郡山駅 (福島県)

日本の福島県郡山市にある東日本旅客鉄道・日本貨物鉄道の駅

郡山駅(こおりやまえき)は、福島県郡山市字燧田(ひうちだ)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・日本貨物鉄道(JR貨物)のである。

郡山駅
JREastKoriyamaStn201504.JPG
西口(2015年4月)
こおりやま
Kōriyama
所在地 福島県郡山市字燧田195
北緯37度23分52秒 東経140度23分18秒 / 北緯37.39778度 東経140.38833度 / 37.39778; 140.38833座標: 北緯37度23分52秒 東経140度23分18秒 / 北緯37.39778度 東経140.38833度 / 37.39778; 140.38833
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本)
日本貨物鉄道(JR貨物)
電報略号 コリ
駅構造 高架駅(新幹線)
橋上駅(在来線)
ホーム 2面3線(新幹線)[1]
3面6線(在来線)[1]
乗車人員
-統計年度-
(新幹線)-2021年-
5,322人/日(降車客含まず)
(合計)-2021年-
12,429人/日(降車客含まず)
開業年月日 1887年明治20年)7月16日[2]
乗入路線 6 路線
所属路線 東北新幹線
山形新幹線
キロ程 226.7 km(東京起点)
新白河 (41.3 km)
(46.1 km) 福島
所属路線 東北本線
水郡線直通含む)
キロ程 226.7 km(東京起点)
* 安積永盛 (4.9 km)
(5.7 km) 日和田
所属路線 磐越西線
キロ程 0.0 km(郡山起点)
(3.4 km) 郡山富田
所属路線 磐越東線
キロ程 85.6 km(いわき起点)
舞木 (5.8 km)
備考 直営駅管理駅
みどりの窓口
* この間に郡山貨物ターミナル駅有り[1]。(東京起点 223.4 km)
テンプレートを表示
東口(2022年9月)

乗り入れ路線編集

JR東日本の新幹線と在来線各線が乗り入れ、東西南北へ向かう路線の結節点となっている。

新幹線は、線路名称上は東北新幹線のみであるが、新幹線ホームには同新幹線の列車のほか、山形新幹線の列車も停車する。

在来線は、線路名称上は東北本線磐越西線磐越東線の3路線が乗り入れている[1]。このうち東北本線を当駅の所属線とし、また磐越西線は当駅が起点、磐越東線は当駅が終点である。このほか、水戸駅を起点とし、東北本線の当駅の南隣にある安積永盛駅を終点とする水郡線の列車も当駅まで乗り入れており、前述の各線と合わせると5方面の列車が当駅を発着している。

歴史編集

 
駅舎(1935年)
 
駅周辺の空中写真(1975年11月)
国土交通省 国土地理院 地図・空中写真閲覧サービスの空中写真を基に作成

駅構造編集

直営駅駅長・管理助役・助役配置)であり、管理駅として以下の駅を管理している。

新幹線は、構内西側の3階にある島式ホーム1面2線と単式ホーム1面1線、合計2面3線のホームを使用する[9]。両ホームの間には通過線2線が引かれている。在来線は、構内東側の1階にある島式ホーム2面4線と単式ホーム1面1線、また島式ホームの南側・安積永盛方にある切欠きホーム1線、合計3面6線のホームを使用する[9]。線名は駅舎側から、下り4番線(1番線ホーム)、下り3番線、磐越西線(2番線ホーム)、水郡線(3番線ホーム、切欠き)、下り東北本線(4番線ホーム)、上り東北本線(5番線ホーム)、磐越東線(6番線ホーム)、(以下側線)となっている[1][9]。2番線の上り方面先端の西側が切り欠かれており、ここが3番線ホームとなっている[1][9]

以前は改札口 - 1番線 - 島式ホーム(1・2番) - 2番線という構成であったが、1番線の線路を撤去後しばらくしてから中央改札口から2番線ホーム(現在の1番ホーム)に直接移動できるように改修され、単式ホームとなった。旧1番線撤去後しばらくの間、番線表示は2 - 6番線と水郡ホーム(当時は番線表示がなかった)となっていたが、2007年春のダイヤ改正で1番線 - 6番線となった。

1階在来線中央口に繋がる地下道と、2階新幹線乗り換え・北口改札に繋がる跨線橋で各ホームは行き来できる[9]。ただし、地下道は階段のみ、跨線橋には上下エスカレータエレベーターも設置されている[9]。各線の上野方には荷物運搬用のエレベーターと跨線橋(テルハ)が残されている[10]

