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渋谷すばる

日本の歌手、俳優、タレント

渋谷 すばる(しぶたに すばる[1]1981年9月22日[1] - )は、日本歌手タレント俳優であり、関ジャニ∞の元ボーカリストである。大阪府[1]茨木市[2]出身。

渋谷 すばる
生誕 (1981-09-22) 1981年9月22日(38歳)
出身地 日本の旗 日本大阪府茨木市
ジャンル ロック
J-POP
職業 ボーカリスト
ギタリスト
シンガーソングライター
作詞家
作曲家
俳優
担当楽器 ボーカル
ギター
ブルースハープ
活動期間 1996年 -
レーベル テイチクレコード
(2004年 - 2007年)
インペリアルレコード
(2007年 - 2014年)
INFINITY RECORDS
(2014年 - 2018年)
World art
(2019年 - )
事務所 ジャニーズ事務所(1996年 - 2018年)
共同作業者 関ジャニ∞
公式サイト 渋谷すばる - INFINITY RECORDS公式サイト
渋谷すばるです。
しぶたに すばる
渋谷 すばる
生年月日 (1981-09-22) 1981年9月22日(38歳)
出身地 日本の旗 日本大阪府[1]茨木市[2]
身長 166〜167 cm[3]
血液型 O型[1]
職業 歌手
俳優
タレント
ジャンル 音楽番組
活動期間 1996年 -
活動内容 歌手
俳優
事務所 ジャニーズ事務所(1996年 - 2018年)
公式サイト 渋谷すばる - INFINITY RECORDS公式サイト
渋谷すばるです。
主な作品
あぶない放課後
味園ユニバース
備考
関ジャニ∞2002年 - 2018年
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2018年12月31日までジャニーズ事務所に所属し、関ジャニ∞では主にメインボーカル[4]リズムギターブルースハープを担当していた。関ジャニ∞としての活動は同年7月15日のツアー開幕前までとなった[5][6][7]

