宇都宮駅

日本の栃木県宇都宮市にある東日本旅客鉄道・日本貨物鉄道の駅

宇都宮駅(うつのみやえき)は、栃木県宇都宮市川向町(かわむこうちょう)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)および日本貨物鉄道(JR貨物)のである[1][2][3][4]。東武宇都宮駅との区別の為。通常「JR宇都宮駅」と呼ばれる。事務管コードは▲411012[5]

宇都宮駅
UtsunomiyaStation.jpg
西口(2018年2月)
うつのみや
Utsunomiya
所在地 栃木県宇都宮市川向町1-23
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本)
日本貨物鉄道(JR貨物)
電報略号 ミヤ
駅構造 高架駅(新幹線)
地上駅(在来線)
ホーム 2面2線(新幹線)
3面5線(在来線)
乗車人員
-統計年度-
37,724人/日(降車客含まず)
-2019年-
開業年月日 1885年明治18年)7月16日
乗入路線 5 路線
所属路線 東北新幹線
山形新幹線
キロ程 109.5km(東京起点)
小山 (28.9km)
(48.3km) 那須塩原
所属路線 東北本線宇都宮線
烏山線直通含む)
キロ程 109.5km(東京起点)
東京から尾久経由で109.7km
雀宮 (7.7km)
(6.2km) 岡本
所属路線 日光線
キロ程 0.0km(宇都宮起点)
(4.8km) 鶴田
備考 直営駅管理駅
みどりの窓口
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東口(2009年1月)

乗り入れ路線編集

JR宇都宮駅の所属路線は、東北本線(通称・宇都宮線)、日光線東北新幹線山形新幹線および秋田新幹線である[3][6][7][8][9][10]。なお、正式な線路名称上では東北新幹線は東北本線に包括され、山形新幹線、秋田新幹線という線路名称は存在しない[11]。また2002年の東北新幹線八戸延伸開業以降、秋田新幹線は全列車が当駅を通過する。

当駅は1885年(明治18年)7月16日に日本鉄道第二区線の駅として開業、1890年(明治23年)6月1日には同じく日本鉄道が宇都宮駅から日光に至る支線を開業し、国有化後の1909年(明治42年)10月12日、日本鉄道第二区線および日光に至る支線の線路名称はそれぞれ東北線および日光線と制定された。その後、国有鉄道時代の1982年(昭和57年)6月23日には東北新幹線の開業と同時に東北新幹線の駅となり、分割民営化され東日本旅客鉄道に継承された後の1990年(平成2年)3月10日には上野 - 黒磯間に宇都宮線の愛称が付けられた[11][12][13][14][15]

現在、当駅には在来線の宇都宮線列車(上野駅発着、上野東京ライン[注釈 1]湘南新宿ライン[注釈 2]黒磯駅発着など)、日光線列車、烏山線列車、東北新幹線「やまびこ」「なすの」、山形新幹線「つばさ」が発着し、在来線の列車はほぼ全ての列車において当駅が始発、終着駅となっている[3][11][16][17]

歴史編集

駅構造編集

直営駅であり管理駅として宇都宮線の雀宮駅岡本駅氏家駅蒲須坂駅と日光線の鶴田駅鹿沼駅を管理している。駅北東には宇都宮運転所が併設されている[1][2][30]

駅舎は地上3階建てで南北に伸びる地上の東北本線(宇都宮線)、高架の東北新幹線の線路西側に沿うように建設された。うち3階設備は新幹線ホームのみで、1 - 2階は主に南側がJR東日本の駅施設、北側は宇都宮ステーション開発駅ビルパセオ」として利用されている。駅ビル「パセオ」と駅改札前「とちぎグランマルシェ」(2階)を中心に駅舎ビル全体で商業施設が展開されている[1][2][3][15][31][32]

改札は駅舎ビル2階にあり、改札外にはみどりの窓口自動券売機(近距離・指定席券売機)・駅事務室などのほか、インフォメーションセンター(観光案内所)などが置かれている。また改札内には待合室や新幹線乗り換え改札、精算所・精算機コインロッカー多目的トイレ等が設置されている。在来線ホームは駅舎ビルの東側地上、新幹線ホームは駅舎ビル3階に敷設されており、駅改札内コンコースと各ホーム間には階段のほかエスカレーターエレベーターが設置されている。駅の清掃はJR東日本環境アクセス宇都宮事業所が担当する[33]。同事業所は2018年より栃木県立特別支援学校宇都宮青葉高等学園の生徒を就業体験で受け入れており、同校生徒が清掃業務に当たることがある[33]

