山下智久

日本の歌手、俳優、タレント

山下 智久(やました ともひさ[1]1985年〈昭和60年〉4月9日[1] - )は、日本の男性歌手俳優タレント

やました ともひさ
山下 智久
生年月日 (1985-04-09) 1985年4月9日(36歳)
出身地 日本の旗 日本 千葉県[1]
身長 175 cm[2]
血液型 A型
職業 歌手俳優タレント
ジャンル テレビドラマ映画
活動期間 1996年[3] -
著名な家族 山下莉奈[4]
事務所 ジャニーズ事務所 (1996年 - 2020年)
公式サイト

TOMOHISA YAMASHITA オフィシャルサイト [5]

TOMOHISA YAMASHITA Official Fan Club "Club9"
主な作品
テレビドラマ
池袋ウエストゲートパーク
カバチタレ!
ロング・ラブレター〜漂流教室〜
ランチの女王
Stand Up!!
それは、突然、嵐のように…
ドラゴン桜
野ブタ。をプロデュース
クロサギ
プロポーズ大作戦
コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』シリーズ
ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜
最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜
MONSTERS
SUMMER NUDE
アルジャーノンに花束を
5→9〜私に恋したお坊さん〜
ボク、運命の人です。
インハンド
国際ドラマ
The Head
日本映画
映画 クロサギ
あしたのジョー
近キョリ恋愛
テラフォーマーズ
劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-
日本国外映画
サイバーミッション
ザ・マン・フロム・トロント
備考
所属
グループ:NEWS (2003年 - 2011年)
レーベル:
ジャニーズ・エンタテイメント(2003年 - 2011年)
ワーナーミュージック・ジャパン (2012年[6] - 2016年[7]
SME Records(2018年[8] - 2020年)
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千葉県出身[1]明治大学商学部卒業[9]。左利き[10]愛称は「山P[11]

NEWSの元メンバー[1]で、脱退後の2011年10月からはソロとして活動。

来歴

1996年、テレビドラマ木曜の怪談』に出演する滝沢秀明を見て憧れ[12]、11歳の時に母親に頼んでジャニーズ事務所に履歴書を送付[13]。はっきり「合格」とは言われず、週末にあるレッスンに呼ばれたり呼ばれなかったりという日々がしばらく続き[14]、不安でもうダメなのかと思うこともあったという[15]。初めてジャニーズJr.として番組に出演することになった日は、学校ではしゃぎすぎて骨折[15]。医者には手術をすすめられたにも関わらず、痛み止めを飲んでギプスをして収録に参加する[15]。しかしそのおかげで「お前、根性あるな」と、次の週からも呼んでもらえるようになる[15]

ジャニーズJr.として活動中はKinKi Kidsの専属バックダンサーをつとめたり[16]、1998年6月には同期の生田斗真と2人でB.I.G. East(同年9月には新たに5人が加わりB.I.G.へ改名)[17]としても活動。1999年、14歳の時に『っポイ!』で連続ドラマ初主演を果たし、その後も『池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)』や『ランチの女王』などデビュー前から多くの話題作に出演。2002年には生田斗真長谷川純風間俊介と4人でFour Topsというユニットを組んでいた[18]。また、ジャニーズJr.の初代リーダー・滝沢に“後継者”として目をかけられ、2代目のリーダーにも就任する[19]

2003年9月15日、NewSのメンバーに選ばれ[20]、同年11月7日にシングル「NEWSニッポン」でCDデビュー。2011年に脱退するまでグループのリーダーを務め[21]、センターとしても活躍した[22]

2004年2月13日に堀越高等学校を卒業し[23][注釈 1]、同年4月、一般推薦にて明治大学商学部入学[9]

2005年11月、『野ブタ。をプロデュース』で共演した亀梨和也と期間限定ユニット・修二と彰を結成。主題歌「青春アミーゴ」を発売[1]し、ミリオンセラーの大ヒットとなる[25]

