嵐にしやがれ

嵐にしやがれ』(あらしにしやがれ、英称:ARASHI NI SHIYAGARE)は、2010年平成22年)4月24日より日本テレビ系列土曜日の夜に放送されている司会のバラエティ番組である。番組連動データ放送文字多重放送

嵐にしやがれ
ARASHI NI SHIYAGARE
日本テレビ麹町分室.JPG
番組収録が行われている
日本テレビ放送網麹町分室
東京都千代田区
同室内のKスタジオ
ジャンル バラエティ番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 日本テレビ
企画 古立善之
演出 古立善之(企画兼務)
プロデューサー 江成真二、西川宏一
吉田一浩、古賀絢子
道坂忠久CP
ほか
出演者
大野智櫻井翔
相葉雅紀二宮和也松本潤
ほか
ナレーター 立木文彦
林田尚親
音声 ステレオ放送[1]
データ放送 番組連動データ放送
外部リンク 『嵐にしやがれ』 公式サイト
第1期(番組開始から2016年度まで)
放送時間 土曜日 22:00 - 22:54(54分)
放送期間 2010年4月24日 - 2017年3月18日(302回)
第2期(2017年度から)
放送時間 土曜日 21:00 - 21:54(54分)
放送期間 2017年4月15日 -

特記事項:
枠移動後初回は3時間SP(19:00 - 22:00)。
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目次

概要編集

本番組は嵐の冠番組であり、同局では本番組が始まるまで8年間に渡り深夜帯で嵐の冠番組(『真夜中の嵐』→『嵐の宿題くん』)が放送されてきたが、本番組は放送内容やスタッフが大きく刷新されている。

番組開始時点では土曜22:00 - 22:54枠での放送であった。開始当初から2013年9月までは「予定調和一切なし」がモットーとなっており、嵐が台本なしで番組に出演。MCである嵐が「ゲストが誰なのか?」、「そのゲストと何をするのか?」を一切知らされず、即興で番組に臨む。ゲストはアニキゲストと呼ばれる嵐メンバーよりも年上の男性が原則であった。また、何か行うときの冒頭に「~しやがれ」と言っていた。番組タイトルは『超即興バラエティー 嵐にしやがれ』だった。

TOKIO城島茂国分太一少年隊東山紀之など事務所の先輩(且つ年上)が出演した際は公式サイト内で「リアルアニキ」と紹介されていた。

土曜ドラマ』で放送される作品の初回のみ、ジャンクション無しでステブレレス[2]で接続されることがある。

2011年以降は毎年元日1月1日)に『元日はTOKIO×嵐』の第2部として、2時間超のスペシャルを放送している[3]。 2011年3月12日の放送は東北地方太平洋沖地震東日本大震災)に関連した『NNN報道特別番組』の放送のため休止になり、翌週3月19日に改めて佐藤隆太出演分が放送された。また、この3月19日放送では震災で被災した人やテレビを見ている子供たちに向けてメッセージが発信された。

  • 冒頭で、5人がメッセージを伝える[4]
  • 番組終盤で、歌のメッセージとして『果てない空』を披露。
  • エンディングで大野が、2010年4月-6月まで本番組の前に放送していたドラマ『怪物くん』の主人公・怪物太郎として登場、怪物太郎が子供向けにメッセージを伝える[5]

2012年・2013年の元日SP終盤にて、メンバー一同から「今年の『24時間テレビ』のメインパーソナリティーを担当する」とのアナウンスがあった。2014年の元日SP序盤では、「関ジャニ∞が今年の『24時間テレビ』のメインパーソナリティーを務める」との発表がされた。2017年4月15日の3時間SP終盤では、櫻井、NEWS小山慶一郎KAT-TUN亀梨和也がメインパーソナリティーを務めると発表された。

2012年・2013年には本番組でその年の『24時間テレビ』のチャリティーマラソンランナーの発表を行った。

2012年以降の『24時間テレビ』深夜枠にて当番組の生放送を行っている。2012年は『しゃべくり007』メンバーらをゲストに、嵐の恥ずかし映像、ドッキリ映像を放送したり、同年開催のロンドンオリンピックメダリストと対決を実施した。2013年は、『しゃべくり007』メンバー2人が進行、関ジャニ∞をゲストに迎え様々な競技で対決した。2014年も引き続き関ジャニ∞をゲストに迎え、様々なバラエティでおなじみの競技で対決した。2015年はV6Hey!Say!JUMPをゲストに迎え、今だからこそ言いたい話やカッコ良さを決めたり世界記録に挑戦した。2016年は、NEWSをゲストに、同年開催のリオデジャネイロオリンピックメダリストと一緒に対決したりお宝映像を放送した。

2013年9月14日からは、ロゴ・スタジオセットが大幅リニューアルされ、内容も「学ぶ嵐から考える嵐」をモットーにゲストが持ち込んだ議題を嵐と一緒に考えるバラエティーに生まれ変わった。番組タイトルは『ゲストと一緒に議題を考えるバラエティー 嵐にしやがれ』だった。リニューアル初回はレギュラー放送初の生放送が行われた。ゲストはこれまでと違い、女性ゲストや嵐のメンバーより年下の人が出演されるようになった。しかし、約1ヶ月後には、リニューアルの目玉である「議題」が放送されなくなり、また、様々なゲストにまつわるスタジオ企画が開始され、これ以後、普通のトークバラエティに近い形になった。またロケ企画も不定期に行った。2014年6月以降、全編ロケ企画の割合が増え、また2015年1月以降、再びスタジオ企画の割合が増え、ロケ・スタジオ企画を交互に放送された。

2014年6月21日より公式Twitterを開始。

2014年以降、本番組で『日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト』の内容を発表している。

2015年4月11日からは、ロゴ・スタジオセットが大幅再リニューアルされ内容はこれまでやってきたトーク企画に代わり、「世の中のどうでもいい真実を嵐が体を張って解き明かす」がテーマの体当たりバラエティーに再び生まれ変わった。番組タイトルは『サタデーナイトLIVE 嵐にしやがれ』である。また、番組のいたる所で再び「~しやがれ」もしくは「~やがれ」と付くようになった。これ以後の番組内容は、基本的には嵐メンバーのロケ2本・嵐カレンダー→スペシャル企画を放送していたが、2016年11月19日以降は基本的にはスペシャル企画・嵐メンバーのロケ・隠れ家ARASHIを放送している。

2015年以降、本番組で『THE MUSIC DAY』の内容を発表している。

2017年4月15日から、同年3月まで土曜21時枠(本ドラマ枠の前枠)で放送されていた『土曜ドラマ』枠と枠交換し、本番組は21時枠に変更された。[6]

出演者編集

主なコーナー編集

番組開始 - 2013年9月7日編集

噂話を聞き込みやがれ編集

番組前半のメインコーナー。アニキゲストが「ファンキーガールズ」と呼ばれるアシスタントを呼んで手土産を持参[7]して登場し、ゲストに関する噂について嵐とゲストがトーク。あくまで噂話なのでウソの場合は否定してもOK。

また逐一、「即興mission」と称した進行の指示が嵐に伝えられる。

2011年9月3日放送では、1時間全て「噂話を聞き込みやがれ」を行った。

なお、このコーナーは行わずに下記「嵐に直伝!アニキの三か条!」のみを行うことがある。

嵐に直伝!アニキの三か条!編集

番組後半のメインコーナー。アニキゲストに関連した三か条を、嵐に伝授するコーナー。

進行役専業の芸人や元日本テレビアナウンサーがセットゲストとして登場することがある。セットゲストがいない回は、現役日本テレビアナウンサーが進行する[8]。また、アニキゲストとして出演したタレントがのちにセットゲストとして登場することもあり[9]、逆にセットゲストとして登場したタレントがのちにアニキゲストになった例もある[10]

若林正恭オードリー)がセットゲストとして登場する場合は、相方の春日俊彰が、後述するセットのどこかに紛れて出演するのがお決まりとなっている。初登場の2011年3月26日から3回目の出演(同年5月28日)までは、嵐の5人が事前に若林に対して「今日は春日さんいませんよね?」等と春日がいないことを確認し、若林がいないと答えるやり取りが行われ、春日が登場すると、(春日はいないとウソをついていた)若林をとがめるやり取りがお決まりとなっていた。4回目の出演となった同年7月9日放送以降も冒頭で事前に若林に対して春日の出演有無を確認しているが、現在は春日がいないとウソをつくことはなく、どこかに絶対現れると若林は説明する。2012年2月11日放送では、綾部祐二ピース)がセットゲストとして登場した際、セットに相方の又吉直樹が紛れ込んでいた。また、春日の登場とは対照的に事務所の先輩であるTOKIO松岡昌宏がアニキゲストとして登場すると、「待望中の待望!」といって喜んでいたことがあった[11]

2011年8月13日放送(アニキゲスト:関ジャニ∞)では、2か条目で収録時間がおしてしまったため、3か条目(本来は尻相撲を予定)は行われずに2か条だけで終了した。前述の2011年3月19日放送では、3か条全て放送予定だったが、震災の影響で特殊編成となったため、3か条目は同年9月24日放送の未公開映像で紹介された。

