東出昌大

日本の俳優

東出 昌大(ひがしで まさひろ、1988年〈昭和63年〉2月1日 - )は、日本俳優ファッションモデル

ひがしで まさひろ
東出昌大
東出昌大
生年月日 (1988-02-01) 1988年2月1日(32歳)
出生地 日本の旗 日本 埼玉県
身長 189 cm
血液型 A型
職業 俳優
ジャンル 映画テレビドラマ
活動期間 2004年 -
配偶者 2015年 - 2020年
事務所 ユマニテ
公式サイト 所属事務所プロフィール
主な作品
映画
桐島、部活やめるってよ
クローズEXPLODE
寄生獣
デスノート Light up the NEW world
アオハライド
聖の青春
関ヶ原
OVER DRIVE
パンク侍、斬られて候
菊とギロチン
寝ても覚めても
コンフィデンスマンJP』シリーズ
テレビドラマ
ごちそうさん
花燃ゆ
問題のあるレストラン
あなたのことはそれほど
コンフィデンスマンJP
ピュア! 〜一日アイドル署長の事件簿〜
ケイジとケンジ〜所轄と地検の24時〜
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埼玉県出身。ギグマネジメントジャパンを経て現在はユマニテ所属。

来歴編集

高校時代に第19回メンズノンノ専属モデルオーディショングランプリを獲得しデビュー。高校卒業後は大学進学するも中退し、宝飾デザイナーを目指してジュエリーの専門学校に進む[2][3]

2006年から2011年までパリ・コレクションにも出演。ZUCCaヨウジヤマモトなどのモデルとして活躍。

2012年、映画『桐島、部活やめるってよ』で俳優デビューし、この作品をきっかけにファッションモデルとしての活動を辞め、俳優に転身。このとき演じた菊池宏樹役で第67回毎日映画コンクール・スポニチグランプリ新人賞と[4]第36回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞した。

2013年にはNHK連続テレビ小説あまちゃん』『ごちそうさん』と上半期(4月 - 9月末)、下半期(10月 - 翌年3月末)に2作連続で出演している。『ごちそうさん』のヒロインの夫、西門悠太郎役でブレイク。2013年にはオリコン調べによる「ブレイク俳優ランキング」で4位にランクインした[5]

2014年4月12日、映画『クローズEXPLODE』で映画初主演。

2018年、映画『菊とギロチン』や『寝ても覚めても』での演技が評価され数々の男優賞を受賞する。

2020年7月、9年ぶりにヨウジヤマモト 春夏パリ・メンズコレクション2021に出演。

同年7月に映画『コンフィデンスマンJP プリンセス編』が公開され、続編『英雄編』の制作が告知された。

同年9月、三島由紀夫没後50周年記念舞台『MISHIMA2020』に出演。

私生活編集

2013年度後期放送のNHK連続テレビ小説『ごちそうさん』での共演を機に交際に発展した女優のと、2015年元日に結婚する予定であることを報道され[6]、同日に連名のFAXで結婚を正式発表[7]。2015年1月1日に埼玉県内の市役所に婚姻届を提出し結婚した[8]。同年10月4日に東京・港区の愛宕神社で結婚式を行った[9]。ちなみに杏との最初の出会いはドラマではなく、東出と杏がモデル時代の2006年にパリコレに出演した際、パリの路上で東出から声をかけたという[10]

2016年1月13日に妻の杏が所属事務所のFAXで双子の第1子、第2子妊娠を発表[11]、双子の女児の誕生が5月16日に公表された[12]2017年3月31日に妻の杏が所属事務所のFAXで第3子妊娠を発表[13]、同年11月上旬に第3子となる男児が誕生した事を11月7日に発表した[14]

2020年1月23日、女優・唐田えりかとの不倫報道の影響で、出演していた4社のCMが打ち切りとなった[15][16]

同年8月1日、杏との離婚を発表した[17]

人物編集

埼玉県立朝霞高等学校卒業。特技は剣道バスケットボールサッカー剣道は父親が剣道の先生をしていたために、幼少期から剣道漬けの毎日だった[18]。また、高校時代はよさこいの活動も行っていた。段位は三段である。時間が空いている時に道場で子供たちの指導もしているという[2]。また、父親は日本料理調理師でもある[2]

ごちそうさん』では、慣れない大阪弁での演技に備え、撮影開始1か月前に大阪市へ引っ越し、天満天神繁昌亭や喫茶店でアルバイトしたり、上方落語を聴くなどして役作りに務めた[2][19]

