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ゴスペラーズ (The Gospellers) は、日本5人組男性ヴォーカルグループである。

ゴスペラーズ
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POPアカペラ
職業 歌手グループ
活動期間 1991年 -
レーベル キューンミュージック
事務所 グラシアス
公式サイト ゴスペラーズ オフィシャルサイト Gostudio
メンバー (ボーカルグループ)
村上てつや
黒沢薫
酒井雄二
北山陽一
安岡優

目次

メンバー編集

経歴編集

高校時代〜インディーズまで編集

1989年に、國學院大學久我山高等学校で同じクラスだった村上てつや黒沢薫が他の同級生と共にコーラスグループを結成し、高校の文化祭で歌を披露する。1991年、村上が早稲田大学に入学し、アカペラサークル"Street Corner Symphony”の門を叩く。そして、当時國學院大學に通っていた黒沢を同サークルに誘い、村上、黒沢と他4名で初代ゴスペラーズが結成される(初代は6人)。初代リーダー脱退後、インディーズとして当時のメンバーで録音された「Down To Street」を発売。これが唯一2代目ゴスペラーズの音源となった。

メジャーデビュー〜ヒットまで編集

1994年、メジャーデビューを前にメンバーチェンジが行われた(この時グループを離れたメンバーの中に、現在フジテレビプロデューサーの内ヶ崎秀行がいる)。その時に加入したのがサークルの後輩酒井雄二北山陽一安岡優の3名で、現在の5人組となった。この年の暮れに新生The Gospellersとして「Promise」でメジャーデビュー。「Promise」は所属サークル“Street Corner Symphony”の創設者、鈴木三博が過去に書いた曲をデビューに当たり本人の承諾を得て使わせてもらった。ちなみにこの頃は全員学生だった。ラジオ局・NACK5の『JAPANESE DREAM』では「Promise」が12月に「歴代JDグランプリ受賞曲」を獲得している。

1996年、短期間だが『笑っていいとも!』の1コーナーにレギュラーで出演した[1]1998年5月11日から約1年半『ニュースステーション』のオープニングテーマ「靴は履いたまま」[2]を担当、同年8月20日の放送ではゲスト出演でオープニングおよび同曲を生歌唱した[3]

1999年、「Atomic ARMS」がPSゲーム『ワイルドアームズ セカンドイグニッション』のDisk1EDテーマとして採用される。

2000年にリリースしたバラード「永遠に」が43週間にわたってロングヒットとなり、人気に火がつく。

ヒット〜10周年まで編集

2001年、「ひとり」がアカペラでは初の国内オリコントップ3に入る大ヒットとなり、のちに起こるアカペラブームの火付け役となった。同年、バラード・ベストアルバム『Love Notes』が43週間のロングヒットとなり、オリコン1位、初のミリオンセラーを記録する。同作品で第16回日本ゴールドディスク大賞第43回日本レコード大賞のベストアルバム賞などを獲得した。以降も「星屑の街」「ミモザ」などヒットを放つ。

2001年から『NHK紅白歌合戦』に6年連続出場する。2006年の『紅白歌合戦』では童謡「ふるさと」を歌った。2005年、ベストアルバムの『G10』が第19回日本ゴールドディスク大賞を受賞した。

2005年5月末、「G10」ツアーの終了とともに個人活動期間に入る。同年11月末までゴスペラーズとしての活動を休止する。

活動再開〜20周年まで編集

2006年、ゴスペラーズ、ゴスペラッツSkoop On Somebodyがホスト役となり『Soul Power Tokyo summit』/『Soul Power Naniwa summit』と称したイベントを東京と大阪で行い、大成功を収める。

2007年度の第74回NHK全国学校音楽コンクール高等学校の部の課題曲を、松下耕と共同で作詩作曲する(『言葉にすれば』作詩:安岡優、作曲:安岡優・松下耕)。これはコンクールが始まって以来の共同制作という課題曲で、合唱指揮者として活躍している松下耕とのベスト作品である。また、早稲田大学創立125周年記念学生歌として『早稲田の詩』を作詞作曲した。

2007年には宝塚歌劇団雪組の5人で結成されたAQUA5に楽曲提供(作詩:安岡優、作曲:酒井雄二)。

2008年、「FIFAクラブワールドカップ2008」の大会公式テーマソングを歌う歌手として抜擢される。「セプテノーヴァ」をスキマスイッチの常田真太郎とともに制作。決勝戦の前にはスタジアムで生演奏を披露した。

2009年、デビュー15周年を迎える。4月から12月にかけて、3度目となる全都道府県ツアーを達成[4]

