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静岡駅

日本の静岡県静岡市葵区にある東海旅客鉄道の駅

静岡駅(しずおかえき)は、静岡県静岡市葵区黒金町にある、東海旅客鉄道(JR東海)のである。東海道新幹線東海道本線が乗り入れる。東海道本線の駅番号CA17

静岡駅
静岡駅 (北口).jpg
駅ビル(パルシェ)とJR北口駅前広場
2010年5月9日
しずおか
Shizuoka
所在地 静岡市葵区黒金町50
所属事業者 東海旅客鉄道(JR東海)
電報略号 シツ
駅構造 高架駅
ホーム 2面2線(新幹線)
2面4線(在来線)
乗車人員
-統計年度-
59,856人/日(降車客含まず)
-2017年-
開業年月日 1889年明治22年)2月1日
乗入路線 2 路線
所属路線 東海道新幹線
キロ程 180.2km(東京起点)
新富士 (34.0km)
(49.1km) 掛川
所属路線 CA 東海道本線
駅番号 CA  17 
キロ程 180.2km(東京起点)
CA16 東静岡 (2.5km)
(4.3km) 安倍川 CA18
乗換

S 01 新静岡駅

- 静岡鉄道静岡清水線 徒歩7分
備考 駅長配置駅管理駅
JR全線きっぷうりば
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東海道本線の運行形態の詳細は「東海道線 (静岡地区)」を参照。

概要編集

静岡市及び静岡県最大の中心駅であり、新幹線・在来線間の乗換駅としても機能している。静岡市葵区と駿河区の両区の代表駅扱いでもある。

新幹線は、「こだま」の全列車が毎時2本と、東京駅 - 岡山駅間(一部、東京駅 - 名古屋駅新大阪駅広島駅間)の「ひかり」が毎時1本停車する。東京方面への通勤通学者を配慮し、7時台の上り列車は「こだま」3本・「ひかり」2本の計5本が、8時台は「こだま」「ひかり」が共に2本ずつで計4本出発する。一部の「ひかり」は上下とも当駅で「のぞみ」の通過待ちをする。

在来線は、寝台特急サンライズ瀬戸サンライズ出雲を含んだ全旅客列車が停車する。日中は上下共に1時間に6本(おおよそ8 - 10分間隔)と、静岡県内では特に発着本数の多い駅である。当駅から名古屋方面岐阜駅まで運転する長距離普通列車が早朝に1本[注釈 1]豊橋駅まで運転される列車が朝に2本、夜に1本設定されている。そのほか、身延線に直通する特急「(ワイドビュー)ふじかわ」が、1日7往復、行楽期には1日8往復設定され、身延線から乗り入れる普通列車も朝に1本設定されている。また、御殿場線に乗り入れる普通列車が昼に1本、夜に1本、御殿場線から乗り入れる普通列車が朝に2本設定されている。当駅で長時間停車する普通列車もあり、停車中に別の列車に接続を取って先行させる、あるいは後続列車の到着待ちをしてから発車する等の運用が見られる。また、2017年3月4日ダイヤ改正時点で、普通列車が同方向の普通列車に追い抜かれる事例が17時台にある[注釈 2]

かつては、臨時列車の「さわやかウォーキングごてんば号」が当駅始発で運転されていた。多客時には臨時快速「ムーンライトながら」(東京・大垣方面)が停車する。2004年10月15日以前は、当駅から東京行きのグリーン車付き普通列車(113系11両編成或いは211系10両編成)が発着していた(後述)。

JR静岡駅の事務管コードは、▲520116となっている[2]

歴史編集

 
明治時代の「静岡停車場」[3]
 
昭和初期の「静岡駅前広場」[3]
 
明治時代の「静岡駅前通り」[3]
 
大正初期の「静岡駅前旅館」[3]