ザ・セット回転しやがれ編集

「嵐に直伝!アニキの三か条!」で最も多く行われるコーナー。通常アニキゲストが櫻井にセット回転を依頼し、櫻井の「ザ・セット回転しやがれ」というコールにより、ファンキーガールズがレバーを倒してセットを180度回転させる(当初はレバーを倒すシーンが放送されていたが、後に放送されなくなった)。そして、現れたセットにまつわる企画を行う。

セットの中には、アニキゲストがお気に入りの店舗をそのまま再現したものも少なくない。これまでに叙々苑富士そばキルフェボン等といった店舗がスタジオで再現されている。

中にはセットに合わせた衣装に着替えることもあり、このときは「お着替えタイム」として別室で着替える。

バーチャルぶらりシステム編集

櫻井やセットゲスト曰く「日本テレビが総力を結集した」「技術を結集した」というシステム。ただしこれは嵐・アニキゲスト・セットゲストの目の前にモニターが置かれ、モニターの映像(アニキゲストの思い入れの強い場所等)を見ながら散歩したつもりになるものである。嵐はモニターの映像にあわせるように歩いたり、モニターにあわせた行動(例:滝行のシーンになったら、滝に打たれたつもりになる)をしなくてはならない。なお、タイトルロゴは同じ日本テレビの『ぶらり途中下車の旅』のパロディである。

以下のように、「バーチャルぶらりシステム」のいくつかの派生コーナーが存在する。基本ルールは「バーチャルぶらりシステム」同様である。

  • バーチャルドライブシステム、バーチャル夜景システム
2011年2月19日放送(アニキゲスト:ゆず)で初登場。車に乗りながらドライブしたつもりになるものである。目的地に着いたら車から降りなくてはならず、車を降りた後、モニターにあわせるように歩かなくてはならないのも「バーチャルぶらりシステム」同様である。
  • バーチャリぶらりシステム
2011年8月27日放送(アニキゲスト:柄本明)で登場(現在のところこの1回のみ)。バーチャリであり、自転車に乗ってサイクリングしたつもりになるものである。「バーチャルドライブシステム」同様、目的地に着いたら自転車から降りなくてはならない。また、VTRの一般人とぶつかりそうになったら、ベルを鳴らさなくてはならない。
  • バーチャル人力車システム
2011年10月29日放送(アニキゲスト:生瀬勝久)で登場(現在のところこの1回のみ)。人力車に乗って観光したつもりになるものである。メンバーとアニキゲストを観光客と人力車の引き役に分け、引き役は人力車を引いたつもりにならなくてはならない。
  • バーチャルフィッシング
2012年2月4日放送(アニキゲスト:江口洋介)で登場(現在のところこの1回のみ)。客席に向かって釣り竿の糸を垂らし、渓流の映像(途中で釣れた魚が出てくる)にあわせて釣り竿をコントロールしなくてはならない。
その他の企画編集

「ザ・セット回転しやがれ」「バーチャルぶらりシステム」の他にも、以下のような企画が不定期に行われている。

  • キッチンバトル
アニキゲストと嵐のメンバーが料理で対決する。ジャッジは服部幸應岸朝子といった料理評論家が行う。2011年5月14日放送では、嵐5人全員による個人戦が行われた。
  • そうだったのか!○○
アニキゲストの故郷・思い入れの強い場所などを、教室セットを使いクイズなどで紹介する企画で、タイトルの○○には出身地が入る(例:大泉洋は「そうだったのか!北海道」)。教室セットの窓には、とりあげる場所に応じた景色になるように作られている。タイトルロゴは『そうだったのか!池上彰の学べるニュース』のパロディである。

未知との遭遇しやがれ編集

嵐メンバーの中から1人が出演するソロコーナー(2010年7月24日放送分は、相葉と大野の2人が出演)。

ファンキーガールズがカーテンを開けた先にある、スタジオ内に設置された個室セットで対面した様々なプロフェッショナルから、彼らの極意を学ぶ(プロフェッショナルは、アニキゲストと異なり女性も登場することがある)。そして学んだ後は、ロケ企画でその極意を実践する。プロフェッショナルはロケのVTRを見ており、一部の例外を除き、最後に100点満点で採点を行う。現在のところ最高得点は2011年6月18日放送で松本が挑んだ書道での120点、最低得点は2011年9月10日で大野がゴーヤーチャンプルーを作るチャレンジでの2点(二宮の採点)、そして2012年3月24日放送の櫻井の「禁断の夜景デビューしやがれ」での2点がある。

2011年6月18日・9月10日・12月17日放送では、1時間全て「未知との遭遇しやがれ」で構成されたスペシャル版「超未知との大遭遇スペシャル」を放送した。

ダンディズム相談所編集

2010年9月25日の秋のスペシャルから開始。

ゴッドファーザー(男性)&マザー(女性)と呼ばれる、過去に上記「未知との遭遇しやがれ」に出演したプロフェッショナルやアニキゲストが嵐の「小僧丸出しな」子供っぽい悩みを解決する。ゴッドファーザーは「苗字」+「ファーザー」or「マザー」で呼ばれる(例:澤口俊之は「澤口ファーザー」、戸田奈津子は「戸田マザー」になる。女形であるまつ乃家栄太朗は「栄太朗ファーザー」であった。)。もちろん嵐には誰がいるのかは伝えられていないが、現在のところ澤口のみ全て出演している。一番子供っぽい悩みだったメンバーには「ベスト・オブ・小僧」として小便小僧を模したトロフィーを授与される。進行役はビビる大木(2011年6月11日放送では「ダンディーな進行役」と紹介された)。

2010年12月11日放送では、ダンディズム相談所のセットを使い、総集編と反省会を兼ねた「Merryダメ出しmas! 5人で大反省しやがれスペシャル!!」を放送した。このときの天の声[要曖昧さ回避]もビビる大木であった。

荒野の十人しやがれ編集

2011年10月8日の秋のスペシャルから行われている対決企画。

セットは西部劇風になっている。嵐の5人による「ガンマン」と、セットゲスト等で登場する芸人5人による「芸人ウエスタン」が料理で対決する。お題となる料理には5つの工程があり、1人1工程を担当する。「保安官」と呼ばれるプロの料理人1人がジャッジを行い、どちらか1チームが勝利。 2012年3月17日放送回までは嵐ガンマンが全勝していたが、同年5月5日放送回で初めて黒星がついた。

現在(2012年5月26日時点)の嵐ガンマンの成績は、6戦中5勝1敗。

2013年9月14日 - 2015年3月14日編集

東京イイ店クドイ店編集

2013年5月4日から開始。嵐のメンバーから2名が出演。

「未知との遭遇しやがれ」に代わるロケコーナー。コンシェルジュ(進行)は渡部建と博多華丸・大吉博多大吉が交互に務める。[12]店主の個性が強いが味は確かな店を訪れる企画。BGMには沢田研二サムライ時の過ぎゆくままにを使用している。

Waiting Room編集

ゲストを勝手に分析・ズバリ嵐目線編集

嵐がそれぞれ思う、普段からゲストにどんなイメージをもっているのかを発表するコーナー。最後に誰の目線が一番当たっているのかゲストに決めてもらう。

ニノミ屋編集

2013年10月19日から開始。二宮がMCのコーナー。

情報ライブ ミヤネ屋のパロディ。ゲストがどんな人なのか、どんな人生を歩んできたのかを紐解くコーナー。二宮自身が生放送(2013年9月14日)が行われた後に「最終的にはニノミ屋がやりたい」と言って実現した。本家同様シールを次々とめくり、ゲストに関する情報を披露していく。初回に櫻井から「こんなに大々的にパクって大丈夫なんですか?」と聞かれた二宮は「インスパイアされてるだけ」「たまたま色がカブっちゃったったってだけ」と答えた。このコーナーがきっかけかは定かでは無いが、二宮のことを嵐のメンバーや二宮本人もニノミさんと呼ぶことがある。

2010年11月13日に本家のMCの宮根誠司がアニキゲストに来た時に1度番組のセットを再現し、パロディを行なったことがある[13]。2013年12月21日までのタイトルは情報ライブ ニノミ屋、2014年1月18日から5月31日までのタイトルは初めての情報の嵐 ニノミ屋だった。

2015年1月17日からはこの企画の特別版「知ってるつもり!?」が開始された。この企画はゲストの超基本情報からディープな情報をボードやVTRで紹介するコーナーとなっている。

嘘つきは名優の始まり編集

2013年11月9日から開始。相葉が進行を務める。

嵐とゲストの演技力対決。6枚のカードの中に1枚だけ「嘘つき」と書かれたカードがあり、全員でカードを引き「嘘つき」を決める。そして全員があるテーマに沿ったエピソードトークを展開するが、「嘘つき」のカードを引いた人だけが、嘘のエピソードを話さなければならない。

