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テレビ大分

大分県のテレビ局

株式会社テレビ大分(テレビおおいた、Television Oita System Co., Ltd.)は、大分県放送対象地域とし、テレビジョン放送を行っている特定地上基幹放送事業者である。

株式会社テレビ大分
Television Oita System Co., Ltd.
Oita Tos logo.svg
TOSテレビ大分本社.JPG
テレビ大分社屋
種類 株式会社
市場情報 非上場
略称 TOS
本社所在地 日本の旗 日本
870-8636
大分県大分市大字勢家字春日浦843-25
設立 1969年(昭和44年)2月25日
業種 情報・通信業
法人番号 8320001001866 ウィキデータを編集
事業内容 テレビ放送事業
代表者 代表取締役社長 園田浩二郎
資本金 5億円
売上高 54億1300万円(2019年03月31日時点)[1]
営業利益 2億0300万円(2019年03月31日時点)[1]
経常利益 2億4700万円(2019年03月31日時点)[1]
純利益 1億4100万円(2019年03月31日時点)[1]
純資産 109億4400万円(2019年03月31日時点)[1]
総資産 125億1800万円(2019年03月31日時点)[1]
主要株主 株式会社読売新聞グループ本社(19.9%)
関西テレビ放送株式会社(19.9%)
株式会社西日本新聞社(5.9%)
外部リンク https://www.tostv.jp/
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テレビ大分
英名 Television Oita System Co., Ltd.
放送対象地域 大分県
ニュース系列 NNN / FNN
番組供給系列 NNS / FNS[2]
略称 TOS
愛称 TOS
呼出符号 JOOI-DTV
呼出名称 テレビおおいたデジタルテレビジョン
開局日 1970年4月1日
本社 〒870-8636
大分県大分市大字勢家字春日浦843番地25
演奏所 本社と同じ
リモコンキーID 4
デジタル親局 大分 34ch
アナログ親局 大分 36ch
ガイドチャンネル 36ch
主なデジタル中継局 主な送信所・中継局参照
主なアナログ中継局 主な送信所・中継局参照
公式サイト https://www.tostv.jp/
特記事項:
NNS非マストバイ
『日本民間放送年鑑』[2]ではFNS非加盟
大分朝日放送が開局するまでは、テレビ朝日ANN)の番組もネットしていた。
2014年9月現在、日本のテレビ局で唯一ニュース・一般番組部門ともに完全クロスネット局
2006年12月1日地上デジタル放送を開始。
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略称は、TOS(Television Oita System)。

概要編集

1969年2月25日に設立され、1970年4月1日に大分県で2番目の民放テレビ局として開局した。地上デジタル放送の物理チャンネルは34ch、リモコンキーIDは4で、コールサインJOOI-DTV。イメージキャラクターはトスキー「パスミー」。開局35周年を記念して作られた。

日本テレビ系列とフジテレビ系列のクロスネット局。日本テレビ系列としてはNNNNNS(NNSは非マストバイ・業務協定非参加扱い)の加盟局、フジテレビ系列としてはFNNFNS加盟局(FNS業務協定に正式参加していないため[3]、『日本民間放送年鑑』[2]ではFNS非加盟)である。

 
日本テレビ系列のリモコンキーID地図
 
フジテレビ系列のリモコンキーID地図

地上デジタル放送のリモコンキーIDに関しては日本テレビ系列に多い「4」を採用しているが、これは大分県域局のリモコンIDを集中させるため(1=NHK総合、2=NHK・Eテレ、3=OBS、4=TOS、5=OAB)ということで、開局順で各局が調整したものである。

日本テレビ系列とフジテレビ系列のネット比率はほぼ半々となっている(下記)。なお、大分県内のケーブルテレビ局では、このクロスネット編成の事情を踏まえて同局以外の日本テレビ系列局とフジテレビ系列局も再送信しているケースが多い(例:大抵のケーブルテレビ局では日本テレビ系列:福岡放送 (FBS)、フジテレビ系列:テレビ西日本 (TNC))。

