CHARA

日本の女性ミュージシャン (1968- )

CHARACharaとも表記。ちゃら、1968年1月13日 - )は、日本ミュージシャン女優、音楽プロデューサー。本名非公開。

CHARA (Chara)
Chara-live-countdownjapan2011.jpg
基本情報
生誕 (1968-01-13) 1968年1月13日(52歳)
出身地 日本の旗 日本埼玉県川口市
ジャンル J-POPソウルR&Bオルタナティブ・ロック[1]
職業 シンガーソングライター女優
担当楽器 ボーカルギターピアノ
活動期間 1991年 -
レーベル エピックレコードジャパン
(1991年 - 2003年)
ユニバーサルミュージック
(2006年 - 2011年、2018年 - )
BounDEE by SSNW
(2011年 - 2012年)
キューンミュージック
(2012年 - 2017年)
共同作業者 YEN TOWN BAND
Mean Machine
Chara+YUKI
Chara with THE 99 1/2
公式サイト CHARA Official site

埼玉県川口市出身。ユニバーサルミュージック所属。血液型AB型

略歴編集

デビューまで編集

父、母、妹の4人家族の長女として育つ。4歳からピアノを始め[2]、小学校の頃から作曲を始める。9歳の時にCHARAというニックネームがつく(由来は人物の項参照)。

中学時代に『アメリカン・グラフィティ』や『Ain't No Mountain High Enough』を歌うダイアナ・ロスなどに影響される[3]。高校入学後、『アメリカン・グラフィティ』に登場するローラースケート姿のウェイトレスへの憧れから、ローラースケートを始める[4]。高校卒業後、ピアノ調律専門学校に入学するが、持っていたイメージとの相違が原因で1年で退学[5]

高校生の頃からアマチュアバンドの手伝いでキーボードを弾いていたが、曲作りには興味があったものの歌は勧められても歌わなかった。19歳の時に失恋をしたことがきっかけで曲が出来たため[注 1]、それを歌うために20歳の時にボーカルに転身。新宿RUIDOで初ステージを踏み、六本木のバーでローラースケートのウェイトレスとしてバイトをしながらライブ活動を続ける。[6][7][8]

デビュー編集

デモテープがきっかけとなり、1991年9月シングル「Heaven」でエピックソニー(現・エピックレコードジャパン)よりデビュー[9]1992年、セカンドアルバム『SOUL KISS』で第34回日本レコード大賞ポップス・ロック部門のアルバム・ニューアーティスト賞を受賞[10]1993年サントリーリザーブのシリーズCM「リザーブ友の会」、資生堂「PJラピス」のCMに出演。また、ファンクラブ「チャラクラ」もこの年に発足した[11]

1993年、気鋭の若手映画監督として注目を集めていた岩井俊二からのオファーを受け、映画『PiCNiC』(1996年公開)に出演を決める[12]

1996年岩井俊二監督の映画『スワロウテイル』に主演。劇中に登場するバンド「YEN TOWN BAND」名義でのシングル「Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜」は初のオリコンシングルチャート1位を獲得。また、同作で日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞。1997年、アルバム『Junior Sweet』がオリコン初登場1位を獲得し、ミリオンセラーを記録。同年11月には土屋公平のプロジェクトによる「CHARA with THE 99 1/2」名義でシングルを発表。

1999年YUKIと「Chara+YUKI」を結成、シングルを発表。同年、長男を出産。2001年、「Mean Machine」にドラムとして参加し、シングル2枚とアルバム1枚を発表。

インディーズ活動期編集

2003年以降、エピックとの契約終了後はレコード会社には所属せず、インディーズでの活動となる。2005年にアルバム『something blue』を2000枚限定で発売したほか、ファンクラブ会員限定ライブ「チャラクラパーティー」を複数回開催。また、新居昭乃とのユニット、「cold sugar」(あきのちゃら)や「a quiet alertness」名義でのライブ活動も行う。

メジャー復帰 〜 YEN TOWN BAND、活動再開編集

2006年よりユニバーサル・ミュージックに移籍し、メジャーでの音楽活動を再開。2007年2月、約4年ぶりのメジャーでのオリジナルアルバム『UNION』を発表、全国ツアーも開催した。

2008年2月、夫の浅野が主演を務めた映画「モンゴル」が第80回アカデミー賞外国語映画賞にノミネートされ、授賞式が行われるロサンゼルスにて夫婦揃って会見を行い話題となった。同年4月より、音楽番組音楽ば〜か』のMCを担当。同年9月、映画『蛇にピアス』で映画の主題歌を担当、原作者の金原ひとみと主題歌「きえる」の詞を共作した[13]

2011年9月、デビュー20周年を迎えた。

2012年キューンミュージックへレーベル移籍。

2013年、200曲以上の楽曲から厳選したセルフカバーアルバム『JEWEL』を発売。その後も、コンスタントに楽曲やツアーなどこなし、多くの評価を呼ぶ。

2014年、クロスカンパニー社のグローバル新ブランド「KOE」のブランドアンバサダーに愛娘SUMIREと共に抜擢され、初のCM親子共演を果たす。またそのイメージソングとして「Rainbow」「せつなくてごめんね」を書き下ろす[10]

