STVラジオ

日本の北海道の民間ラジオ放送局
札幌テレビ放送 > STVラジオ

株式会社STVラジオ[1](エステーヴィラジオ[3][注 1]: The STVradio Broadcasting Co., Ltd.)は、北海道放送対象地域として中波放送(AMラジオ放送)を実施する特定地上基幹放送事業者である。

株式会社STVラジオ
The STVradio Broadcasting Co., Ltd.
STV-Sapporo-hq-01.jpg
STVラジオ本社・札幌放送局
(札幌テレビ放送会館)
種類 株式会社
略称 STV
本社所在地 日本の旗 日本
060-8705[1]
北海道札幌市中央区北1条西8丁目1番地1[1]
北緯43度3分41.8秒 東経141度20分41.2秒 / 北緯43.061611度 東経141.344778度 / 43.061611; 141.344778座標: 北緯43度3分41.8秒 東経141度20分41.2秒 / 北緯43.061611度 東経141.344778度 / 43.061611; 141.344778
設立 2005年7月12日[1]
業種 情報・通信業
法人番号 6430001030286 ウィキデータを編集
事業内容 一般放送(ラジオ放送)事業など
代表者 代表取締役社長 橋本秀樹[1]
資本金 4億1000万円[1][2]
純利益 △9012万7000円(2021年3月期)[2]
総資産 7億1568万6000円
(2021年3月31日現在)[2]
従業員数 27人(2021年4月1日現在)[1]
決算期 3月31日
主要株主 札幌テレビ放送 100%[1]
(同社の連結子会社及び特定子会社)
外部リンク https://www.stv.jp/radio/index.html
特記事項:2005年10月1日に、札幌テレビ放送から中波放送局免許を継承[1]
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STVラジオ
The STVradio Broadcasting Co., Ltd.
種別 AM
放送対象地域 北海道
系列 NRN[1]
略称 STV
愛称 STVラジオ
コールサイン JOWF
開局日 1962年12月15日
本社 〒060-8705[1]
北海道札幌市中央区北1条西
8丁目1番1号
札幌テレビ放送(STV)放送会館内[1]
演奏所 本社に同じ
親局 / 出力 札幌 1440kHz / 50kW
主な中継局 札幌(FM補完) 90.4MHz / 5kW
函館 JOWN 639kHz
旭川 JOWL 1197kHz
帯広 JOWM 1071kHz
釧路 JOWS 882kHz
網走 JOVX 909kHz
公式サイト https://www.stv.jp/radio/index.html
特記事項:2005年10月1日、中波放送局の免許を札幌テレビ放送(STV)から承継[1]
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概要編集

 
STVラジオの中継車

前身は札幌テレビ放送(STV)内のラジオ事業部門(札幌テレビ放送株式会社ラジオ局)[4]。多くのラジオ・テレビ兼営局がラジオ放送を先に開始した中、テレビが先行開局し、その後ラジオ放送を開始した全国唯一の放送局となった[5]。このため、送信所・中継局のコールサインはラジオとテレビでそれぞれ異なっている(一部を除く)。

STVの100%出資による子会社で、STVから中波放送(AMラジオ)無線局の免許を承継することを目的として設立。2005年10月1日よりSTVから放送免許を承継し、独立した別会社として放送を開始した[4]。これを記念して、毎年10月1日を「STVラジオの日」とした[6]

道内で唯一のAMラジオ単営局であるが、本社と演奏所はSTV本社(放送波を厳密に区別するため「STVテレビ」とも表記される)と同じで、自社ではアナウンサーを雇用せずにSTV本社から派遣されるアナウンサーを番組に起用するためアナウンサーがラテ共通[注 2]、メンテナンスに至るまで本社に委託等、実質的には相変わらずのラテ兼営局同然の運営体系である[注 3]。分社前より「STVラジオ」の名称は一般的な通称として定着していたが、分社により正式な社名となった。

番組表では、分社前から「パーソナリティ」とは呼ばず「お相手」と称している[7]

所属するアナウンサー編集

  • 木村洋二 - 2019年7月1日、取締役エグセクティブアナウンサーに就任[8]。ただし、10月31日のSTV定年退職まで社籍自体はSTV本社のままだった。

スタジオ編集

聴取率編集

1985年6月の札幌地区聴取率調査で初めて全日聴取率でHBCラジオを上回った[10]。以降、27年連続53回1位を記録した[11]。年2回の調査回数が2011年から年1回へ変更。

2012年12月の調査では、全日聴取率1位がHBCラジオ[注 4]となり2位へ陥落。翌年2013年8月の調査では再び1位を奪取。

しかし、2014年〜2018年の調査では全日聴取率1位HBCラジオが維持し、2019年の調査においては、全日聴取率1位をエフエム北海道が初めて獲得し、その間僅差ながら2位か3位が続いていた。

2020年12月の北海道地区聴取率調査で全日聴取率1.7%となり、7年ぶりに1位を奪還した。なお、全日とともに、平日平均、土曜、日曜のすべてのカテゴリーでも1位となった。背景には土曜のごきげんようじが好調なことと、平日もデイタイムにおいて安定的に数字をキープしており、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、在宅率が高い中でラジオのコアリスナー層の聴取時間も長くなっているため。