2011年、40枚目のシングル「BRIDGE」をリリース。

2013年、シングル「氷の花」が映画「きいろいゾウ」の主題歌となる。また、初となるカバーシングル/アルバムをリリース。

2014年12月、20周年記念ベストアルバム「G20」を発売。同月21日より「G20」ツアーを開始。翌年7月まで、全都道府県をまわる。

20周年〜現在まで編集

2015年7月18日、全66公演に及ぶ「G20」ツアーが沖縄公演をもって終了する。

2015年11月、北山が脳腫瘍のため手術。しばらく4人でスケジュールをこなすこととなる。

2016年3月、北山が復帰。

2016年6月、オフィシャルYouTubeチャンネルを開設。

2017年3月、2年6ヶ月ぶりとなるオリジナルアルバムをリリース。

2017年10月17日、酒井雄二が一般女性と入籍。これにより、メンバー全員が既婚者となる。

2018年2月21日、毎日新聞朝刊(東京版)に、グループ史上初となる意見広告「世界には、ハーモニーが足りない。」を掲載。

2018年、「永遠に」以来16年ぶりにパトリック“ジェイ キュー”スミスを起用したシングル「ヒカリ」「In This Room」を発売。

エピソード編集

ヒット前編集

  • 1995年3月31日〜4月1日に行われた「北海道キャンペーン」は、メンバーの中では「伝説の鳩キャンペーン」と呼ばれている。路上ライブを行なったが、当時はほとんど認知されておらず、観客が鳩くらいしかいなかったという。[5]
  • ヴォーカルグループとしてデビューしたが、なかなか認知されず、様々なバラエティ番組に出演していた時期もある(「笑っていいとも!」にコーナーを持っていた)。
  • なかなかヒットが出ず、2000年発売の「Soul Serenade」の作曲合宿中、レコード会社の制作部長がやってきて「このままの売り上げでは次のアルバムが最後」という趣旨の話をした。さらに「今後は5人は顔を出さず、5人を模した犬のキャラが歌う」という企画が出され、キャラクターも出来上がっていたという[5]。メンバーやファンの間では、このアルバムがターニングポイントとして語られている。

ゴスペラーズ全般編集

  • 日本では珍しく、メンバー5人全員が作詞、作曲、ヴォーカルをこなすことができる。
  • デビュー以来、 2005年を除いて毎年シングルをリリースし続けている(2005年は10周年全国ツアー後、数ヶ月に渡り5人がソロ活動を行った)。
  • ほぼすべてのシングル、アルバムのアートワークに、5人全員の写真が使われている(アルバム「Vol.4」を除く)。これに関して酒井雄二はTwitterで、「顔の見える歌い手という意図で」といった趣旨の話をしている。
  • ギャラは完全頭割りで、黒沢のソロ活動時のギャラや村上と酒井のゴスペラッツによるギャラも全て5等分している。
  • 村上と安岡は、サッカーに造詣が深く、Jリーグの公式テーマソングを手がけるなどの活動に結実している。多彩なアーティストとのコラボレーションを行い、また楽曲提供も多く手がけている。
  • 2015年に北山が脳腫瘍で入院したときには、もともと5人でハーモニーが成立する曲を4人用にアレンジし、それぞれがいつもとは違うパートで歌いながらライブやテレビへの出演を続けた。

交友関係編集

ディスコグラフィ(シングル)編集

シングル編集

[7] 発売日 タイトル 規格品番 最高位
1st 1994年12月21日 Promise KSCL-480 90位
2nd 1995年7月21日 U'll Be Mine LACM-4084 86位
3rd 1995年11月9日 Winter Cheers!〜winter special/Higher KSD2-1108 88位
4th 1996年3月1日 Two-Way Street KSD2-1117 92位
5th 1996年7月1日 カレンダー KSCL-484 82位
6th 1996年11月1日 待ちきれない KSD2-1143 91位
7th 1997年6月20日 ウルフ KSD2-1161 98位
8th 1997年12月1日 終わらない世界/Vol. KSD2-1170 64位
9th 1998年4月22日 夕焼けシャッフル LACM-4205 74位
10th 1998年6月19日 BOO〜おなかが空くほど笑ってみたい〜 KSD2-1197 72位
11th 1998年12月12日 あたらしい世界 KSD2-1109 60位
12th 1999年6月18日 熱帯夜 KSC2-289 50位
13th 1999年12月1日 パスワード KSC2-231 43位
14th 2000年8月23日 永遠に KSC2-352 14位
15th 2000年12月6日 告白 KSC2-361 16位
16th 2001年3月7日 ひとり KSC2-371 3位
17th 2001年8月1日 約束の季節 KSC2-402 5位
18th 2001年11月14日 誓い KSCL-414 6位
19th 2002年2月20日 Get me on KSCL-443 4位
20th 2002年4月10日 エスコート KSCL-447 4位
21st 2002年11月13日 星屑の街 KSCL-492 3位
22nd 2003年7月16日 Right on, Babe KSCL-607 4位
23rd 2003年10月22日 新大阪 KSCL-908 4位
24th 2004年1月28日 街角 -on the corner- KSCL-912 6位
25th 2004年10月27日 ミモザ KSCL-745 3位
26th 2006年5月24日 一筋の軌跡/風をつかまえて KSCL-987 6位
27th 2006年10月18日 Platinum Kiss KSCL-1059 6位
28th 陽のあたる坂道 KSCL-1060 7位
29th[8] 2007年1月1日 Platinum Kiss/陽のあたる坂道 KSCL-1083 120位
30th 2007年10月17日 It Still Matters〜愛は眠らない/言葉にすれば KSCL-1173 6位
31st 2008年3月12日 青い鳥 KSCL-1219 14位
32nd 2008年7月9日 ローレライ KSCL-1257 11位
33rd 2008年11月2日 Sky High/セプテノーヴァ KSCL-1312 10位
34th 2009年2月11日 1,2,3 for 5 KSCL-1338 5位
35th 2009年8月19日 宇宙へ 〜Reach for the sky〜 KSCL-1440 7位
36th 2009年10月14日 ラヴ・ノーツ KSCL-1468 5位
37th 2010年9月22日 愛のシューティング・スター KSCL-1647 9位
38th 2010年11月3日 冬響 KSCL-1661 7位
39th 2011年5月18日 NEVER STOP KSCL-1759 14位
40th 2011年9月28日 BRIDGE KSCL-1861 8位
41st 2012年7月11日 It's Alright 〜君といるだけで〜 KSCL-2066/67(初回限定盤)
KSCL-2068(通常盤)
7位
42nd 2012年10月17日 STEP! KSCL-2123/24(初回限定盤)
KSCL-2125(通常盤)
10位
43rd 2013年1月30日 氷の花 KSCL-2188/89(初回限定盤)
KSCL-2190(通常盤)
6位
44th 2013年8月28日 ロビンソン/太陽の5人 KSCL-2275(通常盤) 10位
45th 2014年7月9日 SING!!!!! KSCL-2426/27(初回生産限定盤)
KSCL-2428(通常盤)
8位
46th 2014年11月19日 クリスマス・クワイア KSCL-2504/05(初回生産限定盤)
KSCL-2506(通常盤)
15位
47th 2015年9月9日 Dream Girl KSCL-2604/05(初回生産限定盤)
KSCL-2606(通常盤)
14位
48th 2016年7月6日 GOSWING/Recycle Love KSCL-2720/21(初回生産限定盤)
KSCL-2722(通常盤)
15位
49th 2017年2月22日 Fly me to the disco ball KSCL-2850/51(初回生産限定盤)
KSCL-2852(通常盤)
14位
50th 2018年2月21日 ヒカリ KSCL-3037/38(初回生産限定盤)
KSCL-3039(通常盤)
19位
51st 2018年7月4日 In This Room KSCL-3070/71(初回生産限定盤)
KSCL-3072(通常盤)
12位

