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原作編集

ハンブルク生まれの作家、児童文学者のワルデマル・ボンゼルス1912年に発表した『みつばちマーヤの冒険』(原題:Die Biene Maja und ihre Abenteuer、直訳すると『みつばちマーヤとその冒険』)が原作。

ストーリー編集

とある古城の下にみつばちの巣(お城)があった。そこで生まれ育ったマーヤはやがて、外の世界に出てみたいと思いが生まれてきたのだった。彼女は、毎日毎日同じ事の繰り返しのお城での生活が、馴染めないのだった。ある日マーヤは、隙をついて逃げ出し親友のウイリーと一緒に外の世界で生活していくことに。バッタのフィリップとの出会い、自然の中で繰り広げられる騒動などいろいろな事を通してマーヤとウイリーは、一歩ずつ成長してゆく…。やがて、自分のお城へ帰るときが来るのであった。

主な登場動物・昆虫編集

  • マーヤ
声 - 野村道子(1)、あきやまるな(2)、たなか久美(3)、春名風花(劇場版)、西原久美子(OVA)
主人公。メスのみつばち。好奇心にあふれている。
  • ウイリー
声 - 野沢雅子(1、2、劇場版)、中山依里子(3)、こおろぎさとみ(OVA)
準主人公。オスのみつばち。いつものんきだが、お城の中では優秀で通っている。
  • フィリップ
声 - 永井一郎(1)、沢りつお(2)、金本涼輔(3)、柿原徹也(劇場版)
外の世界で知り合ったバッタ。マーヤとウイリーにいろいろと世話する。
  • カッサンドラ先生
声 - 麻生美代子(1)、山田礼子(2)、衣嶋志野(3)、山田悠希(劇場版)
マーヤとウイリーの先生。年配のメスみつばち。

テレビアニメ版編集

第1作『みつばちマーヤの冒険』編集

1975年4月1日から1976年4月20日の毎週火曜日19時30分〜20時00分[1]朝日放送(ABC)制作・NET(現:テレビ朝日)系列で放送、全52話。
監督は当初、遠藤政治が担当していたが共同制作していた海外のテレビ局からクレームが付き降板している。後を引き継いだのが『トムソーヤーの冒険』、『牧場の少女カトリ』の斉藤博。アニメーション制作会社は日本アニメーション。ただし、前期の一部分は、前身のズイヨー映像が制作している(制作会社変更のため)。※詳しくは、ズイヨー映像の項を参照。
従って、エンディングの終わりのクレジットで制作は、第6話まで「朝日放送(ABCテレビ)・ズイヨー映像・アポロフイルム」だったが、第7話より「朝日放送・日本アニメーション(株)・アポロフイルム」となっている。

声の出演編集

スタッフ編集

  • 原作:W・ボンゼルス
  • 製作:本橋浩一
  • 構成:高橋二三
  • 音楽:大柿隆
  • 主題歌:伊勢正三
  • キャラクターデザイン:白梅進(メインキャラクター・初期)・野部駿夫(中期・後期)[要出典]
  • 美術監督:井岡雅宏
  • 撮影監督:黒木敬七
  • 録音監督:浦上靖夫
  • 整音:中戸川次男(APU) 
  • 効果:石田サウンド(現:フィズサウンド) 加藤昭二
  • 録音スタジオ:新坂スタジオ
  • 録音制作:オーディオ・プランニング・ユー
  • 作画:トップクラフト 窪秀己 平川やすし 兼森義則 及川博史・土田プロダクション 近藤英輔 三重野要一・モドキ(もどき)プロダクション 小川隆雄 吉橋節 谷田部雄次 野田拓実 白土理徳 芦田豊雄  野館誠一 望月敬一郎 さかいあきお 海老沢幸男 江崎桂子・山下プロ 山下征二 阿部司 寺司重幸 渋谷早苗 鹿島恒保 小和田良博 佐藤徹・アニメルーム 岡迫亘弘 宇田川一彦 神宮さとし・αプロ みぶおさむ 森安夫 木村圭市郎 神林美雪 栗原達夫
  • 動画チェック:水田めぐみ(後期の一部はクレジット無しなので不明)
  • 背景:番野雅好(ズイヨー映像→日本アニメーション)・ビックスタジオ 坂本信人・アトリエ69<現・アトリエローク>工藤剛一 川本征平・サンアート 山口俊和 
  • 彩色:スタジオキリー 岩切紀親 豊長真一 内田節子・古都美スタジオ 塩谷天子 山田恵己子 石田康実 他
  • 仕上検査:宇野薫
  • 撮影:トランスアーツ 熊瀬哲郎・岡崎幸男
  • 編集:古川雅司・越野寛子・岡安肇
  • 現像:東京現像所
  • アシスタントディレクター:小園井常久・腰繁男(腰茂男)・藤原哲英
  • 制作進行:田村学・細田伸明・出町明・池田忠敬・竹内純一郎 他
  • 制作デスク:遠藤重夫
  • 制作協力:東北新社
  • プロデューサー:大場伊紘(日本アニメーション
  • 監督:遠藤政治斉藤博(現在は斎藤博に統一されている)
  • 企画・製作:日本アニメ企画・日本アニメーション株式会社
  • 制作:朝日放送・ズイヨー映像・日本アニメーション株式会社・タウラスフィルム →社名変更後(アポロフイルム(旧西ドイツ