沿革編集

周波数編集

 
札幌テレビ放送旭川放送局
(送信所が敷地内に存在)
AM放送[18]
地区 放送エリア 送信所 コールサイン 周波数 出力 備考
札幌 石狩振興局
後志
総合振興局

胆振
総合振興局

日高振興局
空知
総合振興局

(中・南部)
[19]
札幌
[19][20][21]
JOWF 1440 kHz
[19][22][23]
50kW 札幌・苫小牧・室蘭は
精密同一周波数放送を行っている[19]
他の道内AMラジオ局と異なり、
苫小牧・室蘭にはコールサインが
設定されておらず、
札幌の傘下に位置付けられている[注 5]
室蘭 1440kHz 3kW
苫小牧 1kW
旭川 空知
総合振興局
(北部)
上川
総合振興局

留萌振興局
宗谷
総合振興局

[24]
旭川 JOWL[注 6] 1197kHz 3kW 旭川と各管内局は
精密同一周波数放送を行っている[24]
名寄 1kW
留萌 100W
遠別 1kW
稚内
函館 渡島
総合振興局

檜山振興局
[24]
函館 JOWN 639 kHz
[24][25][26]
5kW
江差 882kHz 1kW 1991年に中継局が設置された[27]
北檜山 100W
帯広 十勝
総合振興局

[28]
帯広 JOWM 1071 kHz
[26][28][29]
5kW 唯一、管内に中継局を設置していない。
北見 オホーツク
総合振興局

[28]
網走 JOVX 909 kHz
[26][28][30]
北見管内はSTVラジオ
の放送局では唯一、
定時のローカル番組を
制作していない[注 7]
また網走と遠軽は同一
周波数だが、
精密同一周波数放送を
実施していない[28]
北見 JOYS 1485kHz 100W
遠軽 909kHz HBCラジオと
共同使用。
釧路 釧路
総合振興局

根室振興局
[28]
釧路
[31][32]
JOWS 882 kHz
[26][28][33]
3kW
根室 JOXS 1062kHz 100W
FM放送[34]
地区 放送エリア 送信所 コールサイン 周波数 出力 備考
札幌 石狩振興局 FM補完局
STV手稲FM
FM補完中継局 90.4MHz 5kW 2016年10月19日開局

※主要地区の中継局は順次、開局を進める予定。

FM補完中継局の親局化構想への不参加編集

STVラジオが加盟する日本民間放送連盟では、FM補完中継局制度を見直す方針を2019年に公表。連盟に参加するAM放送事業者(民放AM局)が2028年までにAM放送免許の更新時期を迎えることを踏まえて、民放AM局独自の経営判断によってAM放送からFM放送への転換(またはAM・FM放送の併用)が可能になるような制度の整備を求める要望書を、総務省が設置する「放送事業の基盤強化に関する検討分科会」に提出した。総務省も2020年10月に『民間ラジオ放送事業者のAM放送のFM放送への転換等に関する「実証実験」の考え方』を公表したことから、民放AM47局で組織する「ワイドFM(FM補完放送)対応端末普及を目指す連絡会」では、44局が2028年秋までにFM局への転換を目指していることを2021年6月15日に発表した。しかし、広大な放送エリアを有する北海道では既存の可聴地域をほぼカバーするための設備投資に多額の費用を要することを理由として[注 8]FM補完中継局の親局化構想参加局の中にSTVラジオは含まれておらず(他には同エリアのHBCラジオ、秋田県秋田放送)、発表時点ではこの動きに参加しないこととした[35][36]

AMステレオ放送編集

1996年に札幌放送局のみで開始したAMステレオ放送[37] は、2010年3月28日をもって終了した[38]

主なキャッチフレーズ編集

開局 - 1980年代まで
  • 音楽のSTV(開局時)[39]
  • スポーツのSTV(開局時)[39]
  • ハートにアタック STVラジオ(ステーションジングルに、オフコースを起用)
  • ワイドで わいわい
  • STVラジオ、時を映す鏡
  • Vサインのプログラム STVラジオ
  • ふれあい特急便 STVラジオ
  • 全力疾走・新時代 STVラジオ
  • 全道ネット(うまいっしょクラブの提供読みでも使われていた)
1990年代
  • 夏! 鮮(セン)セーション
  • 秋! 鮮(セン)セーション
  • 元気いっぱい STVラジオ (1991年4月)[40]
  • だから、STVラジオ (1991年10月)[41]
  • 30年! いま春満開 (1992年4月)[42]
  • 30年! いま夏真っ盛り
  • 30年! いま秋食べごろ (1992年10月)[43]
  • 30年! いまSTVラジオ
  • 札幌名物 おもしろはっちゃき STVラジオ
  • いつまでも STVラジオ
  • 今が聴こえるSTVラジオ
  • サンサン夏拍子STV ラジオ
  • 挑戦(チャレンジ)! STVラジオ (1994年10月)[44]
  • ゼロからの出発! (1995年4月)[45]
  • 輪・和・話ッ! STVラジオ (1995年10月)[46]
  • となりのサッちゃん STVラジオ(STVテレビと共通)[47]
  • Sにしよう、そうしよう。STVラジオ(1996年4月 AMステレオ放送開始時は「Sにしよう、ステレオにしよう」に変化。STVテレビと共通)[48]
  • ありがとう、35年。STVラジオ
  • ピカピカスピカ STVラジオ(2000年度。STVテレビと共通)[49]
  • 北海道大好き STVラジオ(分社前最後のキャッチフレーズ)
  • やっぱりっ! STVラジオ(分社直後のキャッチフレーズ)
  • ほっかいどう大好き! STVラジオ
  • ぞっこん! ほっかいどう STVラジオ(2010年10月4日 - 2012年2月12日、STVと共通使用)
  • ずぅーっといっしょ! STVラジオ(2012年2月13日 - 12月31日、STVラジオ開局50周年記念)
  • あなたにとどけ! STVラジオ(STVラジオ開局50周年記念番組放送時に公募、STVラジオの当時の社長が選別・決定、2013年1月1日 - )
  • もっと、あなた好み。STVラジオ(2015年度)
  • イイこと イロイロ STVラジオ(2016年8月頃 - )