2015年9月12日、YEN TOWN BANDが『大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2015』で約12年ぶりのライブを行う。12月2日には19年振りにシングル「アイノネ」をリリースし、合わせてアルバム『MONTAGE』のリマスター盤も発売。これを機に、CHARAとしての活動も活発化となり、定期的にTVやメディア等に出演を果たす。翌年には、KjDragon Ash)がゲスト参加をしたシングル「my town」の発売や、およそ20年振りとなるオリジナル・アルバム『diverse journey』を発売するなど定期的に活動を続けた。

デビュー25周年 〜 現在編集

2016年9月、デビュー25周年を迎えた。デビュー日に当たる9月21日には25周年記念プロジェクトの環として、19年前に発売した最大のヒットアルバム『Junior Sweet』のリマスター盤と再現ツアーや、自身としては初の45曲を選曲したオールタイム・ベスト『Naked & Sweet』を立て続けにリリースした。また、22年前の1994年に開催されたツアー唯一の会場であった日本武道館公演の映像を蔵出しし、当時の公演日程だった11月11日だけの限定上映がなされた。

2017年7月19日、25周年の締めくくりとして、オリジナル・アルバム『Sympathy』を発売。同アルバムには、岸田繁くるり)・ケンモチヒデフミ(水曜日のカンパネラ)らが参加。この他、楽曲提供にも積極的に参加をしており、近年では新山詩織倖田來未といったアーティストにも全面プロデューサーとして関わっている。

人物編集

  • CHARAというニックネームがついた9歳の頃の自分が「インナーチャイルド」として内に存在していて、そのおかげで音楽活動や愛する人達との生活ができると語っている[14]。また、CHARA自身を楽しませることのできるインナーチャイルドを「happy toyちゃん」(2007年)[15]、自分の中に存在する陽の部分を「キャロルちゃん」、陰の要素を持った女の子を「リリコちゃん」(2009年)と呼んでいる。キャロルとリリコは背中合わせで存在する同一人物で、顔がキャロルで心がリリコの時もあるとのこと。陰と陽のバランスを取ることが大事であると語っている[16]
  • ニックネームの由来は、当時発売された粗挽きソーセージの「あらびき」とcharaの旧姓の語感が似ていたために「粗挽き」と呼ばれるようになったことが始まりで、「チャラびき」に変化した後、学校の先生に「チャラ」と呼ばれそれが定着し今日に至っている[17]
  • 東京都渋谷区にあるセレクトショップdual」で取り扱っているアリス・マッコール (Alice McCALL) の製品がお気に入りで、その中でもワンピースが大好きであると語っている[18]
  • 背中に青い鳥、うなじにスミレの花の入れ墨を施している。青い鳥の入れ墨は、幼い頃から好きだった童話の青い鳥を基に、幸せや愛の象徴として彫ったとのこと[19]

私生活編集

1994年の春、岩井俊二監督の映画『PiCNiC』で共演した俳優浅野忠信と出会い、交際を始める。同年、日本武道館でのライブを2日後に控えた11月9日に妊娠が判明[20]なお、武道館公演の模様はお蔵入りとなってしまい、今まで映像化は実現しなかったが、23年の時を経て2016年11月11日に『1994.11.11.CHARA「Happy Toy Tour 」in 日本武道館』と題して1日限定で映画館にて上映された[21](この模様は後に1週間後の11月16日に発売のベストに初ソフト化となる)。1995年3月31日に入籍。婚姻届提出の後に渋谷の路上で指輪を交換したという[22]。同年7月4日に長女SUMIREを出産、1999年12月19日に長男佐藤緋美を出産[23]。以後、ベビーシッターを利用するなどして育児と芸能活動を両立していくこととなる[24]

2009年7月24日苗場スキー場にて開催のフジロックフェスティバルに出演(夫の浅野も別のステージでDJとして出演予定だったが雨天のため中止)[25]。翌25日、公式HPにて浅野と協議離婚したことを連名で発表[26]、14年余りの結婚生活にピリオドを打った。離婚届は代理人によって25日午前0時過ぎに都内の区役所に提出された[27]。浅野は仕事のため多い時で年間7割ほど家を空ける年もあったこと、数ヶ月前から急に離婚に向けての話し合いが進展し別居を経て離婚に至ったこと、長女長男共にCHARAが親権を持つこと、慰謝料は無いことなどを浅野の所属事務所が明かした[28][29]

音楽性編集

ソウルR&Bにルーツを持つ[12]

ウィスパーボイスストロングボイスといった発声法を用いている[30]。また、2007年のNHKホールでのコンサートで自身の声が年月と共に変化していることに触れ、「声って成長する」と語った[31]

作詞においては、「うつす」などの同訓異字平仮名で歌詞に取り入れることで、複数の意味(ダブルミーニング)を持たせる手法を用いる[32]。作詞前の曲をハナモゲラ語で歌い歌詞をつけていく方法も取る事があるという[30]

10代の頃に最も影響を受けたミュージシャンはプリンスであり、現在も共作を望んでいると語っている[33]

サポートメンバー編集

バックバンドの名称は"Aurora Band"(オーロラ・バンド)[1]。2017年には長年活動を共にしてきたオーロラ・バンドとは異なる小編成のバンドとツアーを回った[34]