主題歌編集

オープニングテーマ
『みつばちマーヤの冒険』
歌 - チータみつばち合唱団 / 作詞・作曲 - 伊勢正三 / 編曲 - 小山恭弘クラウンレコード
エンディングテーマ
『おやすみマーヤ』
歌 - チータとみつばち合唱団 / 作詞・作曲 - 伊勢正三 / 編曲 - 小山恭弘
『真珠色のワルツ』
歌 - 前川陽子 / 作詞 - 丹古晴己 / 作曲 - はやしこば

各話リスト編集

サブタイトル 脚本 絵コンテ 作画監督
1 マーヤの誕生 - 笹ひかる 野部駿夫
2 夢のある誓い 高橋二三 小林三男
3 ひかりの中へ 金沢一 池野文雄
4 故郷をあとに 笹ひかる 山崎修二
5 バラにはトゲと蜜がある 金沢一
6 トンボのシュヌック
7 家バエのプック 笹ひかる 小林三男
8 クモと子守歌 高橋二三 笹ひかる
9 雨やどり 池野文雄
10 巣立ちの詩 小林三男
11 みみずはみみず 池野文雄
12 迷子さわぎ
13 アリになったウイリー 小華和為雄
14 ハサミ虫の家族 池野文雄 野部駿夫
小川隆男
15 マーヤの約束 山崎修二 野部駿夫
16 フィリップの大ピンチ 池野文雄 野部駿夫
小川隆男
17 100の心と100の足 山崎修二 野部駿夫
18 雨蛙のしっぱい 池野文雄
19 風をさけて 高橋資裕 野部駿夫
小川隆男
20 土の中の仲間たち 池野文雄 野部駿夫
21 困ったおばあさん 山崎修二
22 マーヤの一日隊長 高橋資裕 野部駿夫
小川隆男
23 跳べ! フィリップ 池野文雄 野部駿夫
24 セミの歌
25 アリの子6番 山崎修二 野部駿夫
小川隆男
26 コオロギのメロディ 池野文雄
27 命がけの旅 村山修 野部駿夫
28 にせものに御用心 高橋資裕 野部駿夫
小川隆男
29 イナゴがやってくる 池野文雄
30 マーヤのお願い 高橋資裕 野部駿夫
31 大きくなりたい 池野文雄 野部駿夫
小川隆男
32 カボチャ畑は大騒ぎ 菊地一 野部駿夫
33 逃げろや逃げろ 池野文雄 野部駿夫
小川隆男
34 おうちがほしい 菊地一 野部駿夫
35 水の中のお友達 高橋資裕 野部駿夫
小川隆男
36 ママになったマーヤ 菊地一 野部駿夫
37 大きな大きなウイラード 池野文雄 野部駿夫
小川隆男
38 二人のフィリップ 菊地一 野部駿夫
39 ノミの子キティ 高橋資裕 野部駿夫
小川隆男
40 雪の中のマーヤ 池野文雄 野部駿夫
41 春がきたきた 高橋資裕
42 蛾のジャック 野部駿夫
小川隆男
43 アリの牧場 池野文雄 野部駿夫
44 マーヤの穴ぼこ作戦 高橋資裕 野部駿夫
小川隆男
45 ほらふきゴキブリ 池野文雄 野部駿夫
46 新しいお友達 高橋資裕 野部駿夫
小川隆男
47 一人ぽっちのチャンピオン 野部駿夫
48 ハエの卵騒動 池野文雄 野部駿夫
小川隆男
49 みつばちのバート 野部駿夫
50 アリの子アンソニー 高橋資裕 野部駿夫
小川隆男
51 スズメ蜂のワナ 池野文雄 野部駿夫
52 お帰りマーヤ 高橋資裕 野部駿夫
小川隆男

