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うたかたの恋 (宝塚歌劇)

うたかたの恋』(うたかたのこい)は、宝塚歌劇団によって上演されているミュージカル作品の一つ。脚本は柴田侑宏

原作はフランスの作家クロード・アネ(Claude Anet)の小説『うたかたの恋』(原題:Mayerling)。初演は1983年。その後、幾度か再演を繰り返されている。

あらすじ編集

1888年4月、マリーとルドルフは劇場で偶然に出会い、激しい恋に落ちた。ラリッシュ夫人の協力もあって、2人は逢瀬を重ねる。

しかし、周囲の圧力から2人は別れざるを得ず、さらにルドルフは陸軍大臣フリードリヒ公爵の陰謀に巻き込まれて追いつめられていた。1889年1月26日、ドイツ大使館でのパーティで、死を決意したルドルフはマリーに「来週の月曜日、旅に出よう」と告げる。

そして1月29日に雪の降るマイエルリンクの別荘で、2人は死を遂げる。

主な登場人物編集

  • ルドルフ - オーストリア皇太子。
  • マリー・ヴェッツェラ - 男爵令嬢。ルドルフに憧れを抱く少女。
  • ジャン・サルヴァドル - ルドルフの従兄弟で親友。自由主義者。
  • ミリー - ジャンの身分違いの恋人
  • フリードリヒ公爵 - 陸軍大臣
  • ヨゼフ皇帝 - ルドルフの父。
  • エリザベート皇后 - ルドルフの母。
  • ステファニー皇太子妃 - ルドルフの妃。
  • ラリッシュ夫人 - ルドルフの従姉妹。
  • ジェシカ - マリーの乳母
  • ヴェッツェラ男爵夫人 - マリーの母。
  • マリンカ - ボヘミアの歌姫。元ロシア貴族。
  • ロシェック - ルドルフの老僕。
  • ブラッドフィッシュ - ルドルフの御者。