主なメンバー編集

他名義・参加ユニット編集

  • YEN TOWN BAND:1996年。主演映画「スワロウテイル」の劇中に登場するバンド。ボーカル担当。
  • CHARA with THE 99 1/2 :1996年。土屋公平のソロプロジェクト「THE 99 1/2」 (ナインティーナイン・アンド・ハーフ)にボーカルで参加。
  • Chara+YUKI :1999年。「ちゃらゆき」と読む。YUKIとのユニット。ボーカル・作詞・作曲(共作)担当。
  • Mean Machine :2001年。ドラム担当。
  • Cold sugar :2005年〜。新居昭乃とのユニット。「あきのちゃら」から2006年に名称を変更。
  • a quiet alertness :2005年。名越由貴夫、キーコ、清水ひろたか、成田真樹とのユニット。
  • m-flo loves Chara :2007年。m-floとのユニット。『Love to Live By』

作品編集

シングル編集

シングルCD編集

CHARA・Chara名義
発売日 タイトル 形態 品番 備考 順位
エピックレコードジャパン レーベル (メジャー)
1st 1991年9月21日 Heaven 8cm CD ESDB-3245
2nd 1992年1月22日 Sweet ESDB-3274
3rd 1992年4月22日 No Toy (Re-mix) ESDB-3297
4th 1992年7月1日 大きな地震がきたって ESDB-3313
5th 1992年11月1日 愛の自爆装置 ESDB-3333
6th 1993年3月21日 無人島に私をもっていって… ESDB-3377 66位
7th 1993年5月21日 シャーロットの贈り物 ESDB-3388 70位
8th 1993年9月9日 恋をした ESDB-3422 87位
9th 1993年11月21日 Gifted Child ESDB-3443
10th 1994年5月1日 罪深く愛してよ ESDB-3466 55位
11th 1994年9月7日 あたしなんで抱きしめたいんだろう? ESDB-3515 41位
12th 1995年7月21日 Tiny Tiny Tiny ESDB-3601 62位
13th 1995年9月21日 THE SINGLES RE-MIXED 12cm CD ESCB-1678
14th 1997年4月23日 やさしい気持ち 8cm CD ESDB-3754 項目参照 7位
15th 1997年7月21日 タイムマシーン ESDB-3774 12位
16th 1997年11月6日 ミルク ESDB-3803 48位
17th 1998年7月18日 DUCA ESDB-3854 25位
18th 1998年10月21日 光と私 ESDB-3880 項目参照 17位
19th 1999年2月17日 70%—夕暮れのうた ESDB-3901 36位
20th 2000年8月23日 月と甘い涙 12cm CD ESCB-2166 項目参照 12位
21st 2000年10月12日 大切をきずくもの ESCB-2175 14位
22nd 2001年4月25日 レモンキャンディ ESCB-2227 32位
23rd 2001年7月4日 スカート ESCB-2240 37位
24th 2001年10月11日 ボクにうつして ESCL-2261 78位
25th 2002年10月9日 初恋 ESCL-2335 16位
26th 2003年2月8日 みえるわ ESCL-2390 71位
ユニバーサルミュージック レーベル (メジャー)
27th 2006年9月13日 世界 12cm CD UMCK-5152 24位
28th 2006年11月15日 Crazy for you UMCK-5157 46位
29th 2007年1月17日 FANTASY UMCK-5160 13位
30th 2007年8月29日 Cherry Cherry UMCK-5181 44位
31st 2007年11月14日 ボクのことを知って CD+DVD
CD
UMCK-9191 (初回限定盤)
UMCK-5185 (通常盤)
44位
32nd 2008年1月16日 TROPHY 12cm CD UMCK-5190 37位
33rd 2009年7月29日 breaking hearts CD+DVD
CD
UMCK-9284 (初回生産限定盤)
UMCK-5241 (通常盤)
28位
34th 2009年11月18日 片想い CD+DVD
CD+DVD
CD
UMCK-9308 (初回限定盤A)
UMCK-9309 (初回限定盤B)
UMCK-5259 (通常盤)
47位
キューンミュージック レーベル (メジャー)
35th 2012年6月6日 オルタナ・ガールフレンド 12cm CD KSCL-2026 102位
36th 2012年8月1日 プラネット CD+DVD
CD
KSCL-2080 (初回生産限定盤)
KSCL-2082 (通常盤)
105位
37th 2012年10月17日 蝶々結び KSCL-2130 (初回生産限定盤)
KSCL-2132 (通常盤)
87位
38th 2013年6月5日 hug 12cm CD KSCL-2247 148位
39th 2013年12月11日 恋文 KSCL-2334 118位

配信限定シングル編集

CHARA・Chara名義
発売日 タイトル 形態 備考
INDEPENDENT レーベル (インディーズ)
2005年7月6日 光の庭 デジタル・ダウンロード
  • 作詞・作曲:Chara

詳細
映画『皇帝ペンギン』日本版イメージソング。デジタル配信。

ユニバーサルミュージック レーベル (メジャー)
2010年 Toy Soldier デジタル・ダウンロード

詳細
関西テレビ・フジテレビ系『グータンヌーボ』エンディングテーマ。着うた配信(『Dark Candy』発売前の先行配信)。
プロデュースはOvallのドラマー、mabanuaが担当。