放送局編集

第2作『新みつばちマーヤの冒険』編集

1982年10月12日から1983年9月27日の毎週火曜日19時30分〜20時00分[8]テレビ大阪制作・テレビ東京等で放送、全52話。
アニメーション制作会社は前作と同じであるが、スタッフ、キャスト共大幅な変更が行われている。テレビ大阪初の自社制作アニメ。
提供スポンサーは桃屋一社提供。そのため、「桃屋ファミリー劇場」という冠が付いている。
前作の続編にあたるが、ストーリーとしては全くのオリジナルである。新キャラであるねずみのマウシィを加えてマーヤたちが暮らす森のなかでの出来事や騒ぎを描いている。またフンコロガシが作っているのが糞玉でなく泥玉だったり、「弱肉強食」の代表のような存在であった蜘蛛のテクラですら森の仲間として暮らしているなど、原作および前作アニメに存在していた「自然界の厳しさ」はなりを潜めている。

声の出演編集

スタッフ編集

主題歌編集

オープニングテーマ - 『みつばちマーヤの冒険』
歌 - 二科惠子・クラウン少女合唱団 / 作詞・作曲 - 伊勢正三 / 編曲 - 渡辺博也※クラウンレコード
エンディングテーマ - 『おやすみマーヤ』
歌 - 二科惠子・クラウン少女合唱団 / 作詞 - 伊勢正三 / 作曲 - 小山恭弘 / 編曲 - 渡辺博也

各話リスト編集

話数 サブタイトル 放送日
1 牧場の春 1982年
10月12日
2 力くらべ 10月19日
3 野外音楽会 10月26日
4 空飛ぶマウシィ 11月2日
5 チーズ盗難事件 11月9日
6 ノミの風来坊 11月16日
7 マウシィ救出作戦 11月23日
8 牧場のオリンピック 11月30日
9 大脱走 12月7日
10 マーヤのルーツはクレオパトラ?! 12月14日
11 ブラボー サッカー 12月21日
12 さすらいのウィリー 12月28日
13 遠い星から来た光る生物 1983年
1月4日
14 ようこそ命の恩人 1月11日
15 スネイル先生は名医 1月18日
16 それ行けマウシィ教授 1月25日
17 住めば都の物語 2月1日
18 大カブト虫の勇気 2月8日
19 おかしな大空中戦 2月15日
20 風のいたずら 2月22日
21 カブト虫老人がやって来た 3月1日
22 メルビン兄さん大旋風 3月8日
23 世にも不思議な事件 3月15日
24 ウイリー昼寝に御用心 3月22日
25 バート・君は空を飛べたね 3月29日
26 カーニバルの訪問者 4月5日
27 雨降りは劇場が最高 4月12日
28 ホラ吹きバーニー 4月19日
29 マウシイ幻の超特急 4月26日
30 マウシイ式電話開通 5月3日
31 ワナの仕掛けられた 飛行コンテスト 5月10日
32 幸せを運ぶコガネ虫 5月17日
33 ウイリー絶体絶命 5月24日
34 お城の中のベアトリス 5月31日
35 マーヤとマウシー宇宙へ行く? 6月7日
36 大喰いのマービン 6月14日
37 青空彫刻大会 6月21日
38 エチケット騒動 6月28日
39 牧場に水がない 7月5日
40 牧場のギャング団 7月12日
41 なが~い友達 7月19日
42 女王陛下歓迎パーティー 7月26日
43 霧の誘拐事件 8月2日
44 星空のファンタジー 8月9日
45 体力不足に御用心 8月16日
46 牧場から愛をこめて 8月23日
47 まちがい結婚式 8月30日
48 草スキー大会 9月6日
49 ヨット旅行はSOS 9月13日
50 ウィリー氷をアイス 9月20日
51 牧場のそばの別世界 9月23日
52 牧場の花祭り 9月27日