また、地域にもよるが、対岸にある愛媛県八幡浜中継局新八幡浜中継局を遠距離受信して、日本テレビ系列フルネット局の南海放送 (RNB) とフジテレビ系列フルネット局のテレビ愛媛 (EBC) 、さらに日テレ系フルネットの山口放送1988年までフジ系とのクロスネット関係にあったテレビ山口などを視聴できる地域もある。前述のケーブルテレビ各局においても、多くはアナログ放送時代に上記各局を再放送した事例が多くあった。

NNS各社とFNS各社が、海賊版防止・著作権保護の観点による地上デジタル放送画面中へのウォーターマーク表示を開始したことに伴い、2008年5月19日からテレビ大分も画面右上にCM中(1秒前から)・日本テレビ系列・フジテレビ系列および自社送出の提供表示中・オープニング・クロージング・トスキータイムを除きウォーターマークを表示するようになった。

会社概要編集

本社等の所在地編集

本社
大分県大分市大字勢家字春日浦843-25 郵便番号870-8636
大分朝日放送ともども「大字勢家字」の表記は通常省略することがある。
東京支社
東京都中央区銀座5丁目15-8 時事通信ビル10階
大阪支社
大阪府大阪市北区梅田1丁目2-2-1200 駅前第二ビル12階
福岡支社
福岡県福岡市中央区天神1丁目13-2 興銀ビル6階
別府支局
大分県別府市北浜1丁目4-20

主な送信所・中継局編集

リモコンキーID:4

中部編集

  • 大分 JOOI-DTV 34ch 1kW
  • TOS本社予備送信所 (大分市中心部と別府市の一部で約51,000世帯をカバー)
  • 野津原 34ch 3W (垂直偏波)
  • 大分東 34ch 1W (垂直偏波)
  • 佐賀関 26ch 0.3W
  • 竹中 43ch 0.1W
  • 庄内 34ch 1W
  • 湯布院 31ch 0.3W
  • 湯平 31ch 0.3W
  • 津久見 26ch 1W
  • 津久見南 35ch 0.3W
  • 臼杵 26ch 0.3W
  • 臼杵海添 20ch 0.05W

北部編集

  • 中津 34ch 40W
  • 本耶馬溪 47ch 1W (垂直偏波)
  • 山国 40ch 1W
  • 安心院 40ch 1W
  • 西屋敷 19ch 0.3W (垂直偏波)
  • 国東 47ch 10W
  • 安岐中央 41ch 0.3W (垂直偏波)
  • 朝来 26ch 0.3W (垂直偏波)
  • 国見 19ch 0.3W

西部編集

  • 玖珠 25ch 10W
  • 西玖珠 31ch 1W
  • 九重 39ch 0.3W
  • 日田 25ch 3W
  • 西日田 25ch 1W
  • 竹田 25ch 3W

南部編集

  • 三重 26ch 10W
  • 緒方 34ch 1W
  • 千歳 34ch 0.3W
  • 犬飼 35ch 0.05W
  • 佐伯 26ch 10W

アナログ放送(2011年7月24日停波時点)編集

資本構成編集

企業・団体の名称、個人の肩書は当時のもの。出典:[4][5][6][7]

2015年3月31日編集

資本金 発行済株式総数 株主数
5億円 1,000,000株 31
株主 株式数 比率
読売新聞グループ本社 199,000株 19.90%
関西テレビ放送 199,000株 19.90%
二階堂酒造 068,000株 06.80%
西日本新聞社 059,600株 05.96%
産業経済新聞社 050,000株 05.00%
大分合同新聞社 050,000株 05.00%
豊和銀行 050,000株 05.00%
大分県信用農業協同組合連合会 050,000株 05.00%
大分県共済農業協同組合連合会 050,000株 05.00%