来歴編集

  • 1996年9月22日の誕生日に母親に「5千円あげるから」と言われジャニーズ事務所のオーディションに行き合格。同じオーディションに丸山隆平がいた。その後すぐに雑誌の取材と撮影があり、オーディション当日に仕事を始めた。2度目のオーディションは3か月後のKinKi Kidsのクリスマスライブで、横山裕村上信五の同い年2人と出会い、その日に3人とも大阪城ホールの舞台に立つ[8]。『ミュージックステーション』初出演時に「愛してる 愛してない」をソロとして披露し人気が急上昇し[9]、当時のジャニーズJr.人気を引っ張り「東の滝沢(滝沢秀明)、西のすばる」と言われるようになる[4]。この当時から横山、村上とともに関西ジャニーズJr.の先頭に立つことになる[8]
  • 1999年、連続テレビドラマ『あぶない放課後』で二宮和也(後にとしてデビュー)とダブル主演。このドラマの主題歌『Believe Your Smile』はV6の曲であるが、ドラマのオープニングでは渋谷がソロで歌っている[10]。渋谷によればこの頃が「一番忙しかった」時で、当時は合宿所暮らしだった。ドラマ終了後に上京し一人暮らしを始めるが、一人の時間が出来たことでふと我に返って将来について悩むことになり、渋谷自身が「仕事を控えたい」と事務所に申し出たこともあって公の場に出る機会が殆どなかった時期もあった[11]。その後、ドラマ『プラトニック・セックス-娘の叫び! 親の涙…そして親子の闘いが始まる-』への出演を経て、2002年に関西ジャニーズJr.として舞台『Another』に出演。
  • 2002年に関西ジャニーズJr.のメンバーで関ジャニ∞を結成し、2004年9月22日に「浪花いろは節」で全国CDデビュー。以後、関ジャニ∞ではメインボーカルを務めていた[1]
  • 2006年8月から9月にかけて「渋谷すばるwith大倉BAND」として大倉忠義とともにコンサートを行う。
  • 2008年1月から2月にかけて、村上信五との二人舞台『「未定」壱』の公演を東京・大阪で行う。この公演は渋谷・村上セルフプロデュース公演であり、2人で作・演出・出演の三役をこなした。10月にはスペシャルドラマ『ありがとう、オカン』にて主演。ドラマ内でオリジナル曲も披露した。
  • 2008年9月にはFiVeとともにFLAT FIVE FLOWERSを結成しコンサートを行った[12]
  • 2010年4月17日、自動車で都内を走行中に追突事故を起こす。前方の車には会社員の男性が乗車していたが、双方に怪我はなかった。ジャニーズ事務所は半年間の運転禁止処分とし、本人も公式携帯サイトのブログでファンに謝罪した[13][14]
  • 2010年10月3日、『関ジャニ∞ 渋谷すばるのスバラジ』(NACK5)が放送開始。
  • 2014年10月13日『テレビ朝日ドリームフェスティバル』に単独で出演[15]
  • 2015年2月14日公開の映画『味園ユニバース』で初の単独主演を務めると共に、ソロデビューをすることを発表し、1月からソロでライブハウス全国ツアーを実施[16]。同作が第44回ロッテルダム映画祭に出品され正式招待を受け、初日上映後に『関ジャニ∞』と書かれたTシャツを着用しビリー・ジョエルの『ピアノ・マン』と主題歌2曲を含む3曲を披露し、その様子は海外メディアにも取り上げられた[17]。さらに、カナダ・モントリオールで開催されていた第19回ファンタジア国際映画祭にて男優賞を受賞した[18]。しかしこの番宣で出演した生放送番組での不愛想な態度が批判され、直筆で謝罪した[19]
  • 2018年4月15日、東京都内のホテルで他のメンバー[注 1]とともに記者会見を開き、2018年中での関ジャニ∞からの脱退と、同年12月31日付でのジャニーズ事務所退社を発表した[5][6][20]。2018年2月15日に渋谷からジャニーズ事務所に「音楽を追求するために海外を拠点に生活していきたいので、事務所を辞めたい」と申し入れがあり、同年4月10日を期限にメンバー間などで話し合いが行われた結果、事務所側が意向を受け入れる形となった[20]。2018年5月30日に発売したベスト・アルバムGR8EST』が関ジャニ∞のメンバーとして最後のリリースとなり、同年7月から行われる5大ドームツアーからは渋谷を除く6人での活動となる[20]。既に撮影されたCMは2018年末まで放映された[20]
  • 2019年2月28日、自身の公式サイトを設立し、本人からのメッセージおよび生存確認と共に1本の動画を公開した[21]。ジャニーズ事務所退所後初の公の発表となった。
  • 2019年4月26日、自身のソロとしてのファンクラブ「Shubabu」を発足することと、同年秋、ワーナーミュージック・ジャパンの全面的バックアップの元、自主レーベル「World art」を発足し、再ソロデビュー[注 2]することを発表[22]
  • 2019年9月13日・20日・27日、デビューアルバム『二歳』より、順に「ワレワレハニンゲンダ」「アナグラ生活」「ぼくのうた」を先行配信した[23]。関ジャニ∞時代を含めて自身初となるフル音源の楽曲配信となる。
  • 2019年10月8日・9日、それぞれ大阪・なんばHatch、東京・品川ステラボールにて、アルバム『二歳』の初回限定盤特典DVDに収録されている映像を鑑賞する上映会で、自身の公式ファンクラブ「Shubabu」初のファンクラブイベント「babu会 vol.0」を開催予定[24]
  • 2019年10月9日、ジャニーズ事務所退所後初の作品である1stアルバム『二歳』を前述の「World art」から発売し、ソロアーティストとして再デビューした。

