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八雲町(やくもちょう)は、北海道渡島総合振興局にある

やくもちょう
八雲町
噴火湾パノラマパークと噴火湾
日本の旗 日本
地方 北海道地方
都道府県 北海道 渡島総合振興局
二海郡
団体コード 01346-3
法人番号 6000020013463
面積 956.08km2
総人口 16,422[編集]
住民基本台帳人口、2019年5月31日)
人口密度 17.2人/km2
隣接自治体 山越郡長万部町茅部郡森町
檜山郡厚沢部町爾志郡乙部町久遠郡せたな町瀬棚郡今金町
町の木 オンコ
町の花 ヒマワリ
町の鳥 オオワシ
八雲町役場
町長 岩村克詔
所在地 049-3192
北海道二海郡八雲町住初町138
北緯42度15分21.6秒東経140度15分54.7秒
Yakumo Town Hall.jpg
外部リンク 八雲町

日本地域区画地図補助 01330.svg

八雲町位置図

― 政令指定都市 / ― 市 / ― 町・村

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目次

概要編集

八雲町は渡島半島の北部にあり、函館市室蘭市の中間に位置している[1]。町名は尾張徳川家17代当主の徳川慶勝が豊かで平和な理想郷建設を願い、日本最古の和歌である須佐之男命(スサノオノミコト)が読んだ「八雲立つ 出雲八重垣妻籠みに 八重垣作る その八重垣を」を引用して名づけたことに由来している[1]2005年平成17年)10月1日に旧八雲町と熊石町が合併した新八雲町となり、日本国内で唯一となる太平洋日本海に面する町になった[1]

地理編集

渡島半島北部にあって半島を横断して東に内浦湾(噴火湾)、西に日本海に面している[2]。地勢や気象は東西で大きく異なっており、東部地区(八雲地域)では河川が扇状に支流を広げて下流域に平地や丘陵地を形成している[3]。西部地区(熊石地域)は海抜1,000 mを超える山々が連なって分水嶺から急峻な斜面と段丘が海岸に迫っており、平坦地が少なく大半が森林になっている[3]。また、海岸線の大半は岩礁地帯になっている[3]。見市川流域や海岸線の一部は檜山道立自然公園になっている[4]

地形編集

山地編集

主な山
  • 遊楽部岳 (1,277.0 m)
  • 冷水岳 (1,175.0 m)
  • 太櫓岳 (1,053.6 m)
  • ペンケ岳 (855.7 m)
  • 雄鉾岳 (999.5 m)
  • 砂蘭部岳 (984.1 m)
  • 突符山 (849.8 m)
  • 鍋岳 (928.1 m)
  • 狗神岳 (899.5 m)

河川編集

主な川
  • 遊楽部川
  • 砂蘭部川
  • 野田追川
  • 落部川
  • 見市川
  • 相沼内川

湖沼編集

主な湖
  • 相沼内湖(ダム湖)

気候編集

気候は太平洋側と日本海側で異なっており、太平洋側はオホーツク海高気圧の影響を受けた冷涼性の海洋性気候であり[5]、年平均気温は7.9℃で夏期にが発生することがある[1]。日本海側は対馬暖流の影響を受けた比較的温暖な地域になっており[5]、年平均気温は9.1℃となっている[1]。降水量は太平洋側では夏が多くて冬に少なくなるのに対して、日本海側では冬が多くて夏に少なくなる傾向が見られる[1]

消滅集落編集

2015年(平成27年)に集計された国勢調査の統計によれば、以下の集落は調査時点で人口0人の消滅集落となっている[6]

  • 八雲町 - 熊石泉岱町

人口編集

 
八雲町と全国の年齢別人口分布(2005年) 八雲町の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 八雲町
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性
八雲町(に相当する地域)の人口の推移
 
総務省統計局 国勢調査より

隣接する自治体編集

 北海道

歴史編集

旧八雲町は、江戸時代アイヌ交易するために和人が住み始め[7]1801年享和元年)に日本国内最北の関所となる「山越内関門」を設置した。旧尾張藩の藩主徳川慶勝が北海道開拓と併せて旧臣の生計を確保するため、遊楽部の土地の下付を願い出て1878年明治11年)に家族持15戸、単身者10名、総人員82名を移住させたことから開拓が始まった[1][8]1881年(明治14年)に黒岩とともに独立して八雲村となった[1]。その後、国道の開通によって役場をはじめとした各機関が山越内村から八雲村に移り、1902年(明治35年)の北海道二級町村制施行により両村が合併して八雲村となった[1]

