王子駅

日本の東京都北区にある東日本旅客鉄道・東京地下鉄の駅、東京都交通局の停留場

王子駅(おうじえき)は、東京都北区王子一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・東京地下鉄(東京メトロ)のである。

王子駅
High angle view of Ouji Station.jpg
駅全景(2007年6月)
おうじ
Ōji
所在地 東京都北区王子一丁目
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本・駅詳細
東京地下鉄(東京メトロ・駅詳細
東京都交通局駅詳細
テンプレートを表示
全ての座標を示した地図 - OSM
全座標を出力 - KML

本項では、付近にある東京都交通局都電荒川線(東京さくらトラム)王子駅前停留場(おうじえきまえていりゅうじょう)についても記述する。

乗り入れ路線編集

以下の3社3路線が乗り入れており、相互間の接続駅となっている。

JR東日本の駅に乗り入れている路線は、線路名称上は東北本線である(詳細は路線記事および鉄道路線の名称参照)が、当駅には電車線を走る京浜東北線電車のみが停車し、旅客案内では「東北(本)線」とは案内されていない。また、JRの特定都区市内制度における「東京都区内」に属する。

歴史編集

駅構造編集

JR東日本編集

JR 王子駅
おうじ
Ōji
JK 35 上中里 (1.1 km)
(1.5 km) 東十条 JK 37
所在地 東京都北区王子一丁目3
北緯35度45分9秒 東経139度44分17.2秒 / 北緯35.75250度 東経139.738111度 / 35.75250; 139.738111 (JR 王子駅)座標: 北緯35度45分9秒 東経139度44分17.2秒 / 北緯35.75250度 東経139.738111度 / 35.75250; 139.738111 (JR 王子駅)
駅番号 JK36
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本)
所属路線 京浜東北線
(正式には東北本線
キロ程 9.9km(東京起点)
大宮から20.4 km
電報略号 ワウ
駅構造 高架駅(盛土上)
ホーム 1面2線
乗車人員
-統計年度-
47,322人/日(降車客含まず)
-2020年-
開業年月日 1883年明治16年)7月28日
備考 直営駅管理駅
みどりの窓口
  東京都区内
テンプレートを表示

築堤上に島式ホーム1面2線を有する高架駅。ホームの東十条寄りで国道122号明治通り)およびその路面を通る東京さくらトラム(都電荒川線)を跨いでいる。

京浜東北線のほか、宇都宮線高崎線列車が走行する列車線、湘南新宿ライン貨物列車が走行する貨物線が並行する。構内南側で尾久駅へ向かう列車線(尾久支線)が立体交差で東側へ分岐するが、戸籍上および運賃計算上は尾久支線に当駅は存在せず、赤羽駅が東北本線と尾久支線の分岐駅となっている。

改札口は北口・中央口・南口の3か所がある。みどりの窓口自動改札機指定席券売機が設置されている。また、直営駅管理駅)として上中里駅を管理下におく。南北線への乗り換えは北口か中央口が、都電荒川線への乗り換えは中央口が、飛鳥山公園栄町方面へ向かうには南口がそれぞれ便利である。北口ロータリーにはバスターミナルタクシー乗り場が、南口ロータリーに面してタクシー乗り場がある。

のりば編集

番線 路線 方向 行先
1   京浜東北線 北行 赤羽浦和大宮方面
2 南行 上野東京横浜方面

(出典:JR東日本:駅構内図

バリアフリー設備編集

東京メトロ編集

東京メトロ 王子駅
おうじ
Oji
N 15 西ケ原 (1.0 km)
(1.2 km) 王子神谷 N 17
所在地 東京都北区王子一丁目10-18
駅番号 N16[2]
所属事業者 東京地下鉄(東京メトロ)
所属路線 [2]南北線
キロ程 17.4 km(目黒起点)
電報略号 オウ
駅構造 地下駅
ホーム 1面2線
乗降人員
-統計年度-
43,924人/日
-2020年-
開業年月日 1991年平成3年)11月29日
テンプレートを表示

JRの駅の北口に面するバスターミナルおよび北本通り(国道122号)の直下に位置している。島式ホーム1面2線を有する地下駅であり、フルハイトタイプのホームドアが設置されている。

改札口は2か所あるが、うち1か所はエレベーター利用者専用で、自動改札機1通路(両通行)のみの簡易なものである。エレベーター自体は開業時から設置されているが、開業当時は車椅子専用で、係員の付き添いがないと利用することができなかった。また、地下通路は北区の文化施設「北とぴあ」の正面入口に通じており、ここにもエレベーターが設置されている。

