浜崎あゆみ

日本の女性シンガーソングライター (1978-)

浜崎あゆみ(はまさき あゆみ、1978年昭和53年)10月2日 - )は、日本女性歌手女優モデル。本名は浜崎 歩(読み同じ)[3]福岡県福岡市早良区出身[1]。所属芸能事務所エイベックス・マネジメント。所属レコード会社エイベックス・エンタテインメントで、レーベルavex trax血液型はA型。公式ファンクラブは「TeamAyu」。愛称は「ayu」。

浜崎 あゆみ
Ayumi Hamasaki in London (cropped).jpg
基本情報
出生名 浜崎 歩
別名
  • 浜崎くるみ
  • 浜﨑あゆみ
  • AYUMI
  • ayumi hamasaki
  • CREA
生誕 (1978-10-02) 1978年10月2日(42歳)
出身地 日本の旗 日本福岡県福岡市早良区[1]
学歴 堀越高等学校 中退
ジャンル
職業
担当楽器 ボーカル
活動期間
レーベル
事務所
共同作業者 松浦勝人(音楽プロデューサー)
公式サイト ayumi hamasaki official site
浜崎あゆみのロゴマーク

概要

モデルや女優としての活動を経て事務所を移籍、1998年4月8日に1stシングルpoker faceでソロ歌手としてデビュー[4][5]。歌手デビュー後の楽曲については、オリジナル曲は全て自身で作詞し、「CREA」名義でいくつか作曲も手がけている。楽曲のみならず衣装ミュージックビデオ、雑誌グラビア、CDジャケットのレイアウトやライブ演出といったビジュアルアートに至るまで、本人による徹底した非常に厳しいチェックを行っている[6]

主に1999年2000年代前半に怒涛のCDリリースと徹底したメディア露出戦略でヒットを連発。2012年発売のベストアルバムA SUMMER BESTのリリースによりシングル・アルバムの総売上枚数が5000万枚を突破、B'zMr.Childrenに続き、史上3組目、5年5か月ぶりの記録を達成。総売上枚数が5000万枚を越えたのはソロアーティスト並びに女性アーティストとしては史上初の快挙であった[7]

影響

1999年1月発売のデビューアルバムA Song for ××が約145万枚を売り上げて歌手としてブレイクを果たすと女子中高生を中心に彼女のファッションやメイクを真似する若者たちが増え、マスコミなどから「女子高生のカリスマ」と呼ばれるようになった[5]。ファッションリーダーとしてネイルアート、大きなサングラス豹柄などが流行し、社会現象となった。ベストジーニストネイルクイーンでは殿堂入りも果たしている[8][9]

2001年3月期において、所属レコード会社エイベックス社の売上高・利益の4割を稼ぎ出し、同年秋にアルバムの発売延期の情報が流れただけで株価が下落するなど、同社の経営状態を左右するほど看板歌手としての浜崎の存在感は高まり、浜崎頼りの同社の経営体質の弱点を揶揄する「あゆ依存」という言葉も生まれたほどであった[10]

また、2004年にエイベックスの経営方針を巡って当時の専務松浦勝人依田巽会長が争った際には、浜崎あゆみの言動が大きな影響を与えた(詳細は「エイベックスお家騒動」参照)。

来歴

1978年 - 1997年 キッズモデル、アイドル時代

幼少の頃に父親が蒸発、母子家庭で育った[11]。小学生の頃にSOSモデルエージェンシー福岡にスカウトされ、「浜崎くるみ」の芸名で福岡中央銀行のポスターや地元商業広告に登場。その後、東京サンミュージック(現:サンミュージックプロダクション)を紹介され、所属することとなる。都営地下鉄浅草線浅草駅のホームに掲示されているタレント養成所の広告には、加藤晴彦とともにこの頃の写真が掲載されていた。

1993年、14歳でテレビ朝日系テレビドラマ『ツインズ教師』でドラマ初出演し、女優としてデビュー。1994年、15歳で芸名を「浜﨑あゆみ」(『』の異体字『』)に改名し、同年4月に堀越高等学校芸能活動コースに入学。同級生には中山エミリがいる。16歳から17歳にかけて「渚のシンドバット」「未成年」や「闇のパープル・アイ」等テレビドラマ・映画、Vシネマで女優として出演。またグラビアアイドルとしての活動や「AYUMI」名義でアルバムNOTHING FROM NOTHINGのリリース(1995年)なども行った。

また、スーパーファミコンサテラビュー向けラジオ番組に泉谷しげると共にレギュラー出演していた事もある。この番組の打ち上げで泉谷がふざけて投げたパイプ椅子が浜崎あゆみに当たったことがあるという。当時に対談した伊集院光によるとこの頃の浜崎はアイドルでは全然売れておらず、一人で出した企画盤のCDをみんなに配っていたという[12]

1995年に当時可愛いと評判の店員として六本木ヴェルファーレに入り浸っており、そのVIPルームでエイベックス創業者であり当時専務だった松浦勝人と知り合う。その約1年後、浜崎が「エイベックスで(歌手を)やりたい」と口にしたことと、96年末にサンミュージックとの契約が切れたことをきっかけに、松浦からエイベックスに誘われる。

翌1997年夏、浜崎はボイストレーニングのため3ヶ月間ニューヨークへ渡り、エイベックスからの歌手として再デビューへの入念な準備が始まった。松浦曰く、浜崎は既にドラマやグラビアに出演していたので、海外レッスンを経て昔のイメージを断ち切り、アイドルっぽさが表に出ないようにしたかったという。当初は3~4人組のグループを結成し、ボーカルに浜崎を据えるつもりでいたが本人が断り、ソロという形になった[13]。当時、松浦はエイベックスの売上の大半を叩き出していた小室哲哉と衝突・不仲となり、安室奈美恵華原朋美などの小室の成功手法・ノウハウを取り入れながら、アイドル的外見を持つアーティストがファッションリーダーなどとしても売れると察知し、脱小室戦略として自身が手掛けたEvery Little Thingの成功を収めた直後、新人の浜崎あゆみに全力で投資・注力することを決める。18歳でデビューが決まる際、松浦曰く浜崎の顔(容姿)は100%完璧の好きな顔だったが、芸能界における重鎮や社内幹部からは浜崎あゆみの顔では売れないと評価されたという。そんな中、浜崎は松浦が最後まで自分を信じて必死に売り出そうとすることに対し好意を抱き、松浦へ送った手紙がデビュー直後の歌詞となっていたこと、松浦とデビュー前から大ブレイクするまで交際していたことが、2019年発売の自伝的小説「M」で明かされている。

1998年 - 2000年 歌手デビュー、怒涛のCDラッシュと大ブレイク、女子高生のカリスマへ

1998年4月8日発売の1stシングルpoker faceで「浜崎あゆみ」として19歳で歌手デビュー。デビュー時からエイベックス内で巨大プロジェクトチームが立ち上がり、莫大な広告費と綿密な計画で2ヶ月に1枚という超ハイペースでCDがリリースされ、多くの化粧品会社や製菓メーカーなどとタイアップし、テレビ・雑誌などのメディアによって徹底的かつ短期間で常に露出し続ける戦略が取られる。8月5日発売の3rdシングルTrustで初のトップ10入りを果たし18万枚を記録。この年だけで5枚のシングルをリリースし、平均セールスは10万枚足らずと大きなヒットはなかったものの、徐々に浜崎あゆみの知名度・注目度が上がる。

