橋本駅 (神奈川県)

日本の神奈川県相模原市緑区にある東日本旅客鉄道・京王電鉄の駅

橋本駅(はしもとえき)は、神奈川県相模原市緑区橋本六丁目および同二丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・京王電鉄である。

橋本駅
Hashimoto Station Minami Entrance.jpg
南口(2018年7月1日)
はしもと
Hashimoto
所在地 神奈川県相模原市緑区橋本
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本・駅詳細
京王電鉄駅詳細
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当駅及び当駅周辺は相模原市北部の交通・商業の拠点地域としての役割を持つ。

乗り入れ路線

JR東日本の横浜線相模線、京王電鉄の相模原線の2社3路線が乗り入れ、相互間の接続駅となっている。駅番号はJR東日本横浜線がJH 28、京王電鉄相模原線がKO45

JR東日本の駅は横浜線を所属線としている[1]。また相模線は当駅が終点であるが、一部時間帯の列車は横浜線八王子方面へ直通する。

東海旅客鉄道(JR東海)によるリニア中央新幹線の駅が併設される予定である。

歴史

  • 1908年明治41年)9月23日横浜鉄道 東神奈川駅 - 八王子駅間の開通時に現在の名称にて開業。住民の要望によって設置された駅で、当初計画に駅設置の予定はなかった。
  • 1910年(明治43年)4月1日鉄道院が借り上げ。
  • 1917年大正6年)10月1日:国有化され、国有鉄道横浜線の駅となる。
  • 1931年昭和6年)4月29日相模鉄道相模線が厚木駅から延伸開業。
  • 1944年(昭和19年)6月1日:相模鉄道相模線が国有化、国鉄相模線となる。
  • 1945年(昭和20年)5月:国鉄橋本工場(後の国鉄大宮工場橋本車両センター)が操業開始、工場へ続く側線が完成。
  • 1980年(昭和55年)3月:現在の駅舎(2代目)に改築。
  • 1984年(昭和59年)
    • 2月1日:貨物取扱が廃止。北口の東側に1面2線の貨物ホームが存在したほか、国鉄工場線から分岐し大和製罐東京工場へ続く専用線も存在した。
    • 3月:橋本車両センター閉鎖。その後設備は解体されて更地となり、しばらく放置されていたが、1986年(昭和61年)に跡地の一部を利用して忠実屋(ダイエー買収後いったん閉店の後、東急ストア(閉店))橋本店が開業したのを初めに、2000年代に入ると橋本郵便局やコーナンが開業し、再開発によって変貌を遂げた。なお、1990年頃までは専用線の一部のレールや踏切も撤去されずに残っていた。
  • 1987年(昭和62年)4月1日国鉄分割民営化に伴い、国鉄の駅は東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
  • 1990年平成2年)3月30日:京王相模原線が南大沢駅から延伸開業と同時に京王初の自動改札機が導入された。
  • 2001年(平成13年)11月18日:JR東日本でICカードSuica」供用開始。
  • 2004年(平成16年)12月:京王電鉄改札内にエレベーターが設置される。
  • 2005年(平成17年)1月:JR改札内にエレベーターが設置される。
  • 2007年(平成19年)3月18日:京王電鉄でICカード「PASMO」供用開始。
  • 2009年(平成21年)12月 - 2010年(平成22年)1月:JR橋本駅に第二面から第一面、第三面に待合室が設置される。
  • 2013年(平成25年):横浜線よくするプロジェクト で駅構内のLED照明、室内サインを改装実施
  • 2014年(平成26年)3月31日:この日をもってびゅうプラザの営業を終了。
  • 2018年(平成30年)2月22日:京王相模原線にて「京王ライナー」の運行が開始され、下り列車の終着駅となる[報道 1]
  • 2019年(平成31年)2月22日:京王相模原線にて、当駅始発の上り「京王ライナー」が新設される[報道 2]