趣味の一つに将棋がある。将棋棋士の藤森哲也と親交があり、よく藤森が東出の自宅を訪れて将棋の指導を行っているという[20]。2014年には当時の森内俊之名人と対談したこともある[21]。2016年には映画『聖の青春』で羽生善治役を演じる関係で、実際に羽生が将棋七冠を獲得した対局(1996年王将戦第4局)で使用していた眼鏡を譲り受け、同作の映画監督森義隆は、東出の役作りについて「羽生さんへの心の底からの尊敬を足場にし、たたずまい、所作、棋譜、精神性まで徹底した研究に研究を重ね」たものと絶賛したが[22]、本人曰く「将来『羽生善治記念館』ができたらそこに所蔵されるべき品物なので、それまでお預かりするつもり」とのこと[23]。同作の主人公である村山聖を演じた松山ケンイチと東出の二人に対して日本将棋連盟が初段免状を贈呈することとなり、同作公開時の舞台挨拶の際に、羽生善治が登壇して二人に免状を手渡した[24][25]

日本酒歴史が好きで、時代劇にも興味を持つ[2]

料理の腕も知られており、の調理は釣ってさばくところから始める。さばき方はネット動画で覚えたという[26]

落語も愛好しており、不定期で放送されているNHKEテレのテレビ番組『落語ディーパー! 〜東出・一之輔の噺のはなし〜』で司会をつとめる。

出演編集

テレビドラマ編集

映画編集

吹き替え編集

ドキュメンタリー編集

  • ザ・プレミアム 史上最大の謎 チンギス・ハンの墓 〜俳優・東出昌大 モンゴルの大地を行く〜(2014年11月29日、NHK BS
  • SWITCHインタビュー 達人達 東出昌大×朝井リョウ(2015年1月10日、NHK Eテレ
  • 緑の中の詩(2015年10月2日 - 12月4日、テレビ東京) - ナビゲーター
  • 緑の中の詩〜チャレンジャーたちの日本ダービー〜(2016年5月4日 - 5月18日、テレビ東京) - ナビゲーター
  • 緑の中の詩〜ルーキーたちの春〜(2016年4月6日 - 4月27日、テレビ東京) - ナビゲーター
  • 「黒柳徹子のユニセフ報告」世界の子どもたちと歩んだ30年〜フィリピンの危機を緊急取材〜(2016年7月27日、テレビ朝日) - ナレーション出演
  • 「黒柳徹子のユニセフ報告」〜ユニセフ親善大使35周年記念 黒柳徹子が混乱のレバノンへ〜(2019年7月7日、テレビ朝日) - ナレーション出演
  • にっぽん紀行 「29歳で逝ったあなたへ〜東出昌大 伝説の棋士を巡る旅〜」(2016年11月23日、NHK)
  • 有る馬の詩〜The poetry of ARIMA〜(2016年11月30日 - 12月21日、テレビ東京) - ナビゲーター
  • 有る馬の詩〜The poetry of ARIMA〜(2017年11月29日 - 12月20日、テレビ東京) - ナビゲーター
  • BS1スペシャル 「ただ涙を流すのではなく、“分断する世界”とアウシュビッツ」(2017年2月26日、NHK BS) - ナレーション出演
  • 緑の中の詩〜三冠馬の遺伝子〜(2017年7月5日 - 、テレビ東京) - ナビゲーター
  • "原爆の絵は語る"〜ヒロシマ被爆直後の3日間(2017年8月6日、NHK総合) - ナビゲーター

テレビ番組編集

舞台編集

CM編集

PV編集

  • SHIKATA 「言葉だけじゃたりないけど」(2012年)
  • MOROHA 「tomorrow」(2016年)[54]

ショー編集

広告編集

その他編集

書籍編集

雑誌編集

写真集編集

  • 東出昌大写真集「西から雪はやってくる」(2017年3月13日発売 写真:田附勝 アートディレクター:町田覚 出版社:宝島社
  • 「つかのまのこと」著:柴崎友香 モデル:東出昌大 写真:市橋織江(2018年8月31日発売 出版社:KADOKAWA