同年12月28日、ニッポン放送”浜崎あゆみのオールナイトニッポン”で初ラジオMCを務める。事前に秋元康が”浜崎あゆみさんはバカじゃないと思います”と語るシーンを映したラジオ番宣のTVCMを打つなど異例のプロモーションを行った。ラジオ内では当時の若者の街角インタビューが流され、”浜崎あゆみは頭が悪そう・女優時代はサバサバキャラだったのに急に歌手デビューして不思議少女になってバカっぽい口調でayuね〜と自分を呼んだりして調子に乗ってる・朋ちゃん(華原朋美)の真似してる・天然ボケを作ってる・一緒にいて疲れそう・歌う時に腰に手を当てて可愛い子ぶってる”などと当時のキャラ設定の浜崎を嫌う人が多かったが、番組中に浜崎を嫌いという人たちが電話をかけてきて話をすると、彼女は自らの生い立ちを語ることで相手をすっかり共感させて泣かせてしまう。その反響は凄まじく、翌日には浜崎の公式サイトの掲示板がパンクするほどであった。プロデューサーの松浦勝人曰く《いくら嫌われても、あるべきものが内面にきちんとあれば、それが理解された時、嫌われ度合いが大きいほど振り子は次には逆に振れる。「嫌い」から「好き」に大きく振れる。だから、自分の人生を全部暴露しちゃえ、いい詞が書けることは間違いないんだからそれで押していけという戦略をとった》という。

その結果、1999年1月1日発売の1stアルバムA Song for ××オリコンチャート1位を初獲得。渋谷の街を浜崎の顔で一色にするなど”街をジャックする斬新な宣伝方法”と”本人が手掛けた歌詞”が話題となり、自身初のミリオンセラーとなる。同年つんく♂プロデュースの4月14日発売の7thシングルLOVE 〜Destiny〜 / LOVE 〜since1999〜でシングルでも初のオリコンチャート1位を獲得。この頃から本人出演でJT桃の天然水」、HONDA「ジョルノクレア」、花王「AUBE」、森永製菓「こんがりショコラ」などのCMに立て続けに出演し、7月14日発売の9thシングルBoys & Girlsが3週連続1位を獲得、自身出演CM曲を4曲収録した翌8月11日発売の10thシングルA(4曲A面)」がシングル扱いでは初のミリオンセラーを記録し、夏に大ブレイクを果たす。この年のリリースしたシングルを全て含む同年11月10日発売の2ndアルバムLOVEppearsは同日発売の11thシングルappearsと共に上半身裸で胸を髪で隠す白肌と黒肌のジャケットが話題となり、ダブルミリオンを記録。同年12月31日の『第50回NHK紅白歌合戦』に初出場を果たす。この年だけで7枚のシングルにオリジナルアルバム2枚、リミックスアルバムなど毎月怒涛のリリースラッシュで他の追随を許さない勢いと露出量で一気にトップアーティストに躍り出た。この頃から女子高生・ギャルを中心にカリスマ的存在となり、浜崎のブレイクに伴い、ライヴ・コンサート・アーティストのグッズ・エッセイ・写真集など、広告代理店のような発想で音楽以外の利益を生み出すビジネスモデルも形が整っていった。

2000年4月より自身がセルフプロデュースを務める初めてのコンサートツアーに挑むも、左耳の疾患(内耳性突発難聴)により一部の公演を延期した。同年、KOSE「VISSE」やTU-KAなどのCMキャラクターに起用されメディアにおける存在感を更に強め、4月から6月にかけて絶望三部作と称して3ヶ月連続でシングルをリリース。中でも、6月7日発売の16thシングルSEASONSは136万枚のミリオンセラーを記録。これらを収録した9月27日発売の3rdアルバムDutyは同時発売の17thシングルSURREALと共に豹柄のジャケットやPVが大きな話題となり予約が殺到し、オリジナルアルバム自身最高の290万枚を記録。同年11月、全日本有線放送大賞でグランプリを受賞した。以降、2001年と2002年のALL JAPANリクエストアワード、2003年のベストヒット歌謡祭でもグランプリを受賞し、4連覇を達成している。同年12月13日発売の19thシングルMではCREAとして初めて作曲を手掛け、マリア像を意識した衣装が話題となり132万枚のミリオンセラーを達成。同年12月31日には2度目の紅白出場と同時に、初のカウントダウンライブを開催。同年も7枚のシングルに6枚のアルバムという驚異的なリリース数で、CD総売上げ200億円を突破するなど人気は頂点に達していた。

2001年 - 2003年 A BEST発売、レコード大賞3連覇

2001年2月28日には1stシングル「poker face」から8thシングルTO BEまでの計8作品が12cmシングルとしてリミックスを追加して再発売され、オリコン週間ランキング20位〜31位に全作がランクインし、いずれも売上を2-3万枚伸ばすなど人気絶頂ぶりを見せつけた。

同年3月28日、デビュー丸3年にして自身初のベストアルバムA BESTを発売。宇多田ヒカルの2ndアルバムの発売日にぶつけるなどの過去最大級規模のプロモーションを実施したことでマスコミ連日報道合戦となり、結果として自身最高の400万枚以上の売上を記録。夏には東京大阪名古屋福岡の4大ドームツアーを行った。この年リリースした作品は全て首位を獲得し、年末には75万枚を記録した9月27日発売の24thシングルDearest日本レコード大賞を初受賞し、3度目の紅白出場。12月12日には『songnation』に参加し、小室哲哉の作曲、自身の作詞のもとアメリカ同時多発テロ事件チャリティシングルa song is bornglobeKEIKOとの共作でリリース。デビューからCDリリースラッシュの勢いを止めることなく同年もシングル6枚にアルバム5枚を発売し、史上初二年連続CD総売上げ200億円を突破した。

2002年1月1日発売の4thアルバムI am...がダブルミリオンを記録。『タイム』誌アジア版3月25日号の表紙を飾り、第一回MTV ASIA AWARDSで特別名誉賞を受賞。2002年4月24日発売の26thシングルFree & Easyは雑誌『Free & Easy』とのコラボレーション企画であり、同時に雑誌の別刊『浜崎共和国』を発売する。7月24日発売の27thシングルH(3曲A面)」が、日本のシングルCDの売り上げが全体的に低迷しはじめた2002年において唯一、オリコン日本レコード協会でのシングルミリオンセラーを記録(100万枚出荷記念版含む)。9月26日発売の28thシングルは、Voyageに合わせて6年ぶりに女優として演じた短編映画『月に沈む』が公開。10月12日、初のレギュラー及び総合司会を務める番組『ayu ready?』がスタートした。12月18日発売の5thアルバムRAINBOWでは初の英語歌詞にも挑戦し、ミリオンセラーを記録。年末、67万枚を記録した「Voyage」で日本レコード大賞を2年連続で受賞し、4度目の紅白出場を果たす。

