Travis Japan

日本のアイドルグループ

Travis Japan(トラビス・ジャパン[4])は、ジャニーズ事務所所属のジャニーズJr.内の7人組男性アイドルグループ。シンクロダンスに定評がある[4]。リーダーは宮近海斗[5]。略称は「トラジャ[4]。所属レーベルはキャピトル・レコード[6]2022年10月28日にメジャーデビュー予定[7]

Travis Japan
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP
活動期間 2012年7月9日[1][注 1] -
レーベル キャピトル・レコード
事務所 ジャニーズ事務所
公式サイト Travis Japan(ISLAND TV)
メンバー 川島如恵留
七五三掛龍也
吉澤閑也
中村海人
宮近海斗
松倉海斗
松田元太
旧メンバー 阿部顕嵐
仲田拡輝
森田美勇人
梶山朝日
Travis Japan
YouTube
チャンネル
活動期間 2022年9月29日 -
ジャンル 音楽バラエティ
チャンネル登録者数・総再生回数は
2022年9月29日時点。
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メンバー編集

プロフィール出典[8][9]。年齢順。

名前 生年月日 メンバーカラー 出身地 血液型 備考
川島如恵留
(かわしま のえる)
(1994-11-22) 1994年11月22日(27歳)    [10]   [11] 東京都 O型 兄組[12]
七五三掛龍也
(しめかけ りゅうや)
(1995-06-23) 1995年6月23日(27歳)    ピンク[10][11] 茨城県 AB型 兄組[12]
吉澤閑也
(よしざわ しずや)
(1995-08-10) 1995年8月10日(27歳)    [10]   [11] 神奈川県 A型 弟組[12]
中村海人
(なかむら かいと)
(1997-04-15) 1997年4月15日(25歳)    [10][11] 東京都 O型 弟組[12]
宮近海斗
(みやちか かいと)
(1997-09-22) 1997年9月22日(25歳)    オレンジ[10]   [11] 東京都 O型 リーダー[5]、弟組[12]
松倉海斗
(まつくら かいと)
(1997-11-14) 1997年11月14日(24歳)    オレンジ[11] 神奈川県 O型 2017年11月19日正式加入[13]
松田元太
(まつだ げんた)
(1999-04-19) 1999年4月19日(23歳)    [11] 埼玉県 O型 2017年11月19日正式加入[13]

旧メンバー編集

名前 生年月日 メンバーカラー 備考
阿部顕嵐
(あべ あらん)
(1997-08-30) 1997年8月30日(25歳) 弟組[12]Love-tuneと兼任していた[14]
仲田拡輝
(なかだ ひろき)
(1994-01-04) 1994年1月4日(28歳) 兄組[12]
森田美勇人
(もりた みゅうと)
(1995-10-31) 1995年10月31日(26歳)    [10] 兄組[12]。Love-tuneと兼任していた[14][15]
梶山朝日
(かじやま あさひ)
(1998-11-09) 1998年11月9日(23歳)    [10] 弟組[12]

メンバー変遷編集

初期[12]
吉澤閑也、中村海人、阿部顕嵐、宮近海斗、梶山朝日
2012年『PLAYZONE』出演決定時[注 1][12]
仲田拡輝、川島如恵留、七五三掛龍也、森田美勇人、吉澤閑也、中村海人、阿部顕嵐、宮近海斗、梶山朝日
2016年10月 -
仲田拡輝、川島如恵留、七五三掛龍也、森田美勇人、吉澤閑也、中村海人、宮近海斗、梶山朝日
2017年3月 -
川島如恵留、七五三掛龍也、森田美勇人、吉澤閑也、中村海人、宮近海斗、梶山朝日
2017年9月 -
川島如恵留、七五三掛龍也、吉澤閑也、中村海人、宮近海斗、梶山朝日
2017年10月 -
川島如恵留、七五三掛龍也、吉澤閑也、中村海人、宮近海斗
2017年11月19日[13] -
川島如恵留、七五三掛龍也、吉澤閑也、中村海人、宮近海斗、松倉海斗、松田元太