受賞歴編集

2013年
2014年
2016年
  • 将棋初段[24](『聖の青春』)
2017年
2018年
  • 第10回TAMA映画賞 最優秀男優賞『寝ても覚めても』『菊とギロチン』『パンク侍、斬られて候』『OVER DRIVE』『予兆 散歩する侵略者 劇場版』[58]
  • 第6回 marie claire アジアスターアワード 『フェース・オブ・アジア賞』
  • 第4回 ELLE エル・シネマアワード 『エル・メン賞』
  • 第40回 ヨコハマ映画祭 主演男優賞『寝ても覚めても』『菊とギロチン』『OVER DRIVE』[59]
  • 第33回 高崎映画祭 最優秀助演男優賞 『菊とギロチン』

脚注編集

[脚注の使い方]
  1. ^ 第29回 東京国際映画祭 クロージング作品 「聖の青春」 舞台挨拶!”. Cinema Art Online (2016年11月3日). 2017年4月10日閲覧。
  2. ^ a b c d e 日刊スポーツ 2013年12月1日芸能面(30面)「日曜日のヒーロー880・東出昌大」より。
  3. ^ 火曜サプライズ」2016年10月26日放送回にて専門学校時代の恩師と再会した際に発言。
  4. ^ 鈴木隆; 広瀬登 (2013年1月18日). “毎日映画コンクール:大賞は「終の信託」”. 毎日jp. 毎日新聞社. pp. 1-2. 2013年1月18日閲覧。
  5. ^ 2013年 ブレイク俳優ランキング”. ORICON STYLE. オリコン (2013年11月27日). 2013年11月27日閲覧。
  6. ^ “杏&東出昌大が元日結婚!春には挙式・披露宴 熱愛発覚から1年”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2014年12月26日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/12/26/kiji/K20141226009522740.html 2014年12月26日閲覧。 
  7. ^ “東出昌大&杏、結婚を正式発表〈コメント全文〉”. モデルプレス. (2014年12月26日). http://mdpr.jp/wedding/1456278 2014年12月27日閲覧。 
  8. ^ “杏&東出昌大、埼玉で婚姻届提出!東出の実家に2年連続“帰省””. サンケイスポーツ. (2015年1月1日). http://www.sanspo.com/geino/news/20150101/mar15010105030002-n1.html 2015年1月1日閲覧。 
  9. ^ “愛宕神社で杏、東出昌大が挙式 渡辺謙、南キャン・山ちゃんら出席”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2015年10月5日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20151005-OHT1T50014.html 2015年10月5日閲覧。 
  10. ^ “東出、杏との「運命の出会い」語っていた”. 日刊スポーツ. (2014年1月6日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20140106-1240145.html 2015年8月22日閲覧。 
  11. ^ “杏 双子おめでた!夏に出産予定、所属事務所「静かに見守って」”. スポーツニッポン新聞社. (2016年1月14日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/01/13/kiji/K20160113011854390.html 2016年1月14日閲覧。 
  12. ^ “杏、双子女児を出産「立派な子に育て上げたい」 東出昌大がパパに”. ORICON STYLE (oricon ME). (2016年5月16日). http://www.oricon.co.jp/news/2071769/full/ 2016年5月16日閲覧。 
  13. ^ “杏 第3子妊娠 父・渡辺謙は不倫騒動の渦中に“おめでた””. スポーツニッポン新聞社. (2017年4月1日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/04/01/kiji/20170331s00041000336000c.html 2017年4月1日閲覧。 
  14. ^ “杏、東出昌大夫妻に第3子誕生 双子の女児に続き初の男の子」”. sanspo (サンスポ). (2017年11月8日). https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171108-00000503-sanspo-ent 2017年11月8日閲覧。 
  15. ^ “東出昌大が出演するサンスターCM打ち切り決定”. 日刊スポーツ. (2020年1月27日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202001270000395.html 2020年2月2日閲覧。 
  16. ^ “東出昌大 オンワード樫山がCM契約を打ち切り決定”. デイリースポーツ. (2020年1月29日). https://www.daily.co.jp/gossip/2020/01/29/0013072271.shtml 2020年2月2日閲覧。 