配信限定編集

発売日 タイトル
1st 2014年3月1日 3月の翼
2nd 2019年5月17日 抱きしめて

J-100名義編集

  1. 飛躍2003年3月19日、J-100名義)
    1. 飛躍(2003年Jリーグオフィシャルソング)
    2. 飛躍 オリジナル・カラオケ

ディスコグラフィ(アルバム)編集

インディーズ編集

発売日 タイトル 規格品番 備考
1st 1994年8月15日 Down To Street FILE RECORDSより発売
2nd 2005年2月25日 Down To Street Remake 1994年発売のアルバムのデジタルリメイク盤

オリジナルアルバム編集

発売日 タイトル 規格品番 最高位
1st 1995年10月21日 The Gospellers KSCL-132 90位
2nd 1996年9月1日 二枚目 KSC2-160 88位
3rd 1997年7月21日 MO' BEAT KSC2-189 37位
4th 1998年8月21日 Vol.4 KSC2-238 17位
5th 1999年7月23日 FIVE KEYS KSC2-295 20位
6th 2000年10月12日 Soul Serenade KSC2-358 8位
7th 2002年2月20日 FRENZY KSCL-440 2位
8th 2002年12月4日 アカペラ KSCL-500 2位
9th 2004年3月10日 Dressed up to the Nines KSCL-854 4位
10th 2006年11月22日 Be as One KSCL-1070/71(初回限定盤)
KSCL-1072(通常盤)
4位
11th 2009年3月11日 Hurray! KSCL-1350/51(初回限定盤)
KSCL-1352(通常盤)
7位
12th 2011年6月8日 ハモリズム KSCL-1783/84(初回限定盤)
KSCL-1785(通常盤)
5位
13th 2012年11月7日 STEP FOR FIVE KSCL-2143/44(初回限定盤)
KSCL-2145(通常盤)
8位
14th 2014年9月17日 The Gospellers Now KSCL-2468/9(初回限定盤)
KSCL-2470(通常盤)
6位
15th 2017年3月22日 Soul Renaissance KSCL-2878/9(初回限定盤)
KSCL-2880(通常盤)
5位
16th 2018年10月3日 What The World Needs Now KSCL-3091/2(初回限定盤)
KSCL-3093(通常盤)
7位

企画アルバム編集

発売日 タイトル 規格品番 最高位 備考
1st 2001年6月6日 Love Notes KSC2-388 1位 LOVE SONG COLLECTION
2nd 2004年11月17日 G10 KSC2-755/56 2位 BEST ALBUM
3rd 2007年11月28日 The Gospellers Works KSCL-1193 6位 CONCEPT ALBUM
4th 2009年10月28日 Love NotesII KSCL-1490 2位 LOVE SONG COLLECTION
5th 2013年9月25日 ハモ騒動〜The Gospellers Covers〜 KSCL-2306/2307(初回限定盤)
KSCL-2308(通常盤)
3位 COVER ALBUM
6th 2014年12月17日 G20 KSCL-2521/2522/2523(初回限定盤)
KSCL-2524/2525(通常盤)
2位 BEST ALBUM
7th 2019年3月20日 BOYS meet HARMONY KSCL-3136 27位 TRIBUTE

ディスコグラフィ(映像作品)編集

Video / DVD /BD編集

タイトル 発売日 備考
1 さかあがり。 VHS:1998年2月21日 / DVD:2001年8月1日 / BD:2018年3月28日
2 The GOSPELLERS CLIPS 1995-1998 VHS:1998年3月14日 / DVD:2001年8月1日
3 The GOSPELLERS CLIPS 1999-2001 VHS:2001年8月1日 / DVD:2001年8月1日
4 ゴスペラーズ坂ツアー2003「アカペラ港」 VHS、DVD:2003年7月2日 / BD:2018年3月28日
5 THE GOSPELLERS CLIPS 2001-2004 2004年4月14日、DVDのみ
6 ゴスペラーズ坂ツアー2005 "G10" DVD:2005年8月24日 / BD:2018年3月28日
7 THE GOSPELLERS CLIPS 1995-2007 〜COMPLETE〜 2007年12月5日、DVDのみ
8 ゴスペラーズ坂ツアー2009 "15周年漂流記 秋冬(あきふゆ)" DVD:2010年3月24日 / BD:2010年4月14日 初回限定盤3枚・通常盤2枚
9 THE GOSPELLERS CLIPS 2008-2010 2010年12月22日、DVDのみ
10 ゴスペラーズ坂ツアー2012-2013 "FOR FIVE" 2013年8月28日
11 THE GOSPELLERS CLIPS 1995-2014~Complete Blu-ray Box~ 2015年1月21日、BDのみ 2018年3月28日にアンコールプレス盤が発売
12 ゴスペラーズ坂ツアー2014 "ゴスペラーズの「ハモれメロス」" 2015年3月25日
13 ゴスペラーズ坂ツアー2014-2015 "G20" 2015年12月2日
14 ゴスペラーズ坂ツアー2017 "Soul Renaissance" 2017年12月6日
15 ゴスペラーズ坂ツアー2018-2019 "What The World Needs Now" 2019年6月19日