旧熊石町は、鎌倉時代後期の1296年永仁4年)に日蓮六老僧の1人である日持が熊石の地を訪れている事が記録に残っている[1]1691年元禄4年)には和人地のエゾ地境界として相沼から熊石に番所が移されて当時の日本国内最北端の地となったが、1741年寛保元年)の渡島大島(松前大島)の噴火によって村損壊の危機に陥ったが[1]1744年永享元年)頃から有力者の移住によって新たな村づくりが進められ、ニシンの千石場所として繁栄した[1]1873年(明治6年)に熊石、泊川、相沼の3村に戸長が任命され、1902年(明治35年)の北海道二級町村制によって熊石村として発足し[1]1962年昭和37年)に町制施行して熊石町となった[1]

年表編集

  • 江戸時代は松前藩と関係がある。
明治
  • 1869年明治02年):蝦夷地北海道と改称し、11国86郡とする[9]。八雲地方は胆振国山越郡、落部地方は渡島国茅部郡となる[9]
  • 1872年(明治05年):山越内に函館出張開拓使庁の出張所設置(1877年廃止)[9]
  • 1878年(明治11年):徳川慶勝遊楽部の官有地払下げを受け、開墾地を「徳川家開墾試験場」と称す[9]
  • 1879年(明治12年):山越内村、落部村に戸長役場設置[9]。徳川家が鷲の巣(現在の立岩)の土地払下げを受ける[9]
  • 1881年(明治14年):遊楽部、黒岩が山越内村から分離して八雲村となり、山越内村外一ヶ村戸長役場設置[9]。落部村の野田生、由追、沼尻が山越内村に編入[9]
  • 1882年(明治15年):辻村勘治が舶来品の小型澱粉機を購入し、でんぷん製造を試みる[9]
  • 1884年(明治17年):八雲神社神殿落成[9]
  • 1885年(明治18年):公立八雲病院開設(1896年廃止)[9]
  • 1889年(明治22年):森−長万部間の国道開通[9]
  • 1890年(明治23年):戸長役場を山越内村から八雲村に移し、八雲村外一ヶ村戸長役場と改称[9]
  • 1897年(明治30年):郡役所を廃止し、支庁設置。亀田支庁の管轄下となる[9]
  • 1902年(明治35年):北海道二級町村制施行に伴って八雲村と山越内村が合併し、八雲村となる[9]
  • 1903年(明治36年):鉄道開通に伴い、野田追駅(現在の野田生駅)、山越内駅(現在の山越駅)、八雲駅黒岩駅開設[9]
  • 1907年(明治40年):北海道一級町村制施行[9]
大正
昭和
平成

行政編集

役場編集

  • 八雲町役場
    • 落部支所
    • 熊石総合支所
      • 相沼泊川出張所

町民憲章編集

私たちは、太平洋と日本海を持つ町を誇りとし、より豊かな未来をつくるために、この憲章を定めます。
自然を愛し美しい町をつくろう
助け合うあたたかい町にしよう
活気あふれる町にしよう
つねに進歩する町民になろう
— 平成18年9月1日制定[18]

道機関編集

  • 北海道八雲保健所
  • 渡島農業改良普及センター渡島北部支所
  • 函館建設管理部八雲出張所
  • 北海道八雲食肉衛生検査所

議会編集

町議会編集

  • 議員定数16人[19]
  • 定例会(3月・6月・9月・12月)[20]
  • 臨時会[20]
  • 常任委員会
    • 総務経済常任委員会[20]
    • 文教厚生常任委員会[20]
    • 広報広聴常任委員会[20]
  • 議会運営委員会[20]
  • 特別委員会
    • 予算特別委員会[20]
    • 決算特別委員会[20]

国家機関編集

厚生労働省編集

国土交通省編集

財務省編集

国税庁

農林水産省編集

林野庁

防衛省編集

自衛隊

法務省編集

検察庁

裁判所編集

独立行政・特殊法人編集

独立行政法人
特殊法人
公益社団法人
  • 北海道栽培漁業振興公社熊石事業所

施設編集

警察編集

本部
駐在所
  • 落部駐在所
  • 野田生駐在所
  • 熊石駐在所
  • 相沼駐在所

消防編集

本部
消防署
  • 八雲消防署
    • 落部出張所
  • 熊石消防署
    • 相沼泊川出張所

医療編集

主な病院

郵便局編集

主な郵便局
  • 八雲郵便局(集配局):市街地・落部・野田生・黒岩地区
  • 熊石郵便局(集配局):熊石町市街地
  • 館平郵便局(集配局):熊石町館平地区
  • 八雲駅前郵便局
  • 八雲宮園郵便局
  • 山越郵便局
  • 落部郵便局
  • 野田生郵便局
  • 黒岩郵便局
  • 関内郵便局

