安田章大

日本の歌手、俳優

安田 章大(やすだ しょうた[3]1984年〈昭和59年〉9月11日[3] - )は、日本の歌手ギタリスト俳優兵庫県尼崎市出身[1]ジャニーズ事務所所属。関ジャニ∞のメンバーであり、主にメインボーカル[4]リードギターを担当している[5]。有料公式モバイルサイト『Johnny's web』の連載[注 1]は「ボク。[6]

やすだ しょうた
安田 章大
生年月日 (1984-09-11) 1984年9月11日(37歳)
出身地 日本の旗 日本 兵庫県尼崎市[1]
身長 164.5 cm[2]
血液型 A型[3]
職業 歌手
ギタリスト
俳優
ジャンル 音楽番組
テレビドラマ
活動期間 1997年 -
活動内容 アイドル
事務所 ジャニーズ事務所
主な作品
テレビドラマ
ショコラ』/『自転車少年記
ROMES/空港防御システム』/『0号室の客
ドラゴン青年団』/『夜行観覧車
なるようになるさ。』シリーズ
映画
エイトレンジャー』シリーズ
ばしゃ馬さんとビッグマウス
スキャナー 記憶のカケラをよむ男
舞台
カゴツルベ』/『トラストいかねぇ
ジュリエット通り』/『俺節』/『マニアック
忘れてもらえないの歌
リボルバー 〜誰が【ゴッホ】を撃ち抜いたんだ?〜
備考
関ジャニ∞のメンバー
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来歴編集

  • 当時まだジャニーズJr.だった相葉雅紀のファンであった姉が履歴書を送り[7]、本人は乗り気ではなかったが「どうせ、あんたみたいなもんは受からんわ」という母親の言葉に反抗しオーディションを受け[8]1997年[1]9月6日[9]、中学1年生の時にジャニーズ事務所に入所[7]。同期に錦戸亮丸山隆平[注 2]大倉忠義がいる[10]
  • Jr.時代は主に関西ジャニーズJr.の中心であった渋谷すばる横山裕村上信五のバックで活躍し、同期メンバーで組まれたユニット「BIGWEST[1]」にも参加。後に内博貴、丸山隆平らと共に「V.WEST[1]」というバンド形式のユニットを結成し、ギタリストで活動。V.WESTではリーダーも務めていた[10]
  • 2002年関ジャニ∞が結成され[1]、2004年9月22日、「浪花いろは節」でCDデビュー。
  • 2006年12月13日 - 15日に大阪松竹座にてソロコンサートを行った。
  • 2008年2月10日 - 26日、東京グローブ座にて一人舞台『818』を公演。一人五役に挑戦した[11]
  • 2009年3月16日 - 4月19日、主演舞台『カゴツルベ』を東京大阪で公演。
  • 2011年7月9日 - 8月1日、主演舞台『トラストいかねぇ』を東京・大阪で公演。
  • 2012年7月期のドラマ『ドラゴン青年団』で連続ドラマ単独主演。
  • 2013年11月 - 映画『ばしゃ馬さんとビッグマウス』で単独初主演。
  • 2017年2月上旬、脳腫瘍の一つである「髄膜腫」を患い、腫瘍摘出のために12時間の大手術を受ける[12]。手術が終わるまではメンバーにも明かさず[12]、一般に公表されたのも2018年7月2日のことだった[13]。のちにジャニーズ事務所の公式YouTubeやトーク番組で、多くの光を受けると気を失うという後遺症があり、色付き眼鏡がないと日常生活に支障をきたすことを告白している[14][15]
  • 2018年4月9日[13]に手術の影響による[12]立ちくらみで転倒し、背中と腰に全治3か月の骨折を負う[13]4月15日に行われたメンバーの渋谷すばるの脱退についての会見を欠席し、理由は「打撲」と説明されていたが、実際は骨折していた。このことが公表されたのも、上記脳腫瘍手術を明らかにしたのと同じ7月2日[13]
  • 2020年2月18日、東京2020オリンピック聖火リレー兵庫県尼崎市・聖火ランナーに内定[16]。発表当初は、2020年5月25日の予定であった[16]が、オリンピックの開催が新型コロナウイルスCOVID-19」による肺炎の感染拡大防止の為、2021年に延期されたことに伴い、聖火リレーも2021年5月24日へと約1年延期された。2021年5月10日には、新型コロナウイルスに対する緊急事態宣言の延長を受け、兵庫県の聖火リレーについて、公道では実施せずに、姫路市と丹波篠山市の会場で、一般の観客を入れない形で2つの会場にコースを設け、1日当たりおよそ90人のランナーが参加するリレーを行うと言う代替イベントへと変更予定であることを発表[17]。自身がランナーとして走行予定の尼崎市の会場である丹波篠山市・篠山城跡では、ランナー1人あたり20m程度に距離を短縮して走行する予定[18]であったが、同年5月21日、聖火ランナーを辞退したことを発表[19]。辞退理由は、「当初予定されていた尼崎市での走行が無くなったため」としている[19]