2006年には『クロサギ』でプライムタイムの連続ドラマ単独初主演を務め[26]、5月31日に主題歌「抱いてセニョリータ」でソロCDデビュー[1]。80万枚以上を売り上げる大ヒットとなった[27]。8月にはジャニーズ事務所初の国際ユニット・GYMKitty GYM)を期間限定で結成し[28]、8月30日にシングル「フィーバーとフューチャー」を発売する[29]

2007年放送のドラマ『プロポーズ大作戦』で月9初主演[30]。その後、『ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜』、『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-2nd season』、『SUMMER NUDE (テレビドラマ)』、『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 3rd season』と計5回、月9作品で主演を務めた。この回数は過去に月9で主演を務めた俳優女優の中で歴代3番目の多さ。

2008年は、3月8日公開の『映画 クロサギ』で映画初出演かつ初主演[31]。人気グループNEWSでの活動に加えて俳優としてもブレークし、スケジュールは過密を極めたが、学業との両立をはかり[32]9月19日に明治大学商学部を卒業した[9]

2009年11月21日から横浜アリーナで初のソロコンサート「SHORT BUT SWEET」を開催[33]

2011年は2月に主演映画『あしたのジョー』が公開。役作りのため3か月以上過酷なトレーニングを積み、8.5キロの減量、体脂肪率5%の鍛え上げた肉体を作り、本気のボクシングシーンを熱演した[34]。1月から5月にかけては初の単独ワールドツアー「TOMOHISA YAMASHITA ASIA TOUR 2011 SUPER GOOD SUPER BAD」を開催。国内のほか香港、台湾、韓国、タイで公演を行いソロアーティストとしての活動を広げる[35][36]。10月7日、NEWSを脱退してソロ活動に専念[37]。翌年、レコード会社をワーナーミュージック・ジャパンに移す。11月には『山下智久・ルート66〜たった一人のアメリカ』で1人でアメリカ横断を体験[38]。当時26歳の山下にとって英語でのコミュニケーションや現地の人々との交流など様々な経験は、その後グローバルに活躍の場を広げる山下の原点となった[39]

2012年、ドラマ『MONSTERS』でW主演した香取慎吾と期間限定ユニット・The MONSTERSを結成。共同制作したシングル「MONSTERS」を発売[40]し、香取と音楽的にも親交を深める。2013年のソロツアー「TOMOHISA YAMASHITA TOUR 2013 -A NUDE-」は香取が演出を手掛け、ショーとライブが一体となったエンターテインメント性あふれるステージを披露[41]。香取の指導は以後の山下のコンサート演出に大きな影響を与える転機となった[42]

2013年からは『ジェネレーション天国』でバラエティー番組の司会にも初挑戦[43]。独学で勉強を続けてきた英語力が仕事にも生かされ始め[44]、2014年『大人のKISS英語』、2015年『山Pのkiss英語』の司会を務め[45]、番組内では来日したアンジェリーナ・ジョリーに英語でインタビューをした[46]。2015年のテレビドラマ『5→9〜私に恋したお坊さん〜』でも流暢な英語のセリフを披露している[47]

2015年は難役に挑戦した『アルジャーノンに花束を』で「第19回日刊スポーツ・ドラマグランプリ」主演男優賞、『5→9〜私に恋したお坊さん〜』で助演男優賞とダブル受賞。ドラマグランプリ史上初のダブル受賞となり、俳優として充実した年となった[48]。大晦日にはジャニーズカウントダウン2015-2016にサプライズ出演。亀梨和也と青春アミーゴを歌唱し大歓声を受けた[49]

2016年は1月27日にソロとして初のベストアルバム「YAMA-P」をリリースし[50]し、ワーナーミュージックとの契約を終える。5月には上海とマレーシア・クアラルンプールで行われた中国映画『サイバーミッション』(日本公開は2019年1月)の撮影に参加し[51]、海外作品に初出演。本格的なアジア進出を果たす[52]。 6月からは約2年半ぶりとなるツアー「TOMOHISA YAMASHITA THE BEST LIVE TOUR 2016 FUTURE FANTASY」を行い、ジャニーズ事務所入所20周年、ソロデビュー10周年の記念ステージをファンと祝った[53]