町施設編集

  • 八雲町役場
  • 八雲町公民館
  • 八雲町総合体育館
    • 歩くスキー「ユーラップ」コース
  • 八雲町立図書館
  • 八雲町郷土資料館・木彫り熊資料館
  • 熊石歴史記念館
  • 八雲町活性化施設ファームメイド遊楽部館
  • 八雲町民センター
  • 落部町民センター
  • 落部レクリエーションセンター
  • 八雲町ふれあい交流センターくまいし館
  • 熊石町民センター
  • 熊石総合センター
  • 八雲町総合保健福祉施設シルバープラザ
  • 八雲町温水プール
  • 八雲スポーツ公園
    • 陸上競技場、野球場、ソフトボール場、多目的グラウンド、テニスコート
  • 八雲運動公園
    • 野球場、ソフトボール場、テニスコート
  • 落部多目的グラウンド
  • 八雲町営スキー場
  • ひらたないスキー場
  • 八雲町リサイクルセンター(最終処分場)
  • 八雲町斎場
  • 八雲町熊石斎場

対外関係編集

姉妹都市・提携都市編集

国内編集

友好都市

経済編集

農業では早くから馬鈴薯(ジャガイモ)の作付けが行われているほか、北海道を代表する軟白ねぎの生産地になっている[23]。また、もち米ダイコンなどの野菜カスミソウスターチスなどの花卉、熊石地域のミニトマトイチゴの高設栽培、メロンなどを生産している[23]酪農も早くから西洋農法を積極的に取り入れたため「北海道酪農発祥の地」と言われており、現在でも乳牛1万頭、牛乳の生産4万5千トンと道南で随一の規模を誇っている[23]漁業では太平洋日本海に面していることから豊富な魚介類が水揚げされている[24]内浦湾(噴火湾)ではホタテガイを中心とした栽培漁業が行われているほか、日本海側のアワビ養殖は採卵から成貝までの一貫体制が確立しており、ともに北海道内で有数の養殖業になっている[24]。日本海側の熊石沖では、水深343 mの「日本海固有水」と呼ばれる海洋深層水を取水している[25]。熊石海洋深層水は低水温で豊富な栄養特性があり、不純物も少なく一般細菌の汚染がない清浄性に優れている特長があり、生鮮魚介類の洗浄や栽培漁業への活用、食品加工への活用などの研究が進められている[25]漁港は熊石地域に熊石漁港(第3種漁港)、関内、泊川、相沼の3港があり、八雲地域に八雲漁港(第2種漁港)、栄浜、落部、東野、山越、黒岩の5港がある[26]

第一次産業編集

組合編集

  • 新函館農業協同組合(JA新はこだて)八雲支店・落部支店
  • みなみ北海道農業共済組合(NOSAIみなみ)道南支所道南東部事業所・東部家畜診療センター[27]
  • 八雲町漁業協同組合[28]
  • 落部漁業協同組合[29]
  • ひやま漁業協同組合熊石支所・相沼出張所[30]
  • 八雲町ホタテ生産者加工業協同組合[31]
  • 山越郡森林組合
  • 八雲町バイオサイクル協同組合

第二次産業編集

工場などの建設用地としては野田生(のだおい)に「野田生工業団地」[32]、熊石に「熊石企業誘致用地」を造成している[33]

第三次産業編集

主な商業施設

宅配便編集

  • ヤマト運輸函館主管支店
    • 北海道八雲センター
    • 江差かもめ島センター(江差町)
  • 佐川急便八雲営業所

金融機関編集

町内に拠点を置く企業編集


通信編集

マスメディア編集

新聞社編集

電力編集

教育編集

大学編集

私立

高等学校編集

道立

中学校編集

町立
  • 八雲町立落部中学校
  • 八雲町立野田生中学校
  • 八雲町立八雲中学校
  • 八雲町立熊石第一中学校
  • 八雲町立熊石第二中学校

小学校編集

町立
  • 八雲町立落部小学校
  • 八雲町立東野小学校
  • 八雲町立野田生小学校
  • 八雲町立山越小学校
  • 八雲町立浜松小学校
  • 八雲町立八雲小学校
  • 八雲町立山崎小学校
  • 八雲町立関内小学校
  • 八雲町立雲石小学校
  • 八雲町立泊川小学校
  • 八雲町立相沼小学校

幼稚園編集

私立
  • マリア幼稚園
  • 八雲幼稚園

保育園編集

町立
  • 熊石保育園(町立)
  • 相沼保育園(町立)
私立
  • あかしや保育園
  • 国の子保育園
  • なかよし保育園
  • こばと保育園(季節保育所)
  • はまなす保育園(季節保育所)

