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概要編集

Kis-My-Ft.時代の概要については「Kis-My-Ft.」を参照。

2005年7月26日、Kis-My-Ft2を結成し、品川ステラボールで行われたイベント『SUMMARY』より活動を開始[2]。グループ名はメンバーのイニシャルから1文字ずつ取っており、また「タップダンサーのグレゴリー・ハインズが尊敬するサミー・デイビス・ジュニアの靴にキスをしたという逸話」にちなむものである[3]ジャニーズJr.時代はタッキー&翼KAT-TUNら事務所先輩のバックダンサーとして経験を積むほか、得意とするローラースケートでパフォーマンスを行った[4]

結成から約6年の活動を経て2011年8月10日、シングル「Everybody Go」でavex traxよりCDデビュー[5]。デビューまで時間がかかったが、デビューから18日での東京ドーム公演は史上最速となった[4]。その後も男性アーティスト史上最速の2年11か月で4大ドーム(ナゴヤドーム京セラドーム大阪福岡ヤフオク!ドーム、東京ドーム)ツアー開催[6]や、ジャニーズ史上最速となるデビュー5周年での観客動員数200万人突破[7]を記録している。

2019年2月時点で、リリースしたシングル23作[8]、アルバム8作[9]はいずれもオリコンCDランキングで1位を獲得している。

メンバー編集

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イニシャル 名前 生年月日 出身地 血液型 メンバーカラー[10]
Ki[注釈 1] 北山宏光
(きたやま ひろみつ)
(1985-09-17) 1985年9月17日(34歳) 神奈川県出身 A型
s 千賀健永
(せんが けんと)
(1991-03-23) 1991年3月23日(28歳) 愛知県出身 AB型 水色
M 宮田俊哉
(みやた としや)
(1988-09-14) 1988年9月14日(31歳) 神奈川県出身 A型
y 横尾渉
(よこお わたる)
(1986-05-16) 1986年5月16日(33歳) 神奈川県出身 A型 オレンジ
F 藤ヶ谷太輔
(ふじがや たいすけ)
(1987-06-25) 1987年6月25日(32歳) 神奈川県出身 AB型 ピンク
t 玉森裕太
(たまもり ゆうた)
(1990-03-17) 1990年3月17日(29歳) 東京都出身 B型 黄色
2 二階堂高嗣
(にかいどう たかし)
(1990-08-06) 1990年8月6日(29歳) 東京都出身 B型

元メンバー編集

イニシャル 名前 生年月日 出身地 血液型 備考
i 飯田恭平
(いいだ きょうへい)
(1987-11-18) 1987年11月18日(31歳) 東京都出身 O型 2006年春頃に脱退[注釈 2]

