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西島 秀俊(にしじま ひでとし、1971年3月29日 - )は、日本俳優クォータートーン所属。

にしじま ひでとし
西島 秀俊
西島 秀俊
第31回東京国際映画祭にて(2018年10月)
生年月日 (1971-03-29) 1971年3月29日(48歳)
出生地 日本の旗 日本東京都
国籍 日本
身長 178 cm
血液型 A型[1]
職業 俳優
ジャンル 映画テレビドラマナレーション
活動期間 1992年 -
配偶者 既婚(2014年12月22日 - )[2]
事務所 クォータートーン
主な作品
テレビドラマ
はぐれ刑事純情派 第5シリーズ
あすなろ白書
菊次郎とさき』シリーズ
大奥 第一章
アンフェア
純情きらり
リアル・クローズ
チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋
ストロベリーナイト』シリーズ
ダブルフェイス
八重の桜
MOZU』シリーズ
流星ワゴン
とと姉ちゃん
CRISIS 公安機動捜査隊特捜班
奥様は、取り扱い注意
メゾン・ド・ポリス
きのう何食べた?
映画
ニンゲン合格
Dolls
帰郷
大奥
休暇
ゼロの焦点
サヨナライツカ
CUT
ストロベリーナイト
風立ちぬ』(声の出演)
劇場版 MOZU
ラストレシピ〜麒麟の舌の記憶〜
散り椿
人魚の眠る家
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東京都八王子市出身。桐朋高等学校卒業、横浜国立大学工学部生産工学科中退。東京都在住。

目次

来歴編集

子どもの頃から映画好きで映画関係の仕事がしたいと考えていたところ、19歳の時に先輩の薦めで受けたオーディションに合格し俳優の道に進む[3]

1992年、大学在学中に東京アクターズスタジオ第1期生、テレビドラマ『はぐれ刑事純情派5』で俳優デビュー。新人刑事の中上剛役で半年間レギュラーを務めた。

1993年、テレビドラマ『悪魔のKISS』での新興宗教にハマる青年役や、最高視聴率31.9%を記録したテレビドラマ『あすなろ白書』での同性愛者役で注目を集め、翌年、萩原健一主演の映画『居酒屋ゆうれい』で映画初出演。

デビューから渡辺プロダクションに所属し、90年代前半には数多くのテレビドラマに出演したため人気を得たが、事務所が求めるアイドル路線と自身の目指す役者としての方向性の違いから事務所を移籍。それに伴い97年から02年までの期間は民放のテレビに出演していなかった[4]

1999年、役所広司と共演した『ニンゲン合格』で映画初主演を果たす。長い昏睡状態から突然目覚めて生き方を模索する青年役を演じ、第9回日本映画プロフェッショナル大賞・主演男優賞を受賞する。第11回東京国際映画祭では『2/デュオ』と『ニンゲン合格』が上映されたが、主演作品2本の上映は東京国際映画祭初の快挙であった[5]

2005年の映画『帰郷』では、昔の恋人に子どもの父親だとして子どもを預けられて困惑するサラリーマンを演じ、第15回日本映画プロフェッショナル大賞・主演男優賞、第20回高崎映画祭・最優秀主演男優賞を受賞。

2006年、宮崎あおい主演の連続テレビ小説純情きらり』で太宰治をモデルとした津軽弁の画家杉冬吾役をコミカルに演じ、お茶の間からの人気を得る。

2008年の映画『休暇』では癖のある死刑囚を演じ、第30回ヨコハマ映画祭・助演男優賞を受賞する。

2011年の映画『CUT』はイランの名匠アミール・ナデリ監督の作品で、第68回ヴェネチア国際映画祭のオリゾンティ・コンペティション部門オープニング作品・第36回トロント国際映画祭出品作品・第16回釜山国際映画祭出品作品である。これにより自身も数々の映画賞を受賞する。

2014年にはオリコン発表の「2014年ブレイク俳優ランキング」で第2位にランクインした[6]

2017年、ファッションデザイナーのジョルジオ・アルマーニからの指名により、ジョルジオ・アルマーニの最高峰ライン「メイド・トゥ・メジャー」の広告モデルに日本人で初めて起用される。2018年も引き続き広告モデルを務めており、4シーズン連続起用もまた日本人初である[7]