改札内にNEWDAYS、無人型のNewDays KIOSK(ホーム上)などの売店や立食いそば店(新幹線改札内、かつては在来線ホーム上にもあった)があり、改札外ではエキナカやエスパル[10]ピボット[10]などの商業施設のほかJR東日本の子会社や技術センターなどが入っている。

2015年4月からは「JR東日本郡山駅発車メロディ変更プロジェクト」の一環で、郡山ゆかりのアーティスト、GReeeeNの楽曲に変更された。新幹線ホームは「キセキ」、在来線ホームは「」が使用されている[4][新聞 2]

のりば編集

番線 路線 方向 行先 備考
在来線 地上ホーム
1 磐越西線 - 猪苗代会津若松方面[11]
2・4・5 東北本線 上り 白河黒磯方面[11] 一部1・6番線
下り 二本松福島方面[11]
3 水郡線 - 磐城石川水戸方面[11]
6 磐越東線 - 三春いわき方面[11]
新幹線 高架ホーム
11   東北新幹線 上り 大宮東京方面[11] 当駅始発の「なすの」
12 下り 福島・仙台盛岡方面[11]
  山形新幹線 米沢山形新庄方面[11]
13   東北新幹線 上り 大宮・東京方面[11] 「やまびこ」・「つばさ」

貨物取扱・専用線編集

 
日本オイルターミナル専用線

JR貨物の駅は、専用線発着車扱貨物の取扱駅となっている。

旅客ホーム6番線の外側から、磐越東線に並走し1.5kmほど北上した場所にある日本オイルターミナル郡山営業所へ続く専用線が存在する[1]日本石油輸送がこの路線を保有しており、日本オイルターミナル向けの石油輸送に使用されている。また、専用線の終端には「郡山ヤード」と呼ばれる操車場があり、貨車の留置線として使用されている。駅構内の入換作業は、新鶴見機関区に所属するHD300形ハイブリッド機関車が担当している。

貨物列車は、千葉貨物駅との間に2往復、川崎貨物駅仙台北港駅との間に1往復ずつ運行されている。千葉貨物駅との間の1往復は専用貨物列車、それ以外の列車はタキ1000形貨車のみで編成された高速貨物列車となっている。

かつては、駅東側の保土谷化学工業郡山工場への専用線も存在し、化学薬品の出荷などで使用されていたが、2001年9月に廃止された。また、1980年代までは日東紡績富久山事業センターや住友セメント郡山サービスステーションへ続く専用線も存在した。

駅弁編集

主な駅弁は下記の通り[12]

  • 海苔のり弁887
  • 福豆屋の牛めし
  • 小原庄助べんとう
  • 会津を紡ぐわっぱめし
  • 海苔のりべん

利用状況編集

旅客編集

2021年度(令和3年度)の1日平均乗車人員は12,429人[旅客 1]で、このうち新幹線の1日平均乗車人員は5,322人[新幹線 1]である。

1935年度(昭和10年度)時点、および2000年度(平成12年度)以降の推移は以下の通りである。

1日平均乗車人員推移
年度 新幹線
1935年(昭和10年) 2,215[13]  
2000年(平成12年) 18,834[旅客 2]  
2001年(平成13年) 18,931[旅客 3]  
2002年(平成14年) 18,415[旅客 4]  
2003年(平成15年) 18,353[旅客 5]  
2004年(平成16年) 18,434[旅客 6]  
2005年(平成17年) 18,355[旅客 7]  
2006年(平成18年) 18,380[旅客 8]  
2007年(平成19年) 18,249[旅客 9]  
2008年(平成20年) 17,716[旅客 10]  
2009年(平成21年) 17,217[旅客 11]  
2010年(平成22年) 16,417[旅客 12]  
2011年(平成23年) 15,904[旅客 13]  
2012年(平成24年) 17,382[旅客 14] 8,597[新幹線 2]
2013年(平成25年) 17,931[旅客 15] 8,988[新幹線 3]
2014年(平成26年) 17,747[旅客 16] 8,952[新幹線 4]
2015年(平成27年) 18,142[旅客 17] 9,221[新幹線 5]
2016年(平成28年) 18,110[旅客 18] 9,242[新幹線 6]
2017年(平成29年) 18,071[旅客 19] 9,283[新幹線 7]
2018年(平成30年) 18,009[旅客 20] 9,302[新幹線 8]
2019年(令和元年) 17,508[旅客 21] 9,024[新幹線 9]
2020年(令和02年) 11,438[旅客 22] 4,669[新幹線 10]
2021年(令和03年) 12,429[旅客 1] 5,322[新幹線 1]