人物編集

  • 三人兄弟の次男。
  • ライブで使用しているギターはGibson/Flying V 1974年製、Fender USA Custom Shop/Eric Clapton Stratocaster(緑)、Gibson/SJ-200 Pate Townshend、STEINBERGER(黒)など。番組のロケでギターを買いに行きスタジオで披露する企画で初めて触り、ヤマハのアコースティック・ギターを購入したのが最初[25]。ほかに、幼稚園から小学生まで習っていたピアノを現在も弾くことができ、メイキング映像などではピアノを弾く映像が入ることがある[26]
  • ザ・クロマニヨンズのファンである。Jr.時代SHIBUYA-AXで行われたTHE HIGH-LOWSのライブに生田斗真と行き、そこから尊敬するようになり中学生のころは恰好を真似していた。憧れの人としており、雑誌で対談が実現[27]
  • 小さい頃のあだ名は「ばぶ」。当時渋谷自身が「すばる」と言えず「しゅばぶ」と言っていたことが由来である[28]
  • 初めて買ったCDはEAST END×YURIの「DA.YO.NE[29]

エピソード編集

  • ジャニーズJr.時代は電車で仕事場に通っていたが、『ミュージックステーション』初登場でのソロ「愛してる 愛してない」を披露した後、渋谷が電車に乗ると車両がファンでいっぱいになってわけが分からなかった、と語っている[8]。また、当時「東の滝沢、西のすばる」と言われていたことについて、「タッキーは特別な存在だった」「あの人がいなかったら、たぶん、もうとっくに俺は終わってると思う」「ただ(比べられ始めてから)悩み始めた」と語っているが、当時から仲は大変良かったとも語っている[8]
  • A.B.C-Z橋本良亮とは年齢が一回り離れているが、舞台『DREAM BOYS』で共演して以来「親友」と語っており、渋谷の家に橋本が来ては渋谷がゲームを貸したりご飯を食べさせたりなどしている。きっかけは橋本がいきなり先輩の渋谷の楽屋に入り「すばるくん、親友だから」と言い放ったことからであり、当初渋谷自身は橋本を認識していなかった。このことについて橋本は「怖そうだったけど、本読みをしたら漢字が読めなかったので、行けると思った」と語っている[30]
  • メンバーの横山、村上とは同期であり[31]、15歳でジャニーズ事務所に入所[5]してからずっと一緒に仕事をしている[31]。村上とは実家の駅が隣同士[31]自転車で10分の距離であり、昔は2人で電車通いをしていた[32]。横山とはプライベートで遊んだり旅行したりする仲であり、その際は会話を全くしない時間もあるが、「それが全然苦じゃない人」[31]、「血こそ繋がっていないけど本当の家族やと思っている」と話している[32]
  • 関ジャニ∞ファンを意味する「eighter」(エイター)の名付け親である[33]。その他、「ひとつのうた」など、関ジャニ∞の曲には渋谷がタイトルを決めたものがある[34]

ディスコグラフィ編集

シングル編集

発売日 タイトル 規格 規格品番 収録アルバム 順位 回数[注 3]
INFINITY RECORDS
1st 2015年2月11日 記憶/ココロオドレバ CD+DVD JACA-5514~5515 (初回限定盤) 未収録 1位 10回
CD JACA-5516 (通常盤)

アルバム編集

オリジナルアルバム編集

発売日 タイトル 規格 規格品番 順位 回数[注 3]
World art
1st 2019年10月9日 二歳 CD+DVD WPZL-31673~74 (初回限定盤) 4位 1回
CD WPCL-13113 (通常盤)
2019年11月6日 LP WPJL-10116~17 (アナログ盤)

カバーアルバム編集

発売日 タイトル 規格 規格品番 順位 回数[注 3]
INFINITY RECORDS
1st 2016年2月10日 CD+DVD JACA-5574~5575 (初回限定盤) 5位 9回
CD JACA-5576 (通常盤)

映像作品編集

発売日 タイトル 規格 規格品番 順位 回数[注 3]
DVD BD
INFINITY RECORDS
1st 2015年9月16日 記憶 ~渋谷すばる/1562 2DVD JABA-5227~5228 (初回限定盤) 2位 14回 4回
記憶 ~渋谷すばる/LIVE TOUR 2015 DVD+CD JABA-5229~5230 (通常盤)
Blu-ray+CD JAXA-5024~25 (Blu-ray盤)
2nd 2016年9月21日 渋谷すばる LIVE TOUR 2016 歌 3DVD JABA-5237~5239 (DVD盤) 1位[35] 6回 8回
2Blu-ray JAXA-5032~33 (Blu-ray盤)