過去の資本構成編集

沿革編集

  • 1968年(昭和43年)11月1日 - 東九州放送株式会社としてテレビ予備免許交付。
  • 1969年(昭和44年)2月21日 - 株式会社テレビ大分創立(登記は2月25日)。
  • 1969年(昭和44年)12月1日 - 試験電波発射。
  • 1969年(昭和44年)12月24日 - サービス放送開始。
  • 1970年(昭和45年) 4月1日 - 大分県内2番目の民放テレビ局として開局、同時にカラー放送を実施。開局時に開設されていたのは大分親局のほか野津原、佐賀関、津久見の各中継局であった。
  • 1978年(昭和53年) 4月8日 -『 土曜スタジオ ハロー大分』番組開始。
  • 1978年(昭和53年)10月2日 - 『ニュースインおおいた』放送開始。
  • 1990年(平成 2年) 2月4日 - 社屋を東春日町から現在の春日浦に移転。
  • 1990年(平成 2年)2月19日 - 音声多重放送開始。
  • 1993年(平成 5年)10月1日 - テレビ朝日系列(ANN)の大分朝日放送(OAB)開局に伴い、日本テレビ(NTV)・フジテレビ(CX)のクロスネットとなり、大幅に番組編成を変更。
  • 2005年(平成17年)12月5日 - アナログ・デジタル統合マスター運用開始。
  • 2006年(平成18年) 7月3日 - 地上デジタル放送の試験電波送信開始。
  • 2006年(平成18年)11月1日 - 地上デジタルテレビ放送のサイマル放送開始。
  • 2006年(平成18年)12月1日 - 地上デジタルテレビ放送本放送開始。
  • 2007年(平成19年)10月1日 - ハイビジョン対応のニュースシステム運用開始。
  • 2008年(平成20年)5月19日 - ウォーターマークの表示開始(TOSロゴ)。
  • 2009年(平成21年)10月1日 - ウォーターマークの変更(開局40周年記念のロゴ)。
  • 2009年(平成21年)10月3日 - 気象予報システムの更新。
  • 2010年(平成22年)4月17日 - 開局40周年記念「TOSまつり」にて、県内初のエリアワンセグ(48ch)試験的に実施(この日と翌4月18日の10:00 - 16:00の計12時間)。
  • 2011年(平成23年)7月24日 - アナログ放送が、午後0時で通常放送を終了、午後11時をもって停波。正午のアナログ放送終了時の際は、テレビ大分独自の特番[注 2]とセレモニーを行い、主調整室で当時の社長がアナログ放送停止のボタンを押す場面が生放送で流れた[9]

ネットワークの移り変わり編集

  • 1969年12月24日 - 日本テレビ・フジテレビ・NETテレビ(現・テレビ朝日)のトリプルネット局としてサービス放送開始。放送時間は夕方から夜の「11PM」まで。正月三が日は終日放送。当初はフジテレビ中心の編成でサービス放送は進められた。
  • 1970年4月1日 - 開局。編成の見直しがあり、月曜から土曜の19時台がフジテレビから日本テレビ・テレビ朝日に全て変わりプライムタイムは日本テレビ中心となる。番組は大分放送から移行しているが、一社提供を中心にスポンサーの意向で大分放送に残留した番組もある。ニュース番組以外はすべて共有であった。
    • ニュースネットワークNNN・FNN・ANNに加盟。番組供給ネットワークFNSに加盟。
  • 1972年6月14日 - この日発足のNNSに加盟。
  • 1975年 - 腸捻転解消により、関西のANN系列局が毎日放送(MBS)から朝日放送(ABC)に変更されたことにより、関西発全国ネット番組のうち、MBS制作分が大分放送に移行して姿を消し、ABC制作分の一部を移行。
  • 1986年1月 - 水曜19時後半-21時の番組が日本テレビからテレビ朝日に変更。
  • 1993年10月1日 - テレビ朝日系列の大分朝日放送開局によりANNを脱退、テレビ朝日(EX)の番組が姿を消す。現在は日本テレビ・フジテレビのクロスネット局ではあるものの、編成で外れた分は大分放送でのネット放送(実質的な番組販売扱い)となっている。
    • 平日11時台後半 - 13時台 - テレビ朝日→フジテレビ(ただし、13時台前半枠は別番組)
    • 水曜19時台 - 21時台 - テレビ朝日→日本テレビ
    • 木曜19時台 - 20時台 - 日本テレビ→フジテレビ
    • 木曜21時台 - テレビ朝日→フジテレビ
    • 金曜19時台 - 20時台 - 日本テレビ→フジテレビ(ただし、19時台前半は『タモリボキャブラ天国』の1年遅れのものを放送、その後は『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』など、改編期ごとに番組の入れ替えがあるもフジテレビと同時ネットへ)
  • それ以後はこまめな編成に:
    • 1997年4月7日 - 月曜21時台の日本テレビ枠が『土曜ドラマ』の遅れネットから『スーパーテレビ』の同時ネットに変更。
    • 1999年4月4日 - 日曜22時台後半のローカル編成枠(日本テレビ枠)が日本テレビの同時ネットに変更。
    • 1999年10月8日 - 金曜19時台のフジテレビ枠が同時ネットから遅れネットに切り替える(19時台が30分枠×2枠の時代は、前半が遅れネットだったことも多かった)。
    • 2000年4月3日 - フジテレビの14時台 - 15時台のワイドショーを廃止し、OBSより移行した13時台前半枠『ごきげんよう』が同時ネットに、14時台(14:05 - )の番組がフジテレビなどの遅れネットに変更(TOSの14時台に関しては『ビッグトゥデイ』開始前のテープネットもの編成以来、ただ火曜分は日曜21時台のスポンサーごとのネットへ)。
    • 2004年10月1日 - 『ズームイン!!SUPER』が8:00までに短縮したことに伴い、『とくダネ!』が8:30飛び乗りからフルネットに変更。
    • 2006年10月7日 - 土曜21時台 - 23時台前半の同時ネット放送が、フジテレビ系列から日本テレビ系列に切り替わる。
    • 2009年4月 - 月曜・水曜19時台の日本テレビ枠が同時ネットから遅れネットに切り替え・金曜19時台のローカル編成枠(フジテレビ枠)が遅れネットから同時ネットへ。また、日曜23時台前半のローカル編成枠(フジテレビ枠)が日本テレビの同時ネットに変更。さらに、奇しくもプライムタイムにおける読売テレビ制作の同時ネット番組が姿を消した[注 3]
    • 2011年10月 - 月曜・水曜19時台の日本テレビ枠が遅れネットから同時ネットに切り替え。

