佐藤 隆太(さとう りゅうた、1980年昭和55年〉2月27日 - )は、日本俳優タレント司会者東京都目黒区出身。ケイファクトリー所属。日本大学櫻丘高等学校日本大学藝術学部映画学科卒業。身長180cm体重68kg、血液型A型[1]。既婚者、3児の父。

さとう りゅうた
佐藤 隆太
生年月日 (1980-02-27) 1980年2月27日(43歳)
出生地 日本の旗 日本東京都目黒区
身長 180 cm
血液型 A型
職業 俳優タレント司会者
ジャンル テレビドラマ映画舞台CM
活動期間 1999年 -
配偶者 既婚(2009年 - )
事務所 ケイファクトリー
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
テレビドラマ
池袋ウエストゲートパーク
木更津キャッツアイ
プライド
海猿 UMIZARU EVOLUTION
風林火山
バンビーノ!
ROOKIES
JIN-仁- 完結編
失恋ショコラティエ
花燃ゆ
スカーレット
映画
絶対恐怖 Booth ブース
間宮兄弟
ダメジン
ガチ☆ボーイ
ROOKIES -卒業-
海猿』シリーズ
漫才ギャング
TOKYO TRIBE
バラエティ番組
ライオンのグータッチ
クイズ!あなたは小学5年生より賢いの?
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略歴 編集

  • 1999年、舞台『BOYS TIME』で俳優としてデビュー。
  • 2000年『池袋ウエストゲートパーク』で森 正弘役を務める。
  • 2002年、『木更津キャッツアイ』岡林シンゴ(通称:マスター)役で注目を集める。
  • 2005年、『絶対恐怖 Booth ブース』の勝又真吾役で映画初主演を務める[2]。『海猿 UMIZARU EVOLUTION』の吉岡哲也役で主人公の相棒(バディ)を演じ、以降の『海猿』シリーズでも同役を担当する。
  • 2006年トヨタ自動車の小型トールワゴン「ラクティス」のCMキャラクターに起用され、これを機に実生活でもラクティスを使用する。
  • 2007年、母校である日本大学藝術学部が出身者の功績を讃える目的で設立した「日藝賞」を受賞。三谷幸喜と共に第1回目の受賞者として授賞式に臨み、これが初めての賞だと受賞の喜びを語った。
  • 2008年、『ROOKIES』(TBS系列)の川藤幸一役で連続ドラマ初主演を務める。
  • 2009年、『ビロクシー・ブルース』のユージーン役で舞台初主演を務める。
  • 2009年7月14日、かねてから交際していた一般人女性との結婚を発表[3]。当時妻は既に妊娠7か月であり、同年11月29日に第1子となる女児が誕生。
  • 俳優以外の活動としては、2003年に映画『ROCKERS』内で結成された同名のバンドの一員として音楽活動を行い、『ミュージックステーション』などの音楽番組に出演。2004年にはPUFFY吉村由美とのユニット「ザ・テンパーズ」を結成。
  • 2014年7月に第2子となる次女が誕生[4]
  • 2016年5月に第3子が誕生[注 1][5]
  • 2023年7月、ビッグモーターによる保険金不正請求問題を受けて20日付で同社のCMの契約解除を事務所が発表した。[6]

受賞歴 編集

人物 編集

趣味 編集

  • 趣味は野球阪神タイガースファンであり[10]、2016年には阪神ファンの著名人がリレーで歌う「みんなで六甲おろし」の映像に金本知憲の背番号「6」と名前が入ったユニフォーム(2007年~2011年ビジターユニフォーム)を着用して出演した。高校時代の3年間は野球部に所属して甲子園を目指していた。ポジションは控えの中堅手[要出典]
  • 森田まさのりの野球漫画『ROOKIES』の大ファンであり、自身の母校に全巻を寄贈した[11]ばかりか、「自分が役者として成熟し川藤役ができるまで、ドラマ化は待って欲しい。」と手紙で森田に訴えるほどだった[12]。この作品が2008年にドラマ化され、主人公:川藤幸一役に起用された際、「いつか役者になってこの作品をドラマ化したい」と思った17歳で原作を読んだ時のエピソードを明かすとともに「川藤をやれるならそこで役者を引退してもいい」と感激の強さを表現した[13]。また、母校である日本大学櫻丘高等学校もロケ地協力をした。
  • キン肉マン』のファンでもあり、好きな超人はザ・ニンジャである[要出典]
  • 300足以上所有するほどのスニーカー・コレクターである[要出典]