2003年3月12日発売のバラードベストA BALLADSではファン投票により選曲された。また、5thアルバム『RAINBOW』の初回盤購入者がインターネット上のみで聴くことができたインスト楽曲に、10万人以上のメッセージを読んだ浜崎あゆみ自身が詞をつけて完成させた「RAINBOW」が収録された。この頃から歌番組などでコーラスがつくようになる。10月、シングル30枚発売記念スペシャルライブA museum 〜30th single collection live〜が行われた。12月17日に初のミニアルバムMemorial addressを発売し、ミリオンセラーを記録。ボーナストラック以外の収録曲全てに対しプロモーション・ビデオが作られるなど億単位の制作費を投入し、この頃からプロモーション・ビデオの製作に力を入れるようになった。年末、37万枚を記録した11月6日発売の31stシングルNo way to sayで史上初のレコード大賞3連覇を達成し、5度目の紅白出場を果たす。(ただし、同年は国民的大ヒットとなったSMAP世界に一つだけの花」が最有力候補と見られていたが、楽曲コンセプトに沿わないことから賞レースを辞退した背景がある)

2004年 - 2006年 エイベックスお家騒動、歌手業専念期

2004年3月20日、総合司会を務めていた番組『ayu ready?』の放送が終了。この頃からCM等のキャラクターの多くを降板し、歌手業に専念している。7月末、エイベックスお家騒動が起こり(→諸騒動エイベックス参照)、これ以降は年末の賞レースを辞退。同年12月15日発売の6thアルバムMY STORYがミリオンセラーを記録、これが2020年現在では自身最後のミリオンとなっている。32ndシングルMomentsで6度目の紅白出場。

2005年には愛・地球博開会式第三部にてa song is bornを披露。36thシングルfairylandで7度目の紅白出場。

2006年6月21日発売の40thシングルBLUE BIRDではソロ歌手および女性ボーカルでは史上初のシングル総売上2,000万枚を達成する。同年8度目となるNHK紅白歌合戦では、11月29日に発売された8thアルバムSecretより「JEWEL」を選曲し、初めてアルバム曲を披露することになった。

2007年 - 2009年 A BEST 2発売、歌手デビュー10周年

 
2007年3月台湾にて

2007年2月28日、A BEST 2 -BLACK-』『A BEST 2 -WHITE-が発売された。オリコンチャート1位および2位を初登場で獲得。また、自身初のアジアツアー(香港、台湾、上海)を開催。7月18日発売の41stシングルglitter/fatedのDVDには香港の俳優・余文楽(ショーン・ユー)と共演したショートフィルムが収録。12月5日には、初のデジタル・ダウンロード規格のみのシングルTogether When...を発表。前年に続き、この曲で9度目の紅白に出場。

2008年4月8日にデビュー10周年記念を迎え、それを記念してシングル・コレクション・アルバムA COMPLETE 〜ALL SINGLES〜発売等、10周年記念の活動を行った。2009年3月25日発売の10thアルバムNEXT LEVELでは、日本人アーティストとしては初となるUSBメモリ形態を発売した。Mirrorcle Worldで10度目の紅白歌合戦に初のトップバッターとして出場。

2010年 - 2012年 50thシングル

2010年、シングル50枚目の発売に向けて、作曲者を槇原敬之や、デビュー曲「poker face」などの作曲を手がけた星野靖彦や、活動再開をしたばかりの小室哲哉を作曲として迎え、3作連続シングルリリースし、ayumi hamasaki Rock'n'Roll Circus Tour FINAL 〜7days Special〜と題して、代々木体育館で7日間ツアーファイナルを開催した。8月より、日本のアーティストとしては初のデジタル3Dでのライブコンサート映画A3D ayumi hamasaki ARENA TOUR 2009 A 〜NEXT LEVEL〜が公開。12月には、浦田直也との共作Dream ONをリリース。浜崎が自分以外のアーティストの作品を手掛けるのは今回が初となった。

2011年1月、前年PVで共演したオーストリア人モデル・俳優と結婚。(翌12年1月に離婚するも、アメリカのみでの入籍・離婚であった)

2012年8月8日、ベストアルバムA SUMMER BESTをリリース。このベストアルバムのリリースによりシングル、アルバムの総売上枚数が5000万枚を突破し、B'zMr.Childrenに続き、史上3組目、5年5か月ぶりの記録を達成した。総売上枚数が5000万枚を越えたのはソロアーティスト並びに女性アーティストとしては史上初の快挙であった[14]。同年末、14回目の紅白歌合戦では自身初となる過去のヒットメドレーを披露。

2013年 - 2015年 歌手デビュー15周年

2013年4月8日にデビュー15周年を迎え、それを記念して、2012年11月8日から2013年3月8日までの毎月8日に5ヶ月連続でリリースを行った。同年にはデビュー15周年を記念してayumi hamasaki 15th Anniversary TOUR 〜A BEST LIVE〜を開催。同年末、15回目となる紅白歌合戦に出場し、6年連続でトップバッターとして2004年INSPIREを披露。

2014年2月、年下の医学部大学院生と再婚(2016年9月に離婚)。

2014年11月23日、15年連続で出場・史上最多となる6回のトップバッターを務め、番組功労者でもあったNHK紅白歌合戦の同年選考から漏れることがNHK側から事前に通達される。浜崎自身は「ひとつの終焉」と受け止め、同番組の卒業を自身のツイッターにて発表した[15]。この頃からCDの制作に時間をかけるようになり、シングルのリリースを控え、アルバムに専念するようになる。

2015年4月22日、法務省の特別矯正監を務める杉良太郎の呼びかけで、刑務所や少年院へ慰問し講演、歌唱などを通じて受刑者の改善更生を図ることを目的とした同省初の「矯正支援官」に就任[16]

2016年 - 2018年 A BEST発売から15年、歌手デビュー20周年

2016年3月28日『A BEST』の発売から15周年を記念したリマスター盤のA BEST -15th Anniversary Edition-をリリース。また、年末恒例となっていたカウントダウンライブの会場である国立代々木競技場第一体育館が、2017年春より約2年間の耐震補強工事のため使用ができず、同会場にてのカウントダウンライブが17年目である本年度の公演をもって一旦終了となった[17]

この頃からアルバムや新譜制作などを控え、ライブツアーやイベント等を中心に専念したり、InstagramなどSNSをメインに発信するようになる。

2018年4月にデビューから20周年を記念して、全国アリーナツアー『ayumi hamasaki ARENA TOUR 2018 〜POWER of MUSIC 20th Anniversary〜』が開催された[18]

2019年 - 小説『M 愛すべき人がいて』

2019年8月1日、浜崎あゆみおよび松浦勝人への取材を元にまとめた小松成美の小説[注 1]M 愛すべき人がいて幻冬舎)が発売され[19]、初週3.8万部を売り上げた。同著を原作としたテレビドラマが2020年4月からテレビ朝日系で放送開始されたが[20]新型コロナウイルスの感染拡大の影響で5月9日に予定されていた第4話以降の放送が延期される[21]

2020年1月、前年11月に第1子の男児を出産していたことを公表。結婚はしていない。

2020年2月20日、全国ツアー「ayumi hamasaki TROUBLE TOUR 2020 A 〜サイゴノトラブル〜」を埼玉県三郷市でスタートさせたが[22]、翌21日の同地での公演を最後に、新型コロナウイルス感染拡大を受けての開催自粛に入り、5月19日、最終的に残り全公演計36公演の中止が発表された[23]