駅舎ビル2階には駅西口にペデストリアンデッキ、および駅東口への東西自由通路が取り付けられており、それぞれ階下はバスのりばタクシーのりばとなっている。東西両口にも階段に加えエスカレーター、エレベーターが設置されており、バリアフリー化されている[1][2][31][34]

店舗は改札内外にNewDaysがあるほか、カフェやそば店がある[1][3][15][31]。駅ビル「パセオ」は1、2階がショッピングフロアで、3階は飲食店とホテルメッツ宇都宮フロントがあり、4階以上は同ホテルの客室となっている。

駅舎ビル南側1階には宇都宮東警察署宇都宮駅交番が所在する。1903年(明治35年)2月に『宇都宮警察署停車場巡査派出所』として設置されたのが起源で、1982年(昭和57年)6月の東北新幹線開業に際して現在の駅舎ビル1階に移設された[35]

のりば編集

新幹線ホームは、高架上に17両編成対応の相対式ホーム2面を有し、この間に通過線(本線)2線(2・3番線)をはさむ。

在来線ホームは単式、島式ホーム3面5線の地平ホーム(15両編成対応)となっているほか、5番線と7番線の間に貨物列車等待避線(6番線)を有する。島式ホームの7・8番線および9・10番線ホーム上にはグリーン券券売機が設置されている。

すべての新幹線ホームおよび在来線ホームには、改札階である2階コンコース間を結ぶ階段のほかエスカレーターおよびエレベーターが設置され、バリアフリーに対応している[31][36]

番線 路線 方向 行先 備考
新幹線 高架ホーム[31]
1   東北・山形新幹線 下り 郡山仙台盛岡山形新庄方面  
4 上り 大宮上野東京方面  
在来線 地上ホーム
5 日光線 - 鹿沼今市日光方面 一部列車は7番線
7 - 10 宇都宮線(東北線) 下り 黒磯・郡山方面[37] 一部列車は5番線
上り 大宮・上野・新宿横浜小田原方面[37]
上野東京ライン)(湘南新宿ライン
烏山線 - 烏山方面[37]  

(出典:JR東日本:駅構内図

  • 日中の「なすの」・「やまびこ」(※主に仙台発着かつ福島以南各停の列車、一部例外もあり)は、この駅で「はやぶさ」+「こまち」号の通過待ち合わせを行なう。またそれ以外の当駅に停車する列車においても、通過待ち合わせを行なうことがある。
  • 広大な留置線を用いて夜間留置が多数設定されている。

発車ベル・発車メロディ編集

2005年3月29日 - 2018年3月31日 2018年7月1日 - 2019年3月31日
のりば 路線 方向 曲名
1 新幹線 下り ベル
4 上り
5 日光線 - Twilight
7 - 10 宇都宮線 下り 木々の目覚め
上り 光と風と


2018年4月1日 - 2018年6月30日
のりば 路線 方向 曲名
1 新幹線 下り ベル
4 上り
5 日光線 - 栃木県民歌
7 - 10 宇都宮線 下り
上り
2019年4月1日 -
のりば 路線 方向 曲名
1 新幹線 下り ベル
4 上り
5 日光線 - カリフォルニアシャワーVerA
7 - 10 宇都宮線 下り
上り カリフォルニアシャワーVerB

駅弁編集

宇都宮駅は、日本国有鉄道の駅構内販売機関自らの沿革において「地元業者『白木屋』がホームで発売したおにぎりが最初の駅弁である」「駅弁発祥の地」とされている(駅弁#起源も参照)[20][21]

かつては、富貴堂弁当部と松廼家の2社が営業していたが、富貴堂の撤退に伴い現在は松廼家1社のみの営業である。かつては松廼家・富貴堂の両社とも駅構内で立ち売りを行っていた[38] が、現在は消滅した。

主な駅弁は下記の通り[39]

