戸田菜穂

日本の女優 (1974-)

戸田 菜穂(とだ なほ、1974年3月13日 - )は、日本女優広島県広島市出身。ホリプロ所属。

とだ なほ
戸田 菜穂
生年月日 (1974-03-13) 1974年3月13日(49歳)
出生地 日本の旗 日本広島県広島市
身長 165 cm
血液型 A型
職業 女優
ジャンル テレビドラマ映画
活動期間 1991年 -
配偶者 既婚(2010年 - )
著名な家族 戸田麻衣子(妹)
戸田康平(弟)
事務所 ホリプロ
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
テレビドラマ
ええにょぼ
人生は上々だ
続・星の金貨
ショムニ』シリーズ
TEAM』シリーズ
逃亡者 RUNAWAY
アイ’ム ホーム 遥かなる家路
anego[アネゴ]
ジャッジ 〜島の裁判官奮闘記〜
空飛ぶタイヤ
JIN-仁-
ランチのアッコちゃん
高嶺の花
映画
君を忘れない
(ハル)
『女はバス停で服を着替えた』
GANTZ
ラスト・プリンセス 大韓帝国最後の皇女
高津川
沈黙のパレード
備考
第15回ホリプロタレントスカウトキャラバン グランプリ
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来歴 編集

高校2年生時の1990年平成2年)、国際花と緑の博覧会会場で開催された第15回ホリプロタレントスカウトキャラバンにおいて、約3万4千人の応募者のなかからグランプリに選ばれた[1]

1991年、事務所の先輩である鈴木保奈美主演のスペシャルドラマ『五月の風~ひとりひとりの二人~』で、喫茶店のウェイトレス役として17歳で女優デビュー[2]。同年フジテレビで放送の『葡萄が目にしみる』でドラマ初主演[3]

1993年度前期放送のNHK連続テレビ小説ええにょぼ』でヒロインの朝倉(宇佐美)悠希役を務め、全国的に知られるようになる。

1998年から2003年まで放送されたフジテレビ系ドラマ『ショムニ』の秘書課・杉田美園役でコミカルな演技が好評を博す[3]

2003年、『女はバス停で服を着替えた』で映画初主演し、それまでのおとなしいイメージを鮮やかに裏切る役に挑んだ[2]

2010年3月、1学年年下の医師と婚約したことを所属事務所が発表した[4]。医師は東京都内の病院に勤務しており、身長175cmのスポーツマン、戸田とは2009年7月に行われた知人らとの食事会で知り合って意気投合したものという[4]。結婚式は2010年10月17日に明治神宮で行われ、同日都内ホテルで結婚披露宴が行われた[5]

2012年2月10日午後2時23分、第1子となる3,606gの長女を都内の病院で出産した。2014年4月7日に次女を出産。

2018年から2020年まで、『NHK俳句』の司会(2018・2019年度の第3週、2020年度の第1週)を担当。

エピソード 編集

学生時代 編集

小学生の頃は人気歌番組『ザ・ベストテン』を欠かさず見ており、3歳年上の従姉(いとこ)の影響で当時はシブがき隊のヤッくん(薬丸裕英)のファンだった[3]。また、女優では岸恵子いしだあゆみが好きだった[2]。中学生になると勉強に励み、息抜きにドラマ『ママはアイドル!』(TBS系)を見て、同い年の後藤久美子のファンになった[3]。この頃は、芸能界(特に女優業)に少なからず憧れはあったものの「遠くの世界」と思っていたという[2][3]

高校2年生の頃、将来の夢は定まっていなかったが「このまま広島にいるのは違う。東京に行きたい」と思い始める[3]。後日たまたま本屋でオーディション雑誌「De View」(デビュー)で「ホリプロタレントスカウトキャラバン」のオーディションの欄を目にした[2][3]。そこに「今回で始めて女優を募集する[注釈 1]」という旨が書いてあったことから応募を決意[2][注釈 2]