タイアップ編集

起用年 曲名 タイアップ
2015年 記憶 映画『味園ユニバース』主題歌
ココロオドレバ 映画『味園ユニバース』主題歌

ライブ編集

※ソロ活動のライブのみ記述

ワンマンライブ編集

開始年 日程 ライブタイトル 規模・会場
2015年 1月18日 - 2月25日 渋谷すばる LIVE TOUR 2015
2016年 2月18日 - 3月27日 渋谷すばる LIVE TOUR 2016 歌
2020年 1月28日 - 渋谷すばる LIVE TOUR 2020

出演ライブイベント編集

日程 イベントタイトル セットリスト 会場
2014年10月13日 テレビ朝日ドリームフェスティバル2014
  1. ズッコケ男道
  2. あおっぱな
  3. 記憶
  4. 愚か者
  5. スローバラード
  6. 大阪レイニーブルース
  7. オモイダマ

その他イベント編集

日程 イベントタイトル セットリスト 会場
2019年10月8日・9日 babu会 vol.0
  1. ワレワレハニンゲンダ
  2. アナグラ生活

作品編集

楽曲制作編集

※特記がない限り関ジャニ∞としての活動の楽曲
※すばるBANDでの活動の編曲は全曲すばるBANDで担当。

曲名 収録CD 作品コード 備考
作詞・作曲
5th Full Album
FIGHT
181-4607-4 ソロ曲
ありがとう 10th LIVE DVD & Blu-ray
KANJANI∞ LIVE TOUR JUKE BOX』 (初回限定盤)
500-9977-9 詞曲共に横山・安田・大倉と共作
元気が出るSONG 8th Full Album
関ジャニ∞の元気が出るCD!!
713-6625-3 関ジャニ∞として作詞・作曲
乗っかりトレイン 1st Single
記憶/ココロオドレバ
207-1735-1 ソロ名義の楽曲
護り歌 1st Single
『記憶/ココロオドレバ』
207-1736-9 作曲はマシコタツロウと共作
ソロ名義の楽曲
生きろ 9th Full Album
ジャム
229-1344-1 編曲も担当
Answer 9th Full Album
『ジャム』
229-0793-9 作詞は横山・村上と共作で、編曲は平出悟と共作
コーヒーブレイク 39th Single
奇跡の人
718-4553-4 編曲はPeachと共作
作詞
ONE 1st Full Album
KJ1 F・T・O
122-6124-6 作曲は安田
すばるBANDの楽曲
High Position 未収録 137-0152-5 作曲は安田
すばるBANDの楽曲[36]
Down UP↑ 未収録 140-7441-9 作曲は安田
すばるBANDの楽曲[36]
Soul way 未収録 111-5171-4 作曲は安田
すばるBANDの楽曲[36]
∞SAKAおばちゃんROCK 4th Single
∞SAKAおばちゃんROCK/大阪ロマネスク
2nd Full Album
KJ2 ズッコケ大脱走
132-2489-1 関ジャニ∞として作詞し、久保田洋司と共作
海へ 未収録 134-1041-5
群青涙 3rd LIVE DVD
Heat up!
132-4951-7 ソロ曲
EVERYDAY MUSIC 未収録 137-1506-2 ソロ曲
琉我 2nd Full Album
KJ2 ズッコケ大脱走
141-2000-3 ソロ曲
∞o'clock 08 9th Single
無責任ヒーロー
126-6072-8 関ジャニ∞として作詞
fuka-fuka Love the Earth 9th Single
『無責任ヒーロー』
151-1016-8 関ジャニ∞として作詞し、TAKESHIと共作
desire 9th Single
『無責任ヒーロー』(初回限定盤B 特典DVD)
151-0930-5 作曲は安田
ユニット曲
GREEDY 未収録 128-7078-1
words 3rd Full Album
PUZZLE
500-4204-1 ソロ曲
Revolver 4th Full Album
8UPPERS
500-5710-3 ソロ曲
9号車2番A席 18th Single
365日家族
174-6351-3 錦戸と共作、錦戸が作曲・編曲
ユニット曲
∞レンジャー 21st Single
ER
128-7152-4 関ジャニ∞として作詞し、磯崎健史と共作
レッド & オオカミ 9th LIVE DVD & Blu-ray
KANJANI∞ LIVE TOUR!! 8EST 〜みんなの想いはどうなんだい?僕らの想いは無限大!!〜
500-8867-0 エイトレンジャー内のソロ曲
レッドレンジャー名義で作詞
狩(仮) 6th Full Album
JUKE BOX
708-6016-5 横山・安田・大倉との共作
ユニット曲
All is well 6th Full Album
『JUKE BOX』
708-6015-7 関ジャニ∞として作詞
7th Full Album
関ジャニズム
205-5661-6 作曲は安田
7th Full Album
『関ジャニズム』
205-5674-8 丸山と共作
ユニット曲
韻踏ィニティ 8th Full Album
関ジャニ∞の元気が出るCD!!
713-6561-3
作曲
ハダカ 38th Single
NOROSHI
223-7393-4 編曲も担当
作詞は横山
ユニット曲