私生活編集

2014年11月19日、3年間の交際を経て16歳下の一般女性と結婚することを発表[8]。2016年4月には第1子となる男児が誕生した[9]。2018年10月、第2子男児が誕生[10]

人物編集

  • 桐朋高校在学中はバスケットボール部に所属[11]。また、ロックバンドを結成しギターを担当していた[12]
  • 大学時代はアルバイトで中学生たちに数学の家庭教師をしていた[13]
  • 国内外問わず豊富な映画知識を持ち、国際映画祭東京フィルメックスでは2005年に審査員に選ばれ[14]、以降2017年まで実行委員会の理事を務めた。現在は退任しているが、関連イベント等には不定期で参加している[15]
  • ビートたけしの大ファンで、『ビートたけしのオールナイトニッポン』など昔たけしが出演していたラジオ番組は欠かさず録音して聴いていた[16]。後に、たけしが監督を務めた『Dolls』(2002年)の主演に抜擢され、また、たけしの小説が原作であるテレビドラマ『菊次郎とさき』(2003年・2005年)ではたけしの担任教師役で出演した。
  • 役作りに関しては、2010年の映画『サヨナライツカ』では、老後のシーンのために体重を13kg増やし、その後の若い頃のシーンのために、1か月で15kg減量。2013年の大河ドラマ八重の桜』では砲術を担当する武士のため、筋肉質な身体に仕上げた[17]
  • かなりの甘党であり、現場に自分がセレクトした30種類以上のスイーツとそれらに合わせたコーヒーを持ち込み、スタッフや共演者に振る舞うことがある。その様子を共演者から“西島カフェ”と名付けられた[18]

受賞歴編集

  • 第9回 日本映画プロフェッショナル大賞 主演男優賞(1999年『ニンゲン合格』)
  • 第15回 日本映画プロフェッショナル大賞 主演男優賞(2005年『帰郷』『さよならみどりちゃん』『雨よりせつなく』)
  • 第20回 高崎映画祭 最優秀主演男優賞(2006年『帰郷』)
  • 第30回 ヨコハマ映画祭 助演男優賞(2009年『休暇』)
  • 第26回 高崎映画祭 最優秀主演男優賞(2011年『CUT』)
  • 第21回 日本映画プロフェッショナル大賞 主演男優賞(2011年『CUT』)
  • 第9回 TVnavi ドラマ・オブ・ザ・イヤー2012 最優秀助演男優賞(2013年『ストロベリーナイト』)[19]

出演作品編集

テレビドラマ編集

映画編集

ショートフィルム編集

  • 鬼と森(2006年)

