COUNT DOWN TV

TBSの音楽番組

COUNT DOWN TV』(カウントダウン・ティーヴィー、略称:CDTV)は、1993年平成5年)4月8日(7日深夜)からTBS系列で放送されているランキング形式の音楽番組である。2009年(平成21年)4月19日(18日深夜)以降はハイビジョン放送へ移行している。

COUNT DOWN TV

CDTVサタデー
ジャンル 音楽番組
構成 中野俊成
  ・
ひぐちひろき
加藤智久
いまぷくけんじ
佐藤雄介
羽柴拓
  ・
野村正浩
演出 竹永典弘(総合演出)
出演者 声の出演(司会者)
石川寛美(アビー君)
菊池正美(菊池君)
伊東楓(メイプル)
特番時の司会者については#特番司会者を参照
オープニング #歴代テーマソングを参照
エンディング 同上
製作
チーフ・
プロデューサー
大木真太郎
プロデューサー 高宮望
吉橋隆雄志賀大士
井上整、安永洋平・落合芳行(担当P)
制作 TBSテレビ
放送
音声形式ステレオ放送
放送国・地域日本の旗 日本
公式サイト
COUNT DOWN TV
1993年4月から9月まで
放送期間1993年4月8日 - 9月30日
放送時間木曜日 0:40 - 1:10(水曜日深夜)
放送分30分
COUNT DOWN TV
1993年10月から1996年9月まで
放送期間1993年10月10日 - 1996年9月29日
放送時間日曜日 0:55 - 1:25(土曜日深夜)
放送分30分
COUNT DOWN TV
1996年10月から1999年3月まで
放送期間1996年10月6日 - 1999年3月28日
放送時間日曜日 0:55 - 1:35(土曜日深夜)
放送分40分
COUNT DOWN TV
1999年4月から2009年3月まで
放送期間1999年4月4日 - 2009年3月29日
放送時間日曜日 0:55 - 1:40(土曜日深夜)
放送分45分
COUNT DOWN TV
2009年4月から2013年3月まで
放送期間2009年4月5日 - 2013年3月31日
放送時間日曜日 0:58 - 1:43(土曜日深夜)
放送分45分
COUNT DOWN TV
2013年4月から2014年3月まで
放送期間2013年4月7日 - 2014年3月23日
放送時間日曜日 1:28 - 2:13(土曜日深夜)
放送分45分
COUNT DOWN TV
2014年4月から2017年4月2日まで
放送期間2014年4月6日 - 2017年4月2日
放送時間日曜日 0:58 - 1:53(土曜日深夜)
放送分55分
COUNT DOWN TV
2017年4月9日から2020年3月29日まで
放送期間2017年4月9日 - 2020年3月29日
放送時間日曜日 0:58 - 2:08(土曜日深夜)
放送分70分
回数1300
CDTVサタデー
放送期間2020年4月12日 - 2021年3月21日
放送時間日曜日 0:58 - 1:28(土曜日深夜)
放送分30分

特記事項:
放送回数は2020年3月29日現在。
正式な放送開始時刻は0:59〜1:00頃。
サタデー初回(#1301)から第3回(#1303)までは、過去に放送したCDTVのリクエスト放送を実施。
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CDTVライブ!ライブ!
CDTV LIVE LIVE
ジャンル 音楽番組
構成 中野俊成
  ・
ひぐちひろき
加藤智久
いまぷくけんじ
佐藤雄介
羽柴拓
  ・
野村正浩
出演者 進行
ライブスタッフ・えとちゃん
江藤愛TBSアナウンサー
製作
チーフ・
プロデューサー
竹永典弘
プロデューサー 高宮望
吉橋隆雄、志賀大士、安永洋平
落合芳行(担当P)
大木真太郎(制作P)
制作 TBSテレビ
放送
映像形式リアルタイム字幕放送
音声形式ステレオ放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間2020年3月30日 -
公式サイト
開始から2021年3月まで
放送期間2020年3月30日 - 2021年3月29日
放送時間月曜日 22:00 - 22:57
放送分57分
2021年4月から
放送期間2021年4月19日 -
放送時間月曜日 21:00 - 22:00
放送分60分

特記事項:
初回、枠移動前最終回は4時間スペシャル(19:00 - 22:57)。
レギュラー放送初回(2020年4月13日)から5月25日までは新型コロナウイルス感染拡大予防のため、過去に放送したCDTVへのリクエストを中心に放送。
枠移動後初回は3時間スペシャル(19:00 - 22:00)。
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2020年令和2年)3月30日から毎週月曜日の22:00 - 22:57に『CDTVライブ!ライブ!』(カウントダウン・ティーヴィー・ライブ・ライブ、略称:CDTVLL)が生放送されており、それに伴って同年4月12日(11日深夜)からは本番組は『CDTVサタデー』(カウントダウン・ティーヴィー・サタデー、略称:CDTVS)に改題されている。本項ではCDTVLLを筆頭とした派生番組についても扱う。

概要編集

1992年10月から土曜20時枠で放送されていた『突然バラエティー速報!!COUNT DOWN100』が1993年3月27日で打ち切りとなり、本番組のメインとなる音楽ランキング(開始当初は40位からの発表)を引き継ぐ形で、同年4月8日より木曜日 0:40 - 1:10(水曜日深夜)の30分間の深夜番組枠で放送を開始した。その後、同年10月10日より日曜日 0:55 - 1:25(土曜日深夜)に放送時間が移動しており、以降一貫して土曜深夜の放送となっていた。

司会進行はタレントやアナウンサーではなく、CGによるオリジナルキャラクターが担当する。番組は週ごとの楽曲ランキングと企画特集、ゲストアーティストによる楽曲披露で構成されており、時代に応じて多少の変化はあるものの基本的な番組構成は開始以来変わっていない。

テーマ曲に起用された楽曲がヒットチャート上位になったほか、CGキャラクターの進行が頻繁にパロディ化されるなど知名度は高く、2018年には放送開始25年を迎える長寿番組となった。本番組の人気上昇により、民放各局は深夜帯に若者向け音楽番組を編成するようになった。

変遷編集

1994年4月より全国ネットでの放送となったが、自社制作番組や他系列番組を放送している関係から別時間に放送するTBS系列局もあった(「ゲストライブ100連発」の3時間SPの回のみ臨時非ネットとする局もあった)。かつてはTBS系列局のない県でも日本テレビ系列秋田放送福井放送四国放送を通じて数日遅れながらネットされていた[注 1]

1996年10月6日から放送枠を10分拡大して1:35までの放送となり、50位からのランキング発表となった(2009年3月まで)。1999年4月4日からはさらに5分拡大して1:40までの放送となり、番組の新コーナーとして『CDTVライブラリー』がスタートする。

2009年4月の改編で放送時間が3分遅くなり(4月5日 - )、4月19日よりハイビジョン化された。内容も一部リニューアルされ、番組のメインであった「シングルランキング」は大幅に縮小(40位〈後に30位〉からに縮小され、30位 - 4位を一気に発表するようになり、他のコーナーとほぼ同等の扱いになった[注 2])、同年10月頃からは過去の曲を紹介する時間が長くなるなどのテコ入れが見受けられている。

2010年7月11日よりアナログ放送で16:9のレターボックスで表示されるようになったのを機に、2009年4月のリニューアル後も4:3で残っていたランキング画面も16:9の映像がフルサイズで表示されるようになり、番組全体のハイビジョン対応が完了した。なお、4:3の映像を流す際には画面の上下をカットするようになった。

2013年4月の改編で『大久保じゃあナイト』の放送開始により当番組の放送時間が30分繰り下がり、日曜日 1:28 - 2:13(土曜日深夜)となる[注 3]。初の1時台の放送なるが、青森テレビ(ATV)のネット離脱により、一時的にTBS系列全局でのネット番組ではなくなる(同年10月に時差ネットで再開)。

2014年4月改編で『大久保じゃあナイト』の放送終了に伴い当番組の放送時間を戻した上で10分拡大し、日曜日 0:58 - 1:53(土曜日深夜)となり、放送開始時間が再び1時前に戻った。[注 4]

2016年6月1日、『水曜日のダウンタウン』の「歌詞に出てくる年齢0歳から100歳まで全部揃う」説にレギュラー3名が登場。

2017年4月9日から放送時間を15分拡大(毎日放送に限り、後述の通り55分再編集版を遅れネット。)し、日曜日 0:58 - 2:08(土曜日深夜)となる[注 5]。新コーナー「ARTIST FILE」がスタートされ、メインの「シングルランキング」から「CDTVオリジナルランキング」に改称された。これも好評だったことから、同年7月9日から40位からの発表になった(2020年3月29日まで)。これまで遅れネットだったCBCテレビは同時ネットに移行したが、毎日放送は再編集版での遅れネットに移行し、放送時間を拡大しないまま放送されていたが、同年7月2日(1日深夜)から同時ネットに復帰し、ようやくTBS系列全局での同時ネットに完全移行した[注 6]

2020年の大規模リニューアル編集

2020年3月30日より、毎週月曜夜10時スタートの新番組『CDTVライブ!ライブ!』が生放送されている[注 7]。TBS系のプライムタイム(夜7 - 11時)でレギュラー編成される音楽番組は『火曜曲!』終了以来7年ぶりとなる[注 8]。当番組はTBSのスタジオを「ライブスペース」に見立てて、『CDTVライブ!ライブ!スタッフ・えとちゃん』として、同局のアナウンサーである江藤愛が司会進行を務めている。また、CDTVの姉妹番組としては2002年から2004年まで放送されていた「U-CDTV」以来16年ぶりとなる。また、それまで放送されていた「クリスマス音楽祭」「年越しプレミアライブ」などの関連特番は「ライブ!ライブ!」開始を機に同番組へ統合・発展解消された。

『-ライブ!ライブ!』では2020年8月24日以降、前枠の番組(『クイズ!THE違和感』など)の21:45過ぎに10秒間のジャンクションを設置し、ゲストやえとちゃんが出演して当日の放送内容を生放送で紹介している。

また従来の毎週土曜深夜に放送されていた「CDTV」は、『-ライブ!ライブ!』の開始公表前に、一部媒体にて「CDTV」自体を月曜日に枠移動させる報道もあったが[1]、結果的には『-ライブ!ライブ!』のスタートに伴う形で2020年4月12日未明(11日深夜)より『CDTVサタデー』に改題・リニューアルして継続することとなった[2] [3]。アビー君らCGキャラは『サタデー』の進行役として残ることになり、『ARTIST FILE』や『ゲストライブ』などランキングに関係ない企画は全て『ライブ!ライブ!』に機能を移す形で廃止し、『サタデー』では当初ランキングとスペシャル企画のみとしていたが、8月からゲストライブを復活させている(こちらは『ライブ!ライブ!』で披露しなかったアーティストが出演)。放送時間が24年ぶりに30分となる一方、ランキングは「オリジナルランキング」のみの発表だけとなり、30位からの発表に再縮小された。キャラクターの背景CGや番組ロゴは「-ライブ!ライブ!」と統一されており、連動企画も実施される。4月5日は『「CDTVライブ!ライブ!」ナビ』が0:58 - 2:05に放送された[注 9]

『-ライブ!ライブ!』は「楽曲をフルで聴かせる」事が基本趣旨の番組であるため、他局の音楽番組のように司会者らとトークしたり、企画を行うことは原則としてない。そのためアーティストはスタジオに待機せず、出番が終わると直ちに退出となる。このため、えとちゃんも進行は行うものの、視聴者に向けてのオープニングの開始とエンディングの締めの挨拶は行っていないため、下野紘のナレーションで締めている。

4月13日にレギュラー放送初回、通常編成としても最初の回を迎えたが、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から生放送が不可能となったため、同日放送分[注 10]から5月25日放送分までは、過去に放送したCDTVへのリクエストとアーティストがそれぞれの場所から披露する「おうちライブ!」の構成で放送された。4月27日は過去に放送したCDTVへのリクエストと「おうちライブ!」で構成した4時間スペシャルを19:00 - 22:57[注 11]に放送。2020年6月15日より、無観客で生放送が再開された。また生放送は初回の4時間スペシャル以来2カ月半ぶりとなり、当面の間はスタジオを特別仕様にして、スタッフを大幅に減らした最小人数で行う。また、2020年〜2021年の年越しスペシャルから新型コロナウイルス感染防止対策のため、えとちゃんがマウスシールドを着用して進行しており、2月1日のリクエストライブSP以降はスタッフと同様、マスクを着用して進行している。

TBSは2021年4月改編で、『-ライブ!ライブ!』の放送時間を1時間繰り上げ、月曜21時からに変更すると共に『サタデー』を終了させることを同年2月16日の改編説明会にて発表した[4][5]。これにより、1993年から続いた日曜未明(土曜深夜)の放送は、28年の歴史に幕を閉じることになった[6]。なお、『サタデー』で放送されていたランキング企画は『-ライブ!ライブ!』内で放送される予定[7]。21時台に移動してからは20時枠の『クイズ!THE違和感』、22時枠の『教えてもらう前と後』が拡大スペシャルを行う傾向があり、1ヶ月に1〜2度のペースで放送されている。2021年5月17日の放送で枠移動後、初の1時間枠で放送された。

コーナー編集

毎週編集

  • シングルランキング(1993年4月8日 - 2017年4月2日)→CDTVオリジナルランキング(2017年4月9日 - )[注 12]
    • 40→31位(2017年7月9日-2020年3月29日)
    • 30→21位
    • 20→11位
    • 10→4位
    • 3位→2位→1位

月1 - 2回編集

  • 新曲EXPRESS(主に月の第1週だったが、近年では月末の週に「翌月の先取り」として組まれる)
  • ALBUM EXPRESS(今月発売の注目作品を紹介)
  • DVD EXPRESS→DVD&Blu-ray EXPRESS (今月発売される作品を紹介)
  • 週間ランキングまとめ
    • アルバムランキング(上位10枚、2009年4月から洋楽アルバムもランクインしている。オリコン調べ、2020年4月以降は上位5枚の週あり)
    • DVDランキング(上位10作品)→DVD&Blu-rayランキング(2015年頃 -、オリコン調べ。2020年4月以降は上位5作品の週あり)
  • CDTV PICK UP (2019年10月13日 - 、毎週様々なニュースが飛び交う音楽界から番組独自の視点で選んだ話題を取り上げて紹介する。)