嘘がバレない演技力嘘を見抜く洞察力が試されるコーナー。

嵐と初体験編集

嵐式マッサージ編集

嵐の知らない世論調査編集

2014年1月18日から開始。主に櫻井が進行を務める。

スタジオにある共通点で集められた人に嵐のメンバーが様々な疑問を質問し、世の中の動向を探るコーナー。

相葉がサクッと調べた! よっ!やりすぎ屋!編集

2014年3月1日から開始。相葉がMCのコーナー。

「ニノミ屋」の根掘り葉掘り調べるとは対照的にサクッと調べたコーナー。相葉ボードを全自動で動かしたり、ゲストによってボードの雰囲気が違ったりする(例・有村架純の飾り付け、竹内智香スノーボード仕様)。しかし相葉の手持ちカンペは自動でスタッフが持ってくる。このコーナーでは相葉を嵐のメンバーがやりすぎくんと呼ぶこともある。

課外授業編集

2014年4月5日から開始。相葉が進行のコーナー。相葉のみがコーナー最初は登場せず、放送回のテーマに即した「○○雅紀」という名前を付けて登場し進行する。

嵐とゲストが「ゲストが憧れていた事」「ゲストの趣味」などを学ぶコーナー。開始当初から2014年7月5日まではスペシャル限定企画で、基本的に二宮が進行し、男を磨くをコンセプトに男クサイ場所に連れて行く「男クサい課外授業」という内容だった。2014年8月9日からは不定期レギュラーコーナーに昇格し、上記の通りの内容になった。

密会編集

2014年6月7日から開始。嵐とゲストのコーナー。

「もしも嵐が…」をコンセプトに嵐のメンバーとゲストが都内某所で密会を行い、ゲストの素顔を引き出すコーナー。数台の固定カメラと、主に二宮がハンディカメラで撮影しスタッフは収録中は入らない。今までに行った密会場所は居酒屋が多く行われており、それ以外にもレストラン・回転寿司・焼肉店などで行われている。開始当初はこの企画が毎週行われていたが、2014年8月以降は「課外授業」コーナーがレギュラーに昇格したため、不定期レギュラーコーナーになった。

2015年4月11日 -編集

THIS IS MJ編集

2015年4月11日から開始。MJこと松本潤がカッコイイと言われるため様々な事で体を張る企画。当企画内では2015年10月17日から不定期に「カッコイイ一言シリーズ」というスタジオ収録前に松本が旬の食材を求め、その食材が採れる場所に行きうんちくを披露したり、実際に料理をする企画を行っている。また必ずこの企画を行うときVTR前にゲストが「MJ、今日は何してきたの?」と問いをかけ、松本がかっこよく答えるきまりがある。また、2015年11月7日から「スマート対決」という松本と男性芸能人もしくは女性芸能人が、様々なテーマで3番勝負をする企画、2016年7月16日から「日本国民総スマート化計画」という松本が国民をスマートにしていく企画も不定期に行っている。

相葉雅紀の代行調査編集

2015年4月11日から開始。世の人々から寄せられた確かめたいほど確かめるほどでもない疑問をあなたに代わって相葉が解決しようと努力する企画。

当企画では「自動販売機に入らないお金を入れる方法」などの視聴者からの依頼をベースにし、依頼主である視聴者と共に行う調査と、「2020年の東京五輪でも日本代表になれる競技はあるか?」という視聴者からの依頼から発展したシリーズ調査「相葉JAPAN」の2種類ある。相葉JAPANは視聴者から来る調査依頼を元に、その調査に向いている人たちを相葉が招集し、挑む調査企画。6戦行っているが、今のところ全敗している。2015年10月17日放送回・2016年2月20日放送回では「めざせ日本一!相葉JAPAN」として「相葉JAPAN」の模様を放送した。

二宮和也の小っちゃな野望編集

2015年4月11日から開始。世のため、人のため、そして我のため、二宮が様々な野望(やりたい事)を行う企画。ただ、そのほとんどが二宮ではなくスタッフの野望であるため、VTRのオープニングで二宮が反論をすることも少なくはない。

大体歴史に関する物が多く、兜を被ってみたりするのが多い。

2016年5月21日放送回では笑点とのコラボ企画で笑点メンバーの野望を叶える「笑点メンバーの小っちゃな野望」として放送された。

大野智の作ってみよう編集

2015年4月11日から開始。手先が器用な大野が物の作り方を学びその技術を習得する企画。

当企画内では、2016年7月16日から「巨大化シリーズ」という大野が身の回りのあらゆるものを巨大化して作る企画を、2017年3月11日から「ゲストと思い出作ってみよう!」という楽しい事がないとこぼす大野をゲストのやりたい事に付き合わせその中で楽しさを見つけられるかという企画を不定期に行っている。

ニッポン再発見!櫻井翔のお忍び旅行編集

2015年4月18日から2016年5月7日まで放送されたロケ企画。旅好きアイドル櫻井翔が、日本再発見をするため、旅に出るが、普段の顔で行くと旅先で大パニックになるため、変装して行く[14]。そのため、ルールとしては日本を再発見する前に櫻井自身バレたら[15]旅は即撤収となる。また、お忍びに成功したら変装を外して帰る。

これまで19回行われたが、バレたのは浅草編(2015年6月6日放送回)・鎌倉・江の島編(2015年7月25日放送回)・金沢編(2015年9月19日放送回)・軽井沢編(2015年11月14日放送回)・日光編(2015年11月28日放送回)・東京ディズニーランド編(2016年2月6日放送回)・埼玉編(2016年5月7日放送回)[16]。第1-7弾、11弾は櫻井のみのお忍び旅で、第8弾-10弾、12弾-では、櫻井が忍びたい芸能人とパートナーとなり一緒にお忍び旅行を行っている。ルールもどっちかがバレたら片方は旅続行というのが加えられた。

第11弾では「お忍び買い付け」と題し、日本各地の旬な食材をバレずに購入できたらスタジオにいる人たちにご馳走をする企画として放送された。

2016年5月7日放送回で櫻井から、「人と話せない」「こっそり撮るので画が汚い」「思いのほかバレない」という壁にぶち当たったため、当企画を終了した。代わりに、ニッポン再発見!の旅SEASON2[17]が開始することが決まった。

ニッポン再発見!櫻井翔のいきなり取材編集

2016年6月4日から2017年1月21日まで放送されたロケ企画で、「ニッポン再発見!櫻井翔のお忍び旅行」の後継企画でもある。櫻井が、毎回日本全国津々浦々、いきなり訪れてその土地の魅力を再発見する。再発見する対象は、県全体もあれば、ある県の市町村だけ、大学などの公共施設だけの場合もある。

この企画で櫻井は毎回のロケで店の定休日、ロケ先に行けないなど運が悪いことが多く、「引きの弱さは天下一品」と事あるごとに言われていた。

ニッポン再発見!8時間の翔旅行編集

2017年2月4日から開始されたロケ企画で、「ニッポン再発見!櫻井翔のいきなり取材」の後継企画でもある。櫻井が8時間という制限時間の中、あらかじめロケに行く先に許可を取った上、その土地の魅力を再発見する小旅行を行う。

嵐カレンダー編集

2015年4月11日から8月15日まで放送されたスタジオ企画。何気なく過ごす毎日に隠された、あまり注目されていない記念日を嵐と祝う企画。当企画内で行われるのは「○○選手権」などといった嵐とゲストが記念日に関連している企画を行っていた。

2015年8月1日・15日放送回は当企画の名を伏せて行った[18]

スペシャル企画編集

2015年8月29日から開始されたスタジオ企画。2015年内は「○○選手権」などといった対決企画やゲストの趣味などをもとにした企画を行っていたが、2016年1月以降は、後述する「デスマッチ」やゲストにまつわる企画を基本的に放送している。また、ジャニーズグループがゲストの場合、当企画は大抵、対決企画を行う。

デスマッチ編集

2015年11月28日に放送された後、2016年1月16日から開始されたスペシャル企画。嵐とゲストが絶品食材を賭けて、早押しクイズで対決する。最後まで残った2人は、ゲームもしくはクイズに挑戦して、負けてしまった人は食べられない。2016年2月27日からは「勝者の特権TIME」という絶品食材にまつわる食べ物を食べたりするミニコーナーや、「視聴者からのメール」と題した嵐に対してデスマッチに関する意見を進行が読み上げるミニコーナーが行われていたが、数ヶ月以内に自然消滅した。2016年10月8日から10月29日までは、進行とは別に、様々な芸能人がプレゼンターとなり、VTR前に魅力などを手短に説明するようになっていた。2016年11月5日は、「卓球デスマッチ」を放送したが、ラリーチャレンジ形式だった。

これまでクイズ形式では42回行われているが戦績は、二宮は1敗、大野は16敗、相葉は8敗、松本は7敗、櫻井は5敗、残り7敗はゲストである[19]

隠れ家ARASHI編集

2016年11月19日から開始されたスタジオ企画。都内某所にある巷でウワサの気になる人物だけ入店を許可できるバーを舞台に、毎回嵐のメンバーが交代で店主を務め、気になるゲストとゲストにまつわるトークや企画をする。基本、入店の際には網膜認証である。終盤には今日の一言としてゲストに直筆のサインを書いてもらう。

しやがれ記念館編集

2017年4月15日から開始されたスタジオ企画。毎回、嵐のメンバーがモーニング姿で進行し、ゲストの宝物や特別な想いが詰まった品を展示し、それにまつわるエピソードを伺いゲストの半生を紐解いていく。毎回、ゲストの名前を冠した「〇〇記念館」でお送りしている。