駅名の由来

江戸時代に、橋本付近を流れる境川に架かる両国橋一帯のことを「橋本宿」と呼んだことから、「橋本」となる。

駅構造

JR東日本

JR 橋本駅
 
北口(2020年4月10日)
はしもと
Hashimoto
所在地 神奈川県相模原市緑区橋本六丁目1番25号
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本)
電報略号 ハモ
駅構造 地上駅橋上駅
ホーム 3面5線
乗車人員
-統計年度-
65,328人/日(降車客含まず)
-2019年-
開業年月日 1908年明治41年)9月23日
乗入路線 2 路線
所属路線 横浜線
駅番号 JH28
キロ程 33.8km(東神奈川起点)
JH 27 相模原 (2.8km)
(1.9km) 相原 JH 29*
所属路線 相模線
キロ程 33.3km(茅ケ崎起点)
南橋本 (2.0km)
(1.9km) (相原)*
備考 直営駅管理駅
みどりの窓口
* この間に八王子支社横浜支社境界あり(当駅から相模原、南橋本寄りは横浜支社管内)
** 朝夕の一部列車が八王子駅まで乗り入れ。
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3面5線のホームを持つ地上駅で、橋上駅舎を有している。1 - 3番線を横浜線、4・5番線を相模線が使用している。ただし、直通運転の関係上、茅ヶ崎方面からの八王子行の列車は5番線から発車する。1番線が単式ホーム、2・3番線、4・5番線は島式ホームである。

ホームの相模原・南橋本寄りにもう一方の連絡通路があり、エスカレーターエレベーターが設置されている。

直営駅であり、管理駅として相模原駅 - 淵野辺駅間、相模線の南橋本駅 - 相武台下駅間の各駅を管理している。

のりば

北口側を1番線として、以下の通りである。

番線 路線 方向 行先 備考
1   横浜線 上り 町田新横浜東神奈川桜木町方面
2 当駅始発
3 下り 相原八王子方面 一部2番線
4 相模線 上り 海老名厚木茅ケ崎方面
5  
  横浜線 下り 相原・八王子方面 相模線からの直通

(出典:JR東日本:駅構内図

  • 南東方向には、主に横浜線の車両を留置している鎌倉車両センター橋本派出所がある。
  • 1番線ホームと2番線ホームの間にホームがない線路(運転2番線。このため、運転番線と旅客番線はこのホーム以降異なる)がある。まれに横浜線の車両が留置されることがある。
  • 相模線ホーム側隣の2線は留置線と八王子寄りの引き上げ線1本があり、主に相模線の車両が使用している。なお、八王子寄りの引き上げ線は1984年まで存在していた国鉄橋本工場の専用線の一部を転用したものである。
  • 発車メロディーは、1番線が「Verde Rayo」、2番線が「Mellow time」、3番線が「Water Crown」、4・5番線が相模線オリジナルメロディ(通称近郊地域20番)(2番線のみ櫻井音楽工房製、それ以外東洋メディアリンクス製)となっている。4・5番線はスイッチを押すと必ず1コーラス流れるシステムである。
  • 2015年5月29日より、JRのホームすべての番線でATOS放送が導入された。こちらは当初より上野東京ライン・宇都宮線などで使用している最新型アナウンスである。

駅構内設備

  • KIOSK - 改札階改札入って右手ほか。
  • 飲食店 - 1番線隣接の「味の食彩館はしもと」内にあり、一部店舗は改札内からの利用が可能。
  • みどりの窓口(営業時間 7:00 - 20:00)は1か所2窓口。過去には自動券売機コーナーの隣に窓口が一つあるのみで、周辺に大学が多い上に京王線との乗換駅であることから、新年度初めには通学定期券の購入者が長蛇の列をなす光景が見られたが、2007年3月15日に自動券売機コーナーに指定席券売機が1台設置されたことにより、若干の混雑の緩和がなされ、2008年11月にびゅうプラザ併設型に改装した際に窓口や指定席券売機の設置数を増やした。なお、びゅうプラザに関しては現在は営業を終了している。
  • JR改札前の通路は、京王線コンコースと接続し南北自由通路となっている。JR利用者だけでなく、京王線やバスの利用者も通行するため、非常に混雑する。この通路沿いにいわゆる駅ナカ店舗がある。下記に一覧を示す。

