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SixTONES(ストーンズ[1])とはジャニーズJr.内の6人組男性アイドルグループである。

SixTONES
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP
活動期間 2015年5月1日[1] -
事務所 ジャニーズ事務所
メンバー 髙地優吾
京本大我
田中樹
松村北斗
ジェシー
森本慎太郎

目次

メンバー

プロフィール出典[2]

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生年月日順

名前 生年月日 出身地 血液型 身長 メンバーカラー[3]
髙地優吾
(こうち ゆうご)
(1994-03-08) 1994年3月8日(25歳) 神奈川県出身 A型 174cm
京本大我
(きょうもと たいが)
(1994-12-03) 1994年12月3日(24歳) 東京都出身 B型 174cm ピンク
田中樹
(たなか じゅり)
(1995-06-15) 1995年6月15日(24歳) 千葉県出身 B型 174cm
松村北斗
(まつむら ほくと)
(1995-06-18) 1995年6月18日(24歳) 静岡県出身 B型 177cm
ジェシー
(じぇしー)
(1996-06-11) 1996年6月11日(23歳) 東京都出身 O型 184cm
森本慎太郎
(もりもと しんたろう)
(1997-07-15) 1997年7月15日(22歳) 神奈川県出身 A型 173cm

来歴

2015年
4月30日より、舞台出演中の京本大我を除く5人で『ジャニーズ銀座2015』を開催、5月1日の昼の部の公演に京本大我が参加。その際に「six tones」結成が発表された[4][5]。9月にはSnow Manと共に舞台『少年たち 世界の夢が…戦争を知らない子供達』で初主演[6]
2016年
5月にSixTONESとして『ジャニーズ銀座2016』に出演[7]。9月には前年に引き続き『少年たち 危機一髪!』に主演[8]
2017年
2月に関西ジャニーズJr.の4人(西畑大吾向井康二大西流星室龍太)と共に『東SixTONES×西関西ジャニーズJr. SHOW合戦』に出演[9]。8月には『サマステ 〜君たちが〜KING'S TREASURE』で単独公演を行った[10]。9月には『少年たち 〜Born Tomorrow〜』に出演[11]。Snow Manとともに3年連続で主演を務めることになったこの年は大阪松竹座公演、『少年たち LIVE』として愛知・兵庫・和歌山・広島の4都市を巡る地方公演を行った[12]
2018年
3月21日に開設された公式YouTubeチャンネル『ジャニーズJr.チャンネル』で金曜日を担当[13]。3月26日には横浜アリーナにて『ジャニーズJr.祭り 2018』単独公演を行った[14]。4月14日、Johnny's Webにて公式ブログ『すとーんずのぶろぐ』を開始[15]。7月にはTDCにて『Summer Paradise 2018』単独公演を行い、追加公演も行った[16]。10月には『YouTube アーティストプロモ』キャンペーンに抜擢され、11月5日には滝沢秀明プロデュースの『JAPONICA STYLE』のミュージックビデオをジャニーズJr.チャンネルにて公開[17]。11月16日にはYouTube Space TokyoにてジャニーズJr.チャンネルで初めて公開ライブ配信を行った[18]。12月11日、幕張メッセで行われたYouTubeの音楽の祭典『YouTube FanFest Music』に出演した[19]

グループ名の由来

ジャニー喜多川より命名[20][21]。意味は、(1)その読み方から『原石』、(2)“ド”を抜いた“レミファソラシ”の6音のように”6人それぞれの個性を出せるように”『音域』[22]、(3)“TONE”から『音の6原色』[23]。 当初は「シックストーンズ」という読み方だったが[24]、のちに「ストーンズ」に変更された[22]

YouTube アーティストプロモ

2018年10月、YouTubeが世界各地で展開している「YouTube アーティストプロモ」キャンペーンに抜擢。同月29日に東京・JR品川駅構内に「ジャニーズをデジタルに放つ新世代。」のキャッチコピーとともに、巨大ポスターが登場し[25]、その後、JR原宿駅、汐留地下歩道、東京メトロ有楽町線市ケ谷駅、銀座線表参道駅、赤坂見附駅、虎ノ門駅、南北線市ヶ谷駅、六本木一丁目駅、日比谷線六本木駅、恵比寿駅と都内各所にて掲出された。また、11月5日には、「JAPONICA STYLE」のミュージックビデオ(MV)をジャニーズJr.チャンネルにて公開[17]。同年12月11日、幕張メッセで行われたYouTubeの音楽の祭典『YouTube FanFest Music』に大トリで出演した[19]

グループ結成まで

Sexy Zoneがデビューした2011年冬、A.B.C-ZやHey!Say!JUMPのコンサートバックジュニアとして活動[26][27]

2012年2月、A.B.C-Z初演作『ABC座』出演期間中に6人が呼ばれ[28][29]、日本テレビ深夜ドラマ枠『私立バカレア高校』の起用が告げられる。深夜枠にも関わらず平均視聴率2.8パーセントという高視聴率を記録し[30] 、映画化が決定。『劇場版 私立バカレア高校』が公開される[31]