嵐LIVE編集

2013年9月14日から開始。嵐が自身の曲を披露するコーナー。主にほとんどのシングル曲の発売日前後に編成される。2016年2月27日放送回では、「嵐にしやがれ SPECIALLIVE」として放送された。

放送内容編集

2010年編集

2011年編集

2012年編集

2013年編集

2014年編集

2015年編集

2016年編集

2017年編集

放送時間の変更・休止編集

放送時間は基本的に変更されないが、土曜22時枠時代の当番組の前座番組『土曜ドラマ』の作品の初回或いは最終回で拡大版を放送した際は、15分遅れ~30分遅れで放送した。枠移動前の当番組の前座番組『土曜ドラマ』の作品の初回或いは最終回を2時間スペシャルで放送する場合は休止となった。又、野球中継の際は大幅に繰り下げて放送する事も有り、特に2016年10月最終週は『プロ野球SMBC日本シリーズ2016 第6戦 広島東洋カープ vs 北海道日本ハムファイターズ』(MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島、18:30 - 22:38。104分延長)の大幅延長ならびに『ダッグアウト』(22:38 - 22:59)放送の為、日付が変わって同年10月30日(日曜日)0:05 - 0:59に125分繰り下げて放送した。尚、当番組が日曜日の未明に放送されるのは今回が初めてであった。

ネット局編集

『嵐にしやがれ』ネット局
放送対象地域 放送局 系列 放送曜日・放送時間 放送日の遅れ
関東広域圏 日本テレビ(NTV)
『嵐にしやがれ』制作局
日本テレビ系列 土曜日 21:00 - 21:54 同時ネット
北海道 札幌テレビ(STV)
青森県 青森放送(RAB)
岩手県 テレビ岩手(TVI)
宮城県 ミヤギテレビ(MMT)
秋田県 秋田放送(ABS)
山形県 山形放送(YBC)
福島県 福島中央テレビ(FCT)
山梨県 山梨放送(YBS)
新潟県 テレビ新潟(TeNY)
長野県 テレビ信州(TSB)
静岡県 静岡第一テレビ(SDT)
富山県 北日本放送(KNB)
石川県 テレビ金沢(KTK)
中京広域圏 中京テレビ(CTV)
近畿広域圏 読売テレビ(ytv)
鳥取県島根県 日本海テレビ(NKT)
広島県 広島テレビ(HTV)
山口県 山口放送(KRY)
徳島県 四国放送(JRT)
香川県・岡山県 西日本放送(RNC)
愛媛県 南海放送(RNB)
高知県 高知放送(RKC)
福岡県 福岡放送(FBS)
長崎県 長崎国際テレビ(NIB)
熊本県 くまもと県民テレビ(KKT)
大分県 テレビ大分(TOS) 日本テレビ系列/フジテレビ系列
鹿児島県 鹿児島読売テレビ(KYT) 日本テレビ系列
福井県 福井放送(FBC) 日本テレビ系列/テレビ朝日系列 日曜日 0:55 - 1:49(土曜日深夜)[253] 遅れネット
宮崎県 テレビ宮崎(UMK) フジテレビ系列/日本テレビ系列/テレビ朝日系列 日曜日 0:55 - 1:49(土曜日深夜)[254]
沖縄県 琉球放送(RBC) TBS系列 月曜日 14:55 - 15:55[255]

スタッフ編集

  • ナレーター:立木文彦[256](2015年4月11日 - )、林田尚親[257](2015年4月11日 - )
  • 企画・演出:古立善之(2015年4月11日 - )
  • 構成:桜井慎一、石塚祐介、アリエシュンスケ、成瀬正人、大谷裕一、木南広明
  • 美術:葛西剛太
  • デザイン:栗原純二、北村春美
  • 大道具:田中庸之
  • 小道具:米山幸市(テレフィット
  • 電飾:佐藤勉(コマデン)
  • リサーチ:石井菜摘
  • TM:吉松耕司(2016年6月4日 - )
  • SW:米田博之
  • CAM:日向野崇
  • MIX:大島康彦、中村宏美
  • VE:三崎美貴、笈川太
  • 照明:小川勉
  • 音効:保苅智子(2015年4月11日 - )
  • モニター:ミジェット
  • 編集:佐藤弘一(スタジオヴェルト
  • MA:丸山輝幸(スタジオヴェルト)
  • デスク:津下佳子
  • スタイリスト:櫻井賢之
  • 美術協力:日テレアート
  • 技術協力:NiTRoヌーベルバーグ(スタジオ)/スウィッシュ・ジャパン、Zeta、EAT、エイ・フィールド、極東電視台ティ・ピー・ブレーン(ロケ)
  • 協力:ジャニーズ事務所
  • AD:牧野郁人、宮部未奈子、佐藤啓、山本夕莉奈、田中もも、樋口拓也、布施磨依、二宮愛、佐藤文香、柳沼元気、水谷美里、秋山渉、山口和也、河原由希奈、齋藤恵介、飯塚菜々子、松本花野(週替り)
  • AP:川原布友美(毎週)、平山美由紀、永井美由紀、鈴木桃子(鈴木→以前はAD)、佐藤愛、峯亜希子、斉藤詠美、髙橋孝平(髙橋→以前はAD►一時離脱►復帰)、塩水可菜子(塩水→以前はAD)(週替り)
  • ディレクター:前川瞳美、尾之上祐太(前川・尾之上→以前はチーフD)、熊川隆太、稲元雅俊、加藤健太、宮本将孝、小嶋智仁、石和田英明、黒石岳志、鈴木大介、小田葉月、田中克弥(田中→以前はAD)、雨宮佑介(雨宮→一時離脱►復帰)、宮崎浩一(宮崎→以前は毎週D)、田中竜登、清水奈津子、木下誠、川上渡(週替り)
  • ディレクター・チーフディレクター:那須太輔、相田貴史、石﨑史郎、川俣和也、仲西正樹(週替り、担当しない回あり)
  • チーフディレクター:川端鉄也、鈴木和昭(週替り)
  • プロデューサー:江成真二(江成→2017年1月14日 - )、西川宏一(西川→2014年12月6日 - )/吉田一浩、古賀絢子(古賀→2015年4月11日 - )(毎週)、原田里美(原田→以前はAP)、羽村直子、大橋あり(大橋→2017年4月15日 - )、森下典子(森下→以前は毎週P)、影山幸子(影山→以前はAP)(週替り)
  • チーフプロデューサー:道坂忠久(2016年6月4日 - )
  • 制作協力:モスキートいまじんZION、SINGARI、AX-ON
  • 製作著作:日本テレビ

過去のスタッフ編集

  • ナレーション:若本規夫[258]真地勇志[259]、假野剛彦・木村匡也(2014年1月11日のみ)、佐藤賢治窪田等[260]服部伴蔵門(2015年1月1日のみ)、魚住りえ[261]大塚明夫(2014年6月7日 - 2015年3月14日)
  • 企画・演出→スーパーバイザー:川邊昭宏
  • リサーチ:大森智仁・竹内陽(フルタイム)、笹川太志、加奈山明代
  • 美術:林健一、大川明子
  • デザイン:浅田一花
  • 大道具:草野哲之(俳優座劇場
  • リサーチ:林秀樹
  • TM:佐治佳一、樋口正史(樋口→2014年1月25日-2016年5月28日)
  • AUD:吉田航
  • 照明:安井雅子
  • CG:キャニットG、ティ・ビィ・グラフィックス
  • 音効:加藤つよし
  • TK:近藤奈々
  • 編集:高橋毅・前田孝介・杉原由葵(スタジオヴェルト)
  • スタイリスト:末高陽子
  • イラスト:泉州HIGE工房
  • 技術協力:日放池田屋、ハイロテック
  • 編成:戸田一也瀬戸口正克、越部憲洋、小野隆史、吉無田剛、渡瀬慶吾、久保真一郎
  • 宣伝→広報:斉藤由美
  • 営業:梶原美緒
  • AD:森川高行、近洋介、新居真人、佐藤みなみ、荒川雅之、山田美穂、森部裕治郎、伊藤祐輔、芦田雄一、安田真弓、大久保翔太、澁谷優介、髙橋史也、北村桃子、檜山黄菜、宮田光、藤森有貴、村松佑亮、山田明子、小澤郁美、西田志帆
  • AP:谷田貝慶子、若松七重、済本明里、高梨織江、清千里、柳喜祥、土田麻衣子、村越多恵子、海老名和香、小八重泰臣、金銀善、松川裕範、城美幸、永森有希野(永森→以前はAD)
  • ディレクター:徳永清孝、牛込剛、倉田敬之、池辺幸子、島田健作、伏貫健介、本橋亜土、深谷圭二、鈴木豊人、宇津浩二、村田欣也、杉本泰規、石原孝昌、石丸貴寛、岡山眞也、内田誠司、生駒真也
  • ディレクター・チーフディレクター:宮森宏樹、伊藤航
  • チーフディレクター:上利竜太、岩本智也、中道康夫、久木野大、福島伸次郎
  • プロデューサー:環真吾、伊東修/石原由季子、榎元美由紀、長谷川賢一、八木田祐子
  • チーフプロデューサー:藤井淳(藤井→以前はチーフクリエイター)、松岡至、田中宏史(田中→以前はプロデューサー)