親には「絶対に受からないから」と説得して承諾書のハンコを押してもらい、本人も受かるわけないと思いながらも同オーディションを勝ち上がった[3]。全国大会では、審査員のおすぎから「あなた、ちょっと暗い所があるの分かってる?」と辛口コメントをされ、“これはダメだな”と諦めかけた[3]。しかしグランプリ発表の直前に後ろで控えていた時に、審査員の1人だった千葉真一から「いつか共演しましょうね」と話しかけられ、「『え、もしかして?!』と思ったのをすごくよく思い出す。芸能界の一番最初の思い出です」と回顧している[1][3]

女優デビュー 編集

高校3年生の夏休みから上京したが、地方出身者で「こんなダサい子見たことない」と言われるなど、演技の勉強も全くないまま女優デビューとなった[3]。このため、初主演作の『葡萄が目にしみる』では、“ストローの袋の紙をどう扱ったらいいか”という細かい所まで演技指導を受けた[3]

1993年放送の連続テレビ小説『ええにょぼ』のヒロインに決まった直後、プロデューサーを介して大先輩の女優・草笛光子に会わせてもらい、女優としての心構えを教わった[注釈 3]。また、当時は向田邦子作品(1993年1月11日放送のドラマ『家族の肖像』等)を見て演技の勉強をするなど、以降女優業に邁進していった[注釈 4]

人物 編集

  • 広島市立可部中学校から広島県立安古市高等学校を経て、玉川大学文学部外国語学科卒業(フランス語専攻)。
  • 父親は広島市内で歯科医院を開業している[6]。妹は元女優戸田麻衣子、弟はシンガーソングライター歯科医師戸田康平[7]
  • 実家の歯科医院は祖父の代から営んでおり、祖父・幸一は広島への原爆投下後、救護班で被爆者の治療にあたっていた[8]。この時の体験は1950年に広島市が編纂した『原爆体験記』に収録されており、映像化もされている。この経緯から、孫である菜穂も広島原爆投下にまつわるドキュメンタリーナレーションを務めることが多い。
  • 本人は性格について「小さい頃から負けず嫌いでせっかちな所もあるが、内側に燃えているものを隠しながら生きているような部分もある」と自己評価している。また、物事に対してはあまり迷わないタイプとのこと[2]
  • 子供の頃から、風情のある家屋などの昔のものや(見た目などが)渋いものが好き[2]
  • 俳句が趣味で、小学5年生の国語の授業で俳句を詠む機会があり、クラスの中で1番に選ばれたことで興味を持ち始めた[2]。24歳の頃から「東京俳句クラブ」に所属し、以降月1ペースでメンバーたちと俳句を詠んでいる[2]2010年に俳句の本を出版した。趣味は他にガーデニング、映画鑑賞、読書、音楽鑑賞、三味線[2]小唄。また、上記の通り大学時代に学んだことからフランス語を得意としている。
  • 女優デビュー後「いつか向田(邦子)作品に出てみたい」という夢を抱いていたが、1995年頃から「向田邦子終戦特別企画シリーズ」及び「新春シリーズ」に出演してその夢を叶えた[3]
  • 2005年に当時ニューヨーク・ヤンキースに所属していた野球選手・松井秀喜との交際が話題になり、パリ旅行時のルーブル美術館でのツーショット写真がフライデーに、また腕を組んだツーショット写真が他週刊誌に掲載されたりと順調に愛を育んでいた中[9]、松井の父・松井昌雄は二人の結婚を示唆する発言もしていたが、翌2006年には破局した。
  • ドラマ『ショムニ』の仲間とは、“同窓会”と称して放送終了後も年に1回居酒屋の個室に集まって近況などを語り合っている[注釈 5]