不定期編集

  • CDTVライブラリー(過去の同じ週のシングルTOP10、シングル以外にもアルバムやカラオケのTOP10もある。画面下に歌詞が表示される。)
  • ゲストライブ (毎週1 - 3組のアーティストが登場。演奏前には楽屋から本人のコメントと曲紹介[注 13]が放送される。終了時にはディレクターの名前がローマ字でテロップ表記される。AKB48などの48グループが出演される際は前半に放送される事が多い。なお、「ALBUM RECOMEND」としてアーティストのアルバムの収録曲を楽屋コメントでの本人解説を交えながら紹介し、その後に収録曲から一曲を披露する変則的な形態もある。)
    • 第1回のゲストは、平松愛理(1周年記念SP等で紹介)
    • 公式サイトでは、2008年9月20日(大塚愛UVERworldの2組[8])以降の出演者が、確認できたが、2020年4月のサイトリニューアルにより一覧がなくなった。
    • 2020年4月12日(11日未明)放送回から8月9日(8日未明)放送分まで休止。2020年8月15日分から再開。以降不定期で放送

過去に放送されたコーナー編集

  • 月間着うたダウンロードTOP20(チャート週刊化に伴い終了)
  • 月間アルバムTOP10(チャート週刊化に伴い終了)
  • 月間シングル&カップリングTOP10 - DVD EXPRESSなどと並行してどのメディアよりいち早く映像を公開する「初出し」を行っている。
  • TOP100全曲紹介[注 14]
  • 月間MUSIC VIDEO TOP10→月間MUSIC VIDEO&DVD TOP10→月間DVD TOP10
  • 先週のTOP10
  • 月間MVA→CDTV AWARD(受賞したアーティストのシングルコレクションを紹介)→○月の月間賞(2009年10月、11月以降は発表されていない。○の中には何月かを表す数字が入る。シングル・アルバム・着うた・DVDの4部門の月間1位作品を紹介)
  • Brandnew Artist(新人アーティストを紹介するコーナー、1996年頃まで) 宇佐元恭一斉藤和義ゴスペラーズhitomiなどが紹介された。
  • カラオケランキング(上位10曲)、月間カラオケTOP10(週間・月間のランキングは紹介しなくなり、上半期と年間のランキングのみ。)
  • 着うたランキング(上位10曲。20曲の場合もある)→レコチョクダウンロードランキングTOP10(2014年 -2019年9月)
    • 着うた EXPRESS→レコチョクレコメンド(来週配信される注目曲を紹介)[注 15]
以下は2020年のリニューアル時に終了したコーナー。
  • ARTIST FILE(2017年4月2日 - 2020年3月、1組のアーティストを特集するコーナー)
  • アーティストのお墨付き(2017年8月 - 2020年3月、1組のアーティストのお気に入りのものを紹介する。)
  • 今週の星占い(エンディングテーマと共にテロップで画面上に表示、画面下にはエンドロールが右から左に流れる。なお、タイトルは「来週の恋愛運」である。)
  • エンド5秒(その日出演したアーティストの一人がゲストライブの楽屋から登場し、芸を披露したり曲に関したメッセージを5秒間で言う。この間、画面上には『CDTV END』と表示される。)

月1 - 2回編集

  • CDTVヒストリー(同じ月の歴代シングル1位、歴代アルバム1位など)
  • ALBUMライブラリー(過去の同じ月の月間アルバムTOP10)
  • CDTV今月のイチオシアーティスト(ゲストライブの派生版。若手アーティスト一組が楽屋インタビューとゲストライブ1曲を行う)

不定期編集

  • CDTVライブラリー特別編(○月のゲストライブコレクション、歴代○月のニュース&音楽など)
  • PICK UP RANKING(2017年6月4日 -、40位圏外(41位→100位)にランクインした気になる楽曲をランキング画面で紹介する。「アーティストのお墨付き」のコーナーが開始したため、2017年8月より不定期放送)
  • LIVE INFORMATION(コンサートやライブなどのイベントを紹介する。)
  • ALBUM INFORMATION
  • 視聴者リクエスト(ハガキ)→HMVリクエスト→タワーレコードリクエスト→CDTVアンケート(インターネットと携帯電話)(主に月の第3週)
    • ブレイクすると思うアーティスト
    • 恋人にしたいアーティスト(男性・女性)
    • 結婚式に聞きたい曲
    • 近日中にゲストライブに出る予定のアーティストの好きな曲
    • 夏の歌といえば(90年代と2000年以降に分けて紹介される場合あり)
    • クリスマスに聞きたい曲 など
  • 企画もの
  • バンド列伝
  • TBSドラマ主題歌特集(年4回)
  • 映画主題歌特集
  • CDTVニュース(音楽に関する情報を紹介する)
  • CDTV INFORMATION(特番の紹介、リクエスト、アンケートテーマのお知らせなど)

ランキング編集

2017年4月2日放送分まで編集

週間シングルランキングの集計方法は、オリコンのランキングにHMV等のCD売上と有線放送のリクエストランキングを加味したもの(1998年時点)[9]で、シングル化されていない楽曲やCD発売前の楽曲、カップリング曲などがチャートインする事もあった。また、シングルで8cmとマキシの2種類でリリースしていた場合は合算して集計していた(オリコンでは2001年4月まで別々に集計していた)。

ランクインしたシングル化されていない楽曲やCD発売前の楽曲、カップリング曲など

洋楽は(オリコンのシングルランキングにランクインしていても)基本的にランキングに入らなかった。なお、オリコン等で洋楽扱いされる以下のアーティストがランクインした事があった。

但し、アルバム[9]・DVDランキングはオリコンのランキングをそのまま準用していた。着うたランキングは、レコチョク社発表のものをそのまま使用していた。一方、年間着うたランキングとして発表されたものは、レコチョクの「着うたフル」「着うたフルプラス」合算年間ランキングと同一であり、「着うた」と銘打ってはいるが実際にはフル配信のランキングであった。

2017年4月9日放送分から編集

従来の「週間シングルランキング」が「CDTVオリジナルランキング」へと改称され、同時に算出方法が大幅に変更され、それまでの「シングルCD」主体のランキングから「曲」主体のランキングにリニューアルされた。更に番組で扱うランキングソースも、それまでのオリコンをベースとしたものから、ビルボードジャパンによる複合シングルチャートBillboard Japan Hot 100をベースとした構成に変更された。この変更により、これまでランキングから除外されてきたシングル・カットされていない楽曲(アルバム収録曲やシングルのカップリング曲)についてもチャートイン資格を得られるようになった。また、それまで一部の例外を除きランキングから外されていた洋楽についてもチャートインするようになった。更にビルボードベースとなったことにより、新ランキングは複数のデータを組み合わせた総合ランキングにリニューアルされた。番組内ではランキングの構成内訳について「シングルCDセールス・音楽配信サイトダウンロード数・動画サイト再生回数・SNSのメンション数などのデータをもとに作成」と紹介されている。傾向としてはBillboard Japan Hot 100のすべてのデータにオリコンのCD売上を加え(従ってCD売上に関してはBillboard Japan側のSoundScan Japan調べのものとオリコン調べのものが二重計上されている)、ダウンロード売上の比重を落としたものとなっており、その週のCD売上によりCD売上のポイント換算が変動する場合もある。またこの週より、エンドクレジットの番組協力にもBillboard Japanが加わった。

その他、週間アルバムランキング、週間DVD&Blu-rayランキング(共にオリコン調べ)は引き続き発表されているが、レコチョクダウンロードランキングはレコチョクが2019年9月いっぱいで番組スポンサーから降りたため終了している。

2021年3月20日放送(CDTVサタデー最終回)以降編集

集計方法は「CDTVオリジナルランキング」のまま継続され、「CDTVライブ!ライブ!」の公式サイトにて、「CDTVサタデー」と同様に毎週土曜日付けでTOP100が発表されている。ただし、「CDTVライブ!ライブ!」は、毎週放送されず、不定期放送のため放送されないランキングもある。「CDTVサタデー」最終回後の最初の週間ランキングの放送は、2021年4月19日で、TOP20のみとなった。続く5月3日は週間ランキングは放送されず月間ランキングTOP30が放送された。なお過去のランキングも1年分バックナンバーとして掲載されている。

ランキング画面の見方編集

この項目ではを扱っています。閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。
  • 各表示の画面上での位置
左上…順位と変動のアニメーション
左下…曲名(長い場合2行または一部省略して表示、両A面の場合使っている映像の曲名が少し大きく表示され、他の曲名は小さく表示される時もある)・歌手名と変動の矢印
右下…CDTVのロゴ
右上…2009年10月頃から週間シングルランキング(緑色)の表示が付いた。2017年4月9日より、表示がCDTVオリジナルランキングに変更された。
曲名表示(一部の作品で、タイトルと違う場合または両A面の場合)
収録されているビデオ・DVDの作品名表示
著作に関する表示(アニメ曲、特撮ヒーローの曲、ゲーム曲などで使われる)
提供の表示(映像提供、写真提供)
映画の作品名表示(映画「○○」より、映画「○○」)
上部中央…歌手・楽曲の説明(その歌手として初めてランクインした時などに表示)
(丸マークの中に白文字で順位の数字を表示、矢印マークの横は曲名と歌手名を表示)

TOP3はPVのある(静止画でない)曲は放送時間が少し長いため、かつては右下のCDTVロゴ以外の文字が数秒後に消えていた。

ランクアップ ランクキープ ランクダウン 初登場(TOP30) 月イチTOP100(31 - 100位)




  • 初登場は◎マークの外側に線が付いていて太陽のようになっている。
  • 丸マークは右回転風に動く。矢印は固定。
  • 月イチTOP100の時は、変動マークなしで上記マークと順位の表示。
  • 順位の数字のサイズが何度か変更されている。
  • ランキングのフォーマットは前身番組『カウントダウン100』から使われてきたものである(但し、1993年のCDTV開始当初は違うデザインを使用していた)。

シングルの両A面の表記編集

1996年1月、TRFHappening Here/teens』が9位に2週ランクインした時に初めて表記された。それ以前は、VTRで使用されている曲のみの表記であった(例:CHAGE and ASKAYAH YAH YAH/夢の番人」→「YAH YAH YAH」、DREAMS COME TRUELOVE LOVE LOVE/嵐が来る」→「LOVE LOVE LOVE」)。

1997年頃から、シングルの両A面の表記がどのシングルにおいても2曲目以降も表記になった。

主な扱い編集

ランキングVTRは主にPVか前週までにゲストライブに出演している場合はその映像が使われているが、『うたばん』放送期間中はSMAP以外のジャニーズ事務所所属アーティストと一部のアーティストに関しては同番組での曲披露映像が流用されていた(現在、アーカイブ映像として使う際も同様)。また、同じ歌手の別の曲のゲストライブ映像と合成している場合もある。PVもゲストライブ映像もない歌手の場合はジャケット写真のみの静止画となったり、アニメ・ゲーム主題歌の場合はアニメ・ゲームの映像・画像が使われる事がある。なお、こうした映像の使われ方はかつての『ザ・ベストテン』における11位以下のランキング紹介と同様である(ナレーションがなくなっただけ)。

深夜という時間帯では視聴層が若い傾向が強いことから演歌アニメソング(有名アーティスト起用のものを除く)はランキング上位にランクインされても紹介時間が短くなる傾向があった。特に演歌だと「あ〜」というこぶしだけで終了する場合がある。だが、アニメソングに関しては2006年に入った辺りから紹介時間が他のアーティストと変わらないぐらい長くなった。なお、1997年5月18日(「VOICE ACTRESS SINGER特集」)と2010年2月7日(「声優ヒットソングコレクション」)、2017年10月28日[10]、2020年2月8日[11](CDTVアンケート「好きな声優アーティスト」)放送回の4回においてはアニメソングと縁深い「声優」をフィーチャーした特集企画が組まれた。

『ライブ!ライブ!』では、ゲストアーティストによる楽曲披露が、地上波の音楽番組としては珍しいフルサイズでの歌唱となっている。

出演者編集

COUNT DOWN TV → CDTVサタデー編集

声の出演編集

司会進行は3人のCGキャラクターが務める。

円形の顔立ちに野球帽を被っているのが特徴の野球を目指している少年。「カウントダウン!」時の表情について初期は劇画調の強面だったが、2000年4月頃から2021年3月までは3種類の表情に変更され、2021年4月以降は怒りの表情に変更されている。ちなみに、CDTV開始当初から1998年9月までは「カウントダウン!」時に指をさしている左手が振動していた。なお、『うたばん』ではお地蔵さんに替えられていた事もあった。『サタデー』終了後の2021年4月以降は『ライブ!ライブ!』へ移動する形で引き続き出演。
名前の由来は、ビートルズの12作目のオリジナル・アルバム『アビイ・ロード
アフロヘアーの髪型に逆三角形の顔立ちで、眼鏡をかけているのが特徴のアビー君の野球仲間の少年。語尾に「だよー」と付けているが、つけない時もある。また、ランキングTOP3などで1発飛び跳ねた後に宙を浮くと、アフロヘアーが若干大きくなる。「カウントダウン!」時はアシスタントと共に腕を手前でぐるぐる回し、それから右腕を漫才のツッコミのように右へ動かす。アビー君と同様、2021年4月以降は『ライブ!ライブ!』へ移動する形で引き続き出演。
  • メイプル(7代目):伊東楓(2021年2月まではTBSアナウンサー、退社後間も無く終了が決まっていた事から3月分も引き続き担当)2017年4月 - 2021年3月
5代目アシスタントのチーちゃん以来となるボブカットが特徴の女性アナウンサー。TBSアナウンサーの伊東がモデル。伊東として「ARTIST FILE」(現在は終了)のコーナーに出演し、アーティストにインタビューすることもあった。『ライブ!ライブ!』では中継リポーターを担当(後述)。
歴代アシスタント
  • フミエ(初代)→デミコ(2代目):高田由美1993年4月 - 1995年6月
いずれも巨乳が特徴の女性。声優は同じだが、キャラCGが大きく異なっていた。フミエがアビー君の母で、デミコが菊池君の母。
  • ミカちゃん(3代目):堀井美香(TBSアナウンサー)1995年7月 - 1997年3月
肩までかかるロングヘアーにカチューシャが特徴の女性アナウンサー。TBSアナウンサーの堀井がモデル。
  • イクちゃん(4代目):木村郁美(TBSアナウンサー)1997年4月 - 2001年12月
1998年3月まで赤茶色のツインテールが特徴の女性アナウンサー。TBSアナウンサーの木村がモデル。1998年4月以降は黒髪で肩までかかるロングヘアーに変更された。
  • チーちゃん(5代目):海保知里(TBSアナウンサー)2002年1月 - 2007年9月
ボブカットが特徴の女性アナウンサー。TBSアナウンサーの海保がモデル。これを以てTBSアナウンサーがモデルになったアシスタントは、メイプルに変わるまで不在になる。
  • マーキー(6代目):新井麻希(2010年10月まではTBSアナウンサーとして出演。TBS退社後も2017年3月まで引き続き担当した。)2007年10月 - 2017年3月
オーバルの顔立ちが特徴の少女。アビー君の姉。アシスタントとしては9年6か月と最も長く担当していたアシスタントとなっている。