2020年7月5日、ドラマ『M 愛すべき人がいて』の最終回に合わせて、約2年ぶりの新曲オヒアの木が配信限定リリース。この曲名は、浜崎オリジナル曲として初めての日本語タイトル[24]

2020年10月2日、第2子妊娠が発表される[25]。相手の男性は、関係者によると、第2子の父親も第1子と同じ男性だという[26]

2020年12月31日から2021年1月1日にかけて無観客カウントダウンライブの生配信が予定されていたが、12月28日にサポートメンバーの一人の新型コロナウイルス感染が判明。浜崎自身も濃厚接触者に該当することが確定し、ライブを中止することが29日に発表された[27]。2021年1月10日、経過観察期間の終了を報告[28]

2021年5月1日、第2子の出産を報告[29][30]

人物

名字の「浜崎」(濱﨑)の正しい読み方は「はまき」ではなく、「はまき」である。

趣味・嗜好

2007年から初の日本国外での公演(台北香港上海)を含むライブツアーを本格的に行い、東アジア地域への進出も果たしている。歌手デビュー前にボイストレーニングのために渡米しているが、デビュー当時は英語は不得意とコメントしており[どこ?]、ほとんどの歌詞は日本語であった。しかし、2002年以降は英語詞を含めた楽曲も多く発表している。2006年にCNNの日本特集『Japan now』期間中に放送された対談番組『Talk Asia』では、短時間ではあったが英語を披露している。

犬、特に小型犬が好きで、チワワダックスフントなどを飼っている。仕事場に連れてきており、ライブツアーのMC中にステージに登場したり、ミュージックビデオに出演することもあった。

婚約(結婚)・離婚・出産

2011年1月1日、カウントダウンライブ終了直後、ツイッターおよび自身のファンクラブのブログにて、オーストリア出身のモデル・俳優のマニュエル・シュワルツ(50thシングル「L」収録のウェディングソング「Virgin Road」を含む3部作のミュージックビデオで共演していた男性)と結婚することを発表[31][32]。同日、アメリカ合衆国ネバダ州ラスベガスにて挙式した[33][34]。ただし、日本国内での婚姻手続きをしていなかったため、戸籍上は未婚のままであった[35]。のち2012年1月16日、ファンクラブのブログにて彼との離婚の意向を発表し、翌日、離婚申請が受理された[36][37]

2013年12月12日、自身のファンクラブのブログにてロサンゼルス在住の男性と婚約を発表[38]。2014年3月3日、代理人として本人の母親が都内の区役所に婚姻届と米国の結婚証明書を提出した[39]。しかし、2016年9月11日、公式ファンクラブサイトのブログにて離婚する意向を発表した[40][41]

2020年1月1日、公式ファンクラブサイト「Team Ayu」において、前年末に極秘出産をしていたことを明かした[42]

内耳性突発難聴

2000年、初のコンサートツアーの第二幕直前に多忙なスケジュールの積み重ね等の理由によって、左耳の疾患(内耳性突発難聴)を患い、一部公演を延期した。医者からは「すぐ治療にとりかかるべきだ」と告げられていたが、ツアーを強行した。後に左耳の聴覚が弱くなる後遺症を負ったことを公表した。その後も定期健診は受けるが、治療のための休養をとらなかった。そのため、2008年1月4日、自身のファンクラブのブログにおいて、以前から抱えていた左耳の疾患(内耳性突発難聴)が悪化し、2007年末頃には医者から「治療の術はない」と、左耳の聴覚が完全に失われ治らなくなったことを告白した。

その他の疾患

2008年12月24日、過労による貧血で高所から落下。右手に全治3週間の重傷を負い、出演予定だった音楽番組の出演を急遽辞退。その後の自身のカウントダウンライブや初のトップバッターで登場するNHK紅白歌合戦の出演も危ぶまれたが、緊急手術後、医者の条件付出演を行った[43]

2011年9月16日、滞在先の米国で急性咽頭炎を発症し、体調不良で帰国する航空機に搭乗できなかったため、この日出演する予定であった音楽番組『ミュージックステーション』への出演を急遽取りやめた[44]。出演については意欲的であり、手配の際の心情を自身のTwitter及びファンクラブ公式ブログに書き込みをしている。「出演に間に合うまで各地の航空会社搭乗券を探している」という内容の発言等、謝罪をしている。

デマ被害

2002年1月末、インターネット掲示板を発端として、ライブ会場で「浜崎あゆみが身障者の少女を罵倒した」という動画付きの噂が流れた。新聞報道にまで拡大し[45][46][47]、公式サイトやファンHPが荒らしに遭った。avexの会長兼社長(当時)の依田巽も声明文を発表。一方、本人の声明文でなかったことなどから大炎上に繋がる。雑誌『Free & Easy』とのコラボレーション雑誌『浜崎共和国』において「自分がデマを撒かれたことよりも、そのデマにファンが迷ったり辛い思いをしたのなら、その方がよっぽど辛い」とのコメントを発表している。なお、この事件の影響でこの年の『ayumi hamasaki ARENA TOUR 2002 A』ではスポンサーがつかない事態となり(浜崎のライブでスポンサーがつかなかったのはこの時のみである)、2003年1月に発売された問題の『ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2001-2002 A』のDVDはアンコールの大部分が(ラストの「Endless sorrow "gone with the wind ver."」以外)カットされている。なお、カウントダウンライブを行った国立代々木競技場での身体障害者用車椅子スペースは、緊急時すぐ避難できるよう、アリーナの左右入り口と指定されているため、暴言騒動となった「前列の障害者を罵倒」の信憑性はないと言える。DVDに収録されている終了際の浜崎あゆみのMCでは、浜崎自身の友達が本公演を見に来ていることを告げており、問題の動画は本公演での浜崎自身のMCを部分的に編集したものであることがわかる。[要出典]

エイベックスお家騒動

2004年7月30日、当時エイベックス専務の松浦勝人は、会長であった依田巽と経営方針が決裂し別会社を設立することを表明した[48]。その直後、浜崎自身もマスコミに対し「彼の存続と共に浜崎あゆみの行方も決めさせて頂きたいと思っております。」と歌手デビューの際に世話になり自身のプロデューサーである松浦に追従し移籍する考えを明らかにした。当時、エイベックスの売り上げの40%を稼いでいた浜崎の表明が決定的な打撃となり、株は暴落、株主からの抗議が殺到し、また、エイベックス社内は混乱に陥った。8月3日、浜崎の表明を大きく受け、経営陣は方向転換を余儀なくされ、松浦は執行役員として復帰(後に社長就任)し、移籍の懸念等は解消された[49]。松浦と対立した依田は代表辞任に追い込まれた。このお家騒動を理由にこの年の日本レコード大賞など一連の賞レースを辞退し、以降賞レースからは距離を置くようになる。これについてはエイベックス・グループの内紛劇(クーデター騒動)も参照されたい。

