ASエルフェン埼玉

ASエルフェン狭山FCから転送)

ASエルフェン埼玉 (エーエス エルフェン さいたま、 英語: AS Elfen SAITAMA)は、日本埼玉県狭山市飯能市日高市ホームタウンとする、WEリーグに所属する女子サッカークラブである。

ASエルフェン埼玉
原語表記 ASエルフェン埼玉
呼称 ちふれASエルフェン埼玉
愛称 ちふれ、AS埼玉
クラブカラー  
創設年 1985年
所属リーグ WEリーグ
ホームタウン 埼玉県狭山市飯能市日高市
ホームスタジアム #スタジアムを参照
運営法人 株式会社エルフェンスポーツクラブ
代表者 日本の旗 西崎祥晃
監督 日本の旗 半田悦子
公式サイト 公式サイト
テンプレート(ノート)サッカークラブPJ

概要

株式会社エルフェンスポーツクラブ
種類 株式会社
本社所在地   日本
350-1316
埼玉県狭山市南入曽477-5 NTT狭山入曽ビル別館
設立 2018年12月25日
業種 サービス業
法人番号 6030001128906
事業内容 女子サッカーチーム「ちふれASエルフェン埼玉」の運営等、スポーツ事業全般
代表者 西崎祥晃
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後援会を母体とした地域サッカークラブで、2004年5月31日にNPO法人の認証を受け「特定非営利活動法人エルフェンスポーツクラブ」を設立。翌2005年には体育協会のクラブ指定支援事業の指定を受けた。

なお、チーム名のASは前身となったアゼリアのAと狭山、埼玉、(県)西部のSを意味し、エルフェン(Elfen)はドイツ語で数字の11(elf)に由来する「サッカー選手(英語でイレブン)」を意味するとともに、英語で妖精を意味するエルフィン(elfin)を連想させることから「女性らしいサッカーをして欲しい」との願いから命名された。

また、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟する大宮アルディージャと業務提携を結んでおり、2010年から2012年まで指導者の派遣を受けた[1]

2016年シーズンから、川越市に本社を置くちふれ化粧品とのネーミングライツ契約締結に伴い、呼称が「ちふれASエルフェン埼玉」となる。[2]

2018年12月25日ちふれホールディングスが当チームの運営を主目的とした「株式会社エルフェンスポーツクラブ」を新規に設立[3]。同チームを運営していた「特定非営利活動法人エルフェンスポーツクラブ」は2019年2月2日をもって解散し、新会社が事業を引き継ぐ形となった[4]

2020年10月15日2021年に発足する女子プロサッカーリーグであるWEリーグへの参入が承認された[5]

歴史

  • 1985年:「狭山市スポーツ少年団アゼリアFC」の少女部として活動を開始。
  • 1998年皇后杯全日本女子サッカー選手権大会に関東ブロック代表として出場。
  • 1991年:12歳以上の女子チーム「ASエルフェンFC」として独立。
  • 2002年:全日本女子サッカー選手権大会に関東ブロック代表として出場。日本女子サッカーリーグに加盟。「ASエルフェン狭山FC」へ名称を変更。
  • 2003年:一次リーグで4位、下部リーグで4位。4チーム総当たりの「L1参入チーム決定戦」に出場したが、1勝2敗の最下位。
  • 2004年:日本女子サッカーリーグの2部制導入に伴い、L・リーグ2部(後になでしこリーグDiv.2)に所属。
  • 2010年:なでしこリーグ(1部リーグ)に昇格。
  • 2012年:リーグ戦で9位となり、入替戦に回り敗退。チャレンジリーグに降格。
  • 2013年:元日本女子代表の山郷のぞみ荒川恵理子伊藤香菜子が加入。さらに7月にはコーチの原歩が選手登録のうえ現役復帰した他、日本女子代表大野忍が加入した。リーグ戦を2位で終え、1年でなでしこリーグへ復帰。
  • 2014年:狭山市を基盤として県内全域に活動の場を拡げることを理由に「ASエルフェン埼玉」へ名称を変更[6]
  • 2015年:リーグ戦レギュラーシリーズ・エキサイティングシリーズともに10位(最下位)となったため、なでしこリーグ2部に降格。
  • 2016年:2月1日よりちふれ化粧品とのネーミングライツ契約締結に伴い、チーム名を「ちふれASエルフェン埼玉」に変更[2]。リーグ戦は2位となり、入れ替え戦で勝利したため1年でなでしこリーグ1部に昇格。
  • 2017年:リーグ戦で9位となり、入れ替え戦に回り敗退。なでしこリーグ2部に再び降格。