当駅は、「後楽園駅務管区王子地域」として近隣の駅を管理している[3]

のりば編集

番線 路線 行先
1   南北線 赤羽岩淵浦和美園方面
2 目黒日吉方面

(出典:東京メトロ:構内図

発車メロディ編集

開業時から吉村弘作曲の発車メロディ(発車サイン音)を使用していたが、2015年3月13日にスイッチ制作のメロディに変更されている[報道 5]

曲は1番線が「地図を広げて」、2番線が「ノッカー」(いずれも福嶋尚哉作曲)である[4]

東京都交通局編集

東京都交通局 王子駅前停留場
おうじえきまえ
Oji-ekimae
SA 15 栄町 (0.5 km)
(0.5 km) 飛鳥山 SA 17
所在地 東京都北区王子一丁目
駅番号 SA16[報道 1]
所属事業者 東京都交通局
所属路線 都電荒川線(東京さくらトラム)
キロ程 6.0 km(三ノ輪橋起点)
駅構造 地上駅
ホーム 2面2線
乗降人員
-統計年度-
9,239人/日
-2020年-
開業年月日 1915年大正4年)4月17日
テンプレートを表示

相対式ホーム2面2線を有する地上駅。遅延等で運行間隔が短くなった際に、複数の電車の乗降扱いができるように有効長が長い。また、折り返し運転用の渡り線を持つ。

当停留場ではラッシュ時に運賃箱・カード読み取り端末が設置され、有人改札業務が行われるため、ホームで運賃の支払いを済ませれば車内で運賃を支払う手間がなくなる。

王子駅前電停のりば
乗車ホーム 路線 方向 行先
西側   都電荒川線(東京さくらトラム) 上り 大塚駅前早稲田方面
東側 下り 町屋駅前三ノ輪橋方面

利用状況編集

年度別1日平均乗降人員編集

各年度の1日平均乗降人員は下表の通り。

年度別1日平均乗降人員[乗降データ 1]
年度 営団 / 東京メトロ
1日平均
乗降人員
増加率
2002年(平成14年) [5]48,341
2003年(平成15年) [5]49,141 1.7%
2004年(平成16年) 49,850 1.4%
2005年(平成17年) 51,042 2.4%
2006年(平成18年) 51,867 1.6%
2007年(平成19年) 54,592 5.3%
2008年(平成20年) 55,449 1.6%
2009年(平成21年) 55,470 0.0%
2010年(平成22年) 56,052 1.0%
2011年(平成23年) 54,464 −2.8%
2012年(平成24年) 55,804 2.5%
2013年(平成25年) 57,159 2.4%
2014年(平成26年) 57,781 1.1%
2015年(平成27年) 59,546 3.1%
2016年(平成28年) 61,612 3.5%
2017年(平成29年) 63,317 2.8%
2018年(平成30年) 64,405 1.7%
2019年(令和元年) 63,541 −1.3%
2020年(令和02年) 43,924 −30.9%

年度別1日平均乗車人員(1880年代 - 1930年代)編集

各年度の1日平均乗車人員は下表の通り。

年度別1日平均乗車人員[東京府統計 1]
年度 日本鉄道 /
国鉄
出典
1883年(明治16年) [備考 1]84 [東京府統計 2]
1884年(明治17年) 124 [東京府統計 3]
1885年(明治18年) 87 [東京府統計 3]
1886年(明治19年) 75 [東京府統計 4]
1888年(明治21年) 311 [東京府統計 5]
1890年(明治23年) 333 [東京府統計 6]
1891年(明治24年) 86 [東京府統計 7]
1893年(明治26年) 341 [東京府統計 8]
1895年(明治28年) 441 [東京府統計 9]
1896年(明治29年) 567 [東京府統計 10]
1897年(明治30年) 678 [東京府統計 11]
1898年(明治31年) 790 [東京府統計 12]
1899年(明治32年) 816 [東京府統計 13]
1900年(明治33年) 867 [東京府統計 14]
1901年(明治34年) 946 [東京府統計 15]
1902年(明治35年) 893 [東京府統計 16]
1903年(明治36年) 859 [東京府統計 17]
1904年(明治37年) 830 [東京府統計 18]
1905年(明治38年) 1,219 [東京府統計 19]
1907年(明治40年) 1,601 [東京府統計 20]
1908年(明治41年) 1,711 [東京府統計 21]
1909年(明治42年) 1,847 [東京府統計 22]
1911年(明治44年) 1,754 [東京府統計 23]
1912年(大正元年) 1,665 [東京府統計 24]
1913年(大正02年) 1,272 [東京府統計 25]
1914年(大正03年) 1,132 [東京府統計 26]
1915年(大正04年) 1,148 [東京府統計 27]
1916年(大正05年) 1,361 [東京府統計 28]
1919年(大正08年) 2,184 [東京府統計 29]
1920年(大正09年) 2,608 [東京府統計 30]
1922年(大正11年) 3,000 [東京府統計 31]
1923年(大正12年) 3,405 [東京府統計 32]
1924年(大正13年) 3,551 [東京府統計 33]
1925年(大正14年) 3,622 [東京府統計 34]
1926年(昭和元年) 4,088 [東京府統計 35]
1927年(昭和02年) 5,168 [東京府統計 36]
1928年(昭和03年) 11,615 [東京府統計 37]
1929年(昭和04年) 12,058 [東京府統計 38]
1930年(昭和05年) 11,113 [東京府統計 39]
1931年(昭和06年) 10,288 [東京府統計 40]
1932年(昭和07年) 9,959 [東京府統計 41]
1933年(昭和08年) 10,398 [東京府統計 42]
1934年(昭和09年) 10,660 [東京府統計 43]
1935年(昭和10年) 11,057 [東京府統計 44]

