北区 (東京都)

日本の東京都の特別区のひとつ

北区(きたく)は、東京都特別区のひとつ。

きたく
北区
飛鳥山公園
Flag of Kita, Tokyo.svg 東京都北区区章.svg
区旗 区章
1952年7月1日制定
日本の旗 日本
地方 関東地方
都道府県 東京都
市町村コード 13117-2
法人番号 8000020131172 ウィキデータを編集
面積 20.61km2
総人口 354,739[編集]
推計人口、2020年4月1日)
人口密度 17,212人/km2
隣接自治体 文京区豊島区板橋区荒川区足立区
埼玉県川口市戸田市
区の木 サクラ
(1972年12月25日制定)
区の花 ツツジ
(1972年12月25日制定)
北区役所
区長 花川與惣太
所在地 114-8508
東京都北区王子本町一丁目15番22号
北緯35度45分10.1秒東経139度44分0.8秒
北区役所
外部リンク 公式ウェブサイト

北区 (東京都)位置図

― 区 / ― 市 / ― 町・村


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旧岩淵水門

人口編集

 
北区と全国の年齢別人口分布(2005年) 北区の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 北区
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性

北区(に相当する地域)の人口の推移
総務省統計局 国勢調査より


昼夜間人口編集

2005年に夜間人口(居住者)は330,345人であるが、区外からの通勤者と通学生および居住者のうちの区内に昼間残留する人口の合計である昼間人口は307,317人での0.93倍の人口になる。通勤者で見ると区内から区外への通勤者は100,120人、区外から区内への通勤者は76,299人と労働人口の移動は区内から区外へ出る通勤者のほうが多い。(東京都編集『東京都の昼間人口2005』平成20年発行136-137ページ 国勢調査では年齢不詳のものが東京都だけで16万人いる。上のグラフには年齢不詳のものを含め、昼夜間人口に関しては年齢不詳の人物は数字に入っていないので数字の間に誤差は生じる)

地理編集

東京23区の北部に位置し、東西に約2.9km、南北に約9.3kmと南北に細長い形状で、面積は20.59平方キロメートルと東京23区中第11位。

北は荒川および荒川放水路を隔てて埼玉県川口市戸田市に、東は荒川区隅田川を隔てて足立区に、西は板橋区に、南は文京区豊島区に接する。尚、区南端から台東区の区界までは100m程の近距離にある。

田端の大部分と中里の一部はJR山手線の内側に位置する。都県境に接しつつ山手線内のエリアを共有しているのは、23区では唯一である。

明治通り、環七通り(東京都道318号環状七号線)、環八通り(東京都道311号環状八号線)、中山道本郷通りという幹線道路が通っており、都心へのアクセスは比較的便利である。また、JRの駅数が23区中で最も多く(10駅)、区内のほとんどの住宅地が駅からの徒歩圏内にある。

北区は地理的に概ね、東北本線を境に南西側は武蔵野台地の北東端にあたり、北東側は荒川の沖積平野にある。

河川・湖沼編集

歴史編集

区の沿革編集

シンボル等編集

  • 1952年(昭和27年)7月1日 紋章制定。「北」の字を図案化して、円形に翼形を付し、力強くダイナミックで飛躍する北区の将来を表徴する、という。1952年7月1日告示第44号。
  • 1996年(平成8年)4月3日 コミュニケーションマーク制定。北区側によれば、「さくら」の花びらで北区のイニシャル「K」をデザインしたもので、「花いっぱいの北区」をイメージした。北区のイメージを明るいさくら色に転換させるものである。また輪のつながりは「交通」のネットワーク、そして区民、企業、区を訪れる人々と区のコミュニケーションや交流を表し、さらに、さくらの開花は、春の生命の息吹、「誕生」や出発をイメージさせる。なお、「さくら」「K」とも世界中の人々にわかりやすく、国際的なデザインといえる、という。当区内の駅などに積極的に用いられている。

区歌編集

※この曲にコリオを付けた「北区さくら体操」が2003年(平成15年)に公開され、北Qチャンネルでは連日放送されている(2011年現在)。

町名編集

地域編集

祭・イベント 等編集

地区編集

行政の成り立ちから、王子地区赤羽地区、ならびに滝野川地区に区分されている。

  • 王子地区:旧王子区のうち概ね王子町の区域に相当する。東北本線を境に王子西地区[1]王子東地区[2]に細分化される[3]
  • 赤羽地区:旧王子区のうち岩淵町の区域に相当する。隅田川を境に浮間地区[4]、東北本線を境に赤羽西地区[5]赤羽東地区[6]に細分化される[7]
  • 滝野川地区:旧滝野川区の区域に相当する。京浜東北線を境に滝野川西地区[8]滝野川東地区[9]に細分化される[10]