渋谷ゲリライベント

2009年4月7日午後3時ごろ「渋谷109」前のイベントスペースで自身の書籍宣伝を行った[50]。しかし、ゲリラであったにもかかわらず、数千人の見物客が集まり、その一部が車道にはみ出すなどして交通を混乱させた。その後、道路使用許可を取っていないことが発覚し、道路交通法違反の疑いで関係先が家宅捜索を受けた[51]。その後、所属事務所と広告代理店は、略式命令を出された[52]

その他

東京都内屈指の高級住宅街「田園調布」にある大豪邸を10億円で購入所持し、その内容がメディアに公開された。ちなみに売り物件情報によると地上3階建ての邸内にパーティルーム60畳、ゲストルーム50畳、ベッドルーム37畳を備えた坪170万〜180万円ぐらいの金額かつ約280坪あることから、土地だけで5億円近い値がつくという[要出典]

作品

タイアップ一覧

浜崎あゆみ
曲名 タイアップ 時期
poker face TBS系『COUNT DOWN TV』2月・3月度オープニングテーマ 1998年
YOU チバビジョン フォーカスデイリーズ CM-CFソング
テレビ東京系『ASAYAN』エンディングテーマ
Trust 花王ソフィーナ オーブ ルージュフィーリア』CMソング
For My Dear... 森永製菓『メレンゲショコラ』CMソング
Depend on you TBS系『COUNT DOWN TV』12月度エンディングテーマ
PS用ゲームソフト『サウザンドアームズ』オープニングテーマ
Two of us PS用ゲームソフト『サウザンドアームズ』エンディングテーマ
WHATEVER テレビ東京系『ASAYAN』2月度エンディングテーマ 1999年
セブンイレブン バレンタインキャンペーン イメージソング
LOVE 〜Destiny〜 フジテレビ系ドラマ『セミダブル』挿入歌
LOVE 〜since 1999〜 フジテレビ系ドラマ『セミダブル』主題歌
TO BE 日本たばこ産業桃の天然水』CMソング
フジテレビ系ドラマ『天気予報の恋人』挿入歌[注 2]
Boys & Girls 花王『AUBE』CMソング
monochrome 日本たばこ産業『桃の天然水』CMソング
Trauma
End roll 森永製菓『こんがりショコラ』CMソング[注 3]
appears 花王『ソフィーナ・オーブ クリスマス』CMソング
kanariya TBS系『COUNT DOWN TV』1999年12月度オープニングテーマ
And Then 花王ソフィーナ『AUBE』イメージソング
Fly high ライコスCMソング 2000年
vogue コーセー『VISÉE』CMソング
コーセー『VISÉE マーメイド編』CMソング[注 4]
ever free フジテレビ系ドラマ『天気予報の恋人』挿入歌
Far away ツーカーセルラー東京・東海CMソング
SEASONS フジテレビ系ドラマ『天気予報の恋人』主題歌
コーセー『VISÉE 偏光編』CMソング[注 5]
SURREAL たかの友梨ビューティクリニック CMソング
Duty
End of the World ツーカーセルラー東京・東海CMソング
M ツーカーセルラー東京・東海CMソング
テレビ朝日×Ameba TV共同制作ドラマ『M 愛すべき人がいて』主題歌[注 6]
evolution コーセー『ヴィセ』CMソング 2001年
アスミック・エース映画『ヘルタースケルター』主題歌
NEVER EVER キリンビバレッジ『サプリ』CMソング
Endless sorrow TBS系ドラマ『昔の男』主題歌
UNITE! キリンビバレッジ『サプリ』CMソング
Dearest よみうりテレビ・日本テレビアニメ『犬夜叉』エンディングテーマ
ツーカーセルラー東京 2001年 CMソング
I am... コーセー『VISÉE』CMソング
Naturally コーセー『VISÉE』CMソング
コーセー『VISÉE ドーリーメイク編』TV-CFソング[注 7]
still alone たかの友梨ビューティクリニック CMソング
no more words アニメ映画『犬夜叉 時代を越える想い』主題歌
Daybreak パナソニック『LUMIX』CMソング
パナソニック『LUMIX F1』CMソング[注 8] 2002年
パナソニックソルトレイクオリンピック関連商品CMソング[注 9]
Free & Easy パナソニックMDステレオシステム『PM57MD』CMソング
independent 日本テレビ放送網『THE BASEBALL 2002』イメージソング
July 1st コーセー『VISÉE(ヴィセ)』TV-CFソング
HANABI ツーカーセルラー東京 CFイメージソング
Voyage TBS系ドラマ『マイリトルシェフ』主題歌
短編映画『月に沈む』主題歌
everlasting dream パナソニック『MDミニコンポ』 CMソング
WE WISH コーセー『VISÉE』CMソング
Real me パナソニックSDマルチカメラ『D-snap』CMソング
Heartplace パナソニック『LUMIX F1』CMソング
everywhere nowhere パナソニック『ドッキンスタイルMD』CMソング
+ CX系『ayu ready?』エンディングテーマ
RAINBOW パナソニック『LUMIX』CMソング 2003年
ourselves コーセー『VISÉE』CMソング
Greatful days CX系『ayu ready?』テーマソング
forgiveness TBS系ドラマ『高原へいらっしゃい』主題歌
No way to say パナソニックポータブルMDプレーヤー『MJ57』CMソング
TBS系『恋するハニカミ』テーマソング
ANGEL'S SONG パナソニック『D-snap』CMソング
Because of You パナソニック『LUMIX』CMソング
Moments コーセー『VISÉE』CMソング 2004年
INSPIRE ニューヨーク・グッゲンハイム美術館展 イメージソング
GAME パナソニックMDステレオシステム『700MD』CMソング
CAROLS パナソニックデジタルカメラ『LUMIX FX7』CMソング
About You 森永製菓『ベイク』CMソング
my name's WOMEN パナソニック『D-snap』CMソング
walking proud パナソニック ポータブルMD CMソング
STEP you パナソニック『D-snap Audio』CMソング 2005年
is this LOVE? 森永製菓『ベイク』CMソング
fairyland カメリアダイヤモンドCMソング
日本テレビ系『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』8月度オープニングテーマ
日本テレビ系『スポーツうるぐす』イメージソング
日産自動車『X-TRAIL CUP』 オフィシャルテーマソング
alterna パナソニック『LUMIX FX8』CMソング
HEAVEN 松竹配給映画『SHINOBI -HEART UNDER BLADE-』主題歌
パナソニック『LUMIX FX9』CMソング
Bold & Delicious パナソニック 『D-snap Audio』CMソング
パナソニック『D-dock』CMソング
rainy day PS2用ゲームソフト『新鬼武者 DAWN OF DREAMS』エンディングテーマ
Startin' PS2用ゲームソフト『新鬼武者 DAWN OF DREAMS』オープニングテーマ 2006年
日本テレビ系『スポーツうるぐす』2006年2月・3月期テーマソング
Born To Be... 日本テレビ系『トリノ2006』テーマソング
BLUE BIRD 『ゼスプリ・ゴールドキウイ』CMソング
Beautiful Fighters パナソニック『D-snap Audio』CMソング
パナソニック『D-dock』CMソング
Ladies Night 〜another night〜 パナソニック『LUMIX FX01』CMソング
glitter 『ゼスプリ・ゴールドキウイ』CMソング 2007年
fated 映画『怪談』主題歌
Secret 映画『傷だらけの男たち』主題歌
talkin' 2 myself パナソニック『LUMIX FX33』CMソング
decision MTI『music.jp』CMソング
Together When...
(don't) Leave me alone
Mirrorcle World パナソニック『LUMIX FX35』CMソング 2008年
第一興商 メロDAM CMソング
Life MTI『music.jp』CMソング
Days NTTコミュニケーションズ『MUSICO(ミュージコ♪)』CMソング
GREEN パナソニック『LUMIX FX37』CMソング
Rule 20世紀フォックス映画『DRAGONBALL EVOLUTION』全世界共通主題歌 2009年
Sparkle HONDA『ZEST SPARK』CMソング
NEXT LEVEL パナソニック『LUMIX FX40』CMソング
Curtain call MTI『music.jp』CMソング
Sunrise 〜LOVE is ALL〜 テレビ朝日系ドラマ『ダンディ・ダディ?〜恋愛小説家・伊崎龍之介〜』主題歌
NTTコミュニケーションズ『MUSICO(ミュージコ♪)』CMソング
Sunset 〜LOVE is ALL〜 パナソニック『LUMIX FX60』TV-CFソング
MTI『music.jp』CMソング
You were... 映画『ティンカー・ベルと月の石』イメージソング
MTI『music.jp』CMソング
BALLAD 日中共同制作NHKドラマ『蒼穹の昴』主題歌
Microphone HONDA『ZEST SPARK』CMソング 2010年
MTI『music.jp』CMソング
Last Links TBS系全国ネット『報道特集』エンディング・テーマ
Don't look back パナソニック『LUMIX FX66 & ZX3』CMソング
MOON HONDA『ZEST Spark』CMソング
blossom ゼスプリ ゴールドキウイ・グリーンキウイ CMソング
crossroad QUALITA by H.I.S. CMイメージソング
Virgin Road MTI『music.jp』CMソング
Sweet Season ミリオンセラーマガジン『sweet』CMソング
Love song 日本テレビ系『スッキリ!!』12月テーマソング
progress PS3用ゲームソフト『テイルズ オブ エクシリア』テーマソング 2011年
ANother song BeeTV『sweetTV』テーマソング
Why... H.I.S.台湾キャンペーンCMソング
レコチョクTV-CMソング
beloved 日本テレビ系『スッキリ!!』8月テーマソング
BRILLANTE MTI『music.jp』CMソング
how beautiful you are フジテレビ系ドラマ『最後から二番目の恋』主題歌 2012年
Party queen PEACH JOHN ワークブラCMソング
You & Me nissen 2012秋冬 CMソング
Song 4 u PS3用ゲームソフト『テイルズ オブ エクシリア2』テーマソング
Wake me up エバーライフ『皇潤sports』CMソング
Ivy フジテレビ系スペシャルドラマ『鬼女』主題歌 2013年
Feel the love TBS系『COUNT DOWN TV』2013年12月・2014年1月度オープニングテーマ
H.I.S.キャンペーンCMソング
dwango.jp TV-CMソング
第18回東京ガールズコレクション 2014 SPRING/SUMMER公式テーマソング 2014年
Pray アニメ映画『BUDDHA2 手塚治虫のブッダ -終わりなき旅-』主題歌
Hello new me フジテレビ系ドラマ『続・最後から二番目の恋』主題歌
Last minute 日本テレビ系『バズリズム』4月オープニングテーマ 2015年
The Show Must Go On Samantha Thavasa『365日、毎日が記念日』CMソング
Step by step NHKドラマ10『美女と男子』主題歌
TODAY 東京インテリア CMソング 2016年
ハウステンボス TV-CM大人旅秋篇
We are the QUEENS スマートフォン用ゲームソフト『CLASH OF QUEENS』CMソング