2017年は『ボク、運命の人です。』で亀梨和也と12年ぶりに再共演。スペシャルユニット・亀と山Pを結成し[54]、5月17日にシングル「背中越しのチャンス」を発売。

2008年から主演を務めたドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』は3rd seasonまで続く根強い人気を誇り、2018年7月27日には映画化もされた。また、この映画の興行収入は実写邦画歴代5位となる93億円の大ヒットを記録し[55]、自身の代表作の1つとなった。

2018年7月5日、ソニー・ミュージックレーベルズ傘下のSME Recordsと新たに契約[8]。9月15日には安室奈美恵の沖縄でのラストライブにサプライズ出演。コラボ曲「UNUSUAL」を披露し大歓声を受ける[56]。震えるほどの緊張をしたという夢の初共演は、山下にとって学びも多く忘れられないステージとなった[57]。 9月21日からは2年ぶりの全国ツアーを開催し[58]、自身が作詞作曲の多くを手掛けたオリジナルアルバム「UNLEASHED」を11月に発売した[59]

2019年には国際連続ドラマ『THE HEAD』にメインキャストとして出演するため、スペインテネリフェ島、アイスランドに滞在。3か月におよぶ海外ロケには通訳やマネージャー無しで単身参加[60]し、インターナショナルな環境で全編英語の役に挑戦。本格的に国際派俳優として活動を始める[61]

2020年はジャニーズ事務所による新型コロナウイルス感染拡大防止の支援活動「Smile Up! Project」[62]Twenty★Twentyに参加[63]。7月15日には『THE HEAD』のエンディングテーマとして起用されたシングル「Nights Cold」をリリース[64]。自身初となる楽曲の海外配信もスタートさせ、初のリリックビデオも7言語で公開した[65]。海外ドラマデビューと同時に海外作品の楽曲タイアップを掴み、アーティストとしても世界デビューを果たす[66]。さらに、7月25、26日にはベルギー発の音楽フェスティバル「Tomorrowland Around The World, the digital festival」“Inspiration Sessions”にグローバルに活躍するアーティスト・俳優としてリモート出演しメッセージを送った[67]。8月17日、一部報道を受け一定期間芸能活動を自粛することを発表[68][69]。その後、山下にハリウッド映画など複数の海外作品への出演オファーがあったことや、子どもの頃からの夢に向かい新たな一歩を踏み出したいという本人の希望により、事務所側と本人が話し合いを重ねた結果、10月31日付でジャニーズ事務所を退所[70][71]。11月には2022年全米公開のハリウッド映画『Man From Toronto』の撮影のためカナダに滞在していること[72]、また12月21日に日本に帰国したこと[73]をそれぞれ自身のインスタグラムで報告した。

2021年2月28日にオフィシャルファンクラブ「Club9」を開設[74]。3月21日、 高級宝飾品ブランドブルガリのアンバサダーに日本人男性として初めて就任[75]。5月17日にはDiorのビューティーアンバサダーにも就任した[76]

人物

  • 小学6年生の夏休みの一か月間、ロサンゼルスに連れて行ってもらったことがきっかけで、海外の文化や音楽に憧れ、いつか英語が話せるようになりたいとの思いを持ち始めた[80][81]。『山下智久・ルート66〜たった一人のアメリカ』で1人でアメリカ横断を体験[45]、外国の仕事で現地の俳優やスタッフと交流することが増えていたこともあり[46]、大人になってから独学で勉強を開始[46]。テキストで学習するだけでなく、ネイティブの友人との会話や電子メールを全部英語にし、英語を使う場所を自分で作った[82]。プライベートでロサンゼルスのアクターズスクールで演技や発音のレッスンも受けた[83]
  • ウィル・スミス[84][85]、ウィルの息子であるジェイデン・スミス[86]ハンギョンジェジュン[87]など海外の友人たちとの交流も広がっている。
  • 2018年6月20日に中国で人気があるマイクロブログ「微博ウェイボー」に公式アカウントを開設。ジャニーズ事務所のタレントがSNSから発信するのは期間限定を除いて史上初[88]。日本以外にもアジア圏でメディアが報じて話題となった[89]。中国で人気のある日本人俳優ランキング1位になるなど、中国での人気も高い[90]
  • 2019年5月に開設したInstagramは、当時世界第2位の速さの7時間半でフォロワーが100万人を突破[91]、その後、日本の男性芸能人でフォロワー数が1位となった[92]。いいねとコメントなど投稿の反響も高く、平均リアクション数と平均エンゲージメント率も100万を超えて1位になった[93]
  • クロサギでの共演がきっかけで俳優の山崎努を尊敬。以来自宅に招かれるなど親交が深く、演技や人生観について影響を受ける[94]