  • 玄氣いなり
  • とりめし
  • 下野山菜弁当
  • 下野玄米弁当
  • うわさの弁当、古代米入り
  • 宮の釜めし
  • 大人の休日・駅弁発祥地より汽車辨當
  • とりめし(上)
  • 牛釜めし
  • 豚釜めし
  • 宮小町
  • 日光杉並木
  • 日光強めし
  • よくばりスタミナ弁当
  • とちぎ霧降高原牛めし

利用状況編集

  • 2019年度(令和元年度)の1日平均乗車人員は37,724人である[利用客数 1]
    • JRの駅としては北関東3県で最も多く、南関東1都3県を除くJR東日本管内の駅では仙台駅に次いで2番目に多い数字である。JR東日本全体では第117位となっている(2017年度)。なお旅客収入額はJR東日本で第13位(2009年度)で、東京電車特定区間以外のJR東日本の駅では仙台駅、新潟駅に次いで3番目に多い[15]
  • 新幹線 - 2019年度(令和元年度)の1日平均乗車人員は13,233人である[新幹線 1]

近年の推移は以下のとおりである。

1日平均乗車人員推移
年度 新幹線
2000年(平成12年) 36,295[利用客数 2]  
2001年(平成13年) 35,832[利用客数 3]  
2002年(平成14年) 35,136[利用客数 4]  
2003年(平成15年) 34,922[利用客数 5]  
2004年(平成16年) 34,890[利用客数 6]  
2005年(平成17年) 35,545[利用客数 7]  
2006年(平成18年) 35,773[利用客数 8]  
2007年(平成19年) 35,921[利用客数 9]  
2008年(平成20年) 35,416[利用客数 10]  
2009年(平成21年) 34,160[利用客数 11]  
2010年(平成22年) 33,985[利用客数 12]  
2011年(平成23年) 34,023[利用客数 13]  
2012年(平成24年) 35,018[利用客数 14] 12,245[新幹線 2]
2013年(平成25年) 36,176[利用客数 15] 12,685[新幹線 3]
2014年(平成26年) 35,769[利用客数 16] 12,658[新幹線 4]
2015年(平成27年) 36,421[利用客数 17] 13,010[新幹線 5]
2016年(平成28年) 36,584[利用客数 18] 13,153[新幹線 6]
2017年(平成29年) 37,586[利用客数 19] 13,456[新幹線 7]
2018年(平成30年) 38,324[利用客数 20] 13,623[新幹線 8]
2019年(令和元年) 37,724[利用客数 1] 13,233[新幹線 1]

駅周辺編集

 
西口

宇都宮駅西口は宇都宮市の中心部に面し、ビジネス客や観光客が訪れる宇都宮の玄関口である[1][2][35]。宇都宮市の中心部は、駅西側を流れる田川の対岸1 - 2km西方に広がり、オリオン通りなどの商店街や東武宇都宮駅に隣接する東武宇都宮百貨店などの商業集積地であり、栃木県庁宇都宮市役所などの行政主要機関なども所在する。

宇都宮駅は日本鉄道第二区線大宮 - 宇都宮間の開業に伴い開設されたが、当時より国内有数の人口を擁する地方都市であった宇都宮では、線路が街中(市街地)を避けた田川対岸、宇都宮の東側にいわば追いやられた格好で設置された。一方で路線敷設工事が急ピッチで進められたこともあり駅周辺整備が十分でないまま開業となったこともあって、当初は駅と現中心街を結ぶ大通りが開通しておらず、日本鉄道第二線区の開通式に参列し栃木県庁を訪問した伊藤博文井上勝渡辺洪基らは田川下流部にかかる押切橋を渡って宇都宮の街中に入り県庁を目指した。その後小袋町(現在の上河原付近)と簗瀬村の土地を買い上げて道路とし、田川には宮の橋を架けることによって現在の大通りが開通した[12]

現在、駅前広場の南側ロータリーには5面のプラットホームに計18のバス乗降場とタクシー降車場が、また北側ロータリーにはタクシー乗降場と一般車両乗降場、タクシープールが設けられている。一般車両については、広場内で待機する車両への市営駐車場利用と、南側ロータリーへの進入を回避し博労町交差点(旧奥州街道との交差点)方面への走行を誘導している。当駅西口と市街中心地の間は大通りで結ばれ、関東自動車JRバス関東路線バスが頻回運行され、広い歩道も整備されている。大通り沿いにはビジネスビルが立ち並ぶが、一歩路地裏に入ると寺社が林立し、城下町宇都宮の面影を残している。なお西口は北関東最大の都市でありながら駅前として「みにくい景観25選」の1位に選ばれてしまった経緯があり、老朽化が著しい建物の乱立やの混在する看板などで景観の悪化が深刻な状態であり再開発が急がれている。西口第四B地区の住宅棟とホテル棟は2010年から2011年にかけ竣工している[1][2][40][41][42][43][44][45]