タイムテーブルの概要編集

  • 午前、午後を通して3時間を超える生ワイド番組が多い。
  • 1990年頃より2010年代半ばまでは大まかな編成に変化がなかった。
  • かつてはアタックヤングなど深夜放送に力を入れており、道外からの聴取者も多かったが、2016年より22時以降の自社制作番組を取りやめ、ニッポン放送のネットに切り替えている。
  • 2010年頃までは年末年始に生放送の特別番組を放送していたが(なまらんオールナイトスペシャル、新春生ワイドおめでとう北海道等)近年は録音番組のみの編成となっている。(ウイークエンドバラエティ日高晤郎ショーは新年最初の放送はSTVホールからの公開放送であった。)

放送中の番組編集

  • 2021年7月現在[50]。詳細は公式サイトを参照。
  • 24時間放送を行っている。ただし、不定期で日曜深夜にメンテナンスで全道(radiko.jpとワイドFMを含む)、または一部地域で休止や中断することもあり、その際は休止となる時間の前番組の末尾でその旨を全道向けのCM枠で放送後、該当地域のみコールサインを流して終了する。メンテナンスが大掛かりな場合や都合で日曜深夜にとれなかった場合は平日に行うこともある。
  • 自社制作番組は太字

随時放送編集

平日編集

月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日
5 5:00 心のともしび
5:05 ヒヨコで踊るラジオ 5:05 銀シャリのおむすびラジオ 5:05 ときめきショッピング 5:05 松永ひろきの毎日笑顔!元気塾 5:05 まいどあり〜。
5:20 和久井薫の元気!発見
5:30 北海道ライブ あさミミ!
▽6:41 ENEOSプレゼンツ あさナビニッポン放送
▽7:10 お早う!ニュースネットワーク(ニッポン放送)
▽7:31 SUZUKIハッピーモーニング・羽田美智子のいってらっしゃい(ニッポン放送)
6
7
8 8:00 リクエストプラザ
9
10 10:00 工藤じゅんきの十人十色
▽11:25 (水・木)岩本初恵の幸せを連れてくる言葉(熊本放送
▽12:43 氷川きよし 限界突破RADIO文化放送
11
12
13 13:00 まるごと!エンタメ〜ション
▽13:40 洋二と明石の無口な二人
14
15
16 16:00 吉川のりお スーパーLIVE
▽16:45 スポーツ伝説(ニッポン放送)
▽17:00 ニュースパレード(文化放送)
▽17:15 牧やすまさの路地裏のスピリッツ
▽17:30(月)レバ・ラボ(火)白井一幸 ブリング・アップ(木)宮西尚生のなんとかなるさ(金)稲田直人の野球ちょっといい話
17
17:55 村岡啓介 Re:Fresh! 17:55 STVファイターズLIVE
18
19
20 20:00 しゃかりき!ようへい商店
21 21:00 白川安彦のハッピー・GO・ラッキー 21:00 リアルタイム!
21:30 ひちょりのWA!!
22 22:00 オールナイトニッポン MUSIC10(ニッポン放送) 22:00 オールナイトニッポンGOLD
(ニッポン放送)
23
0 0:00 オールナイトニッポンX(ニッポン放送) 0:00 LIVE HOUSE タムラジオ
0:53 OTO Marche'
1 1:00 オールナイトニッポン(ニッポン放送)
2 菅田将暉のオールナイトニッポン 星野源のオールナイトニッポン 乃木坂46のオールナイトニッポン ナインティナインのオールナイトニッポン 霜降り明星のオールナイトニッポン
3 3:00 オールナイトニッポン0(ZERO)(ニッポン放送)
4 ファーストサマーウイカのオールナイトニッポン0(ZERO) Creepy Nutsのオールナイトニッポン0(ZERO) 佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO) マヂカルラブリーのオールナイトニッポン0(ZERO) 三四郎のオールナイトニッポン0 (ZERO)
4:30 耳より健康便り 4:30 わくわくお届け便 4:30 耳より健康便り 4:30 わくわくお届け便
4:45 Buy Now 4:45 健康とっておき 4:45 Buy Now