受賞記録

音楽賞
日本レコード大賞
日本ゴールドディスク大賞
  • アーティスト・オブ・ザイヤー(2001年、2002年、2004年)
日本有線大賞
  • 大賞(2001年、2002年)
全日本有線放送大賞ALL JAPANリクエストアワードベストヒット歌謡祭
  • グランプリ(2000年、2001年、2002年〈ポップス部門〉、2003年〈ポップス部門〉)
ワールド・ミュージック・アワード
  • Best-selling Artist/Japan(2001年、2005年)、Best-selling Artist/Asia(2002年)
  • Best Pops Singer/Japan(2003年)
その他の受賞・受章
ベストドレッサー賞(2000年)
ベストジーニスト一般選出部門(2000年、2001年、2003年 - 2005年)
ネイルクィーン(2001年 - 2003年)殿堂入り
バービーアワード(2001年)第1回受賞
第14回日本メガネベストドレッサー賞(2001年) - サングラス部門
世界で最も美しい顔100人(2013年) - 60位
オリコン平成アーティストトータルセールスランキング - 4位
DAMで平成で最も歌われた歌手別ランキング - 1位
dヒッツ年間歌手別ランキング(2020年) - 20位
紺綬褒章[3](2021年)

ライブ / イベント

単発公演・ツアー

  • A」はすべてロゴ表記
浜崎あゆみ
日程 種別 タイトル 会場・備考 (※は追加公演、※※は再追加公演)
1999年5月8日 単発公演 ayumi hamasaki SECRET LIVE 会場 - 05/08 赤坂BLITZ (東京都)

備考

2000年4月28日 - 8月9日 コンサートツアー ayumi hamasaki concert tour 2000 A
2000年12月9日 単発公演 UC SPECIAL LIVE
ayumi hamasaki limited stage 2000 winter
会場 - 12/09 東京国際フォーラム・ホールC (東京都)