ナンバープレート編集

当区は、練馬ナンバー(東京運輸支局)を割り当てられている。

ケーブルテレビ編集

区政編集

区長編集

歴代区長編集

  • 北本正雄(きたもと まさお) 1983年 - 2003年
  • 小林正千代(こばやし まさちよ) 1958年 - 1983年
  • 高木惣市(たかぎ そういち) 1951年 - 1958年
  • 田口安蔵(たぐち やすぞう) 1947年 - 1951年

平和都市宣言編集

1986年3月15日に平和都市宣言を行った。

元気環境共生都市宣言編集

  • 2005年10月29日

友好都市編集

海外編集

1985年に北区立王子小学校北京第一実験小学校との交流が始まり[13]、1985年9月に宣武区長が北区を訪問したことが都市間交流の契機となっている[11]。1991年度より交流事業が実施され[11]、1993年に正式の提携が結ばれた[11]。2010年7月に宣武区が(旧)西城区と合併、(新)西城区が発足したため、2011年に改めて提携を結んだ[11][12]。なお、(旧)西城区はこれ以前に中野区と友好提携を結んでいた。

国内編集

以下3市と交流を有する。1995年(平成7年)10月には3市と災害時相互応援協定を締結[14]。1997年(平成9年)4月19日に「北とぴあ」において3市との友好都市交流協定の調印をおこなった[14]

  •     山形県酒田市
    • 1995年(平成7年)10月21日 災害時相互応援協定締結[15]
    • 1997年(平成9年)4月19日 友好都市交流協定締結[15]
1925年(大正14年)、酒田を含む庄内地方出身者のための学生寮(荘内館)が中里に建設されたことが縁となっている[16]。1992年(平成4年)に酒田市が「ふるさと北区区民まつり」に参加したことから交流が活発化[16]。北区の児童の農業体験事業などが行われている[16]
  •     群馬県甘楽郡甘楽町
    • 1986年(昭和61年)4月12日 自然休暇村事業協定締結[17]
    • 1995年(平成7年)10月 災害時相互応援協定締結
    • 1997年(平成9年)4月19日 友好都市交流協定締結[18]
北区の自然休暇村構想と、甘楽町の農業活性化構想が合致し[17]、1986年(昭和61年)に自然休暇村協定が結ばれた[17][19]。なお、第二次世界大戦末期には王子区立第二岩淵国民学校の児童が甘楽町小幡に学童疎開した縁もある[17]
第二次世界大戦末期、滝野川区の児童2000人が、四万温泉を中心とする地域に学童疎開していた縁による[21]。1986年、かつての疎開児童(当時の北区長を含む)が中之条町に招待されたことが自治体間交流の契機となった[21]

議会編集

北区議会編集

  • 定員:40人
  • 任期:2019年5月1日 - 2023年4月30日[22]
  • 議長:渡辺嘉浩(2019年5月22日就任)
  • 副議長:古田しのぶ(2019年5月22日就任)
会派名 議席数
自由民主党議員団 11
公明党議員団 10
日本共産党北区議員団 9
立憲クラブ 4
無会派(社会民主党所属) 1
無会派(新社会党所属) 1
無会派(あたらしい党所属) 1
無会派(NHKから国民を守る党所属) 1
無会派(都民ファーストの会所属) 1
無会派(日本維新の会所属) 1

(2019年5月13日現在)

東京都議会編集

  • 選挙区:北区選挙区
  • 定数:3人(※2017年の選挙から4人→3人に変更)
  • 任期:2017年7月23日 - 2021年7月22日
  • 投票日:2017年7月2日
  • 当日有権者数:282,128人
  • 投票率:57.16%
候補者名 当落 年齢 党派名 新旧別 得票数 備考
音喜多駿 33 都民ファーストの会 56,376票 2019年3月31日に辞職
大松成 56 公明党 34,501票
曽根肇 65 日本共産党 30,374票
高木啓 52 自由民主党 29,135票
和田宗春 73 民進党 8,316票

