吉岡里帆

日本の女優

吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年1月15日[1] - )は、日本女優京都市右京区出身[3][4]エー・チーム所属[1]

よしおか りほ
吉岡 里帆
生年月日 (1993-01-15) 1993年1月15日(28歳)
出身地 日本の旗 日本 京都府京都市右京区
身長 158 cm[1]
血液型 B型[2]
職業 女優
ジャンル 映画テレビドラマCM
活動期間 2013年 -
事務所 エー・チーム
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
テレビドラマ
あさが来た
カルテット
ごめん、愛してる
きみが心に棲みついた
健康で文化的な最低限度の生活
レンアイ漫画家
映画
幕が上がる
明烏
パラレルワールド・ラブストーリー
見えない目撃者
 
受賞
日本アカデミー賞
新人俳優賞
第43回見えない目撃者』『パラレルワールド・ラブストーリー
その他の賞
コンフィデンスアワード・ドラマ賞
年間大賞 2017 新人賞
カルテット
エランドール賞
2018年 新人賞
テンプレートを表示

略歴

京都太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画演劇歌舞伎日本舞踊落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ[4][5][6][7]。中学時代は吹奏楽部に所属、進学校の京都府立嵯峨野高等学校へ進学後は一時軽音楽部やソフトボール部のマネージャーをするものの肌に合わず、勉強とアルバイトに打ち込む日々を過ごす[8][9]

高校3年の時にアルバイト先で人手が足りないからと頼まれて映画『天地明察』にエキストラとして出演し、そこで知り合った同志社大学の演劇部に所属する友人に誘われて小劇場の舞台『銀ちゃんが逝く』『蒲田行進曲』(つかこうへい作)を見てそれまでに味わったことのない感動を体験[10][11][12][13]、すぐに「仲間にしてください!」と直談判するも門前払いされる[14]。独学で芝居の勉強を始めると、高校3年から俳優養成所に通い始め、学生制作の自主映画にも参加する[4][15]

書道家を目指して京都橘大学文学部日本語日本文学科書道コースに進学[注 1][17]するも演劇への思いを断つことができず[10][16]、つかこうへい、三島由紀夫唐十郎らの古典的な作品を上演する劇団の学生演劇のエネルギーに刺激を受けて[4][15]、自らも18歳の時に同志社大学の友人の誘いで小劇場の舞台に立って唐十郎の『吸血姫』で主人公を演じたのを契機に学生演劇の世界にのめり込む[6][18]。また、学生主体の自主映画の撮影にも参加し[4][5]、学生制作のインディーズドラマ『ショート・ショウ』第1話「サティスファクション」(KBS京都)でテレビドラマに初出演[19]。テレビも映画も東京制作が主体であることから「やっぱり東京いかないとだめだな」と思い、東京の養成所に通い[20]、京都の大学で演劇をしながら東京の養成所でレッスンを受けるという、京都と東京の往復する生活を送る[21]。京都から東京に通う費用は居酒屋やカフェ、歯科助手など多い時で4つのアルバイトを掛け持ちして捻出した。大学が終わった後に作品作りをしてアルバイトへ行き、夜行バスで上京して漫画喫茶でシャワーを浴びオーディションを受けるなどして再び夜行バスで京都に戻る日々を5年ほど続ける[13][22][23]。大学は転学後に卒業している[24]

養成所で何千人もの生徒の中でレッスンを受けるだけでは「埋もれてしまって抜け出せない」と気づき、事務所入り目指して養成所から系列の芸能事務所エー・チームのマネージャーを紹介してもらう。さらに「ここの看板女優になるから、お願いだから私を今すぐここの事務所に入れて下さい」「めちゃくちゃ働くから、仕事をください」と社長に直談判して2012年末に同事務所に所属[5][20]2013年より女優として活動を開始する[25]。同年のNHK連続テレビ小説あまちゃん』や2015年公開の劇場アニメ『バケモノの子』など数々のテレビドラマ・映画のオーディションに挑戦するものの、最終審査まで進んで落選することが続く[26][27]。2014年7月発売の『週刊プレイボーイ』にて初めてグラビアに進出し[28]巨乳で人気を博す。同月23日に公式ブログを開設[29]。同年10月公開のチャットモンチー「いたちごっこ」のミュージックビデオに出演して注目を集め、翌2015年2月公開の『マンゴーと赤い車椅子』で映画デビュー。『踊る大捜査線』シリーズで知られる本広克行監督に抜擢され、同年3月公開の青春映画『幕が上がる』に出演。同年5月公開の映画『明烏』ではオーディションを経てヒロインに抜擢され[30][31]福田雄一監督のもとドタバタ喜劇のはっちゃけたコメディエンヌを体当たりで全力で演じて、後に転機となったと語る作品となる[32][33][34]