来歴編集

2005年
7月[13]ジャニーズJr.内ユニット「Kis-My-Ft.」(北山宏光・藤ヶ谷太輔・横尾渉・飯田恭平[14])と「A.B.C.Jr.」(二階堂高嗣・千賀健永・宮田俊哉・玉森裕太[15])が合体し、8人でグループを結成[11][16][注釈 3]
2006年
春頃に飯田が脱退[注釈 4]。以降、7人での活動となる。
2007年
3月2日、グループとして初めて単独で音楽番組『ミュージックステーション』に出演[13][20]
2008年
10月11日から3日間、横浜アリーナにてA.B.C-Zと合同で初のコンサートを開催。11月8, 9日には代々木第一体育館にて追加公演を行う[21]
2009年
7月11日 - 8月9日、少年隊が23年間続けたミュージカル『PLAYZONE』を引継ぎ、北山・藤ヶ谷・玉森を中心に主演を務める[22]
10月3日、大分県iichikoグランシアタにて自身初の単独コンサートを開催[23]。12月27日までの全国ツアー『Kis-My-Ftに逢える de Show』は11ヶ所31公演で16万人を動員した[1]
2010年
3月30日から5月5日に、単独アリーナツアー『Kis-My-Ftに010 逢えるde Show』を開催[24]
7月5日にはドワンゴのCMに出演。併せてオリジナル曲「FIRE BEAT」「祈り」がdwango.jpで配信され[25]、2010年7月度のdwango.jp着うたフル月間ランキングにおいて、「祈り」と「FIRE BEAT」が1位・2位を独占した[26]。また、同着うた月間ランキングでは、「FIRE BEAT」が3位、「祈り」が5位となった[27]
9月3日から26日まで、日生劇場で上演された舞台『少年たち 格子無き牢獄』でA.B.C-Zと共に主演を務める[28][注釈 5]。観劇したジャニー喜多川は、その時のパフォーマンスを見て「Kis-My-Ft2をCDデビューさせよう。」と決意したという[30]
10月20日、初の写真集『Kis-My-Ft2-1st』がワニブックスより発売[31]。11月1日付オリコン書籍総合部門では3万9155部を売り上げ初登場2位を記録した[32]。また、同年12月1日に発表された「オリコン2010年 年間“本”ランキング」の写真集部門で10位を記録し、男性アイドルグループとして唯一トップ10入りを果たした[33]
2011年
1月期の日本テレビ系ドラマ『美咲ナンバーワン!!』に北山と藤ヶ谷が出演。オープニング曲として「No.1〜FIRE BEAT」が起用される[34]
2010年12月28日から2011年2月12日にかけて、名古屋、大阪、東京で3回目のライブツアー『Kis-My-Ftに逢えるde Show vol.3』を開催。最終日の2月12日、国立代々木競技場第一体育館で開催された昼公演にて、同年5月にエイベックスよりCDデビューすることが発表された[35]。なお、その後3月に起きた東日本大震災を考慮してデビュー曲の方向性を変更したため、発売は8月に延期されている[5]
7月9日から8月21日、4回目のライブツアー『Kis-My-Ft2 Debut Tour 2011 Everybody Go』を全国6都市で開催[36]
8月10日、結成7年目にしてシングル「Everybody Go」でCDデビュー。同日、東京・恵比寿ガーデンプレイスで記念イベントを開催し、ローラースケートを履いて同曲を披露した[37]ほか、ジャニーズ事務所公式サイト「Johnny's net」・「Johnny's web」にKis-My-Ft2のサイトが開設された。シングルは韓国台湾香港タイフィリピンシンガポールマレーシアでも同時発売[5]。日本で31.6万枚を売り上げ、同月22日付のオリコン週間シングルランキングで初登場1位を記録した[38][注釈 6]
8月28日、東京ドームにて自身初の単独ドームコンサート『Kis-My-Ft2 Debut Tour 2011 Everybody Go to TOKYO DOME』を開催。CDデビューから18日での東京ドーム公演は史上最速[4][注釈 7]
9月27日から29日にかけて、帝国劇場で『帝劇 Johnnys Imperial Theatre Special Kis-My-Ft2 with ジャニーズJr.』を開催。10月1日からフジテレビ系バラエティ番組『もしもツアーズ』に新レギュラーとして出演開始[13]。10月から文化放送系にて初の冠ラジオ番組『Kis-My-Ft2 キスマイRadio』が放送開始[13]
10月26日、3回目のライブツアーDVD『Kis-My-Ftに逢えるde Show vol.3 at 国立代々木第一体育館 2011.2.12』と4回目のライブツアーDVD『Kis-My-Ft2 Debut Tour 2011 Everybody Go at 横浜アリーナ 2011.7.31』を同時発売。11月7日付のオリコンDVD総合週間ランキングによると発売初週にそれぞれ約8.8万枚と約9.4万枚を売り上げ、1位・2位を独占した。同一アーティストの初の音楽DVDによる総合1位・2位独占は史上初[40][注釈 8]
2012年
1月27日、第26回日本ゴールドディスク大賞のニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー邦楽部門を受賞[41]。また2011年のオリコン年間ランキング「新人セールス部門」では年間総売上げ14.7億円で1位を獲得している[42]
4月4日から冠レギュラー番組『濱キス』がテレビ朝日系で放送開始[43]。以降、番組名を変えながら同局で深夜番組を継続している[44]
3月28日、初のオリジナルアルバム『Kis-My-1st』を発売。4月9日付のオリコン週間アルバムランキングで1位を獲得[45]。3月31日から6月3日にかけて、ライブツアー『Kis-My-Ft2 Kis-My-Mint Tour at 東京ドーム 2012.4.8』を全国6都市で開催[46]。6月20日発売のライブDVD『Kis-My-Ft2 Kis-My-MiNT Tour at 東京ドーム 2012.4.8』が、7月2日付のオリコン週間DVDランキングで1位を獲得した[47]。また7月にはデビューから1年未満の333日間で、シングル3作の総売上げが100万枚を達成する[48]
2013年
3月27日、7作目のシングル『キ・ス・ウ・マ・イ 〜KISS YOUR MIND〜/S.O.S (Smile On Smile)』・2作目のオリジナルアルバム『Goodいくぜ!』・DVD『YOSHIO -NEW MEMBER-』の3作品を同時発売[49]、4月8日付のオリコン週間ランキングでいずれも1位を獲得した[50]。5月3日から8月25日にかけてライブツアー『Good Live Tour いくぜ!』を全国6都市で開催。単独コンサート94公演目にして観客動員数100万人を突破する[23]