衆議院編集

議員名 党派名 当選回数 備考
太田昭宏 公明党 8 選挙区
高木啓 自由民主党 1 比例単独

参議院編集

議員名 党派名 当選回数 備考
音喜多駿 日本維新の会あたらしい党 1
議員名 党派名 当選回数 備考
青木愛 国民民主党 衆3参2

警察署・消防署編集

  • 東京消防庁 第五消防方面本部
    • 王子消防署 救急隊1
    • 赤羽消防署 救急隊1
      • 志茂出張所 特別消火中隊・救急隊無
      • 浮間出張所 救急隊無
      • 西が丘出張所 救急隊無
      • 赤羽台出張所 救急隊1
    • 滝野川消防署 特別消火中隊・救急隊1
      • 三軒家出張所 救急隊1
      • 田端出張所 救急隊無

病院・医療機関編集

閉院した病院編集

交通編集

鉄道路線編集

行政の中心は王子だが、交通機関のうち特に鉄道は赤羽に一極集中している(京浜東北線埼京線湘南新宿ライン宇都宮線高崎線地下鉄南北線埼玉高速鉄道線)。その他にも、山手線の走る田端、下町情緒あふれる十条、高級住宅地の西ケ原などがある。

東日本旅客鉄道(JR東日本)
宇都宮線東北本線)・高崎線
湘南新宿ライン
  • 赤羽駅
埼京線赤羽線
京浜東北線
山手線
  • 田端駅 - 駒込駅(豊島区だが、山手線ホームの最東端が北区中里に位置している)
東京都交通局
都電荒川線(東京さくらトラム)
東京地下鉄(東京メトロ)
南北線
埼玉高速鉄道線
埼玉スタジアム線
  • 赤羽岩淵駅

なお、都営地下鉄三田線日暮里・舎人ライナーもわずかに区内を通るが、いずれも駅はない。

バス路線編集

2路線運行しているが、乗入は日中の2本と月~金曜日の深夜バス1本とごく僅か。[24]

水上バス路線編集

道路編集

名所・旧跡編集

史跡編集

  • 稲付城跡 - 赤羽西。太田道灌が築城。
  • 十条冨士塚 - 中十条二丁目の十条冨士神社境内に在る。北区指定有形民俗文化財。
  • 田端富士塚 - 田端二丁目の田端八幡神社境内にある。
  • 西ヶ原一里塚 - 西ケ原二丁目にあり、日光御成道の本郷追分の次の一里塚にあたる。1922年大正11年)3月8日、国の史跡に指定される。都区内でも板橋区志村・小豆沢の一里塚とともに旧位置に保存されている一里塚。
  • 平塚城跡 - 上中里。別名、豊島城。
  • 岩淵水門

神社・仏閣等編集

公園・庭園等編集

文化・スポーツ・芸術編集

博物館・美術館・劇場など編集

スポーツ施設編集

文化・芸能編集

教育機関編集

大学編集

かつて所在していた大学

専修学校編集

かつて所在していた専修学校

外国政府による教育機関編集

 フランス海外教育庁が運営。幼児教育科、初等教育科、中等教育科、高等教育科を擁する。

東京都立高等学校編集

かつて存在していた高等学校

北区立の中学校編集

かつて存在していた中学校

私立の中学校・高等学校編集

かつて存在していた学校

北区立の小学校編集

かつて存在していた小学校

私立の小学校編集

特別支援学校編集

  • 東京都立王子第二特別支援学校
  • 東京都立王子特別支援学校
  • 東京都立北特別支援学校

北区立のこども園編集

  • さくらだこども園

北区立の幼稚園編集

  • うめのき幼稚園
  • じゅうじょうなかはら幼稚園
  • たきさん幼稚園
  • ふくろ幼稚園

かつて存在していた幼稚園

  • さくらだ幼稚園

私立の幼稚園編集

  • あかいとり幼稚園
  • 赤羽幼稚園
  • 明日香幼稚園
  • 飛鳥すみれ幼稚園
  • いなり幼稚園
  • 桜輪幼稚園
  • 樫の木幼稚園
  • 石川幼稚園
  • 上中里幼稚園
  • 木内鳩の家幼稚園
  • 北幼稚園
  • 光明院幼稚園

経済・産業編集

工業編集

北区における工産の発端は、江戸幕府末期に滝野川反射炉が、現在の醸造試験所跡地公園の場所に設営されたこととされている。また、この反射炉(大砲工場)の建設が、北区が明治期より昭和中期に至る時期に軍都となるきっかけになった。この滝野川反射炉への用水の供給を目的に掘削された、王子分水の水力が利用できることから、王子地区に鹿島紡績所王子製紙が明治初期に開設され、この出来事が昭和中期までに紙業・食品製造業などの消費材生産業が発達する先駆けとなった。