楽曲編集

  • うたかたの恋 - 主題歌
  • 小さな青い花

これまでの上演編集

1983年雪組公演
脚本・演出[1][2][3]柴田侑宏。以降の再演の脚本も柴田の担当。
作曲・編曲:寺田瀧雄高橋城
振付:羽山紀代美謝珠栄
↓以下、宝塚大劇場公演のデータ
振付[4]野村陽児
装置[4]黒田利邦
衣装[4]任田幾英
照明[5]今井直次
音響[5]松永浩志
小道具[5]上田特市
効果[5]扇野信夫
演出助手[5]正塚晴彦日比野桃子
制作 [5]武井泰治
劇中劇「ハムレット」翻訳[5]小田島雄志
ルドルフ:杜けあき [7]
マリー:北原遥子 [7]
  • 新人公演の主な配役(第二回・宝塚)
ルドルフ:奈々央とも[7]
マリー:草笛雅子[7]
1993年星組公演
脚本・演出[9][10][11]:柴田侑宏。
作曲・編曲[9][11]寺田瀧雄高橋城吉田優子
音楽指揮[9][11]野村陽児(宝塚・全国)、伊沢一郎(東京)。
振付[9][11]羽山紀代美謝珠栄
装置[9][11]大橋泰弘
衣装[9][11]任田幾英
照明[9][11]今井直次
音響[9][11]加門清邦
小道具[9][11]伊集院撤也
効果[9][11]川ノ上智洋
演出補[9][11]正塚晴彦
演出助手[9][11]中村一徳藤井大介
装置補[9][11]新宮有紀
衣装補[9][11]有村淳
舞台進行[9]西村徳充(宝塚・東京)。
制作[9][11]小林公一
製作担当[10]長谷山太刀夫(東京)
4月13日・14日 メルパルクホール広島
4月16日・17日 香川県県民ホール
4月19日・20日 仙台・イズミティ21
4月22日 - 4月24日 市川市文化会館
4月26日・27日 静岡市民文化会館
4月29日 呉市文化センター
5月1日 - 5月5日 福岡市民会館
  • 形式名は「ミュージカル・ロマン[9][10][11]」、宝塚・東京は16場[9][10]
  • 新人公演の主な配役(氏名の後ろに「宝塚」、「東京」の文字がなければ両公演共通)
ルドルフ:絵麻緒ゆう[12]
マリー・ヴェッツェラ[12]花總まり(宝塚)、陵あきの(東京)
ジャン・サルヴァドル:神田智[12]
ミリー・ステュベル[12]:陵あきの(宝塚)、白鳥ゆりえ(東京)
ヨゼフ皇帝:麻央りつき[12]
エリザベート皇后:美々杏里[12]
ステファニー:万理沙ひとみ[12]
フリードリヒ公爵:希佳[12]
フェルディナンド大公:高央りお[12]
ヴェッツェラ男爵夫人:叶千穂[12]
マリンカ:星奈優里[12]
オフィーリア:?(宝塚)、香宝ゆりか(東京)[12]
  • 大劇場公演に向けた稽古中に、トップスター・紫苑ゆうアキレス腱断裂の大怪我をおい、大劇場公演を全日程休演。麻路さきが代役を務めた。紫苑は東京公演から復帰した。
1999年月組公演
脚本・演出[13][14]:柴田侑宏。
作曲・編曲[13]:寺田瀧雄、高橋城、吉田優子。
録音音楽指揮[13]佐々田愛一郎
振付[13]:羽山紀代美、謝珠栄。
装置[13]:大橋泰弘。
衣装[13]:任田幾英。
照明[13]今西正行
小道具[13]:伊集院撤也。
効果[13]喜多美生
演出助手[13]植田景子
振付助手[13]伊賀裕子若央りさ
装置助手[13]國包洋子
衣装補[13]河底美由紀
舞台進行[13]表原渉
舞台美術製作[13]:株式会社 宝塚舞台
録音演奏[13]宝塚管弦楽団
製作[13]久保孝満
製作・著作[13]:宝塚歌劇団。
3月18日 大分県立総合文化センター
3月20日・21日 佐賀市文化会館
3月23日・24日 九州厚生年金会館