年度別1日平均乗車人員(1953年 - 2000年)編集

年度別1日平均乗車人員
年度 国鉄 /
JR東日本
営団 出典
1953年(昭和28年) 34,138 未開業 [東京都統計 1]
1954年(昭和29年) 35,780 [東京都統計 2]
1955年(昭和30年) 37,568 [東京都統計 3]
1956年(昭和31年) 40,889 [東京都統計 4]
1957年(昭和32年) 43,212 [東京都統計 5]
1958年(昭和33年) 45,846 [東京都統計 6]
1959年(昭和34年) 49,278 [東京都統計 7]
1960年(昭和35年) 53,000 [東京都統計 8]
1961年(昭和36年) 54,634 [東京都統計 9]
1962年(昭和37年) 59,307 [東京都統計 10]
1963年(昭和38年) 64,518 [東京都統計 11]
1964年(昭和39年) 69,294 [東京都統計 12]
1965年(昭和40年) 71,070 [東京都統計 13]
1966年(昭和41年) 73,345 [東京都統計 14]
1967年(昭和42年) 74,291 [東京都統計 15]
1968年(昭和43年) 77,114 [東京都統計 16]
1969年(昭和44年) 73,325 [東京都統計 17]
1970年(昭和45年) 65,784 [東京都統計 18]
1971年(昭和46年) 66,751 [東京都統計 19]
1972年(昭和47年) 68,077 [東京都統計 20]
1973年(昭和48年) 72,299 [東京都統計 21]
1974年(昭和49年) 73,326 [東京都統計 22]
1975年(昭和50年) 71,189 [東京都統計 23]
1976年(昭和51年) 72,641 [東京都統計 24]
1977年(昭和52年) 71,849 [東京都統計 25]
1978年(昭和53年) 71,474 [東京都統計 26]
1979年(昭和54年) 70,391 [東京都統計 27]
1980年(昭和55年) 70,077 [東京都統計 28]
1981年(昭和56年) 68,079 [東京都統計 29]
1982年(昭和57年) 67,145 [東京都統計 30]
1983年(昭和58年) 66,574 [東京都統計 31]
1984年(昭和59年) 65,844 [東京都統計 32]
1985年(昭和60年) 65,745 [東京都統計 33]
1986年(昭和61年) 65,734 [東京都統計 34]
1987年(昭和62年) 66,169 [東京都統計 35]
1988年(昭和63年) 67,964 [東京都統計 36]
1989年(平成元年) 68,148 [東京都統計 37]
1990年(平成02年) 69,345 [東京都統計 38]
1991年(平成03年) 70,194 [備考 2]4,968 [東京都統計 39]
1992年(平成04年) 70,096 6,099 [東京都統計 40]
1993年(平成05年) 68,959 7,099 [東京都統計 41]
1994年(平成06年) 66,332 7,482 [東京都統計 42]
1995年(平成07年) 64,740 [備考 3]7,574 [東京都統計 43]
1996年(平成08年) 64,490 13,748 [東京都統計 44]
1997年(平成09年) 63,061 16,468 [東京都統計 45]
1998年(平成10年) 62,252 19,063 [東京都統計 46]
1999年(平成11年) [JR 1]61,035 19,522 [東京都統計 47]
2000年(平成12年) [JR 2]61,407 [備考 4]21,142 [東京都統計 48]