年度別成績・歴代監督

年度 チーム名 リーグ チーム数 試合数 勝点 リーグ順位 リーグ杯 皇后杯 監督
日本女子サッカーリーグ
14 2002 ASエルフェン狭山FC L・リーグ 11 11 10 3 2 6 8位 - 2回戦敗退   逸見廣次
15 2003 13 18 19 6 1 11 10位 2回戦敗退
(16) 2004 L・リーグ2部
(L2)
6 15 25 8 1 6 3位 1回戦敗退   佐藤仁威
(17) 2005 7 18 26 8 2 8 4位 2回戦敗退
(18) 2006 なでしこリーグ
ディビジョン2
8 21 30 9 3 9 5位 3回戦敗退
(19) 2007 8 21 33 10 3 8 4位 GL敗退 3回戦敗退   大豆生田詔平
(20) 2008 9 16 32 10 2 4 3位 - 2回戦敗退   山原伸治
(21) 2009 8 21 52 17 1 3 優勝 ベスト8
(22) 2010 なでしこリーグ 10 18 7 2 1 15 9位 GL敗退 ベスト8   大石裕弘
(23) 2011 9 16 10 3 1 12 8位 (中止) ベスト8
(24) 2012 10 18 11 3 2 13 9位 GL敗退 ベスト8   渡邉英豊
(25) 2013 チャレンジリーグ 16 22 59 19 2 1 2位 - 3回戦敗退   松田岳夫
(26) 2014 ASエルフェン埼玉 なでしこリーグ 10 24 35 9 2 13 8位 - 3回戦敗退
(27) 2015 なでしこリーグ1部 10 24 15 3 3 18 10位 ベスト8   吉田弘
(28) 2016 ちふれASエルフェン埼玉 なでしこリーグ2部 10 18 39 12 5 1 2位 GL敗退 3回戦敗退   元井淳
(29) 2017 なでしこリーグ1部 10 18 14 4 2 12 9位 GL敗退 3回戦敗退
(30) 2018 なでしこリーグ2部 10 18 30 8 6 4 3位 GL敗退 1回戦敗退   菅澤大我
(31) 2019 10 18 34 9 7 2 3位 準優勝 ベスト4
(32) 2020 10 18 36 11 3 4 2位 (中止)[7] 3回戦敗退
日本女子プロサッカーリーグ
2021-22 ちふれASエルフェン埼玉 WEリーグ 11   半田悦子
  • 予選(地区)リーグと決勝リーグを採用した2002年と2003年の成績は年間順位。チーム数は両地区の合計チーム数。
  • 勝ち点は「勝ち3、引き分け1、負け0」
  • 2004年から二部制に移行。チーム数は所属リーグのみ。
  • 2003年まではシーズン名に「第○回」と表記されていたが、2004年からは西暦年で表記するようになった。
  • 2013年シーズン1位の常盤木学園高校なでしこリーグの加盟を申請していないため、AS狭山はなでしこリーグに自動昇格となった。
  • 2014年シーズンは10チーム2回戦総当たりの「レギュラーシリーズ」後、上位6チームと下位4チームが2リーグに分けられ、それぞれで2回戦総当たりの「エキサイティングシリーズ」を実施。AS埼玉はレギュラーシリーズ8位のため、下位リーグに。試合数は両シリーズの合計。成績は年間順位。
  • 2015年シーズンは10チーム2回戦総当たりの「レギュラーシリーズ」後、上位6チームと下位4チームが2リーグに分けられ、それぞれで2回戦総当たりの「エキサイティングシリーズ」を実施。AS埼玉はレギュラーシリーズ10位のため、下位リーグに。試合数は両シリーズの合計。成績は年間順位。