テレビアニメ編集

劇場アニメ編集

吹き替え編集

ドキュメンタリー編集

  • 真夜中の王国
    • 真夜中の王国「俳優・発展途上中」(1996年7月31日、NHK)
    • 新・真夜中の王国 プネウマ・90歳の現役監督〜新藤兼人の現場に潜入(2002年10月16日、NHK) - ゲスト
  • にっぽんの名作〜朗読紀行 「焼跡のイエス」(2002年1月29日、NHK)- 朗読
  • ハイビジョン特集 城・王たちの物語 「マイセン・幻の磁器の城〜アウグスト2世の尽きせぬ欲望」(2004年10月19日、NHK) - 語り
  • 音楽の遺伝子 -槇原敬之-(2006年3月29日、NHK) - 語り
  • シリーズ恋物語 「堀口大學 遠き恋人に関する調査」(2007年2月27日、NHK)
  • 超大型ロマンアドベンチャースペシャル イシグアラスト タランパジャ(2008年1月4日、テレビ東京)
  • 一夜限りの復活ライブ〜LUNA SEA 沈黙の7年を超えて(2008年1月14日、NHK) - 語り
  • 昔、男ありけり (2008年3月、NHK)- 語り
  • てれび絵本 「うみのきらきらやまのきらきら」(2008年3月20日、NHK)- 朗読
  • 神聖喜劇ふたたび〜作家・大西巨人の闘い〜(2008年4月13日、NHK)
  • 調査報告 日本軍と阿片(2008年8月17日、NHK) - 語り
  • 風街みなと(2008年10月、TBS) - ナレーション
  • スポーツ大陸 「怪物の進化〜レッドソックス・松坂大輔」(2008年12月6日、NHK) - ナレーション
  • 世界を創った3本の木(2010年1月11日、WOWOW) - ナレーション
  • 風の言葉(2010年4月 - 2015年3月29日、TBS) - ナレーション
  • 階段のうた(TBS)
    • season1(2010年10月 - 12月) - 謎の人影・謎の声 役
    • season4(2011年7月 - 9月) - ミライノコドモ 役
  • ラストデイズ(NHK) - 語り
  • ラスト・ルーキーズ〜JALバスケ最後の1年〜 (2011年3月10日、フジテレビ) - 語り
  • 三宅一生 東北へ 伝統を未来につなぐ旅(2012年1月2日、NHK) - 語り
  • 日本人は何を考えてきたのか 第3回 森と水と共に生きる〜田中正造南方熊楠〜(2012年1月22日、NHK) - 旅人
  • 土曜プレミアム『独占解明 誰がツタンカーメンを殺したのか!?〜謎の少年王・悲劇の生涯〜』(2012年8月11日、フジテレビ)- 旅人
  • いきものがかりドキュメント(2012年12月22日・29日、NHK) - ナレーション
  • 八重の桜ツアー ただいま、東北(2013年1月3日、NHK)
  • ETV特集 「戦場で書く〜作家 火野葦平の戦争〜」(2013年12月7日、NHK Eテレ)- 語り
  • NHKスペシャル(NHK)
    • シリーズ廃炉への道 - 語り
      • 「第1回 廃炉・果てしなき道」(2014年4月20日)
      • 2015「核燃料デブリ 未知なる闘い」(2015年5月27日)
      • 2016「核燃料デブリ 迫られる決断」(2016年5月29日)
    • 金メダルへの道 体操ニッポン復活の金へ〜内村航平と日本代表(2016年8月4日) - 語り
    • 「祖父が見た戦場〜ルソン島の戦い 20万人の最期〜」(2018年8月11日)- 語り
    • 「秘島探検 東京ロストワールド」 - ナレーション
  • 戦後史証言プロジェクト 日本人は何をめざしてきたのか(NHK Eテレ) - 朗読
    • 知の巨人たち
      • 第3回「民主主義を求めて〜政治学者 丸山眞男〜」(2014年7月19日)
      • 第7回 「昭和の虚無を駆け抜ける〜文学者・三島由紀夫〜」(2015年1月24日
    • 2015年度「未来への選択」第3回 公害先進国から環境保護へ(2015年7月18日)
  • 浅田真央 未来への光〜子どもたちとともに〜(2016年2月6日、NHK BS1)- 語り
  • 海洋アドベンチャー タラ号の大冒険(2016年7月18日、NHK)[54] - ナビゲーター
  • ETV特集「加藤周一 その青春と戦争」(2016年8月13日、NHK Eテレ)- 朗読
  • ヨーロッパ財宝ミステリー(BS-TBS) - ナビゲーター
    • ヨーロッパ財宝ミステリー 消えた黄金列車の謎 × 西島秀俊(2016年9月6日)[55]
    • 失われた琥珀の間の秘密 ヨーロッパ財宝ミステリー2×西島秀俊(2017年10月10日)[56]
  • スーパープレミアム「古代エジプト 3人の女王のミステリー」(2017年11月25日、NHK BSプレミアム) - ナビゲーター