4月22日からフジテレビ系冠番組『キスマイBUSAIKU!?』がレギュラー放送開始。前年夏より単発番組として5回放送されてのことだった[51]
7月19日、グループ初の単行本『裸の時代』(集英社)を発売。初週7.4万部を売り上げ、7/29付オリコン“本”ランキングBOOK(総合)部門で首位を獲得[52]
11月11日(10日深夜)、レギュラー番組『キスマイBUSAIKU!?』の放送において、千賀・宮田・横尾・二階堂の4人によるグループ「舞祭組」(読みは「ぶさいく」)が結成され、デビュー曲「棚からぼたもち」を12月13日に発売することが発表された[53][54]
11月13日、9作目のシングル『SNOW DOMEの約束/Luv Sick』をリリース。セブン&アイ盤にKis-My-Ft7名義の新曲「LUCKY SEVEN!!」が収録されたほか、12月20日にDVD『LUCKY SEVEN!!』をセブンイレブンで限定販売した[55]。11月15日から12月15日にかけてライブ『SNOW DOMEの約束 IN東京ドーム IN大阪ドーム』を開催[56]。翌年1月29日、ライブDVD『SNOW DOMEの約束 IN TOKYO DOME 2013.11.16』を発売[57]
2014年
3月26日、デビュー3年目にしてグループ初のベストアルバム『HIT! HIT! HIT!』を発売。初週21.8万枚を売上げて4月7日付オリコン1位を獲得[58]
4月4日から冠レギュラー番組『キスマイBUSAIKU!?』の放送時間帯が毎週金曜日の0時10分 - 0時35分 (木曜24時10分 - 24時35分)に移動し、全国同時ネットになる[51]
7月2日、3作目のオリジナルアルバム『Kis-My-Journey』発売。7月5日から11月9日にかけて名古屋、大阪、福岡、東京で4大ドームツアー『2014Concert Tour Kis-My-Journey』を開催。CDデビューから2年11ヶ月での4大ドームツアーは男性アーティスト史上最速[6]
12月24日、12作目のシングル「Thank youじゃん!」をリリース。翌年1月5日付のオリコンチャートで初動43.6万枚を売り上げて週間1位を獲得し、自己最高初動記録を塗り替えた[59]。翌年1月5日から8日までの4日間、横浜アリーナにて新春イベント『新春Kis-My-福袋〜今年もよろしく Thank you じゃん〜!』を開催し、4日間11公演で16.5万人を動員[60]
2015年
1月7日、既存ライブDVD『Kis-My-Ftに逢えるde Show vol.3 at 国立代々木第一体育館 2011.2.12』、『Kis-My-Ft2 Debut Tour 2011 Everybody Go at 横浜アリーナ 2011.7.31』、『Kis-My-Ft2 Kis-My-MiNT Tour at 東京ドーム 2012.4.8』、『SNOW DOMEの約束 IN TOKYO DOME 2013.11.16』のBlu-ray Disc盤を4作同時発売。また2月4日、ライブDVD&Blu-ray Disc『2014Concert Tour Kis-My-Journey』を発売。新作Blu-ray Discの発売は本作が初[61]
4月6日から、冠番組『キスマイBUSAIKU!?』の放送時間帯が毎週月曜日の23時 - 23時30分に移動[62]
7月1日、4作目のオリジナルアルバム『KIS-MY-WORLD』発売。8月29日から10月29日にかけて、ライブツアー『2015 CONCERT TOUR KIS-MY-WORLD』を開催。前年に引き続き2度目の4大ドームツアーとなる[63]。翌年1月20日、ライブDVD&Blu-ray Disc『2015 CONCERT TOUR KIS-MY-WORLD』を発売[64]
2016年
6月22日、5作目のオリジナルアルバム『I SCREAM』発売。7月1日から3年連続3度目の4大ドームツアー『Kis-My-Ft2 CONCERT TOUR 2016 I SCREAM』を開催。8月4日に行われた東京ドーム公演で、ジャニーズ史上最速となるデビュー5周年で観客動員数200万人を達成した[7]。12月21日、ライブ DVD/Blu-ray Disc『CONCERT TOUR 2016 I SCREAM』発売。Blu-rayの売上げは自己最高初動を記録している[65]
10月から翌年3月まで、JR九州長崎県との観光キャンペーン「新しい 7つの長崎へ KISS MY NAGASAKI」に起用される。観光地のテレビCM放送や、ラッピング列車の走行が行われた[66]
2017年
5月3日、6作目のオリジナルアルバム『MUSIC COLOSSEUM』発売。5月13日から8月27日にかけて自身4年ぶりとなるアリーナツアー『Kis-My-Ft2 LIVE TOUR 2017 MUSIC COLOSSEUM』を開催し、デビューからの通算観客動員数が250万人を突破した[67]。翌年1月31日、ライブDVD/Blu-ray『LIVE TOUR 2017 MUSIC COLOSSEUM』を発売[68]
7月から12月まで、前年に引き続きJR九州の熊本県大分県とのキャンペーン「GO!GO!!キスマイクマモトオオイタ」を実施[69]
7月19日、舞祭組の活躍もあり、北山・藤ヶ谷・玉森で1夜限りのユニット「まえあし from Kis-My-Ft2」を結成。『ミュージックステーション』に出演する[70]。一方の舞祭組も12月13日に自身初のアルバムを発売し、翌年に単独ライブツアーを開催[71]
2018年
4月25日、7作目のオリジナルアルバム『Yummy!!』と、セブンネット限定販売のスペシャルシングル『You&Me』を同時発売[72]。アルバムを引っ提げて5月5日から7月16日まで、ジャニーズ初の西武ドーム公演を含む、自身初の5大ドームツアー『Kis-My-Ft2 LIVE TOUR 2018 Yummy!! you&me』を開催。計57.4万人を動員し、デビューからの総動員数は300万人を突破[73]。さらに12月、追加公演として『Kis -My-Ft2 LIVE TOUR 2018 YOU&ME Extra Yummy!!』を開催。年間ライブ総動員数は自己最多77.4万人を記録した[74]
2019年
4月24日、8作目のオリジナルアルバム『FREE HUGS!』を発売、同アルバムを引っ提げて、5月6日から7月14日まで2年連続2度目の5大ドームツアー『Kis-My-Ft2 LIVE TOUR 2019 FREE HUGS!』を開催。

