二宮和也(にのみや かずなり[3]1983年6月17日[3] - )は、日本の歌手俳優タレントで、男性アイドルグループのメンバー[3]。愛称は「ニノ」[5]

にのみや かずなり
二宮 和也
生年月日 (1983-06-17) 1983年6月17日(34歳)
出生地 日本の旗 日本東京都葛飾区[1]
身長 168cm[2]
血液型 A型[3]
職業 アイドル歌手俳優タレントMC
ジャンル テレビドラマ映画舞台バラエティ番組CM
活動期間 =1996年 -
事務所 ジャニーズ事務所[4]
主な作品
テレビドラマ
あぶない放課後
Stand Up!!
南くんの恋人
拝啓、父上様
山田太郎ものがたり
マラソン
流星の絆
DOOR TO DOOR
天国で君に逢えたら
フリーター、家を買う。
車イスで僕は空を飛ぶ
弱くても勝てます 〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜
オリエント急行殺人事件
赤めだか
坊っちゃん
映画
青の炎
硫黄島からの手紙
大奥
GANTZ
GANTZ PERFECT ANSWER
プラチナデータ
母と暮せば
暗殺教室
暗殺教室-卒業編-
ラストレシピ〜麒麟の舌の記憶〜
検察側の罪人
舞台
シブヤから遠く離れて
備考
アイドルグループのメンバー

東京都葛飾区出身。両親は共に料理家[1]ジャニーズ事務所所属[4]

目次

略歴編集

人物編集

演技編集

  • 硫黄島からの手紙の演技が高く評価され、ジャニーズ初のアカデミー賞候補に選ばれた。
  • 2005年に『硫黄島からの手紙』のオーディションを受けた。同映画監督のクリント・イーストウッドは、『青の炎』と台本を読んだ姿を撮ったビデオテープを観て「類まれなる才能」と評し、当初清水役を受けに来た二宮を西郷役に採用し年齢設定など脚本を一部変更した[21]
  • ロサンゼルス・タイムズ紙が映画『硫黄島からの手紙』でハリウッドデビューした二宮の特集記事を掲載した[22]
  • CNNの「まだ世界的に名前が知られていないが、演技力のある日本の俳優7人」の一人に選ばれた[23]
  • 二宮本人は「芝居のうまい人はいくらでもいる。監督や共演者、作品全体のパワーバランスがきれいな形を描くように、自分がアクセントになれたら。そのためにもアイドルでいた方がいいし、いたいと思う」と語っている[24]
  • 山田洋次監督作品『母と暮せば』で、日本アカデミー賞【最優秀主演男優賞】に選ばれた。

趣味編集

  • 自他ともに認めるゲーマーで、多数のゲーム機を所有している[25]。休日には一日中ゲームをしていることもあると『嵐にしやがれ』で明かし、のメンバーを驚かせた[25]
  • 2014年に発売された嵐のアルバム『THE DIGITALIAN』では、ゲーム好きである二宮がYouTubeを通じてまらしぃの存在を知り、まらしぃにピアノを弾いてもらいたいと言ったことがきっかけで、まらしぃが二宮のソロ曲である「メリークリスマス」でピアノ演奏を担当することになった[26]

エピソード編集

  • 同じグループの大野智と、2002年12月から2008年7月まで「大宮SK」というユニットを組んでおり、稀に嵐のコンサートの中で曲やパフォーマンスを披露していた。2012年9月、アラフェスで久しぶりに復活した。

音楽編集

ソロ曲編集

CD収録曲編集

CD未収録曲編集

  • リグレス・オブ・プログレス - ライブビデオ『ALL or NOTHING』収録
  • 痕跡(読み : かこ)- ライブビデオ『2004 嵐!いざッ、Now Tour!!』収録
  • 生涯なにがあっても愛する人へ - JASRAC作品コード:102-3226-5