駅構造編集

新幹線・在来線共に高架駅である。新幹線ホームは構内南側、在来線ホームは構内北側にある。

駅長駅員配置駅(直営駅)である。管理駅として、東海道本線の東静岡駅安倍川駅用宗駅の3駅を管理している。

高架下のコンコースに面してJR全線きっぷうりば自動券売機がある。改札口は全部で4か所でコンコースに面して2か所あり、うち1つが新幹線専用改札口となっている。改札は自動化されており、自動改札機自動精算機(どちらもタッチパネル式、TOICA等のIC乗車券対応)がある。残り2か所は中2階にあり駅ビル内に直接つながっており、駅ビルの営業時間中に通行可能となる。また中2階には新幹線と在来線との乗り換え改札口がある。

新幹線側中2階には待合所がありコーヒーショップが設置されている。コンコースと各ホームの間にはエスカレーターエレベーターが設置されている。

以前は「大道芸ワールドカップin静岡」開催時にコンコースが演技ポイントとして利用されたことがあったが、利用者の通行を妨げるなどの理由から、数年で使用されなくなっている。その代わりに、現在ではコンコースにイベントのインフォメーションカウンターが設置されるなど活用されている。

新幹線(5・6番線)
2面4線のうち、相対式ホーム2面2線を使用する。ホームは副本線に接し、上下副本線の間を通るもう2線の本線は通過線となっている。なお、東京方面発で当駅止まりの列車は上りホームに入線する場合もある。東静岡駅に隣接した位置に保線基地(柚木保守基地)と夜間停泊列車用の留置線が2線ある。最終列車後に停泊する列車は、東京寄りにある片渡り線を通過し、下り本線を逆走する形で徐行しながら入線する形を取る。
在来線(1 - 4番線)
2面5線のうち、島式ホーム2面4線を使用する。1・4番線が本線、2・3番線が副本線(中線)となっている。もう1線は1番線の外側にある副本線(通過線)で、貨物列車などの通過時に使用する。また、構内浜松寄りに乗務員横断のための踏切警報機が設置されている。
電車の留置に使用する引き上げ線が構内東側に2線と西側に4線の合計6線が設置されており、折り返し列車などの留置に使用されている。また、東側へ伸びる留置線と本線の合流地点付近から静岡車両区へ抜ける通路線が分岐している。

のりば編集

番線 路線 方向 行先
在来線ホーム
1・2 CA 東海道本線 上り 沼津熱海方面[注釈 5]
3・4 下り 浜松豊橋方面[注釈 5]
新幹線ホーム
5   東海道新幹線 上り 東京方面
6 下り 新大阪方面

(出典:JR東海:駅構内図

かつて定期運転だった快速「ムーンライトながら」(2009年3月13日まで)は、前身の「大垣夜行」時代から上下とも2番線発着であった。

ホーム上の設備編集

在来線の1・2番線ホーム及び3・4番線ホームの階段裏に東海軒の「富士見そば」がそれぞれ1店舗ずつ営業している。天ぷらそばなどの通常メニューの他に、ラーメン、おにぎり、稲荷寿しがある。また、この「富士見そば」やキヨスクの他に、在来線の1・2番線ホームでは日本酒・ビールなどと共におでん串などを供する立ち飲みスタンドが、3・4番線ホームではジャパン・トラベル・サーヴィスが経営する喫茶・軽食店「Siera」が営業していたが、2009年8月20日に営業を中止し、店舗は撤去された。3、4番線ホームのキヨスクは2015年3月21日に営業を終了、閉店している。

各ホーム中央付近にライナー列車乗車整理券券売機が設けられている。かつては現金のみ使用可能だったが、現在はライナー列車の座席管理システムの更新によりタッチパネル式に交換され、TOICAなどのIC乗車券とオレンジカードに対応するようになった。またチャージ・履歴印字などにも対応している[注釈 6]

駅ビル編集

駅の北側は駅ビル「PARCHÉ(パルシェ)」となっている。1981年10月8日に開業した。東京方の高架下も一部利用している。運営はJR東海グループの静岡ターミナル開発が行っている。また、大阪方高架下と新幹線改札口裏(東京方)はショッピングモール「ASTY静岡」となっており、運営はJR東海グループのジェイアール東海静岡開発が行っている。