週末編集

土曜日 日曜日
5 5:00 心のともしび 5:00 美ビット・チャンネル
5:05 森野熊八 グルメタイム〜ニッポン全国うまい、うまい!〜(ニッポン放送)
5:15 週刊 なるほど!ニッポン(ニッポン放送) 5:15 Buy Now
5:25 合田道人の歌はともだち!
5:30 まいどあり〜。 5:30 たんぽぽの綿毛Time♪
(最終週)ハイ!STVラジオです
5:40 いいものテンミニッツ!
5:45 大徳寺昭輝の天の夢KBCラジオ
5:50 おはよう!ニッポン全国消防団(ニッポン放送)
6 6:00 わくわくお届け便 6:00 松井宏夫の毎日笑顔!元気塾
6:15 旬!SHUN!ピックアップ 6:15 供養の心・やさしい話
6:30 せきぐちあいみのバーチャルラジオ 6:30 元気スイッチ
6:45 Buy Now 6:45 わくわくお届け便
7 7:00 家族草子 〜それぞれの物語〜 7:00 アイヌ語ラジオ講座
7:15 まいどあり〜。 7:15 福田ひとしのRun! Fun!ほっかいどう
7:30 GO!GO!コンサドーレ 7:30 太陽系第13惑星
7:45 旬!SHUN!ピックアップ
8 8:00 ごきげんようじ 8:00 部活の太陽(再放送)
8:15 まいどあり〜。
8:30 痛快!バッチリラジオ(KBCラジオ)
8:45 ヨドバシカメラ presents キャイ〜ンの家電ソムリエ(KBCラジオ)
8:55 STVニュース
9 9:00 Dr.トーコのラジオ診療室
9:15 堺なおこの人生100年時代の処方箋
9:30 大楽勝美のクラシックも聴いてみよう!
10 10:00 河村通夫の桃栗サンデー
11 11:00 GOOD DAYS MUSIC あの頃の名曲たち
12 12:00 加藤さんと山口くん
12:30 田中賢介のアフタースクール
13 13:00 明石のいんでしょ大作戦! 13:00 イイ加減にしろっぷサンデー
14
15
16
17 17:00 リサーチ北海道 17:00 旬!SHUN!ピックアップ
17:15 ラジオ劇場 下町ロケット(KBCラジオ)
17:30 工藤じゅんきの人生は映画とともに 17:30 せんねん灸プレゼンツ しあわせ演歌・石原詢子ですラジオ大阪
18 18:00 MUSIC★J
▽18:50 中央競馬 Gを狙え!
(翌日GIレース非開催の場合は休止)
18:00 福田こうへいのゆっくり行ぐべぇ〜IBC岩手放送
18:15 TONちゃんのほっかいどう大好き
18:30 特選!うたわたり
(第1週)山内惠介の歌一本勝負
(第2週)こおり健太のまごころ唄心
(第3週)松原健之 歌をあなたに
(第4週)走裕介の走る演歌道
19 19:00 喜瀬ひろしの青春演歌
20 20:00 KAZUMI(香澄)の江差恋歌
20:30 D-tunes
21 21:00 貴族の時間 21:00 松山千春 ON THE RADIONACK5
21:30 Knock on the Rainbow
22 22:00 藤岡みなみのおささらナイト 22:00 TURNING!〜Rooting for You 〜
22:45 部活の太陽
23 23:00 島太星のぽっぷんアイランド 23:00 日向坂46の「ひ」(文化放送)
23:30 藤井孝太郎のログイン!よる☆PA 23:30 水樹奈々 スマイルギャング(文化放送)
0 0:00 KANのロックボンソワ 0:00 Sky presents 藤原竜也のラジオABCラジオ
0:30 モーニング娘。のモーニング女学院〜放課後ミーティング〜ラジオ日本
1 1:00 オードリーのオールナイトニッポン(ニッポン放送) 1:00 コメディアン・ラプソディ
1:30 なまらぶ♡
2 2:00 THE武田組のよるだちHYPER!
2:30 櫻坂46 こちら有楽町星空放送局(ニッポン放送)
3 3:00 オールナイトニッポン0(ZERO)(ニッポン放送) 3:00 さまぁ〜ず三村マサカズと小島瑠璃子の「みむこじラジオ!」(ニッポン放送)
3:30 ダイアモンド☆ユカイのゆかいなラジオ
3:45 サッチの太鼓判! 健康ショッピング
4 4:00 STVラジオミュージックコレクション

特別番組編集

終了した番組編集

自社制作番組編集

平日朝

  • 高野美佐の歌謡プラザ・朝いちばん
  • 歌謡プラザ朝いちばん(堺なお子・高野美佐)(2001年4月 - )
  • 堺なおこの朝いちばん(2003年4月 - 2010年10月1日)
  • 朝のジュークボックス
  • オハヨー!ほっかいどう(1975年4月7日 - 2021年3月26日)
  • 朝から何ですが(1980年~1984年頃、オハヨー北海道内のコーナー)

平日午前

  • レディースタイム あなたのリクエスト(- 1981年3月)
  • おくさまジャーナル
  • おくさまおしゃべりジャーナル(1970年頃-)
  • 10時です 準基のはりきり8丁目(1981年10月5日 - 1984年4月6日)
  • 河村通夫の桃栗三年(1984年4月9日 - 1987年12月)
  • 中西章一の二人三脚(1988年1月4日 - 1991年10月4日)