一方、宇都宮駅東口は、宇都宮駅開業時より構内の車両留置線や貨物の積み下ろし設備等として機能してきた用地を、1971年(昭和46年)に宇都宮貨物ターミナル駅へと移転し、また車両基地宇都宮運転所の機能の一部を田端運転所に移し、余剰となった線路跡地に設置されたものである。東口地区再開発事業の開始とともに20線を超えた留置線も撤去され、2008年(平成20年)には宇都宮東警察署交番『宇都宮駅東口KOBAN』、バスのりば、タクシーのりば、一般車乗降場が新設された。2つのプラットホームに6つのバスのりば、タクシー乗降所、および一般車両乗降場が設けられている。また再開発にあわせて川向町および東宿郷一丁目のそれぞれ一部の町名称が変更され、市の公募により宮みらいと命名された。

東口地区整備事業は「人・もの・情報」などの交流と賑わいの創出、都市の魅力の向上などに資する多様で高次な都市機能の導入や、県都の顔として風格のある象徴的な都市景観の形成を目的としている。

2018年6月21日-宇都宮駅東口地区整備事業者選定委員会において審査が行われ優先交渉権者が決定されたが、このうちタイの高級ホテルチェーン・デュシタニが進出する予定だった高級ホテル整備計画は、新型コロナウイルスの影響で事業を担当する日本の企業グループ側の資金調達が難航した為、撤退・再選定を含めて見直しが行われる見込みである[46]

宇都宮駅周辺の主な施設は以下のとおり[1][2][47][48]

西口編集

近接地区(川向町、駅前通り)

近接地区(今泉)

南部地区

  • 善願寺
  • ホテルサンロイヤル宇都宮

中心市街地地区

東口編集

バス路線編集

西口に市内各地への路線バスや高速バス羽田空港成田空港名古屋京都大阪水戸方面)のターミナルがある。東口には駅東地区に向かう一部路線バスの停留所があるが、便数は限られている[40][51][52][53][54]

当駅から3キロ以上離れた宇都宮清原球場プロ野球などの試合が開催されるときは無料のシャトルバスが運行される。無料で乗れることからロータリーが混雑する光景も見られる。

舞台となった作品編集

JR東日本が提供しているロケーションサービスの一環として、宇都宮駅でも種々の作品で撮影が行われている[15][55]

2009年度

隣の駅編集

東日本旅客鉄道(JR東日本)
  東北・山形新幹線
小山駅 - 宇都宮駅 - 那須塩原駅
宇都宮線
通勤快速・快速(「ラビット」を含む)
雀宮駅 - 宇都宮駅
普通
雀宮駅 - 宇都宮駅 - 岡本駅
烏山線(当駅 - 宝積寺駅間は東北本線)
宇都宮駅 - 岡本駅
日光線
宇都宮駅 - 鶴田駅

脚注編集

[脚注の使い方]