来歴編集

2012年 - 2017年:結成、メンバー流動期編集

2012年2月に日生劇場で行われていた舞台『ABC座 星(スター)劇場』を観劇していた吉澤・中村・阿部・宮近・梶山の5人と他のジャニーズJr.数人が幕間にリハーサル室に呼ばれ、そこで初めて振付師のトラヴィス・ペインに出会い、レッスンを受ける[12]。そこにはのちに兄組と呼ばれる当時JR.Aとして活動していた仲田・川島・森田・七五三掛の4人もおり、メンバーは初対面を果たす[12]。そしてそこでTravis Japanが結成されたが、その時のメンバーはのちに弟組とも呼ばれる吉澤・中村・阿部・宮近・梶山の5人だけだった[12]。しかしその後、情報局から発行された会報に、兄組と合わせた9人でTravis Japanとして7月からの『PLAYZONE'12 SONG & DANC'N。PARTII。』に出演する旨が書かれており、本人達が増員の事実を知ることになる[12]

その後も『PLAYZONE』限定で活動していたが[12]、2015年の『近藤真彦 35周年ツアー 2015』のバックダンサーに起用され[16][17]、それを観に来た松本潤から「あいつらを使いたい」と指名されたことをきっかけに[12]タッキー&翼らのバックダンサーを務めるようになる[4]。しかし、「兄組」と「弟組」の仲はまだ深まっておらず、2016年5月の『ジャニーズ銀座2016』には「兄組」「弟組」分かれて出演することも検討されたが、『PLAYZONE』シリーズが終わったら仕事が無くなるのではないか、グループとして何かやらなくてはという思いから9人で開催することを選び[12][18]、その結果、社長や周囲から「9人のダンスがいいよ!」と揃ったダンスが評価され、グループとしての強みを見つける[12][注 2]

しかし、その直後に阿部が脱退の意向をメンバーに伝え[12]、8月の『サマステ ジャニーズキング』には9人で出演したが[19]、10月の舞台『ABC座2016 株式会社 応援屋!!〜OH&YEAH!!〜』に阿部は出演せず[20][21]、以降は8人で活動する[12][注 3]

2017年1月まで開催された『JOHNNYS' ALL STARS IsLAND』では8人で活動したが、その公演中に仲田から「夢を追いたい」と脱退の意向が兄組の4人に打ち明けられ、3月の『ジャニーズJr.祭り』には7人で出演した[12]。そして5月の『ジャニーズ銀座2017[23]および8月に開催された『サマステ 〜君たちが〜KING'S TREASURE』には7人で出演したが[24]、9月に上演された『JOHNNYS' YOU&ME IsLAND』で森田はTravis Japanとしては出演せず、6人で出演[注 4]。10月のフジテレビ系バラエティ番組『ジャニーズJr.dex』開始を伝えるニュース[26]、そして同月に制作発表が行われた舞台『JOHNNYS' Happy New Year IsLAND』公式HPには梶山の名前が無く、5人で出演した[27]

その後『お台場 踊り場 土日の遊び場』の11月18日14時公演にて、Sexy Zoneのバックや舞台『Endless SHOCK』で活躍していた[28]松田元太松倉海斗を含んだ7人で出演[29][30]。実はこのライブは松田・松倉の2人がグループに入るかどうかの実質オーディションのようなものであり、他の5人と合わなければ加入は無いと言われていたことをのちに明かしている[31][32]。以降7人体制で活動することとなり、『ジャニーズJr.dex』の12月放送分には7人で出演[33][34]

2018年 - 2021年:新7人体制での活動編集

2018年3月より、Johnny's Webにてグループ単独ブログ「とらまる 〜僕ら虎の子、ひのまるしょって〜」の定期掲載をスタート。「About」ページにて改めてメンバーカラーが決定したことが報告された[11]

2019年8月8日、東京ドームで開催された『ジャニーズJr.8・8祭り〜東京ドームから始まる〜』にてSixTONESと共に公式Instagramを開設することを発表[35]。2022年9月29日時点のフォロワー数は97万人[36]

2019年10月14日・10月15日、横浜アリーナで開催された『Austin Mahone Japan Tour 2019』にスペシャルゲストとして参加[37]。ジャニーズタレントとして初めて海外アーティストのステージで共演を果たした[38]

2019年からはジャニー喜多川が企画・構成を行い、滝沢秀明が構成・演出を引き継いだ[39]舞台『虎者-NINJAPAN-』シリーズで主演を務め、2019年の初演から3年連続で発売と同時に全公演即完売した[40][41]

2020年8月1日 - 8月10日、『Summer Paradise 2020 俺担ヨシヨシ 自担推し推し 緊急特別魂』にて、ジャニーズJr.初となるソロコンサートをメンバー全員がそれぞれ開催した[42][注 5]