平日午後

  • STVデイリーステーション(昼1時台の放送)
  • あなたが選んだ人気歌手ヒット歌謡曲
  • 村上もとあきののってけ歌謡曲
  • ハピィワイド
  • アクションワイド
  • 巻山晃のどさんこどんどん
  • 歌謡ワイド午後はおまかせ
  • これが一番!
  • 歌謡ワイド ハイ!大沢です
  • おもしろワイド午後はおまかせ
  • ときめきワイド(1985年 - 2013年3月)
  • どさんこラジオ(2013年4月1日 - 2015年3月27日)
  • 生活情報バラエティ わくわくラジオ(2015年3月30日 - 2016年4月1日)
  • 吉川のりおの聞いてナットク のりのりラジオ(2015年3月30日 - 2016年4月1日)

平日夕方

平日ナイターオフ

平日夜

平日深夜

金曜日

  • 河村通夫の桃栗金よう日(1991年10月 - 2001年3月)
  • 竹丸・なおこの花まる金曜日(1996年 - 2000年9月)
    • 喜瀬ひろしの花金どんと歌謡曲
    • 喜瀬ひろしの金曜ゴールデンマーケット
    • 金曜るんるん
    • 喜瀬ひろしのあおぞら歌謡曲
  • 山崎まりのきんようびじん
  • アタヤンNEXT(2015年10月 - 2006年3月25日)

土曜日朝

土曜日午前

土曜日午後

土曜日夜

土曜日深夜

  • 松山千春 スターダスト・タイム(1986年 - 1987年)

日曜日朝

  • 中西章一の日曜朝から元気です!
  • 日曜朝から元気です![54]
  • サンデーリサーチ
  • サンデーモーニングシャワー
  • サンデーインフォメーション
  • 日高晤郎の北海道五十三次(2003年4月27日 - 2008年3月)
  • すこやか母子手帳

日曜日午前

日曜日午後

日曜日夜

日曜日深夜

その他

  • STV モーニングエコー
  • おはよう早起きさん
  • マイクレポート
  • グラウンドミュージック
  • ポピュラーヒットパレード
  • ミッドナイトステーション
  • ポップス・イン・ホッカイドウ
  • ワイド90 テレテレ大作戦
  • マンディー・ポップス
  • 鈴木一平の世界
  • 佐々木幸男の一刀両断
  • 明石英一郎のビビデバビデラジオ
  • 明石英一郎のズッコケぺろんちょ大作戦
  • 加納典明の七転八倒 (1993年頃)
  • みのや雅彦のフォーク大全集
  • 室田智美のラジオジャングル600秒
  • 北海道歌謡大作戦![55]
  • ホリデーワイドスペシャル(平日の祝日のみ、9:00 - 17:00)
  • The Best Pops
  • 福永俊介のスーパーランキング(2004年10月 - 2005年3月)
  • 落合美穂のサタデーランキング
  • 山崎まりのパールでおチャオ!
  • アイヌ文化講座 イランカラプテ(1987年 - 1998年)
  • ミュージックヒートアップ(2000年4月 - )
  • サッポロやじうまファクトリー
  • 竹丸・小つぶのづらづら60分
  • 桂竹丸の芸人列伝(2001年4月 -)
  • お嫁に行きたい!!
  • 星空の三角堂
  • インディーズドカン!
  • 森崎博之の野望の王国
  • 谷口崇のザ・ルネッサンスマン
  • 鳳山雅姫 ハダカノココロでデンデケデン
  • 大人の時間
  • 工藤竜男の男夢街道
  • ラジオ色いろ音楽館
  • いがらしゆみこのマンガDEナイト
  • 工藤じゅんきの映画的人生 (- 2005年3月)* ラジオ自由席
    • ラジオ開放区
  • 森崎ひとみ 風になりたい(2000年1月 - 2004年9月)
  • 森崎博之のOL日記
  • 工藤じゅんきのおもいでシネマ(2002年10月 -)
  • ナイトエンジェル(2002年10月 - 2003年3月)
  • 中山やすよの愛しあっていこう!(2002年10月 -)[56]
  • サンデーフォークナイン(2002年10月 -)
  • オーノキヨフミ明日までまてない
  • 中嶋繁樹のメジャーになりてぇ
  • サンデーミニッツ
  • 滑川幸雄のこれが狙い目
  • 原大輔 やさしさをあなたに
  • 池田聡のアコースティックウェイヴ