放送局編集

ほか

第3作『みつばちマーヤ』編集

2012年にベルギースタジオ100英語版制作、1話あたり13分の短編アニメで全104回放送[9]。作画は3DCGアニメーション[10]

声の出演編集

  • マーヤ:たなか久美
  • ウイリー:中山依里子
  • フィリップ:金本涼輔
  • カッサンドラ先生:衣嶋志野
  • ベン(フンコロガシ)
  • マックス(ミミズ)
  • モーモ(イモムシ)
  • フィリパット(イモムシ)
  • ベアトリス(チョウチョ)
  • ナイラン(コオロギ)
  • グリス(コオロギ)
  • ロージー(ハナムグリ)
  • ジョン(ハナムグリでロージーの夫)
  • シェルビー(カタツムリ)
  • ビーズワックス(ミツバチでマーヤたちの住む地域の自治会長)
  • ララ(テントウムシ)

スタッフ編集

  • 音楽:Fabrice Aboulker
  • 制作協力:ZDF・TF1
  • 制作:STUDIO100

主題歌編集

オープニングテーマ
歌 - チューバック・アンジェラ
エンディングテーマ
歌 - チューバック・アンジェラ(但しオープニングの出だしを流用)

各話リスト編集

  1. マーヤの大ピンチ / ウイリーをさがせ
  2. 女王さまのおつかい / クマにちゅうい
  3. マックスをすくえ! / かげえあそび
  4. はらぺこモンスター / モーモの大へんしん
  5. ねむれるハチたち / ねむれないメッセージ
  6. おうちをさがして / ハチダンス
  7. 王さまウィリー / よるにさく花
  8. チョウチョのハネ / いなくなった女王さま
  9. ボールをつくろう / バッタのあいさつ
  10. ハサミのめいじん / あかちゃんのおもり
  11. おばあちゃんのぼうけん / とぶテスト
  12. ハサミのめいじん / あかちゃんのおもり
  13. 女王のケーキ / けむしのこうしん
  14. ミツをとりもどせ! / シェルビーのゆめ
  15. かふんドロボウ / 花をさかせよう
  16. マックスのひとめぼれ / びょうきのテクラ
  17. 原っぱのロック / ねむれないマックス
  18. やさしいスズメバチ / ウィリーのひっこし
  19. ララのてんきよほう / なぞのタマゴ
  20. フンボールをさがせ / きえるたいよう
  21. マーヤのたんじょう / マーヤのたびだち
  22. ヘンリーのこや / オバケやしき
  23. ハチの日 / トンボのコーチ
  24. 女王さまのつえ / クワガタ・レスリング
  25. エドガーのぼうけん / オケラのモリー
  26. バリーのめがね / 先生のくしゃみ
  27. たからのちず / マーヤたいちょう
  28. ラズベリーはどこ? / ありがとうスズメバチ
  29. すねたウィリー / あたらしい女王
  30. 原っぱのハーモニー / アリのウィリー
  31. にじ色のかふん / はらぺこカエル
  32. トンボたくはいびん / コンテスト
  33. よるの原っぱ / あたらしい友だち
  34. シェルビーのへんしん / ごえいのウィリー
  35. さいこうのお花 / いじわるウィリー
  36. カシの木とトリュフ / いたずらジグ
  37. ハサミムシなんてこわくない / ドックとバイオリン
  38. 空からきたもの / カラカラなめくじ
  39. とくべつなかふん / マーヤにプレゼント

劇場版編集

ドイツとオーストリアの共同製作によるフルCGアニメーション映画『MAYA THE BEE MOVIE』が製作され2015年から公開されている[11][12]。日本国内では『みつばちマーヤの大冒険』のタイトルで2016年9月3日に公開。