2011年8月3日 伝言
  • 作詞・作曲:Chara
キューンミュージック レーベル (メジャー)
2016年12月14日 Sweet Sunshine デジタル・ダウンロード
  • 作詞・作曲:Chara

詳細
東京・渋谷マークシティ「Singing Christmas ~私色を奏でよう~」公式テーマソング

2017年5月31日 Sympathy
  • 作詞・作曲:Chara

詳細
大塚製薬「ファイブミニ」TVCMソング

2017年10月18日 勝手に流れる涙が好きよ
  • 作詞・作曲:Chara

詳細
PEACH JOHN「STAR IN THE CITY」イメージソング

非売品CD編集

  • Sound Catalog Chara Special Violet Blue(1993年)
資生堂の非売品カタログ。Charaのトークと未発売曲「Pretty In Pink」(作曲:大沢誉志幸)他全4曲収録。
  • おたんじょうびのうた
こどもちゃれんじ』の「おたんじょうび記念号」に付属するCD(2008年度)。

アルバム編集

オリジナルアルバム編集

CHARA・Chara名義
発売日 タイトル 形態 品番 備考 順位
エピックレコードジャパン レーベル (メジャー)
1st 1991年11月1日 Sweet CD ESCB-1231 項目参照 64位
2nd 1992年9月1日 SOUL KISS ESCB-1313 14位
3rd 1993年9月9日 Violet Blue ESCB-1414 4位
4th 1994年10月10日 Happy Toy ESCB-1515 4位
5th 1997年9月21日
1997年10月12日
Junior Sweet CD
LP
ESCB-1835
QDJB-93017
1位
6th 1999年3月17日 Strange Fruits CD ESCB-1960 3位
7th 2001年7月18日
2001年7月27日
マドリガル CD
LP
ESCB-2247
SYUM-0184
8位
8th 2003年3月19日 夜明けまえ CD ESCL-2394 17位
自主制作 (インディーズ)
9th 2005年 something blue CD - -
ユニバーサルミュージック レーベル (メジャー)
10th 2007年2月28日 UNION CD+DVD
CD
UMCK-9162 (初回限定盤)
UMCK-1222 (通常盤)
項目参照 4位
11th 2008年6月25日 honey UMCK-9220 (初回限定盤)
UMCK-1251 (通常盤)
12位
12th 2009年12月9日 CAROL UMCK-9313 (初回生産限定盤)
UMCK-1338 (通常盤)
20位
13th 2011年4月13日 Dark Candy UMCK-9417 (初回生産限定盤)
UMCK-1382 (通常盤)
27位
キューンミュージック レーベル (メジャー)
14th 2012年11月30日 Cocoon CD+DVD
CD
KSCL-2140 (初回生産限定盤)
KSCL-2142 (通常盤)
20位
15th 2015年3月4日 SECRET GARDEN CD KSCL-2553 項目参照 39位
16th 2017年7月19日 Sympathy 2CD
CD
KSCL-2924~5 (初回限定盤)
KSCL-2926 (通常盤)
32位
ユニバーサルミュージック レーベル (メジャー)
17th 2018年12月19日 Baby Bump 2CD
CD
UMCK-9983/4 (初回限定盤)
UMCK-1614 (通常盤)
項目参照 52位

再発盤編集

CHARA・Chara名義
発売日 タイトル 形態 品番 順位
キューンミュージック レーベル (メジャー)
2016年9月21日 Junior Sweet -25th Anniversary Edition- CD+Blu-ray
CD
KSCL-30025〜6 (完全生産限定盤)
KSCL-30027 (通常盤)
72位


ミニアルバム編集

CHARA・Chara名義
発売日 タイトル 形態 品番 備考 順位
ユニバーサルミュージック レーベル (メジャー)
1st 2008年9月24日 Kiss CD UMCK-1278 項目参照 30位
Happy Toy (インディーズ)
2nd 2011年11月2日 うたかた CD DDCZ-1781 56位

カバーアルバム編集

CHARA・Chara名義
発売日 タイトル 形態 品番 備考 順位
エピックレコードジャパン レーベル (メジャー)
1st 2004年2月18日 A Scenery Like Me CCCD
CD-DA
ESCL-2498
ESCL-2674 (通常盤)
27位
キューンミュージック レーベル (メジャー)
2nd 2013年11月13日 JEWEL CD KSCL-2319 24位

ライブアルバム編集

CHARA・Chara名義
発売日 タイトル 形態 品番 備考 順位
エピックレコードジャパン レーベル (メジャー)
1st 2000年3月8日 LIVE 97-99 MOOD CD
LP
ESCB-2100
SYUM-0148~9
項目参照 20位
キューンミュージック レーベル (メジャー)
2nd 2013年2月27日 MTV Unplugged Chara CD KSCL-2169 254位