京王電鉄

京王 橋本駅
 
ホーム(2016年12月)
はしもと
Hashimoto
KO44 多摩境 (2.5km)
所在地 神奈川県相模原市緑区橋本二丁目3番2号
駅番号 KO45
所属事業者 京王電鉄
所属路線 相模原線
キロ程 22.6km(調布起点)
新宿から38.1km
駅構造 高架駅
ホーム 1面2線
乗降人員
-統計年度-
98,086人/日
-2019年-
開業年月日 1990年平成2年)3月30日
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京王電鉄の駅で唯一、相模原市に所在する。 島式ホーム1面2線を有する高架駅。ホームが3階、改札およびJR線のりばへの連絡通路が2階となる。エスカレーターとエレベータが設置されている。

ホーム部分の屋根は、側壁により支持されているため、ホーム上に柱はない。

のりば

番線 路線 行先
1・2   相模原線 京王多摩センター調布明大前笹塚新宿 都営新宿線方面

駅構内設備

構内ではないがJR・北口方面への通路に次のような施設がある(いわゆる駅ナカ施設)

利用状況

各年度の1日平均乗降人員推移は下表の通り(JRを除く)。

年度別1日平均乗降人員[* 1][* 2]
年度 京王電鉄
1日平均
乗降人員
増加率
1990年(平成02年) [注 1]30,205
1991年(平成03年) 41,400 37.1%
1992年(平成04年) 49,822 20.3%
1993年(平成05年) 55,492 11.4%
1994年(平成06年) 59,798 7.8%
1995年(平成07年) 63,007 5.3%
1996年(平成08年) 65,411 3.8%
1997年(平成09年) 66,733 2.0%
1998年(平成10年) [注 2]67,917 1.8%
1999年(平成11年) 68,148 0.3%
2000年(平成12年) 69,406 1.8%
2001年(平成13年) 72,138 3.9%
2002年(平成14年) 74,185 2.8%
2003年(平成15年) 78,072 5.2%
2004年(平成16年) 80,105 2.6%
2005年(平成17年) 82,555 3.1%
2006年(平成18年) 84,043 1.8%
2007年(平成19年) 87,044 3.6%
2008年(平成20年) 88,320 1.5%
2009年(平成21年) 88,427 0.1%
2010年(平成22年) 88,065 −0.4%
2011年(平成23年) 87,242 −0.9%
2012年(平成24年) 88,377 1.3%
2013年(平成25年) 91,060 3.0%
2014年(平成26年) 91,265 0.2%
2015年(平成27年) 94,129 3.1%
2016年(平成28年) 95,914 1.9%
2017年(平成29年) 97,219 1.4%
2018年(平成30年) 98,838 1.7%
2019年(令和元年) 98,086 −0.8%


各年度の1日平均乗車人員推移は下表の通り。

年度別1日平均乗車人員
年度 JR東日本 京王電鉄 出典
1975年(昭和50年) 15,977 未開業
1980年(昭和55年) 17,572
1985年(昭和60年) 22,379
1990年(平成02年) 28,733
1993年(平成05年) 44,944
1995年(平成07年) 42,090 32,227 [神奈川県統計 1]
1998年(平成10年) 47,340 34,716 [神奈川県統計 2]
1999年(平成11年) [JR 1]47,026 34,463 [神奈川県統計 3]
2000年(平成12年) [JR 2]47,613 35,130 [神奈川県統計 3]
2001年(平成13年) [JR 3]49,028 36,527 [神奈川県統計 4]
2002年(平成14年) [JR 4]50,265 37,585 [神奈川県統計 5]
2003年(平成15年) [JR 5]52,261 39,444 [神奈川県統計 6]
2004年(平成16年) [JR 6]53,550 40,459 [神奈川県統計 7]
2005年(平成17年) [JR 7]54,854 41,699 [神奈川県統計 8]
2006年(平成18年) [JR 8]56,286 42,167 [神奈川県統計 9]
2007年(平成19年) [JR 9]58,080 43,275 [神奈川県統計 10]
2008年(平成20年) [JR 10]59,081 43,890 [神奈川県統計 11]
2009年(平成21年) [JR 11]59,049 43,888 [神奈川県統計 12]
2010年(平成22年) [JR 12]60,122 43,621 [神奈川県統計 13]
2011年(平成23年) [JR 13]60,241 43,135 [神奈川県統計 14]
2012年(平成24年) [JR 14]61,127 43,752 [神奈川県統計 15]
2013年(平成25年) [JR 15]62,755 45,101 [神奈川県統計 16]
2014年(平成26年) [JR 16]62,565 45,190 [神奈川県統計 17]
2015年(平成27年) [JR 17]64,473 46,530 [神奈川県統計 18]
2016年(平成28年) [JR 18]65,375 47,487 [神奈川県統計 19]
2017年(平成29年) [JR 19]65,871 48,115 [神奈川県統計 20]
2018年(平成30年) [JR 20]66,136
2019年(令和元年) [JR 21]65,328