3月26日 徳山市文化会館
3月27日・28日 広島郵便貯金会館
3月30日・31日 静岡市民文化会館
4月2日 川口総合文化センター
4月3日・4日 市川市文化会館
  • 公演日程(11~12月)[14]
11月27日・28日 イズミティ21(仙台)
11月30日 八戸市公会堂
12月1日 岩手県民会館
12月3日・4日 秋田市文化会館
12月5日 湯沢文化会館
12月7日 山形市民会館
12月9日 宇都宮市文化会館
12月11日・12日 新潟県民会館
12月14日 長野県県民文化会館
12月15日 長野県松本文化会館
12月17日 グリーンホール相模大野
12月18日・19日 市川市文化会館
2000年宙組公演
脚本・演出:柴田侑宏[15]
作曲・編曲:寺田瀧雄、高橋城、吉田優子。
振付:羽山紀代美、謝珠栄
形式名は「ミュージカル・ロマン[15]」、16場[15]
  • 6月10日~7月2日に全国ツアーにて上演。併演はスペシャル・レビュー『GLORIOUS!!-栄光の瞬間-[15]
  • 公演日程[15]
6月10日・11日 市川市文化会館
6月12日 川口総合文化センター
6月14日・15日 よこすか芸術劇場
6月17日 - 6月19日 北海道厚生年金会館
6月21日 青森市文化会館
6月23日・24日 仙台・イズミティ21
6月25日 郡山市民文化センター
6月27日 長野県県民文化会館
6月28日 長野県松本文化会館
6月30日 沼津市民文化センター
7月1日・2日 静岡市民文化会館
2006年花組公演
脚本・演出[16]柴田侑宏
演出[16]植田景子
作曲・編曲:寺田瀧雄高橋城吉田優子
振付:羽山紀代美謝珠栄
11月4日・5日 梅田芸術劇場メインホール
11月7日・8日 アクトシティ浜松静岡県
11月10日 川口総合文化センター埼玉県
11月11日 神奈川県民ホール
11月12日 市川市文化会館千葉県
11月14日 結城市民文化センター茨城県
11月15日 桐生市市民文化会館群馬県
11月17日・18日・19日 福岡市民会館
11月21日 九州厚生年金会館福岡県北九州市
11月23日 倉敷市民会館岡山県
11月25日・26日 名古屋市民会館愛知県
11月28日 島根県芸術文化センター「グラントワ」(島根県益田市
11月30日・12月1日 広島郵便貯金ホール
2013年宙組公演
脚本[17]:柴田侑宏。
演出[17]中村暁
  • 7月19日~8月11日に全国ツアーにて上演。併演はレビュー・ルネッサンス『Amour de 99!![17]-99年の愛-』
  • 公演日程[17]
7月19日・20日・21日 梅田芸術劇場・メインホール(大阪府
7月24日 上野学園ホール(広島県立文化芸術ホール)(広島県
7月26日 北九州ソレイユホール(旧・九州厚生年金会館)(福岡県
7月27日・28日 福岡市民会館福岡県
7月30日 ひめぎんホール(愛媛県県民文化会館)
7月31日 西条市総合文化会館愛媛県
8月2日 ホクト文化ホール(長野県県民文化会館)
8月3日 上越文化会館新潟県
8月4日 新潟県民会館
8月6日 幸田町民会館さくらホール(愛知県
8月7日 日進市民会館(愛知県)
8月9日 川口総合文化センター埼玉県
8月10日・11日 神奈川県民ホール(横浜)
2018年星組公演
脚本:柴田侑宏[18]
演出:中村暁[18]
  • 2月2日~2月25日に中日劇場にて上演。併演はタカラヅカレビュー『Bouquet de TAKARAZUKA[18]』。
  • なおこの公演が中日劇場での宝塚歌劇最後の公演となった。