  • おばんde JAZZ (2004年10月 -)
  • よこい君とおかもと君 (2003年10月 - )[57]
  • 小島克典のハローホッカイDO
  • のっキーのふれあいパークゴルフ
  • 福沢恵介のファミリートゥリー(- 2007年9月)
  • 北の学び舎 ひびきの村から(- 2007年9月)
  • ヤクルト健康のススメ
  • ニセコlife style(2007年10月7日 -)
  • ミュージックBOX
  • Beアンビシャス
  • 竹丸・小つぶの抱腹絶倒30分
  • 木村洋二の週刊ネタとこ勝負! (1995年頃)
  • 木村洋二のハッピーアワー
  • 歌です4時です 洋二です! (2001年4月 - )
  • 木村洋二のってけ!テケテケ!(2006年10月 -2009年3月)
  • 赤レンガ情報クリップ
  • Dear Woman (2006年10月 -2009年3月 ナイターオフ時)
  • 杉尾聖二のサタデー歌謡曲(- 2008年3月)[58]
  • 杉尾聖二の歌謡一直線 (- 2009年3月28日)
  • 松崎真人 アナログザウルス(2006年10月 - 2009年3月)
  • ヒント・フォー・ヘルシーライフ
  • 聴いて歌って歌謡曲
  • ルージュの達人(谷口祐子、山崎まり)
  • 今夜もあなたと流行歌
  • おすぎの美しくなりたい
  • おすぎと俊介のふつーじゃナイト
  • BALLADが聴きたくて
  • サンデー・スポーツ・ジョッキー
  • ヤングハート
  • 歌謡キャンター
  • サンデーカウントダウン50
  • 艶いろ通信~マニキュアクラブ
  • 岡しのぶの明日への伝言板
  • 干場かなえの夢かなえ!(2008年10月 - 2009年10月)
  • ミュージック パラダイス
  • すぎもとまさとのBar☆スターライト[注 9]
  • STV 歌謡ヒット情報
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  • 八木菜摘のいろはにニッポン (2013 - 2015)
  • 小出朗のパワーダンク!! (2013 - 2015)
  • 向井成一郎の北海道プロデュース (2014-2015)
  • 韓国の音楽が熱い!(2004.6 - 2015.6)
  • 歌謡曲・朝一番!
  • ブレスカ4
  • ブレイクスカウター
  • 岩本恭生のヨロシク毎週!!
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  • ようこそ!洋二の部屋
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  • 吉川のりおのミュージックドカン!
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  • ミュージックアンビシャス
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  • 藤澤ノリマサのプレミアムタイム (2008年4月 - 2017年3月)
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  • 歌謡曲ならSTV
  • 工藤じゅんきの人生総天然色 (2005年 - 2018年3月)[59]
  • それ行け! オッサン大作戦
  • Pop'n Rollにズキューン
  • ミュージック パレット
  • たかしとなおこの演歌大好き北海道
  • ファーマフーズ ぴよぴよラジオ(2018年10月〜12月)
  • GO!GO!ファイターズ
  • #Let it Beat(2018年度)
  • Playlist
  • 喫茶ひろしとマダムな夜(2018年4月2日~2020年3月2日)
  • 中村美彦 日曜コラム
  • きらめきモーニング(2019年10月~2020年3月)
  • ほっかいどう百年物語
  • 大山慎介のちょっと暮らし北海道[60][61]
  • しろっぷのイイ加減にしろっぷ
  • 桜庭和のSAKUラジオ
  • 杜このみ "ふわり"うたの旅
  • 函館発!恭子のスーパーステーション(1990年5月 - 2021年3月27日)[62]