スタジアム

ホームゲームを開催するスタジアムは、熊谷スポーツ文化公園陸上競技場NACK5スタジアム大宮川越運動公園陸上競技場鴻巣市立陸上競技場しらこばと運動公園競技場などである。

ユニフォーム

ユニフォームの色
カラー シャツ パンツ ストッキング
FP(1st)
FP(2nd)
GK(1st)
GK(2nd) ピンク ピンク ピンク
 
 
 
 
FP 1st
 
 
 
 
FP 2nd
 
 
 
 
GK 1st
 
 
 
 
GK 2nd

チームカラー

  •  

ユニフォームスポンサー

掲出箇所 スポンサー名 表記
ちふれ化粧品 ちふれ
背中 スズキトラスト SUZUKI TRUST
タムラ製作所 TAMURA
パンツ テイ・エス テック TS Tech

ユニフォームサプライヤー

  • 2017年 - 2020年: SVOLME[8]
  • 2021-2022シーズン: X-girl[9]

下部組織

下部組織としてエルフェンMARIが埼玉県内の女子サッカー選手権、全日本女子サッカー選手権予選、県民総合体育大会、埼玉県女子リーグ、U-15リーグに参加している。また体育協会のクラブ指定支援事業の指定により幼稚園サッカー大会、幼児サマーキャンプ、サッカー教室、フットサル教室、身障者との定期サッカー練習試合を実施。関東地方の有力チームを対象とした女子サッカー大会「狭山カップ」主催や、国際交試合、遠征など健康スポーツにわたるボランティア活動を行っている。

在籍選手・スタッフ

2021 - 22シーズン

選手

ポジション 背番号 選手名 生年月日 (年齢) 前所属 備考
GK 01   浅野菜摘 (1997-04-14) 1997年4月14日(24歳)   JFAアカデミー福島 副キャプテン
21   船田麻友 (1990-11-09) 1990年11月9日(30歳)   ジェフユナイテッド市原・千葉レディース 復帰
DF 02   木下栞 (1992-08-17) 1992年8月17日(28歳)   AC長野パルセイロ・レディース
03   松久保明梨 (1996-08-25) 1996年8月25日(24歳)   伊賀FCくノ一三重 復帰
04   橋沼真帆 (1997-09-09) 1997年9月9日(23歳)   JFAアカデミー福島
16   浅田真理奈 (1998-12-26) 1998年12月26日(22歳)   大東文化大学女子サッカー部 新加入
20   岸みのり (1994-10-14) 1994年10月14日(26歳)   大和シルフィード 復帰
22   小島美玖 (1996-08-30) 1996年8月30日(24歳)   アルビレックス新潟レディース 新加入
MF 05   瀬戸口梢 (1991-11-30) 1991年11月30日(29歳)   ジェフユナイテッド市原・千葉レディース 副キャプテン、新加入
06   瀬野有希 (1996-12-30) 1996年12月30日(24歳)   スフィーダ世田谷FC 新加入
07   山本絵美   (1982-03-09) 1982年3月9日(39歳)   ニッパツ横浜FCシーガルズ キャプテン、新加入、元日本代表
13   又吉果奈 (1994-11-30) 1994年11月30日(26歳)   FC十文字VENTUS 復帰
14   加藤千佳 (1994-02-28) 1994年2月28日(27歳)   浦和レッドダイヤモンズ・レディース 新加入
17   松井彩乃 (1996-11-01) 1996年11月1日(24歳)   マイナビベガルタ仙台レディース
18   橘麗衣 (1993-05-25) 1993年5月25日(28歳)   ニッパツ横浜FCシーガルズ
19   西山裕香 (1998-08-25) 1998年8月25日(22歳)   ちふれASエルフェン埼玉マリ
23   中村ゆしか (1992-08-21) 1992年8月21日(28歳)   AC長野パルセイロ・レディース 副キャプテン
24   吉田莉胡 (2002-06-18) 2002年6月18日(19歳)   ちふれASエルフェン埼玉マリ U-18 昇格
29   祐村ひかる (1997-10-18) 1997年10月18日(23歳)   武蔵丘短期大学シエンシア
FW 08   河野朱里 (1996-12-16) 1996年12月16日(24歳)   INAC神戸レオネッサ
09   山本菜桜美 (1991-03-31) 1991年3月31日(30歳)   スフィーダ世田谷FC
11   荒川恵理子 (1979-10-30) 1979年10月30日(41歳)   日体大FIELDS横浜 2003年2007年W杯代表