キャラクターデザインは、日本テレビアニメ版のものを踏襲している。

声の出演編集

スタッフ編集

  • 監督:アレックス・ステイダーマン
  • 原作:W・ボンゼルス
  • 脚本:マーカス・ザウアーマン
  • プロデューサー:パトリック・エルメンドルフ、トルステン・ヴェゲナー、ジム・バランタイン、バーバラ・スティーヴン
  • 制作:スタジオ100メディア、バズ・スタジオ

日本語版主題歌編集

エンディングテーマ
『マーヤ ダンス』
歌 - 竹村愛弓 / 作詞 - ゲルト・フェルフルスト、ハンス・バーボン / 作曲 - ヨハン・ヴァンデン・エイード / 訳詞 - 相澤圭介

備考編集

  • 証券保管振替機構(ほふり)のイメージキャラクターである[14]
  • 日本アニメーション25周年記念特別企画のOVAではマーヤとウイリーが新作アニメで日本アニメーションの作品を紹介している。その時の声優にマーヤ役に西原久美子、ウイリー役にこおろぎさとみが担当している。

脚注編集

  1. ^ 当初はこの枠で、同じくABC制作の『霊感ヤマカン第六感』をTBS系列の金曜日の同時間帯から移行させて全国スポンサードネットを継続する方向で調整されていたが、実際には同番組は関西ローカルの個別ネット扱いに移行した。(『3月31日から、番組“大トレード”』 - 読売新聞大阪本社版〉、1975年1月25日(土曜日)10ページ。
  2. ^ 開局以前に東北放送(TBS系列)・ミヤギテレビ(日本テレビ系列。東日本放送開局までNETテレビ系列とのクロスネット局)のいずれかで番販放送が行われていたかは不明。
  3. ^ 『福島民報』1976年9月7日 - 11月23日付朝刊、テレビ欄。
  4. ^ 北日本新聞 1976年6月14日付朝刊テレビ欄より
  5. ^ エリア統合前の岡山県で別途岡山放送(放送当時フジテレビ系列・NETテレビ系列クロスネット局)でも放送されたかは不明。
  6. ^ 中国新聞、1975年9月30日、20ページ、テレビ・ラジオ欄。
  7. ^ 毎日新聞・岡山版、1976年10月21日、16ページ、テレビ・ラジオ欄。この時は平日17:00 - 17:30に放送。
  8. ^ 第51話のみ1983年9月23日(金)の17時00分~17時30分に放送
  9. ^ Studio100 » Animation”. studio100.tv. 2014年1月18日閲覧。
  10. ^ みつばちマーヤ
  11. ^ http://kidscreen.com/2012/11/22/maya-the-bee-buzzes-to-the-big-screen/ Maya the Bee buzzes to the big screen]
  12. ^ 「みつばちマーヤ」フルCG長編映画になって5月から米国公開 独墺共同製作の話題作
  13. ^ a b “ダンディ&スギちゃん、後輩・小島よしおの結婚を祝福”. ORICON STYLE. (2016年7月20日). http://www.oricon.co.jp/news/2075386/full/ 2016年7月20日閲覧。 
  14. ^ 第5期 事業報告書 2005年4月1日から2006年3月31日まで』「イメージキャラクター みつばちマーヤ」、証券保管振替機構、2006年6月、36頁。 (PDF) - 2019年4月27日閲覧。

関連項目編集

朝日放送 火曜19時台後半(1975年4月 - 1976年4月)
前番組 番組名 次番組
お笑い頭の体操(3日遅れの時差ネット)
TBS制作)
MBS土曜19:30枠(同時ネット)に番組移行
みつばちマーヤの冒険
(本番組開始以降はNET系列)
NET系 火曜19時台後半(1975年4月 - 1976年3月)
カリメロ
※NET制作・30分繰り上げて継続
※ここまで関西地区ではMBSで放送
みつばちマーヤの冒険
(ここからABC制作枠)
ピコリーノの冒険
テレビ東京 火曜19時台後半枠(1982年10月 - 1983年9月)
ザ・ヤングベストテン
※テレビ東京制作、19:00 - 19:54
ミニ番組
※テレビ東京制作、19:54 - 20:00
桃屋ファミリー劇場
新みつばちマーヤの冒険
(ここからテレビ大阪制作枠)