備考

  • ユーシーカードの主宰で開催された。
    なお、2020年現時点では映像化はされていない。
2000年12月30日 - 12月31日 単発公演 ayumi hamasaki countdown live 2000-2001 A
2001年6月22日 - 7月7日 コンサートツアー ayumi hamasaki DOME TOUR 2001 A
2001年12月30日 - 12月31日 単発公演 ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2001-2002 A
2002年4月27日 - 6月16日 コンサートツアー ayumi hamasaki ARENA TOUR 2002 A
2002年6月29日 単発公演 ayumi hamasaki OPEN AIR LIVE 2000 A
2002年7月6日 - 7月28日 コンサートツアー ayumi hamasaki STADIUM TOUR 2002 A
2002年12月30日 - 12月31日 単発公演 ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2002-2003 A
2003年3月18日 - 5月27日 会員限定コンサートツアー ayumi hamasaki
LIMITED TA
LIVE TOUR
2003年10月9日 - 10月31日 単発公演 A musium
〜30th single collection live〜
2003年12月30日 - 2004年4月25日 コンサートツアー ayumi hamasaki ARENA TOUR 2003-2004 A
2004年12月30日 - 12月31日 単発公演 ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2004-2005 A
2005年2月1日 - 4月24日 コンサートツアー ayumi hamasaki ARENA TOUR 2005 A
〜MY STORY〜
2005年12月30日 - 12月31日 単発公演 ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2005-2006 A
2006年3月11日 - 6月11日 コンサートツアー ayumi hamasaki ARENA TOUR 2006 A
〜(miss)understood〜
2006年12月30日 - 12月31日 単発公演 ayumi hamasaki BEST of COUNTDOWN LIVE 2006-2007
2007年3月10日 - 6月10日 コンサートツアー ayumi hamasaki
ASIA TOUR 2007 A
〜Tour of Secret〜
2007年12月30日 - 12月31日 単発公演 ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2007-2008 Anniversary
2008年4月5日 - 11月2日 コンサートツアー ayumi hamasaki
ASIA TOUR 2008
〜10th Anniversary〜
2008年12月30日 - 12月31日 単発公演 ayumi hamasaki PREMIUM COUNTDOWN LIVE 2008-2009 A
2009年4月11日 - 10月22日 コンサートツアー ayumi hamasaki ARENA TOUR 2009 A
〜NEXT LEVEL〜
2009年12月30日 - 12月31日 単発公演 ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2009-2010 A
~Future Classics~
2010年4月10日 - 10月11日 コンサートツアー ayumi hamasaki ARENA TOUR 2010 A
〜Rock'n'Roll Circus〜
2010年12月30日 - 12月31日 単発公演 ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2010-2011 A
~do it again~
2011年5月7日 - 10月19日 コンサートツアー ayumi hamasaki
〜POWER of MUSIC〜 2011 A
2011年12月29日 - 12月31日 単発公演 ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2011-2012 A
~HOTEL Love songs~
2012年5月7日 - 10月19日 コンサートツアー ayumi hamasaki ARENA TOUR 2012 A
~HOTEL Love songs~
2012年12月29日 - 12月31日 単発公演 ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2012-2013 A
~WAKE UP~
2013年4月13日 - 7月28日 コンサートツアー ayumi hamasaki 15th Anniversary TOUR
~A BEST LIVE~
2013年12月29日 - 12月31日 単発公演 ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2013-2014 A
2014年5月30日 - 7月6日 コンサートツアー ayumi hamasaki PREMIUM SHOWCASE
~Feel the love~
2014年12月29日 - 12月31日 単発公演 ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2014-2015 A
Cirque de Minuit ~真夜中のサーカス~
2015年4月11日 - 7月7日 コンサートツアー ayumi hamasaki ARENA TOUR 2015 A
Cirque de Minuit ~真夜中のサーカス~
2015年9月29日 - 11月24日 会員限定コンサートツアー TA LIMITED
LIVE TOUR
2015年12月29日 - 12月31日 単発公演 ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2015-2016 A
~MADE IN TOKYO~
2016年5月14日 - 7月18日 コンサートツアー ayumi hamasaki ARENA TOUR 2016 A
~MADE IN JAPAN~
2016年9月30日 - 12月08日 会員限定コンサートツアー TA LIMITED
LIVE TOUR 2016
2016年12月29日 - 12月31日 単発公演 ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2016-2017 A
Just the beginning -20-
2017年5月13日 - 7月17日 コンサートツアー ayumi hamasaki
Just the beginning -20- TOUR 2017
2017年9月6日 - 11月28日 コンサートツアー ayumi hamasaki
Just the beginning 第2章 ~sacrifice~
2017年12月2日 - 2018年2月20日 コンサートツアー ayumi hamasaki
Just the beginning -20- TOUR 2017 第3章
2018年4月7日 - 7月22日 コンサートツアー ayumi hamasaki ARENA TOUR 2018 ~POWER of MUSIC 20th Anniversary~
2018年10月19日 - 2019年2月21日 コンサートツアー ayumi hamasaki
LIVE TOUR ーTROUBLE-
2018ー2019 A
2018年12月31日 単発公演 ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2018-2019 A -TROUBLE- 会場 - 12/31 東京国際フォーラム ホールA (東京都)

備考

  • 2年ぶり18度目のカウントダウンライブ。
    例年開催されていた国立代々木競技場が東京オリンピック・パラリンピックに向け改修工事が始まったため、会場が移された。
2019年4月6日 - 4月7日 単発公演 ayumi hamasaki
21st anniversary
-POWER of A^3-
2019年5月1日 - 8月18日 コンサートツアー ayumi hamasaki
TROUBLE TOUR 2019-2020 A
ーmisunderstoodー
2019年12月31日 単発公演 ayumi hamasaki
COUNTDOWN LIVE
2019-2020
~Promised Land~ A
会場 - 12/31 国立代々木競技場・第一体育館 (東京都)

備考

  • 19度目のカウントダウンライブ。改修工事が完了し、3年振りとなる国立代々木競技場での開催。
    ダイナミックプライシングを採用したチケット販売が行われた。
2020年2月20日 - 2月21日 コンサートツアー ayumi hamasaki
TROUBLE TOUR 2020 A
~サイゴノトラブル~
2020年7月25日 オンライン配信 ayumi hamasaki
PREMIUM LIMITED LIVE A
〜夏ノトラブル〜
会場 - 07/25 (都内某所)

備考

  • 新型コロナウイルス(COVID 19)の感染拡大に伴い、
    上述ツアーの代わりとして都内某所の会場で行われた初の無観客での配信形式によるイベント。
    開催当日にはAbemaTVにおいて有料配信された。
2020年10月2日 オンライン配信 ayumi hamasaki
TROUBLE TOUR 2020 A
〜サイゴノトラブル〜 FINAL
会場 - 10/02 (都内某所)

備考

  • 新型コロナウイルス(COVID 19)の感染拡大に伴い、
    TROUBLEツアーの配信形式によるイベント。
    開催日当日にはmu-mo LIVEにおいて有料配信された。
2020年12月24日 オンライン配信 ayumi hamasaki
Special SHOWCASE ~Xmas Eve 2020~
会場 - 12/24 舞浜アンフィシアター (千葉県)

備考

  • 当初、ファンクラブ「TeamAyu」限定による初のクリスマスライブが予定された。
    しかし、新型コロナウイルス(COVID 19)の感染拡大(第三波)に伴い、
    有観客から無観客のオンライン配信へと変更された(本番3日前に発表)。
    予定されていなかった配信のため急遽YouTubeからリアルタイムで無料配信が行われた。
    ※「ayumi hamasaki LIMITED TA Special Xmas LIVE 2020 〜@舞浜アンフィシアター〜」から現タイトルへ変更。
2020年12月31日(中止) オンライン配信 ayumi hamasaki
COUNTDOWN LIVE 2020-2021 A
〜MUSIC for LIFE〜
会場 - 12/31 国立代々木競技場 第一体育館 (東京都) ※中止

備考

  • 20度目のカウントダウンライブ
    当初、人数制限を行ったうえで有観客ライブ及び有料オンライン配信(Thumvaビリビリ動画)が予定されていた。
    しかし新型コロナウィルス(COVID 19)感染拡大(第三波)を受けクリスマスライブと同時に
    無観客のオンライン配信へと形式が変更された。
    しかしながら本番3日前の12/28にサポートメンバーの一人に新型コロナウィルス(COVID 19)の感染が判明。
    浜崎本人も濃厚接触者に該当することが確定したため公演は中止となる。
    ※後日、浜崎本人は陰性が確認され、サポートメンバーや周辺スタッフから5名の陽性者を出したものの重症化せず回復したことが報告された[56]
2021年6月26日 - 27日 会員限定単発コンサート ayumi hamasaki
MUSIC for LIFE
〜return〜