記事本文編集

注釈編集

  1. ^ 東京駅から東海道線へ直通する。
  2. ^ 山手貨物線新宿駅経由で、西大井駅から横須賀線へ直通する。

出典編集

  1. ^ a b c d e f g h ゼンリン 栃木県宇都宮市川向町周辺(ほか)地図
  2. ^ a b c d e f g 昭文社 MAPPLE 栃木県宇都宮市川向町周辺(ほか)地図
  3. ^ a b c d e 東日本旅客鉄道公式ホームページ『宇都宮駅』
  4. ^ 貨物時刻表 平成22年3月ダイヤ改正 財団法人日本貨物協会
  5. ^ 日本国有鉄道旅客局(1984)『鉄道・航路旅客運賃・料金算出表 昭和59年4月20日現行』。
  6. ^ JR東日本ホームページ「東北本線の駅」
  7. ^ JR東日本ホームページ「日光線の駅」
  8. ^ JR東日本ホームページ「東北新幹線の駅」
  9. ^ JR東日本ホームページ「山形新幹線の駅」
  10. ^ JR東日本ホームページ「秋田新幹線の駅」
  11. ^ a b c 『停車場変遷大事典』国鉄・JR編、石野哲編、1998年(JTB発行)
  12. ^ a b c d e f g 大町雅美著『郷愁の野州鉄道 -栃木県鉄道秘話-』(随想社刊)
  13. ^ a b 『とちぎ20世紀 上巻』下野新聞とちぎ20世紀取材班編、2000年(下野新聞社発行)
  14. ^ 『とちぎ20世紀 下巻』下野新聞とちぎ20世紀取材班編、2001年(下野新聞社発行)
  15. ^ a b c d e f g h i 東日本旅客鉄道 会社要覧 2010
  16. ^ JTB時刻表2011年6月号(JTBパブリッシング)
  17. ^ JR時刻表2011年6月号(交通新聞社)
  18. ^ a b c 『停車場変遷大事典』2、395頁
  19. ^ a b c d 『停車場変遷大事典』1、189・190頁
  20. ^ a b 『会員の家業とその沿革』(国鉄構内営業中央会刊)
  21. ^ a b JR東日本ホームページ「鉄道の歴史」『明治18年 1885年 7月 宇都宮駅(日本鉄道)で、にぎり飯を売り出す(駅弁の始まり)』
  22. ^ a b c 『停車場変遷大事典』1、195頁
  23. ^ a b c d e f g h i j k l m 『宇都宮駅100年史』日本国有鉄道 宇都宮駅 編、1985年
  24. ^ 大阪朝日新聞京都付録1904年2月11日
  25. ^ a b c 日清製粉70年史、同100年史
  26. ^ a b 『炎 鎮火せず』(宇都宮平和祈念館建設準備会、下野新聞社、栃木新聞社編集・発行)
  27. ^ 鉄道ピクトリアル 1967年2月号(電気車研究会刊)
  28. ^ 交通年鑑昭和48年度内「交通日誌」
  29. ^ 『停車場変遷大事典』2、423頁
  30. ^ JR気動車客車編成表 2010 交通新聞社刊
  31. ^ a b c d e 東日本旅客鉄道公式ホームページ『宇都宮駅 構内図』
  32. ^ 駅パラ 宇都宮/パセオ ショップリスト
  33. ^ a b 特別支援生徒の駅清掃に高評価 宇都宮青葉高等学園生がJR宇都宮駅で就業体験”. 下野新聞 (2019年1月8日). 2020年7月25日閲覧。
  34. ^ らくらくおでかけネット『駅案内図一覧 宇都宮駅』
  35. ^ a b 宇都宮東警察署HP『宇都宮駅交番』
  36. ^ らくらくおでかけネット『駅・ターミナル情報検索 宇都宮駅』
  37. ^ a b c 時刻表 宇都宮駅”. 東日本旅客鉄道. 2019年8月5日閲覧。
  38. ^ 鉄道ジャーナル 2003年12月号より
  39. ^ 『JR時刻表』2017年3月号、交通新聞社、2017年、 574頁。
  40. ^ a b 関東バス『路線バスのご案内 JR宇都宮駅乗り場のご案内』
  41. ^ 宇都宮市HP『宇都宮駅西口広場の「一般車乗降ルール」を守りましょう』
  42. ^ 宇都宮市『宇都宮駅西口広場の「一般車乗降ルール」を守りましょう』広告ポスター (PDF)
  43. ^ 宇都宮市HP『市街地再開発事業』
  44. ^ 宇都宮市HP『宇都宮駅西口第四B地区』
  45. ^ リッチモンドホテル宇都宮駅前アネックス『2010年12月1日 リッチモンドホテル宇都宮駅前アネックス グランドオープン』
  46. ^ 日本放送協会 (2020年9月23日). “タイ高級ホテル整備計画見直しへ”. NHKニュース. 2020年9月23日閲覧。
  47. ^ 宇都宮観光コンベンション協会『文化・歴史』
  48. ^ 宇都宮観光コンベンション協会『美術館・博物館』
  49. ^ 宇都宮の餃子像が真っ二つ 駅前で移転作業中壊れる
  50. ^ 宇都宮でギョーザ祭り 壊れた餃子像も復活(共同通信社 47News 2008年11月1日)
  51. ^ 関東バス時刻表(宇都宮駅西口発大通り方面行き、平日)
  52. ^ 関東バス時刻表(宇都宮駅東口発鬼怒通り方面行き、平日)
  53. ^ JRバス関東宇都宮支店時刻表(平日下り)2010年11月1日改正 (PDF)
  54. ^ JRバス関東宇都宮支店時刻表(平日上り)2010年11月1日改正 (PDF)
  55. ^ 宇都宮フィルムコミッション実績
報道発表資料編集
  1. ^ Suicaご利用可能エリア (PDF)”. 東日本旅客鉄道 (2001年9月4日). 2014年2月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年5月28日閲覧。
  2. ^ “10月12日(日)、「SuicaFREX 定期券」デビュー!” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道, (2003年9月10日), オリジナルの2016年3月4日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20160304120356/https://www.jreast.co.jp/press/2003_1/20030905.pdf 2020年5月29日閲覧。 