特別支援学校編集

道立

自動車学校編集

  • 八雲自動車学校[36]

交通編集

 
八雲駅(2018年6月)
 
八雲IC(2011年6月)
 
八雲PA(2010年5月)

空港編集

鉄道編集

北海道新幹線の札幌方面延伸時には、新八雲駅(仮称)が開業する予定である。

北海道旅客鉄道(JR北海道)

バス編集

路線バス編集

都市間高速バス編集

タクシー編集

北海道運輸局による「一般乗用旅客自動車運送事業(タクシー)の自動認可運賃等」では「北海道D地区」の運賃となる[37]

  • 八雲ハイヤー
  • エスジーハイヤー
  • 旭ハイヤー

道路編集

国道5号の一部区間は、シーニックバイウェイの「函館・大沼・噴火湾ルート」[38]国道229号は「日本海追分ソーランライン」になっている。

高速道路編集

国道編集

道道編集

主要道道
一般道道

観光編集

文化財編集

国指定
道指定
  • 有形文化財
    • 木造地蔵菩薩立像[39] - 法蔵寺
    • 熊石の山海漁猟供養塔[39] - 法蔵寺
    • 無量寺寛保津波の碑[39] - 無量寺
    • 赤彩注口土器[39] - 八雲町郷土資料館蔵
町指定
名勝
天然記念物
  • 御所の松と碑[39] - 落部八幡宮
  • 奇岩雲石[39]

名所・旧跡編集

主な神社
史跡
  • 山越内関所跡[39]
  • 徳川農場事務所跡[39]
  • 竹内農場事務所跡[39]

観光スポット編集

温泉

文化編集

祭事・催事編集

  • 八雲さむいべや祭り(2月)
  • 熊石あわびの里フェスティバル(5月)
  • 落部公園つつじ祭り(6月)
  • 八雲神社例大祭(6月)
  • 八雲山車行列(7月)[40]
  • 熊石商工会夏まつり(8月)
  • 熊石産業まつり(9月)
  • やくも大漁秋味まつり(10月)

特産・名産編集

道南随一の規模を誇る酪農では牛乳チーズアイスクリームなどの乳製品がある[41]畜産では肉用牛の生産が盛んであり、循環型畜産によって育てた「北里八雲牛」がある[41]稲作では八雲地域でもち米の「風の子もち」、熊石地域ではうるち米を生産しており、畑作では北海道を代表するネギの生産地になっている[42]

かつては馬鈴薯(ジャガイモ)を原料としたデンプンの製造が盛んであり、1931年昭和6年)に榊原安茂がでんぷん飴にビート糖やバターを配合したバター飴を開発して販売を始めたため、「バター飴発祥の地」になっている[43]。また、八雲は「木彫り熊発祥の地」でもあり、徳川義親が旅行でスイスを訪れた際に土産品として販売していた木彫り熊を八雲の農民の副業に奨励しよう買い求めて帰国し、1924年大正13年)に第1号を製作した[42][44]木彫りの熊には細かく毛を彫る「毛彫り」と面で熊を表現する「面彫り」があり、肩の盛り上がりから放射状に毛が流れる「菊型毛」は八雲産の特徴であり[45]、面彫りは八雲オリジナルの彫り方である[42]