京都在住で[10]小劇場の舞台に客演するなど京都を中心に活動を続けていたが、2015年6月より上京[35]。NHKドラマ10美女と男子』の後半にレギュラー出演して朝ドラスタッフの目に留まり、同年後期の連続テレビ小説『あさが来た』のヒロインオーディションでは最終選考で落選したものの「あの子に何か役をやらせたい」と制作側から声をかけられる。波瑠演じるヒロイン・あさの娘の親友役で2016年2月の第18週よりレギュラー出演[15][25][36]。のちにヒロイン・あさの信奉者となる丸メガネがトレードマークの「のぶちゃん」こと田村宜役をひたむきに、時にコミカルに演じて一躍注目を集める[5]

朝ドラ放送終了後の2016年4月には連続テレビ小説『あまちゃん』のオーディションで会って以来念願だったと語る宮藤官九郎の脚本作品『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)に出演して[6]民放連続ドラマに初レギュラー出演を果たし、続けて『死幣-DEATH CASH-』(TBS系)、『メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断』(フジテレビ系)、『カルテット』(TBS系)まで4期連続でレギュラー出演[37]。また、5月に「美少女タレントの登竜門」として知られる結婚情報誌『ゼクシィ』(リクルート)の9代目CMガールに抜擢されたのを皮切りに[38][39]6社のCMに起用され、バラエティ番組への出演も急増するなど、ブレークを果たす[40][41]。同年11月にはブレーク前の2014年に撮影しお蔵入りとなっていた初主演映画『ハッピーウエディング』が劇場公開[42][43]。12月には福田雄一演出の舞台『ナイスガイ in ニューヨーク』で初めて商業演劇作品に出演して大きな劇場の舞台に立ち、目標としていた東京の劇場の舞台にも初めて立つ[11][44]

2017年には怪演が話題を呼びコンフィデンスアワード・ドラマ賞ザテレビジョンドラマアカデミー賞を受賞した1月期の『カルテット』(TBS系)、純粋で愛情深いヒロイン役を演じた7月期の『ごめん、愛してる』(TBS系)などで演技の幅の広さを印象づけ、UR都市機構ZOZOTOWN日本コカ・コーラ綾鷹 にごりほのか」、日清食品どん兵衛」、資生堂「エリクシール ルフレ」など大手企業のCMに次々に出演して知名度を急上昇させて、ORICON NEWS発表の「2017 ブレイク女優ランキング」において第1位に選出[45]、翌2018年の「エランドール賞新人賞」を受賞する[46][47][48]。 年末には「VOGUE JAPAN Women of the Year 2017」「Yahoo!検索大賞2017 女優部門賞」を受賞し[49][50]、『第68回NHK紅白歌合戦』でゲスト審査員を務める[51]

2018年に入り2月には京都市山科区よりゆかりのある人物に送られる「やましな栄誉賞」を贈られた[52][53]。1月期の『きみが心に棲みついた』(TBS系)で連続ドラマ初主演[54]、2月放送の『眠狂四郎 The Final』(フジテレビ系)で念願だった時代劇に初挑戦[55]。7月には、芸能活動5周年・25歳となる区切りの年にファースト写真集『so long』を発表する[56][57]。2018年9月16日に開催された「Rakuten GirlsAward 2018 AUTUMN/WINTER」では、シークレットゲストとしてトップバッターを務める[58]。ヒロインを務めた10月公開の映画『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』では劇中で歌とギターに初挑戦し[59]、主題歌「体の芯からまだ燃えているんだ」を熱唱[60]。12月5日放送の『2018 FNS歌謡祭』(フジテレビ系)に映画の役名・ふうかとして主演の阿部サダヲとともに出演、テレビ初歌唱して反響を呼ぶ[61][62]