エピソード 編集

出演 編集

テレビドラマ 編集

映画 編集

舞台 編集

配信ドラマ 編集

ビデオ / DVD 編集

吹き替え 編集

バラエティ番組 編集

ドキュメンタリー 編集

  • ワンステップ!(TBS、2008年7月 - 2010年3月) - ナビゲーター
  • 地球イチバン
    • 「世界でイチバンの自転車の街 オランダ・グローニンゲン」(2010年8月16日、NHK総合) - 司会
    • 「世界でイチバン高い湖 ペルー・ティティカカ湖」(2010年8月17日、NHK総合) - 司会
  • 地球バス紀行(2011年4月 - 2012年3月、BS-TBS) - ナレーション
  • Fのキセキ(BS日テレ、2011年4月 - ) - ナビゲーター
  • 天空の方舟(北海道放送制作、JNN系列12局ネット、2013年2月17日) - ナビゲーター
  • 佐藤隆太の地球元気(テレビ東京、2013年6月 - ) - ナビゲーター
  • ONE ASIA アジア麺ロードを行く(RKB毎日放送制作、TBS系列、2014年9月15日) - 旅人[56]
  • ルーツを歩こう PRESENTED BY KIRISHIMA ROOTS PROJECTKBC九州朝日放送製作、九州・沖縄のANN系列7局と宮崎県都城市のビィーティーヴィーケーブルテレビにて放送、2015年4月17日から3ヶ月〜半年交代) - ナレーション
  • 佐藤隆太の中部4県おいしい寿司が食べたい(2018年10月8日、JNN中部4局(UTY、SBC、BSN、SBS)共同制作)- 旅人[57]

スポーツ 編集

ラジオ 編集

CM 編集

その他 編集

  • FUNKY MONKEY BABYS「涙/夢」(2010年)初回限定盤のジャケットに起用されている。

書籍 編集

脚注 編集

注釈 編集

  1. ^ なお、このことに関しては同年12月24日に放送された自らがMCを務める『ライオンのグータッチ』(フジテレビ)の中で、7ヵ月遅れての公表となった。
  2. ^ プレゼントしたスニーカーを佐藤健が公式blogで[15]、また村川絵梨が公式diaryで紹介している[16]
  3. ^ 東京03の全国ツアー追加公演内に行われたコント「マカオの夜は大混乱」にて、日替わりスペシャルゲストとして出演した。
  4. ^ 林遣都高梨臨とトリプル主演。
  5. ^ a b c 映画版『ROOKIES -卒業-』とのコラボCM。