人物編集

  • 2017年2月上旬に摘出手術受けた、脳腫瘍の一種である「髄膜腫[12]の後遺症により、多くの光を受けると気を失い、日常生活に支障をきたす為、日常的に「色付き眼鏡」を着用している[14][15]
  • 手話に興味を持ち、2011年3月に手話検定3級を取得した[20]。関ジャニ∞がメインパーソナリティを務めた『24時間テレビ34』ではろう者の子どもたちとパントマイムショーを行った。
  • スクーバダイビングが趣味で、小型船舶操縦士1級を所持している。ダイビングは2009年にCカードを取得、以降2011年11月時点でダイビング本数は150本。レスキュー・ダイバーのライセンスも持っており、ダイブマスターを目指している[21]
  • グループのツアーをはじめ、様々な場でグッズのデザインをしている。村上信五のキャラクター「バブーンマン」の衣装デザインも安田である[22]
  • 動物好き。小さい頃は将来、絵描きや動物園の飼育員になりたかった[10]
  • ジャニーズJr. 時代には「やめたい」と悩んだこともあったが、ファンレターに励まされ思いとどまったという。当時はファンから直接手紙を受け取る場が設けられており、雨の日でもファンが待ってくれていることに「ありがたいなって。ぬくもりがめっちゃ伝わってきました」と語っている。また、関ジャニ∞の下積み時期については「ただただ、社長に感謝です。お客さんが入らへんのわかってて(舞台を)やらせてくれた」、「踏ん張れたのは、上3人(横山、渋谷、村上)が引っ張ってくれたことが大きい」と話している[10]
  • 内博貴のグループ脱退に関して、動揺があったと同時に、グループに戻ってこられるように自分たちが大きくなろうと思い活動していたこと、一方で、「ほんまに戻ってくると思っていたけど、もしそうならなかった時のことを考えると怖くて、結局、内のことについて自分からは事務所の人に一度も聞けなかった」と心境を明かしている[23]
  • 大阪城ホールでのコンサート中、村上のソロ曲(千年メドレー)でダンスに付いていた際に脇のステージから落ちたことがある。その様子は2作目のDVD『Spirits!!』にも収録されている。

音楽活動編集

  • 2012年には「今後やってみたいこと」としてジャニーズのグループへの楽曲提供を挙げていたが[10]、2019年には関西ジャニーズJr.に自らが作曲した楽曲「My dreams」[24]や「Can't stop」を提供した[25]
  • 関ジャニ∞の中では主にリードギターを務めている。使用しているギターはGibson/ES-335 2006年製(赤)、Fender USA Custom Shop Master Build Jason Smith/Stratocaster Relic、Gibson/Les Paul Classic2000年製など複数[26]

出演編集

  • ドラマ等の主演作品は役名を太字で表記。
  • テレビ・ラジオ番組は2021年現在レギュラー放送中または不定期で放送中の番組を太字で表記。

テレビドラマ編集

映画編集

舞台編集

テレビ番組編集

バラエティ番組編集

  • ありえへん∞世界(2008年4月15日 - 、テレビ東京)[56]
  • 爆笑 大日本アカン警察(2011年4月24日 - 2013年9月8日、フジテレビ)[57]
  • 教訓のススメ(2013年11月3日 - 2015年3月20日、フジテレビ)[58]
  • トーキョーライブ22時イチゲンさん(2014年 - 2017年、テレビ東京)※週替わりで出演
    • トーキョーライブ24時 〜ジャニーズが生で悩み解決できるの!?〜(2014年4月4日・11日)[59]
    • トーキョーライブ22時 〜ニチヨルまったり生放送中〜(2014年10月19日 -2015年9月27日)[60]
    • 〜突撃!はじめましてバラエティ〜イチゲンさん(2015年10月18日 - 2016年4月24日)[61]
    • イチゲンさん“おはつ”できますか?(2016年5月1日 - 2017年3月19日)[61]