配役一覧編集

不明点は空白とする。

キャスト(1)
  1983年
雪組
1984年
雪組
1993年
星組
1994年
星組
1999年
月組
配役/劇場 宝塚 東京 中日 宝塚 東京 全国 全国(春) 全国(秋)
ルドルフ 麻実れい[3][7] 麻路さき[9][注 1] 紫苑ゆう[10][11] 真琴つばさ[13]
マリー 遥くらら[3][7] 白城あやか[9][10][11] 檀れい[13]
ジャン・サルヴァドル 平みち 平みち[3] 稔幸[9] 麻路さき[10][11] 汐美真帆[13]
ミリー 北原遥子 花總まり[9] 陵あきの[10][11] 花瀬みずか[13]
フリードリヒ 尚すみれ 尚すみれ[3] 夏美よう[9][10] 卯城薫
ヨゼフ皇帝 箙かおる 箙かおる[3] 一樹千尋[9][10][11] 立ともみ[13]
エリザベート皇后 三鷹恵子 三鷹恵子[3] 高ひづる[9][10][11] 夏河ゆら[13]
ステファニー 鳩笛真希 鳩笛真希[3] 洲悠花[9][10] 万理沙ひとみ[11] 美原志帆[13] 西條三恵[14]
ラリッシュ夫人 晃みやび 松原碧[9][10] 苑宮令奈 穂波亜莉亜
ジェシカ 銀あけみ 葉山三千子[9][10] 鈴鹿照[13]
ヴェッツェラ男爵夫人 瑠璃豊美 城火呂絵[9][10] 那津乃咲
マリンカ 草笛雅子 出雲綾[9][10] 千紘れいか[13]
ロシェック 小柳日鶴 鞠村奈緒[9][10] 光樹すばる[13]
ブラッドフィッシュ 上條あきら 北斗ひかる 千珠晄[9][10] 大和悠河[13]
フェルディナンド大公 英真なおき[9][10] 華路ゆうき
ツェヴェッカ伯爵夫人 朋舞花[9][10] 北原里麻
ゼップス 千秋慎[9][10] 嘉月絵理
シュラット夫人 阿樹かつら[9][10]
モーリス 絵麻緒ゆう[9] 稔幸[10] 楠恵華 霧矢大夢
エミール 真織由季[10] 大樹槙 楠恵華
ミヒャエル 湖月わたる[10]
エリック 純あつき[10]
オフィーリア 西條三恵[13] 椎名葵[14]
脚本・演出
(スタッフ)
柴田侑宏
キャスト(2)
  2000年
宙組
2006年
花組
2013年
宙組
2018年
星組
配役/劇場 全国 全国 全国 中日
ルドルフ 和央ようか[15] 春野寿美礼[19] 凰稀かなめ[20] 紅ゆずる[21]
マリー 花總まり[15] 桜乃彩音[19] 実咲凜音[20] 綺咲愛里[21]
ジャン・サルヴァドル 湖月わたる[15] 彩吹真央[19] 朝夏まなと[20] 七海ひろき[21]
ミリー 華景みさき[15] 桜一花[19] すみれ乃麗[20] 音波みのり[21]
フリードリヒ 越はるき[15] 眉月凰[19] 緒月遠麻[20] 凪七瑠海[21]
ヨゼフ皇帝 大峯麻友[15] 夏美よう[19] 悠未ひろ[20] 十碧れいや[21]
エリザベート皇后 陵あきの[15] 梨花ますみ[19] 美穂圭子[20] 万里柚美[21]
ステファニー 彩苑ゆき[15] 舞城のどか[19] 伶美うらら[20] 星蘭ひとみ[21]
ラリッシュ夫人 双葉美樹[15] 花里まな[20]
ジェシカ 鈴鹿照[15][19] 鈴奈沙也[20] 澪乃桜季[21]
ヴェッツェラ男爵夫人 鈴奈沙也[15] 花純風香[19] 結乃かなり[20] 紫月音寧[21]
マリンカ 久路あかり[15] 絵莉千晶[19] 純矢ちとせ[20] 夢妃杏瑠[21]
ロシェック 未沙のえる[15] 悠真倫[19] 寿つかさ[20] ひろ香佑[21]
ブラッドフィッシュ 朝比奈慶[15] 華形ひかる[19] 松風輝[20] 如月蓮[21]
フェルディナンド大公 月船さらら[15] 貴怜良[19] 愛月ひかる[20] 極美慎[21]
ツェヴェッカ伯爵夫人 優花えり[15] 花野じゅりあ[19] 大海亜呼[20] 華鳥礼良[21]
ゼップス 夢月真生[15] 愛音羽麗[19] 風馬翔[20] 大輝真琴[21]
シュラット夫人 聖花まい[19] 桜音れい[20] きらり杏[21]
モーリス 華宮あいり[15] 望月理世[19] 天玲美音[20] 漣レイラ[21]
エミール 夕霧らい[19] 瑠風輝[20] 桃堂純[21]
ミヒャエル
エリック
オフィーリア 芽映はるか[15] 華耀きらり[19] 真みや涼子[20] 水乃ゆり[21]
シュターレイ夫人 絵莉千晶[19][注 2] きらり杏
エヴァ 舞名里音[19] 涼華まや[20] 紅咲梨乃[21]
シャルロッテ
舞名里音[19][注 3] 桜里まお[21]
ビルギット
舞名里音[19][注 4]
ラリッシュ伯爵夫人 初姫さあや[19] 七星美妃[21]
ホヨス伯爵 日向燦[19] 星月梨旺[20] 煌えりせ[21]
フィリップ皇子 白鳥かすが[19] 朝央れん[20] 碧海さりお[21]
ヘルマン 紫陽レネ[19] 秋奈るい[20] 草薙稀月[21]
ロイス 星紀はんな[19] 実羚淳[20] 隼玲央[21]
グスタフ 祐澄しゅん[19] 和希そら[20] 咲城けい[21]
クライス 祐澄しゅん[19][注 5] 和希そら[20] 紫藤りゅう[21]
ヘンリエッテ 華耀きらり[19][注 6] 里咲しぐれ[20] 侑蘭粋[21]
エマ 華耀きらり[19][注 7]
ハラック夫人 聖花まい[19][注 8]
グレタ 聖花まい[19][注 9] 小春乃さよ[20] 水乃ゆり[21]
ハラック侯爵 月央和沙[19] 奏碧タケル[21]
ハンス 月央和沙[19][注 10] 水香依千[20] 拓斗れい[21]
ハンナ 澪乃せいら[19] 綾瀬あきな[20] 華雪りら[21]
ツェルニン 浦輝ひろと[19] 希沙薫[21]
クリューガー 浦輝ひろと[19][注 11] 朝日奈蒼[20] 彩葉玲央[21]
アデーレ 湖々マリア[19] 華雪りら[20]
アンナ 湖々マリア[19][注 12]
ベッセル 煌雅あさひ[19] 潤奈すばる[20] 湊璃飛[21]
ヨハンナ 瞳ゆゆ[19] 瀬戸花まり[20] 瑠璃花夏[21]
ジャネッテ
瞳ゆゆ[19][注 13] 蓮月りらん[21]
カローラ
瞳ゆゆ[19][注 14]
脚本・演出
(スタッフ)
柴田侑宏[15] 柴田侑宏[16]
植田景子[16][注 15]
柴田侑宏[17][注 16]
中村暁[17][注 15]
柴田侑宏[注 17]
中村暁[注 15]