  17. ^ “東出さんと杏さんが離婚 「子供たちの親として協力」”. 産経新聞. (2020年8月1日). https://www.sankei.com/entertainments/news/200801/ent2008010003-n1.html 2020年8月1日閲覧。 
  18. ^ 男の履歴書 東出昌大編|インライフ
  19. ^ 2014年1月1日付、読売新聞大阪本社版第2部15面
  20. ^ 東出昌大さん、藤森哲也四段を自宅に招いて将棋。杏さんも一緒にいてたまに指す - 将棋ワンストップ・ニュース 2016年3月11日
  21. ^ “名人戦:8日に開幕 対談 森内俊之名人と俳優、東出昌大さん”. 毎日新聞 (毎日新聞社). (2014年4月4日). オリジナルの2016年3月25日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160325040214/http://mainichi.jp/articles/20140404/mog/00m/040/016000c 2020年3月17日閲覧。 
  22. ^ 東出昌大、映画『聖の青春』で羽生善治役! 役作りと本物メガネで「瓜二つ」 - マイナビニュース・2016年6月17日
  23. ^ 東出昌大、双子のパパになり「やっぱうちの子はかわいいと思います」と笑顔 - 週刊女性PRIME・2016年11月13日
  24. ^ a b 松山ケンイチさん、東出昌大さんに羽生三冠より初段免状を授与!”. 日本将棋連盟 (2016年11月22日). 2020年3月17日閲覧。
  25. ^ “増量だけじゃない! 松山ケンイチが明かした驚きの役作り”. ぴあ映画生活. (2016年11月19日). http://cinema.pia.co.jp/news/169751/68952/ 2017年10月9日閲覧。 
  26. ^ “『ごちそうさん』東出昌大 素顔は鰻もさばく料理男子”. 女性自身. (2013年11月11日). https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1609854/ 2020年9月27日閲覧。 
  27. ^ 東出昌大、ドラマ初主演 天才ピアニスト役のため猛特訓”. ORICON STYLE (2016年1月28日). 2016年1月29日閲覧。
  28. ^ 精霊の守り人:綾瀬はるか主演の大河ファンタジー 帝役に藤原竜也 木村文乃、東出昌大も”. 毎日新聞 (2015年7月13日). 2015年9月10日閲覧。
  29. ^ “東出昌大、探偵役で連ドラ初主演!初共演の松重豊と“長身タッグ””. SANSPO.COM (産経デジタル). (2019年2月14日). https://www.sanspo.com/geino/news/20190214/geo19021405040013-n1.html 2019年2月14日閲覧。 
  30. ^ 浜辺美波、腹黒い女性アイドルが事件を解決 東出昌大と凸凹コンビ”. ORICON NEWS (2019年5月24日). 2019年5月25日閲覧。
  31. ^ “桐谷健太×東出昌大がタッグ 新ドラマ『ケイジとケンジ』1月スタート”. クランクイン!. (2019年12月4日). https://www.crank-in.net/news/71562/1 2019年12月4日閲覧。 
  32. ^ 日本放送協会. “スパイの妻 - NHK” (日本語). スパイの妻 - NHK. 2020年6月26日閲覧。
  33. ^ 西島秀俊、黒沢清監督と10年ぶり4度目のタッグ!傑作ミステリー実写化で犯罪心理学者に”. シネマトゥデイ (2015年7月29日). 2015年7月30日閲覧。
  34. ^ “東出昌大:デスノート続編に主演 “デスノートヲタク”の捜査官に”. まんたんウェブ (毎日新聞デジタル). (2016年2月5日). http://mantan-web.jp/2016/02/05/20160204dog00m200033000c.html 2016年2月5日閲覧。 
  35. ^ “東出昌大が羽生善治役で出演、松山ケンイチ「聖の青春」追加キャスト8名発表”. 映画ナタリー. (2016年6月17日). http://natalie.mu/eiga/news/191153 2016年6月17日閲覧。 
  36. ^ “岡田准一主演「関ヶ原」に東出昌大、滝藤賢一、和田正人、吉村界人ら25名出演”. 映画ナタリー. (2017年1月18日). http://natalie.mu/eiga/news/217242 2017年1月18日閲覧。 
  37. ^ “「散歩する侵略者」前田敦子、東出昌大、満島真之介、小泉今日子らの出演明らかに”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2017年5月11日). http://natalie.mu/eiga/news/232026 2017年11月8日閲覧。 
  38. ^ “黒沢清『散歩する侵略者』スピンオフが劇場公開、夏帆、染谷将太ら出演”. CINRA.NET (株式会社 CINRA). (2017年10月6日). https://www.cinra.net/news/20171006-sanposurushinryakusha 2017年11月8日閲覧。 