2019年には『パラレルワールド・ラブストーリー』でヒロイン役を演じ[63]、主演を務めた『見えない目撃者』で視力を失くした元警官という難役を演じて[64]、両作での演技により第43回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞[65]

人物・エピソード

身長は158cm、スリーサイズはB82cm、W60cm、H85cm[66]

高校の同級生に作家武田綾乃がいる[67]

特技は書道アルトサックス[1]。書道は八段で、7歳のときに友人の誘いで始めて中学、高校と打ち込み書道家を目指して大学に進学、バラエティ番組でその腕前を披露している[10][13][10][68]。映画『スウィングガールズ』に憧れて学生時代は吹奏楽部に所属し、アルトサックスを演奏していた[43]

趣味はと遊ぶこと、新派観劇[1]。生き物は何でも好きで[7]、なかでも自身のブログで「私は重度の猫依存症です」とつづる[69]ほどの無類の猫好き。家族揃って猫好きで[7]、京都の実家に猫5匹と犬1匹を飼っている[70][71]。新派については、「どこまでも大衆の心に入っていくところが魅力」と語っている[7]

自他ともに認める生真面目な性格。ドラマでもバラエティ番組でも実直に作品に取り組み、作り手の要求に全力で応え、制作現場のプロたちに対し全力で向き合うことをモットーとしている。視聴者が共感しにくい役柄を演じることで吉岡自身が批判に晒されることもあるが、「そもそも自分の中に嫌われる要素がある」ことを認め、「それでもみなさんに真剣に作品を届けたい」と語る[13]。インディペンデント映画『星を継ぐ者』の監督で劇中で共演した末長敬司は、「感受性が強く、思ったことは口や態度に出しちゃうタイプ」と評している[18]

上京資金を貯めるために2015年3月まで約1年間滋賀県大津市大津プリンスホテルにアルバイトとして勤務し、クロークや配膳などの職務に携わり接客を学んだ[3]。「人を楽しませるための気遣い、気配り、おもてなし、この3つは、今でも役者をやるうえで大事なことです」と、女優業の基礎となっていると語る。連続テレビ小説『あさが来た』の出演者として参加した「第61回びわ湖開き」で遊覧船ミシガンの1日船長を務め、イベント中に同ホテルに寄港した際には、朝ドラ女優として1年ぶりとなる凱旋にホテルスタッフから温かく迎えられた[35][72]

家族・親族

家族は両親と弟1人で、「日本有数の仲良し家族」と語るほど仲がよく、「私が自分らしくいられたのは、家族愛のおかげ」と生まれ育った愛情あふれる家庭が自らの基盤であると語る。

映像関係の会社を経営する父とアパレル業界で働く母はともに美術、音楽、映画、本などアーティスティックなものが好きで、本棚には本や漫画、写真集が、クローゼットにはデザイナーズ服が溢れていたという[73][74][75]

その父は映画をよく見せてくれたといい、小学生時代に印象に残った映画は『マルホランド・ドライブ』(2001年・アメリカ合衆国、デヴィッド・リンチ監督作品)。この作品について家族との会話で現在でも話題になることを明かしている[76]

父は広島の出身で祖父母は被爆者[77]、父の実家は広島にあり広島東洋カープの25年ぶりの優勝時には親戚一同で盛り上がったという[78]。広島を「第二の故郷」と語っている[79]。3歳年下の実弟の成長に目を細めており、「最近優しい言葉をくれるようになって、ウルッと来ている」とのこと[76]