作品編集

Kis-My-Ft2のディスコグラフィ
リリースリスト
スタジオ・アルバム 8
ベスト・アルバム 1
シングル 24
映像作品 10

順位はオリコンの発表する週間ランキングでの最高位

シングル編集

発売日 タイトル 販売形態 規格品番 順位[75] 収録アルバム
1 2011年08月10日 Everybody Go 初回生産限定盤A CD+DVD AVCD-48175/B 1位 Kis-My-1st
初回生産限定盤B AVCD-48176/B
通常盤 CD AVCD-48177
キスマイSHOP盤 (北山宏光ver.) CD+グッズ AVC1-48178
キスマイSHOP盤 (千賀健永ver.) AVC1-48179
キスマイSHOP盤 (宮田俊哉ver.) AVC1-48180
キスマイSHOP盤 (横尾渉ver.) AVC1-48181
キスマイSHOP盤 (藤ヶ谷太輔ver.) AVC1-48182
キスマイSHOP盤 (玉森裕太ver.) AVC1-48183
キスマイSHOP盤 (二階堂高嗣ver.) AVC1-48184
2 2011年12月14日 We never give up! 初回生産限定盤 MUSIC VIDEO盤 CD+DVD AVCD-48323/B 1位
初回生産限定盤 東京ドーム盤 AVCD-48324/B
通常盤 CD AVCD-48325
ローソン・HMV限定盤 CD+グッズ AVC1-48326
キスマイSHOP限定盤 CD+小冊子 AVC1-48327
3 2012年03月21日 SHE! HER! HER! 初回生産限定盤 CD+DVD AVCD-48361/B 1位[76]
通常盤 CD AVCD-48362
キスマイSHOP限定盤 AVC1-48363
4 2012年08月15日 WANNA BEEEE!!!/Shake It Up 初回生産限定 WANNA BEEEE!!!盤 CD+DVD AVCD-48535/B 1位 Goodいくぜ![注釈 9]
初回生産限定 Shake It Up盤 AVCD-48536/B
通常盤 CD AVCD-48537
キスマイSHOP限定盤 AVC1-48538
5 2012年11月14日 アイノビート 初回生産限定 DANCE盤 CD+DVD AVCD-48629/B 1位
初回生産限定 ROCK盤 AVCD-48630/B
通常盤 CD AVCD-48631
キスマイSHOP限定盤 クリスマス仕様 AVC1-48632
6 2013年02月13日 My Resistance -タシカナモノ-/運命Girl 初回生産限定盤A CD+DVD AVCD-48675/B 1位[77]
初回生産限定盤B AVCD-48676/B
通常盤 CD AVCD-48677
キスマイSHOP限定盤 AVC1-48678
セブン&アイ限定盤 CD+DVD AVC1-48679/B
7 2013年03月27日 キ・ス・ウ・マ・イ 〜KISS YOUR MIND〜/S.O.S (Smile On Smile) 初回生産限定 キ・ス・ウ・マ・イ盤 CD+DVD AVCD-48688/B 1位 HIT! HIT! HIT!
初回生産限定 S.O.S盤 AVCD-48689/B
通常盤 CD AVCD-48690
8 2013年08月14日 キミとのキセキ 初回生産限定盤A CD+DVD AVCD-48804/B 1位
初回生産限定盤B AVCD-48805/B
通常盤 CD AVCD-48806
キスマイSHOP限定盤 AVC1-48807
9 2013年11月13日 SNOW DOMEの約束/Luv Sick 初回生産限定盤A CD+DVD AVCD-48863/B 1位
初回生産限定盤B AVCD-48864/B
通常盤 CD AVCD-48865
キスマイSHOP限定盤 AVC1-48866
セブン&アイ限定盤 CD+DVD AVCD-48867/B
10 2014年03月05日 光のシグナル 初回生産限定盤A CD+DVD AVCD-48949/B 1位 Kis-My-Journey
初回生産限定盤B AVCD-48950/B
通常盤 CD AVCD-48951
キスマイSHOP限定盤 CD+特典 AVC1-48952
11 2014年08月13日 Another Future 初回生産限定盤A CD+DVD AVCD-83108/B 1位 KIS-MY-WORLD
初回生産限定盤B AVCD-83109/B
3rd Anniversary盤 CD AVCD-83110
キスマイSHOP限定盤 CD+グッズ AVC1-83111
12 2014年12月24日 Thank youじゃん! 初回生産限定盤A CD+DVD AVCD-83191/B 1位
初回生産限定盤B AVCD-83192/B
通常盤 CD AVCD-83193
キスマイSHOP盤 (北山宏光ver.) CD+グッズ AVC1-83194
キスマイSHOP盤 (千賀健永ver.) AVC1-83195
キスマイSHOP盤 (宮田俊哉ver.) AVC1-83196
キスマイSHOP盤 (横尾渉ver.) AVC1-83197
キスマイSHOP盤 (藤ヶ谷太輔ver.) AVC1-83198
キスマイSHOP盤 (玉森裕太ver.) AVC1-83199
キスマイSHOP盤 (二階堂高嗣ver.) AVC1-83200
セブン&アイ限定盤 CD+DVD AVC1-83201/B
13 2015年03月25日 Kiss魂 初回生産限定盤A CD+DVD AVCD-83235/B 1位
初回生産限定盤B AVCD-83236/B
通常盤 CD AVCD-83237
キスマイSHOP限定盤 CD+グッズ AVC1-83238
セブン&アイ限定盤 CD+DVD AVCD-83239/B
14 2015年10月14日 AAO 初回生産限定盤 CD+DVD AVCD-83391/B 1位 I SCREAM
通常盤 CD AVCD-83392
キスマイSHOP限定盤 CD+DVD AVC1-83393/B
15 2015年11月11日 最後もやっぱり君 初回生産限定盤 CD+DVD AVCD-83394/B 1位
通常盤 CD AVCD-83395
キスマイSHOP限定盤 CD+DVD AVC1-83396/B
16 2016年03月16日 Gravity 初回生産限定盤A CD+DVD AVCD-83534/B 1位
初回生産限定盤B AVCD-83535/B
通常盤 CD AVCD-83536
キスマイSHOP限定盤 AVC1-83537
17 2016年08月24日 Sha la la☆Summer Time 初回生産限定盤A CD+DVD AVCD-88694/B 1位 MUSIC COLOSSEUM
初回生産限定盤B AVCD-88695/B
通常盤 CD AVCD-88696
18 2017年03月01日 INTER (Tonight/君のいる世界/SEVEN WISHES) 初回生産限定盤A CD+DVD AVCD-83796/B 1位
初回生産限定盤B AVCD-83797/B
通常盤 CD AVCD-83798
19 2017年06月07日 PICK IT UP 初回生産限定盤A CD+DVD AVCD-83886/B 1位 Yummy!!
初回生産限定盤B AVCD-83887/B
通常盤 CD AVCD-83888
20 2017年11月29日 赤い果実 初回生産限定盤A CD+DVD AVCD-83961/B 1位[78]
初回生産限定盤B AVCD-83962/B
通常盤 CD AVCD-83963
- 2018年04月25日 You&Me (HOME/ZERO)
(セブンネット限定販売)
77,777枚完全生産限定盤 CD+DVD AVC1-94062/B 集計無 アルバム未収録
通常盤 CD AVC1-94063
21 2018年07月11日 LOVE 初回盤A CD+DVD AVCD-94131/B 1位[79] FREE HUGS!
初回盤B AVCD-94132/B
通常盤 CD AVCD-94133
22 2018年10月03日 君、僕。 初回盤A CD+DVD AVCD-94185/B 1位[80]
初回盤B AVCD-94186/B
通常盤 CD AVCD-94187
23 2019年02月06日 君を大好きだ 初回盤 CD+DVD AVCD-94356/B 1位[8]
EXTRA盤 AVCD-94357/B
通常盤 CD AVCD-94358
24 2019年07月10日 HANDS UP 初回盤A CD+DVD AVCD-94541/B 1位 アルバム未収録
初回盤B AVCD-94542/B
通常盤 CD AVCD-94543
25 2019年11月13日 Edge of Days 初回盤A CD+DVD AVCD-94663/B -
初回盤B AVCD-94664/B
通常盤 CD AVCD-94665