ソロ曲編集

ソロとしてリリースされた作品は除く

CD収録曲編集

  • 琉我 - 関ジャニ∞ 2ndアルバム『KJ2 ズッコケ大脱走』収録
  • words - 関ジャニ∞ 3rdアルバム『PUZZLE』(通常盤のみ)収録
  • Revolver - 関ジャニ∞ 4thアルバム『8UPPERS』(通常盤のみ)収録
  • - 関ジャニ∞ 5thアルバム『FIGHT』(通常盤のみ)収録

CD未収録曲編集

  • この星が輝く理由 - 関ジャニ∞ ライブDVD『Excite!!』収録
  • 群青涙 - 関ジャニ∞ ライブDVD『Heat up!』収録
  • 心友の詩(作詞・作曲:コダマックス) - JASRAC作品コード 162-6670-6。『DREAM BOYS』(2009年)にて披露。
  • DICE CRAZY GAME(作詞・作曲:TAKESHI) - JASRAC作品コード 162-6669-2。『DREAM BOYS』(2009年)にて披露。
  • Everybody music(作詞:渋谷すばる、作曲:オオヤギヒロオ) - JASRAC作品コード 137-1506-2。
  • FIGHT MAN(作詞・作曲:オオヤギヒロオ) - JASRAC作品コード 113-1826-1
  • GET BACK(作詞:久保田洋司、作曲:飯田建彦) - JASRAC作品コード 107-1278-0
  • Let's go,let's go!(作詞・作曲:オオヤギヒロオ) - JASRAC作品コード 089-5065-2

受賞歴編集

出演編集

※ グループでの出演は関ジャニ∞参照。個人での出演のみ記載。

テレビドラマ編集

バラエティ番組編集

音楽番組編集

  • The Covers(2013年10月27日、2015年2月9日、2016年3月7日、NHKBSプレミアム)

映画編集

舞台編集

  • KYO TO KYO(1997年8月)
  • MASK(1997年12月)
  • KYO TO KYO(1998年4月)
  • NEVER GONNA DANCE(2005年2月)- 坂本昌行主演・スパッド役
  • 「未定」壱(2008年1月 - 2月)
  • DREAM BOYS(2009年9月 - 10月)[37]

コンサート編集

  • ジャニーズJr.「Johnny's Winter Concert」(1998年12月27日 - 1999年1月6日、横浜・大阪)
  • ジャニーズJr.「Fresh Spring Concert '99」(1999年5月2日 - 6月20日、横浜・大阪)
  • 関西ジャニーズJr.「FIRST LIVE」(1999年8月13日 - 15日、Zepp 大阪
  • ジャニーズJr.「特急投球コンサート」(1999年10月9日、東京ドーム[38]
  • 関西ジャニーズJr.「X'masプレゼント」(1999年12月20日 - 25日、大阪松竹座
  • ジャニーズJr.「Spring Concert 2000」(2000年4月3日 - 5月7日、大阪・名古屋・横浜)
  • ジャニーズJr.「3大ドーム CONCERT」(2000年9月3日 - 10月15日、大阪・名古屋・東京)
  • 渋谷すばるwith大倉BAND(2006年8月 - 9月)
  • 渋谷すばる with FiVe LIVE 2008 FLAT FIVE FLOWERS(2008年9月 - 10月)[39]
  • 渋谷すばる LIVE TOUR 2015(2015年1月18日-2月25日、大阪、福岡、札幌、新潟、仙台、名古屋、広島、香川、東京)
  • 渋谷すばる LIVE TOUR 2016 歌(2016年2月18日-3月27日、名古屋、大阪、福岡、札幌、東京)