また、この時期に6人でジャニー喜多川氏に直談判し[32]、『Johnny's Jr. Johnny's Dome theather〜SUMMERY〜』を開催[33]

年末に開催された『フレッシュジャニーズJr. IN 横浜アリーナ』では、スクリーンに『私立バカレア高校』の映像が流され、主題歌『Shake It Up』を披露[34]

翌年2013年1月放送の『ザ少年倶楽部』にて6人での『SIX SENSES』が放送されるが[35]、翌月の放送では、ジェシーと松村北斗の2人と、森本慎太郎、田中樹、京本大我、髙地優吾の4人に分かれての出演となり[36]、その出演を最後に同番組内で6人が揃ってパフォーマンスを披露することが無くなる。

同年春の『Live House ジャニーズ銀座[37]』で、再び6人での出演が発表されるが、突然、ジェシーと松村北斗の2人と、森本慎太郎、田中樹、京本大我、高地優吾の4人に分けられての出演者変更が発表され[38]、その後も6人が揃う事はほぼ無くなった。

翌年2014年の『ジャニーズ銀座 2014』で、ジェシーと他5人に分かれての出演だったが[39]、同時期開催された『ガムシャラJ's party‼︎ vol.4』では6人が1年半ぶりに再集結し『Shake It Up』を披露[40]

しかし、同年10月発売の『Myojo』11月号掲載の松村北斗と京本大我の対談内で「同じステージに立っているのにしっくりこなくて…」「この公演をキッカケにバカレアへの未練はなくなった」と当時の複雑な心境を語っている[38]

ところが、同誌発売の翌月、年末に開催される『ガムシャラJ's party!! vol.6』の出演メンバーに、岩橋玄樹、神宮寺勇太、岸優太らと共に6人揃っての出演が発表される[41]。2015年発売の同誌3月号では『バカレア組』の文字が同コンサートのレポート内で掲載され[42]、さらに『Duet』2月号では同コンサート本番前夜の6人への取材レポートが掲載される[43]

翌年2015年1月放送の『ザ少年倶楽部』で2年ぶりに6人で『Hell,No』を披露[44]

同年4月開催の『ジャニーズ銀座 2015』では、舞台『エリザベート』と日程が重なったため、京本大我を除く5人での出演が発表されるが[45]、初日より京本大我が飛び入り参加し[4][46] 、公演2日目の5月1日、6人よりグループ結成と新ユニット名が発表された[4]。発表は「シックストーンズ」だったが[47] 、後日「ストーンズ」に変更された[22]

再結成当時について、森本と京本は事務所を辞めることも考え、田中は高校卒業後の進路に悩み、それぞれが現状に対し思い詰め、停滞時期を迎えていた頃にジェシーが「また6人でやろう!」と声をかけてくれたと語っている[48]

オリジナル曲

JASRAC公式サイトの「作品データベース検索サービス」において、アーティスト名に「SixTONES」を含む楽曲の検索結果をもとに記述。

2015年
  • この星のHIKARI[49](作詞:川口進 、作曲:川口進 /Dele Ladimeji) - JASRAC作品コード:1H9-9123-8
  • BE CRAZY[50](作詞:ma-saya、作曲:STEVEN LEE) - JASRAC作品コード:212-8586-1
2016年
  • IN THE STORM[49](作詞:深川琴美、作曲:STEVEN LEE/ANDERS WIGELIUS/ERIK WIGELIUS) - JASRAC作品コード:1J5-6509-8
2017年
  • Amazing!!!!!![49](作詞:MORISHIN、作曲:OHRN ANDREAS/LAURIDSEN CHRISTOFFER/GRIBBE SIMON ANDREAS) - JASRAC作品コード:1K3-6191-7
  • JAPONICA STYLE[49][51](作詞:ma-saya、作曲:TAKUYA HARADA) - JASRAC作品コード:231-2639-6
  • Beautiful Life[49][51](作詞:MINE、作曲:MINE/ATSUSHI SHIMADA/LADIMEJI DELE) - JASRAC作品コード:1L0-4176-2
2018年
  • Jungle[52](作詞:Komei Kobayashi、作曲:AKESSON ROBIN BORJE/KOOS KAMERLING)- JASRAC作品コード:1L7-0917-8
  • Night Train[53](作詞:ma-saya、作曲:JOEY CARBONE)- JASRAC作品コード:240-5407-1
  • Hysteria[54](作詞:Komei Kobayashi、作曲:KAIROS/LEE JOSEPH J.)- JASRAC作品コード:1M3-2201-3
2019年
  • "LAUGH” IN THE LIFE(作詞:GAKU、作曲:GAKU)- JASRAC作品コード:244-4071-0
  • MR. ズドン(作詞:Mr. ズドン、作曲:Mr. ズドン)- JASRAC作品コード:244-7682-0