書籍編集

書籍名 出版年月 出版社
パーフェクト・ハーモニーブック『歌おう』 2000年2月10日 ヤマハミュージックメディア
ノーカット 2001年8月1日 ソニーマガジンズ
THE GOSPELLERS "PICTURE GIFT" 2002年12月18日 ソニーマガジンズ
アトラス通信完全版 2004年11月25日 ソニーマガジンズ
G10 archives 2005年2月19日 ソニーマガジンズ
アカペラクロニクル〜ゴスペラーズ外伝〜 2009年2月28日 ヴィレッジブックス
THE FILE 〜15years of interviews and photographs〜 2009年12月7日 角川マガジンズ
G15 archives 2010年2月27日 ソニーマガジンズ
G20 archives 2015年2月6日 ソニーマガジンズ


ミュージックビデオ編集

作品 監督 撮影地 出演者
1995年 U'll Be Mine 原淳 恵比寿駅、天王洲アイルほか
1996年 カレンダー 江ノ島、横浜元町商店街、よこはまコスモワールド、山下公園ほか
待ちきれない 小島淳二
1997年 ウルフ 山澤達義 マイアミ
終わらない世界 二階健
Vol. 表参道付近歩道橋、パティスリーシェ・リュイ代官山ほか
1998年 夕焼けシャッフル 原淳 代々木公園宮下公園ほか
BOO〜おなかが空くほど笑ってみたい〜 小島淳二 幕張ベイタウンお台場(夢の大橋)
八月の鯨 谷口慎太郎
あたらしい世界 SHIGENO河口湖ハウス
1999年 熱帯夜 インドネシア ジャワ島
パスワード
2000年 永遠に 宅野祐介
告白 横浜みなとみらい21
2001年 ひとり
Promise-A Cappella- スタジオイオス
約束の季節 北海道上川郡美瑛町(私有地)
誓い 湘南セント・ラファエロチャペル
2002年 Get me on
エスコート
星屑の街 園田俊郎
2003年 Right on, Babe 千葉県 屏風ヶ浦
新大阪 新大阪駅 浅見れいな
2004年 街角 -on the corner-
ミモザ
2006年 一筋の軌跡 沖縄県・今帰仁村
風をつかまえて 沖縄県・今帰仁村、トランジットカフェ
Platinum Kiss
陽のあたる坂道 鎌倉(レストラン麻心、ほか)
2007年 It Still Matters〜愛は眠らない Howie D.
言葉にすれば 國學院大學久我山高等学校
2008年 青い鳥
ローレライ 横浜港大さん橋国際客船ターミナル
Sky High 代々木公園、Hakuju Hall 本郷奏多宮本笑里
セプテノーヴァ 常田真太郎
2009年 1,2,3 for 5 関和亮 -
宇宙へ ~Reach for the sky~ 園田俊郎
ラヴ・ノーツ
ウイスキーが、お好きでしょ
2010年 愛のシューティング・スター 東京キネマ倶楽部
冬響
2011年 NEVER STOP お台場ほか
BRIDGE 浜島達也 立石公園(横須賀市)、レストランドン
2012年 Up, Up And Away 田上健太 May J.
It's Alright ~君といるだけで~ 多田卓也
STEP! 横浜みなとみらい21(山下臨港線プロムナード、赤レンガ倉庫前)ほか もえみ、平塚慎
2013年 氷の花 園田俊郎 YCC ヨコハマ創造都市センター
ロビンソン STUDIO Le cave
2014年 SING!!!!! ヒャダイン
Looking for your love 須永秀明
クリスマス・クワイア 園田俊郎 カサ・デ・アンジェラ馬車道(結婚式場) 映美くらら、原田健二
2015年 Dream Girl 愛加あゆ
2016年 GOSWING
Recycle Love 相原基礼
angel tree VENCE BAYSIDE Lofts (撮影スタジオ、東京)
2017年 Fly me to the disco ball
2018年 ヒカリ 小川翔平 Taabow
まっすぐな橋
In This Room 多田卓也 南千葉リゾートスタジオ[9]

レギュラー出演編集

テレビ編集

放送終了

  • 東海テレビ「On・On・On」:コーナー「誕生日Song For You」ほか
  • フジテレビ系「笑っていいとも! 」:コーナー「じゃあ何と言っておるのだ!」の専属シンガーとして出演