脚注編集

  1. ^ 『嵐LIVE』がスタートした2013年9月14日より実施。それまではモノラル放送(→モノステレオ放送)を実施。
  2. ^ 21:54 - 22:00のミニ枠は休止または本番組の後(当番組の後のミニ枠が放送されたら3分に縮小される)に放送。
  3. ^ 元旦はTOKIO→嵐を見やがれ!…夜の日テレ系で豪華リレー特番”. スポーツ報知 (2010年11月27日). 2010年11月28日閲覧。
  4. ^ 嵐からメッセージ
  5. ^ 怪物くんから子供達へメッセージ
  6. ^ 日テレ 土曜ドラマは午後10時に!4月「嵐にしやがれ」と入れ替え Spponichi Annexc 2017年1月16日発行、同日閲覧。
  7. ^ 2010年7月31日のアニキゲストのマツコ・デラックスは手土産ではなく、嵐へのメッセージをプレゼントとした。同年8月21日のTOKIOは「何で後輩にお土産を持ってくるんですか?おかしいだろ」という理由で持参しなかった(しかしその後の流れで、「嵐に直伝!アニキの三か条!」の前にお土産と称して、メンバーの名前入りブリーフがプレゼントされた)。他にも2011年11月19日の鈴木福等、持参しないケースがある。
  8. ^ 通常進行役として出演する、日本テレビアナウンサーの桝太一は、2010年11月20日放送以降はセットゲスト名目となっている。番組ホームページにも、2010年11月20日放送以降は「セットゲスト:桝太一」とある。
  9. ^ 例として千原ジュニア後藤輝基綾部祐二など。
  10. ^ 例として中田敦彦など。
  11. ^ 2011年4月30日放送分より。
  12. ^ 2014年までは渡部建が多く、たまに博多大吉がコンシェルジュを務めていた。
  13. ^ その時は天気予報にチャレンジする企画だった。
  14. ^ 第1-6弾までは同じ変装。第7弾から毎回、別の変装をしている。
  15. ^ 例としては、声を掛けられる。
  16. ^ 金沢編では特別ルールでバレても旅は続行されたが、結局櫻井はその後2度バレて即撤収となったが、お忍びパートナーの石原さとみは1度だけだった。軽井沢編ではスタッフの興味でお忍びパートナー・村尾信尚は1度バレたが、その後2人ともバレてしまった。日光編では2ステージ制で、日光東照宮では櫻井とお忍びパートナー・ハリセンボンが、華厳の滝ではお忍びパートナー・ハリセンボンがバレてしまった。東京ディズニーランド編は2人で3アウト、もしくは気付かれて周りが大パニックになれば即撤収というルールで行われたが、2回とも櫻井がバレた。埼玉編は第2ステージのおにぎりを買うときに、櫻井のみバレてしまった。
  17. ^ 後に、後述する「ニッポン再発見!櫻井翔のいきなり取材」として同年6月4日にスタートした。
  18. ^ 前者は「ガチンコ対決」、後者は「メガ盛り自撮り選手権」。ただしVTR内容はいたって変わらない。
  19. ^ 44敗(ゲストと同時敗北を含む)の内、何敗であるかを表示した時。
  20. ^ 嵐自身が曲、構成を考えた。
  21. ^ テレビ朝日系列局が存在しない地域に存在する山梨放送北日本放送四国放送高知放送では、テレビ朝日制作の『2010 FIFAワールドカップ 日本オランダ』を放送したため放送時間が変更された。
  22. ^ a b 当初2010年7月3日放送で横綱白鵬をゲストに迎える予定であったが、「大相撲野球賭博問題」の影響により、急遽「夏の超特別編」と題し大幅に放送内容が変更された。この回に限りリアルタイム字幕放送の形式がとられていた。白鵬出演分は同年9月4日に改めて放送された。
  23. ^ この内容のみ新作として予定通り放送された。
  24. ^ 大野に対する矢追の評価としては100点であるが、実際に写っていたUFOらしき映像は更なる解析が必要とのことで、映像としては90点とされた。
  25. ^ 当初の予定では、大野と共演していた『怪物くん』が放送されていた時期(2010年4月-6月)に出演する予定だったが、八嶋が大野に出演することを喋ってしまった(嵐にはアニキゲストがシークレットの状態でなくてはならない)ため、出演が延期された。
  26. ^ この当時、本家の『ミヤネ屋』でもアシスタントとして出演していた。
  27. ^ 漫才コンビ3組のツッコミ側がアニキゲストで、ボケ側がセットゲストとして出演。
  28. ^ 相葉のチャレンジ中にCTUから電話が入ったという設定のため、キーファー・サザーランドによる相葉への採点は行われなかった。
  29. ^ 読み方は75点、読むスピードは60点で、総合点として70点とされた。
  30. ^ 1980年代に、柳葉と共に劇男一世風靡として活動。
  31. ^ ただし、実際の鶴の湯では足湯の営業は行っていない。
  32. ^ この回は、中村がタクシーを運転しながらおもてなしを伝授する形式であり、採点は行われなかった。
  33. ^ 本来は100点であるが、吉田曰く「商売上がったり」との理由で95点にされた。
  34. ^ 錦戸亮はドラマ撮影のため、丸山隆平は「東京の仕事は緊張する」とのことで欠席。
  35. ^ 久しぶりに、進行もゲストが勤めた。
  36. ^ この回で三谷は二宮を気に入り、他局ではあるが新春ドラマスペシャル「オリエント急行殺人事件」(フジテレビ系)の出演者に採用された。
  37. ^ この回に限り、千葉県出身の綾小路翔・早乙女光・白鳥雪之丞が先生役となり、千葉県出身ではない西園寺瞳・星グランマニエ・白鳥松竹梅は嵐と同様に生徒役(解答者)として参加した。
  38. ^ マジカル頭脳パワーの当時の司会者。
  39. ^ a b c SHOW by ショーバイ!!の当時のレギュラー解答者。
  40. ^ 嵐がマジカルの解答者席に、クイズ王軍団がSHOW by ショーバイの解答者席に座る形式。
  41. ^ 番組初となる、1人のアニキゲストで2週にわたり放送する形式である。
  42. ^ 通常放送・スペシャルは101回。
  43. ^ ゲスト:アンガールズ菊地亜美SHELLYスギちゃん鈴木奈々スリムクラブ、ハリセンボン、ロッチ メダリスト:吉田沙保里岩清水梓立石諒VTRゲスト:神保悟志
  44. ^ はじめてのおつかい ゲスト:IKKO
    天才・元気が出るテレビ ゲスト:クリス松村、ボビー・オロゴン 進行 :蛯原哲
    スーパーJOCKEY ガンバルマンゲスト:蛭子能収、松尾伴内ラッシャー板前 解答者ゲスト:具志堅用高坂口杏里、鈴木奈々 進行 :ガダルカナル・タカ小熊美香
    木曜スペシャル ゲスト:DaiGo 進行 :矢島学
  45. ^ 二宮以外の嵐メンバーが持ち点25点で採点した。櫻井・相葉は25点、大野は24点、松本は20点。
  46. ^ その他の対決見届け人:いとうあさこ、川村エミコ、岸博幸、佐々木健介、椿鬼奴、ハリセンボン、北斗晶。
  47. ^ 収録時間が無かったため、出演のみ。
  48. ^ a b c d e スタジオでゲストも一緒に見ている。
  49. ^ a b ビートたけしのお笑いウルトラクイズ ゲスト:アルコ&ピース井手らっきょ、具志堅用高、ダチョウ倶楽部、ダンカン 進行:ガダルカナル・タカ、小熊美香。
  50. ^ 元々は渡部建(アンジャッシュ)だったがインフルエンザのためピンチヒッターで出演。
  51. ^ 千葉市緑区大高町にあるいちご狩り農園。
  52. ^ 場所は不明。
  53. ^ その他の見届け人:青木愛、アンジャッシュ、大渕愛子、黒沢かずこ、鈴木奈々、中村静香、博多華丸・大吉、柳ゆり菜吉木りさ
  54. ^ 徳島えりか杉野真実郡司恭子岩本乃蒼
  55. ^ 通常この記念日はどこかの月の29日金曜日であるが今年はこの日しか該当しないからそれに類似した企画を放送した。
  56. ^ 大野はこの競技で世界記録を樹立した。
  57. ^ 主な種目:鉄の心で耐えやがれ!アイスボール耐久選手権!・鉄の意志ですすりやがれ!むせガマン選手権!・痛みに耐えやがれ!足つぼマット三段跳び選手権。
  58. ^ 主な種目:目隠しフルーツ9秒の壁(櫻井・相葉)・ハイスピードだるま落とし12秒の壁(二宮・佐藤)・パンチバルーン81回の壁(松本・大野)。
  59. ^ 大野はパンチバルーンでまたしても世界記録を塗り替えた。
  60. ^ 主な求人(種目):求ム!ハンコを速く押せる方※時給は要相談、急募!絵心があるパンケーキ職人※時給は要相談
  61. ^ 主な種目:アツアツリンボーダンス選手権、アツアツ大声選手権、かき氷早食い選手権