監督・コーチ

役職 氏名 生年月日 (年齢) 前職 備考
監督   半田悦子 (1965-05-10) 1965年5月10日(56歳)   常葉大学附属橘高等学校女子サッカー部 監督
コーチ   安達宏道 (1969-12-05) 1969年12月5日(51歳)   徳島ヴォルティス アカデミーダイレクター アカデミーダイレクター兼務
GKコーチ   山郷のぞみ (1975-01-16) 1975年1月16日(46歳)   ちふれASエルフェン埼玉 ヘッドコーチ兼GKコーチ 1999年・2003年・2007年・2011年W杯代表
フィジカルコーチ   関大悟 (1986-04-24) 1986年4月24日(35歳)   十文字女子大学サッカー部 フィジカルコーチ

背番号変遷

2006年 - 2015年

No. 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015
監督 佐藤仁威 大豆生田詔平 山原伸治 大石裕弘 渡邉英豊 松田岳夫 吉田弘
1 大谷明香 門西亜紀子 有馬静佳 山郷のぞみ 船田麻友
2 三好麗 - 櫻田有幾子 君嶋貴子 田子亜貴 矢島由希 武田ありさ 秋田谷美里
3 碓井愛美 安奈希沙 柴田里美 原歩 齊藤夏美 松岡沙由理
4 川田恵美 立石梨紗 - 田中桜 澤田由佳 清原祐子 内海結依
5 森香央里 - 笠嶋由恵 熊谷さやか 竹山裕子 高橋花歩
6 市川千昌 坂嵜純 篠崎圭子 櫻田有幾子 斉藤登美子 堰愛季
7 佐藤舞 薊理絵
8 増田明子 高橋優子 萩原愛海
9 菅野久美子 安奈希沙 齋藤有里 中野里乃
10 関根めぐみ 渡辺彩香 伊藤香菜子 サラ・グレゴリアス
11 - 澤登まどか 岩澤和 鈴木薫子 奈良美沙季
12 井上友利恵 櫛笥葵 相澤優子 サポーターズナンバー
13 山崎円美 小野澤梨夏 高橋優子 鈴木薫子 小林菜摘 原歩 杉山貴子
14 濱野可奈 鈴木みちる 小野未優 村岡夏希 萩原愛海 大谷絵里奈
15 秋吉秀美 由井晴佳 上甲知佐子 矢島由希 内田紗希 高橋彩織
16 坂嵜純 阿部日向子 - 小野澤梨夏 田子亜貴 相澤優子 高橋花歩 下川沙織
17 - 川田恵美 薊理絵 小野未優 奈良美沙季 高野紗希
18 谷圭奈 山崎円美 齋藤有里 下沖楓 山崎小百合 北野梨絵
19 櫛笥葵 下沖楓 熊谷さやか 生本あゆみ 荒川恵理子 松久保明梨
20 橋口あい 薊理絵 櫻田有幾子 - 上田早紀子 秋田谷美里 杉原遥波
21 - 保谷千景 江口友梨 - 大谷明香 船田麻友 櫻木彩菜
22 安田有希 草野優香 - 伊藤美華 有馬静佳 小林舞子 - 浅野菜摘
23 - 小沢美帆 - 生本あゆみ 大谷絵里奈 櫻林亜佐子
24 - 和泉文 斉藤登美子 澤田由佳 杉山貴子 鳥谷部梢
25 - 須永千尋 - 相澤優子 矢島由希 内田紗希 又吉果奈 サラ・グレゴリアス 織田彩
26 - 金子永子 - 永田真耶 守屋綾乃 萩原愛海 佐藤楓花 -
27 - 山本輪 安奈希沙 與山このみ - 櫛笥葵 河合奈世 小沼美穂
28 - 山崎小百合 清原祐子 平野稀世水 中野里乃 -
29 - 畑中彩香 - 奈良美沙季 又吉果奈 大野忍 西山裕香 アンナ・グリーン
30 西原美菜 門西亜紀子 - 小林菜摘 田中妙 内海結依 須田胡桃 アビー・アーセグ