CDTVライブ!ライブ!編集

下野・大野以外は全員TBSアナウンサー。

進行編集

サポーター編集

ナレーション編集

本編のナレーションとライブハウスの声(天の声)で出演。進行のえとちゃんとのトークと絡みもある。基本的には声のみの出演だが、長時間のスペシャルは時々ワイプで顔出しすることもある。放送開始から初期は担当していなかったが、一年目の途中の2021年放送分から提供読みも担当している(一部を除く)。

  • 大野恵里佳(2020年3月30日 - )

中継リポーター編集

3名(当初は伊東を含めた4名)のうち1 - 2名が週替わりで担当。放送上は『ザ・ベストテン』での「追っかけウーマン」に相当する役割を担っているが、「追っかけウーマン」と違って、関東以外の地方からの中継も担当する。ちなみに、伊東は2020年内の中継で担当を終えた後に、2021年2月28日付でTBSテレビを退社。
日比は、2020年10月28日放送の『D4DJ presents CDTV特別編 みんなが歌える!神プレイリスト音楽祭』で東野幸治DAIGOBREAKERZ)と共に司会を務めたほか、2021年9月19日・20日に東京ガーデンシアターで開催された「CDTV ライブ!ライブ!フェスティバル!2021」(Paraviでの動画ライブ配信と連動した『ライブ!ライブ!』初のイベント)を単独で進行。

特別番組編集

CGではなく本人が番組やゲストライブの進行などを行っている。ランキングや過去の映像紹介などはアビー君らCGキャラクターが登場し、進行を行う。当初は年越しライブを含め恵俊彰、渡辺満里奈、ベッキー、EXILE、中居正広などタレントやアーティストが司会、TBSのアナウンサーがアシスタントという体制だったが、2014年度年越しライブ以降は江藤愛をはじめTBSのアナウンサー(☆印。出演時点で、その後退社した者も含む)が務めている。2016年度は久々の芸能人として、ピコ太郎を司会に起用した[注 16]

主な歴代特番司会者
  • 恵俊彰ホンジャマカ/1998年スペシャル - 2008年度年越しライブまで)
  • 渡辺満里奈(1998年スペシャル - 2004年夏祭りプレミアライブまで)
  • 浜崎あゆみ(2001年度 - 2002年度年越しライブ)
  • ベッキー(2004年度年越しライブ - 2008年度年越しライブ)
  • 中居正広(元SMAP[注 17]/2010年度 - 2012年度・2018年度年越しライブ、祝25周年スペシャル)
  • EXILE(2009年度・2013年度年越しライブ)
  • 安住紳一郎☆(10周年・15周年プレミアライブ、2017年 - 2019年卒業ソング音楽祭、2017年ハロウィン音楽祭、2018年上半期SP)
  • 久本雅美(10周年プレミアライブ)
  • 新井麻希☆<フリー転向後も出演>
  • 進藤晶子
  • 木村郁美☆
  • 海保知里☆
  • 出水麻衣☆(2009年度年越しライブ)
  • 田中みな実☆(2010年度年越しライブ、夏フェス2012)
  • 江藤愛☆(2010年度・2014年度・ 2015年度・2016年度・2020年度年越しライブ、2016年(第2部収録パート)・2017年 - 2019年(以上第2部)音楽の日、2017年・2020年ハロウィン音楽祭、2017年 - 2020年クリスマス音楽祭、2018年 - 2020年卒業ソング音楽祭、祝25周年スペシャル、2018年上半期SP)
  • 佐藤渚☆(2011年度年越しライブ)
  • 枡田絵理奈☆(夏フェス2012)
  • 吉田明世☆(2011年度・2012年度年越しライブ、2015年(第2部)音楽の日)
  • 林みなほ☆(2012年度年越しライブ)
  • 山本匠晃☆(2013年度・2014年度年越しライブ)
  • 国山ハセン☆(2015年・2016年・2019年(以上第2部)音楽の日、2017年度 - 2019年度年越しライブ)
  • 駒田健吾☆(2015年度年越しライブ)
  • 笹川友里☆(2015年度・2016年度年越しライブ、2016年(第2部)音楽の日)
  • 宇垣美里☆(2015年度年越しライブ、2016年(第2部収録パート)音楽の日)
  • 皆川玲奈☆(2015年度年越しライブ)
  • 石井大裕☆(2016年 - 2018年(以上第2部)音楽の日)
  • 古谷有美☆(2016年(第2部)音楽の日)
  • 宇内梨沙☆(2016年(第2部)音楽の日)
  • 伊東楓☆(2017年・2018年(以上第2部)音楽の日、2017年度 - 2019年度年越しライブ、2018年上半期SP)
  • 宇賀神メグ☆(2018年度年越しライブ)
スペシャルMC
  • ピコ太郎(2016年度年越しライブ)
  • 平野ノラ(2017年度年越しライブ)
  • ANZEN漫才(あらぽん・みやぞん/2017年度年越しライブ)
  • EXIT(りんたろー。・兼近大樹/2020年度年越しライブ)
年越しライブバックステージ生配信進行

2018年度以降に動画配信サイトParaviで実施。

「夏フェス2012」でMCを務めたアーティスト

特別出演編集

CDTVスペシャル編集

毎年恒例の年越しライブをはじめアーティストのライブやあらゆるテーマ(夏うた、バレンタイン、青春ソングなど)をランキングで特集するスペシャル番組。過去にはゴールデンタイムや6月最終週(または7月第1週)の通常放送を上半期の年間ランキング発表のために60分に拡大してスペシャルとして放送していたものの、2000年代後半頃からは年越しライブが主体となっておりその他のスペシャルは放送が減っていたが、近年は派生スペシャルが放送されるなど徐々に増えている。また編成上の理由から2009年から2011年、2014年は年越しライブ以外でのスペシャルの放送はなかった。*印は「音楽の日」も参照のこと 。 2020年度より『CDTVライブライブ』の放送開始に合わせ、これまで行ってきた特番などは、 こちらに統合される形で廃止された。

2000年代以降の放送実績編集

  • 2000年1月3日 : 「CDTV8周年記念 黄金の90年代年間ランキング全部見せます!」
  • 2000年7月22日 : 「CDTVスペシャル! ゲストライブ100連発・真夏の完全保存版2000」
  • 2001年7月27日 : 「CDTV400回記念突破! 超豪華!ゲストライブ100連発スペシャル」
  • 2001年12月21日 : 「CDTV 超豪華2001年シングルセールスTOP100!スペシャル!!!!!!」
  • 2002年7月17日 : 「CDTV 激動の上半期シングルTOP100 超豪華!夏の歌すべて見せますスペシャル」
  • 2002年8月31日 : 「CDTV 2002年ゲストライブ100連発」
  • 2002年12月20日 : 「CDTVオールヒット 超豪華2002シングルどこよりも早い!年間ランキングTOP100」
  • 2003年4月2日 : 「CDTVスペシャル! 10周年超プレミアライブ」
  • 2003年8月9日 : 「CDTVスペシャル! 1993〜2002年ゲストライブSPECIAL」
  • 2003年12月16日 : 「CDTVスペシャル! 2003 どこよりも早い! 年間シングルランキングTOP100」
  • 2004年2月10日 : 「CDTVスペシャル! 2004 史上最強ラブソングプレミアランキング」
  • 2004年7月24日 : 「CDTVスペシャル! 夏祭りプレミアライブ」
  • 2004年8月21日 : 「CDTVスペシャル! ゲストライブ100連発!」
  • 2005年2月12日 : 「CDTVスペシャル! 2005 史上最強のラブソング〜バレンタイン2005〜プレミアランキング」
  • 2005年7月16日 : 「CDTV夏祭りスペシャル・プレミアサマーソング&上半期トップ100!」
  • 2006年2月11日 : 「CDTVスペシャル! 青春ど真ん中ソング!神田川〜青春アミーゴまで」
  • 2006年8月20日 : 「CDTVスペシャル ゲストライブ100連発 真夏の完全保存版2006」
  • 2007年8月22日 : 「真夏のCDTVスペシャル07・最強なつソング&上半期大ヒット濃縮300曲」
  • 2008年3月25日~3月29日[注 19] : 「CDTV×Sacas!」[注 20]
  • 2008年9月24日 : 「CDTVスペシャル! 15周年プレミアライブ」
  • 2012年7月15日 : 「CDTVスペシャル! 夏フェス2012」*
  • 2013年10月6日 : 「CDTV 祝20周年スペシャル 超プレミアライブ!」
  • 2015年6月27日 : 「CDTVスペシャル! -音楽の日 朝までライブ-」*[注 21]
  • 2016年3月26日 : 「CDTVスペシャルフェス」[注 22]
  • 2016年7月16日 : 「音楽の日×CDTV : 朝まで夏フェス!2016 -」*[注 23]
  • 2017年4月1日[注 24] : 「COUNTDOWN TV GIRLS FES 2017」[注 25]
  • 2018年4月7日:「CDTV祝25周年スペシャル」
  • 2018年6月28日:「CDTV'18上半期SP エンタメまとめ総決算」[注 26]
  • 2020年10月28日:「D4DJ presents CDTV特別編 みんなが歌える!神プレイリスト音楽祭」[注 27]

年越しプレミアライブ編集

1999年の12月30日に「CDTVスペシャルブリッツライブ」としてスタートし、2000年も放送した。2001年から大晦日23時台後半から翌年元日5:00(開始当初は4:00)まで生放送され、毎年開催されている年越しライブである。CDTVのスペシャル版の一つである。司会は上記を参照。

番組内容は、2009年まではアーティストのライブを始め、トーク、新年鏡開き、VTR企画、カラオケ大会といった年越しに相応しい内容になっていた。SMAP(当時)の中居正広が初司会を務めた2010年以降、番組内容は変化していきライブが大半を占める構成になっている(トークは短めにある程度)。また、年明け後には出演アーティストによる鏡割りと元日の天気予報を出演アーティストの1組や司会者が読み上げるのが恒例企画になっている。

大半の生出演アーティストは直前まで生放送される『NHK紅白歌合戦』に出演してから、赤坂のTBS放送センターに順次移動してくる形になっている。2010年から2012年まで司会を務めた中居もSMAPとして『紅白』に最後まで会場出演するため、冒頭はその会場であるNHKホールの付近から出演という形式となっていた(これに関して中居は2010年 - 2012年まで紅白のグランドフィナーレである出演者による「蛍の光」大合唱中に会場から退席していた)。なお、SMAPも2010年末から2015年まで出演した。

2020年は「ライブ!ライブ!」のスペシャルに統合された。また同回では年明け後から放送開始されるauの祝賀CMとの連動企画が行われた。また、感染対策として後半2時間30分は生放送自体が無くなり事前収録されたアーティストの演奏(一部アーティストは新年のあいさつと抱負)だけをエンドレスに放送してそのまま番組が終了した。

  • 2001年12月31日 23:45 - 2002年1月1日 4:00「CDTVスペシャル! 超豪華年越しライブ 2001→2002」
  • 2002年12月31日 23:45 - 2003年1月1日 4:00「CDTVスペシャル! 超豪華年越しライブ 2002→2003」
  • 2003年12月31日 23:45 - 2004年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 超豪華年越しプレミアライブ 2003→2004」
  • 2004年12月31日 23:45 - 2005年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2004→2005」
  • 2005年12月31日 23:50 - 2006年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2005→2006」
  • 2006年12月31日 23:50 - 2007年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2006→2007」(実際の番組映像での正式タイトルは「CDTV SP PREMIER LIVE 2006-2007」)
  • 2007年12月31日 23:50 - 2008年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2007→2008」
  • 2008年12月31日 23:40 - 2009年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2008→2009」
  • 2009年12月31日 23:45 - 2010年1月1日 5:00「TBSテレビ開始55周年記念特別番組 CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2009→2010」
  • 2010年12月31日 23:45 - 2011年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2010→2011」
  • 2011年12月31日 23:45 - 2012年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2011→2012」
  • 2012年12月31日 23:45 - 2013年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2012→2013」
  • 2013年12月31日 23:45 - 2014年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2013→2014」
  • 2014年12月31日 23:45 - 2015年1月1日 5:00「TBSテレビ開始60周年記念特別番組 CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2014→2015」
  • 2015年12月31日 23:45 - 2016年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2015→2016」
  • 2016年12月31日 23:45 - 2017年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2016→2017」
  • 2017年12月31日 23:45 - 2018年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2017→2018」
  • 2018年12月31日 23:55 - 2019年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2018→2019」
  • 2019年12月31日 23:55 - 2020年1月1日 5:00「TBSテレビ開始65周年記念特別番組 CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2019→2020」
  • 2020年12月31日 23:45 - 2021年1月1日 5:00「CDTVライブ!ライブ! 年越しスペシャル 2020→2021」
  • 2021年12月31日 23:45 - 2022年1月1日 5:00「CDTVライブ!ライブ! 年越しプレミアライブ 2021→2022」