特別番組編集

  • もやもやパラダイム(2021年12月24日、NHK総合)[62]

ドキュメンタリー番組編集

  • トヨタECOスペシャル(2009年 - 2011年、日本テレビ) - リポーター
    • 地球不思議大紀行 生命の海の謎を追え!(2009年7月20日)[63]
    • 奇跡の海を行く!僕たちの地球大航海(2010年7月19日)[64]
    • 太陽が生んだ奇跡!灼熱!アフリカ大紀行(2011年7月18日)[65]

音楽番組編集

CM編集

連載編集

  • 安田章大と色つき眼鏡(2021年2月5日 - 9日、朝日新聞) - 全5回の短期連載[67]

その他編集

Johnny's web連載編集

  • やすば(2005年 - 2014年) - 渋谷との共同連載
    • チンパンジーから男前にメールがきたよ。(2005年12月24日 - 2009年12月24日)[68]
    • やすば(2009年12月25日 - 2014年12月31日)[69]
  • 倉'yas(2009年9月17日 - 12月25日) - 大倉との共同連載[70]
  • ボク。(2018年3月14日 - )[6]

楽曲制作編集

  • 特記の無い限り『関ジャニ∞』の楽曲。
  • 他アーティストへの楽曲提供は本項「#楽曲提供」を参照。
  • 「初収録作品」にて、特定形態のみの収録等の詳細については個々のページを参照。
作詞・作曲
曲名 初収録作品[注 7] 作品コード 備考
わたし鏡 2ndアルバム
KJ2 ズッコケ大脱走
141-2004-6 [注 8]
それぞれの君と 未収録 147-8986-8 [注 8]
アイライロ 3rdアルバム
PUZZLE
500-4203-3 [注 8]
Snow White 13thシングル
GIFT〜緑〜
164-6375-7] [注 9]
TOPOP 4thアルバム
8UPPERS
500-5980-7 [注 8]
『って!!!!!!!』 701-2557-1 [注 10]
Eightopop!!!!!!! 18thシングル
365日家族
500-5980-7
Dye D? 5thアルバム
FIGHT
181-4591-4
夜な夜な☆ヨーNIGHT 181-4604-0 [注 11]
All is well 6thアルバム
JUKE BOX
708-6015-7 [注 12]
ありがとう 10thライブDVD/Blu-ray
KANJANI∞ LIVE TOUR JUKE BOX』(特典DVD)
500-9977-9 [注 13]
アイスクリーム 7thアルバム
関ジャニズム
205-5670-5 [注 14]
元気が出るSONG 8thアルバム
関ジャニ∞の元気が出るCD!!
713-6625-3 [注 15]
Black of night 37thシングル
NOROSHI
501-2695-4
Never Say Never 9thアルバム
ジャム
229-1000-0
JAM LADY 229-0769-6
All you need is laugh 41stシングル
ここに
239-5887-1 [注 9]
ありのままの扉 未収録 261-1592-1 [注 8]
クリームシチュー 46thシングル
ひとりにしないよ
263-0626-3 [注 15]
9 10thアルバム
8BEAT
[注 8]
作詞
曲名 初収録作品[注 7] 作品コード 備考
ミセテクレ 1stアルバム
KJ1 F・T・O
130-3725-1 [注 16]
∞SAKAおばちゃんROCK 4thシングル
∞SAKAおばちゃんROCK/大阪ロマネスク
132-2489-1 [注 17]
Who's foods? 未収録 137-0147-9 [注 18]
∞o'clock 08 9thシングル
無責任ヒーロー
126-6072-8 [注 19]
fuka-fuka Love the Earth 151-1016-8 [注 20]
∞レンジャー 21stシングル
ER
128-7152-4 [注 21]
狩(仮) 6thアルバム
JUKE BOX
708-6016-5 [注 22]
my store 〜可能性を秘めた男たち〜 8thアルバム
関ジャニ∞の元気が出るCD!!
214-6958-0 [注 23]
Re:LIVE 44thシングル
Re:LIVE
256-2415-6 [注 24]
作曲
曲名 初収録作品[注 7] 作品コード 備考
ONE 1stアルバム
KJ1 F・T・O
122-6124-6 [注 25]
High Position 未収録 137-0152-5
Down up↑ 140-7441-9
Soul way 111-5171-4
プリン 1stアルバム
KJ1 F・T・O
126-6065-5 [注 26]
オニギシ 128-7236-9
みかん 1stライブDVD
Excite!!』(「三兄弟」ver.)
10thアルバム
8BEAT』(横山ソロver.)
122-6129-7
アメちゃん 2ndライブDVD
Spirits!!
126-6070-1
desire 9thシングル
無責任ヒーロー』(特典DVD)
151-0930-5 [注 27]
Kicyu 3rdアルバム
PUZZLE』(特典DVD)
158-1293-6 [注 28]
クルトン 1stベストアルバム
8EST
705-9315-9
Your WURLITZER 6thアルバム
JUKE BOX
708-5132-8 [注 29]
天童義美のラブソング 映画
ばしゃ馬さんとビッグマウス
197-2202-8 [注 8]
7thアルバム
関ジャニズム
205-5661-6
バリンタン 8thアルバム
関ジャニ∞の元気が出るCD!!
713-6559-1
My Story 43rdシングル
友よ
731-3592-5