2021年8月25日、デビューの決まっていないジャニーズJr.としては初となる単独YouTubeチャンネル『+81 DANCE STUDIO』を開設[44]梨本威温がディレクターを務め、歴代ジャニーズの名曲に新たなパフォーマンスで挑戦し、世界中の視聴者に向けて配信している[45]

2021年12月30日、東京ドームにて行われた『Johnny's Festival 〜Thank you 2021 Hello 2022〜』に、嵐の松本潤からのオファーを受け[46]KinKi Kidsのバックダンサーとして[47]ジャニーズJr.から唯一出演した[48]

2022年 - 現在:海外留学へ編集

2022年3月3日、グループ公式アカウントで開催したInstagramライブにて、3月下旬からメンバー全員でアメリカ・ロサンゼルスに無期限で留学し、共同生活を送ることを発表した[49]

2022年3月28日、カリフォルニア州アナハイムで開催されたダンスコンテスト『World of Dance英語版 Championship Series - Orange County 2022』に出場。チーム部門3位、ベストコスチューム賞およびクラウド・フェイバリット賞を受賞した[50]。このパフォーマンスの話題を聞きつけた番組担当者からのオファーを受け、7月13日にはアメリカのオーディション番組『アメリカズ・ゴット・タレントシーズン17英語版)』に出演[51][52][53]。8月3日、準決勝(Live Shows)への進出が決定した[54][55]

2022年7月19日、吉澤が両足すねの疲労骨折が悪化したことによる腱鞘炎と環境に起因する適応障害により一定期間の活動休止を発表[56]。8月13日、吉澤が活動再開することが公式サイトJohnny's netにて発表された[57]

2022年9月29日、ユニバーサルミュージック傘下のCapitol Recordsと契約し、寅年・寅の日となる同年10月28日にジャニーズ事務所では初の配信シングルで全世界メジャーデビューをすることが発表された[58][59][60][61]。同事務所におけるデビューは2021年のなにわ男子以来、約11か月ぶりとなる[60]。同日には、単独でのYouTubeチャンネルも開設された[59][62]

オリジナル曲編集

JASRAC公式サイトの「作品データベース検索サービス」において、アーティスト名に「Travis Japan」を含む楽曲の検索結果をもとに記述。

タイトル 作詞 作曲 JASRAC作品コード 備考
夢のHollywood[30] Ma-saya MELIN JOSEF MATTIAS 1L0-3418-9 2017年8月初披露[63][注 6]
Dance With Me 〜Lesson 1〜[64] Komei Kobayashi BOSTROM FREDRIK HAKAN
MELIN JOSEF MATTIAS
1L4-1272-8 2017年11月初披露[63]
Happy Groovy[65] 春和文 TAKAROT
THOTT DIDRIK STIG ERLAND
1L7-0920-8 2018年3月初披露[63]
Lock Lock[66] MINE O-BANKZ
LIDBOM ERIK GUSTAF
ERIXON CHRISTOFER JONAS ROBIN
1L9-7780-6 2018年5月初披露[63]
Kis-My-Ft2千賀健永が振付を担当[67]
VOLCANO[68] 栗原暁 HIKARI