貨物編集

「郡山市統計書」によると、2018年度(平成30年度)のJR貨物の発送貨物は65,010トン、到着貨物は684,126トンである[貨物 1]。1935年度(昭和10年度)には石材・米など226トンを送り出し、石炭・人造肥料など364トンを受け入れた[13]

近年の推移は以下のとおりである。

貨物輸送推移
年度 発送 到着 出典
2002年(平成14年) 71,312 718,243 [貨物 2]
2003年(平成15年) 69,262 697,298
2004年(平成16年) 67,836 690,608
2005年(平成17年) 70,182 721,947
2006年(平成18年) 65,113 680,000
2007年(平成19年) 62,965 660,272 [貨物 3]
2008年(平成20年) 53,817 569,248
2009年(平成21年) 54,539 577,394
2010年(平成22年) 56,544 602,144
2011年(平成23年) 60,757 644,861
2012年(平成24年) 62,902 666,317 [貨物 4]
2013年(平成25年) 64,344 683,959
2014年(平成26年) 61,452 653,396
2015年(平成27年) 61,628 657,398
2016年(平成28年) 63,243 673,776
2017年(平成29年) 65,402 696,170 [貨物 5]
2018年(平成30年) 65,010 684,126 [貨物 1]

駅周辺編集

 
駅周辺。手前が東口、奥が西口。

西口編集

複合施設・百貨店

宿泊施設

  • ホテルクラウンヒルズ郡山
  • ホテルグローバルビュー郡山
  • セントラルホテル
  • ホテル増花
  • ドーミーインEXPRESS郡山

教育施設

郵便局・金融機関

その他

東口編集

複合商業施設

宿泊施設

教育施設

郵便局・金融機関

  • 郡山方八町郵便局
  • 大東銀行方八町支店

その他

バス路線編集

「郡山駅前」停留所にて、以下の路線バスや高速バスが発着する[14]。なお、1 - 11番ポールは、全て西口に設置されている。

ポール 運行事業者 系統・行先 備考
1 福島交通 向陽台団地
南タウン
柴宮団地
清陵情報高校
須賀川・並木町
 
2 東山霊園
六軒
蓬田
安積団地
まちなか循環(南回り / 北回り)
まちなか循環は土休日のみ運行
3 小野駅前
日本大学
東部ニュータウン
荒井
まちなか循環(方八町回り / 方八町・イオンタウン回り)
星総合病院
まちなか循環は平日のみ運行
4 福島交通・宮城交通 高速バス「須賀川 - 郡山・仙台」:仙台駅方面  
福島交通・新潟交通 高速バス「郡山 - 新潟」:新潟駅方面  
福島交通・会津乗合自動車新常磐交通 高速バス「会津若松 - 郡山 - いわき線」:いわき駅方面 / 会津若松駅方面  
福島交通・近鉄バス 高速バス「福島 - 京都・大阪(ギャラクシー号)」:京都駅大阪梅田(東梅田駅)USJ方面  
福島交通・JRバス東北 高速バス「福島・郡山 - 新宿(あぶくま号)」:バスタ新宿方面  
福島交通・千葉交通 高速バス「福島・郡山-成田空港」:成田空港方面  
福島交通・東武バスセントラル 高速バス「郡山 - 佐野・新越谷(あだたら号)」:佐野新都市バスターミナル新越谷駅方面  
福島交通・名鉄バス関東自動車 夜行高速バス「福島・郡山・宇都宮 - 名古屋」:名古屋・名鉄バスセンター方面  
会津乗合自動車 高速バス「郡山・裏磐梯直通バス」:裏磐梯・喜多方方面  
福島交通 リムジンバス「郡山 - 福島空港」:福島空港  
5 百合ヶ丘
東部ニュータウン
あぶくま台
 
6 八山田循環
フェスタ本宮
富久山循環
宝沢レイクタウン
三春
船引駅
 
7 さくら循環
免許センター
カルチャーパーク
 
8 百合ヶ丘
希望が丘・うねめ団地
熱海
郡山西部工業団地
八山田循環
 
9 あすなろ循環
免許センター
大槻
希望ヶ丘
新池下団地
静団地
尚志高校
 
10 あすなろ循環
コスモス循環
大槻
希望ヶ丘・うねめ団地
 
11 コスモス循環
鎗ヶ池団地
静団地
大槻
尚志高校
 
東口 まちなか循環(南回り / 北回り) 土休日のみ運行
桜交通 高速バス:京都・大阪方面 / 新宿・東京・二俣新町方面  

このほか、スキー場直行臨時バスが6 - 7番ポールの間より発着する。

  • 裏磐梯[15](冬季運行、予約制)猪苗代・裏磐梯経由ホテルグランデコ(福島交通)
  • あだたらスキー場シャトルバス[16](冬季運行、予約制)あだたら高原スキー場(福島交通)
  • 箕輪スキー場[17](スキーシーズンのみ運行、予約制(福島交通)
  • アルツ磐梯スキー場[18](スキーシーズンのみ運行、予約制(会津バス)