CDTVスペシャル!卒業ソング音楽祭編集

  • 2017年3月30日:「CDTV春SP 卒業ソング音楽祭」[注 28]
  • 2018年3月21日:「CDTVスペシャル! 卒業ソング音楽祭2018」
  • 2019年3月21日:「CDTVスペシャル! 卒業ソング音楽祭2019」
  • 2020年3月16日:「CDTVスペシャル! 卒業ソング音楽祭2020」

CDTVスペシャル!ハロウィン音楽祭編集

  • 2017年10月25日:「CDTVスペシャル! ハロウィン音楽祭2017」

2016年にもCDTVとは関係のない特別番組として放送されている。

クリスマス音楽祭編集

  • 2017年12月25日:「CDTVスペシャル! クリスマス音楽祭2017」
  • 2018年12月24日:「CDTVスペシャル! クリスマス音楽祭2018」
  • 2019年12月23日︰「CDTVスペシャル! クリスマス音楽祭2019」
  • 2020年12月21日:「CDTVライブ!ライブ!クリスマススペシャル2020」
  • 2021年12月20日:「CDTVライブ!ライブ! クリスマス音楽祭2021」
2020年は「ライブ!ライブ!」のスペシャルとして統合。

音楽の日×CDTVライブ!ライブ!編集

上半期・年間ランキング1位獲得曲編集

年度 期間 曲名 歌手名
1993年 上半期
年間
YAH YAH YAH/夢の番人 CHAGE&ASKA
1994年 上半期 ロマンスの神様 広瀬香美
年間 innocent world Mr.Children
1995年 上半期 WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント H Jungle With t
年間 LOVE LOVE LOVE/嵐が来る DREAMS COME TRUE
1996年 上半期
年間
DEPARTURES globe
1997年 上半期
年間
CAN YOU CELEBRATE? 安室奈美恵
1998年 上半期
年間
夜空ノムコウ SMAP
1999年 上半期
年間
Automatic/time will tell 宇多田ヒカル
2000年 上半期
年間
TSUNAMI サザンオールスターズ
2001年 上半期
年間
Can You Keep A Secret? 宇多田ヒカル
2002年 上半期
年間
ワダツミの木 元ちとせ
2003年 上半期
年間
世界に一つだけの花(シングル・ヴァージョン) SMAP
2004年 上半期 Jupiter 平原綾香
年間 瞳をとじて 平井堅
2005年 上半期 さくら ケツメイシ
年間 青春アミーゴ 修二と彰
2006年 上半期
年間
Real Face KAT-TUN
2007年 上半期
年間
千の風になって 秋川雅史
2008年 上半期 そばにいるね 青山テルマ feat.SoulJa
年間 truth/風の向こうへ
2009年 上半期
年間
Believe/曇りのち、快晴 嵐/矢野健太 starring Satoshi Ohno
2010年 上半期 Troublemaker
年間 Beginner AKB48
2011年 上半期 Everyday、カチューシャ
年間 フライングゲット
2012年 上半期
年間
真夏のSounds good !
2013年 上半期
年間
さよならクロール
2014年 上半期
年間
ラブラドール・レトリーバー
2015年 上半期
年間
僕たちは戦わない
2016年 上半期
年間
翼はいらない
2017年 上半期
年間
星野源
2018年 上半期
年間
Lemon 米津玄師
2019年 上半期
年間
2020年 上半期 I LOVE... Official髭男dism
年間 夜に駆ける YOASOBI
2021年 上半期 ドライフラワー 優里
備考
  • 1996年オリコン年間1位の名もなき詩/Mr.Childrenは2位。
  • 1998年オリコン年間1位の誘惑/GLAYは2位。
  • 1999年オリコン年間1位のだんご3兄弟/速水けんたろう茂森あゆみ 他は2位。
  • 2002年オリコン年間1位のH/浜崎あゆみは2位。
  • 2009年、嵐が番組史上初の2年連続1位。
  • 2016年、AKB48が番組史上初の7年連続1位。
  • ランキングは、2016年まで「シングルランキング」、2017年から「CDTVオリジナルランキング」となっている。
  • 2017年オリコン年間1位の願いごとの持ち腐れ/AKB48は2位。
  • 2018年オリコン年間1位のTeacher Teacher/AKB48は3位。
  • 2019年オリコン年間1位のサステナブル/AKB48は8位。
  • 米津玄師の「Lemon」が番組史上初の2年(2018年、2019年)連続年間1位。
  • 2017年から2019年まで、年越しライブ内で、年間ランキングが発表されていた。
  • 2020年の上半期ランキングと年間ランキングの発表は「CDTVライブ!ライブ!」で行われた。
  • 2020年のオリコン年間1位のD.D./Snow Manは6位。Imitation Rain/SixTONESは7位。

記念回の年月日と1位獲得曲編集

回・放送年 放送日 曲名 歌手名
1 1993年4月8日 愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない B'z
1周年記念SP 1994年4月3日 SP:TRUE LOVE
週間:IT'S ONLY LOVE
藤井フミヤ
福山雅治
2周年記念SP 1995年4月2日 SP:Tomorrow never knows
週間:WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント
Mr.Children
H Jungle With t
100 1995年4月30日 WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント H Jungle With t
3周年記念SP 1996年4月7日 SP:Tomorrow never knows
週間:END OF SORROW
Mr.Children
LUNA SEA
4周年 1997年4月6日 Go! Go! Heaven SPEED
200 1997年5月4日 Hate tell a lie 華原朋美
5周年 1998年4月5日 DIVE TO BLUE L'Arc〜en〜Ciel
6周年 1999年4月4日 だんご3兄弟 速水けんたろう茂森あゆみ
ひまわりキッズ、だんご合唱団
300 1999年5月23日 I'LL BE Mr.Children
7周年 2000年4月2日 Stay by my side 倉木麻衣
8周年 2001年4月8日 愛のバカやろう 後藤真希
400 2001年6月10日 メッセージ/ひとりぼっちのハブラシ TOKIO桜庭裕一郎
9周年 2002年4月7日 宇多田ヒカル
10周年 2003年4月6日 IT'S SHOWTIME!! B'z
500 2003年6月22日 KI(AKATSUKI/静かな雨/I'm on fire) 稲葉浩志
11周年 2004年4月4日 ありがとうのうた V6
12周年 2005年4月10日 サクラ咲ケ
600 2005年9月4日 キズナ ORANGE RANGE
13周年 2006年4月2日 Real Face KAT-TUN
14周年 2007年4月8日 コブクロ
700 2007年8月26日 こころ 小田和正
15周年 2008年4月6日 オレじゃなきゃ、キミじゃなきゃ 20th Century
15周年記念SP 2008年9月28日 SP:TSUNAMI
週間:LIGHT IN YOUR HEART/Swing!
サザンオールスターズ
V6
16周年 2009年4月5日 ワンルーム・ディスコ Perfume
800 2009年9月13日 GUILTY V6
2000年代TOP100 2010年1月10日 TSUNAMI サザンオールスターズ
17周年 2010年4月4日 時ヲ止メテ 東方神起
18周年 2011年4月3日 グレイテスト・ザ・ヒッツ 2011〜2011 マキシマムザホルモン
900 2011年10月2日 Magic Power Hey! Say! JUMP
19周年 2012年4月8日 生きてる生きてく 福山雅治
20周年 2013年4月7日 キ・ス・ウ・マ・イ 〜KISS YOUR MIND〜/S.O.S (Smile On Smile) Kis-My-Ft2
20周年SP 2013年10月6日 TSUNAMI サザンオールスターズ
1000 2013年11月9日 ハート・エレキ AKB48
21周年 2014年4月6日 高嶺の林檎 NMB48
22周年 2015年4月5日 Kiss魂 Kis-My-Ft2
1111 2016年3月6日 復活LOVE
23周年 2016年4月3日 ハルジオンが咲く頃 乃木坂46
24周年 2017年4月9日 ROCK THA TOWN Sexy Zone
1200 2018年1月28日 LPS NEWS
25周年SP 2018年4月7日[注 29] 世界に一つだけの花 (シングルヴァージョン) SMAP
26周年 2019年4月13日 君を待ってる King & Prince
平成最後の放送 2019年4月28日 SP:世界に一つだけの花
週間:大人サバイバー
SMAP
ラストアイドル
令和最初の放送 2019年5月5日 アメノチハレ ジャニーズWEST
1300 2020年3月29日 失恋、ありがとう AKB48
27周年 2020年4月12日[注 30] 舞い落ちる花びら (Fallin' Flower) SEVENTEEN
最終回[注 31] 2021年3月21日 Roar KAT-TUN
CDTVライブ!ライブ!で再開 2021年4月19日[注 32] Take a picture Niziu

備考

  • 1周年記念SPは、1993年4月 - 1994年3月のランキングの集計による1位。
  • 2周年記念SPは、1993年4月 - 1995年3月のランキングの集計による1位。
  • 3周年記念SPは、1993年4月 - 1996年3月のランキングの集計による1位。
  • 15周年記念SPは、1993年4月 - 2008年8月のランキングの集計による1位。
  • 16周年は、春うたベストセレクションを放送したため、シングルランキングは30位からとなった。
  • 2000年代TOP100は、2000年1月 - 2009年12月のランキングの集計による1位。
  • 900回は、もう一度見たいゲストライブ(カウントダウンオールヒット・年越しライブ等の特番を含む)を放送したため、シングルランキングはTOP10のみとなった。
  • 平成ランキングTOP50は、CDTV放送以前(1993年4月8日以前)はオリコンの売上枚数のデータをベースに集計した。
  • 2021年4月19日以降は、「CDTVライブ!ライブ!」の放送内でランキングを発表。20位からの発表に変更。

歴代テーマソング(COUNT DOWN TV→CDTVサタデー)編集

放送開始から1995年頃までのオープニングテーマ曲にはMANISH森下由実子三森愛子(現:柳原愛子)、REV(現:出口雅之)、大黒摩季宇徳敬子WANDSDEENB'zなど初回からビーイング系アーティストの曲が起用されており、その傍ら稲垣潤一氷室京介布袋寅泰なども起用されていた。

2000年前後からビーイングとの結びつきは薄くなり、ここ数年オープニングにはメジャーデビューから2〜5年経過した有力アーティストを、エンディングにはメジャーデビュー1年未満の新人アーティストを起用する傾向にある。