パルシェは主にファッション、雑貨が販売主体、ASTY静岡は飲食店や日用品などが主体となっていて、一部テナントを除いて直接的な競合を避けたフロア構成となっている。同じJR東海の系列企業ではあるが別会社であるため、駐車券サービスにあたってのレシート合算を相互的には行っていない。サービスを受けるにはパルシェ、ASTY静岡それぞれのフロア内店舗で2000円ないし5000円以上の購入額が必要となる。

引込線編集

以前は駅南口から南東方面のカネボウや松林工業薬品、静岡ガス、大浜製紙への引き込み線が、また南西方向にも西武建設の砂利採取場の引き込み線が存在していた。カネボウ、静岡ガス方面は昭和30年代、西武建設方面は昭和40年代までにすべて廃止となり、後に区画整理が進められ現在は引込み線の跡はほとんど存在していないが、東海道新幹線の安倍川を渡る手前に引き込み線跡のガードが残っているほか、ツインメッセ静岡周辺に線路跡らしきカーブを描く道路や踏切の跡である道路の隆起などが残っている。

駅弁編集

1889年明治22年)の開業以来、東海軒駅弁の調製・販売を手掛けている。かつて大垣夜行までの時代は夜行列車の発着に合わせて在来線ホームにおいて深夜2時台まで駅弁を販売していた(現在は23時頃まで)。現在は新幹線ホームの直売店・在来線ホームにおけるキヨスク委託販売に加え、改札外コンコースに面した「ASTY静岡」の直売店において各種駅弁を販売している。主な駅弁は下記の通り[6]

  • 大御所弁当
  • しょうが焼き重
  • ますの押し寿司
  • 特製鯛めし
  • 茶めし弁当
  • 富士の味覚
  • 千扇弁当
  • うなぎめし

利用状況編集

2017年度(平成29年度)の1日の平均乗車人員は59,856人である[利用客数 1][利用客数 2]。JR東海の駅では名古屋駅東京駅新大阪駅金山駅に次いで第5位(東京駅と新大阪駅は東海道新幹線のみの数字)である。静岡県内では1位である。

「静岡県統計年鑑」によると、近年の推移は以下のとおりである。

乗車人員推移
年度 1日平均
乗車人員
出典
1993年(平成05年) 57,609 [利用客数 3]
1994年(平成06年) 65,870 [利用客数 4]
1995年(平成07年) 66,799 [利用客数 5]
1996年(平成08年) 67,845 [利用客数 6]
1997年(平成09年) 66,191 [利用客数 7]
1998年(平成10年) 65,689 [利用客数 8]
1999年(平成11年) 63,327 [利用客数 9]
2000年(平成12年) 62,308 [利用客数 10]
2001年(平成13年) 61,407 [利用客数 11]
2002年(平成14年) 60,218 [利用客数 12]
2003年(平成15年) 59,939 [利用客数 13]
2004年(平成16年) 60,160 [利用客数 14]
2005年(平成17年) 60,260 [利用客数 15]
2006年(平成18年) 60,372 [利用客数 16]
2007年(平成19年) 60,822 [利用客数 17]
2008年(平成20年) 60,192 [利用客数 18]
2009年(平成21年) 58,114 [利用客数 19]
2010年(平成22年) 58,386 [利用客数 20]
2011年(平成23年) 58,162 [利用客数 21]
2012年(平成24年) 58,439 [利用客数 22]
2013年(平成25年) 59,501 [利用客数 23]
2014年(平成26年) 57,924 [利用客数 24]
2015年(平成27年) 59,079 [利用客数 25]
2016年(平成28年) 59,403 [利用客数 26]
2017年(平成29年) 59,856 [利用客数 1]

2007年度の乗降客数の増加は、西武百貨店静岡店跡にオープンした「静岡パルコ」(2007年3月開店)や「SHIZUOKA 109」のグランドオープンの影響などが理由である。特に県東部(富士・沼津・三島)方面からの流入が目立ったという。