ネット番組編集

◆は分社前にネットしていた番組。

STVラジオでは、19:10からの『MUSIC MEMORY』コーナーをネット受けしていた。
STVラジオでは、19:10からのコーナー[注 11] をネット受けしていた。

脚注編集

[脚注の使い方]

注釈編集

  1. ^ ただし殆どのパーソナリティーはエスティービーと発音する。
  2. ^ 最初に東京放送から分社化したTBSラジオ(兄弟会社・TBSテレビからの派遣)と同様。その上同様の体制は中部日本放送から分社化したCBCラジオ(兄弟会社・CBCテレビからの派遣)や朝日放送から分社化した朝日放送ラジオ(兄弟会社・朝日放送テレビからの派遣)や〈新〉毎日放送から分社化したMBSラジオMBSテレビ部門が残る兄弟会社・〈新〉毎日放送からの派遣)にも引き継がれている。
  3. ^ 会社が別に存在するため民放連にはそれぞれ加盟しており、民放連からも「STV本社=TV単営」「STVラジオ=AM単営」の扱いは受けている。
  4. ^ 2010年冬期の1週間平均はSTVラジオ2.0%、HBCラジオ1.8%だったものの、平日平均はHBCラジオ2.1%、STVラジオは2.0%となっている[12](但し、平日午前中に放送されている『オハヨー!ほっかいどう』『9時ですリクエストプラザ』『工藤じゅんきの十人十色』は、HBCラジオを上回った)。
  5. ^ 室蘭の取り扱いは各ラジオ局で異なり、NHK室蘭放送局は単独でエリア展開(ラジオの独自番組はなし)。HBCラジオ室蘭はコールサインこそ設定されているが、函館に機能統合され、道南地域に組み込まれている。
  6. ^ JOWL-TVは、帯広アナログテレビ放送局に付与されていた。旭川アナログテレビ放送局のコールサインは、「JOKY-TV」。
  7. ^ 札幌と同一に扱われている、苫小牧・室蘭を除く
  8. ^ 同じ北海道のラジオ局でFM専業局のエフエム北海道(AIR-G')では約90%の世帯カバー率を実現するため、道内に10か所の中継局を設置している。しかし、STVが中継局を置いている稚内市根室市はカバーできていない。
  9. ^ 当初はSTVラジオ単独で放送。後にRFラジオ日本でもネットを開始。STVラジオでの放送は2010年3月をもって終了し、それ以降はRFラジオ日本の自社制作で放送。
  10. ^ 2011年度・2012年度のナイターオフシーズンには復刻版の『復活!ダイリク ザ・ヒットパレード』も放送された。
  11. ^ 1991年度は『今日の一大事』、1992年度は『世の中そーさ線』が該当コーナー
  12. ^ 現在は『高田純次 毎日がパラダイス』として、HBCラジオで放送中。
  13. ^ TBSラジオ制作だが、HBCラジオが編成の都合でネットできなかったため、STVラジオがネットしていた。
  14. ^ (『上ちゃん→うえちゃんのホッとラジオ ヨッ!お疲れさん』として放送していた)1996年度までは、『ホットラインパート2 今夜もこれから』のフロート番組として放送していた。
  15. ^ 1996年度(『花金ホットライン』のフロート番組として放送)と1999年度の19時台のみネット。(放送が土曜夜に移った)2000年度は、HBCラジオでフルネット。
  16. ^ かつてはSTVラジオとHBCラジオで放送していたが、現在はHBCラジオのみ放送している。
  17. ^ 2002年3月で、STVラジオでのネットを打ち切り。道内では2002年4月 - 2003年9月の間ネットされず、2003年10月よりHBCラジオがネットして放送を再開。
  18. ^ 2008年4月より、「ニューシミチコパラダイス」とHBCラジオから「JOMO童話の花束」を移行、統合して「JOMOステーション大作戦 清水ミチコのミッチャン・インボシップル」のタイトルで放送。
  19. ^ 制作局の東海ラジオのみ、2013年9月まで放送。STVラジオが放送を終了させた理由はスポンサーの広告費削減の影響による。なお、STVラジオが放送を終了させた当時、大半のネット局でも終了している。また、東海ラジオでは2009年4月にスポンサーが変更になったが、2010年3月をもって降板した。
  20. ^ 現在はHBCラジオで放送。
  21. ^ 2009年7月からHBCラジオで放送(土曜 5:45 - 6:00)。
  22. ^ 制作局のニッポン放送は月曜日 - 金曜日までの帯番組だが、STVラジオでは10分編集版を放送。
  23. ^ 切り替え時期は不明だが、現在はHBCラジオで放送中。STVラジオではジェームス・ドブソン版を放送。
  24. ^ MBSラジオ制作、2012年3月で終了。
  25. ^ STVラジオでの放送開始時期は不明。
  26. ^ HBCラジオでも、土曜の7:45 - 8:00に放送しているが、別内容。
  27. ^ 2010年6月までは『JOMOステーション大作戦』として放送。7月に、JOMOとENEOSの経営統合に伴い、現題名に変更。稀に特別番組放送のため、休止する場合があった。
  28. ^ 2014年7月5日からHBCラジオで放送。