  62. ^ 主な種目:ホントにあった最恐怪談、恐怖!ナゾの飲み物、最恐!バーチャルジェットコースター
  63. ^ 長野博は欠席。
  64. ^ 主な競技:カッコよくシェイクしやがれヌルヌル歩数計対決(岡本・松本・井ノ原)勝者は松本で811歩
  65. ^ 世界記録に挑戦する競技:19人でWAになってアイス食べやがれ!結果は見事世界新記録を達成した
  66. ^ 先日行われた24時間テレビ内の企画の総集編
  67. ^ 優勝は相葉。
  68. ^ 優勝は大野。
  69. ^ 主な種目:ハイスピードタッチ対決(大野vs佐藤、勝者は佐藤)、真剣白刃取り対決!(二宮vs神木、松本vs佐藤、勝者はそれぞれ二宮、佐藤)、激くさスタートダッシュ対決(相葉vs相葉、勝者は相葉)
  70. ^ 主な内容:足の指がスゴい開く、嵐vs新垣結衣 バトミントン対決、消しゴムはんこ作り、目指せ海鮮丼!生もの克服しやがれ!!
  71. ^ 早押し肉クイズ!(勝者は伊藤、伊藤にはご褒美としてリクエストしたトウガラシを食べることができた)
  72. ^ 焼肉カルタ対決!(勝者は嵐、嵐にはご褒美として140日熟成したサーロインステーキを食べることができた)
  73. ^ 両者とも、ご褒美のシャトーブリアンを射抜くことはできなかった
  74. ^ 優勝は大野。ご褒美として納豆バナナトーストを食べることができた。そして鈴木が選ぶNo.1顔面ラップは二宮。ご褒美として鈴木とラップキスをした。
  75. ^ 優勝は相葉。ご褒美として納豆バナナトーストを食べることができた。
  76. ^ 主な即興演技テーマ:上司と部下(櫻井・相葉)、交番(松本・二宮)、博士と助手(生瀬・大野)
  77. ^ お客さんが選ぶインプロ最優秀作品は松本・二宮コンビになった。
  78. ^ 主な種目:リンゴの剥き方、車の乗り方、階段の下り方
  79. ^ この対決は2勝1敗で松本が制した。
  80. ^ この対決は二宮が制した。
  81. ^ この対決は櫻井が制した。
  82. ^ 勝ち抜けできなかった相葉は、ダイオウクゾクムシを触れた。
  83. ^ 一番タイムが遅い松本以外全員は、ウツボ料理を食べることができた。
  84. ^ 演奏者は相葉と葉加瀬。
  85. ^ 優勝は櫻井。ご褒美として約25万円相当するベルルッティの革靴がプレゼントされた。
  86. ^ ルールは話題の女子ラーメンを提供する5店舗からそれぞれ1問ずつクイズを出題。正解者はそのお店の一押しラーメンを試食することができる早押しクイズ形式。しかし試食は5人限定である。
  87. ^ 結果は松本が試食できず、他の5人は試食することができた。
  88. ^ ルールは全国各地から厳選された5つのお取り寄せラーメンを嵐が調理。小雪はそのラーメンを試食し、一番気に入った一杯がグランプリとなる。
  89. ^ 小雪が選んだグランプリは相葉の「炎の味噌ラーメン」が選ばれた。
  90. ^ ルールは1周20mの障害物コースで3人1組の予選に分けて対決。双方の予選1位になった人2人で決勝に挑む。優勝のご褒美として近藤が大好きな福神漬け1年分を用意。
  91. ^ 優勝は近藤。
  92. ^ 主なカッコイイ年賀状作り:スプレーアート、書道で年賀状、トランスワーク
  93. ^ 主な余興:高嶋政宏 アゴ芸、中島裕翔 マッチのものまね、いとうあさこ 即興ダンス
  94. ^ 亀梨と櫻井以外の嵐メンバーで披露したのは「A・RA・SH・I」。亀梨は櫻井のラップ部分を担当した。
  95. ^ ルール:全部で5問出題。早押しで回答し、正解すると話題の朝食が食べられる。しかし5人分しか用意されていないので、誰かは食べられない。
  96. ^ 結果は松本が食べられず、他のメンバー・亀梨は食べることができた。
  97. ^ 主な対決:女子をキャーキャー言わせるオムライス対決、女子が釘付けになるカッコイイ殺陣、女子をキャーキャー言わせる似顔絵対決
  98. ^ 結果は亀梨が勝利した。
  99. ^ 主な裏技:一瞬でネクタイを結びたい、華麗にジャケットを着たい、男らしく瓶ビールを開けたい、スマートにベットインしたい
  100. ^ ルール:この冬男だけで食べたい新年鍋を5つ紹介し、クイズで早押しで解答し正解者だけ食べられる。しかし、デスマッチなので1人は食べられない。
  101. ^ 結果は坂上が食べられず、嵐5人は食べることができた。
  102. ^ 布袋寅泰の親戚がやっているお店。
  103. ^ 主なステージ(挑戦者):背広アクションしてみやがれ!(サトシ・ジュン)、オシャレに救出してみやがれ!(マサキ・ショウ・ニノ)、いざ爆弾処理しやがれ!(ニノ・サトシ)、アドリブ力見せやがれ!(嵐)
  104. ^ 優勝は二宮。賞品としてユージモデルのサングラスをもらった。
  105. ^ ルール:嵐と菜々緒はランニングマシンで走りながら早押しで解答。正解した方には絶品スイーツを食べることができるが、デスマッチなので5人までしか食べられない。
  106. ^ a b c d e f g h i j k l m n 最終的に食べられなかったのは、大野だった。
  107. ^ カレーに関する問題を5問出題。早押し形式で正解者のみ食べられる。しかしデスマッチなので、1人は食べられない。
  108. ^ a b c d e f g 結果、相葉が食べられなかった。
  109. ^ 結果、相葉JAPANが負けてしまった。
  110. ^ 主なクイズ:王道にして焼きそば界のキング!ソース焼きそば、ソースがキングならこちらはクイーン!塩焼きそば、ラーメンと焼きそば禁断のコラボレーション スープ焼きそば、とろみと麺の絶妙なコンビネーション あんかけ焼きそば
  111. ^ a b c d 結果、最後まで食べられなかったのは松本だった。
  112. ^ 主な部門:王道イチゴスイーツ部門、最新イチゴスイーツ部門、話題のイチゴ食べ比べ、イチゴ大福部門
  113. ^ 作ったもの:テラリウム、ガムテープバック、オトコ飯
  114. ^ 今回のデスマッチは、嵐チームvsマツコという形式で行った。
  115. ^ 結果、5品中嵐は1品、マツコは4品食べることができた。
  116. ^ 主な対決:女子をキャーキャー言わせるオムライス対決、女子が喜ぶメール対決、女子が喜ぶカクテル作りやがれ
  117. ^ 結果、MJが完全勝利を果たした。
  118. ^ 主な裏技:串団子をスマートに食べたい、大量のプチトマトを一瞬でカット、一瞬でパジャマを脱ぎたい時
  119. ^ 今回デスマッチは、嵐と「世界一難しい恋」出演者が2人1組になって早押し対決する形式で行った。
  120. ^ 最終的に食べられなかったのは、ジャニーズ先輩・後輩チームだった。
  121. ^ 作ったオトコ飯:マシュマロトースト、ポリ袋オムレツ、プルアハートブレッド、モッツァレラワッフル
  122. ^ 主なトレーニング:スラックライン(二宮・浅田真央・浅田舞)、バイパー(浅田真央・大野・浅田舞)
  123. ^ 一番反応が早かった人に、高級焼肉弁当がご褒美に差し上げられる。
  124. ^ 優勝したのは大野だった。
  125. ^ 今回は、嵐チーム vs Hey! Say! JUMPチームに分かれて、クイズに正解したチームが食べられる形式。
  126. ^ 結果、嵐チームが完勝し、Hey! Say! JUMPチームは食べられなかった。
  127. ^ 主な対決:女子がキャーキャー喜ぶ 自転車の乗り方、いざという時女子を守るカッコイイ喧嘩、女子がキャーキャー喜ぶ車の乗り方
  128. ^ 結果、MJが完勝し、ムロは完敗した罰で宣材写真を変更した。
  129. ^ 主な裏技:大量の段ボールを一気に運びたい、納豆のフィルムをスマートに取りたい、ニンニクの皮を一瞬で剥きたい
  130. ^ 主なオトコ飯:丸ごとカボチャの肉詰め、ビール炊き込みご飯、キャラメルポップコーン
  131. ^ 披露曲:愛を叫べ
  132. ^ 櫻井と綾瀬で早口言葉対決をした。
  133. ^ a b c d e 最終的に食べられなかったのは、櫻井だった。
  134. ^ 披露曲:GUTS!
  135. ^ ヘルメットが似合う小池と嵐の代表・相葉でヘルメットがどっちが似合うか対決した。
  136. ^ 最終的に食べられなかったのは、大野と相葉で、史上初の2人食べられなかった。
  137. ^ 主な対決:女子をキャーキャー言わせる生クリーム泡立て対決、女子がキャーキャー喜ぶアニマル自撮り対決、女子がときめく空手アクション対決
  138. ^ 結果、長瀬が2勝、松本が1勝し、制したのは長瀬だった。