出身・関連著名人編集

名誉町民編集

出身人物編集

ゆかりのある人物編集

脚注編集

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  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n 八雲町のあらまし”. 八雲町. 2017年3月27日閲覧。
  2. ^ 統計 八雲 2015, p. 15.
  3. ^ a b c 国民保護計画 2007, p. 14.
  4. ^ 檜山道立自然公園”. 北海道. 2017年3月29日閲覧。
  5. ^ a b 国民保護計画 2007, p. 15.
  6. ^ [|総務省統計局統計調査部国勢統計課] (2017-01-27) (CSV). 平成27年国勢調査小地域集計01北海道《年齢(5歳階級),男女別人口,総年齢及び平均年齢(外国人-特掲)-町丁・字等》 (Report). 総務省. http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/GL08020103.do?_csvDownload_&fileId=000007841019&releaseCount=1 2017年5月20日閲覧。. ※条町区分地の一部に0人の地域がある場合でも他の同一区分地で人口がある場合は除いた。
  7. ^ くらしの便利帳 2014, p. 22.
  8. ^ 徳川義崇講演会「名古屋開府400年-曽祖父徳川義親の足跡をたどって」談
  9. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad 八雲町史年表”. デジタル八雲町史・熊石町史. 八雲町. 2017年3月27日閲覧。
  10. ^ 病院の概要”. 八雲町熊石国民健康保険病院. 2017年3月29日閲覧。
  11. ^ 八雲町 (PDF)”. シビックコア地区の事例. 国土交通省. 2017年4月1日閲覧。
  12. ^ 八雲・ハセガワデパートあす閉店*「寂しい」惜しむ町民*創業97年のしにせ*大型店進出や不況響く*きょうから最終セール”. フォト北海道(道新写真データベース). 北海道新聞社 (2002年2月16日). 2017年4月28日閲覧。
  13. ^ 道立噴火湾パノラマパークにおけるPFI事業について”. 北海道. 2017年3月28日閲覧。
  14. ^ “道央自動車道 八雲IC〜国縫ICの開通について” (プレスリリース), 東日本高速道路(NEXCO 東日本), (2006年10月13日), http://www.e-nexco.co.jp/pressroom/press_release/head_office/h18/1013/ 2017年3月28日閲覧。 
  15. ^ “道央道 八雲-落部IC開通”. 函館新聞 (函館新聞社). (2009年10月11日). http://www.hakodateshinbun.co.jp/topics/topic_2009_10_11.html 2017年3月28日閲覧。 
  16. ^ 雲石道路が全線開通*式典*八雲側改修望む声”. フォト北海道(道新写真データベース). 北海道新聞社 (2014年3月17日). 2017年4月1日閲覧。
  17. ^ じわじわ人気の八雲『丘の駅』−4/19にパワーアップしてグランドオープン!”. 北海道ファンマガジン (2014年3月28日). 2017年3月28日閲覧。
  18. ^ 八雲町民憲章”. 八雲町例規類集. 2017年3月27日閲覧。
  19. ^ 八雲町議会議員定数条例”. 八雲町例規類集. 2017年3月27日閲覧。
  20. ^ a b c d e f g h 議会の構成と組織”. 八雲町議会. 八雲町. 2017年3月27日閲覧。
  21. ^ くらしの便利帳 2014, p. 6.
  22. ^ 友好都市 愛知県小牧市”. 八雲町. 2017年3月28日閲覧。
  23. ^ a b c 農業について”. 八雲町. 2017年3月27日閲覧。
  24. ^ a b 水産業について”. 八雲町. 2017年3月27日閲覧。
  25. ^ a b 海洋深層水について”. 八雲町. 2017年3月27日閲覧。
  26. ^ 国民保護計画 2007, p. 17.
  27. ^ NOSAIみなみ”. 2017年4月3日閲覧。
  28. ^ 八雲町漁業協同組合”. 2017年3月29日閲覧。
  29. ^ 落部漁業協同組合”. 2017年3月29日閲覧。
  30. ^ ひやま漁業協同組合”. 2017年3月29日閲覧。
  31. ^ 八雲町ホタテ生産者加工業協同組合”. 2017年3月29日閲覧。
  32. ^ 野田生工業団地”. 八雲町. 2017年3月27日閲覧。
  33. ^ 熊石企業誘致用地”. 八雲町. 2017年3月27日閲覧。
  34. ^ 日本大学 演習林”. 2017年3月28日閲覧。
  35. ^ 北里大学八雲牧場”. 2017年3月28日閲覧。
  36. ^ 八雲自動車学校”. 2017年4月1日閲覧。
  37. ^ 運賃について”. 北海道ハイヤー協会. 2017年3月29日閲覧。
  38. ^ 函館・大沼・噴火湾ルート”. シーニックバイウェイ北海道. 2017年3月29日閲覧。
  39. ^ a b c d e f g h i j k l m n “八雲町の文化財”, 平成27年度 八雲の社会教育 (八雲町教育委員会): pp. 1-5 
  40. ^ 八雲山車行列”. 2017年4月28日閲覧。
  41. ^ a b くらしの便利帳 2014, p. 18.
  42. ^ a b c くらしの便利帳 2014, p. 20.
  43. ^ 元祖・八雲の“バター飴””. 観光情報ブログ. 八雲町 (2010年7月30日). 2017年3月29日閲覧。
  44. ^ 北海道名物木彫り熊発祥地”. 北海道ファンマガジン (2008年3月13日). 2017年3月28日閲覧。
  45. ^ 木彫り熊の発祥地では、鮭をくわえていない”. 北海道マガジン「カイ」. ノーザンクロス (2016年10月19日). 2017年3月29日閲覧。
  46. ^ ウェブ絵本版 辨開凧次郎翁物語”. 八雲町. 2017年3月29日閲覧。

参考資料編集

関連項目編集

外部リンク編集