その他編集

  • 「機能的かつ都会的な美しい駅前広場」として、2002年(平成14年)、東北の駅百選に認定された。
  • 奈良県大和郡山市関西本線郡山駅と区別するため、近距離および新幹線停車駅発着の乗車券類には以前「(北)郡山」と印字されていたが、新型の自動券売機に更新された際に印字は廃止され、「郡山」と印字されている。最近までは、2階の新幹線中央改札口にある自動券売機は、従来のまま「(北)郡山」と印字されていたが、リニューアル工事に伴った券売機更新によって、「(北)郡山」の印字は廃止された。それ以外の長距離乗車券は「(北)郡山」の印字がされる。
  • 東口は40分まで駐車料金が無料の駐車場がある。(西口駐車場は駅前広場改修工事の為2015年10月1日廃止。)
  • 2009年3月14日より、東北新幹線(郡山 - 仙台間)のSuicaFREX定期券、東北本線(矢吹 - 白石間)、磐越東線(郡山 - 船引間)に、2014年4月1日より磐越西線(郡山 - 喜多方間)のうち、磐梯熱海、猪苗代、会津若松、喜多方の各相互駅間でSuicaが導入された。なお新幹線は2008年3月15日にモバイルSuica特急券のサービスを開始している。
  • 事務管理コードは▲231007[19] を使用している。

隣の駅編集

東日本旅客鉄道(JR東日本)
  東北・山形新幹線
新白河駅 - 郡山駅 - 福島駅
東北本線
安積永盛駅 - (貨)郡山貨物ターミナル駅 - 郡山駅 - 日和田駅
水郡線(安積永盛駅 - 当駅間東北本線)
安積永盛駅 - (貨)郡山貨物ターミナル駅 - 郡山駅
磐越西線
快速(「あいづ」を含む)・普通
郡山駅 - 郡山富田駅
磐越東線
舞木駅 - 郡山駅

脚注編集

[脚注の使い方]

記事本文編集

注釈編集

  1. ^ 『仙台鉄道管理局40年史』によれば2月
  2. ^ 自駅管理駅を除く福島県内全駅。
  3. ^ 水戸支社管轄のいわき駅を除く全駅
  4. ^ 自駅管理駅を除く福島県内全駅。

出典編集

  1. ^ a b c d e f g 全駅50号、p.5。
  2. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t 全駅50号、p.10。
  3. ^ 『仙台鉄道管理局40年史』仙台鉄道管理局、1960年、216頁
  4. ^ a b GReeeeN「キセキ」と「扉」がJR郡山駅の新幹線・在来線の発車メロディに決定!” (日本語). GReeeeN オフィシャルサイト (2015年3月27日). 2020年10月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年11月7日閲覧。
  5. ^ 平成28年度 土木学会選奨土木遺産 認定 磐越西線鉄道施設群”. 福島県立博物館. 2018年3月2日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2022年6月9日閲覧。
  6. ^ 土木学会 平成28年度選奨土木遺産 磐越西線鉄道施設群”. www.jsce.or.jp. 2022年6月9日閲覧。
  7. ^ 駅の情報(郡山駅):JR東日本”. 東日本旅客鉄道. 2020年2月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年2月14日閲覧。
  8. ^ お知らせ一覧 > 1/14(木) 郡山駅にSTATION BOOTHが2台開業しました!”. STATION WORK (2021年1月14日). 2021年1月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年2月4日閲覧。
  9. ^ a b c d e f g h 全駅50号、p.9。
  10. ^ a b c 全駅50号、p.8。
  11. ^ a b c d e f g h i 駅構内図(郡山駅)”. 東日本旅客鉄道. 2019年8月5日閲覧。
  12. ^ 『JTB時刻表』2022年3月号、JTBパブリッシング、2022年、 79頁。
  13. ^ a b 鉄道省・編『改版日本案内紀・東北篇』、博文館、1937年、55頁。
  14. ^ 福島交通 - 郡山駅前 バス乗り場”. 福島交通. 2022年5月4日閲覧。
  15. ^ 郡山~裏磐梯線(スキーシーズン)の運行
  16. ^ あだたら高原スキー場シャトルバスの運行
  17. ^ 箕輪スキー場線(福島交通)
  18. ^ アルツ磐梯スキー場のアクセス(会津バス)
  19. ^ 日本国有鉄道旅客局(1984)『鉄道・航路旅客運賃・料金算出表 昭和59年4月20日現行』。