トーク番組編集

CM編集

  • パナソニック 「エコナビ商品」(2013年 - )
  • 森永製菓
    • 「ICE BOX」『マラソン篇』(1993年)
    • 「JUSTICK」『パーティ準備篇』(1994年)
    • 「ソリッドダース」『駅のベンチ篇』『干草篇』(1994年)
    • 「カレ・ド・ショコラ」(2016年)
    • 「マウントレーニア」『ジャーナリスト篇』(2019年)[57]
  • トヨタ自動車
    • プログレ」(1998年) - ナレーション
    • ヴィッツ」(2005年)宮沢りえと共演
      • 『雨の昼下がり篇』(2005年)
      • 『パンプキン篇』(2005年)
      • 『パーティ篇』(2005年)
      • 『風に吹かれて篇』(2006年)
      • 『Day Tripper篇』(2006年)
  • 麒麟麦酒
    • 「キリンラガービール」『地下道篇』『クリスマス篇』(1994年)
    • 「白麒麟」『初雪篇』(2003年)
    • 「8月のキリン」『母と娘篇』(2003年)
    • 「麦のごちそう」
      • 『二人で"お疲れ"篇』(2012年)
      • 『じゃんけん篇』(2012年)
      • 『雨の日編』(2012年)
      • 『プール編』(2012年)
  • 日立製作所(2003年)
  • 朝日新聞『新聞に載った友達篇』(2001年)
  • PIKO
  • JR東日本(2000年)
  • JR東海(1999年)
  • SUNTORY
    • ビール「大地と水の恵み」(1996年)深津絵里と共演
      • 『樫の木のBarで篇』
      • 『竹の子篇』
      • 『子豚と散歩篇』
      • 『草原で昼寝篇』
      • 『畑仕事篇』
    • ワイン「マドンナ」『揺れる心篇』(1998年)
    • 缶コーヒー「BOSS」(2013年)
    • チューハイ「-196℃ ストロングゼロ〈ダブルレモン〉」『疑うことをしない男』篇[58](2014年12月 - )
  • UCC缶コーヒー「スーパーオリジナル」
  • 大和證券グループ『矛盾した連帯感篇』(2000年)
  • isao.net 『プロポーズ篇』『別れ篇』(2000年)
  • 東京三菱銀行(2001年)
  • ワコール(2005年)
  • リスペクト 『book worm 編』(2005年)
  • ニッセン 『ファッション篇』(2006年)
  • スピッツのアルバム「CYCLE HIT」『エスカレーター篇』『幹線道路篇』(2006年)
  • オルビス - ナレーション(2007年 - )
  • NTTドコモ - ナレーション(2008年)
    • 『高校生のはじまり篇』
    • 『大学生のはじまり篇』
    • 『社会人のはじまり篇』
  • BOOK OFF - ナレーション
  • 公共広告機構(現ACジャパン
    • 2008年度全国キャンペーン「生きている証」 - ナレーション
    • 2011年度地域キャンペーン(東京地域)「宮沢賢治・明日を信じる」 - ナレーション
  • キユーピー 「キユーピーマヨネーズ」 - ナレーション
    • 『YOGA=つなぐ(タージ・マハル)篇』(2008年)
    • 『YOGA=つなぐ(バターボール)篇』(2009年)
    • 『YOGA=つなぐ(アルジュナの苦行)篇』(2009年)
    • 『トップステーション篇』(2010年)
    • 『ロックアート篇』(2010年)
    • 『山とキャベツ篇』(2011年)
    • 『畑とカボチャ篇』(2011年)
    • 『川とアーティチョーク篇』(2011年)
    • 『ウォーターツリー編』 (2012年)