アルバム編集

オリジナルアルバム編集

発売日 タイトル 販売形態 規格品番 順位[81]
1 2012年03月28日 Kis-My-1st 初回生産限定盤A CD+DVD AVCD-38493/B 1位
初回生産限定盤B 2CD AVCD-38494/B
通常盤 CD AVCD-38495
キスマイSHOP盤 CD+DVD AVCD-38496/B
2 2013年03月27日 Goodいくぜ! 初回生産限定Kis-My-History盤 CD+DVD AVCD-38734/B 1位
初回生産限定Kis-My-Zero盤 2CD AVCD-38735/B
通常盤 CD AVCD-38736
3 2014年07月02日 Kis-My-Journey 初回生産限定盤A CD+DVD AVCD-93000/B 1位
初回生産限定盤B 93001/B
通常盤 CD AVCD-93002
キスマイSHOP限定盤 CD+グッズ AVC1-93003
4 2015年07月01日 KIS-MY-WORLD 初回生産限定盤A 2CD+DVD AVCD-93171/B〜C 1位
初回生産限定盤B AVCD-93172/B〜C
通常盤 CD AVCD-93173
キスマイSHOP限定盤 CD+DVD+特典 AVC1-93174
セブン&アイ限定盤 CD+グッズ AVC1-93175
5 2016年06月22日 I SCREAM 完全生産限定4cups盤 2CD+2DVD AVCD-93450/B〜D 1位
初回生産限定2cups盤 CD+DVD AVCD-93451/B
通常盤 2CD AVCD-93452/B
6 2017年05月03日 MUSIC COLOSSEUM 初回生産限定盤A CD+DVD AVCD-93691/B 1位[82]
初回生産限定盤B AVCD-93692/B
通常盤 CD AVCD-93693
7 2018年04月25日 Yummy!! 初回盤A CD+DVD AVCD-93876/B 1位[9]
初回盤B AVCD-93877/B
通常盤 CD AVCD-93878
8 2019年04月24日 FREE HUGS! 初回盤A CD+DVD AVCD-96288/B 1位
初回盤B AVCD-96289/B
通常盤 2CD AVCD-96290〜1

ベストアルバム編集

発売日 タイトル 販売形態 規格品番 順位
1 2014年03月26日 HIT! HIT! HIT! 初回生産限定盤 CD+2DVD AVCD-38924/B 1位[58]
通常盤A CD+DVD AVCD-38925/B
通常盤B CD AVCD-38926