ラジオ編集

現在
放送終了
  • ゴスペラーズSHOW(1996年1月 - 2000年3月、NACK5):安岡優、北山陽一(後期は村上てつやもコーナーを持っていた)
    • もともとはハートビートナイト内の10分コーナーだったが、人気のため後に30分番組として独立。その後1時間へと拡大された。
  • Down To Street(1996年4月 - 1997年3月、bayfm
  • GO'S Mega STORE( - 2002年3月、JFN系):黒沢薫、酒井雄二
  • Be@tB@by!!金曜JUNK ゴスペラーズ 真夜中のコーラスTBSラジオJRN系、2001年 - 2003年):安岡優、村上てつや→安岡優、酒井雄二
  • Gospellers feel'n soul (2002年4月 - 2005年3月、TOKYO FM系):黒沢薫がメインパーソナリティー。メンバーは月交代で(順番は北山→村上→安岡→酒井)担当。
  • SOUL CONNECTION (2005年4月 - 2007年3月 、TOKYO FM系):黒沢薫がメインパーソナリティー。メンバーは月交代で(順番は北山→村上→安岡→酒井)担当。
  • On the Album(2007年4月 - 2008年3月、TOKYO FM系):村上てつや、酒井雄二
  • 東海ラジオ「TOKAIRADIO×TSUTAYA LIFESTYLE MUSIC 929」:酒井雄二(2017年4月3日-9月25日)月曜パーソナリティ、(2017年10月6日-2018年3月23日)金曜パーソナリティ。
  • 東海ラジオ「TOKAIRADIO×TSUTAYA LIFESTYLE MUSIC 929」:黒沢薫(2018年4月2日-9月24日)月曜パーソナリティ、(2018年10月5日-2019年3月22日)金曜パーソナリティ。

NHK紅白歌合戦出場歴編集

年度/放送回 曲目 出演順 対戦相手
2001年(平成13年)/第52回 ひとり 14/27 浜崎あゆみ
2002年(平成14年)/第53回 2 星屑の街 16/27 夏川りみ
2003年(平成15年)/第54回 3 新大阪 23/30 中島美嘉
2004年(平成16年)/第55回 4 ミモザ 18/28 浜崎あゆみ(2)
2005年(平成17年)/第56回 5 ひとり(2回目) 07/29 長山洋子
2006年(平成18年)/第57回 6 ふるさと 13/27 BONNIE PINK
注意点
  • 曲名の後の(○回目)は紅白で披露された回数を表す。
  • 出演順は「出演順/出場者数」で表す。
  • 対戦相手の歌手名のカッコ内の数字はその歌手との対戦回数を表す。

ゴスペラーズ坂ツアー編集

全国ツアーのことである。ツアー名は必ず「ゴスペラーズ坂ツアー ◯◯◯」となっており、◯◯◯部分に以下の名称が入る。また、「ゴスペラーズ坂ツアー」と付かない全国ツアーも過去には存在する[10]

ツアー名 期間 公演数 映像化
1996年1月5日、9日 2公演
”やる気坂” 1996年4月9日 1公演
”その気坂” 1996年4月10日 1公演
”女坂” 1996年4月12日 1公演
”男坂” 1996年4月13日 1公演
”夏の陣” 1996年7月28日〜8月2日 4公演
”残暑にお見舞い” 1996年9月6日〜10月6日 8公演
”アカペラ貴族 1996年12月25日〜12月30日 5公演
1997 ”坂道発進” 1997年8月16日〜30日 7公演
1997 ”北陸旅情編” 1997年9月16日、18日 2公演
1997 ”九州純情編” 1997年10月22日、23日 2公演
1997 ”アカペラっぽいの好き” 1997年12月3日〜26日 11公演
98 ”ちょっとヨロシク” 1998年6月14日〜6月29日 6公演
98 ”衣・食・住” 1998年9月11日〜9月19日 5公演
”アカペラ人” 1999年1月15日〜1月30日 9公演
”ブルートレイン” 1999年6月21日、22日 2公演
”FIVE KEYS" 1999年8月26日〜10月17日 20公演
"G5" 1999年12月18日〜28日 6公演
"アカペラ門" 2000年1月19日〜2月6日 12公演
"南国旅情編" 2000年7月14日、16日 2公演
2000 2000年10月12日〜12月12日 21カ所 24公演
2001 "アカペラ街" 2001年3月17日〜4月8日 14公演
2001 "凱旋門" 2001年8月17日〜9月9日 11公演
2002 "GT" 2002年3月17日〜7月7日 50公演
2003 "アカペラ港" 2003年1月22日~3月30日 9都市 32公演 VHS、DVD、BD
2004 "号泣" 2004年4月16日〜9月26日 全都道府県59公演
2005 "G10" 2005年2月26〜5月28日 26カ所31公演 VHS、DVD、BD
2006-2007 "セルゲイ" 2006年12月14日〜2007年6月7日 全都道府県64公演
2008 "ハモリ倶楽部" 2008年7月20日〜8月20日 10カ所 16公演
2009 "15周年漂流記 春夏" 2009年4月17日〜7月11日 41公演
2009 "15周年漂流記 秋冬" 2009年11月2日〜12月20日 22公演 DVD、BD
2010-2011 "ハモリ倶楽部 響 " 2010年11月17日〜2011年5月17日 37公演
2011-2012 "ハモリズム" 2011年9月30日〜2012年1月28日 44都市49公演
2012-2013 "FOR FIVE" 2012年11月16日〜2013年3月17日 41都市45公演 DVD、BD
2013-2014 "ハモ騒動" 2013年10月3日〜2014年1月25日 43公演
2014 "ハモれメロス" 2014年9月24日〜11月25日 28公演 DVD、BD
2014-2015 "G20" 2014年12月21日〜2015年7月18日 全都道府県66公演 DVD、BD
2017 "Soul Renaissance" 2017年4月22日〜7月30日 31都市34公演 DVD、BD
2018-2019 "What The World Needs Now" 2018年10月19日〜2019年2月23日 36都市40公演 DVD、BD