    • 『ポプラ編』 (2012年)
    • 『ノルマンディ編』 (2012年)
  • 東京電力 「Switch! ファミリー」
    • 『オール電化マンション篇』(2010年)
    • 『ヒートポンプ篇』(2010年)
    • 『リフォーム篇』(2010年)
    • 『ヒートポンプ床暖房篇』(2010年)
    • 『業務用電化厨房篇』(2011年)
  • 栄光ゼミナール- ナレーション
    • 『栄光の個別指導篇』(2010年)
    • 『冬期講習篇』(2010年)
    • 『個別指導/オリコンNo.1篇』 (2011年)
    • 『中学部/新年度塾デビュー篇』(2011年)
    • 『小学部/新年度塾デビュー篇』(2011年)
    • 『春期講習篇』(2011年)
  • ローソン
    • 「プレミアムロールケーキ」
      • 『日曜日篇』(2010年)
      • 『実家篇』(2010年)
      • 『ここらでひと休み篇』(2011年)
    • 「おにぎり屋」(2011年)
      • 『つつむように篇』
      • 『おんなのヒトのために篇』
      • 『紅鮭と小いくら合わせ篇』
      • 『鮭ハラス吟醸粕漬焼篇』
      • 『メカジキ篇』
      • 『新潟コシヒカリ篇』
    • 「ろーそん亭」 (2011年)
      • 『出会い篇』
      • 『来ちゃった篇』
      • 『どうも篇』
    • 「朝ご飯篇」 「おそうざい篇」 - ナレーション(2012年)
    • 「ぎゅっとクリームチーズ」(2012年)
    • 「純生クリーム大福」(2012年)
    • 「あんこ屋豆大福」(2013年)
    • 「濃厚ミルクワッフルコーン」(2013年)
    • 「黄金チキン」(2013年) 竹内結子と共演
    • ゲンコツコロッケ「コロッケ名人とお客さま」篇
    • ゲンコツコロッケ「突然お店になる」篇
    • ゲンコツコロッケ「どっちが偉いの」篇
  • 東京エレクトロン
    • 『モンゴルの恋篇』 - ナレーション(2011年)
  • 住友生命保険 - ナレーション(2012年)
  • スズキ
  • 武田薬品工業
    • アリナミンEXプラス」(2013年7月 - )
    • 「アリナミンEXゴールド」(2013年7月 - )
  • 日清食品
    • ラ王門醤油篇」(2013年7月)
    • 「ラ王門塩篇」(2013年8月)
    • 「美味しさの芸術発色篇」(2013年10月)
    • 「美味しさの芸術冷し中華篇」(2014年6月)
    • 「タイポメッセージ篇」(2014年8月)
    • 「食べたい男篇」(2014年10月)
  • パナソニック
    • 「イマドキの洗濯機温水篇」(2013年9月 - )
    • 「イマドキの冷蔵庫篇」
    • 「イマドキの食洗機篇」
    • 「イマドキのエアコン篇」
  • ライオン
    • ソフラン主夫、はじめる篇」(2013年9月 - )
    • 「ソフランプレミアム消臭篇」
  • 全日本空輸
    • 「羽田国際線大増便」(2014年1月 - )
  • グンゼ
    • 「グンゼYGアルゴフォルムカットの絶妙なフィット感篇」(2014年2月 - )
  • パナホーム
    • 「エコ・コルディスII/訪問篇」(2014年10月 - )
  • スポーツ振興くじ「BIG」(2015年)
  • WOWOW(2015年)[59]
  • アメリカンファミリー生命保険会社「給与サポート保険」(2016年)
  • リクルートホットペッパー」(2016年)[60]
  • ダイハツ工業ミライース」(2017年5月 - )