出演

テレビドラマ、映画における太字は主演。

テレビドラマ

映画

配信ドラマ

  • The Head(日欧共同製作ドラマ、2020年6月12日世界公開、同日Hulu配信開始[114]) - アキ・コバヤシ 役[115]

バラエティ

ドキュメンタリー

テレビアニメ

  • トリコ(2012年6月24日、本人役、フジテレビ)

CM・広告

ラジオ番組

コンサート

  • ジャニーズJr. 〈東・阪・名〉3大ドームCONCERT(2000年9月3日 - 10月15日、東京ドーム・大阪ドーム・名古屋ドーム)[152]
  • ジャニーズカウントダウン2012-2013(2012年12月31日-2013年1月1日、東京ドーム)[153]
  • ジャニーズカウントダウン2013-2014(2013年12月31日-2014年1月1日、東京ドーム)[154]
  • ジャニーズカウントダウン2015-2016(2015年12月31日-2016年1月1日、東京ドーム)[49]
  • ジャニーズカウントダウン2016-2017(2016年12月31日-2017年1月1日、東京ドーム)[155]
  • ジャニーズカウントダウン2017-2018(2017年12月31日-2018年1月1日、東京ドーム)[156]
  • ジャニーズカウントダウン2018-2019(2018年12月31日-2019年1月1日、東京ドーム)[157]
  • ジャニーズカウントダウン2019-2020(2019年12月31日-2020年1月1日、東京ドーム) [158]

イベント

ネット配信

  • 【100分間】日本の王者たちvsシルクロードで本気の鬼ごっこした結果!?フィッシャーズ(2020年1月11日、YouTube) - スペシャルゲスト出演[173]
  • Johnny's World Happy LIVE with YOU(2020年3月30日、YouTube 「Johnny's official」チャンネル)[174]
  • 「Tomorrowland Around The World, the digital festival」Inspiration Sessions(2020年7月22日、DMMでデジタル配信)[175]

作品

NEWSメンバー時代の作品はNEWS (グループ)#作品を参照。タイアップについてはジャニーズ タイアップ一覧を参照。

山下智久のディスコグラフィ
リリースリスト
スタジオ・アルバム 5
ベスト・アルバム 1
EP 1
シングル 11
映像作品 5

※順位はオリコンが発表する週間ランキングでの記録。

シングル

発売日 タイトル 順位 収録アルバム
ジャニーズ・エンタテイメント
1st 2006年5月31日 抱いてセニョリータ 1位 SUPERGOOD, SUPERBAD
2nd 2009年11月18日 Loveless 1位
3rd 2010年7月28日 One in a million 1位
4th 2011年1月19日 はだかんぼー 1位
ワーナーミュージック・ジャパン
5th 2012年2月29日 愛、テキサス 1位[176] エロYAMA-P
6th 2012年7月4日 LOVE CHASE 2位 YAMA-P
7th 2013年3月13日 怪・セラ・セラ 2位 A NUDE、YAMA-P
8th 2013年7月31日 SUMMER NUDE '13 1位[177] YAMA-P
SME Records
9th 2019年2月13日 Reason/Never Lose 2位[178]
10th 2019年6月19日 CHANGE 1位[179]
11th 2020年7月15日 Nights Cold 1位

コラボレーションシングル

発売日 タイトル ユニット名 順位 収録アルバム
ジャニーズ・エンタテイメント
1st 2005年11月2日 青春アミーゴ 修二と彰 1位 SUPERGOOD, SUPERBAD
2nd 2006年8月30日 フィーバーとフューチャー GYM 1位 未収録
ビクターエンタテインメント
3rd 2012年11月28日 MONSTERS The MONSTERS 1位 GIFT of SMAP
ジェイ・ストーム
4th 2017年5月17日 背中越しのチャンス 亀と山P 1位