主な事業所編集

北区、板橋区、足立区などのエリアには、関連の事業所が集積されている。

商業編集

主な商店街・大型商業施設編集

  • 赤羽地区
  • 赤羽一番街商店街
  • 赤羽スズラン通り商店街 LaLaガーデン
  • アピレ
  • アルカード赤羽
  • 王子地区
    • 王子銀座商店街
    • 十条銀座商店街
    • 東十条南口通り商店会
  • 滝野川地区
    • アトレヴィ田端
    • 霜降銀座栄会
    • 滝野川さくら通り商栄会

住宅団地編集

  • 都営桐ヶ丘団地 - 平成17年最終変更 : 東京都市計画事業(一団地の住宅施設)
  • UR赤羽台団地(北区赤羽台、賃貸3373 1962年 一部建替え工事中) 全面建替え)
  • 都営稲付二丁目アパート(赤羽南 2-7、1968 - 1969年)
  • 都営稲付第2アパート(西が丘 3-1、1968 - 1970年)
  • 都営王子アパート(王子本町 2-32、1956 - 1960年)
  • 都営王子五丁目アパート(王子 5-17、1969年)
  • 都営王子三丁目アパート(王子 3-23、1967 - 1970年)
  • 都営王子本町アパート(王子本町 3-2、1965 - 1971年)
  • 都営王子本町第2アパート(王子本町 3-8、1967 - 1968年)
  • 都営王子六丁目アパート(王子 6-2、1971年)
  • 都営桐ケ丘アパート(桐ケ丘 1-22、1957 - 1975年)
  • 都営上十条アパート(上十条 1-5、1966年)
  • 都営上中里二丁目アパート(上中里 2-13、1970年)
  • 都営神谷三丁目アパート(神谷 3-16、1967 - 1969年)
  • 都営神谷三丁目第2アパート(神谷 3-13、1968 - 1970年)
  • 都営神谷三丁目第3アパート(神谷 3-14、1993 - 1996年)
  • 都営神谷町アパート(神谷 2-50、1962 - 1966年)
  • 都営神谷二丁目アパート(神谷 2-43、2007年)
  • 都営西が丘三丁目アパート(西が丘 3-8、2006年)
  • 都営西ケ丘二丁目第2アパート(西が丘 2-17、1976 - 1979年)
  • 都営西ケ原一丁目アパート(西ケ原 1-19、1968年)
  • URシャレール西ヶ原(旧西ヶ原団地)(西ケ原 1-31 賃貸68 2010年)
  • UR赤羽一丁目団地(北区赤羽 市街地住宅 賃貸20 1959年 現存譲渡)
  • 都営赤羽西五丁目アパート(赤羽西 5-12、1969 - 1974年)
  • 都営赤羽西六丁目アパート(赤羽西 6-3、1973年)
  • 都営赤羽北三丁目アパート(赤羽北 3-7、1977 - 1981年)
  • 都営赤羽北二丁目第2アパート(赤羽北 2-36、1968年)
  • 都営赤羽北二丁目第3アパート(赤羽北 2-31、1992年)
  • 都営赤羽北二丁目第4アパート(赤羽北 2-7、2001年)
  • UR滝野川団地(北区滝野川 市街地住宅 賃貸25 1959年)
  • 都営滝野川三丁目アパート(滝野川 3-65、1968 - 1971年)
  • 都営滝野川三丁目第2アパート(滝野川 3-79、1970 - 1971年)
  • 都営滝野川二丁目アパート(滝野川 2-30、1966年)
  • 都営滝野川二丁目第2アパート(滝野川 2-55、1973 - 1974年)
  • 都営中十条第1アパート(中十条 1-1、1966年)
  • 都営中十条第2アパート(中十条 1-8、1966年)
  • 都営田端新町一丁目アパート(田端新町 1-15、1967 - 1969年)
  • 都営浮間一丁目アパート(浮間 1-1、1967年)
  • 都営浮間一丁目第2アパート(浮間 1-5、1976 - 1981年)
  • 都営浮間一丁目第3アパート(浮間 1-15、1989年)
  • 都営浮間三丁目アパート(浮間 3-4、1967 - 1969年)
  • 都営浮間三丁目第2アパート(浮間 3-1、1968 - 1969年)
  • 都営浮間三丁目第5アパート(浮間 3-1、1994年)
  • 都営浮間二丁目アパート(浮間 2-26、1980年)
  • 都営豊島三丁目アパート(豊島 3-11、1970 - 1971年)
  • UR豊島五丁目団地
  • 都営豊島七丁目アパート(豊島 7-7、1970年)
  • UR豊島八丁目団地
  • 都営北栄町アパート(栄町 24-13、1969年)
  • 都営北栄町第2アパート(栄町 7-12、1970年)
  • 都営堀船三丁目アパート(堀船 3-16、1967 - 1978年)
  • 都営堀船三丁目第2アパート(堀船 3-1、1967年)
  • 都営堀船四丁目アパート(堀船 4-4、1967年)
  • 都営堀船二丁目アパート(堀船 2-24、1968年)
  • 都営堀船二丁目第2アパート(堀船 2-25、1969年)