出典 編集

  1. ^ 佐藤 隆太 株式会社 ケイファクトリー
  2. ^ “新たなる恐怖を体感!“絶対恐怖”『プレイ』『ブース』完成記者会見!”. CINEMA TOPICS ONLINE. (2005年8月13日). オリジナルの2009年1月20日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20090120183721/http://www.cinematopics.com/cinema/c_report/index3.php?number=1518 2023年7月21日閲覧。 
  3. ^ 佐藤隆太、「結婚します!」記者会見で報告”. 朝日新聞社 asahi.com (2009年7月14日). 2010年9月8日閲覧。
  4. ^ 佐藤隆太、次女誕生を生報告「すごくハッピー」”. オリコン (2014年8月1日). 2014年8月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年8月1日閲覧。
  5. ^ “佐藤隆太 5月に第3子誕生していた「今はじめて言っています」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2016年12月24日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/12/24/kiji/20161224s00041000152000c.html 2016年12月24日閲覧。 
  6. ^ 佐藤隆太 BIGMOTORと契約解除”. Yahoo!ニュース. 2023年7月24日閲覧。
  7. ^ 第1回 日藝賞”. 日本大学芸術学部. 2023年7月4日閲覧。
  8. ^ “【コンフィデンスアワード】ドラマ作品賞は『いつ恋』 最終回15分の長回しが絶賛”. ORICON STYLE. (2016年4月22日). https://www.oricon.co.jp/news/2070493/full/ 2016年4月22日閲覧。 
  9. ^ “ベストレザーニスト佐藤隆太、岡本玲は阪神ファン”. 日刊スポーツ. (2016年11月5日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1734030.html 2016年11月7日閲覧。 
  10. ^ “ベストレザーニスト佐藤隆太、岡本玲は阪神ファン”. ORICON STYLE (oricon ME). (2016年11月5日). オリジナルの2016年11月5日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20161105232035/https://www.oricon.co.jp/article/41985/ 2023年7月21日閲覧。 
  11. ^ ダ・ヴィンチ』(メディアファクトリー)インタビューより[いつ?]
  12. ^ 『ROOKIES』原作者明かす佐藤隆太との秘話に感動の声「アツい!」 マイナビニュース 2016年10月20日、2019年12月6日閲覧
  13. ^ “佐藤隆太「引退してもいい」…大ファンのマンガ「ルーキーズ」ドラマ主演ゲット”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2008年1月31日). オリジナルの2008年1月31日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20080131075411/http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080131-OHT1T00080.htm 2023年7月21日閲覧。 
  14. ^ 新作は松潤にときめくオネエ役?! 佐藤隆太の素顔に迫る!”. インライフ. 男の履歴書. 2014年1月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年7月21日閲覧。
  15. ^ サプライズ。”. 佐藤健 オフィシャルブログ『WITH』 (2008年7月18日). 2008年8月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年7月21日閲覧。
  16. ^ スペシャルスニーカー”. 村川絵梨 official web site. diary (2008年7月15日). 2009年8月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年7月21日閲覧。
  17. ^ “「ROOKIES」と日本ハム・稲葉が真剣勝負!”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2009年5月8日). オリジナルの2009年5月11日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20090511124812/https://www.sanspo.com/geino/news/090508/gnj0905081911019-n1.htm 2023年7月21日閲覧。 
  18. ^ “『どうする家康』秀吉の弟・秀長役に佐藤隆太 「デコボコ兄弟の掛け合いを是非楽しみに」”. リアルサウンド映画部 (blueprint). (2023年6月15日). https://realsound.jp/movie/2023/06/post-1351096.html 2023年6月15日閲覧。 
  19. ^ “佐藤隆太インタビューvol.176”. テレビドガッチ. https://web.archive.org/web/20140705193831/http://dogatch.jp/interview/176_00.html 2022年1月3日閲覧。 
  20. ^ 「ナオミとカナコ」に吉田羊ら出演決定”. デイリースポーツ (2015年11月24日). 2015年11月24日閲覧。
  21. ^ ドラマ10「コピーフェイス~消された私~」
  22. ^ “伊武雅刀・木南晴夏・佐藤隆太ら、新生土ドラ第1弾『火の粉』に出演決定”. マイナビニュース (マイナビ). (2016年3月2日). https://news.mynavi.jp/article/20160302-a074/ 2023年7月21日閲覧。 
  23. ^ “伊藤英明:4月期ドラマで不倫男に ヤバイ妻役に木村佳乃”. まんたんウェブ (毎日新聞デジタル). (2016年3月5日). https://mantan-web.jp/article/20160304dog00m200044000c.html 2016年3月5日閲覧。 
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外部リンク 編集