アルバム

オリジナルアルバム

発売日 タイトル 順位
ジャニーズ・エンタテイメント
1st 2011年1月26日 SUPERGOOD, SUPERBAD 1位
ワーナーミュージック・ジャパン
2nd 2012年7月25日 エロ 2位
3rd 2013年9月11日 A NUDE 2位
4th 2014年10月8日 YOU 1位[180]
SME Records
5th 2018年11月28日 UNLEASHED 1位[181]

ミニアルバム

発売日 タイトル 順位
ワーナーミュージック・ジャパン
1st 2014年8月20日 2位

ベストアルバム

発売日 タイトル 順位
ワーナーミュージック・ジャパン
1st 2016年1月27日 YAMA-P 1位[182]

映像作品

発売日 タイトル
ジャニーズ・エンタテイメント
1st 2011年12月21日 TOMOHISA YAMASHITA ASIA TOUR 2011 SUPER GOOD SUPER BAD
ワーナーミュージック・ジャパン
2nd 2012年12月12日 TOMOHISA YAMASHITA LIVE TOUR 2012 〜エロP〜
3rd 2014年9月3日 TOMOHISA YAMASHITA TOUR 2013 -A NUDE-
4th 2015年5月20日 TOMOHISA YAMASHITA in LA -Document of "YOUR STEP"-COMPLETE VERSION
SME Records
5th 2019年5月22日 TOMOHISA YAMASHITA LIVE TOUR 2018 UNLEASHED –FEEL THE LOVE-

本人名義以外のソロ発表曲

参加作品

コンサートゲスト出演

  • SMAPGIFT of SMAP CONCERT'2012』(2012年12月5日) - 2012年10月14日味の素スタジアムに於いて香取慎吾とのユニットThe MONSTERSの初パフォーマンスが披露された模様を収録。
  • タッキー&翼僕のそばには星がある/ビバビバモーレ」タキツバSHOP盤 (2014年3月19日) - 特典DVD タッキー&翼10周年in 東京ドームスペシャル映像(約30分収録)にゲスト出演。
  • 安室奈美恵「Documentary of Namie Amuro “Finally”#13」(2018年9月29日 - 2週間限定配信、Hulu[185] - 音楽イベント『WE ♥ NAMIE HANABI SHOW 前夜祭』(2018年9月15日)にサプライズゲストとして出演し、コラボ曲「UNUSUAL」を披露した模様を収録。[186]
  • 亀梨和也「Rain」初回限定盤1・2(2019年5月15日)[187] - 特典DVD 初回限定盤1・KAT-TUN KAZUYA KAMENASHI CONCERT TOUR 2017 The一〜Follow me〜 (東京国際フォーラム公演 2017.08.31)にVTRゲストとして出演、初回限定盤2・KAT-TUN KAZUYA KAMENASHI CONCERT TOUR 2017 The一 ~Follow me~ 江戸川区総合文化センター公演 メイキング&ダイジェスト スペシャル映像にサプライズゲストとして出演し、亀梨とのユニット修二と彰亀と山Pの曲「青春アミーゴ」・「背中越しのチャンス」を披露した模様を収録。