出演 編集

テレビドラマ 編集

配信ドラマ 編集

映画 編集

テレビアニメ 編集

教養・ドキュメンタリー 編集

  • ホリデー・ドキュメンタリー「ふるさとに心刻んで」(2010年、NHK総合テレビ) - ナレーション
  • テレメンタリー2014「ひと口の怖さ 食物アレルギーと闘う子どもたち」(2014年、北海道テレビ制作) - ナレーション
  • NHK俳句(2018年4月 - 2020年、NHK) - 2018・2019年度の第3週、2020年度の第1週司会
  • NNNドキュメント「色彩の記憶〜よみがえる“広島”〜」(2019年7月29日、日本テレビ系列 / 広島テレビ制作) - 語り
  • NNNドキュメント「原爆の絵 高校生が描く“ヒロシマ”」(2019年8月5日、日本テレビ系列 / 広島テレビ制作) - 語り
  • RCCテレビ60年 令和元年8・6関連特別番組「伝言〜広島を生きた母〜」(2019年8月6日、中国放送) - 語りおよび出演
  • NNNドキュメント「夢見た国でみたものはー彷徨う外国人技能実習生ー」(2021年4月4日、日本テレビ系列 / 四国放送制作) - ナレーション

その他 編集

  • NHK広島放送局開局90年記念コンサート レッドシンフォニー 〜“赤”につながる音の旅〜(2018年4月30日、NHK総合・中国地方)司会
  • 泣きたいときのクスリ2008
  • 京王百貨店イメージガール

CM 編集

ミュージックビデオ 編集

書籍 編集

脚注 編集

注釈 編集

  1. ^ それまでの回では主にアイドル歌手を募集していた模様で、歴代の優勝者のほとんどが歌手デビューしている。
  2. ^ オーディションを決意した理由として本人はもう一つ、「当時「おニャン子クラブ」が流行っていて、普通の高校生の女の子たちがタレント活動しているのを見て芸能界が身近に感じられるようになったのも大きかった」としている[3]
  3. ^ 草笛から「まだ(演技をする上での)引き出しがあるわけでもないから、とにかく身体を大切に、いつも笑顔で。部屋で体操でもして体を整えて、先輩方の胸を借りるつもりで頑張ってらっしゃい」と声をかけられたという。戸田は後年、「当時はまだ幼くて『それだけでいいの?』なんて安易に思っていたんですけど、草笛さんは『人間性が何よりも大事だ』ということを優しい言葉で伝えて下さっていたんですよね」と回想している[2]
  4. ^ 向田作品を参考にした理由について、「向田さんの物語は、日常生活を丁寧に描きながら、母親がふと見せる“女の顔”など、男女の機微や情念みたいなものを表現されているので」と語っている[3]
  5. ^ 詳細な参加メンバーは不明。また、コロナ禍の数年間は中断している[3]
  6. ^ 2023年10月12日から12月28日まで地上波放送された。
  7. ^ 2024年1月6日にBSフジで放送。

出典 編集

  1. ^ a b 柄本時生「絶対井岡だ」スポーツジムで遭遇の記憶」『日刊スポーツ日刊スポーツ新聞社、2020年11月27日。2021年2月21日閲覧。
  2. ^ a b c d e f g h i j k l 『運命をつくる私の選択』~「抗わず、たゆたうように生きていたい」戸田菜穂インタビュー”. ウェブメディア「DRESS」(ドレス) (2021年6月24日). 2023年3月20日閲覧。
  3. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p "戸田菜穂 今でも続く「親戚の集まりのような」ショムニ同窓会". 女性自身. 光文社. 5 March 2023. 2023年3月5日閲覧
  4. ^ a b “戸田菜穂がはやりの“ドクター婚””. スポニチ Sponichi Annex. (2010年3月4日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2010/03/04/kiji/K20100304Z00001920.html 2017年3月22日閲覧。 
  5. ^ “戸田菜穂 同い歳の医師と明治神宮で挙式”. スポニチ Sponichi Annex. (2010年10月18日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2010/10/18/kiji/K20101018Z00001310.html 2017年3月22日閲覧。 
  6. ^ “戸田歯科医院 TODA DENTAL CLINIC”. http://www.toda-dental-clinic.com 
  7. ^ “戸田歯科医院 TODA DENTAL CLINIC 院長”. http://www.toda-dental-clinic.com/index.html#cont2 
  8. ^ きょうの潮流 2018年6月17日(日)”. www.jcp.or.jp. 2021年10月27日閲覧。
  9. ^ ヤンキースの松井秀喜外野手、戸田菜穂との交際を「告白」。”. Narinari.com (2006年2月4日). 2024年2月4日閲覧。
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外部リンク 編集