リニア中央新幹線誘致

東京都 - 大阪市の間をほぼ直線で結んだ建設ルートが予定されるリニア中央新幹線は、神奈川県相模原市付近を通過することが想定されており、橋本駅が建設候補地となっている。2012年2月に神奈川県が『橋本駅をリニア中央新幹線中間停車駅とするよう』、JR東海側に要請する方向で調整が進んでいることを明らかにした[新聞 1]。駅前の旧神奈川県立相原高等学校の敷地が、駅建設予定地となっている。島式ホーム2面4線と品川方に渡り線が設けられる予定である[2]

なお、橋本駅は、県の「北のゲート」としての構想から、相模線の複線化、倉見駅への東海道新幹線新駅設置とともに、検討が行われている。

また、橋本駅以外にも、在日米軍相模総合補給廠の一部返還が予定される相模原駅などは、小田急電鉄多摩線の延伸とともにリニア中央新幹線の誘致も求める声があった[新聞 2]。ただし相模原駅となると米軍補給廠の真下を横断することとなり、安全保障上の観点から米軍の同意を取り付けることは非現実的であるという見方もあり[新聞 3]、立ち消えとなっている[新聞 4]

駅周辺

神奈川県の北の入口と位置付けられ、県や市、民間が主体となった再開発が進む。また、中心市街地活性化法では相模原市の第一の都市核として認定されている。相模原市南部の中心地である相模大野(南区)に対する北部の交通・商業の中心地として機能している。

駅の北口付近には超高層マンションが立ち並び、建設ラッシュが続く。当駅を核とした市街地域や住宅地域は、北部へ境川を越えて西部に拠点のない町田市まで広がっている。駅北方は以前からの住宅街である。

駅の西(南口から600m以上離れた場所)、かつての国鉄車両センター跡地にも超高層マンションやハイテクパーク、コーナン、東急ストア、橋本郵便局、相模原北警察署が完成している。

駅の南西部は、比較的新しく開発された住宅地が津久井方面へ広がっている。かつての大山街道である旧国道16号線沿いには宿場町のイメージが残る。旧相原高校の南には工場地帯が広がる。

南口南東部の大工場地帯は、当駅付近が首都圏都市再生特別法に指定されたことを受けて超高層マンションや大型ショッピングセンターアリオ橋本、電機メーカー研究所、接着剤メーカーなどが進出、または進出する予定である。

北口

北口には再開発の際にペデストリアンデッキが設けられ、その下はバスターミナルタクシー乗り場になっている。このペデストリアンデッキから直接「ミウィ」、「イオン」橋本店(2002年10月26日に「ビブレ」から改称後、2011年3月1日に店舗ブランドがイオンに統一されたため「サティ」から改称)および、飲食店等の入ったビル「味の食彩館はしもと」に行くことができる。

南口

 
相模原協同病院

バス路線

北口・南口双方のバスロータリーに一般路線バスが乗り入れており、神奈川中央交通・神奈川中央交通東・神奈川中央交通西京王バス南により運行されている。そのほか、南口バスロータリーには高速バス・空港リムジンバスも乗り入れている。

