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しゅはま はるみ1974年9月29日 - )は、日本女優東京都世田谷区下北沢)出身[1][2]・在住[3]エイベックス・マネジメント所属[4]

しゅはま はるみ
しゅはま はるみ
第31回東京国際映画祭にて(2018年10月)
別名義 夕 真緒(旧芸名)
主浜 はるみ(旧芸名)
生年月日 (1974-09-29) 1974年9月29日(44歳)
出身地 日本の旗 日本 東京都世田谷区
身長 165 cm
血液型 B型
職業 女優
ジャンル 舞台CMテレビドラマ映画
活動期間 1992年 - 1998年
2002年 -
事務所 エイベックス・マネジメント
主な作品
テレビドラマ
家政夫のミタゾノ』第3シリーズ
映画
カメラを止めるな!
舞台
E-Pin企画 参加型推理イベント(「ミステリーナイト」「ミステリー・ザ・サード」他)
バラエティ
痛快TV スカッとジャパン
CM
TBC「キレイになるのがTBC」

2016年頃までは苗字が漢字表記の主浜 はるみ名義で活動[5]

目次

来歴編集

藤村女子中学校[6]在学時に新体操部に所属。補欠から外されたときに周囲とぎくしゃくしてしまい、別の学校に転校している[7]。小さい頃は暗い性格だったといい[7]、学生時代は家の中で漫画をずっと読んでいるインドア派だった。しかし、勝手に漫画の主人公になりきっていたことが役者を目指すきっかけにもなったという[8]

親に勧められてジャパンアクションクラブ(JAC)の養成所に入所し[7]、高校生時代から演劇を始める[9]。JACでは千葉真一に気に入られ、真一の「真」の字を使った夕真緒という芸名を貰って活動[10]1992年にテレビドラマ『徳川無頼帳』(テレビ東京)で女優デビューするが[1]、アクション系の事務所だったにも拘らずアクションがあまり得意ではなくバク転もできなかったことから[2]、その後はフェードアウトする形でJACを退所している。

JAC退所後も芝居が好きだったことから自力でオーディションに応募し、堤泰之白井晃演出の舞台を経験[7][11]1995年には劇団東京乾電池研究生を経て、1996年に同劇団に入団した[12]。20周年記念公演『しとやかな獣』にも出演したほか、舞台以外ではナオミ・キャンベルに変身するTBCCMに出演してそのCMが話題になったり、端役ながらもテレビドラマ『成田離婚』(フジテレビ)にレギュラー出演したりなど[13]舞台以外でも活躍の兆しを見せ始めていた。しかしながら、しゅはま自身はテレビでの仕事をあまり得意としていなかったという[7]。当時付き合っていた男性と結婚を前提とした付き合いを始めるために[7]1998年に劇団東京乾電池を退団し[14]、女優業を一度引退する[11][15]。その男性はしゅはまの女優業をあまり快く思っておらず、結婚したいから女優を辞めてくれと言われたことが引退の大きな理由であった[7]

結婚するまで5年ほどかかり、その間に舞台の手伝いなどで女優復帰の意思が芽生え始め、結婚の際に女優復帰を懇願[7]2002年頃より役者活動を再開した。再開後にはイーピン企画に所属し[5]、同社の企画するミステリーイベント(ミステリーナイト他)への出演や[3]小劇場を中心とした舞台出演が主な活動となる[13]2006年には同世代の女優と3人で演劇ユニット「Qluck宴」を立ち上げての活動も行っていた[16]。その他、CMやテレビドラマといった映像作品にも出演[12]。なお、結婚生活はあまり長く続かず、33歳の頃に離婚している[7]

それまで映像作品の中でも映画への出演は少なかったが、2016年になって映画に目覚めはじめる[9]。映画のワークショップを探していたところ、映画監督の山岸謙太郎から[17]上田慎一郎を紹介され、2017年、上田も関わることになっていたENBUゼミナール・シネマプロジェクト第7弾の応募を決断[7]。無事にオーディションを通過し、上田監督の映画『カメラを止めるな!』に出演を果たす[1][11]。同作は翌年に劇場公開が始まると、当初はミニシアター2館での公開だったところから累計300館以上に拡大公開が行われ、動員200万人を記録するというインディーズ映画としては異例の大ヒットを記録[18]。しゅはまによる主人公の妻・日暮晴美役の快演も高く評価された[19]