作詞・作曲

曲名 作詞作曲 収録 JASRAC作品コード
Pain 作詞 NEWS DVD『NEWSニッポン0304』 114-8870-1
Time 117-1587-1
LOVE SONG[97] 作詞作曲[97] NEWS アルバム『touch 111-5167-6
カラフル[97] 作詞[97] 修二と彰 シングル『青春アミーゴ 126-6168-6
明日へ 作詞作曲 130-6721-4
Road 作詞、作曲(加藤成亮と合作) 132-4948-7
指輪 作詞作曲[188] シングル「抱いてセニョリータ 114-8876-0
LET ME 作詞 130-6726-5
放課後ブルース 作詞作曲 GYM シングル『フィーバーとフューチャー 133-9804-1
Kissで伝えて 137-9587-2
ゴメンネジュリエット NEWS アルバム『pacific』 138-5458-5
銀座ラプソディ 作詞(小山慶一郎と合作。コヤマP名義) NEWS DVD『NEWS LIVE DIAMOND』 157-5116-3
Moon Light 作詞 シングル『Loveless』初回盤B 1A6-7462-8
World is yours 作詞作曲 シングル『One in a million』通常盤 700-8880-2
PARTY DON'T STOP(feat. DJ DASK) 共同作詞[189] アルバム『SUPERGOOD, SUPERBAD 1B9-6569-3
TOMO アルバム『SUPERGOOD, SUPERBAD』通常盤 1B9-6652-5
Friday Night 作詞 7A0-7508-9
作詞作曲 122-6083-5
Dreamer 作詞 DVD『TOMOHISA YAMASHITA ASIA TOUR 2011 SUPER GOOD SUPER BAD』、セルフカバーでbanvox Remixはベストアルバム『YAMA-P』で収録[50] 500-7444-0
君と風と三日月 作詞作曲 シングル『LOVE CHASE』通常盤 186-5431-2
Hit the wall アルバム『エロ 705-3923-5
踊る夜 アルバム『エロ』通常盤 705-3935-9
MONSTERS 作詞作曲(香取慎吾と合作、TOMOHISA YAMASHITA名義) The MONSTERS シングル『MONSTERS 187-3988-1
PAri-PArA 作詞作曲(香取慎吾と合作、The MONSTERS名義) アルバム『A NUDE』 195-6397-3
夏のオリオン 作詞(共作)作曲 アルバム『A NUDE』通常盤 195-6402-3
Ain't Enough 作詞作曲(赤西仁と合作、TOMOHISA YAMASHITA名義) 赤西仁アルバム『#JUSTJIN 198-2091-7
Moon Disco 作詞 ミニアルバム『 203-4644-1
ブローディア 作詞(共作) アルバム『YOU 7C0-6246-4
BIRD 作詞 シングル『背中越しのチャンス』初回限定盤2 1K6-1863-2
Forever Summer 作詞作曲(共作) シングル『背中越しのチャンス』通常盤 228-1983-5
UnleAsHed 作詞(共作)(Tomohisa Yamashita名義) アルバム『UNLEASHED 1M5-0968-7
You Make Me 1M5-0991-1
Right moves 1M5-0994-6
Dancer 1M5-1015-4
"H" 1M5-1082-1
StrAwbErry 1M5-1083-9
AI 1M5-1089-8
Paraíso 作詞作曲(共作)(Tomohisa Yamashita名義) 241-5525-0
秒針 作詞・共同作曲(Tomohisa Yamashita名義) 241-5526-8
With you 作詞(Tomohisa Yamashita名義) 1M5-1100-2
あの日の香り アルバム『UNLEASHED』通常盤 241-4406-1
Reason 作詞(共作)(Tomohisa Yamashita名義) シングル『Reason/Never Lose 726-3612-2
Like A Movie 作詞作曲(共作)(Tomohisa Yamashita名義) シングル『Reason/Never Lose』通常盤 726-3611-4
Without You 726-3613-1
CHANGE 作詞(Tomohisa Yamashita名義) シングル『CHANGE』 1N1-7057-8
COME AROUND 作詞作曲(共作)(Tomohisa Yamashita名義) 245-9551-4
LALAlove[190] 作詞・作曲・プロデュース(共作) ジャニーズJr.美 少年への楽曲提供[190] 251-0118-8
Nights Cold 作詞(共作)(Tomohisa Yamashita名義) シングル『Nights Cold』 254-8898-8
リナリア 7F3-7309-6
BASICS シングル『Nights Cold』通常盤 7F3-7307-0