ベストアルバム編集

CHARA・Chara名義
発売日 タイトル 形態 品番 備考 順位
エピックレコードジャパン レーベル (メジャー)
1st 1995年10月10日 CHARA THE BEST BABY BABY BABY xxx CD ESCB-166 項目参照 5位
2nd 2000年11月1日 Caramel Milk 〜THE BEST OF CHARA〜 ESCB-2178 2位
3rd 2007年9月5日 Sugar Hunter〜THE BEST LOVE SONGS OF CHARA〜 2CD+DVD
2CD
ESCL-3004 (初回生産限定盤)
ESCL-3007 (通常盤)
14位
ユニバーサルミュージック レーベル (メジャー)
4th 2011年1月26日 Very Special CD+DVD
CD
UMCK-9408 (初回限定盤)
UMCK-1380 (通常盤)
24位
キューンミュージック レーベル (メジャー)
5th 2016年11月16日 Naked & Sweet 3CD+DVD
3CD
KSCL-30028~1 (初回限定盤)
KSCL-30032~4 (通常盤)
項目参照 30位

アナログレコード・12インチシングル編集

CHARA・Chara名義
発売日 タイトル 品番 備考
1997年4月23日 Junior Sweet
1999年3月17日 70%―夕暮れのうた

映像作品編集

CHARA・Chara名義
発売日 タイトル 形態 品番 備考 順位
エピックレコードジャパン レーベル (メジャー)
1st 1993年7月21日 KiSS VHS
LD
ESVU-388
ESLU-388
項目参照
2nd 1997年9月21日 CHARA'S CLIPS 1991-1997 VHS ESVU-480
3rd 1998年3月1日 1997.11.1 CHARA ESVU-488
4th 2001年10月11日 CHARA'S CLIPS 1997-2001 VHS
DVD
ESVL-551
ESBL-2067
項目参照
5th スカート -short film- DVD ESBL-2066
ユニバーサルミュージック レーベル (メジャー)
6th 2007年8月29日
2008年11月12日 (再発)
LIVE LIFE Chara's UNION Live House Tour 2007 DVD UMBK-1121 34位
7th 2009年7月29日 LIVE LIFE 2~Chara Tour 2008 「honey」~ UMBK-1135 56位
キューンミュージック レーベル (メジャー)
8th 2012年6月6日 Live Tour 2011 “Very Special” DVD
Blu-ray
KSBL-6014
KSXL-22
97位
9th 2013年2月27日 MTV Unplugged Chara KSBL-6019
KSXL-30
208位
10th 2017年3月15日 "Junior Sweet" Intimate interlude tour Live at AKASAKA BLITZ 2016.11.3 KSBL-6260
KSXL-227
11th 2018年5月23日 Shut Up and Kiss Me! Chara's 50th Birthday Blitz Blu-ray+フォトブック(2冊) KSXL-259〜60 (完全生産限定盤) -

他名義・参加ユニット編集

シングル編集

発売日 タイトル レーベル 形態 品番 備考 順位
YEN TOWN BAND 名義
1996年7月22日 Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜 エピックレコードジャパン 8cm CD ESDB-3697 項目参照 1位
2015年12月2日 アイノネ ユニバーサルミュージック 2CD
CD
UMCK-9796 (初回生産限定盤)
UMCK-5588 (通常盤)
28位
2016年6月22日 my town CD+DVD
CD
UMCK-9840 (初回生産限定盤)
UMCK-5601 (通常盤)
57位
Chara+YUKI 名義
1999年11月26日 愛の火 3つ オレンジ エピックレコードジャパン 12cm CD ESCB-2070 項目参照 6位
2020年1月31日 楽しい蹴伸び 7インチシングル ESKL-3 28位
Chara with THE 99 1/2 名義
1996年11月21日 チャラのブギー・シューズ アンティノスレコード 8cm CD ARCJ-56 37位
SATOSHI TOMIIE Feat.CHARA 名義
2000年11月29日 ATARI ソニーミュージックアソシエイテッドレコーズ 12cm CD AICT-1288 68位
Mean Machine 名義
2001年10月24日 スーハー エピックレコードジャパン 12cm CD ESCL-2269 18位
2001年12月12日 Knock On You CD+DVD
CD
ESCL-2283〜4 (初回生産限定盤)
ESCL-2285 (通常盤)
38位

アルバム編集

発売日 タイトル レーベル 形態 品番 備考 順位
YEN TOWN BAND 名義
1996年9月16日
2008年11月26日 (再発)
2015年12月2日 (再々発)
MONTAGE エピックレコードジャパン
OORONG RECORDS (再発)
ユニバーサルミュージック (リマスター盤)
CD
CD (再発)
CD+DVD (リマスター盤)
CD (リマスター盤)
ESCB-1790
XNOR-10002 (再発)
UMCK-9798 (リマスター盤)
UMCK-1529 (リマスター盤)
項目参照 1位
2016年7月20日 diverse journey ユニバーサルミュージック CD+DVD
CD
UMCK-1547 (初回限定盤)
UMCK-9852 (通常盤)
16位
Chara+YUKI 名義
2020年2月14日 echo エピックレコードジャパン CD
12インチアナログレコード
ESCL-5219
ESJL-3117 (完全生産限定盤)
7位
Mean Machine 名義
2001年11月14日 CREAM エピックレコードジャパン CD ESCL-2270 7位