2016年 -

No. 2016 2017 2018 2019 2020 2021-22
監督 元井淳 菅澤大我 半田悦子
1 船田麻友 - 染矢海優 浅野菜摘
2 - 岸みのり 布山美里 木下栞
3 松岡沙由理 松井彩乃 松久保明梨
4 - 橋沼真帆
5 松久保明梨 矢島由希 木﨑あおい 瀬戸口梢
6 堰愛季 ジャッキー 田嶋みのり 瀬野有希
7 薊理絵 山本絵美
8 萩原愛海 鈴木薫子 河野朱里
9 中野里乃 山本菜桜美
10 伊藤香菜子 高野紗希 伊藤香菜子 高野紗希 -
11 奈良美沙季 高橋彩織 高野紗希 長野風花 荒川恵理子
12 サポーターナンバー
13 吉谷茜音 又吉果奈
14 相沢優里 佐藤楓花 西澤日菜乃 加藤千佳
15 高橋彩織 村社汐理 呉屋絵理子 -
16 下川沙織 布山美里 木下栞 山田仁衣奈 浅田真理奈
17 高野紗希 土居明日香 深澤里沙 橘麗衣 松井彩乃
18 鈴木薫子 杉原遥波 伊藤香菜子 荒川恵理子 橘麗衣
19 荒川恵理子 中村ゆしか 西山裕香
20 杉原遥波 髙橋麻美 高橋彩織 - 岸みのり
21 櫻木彩菜 浅野菜摘 福元美穂 船田麻友
22 浅野菜摘 永島自然 杉山貴子 鈴木紗理 小島美玖
23 布山美里 西澤日菜乃 祐村ひかる 中村ゆしか
24 土居明日香 竹ノ谷好美 大宮玲央奈 - 吉田莉胡
25 橋沼真帆 西山裕香 又吉果奈 齊藤あかね -
26 佐藤楓花 井上夢翔 荒川恵理子 長野風花 -
27 源関清花 中村有紗 - 染矢海優 高橋麻美 -
28 佐藤友衣 ニニ - 上辻佑実 -
29 高橋優子 - 祐村ひかる
30 竹ノ谷好美 -
31 西山裕香 染矢海優 - 吉田莉湖
32 西澤日菜乃
33 永島自然
34 佐藤萌
35 浅田真理奈

過去に在籍していた選手

脚注

  1. ^ ASエルフェン狭山FCとの提携について (PDF) 「2013大宮アルディージャサポーターズミーティング」議事録 2013年5月4日閲覧
  2. ^ a b ネーミングライツ契約締結のお知らせ ASエルフェン埼玉公式HP
  3. ^ 女子サッカーチーム「ちふれASエルフェン埼玉」の運営を主目的とした スポーツ事業会社設立のお知らせ (PDF) ちふれホールディングス株式会社 2019年2月13日閲覧。
  4. ^ チームからのお知らせ。 - ちふれASエルフェン埼玉インフォメーション、2019年2月4日付。
  5. ^ WEリーグ、11クラブの入会申請を承認” (日本語). JFA|公益財団法人日本サッカー協会 (2020年10月17日). 2021年4月29日閲覧。
  6. ^ “チーム名変更のお知らせ” (プレスリリース), ASエルフェン埼玉, (2014年1月28日), http://info.as-elfen.or.jp/?eid=117 2014年10月13日閲覧。 
  7. ^ 2020プレナスなでしこリーグ1部/2部リーグ開催延期 および 2020プレナスなでしこリーグカップ中止のお知らせ”. 2021年2月28日閲覧。
  8. ^ なでしこ1部リーグ ちふれASエルフェン埼玉 サプライヤー契約のお知らせ | 株式会社SVOLME” (日本語). 2021年4月23日閲覧。
  9. ^ ビーズインターナショナルと WE リーグが「オフィシャルサプライヤー」契約を締結 「X-girl」が WE クラブへユニフォーム提供”. WEリーグ | Women Empowerment League (2021年4月23日). 2021年4月23日閲覧。

外部リンク