カバー曲編集


作詞・作曲編集

特記なき限り、JASRAC公式サイトの「作品データベース検索サービス」[27]において、権利者に「二宮和也」を含む楽曲の検索結果をもとに記述。

  • リグレス・オブ・プログレス(作詞:二宮和也、作曲:堂本剛)- JASRAC作品コード:102-2752-1
  • 生涯なにがあっても愛する人へ(作詞・作曲:二宮和也)- JASRAC作品コード:102-3226-5
  • 儚く散れ…SUBETE!!(作詞・作曲:二宮和也)- JASRAC作品コード:113-1283-1
  • スケッチ(作詞:櫻井翔・二宮和也、作曲:二宮和也)- アルバム『ウラ嵐マニア』収録曲。JASRAC作品コード:120-3149-6
  • ファイトソング(作詞:嵐、作曲:二宮和也)- シングル「Love so sweet」〈初回限定盤〉のカップリング曲。JASRAC作品コード:132-6946-1
  • 虹(作詞:二宮和也、作曲:多田慎也)- アルバム『Time』〈初回限定盤〉収録曲。JASRAC作品コード:141-4596-1
  • Gimmick Game(作詞・作曲:二宮和也)- アルバム『Dream "A" live』〈初回限定盤〉収録曲。JASRAC作品コード:149-7034-1
  • 愛ちゃんの歌(作詞:二宮和也、作曲:youth case)- JASRAC作品コード:153-3540-2
  • 1992*4##111(作詞・作曲:二宮和也)- アルバム『僕の見ている風景』収録曲。JASRAC作品コード:171-0978-7
  • どこにでもある唄。(作詞・作曲:二宮和也)- アルバム『Beautiful World』収録曲。JASRAC作品コード:178-3710-3
  • エナジーソング〜絶好調超!!!!〜(作詞:嵐、作曲:二宮和也)- アルバム『Beautiful World』〈セブンネットオリジナル盤〉収録曲。JASRAC作品コード:181-1230-7
  • 痕跡(読み:かこ)(作詞・作曲:二宮和也)- ライブビデオ『2004 嵐!いざッ、Now Tour!!』収録曲。JASRAC作品コード:119-1437-8
  • それはやっぱり君でした(作詞:二宮和也、作曲:大知正紘、編曲:ha-j・二宮和也)- アルバム『Popcorn』収録曲。JASRAC作品コード:706-0513-1
  • 20825日目の曲(作詞・作曲:二宮和也、編曲:ha-j・二宮和也)- アルバム『LOVE』収録曲。JASRAC作品コード:196-6019-7
  • メリークリスマス(作詞:二宮和也・小川貴史、作曲:二宮和也、編曲:ha-j)- アルバム『THE DIGITALIAN』収録曲。JASRAC作品コード:204-5941-6
  • また今日と同じ明日が来る(作詞:Fox.i.e・二宮和也、作曲:Fox.i.e、編曲:Fox.i.e・A-bee) - アルバム『Are You Happy?』収録曲。