参加楽曲編集

提供楽曲編集

  • 中山美穂「いたずらにまねしたり…」(1994年、アルバム『Pure White』に収録。)
    作詞:Chara・中山美穂、作曲:Chara、編曲:U-SUKE
  • 内田有紀「もぉ いや」(1996年、アルバム『愛のバカ』に収録。)
    作詞・作曲:Chara、編曲:渡辺善太郎
  • りょう「キエテヨ」(1998年、NHK-BS真夜中の王国』水曜日オープニングテーマ。アルバム『Indigo Blue』に収録。)
    作詞:Chara・りょう、作曲:Chara・大沢伸一、編曲:大沢伸一
  • 三代目魚武濱田成夫「あおぞら」(1998年、アルバム『歌・三代目魚武濱田成夫 』に収録)
    作詞・作曲:Chara
  • SPEED「KISS」(2003年、アルバム『BRIDGE』に収録。)
    作詞:Chara・EMA、作曲:Chara、編曲:成田真樹・五十嵐慎一
  • MISIA「Mama Says」(2004年、アルバム『SINGER FOR SINGER』に収録。)
    作詞・作曲:Chara、編曲:鈴木賢治
  • ティーナ(CV:水城レナ)「だいすきなとき」(2005年、アルバム『キャラクターソング あつまれ!セサミストリート』に収録。)
    作詞:武田浩、作曲・編曲:Chara
  • V6「candy」- (2007年、アルバム『Voyager』の初回限定盤Bに付けられたボーナスCDに収録。歌は森田剛。)
    作詞・作曲・プロデュース:Chara、編曲:Chara・蔦谷好位置
  • 新垣結衣「Only you」(2009年、アルバム『hug (新垣結衣のアルバム)|hug』に収録。)
    作詞・作曲:Chara、編曲:蔦谷好位置
  • 豊崎愛生ぼくを探して」(2010年、シングル曲。2011年、アルバム『love your life,love my life』にも収録。)
    作詞:Chara・加藤哉子、作曲:Chara、編曲:SWING-O a.k.a.45(origami)
  • 高橋瞳「Fire Ball」(2011年、アルバム『PICORINPIN』に収録)
    作詞:Chara・Hitomi Hitomitti、作曲:Chara、編曲:Chara・田渕ひさ子
  • Sowelu「MISTY」(2012年、アルバム『29 Tonight』に収録)
    作詞:Sowelu、作曲・編曲:Chara
  • 松田聖子LuLu!!」(2013年、シングル曲、アルバム『A Girl in the Wonder Land』にも収録)
    作詞:松田聖子、作曲:Chara、編曲:小倉良・栗尾直樹
  • 松田聖子「ひみつ」(2013年、アルバム『A Girl in the Wonder Land』に収録)
    作詞・作曲:Chara、編曲:小倉良・栗尾直樹
  • 豊崎愛生「LiLi A LiLi」(2013年、アルバム『Love letters (豊崎愛生のアルバム)|Love letters』に収録)
    作詞・作曲・編曲:Chara
  • でんぱ組.incニューロマンティック」(2014年、初回限定 最上もが盤のカップリング曲として収録。)
    作詞・作曲:Chara、編曲:Chara・白根賢一(GREAT3
  • Yun*chi「Jelly*」(2015年、アルバム『Pixie Dust*』に収録)
    作詞・作曲・編曲・プロデュース:Chara
  • 安藤裕子「やさしいだけじゃ聴こえない」(2016年、アルバム『頂き物』に収録。)
    作詞・作曲・編曲:Chara
  • Little Glee Monster「Feel Me」(2016年、アルバム『Colorful Monster』、シングル『はじまりのうた』にライブバージョンが収録。)
    作詞・作曲・編曲:Chara
  • 倖田來未「My fun」(2017年、アルバム『W FACE 〜inside〜』に収録。)
    作詞:Chara・倖田來未、作曲・編曲:Chara
  • 新山詩織さよなら私の恋心」(2017年、新山詩織の9thシングル)
    作詞:Chara・新山詩織、作曲・編曲:Chara
  • YUKI「24 hours」(2019年、アルバム『forme』に収録。)
    作詞:YUKI、作曲:Chara、編曲:YUKI・皆川真人・Chara
  • 松岡茉優「星屑コーリング」(2019年)
    作詞・作曲・プロデュース:Chara、編曲:Chara・TENDRE
  • 木村カエラ「曖昧ME」(2019年、アルバム『いちご』に収録。)
    作詞:kaela、作曲・編曲:Chara
  • 木村カエラ「ミモザ」(2019年、アルバム『いちご』に収録。)
    作詞:kaela、作曲:Chara、編曲:Teppei

ミュージックビデオ編集

監督 曲名
浅野忠信 大切をきずくもの
石井聰亙 スカート」「スカート(ロングバージョン)」
岩井俊二 「Swallowtail Butterfly〜あいのうた〜」
上原桂 「あれはね」
Epic Visual 月と甘い涙
川口潤 「call me from DVD「LIVE LIFE 2〜Chara Tour 2008「honey」〜」」
喜田夏記 蝶々結び
志賀匠 Rachel
島田大介 「Crazy for you」「FANTASY」「やさしい気持ち (Special Kiss ver.)」「プラネット」「ボクのことを知って
信藤三雄 初恋
多田卓也 TROPHY」「X'mas Spirit!
中島哲也 光と私
長嶋りかこ オルタナ・ガールフレンド
長谷井宏紀 call me
BUNYANO みえるわ
針谷建二郎 世界
番場秀一 breaking hearts」「hug」「片想い
平野文子 Cherry Cherry」「kiss」「レモンキャンディ
Braine & Justine 70%-夕暮れのうた」「やさしい気持ち
舞山秀一 ボクにうつして
RYOSUKE MAEDA タイムマシーン
不明 「チャラのブギーシューズ」「愛の火★3つ★オレンジ」「DUCA」「HEAVEN」「SWEET」「あたしなんで抱きしめたいんだろう?」「シャーロットの贈り物」「ミルク」「ラブラドール」「愛の自爆装置」「罪深く愛してよ」「大きな地震が来たって」「恋文