出演イベント

浜崎あゆみ
公演年 タイトル 公演日・会場
2002年 a-nation 2002 08/03 富山県総合運動公園陸上競技場 (富山県)
08/04 安比高原スキー場野外特設会場 (岩手県)
08/10 呉港特設野外会場 (広島県)
08/11 ハウステンボス特設野外会場 (長崎県)
08/17 スポーツランドSUGO (宮城県)
08/18 つま恋リゾート 彩の郷・多目的広場 (静岡県)
08/24 WTCオープンエアスタジアム (大阪府)
08/25 WTCオープンエアスタジアム (大阪府)
08/31 お台場野外特設会場 (東京都)
09/01 お台場野外特設会場 (東京都)
2018年 TOKYO RAINBOW PRIDE 2018 05/06 代々木公園野外ステージ (東京都)

出演

テレビ

以下、浜崎くるみ名義

以下、浜崎 歩名義

以下、浜﨑あゆみ名義

NHK紅白歌合戦出場歴

出演順は「(紅組出演順)/(紅組出場者数)」で表す。

年/放送回 曲目 出演順 対戦相手
1999年(平成11年)/第50回 Boys & Girls 14/27 野猿
2000年(平成12年)/第51回 2 SEASONS 15/28 L'Arc〜en〜Ciel
2001年(平成13年)/第52回 3 Dearest 14/27 ゴスペラーズ
2002年(平成14年)/第53回 4 Voyage 15/27 ポルノグラフィティ
2003年(平成15年)/第54回 5 No way to say 16/30 森山直太朗
2004年(平成16年)/第55回 6 Moments 18/28 ゴスペラーズ
2005年(平成17年)/第56回 7 fairyland 17/29 氷川きよし
2006年(平成18年)/第57回 8 JEWEL 16/27 スキマスイッチ
2007年(平成19年)/第58回 9 Together When... 18/27 槇原敬之
2008年(平成20年)/第59回 10 Mirrorcle World 1/26 布施明
2009年(平成21年)/第60回 11 Rule 1/25 EXILE
2010年(平成22年)/第61回 12 Virgin Road 1/22 EXILE
2011年(平成23年)/第62回 13 progress 1/25 NYC
2012年(平成24年)/第63回 14 2012 A SPECIAL メドレーAはロゴ表記)
「Dearest」「evolution」「SURREAL
1/25 NYC
2013年(平成25年)/第64回 15 INSPIRE 1/25 Sexy Zone

2019年現在、トップバッターとして通算6度は郷ひろみとともに最多タイ記録。6年連続トップバッターは紅白通じての最多記録。

映画

以下、浜﨑あゆみ名義

ラジオ

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ 「事実に基づくフィクション」とされる。
  2. ^ 原曲ではなく、"Acoustic Orchestra Version"が起用された。
  3. ^ 原曲ではなく、 "HΛL's MIX"が起用された。
  4. ^ 原曲ではなく、"Kirari Natsu Ayu Mix"が起用された。
  5. ^ 原曲ではなく、"D-Z BLUE SUNBEAM MIX"が起用された。
  6. ^ 2020年4月より。
  7. ^ 原曲ではなく、"dolly remix"が起用された。
  8. ^ 原曲ではなく、"HΛL's Mix 2002"が起用された。
  9. ^ 原曲ではなく、"HΛL's Mix 2002"が起用された。
  10. ^ TV放映版、およびVHS版・LD版のみ。DVD版では別の声優(非公表)に差し替えられている。

出典

  1. ^ a b 伊藤えり (2018年7月9日). “太った?と揶揄される浜崎あゆみの男性遍歴をおさらい!結婚・離婚はしている?旦那は?”. エキサイトニュース (エキサイト). https://www.excite.co.jp/news/article/E1530697381656/ 2020年4月12日閲覧。 
  2. ^ a b c d Alexey Eremenko. Ayumi Hamasaki|Biography & History - オールミュージック. 2020年4月12日閲覧。
  3. ^ a b 褒賞 官報第429号、令和3年2月9日
  4. ^ “浜崎あゆみ“再婚”25歳UCLA医大生と”. 日刊スポーツ. (2013年12月14日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20131214-1231071.html 2014年11月24日閲覧。 
  5. ^ a b 浜崎あゆみが歌手デビューから女子高生のカリスマになるまで - 読めるモ編集部”. Yomerumo(ヨメルモ) byGMO (2014年2月27日). 2014年11月24日閲覧。
  6. ^ 日本テレビ情報ドキュメンタリー番組スーパーテレビ情報最前線」(2000年)。[信頼性要検証]
  7. ^ 浜崎あゆみ BARKSアーティスト”. BARKS. 2015年1月19日閲覧。
  8. ^ “倖田来未3人目のネイルクイーン殿堂入り”. 日刊スポーツ. (2008年11月17日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20081117-430554.html 2014年11月24日閲覧。 
  9. ^ “ベストジーニスト 草なぎ殿堂入り、あゆ返り咲き”. スポーツ報知. (2003年10月1日) 
  10. ^ 財務で読む気になる数字:“浜崎あゆみ依存”解消で「健全になった」、音楽ビジネスの特殊性 - Business Media 誠”. アイティメディア株式会社 (2008年4月21日). 2014年11月24日閲覧。
  11. ^ 『ROCKIN’ON JAPAN 4月号』、ロッキング・オン、2001年。
  12. ^ https://smart-flash.jp/entame/77524
  13. ^ 「浜崎の顔では絶対に売れない」浜崎あゆみをカリスマにしたavex22年前の“逆転戦略”とは”. 文春オンライン. 2020年4月18日閲覧。
  14. ^ 浜崎あゆみ、ソロ初の総売上5000万枚超え「ファンのみんなの記録」”. オリコンスタイル. オリコン (2012年8月15日). 2014年3月4日閲覧。
  15. ^ “浜崎あゆみ紅白出場せず「卒業」ツイート”. 日刊スポーツ. (2014年11月23日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20141123-1400081.html 2015年2月9日閲覧。 
  16. ^ “あゆ、法務相初「矯正支援官」就任”. スポーツ報知. (2015年4月23日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20150423-OHT1T50026.html 2015年5月7日閲覧。 
  17. ^ 浜崎あゆみ、“聖地”代々木改修前最後の年越しライブ 17年連続も「泣きそう」”. オリコン (2016年11月8日). 2017年1月1日閲覧。
  18. ^ 浜崎あゆみデビュー20周年ツアー、野村義男も祝福”. 日刊スポーツ (2018年4月8日). 2018年4月8日閲覧。
  19. ^ “浜崎あゆみ、エイベックス松浦氏への想い歌詞に 小説『M』で“禁断の恋”告白”. AbemaTIMES (AbemaTV). (2019年8月1日). https://abematimes.com/posts/7013077 2019年8月17日閲覧。 
  20. ^ “あゆ小説ドラマ 来年4月にテレ朝で放送決定 秋元康氏が原作に異例のコメント”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2019年9月4日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/09/04/kiji/20190904s00041000264000c.html 2019年9月4日閲覧。 
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外部リンク