映像作品編集

発売日 タイトル 販売形態 規格品番 順位[83][84]
1

2
2011年10月26日 Kis-My-Ftに逢えるde Show vol.3 at 国立代々木第一体育館 2011.2.12

Kis-My-Ft2 Debut Tour 2011 Everybody Go at 横浜アリーナ 2011.7.31
初回生産限定盤 2DVD AVBD-91898〜9 -
Kis-My-Ftに逢えるde Show vol.3 at 国立代々木第一体育館 2011.2.12 DVD AVBD-91900 2位[40]
Kis-My-Ft2 Debut Tour 2011 Everybody Go at 横浜アリーナ 2011.7.31 AVBD-91901 1位[40]
2015年01月07日 Kis-My-Ftに逢えるde Show vol.3 at 国立代々木第一体育館 2011.2.12 (Blu-ray) Blu-ray AVXD-92196 2位
Kis-My-Ft2 Debut Tour 2011 Everybody Go at 横浜アリーナ 2011.7.31 (Blu-ray) AVBD-92197 3位
3 2012年06月20日 Kis-My-Ft2 Kis-My-MiNT Tour at 東京ドーム 2012.4.8 初回生産限定盤 2DVD+CD AVBD-91960〜1/B 1位[47]
通常盤 DVD AVBD-91962
2015年01月07日 Blu-ray Blu-ray AVXD-92198 4位
4 2013年03月27日 YOSHIO -NEW MEMBER- 初回生産限定盤 DVD+CD AVBD-92031/B 1位[50]
通常盤 DVD AVBD-92032
- 2013年12月20日 LUCKY SEVEN!!
(「Kis-My-Ft7」名義[55]
セブン-イレブン限定 DVD AVB1-92073 -
5 2014年01月29日 SNOW DOMEの約束 IN TOKYO DOME 2013.11.16 初回生産限定盤 2DVD AVBD-92103/B 1位
通常盤 DVD AVBD-92104
2015年01月07日 Blu-ray Blu-ray AVXD-92199 5位
6 2015年02月04日 2014Concert Tour Kis-My-Journey 初回生産限定盤 3DVD AVBD-92215/B〜C 1位
通常盤 2DVD AVBD-92216/B
Blu-ray盤 2Blu-ray AVXD-92217/B 1位
7 2016年01月20日 2015 CONCERT TOUR KIS-MY-WORLD 初回生産限定盤 4DVD AVBD-92234〜5/B〜C 1位[64]
通常盤 2DVD AVBD-92236〜7/B
Blu-ray盤 3Blu-ray AVXD-92238/B〜C 1位
8 2016年12月21日 CONCERT TOUR 2016 I SCREAM 初回生産限定盤 4DVD AVBD-92406〜7/B〜C 1位[65]
通常盤 2DVD AVBD-92408〜9/B
Blu-ray盤 3Blu-ray AVXD-92410/B〜C 1位
9 2018年01月31日 LIVE TOUR 2017 MUSIC COLOSSEUM 初回盤 2DVD+VR AVBD-92622〜3 1位
通常盤 2DVD AVBD-92624〜5
Blu-ray盤 2Blu-ray AVXD-92626〜7 2位
10 2018年11月28日 LIVE TOUR 2018 Yummy!! you&me 初回盤 3DVD+2CD AVBD-92733〜5/B〜C 1位
通常盤 2DVD AVBD-92736〜7
Blu-ray盤 2Blu-ray AVXD-92738〜9 1位

CD未収録曲編集

コンサート編集

バックダンサーとしての出演は除く。

合同コンサート編集

日程 タイトル 規模 会場
2008年 10月11日
-
13日
A.B.C-Z Kis-My-Ft2 ファーストコンサート in 横浜アリーナ 5公演
7.5万人動員[21]
横浜アリーナ
11月8日・9日 A.B.C-Z Kis-My-Ft2 ファーストコンサート 再再追加公演! 3公演 国立代々木第一体育館

単独コンサート編集

日程 タイトル 規模 会場
2009年 10月3日
-
12月27日
Kis-My-Ftに逢える de Show 10都市11ヶ所31公演
16万人動員[1]
大分iichikoグランシアタ
鹿児島市民文化ホール
仙台・イズミティ21
石川・厚生年金会館
新潟県民会館
広島・厚生年金会館
神戸ワールド記念ホール
北海道・厚生年金会館
仙台サンプラザホール
横浜アリーナ
2010年 3月30日
-
5月5日
Kis-My-Ftに010 逢えるde Show 6都市12公演
13.8万人動員[86]
横浜アリーナ
マリンメッセ福岡
セキスイハイムスーパーアリーナ
北海道立総合体育センター
広島グリーンアリーナ
大阪城ホール
2010年