ゆかりの作品編集

小説編集

  • 浅見光彦シリーズ - 内田康夫の推理小説。主人公の浅見光彦が西ケ原の出身・在住という設定。
  • 剣客商売 〜狐雨〜 - 池波正太郎による時代小説。王子界隈で物語が展開。お狐民話のエピソードが記されている。

漫画編集

落語編集

映画・テレビ編集

著名な出身者・ゆかりのある人物編集

著名な出身者編集

政治・行政・産業・経済編集

文化・芸術・科学編集

芸能・放送編集

スポーツ編集

ゆかりのある人物編集

政治・行政編集

産業・経済編集

文化・芸術・科学編集

芸能・放送編集

  • Nゼロ - 赤羽を拠点とするローカルアイドルグループ。
  • 宍戸錠 - 俳優。幼少時を滝野川に居住。
  • 武田久美子 - 俳優。幼少時を田端に居住。
  • 林家パー子 - 落語家。元ミス赤羽小町。
  • 林家ペー - 落語家。
  • 山内賢 - 俳優。北区立滝野川第四小学校、北区立新町中学校卒業。

脚注編集

  1. ^ 王子西地区は王子本町、岸町、中十条1-3丁目、十条台、十条仲原1-2丁目、上十条1-4丁目、滝野川4丁目を指す。
  2. ^ 王子東地区は王子、豊島、堀船、東十条1-4丁目、神谷1丁目を指す。
  3. ^ 東京都北区「北区行政資料集(平成29年度版)」、2017年9月、13-19頁
  4. ^ 浮間地区は浮間を指す。
  5. ^ 赤羽西地区は中十条4丁目、十条仲原3-4丁目、上十条5丁目、西が丘、赤羽西、赤羽台、赤羽北、桐ケ丘を指す。
  6. ^ 赤羽東地区は東十条5-6丁目、神谷2-3丁目、赤羽、志茂、岩淵町、赤羽南を指す。
  7. ^ 東京都北区「北区行政資料集(平成29年度版)」、2017年9月、5-12頁
  8. ^ 滝野川西地区は滝野川(4丁目を除く)、西ケ原、上中里1丁目、中里、田端を指す。
  9. ^ 滝野川東地区は栄町、上中里2-3丁目、昭和町、田端新町、東田端を指す。
  10. ^ 東京都北区「北区行政資料集(平成29年度版)」、2017年9月、20-25頁
  11. ^ a b c d e f 姉妹(友好)提携情報”. 自治体国際化協会. 2012年10月27日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年5月18日閲覧。
  12. ^ a b 中国北京市西城区と友好交流合意書締結”. 東京都北区. 2016年5月17日閲覧。
  13. ^ 特色ある教育活動”. 北区立王子小学校. 2016年5月17日閲覧。
  14. ^ a b 友好都市交流協定”. 北区. 2016年5月17日閲覧。
  15. ^ a b 酒田市と東京都北区との交流の記録 (PDF)”. 酒田市. 2016年5月17日閲覧。
  16. ^ a b c 国内友好都市(山形県酒田市)”. 東京都北区. 2016年5月17日閲覧。
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  18. ^ 友好都市交流協定締結(東京都北区飛鳥山公園)”. 甘楽町デジタルアーカイブ. 甘楽町. 2016年5月17日閲覧。
  19. ^ 都市と農村との交流~東京都北区”. 甘楽町. 2016年5月17日閲覧。
  20. ^ a b 防災関連リンク集”. 中之条町. 2016年5月17日閲覧。
  21. ^ a b 国内友好都市(群馬県中之条町)”. 東京都北区. 2016年5月17日閲覧。
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  27. ^ 鹿島万平(読み)かしま まんぺいコトバンク

関連項目編集

外部リンク編集