北口

南口

一般路線バス

  • 神奈川中央交通東・神奈川中央交通西
    • <橋05> 小沢方面
    • <橋08・橋28> 若葉台住宅方面
    • <橋27・橋33・橋41> 西橋本三丁目・原宿五丁目・上大島・峡の原車庫方面
    • <橋30> 相模川自然の村方面 / アリオ橋本方面(相模原市コミュニティバス「せせらぎ号」)
    • <橋34・橋36・橋57> 六地蔵・田名バスターミナル・望地キャンプ場入口・上溝駅[注 3]・上大島方面
    • <橋40> 金属工業団地・峡の原車庫方面
    • <橋58・橋59> 塚場坂上・田名バスターミナル・水郷田名・下九沢団地方面

高速バス・空港リムジンバス

付記

  • 相模線の乗換階段のところに「SuicaやPASMOなどで厚木駅で下車する場合は乗換改札機と駅改札機の2回、カードを読ませる」旨の掲示がある。
  • JR線の長距離乗車券では和歌山線橋本駅と区別するため、「(横)橋本」と印字される。
  • 過去には小田急多摩線や西武多摩川線の延伸も計画されていた。
  • 神奈川県内に所在する京王電鉄の駅は当駅と若葉台駅京王稲田堤駅(いずれも相模原線)のみで、旧相模国に相当する地域に所在する京王電鉄の駅は当駅のみである。

隣の駅

東日本旅客鉄道(JR東日本)
  横浜線
快速・各駅停車
相模原駅 (JH 27) - 橋本駅 (JH 28) - 相原駅 (JH 29)
相模線
南橋本駅 - 橋本駅 (- 相原駅)
京王電鉄
  相模原線
京王ライナー特急・準特急・急行
南大沢駅 (KO43) - 橋本駅 (KO45)
区間急行・快速・各駅停車(区間急行・快速は調布まで各駅に停車)
多摩境駅 (KO44) - 橋本駅 (KO45)

脚注

[脚注の使い方]

記事本文

注釈

  1. ^ 駅開設年度
  2. ^ 京王電鉄が2000年度に発表した資料の数値。1999年度発表のものは、「68,565人」となっている
  3. ^ 最寄り停留所名は「上溝」。

出典

  1. ^ 『停車場変遷大事典 国鉄・JR編』JTB 1998年
  2. ^ 全幹法第9条第2項に基づく添附図書_連動図表”. 2020年6月16日閲覧。
  3. ^ 『ブランドはなぜ堕ちたか 雪印そごう三菱自動車 事件の深層』 角川書店、2001年1月。ISBN 978-4048836517
報道発表資料
新聞記事
  1. ^ 神奈川は橋本駅を要請へ リニア中間駅、JR東海に 産経新聞 2012年2月1日閲覧
  2. ^ リニア新幹線の中間駅はどうなる? p.2 日経BP社 ケンプラッツ 2009年2月6日
  3. ^ 相模経済新聞 リニア中央新幹線駅 候補地巡り橋本と相模原が誘致合戦”. 相模経済新聞 (2009年4月13日). 2009年6月11日閲覧。
  4. ^ リニア中央新幹線「相模原駅」橋本が有力 相模経済新聞 2011年6月20日
  5. ^ “マイカル「橋本ビブレ」開店、街を変える生活提案へ”. 日本食糧新聞 (日本食糧新聞社). (2000年3月20日)
  6. ^ “SC「ミウィ橋本」オープン、独自ショップで差別化へ、食品テナント充実”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (2001年9月19日)
  7. ^ “オープン情報=イトーヨーカ堂「イトーヨーカドー橋本店」”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (2010年9月1日)
  8. ^ “東急ストア、「橋本東急ストア」開店、生鮮の調理加工を強化、健食コーナー導入”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (2003年6月6日)

利用状況

JR・私鉄の1日平均利用客数
JR東日本の1999年度以降の乗車人員
JR・私鉄の統計データ
  1. ^ 各種報告書 - 関東交通広告協議会
  2. ^ 相模原市統計書 - 相模原市
神奈川県県勢要覧

関連項目

外部リンク