出演編集

映画編集

  • PiCNiC - 1994年製作、1996年公開。岩井俊二監督。浅野忠信と主演を務めた。
  • スワロウテイル - 1996年公開。主演。岩井俊二監督、小林武史音楽。

テレビ編集

ラジオ編集

CM編集

2017年 UNIQLO

イベント編集

  • 1993年07月25日 - FM802 MEET THE WORLD BEAT 1993
  • 1997年07月27日 - FM802 MEET THE WORLD BEAT 1997
  • 1998年09月20日 - SPACE SHOWER TV SWEET LOVE SHOWER 1998
  • 2004年08月14日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2004 in EZO
  • 2005年07月18日 - ap bank fes '05
  • 2006年08月06日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2006
  • 2006年08月12日,13日 - SUMMER SONIC 2006
  • 2007年04月28日 - ARABAKI ROCK FEST.07
  • 2007年08月03日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2007
  • 2007年08月26日 - MONSTER baSH 2007
  • 2009年05月03日 - 亀田誠治 presents 亀の恩返し
  • 2009年07月24日 - FUJI ROCK FESTIVAL '09
  • 2009年08月09日 - WORLD HAPPINESS 2009
  • 2009年08月15日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2009 in EZO
  • 2011年07月05日 - VOICES meets Romantic Beat -Pray for Stars-
  • 2011年07月18日 - ap bank fes '11 Fund for Japan
  • 2011年08月06日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011
  • 2011年09月25日 - 凛として時雨 presents "トキニ雨#13 ~Tornado Edition~"
  • 2011年12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 11/12
  • 2012年04月21日 - キューンレコード20周年記念イベント『キューン20 イヤーズ&デイズ』
  • 2012年05月02日 - 忌野清志郎 ロックン・ロール・ショー 日本武道館 Love&Peace
  • 2012年07月16日 - ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN FES.2012
  • 2012年08月03日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2012
  • 2012年08月29日 - MARK'E Rolling 60
  • 2012年12月18日 - 木村カエラ presents オンナク祭オトコク祭 2012
  • 2013年01月13日 - 新春恒例「渋さ知らズ大オーケストラ」ワンマンライブ
  • 2013年01月23日 - 「オトナの!フェス」 OTO-NANO FES
  • 2013年03月31日 - 金子マリ たっぷり金子な7日間・2013
  • 2013年04月28日 - 日比谷野音空想旅団
  • 2013年07月11日 - O-EAST presents 「Who Was In My Mirror?」
  • 2013年07月26日 - FUJI ROCK FESTIVAL '13
  • 2013年08月16日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2013 in EZO
  • 2013年09月08日 - RADIO BERRY ベリテンライブ2013 Special
  • 2013年09月26日 - Chara x delofamilia Who Was In My Mirror?
  • 2013年12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 13/14
  • 2014年05月04日 - OTOSATA Rock Festival 2014(「Chara×THE NOVEMBERS ×Yukio Nagoshi」で出演)
  • 2014年05月18日 - THE NOVEMBERS TOUR – The World Will Listen –
  • 2014年05月25日 - GREENROOM FESTIVAL '14
  • 2014年06月07日 - 頂 2014(「Chara×韻シストBAND」で出演)
  • 2014年08月03日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014
  • 2015年12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 15/16

書籍編集

著書編集

  • のうみそGOODハッピー - 1995年、ソニー・マガジンズ刊。ファッション情報誌『PeeWee』での連載エッセイ「CHARAったら!」や写真等を収録。
  • のうみそGOODハッピー2 - 2000年、ソニー・マガジンズ刊。第2弾。
  • breaking hearts - 2010年、祥伝社刊。日記と詩、写真からなるCHARA初のパーソナルブック。「Chara breaking hearts tour 2010」の間に書かれたもの。写真家は島田大介

写真集編集

  • CHARA ONE OCTAVE - 1998年、スイッチ・パブリッシング刊。 藤代冥砂撮影のライブ写真集。

脚注編集

[脚注の使い方]

注釈編集

  1. ^ 3枚目のアルバム『Violet Blue』に収録の「Violet Blue」(1993年)で、この曲をレコード会社のスタッフが気に入ってデビューが決まった。