出演

舞台

コンサート

  • サマステ ジャニーズキング〔永瀬廉・SixTONES・Travis Japan〕(2016年8月17日 - 25日、EXシアター六本木[70]
  • ジャニーズJr.祭り(2017年3月24日 - 26日、横浜アリーナ / 4月8日・9日、さいたまスーパーアリーナ / 5月3日、大阪城ホール[71]
  • サマステ 〜君たちが〜KING'S TREASURE(2017年8月1日 - 3日〔単独公演〕、8月11日 - 13日〔Snow Manと合同公演〕、EXシアター六本木)[72]
  • お台場 踊り場 土日の遊び場(2017年12月9日・10日、東京・お台場特設会場 フジテレビ湾岸スタジオ内)[73]
  • ジャニーズJr.祭り 2018(2018年2月23日 - 25日、大阪城ホール / 3月24日、27日〔合同公演〕・26日〔単独公演〕、横浜アリーナ)[74]
  • Summer Paradise 2018(2018年7月28日 - 8月4日・28日・29日、東京ドームシティホール[75]
  • CHANGE THE ERA -201ix-(2019年3月21日 - 23日、横浜アリーナ / 4月20日、セキスイハイムスーパーアリーナ / 5月1日 - 2日、大阪城ホール)[76][77]

音楽番組

バラエティ

ネット配信

CM

ラジオ

映画

イベント

雑誌連載

脚注

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  1. ^ a b “SixTONES&SnowMan 初座長公演「全力でぶつかる」”. スポーツ報知. (2015年9月5日). オリジナルの2016年3月24日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160324144637/http://www.hochi.co.jp/entertainment/20150904-OHT1T50233.html 2017年3月28日閲覧。 
  2. ^ SixTONES”. ジャニーズJr.dex. フジテレビ (2018年2月3日). 2019年3月17日閲覧。
  3. ^ 『ジャニーズJr.カレンダー 2015.4-2016.3』巻末プロフィール、学研マーケティング、2015年
  4. ^ a b c 「ジャニーズ銀座2015」『WiNK UP』2015年7月号、96ページ
  5. ^ 「ジャニーズ銀座2015 STAGE REPORT」『月刊ソングス』2015年6月号Vol.150、63ページ
  6. ^ a b “新ユニット「Six TONES」“伝統登竜門”舞台初主演”. Sponichi Annex. (2015年9月5日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/09/05/kiji/K20150905011067530.html 2015年9月5日閲覧。 
  7. ^ 今年はTravis Japan、SixTONESらが出演、「ジャニーズ銀座2016」”. ステージナタリー (2016年3月5日). 2018年12月19日閲覧。
  8. ^ “SixTONESGSnow Man主演舞台で「桶ダンス」復活”. SANSPO.COM. (2016年9月4日). http://www.sanspo.com/geino/news/20160904/joh16090418380004-n1.html 2018年12月19日閲覧。 
  9. ^ 関西ジャニーズJr.西畑大吾「関東も関西にしたい!」の言葉にSixTONESジェシーの反応は!?『東SixTONES×西関西ジャニーズJr. SHOW合戦』”. SPICE. イープラス (2017年2月18日). 2018年12月19日閲覧。
  10. ^ サマステ 〜君たちが〜KING'S TREASURE”. テレビ朝日 (2017年). 2018年12月19日閲覧。
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  14. ^ 「ジャニーズJr.祭り 2018」開催決定 各ユニット単独公演も実施”. モデルプレス (2018年1月19日). 2018年12月19日閲覧。
  15. ^ Johnny's Web Artist Corner 「すとーんずのぶろぐ」”. 2018年12月19日閲覧。
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  19. ^ a b c SixTONES、YouTube祭典で大トリ歌唱 “日本代表”として飛躍誓う”. ORICON NEWS. oricon ME inc. (2018年12月11日). 2018年12月19日閲覧。
  20. ^ 「SixTONES スキルUPミーティング」『duet』2015年8月号 80ページ
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  23. ^ 「SixTONES 徹底解剖‼︎めっちゃがんばります宣言」『Myojo』2015年8月号、73ページ
  24. ^ ジャニーズJr."バカレア組"に正式ユニット名「シックストーンズ」”. Yomerumo news. GMOインターネット (2015年5月1日). 2016年2月1日閲覧。
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  28. ^ 「3週連続ジャニーズJr.企画第2弾 俺たちがSixTONES」『ザテレビジョン No.43』2015年10-24〜10/30、194ページ
  29. ^ 「Johnnys' Jr.」『TV fan CROSS vol.22』2017年5月号増刊、100ページ
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  32. ^ 「天下無敵のTV学園 ドラマ黒の女教師 松村北斗」『Myojo』2012年10月号、111ページ
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  39. ^ 「ジャニーズ銀座 2014」『QLAP!』2014年7月号、56〜59ページ
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  86. ^ SixTONES、令和最初の『TVガイド』で単独初表紙 新連載も決定”. ORICON NEWS. オリコン (2019年5月1日). 2019年5月2日閲覧。

外部リンク