  139. ^ 最終的に食べられなかったのは、ゲストの布袋だった。
  140. ^ 主な食べづらい料理:さんま、手羽先、カニ、貝柱、コーンポタージュの缶
  141. ^ 主な調査:開かずのビンのフタを開けたい!、人は自分の肘を舐められるのか?、ウインクができない!、目から謎の音を出す少女
  142. ^ 最終的に食べられなかったのは、林家三平、林家たい平だった。
  143. ^ 最終的に食べられなかったのは、相葉とぺこ&りゅうちぇるだった。
  144. ^ 主な自撮り:心霊写真、メルヘン自撮り、彼女がいない男性必見 自撮りテクニック
  145. ^ 主なメダリスト:瀬戸大也星奈津美水谷準吉村真晴丹羽孝希奥原希望太田忍、吉田沙保里、登坂絵莉
  146. ^ 主な競技:卓球 サーブ団体(櫻井・大野・小山・加藤・波瑠vs水谷・吉村・丹羽)、水中息止め個人(増田vs瀬戸vs星vs海女 鈴木直美)、6mロープ登り(相葉vs手越vs吉田vs登坂)
  147. ^ 結果、卓球サーブ団体は卓球メダリストチーム、水中息止め個人は増田、6mロープ登りは登坂が勝利をした。
  148. ^ 主な対決:風船をカッコ良くとって女子をキャーキャー言わせやがれ(MJvs手越vs太田)
  149. ^ 結果、最もスマートだったのは、藤森のパフォーマンスの後、風船が天井に行きそうだったのを採ってくれたスタッフであるマキノさんだった。
  150. ^ 伊調は、前半のみ出演。
  151. ^ 参加したのは、荒井、羽根田、太田、嵐。
  152. ^ 結果、太田忍が優勝した。
  153. ^ 主な対決:女子がキャーキャーときめくトランポリンダンク、女子がキャーキャー喜ぶワイヤーアクション、女子にキャーキャー言われる車の飛び越え方
  154. ^ 結果、松本が完勝し、ムロは、罰ゲームとして松本が撮った宣材写真に1週間限定で変更させられた。
  155. ^ 主な裏技:スーパーの袋をスマートに開く、ロールケーキを綺麗にカット、集合写真にもれなく全員が写る
  156. ^ 進行は、イモトで、北川が正解すれば一緒に食べれるというルールで行った。
  157. ^ 結果、最後まで食べられなかったのは、北川・イモトだった。
  158. ^ 主なスマートな方法:栓抜きがなくても男らしく瓶ビールを開ける方法、焼きそばを美味しくする方法、トイレットペーパーのスマートな使い方、ゴミ袋のスマートなほどき方、すぐに車内が涼しくなる方法、口周りが汚れないスマートなスイカの切り方
  159. ^ 結果、最後まで食べられなかったのは、二宮だった。
  160. ^ 今回は、「ジャッキーアクション対決」としてジャッキーがスクリーンで披露してきたアクションをどちらが見事にこなせるか競う3番勝負。
  161. ^ 主な対決:壁登りアクション対決、椅子アクション対決、自転車アクション対決|
  162. ^ 結果、松本が2勝1敗、知念が1勝2敗だったため、松本が勝利を果たした。
  163. ^ 主な裏技:プリンを華麗にお皿に移したい時、バナナを一瞬で二等分したい時、布団をスマートに畳みたい時
  164. ^ 結果、最後まで食べられなかったのは、唐沢と松本だった。
  165. ^ スタジオ企画ではプレゼンター。
  166. ^ スタジオ企画では進行兼プレゼンター
  167. ^ 結果、佐藤が勝利した。
  168. ^ 主な内容:音楽家はクズばかり、意外な一面!クラシッククイズ、これを見たら二度と聞くな!ド素人から100回は聞かれるオーケストラのあれこれ、音楽界の王子はブ男ばかり、高嶋ちさ子のスパルタヴァイオリン講座
  169. ^ 最後の、ヴァイオリン講座は、嵐5人の中で輪唱ができそうなメンバーを1人1人テストして選んだ。結果、櫻井・二宮の前半はヴァイオリン奏者、松本・二宮・大野はカスタネットとして輪唱した。
  170. ^ 主な内容:又吉流読書が100倍楽しくなる方法、桃太郎の帯文を考えやがれ
  171. ^ 最後の帯文は、嵐5人が実際に考えた帯文の中から又吉が気に入った帯文を選んだ。結果、優勝したのは松本だった。
  172. ^ 主なカッコイイ裏技:写真撮り放題ペンギンの手なずけ方、イルカを呼び寄せる方法、検証 足が速くなるかもしれないスマート術
  173. ^ 前夜のSMBC日本シリーズ 第6戦 「広島×日本ハム」戦延長(18:30 - 22:59、最大延長110分+緊急延長15分)のため、日曜になってからの放送となった。
  174. ^ 今回は、高畑がプレゼンターとして参加し、空いた回答者枠にNON STYLEが参加した。また、NON STYLEが正解すれば、高畑も食べられるルールで行った。
  175. ^ 相葉と大野がある食材+イチゴのアイスを食べて、そのある食材を当てる対決。
  176. ^ 主な内容:卓球とは100mを全力で走りながらチェスをするようなもの、タオルで汗が拭けるのは得点の合計が6の倍数の時、技術編 石川佳純直伝!これさえ覚えておけば友達に勝てる卓球テクニック
  177. ^ ルール:卓球の球に書かれた2桁の数字を吉村と矢城がラリーしながら何が書いてあるか嵐と石川が当てる。
  178. ^ 2回行い、1回目は二宮、2回目は石川が正解した。
  179. ^ 今回のデスマッチは、嵐&石川が連続20回ラリーにチャレンジし、見事成功すれば石川の大好物が石川自身で食べられるという形式。
  180. ^ 見事、3回目で成功し、石川は食べられることができた。
  181. ^ 主な内容:中島健人 ファンへの神対応、マリウス葉 驚異の女子力、菊池風磨 指相撲が無敵、松島聡 私服が最先端、佐藤勝利 俳句の達人
  182. ^ ルール:曲の間奏になったら、BOXに移動し、30秒以内に、ジャケット・ズボン・服・靴を着替えないといけない。
  183. ^ 結果、嵐の方が完璧に近いため、この対決は嵐が勝利した。
  184. ^ ルール:1人ずつ小さなステージに飛び乗り、より多く乗れたチームが勝利。
  185. ^ 結果、Sexy Zoneは泣きの一回で5人飛び乗りかつ3秒キープ、嵐は1人目の相葉で落ちてしまい、この対決はSexy Zoneが勝利した。
  186. ^ a b c 今週は二宮が店主。
  187. ^ ハマっている事:①芸人・アイデンティティ、②謎のスポットまぼろし博覧会、③絵しりとり
  188. ^ 主な対決:ギリギリ車庫入れ、辻さん家の車庫入れ、複雑駐車
  189. ^ 結果、薬師丸が2勝、松本が1勝したため、薬師丸が勝利した。
  190. ^ 主な裏技:開けにくい袋を簡単に開ける、コンパスを使わずに綺麗な円を描く、レタスの芯を一瞬で切る
  191. ^ ルール:UFOキャッチャー内にある「がくっち」を早く獲った方が勝ち。
  192. ^ 結果、嵐チームが勝利した。
  193. ^ a b c 今週は櫻井が店主。
  194. ^ a b c 今週は大野が店主。
  195. ^ 今週は松本が店主。
  196. ^ 臨時枠移動・拡大の上で21:00 - 23:15に放送。
  197. ^ 挑戦者:りゅうちぇる、吉村、ムロ、櫻井、松本、大野、羽鳥、佐藤
  198. ^ 打ち返せたのは、佐藤でご褒美として、サイン入りラケットを獲得した。
  199. ^ 主な対決:今アクション映画で主流近接アクション(松坂 vs 松本)、女子がときめくフェンス越え対決(福士 vs 松本)、カッコイイ男の正月と言えばこれテーブルクロス引き(堤 vs 松本)
  200. ^ 結果、ムロ軍団2勝、松本が1勝したため、ムロ軍団が勝利した。なお、負けた松本は罰として顔に墨を塗った。
  201. ^ 結果、嵐が14秒、上田軍団が11秒で引き抜いたため、上田軍団が勝利し、ご褒美に魚沼産コシヒカリを1人1俵獲得した。
  202. ^ a b c d 今週は相葉が担当。
  203. ^ 主な極意:目線、踊り
  204. ^ 最終的に、極意を学んだ相葉は、相葉雅子となって女形の踊りをした。
  205. ^ 綾野が嵐のアルバム『Are You Happy?』のジャケット写真の一人ひとりを再現した。
  206. ^ 主な内容:遠藤憲一 恐妻家伝説、コレ本当に俺がやるの?と思ったBEST3
  207. ^ 主な対決:モップあご乗せ対決(遠藤 vs 大野)、二重跳び対決(遠藤 vs 松本)、ジョッキ運び対決(遠藤 vs 相葉)
  208. ^ 結果、嵐が2勝、遠藤が1勝したため、嵐が優勝した。ご褒美として特大毛ガニがプレゼントされた。
  209. ^ 最終的に食べられなかったのは、ゲストの佐々木である。