受賞歴編集

  • 第5回 日刊スポーツ・ドラマグランプリ・秋ドラマ 助演男優賞『ハンドク!!!』(2001年)
  • 第6回 日刊スポーツ・ドラマグランプリ・冬ドラマ 助演男優賞『熱烈的中華飯店』(2003年)
  • 第8回 日刊スポーツ・ドラマグランプリ・夏ドラマ 助演男優賞『南くんの恋人』(2004年)
  • 第60回 日本放送映画藝術大賞 放送部門 優秀助演男優賞『優しい時間』(2005年)
  • 第15回 橋田賞 個人賞『少しは、恩返しができたかな』(2006年)
  • 第61回 日本放送映画藝術大賞 放送部門 優秀助演男優賞『少しは、恩返しができたかな』(2006年)
  • 第62回 日本放送映画藝術大賞 放送部門 優秀主演男優賞『拝啓、父上様』『マラソン』(2007年)
  • 第10回 日刊スポーツ・ドラマグランプリ 主演男優賞『拝啓、父上様』(2007年)
  • 第10回 日刊スポーツ・ドラマグランプリ・冬ドラマ 主演男優賞『拝啓、父上様』(2007年)
  • 第11回 日刊スポーツ・ドラマグランプリ・夏ドラマ 主演男優賞『山田太郎ものがたり』(2007年)
  • 第62回 文化庁芸術祭賞 テレビ部門 放送個人賞『マラソン』(2007年)
  • 第45回 ギャラクシー賞 奨励賞 個人賞『マラソン』(2007年)
  • 第46回 ギャラクシー賞 テレビ部門 個人賞『流星の絆』『DOOR TO DOOR〜僕は脳性まひのトップセールスマン』(2008年)
  • 第59回 ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演男優賞『流星の絆』(2008年)
  • 第63回 日本放送映画藝術大賞 放送部門 優秀主演男優賞『流星の絆』(2008年)
  • 第12回 日刊スポーツ・ドラマグランプリ・秋ドラマ 主演男優賞『流星の絆』(2008年)
  • 東京ドラマアウォード2011 個人賞 主演男優賞『フリーター、家を買う。』(2011年)
  • 第67回 ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演男優賞『フリーター、家を買う。』(2011年)
  • 第65回 日本放送映画藝術大賞 放送部門 優秀主演男優賞『フリーター、家を買う。』(2011年)
  • 第14回 日刊スポーツ・ドラマグランプリ・秋ドラマ 主演男優賞『フリーター、家を買う。』(2011年)
  • ベストハンバーグ侍2015(2015年)[28]
  • 第89回 キネマ旬報ベスト・テン 主演男優賞『母と暮せば』(2016年)
  • 第39回日本アカデミー賞 最優秀主演男優賞『母と暮せば』(2016年)[29]

出演編集

※主演作品は太字表記

テレビドラマ編集

映画編集

テレビアニメ編集

劇場アニメ編集

舞台編集

  • PLAYZONE '96 RHYTHM(1996年7月21日 - 8月15日)
  • STAND BY ME(1997年7月23日 - 8月21日) - クリストファー・チェンパーズ(クリス) 役
  • ジャニーズ・ファンタジー KYO TO KYO(1997年8月29日、9月7日、10月26日)
  • シブヤから遠く離れて(2004年3月6日 - 30日) - ナオヤ
  • 理由なき反抗(2005年4月3日 - 5月4日) - ジム・スターク
  • 見知らぬ乗客(2009年7月18日 - 8月11日) - ブルーノ・アントニー

テレビ番組編集

バラエティ番組編集

単発番組編集

  • 二宮和也の日本調査2013年末スペシャル(2013年12月30日、日本テレビ)
  • 二宮和也の!日本調査2015新春SP〜東海道五十三次を巡る旅〜(2015年1月4日、日本テレビ)

特別番組編集

  • 金曜プレステージ・実録!プラチナデータDNAミステリー事件簿〜あなたの運命は決められている!〜(2013年3月22日、フジテレビ)
  • NHKスペシャル “終戦”知られざる7日間(2015年8月16日、NHK総合)-ナビゲーター
  • 「24時間テレビ38 愛は地球を救う」戦後70年特別企画「二宮和也、硫黄島へ行く」(2015年8月23日、日本テレビ)
  • BS1スペシャル戦争を継ぐ〜山田洋次・84歳の挑戦〜(2015年11月15日、NHK BS1)
  • 山田洋次×美輪明宏×二宮和也 未来のために(2015年12月18日、NHK総合)
  • SPドラマ「赤めだか」明日放送 二宮の挑戦に完全密着(2015年12月27日、TBS)