ネットワーク内訳編集

  • 1週間で放送している番組の内訳は日本テレビ系列がフジテレビ系列を上回っている。
    • ケーブル伝送での同時番組では日本テレビ系列がフジテレビ系列より多く、逆にVTR放送番組ではフジテレビ系列が日本テレビ系列を上回っている。
    • しかし、現状は日本テレビ系列・フジテレビ系列間の総放送時間の差が小さく、週によっては逆転するケースも少なくない。
    • NNS・FNSの業務協定に参加していないため、両系列ともに本局のみネット対象から外されたり、番販扱いの遅れネットとなる番組がある。
    • 大分朝日放送(OAB)開局前の1993年9月まではテレビ朝日系列にも加盟していた関係で、番組比率は日本テレビ系列>テレビ朝日系列>フジテレビ系列の割合になっていた。1980年代においては概ね日本テレビ系列>フジテレビ系列>テレビ朝日系列であったが、3系列での番組制作比率の大差は無かった。
    • 因みに、当時のプライムタイムにおける番組編成は以下の通り。

プライムタイムの番組編成編集

  • ★ → 時差ネット

番組編集

アナウンサー編集

  • 大半のアナウンサーが自社制作番組でスタッフを担当している(アナウンサー専門職として採用していないため)。

男性編集

女性編集

元アナウンサー(男性)編集

  • 柴田岸雄
  • 辻広平(現・制作部)
  • 岩尾保次(現・常務取締役放送技術局長)
  • 岡本誠
  • 内田真司 (2008年に退職、その後OABの全国高等学校野球選手権大分大会テレビ中継実況を担当)
  • 園田雅之(1988年 - 2003年、現・同局記者)
  • 阿部洋樹
  • 平松健太郎
  • 友田哲郎
  • 工藤健太(1997年 - 2009年、現・同局大阪支社)
  • 佐藤正和(現・同局報道部所属)
  • 工藤崇之(2003年 - 不明、現・同局記者)
  • 油布良平