SWETTENHAM AL/BOY GEEK

1M9-3827-8 2019年3月初披露[63]
Talk it! Make it![69] Komei Kobayashi MELIN JOSEF MATTIAS 1N1-9560-1 2019年5月初披露[63]
Kis-My-Ft2の千賀健永が振付を担当[67]
Namidaの結晶[70] 川口進 都志見隆
川口進
249-4116-6 2019年8月MV公開[63]
舞台『虎者-NINJAPAN-』公演テーマソング[71]
脇坂侑希が監督[72]、滝沢秀明が演出を担当した[71]MVが制作された[73]
Unique Tigers[74] TRAVIS JAPAN A.K.JANEWAY 249-4117-4 2019年8月初披露[63]
Together Now[68] Komei Kobayashi 坂室 賢一
BOSTROM FREDRIK HAKAN
1N8-3838-2 2019年11月初披露[63]
FREE YOUR MIND Komei Kobayashi MELIN JOSEF MATTIAS 1N8-4094-8
BLUE MASQUERADE Komei Kobayashi LOPEZ MOLES JOSE MANUEL
PAULA GUASP
ARGEMI TUTUSAUS ROGER
1N8-6975-0
GET ALIVE[75] FUNK UCHINO 川口進
LEE STEVEN
SCOTT DREW RYAN
RICHARD JIMMY ANDREW
1O4-8163-1 2020年6月初披露[63]
The Show[76] HIKARI[77] HIKARI
Samdell[77]
1P3-4645-2 2021年3月初披露[63]
BIG BANG BOY Yui Mugino NORD PETER ANTS 1P9-6630-2 舞台『虎者 NINJAPAN 2021』テーマソング[78]
滝沢秀明が監督・編集を担当したMVが制作された[79]
To the Top Komei Kobayashi RONNIE ICON
WEEKS WILLIE
1Q1-5898-6 舞台『虎者 NINJAPAN 2021』劇中歌[80]
宮近・松田・松倉によるユニット曲。振り付けは宮近らが担当[80]
Bring Back 草川瞬 LIDBOM ERIK GUSTAF
MARED GUSTAV MAGNUS HOAI NAM
MLC
1Q1-5900-1 舞台『虎者 NINJAPAN 2021』劇中歌[80]
川島・七五三掛・吉澤・中村によるユニット曲。振り付けは七五三掛が担当[80]
Party Up Like Crazy[81] STEVEN LEE STEVEN LEE
TAKUYA HARADA
1Q6-3994-1 2022年3月『World of Dance Championship Series - Orange County 2022』で初披露[81]
振り付けはVinh Nguyen・Eri Chikusaが担当[81]

出演編集

特記なき場合は当時のメンバー全員出演。

舞台編集

コンサート編集

イベント編集

ダンスコンテスト編集

  • World of Dance Championship Series - Orange County 2022(2022年3月28日、カリフォルニア州アナハイム・House of Blues Anaheim) - チーム部門3位、ベストコスチューム賞およびクラウド・フェイバリット賞受賞[50]
  • Prelude Las Vegas 2022(2022年5月28日、ネバダ州パラダイス・Artemus W. Ham Concert Hall)[126][127]
  • World of Dance Championship Week - USA Championship(2022年7月29日、カリフォルニア州ブエナパーク・The Source OC) - チーム部門全米4位、ベストコスチューム賞受賞[128]
  • World of Dance Championship Week - Team Championship(2022年7月30日、カリフォルニア州ブエナパーク・The Source OC) - チーム部門世界9位、クラウド・フェイバリット賞受賞[129]
  • World of Dance Championship Week - World Finals 2022(2022年7月31日、カリフォルニア州ブエナパーク・The Source OC) - クラウド・フェイバリット賞受賞[130]

音楽番組編集

バラエティ番組編集

ドキュメンタリー番組編集

  • 〜EP.1:ROCK〜 Travis Japan × MIYAVI(2020年8月2日、BSフジ[132]
  • 〜EP.2:和楽器〜 Travis Japan × MAHORA(2020年12月30日、BSフジ)[133]
  • 〜EP.3:Techno〜 Travis Japan × PIKOTARO(2021年7月31日、BSフジ)[134]
  • 〜EP.4:Classical Music〜 Travis Japan × Verus String Quartet(2021年12月29日、BSフジ)[135]