首都圏への直通列車と直通需要編集

今日、当駅 - 首都圏間は東京駅品川駅新横浜駅まで東海道新幹線を利用するのが一般的であるが、かつては在来線でも当駅や島田駅まで113系211系グリーン車連結の普通列車が東京駅から運行されていた[注釈 7]。しかし国鉄分割民営化後、直通需要や車両運用の都合などから次第に減少し、2004年10月16日のダイヤ改正をもってグリーン車連結普通列車の沼津駅以西当駅方面への乗り入れが廃止され、当駅 - 東京駅間を直通する普通列車は全車普通車の373系による1往復のみとなった[注釈 8]2012年3月17日ダイヤ改正ではこの373系の直通列車も廃止され、東京行きの定期普通列車は全て沼津駅以東の運転となっている。

また、以前は大船駅平塚駅など新幹線駅のない神奈川県内の都市と静岡県内を結ぶ目的で、165系使用の急行「東海」、後に特急化して373系使用の特急「東海」を運行していたが、利用者低迷により2007年3月17日に廃止された。

一方、近年では乗り換え不要で、廉価な移動需要に応えるべく、東名ハイウェイバスなどの高速バスが朝夕を中心に東京駅への直通便を運行しており、2005年12月に夜行便「ドリーム静岡・浜松号」、2007年4月に渋谷・新宿への直通便「渋谷・新宿ライナー静岡号」をそれぞれ開設、さらに同年6月からは同じく新宿行の「駿府ライナー[注釈 9]も開設された。また、横浜市内へも2009年12月23日から横浜駅行の「横浜ライナー」が開設されている。

駅周辺編集

北口(葵区側)編集

北口は静岡市の中心市街地で、県庁や市役所・区役所などの官公庁に至近の距離にある上、商店街や地下街・飲食店街に隣接し百貨店やファッション・ビルなどの商業施設が集積している。駅コンコースを出るとすぐに国道1号が面しているため、市街地へ向かうための地下道が設置されている。

北口には2009年3月に徳川家康の立像と竹千代の立像が設置された。

北口側にある主な施設を以下に列挙する。

南口(駿河区側)編集

南口は北口と違い、住宅地が駅近辺にも密集している。ビルが駅前広場のすぐそばにも密集しているため、整備事業が北口よりも大幅に立ち遅れていた感があったが、現在は一通りの整備事業が整っている。しかし、駅南口ロータリーに集まる一般車両などで日中は交通密度が高い。

南口ロータリーにはピエール・オーギュスト・ルノワールの彫刻作品[7]が2点展示されている。

南口側にある主な施設を以下に列挙する。

 
アスティ静岡
 
旧旅客派出ビルの看板

バス路線編集

高速バス編集

空港リムジンバス編集

  • 静岡成田空港線(成田空港行)
  • 中部国際空港線(中部国際空港行)
  • 富士山静岡空港静岡線(富士山静岡空港行)

一般路線バス編集

  • しずてつジャストラインが運行している。バス停の名称は北口が「静岡駅前」、南口が「静岡駅南口」である。
  • 2009年4月1日から新静岡バスターミナルが閉鎖された事により、バス乗り場の移転を行った(一部は2005年6月20日から2009年8月までロータリー工事のため移転されなかった)。
  • 2011年10月11日に新静岡バスターミナルの供用再開に伴うバス乗り場の大幅な変更が行なわれた。

乗り場編集

静岡駅前編集

(特記のない乗り場は、バスロータリー内)

1番

2番

3番

4番

5番

6番

7番

8番

9番

10番

11番

12番

  • JRバス
    • 東名ハイウェイバス名古屋方面
    • 京阪神昼特急静岡号
    • 京阪神ドリーム静岡号

13番

14番

15番

  • 降車専用

16番(三菱UFJ銀行前)

17番(松坂屋前)

18番(三井住友信託銀行前)

  • 降車専用

19番(丸井前)

  • 西部循環B線(国道回り)

静岡駅南口編集

21番

22番

映像作品での登場編集

テレビ朝日系刑事ドラマ「西部警察 PART-II」の静岡ロケ「大追跡!!静岡市街戦-静岡・前篇-」(1982年8月8日放送、第10話)で駅前にヘリコプターが着陸し、中から石原裕次郎が降りるシーンがあった。当時はまだパルシェが建設途上で、駅前に広大な土地が残っていた。