ゲーム編集

PV編集

  • YUKI 「プリズム」(2002年)

写真集編集

  • キネ旬ムック 新世紀のスピリチュアル・アクターズシリーズ アクターズ・ファイル5「西島秀俊」(2006年)
  • 西島秀俊&キム・テヒ『僕とスターの99日』公式フォトブック(2011年)
  • MEMORIES OF VENICE(2011年)

舞台編集

  • ウーマン・イン・ブラック〜黒い服の女〜(1996年)
  • A2/Alligator Dance 2(1997年)

脚注編集

  1. ^ “西島秀俊、結婚を発表…「小雪似」27歳と年内にも婚姻届”. Sponichi Annex. http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/11/20/kiji/K20141120009315220.html 2015年4月6日閲覧。 
  2. ^ “西島秀俊 婚姻届提出していた、22日大安 親族のみで挙式予定”. スポーツニッポン. http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/12/25/kiji/K20141225009516660.html 2014年12月25日閲覧。 
  3. ^ 男の履歴書DX 「西島秀俊」 |インライフ より
  4. ^ 「民放5年間出演禁止」で干され続けた西島秀俊がブレイクした男前な理由!
  5. ^ 「主演作品2本上映 西島秀俊」スポーツ報知、(1998年10月27日)
  6. ^ “2014年 ブレイク俳優ランキング”. オリコン. (2014年12月19日). http://www.oricon.co.jp/special/47525/ 2014年12月22日閲覧。 
  7. ^ “西島秀俊のスーツは何色? ジョルジオ アルマーニ最高級ラインの顔に”. UOMO. (2018年9月20日). https://www.webuomo.jp/fashion/24769/ 2019年1月2日閲覧。 
  8. ^ 西島秀俊が結婚発表、16歳年下の一般女性と 交際3年、近々入籍”. スポニチアネックス. スポーツニッポン. 2014年11月19日閲覧。
  9. ^ “西島秀俊に第1子男児誕生「心より感謝」決意新た「仕事を一生懸命」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2016年5月3日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/05/03/kiji/K20160503012518300.html 2016年5月3日閲覧。 
  10. ^ “西島秀俊 第2子男児誕生「父となる責任をあらためて感じる」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2018年10月3日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/03/kiji/20181003s00041000120000c.html 2018年10月3日閲覧。 
  11. ^ 西島秀俊、男子校時代の「暑苦しい思い出」に苦笑い”. シネマカフェ (2014年6月17日). 2018年6月21日閲覧。
  12. ^ 「寄り道だらけの青春ストーリー 西島秀俊」Myojo集英社(1993年11月号)
  13. ^ スクール!!』公式ホームページインタビューより(2011年1月掲載)
  14. ^ 第6回東京フィルメックス コンペティション審査員
  15. ^ 第18回東京フィルメックス 事業概要/役員名簿
  16. ^ “西島秀俊、“心の師匠”ビートたけしと初共演に感激「宝のような時間でした」”. クランクイン!. (2015年10月27日). https://www.crank-in.net/news/39584/1 2018年5月30日閲覧。 
  17. ^ 西島秀俊 驚異の肉体美育んだ「月5万円超」高級ジム通い【西島秀俊】」『女性自身』第2572号、光文社、2013年2月4日、2013年5月29日閲覧。
  18. ^ 「八重の桜」現場で大人気の“西島カフェ””. 東スポ (2013年1月24日). 2015年5月7日閲覧。
  19. ^ ドラマ・オブ・ザ・イヤー2012年間大賞”. 月刊TVnavi web. 産経新聞. 2013年4月25日閲覧。
  20. ^ トピックス#11 『世にも奇妙な物語 '16春の特別編』豪華主演陣決定”. フジテレビ. 2016年5月17日閲覧。
  21. ^ 『とと姉ちゃん』ヒロイン父に西島秀俊 追加キャスト15人発表”. ORICON STYLE (2015年11月6日). 2015年11月6日閲覧。
  22. ^ “江口洋介が学園ドラマ初主演 民間人校長に初挑戦”. ORICON NEWS (oricon ME). (2010年11月26日). https://www.oricon.co.jp/news/81942/full/ 2018年12月20日閲覧。 
  23. ^ “西島秀俊&キム・テヒが初共演でW主演!日韓“凸凹コンビ”でラブコメに挑戦”. ORICON NEWS (oricon ME). (2011年8月25日). https://www.oricon.co.jp/news/2001079/full/ 2018年12月20日閲覧。 
  24. ^ “香川照之×西島秀俊で『インファナル・アフェア』をリメイク!TBSとWOWOWで放送!”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2012年8月23日). https://www.cinematoday.jp/news/N0045302 2018年12月20日閲覧。 
  25. ^ “今度は連続ドラマ、TBS×WOWOW共同制作第2弾 西島&香川再共演”. ORICON NEWS (oricon ME). (2013年10月17日). https://www.oricon.co.jp/news/2029801/full/ 2018年12月20日閲覧。 
  26. ^ “西島秀俊「ダメ出しもありがたい」 『MOZU』WOWOWで新シリーズ開始”. ORICON NEWS (oricon ME). (2014年6月26日). https://www.oricon.co.jp/news/2039043/full/ 2018年12月20日閲覧。 
  27. ^ “『MOZUSeason2~幻の翼~』、10月期にTBS系地上波初放送”. ORICON NEWS (oricon ME). (2014年7月31日). https://www.oricon.co.jp/news/2040418/full/ 2018年12月20日閲覧。 
  28. ^ “香川照之&伊藤淳史主演の「MOZU」スピンオフ、共演に早見あかり、桐谷健太ら”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2015年8月25日). https://natalie.mu/eiga/news/157991 2018年12月20日閲覧。 
  29. ^ “西島秀俊:香川照之と“親子”に 豪華キャストで「流星ワゴン」ドラマ化”. まんたんウェブ (株式会社MANTAN). (2014年11月26日). https://mantan-web.jp/article/20141126dog00m200041000c.html 2018年12月20日閲覧。 
  30. ^ 松嶋菜々子の夫に西島秀俊!TBS系ドラマ「レッドクロス」”. SANSPO.COM (2015年7月3日). 2015年7月3日閲覧。
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外部リンク編集