イベント編集

ラジオ編集

CM編集

ソロ・ユニット曲編集

Jr.時代・グループ活動としてCD化、DVD化、ビデオ化されたものは以下の通り(収録されていない曲は除く)。

  • Believe Your Smile - VHS『素顔2』収録。V6のカバーであり自身が主演した『あぶない放課後』主題歌
  • サヨナラ - VHS『素顔2』収録
  • 愛してる 愛してない - VHS『素顔2』収録
  • MADE IN JAPAN - VHS『素顔3』収録。V6のカバー
  • ミッドナイト・シャッフル - VHS『素顔3』収録。近藤真彦のカバー
  • FIGHT MAN - DVD『DREAM BOY』・『DREAM BOYS』(2006年)に収録
  • アリガトウ - DVD『DREAM BOYS』(2006年)に収録
  • この星が輝く理由 - DVD『Excite!!』に収録
  • 赤鼻のトナカイ - DVD『Excite!!』に収録
  • ONE - アルバム『KJ1 F・T・O』、DVD『Excite!!』・『Spirits!!』・『Heat up!』・『47』『KANJANI∞ LIVE TOUR!! 8EST 〜みんなの想いはどうなんだい?僕らの想いは無限大!!〜・特典映像』にすばるBANDとして収録。作詞: SUBARU、作曲: 安田章大、編曲: すばるBAND
  • オニギシ - アルバム『KJ1 F・T・O』通常盤初回限定プレス特典CD、DVD『Heat up!』に三兄弟として収録、DVD『Heat up!』は関ジャニ∞全員演奏バージョン。作詞: ユウ(横山裕)、作曲: チパ(安田章大)
  • プリン - アルバム『KJ1 F・T・O』通常盤初回限定プレス特典CD、DVD『Spirits!!』に三兄弟として収録、作詞: ユウ(横山裕)、作曲: チパ(安田章大)
  • アメちゃん - DVD『Spirits!!』に三兄弟として収録、作詞: ユウ(横山裕)、作曲: チパ(安田章大)
  • みかん - DVD『Excite!!』に三兄弟として収録、作詞: ユウ(横山裕)、作曲: チパ(安田章大)
  • 群青涙 - DVD『Heat up!』収録
  • 琉我 - アルバム『KJ2 ズッコケ大脱走』、DVD『47』収録。作詞: 渋谷すばる、作曲: 谷本新、編曲:M.J.Acosta
  • いつか、また…。 - アルバム『KJ2 ズッコケ大脱走』初回限定Bに収録
  • desire - 安田章大とのデュエット。シングル『無責任ヒーロー』初回限定盤B特典DVD、DVD『COUNTDOWN LIVE 2009-2010 in 京セラドーム大阪』に収録。作詞:渋谷すばる、作曲:安田章大、編曲:野間康介
  • words - アルバム『PUZZLE』通常版CDに収録。作詞:渋谷すばる/作曲・編曲:マシコタツロウ
  • Glorious - 錦戸亮大倉忠義とのユニット。アルバム『PUZZLE』初回限定版DVD、DVD『関ジャニ∞ TOUR 2∞9 PUZZLE』に収録。作詞:Samuel Waermo、作曲・編曲:Samuel Waermo,TJ Mixx
  • Revolver - シングル『Wonderful World!!』初回限定盤B 特典DVD、アルバム『8UPPERS』通常盤Disc-2に収録。作詞:渋谷すばる 作曲・編曲:SEI☆SHIN
  • 9号車2番A席 - 錦戸亮とのデュエット。シングル『365日家族』通常盤に収録。作詞:渋谷すばる・錦戸亮、作曲:錦戸亮、編曲:錦戸亮・大西省吾
  • あ - アルバム『FIGHT』通常盤Disc-2、DVD・BD『KANJANI∞ 五大ドームTOUR EIGHT×EIGHTRおもんなかったらドームすいません』に収録。作詞・作曲:渋谷すばる 編曲:高橋浩一郎 ブラスアレンジ:YOKAN
  • 狩(仮) - 横山裕、安田章大、大倉忠義とのユニット。アルバム『JUKE BOX』通常盤CDに収録。作詞:ヨシャオ族、作曲:大西省吾
  • 道 - 丸山隆平とのデュエット。アルバム『関ジャニズム』収録。作詞:渋谷すばる、丸山隆平、作曲:マシコタツロウ、編曲:大西省吾
  • ハダカ-横山裕とのデュエット。シングル『NOROSHI』通常盤CDに収録。作詞:横山裕、作曲・編曲:渋谷すばる
  • Answer-横山裕、村上信五とのユニット。アルバム『ジャム』初回限定盤Bに収録。作詞:横山裕、渋谷すばる、村上信五、作曲:渋谷すばる、編曲:渋谷すばる、平出悟