隣の駅編集

※新幹線各列車、東海道本線の特急「ふじかわ」(当駅始発)、寝台特急「サンライズ瀬戸」「サンライズ出雲」の隣の停車駅は各列車記事を、東海道本線の「ホームライナー沼津」「ホームライナー静岡」「ホームライナー浜松」の隣の停車駅は東海道線 (静岡地区)を、それぞれ参照のこと。

東海旅客鉄道(JR東海)
  東海道新幹線
新富士駅 - 静岡駅 - 掛川駅
CA 東海道本線
快速(下りのみ運転)
清水駅 (CA14) → 静岡駅 (CA17)
普通
東静岡駅 (CA16) - 静岡駅 (CA17) - 安倍川駅 (CA18)

脚注編集

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記事本文編集

注釈編集

  1. ^ 最始発がこれに該当。車両は大垣車両区所属の313系0番台が使用されている。
  2. ^ 興津浜松行下り普通列車が当駅に13分停車している間に、熱海島田行普通列車に追い抜かれる[1]
  3. ^ 同区間の同時開業駅は松田、山北、小山(現・駿河小山)、御殿場、佐野(現・裾野)、沼津、鈴川(現・吉原)、岩淵(現・富士川)、興津、江尻(現・清水)、静岡の11駅であった。
  4. ^ 事故発生後「のぞみ61号」は非常ブレーキをかけて2キロ先で緊急停止したが、1号車の先頭カバーなどが破損して走行不能になったため、掛川駅で運転を打ち切り、浜松工場へ回送された。
  5. ^ a b 駅構内の案内表記。これらはJR東海公式サイトの各駅の時刻表で参照可能(駅掲示用時刻表のPDFが使われているため。2015年1月現在)。
  6. ^ ライナー列車運転時間外は閉鎖されている。
  7. ^ 民営化直後は毎時1本程度運転されていた。
  8. ^ 下り:東京5:20発→静岡8:43着/上り:静岡19:30発→東京22:42着。この列車は、東京駅発着の東海道本線普通列車で最後まで残ったグリーン車非連結列車でもあった。
  9. ^ 同路線は当初新静岡発着で当駅前には乗り入れていなかったが、2009年4月からは新静岡駅再開発事業進展に伴い乗り入れが開始された。

出典編集

  1. ^ 『JR時刻表』2017年8月号、交通新聞社、2017年7月、 164頁。
  2. ^ 日本国有鉄道旅客局(1984)『鉄道・航路旅客運賃・料金算出表 昭和59年4月20日現行』。
  3. ^ a b c d 『写真集 明治大正昭和 静岡』ふるさとの想い出 13、小川龍彦著、図書刊行会、昭和53年、国立国会図書館蔵書、2019年3月22日閲覧
  4. ^ 川上幸義『新日本鉄道史』上、鉄道図書刊行会、1968年。
  5. ^ 浜松市史 五 第四章 国際化の進展と新たな課題 第六節 交通・通信 第一項 JR東海 自動改札機の導入”. 浜松市立中央図書館 浜松市文化遺産デジタルアーカイブ. 2017年5月31日閲覧。
  6. ^ 『JR時刻表』2017年3月号、交通新聞社、2017年、 160頁。
  7. ^ 静岡駅南口駅前広場の“ルノワール彫刻”:静岡市”. www.city.shizuoka.jp. 2019年3月1日閲覧。