2011年
12月28日
-
2月12日
Kis-My-Ftに逢えるde Show vol.3 3都市10公演 日本ガイシホール
大阪城ホール
国立代々木競技場第一体育館
2011年 7月9日
-
8月28日
Kis-My-Ft2 Debut Tour 2011 Everybody Go 7都市17公演 北海道立総合体育センター
広島グリーンアリーナ
横浜アリーナ
マリンメッセ福岡
大阪城ホール
日本ガイシホール
東京ドーム
2012年 3月31日
-
6月3日
Kis-My-MiNT Tour[46] 6都市19公演 マリンメッセ福岡
日本ガイシホール
東京ドーム
大阪城ホール
広島グリーンアリーナ
北海道立総合体育センター
2013年 5月3日
-
8月25日
Good Live Tour いくぜ! 6都市18公演
22万人動員[56]
大阪城ホール
セキスイハイムスーパーアリーナ
広島グリーンアリーナ
横浜アリーナ
北海道立総合体育センター
マリンメッセ福岡
11月15日
-
12月15日
SNOW DOMEの約束 IN東京ドーム IN大阪ドーム 2都市4公演[56] 東京ドーム
大阪ドーム
2014年 7月5日
-
11月9日
2014Concert Tour Kis-My-Journey 4都市10公演
46万人動員[6]
ナゴヤドーム
京セラドーム大阪
福岡ヤフオク!ドーム
東京ドーム
2015年 8月29日
-
10月29日
2015 CONCERT TOUR KIS-MY-WORLD 4都市11公演 京セラドーム大阪
福岡ヤフオク!ドーム
東京ドーム
ナゴヤドーム
2016年 7月1日
-
8月14日
Kis-My-Ft2 CONCERT TOUR 2016 I SCREAM 4都市11公演
51.5万人動員[7]
京セラドーム大阪
ナゴヤドーム
東京ドーム
福岡ヤフオク!ドーム
2017年 5月13日
-
8月27日
Kis-My-Ft2 LIVE TOUR 2017 MUSIC COLOSSEUM 9都市31公演
35万人動員[67]
朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター
静岡・エコパアリーナ
札幌・真駒内 セキスイハイムアイスアリーナ
広島グリーンアリーナ
名古屋・日本ガイシスポーツプラザ ガイシホール
大阪城ホール
マリンメッセ福岡
横浜アリーナ
宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ
2018年 5月5日
-
7月16日
Kis-My-Ft2 LIVE TOUR 2018 Yummy!! you&me
5都市13公演
57.4万人動員[87]
ナゴヤドーム
福岡ヤフオク!ドーム
東京ドーム
京セラドーム大阪
メットライフドーム
12月8日
-
12月16日
Kis-My-Ft2 LIVE TOUR 2018 YOU&ME Extra Yummy!!
2都市4公演
20万人動員[74]
京セラドーム大阪
東京ドーム
2019年 5月6日
-
7月14日
Kis-My-Ft2 LIVE TOUR 2019 FREE HUGS![88]
5都市13公演
59.1万人動員[89]
東京ドーム
メットライフドーム
ナゴヤドーム
福岡ヤフオク!ドーム
京セラドーム大阪


その他のコンサート編集

イベント編集

出演編集

バラエティ番組編集

特別番組編集

インターネット配信編集

  • キスマイどきどきーん!(2019年2月8日 - 、dTV[109]

CM編集

  • ドワンゴ(2010年) - 「FIRE BEAT」篇、「祈り」篇の4種[25]
  • 江崎グリコ「ウォータリングキスミントガム」(2012年3月12日 - 2015年)[110]
  • セブン&アイ・ホールディングス (2013年 - 2014年)[55]
  • DHC 「薬用アクネコントロールシリーズ」(2013年3月7日 - 2014年) [111]
  • 興和
    • 「ウナコーワ 虫よけ当番」(2014年3月25日 - 2015年)[112]
    • 「ホッカイロぬくぬく当番」(2014年10月1日 - )[113]
    • 「新ウナコーワ・クール」(2016年 - )[114]
  • namco 「namco×KIS-MY-FT2 PROJECT Where's KIS-MY-FT2?キャンペーン」(2015年12月26日 - 2016年3月31日) [115]
  • LINE「LINEポコポコ」(2016年) - 玉森、宮田のみ[116]
  • 九州旅客鉄道
  • リクルートマーケティングパートナーズ「ゼクシィ縁結び」(2019年5月10日 - )[119]

ラジオ番組編集

舞台編集

書籍編集

受賞歴編集

2012年

Kis-My-Ft.編集

Kis-My-Ft.(キスマイフット)は、Kis-My-Ft2の前身となるユニットである。

2004年4月に結成[3]グループ名は当時のメンバーのイニシャルから1文字ずつ取ってつけられた[要出典]。当時メンバーには、NEWSとしてデビューしていた増田貴久が頭文字「M」として参加していたこともある[132]。ローラースケートでのパフォーマンスが主であり、そのスタイルはKis-My-Ft2に受け継がれていく。

メンバー編集

『duet』2004年6月号発売時[133]
『duet』2004年7月号発売時[134][注釈 14]
  • 北山宏光・藤ヶ谷太輔・横尾渉・飯田恭平

出演編集

脚注編集

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注釈編集

  1. ^ 結成当初は飯田恭平が「i」だったため、北山は「K」のみだった[11]
  2. ^ 公式に脱退理由は明かされていないが、一部媒体では“(2006年)4月から大学に入って本格的に舞台の勉強をする”旨を話している[12]
  3. ^ ユニットを合体して8人で組むように言われたこと、頭文字がぴったり「Kis-My-Ft2」に合って驚いたこと[16]、当初は年上組の「Kis-My-Ft.」(兄組)と年下組の「A.B.C.Jr.」(弟組)で確執があったことも明かされている[17]
  4. ^ 雑誌『POTATO』では2006年5月号まで8人[18]、2006年6月号(取材は4月)から飯田が抜けた7人でグラビアに登場している[19]。メンバーが減ったことについてのコメントは無い。
  5. ^ a b 横尾、二階堂は出演していない[29]
  6. ^ デビューシングルの初週売上としては、KAT-TUNReal Face」(75.4万枚)、A・RA・SHI」(55.7万枚)に次ぐ歴代3位の記録となった[39]
  7. ^ これまでの記録は、タッキー&翼Hey! Say! JUMPが持つ38日[4]
  8. ^ 初作に限らずとも、同一アーティストの音楽作品が1,2位を独占するのは史上3組目のこと[40]
  9. ^ 「アイノビート」はAlbum mix versionでの収録。single versionの初収録は、『HIT! HIT! HIT!』。
  10. ^ 番組自体は2012年1月12日より開始。
  11. ^ 2019年4月よりゴールデンに進出[106]
  12. ^ 青山劇場公演は「Kis-My-Ft」として出演[123]
  13. ^ 「主要メンバーの5人」と書かれており、5人以上のメンバーだったことが示唆されている[133]
  14. ^ 「Kis-My-Ft2」として登場する直前の『duet』2005年8月号でもこのメンバーだった[14]