タイアップ編集

シングル・カップリング・アルバム収録曲等記載。タイアップ期間などの詳細は、各曲のページを参照のこと。


1990年代編集

曲名 タイアップ 期間
Promise テレビ朝日系『TVダイジェスト』エンディングコーナー「母乳美人」テーマソング
カーテンコール NHK『オトナの試験』オープニングソング
靴は履いたまま テレビ朝日系『ニュースステーション』テーマソング
イントロ'98 テレビ朝日系 『ニュースステーション』スポーツコーナージングル
BOO〜おなかが空くほど笑ってみたい〜 テレビ東京系アニメ『はれときどきぶた』第3期オープニングテーマ 1998年4月14日〜9月29日
Atomic ARMS PSゲーム『ワイルドアームズ セカンドイグニッション』Disk1EDテーマ


2000年代編集

曲名 タイアップ 期間
エスコート 『2002 FIFAワールドカップ』公式ソング
朝日新聞社『春のキャンペーン FIFAワールドカップ』応援ソング
Wanderers NHK 『たべもの新世紀』オープニングテーマ
Night Train NHK 『たべもの新世紀』エンディングテーマ
We are... TOKYO FMテーマソング
星屑の街 フジテレビ系ドラマ『天才柳沢教授の生活』エンディングテーマ 2002年10月16日〜2002年12月11日
北極星 テレビ朝日系 『土曜ワイド劇場』エンディングテーマ
潮騒 ロッテのど飴CMソング
めぐる想い JRAブランディング広告テーマソング
Full of Love マルイCMソング
旅の途中で NTTドコモ北海道CMソング
新大阪 マルイCMソング
街角 -on the corner- JRAブランディング広告テーマソング
ミモザ トヨタ自動車『アイシス』CMソング
一筋の軌跡 日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」オープニングテーマ
風をつかまえて トヨタ自動車『アイシス』CMソング
陽のあたる坂道 トヨタ自動車『アイシス』CMソング
フジテレビ系『ウチくる!?』エンディングテーマ
Let it go 2006年パルコX'masキャンペーンCMソング
Prisoner of love ディズニー映画『ライアンを探せ!』イメージソング
言葉にすれば 2007年度NHK全国学校音楽コンクール高校の部課題曲
青い鳥 映画『うた魂♪』主題歌
輪舞 日清食品カップヌードル『ミルクシーフード』CMソング
Sky High フジテレビ系アニメ『のだめカンタービレ 巴里編』主題歌
セプテノーヴァ 『2008 FIFAクラブワールドカップ』テーマソング
Armonia 東北電力イメージソング
ウイスキーが、お好きでしょ サントリーウイスキー「角瓶」CMソング
宇宙へ 〜Reach for the sky〜 映画『宇宙へ。』の日本語版主題歌
株式会社IHIのCMソング
ミュージックフェア テーマソング フジテレビ系 音楽番組『ミュージックフェア』オープニングテーマ


2010年代編集

曲名 タイアップ 期間
Mr.サンデー フジテレビ・関西テレビ系 『Mr.サンデー』オープニングテーマ 2010年4月18日〜2014年3月23日
Up,Up And Away (feat. May j.) IMAGICA BSのドラマ『PAN AM/パンナム』日本語版エンディングテーマ曲
STEP! TBS系『ひるおび!』2012年11月度エンディングテーマ 2012年11月
astro note スペースワールド CMソング
氷の花 映画『きいろいゾウ』主題歌
Someone To Watch Over Me 2013年 野村不動産『PROUD』CMソング
3月の翼 『スカパー!ソチ 2014 パラリンピック 冬季競技大会』テーマソング
Be shiny NECパーソナルコンピュータ「LaVie Tab」タイアップソング
Looking for your love UR賃貸住宅「登場篇」CMソング
angel tree 森永「小枝」45周年コラボ
Fly me to the disco ball 「よみうりランド ジュエルミネーション」イメージソング 2016年11月1日〜2017年2月19日
True Colors 映画『彼らが本気で編むときは、』イメージソング[11]
Let it shine ドラマ「タイムレス」エンディングテーマ[12]
まっすぐな橋 映画 しまじろう『まほうのしまの だいぼうけん』 テーマソング
ヒカリ ハウステンボス「2018バラ祭」CMソング
Seven Seas Journey 映画『母さんがどんなに僕を嫌いでも』主題歌[13]
抱きしめて ドラマ『執事 西園寺の名推理 2』主題歌[14] 2019年4月19日〜