ネット配信編集

ラジオ編集

MV編集

CM・広告編集

単独コンサート編集

タイトル 公演規模 備考
2019年 Travis Japan Concert 2019 〜ぷれぜんと〜[152] 1都市2公演[153]
  • 前年の『ジャニーズJr.祭り 2018』に続き2度目となる横浜アリーナ単独公演[154]
  • タイトルは宮近が考案したもので、来てくれた人に楽しい時間を「プレゼントする」という意味と、自分達を「プレゼンする」という意味が込められている[155]。また、“幼稚園”のような可愛いさももつグループの特色を出すため、あえてひらがなで表記された[155]
  • メンバープロデュースによる計7曲の初披露曲や新オリジナル曲『VOLCANO』を含む全30曲(うちアンコール4曲)をパフォーマンスした[154]
  • コンサートの映像は『素顔4』Travis Japan盤に収録され、2020年1月8日に期間限定商品として販売された[156]
2020年 Travis Japan LIVE 2020 ENTER 1234567 3都市16公演[157]
  • 「エンターセブン」と読む[159]。「ENTER=入り口」という意味と、ENTERキーがもつ「決定して配信していく」という意味が込められ、ロゴの「1234567」の部分はメンバーカラーを使った、メンバーに見立てたデザインになっている[160]
  • 新型コロナウイルス感染拡大の影響で、全公演が中止となった[161][162][163]
  • 8月に入って振替公演が決定したが[164]、同月20日に公演の再度中止および配信ライブでの振替実施が決定[165]
  • 9月26日・9月27日で3公演のオンライン生配信が実施された[166]
2021年 Travis Japan Live tour 2021 IMAGE NATION〜全国ツアーしちゃってもいいですかっ!?〜 12都市33公演[74][167]
  • ツアーの愛称は「賛成コン」[168]。ツアータイトルの「IMAGE NATION」は宮近が考案し、松倉が具現化[74]。新曲『The Show』[76]や先輩グループの楽曲も含めて全24曲を披露した[74]
  • 当初は1月からツアー開始が予定されていたが[169]、2021年1月7日に発令された緊急事態宣言を受けて1月31日から3月1日までの公演が[170][171]、緊急事態宣言延長を受けて3月20日までの公演の中止が発表された[172]。その後振替公演が決定し、有観客コンサートとしては576日ぶりに3月22日の福岡サンパレス公演からツアーがスタートした[74]
  • 4月28日、川島を除く6人のコロナウイルス感染が判明し、札幌・仙台・名古屋公演が中止[173]。その後3会場分の振替公演が決定[174]。そのため最初は5月23日のパシフィコ横浜国立大ホール公演(昼の部)が生配信される予定だったが[175]、配信日は7月16日に変更となった[176]
  • コンサートの映像とドキュメンタリー映像がDVD化され、Johnnys' ISLAND STORE ONLINEにて期間限定商品として2022年1月31日に販売された[177][178]

雑誌連載編集

  • KADOKAWAザテレビジョン
    • 「ザ虎ビジョン」(2019年9月27日号〈2019年9月18日発売号〉[179] - 2019年11月29日号〈2019年11月20日発売号〉)[180]
    • 「ザ虎ビジョン弐」(2020年9月25日号〈2020年9月16日発売号〉[181] - 2020年11月6日号〈2020年10月28日発売号〉)[182]
    • 「ザ虎ビジョン参」(2021年10月29日号〈2021年10月20日発売号〉[183]- 2021年12月10日号〈2021年12月1日発売号〉)[184]

脚注編集

[脚注の使い方]

注釈編集

  1. ^ a b 結成は2012年7月とされているが[2]、実際にはそれ以前に弟組5人が2012年5月発売の雑誌『Wink up』などで「Travis Japan」として登場している[3]
  2. ^ メンバーも、あの頃からやっとグループがひとつになっていったと述べている[12]
  3. ^ 阿部顕嵐から「Travis Japan」の表記も消えた[22]
  4. ^ 森田美勇人の名前は「Travis Japan」になく、「Love-tune」にのみ記載されている[25]
  5. ^ 初日の川島デーは、12時公演の評判を聞きつけ直前でチケットを購入した観客により視聴者数が倍増。15時公演の配信中にサーバーがパンクする事態となった[43]
  6. ^ 2番の初披露は2018年3月[63]
  7. ^ 川島・松田・松倉はEndless SHOCK2019の稽古のため1月7日から休演[100]
  8. ^ 当初は11月に京都南座公演、広島文化学園HBGホール公演が予定されていたが、新型コロナウイルスの影響により中止となった[104]
  9. ^ 2019年4月からはSixTONESSnow Manと週替わりで[140]、2021年4月からはHiHi Jets美 少年と週替わりで担当[141]。メンバーの中から2人ずつ交代で出演[139]