ラジオ編集

  • ちゃぱら☆FIGHT ジャニーズJr.の月曜日(1997年4月14日 - 1999年5月10日、文化放送
  • 真夜中の少年たち(1997年10月 - 1999年9月、ABCラジオ
  • ジャニーズJr.DOKIDOKIアフタースクール(1998年4月 - 1999年9月、ニッポン放送
  • BAY STORM(2002年10月4日 - 、bayfm

CM編集

イベント編集

  • ローソン PRESENTS ALLジャニーズJr. 1st CONCERT(1998年2月1日・11日・15日)
  • ジャニーズJr. Summer Concert '98(1998年7月29日・8月5日・24日)
  • 第80回全国高等学校野球選手権大会開会式(1998年8月6日)
  • ジャニーズ大運動会(1998年10月25日)
  • ジャニーズJr. Winter Concert(1998年12月27日 - 1999年1月6日)
  • Fresh Spring Concert'99 Johnny's Senior Junior(1999年5月2日 - 6月20日)
  • 台湾大震災チャリティー野球大会マーチオブ2000(1999年12月18日) -「J2000」として参加
  • “東京ドームに全員集合” みんなにサンキュー!ジャニーズ野球大会(2016年4月13日、東京ドーム)

書籍編集

雑誌連載編集

  • 二宮和也のIt「一途(イット)」(2009年1月 - 、『MORE』)

脚注編集

[ヘルプ]