『カメラを止めるな!』の出演後は、『痛快TV スカッとジャパン』(フジテレビ)で番組内再現ドラマに主に悪役として準レギュラークラスでの出演[20]や、損保ジャパン日本興亜ひまわり生命[21]J-オイルミルズ[22]などのCMにメインで出演するなど活躍。2018年12月1日、女優業再開後より所属していたイーピン企画からエイベックス・マネジメントに移籍[23]

2019年には『カメラを止めるな!』での演技が評価され、第28回東京スポーツ映画大賞の助演女優賞にノミネートされた[24]。同賞の受賞はならなかったものの、「彼女が出てるシーンが印象に残ってるから」という審査委員長のビートたけしの独断により、ノミネート外から新人賞に選出された[25][26]。スケジュールの都合で授賞式への出席はかなわなかったもののビデオメッセージを寄せ、「ドラマの仕事と授賞式がダブルブッキングするなんて、想像すらしていなかったことが起きている」と述べた[27]

人物・エピソード編集

趣味はアメリカドラマ鑑賞[2]。2018年12月発売の書籍では、百貨店の惣菜屋やスナックアルバイトをしながら女優業を続けていると発言していた[2]。2019年4月放送の『有吉大反省会』(日本テレビ)に出演した際には、エイベックス・マネジメント所属後もスナックでのアルバイトを精力的に続けており、チーママの座に上り詰めてしまったと語っている[10]

しゅはまの性格について劇作家の佐々木なふみからは、竹を割ったような性格と言われている[28]。映画監督の上田慎一郎からは、ときどき我を忘れるほど前のめりに頑張ってしまうときがあると言われ、また、役者の立場でも演出や制作にも積極的に参加して、いい意味で面倒臭いところがあると称している[29]。映画で共演した浅森咲希奈からは、常に他の人のために動いていてくれて、疲れた顔を見せないエネルギッシュな存在だと称されている[30]CMディレクター遅塚勝一からは、普段は口下手で引っ込み思案で、また、かつてはここ一番に弱く大事な場面で緊張しやすかったと言われている[31]

離婚から1年ほどしたとき、突如虚無感や孤独感に襲われ、仕事や友人からの誘いも全て断り、引きこもり状態だった期間が半年ほどあったという。過去に出演したTBCのCMを担当した山内健司から舞台出演の依頼があり、事務所経由で一度は断りを入れたものの山内から直接しゅはまに連絡が入り、しゅはまのために役を用意するから舞台に出てみないかと誘われたことが救いとなり引きこもり状態を脱した。その後はしゅはまの意識にも変化があり、主体性のなかった性格から、能動的に動くようになったという[7]

愛嬌のあるおばちゃんタイプの見た目で、シリアスからコメディまで多彩な役柄をリアルに演じられる演技力を持つ[32]。映画『カメラを止めるな!』はワークショップから始まった映画であるため演技経験の浅いキャストが多い中で、映画の出演経験は浅いものの舞台やCMなどの出演経験が豊富だったしゅはまは、役同様にチームの母的な存在だったという。他のキャストへのアドバイスのみならず、映画の宣伝も自らが先導することもあった[29]

映画『カメラを止めるな!』中でしゅはま演ずる日暮晴美が発する「ポンッ!」というセリフは、舞台挨拶でしゅはまが一本締めならぬ“一ポン締め”を披露したり[33]、公開拡大時の惹句やイベントタイトルなどで「パンデミック」(感染)にちなんで「ポンデミック」と表現されたりする[34]など、同作中もっとも特徴的なワードとして扱われている。特徴的な役を演じたことでしゅはま自身も「ポンッ!」の人として親しまれるようになり[27]、知名度の向上からCMのオーディションの合格率が高くなったといい[31]、前述の第28回東京スポーツ映画大賞新人賞受賞もこのセリフがビートたけしに評価されたことによるものである[27]