  3. ^ a b “首都圏でSuicaをご利用いただけるエリアが広がります” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道, (2004年8月7日), オリジナルの2016年3月4日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20160304100943/https://www.jreast.co.jp/press/2004_1/20040807.pdf 2020年5月29日閲覧。 
  4. ^ “2008年3月 Suicaがますます便利になります” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道, (2007年12月21日), オリジナルの2016年3月4日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20160304095817/https://www.jreast.co.jp/press/2007_2/20071214.pdf 2020年5月29日閲覧。 
  5. ^ “「本物の出会い 栃木」デスティネーションキャンペーンの開催について” (PDF) (プレスリリース), JRグループ, (2018年2月14日), p. 15, オリジナルの2020年5月30日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200529161241/https://www.jreast.co.jp/press/2017/20180211.pdf 2020年5月30日閲覧。 
  6. ^ “「本物の出会い 栃木」アフターデスティネーションキャンペーンの開催について” (PDF) (プレスリリース), 「本物の出会い 栃木」ディスティネーションキャンペーン実行委員会、東日本旅客鉄道、東武鉄道, (2019年2月14日), p. 24, オリジナルの2020年5月30日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200529160715/https://www.jreast.co.jp/press/2018/oomiya/20190214_o03.pdf 2020年5月30日閲覧。 
  7. ^ “宇都宮駅発車メロディの継続について” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道大宮支社, (2019年6月27日), オリジナルの2020年5月30日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200529161520/https://www.jreast.co.jp/press/2019/omiya/20190627_o02.pdf 2020年5月30日閲覧。 
  8. ^ “「新幹線eチケットサービス」が始まります!” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道、北海道旅客鉄道、西日本旅客鉄道, (2020年2月4日), オリジナルの2020年2月26日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200226110513/https://www.jreast.co.jp/press/2019/20200204_ho01.pdf 2020年5月25日閲覧。 
  9. ^ “宇都宮駅に新しく待合室がオープンします” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道大宮支社, (2020年2月20日), オリジナルの2020年6月5日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200605122503/https://www.jreast.co.jp/press/2019/omiya/20200220_o02.pdf 2020年6月5日閲覧。 
  10. ^ “宇都宮パセオに「宇都宮FOOD HALL」が誕生! ~地元店が集まって、栃木県・宇都宮市の「食」の魅力を発信します~” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道大宮支社、宇都宮ステーション開発, (2020年9月16日), オリジナルの2020年9月16日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200916071503/https://www.jreast.co.jp/press/2020/omiya/20200916_o01.pdf 2020年9月16日閲覧。 
  11. ^ “シェアオフィス事業の拡大で働き方改革を加速します ~「STATION WORK」の1,000カ所展開を目指すとともに、ワーケーションの推進を行います~” (プレスリリース), 東日本旅客鉄道, (2020年9月3日), オリジナルの2020年9月5日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200905155129/https://www.jreast.co.jp/press/2020/20200903_ho04.pdf 2020年9月6日閲覧。 

利用状況編集

  1. ^ a b 各駅の乗車人員(2019年度)”. 東日本旅客鉄道. 2020年7月10日閲覧。
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新幹線編集

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関連項目編集

外部リンク編集