元アナウンサー(女性)編集

  • 畠山のりえ
  • 金田美幸
  • 吉本いく子(元・福岡放送契約アナウンサー)
  • 桝亜希子
  • 佐木泰子
  • 杉村幸子(1998年 - 2001年)
  • 野崎雅子
  • 財前真由美(競輪選手小野俊之夫人)
  • 金井陽子(1993年 - 2003年、現・同局記者)
  • 安達智子
  • 野間洋子(2001年 - 2006年)
  • 園田真由美
  • 橋本諭子
  • 平林久枝
  • 今泉真弓
  • 高山正子
  • 手柴真由美
  • 可兒亮子
  • 菅未来(2003年-2012年)
  • 佐藤晶代
  • 井下育恵(2012年-2016年、報道部記者を兼務) - 2016年から契約アナウンサーとしてテレビ大阪へ在籍した後に、2018年4月から『ハロー大分』へレギュラー出演。

関連企業編集

  • TOSエンタープライズ - 広告代理店・映像制作プロダクション・映像ソフトの制作・販売等。以前スカパー!で放送される大分トリニータホームゲーム中継の制作を担当していた(現在はテレビ大分本体が担当)。
  • TOSハウジングメッセ
  • TOSカートス - 正式名は「TOS くるまの広場カートス」。2012年3月末日営業終了。

脚注編集

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注釈編集

  1. ^ テレビ大分 代表取締役会長
  2. ^ TOSでは、アナログ放送の通常番組が終了する午後0時前後の時間帯、日テレの「シューイチPRESENTS テレビ60年 これまで これから カウントダウン」も、フジの「FNS27時間テレビ めちゃ×2デジッてるッ!笑顔になれなきゃテレビじゃないじゃ〜ん!!」も、どちらもネットしなかった。
  3. ^ この局における読売テレビ制作の同時ネットの番組は、現在では深夜枠の「プラチナイト」の木曜ドラマFだけである。
  4. ^ 当該時間のフジ「赤白パネルマッチ」はOBSで同時ネット。
  5. ^ 当該時間のフジ「スパイ大作戦」はOBSで時差ネット。
  6. ^ 帯ドラマを週1回にして放送。当該時間の日テレ「すばらしい世界旅行」はOBSで時差ネット。
  7. ^ それまでは木曜14:00からの時差ネット。
  8. ^ キー局での放送は1993年9月に終了していたが、1年遅れでネット。
  9. ^ それまでは日曜昼12:00からの時差ネット。
  10. ^ それまでは土曜15:00からの時差ネット。
  11. ^ フジの月9ドラマはここから時差ネットに変更。あすなろ白書は日曜朝10:30からの時差ネット。
  12. ^ それまでは火曜17:00からの時差ネット。
  13. ^ それまでは日曜朝10:00からの時差ネット。
  14. ^ 関西テレビ制作・月曜夜10時枠の連続ドラマは時差ネットに変更。
  15. ^ それまでは火曜昼や木曜深夜に時差ネット。
  16. ^ アナウンス業務は2016年度の異動時より。[1]
  17. ^ アナウンス業務は2018年度の異動時より。[2]

出典編集

  1. ^ a b c d e f 株式会社テレビ大分 第51期決算公告
  2. ^ a b c 日本民間放送連盟・編『日本民間放送年鑑 2008(平成19年度版)』コーケン出版、2008年11月 ISBN 4-9903139-2-5 「FNS」の紹介欄では「テレビ大分を除いた」と非加盟扱い。
  3. ^ NHK放送文化研究所年報、2010年、第54集 (PDF) 「民放ネットワークをめぐる議論の変遷」村上聖一、21ページ。
  4. ^ 日本民間放送連盟『日本民間放送年鑑2015』コーケン出版、2015年11月20日、450頁。
  5. ^ 日本民間放送連盟『日本放送年鑑'78』洋文社、1978年12月、329頁。
  6. ^ 日本民間放送連盟『日本民間放送年鑑'92』コーケン出版、1992年11月、448頁。
  7. ^ 日本民間放送連盟『日本民間放送年鑑2003』コーケン出版、2003年11月、479-480頁。
  8. ^ a b テレビ大分 代表取締役社長
  9. ^ TOS アナログ放送終了の瞬間を比較 - Youtube、2016年9月26日閲覧。

外部リンク編集