脚注編集

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注釈編集

  1. ^ 安田章大は自宅で転倒し、胸椎・腰椎を骨折したため欠席。
  2. ^ ジャニーズ事務所所属時に『記憶/ココロオドレバ』でソロデビューを果たしているが、ジャニーズ事務所退所後のソロアーティストとしての再デビューである
  3. ^ a b c d オリコンチャート登場回数

出典編集

  1. ^ a b c d e f 渋谷すばるのプロフィール・ヒストリー”. オリコン芸能人事典. 2011年12月9日閲覧。
  2. ^ a b 渋谷すばるが登場した”. CDJournal. 2017年3月25日閲覧。
  3. ^ 渋谷すばる、身長「詐称やなくてウソ」 - デイリースポーツ 2016年3月28日
  4. ^ a b “「東の滝沢、西のすばる」と言われ…渋谷すばる 高い歌唱力でグループけん引”. Sponichi Annex. (2018年4月16日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/04/16/kiji/20180416s00041000031000c.html 2019年3月3日閲覧。 
  5. ^ a b c “関ジャニ∞・渋谷すばるが脱退へ 年内でジャニーズ事務所を退所「音楽活動を追求」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年4月15日). https://www.oricon.co.jp/news/2109594/full/ 2018年4月15日閲覧。 
  6. ^ a b 関ジャニ∞を応援してくださっているファンの皆さまへ”. Johnny's net (2018年4月15日). 2018年4月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年4月15日閲覧。
  7. ^ “渋谷すばるラスト出演『関ジャム』が初の生放送 7人で選んだ曲を生演奏”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年7月2日). https://www.oricon.co.jp/news/2114636/full/ 2018年8月1日閲覧。 
  8. ^ a b c d Myojo』2012年1月号10000字ロングインタビュー「裸の時代〜僕がJr.だったころ〜」より[要ページ番号]
  9. ^ 高橋梓 (2018年4月23日). “関ジャニ∞を“存在感”で牽引してきた渋谷すばる グループ脱退の決断に思うこと”. Real Sound. 2019年3月3日閲覧。
  10. ^ 渋谷すばる、入所時から歌唱力に評価 音楽と向き合い続けた21年間”. マイナビニュース. マイナビ (2018年4月16日). 2018年7月13日閲覧。
  11. ^ 写真集『for No.∞』に記載[要ページ番号]
  12. ^ “関ジャニ∞の渋谷が新ユニットで初ライブ”. SANSPO.COM. (2008年9月24日). オリジナルの2008年9月26日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20080926044345/http://www.sanspo.com/geino/news/080924/gng0809240432000-n1.htm 2018年3月21日閲覧。 
  13. ^ 「関ジャニ∞」の渋谷さん、追突事故 [リンク切れ] MBSニュース 2010年4月20日
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外部リンク編集