ソロコンサート

タイトル 公演規模 備考
2009年 TOMOHISA YAMASHITA First Solo SHORT
BUT SWEET 〜短いけれどいい時間(とき)を〜
2都市・10公演 自身初ソロコンサート[3]。ツアータイトルは山下自身が命名した[33]
2011年 TOMOHISA YAMASHITA ASIA TOUR 2011
Super good Super bad
9都市・31公演
29万人動員[192][193]
自身初のアジアツアー[195]。ジャニーズ事務所でソロでアジアツアーを行ったのは、1990年の近藤真彦以来21年ぶり[196]。演出の大部分を自ら担当し、衣装は7パターンを用意[195]。『SUPERGOOD, SUPERBAD』の曲を中心に27曲を披露[193]東日本大震災の影響で北海道と台湾の公演は3月から[192]5月末に延期されて行われた[193]。海外公演と代々木公演のみA.B.C-Zが同行した[193]
2012年 TOMOHISA YAMASHITA LIVE TOUR 2012 〜エロP〜 6都市・11公演
13万9000人動員[78]
NEWS脱退後初のツアー
2013年 TOMOHISA YAMASHITA TOUR 2013 -A NUDE- 20都市・29公演[198]
13万5000人動員[199]
山下が自ら依頼し[199]香取慎吾がツアーの総合演出を担当[201]。代々木第一体育館で行われた最終公演のアンコールで種明かしされ、ステージにも登場した[199]
2016年 TOMOHISA YAMASHITA THE BEST LIVE TOUR 2016
FUTURE FANTASY
13都市・28公演
8万人超動員[202]
TOMOHISA YAMASHITA THE BEST LIVE TOUR 2016
FUTURE FANTASY in YOYOGI
1都市・3公演
2018年 TOMOHISA YAMASHITA LIVE TOUR 2018 UNLEASHED-FEEL THE LOVE- 15都市・33公演
13万人動員[19]
12曲中11曲を作詞した[77]最新アルバム『UNLEASHED』の収録曲を中心に28曲を披露[206]。「StrAwbErry」では女性ダンサーにシャツを脱がされ上半身裸になる演出が注目を浴びた[77][206]。横浜アリーナの最終公演には「Dancer」で共作した亀梨和也がサプライズ出演し、同曲や「青春アミーゴ」を2人で歌った[207]

連載

  • Johnny's Web ※公式携帯サイト
    • 山下智久の日記(2003年7月11日 - )
  • 集英社 雑誌『SEVENTEEN
    • 0409-ゼロ・ヨン・ゼロ・キュウ-(2006年17号 - 2013年7月号)
  • 講談社 雑誌『GLAMOROUS
    • SOMEWHERE(2013年4月号 - 2013年8月号)
  • 講談社 雑誌『ViVi
    • P's style(2013年12月号 - )

書籍

  • 映画『クロサギ』オフィシャル・ガイドブック(2008年3月、小学館)
  • 映画『あしたのジョー』OFFICIAL GUIDEBOOK(2011年1月、講談社)
  • ドラマ『最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜』OFFICIAL PHOTO BOOK(2012年3月、東京ニュース通信社)
  • ドラマ『MONSTERS』OFFICIAL BOOK(2012年12月、ぴあ)

映像作品

ドキュメンタリー

  • 山下智久・ルート66〜たった一人のアメリカ-ディレクターズカット・エディション-(2012年4月11日)[208]

受賞

記録

  • 「青春アミーゴ」でミリオンセラーを記録
  • NEWS、修二と彰、山下智久、GYM、THE MONSTERS、亀と山Pの6名義でオリコンシングルランキング1位獲得
  • 映画「近キョリ恋愛」で主演映画が3週連続週末興行収入ランキング第1位、2週連続週末動員ランキング第1位を獲得[212]

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ 同級生に上戸彩蒼井優城田優らがおり、卒業後も食事に行くなど交流が続いているという[24]
  2. ^ 「P」は、山下がよくピンク色の服を着ていたためピンクを意味する英語の「pink」の頭文字からとられたという話もある[77]。ちなみに『Myojo』初登場の1998年2月号[要ページ番号]ではプロフィールには愛称はヤッピーと書かれていた。
  3. ^ TBS系ドラマ『ドラゴン桜』挿入歌
  4. ^ 小山慶一郎とのコンビ名。小山+山PでコヤマP名義。

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外部リンク