注釈編集

  1. ^ 新エンディングテーマとなった「ナイスな心意気」の紹介として本編前に少しだけ登場。

出典編集

  1. ^ a b 二宮和也 TOWER RECORDS ONLINE 2014年12月28日閲覧
  2. ^ Profile-Johnny's web”. Johnny's web. 2017年5月27日閲覧。
  3. ^ a b c d e f g 二宮和也のプロフィール・ヒストリー”. オリコン芸能人事典. オリコン. 2014年6月5日閲覧。
  4. ^ a b Johnny's net > ARASHI > Profile”. Johnny's net. ジャニーズ事務所. 2014年6月5日閲覧。
  5. ^ この愛称を見出しに用いた報道として、“ニノも来た! V6が10年ぶり横アリ!”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2011年10月10日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20111010-848003.html 2012年11月4日閲覧。 
  6. ^ a b 二宮和也のプロフィール・ヒストリー”. オリコン芸能人事典. オリコン. 2012年11月4日閲覧。
  7. ^ 「バカヤロー!」蜷川監督の声がこだまする!? 映画「青の炎」の撮影現場が公開!”. 東宝 映画トピックス (2002年6月28日). 2012年6月28日閲覧。
  8. ^ 日刊スポーツ芸能ニュース「米紙が嵐二宮の演技を絶賛」(2007年1月30日)
  9. ^ “橋田賞授賞式 二宮和也爆笑コメント”. スポニチ Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2007年4月3日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/special/archive/2007archive/KFullNormal20070403034.html 2012年11月4日閲覧。 
  10. ^ “芸術祭賞、大賞に石川さゆりさんら選ばれる”. asahi.com (朝日新聞社). (2007年12月21日). http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY200712210295.html 2012年11月4日閲覧。 
  11. ^ 平成19年度(第62回)文化庁芸術祭賞受賞一覧(参加作品) (PDF)”. 文化庁. 2012年11月4日閲覧。
  12. ^ TBS 感動ドラマ特別企画『DOOR TO DOOR〜僕は脳性まひのトップセールスマン』”. TBS. 2012年11月4日閲覧。
  13. ^ 49th Monte-Carlo Television Festival
  14. ^ Japanese actors who can actually act CNNGo.com
  15. ^ “二宮和也にギャラクシー賞、群抜く感性”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2009年4月29日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20090429-488440.html 2012年11月4日閲覧。 
  16. ^ 「東京ドラマアウォード 2011」受賞作品および受賞者発表 (PDF)”. 国際ドラマフェスティバル in TOKYO (2011年10月1日). 2012年11月4日閲覧。
  17. ^ “嵐・二宮、金髪で熱演「初めてのことばかり」”. SANSPO.COM. (2012年5月22日). オリジナル2012年5月27日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20120527101753/http://www.sanspo.com/geino/news/20120522/joh12052205050000-n1.html 2012年6月16日閲覧。 
  18. ^ 「デビルニノ」は50.92平方メートルにポッキー130万7208本(4万8123箱分)を敷き詰めて作ったモザイクアート。ギネス認定に嵐・二宮感謝「感動ですよね」サンケイスポーツ 2012年11月1日
  19. ^ 『暗殺教室』殺せんせーの正体は嵐・二宮和也!9年ぶり声優挑戦!(シネマトゥデイ、2015年3月21日)2015年3月21日閲覧
  20. ^ キムタク、二宮 ガチ対決 来年公開主演映画「検察側の罪人」で”. 東京中日スポーツ (2017年5月3日). 2017年5月4日閲覧。
  21. ^ 『硫黄島からの手紙』初回限定版特典DVD収録、イーストウッドのインタビュー・2006年11月17日大阪での記者会見より。
  22. ^ 日刊スポーツ芸能ニュース「米紙が嵐二宮の演技を絶賛」(2007年1月30日)
  23. ^ Japanese actors who can actually act”. CNN Travel. CNN (2010年3月25日). 2016年6月27日閲覧。
  24. ^ 本職はあくまでもアイドル 映画「大奥」主演の二宮和也『朝日新聞』2010年10月8日
  25. ^ a b 真紀和泉 (2012年4月15日). “【エンタがビタミン♪】「知らないほうが良かった」。ゲーマー二宮和也の私生活に嵐メンバーがドン引き。”. Techinsight Japan. メディアプロダクツジャパン. 2014年2月5日閲覧。
  26. ^ 嵐・二宮和也も注目、ニコ動が輩出した若きピアニスト「まらしぃ」の原点(2014年12月7日、ニコニコニュース)2014年12月18日閲覧。
  27. ^ 作品データベース検索サービス”. JASRAC. 2012年11月4日閲覧。
  28. ^ 8月9日は、「ハンバーグの日」!ハンバーグの消費拡大・文化普及に大きく貢献した人物、「ベストハンバーグ侍・小町2015」を発表!”. 一般社団法人日本ハンバーグ協会 (2015年8月5日). 2015年8月4日閲覧。
  29. ^ 【日本アカデミー賞】二宮和也が最優秀主演男優賞 初の栄冠に「現実味ない」”. ORICON STYLE. 2016年3月5日閲覧。
  30. ^ 「オリエント急行殺人事件」で豪華出演者 - 芸能ニュース”. nikkansports.com (2014年9月14日). 2015年8月4日閲覧。
  31. ^ 二宮和也、ビートたけしと初共演で“師弟”関係に! 立川談志描く「赤めだか」”. シネマカフェ (2015年1月22日). 2015年8月4日閲覧。
  32. ^ 二宮和也で“坊っちゃん”!多くの名優演じたヤンチャ教師が蘇る”. SANSPO.COM (2015年8月4日). 2015年8月4日閲覧。
  33. ^ “嵐・二宮和也、滝田洋二郎監督と初タッグ 秋元康氏企画映画で天才料理人役”. ORICON STYLE. (2016年7月18日). http://www.oricon.co.jp/news/2075295/full/ 2016年7月19日閲覧。 
  34. ^ 映画「暗殺教室」が紙兎ロペとコラボ、山田涼介と二宮和也も出演で明日放送”. 2016年8月6日閲覧。
  35. ^ “嵐・二宮和也が初の冠番組! 単独司会も初「すごくうれしい」”. スポニチ Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2013年2月21日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/02/21/kiji/K20130221005242210.html 2013年4月4日閲覧。 
  36. ^ 二宮和也、NGなしで満足げ「いいCMだ」”. ORICON (2015年8月17日). 2015年8月17日閲覧。

外部リンク編集