出典編集

  1. ^ Johnny's Web Travis Japanページ「とらまる 〜僕ら虎の子、ひのまるしょって〜」⇒「ちゃかちゃん」⇒「07 09 16:00」(2020年7月9日).2020年8月30日閲覧。
  2. ^ 「ジャニーズJr. SPECIALカード」『Myojo』2018年10月号、集英社、2018年8月25日、 81 - 88頁。
  3. ^ 2012年6月号”. WiNK UPオフィシャルサイト. ワニブックス (2012年5月7日). 2019年5月1日閲覧。
  4. ^ a b c d Yumi (2018年10月4日). “ピタッと揃ったシンクロダンスが魅力! 実力派ジャニーズJr.「Travis Japan」”. マイナビニュース. マイナビ. 2018年10月7日閲覧。
  5. ^ a b 初の単独主演舞台を前に壮絶な稽古に挑むTravis Japanと振付の屋良朝幸に密着!”. とれたてフジテレビ. フジテレビ (2019年11月15日). 2019年12月18日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2022年9月29日閲覧。
  6. ^ Capitol Music Group signs Travis Japan, Japanese boy band from Johnny & Associates” (英語). UMG (2022年9月28日). 2022年9月29日閲覧。
  7. ^ Travis Japan10・28にジャニーズ初全世界メジャーデビュー「ジャニーさんの夢」”. nikkansports.com. 日刊スポーツNEWS (2022年9月29日). 2022年9月29日閲覧。
  8. ^ Johnny's Web Travis Japanページ「とらまる 〜僕ら虎の子、ひのまるしょって〜」⇒「Profile」(2019年10月19日閲覧)
  9. ^ Travis Japan プロフィール”. ISLAND TV. ジャニーズ・アイランド. 2022年5月13日閲覧。
  10. ^ a b c d e f g 「『「ジャニーズ銀座2017」大興奮レポート@東京シアタークリエ B公演」『Myojo』2017年7月号、集英社、2018年9月5日、 131頁。
  11. ^ a b c d e f g h Johnny's Web Travis Japanページ「とらまる 〜僕ら虎の子、ひのまるしょって〜」→「About」(2018年3月20日更新)
  12. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y 「On STAGE ジャニーズJr.! Vol.2」『STAGE navi』第13巻、産経新聞出版、2017年3月27日、 107-115頁。
  13. ^ a b c Travis Japanのキャラクター誕生!. ISLAND TV. (2019年3月1日). 該当時間: 02m30s. https://j-island.net/movie/play/id/11 2020年8月15日閲覧。 
  14. ^ a b c ガムシャラ!サマーステーション スケジュール”. EX THEATER ROPPONGI 公式サイト. テレビ朝日 (2016年7月). 2018年3月1日閲覧。
  15. ^ a b シアタークリエ『ジャニーズ銀座2017』”. 東宝 (2017年5月). 2017年4月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月22日閲覧。
  16. ^ 近藤真彦、武道館2DAYS含むデビュー35周年ツアー開催”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2015年5月7日). 2019年5月1日閲覧。
  17. ^ 知っておきたいジャニーズJr.ユニットTravis Japan”. 女性自身. 光文社 (2015年8月14日). 2021年3月3日閲覧。
  18. ^ a b 今年はTravis Japan、SixTONESらが出演、「ジャニーズ銀座2016」”. ステージナタリー. ナターシャ (2016年3月5日). 2016年3月14日閲覧。
  19. ^ Concert/Stage「サマステ ジャニーズキング」”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2016年). 2016年8月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年5月1日閲覧。
  20. ^ Concert/Stage「ABC座2016 株式会社応援屋!!OH&YEAH!!」”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2016年). 2016年8月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年5月1日閲覧。
  21. ^ a b 日生劇場『ABC座2016 株式会社応援屋〜OH&YEAH〜』”. ABC座2016 株式会社 応援屋!!〜OH&YEAH!!〜. 東宝 (2016年). 2016年11月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年4月1日閲覧。
  22. ^ a b 帝国劇場『ジャニーズ・オールスターズ・アイランド』”. JOHNNY‘S ALL STARS ISLAND. 東宝 (2016年). 2016年12月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月22日閲覧。
  23. ^ a b 【クリエ速報】Travis Japanが一糸乱れぬダンスで魅せる MCでは女子高生に言われた衝撃の一言を!!”. WEBザテレビジョン. KADOKAWA (2017年5月7日). 2017年8月22日閲覧。
  24. ^ a b サマステ 〜君たちが〜KING'S TRASURE”. テレビ朝日 (2017年6月). 2017年6月10日閲覧。
  25. ^ 帝国劇場 YOU & ME アイランド”. JOHNNY'S YOU&ME ISLAND. 東宝 (2017年). 2017年8月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年12月2日閲覧。
  26. ^ a b ジャニーズJr.10グループが真剣勝負!『ジャニーズJr.dex』10・21スタート”. TVLIFE web. ワン・パブリッシング (2017年10月6日). 2017年10月28日閲覧。
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外部リンク編集