以下の記載について、当該月1日(前月末日深夜)放送分は前月のものを使用。

テーマソング一覧表編集

1993・1994年
年月 オープニングテーマ エンディングテーマ
1993年6月 君が欲しい全部欲しいMANISH ?
1993年7月 ?
1993年8月 Tears森下由実子 ?
1993年11月 きっと ふたり 会えてよかった柳原愛子 大切にしたい夜BROSS
1994年1月 幾千もの情熱REV 2日にまたがるアフターファイブ鈴木哲彦
1994年4月 - 6月 夏が来る大黒摩季 神様の宝石でできた島MIYA&YAMI
1994年7月・8月 どこまでもずっと宇徳敬子 berangkat-ブランカ-THE BOOM
1994年9月 永遠の夢に向かって(大黒摩季) うまく言えないけどTo Be Continued
1994年10月 君の名を呼んでもREDIEAN;MODE
1994年11月 帰ろうかな(THE BOOM)
1994年12月 愛を今夜届けに来たよ(STAGGER
1995 - 1999年
年月 オープニングテーマ エンディングテーマ
1995年1月・2月 Secret Night -It's My Treat-WANDS 上を向いて歩こうサヨコ
1995年3月 Teenage dreamDEEN SUKIYAKI〜上を向いて歩こう〜ヤミ・ボロ英語版
1995年4月 ゆずれない夏TUBE
1995年5月 語らない稲垣潤一 SUPER HAPPYm.c.A・T
1995年6月 物語は続いて行くTo Be Continued
1995年7月 涙がキラリ☆スピッツ 情熱男・灼熱女(ナツオトコ・ナツオンナ)(永岡昌憲
1995年8月 暗闇でキッス 〜Kiss in the darkness〜FLYING KIDS 明日の行方SMILE
1995年9月 ごきげんだぜっ!(m.c.A・T)
1995年9月・10月 LOVE PHANTOMB'z コンクリートジャングル久宝留理子
1995年11月 スリル布袋寅泰 そして君の空になる鈴木哲彦
1995年12月 痛快ウキウキ通り小沢健二 昨日の少年(SMILE)
1996年1月 GAMEL⇔R splendid love(Sala from VOCALAND
1996年2月 WORST CRIME〜About a rock star who was a swindler〜(WANDS) もう二度と迷わない守山茂樹
1996年3月 SO BLUE(森高千里) かなしくてZELDA
1996年4月 MERRY-GO-ROUNDRAZZ MA TAZZ ピストル黒夢
1996年5月 One DayCHAGE&ASKA 愛の才能川本真琴
1996年6月 STAY氷室京介 Heart to you(Anna from VOCALAND
1996年7月 SPARKTHE YELLOW MONKEY
1996年8月 僕はそれがとても不思議だったザ・カスタネッツ Feel My HeartEvery Little Thing
1996年9月 MOVING ONKIX・S MOTION & EMOTION(Key of Life featuring Juri
1996年10月・11月 オトコのコ オンナのコ小泉今日子 さよならゲーム浜田省吾
1996年11月・12月 SCARSX JAPAN GLASS ROOTSGREAT3
1997年1月 郷愁斉藤和義 白い闇ROUAGE
1997年2月 ハック(ザ・カスタネッツ) 宝物古内東子
1997年3月 I Love You河村隆一
1997年4月・5月 あじさい(RAZZ MA TAZZ) いつかの場所(Noel
1997年5月・6月 eve〜Last night for you〜Laputa For the moment(Every Little Thing)
1997年7月・8月 ひまわりCURIO MAGIC LOVEFishmans
1997年9月 アネモネMOON CHILD OTOHA -音波-松澤由美
1997年10月・11月 NO SPARE(EAST RIVER Christmas Rose(Kha〜si
1997年11月・12月 Bad Girls相川七瀬 歌うたいのバラッド(斉藤和義)
1998年1月 ロケットに乗ってTRICERATOPS 青空のknife守永初美
1998年2月 poker face浜崎あゆみ IF YOU LOVE MESAKURA
1998年3月 スリル(R・E・D
1998年4月 水のない水槽山崎まさよし 君を待つ間GRAPEVINE
1998年5月 ココロ(松澤由美) グレイシャルLOVESIAM SHADE
1998年6月 ムーンパレス(ザ・カスタネッツ)
1998年7月 (スピッツ) close my loveFavorite Blue
1998年8月 冷たい花the brilliant green ジレンマSURFACE
1998年9月 フリスビーMOON CHILD
1998年10月 TO BE LOUDCURIO ビニールハウスPEPPERLAND ORANGE
1998年11月 ecology(Woman's Soul 白い恋人Jungle Smile
1998年12月 Depend on you(浜崎あゆみ)
1999年1月 愛の夢をくれエレファントカシマシ YES知念里奈
1999年2月 グッバイadvantage Lucy アクロの丘Dir en grey
1999年3月 SOMETHING TO SAY織田裕二
1999年4月 バンビーナ(布袋寅泰) Ask for me大橋りえ
1999年5月 約束の場所canna パンチ大久保海太
1999年6月 Baby Don't CryDON'T LOOK BACK 梅雨入りの日(鈴木崇
1999年7月 the sun(wilberry カーニバルthe pillows
1999年8月 愛の♥愛の星(the brilliant green)
1999年9月 Platina(SiLC
1999年10月 オレンジジュースDOG HAIR DRESSERS 体温hitomi
1999年11月 カナリヤ大久保海太 一掃宇頭巻 / REAL STYLA
1999年12月 kanariya(浜崎あゆみ) カブトムシaiko
2000 - 2004年
年月 オープニングテーマ エンディングテーマ
2000年1月 Bounce with Me(Sayuki LifeMIHO
2000年2月 ADVENTUREnorthen bright 脈(8 1/2 CONVERT)Dir en grey
2000年3月 櫛引彩香 THE ACTION (ALL I REALLY WANT TO DO)WINO
2000年4月 狂おしく咲く花(LOOP THE LOOP Whiteberryの小さな大冒険Whiteberry
2000年5月 WARNING(風林火山 sweet vibrationmove
2000年6月 板チョコ(スィートショップ tsu-ki奥田美和子
2000年7月 旅立ちジェット大久保海太 B'coz I Love You矢井田瞳
2000年8月 Happy DrivingRevenus 大作戦!(加藤あすか
2000年9月 珈琲(Clingon Let me Fly(ROCKY CHACK
2000年10月 amuletHΛL ずっと…(MISSILE
2000年11月 MOVE ONCORN HEAD Happy Ever After傳田真央
2000年12月 BOON BOON BOONGELUGUGU イノセント小林建樹
2001年1月 トキオッキーヤキッスぱにっく ジンセイBARGAINS
2001年2月 今のままがいいファンタ・ゼロ・コースター 冬の空(ふれあい
2001年3月 明日の街(drug store cowboy 坂道ココロ八木さやか
2001年4月 Mr. No Problem(The d.e.p 君のためにできることGackt
2001年5月 シンプル(belly to belly PhotosynthesisCORE OF SOUL
2001年6月 DISCOTICAYOUNG PUNCH アナタトイフ光(Guneco
2001年7月 Ex-BoyfriendCrystal Kay feat. VERBAL ユメナラバエスカーゴ
2001年8月 EVERYDAY AT THE BUS STOPTommy february6 DreamLUV and SOUL
2001年9月 InspirationSCRIPT 孤独な太陽CHARCOAL FILTER
2001年10月 ガーネット(Tripmeter 瞳にくぎづけBREATH
2001年11月 ライラック(フランジャーズ ガムシャラ人生ザ・コブラツイスターズ
2001年12月 ウワサの真相Rhymester tender rainrumania montevideo
2002年1月 Without YouLIV もしもうたえなくなっても広沢タダシ
2002年2月 KEEP GOIN'(amon 正しい場所(姫野アキラ
2002年3月 煙色の恋人達一十三十一 はなむけの歌ハックルベリーフィン
2002年4月 luvmiragea.mia 幼なじみSound Schedule
2002年5月 ラップ・グラップラー餓鬼餓鬼レンジャー リフレインCUNE
2002年6月 LOST GenerationYeLLOW Generation Lazy(上原あずみ
2002年7月 magnoliaミ:ラグロ OVER東龍太郎
2002年8月 蜜蜂flex life 渚の国キセル
2002年9月 世界は割れ響く耳鳴りのようだeastern youth 傘としずくmeg
2002年10月 赤橙ACIDMAN 19年目の朝岡北有由
2002年11月 夜空へとMILKRUN 青い鳥が逃げたオノ・アヤコ
2002年12月 gapより子。 タイガー&ドラゴンクレイジーケンバンド
2003年1月 タンデムHALCALI 贈る言葉FLOW
2003年2月 火の鳥naja chainLife
2003年3月 「母」林明日香 This WorldCOVER
2003年4月 RhythmistZZ Baby "A"(SORTITA
2003年5月 FortuneSowelu 止まらぬ想い(東龍太郎)
2003年6月 RainEMYLI chain竜二
2003年7月 スーパーカー晴晴゛ 浸透アネモネ
2003年8月 シンクロナイズNatural Punch Drunker EverythingNao
2003年9月 君の話スキマスイッチ SHY
2003年10月 空の向こうにGO!THE SKIP 光の中へ(東龍太郎)
2003年11月 back in love againHIBARI ジターバグELLEGARDEN
2003年12月 -ネモ-The Miceteeth 愛カタリナチュラル ハイ
2004年1月 Words of LoveA・cappellers KINGNIRGILIS
2004年2月 ブレイドトルネード竜巻 GO THE DISTANCESugar
2004年3月 Buzy Everything+Asherico
2004年4月 帰ろう歌mihimaru GT STEPPIN' RALLYSOURCE
2004年5月 太陽の公園NAOMI YOSHIMURA プラネットホームTHE BOOGIE JACK
2004年6月 トーキョウバレリーナSPARTA LOCALS フルアヘッドアカツキ.
2004年7月 セミダブルの無人島〜夏の恋人達へ〜feat.LITTLE,aileB-FRESH 君は夏Cry&Feel it
2004年8月 SPEEDERMOTORWORKS 風(kNoBoNk
2004年9月 遥かなる日々ジャパハリネット 想像もつかない僕らの日々ラバーキャロッツ
2004年10月 Infinite...安良城紅 LADYBUG
2004年11月 眠れぬ夜のひとりごと風味堂 冬色ガールスムルース
2004年12月 give me some mo'rock/MessageRicken's FALL IN LOVELena Park
2005 - 2009年
年月 オープニングテーマ エンディングテーマ
2005年1月 Gentleman名取香り THC!!
2005年2月 昨日の風つばき 冬のうたJINDOU
2005年3月 Keep It Goin' On三浦大知 光のしずくmaster*piece
2005年4月 スワロー音速ライン Ta-lila 〜僕を見つけて〜ナナムジカ
2005年5月 THANK YOU FOR THE MUSICbonobos 好きです(Meyou
2005年6月 ユメデアエルヨRAM RIDER 北極星〜The Polestar〜KOTO
2005年7月 DISCO☆DISCOSo'Fly ONE'SAIR DRIVE
2005年8月 スタンプラリー扇愛奈 Happy the globeYA-KYIM
2005年9月 キズナDt. アウトサイド倭製ジェロニモ&ラブゲリラエクスペリエンス
2005年10月 I,myselfデリカテッセン 田野崎文
2005年11月 あの日の未来No Regret Life FAKE FACEZwei
2005年12月 MERRY X'MAS 〜キヨシコノ夜に…〜(CORN HEAD feat. DJ KAORI,JiN ジングルベリーけちゃっぷmania
2006年1月 イーディーピー 〜飛んで火に入る夏の君〜RADWIMPS 笑いたかった荘野ジュリ
2006年2月 Reminiscence〜レミニッセンス〜千織 sad tangoRain(ピ)
2006年3月 Communication Break上木彩矢 夜間飛行APOGEE
2006年4月 Sweet Flower天上智喜 光の射す方へBuzz 72+
2006年5月 ゴジラワカバ 月の呼吸Bahashishi
2006年6月 Life is Beautiful feat.横山剣PAPA B chapter 1シド
2006年7月 恋のメガラバマキシマムザホルモン リズムFonogenico
2006年8月 謡声ムック シンデレラANATAKIKOU
2006年9月 Fallin' in or Not feat.SEAMO中林芽依 誰も知らない歌theSoul
2006年10月 キミは君★ナイス橋本 STAND BY MEBase Ball Bear
2006年11月 シンクロ秦基博 愛のうたSOUTH BLOW
2006年12月 一人のメリークリスマスエイジアエンジニア 北風ハンカチーフ蝉時雨
2007年1月 GReeeeN 車輪てるる...
2007年2月 銀色ラプソディー超飛行少年 エーデルワイス二千花
2007年3月 wonder land-Non Pianoforte Countdown Mix-Seventh Tarz Armstrong ポータブルポップミュージッククノシンジ
2007年4月 手と手かりゆし58 あいつによろしくYOUR SONG IS GOOD
2007年5月 Luxury ride feat.ZEEBRAFoxxi misQ Respect!Metis
2007年6月 "HANABI"Spontania stellaFLEET
2007年7月 Baby DollSATOMI' 水色の風サガユウキ
2007年8月 WAVINGJING TENG 青の向こうにその恋を投げてしまおう甲斐名都
2007年9月 Fly Outtwenty4-7 ここにいるよ feat.青山テルマSoulJa
2007年10月 あらうんどTHEワールド!SKELT 8 BAMBINO THE SOUTH POLEHanaboy
2007年11月 誓いjealkb ラブソウルRickie-G
2007年12月 いつまでもメリークリスマスINFINITY16 Welcomez SHOCK EYE from 湘南乃風,MUNEHIRO 歌と星空玉手ゆういち
2008年1月 midnightSONOMI グッドラックイエスタデー臼井嗣人
2008年2月 1/6000000000 feat. C&K九州男 ダンスダンスダンスMASH
2008年3月 エボシFREEASY BEATS 未来記念日榎本くるみ
2008年4月 Naturally多和田えみ glowly days西野カナ
2008年5月 あの透明感と少年monobright 夜明けカラーボトル
2008年6月 Change by 1LAST ALLIANCE 三日月セレナーデ(町田俊行
2008年7月 ハレーションたむらぱん 茶の花FoZZtone
2008年8月 偶然の確率GIRL NEXT DOOR laboflumpool
2008年9月 脳にはビート 眠りには愛をlostage ワン ナイト トリップ EP阿部芙蓉美
2008年10月 Living Dying Message9mm Parabellum Bullet あかりセカイイチ
2008年11月 Candy kicks辻詩音 REALBINECKS
2008年12月 BORDERFUNKIST キミだけのカーテンコールカミナリグモ
2009年1月 ふりぃ阿部真央 Can Can福井舞
2009年2月 school lifeKAME&L.N.K ゆめの在りかのあのわ
2009年3月 ジョン・L・フライの嘘清竜人 boys be竹内電気
2009年4月 With You 〜君といつまでも〜feat.MAY'SKG Opening(Unlimited
2009年5月 A BIRD大橋トリオ blue spring(soulkids
2009年6月 Thank you(Cure Rubbish Secret WordGOLLBETTY
2009年7月 Jump Pumpmiray ame 〜rain song〜(SPANK PAGE
2009年8月 Flower(JACREN Jump around-DJ KOMORI RemixSweep
2009年9月 Feel(JANEL 春夏秋冬Hilcrhyme
2009年10月 ユア メディスン〜私があなたの薬になってあげる一青窈 I WILL武川アイ
2009年11月 NO MOREJASMINE レイスWEAVER
2009年12月 もうバイバイ(Hilcrhyme) 奇跡の夜(MAGIC PARTY feat.渡辺久 (from 風味堂))
2010年 - 2014年
年月 オープニングテーマ エンディングテーマ
2010年1月 ハルラブJuliet 君を想うよ… feat. SoweluQuadraphonic
2010年2月 L.O.V.E.HOME MADE 家族 ツボミ吉田山田
2010年3月 桜雨JUJU 迷子 to MYSELFHundred Percent Free
2010年4月 BYE BYE加藤ミリヤ あいたい気持ち(Hanah
2010年5月 ハイビスカスMINMI ストロボつしまみれ
2010年6月 リトルガールmiwa 教えてよ〜miseducation〜舞花
2010年7月 GOODBYE清水翔太 101年後hinaco
2010年8月 Heaven's DoorBENI 優しい人(Any
2010年9月 BreatheISSA×SoulJa) キミの夢 feat. TAKA from DEEP童子-T
2010年10月 四ツ葉さがしの旅人Galileo Galilei ベイビー・アイラブユーTEE
2010年11月 TOXIC谷村奈南 気づいてよ… I Love YouLily.
2010年12月 クリスマス大作戦 feat. 紗羅マリー(SEAMO) 上京がむしゃら物語C&K
2011年1月 大好きだよLil'B 愛のテーマ毛皮のマリーズ
2011年2月 電話で抱きしめて(TEE) i BELIEVE 〜星に願いを(So'Fly)
2011年3月 4 chords(ISSA×Soulja) Deep into YouMARIA
2011年4月 言えなかった「ありがとう」MEGARYU もっと愛したかった真崎ゆか
2011年5月 守るべきもの若旦那 花束back number
2011年6月 yoakemaeBase Ball Bear しんぱい(たむらぱん)
2011年7月 LAST†PRAYBREAKERZ NAMENIKIIE
2011年8月 WishHappiness 君からのメッセージ井手綾香
2011年9月 いつかシド 雪虫〜ふたりの約束〜ほたる日和
2011年10月 永遠はただの一秒からJAY'ED×JUJU) からっぽ佐藤史果
2011年11月 Green a.liveYUI セントエルモApplicat Spectra
2011年12月 虹の雪Alice Nine 泣いても 泣いても藤田麻衣子
2012年1月 卒業高橋優 アイラブユー(Oranje.
2012年2月 フタリヒトツRake 桜グラフィティammoflight
2012年3月 月夜のnetecosystem ストーリーシェネル
2012年4月 咲色リフレインピコ DecadenceHeavenstamp
2012年5月 ハテナチャットモンチー Lollipop平子理沙
2012年6月 Forever(Crystal Kay) キューティクル・ガールbómi
2012年7月 わたがし(back number) 北風サマーA.F.R.O
2012年8月 はんぶんこ佐香智久 heroTHE RiCECOOKERS
2012年9月 Bless You家入レオ 何度も君に恋をする(ザ・マスミサイル
2012年10月 フォール・イン・ラブ(シェネル) Winter DreamGILLE
2012年11月 LOVERS partII feat.若旦那(加藤ミリヤ) OnlyIsamU
2012年12月 夢1号NICO Touches the Walls 善悪の彼岸小南泰葉
2013年1月 地元賛歌(カラーボトル) シェダル(ジャンク フジヤマ
2013年2月 NikkiRabbit さよなら大好きだったよケラケラ
2013年3月 最後の私阿部真央 ナガレボシ(N.O.B.U!!!
2013年4月 さくら 〜永遠〜 feat. 湘南乃風(MINMI Shake you*(Yun*chi
2013年5月 High Flying(JASMINE Can't Love U More(ELLIE)
2013年6月 愛を浴びて、僕がいる(C&K 声(BUZZ THE BEARS)
2013年7月 コバルト・スカイ藍井エイル 愛して止まないロックンロール(LIFriends
2013年8月 アイシテルシェネル STAR LINE(AMIAYA
2013年9月 HALO(MUCC 明日へ(The Sketchbook
2013年10月 東京デスティニーポルノグラフィティ ハレンチ学&祭(Civilian Skunk)
2013年11月 ひとりごと新山詩織
2013年12月 Feel the love浜崎あゆみ キラーボール(ゲスの極み乙女。
2014年1月 Valentine(WHITE JAM
2014年2月 My VOICEファンキー加藤 猿は木から何処へ落ちる(Hello Sleepwalkers
2014年3月 17歳(竹友あつき
2014年4月 アパッショナート水樹奈々 OVERCOME(Well stone bros.
2014年5月 Oh JANE片平里菜
2014年6月 Gift中島美嘉×加藤ミリヤ 八方塞がり美人(空想委員会
2014年7月 LOVE TO YOU -by CUPS-(Suzu
2014年8月 BLING BLING MY LOVEフェアリーズ Mr.Darling(みみめめMIMI
2014年9月 TRIP×TRICKVALSHE
2014年10 It's alright!(THE TURTLES JAPAN で?(カメレオ
2014年11月 イクジナシLoVendoЯ
2014年12月 子 ギャルhide with Spread Beaver ありがとう(MACO
2015年 - 2019年
年月 オープニングテーマ エンディングテーマ
2015年1月 子 ギャルhide with Spread Beaver 星屑メリーゴーランド(三浦祐太朗
2015年2月 miss you家入レオ ミロク乃ハナ(アルスマグナ
2015年3月 BRAND NEW ME(アモウミコ
2015年4月 ONENESSmiwa LOVEってる(ザ・チャレンジ
2015年5月 全力!スタート(がんばれ!Victory
2015年6月 キミに会いたいな(吉田山田 革命アカツキ(Goodbye holiday
2015年7月 風(桐嶋ノドカ
2015年8月 Dance With MeOKAMOTO'S わかんないのはいやだ植田真梨恵
2015年9月 若葉ラバー(中谷優心
2015年10月 REVOLUTIONCrystal Kay feat. 安室奈美恵 人間(SANABAGUN.
2015年11月 ティーティーウー(荒川ケンタウロス
2015年12月 BFF(BENI つぼみ(GOOD ON THE REEL
2016年1月 斬鉄剣(Le Lien
2016年2月 Hello To The World家入レオ Birthdays(花岡なつみ
2016年3月 宝物LoVendoЯ
2016年4月 WAR CRY(あゆみくりかまき GIANT KILLING(ぐるたみん
2016年5月 HOME(NOISEMAKER
2016年6月 だいじょうぶ(BLUE ENCOUNT 夢日和(瀬川あやか
2016年7月 TONIGHT(I Don't Like Mondays.
2016年8月 DIP-BAP(THE ORAL CIGARETTES Fly High(Xmas Eileen
2016年9月 Over The RainbowMAG!C☆PRINCE
2016年10月 カタオモイAimer クライマックス焚吐
2016年11月 bravo!bravo!bravo!(GOODWARP
2016年12月 GO!!世侍塾 GO!!(BOYS AND MEN stage(雨のパレード
2017年1月 Allone(一之瀬ユウ
2017年2月 オキノタユウ(和楽器バンド 疾走(ウルトラタワー
2017年3月 フジヤマディスコSILENT SIREN
2017年4月 青春時計NGT48 ベッド・シッティング・ルーム(宇宙まお
2017年5月 ENDLESS“I”+α/あるふぁきゅん。
2017年6月 感情のピクセル岡崎体育 Over You(SHE'S
2017年7月 SEXY SEXY SEXYUNIONE
2017年8月 Time Has Gonew-inds. エバーグリーン(サイダーガール
2017年9月
2017年10月 THE WORLD IS MINESPYAIR 1959(彼女 IN THE DISPLAY
2017年11月 冷めた牛丼をほおばってファンキー加藤
2017年12月 Relax家入レオ FLY(uchuu,
2018年1月 ゲレンデベイベーエドガー・サリヴァン
2018年2月 HEY HEY 〜Light Me Up〜フェアリーズ ノイズ(須澤紀信
2018年3月 ToxicPassCode
2018年4月 Just The Way You AreEXILE ATSUSHI if〜この声が届くなら〜color-code
2018年5月 Second(The Super Ball
2018年6月 Heaven Only KnowsCHEMISTRY DISTANCE(鈴木愛理
2018年7月 夏のビーナス阪本奨悟
2018年8月 存在感(KREVA 花束(LACCO TOWER
2018年9月 フェイトンに告ぐ(嘘とカメレオン
2018年10月 New Beginning伊藤千晃 言うとおり、神様(ポップしなないで
2018年11月 Silver Shoes(Rei
2018年12月 赤い罠(who loves it?)LiSA あと少しだけ(FUKI
2019年1月 Memento Mori(Ivy to Fraudulent Game
2019年2月 DA PUMP Confession(ももすももす
2019年3月 Prince(さなり
2019年4月 航海前夜(milet Bloomin'(植田真梨恵
2019年5月 メジャーボーイ(CUBERS
2019年6月 スターライトキセキ(天月-あまつき- 群青(MINAMI NiNE
2019年7月 never be fine(Miyuu
2019年8月 Soul Full of Music(鈴木瑛美子 眼鏡の男の子BEYOOOOONDS
2019年9月 時鳴りの街(レルエ
2019年10月 君へ届け(プラチナボーイズ 素顔(ZEROSTYLE
2019年11月 マジック(The Songbards
2019年12月 Knock U down水樹奈々 センチメンタルに刺された(コレサワ
2020年 - 2021年
年月 オープニングテーマ エンディングテーマ
2020年1月 Knock U down水樹奈々 グリム(majiko
2020年2月 猫の毛(斉藤和義 ジュブナイルに捧ぐ(神はサイコロを振らない)
2020年3月 これでいいんだ(KALMA
2020年4月 Heart on Fire(DA PUMP) 綺麗にきみをあいしてたい(SHE IS SUMMER
2020年5月 アメイジングレース(go!go!vanillas ナイトライダー(ひかりのなかに
2020年6月 rhythm(宮川大聖 work it out(lol-エルオーエル-
2020年7月 見る目ないなぁ(杏沙子 ABCがワカラナイ(Hi Cheers!
2020年8月 UCHIRA (Rei©hi) 真夏の女神(Rude-α
2020年9月 Monster(藤原さくら Secret Night ~It's My Treat~ [WANDS 第5期ver.](WANDS
2020年10月 Wake Me Up(フレデリック Jealous(Hilcrhyme
2020年11月 MR.CLEVER(I Don't Like Mondays. フィラメント(ヤなことそっとミュート
2020年12月 パリ↓↑パニ(SHARE LOCK HOMES 偏見じゃんNon Stop Rabbit
2021年1月 僕のSOS(mahina FRONTIER(樋口楓
2021年2月 FLY(遥海 ネクロポリス(月詠み
2021年3月 ルーザー(DISH// 少年(00’ ver.)(South Blue