ほか多数

共演・楽曲提供など編集

リリース日 アーティスト 曲名 収録アルバム 参加形態
1995年 11月22日 真心ブラザーズ TIME GOES ON TIME GOES ON コーラス
濱田マリ フツーの人 祝歌 コーラス
1996年 3月25日 田村直美 もしも… MONSTER OF POP コーラス
4月1日 神崎まき SEE YOU AGAIN SEE YOU AGAIN/THE BEST OF MAKI KANZAKI コーラス:酒井雄二、北山陽一
9月1日 BIG HORNS BEE PARTY AROUND THE CLOCK FOR YOU ボーカル
1997年 11月19日 広末涼子 言い出せなくて ARIGATO! コーラス
1998年 2月25日 中西圭三 WITH Stay Gold コーラス
3月21日 ARB ダーティー・シューズ ARB COVERS 共演カバー
7月1日 太田裕美 魂のピリオド 魂のピリオド コーラス
8月28日 HASE-T 2AM feat.ゴスペラーズ TWILIGHT 参加
9月25日 和田アキ子 愛のためだけに DYNAMITE-A-GO-GO!!! 作曲:村上てつや、コーラス
歩こう 作詩・作曲:安岡優、コーラス
1999年 2月17日 広末涼子 Snow Letter Private 作曲:村上てつや、編曲:ゴスペラーズ(共編曲)
4月21日 太田裕美 恋人達の祈り(GET AWAY) 神様のいたずら デュエット、コーラス
2000年 2月2日 郷ひろみ Hallelujah,Burning Love Hallelujah,Burning Love コーラス
8月9日 V6 MIRROR "HAPPY" Coming Century, 20th Century Forever 作詩:安岡優、作曲:北山陽一
2001年 11月7日 郷ひろみ この世界のどこかに この世界のどこかに 作詩:安岡優、作曲:黒沢薫、コーラス
五時までに 作詞・作曲:安岡優、北山陽一(共作詞・曲)、コーラス
2002年 7月24日 MIKIKO Summer Time Summer Time 作詞:安岡優(共作詞)、作曲:村上てつや
8月21日 小柳ゆき I love you buddy 作曲:村上てつや
10月23日 加藤登紀子 花筐〜Hanagatami〜 花筐〜Hanagatami〜 作曲:村上てつや、コーラス
灰色の瞳 コーラス:村上てつや
RHYMESTER 勝算(オッズ) ウワサの伴奏-And The Band Played On- コーラス
2003年 5月21日 ISSA Sweet surrender EXTENSION 作詞・バックボーカル:村上てつや(共作詞)、作曲:村上てつや、北山陽一
Going down into you 作詞・作曲・バックボーカル:北山陽一(共作詞)、ヒューマンビートボックス:酒井雄二
Crazy for you 作詩:安岡優、作曲・バックボーカル:黒沢薫
11月27日 SPEED Walking in the rain BRIDGE 作詩:安岡優、作曲:黒沢薫
四ツ葉のクローバー 作詩:安岡優、作曲:北山陽一
12月3日 村上“ポンタ”秀一 NOTHING FROM NOTHING MY PLEASURE〜FEATURING GREATEST MUSICIANS〜 共演
2004年 2月4日 鈴木雅之 これから これから 作詩:安岡優、作曲:黒沢薫、コーラス
再会 作詞・作曲:村上てつや、コーラス
5月12日 Lylico 瞳を閉じて Flavous 作曲:北山陽一
9月22日 夏川りみ 会いたくて 風の道 作詩:安岡優、作曲・コーラス・コーラスアレンジ:黒沢薫
11月21日 BIG HORNS BEE Why can’t be friends? Why can’t be friends? ボーカル
11月26日 加藤登紀子 絆 ki・zu・na 今があしたと出逢う時 作曲・コーラス:村上てつや(共作曲)
2005年 3月16日 鈴木雅之 その愛のもとに(With Your Love) その愛のもとに/君を抱いて眠りたい 作詩:安岡優、作曲:黒沢薫(共作曲)
3月30日 三浦大知 Keep It Goin' On Keep It Goin' On 作曲・コーラス:黒沢薫
4月16日 鈴木雅之 Ebony & Ivory Ebony & Ivory 作曲:村上てつや(共作曲)
10月5日 Cry&Feel it ただ、ふたり ただ、ふたり 作曲:北山陽一
11月2日 夏川りみ シマダチ さようなら ありがとう 作詞・作曲:村上てつや(共作曲)、コーラス
2006年 1月8日 K Friends before Lovers Beyond the Sea 作曲・コーラス:黒沢薫
1月25日 三浦大知 STAY D-ROCK with U 作曲:黒沢薫
I-N-G 作詩:安岡優
4月5日 ワン・リーホン 愛にゆこう Hearts Of Earth/蓋世英雄 共演
11月10日 ZOOCO IN LOVE LOVE CANDLES 作詩:安岡優、作曲:黒沢薫
二人のラブ・ゾーン 作曲・デュエット:村上てつや
12月13日 K Again Music in My Life 作曲・フィーチャリングボーカル:黒沢薫
12月15日 K3B 4 SOULS〜盗魂(toukon)〜 村上てつや、酒井雄二 参加
12月20日 寺尾聰 Re-Cool 渚のカンパリ・ソーダ Re-Cool Reflections バックボーカル
2007年 1月26日 冨永裕輔 ALL I NEED すずなり 作詩:安岡優、作曲:黒沢薫
3月7日 鈴木雅之 放浪春秋 Champagne Royale 作曲:村上てつや
7月11日 ダンス☆マン シャツたたんで収納 ダンス☆マン リターンズ コーラス:村上てつや、酒井雄二、北山陽一、安岡優
7月27日 JAYE KOHYAMA よりそうように TRUE LOVE 作詞:酒井雄二
9月26日 コンピレーション 大きな栗の木の下で Lingkaran For Baby カバー
10月17日 服部良一 銀座カンカン娘 服部良一〜生誕100周年記念トリビュート・アルバム〜 カバー
11月14日 スキップカウズ 赤い手〜スイート10冬のアカペラヴァージョン〜 冬盤〜スイート10ダイヤモンズメロディアス プロデュース:村上てつや
11月21日 AQUA5 TIME TO LOVE TIME TO LOVE 作詩:安岡優、作曲:酒井雄二
12月14日 ZOOCO MUSIC! Lady Soul 作詩:安岡優
2008年 1月16日 Mr.BEATS a.k.a. DJ CELORY Don’t Stop My Love BEAUTIFUL TOMORROW 村上てつや 参加
3月18日 AQUA5 AQUAの地球 AQUAの地球 作詩:安岡優、作曲:北山陽一
5月21日 Kanade Serenade Serenade 作詩:安岡優
8月13日 クレイジーケンバンド Looking your eyes ZERO コーラス
8月22日 JAYE&ZOOCO Street Sensation 作詞・作曲:村上てつや、コーラス:村上てつや、酒井雄二、北山陽一
10月8日 藤井フミヤ RAILROAD F's KITCHEN 作詩:安岡優、作曲:村上てつや、コーラス
12月3日 Blue Smith I've Got You Under My Skin ORGAN LOVE 村上てつや 参加
2010年 3月24日 多和田えみ 全曲 Lovely Day プロデュース:村上てつや、コーラス:村上てつや、北山陽一(Lovely Dayのみ)
4月28日 テレサ・テン 時の流れに身をまかせ Duet with 村上てつや デュエット&ベスト 新生 デュエット:村上てつや
6月30日 槇原敬之 不安の中に手を突っ込んで 不安の中に手を突っ込んで コーラス:村上てつや、北山陽一
7月14日 阿久悠 あの鐘を鳴らすのはあなた、さらば涙と言おう 歌鬼3 〜阿久悠×青春のハーモニー〜 カバー
9月1日 鈴木雅之 ハリケーン、め組のひと、Pap-Pi-Doo-Bi-Doo-Ba 物語、禁煙スウィング MASAYUKI SUZUKI 30TH ANNIVERSARY LIVE THE ROOTS〜could be the night〜 村上てつや、酒井雄二 参加
12月8日 Fire Lily 片想い feat. 黒沢薫 (fromゴスペラーズ) Eternal Story 黒沢薫 参加
2011年 1月12日 槇原敬之 うん We Love Mackey カバー
7月13日 ORITO Dj. Feelgood ORITO TRIBUTE 〜また、君に感謝しなくちゃね。〜 村上てつや 参加
9月28日 加藤登紀子 ふるさと with ゴスペラーズ 命結〜ぬちゆい〜 コラボ
11月30日 Skoop On Somebody 明けの明星 Distance 作詩:安岡優
12月7日 須藤満 Bass'n Voice feat.ゴスペラーズ 、君の友達 feat.村上てつや、明日に架ける橋 feat.ゴスペラーズ Waking Up 〜Remember the day, 2011〜 参加
2012年 10月24日 関口和之 夏のBaby 〜迷子に御用心〜 UKULELE CARAVAN ゲストボーカル:黒沢薫
11月7日 ケイコ・リー ケイコ・リー・シングス・スーパー・スタンダーズ2 村上てつや 参加
2013年 6月26日 FUTURE FILE 25 ALL STARS 25、Church Bells May Ring (a cappella) 25 村上てつや、黒沢薫、酒井雄二 参加
7月17日 ジューシィ・フルーツ ちょっとだけ☆ナラバイ ちょっとだけ☆ナラバイ 楽曲提供:THE☆FUNKS
2014年 1月22日 テゴマス DONUTS テゴマスの青春 作詩:安岡優、作曲:村上てつや、コーラス
2015年 4月1日 渡辺美里 オーディナリー・ライフ オーディナリー・ライフ コーラス
4月15日 クリス・ハート 続く道 with ゴスペラーズ 続く道 with ゴスペラーズ コーラス
11月18日 加藤登紀子 花は咲く(With ゴスペラーズ) 百歌百会 コーラス
2016年 2月14日 TEAM 安部礼司 日曜日に会おうよ 〜Great Average Days ゲストボーカル:酒井雄二、コーラス:村上てつや
3月2日 GILLE Shake it!! feat.ゴスペラーズ REAL コーラス
3月9日 Ms.OOJA Be… duet with 黒沢薫 Ms.OOJA THE BEST あなたの主題歌 デュエット:黒沢薫
4月6日 森山良子 この広い野原いっぱい 〜50th Anniversary Version 〜 with 50 Friends Touch me… 参加
2017年 6月7日 TOKU Maxine SHAKE 共演
12月6日 中沢ノブヨシ 24☆7 Chains of music 楽曲提供・コーラス:THE☆FUNKS
2018年 12月5日 ZOOCO クリスマスマイル クリスマスマイル 作詞・作曲:黒沢薫
2019年 4月10日 Stairs of mine Stairs of mine 作詞・作曲・ヴォーカル:黒沢薫、作詞:酒井雄二