出演編集

テレビドラマ編集

ウェブドラマ編集

その他テレビ番組編集

インターネットテレビ編集

  • 映画『カメラを止めるな!』を一緒に見よう。(2018年6月22日、ニコニコ生放送)[59]
  • ワイキュー(2019年5月24日、Yahoo! Japan[60]

映画編集

オリジナルビデオ編集

舞台編集

  • プラチナペーパーズ「櫻の園」(1994年4月5日 - 10日、東京芸術劇場 小ホール1) - 杉山紀子 役
  • 東京乾電池 若手公演「田園ハレム」(1995年5月9日 - 19日、ザ・スズナリ
  • イーハトーボの音楽劇「銀河鉄道の夜」(1995年8月3日 - 7日、青山劇場
  • 東京乾電池20周年記念公演「しとやかな獣」(1996年9月5日 - 16日、本多劇場
  • 山内健司の演劇「葡萄と密会」(2004年7月28日 - 8月3日、新宿pamplemousse) - 山崎はるみ 役[67]
  • OZab 2nd「とおいらいめい」(2004年9月、plan-B) - 主演・爽(サヤ)[68]
  • KERA・MAP #004「ヤング・マーブル・ジャイアンツ」(2005年6月25日 - 7月3日、吉祥寺シアター
  • こまばアゴラ劇場企画「ニセS高原から」(2005年8月28日 - 9月27日、こまばアゴラ劇場) - 「蜻蛉玉」に出演[69][70]
  • Qluck宴 vol.1「ストッキング」(2006年10月5日 - 10日、RAFT) - 主演・詠美[71]
  • OZab 3rd「みちかけ」(2007年2月21日 - 25日、劇場MOMO)[68]
  • Picture Yourself Sound School #6 Superstar Carnival「俺たちがテレビだ!」(2007年3月5日 - 11日、池袋小劇場)[72]
  • 演会 本公演其の参「高砂事変」(2007年9月4日 - 9日、シアターグリーン BIG TREE THEATER)
  • 映像・舞台企画集団ハルベリー第3回公演「きみのコトバ」(2007年10月3日 - 8日、劇場MOMO)
  • 螢光TOKYO SHOW「山内ケンジ・ふじきみつ彦の『修学旅行』」(2007年11月10日・11日、テレビ朝日 多目的スペースumu)
  • 東京ネジ 第9回公演「ナルシグナル」(2008年1月31日 - 2月3日、王子小劇場
  • タテヨコ企画 第16回公演「月の平均台」(2008年5月28日 - 6月3日、下北沢駅前劇場
  • RAKUENOH+ Working☆Shopping Vol.2「風景、あるいは壁の絵を窓と思い込みそこで目撃した物語を語る女の、幽かな震え。」(2009年4月4日・5日、タイニイアリス)
  • E-Pin企画10周年記念公演+城山羊の会「イーピン光線」(2010年2月9日 - 14日、下北沢駅前劇場) - 工藤あかね 役[73]
  • 古川昌義プロデュース〜唄を演ずる、演技を唄う〜「音楽家と役者の伝えたいこと」(2010年4月2日、ヤマハ銀座スタジオ
  • ブルース商会プロデュース 保村大和の「たまにゃ、一杯のみまショー Vol.1」(2012年4月20日、阿佐ヶ谷ロフトA[74]
  • GRIPPER プロデュース vol.2「デビルマン -不動を待ちながら-」(2010年7月16日 - 19日、前進座劇場) - 矢島サキ 役[75][注 3]
  • 劇団ビタミン大使ABC「PhⅡ顆粒」(2012年5月22日 - 27日、SPACE107)
  • Utervision Company 2012 東京 vol.3「マイサンシャイン」(2012年9月28日 - 30日、座・高円寺2
  • Oi-SCALE+空が飛べると想ってみる「NERO/ネロ」(2012年10月17日 - 21日、SAiSTUDIOコモネA)
  • pafe.GWC/観劇市場プロデュース「アイ・アム・アン・エイリアン」(2012年12月1日・2日、学習院女子大学 やわらぎホール)
  • RONNIE ROCKET Speaking#2「女ともだちのそうしき2013」(2013年6月23日、大吉カフェ)
  • LUCK-UMU presents ミステリーファイトクラブvol.5「アリーナ海賊団の受難」(2014年7月5日・6日、ARENA下北沢) - 船医 ナターシャ 役[77][78]
  • Oi-SCALE「オムニバス of OiOi vol.5 サクラ」(2015年4月3日 - 7日、下北沢駅前劇場) - Aプログラム「緑春」に出演
  • Ne'yanka第3回公演「ペストと交霊術」(2018年8月30日 - 9月3日、APOCシアター) - 主演・アルマンド[79][80]
  • 朗読劇「僕らは人生で一回だけ魔法が使える」(2019年2月28日 - 3月2日、ヒューリックホール東京[81]
  • 劇団アレン座第3回本公演「積チノカベ」(2019年7月4日 - 7日、北九州芸術劇場 小劇場 / 7月11日 - 14日、すみだパークスタジオ倉) ※映像出演[82]
  • THE BANK ROBBERY!〜ダイヤモンド強奪大作戦〜英語版」(2019年8月2日 - 12日、新国立劇場 中劇場 / 8月16日・17日、森ノ宮ピロティホール[83]
  • 「うつつ」小松政夫の大生前葬(2019年10月31日 - 11月4日、キンケロ・シアター[84]