ネット局と放送時間編集

COUNT DOWN TV→CDTVサタデー編集

『CDTVサタデー』ネット局
放送対象地域 放送局名 系列 放送時間 備考 脚注
関東広域圏 TBSテレビ(TBS) TBS系列 日曜 0:58 - 1:28
(土曜深夜)
制作局
北海道 北海道放送(HBC) 同時ネット
青森県 青森テレビ(ATV) [注 33]
岩手県 IBC岩手放送(IBC) [注 34]
宮城県 東北放送(TBC)
山形県 テレビユー山形(TUY)
福島県 テレビユー福島(TUF)
山梨県 テレビ山梨(UTY)
新潟県 新潟放送(BSN) [注 35]
長野県 信越放送(SBC)
静岡県 静岡放送(SBS)
富山県 チューリップテレビ(TUT)
石川県 北陸放送(MRO) [注 36]
中京広域圏 CBCテレビ(CBC) [注 37]
近畿広域圏 毎日放送(MBS) [注 38]
鳥取県島根県 山陰放送(BSS)
岡山県・香川県 RSK山陽放送(RSK) [注 39]
広島県 中国放送(RCC)
山口県 テレビ山口(tys)
愛媛県 あいテレビ(ITV)
高知県 テレビ高知(KUTV)
福岡県 RKB毎日放送(RKB) [注 40]
長崎県 長崎放送(NBC) [注 41]
大分県 大分放送(OBS)
熊本県 熊本放送(RKK)
宮崎県 宮崎放送(MRT)
鹿児島県 南日本放送(MBC)
沖縄県 琉球放送(RBC) [注 42]
  • 2017年7月以降、全局同時ネットではあるが、ローカルセールス枠のため、TBSテレビでの放送時間の大幅な繰り下げに追従できないもしくは自主編成を臨時に行う等で臨時非ネットもしくは遅れネット(ごくまれに先行ネット)する局がある。

過去のネット局編集

  • 福井放送(FBC)(日本テレビ系列・テレビ朝日系列、2010年3月24日【23日深夜】打ち切り。)
  • 四国放送(JRT)(日本テレビ系列、2010年9月30日【29日深夜】打ち切り[注 43]。)
  • 秋田放送(ABS)(日本テレビ系列、2012年3月30日【29日深夜】打ち切り。)

放送時間の変遷編集

期間 放送曜日 放送時間(日本時間
1993.04.08 1993.09.30 木曜日(水曜日深夜) 0:40 - 1:10(30分)
1993.10.10 1996.09.29 日曜日(土曜日深夜) 0:55 - 1:25(30分)
1996.10.06 1999.03.28 0:55 - 1:35(40分)
1999.04.04 2009.03.29 0:55 - 1:40(45分)
2009.04.05 2013.04.07 0:58 - 1:43(45分)
2013.04.21 2014.03.23 1:28 - 2:13(45分)
2014.04.06 2017.04.02 0:58 - 1:53(55分)
2017.04.09 2020.03.29 0:58 - 2:08(70分)
2020.04.12 2021.03.21 0:58 - 1:28(30分)

CDTVライブ!ライブ!編集

『CDTVライブ!ライブ!』ネット局
放送対象地域 放送局名 系列 放送期間 放送時間 備考
関東広域圏 TBSテレビ(TBS) TBS系列 2020年3月30日 - 月曜 22:00 - 22:57

月曜 21:00 - 22:00
制作局
北海道 北海道放送(HBC) 同時ネット
青森県 青森テレビ(ATV)
岩手県 IBC岩手放送(IBC)
宮城県 東北放送(TBC)
山形県 テレビユー山形(TUY)
福島県 テレビユー福島(TUF)
山梨県 テレビ山梨(UTY)
長野県 信越放送(SBC)
新潟県 新潟放送(BSN)
静岡県 静岡放送(SBS)
富山県 チューリップテレビ(TUT)
石川県 北陸放送(MRO)
中京広域圏 CBCテレビ(CBC)
近畿広域圏 毎日放送(MBS)
鳥取県・島根県 山陰放送(BSS)
岡山県・香川県 RSK山陽放送(RSK)
広島県 中国放送(RCC)
山口県 テレビ山口(tys)
愛媛県 あいテレビ(ITV)
高知県 テレビ高知(KUTV)
福岡県 RKB毎日放送(RKB)
長崎県 長崎放送(NBC)
大分県 大分放送(OBS)
熊本県 熊本放送(RKK)
宮崎県 宮崎放送(MRT)
鹿児島県 南日本放送(MBC)
沖縄県 琉球放送(RBC)

スタッフ編集

CDTVサタデー(2021年3月14日以降)編集

  • 声の出演:菊池正美、石川寛美、伊東楓
  • CG:佐藤康弘(イメージプレゼンテーション)
  • TM:山下直
  • TD:山根卓也、小笠原朋樹
  • VE:鈴木昭平
  • カメラ:遠藤貴史
  • 照明:中川清志
  • 音声:浜崎健
  • PA:花田淳史
  • 美術プロデューサー・美術デザイナー:木村真梨子
  • 美術デザイナー:大三島弘女
  • 美術制作:桂誉和、三枝善治郎
  • CGプロデューサー:三嶋さつき
  • CGデザイナー:古畑徹
  • 編集:綱代和也、大内義晴
  • MA:泉野翔洋
  • 音効:大内藤夫
  • TK:生川友美
  • デスク:小川伸子
  • 技術協力:東通TBSテックスティエルシーエヌ・エス・ティーTAMCOラ・ルーチェ、テクト、AVC
  • 協力:ORICON、JapanBillboard
  • 番宣:松村紗仁子
  • 編成:佐藤美紀
  • 構成:中野俊成・ひぐちひろき、加藤智久、いまぷくけんじ、佐藤雄介、羽柴拓・野村正浩
  • AD:桑原大智、久米慶一郎、柏原遥、渡辺沙織、木ノ本真菜、松井邑実
  • 制作進行:大野道子
  • AP:遠藤英里、金子美樹、大曲夏奈子、森田睦美、山懸奈緒・サード吉田
  • ディレクター:小野塚英明、池田千春
  • 演出:橘信吾、早川康弘、渡辺晴香、土屋佳弘、米澤孝祐、江口聡昭
  • 担当プロデューサー:吉橋隆雄志賀大士、井上整、安永洋平・落合芳行
  • プロデューサー:高宮望
  • 総合演出:竹永典弘
  • チーフプロデューサー:大木真太郎
  • 制作:TBSテレビコンテンツ制作局バラエティ制作一部
  • 製作著作:TBS