脚注編集

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注釈編集

  1. ^ 紫苑が全日程休演したことに伴う代役
  2. ^ マリンカと二役
  3. ^ エヴァと三役
  4. ^ エヴァと三役
  5. ^ グスタフと二役
  6. ^ オフィーリア、エマと三役
  7. ^ オフィーリア、ヘンリエッテと三役
  8. ^ シュラット夫人、グレタと三役
  9. ^ シュラット夫人、ハラック夫人と三役
  10. ^ ハラック侯爵と二役
  11. ^ ツェルニンと二役
  12. ^ アデーレと二役
  13. ^ ヨハンナと三役
  14. ^ ヨハンナと三役
  15. ^ a b c 演出のみ
  16. ^ 脚本のみ
  17. ^ 脚本のみ

出典編集

  1. ^ a b c 90年史 2004, p. 270.
  2. ^ a b c 90年史 2004, p. 282.
  3. ^ a b c d e f g h i j 80年史 1994, p. 308.
  4. ^ a b c 100年史(人物) 2014, p. 200.
  5. ^ a b c d e f g 100年史(人物) 2014, p. 201.
  6. ^ a b c 100年史(舞台) 2014, p. 154.
  7. ^ a b c d e f g h i 100年史(舞台) 2014, p. 300.
  8. ^ 100年史(舞台) 2014, p. 216.
  9. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah ai aj ak al am 80年史 1994, p. 360.
  10. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab 80年史 1994, p. 362.
  11. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z 90年史 2004, p. 34.
  12. ^ a b c d e f g h i j k l m n 80年史 1994, p. 364.
  13. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah ai 90年史 2004, p. 104.
  14. ^ a b c d e f g h 90年史 2004, p. 105.
  15. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y 90年史 2004, p. 121.
  16. ^ a b c d e f 花組全国案内(宝塚公式)2013年12月16日閲覧
  17. ^ a b c d e f 宙組全国案内(宝塚公式)2013年12月16日閲覧
  18. ^ a b c 2018年・星組中日劇場公演(宝塚歌劇公式)
  19. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah ai aj ak al am an ao ap aq ar as at 花組全国配役(宝塚公式)2013年12月16日閲覧
  20. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah ai aj 宙組全国配役(宝塚公式) 2013年12月16日閲覧
  21. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah ai aj ak al am 星組中日配役 (宝塚公式) 2019年1月1日閲覧

参考文献編集

  • 企画・構成・執筆:橋本雅夫、編集統括:北川方英『夢を描いて華やかに -宝塚歌劇80年史-』宝塚歌劇団、1994年9月9日。ISBN 4-924333-11-5
  • 編集:森照実春馬誉貴子相井美由紀山本久美子、執筆:國眼隆一『宝塚歌劇90年史 すみれの花歳月を重ねて』宝塚歌劇団、2004年4月20日。ISBN 4-484-04601-6
  • 監修・著作権者:小林公一『宝塚歌劇100年史 虹の橋 渡り続けて(舞台編)』阪急コミュニケーションズ、2014年4月1日。ISBN 978-4-484-14600-3
  • 監修・著作権者:小林公一『宝塚歌劇100年史 虹の橋 渡り続けて(人物編)』阪急コミュニケーションズ、2014年4月1日。ISBN 978-4-484-14601-0

外部リンク編集