出典編集

  1. ^ a b c “キスマイ、2010年の抱負はCDデビュー!”. ザテレビジョン. (2009年12月21日). https://thetv.jp/news/detail/11566/ 2017年11月23日閲覧。 
  2. ^ 「キスマイ★ヒストリーBOOK」『週間TVガイド』(2011年8月13日 - 8月19日)
  3. ^ a b PROFILE”. Kis-My-Ft2 Official Website. エイベックス・マーケティング. 2013年7月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年11月22日閲覧。
  4. ^ a b c d “キスマイ、CDデビュー18日で東京ドーム”. nikkansports.com (株式会社日刊スポーツ新聞社). (2011年7月30日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20110730-812720.html 2011年7月30日閲覧。 
  5. ^ a b c “キスマイ デビュー曲いきなり海外進出!”. Sponichi Annex (株式会社スポーツニッポン新聞社). (2011年6月24日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/06/24/kiji/K20110624001077060.html 2011年6月24日閲覧。 
  6. ^ a b c “キスマイ GLAY超え“史上最速”4大ドームツアー!”. Sponichi Annex. (2014年5月29日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/05/29/kiji/K20140529008256500.html 2017年11月23日閲覧。 
  7. ^ a b c “キスマイ、ジャニーズ最速で200万人動員、ツアーで新曲も披露”. ORICON NEWS. (2016年8月5日). http://www.oricon.co.jp/news/2076291/full/ 2017年2月26日閲覧。 
  8. ^ a b “【オリコン】Kis-My-Ft2、最新シングルが初登場1位 「シングル連続1位獲得作品数」を23作連続に更新”. ORICON NEWS. (2019年2月12日). https://www.oricon.co.jp/news/2129333/full/ 2019年2月12日閲覧。 
  9. ^ a b “【オリコン】Kis-My-Ft2、新アルバム首位 史上2組目の8作連続初週20万枚突破”. ORICON NEWS. (2018年5月1日). https://www.oricon.co.jp/news/2110584/full/ 2018年8月14日閲覧。 
  10. ^ キスマイ、高速シャッフルダンス&7色が散りばめられた歌詞が話題〈北山宏光・玉森裕太・千賀健永コメント〉”. モデルプレス. ネットネイティブ (2018年9月12日). 2018年9月23日閲覧。
  11. ^ a b 「“ありがとう”の気持ちをこめて… Messsage for You!」『duet』2005年9月号、ホーム社、2005年、 116-117頁。
  12. ^ 「Kis-My-Ft2 TIMES」『Wink up』2006年4月号、ワニブックス、2006年3月7日、 58-60頁。
  13. ^ a b c d e f g h i j Kis-My-Ft2 2013, pp. 216-221, 「Kis-My-Ft2 BIOGRAPHY」.
  14. ^ a b 「HAPPY?」『duet』2005年8月号、ホーム社、2005年、 112頁。
  15. ^ 「20の元気」『duet』2005年8月号、ホーム社、2005年、 116-117頁。
  16. ^ a b 「Mixture」『Wink up』2005年9月号、ワニブックス、2005年、 98-99頁。
  17. ^ Kis-My-Ft2 2013, p. 30.
  18. ^ 「IMAGE」『POTATO』2006年5月号、学研、2006年4月7日、 104-106頁。
  19. ^ 「BOUND」『POTATO』2006年6月号、学研、2006年5月6日、 99-101頁。
  20. ^ バックナンバー”. ミュージックステーション. テレビ朝日 (n.d.). 2018年8月14日閲覧。
  21. ^ a b “「A.B.C-Z」&「Kis-My-Ft2」初コンサート 3日間7万5000人”. スポーツ報知. (2008年10月14日). オリジナルの2008年10月18日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20081018173353/http:/hochi.yomiuri.co.jp/feature/entertainment/johnnys/news/20081014-OHT1T00012.htm 2016年6月3日閲覧。 
  22. ^ a b “Jr.の北山、藤ケ谷、玉森が少年隊から「PLAYZONE」引き継ぐ”. スポーツ報知. (2009年3月9日). オリジナルの2010年8月12日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20100812003147/http:/hochi.yomiuri.co.jp/feature/entertainment/johnnys/news/20090308-OHT1T00331.htm 2018年2月8日閲覧。 
  23. ^ a b “キスマイ05年結成以来の観客動員100万人”. 日刊スポーツ. (2013年7月29日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20130729-1164716.html 2018年1月15日閲覧。 
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  26. ^ 着うたフル月間ランキングTOP20”. dwango.jp. 2010年8月20日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2010年8月15日閲覧。
  27. ^ 着うた月間ランキングTOP20”. dwango.jp. 2010年8月16日閲覧。[リンク切れ]
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  30. ^ ““天の声”で決定!「キスマイ」CDデビュー”. スポニチ Sponichi Annex (株式会社スポーツニッポン新聞社). (2010年2月13日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/02/13/kiji/K20110213000234740.html 2010年2月15日閲覧。 
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参考文献編集

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外部リンク編集