  210. ^ 主な内容:初級編 ランジ、上級編 パドル&テイクオフ
  211. ^ 主な内容:キングオブイチゴスイーツ、女子が写真を撮りまくる!ビジュアル系イチゴスイーツ、イチゴと和菓子の新しいカタチ、贈ればめちゃめちゃ喜ばれる手土産チョコスイーツ、日本初上陸新感覚イチゴスイーツ
  212. ^ 主な内容:チョコレートの作り方を学ぼう!、簡単チョコスイーツ作ってみよう!
  213. ^ 事前に嵐からテニスに関する疑問を募集し、それに松岡がVTRなどを使って答える形式。
  214. ^ 披露曲:ミュージカル「王様と私」より♪My Lord and Master
  215. ^ 主な絵描き:きりんの絵描き歌、似顔絵対決
  216. ^ 主な内容:スケート靴はめちゃくちゃ臭い、フィギュアスケートはめちゃくちゃお金がかかる!、衣装は1cm単位でこだわる!、ロミオとジュリエットの呪い、オリンピックで優勝したいなら青い衣装、フィギュアは隙あらば減点!、歴史に残る珍プレー、髙橋大輔 荒川静香 鈴木明子が選ぶ記憶に残る名演技
  217. ^ 優勝は大野。
  218. ^ 今週は、上原は、松本が店主。小山は、大野が店主。
  219. ^ 演奏曲:♪おちゃらかプリンツ(童謡 おちゃらかほいとジャズのミックス曲)
  220. ^ 結果、寿司職人の渡辺さんと大野の作った握り寿司を小山は言い当てる事ができた。
  221. ^ 主な内容:携帯の待ち受け画面は?、一番苦手なことは?、寝る時はどんな服装?、服はどのくらい持っている?、最近面白かった出来事は?、最近ハマッていることは?、嵐に見せたいものは?、好きなギャグはある?
  222. ^ 対決内容:女子がキャーキャー喜ぶ跳び箱対決、いざという時女子を助けるはしご登はん対決、カッコ良く脱出しやがれ
  223. ^ 結果、松本が2勝、野村が1勝したため、松本が勝利した。
  224. ^ 主な裏技:ハサミを使わずにヒモを切る、くつ下に開いた穴をごまかす、駄菓子を一瞬で4等分にする
  225. ^ 19:00 - 22:00に放送。
  226. ^ 主な対決:女子がキャーキャー喜ぶオムライス対決、女子のピンチをカッコ良く救う小窓くぐり、ランニングアクション対決
  227. ^ 結果、1位は松本、2位は山下、3位は亀梨だったため、松本が勝利した。最下位の亀梨は罰ゲームとしてロケの最後に顔にラクガキされた超変顔で登場した。
  228. ^ 主な裏技:魚肉ソーセージを簡単に開ける、豆乳をスムーズに注ぐ、Tシャツを超コンパクトにたたむ
  229. ^ 主なオトコ飯:チーズフォンデュトースト、炊飯器たこ焼き、もちもちレンジクレープ
  230. ^ 主な内容:初級編 輪くぐり、中級編 ボディーウォーク、なわとび
  231. ^ 結果、最後まで食べられなかったのは、ゲストの米倉だった。
  232. ^ 主な展示品:超カワイイと話題!さんま自作の携帯カバー、娘から父の日のプレゼント 3歳のIMALUが作ったペン立て、超有名スポーツ選手のお宝グッズ さんまプレミアムコレクション、さんまが命懸けで採掘!オパールの結婚指輪
  233. ^ 今週は嵐が担当。
  234. ^ 主な伝説:健康診断を受けないらしい、東京の人が聞いても違和感のない大阪弁を考えたらしい
  235. ^ 主な質問:再婚する気ありますか?(大野)、落ち込んだことあります?(櫻井)、最近怒ったことは?(相葉)、何分黙れるんですか?(二宮)、会いたい人はいますか?(松本)
  236. ^ 主な質問:最近買った一番高い買い物は?(松本)、今までで一番怒られた事は何ですか?(大野)、実は相方に内緒にしている事はありますか?(二宮)、結婚して一番変わった事は何ですか?(相葉)、嵐の中で一番絡みづらいのは誰ですか?(櫻井)
  237. ^ 主な内容・展示品:上田晋也サクセスストーリー、赤のカマキリハンドル自転車&スーツ風学ラン、ゼリービーンズ、福袋、VTR、大盛りのラーメン、婚姻届
  238. ^ 主な内容・展示品:渡辺直美サクセスストーリー、展示品No.1 水槽、ネットショッピングで1か月100万円 使う!、家では全裸生活、展示品No.2 デジタルカメラ、いいね! たくさんもらえる写真の極意、展示品No.3 鍋、展示品No.4 ロンパース
  239. ^ 渡辺からクラブダンスのテクニックを学び嵐メンバーが実践する。
  240. ^ 結果、No.1は大野だった。
  241. ^ 今週は櫻井と松本が担当。
  242. ^ 主な告白:実はジム・キャリーのモノマネが得意(岡田)、実はパンティーからちょっと出てるお尻フェチ(小栗)、実は長生きしたいと思い始めた(岡田)、実は生まれ変わったらイチローになりたい(小栗)
  243. ^ 美味しく食べた食べ物:親子丼(小栗)※手本、ゆでたニンジン(岡田)、みょうがの炊き込み御飯(松本)、パクチー(櫻井)
  244. ^ 小栗・松本、岡田・櫻井の2ペアで挑戦したトレーニングは、アクロフィットネスヨガのジャンププルズとジェダイクロールとバード。
  245. ^ 主な対決:女子がキャーキャー喜ぶパティシエ対決、いざという時に女子を助ける拘束アクション対決、子どもたちに大人気サーカス対決
  246. ^ 結果、松本が1勝、織田が2勝したため、織田が勝利した。
  247. ^ 主な裏技:太巻きをキレイに切る、ラップの切れ目を一瞬で見つける、ホワイトボードに書いてしまった油性ペンを落とす
  248. ^ ルール:交互に打ってより多くの的を射抜いた方の勝ち。二宮はピッチャー方式で、スマイルジャパンはアイスホッケー形式で狙う。
  249. ^ 結果、スマイルジャパンが勝利を果たし、負けた二宮はビートたけしのモノマネで激励した。
  250. ^ 結果、最後まで食べられなかったのは、ゲストの尾野だった。
  251. ^ 結果、最後まで答えられなかったのは、ゲストの滝沢だった。
  252. ^ 優勝は松本。
  253. ^ 本来の時間帯には木曜ドラマ (テレビ朝日)を時差放送している。元日SPや一部除く改編期等のSPでは臨時同時ネットとなる。
  254. ^ 2012年3月までは木曜0:29 - 1:24(水曜深夜)に、2012年4月から2015年3月までは日曜22:30 - 23:25に放送されていた。2015年4月から金曜19:00 - 19:56で放送後、2017年4月より現在の放送時間。
  255. ^ 2015年3月までは水曜21:00 - 21:54に放送。2時間以上のスペシャル版も放送。
  256. ^ 主に、嵐メンバーの企画を担当している。また以前にも、2014年1月1日、11月22日にナレーターとして担当していた。2017年4月15日の3時間SPでは、19・20時台が別の担当している裏番組と被るため、21時台後半のみ参加した。
  257. ^ 主に、ほとんどのスタジオ企画を担当している。2017年4月15日の3時間SPでは、先述の裏被りのため、番組のほとんどを担当した。
  258. ^ 2013年6月までは若本が単独で担当し9月のリニューアルを期に降板。
  259. ^ 2013年7月以降、若本が担当している大部分を担当するようになり、同年9月のリニューアルを期に降板。その後2013年10月26日放送回、2016年元日SPで担当。
  260. ^ 「24時間テレビ最新情報」のみ担当。
  261. ^ 以前は「東京イイ店クドイ店」のみ担当。2013年9月のリニューアルを期にほぼ全般担当していたが、2014年6月の大塚投入により前半もしくは後半の企画を担当するようになった。2015年4月の再リニューアルを期に降板。その後2016年元日SPで再び担当。

関連項目編集

  • しゃべくり007 - 一部スタッフが共通する同局の番組。番組初期の本番組と同様、出演者にゲストを事前に伝えていない。
  • 世界の果てまでイッテQ! - 一部スタッフが共通する同局の番組。本番組と同様、体当たりロケを行っている。

外部リンク編集

日本テレビ系列 土曜22:00 - 22:54枠
前番組 番組名 次番組
嵐にしやがれ
(2010年4月24日 - 2017年3月18日)
【ここまでバラエティ枠】
ボク、運命の人です。
【ここから土曜ドラマ枠、枠としては1時間繰り下げて継続】
日本テレビ系列 土曜21:00 - 21:54枠
スーパーサラリーマン左江内氏
【ここまで土曜ドラマ枠、枠としては1時間繰り下げて継続】
嵐にしやがれ
(2017年4月15日 - )
【ここからバラエティ枠】
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