過去のスタッフ編集

  • 声の出演:根本圭子、高田由美、堀井美香、木村郁美、海保知里
  • 美術プロデューサー:和田一郎、金子俊彦、中江大志
  • 美術デザイナー:橘野永、藤井豊、中西忠司、太田卓志、石井健将、三須明子、山口智広、アズマリツ、高松浩則、西條実、宇野宏美
  • 美術制作:鈴木浩二、佐藤隆男、与田滋
  • 音響効果:三澤恵美子
  • 編成:時松隆吉、片山剛
  • 番宣:眞鍋武
  • マネージメントプロデューサー:小谷和彦、木田将也、西川永哲古谷英一(以前はディレクター→一時離脱)
  • ディレクター:伊藤大基、イトウヒデト(伊藤秀人)、宮尾益実、市原博行、柳崎芳夫、吉田裕二安田淳利根川展津留正明帯純也千野晴己、近藤大輔、梶浦裕人/柴田猛司、高野正範
  • プロデューサー:大崎幹、鈴木慎治阿部龍二郎中鉢功、石橋孝之、世良田光
  • 制作:TBSエンタテインメント(2000年4月 - 2004年9月)→TBSテレビ(2004年10月 - )

CDTVライブ!ライブ!編集

  • ナレーター:下野紘、大野恵里佳/石川寛美、菊池正美
  • 構成:中野俊成・ひぐちひろき、加藤智久、いまぷくけんじ、佐藤雄介、羽柴拓・野村正浩
  • TM:山下直、森和哉
  • TD:山根卓也、端坂嘉寛
  • SW:小笠原朋樹、中村年正、山根卓也
  • VE:鈴木昭平、木野内洋
  • カメラ:遠藤貴史、間島啓輔
  • 音声:浜崎健、池田千廣
  • 照明:中川清志
  • PA:花田淳史、葉桐慶次
  • 音響効果:加藤博紀、後藤俊輔、中條賢
  • プロンブター:田中晶子
  • 美術プロデューサー・美術デザイナー:木村真梨子
  • 美術デザイナー:大三島弘女
  • 美術制作:桂誉和、三枝善治郎、勝藤俊則
  • 装置:谷平真二
  • 装置操作:佐藤謙紫朗、今井凪
  • 電飾:宇都山玲、長嶋健司、住義仁
  • レーザー:本田祐介
  • アクリル装飾:森美男
  • 特殊効果:星野達哉
  • 特殊装置:高橋出
  • レーザー:川畑菜海
  • バルーン装飾:波多野典子
  • 楽器:小室洋平、高井啓光
  • ヘアメイク:久木田梨花
  • CGプロデューサー:古畑徹
  • CGデザイナー:前川貢
  • テロップ:望月貴仁、中山龍司
  • VFE:佐藤洋子
  • 編集:田口勇馬
  • MA:泉野翔洋
  • 公開:松本裕二、橋本祐太
  • 編成:佐藤美紀
  • 番宣:松村紗仁子
  • データ放送:志村宗隆(特番のみ実施、レギュラー版は実施なし)
  • TK:長谷川道子
  • デスク:小川伸子
  • 技術協力:TBS ACT、AVC、MTPLANNING
  • CG協力:The King Maker
  • 制作協力:ファルコン、ボトム、クラリシオン、シークマン、山口社
  • AD:桑原大智、上村里紗、松木秀祐、岩澤恋、崎山結衣、久米慶一郎、新井仙熙、遠藤海斗、渡辺沙織、柏原遥、服部紗希、出田陸
  • 制作進行:大野道子
  • AP:遠藤英里、金子美樹、大曲夏奈子、森田睦美、山懸奈緒・サード吉田
  • 中継プロデューサー:山口雄太
  • ディレクター:赤阪千明、早川康弘、池田千春、江口聡昭、橋本詳吾、米澤孝祐、土屋佳弘、八重垣諭、古賀輝彦、渡辺晴香、丸尾奈緒美、橘信吾、貝瀬友里
  • 舞台監督:伊藤大基
  • 歌演出:小野塚英明
  • ディレクター・演出:伊藤雄介、深谷俊介、伊藤秀人、伊藤大輔
  • 担当プロデューサー:吉橋隆雄、志賀大士、安永洋平・落合芳行
  • プロデューサー:高宮望
  • チーフプロデューサー:竹永典弘(2021年7月4日 - 、以前は総合演出)
  • 制作プロデューサー:大木真太郎(2021年7月4日 - 、以前はチーフプロデューサー)
  • 制作:TBSテレビコンテンツ制作局バラエティ制作一部
  • 製作著作:TBS

過去のスタッフ編集

  • 美術プロデューサー:中西忠司
  • CGプロデューサー:八木真一郎、三嶋さつき
  • 編成:加藤丈博、川島優子
  • 番宣:眞鍋武
  • 宣伝:山岸信良、小林恵美子、竹井英俊
  • 技術協力:RBC
  • 担当プロデューサー:井上整

関連番組編集

CDTV-Neo編集

2000年から2002年まで土曜未明(金曜深夜)に放送されていた番組。YOU THE ROCK★が街を歩きながら行き交う素人にCDTVの過去のランキングを見せつつ思い出の音楽を教えてもらうロケコーナー、数週完結型で1組のアーティストが出演するバラエティコーナー、ベッキーがアーティストの元を訪れて一緒にバラエティ企画を行うコーナーの3本立て。当初TBSのみの放送だったが、後期はCBCにもネットされた。

レギュラー出演者及びコーナー名
  • ベッキー:「ベッキーの赤い部屋」「ジャック&ベッキー」
  • YOU THE ROCK★:「YOU THE ROCK★の握り拳」
  • ZONE
  • ソニン

オープニングテーマ編集

エンディングテーマ編集

U-CDTV編集

2002年から2004年まで土曜未明(金曜深夜)の関東ローカルで放送されていた、事実上『CDTV-Neo』の後身となる番組。「U-CDTV」の「U」はアンダーを示す。基本番組は関東ローカルだがこちらは中部日本放送(現:CBCテレビ)でも放送された。当初の構成は『CDTV-Neo』を引き継ぐものの、後にベッキーのコーナーが公開収録のライブコーナーになったり、2003年10月頃から当時の若手お笑い芸人がネタを披露する「O-CDTV」などのテコ入れが行われた。

レギュラー出演者
  • ベッキー
  • YOU THE ROCK★

CDTVゴールド編集

2002年6月1日から7月13日まで、前番組『筋肉番付』の収録中に起きた負傷事故による打ち切り(事実上の一時中断)に伴ってつなぎ番組として土曜日の19:00 - 19:56にテレビ山口を除くTBS系列局全局にて放送された[注 44]。『COUNT DOWN100』終了以来のゴールデン凱旋となった。内容は100位までのランキング(51位以下もランク変動マーク付き)と過去のレギュラー放送でのスタジオライブ映像などを放送するという内容だったが、肝心の視聴率が振るわず、9月を待たずに僅か約1か月で打ち切りになった。その後は『ザ!激闘!大家族!!』を編成して10月改編まで凌いだ後、『体育王国』と改題した上で『筋肉番付シリーズ』を再開させている。なお、『CDTVゴールド』放送中はその5時間後に始まるレギュラー放送ではベスト30までの発表となっていた。どちらもランキングに相違はなかったが、ランキングVTRはゴールドと通常版で若干違いがあった[注 45]

CDTVリピート!編集

1996年4月にスタートした『王様のブランチ』の第2部(地上波では一部地域のみ、当時はBS-i[注 46]〈現:BS-TBS〉でも放送していた)のコーナーとして、2004年9月まで13時半頃より放送し、1週前のレギュラー番組で放送された内容からゲストライブを除いた再放送が行われていた。開始当初はTOP10の紹介時間がレギュラー放送と比較して非常に長く、TOP40全曲が長い週もあったが、半年後のランキングTOP50拡大に伴って終了した。その後も不定期にTOP3が長く紹介されていた。レギュラー放送が休止の週でも放送され、この際は特集はアルバム全曲紹介のみ、ランキングVTRがすべてPVとなるなど構成が異なっていた。末期のランキング発表はTOP100全曲紹介がある週を除き30位からとなった。

CDTVライブ!ライブ!編集

2020年3月30日にスタート。赤坂のTBS放送センターより毎週生放送を行う。司会進行は同局のアナウンサー・江藤愛が『CDTVライブ!ライブ!スタッフ・えとちゃん』として務めている[12]。また 「CDTVライブ!ライブ!」の放送に伴い、毎週土曜深夜に放送されている「CDTV」は「CDTVサタデー」にリニューアルされた。同年4月5日にもライブライブナビが放送された[13]。番組のスタート前から募集されている番組サポーターは、テレビ局とは無関係の一般視聴者の中から選出された、番組の応援団である[14]

CDアルバム編集

CDTV主催の新人オーディションで、最終審査を通過したツワモノ・アーティスト7組の楽曲を収録したコンピレーションアルバム。
収録曲
  1. 背中 / ハルネロ
  2. 7777 / CooDoo's
  3. いいかい / スナッフロール
  4. 君が笑えるように / Brown Sugar
  5. Rain Song / SpankPage
  6. 不用品 / 望月翠
  7. sunny place / Organix
CDTV放送15周年を記念して、1994年から2008年の1位獲得曲をテーマごとに収録したコンピレーションアルバムで、4枚同時発売。
  • 〜コイウタ〜(AVCD23974)
  1. glitter浜崎あゆみ
  2. KNOCKIN' ON YOUR DOORL⇔R
  3. LOVE LOVE LOVEDREAMS COME TRUE
  4. そばかすJUDY AND MARY
  5. ESCAPEMOON CHILD
  6. White LoveSPEED
  7. White Silent NightSHAZNA
  8. FOREVER YOURSEvery Little Thing
  9. sweet heartglobe
  10. DO THE MOTIONBoA
  11. 夢のうた倖田來未
  12. PEACH大塚愛
  13. Beautiful you東方神起
  • 〜ナキウタ〜(AVCD23975)
  1. BRAND NEW TOMORROWTRF
  2. DEPARTURES/globe
  3. END OF SORROWLUNA SEA
  4. Another Orion藤井フミヤ
  5. PRIDE今井美樹
  6. For the moment/Every Little Thing
  7. my graduation/SPEED
  8. 長い間Kiroro
  9. プラネタリウム/大塚愛
  10. you/倖田來未
  11. どうして君を好きになってしまったんだろう?/東方神起
  12. Voyage/浜崎あゆみ
  • 〜アゲウタ〜(AVCD23976)
  1. TOMORROW岡本真夜
  2. FACE/globe
  3. Give me a ShakeMAX
  4. WHITE BREATHT.M.Revolution
  5. STORM/LUNA SEA
  6. ラストチャンスSomething ELse
  7. BE TOGETHER鈴木あみ
  8. MIRAGEAAA
  9. LOVEマシーンモーニング娘。
  10. MickeyGorie with Jasmine&Joann
  11. SMILY/大塚愛
  12. FREAKY/倖田來未
  13. 呪文-MIROTIC-/東方神起
  14. Boys & Girls/浜崎あゆみ
  • 〜トモウタ〜(AVCD23977)
  1. evolution/浜崎あゆみ
  2. WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメントH Jungle With t
  3. YOU ARE THE ONETK PRESENTS
  4. Face the change/Every Little Thing
  5. SHINE/LUNA SEA
  6. There will be love there 〜愛のある場所〜the brilliant green
  7. wanna Be A Dreammaker/globe
  8. すべてへ19
  9. be alive小柳ゆき
  10. I WISH/モーニング娘。
  11. 明日があるさRe:Japan
  12. ミニモニ。テレフォン!リンリンリンミニモニ。
  13. 全てが僕の力になる!くず
  14. Purple Line/東方神起

DVD編集

脚注編集

[脚注の使い方]