イーピン企画 ミステリーイベント編集

ミステリーナイト
冬に行う「ミステリーナイトWinter」も含む。
探偵ミステリーツアー
  • 「車窓に浮かぶ疑惑の影 〜名探偵よ、北勢に集結せよ!〜」
    (2006年11月30日 - 12月4日・8日 - 11日・15日 - 18日、三重県北勢エリア桑名阿下喜)・六石高原ホテル)
  • 「闇の怪人からの招待状 〜名探偵よ、帯広に集まれ!〜」
    (2007年12月15日 - 17日・12月22日 - 24日・2008年1月19日 - 21日、帯広競馬場・十勝川国際ホテル筒井) - 柳佐和子 役[86]
  • 「逆さ富士の幻惑 〜名探偵よ、西湖に集まれ!〜」
    (2009年3月6日 - 8日・13日 - 15日、西湖・レイクホテル西湖)
ミステリー・ザ・サード
  • 「幸福への迷路〜婚活BBQ殺人事件〜」(2009年11月13日 - 15日・12月5日・6日、ふれあいの里 / 11月27日 - 29日、牛滝温泉 いよやかの郷)[87]
    • 再演(2010年6月18日 - 20日、レイクホテル西湖)
  • 「Closed Room Game 〜館〜」(2010年11月26日 - 28日・12月4日・5日・11日、ピースタジオ 西原ハウス)
コラボイベント
その他
  • MYSTERY CRUISE 2002「そして誰が殺される?〜殺人オーディションの夜〜」(2002年12月7日・8日、横浜港 / 12月17日・18日、大阪港

CM編集

ウェブ広告編集

  • アルペン「TGFジュニアシューズlong ver.」(2017年)
  • ドコモ dデリバリー「BENTO MOM 〜弁当母さんの大爆走〜」(2017年4月) - 弁当母さん
  • 花王 トイレクイックル「便器予報」(2017年9月)
  • L is B「総務を止めるな! しゅはまはるみのお局日記」(2018年12月) - 総務部お局OL 役(イメージキャラクター)[95][96]
    • AI-FAQボット「私は忙しいの!」編・「血みどろ」編・「何よ、また学習?!」編・「Excelだけでできるのね…」編・「私に聞かないでよ」編
    • direct「メッセージのやりとり訴求」編・「チャットボットで業務効率化」編
  • ネスレ日本 カメラを止めるな!スピンオフ『ハリウッド大作戦!』スペシャルCM バリスタ編・バリスタ YouTuber編(2019年3月) - 日暮晴美

その他編集

作品編集

舞台(作品)編集

  • OZab 4th「コントラ」(2008年3月) - 演出[3][68]

脚注編集

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注釈編集

  1. ^ ウェブ配信後、ENBUゼミナール配給で2019年3月21日より劇場公開。
  2. ^ 2017年11月のイベント上映を経て劇場公開。
  3. ^ Aチームに出演[76]

出典編集

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外部リンク編集