利用状況編集

  1. ^ a b 6.鉄道運輸状況 (PDF)”. 静岡県統計年鑑2017(平成29年). 静岡県 (2019年3月27日). 2019年7月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月3日閲覧。
  2. ^ データで見るJR西日本2018 (PDF)
  3. ^ 6.鉄道運輸状況 (PDF)”. 静岡県統計年鑑1993(平成5年). 静岡県. p. 285 (2013年5月9日). 2019年7月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月3日閲覧。
  4. ^ 6.鉄道運輸状況 (PDF)”. 静岡県統計年鑑1994(平成6年). 静岡県. p. 285 (2013年5月9日). 2019年7月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月3日閲覧。
  5. ^ 6.鉄道運輸状況 (PDF)”. 静岡県統計年鑑1995(平成7年). 静岡県. p. 285 (2013年5月9日). 2019年7月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月3日閲覧。
  6. ^ 6.鉄道運輸状況 (PDF)”. 静岡県統計年鑑1996(平成8年). 静岡県. p. 290 (2013年5月9日). 2019年7月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月3日閲覧。
  7. ^ 6.鉄道運輸状況 (PDF)”. 静岡県統計年鑑1997(平成9年). 静岡県. p. 290 (2013年5月9日). 2019年7月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月3日閲覧。
  8. ^ 6.鉄道運輸状況 (PDF)”. 静岡県統計年鑑1998(平成10年). 静岡県. p. 290 (2013年5月9日). 2019年7月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月3日閲覧。
  9. ^ 6.鉄道運輸状況 (PDF)”. 静岡県統計年鑑1999(平成11年). 静岡県. p. 290 (2013年5月9日). 2019年7月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月3日閲覧。
  10. ^ 6.鉄道運輸状況 (PDF)”. 静岡県統計年鑑2000(平成12年). 静岡県. p. 338 (2013年5月9日). 2019年7月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月3日閲覧。
  11. ^ 6.鉄道運輸状況 (PDF)”. 静岡県統計年鑑2001(平成13年). 静岡県. p. 282 (2013年5月9日). 2019年7月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月3日閲覧。
  12. ^ 6.鉄道運輸状況 (PDF)”. 静岡県統計年鑑2002(平成14年). 静岡県. p. 282 (2013年5月9日). 2019年7月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月3日閲覧。
  13. ^ 6.鉄道運輸状況 (PDF)”. 静岡県統計年鑑2003(平成15年). 静岡県. p. 284 (2013年5月9日). 2019年7月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月3日閲覧。
  14. ^ 6.鉄道運輸状況 (PDF)”. 静岡県統計年鑑2004(平成16年). 静岡県 (2013年5月9日). 2019年7月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月3日閲覧。
  15. ^ 6.鉄道運輸状況 (PDF)”. 静岡県統計年鑑2005(平成17年). 静岡県 (2013年5月9日). 2019年7月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月3日閲覧。
  16. ^ 6.鉄道運輸状況 (PDF)”. 静岡県統計年鑑2006(平成18年). 静岡県 (2013年5月9日). 2019年7月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月3日閲覧。
  17. ^ 6.鉄道運輸状況 (PDF)”. 静岡県統計年鑑2007(平成19年). 静岡県 (2013年5月9日). 2019年7月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月3日閲覧。
  18. ^ 6.鉄道運輸状況 (PDF)”. 静岡県統計年鑑2008(平成20年). 静岡県 (2013年5月9日). 2019年7月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月3日閲覧。
  19. ^ 6.鉄道運輸状況 (PDF)”. 静岡県統計年鑑2009(平成21年). 静岡県 (2013年5月9日). 2019年7月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月3日閲覧。
  20. ^ 6.鉄道運輸状況 (PDF)”. 静岡県統計年鑑2010(平成22年). 静岡県 (2013年5月9日). 2019年7月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月3日閲覧。
  21. ^ 6.鉄道運輸状況 (PDF)”. 静岡県統計年鑑2011(平成23年). 静岡県 (2013年5月9日). 2019年7月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月3日閲覧。
  22. ^ 6.鉄道運輸状況 (PDF)”. 静岡県統計年鑑2012(平成24年). 静岡県 (2014年5月1日). 2019年7月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月3日閲覧。
  23. ^ 6.鉄道運輸状況 (PDF)”. 静岡県統計年鑑2013(平成25年). 静岡県 (2015年5月11日). 2019年7月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月3日閲覧。
  24. ^ 6.鉄道運輸状況 (PDF)”. 静岡県統計年鑑2014(平成26年). 静岡県 (2016年5月2日). 2019年7月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月3日閲覧。
  25. ^ 6.鉄道運輸状況 (PDF)”. 静岡県統計年鑑2015(平成27年). 静岡県 (2017年5月2日). 2019年7月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月3日閲覧。
  26. ^ 6.鉄道運輸状況 (PDF)”. 静岡県統計年鑑2016(平成28年). 静岡県 (2018年3月29日). 2019年7月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月3日閲覧。

関連項目編集

外部リンク編集