報道発表資料編集

  1. ^ “2008年3月15日(土)、モバイルSuica特急券のサービス開始!” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道, (2007年12月21日), オリジナルの2020年5月25日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20161002133542/https://www.jreast.co.jp/press/2007_2/20071215.pdf 2020年5月25日閲覧。 
  2. ^ “Suicaをご利用いただけるエリアが広がります。” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道, (2008年12月22日), オリジナルの2020年5月25日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200524150337/https://www.jreast.co.jp/press/2008/20081218.pdf 2020年5月25日閲覧。 
  3. ^ “Suicaの一部サービスをご利用いただける駅が増えます” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道, (2013年11月29日), オリジナルの2020年5月25日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200525143648/https://www.jreast.co.jp/press/2013/20131114.pdf 2020年5月25日閲覧。 
  4. ^ “「新幹線eチケットサービス」が始まります!” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道/北海道旅客鉄道/西日本旅客鉄道, (2020年2月4日), オリジナルの2020年2月26日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200226110513/https://www.jreast.co.jp/press/2019/20200204_ho01.pdf 2020年5月25日閲覧。 
  5. ^ “駅ナカシェアオフィス「STATION WORK」が郡山駅へ拡大” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道仙台支社, (2020年12月23日), オリジナルの2020年12月23日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20201223091624/https://www.jreast.co.jp/press/2020/sendai/20201223_s02.pdf 2020年12月23日閲覧。 
  6. ^ “福島県沖で発生した地震による東北新幹線の被災状況と今後の見通しについて” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道, (2021年2月14日), オリジナルの2021年2月14日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20210214184015/https://www.jreast.co.jp/press/2020/20210214_ho01.pdf 2021年3月1日閲覧。 
  7. ^ “タッチでGo!新幹線 サービスエリア拡大について” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道, (2020年11月12日), オリジナルの2020年11月13日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20201113025314/https://www.jreast.co.jp/press/2020/20201112_ho01.pdf 2020年11月13日閲覧。 

新聞記事編集

  1. ^ “郡山新駅舎が開業”. 交通新聞 (交通協力会): p. 1. (1975年10月4日) 
  2. ^ a b “JR郡山駅の発車メロディー変更祝う”. 福島民報. (2015年4月2日). オリジナルの2015年4月3日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20150403074545/http://www.minpo.jp/news/detail/2015040221915 2020年11月7日閲覧。 
  3. ^ “郡山丸井跡地に複合商業施設 216室、テナント15区画”. 福島民報. (2014年10月25日). オリジナルの2014年11月29日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20141129022013/https://www.minpo.jp/news/detail/2014102518852 2020年11月7日閲覧。 

利用状況編集

旅客編集

  1. ^ a b 各駅の乗車人員(2021年度)”. 東日本旅客鉄道. 2022年8月2日閲覧。
  2. ^ 各駅の乗車人員(2000年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年2月12日閲覧。
  3. ^ 各駅の乗車人員(2001年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年2月12日閲覧。
  4. ^ 各駅の乗車人員(2002年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年2月12日閲覧。
  5. ^ 各駅の乗車人員(2003年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年2月12日閲覧。
  6. ^ 各駅の乗車人員(2004年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年2月12日閲覧。
  7. ^ 各駅の乗車人員(2005年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年2月12日閲覧。
  8. ^ 各駅の乗車人員(2006年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年2月12日閲覧。
  9. ^ 各駅の乗車人員(2007年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年2月12日閲覧。
  10. ^ 各駅の乗車人員(2008年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年2月12日閲覧。
  11. ^ 各駅の乗車人員(2009年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年2月12日閲覧。
  12. ^ 各駅の乗車人員(2010年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年2月12日閲覧。
  13. ^ 各駅の乗車人員(2011年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年2月12日閲覧。
  14. ^ 各駅の乗車人員(2012年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年2月12日閲覧。
  15. ^ 各駅の乗車人員(2013年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年2月12日閲覧。
  16. ^ 各駅の乗車人員(2014年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年2月12日閲覧。
  17. ^ 各駅の乗車人員(2015年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年2月12日閲覧。
  18. ^ 各駅の乗車人員(2016年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年2月12日閲覧。
  19. ^ 各駅の乗車人員(2017年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年2月12日閲覧。
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新幹線
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貨物編集

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参考文献編集

  • 『週刊 JR全駅・全車両基地』 50号 郡山駅・会津若松駅・三春駅ほか、朝日新聞出版〈週刊朝日百科〉、2013年8月4日。 

関連項目編集

外部リンク編集