楽曲提供編集

※関ジャニ∞に対しての楽曲提供は本項「#楽曲制作」を参照。

曲名 アーティスト 担当 収録作品 作品コード 備考
cHocoレート 横山裕 作曲 未収録 169-8139-1
My dreams[24] 関西ジャニーズJr. 242-0370-0
Can't stop[25] 関西ジャニーズJr. 242-0657-1

ソロ・ユニット曲編集

CD収録曲編集

  • 表記は発売および収録順。
  • 「初収録作品」にて、特定形態のみの収録等の詳細については個々のページを参照。
ソロ曲
タイトル クレジット 初収録作品 作品コード 備考
わたし鏡 作詞・作曲:安田章大
編曲:白井良明
KJ2 ズッコケ大脱走 141-2004-6
アイライロ 作詞・作曲:安田章大
編曲:野間康介
PUZZLE 500-4203-3
TOPOP 作詞・作曲:安田章大
編曲:大西省吾
8UPPERS 500-5980-7
9 作詞・作曲:安田章大
編曲:Tetra Gear、前田佑
8BEAT
ユニット曲
タイトル クレジット メンバー 初出作品 作品コード 備考
果テナキ空 作詞:久保田洋司
作曲:飯田建彦
編曲:長岡成貢
錦戸 KJ1 F・T・O 130-3719-6
ONE 作詞:SUBARU
作曲:安田章大
編曲:すばるBAND
丸山・安田・大倉[注 30] KJ1 F・T・O 122-6124-6
プリン 作詞:ユウ
作曲:チパ
横山・渋谷[注 31] 126-6065-5
オニギシ 128-7236-9
夜な夜な☆ヨーNIGHT 作詞:村上信五、安田章大、大倉忠義
作曲:安田章大
編曲:久米康隆
村上・大倉 FIGHT 181-4604-0
狩(仮) 作詞:ヨシャオ族
作曲・編曲:大西省吾
横山・渋谷・大倉[注 32] JUKE BOX 708-6016-5
アイスクリーム 作詞・作曲:安田章大、錦戸亮
編曲:野間康介
錦戸 関ジャニズム 205-5670-5
my store 〜可能性を秘めた男たち〜 作詞:関ジミ3
作曲:TAKESHI丸山隆平
編曲:高橋浩一郎
丸山・大倉[注 33] 関ジャニ∞の元気が出るCD!! 214-6958-0
The Light 作詞:SHIKATA
作曲:GRP、SHIKATA
編曲:GRP、KAY、SHIKATA
丸山 罪と夏
ノスタルジア 作詞:田中秀典
作曲・編曲:蔦谷好位置
丸山・錦戸・大倉 ジャム 229-0987-7