出典編集

  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p STVラジオ会社概要・所在地”. 株式会社STVラジオ. 2021年9月15日閲覧。
  2. ^ a b c 第16期決算公告、2021年(令和3年)9月14日付「官報」(号外第208号)59頁。
  3. ^ 株式会社STVラジオの情報”. 国税庁法人番号公表サイト. 2021年9月15日閲覧。
  4. ^ a b STVラジオからのメッセージ - STVラジオ、2017年9月10日閲覧
  5. ^ 聴取率トップ返り咲きを狙うSTVラジオ、春の大改編を実施 - BLOGOS、2016年4月8日閲覧
  6. ^ プレゼント”. オハヨー!ほっかいどう. STVラジオ (2014年10月1日). 2016年4月9日閲覧。
  7. ^ ラジオ新番組速報版三才ブックス)1987年秋号(p.60-61)など
  8. ^ 木村洋二さん STVラジオ取締役就任へ
  9. ^ STVラジオオープンスタジオ - 日本音響エンジニアリング
  10. ^ 札幌テレビ放送50年の歩み p.124
  11. ^ 札幌テレビ放送50年の歩み p.166
  12. ^ HBCラジオ聴取率速報~2010年 冬の聴取率調査結果~
  13. ^ STVラジオ ニュースリリース
  14. ^ 札幌圏におけるAMラジオ放送の難聴解消 - FM補完中継局に予備免許 - - 総務省北海道総合通信局・報道資料(2016年6月9日)
  15. ^ 「ワイドFM」、この秋、はじまります!! - STVラジオ
  16. ^ ワイドFMでAM難聴解消 HBCとSTVに予備免許 北海道新聞 2016年6月10日
  17. ^ インフォメーション|STVメディアセンター株式会社”. www.stv-mc.jp. 2020年7月13日閲覧。
  18. ^ AMラジオで聴く - STVラジオ
  19. ^ a b c d 札幌テレビ放送50年の歩み p.88 - 89
  20. ^ 開局時の送信所は札幌市北区新琴似に設置されていた。
  21. ^ STVラジオ札幌ラジオ送信所・無線局免許状 - 総務省
  22. ^ 現在の周波数(1440kHz)は出力が50kWに変更された1971年より使用。それ以前は1460kHzだった。
  23. ^ なお、1440kHzは9でも10でも割り切れることから、国際電気通信連合の取り決めで1978年11月23日より周波数を9kHzステップに変更後も、周波数は変更されなかった。
  24. ^ a b c d 札幌テレビ放送50年の歩み p.133
  25. ^ 周波数は開局当初1557kHz(1978年11月22日までは1550kHz)で、その後1197kHzに変更、1995年より現在の639kHzに変更された。
  26. ^ a b c d ラジオ新番組速報版三才ブックス)1994年秋号 STVラジオページ(p.22 - 23)、1995年春号 STVラジオページ(p.22 - 23)
  27. ^ 沿革 - STVラジオ、2017年9月11日閲覧
  28. ^ a b c d e f g 札幌テレビ放送50年の歩み p.298 - 299
  29. ^ 開局当初の周波数と出力は1490kHz・100Wで、その後1485kHz・1kW→1530kHz・1kWに、1995年より、現在の1071kHzに変更。
  30. ^ 周波数は開局当初1062kHzで、その後936kHzに変更、1995年に現在の909kHzに変更。
  31. ^ 旧送信所は釧路市緑ヶ岡のSTV釧路放送局内にあった。STVラジオとHBCラジオは釧路町中央10に新たに建設したラジオ送信塔の運用を2014年11月から開始し、これに伴いSTVラジオは釧路市緑ヶ岡1の電波塔(高さ138m)を撤去した。
  32. ^ “釧路市東部の高台のシンボル お疲れさま HTB電波塔解体”. 北海道新聞 (北海道新聞社). (2014年11月6日). http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki3/572839.html [リンク切れ]
  33. ^ 周波数は開局当初1440kHzで、その後918kHzに変更、1995年に現在の882kHzに変更。
  34. ^ FMラジオで聴く - STVラジオ
  35. ^ 民放AMラジオ44局、2028年秋めどに“FM局”目指す”. ORICON STYLE (2021年6月15日). 2021年6月17日閲覧。
  36. ^ 民放AMラジオ局、大半がFM転換目指すも3局「見送り」 メリット多数も「ジレンマ」に直面”. J-CASTニュース (2021年6月20日). 2021年7月14日閲覧。
  37. ^ 平成8年度広報資料:STVラジオが「ステレオ」に! - 総務省北海道総合通信局
  38. ^ <お知らせ>札幌局のモノラル化について STVラジオ公式サイト[リンク切れ]
  39. ^ a b 札幌テレビ放送50年の歩み p.42
  40. ^ ラジオ新番組速報版三才ブックス)1991年春号 STVラジオ広告(巻末)より。
  41. ^ ラジオ新番組速報版(三才ブックス)1991年秋号 STVラジオ広告(巻頭)より。
  42. ^ ラジオ新番組速報版(三才ブックス)1992年春号 STVラジオ広告(巻末)より。
  43. ^ ラジオ新番組速報版(三才ブックス)1992年秋号 STVラジオ広告(巻末)より。
  44. ^ ラジオ新番組速報版(三才ブックス)1994年秋号 STVラジオページ(p.22)
  45. ^ ラジオ新番組速報版(三才ブックス)1995年春号 STVラジオページ(p.22)
  46. ^ ラジオ新番組速報版(三才ブックス)1995年秋号 STVラジオページ(p.22)
  47. ^ 札幌テレビ放送50年の歩み p.230
  48. ^ 札幌テレビ放送50年の歩み p.268
  49. ^ 札幌テレビ放送50年の歩み p.250
  50. ^ 2021年7月〜 タイムテーブル PDF版 (PDF) (STVラジオ)2021年7月10日閲覧。
  51. ^ 年度によっては5月4日 12:00 - 13:00
  52. ^ これまで放送日時に土曜日が含まれる場合は通常番組の『ウイークエンドバラエティ 日高晤郎ショー』を優先し、一部コーナーを差し替える場合があった。
  53. ^ 、土曜13時~17時→12時~16時。ドライバーリクエスト、ふるさと電話、これが狙い目などのコーナーがあった。
  54. ^ パーソナリティは高野美佐、矢野聖子
  55. ^ 月曜18時~19時30分、萩原隆雄・鈴木亜紀、佐々木律・飯島孝彦、宮永真幸・高野美佐
  56. ^ 月~木・21時50分~22時
  57. ^ 月曜20時40分から21時
  58. ^ 開始当初は土曜17時30分から15分、2007年10月より土曜23時30分から15分に
  59. ^ 長く土曜20時~21時台の放送。一時休止もあり。2015年10月より金曜20時からの後、2017年4月からは土曜朝7時からの15分放送だった。
  60. ^ CBCラジオMBSラジオにもネット。
  61. ^ 2020年8月からはHBCラジオにて「大山慎介のみんなの北海道2.0」として日曜午前4:30-5:00に放送
  62. ^ “笑顔で卒業 藤本さんのラジオ「恭スパ」31年の歴史に幕”. 函館新聞. (2021年3月27日). https://digital.hakoshin.jp/news/national/72445 2021年4月20日閲覧。 
  63. ^ 2019年度をもって企画ネットから離脱

外部リンク編集