年度別1日平均乗車人員(2001年以降)編集

年度別1日平均乗車人員[乗降データ 2]
年度 JR東日本 営団 /
東京メトロ
出典
2001年(平成13年) [JR 3]60,850 [備考 5]23,795 [東京都統計 49]
2002年(平成14年) [JR 4]60,728 24,068 [東京都統計 50]
2003年(平成15年) [JR 5]60,811 24,470 [東京都統計 51]
2004年(平成16年) [JR 6]60,606 24,822 [東京都統計 52]
2005年(平成17年) [JR 7]60,909 25,427 [東京都統計 53]
2006年(平成18年) [JR 8]61,250 25,822 [東京都統計 54]
2007年(平成19年) [JR 9]62,070 27,117 [東京都統計 55]
2008年(平成20年) [JR 10]61,912 27,512 [東京都統計 56]
2009年(平成21年) [JR 11]61,481 27,655 [東京都統計 57]
2010年(平成22年) [JR 12]61,426 27,899 [東京都統計 58]
2011年(平成23年) [JR 13]60,294 27,197 [東京都統計 59]
2012年(平成24年) [JR 14]60,656 27,770 [東京都統計 60]
2013年(平成25年) [JR 15]61,067 28,447 [東京都統計 61]
2014年(平成26年) [JR 16]60,835 28,687 [東京都統計 62]
2015年(平成27年) [JR 17]62,193 29,579 [東京都統計 63]
2016年(平成28年) [JR 18]63,690 30,581 [東京都統計 64]
2017年(平成29年) [JR 19]64,797 31,370 [東京都統計 65]
2018年(平成30年) [JR 20]64,762 31,929 [東京都統計 66]
2019年(令和元年) [JR 21]63,882 31,489 [東京都統計 67]
2020年(令和02年) [JR 22]47,322
備考
  1. ^ 1883年7月28日開業。開業日から翌年3月31日までの計248日間を集計したデータ。
  2. ^ 1991年11月29日開業。開業日から翌年3月31日までの計124日間を集計したデータ。
  3. ^ 1996年3月26日、四ツ谷まで延伸。
  4. ^ 9月26日南北線目黒までの全線開業、東急目黒線直通運転開始。
  5. ^ 3月28日埼玉高速鉄道線開業、直通運転開始。

駅周辺編集

当駅周辺は、主に区役所をはじめとする北区の行政の中心となっている。

行政機関編集

公園・博物館・劇場等編集

教育機関編集

道路・河川編集

郵便局編集

  • 王子郵便局
  • 王子本町郵便局
  • 飛鳥山前郵便局(最寄りは都電の飛鳥山電停)
  • 北豊島二郵便局

企業・商業施設編集

バス路線編集

一般路線バス編集

以下の路線が乗り入れ、国際興業バス東武バスセントラル都営バス日立自動車交通によって運行されている。

1番のりば(都営バス)
2番のりば(都営バス)
  • <王55> 新田一丁目行、ハートアイランド東行【循環】[注釈 2]
3番のりば(都営バス)
4番のりば(都営バス)
5番のりば
6番のりば(国際興業バス)
7番のりば(国際興業バス)
  • <赤50> 赤羽駅西口行
  • <王23> 赤羽車庫(出入庫)行
8番のりば(都営バス)
9番のりば(都営バス)
  • <草64> 浅草雷門南行
10番のりば(都営バス)
  • <王40甲折返>・<王57> 豊島五丁目団地行
11番のりば(都営バス)
12番のりば(都営バス)
  • <王40甲> 西新井駅行
13番のりば(都営バス)
  • <王40出入>・<王57> 北車庫(出入庫)行
  • <王57> 赤羽駅東口行
14番のりば(都営バス)
  • <王40甲・草64> 池袋駅東口行
  • <草64> とげぬき地蔵前(出入庫)行
北とぴあ前(日立自動車交通)
その他(国際興業バス)

高速バス編集

北口(北本通り沿い)編集

JRバス関東他共同運行各社の路線が当駅を経由する。上りは降車のみ取り扱う。

当駅構内のみどりの窓口では高速バスの乗車券は扱っておらず、JRバス関東の予約センターに電話する旨の掲示がある。

南口(ロータリー内)編集

東京バスグループ・平成エンタープライズが運行する夜行高速バスと東京バス・国際興業バス京浜急行バスが運行する空港連絡バスが発着する。

隣の駅編集

東日本旅客鉄道(JR東日本)
  京浜東北線
快速・各駅停車
上中里駅 (JK 35) - 王子駅 (JK 36) - 東十条駅 (JK 37)
東京地下鉄(東京メトロ)
  南北線
西ケ原駅 (N 15) - 王子駅 (N 16) - 王子神谷駅 (N 17)
東京都交通局
  都電荒川線(東京さくらトラム)
飛鳥山停留場 (SA 17) - 王子駅前停留場 (SA 16) - 栄町停留場 (SA 15)