注釈編集

  1. ^ 2012年3月をもって日本テレビ系列局での系列外ネットは完全消滅。
  2. ^ 2010年10月以降、シングルランキングの合間に各コーナーを挟む構成へと戻った。
  3. ^ 2013年4月7日は特別編成で従前通りの時間帯で放送、14日はマスターズゴルフ総集編で休止。
  4. ^ ただし、『大久保じゃあナイト』の実質的な後番組として、2014年5月中旬から当番組の後に『Sing! Sing! Sing!』を放送している。
  5. ^ 枠拡大後初回は『2017マスターズゴルフ第3日・第1部』(0:15 - 1:15)のため、17分繰り下げ。
  6. ^ 過去には特定回で臨時同時ネット局が出たことから、全局同時ネットという事例はあった。
  7. ^ 初回は夜7時から4時間スペシャルで放送された。
  8. ^ ただし、「プライムタイムで編成される本格的な生放送のレギュラー音楽番組」に限れば前身の『突然バラエティー速報!!COUNT DOWN100』以来27年ぶり、「深夜帯を含めて編成される本格的な生放送のレギュラー音楽番組」としては『カミスン!』以来8年ぶりとなる(後者は一部地域では未放送)。なお、『火曜曲!』も不定期で生放送を行っていた(通常は収録形式)。
  9. ^ 当初は0:58 - 2:58にバラエティー特番『オールスター後夜祭'20春』を生放送予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から放送延期(後に取り止め)になったため、代替番組として編成(TBS以外は1:58で飛び降り。2:05以降関東地区では『カイモノラボ』を放送)。
  10. ^ 当初は生放送を予定しており、出演予定だったアーティストは東京事変菅田将暉×石崎ひゅーいサンボマスター×BiSH蒼井翔太の4組だった(その後、サンボマスター×BiSH、蒼井翔太に関しては6月22日の4時間スペシャルに出演、菅田将暉×石崎ひゅーいは8月10日の4時間スペシャルに出演、東京事変は8月24日の通常放送回に出演)。
  11. ^ 当初は19:00 - 22:00に『有田プレビュールーム』初回3時間スペシャルを放送予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、初回放送が延期になったため、代替番組として編成(『ライブ!ライブ!』は通常編成の予定だった)。
  12. ^ 以前は、ランキング発表後に注目曲を紹介する事もあった。
  13. ^ コメントは必ずといっていいほど「CDTVサタデーをご覧の皆さん、こんばんは。(初登場の場合は「こんばんは」を「はじめまして」に変えることがある)○○です。」と挨拶し、曲の解説をした後に「それでは聞いてください、どうぞ。」で締める。なお、2020年春のリニューアルに伴う一時廃止までは挨拶の頭が「COUNT DOWN TVをご覧の皆さん」だった。
  14. ^ 2009年3月度を最後にしばらく放送されていなかったが、2010年4月25日に1年1ヶ月ぶりに放送された。100曲すべてに順位変動マークが付いたのは2002年7月の「CDTVゴールド」以来7年9ヶ月ぶり、通常放送では初となった。
  15. ^ 放送されなくなった2019年10月13日-より、レコチョクが番組スポンサーとして紹介されなくなっており、番組ホームページからもダウンロードランキングの項が削除されている。
  16. ^ 但し、2017年1月1日1:00過ぎに途中退席。
  17. ^ 2016年末までSMAPのメンバー。
  18. ^ 渡辺は当時渡り廊下走り隊7のメンバーでもあったが、同ユニット名義では出演せず。
  19. ^ 3月28日の深夜。
  20. ^ 25日に限り未明と深夜に2回放送。25日未明は0:30 - 1:25、25日深夜から27日は23:55 - 翌0:55、29日は0:40 - 1:55に放送された。
  21. ^ 当日放送の大型音楽特番『TBSテレビ60周年特別企画 音楽の日2015』の第3・4部扱いで放送。
  22. ^ 2016年3月10・11日に東京・国立代々木競技場第二体育館にて開催された公開収録ライブの模様を放送。
  23. ^ 当日放送の大型音楽特番『音楽の日2016』の第3部扱いで放送。
  24. ^ 3月31日の深夜。
  25. ^ 2017年3月14日に東京・国立代々木競技場第一体育館にて開催された公開収録ライブの模様を放送。ローカルセールス枠のため、後日遅れネットで放送した系列局(新潟放送新潟県)など)もある。
  26. ^ 番組は20:00 - 23:07に生放送されたが、フジテレビ系列局がない青森テレビ青森県)・テレビ山口山口県)では「2018 FIFAワールドカップ ロシアグループH 日本×ポーランド」(22:40 - 翌1:10、フジテレビ制作)の系列外同時ネットを放送するため、22:40で飛び降り。また中国放送広島県)では『Veryカープ! RCCカープナイター 広島×巨人』を広島県ローカルで放送したため、6月30日の13:00 - 16:00に遅れネットで放送。
  27. ^ 番組は20:00 - 22:00(通常時はローカルセールス枠だが、この日はネットワークセールス枠に変更となった)に放送。なお、これとは別に26日には通常の『ライブ!ライブ!』も21:00 - 22:57の2時間スペシャルで放送された。
  28. ^ 千葉・幕張メッセ国際展示場11ホールから公開生放送。
  29. ^ 通常放送ではなく、土曜19:00 - 21:54に放送のSP。翌8日の通常放送は編成の都合で休止となっている。
  30. ^ 『CDTVサタデー』第1回。
  31. ^ 『COUNT DOWN TV』→『CDTVサタデー』としての最終回。
  32. ^ 集計は、2021年4月17日付。
  33. ^ 2013年3月までは同時ネットで放送していたが、同年4月から9月にかけて一時的に打ち切り。その後、10月11日(10日深夜)から再開し、翌2014年3月まで時差ネットで放送、4月から同時ネットに復帰。
  34. ^ 1994年4月から月曜0:20 - 0:50に時差ネットで放送。後に、同時ネットへ移行(時期不明)。
  35. ^ 木曜未明(水曜深夜)に時差ネットだった時期あり。
  36. ^ 1996年9月までは日曜10:30-11:00に時差ネットで放送していたが、TBSの時間拡大に伴い、1996年10月6日から同時ネットに移行。
  37. ^ 2014年3月30日(2013年度最終放送日)までは認定放送持株会社移行並び分社化前のため、中部日本放送。2000年9月までは同時ネットで放送していたが、10月以降は自社制作番組の『ネッパ者』→『ノブナガ』→『本能Z』の放送に切り替え、長らく遅れネットを続けていた。2017年4月9日から同時ネットに復帰。
  38. ^ 1990年代半ばまでは自社制作のレギュラー番組や特番を優先したため時差ネットで放送していた。それ以降は同時ネットとなっていたが2013年4月から再び時差ネットとなり、翌2014年9月まで火曜 1:39(月曜深夜)から放送していた。同年10月から12月までの放送休止を経て2015年1月から1日遅れの月曜未明(日曜深夜)で放送再開し、同年4月から同時ネットに復帰。しかし、2017年4月改編で15分拡大して以降、毎日放送に限り、拡大前の時間枠で55分再編集版での遅れネットに移行したが、同年7月2日から全編同時ネットに復帰。
  39. ^ 2019年3月31日(2018年度最終放送日)までは認定放送持株会社移行並び分社化前のため、山陽放送。Tリーグ 岡山リベッツの主催試合の録画中継放送や1時間遅れでの放送時に後続番組の関係で同時ネットが不可能な場合は月曜(日曜深夜)に遅れネットで放送。
  40. ^ 2014年4月から11月4日までは時差ネットで、火曜 0:28(月曜深夜)からの放送だった。但し、1990年代後半に時差ネットだった時期も別途あった。
  41. ^ 8月16日が日曜日に当たる年は長崎精霊流し放送のため休止。
  42. ^ 2013年4月から2014年3月までは時差ネットだった。
  43. ^ 1994年4月より木曜未明(水曜深夜)に放送開始。水曜日と木曜日で放送日が度々移行しつつも、打ち切り時点では毎週木曜日0時59分 - 1時44分(水曜深夜)に放送していた。
  44. ^ 第2回目の放送はW杯サッカー放送のために20:06まで通常より10分長く放送された。打ち切りがなければ『筋肉番付』を10分拡大する予定だった。
  45. ^ 例(ゴールデンではPV、通常版ではゲストライブ映像)として堂本剛街/溺愛ロジック』、SMAPfreebird』など。
  46. ^ 2002年6月1日から。

出典編集

  1. ^ “「中居正広も司会!4月改編「TBS『CDTV』月22時進出」も激ヤバ懸念!!”. 日刊大衆 (双葉社). (2020年1月29日). https://taishu.jp/articles/amp/72020?__twitter_impression=true 2020年3月1日閲覧。 
  2. ^ “「CDTV」が月曜22:00に進出、生放送の新音楽番組スタート”. 音楽ナタリー (ナタリー). (2020年3月1日). https://natalie.mu/music/news/369313 2020年3月1日閲覧。 
  3. ^ “TBS「COUNT DOWN TV」27年ぶり刷新 月曜10時台は生放送 土曜深夜は改名”. スポーツニッポン (スポーツニッポン新聞社). (2020年3月3日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/03/03/退出となろ/20200303s00041000189000c.html 2020年3月29日閲覧。 
  4. ^ "TBS、春から月火の夜を大改革 視聴者のニーズに合わせ一気に5枠チェンジ!". サンケイスポーツ. 産経デジタル. 6 February 2021. 2021年2月6日閲覧
  5. ^ 「CDTVサタデー」が終了 土曜深夜の放送は28年で幕 「ライブ!ライブ!」は月曜9時枠へ移行”. スポーツニッポン (2021年2月16日). 2021年2月16日閲覧。
  6. ^ 『CDTVサタデー』放送終了 深夜の『CDTV』、28年間の歴史に幕” (日本語). Real Sound|リアルサウンド. 2021年3月21日閲覧。
  7. ^ @TBSCDTV (2021年3月21日). "今週も「#CDTVサタデー」ありがとうございました💙 28年間に渡ってお届けしてきた深夜の「#CDTV」の放送は本日が最後となりました。 本当に長い間ありがとうございました…" (ツイート). Twitterより2021年3月21日閲覧
  8. ^ ゲストライブ|TBSテレビ:CDTV 2008年9月20日放送 2019年6月7日閲覧
  9. ^ a b 音楽・テレビ・CM・映画 ここまでわかった100の謎 MUSIC 音楽編、『日経エンタテインメント!』1998年12月号より。(インターネットアーカイブのキャッシュ)
  10. ^ tbscdtvのツイート(924221713390354432)
  11. ^ COUNT DOWN TV#1293 リトグリ・セクゾ・E-girls・STU 2020年2月8日 (土) 深夜 0時58分〜、TBSテレビ - 2020年2月9日閲覧。
  12. ^ TBS・江藤愛アナ 驚きの“キャラ変”「CDTVライブ!ー」でハジけたMC担当”. デイリー (2020年6月21日). 2020年6月23日閲覧。
  13. ^ “TBS「COUNT DOWN TV」27年ぶり刷新 月曜10時台は生放送 土曜深夜は改名”. スポーツニッポン (スポーツニッポン新聞社). (2020年3月3日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/03/03/kiji/20200303s00041000189000c.html 2020年3月29日閲覧。 
  14. ^ CDTVライブ!ライブ!公式サイト”. TBS. Tokyo Broadcasting System Television, Inc.. 2020年9月3日閲覧。

関連項目編集

外部リンク編集

TBS 木曜0:40 - 1:10(水曜深夜)枠
前番組 番組名 次番組
COUNT DOWN TV
(1993.04 - 1993.09)
ミニ番組
※0:40 - 0:50
シネマにぞっKON
※0:50 - 1:20
TBS 日曜0:55 - 0:58(土曜深夜)枠
速報Jリーグ
※0:45 - 1:15
COUNT DOWN TV
(1993.10 - 2009.03)
S☆1・スパサカ
※0:30 - 0:58
TBS 日曜0:58 - 1:25(土曜深夜)枠
速報Jリーグ
※0:45 - 1:15
ダイヤモンドシアター
※1:15 - 終了時刻不定
【開始時刻を繰り下げて継続】
COUNT DOWN TV
(1993.10 - 2013.4.7)
大久保じゃあナイト
※0:58 - 1:28
(2013.4.21 - 2014.3.23)
大久保じゃあナイト
※0:58 - 1:28
(2013.4.21 - 2014.3.23)
COUNT DOWN TV
(2014.4.6 - 2020.3.29)

CDTVサタデー
(2020.4.12 - 2021.3.21)
TBS 日曜1:25 - 1:28(土曜深夜)枠
ランク王国
※1:25 - 1:55
【放送時間を10分繰り下げて継続】
COUNT DOWN TV
(1996.10 - 2013.4.7)
大久保じゃあナイト
※0:58 - 1:28
(2013.4.21 - 2014.3.23)
大久保じゃあナイト
※0:58 - 1:28
(2013.4.21 - 2014.3.23)
COUNT DOWN TV
(2014.4.6 - 2020.3.29)

CDTVサタデー
(2020.4.12 - 2021.3.21)
女優発掘プロジェクト 私が女優になる日_
※0:58 - 1:28
(2021.4.18 - )
TBS 日曜1:28 - 1:35(土曜深夜)枠
ランク王国
※1:25 - 1:55
【放送時間を10分繰り下げて継続】
COUNT DOWN TV
(1996.10 - 2020.3.29)
カイモノラボ
※1:28 - 4:00
TBS 日曜1:35 - 1:40(土曜深夜)枠
ランク王国
※1:35 - 2:05
【開始時刻を5分繰り下げて継続】
COUNT DOWN TV
(1999.4 - 2020.3.29)
カイモノラボ
※1:28 - 4:00
TBS 日曜1:40 - 1:43(土曜深夜)枠
ランク王国
※1:40 - 2:10
(1995.10.8 - 2009.3.29)
【放送時間を3分繰り下げて継続】
COUNT DOWN TV
(2009.4.5 - 2020.3.29)
カイモノラボ
※1:28 - 4:00
TBS 日曜1:43 - 1:53(土曜深夜)枠
ランク王国
※1:43 - 2:18
(2010.4.3 - 2013.4.14)
【放送時間を30分繰り下げて継続】
COUNT DOWN TV
(2013.4.21 - 2020.3.29)
カイモノラボ
※1:28 - 4:00
TBS 日曜1:53 - 2:08(土曜深夜)枠
前番組 番組名 次番組
ランク王国
※1:43 - 2:18
(2010.4.3 - 2013.4.14)
【放送時間を30分繰り下げて継続】
COUNT DOWN TV
(2013.4.21 - 2014.3.23)
ランク王国
※1:53 - 2:23
(2014.4.6 - )
【20分繰り上げ】
恋んトス(シーズン5)
※1:53 - 2:23
COUNT DOWN TV
(2017.4.9 - 2020.3.29)
カイモノラボ
※1:28 - 4:00
TBS 日曜2:08 - 2:13(土曜深夜)枠
ランク王国
※1:43 - 2:18
(2010.4.3 - 2013.4.14)
【放送時間を30分繰り下げて継続】
COUNT DOWN TV
(2013.4.21 - 2014.3.23)
ランク王国
※1:53 - 2:23
(2014.4.6 - )
【20分繰り上げ】
TBS系(テレビ山口除く) 土曜19:00 - 19:56枠
前番組 番組名 次番組
CDTVゴールド
(2002.6.1 -2002. 7.13)
TBS系 月曜22:00 - 22:57枠
前番組 番組名 次番組
1番だけが知っている
(2018.10.15 - 2020.3.9)
CDTVライブ!ライブ!
(2020.3.30 - 2021.3.29)
【ここまでTBS制作】
教えてもらう前と後
(2021.4.5 - 2021.9.27 )
【火曜20時台から移動、ここから毎日放送制作】
TBS系 月曜21:00 - 22:00枠
アイ・アム・冒険少年
(2020.5.25 - 2021.3.22)
【2時間繰り上げて継続】
CDTVライブ!ライブ!
(2021.4.19 - )
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