CD未収録曲編集

  • 表記は50音順。
  • JASRAC公式サイトの「作品データベース検索サービス」の検索結果をもとに記述。
ソロ曲
タイトル クレジット 収録作品 作品コード 備考
ありのままの扉 作詞・作曲:安田章大 未収録 261-1592-1
それぞれの君と 作詞・作曲:安田章大 147-8986-8
天童義美のラブソング 作曲:安田章大 ばしゃ馬さんとビッグマウス 197-2202-8 [注 34]
夜は墨染め〜忘れてもらえないの歌 作詞:福原充則
作曲:沖祐市
編曲:東京スカパラダイスオーケストラ
未収録[注 35] 249-0777-4 [注 36]
ユニット曲
タイトル クレジット メンバー 収録作品 作品コード 備考
すばるBAND
Soul way 作詞:SUBARU
作曲:安田章大
渋谷・丸山・大倉[注 30] 未収録 111-5171-4
Down up↑ 140-7441-9
High Position 137-0152-5
三兄弟
アメちゃん 作詞:ユウ
作曲:チパ
横山・渋谷[注 31] Spirits!! 126-6070-1
みかん Excite!! 122-6129-7 [注 37]
その他
明日 作詞・作曲:Gajin 丸山・大倉 Spirits!! 126-6062-1
ありがとう 作詞・作曲:横山裕渋谷すばる、安田章大、大倉忠義 横山・渋谷・大倉[注 38] KANJANI∞ LIVE TOUR JUKE BOX』(初回限定盤 特典DVD)
十祭
500-9977-9
Kicyu 作詞:横山裕
作曲:安田章大
編曲:高橋浩一郎
横山 PUZZLE』(初回限定盤 特典DVD)
関ジャニ∞ TOUR 2∞9 PUZZLE
KANJANI∞ LIVE TOUR!! 8EST 〜みんなの想いはどうなんだい?僕らの想いは無限大!!〜
十祭[注 39]
158-1293-6
desire 作詞:渋谷すばる
作曲:安田章大
編曲:野間康介
安田 無責任ヒーロー』(初回限定盤B 特典DVD)
COUNTDOWN LIVE 2009-2010 in 京セラドーム大阪
Who's foods? 作詞:村上信五丸山隆平、安田章大
作曲:川端良征
村上・丸山 未収録 137-0147-9
モナコブルー 作詞・作曲:出口雅之 安田・大倉 未収録 128-7134-6

書籍編集

写真集編集

脚注編集

[脚注の使い方]