  39. ^ “東出昌大、主演映画「OVER DRIVE」でラリーの世界描く”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2017年7月17日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170717-OHT1T50048.html 2017年11月8日閲覧。 
  40. ^ “東出昌大がアナキスト役で出演、瀬々敬久「菊とギロチン」キャスト発表”. 映画ナタリー. (2016年10月22日). http://natalie.mu/eiga/news/206419 2016年10月24日閲覧。 
  41. ^ “東出昌大、初の一人二役! 芥川賞作家・柴崎友香『寝ても覚めても』製作決定”. クランクイン! (ハリウッドチャンネル). (2017年7月5日). http://www.crank-in.net/movie/news/50521 2017年11月8日閲覧。 
  42. ^ “役所広司×小泉堯史で司馬遼太郎「峠」を初映像化、松たか子、田中泯ら出演”. 映画ナタリー. (2018年9月4日). https://natalie.mu/eiga/news/298122 2018年9月4日閲覧。 
  43. ^ 映画『スパイの妻』10.16(金)公開”. wos.bitters.co.jp. 2020年6月26日閲覧。
  44. ^ NEWS”. 映画『空海-KU-KAI-』公式サイト. 2017年12月11日閲覧。
  45. ^ “落語マニアの東出昌大、春風亭一之輔らと4夜にわたり魅力を紹介”. マイナビニュース. (2017年7月31日). http://news.mynavi.jp/news/2017/07/31/174/ 2017年8月14日閲覧。 
  46. ^ “大和ハウス、賃貸住宅「D-room」上野樹里、國村隼、東出昌大出演TVCMを公開”. ナビコン・ニュース. (2014年9月12日). オリジナルの2014年9月13日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20140913125758/http://navicon.jp/news/25462/ 2020年3月17日閲覧。 
  47. ^ “サントリー公式『WHISKEY on the web 製品紹介「トリス〈クラシック〉」』”. サントリー. (2015年10月8日). http://www.suntory.co.jp/whisky/torys/classic/index.html 2015年10月9日閲覧。 
  48. ^ 東出昌大、プライベート写真公開に赤面「お恥ずかしいです」”. ORICON STYLE (2015年9月30日). 2015年9月30日閲覧。
  49. ^ “「お正月を写そう♪」新CM 樹木希林さん、東出昌大さん、広瀬すずさん、五郎丸歩選手が異色のスクラム!” (プレスリリース), 富士フイルム, (2015年12月25日), https://kyodonewsprwire.jp/release/201512246728 2020年3月17日閲覧。 
  50. ^ 東出昌大が2児のパパに、「かもめ食堂」荻上直子による丸美屋CMが本日よりオンエア”. 映画ナタリー (2016年3月1日). 2016年3月1日閲覧。
  51. ^ 木村文乃:メガネ姿でキッチンで“クラクラ”「ちょいちょいちょい~♪」”. MANTANWEB (2016年3月14日). 2016年3月15日閲覧。
  52. ^ “東出昌大の出演CM打ち切り、フジ住宅「損害賠償請求することに」”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2020年1月28日). https://www.sanspo.com/geino/news/20200128/geo20012805040021-n1.html 2020年3月17日閲覧。 
  53. ^ 東出昌大が出演するサンスターCM打ち切り決定”. 日刊スポーツ (2020年1月27日). 2020年1月28日閲覧。
  54. ^ “東出昌大や中村映里子が出演、松居大悟が監督務めたMOROHA楽曲のMV公開”. 映画ナタリー. (2016年9月30日). http://natalie.mu/eiga/news/203765 2016年10月3日閲覧。 
  55. ^ エランドール賞歴代受賞者一覧”. 一般社団法人 日本映画テレビプロデューサー協会. 2014年1月21日閲覧。
  56. ^ 「第80回記念スペシャル 発表! ザテレビジョンドラマアカデミー賞」『ザテレビジョン』第20巻19号(2014年5月16日号)、KADOKAWA、2014年5月16日、 6-12頁。
  57. ^ 2014年 第88回キネマ旬報ベスト・テン”. KINENOTE. 2015年1月8日閲覧。
  58. ^ TAMA映画賞で「万引き家族」「寝ても覚めても」が最優秀作品賞に”. 映画ナタリー (2018年10月4日). 2019年1月23日閲覧。
  59. ^ ヨコハマ映画祭で「寝ても覚めても」が6冠、新人賞に唐田えりか、吉沢亮、木竜麻生”. 映画ナタリー (2018年12月1日). 2019年1月23日閲覧。

外部リンク編集