かつて存在した路線編集

日本国有鉄道
東北本線貨物支線(須賀線)
王子駅 - (貨)須賀駅

脚注編集

[脚注の使い方]

記事本文編集

注釈編集

  1. ^ 日中の運行本数は少ない。
  2. ^ ハートアイランド東行は平日朝・夕方のみ運行。
  3. ^ ハートアイランド東経由便は平日日中のみ運行。
  4. ^ 平日朝のみ運行。
  5. ^ 日中2便のみ運行。
  6. ^ 平日深夜のみ運行。
  7. ^ 運行本数は少ない。

出典編集

  1. ^ 平成30年度営業関係施策(その2)について提案を受ける (PDF)” (日本語). JR東労組東京地本 (2018年12月13日). 2020年1月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年1月28日閲覧。
  2. ^ a b 東京地下鉄 公式サイトから抽出(2019年5月26日閲覧)
  3. ^ 関田崇(東京地下鉄経営企画本部経営管理部)「総説:東京メトロ」『鉄道ピクトリアル』第66巻第12号(通巻926号)、電気車研究会、2016年12月10日、 17頁、 ISSN 0040-4047
  4. ^ 「南北線」曲目リスト (PDF)”. 東京メトロ「南北線」が新駅メロディ採用 制作:株式会社スイッチ. スイッチ (2015年3月2日). 2019年7月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年3月28日閲覧。
  5. ^ a b 瀬ノ上清二(東京地下鉄鉄道本部運輸営業部運転課)「輸送と運転 近年の動向」『鉄道ピクトリアル』第55巻第3号(通巻759号)、電気車研究会、2005年3月10日、 31頁、 ISSN 0040-4047
報道発表資料編集
  1. ^ a b “東京さくらトラム(都電荒川線)及び日暮里・舎人ライナーに「駅ナンバリング」を導入いたします” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 東京都交通局, (2017年11月16日), オリジナルの2019年1月19日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20190119174432/https://www.kotsu.metro.tokyo.jp/pickup_information/news/pdf/2017/tdn_p_20171116_h_01.pdf 2020年5月2日閲覧。 
  2. ^ Suicaご利用可能エリアマップ(2001年11月18日当初) (PDF)” (日本語). 東日本旅客鉄道. 2019年7月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年4月23日閲覧。
  3. ^ “「営団地下鉄」から「東京メトロ」へ” (日本語) (プレスリリース), 営団地下鉄, (2004年1月27日), オリジナルの2006年7月8日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20060708164650/https://www.tokyometro.jp/news/s2004/2004-06.html 2020年3月25日閲覧。 
  4. ^ “PASMOは3月18日(日)サービスを開始します ー鉄道23事業者、バス31事業者が導入し、順次拡大してまいりますー” (日本語) (PDF) (プレスリリース), PASMO協議会/パスモ, (2006年12月21日), オリジナルの2020年5月1日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200501075147/https://www.tokyu.co.jp/file/061221_1.pdf 2020年5月5日閲覧。 
  5. ^ a b “南北線の発車メロディをリニューアル! 各駅に新しい発車メロディを導入します。” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 東京地下鉄, (2015年3月2日), オリジナルの2019年5月10日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20190510120512/https://www.tokyometro.jp/news/2015/article_pdf/metroNews20150302_21.pdf 2020年3月25日閲覧。 
  6. ^ “2018年度中に稼働予定のホームドア設置駅について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道東京支社, (2018年3月27日), オリジナルの2019年6月5日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20190605233618/https://www.jreast.co.jp/press/2017/tokyo/20180327_t01.pdf 2020年4月22日閲覧。 
新聞記事編集

利用状況編集

JR・地下鉄の1日平均利用客数
  1. ^ 各駅の乗車人員 - JR東日本
  2. ^ 各駅の乗降人員ランキング - 東京メトロ
  3. ^ 移動等円滑化取組報告書(軌道停留場)(令和2年度) (PDF)” (日本語). 東京都交通局. p. 3. 2021年8月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年8月13日閲覧。
JR東日本の1999年度以降の乗車人員
JR・地下鉄の統計データ
  1. ^ レポート - 関東交通広告協議会
  2. ^ 行政資料集 - 北区
東京府統計書
東京都統計年鑑

関連項目編集

外部リンク編集