脚注編集

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  1. ^ 1996年10月 - 1997年1月※木曜日担当
  2. ^ 番組テーマ曲としてはスキャットのみのバージョン(CD未収録)。
  3. ^ ただし、このテーマ曲を担当する以前にもNステには1997年12月25日放送分に出演し歌唱しているため、これは2度目の出演である。
  4. ^ ゴスペラーズ公式サイト|GosTV
  5. ^ a b 「G20 archives」(2015年2月、エムオン・エンタテインメント)
  6. ^ 2009年10月13日『おもいッきりDON!』「名曲ファイル その時ヒットは生まれた」より
  7. ^ ゴスペラーズ公式サイト|GosTV
  8. ^ ゴスペラーズ公式サイト|GosTV
  9. ^ 南千葉リゾート撮影スタジオ”. 2018年10月23日閲覧。
  10. ^ ゴスペラーズ公式サイト|GosTV
  11. ^ “ゴスペラーズが歌うカバー曲、生田斗真&桐谷健太が恋人役の映画予告編で公開”. 音楽ナタリー. (2016年11月29日). http://natalie.mu/music/news/211111 2016年11月29日閲覧。 
  12. ^ エンディングテーマ ゴスペラーズ「LET IT SHINE」
  13. ^ ゴスペラーズ、映画「母さんがどんなに僕を嫌いでも」主題歌を書き下ろし”. 音楽ナタリー (2018年5月18日). 2018年5月18日閲覧。
  14. ^ ゴスペラーズ、上川隆也が執事に扮する「執事 西園寺の名推理2」に主題歌提供(コメントあり)”. 音楽ナタリー (2019年3月25日). 2019年4月18日閲覧。

関連項目編集

外部リンク編集