出典編集

  1. ^ a b ライヴ・レポート Chara”. Skream! マガジン 2015年05月号 (2015年4月16日). 2017年7月10日閲覧。
  2. ^ “Chara-バイオグラフィー”. BARKS. http://www.barks.jp/artist/?id=52002009&m=bio 
  3. ^ CHARA『のうみそGOODハッピー』 角川文庫 P37 参考。
  4. ^ CHARA『のうみそGOODハッピー』 角川文庫 P47 参考。
  5. ^ CHARA『のうみそGOODハッピー』 角川文庫 P67 P208 参考。
  6. ^ Chara (2016年11月17日). Charaにとって、愛ってなんですか?歌い続けた25年間の愛の遍歴. インタビュアー:永堀アツオ. CINRA.NET.. https://www.cinra.net/interview/201611-chara 2017年7月11日閲覧。 
  7. ^ CHARA『のうみそGOODハッピー』 角川文庫 P92 参考。
  8. ^ CHARA『のうみそGOODハッピー』 角川文庫 P94 参考。
  9. ^ VIBE=NET.COM CHARA情報参考。
  10. ^ a b about”. CHARA Official site. 2017年7月10日閲覧。
  11. ^ CHARA『のうみそGOODハッピー』角川文庫 P97 参考。
  12. ^ a b Chara (2016年9月23日). なぜCharaは時代のアイコンになった? 97年の傑作と二人の男の話. インタビュアー:柴那典. CINRA.NET.. https://www.cinra.net/review/201609-chara 2017年7月11日閲覧。 
  13. ^ ハリウッドチャンネル|スウィートボイスのCharaが、映画「蛇にピアス」の世界観を歌う参考。
  14. ^ OZmail 映画『チャーリーとパパの飛行機』&インタビュー参考。
  15. ^ @ぴあ/インタビュー Chara参考。インタビュー/文:佐々木美夏
  16. ^ ディスクガレージコンサートマガジン「DI:GA」2009年12月号VOL.170参考。インタビュー/永堀アツオ
  17. ^ CHARA『のうみそGOODハッピー』 角川文庫 P204 参考。
  18. ^ charaweb Q+A「どのファッションブランドが今、お気に入りですか?」参考。
  19. ^ エキサイトミュージック クローズアップ『Chara』参考。
  20. ^ CHARA『のうみそGOODハッピー』 角川文庫 P152 参考。
  21. ^ メジャーデビュー25周年を記念して、Chara 伝説の武道館ライブを初の映像化。22年前に公演を行った11月11日に、トークイベント&上映会が決定!全国の映画館へも生中継!”. ライブビューイングジャパン. 2016年10月1日閲覧。
  22. ^ CHARA『のうみそGOODハッピー』 角川文庫 P164 参考。
  23. ^ ミュージシャン Charaさん”. ゆうちょ LETTER for LINKS. TOKYO FM (2013年12月8日). 2016年8月6日閲覧。
  24. ^ CHARA『のうみそGOODハッピー』 角川文庫 P215 参考。
  25. ^ イザ!「chara新曲に意味深歌詞…離婚原因は浅野が浮気?」参考。
  26. ^ charaweb お知らせ参考。
  27. ^ 毎日jp chara:浅野とすれ違い離婚参考。
  28. ^ デイリースポーツonline Charaが子供引き取る…浅野忠信と離婚参考。
  29. ^ スポーツ報知 浅野忠信とcharaが離婚…仲良し夫婦14年でピリオド参考。
  30. ^ a b Yahoo!ミュージック - ミュージックマガジン - スカパラ×Chara対談&映像
  31. ^ charaweb>>Blog Archive>>購入者特典当選者ライブレポート第四弾参考。
  32. ^ クローズアップ『Chara(チャラ)』|エキサイトミュージック参考。
  33. ^ chara select:子どもたちに聴かせたい、伝えたい10曲 (MUSICSHELF)(インタビュー&プレイリスト)参考。
  34. ^ Chara ロングインタビュー (2017年1月2日). インタビュアー:永堀アツオ. “『心の火を揺らして、スパークスもある。そんなライブにしたいな。』”. DI:GA online (ディスクガレージ). http://www.diskgarage.com/digaonline/interview/23804/2 2017年12月25日閲覧。 
  35. ^ a b Chara「いい夢をみたいね」 25周年イヤー締めくくるツアーファイナルに愛息HIMIの姿も”. ニコニコニュース. ニコニコ動画 (2017年9月26日). 2017年12月25日閲覧。
  36. ^ ベースメント・ジャックス、新作よりCharaとのコラボ楽曲“Wherever You Go”限定公開 (2014/06/26) | 洋楽 ニュース | RO69(アールオーロック) - ロッキング・オンの音楽情報サイト ”. ロッキング・オン. 2015年2月1日閲覧。
  37. ^ 倖田來未“二面性”テーマのアルバムにCharaとAKLO参加”. ナタリー. 2017年2月16日閲覧。
  38. ^ 10/4よりbayfmにて、Charaレギュラー番組「Peaceful Sunset」放送開始!”. 2020年9月26日閲覧。
  39. ^ キリンビバレッジニュースリリース参考。
  40. ^ テスティモ新イメージキャラクター・新アーティスト発表会 カネボウ化粧品参考。
  41. ^ Chara、浅野忠信との娘SUMIREと共演!親子で歌声披露”. シネマトゥデイ (2015年12月25日). 2015年12月25日閲覧。
  42. ^ “石原さとみが東京メトロのイメージキャラクターに、CMソング第1弾はYEN TOWN BAND”. 映画ナタリー. (2016年4月1日). http://natalie.mu/eiga/news/181864 2016年4月1日閲覧。 
  43. ^ Chara、広瀬すず×是枝裕和監督「ファイブミニ」CM曲書き下ろし”. 2017年5月18日閲覧。

外部リンク編集