注釈編集

  1. ^ 実質的な「公式ブログ」にあたる。
  2. ^ ただし、丸山はこの時点で2回目のオーディションを受けており、1回目のときは同じオーディションに渋谷すばるがいた。
  3. ^ 1日限定上映[41]。同作を収めたDVDは同年10月20日発売の関ジャニ∞のアルバム『8UPPERS』の初回限定盤に収録。
  4. ^ 不定期放送
  5. ^ 発表当初は、2020年5月25日の予定であった[16]が、2020東京オリンピックの開催が新型コロナウイルスCOVID-19」による肺炎の感染拡大防止の為、2021年に延期されたことに伴い、聖火リレーも約1年延期された。
  6. ^ 新型コロナウイルスに対する緊急事態宣言の延長を受け、聖火リレーについて、公道では実施せずに、丹波篠山市・篠山城跡で、一般の観客を入れない形でコースを設け、1日当たりおよそ90人のランナーが参加するリレーを行うと言う代替イベントを実施予定[17]。同イベントでは、ランナー1人あたり20m程度に距離を短縮して走行予定[18]であったが、同年5月21日に、当初予定されていた尼崎市での走行が無くなったことを理由に聖火ランナーを辞退した[19]
  7. ^ a b c 収録形態は各ページを参照。CD未収録の場合は初収録された映像作品を記述。
  8. ^ a b c d e f g ソロ曲。
  9. ^ a b 作詞・作曲共に錦戸亮との共作。
  10. ^ 作詞は大倉忠義との共作。
  11. ^ 作詞は村上信五・大倉忠義と共作。村上・大倉とのユニット曲。
  12. ^ 作詞は関ジャニ∞として担当。
  13. ^ 作詞・作曲共に横山裕渋谷すばる・大倉忠義と共作。原曲は横山・渋谷・大倉とのユニット曲。10周年記念ライブ『十祭』で披露時のみ関ジャニ∞として全員で披露。歌唱パートは変更無し。
  14. ^ 作詞・作曲共に錦戸亮と共作。錦戸とのユニット曲。
  15. ^ a b 関ジャニ∞として作詞・作曲。
  16. ^ RAP詞のみ担当。
  17. ^ 関ジャニ∞として作詞。久保田洋司と共作。
  18. ^ 村上信五・丸山隆平と共作。村上・丸山とのユニット曲。
  19. ^ 関ジャニ∞として作詞。
  20. ^ 関ジャニ∞として作詞。TAKESHIと共作。
  21. ^ 関ジャニ∞として作詞。磯崎健史と共作。
  22. ^ 「ヨシャオ族」名義で横山裕・渋谷すばる・大倉忠義との共作。横山・渋谷・大倉とのユニット曲。
  23. ^ 「関ジミ3」名義で丸山隆平・大倉忠義との共作。丸山・大倉とのユニット曲。
  24. ^ 関ジャニ∞として作詞。「Eight × Eighter」名義。
  25. ^ 渋谷・丸山・大倉とのユニット曲。「すばるBAND」として編曲も担当。
  26. ^ 「チパ」名義。横山・渋谷とのユニット曲。
  27. ^ 渋谷とのユニット曲。
  28. ^ 横山とのユニット曲。
  29. ^ 錦戸亮と共作。
  30. ^ a b ユニット名「すばるBAND」。
  31. ^ a b ユニット名「三兄弟」。
  32. ^ ユニット名「ヨシャオ族」。
  33. ^ ユニット名「関ジミ3」。
  34. ^ 作中の役名「天童義美」名義の楽曲。
  35. ^ 楽曲を提供した東京スカパラダイスオーケストラのアルバム『ツギハギカラフル』にて、「Mr. Foolish」と題を変えた同曲のインストゥルメンタルバージョンを収録[71]
  36. ^ 作中の役名「滝野亘」名義の楽曲。
  37. ^ 同曲を横山のソロ曲としてリアレンジされ、10thアルバム『8BEAT』に収録されたが、三兄弟での原曲は未収録。
  38. ^ 10周年記念ライブ『十祭』のアコースティックコーナーのみ、7人全員で披露。
  39. ^ 渋谷すばると錦戸亮によるカバー。

出典編集

  1. ^ a b c d e f プロフィール”. CDJournal. 音楽出版社. 2018年1月2日閲覧。
  2. ^ PROFILE(関ジャニ∞) - Johnny's web”. 2016年9月閲覧。
  3. ^ a b c Johnny's net 関ジャニ∞、2016年10月5日閲覧。
  4. ^ “ゴッホの死の謎を巡る舞台『リボルバー』、主演の関ジャニ∞・安田章大さんインタビュー、原田マハさん(脚本)×行定勲さん(演出)対談が、「芸術新潮」7月号に掲載”. 時事ドットコム (株式会社新潮社). (2021年6月25日). オリジナルの2021年7月14日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20210714151053/https://www.jiji.com/sp/article?k=000000245.000047877&g=prt 2021年10月28日閲覧。 
  5. ^ 円堂都司昭「ミュージシャンとしての関ジャニ∞の軌跡」『ミュージック・マガジン』2017年9月号、株式会社ミュージックマガジン、2017年、 35頁。
  6. ^ a b About Johnny’s web”. Johnny's net. 2021年7月6日閲覧。
  7. ^ a b “多才な関ジャニ安田、ジャニー氏の言葉で発奮 入所すぐ「ユーは器用貧乏なんだよ!」”. デイリースポーツonline. (2020年10月3日). https://www.daily.co.jp/gossip/2020/10/03/0013752143.shtml 2020年10月3日閲覧。 
  8. ^ PASSENGER DIARIES EDC 営業日誌(過去のお客様) 2021年11月20日放送 Passenger 安田章大”. SUBARU Wonderful Journey 土曜日のエウレカ. TOKYO FM (2021年11月20日). 2021年11月21日閲覧。
  9. ^ 今日9/6は、丸山隆平 安田章大 大倉忠義の入所日です!”. Instagram (2021年9月6日). 2021年11月21日閲覧。
  10. ^ a b c d e Myojo』2012年6月号10000字ロングインタビュー「裸の時代〜僕がJr.だったころ〜」より。
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外部リンク編集