受賞歴

2017年
2018年
2020年
2021年

出演

映画

劇場アニメ

テレビドラマ

配信ドラマ

ドキュメンタリー

  • NONFIX「吉岡里帆と一晩 アートナイト」(2017年1月25日、フジテレビ)[127]
  • NHKスペシャル
    • 「見えないものが見える川 奇跡の清流 銚子川」(2018年11月11日) - ナレーション[128]
    • 「認知症の第一人者が認知症になった」(2020年1月11日) - ナレーション[129]
  • 平成万葉集(NHK BSプレミアム)
    • プロローグ(2019年1月2日)[130]
    • 第1回「ふるさと」(2019年4月17日)[131]
    • 第2回「女と男」(2019年4月24日)[132]
    • 第3回「この国に生きる」(2019年5月1日)[133]
  • 吉岡里帆 神秘のハワイ 宇宙と地球をつなぐ島(2019年1月18日、BS-TBS) - ナビゲーター[134]
  • ○○発東京行き 2019春(2019年5月26日、関西テレビ制作、フジテレビ系列) - 語り
  • 恋する、夢二〜吉岡里帆がたどる 竹久夢二、美人画の源流〜(2020年12月28日、BSフジ)[135]

テレビアニメ

その他テレビ番組

舞台

  • 吸血姫(2012年8月、ひげプロ企画) - 海之ほおずき 役
  • ピュア・アゲイン(2012年10月、京都ロマンポップ)
  • アンネの日記だけでは(2013年8月、劇団しようよ)
  • Desperado Party ザ・ラストオーダー(2013年9月、伝舞企画) - 姫 役
  • ナイスガイ in ニューヨーク英語版(2016年12月2日 - 4日、大阪・サンケイホールブリーゼ / 12月7日 - 27日、東京・シアタークリエ[140][141] - コニー 役
  • FORTUNE(2020年1月13日 - 3月1日) - マギー 役
  • ベイジルタウンの女神(2020年9 - 10月、ケムリ研究室) - スージー 役
  • 白昼夢(2021年3 - 4月、M&Oplays) - 石井美咲 役
  • 『いのうえ歌舞伎「狐晴明九尾狩」』(2021年9 - 11月、劇団☆新感線) - タオ 役

ラジオ番組

ラジオドラマ

CM・広報

  • ユニバーサル・スタジオ・ジャパン「『2014年春のワンピース・プレミアショー』キャンペーン告知」(2014年2月 - 5月)[1]
  • リクルート ゼクシィ 「『ふたりの法則』踊りだしたら篇」(2016年5月 - ) - 9代目CMガール。戸塚純貴と共演[143]
  • JXエネルギー(2016年10月5日 - )[144]
    • 「SSスタッフの思い・目標」編
    • 「SSスタッフの思い・楽しい」編
  • DIC 企業ブランドCM
    • 「今日は何色?」篇(2016年10月5日 - )[145]
    • 「いろどりの詩(うた)」篇 30秒(2017年10月4日 - )[146]
    • 「いろどりの詩」篇 15秒(2018年1月2日 - )[147]
  • 第一三共ヘルスケア トラフル[148]
    • 「トラフル塗ろう!」篇(2016年11月19日 - )
    • 「トラフル貼ろう!」篇(2017年3月 - )
    • 「トラフル飲もう!」篇(2017年7月 - )
  • コナミデジタルエンタテインメント 実況パワフルプロ野球 「彼女」篇(2016年12月14日 - )[149]
  • UR都市機構(都市再生機構) UR賃貸住宅 春のお部屋探しキャンペーン(2016年12月16日 - ) - URであーるガール[150]
    • 「URであーる。4つのナシ」篇
    • 「URであーる。春キャン」篇
  • ZOZOTOWN ツケ払い(2017年3月17日 - )[151]
    • 「待てない女/好き」篇
    • 「待てない女/2ヶ月」篇
    • 「待てない女/ささやき」篇
  • 日本コカ・コーラ 綾鷹
    • にごりほのか「ほのか先生 ていねい」篇(2017年3月20日 - )[152]
    • 茶葉のあまみ「あまみを愉しもう」篇(2018年2月27日 - )[153]
    • ほうじ茶「かすかなにごり」編(2018年6月11日 - )[154]
    • 「ふたつの旨み」篇 (2020年2月 -) [155]
    • 特選茶「トクホの綾鷹・だけ」篇 (2020年4月7日 -) - コカドケンタロウと共演[156][157]
    • 綾鷹カフェ 抹茶ラテ(2021年3月22日 - )
  • 京都市 京あるき in 東京2017〜恋する京都ウィークス(2017年2月4日 - 3月5日) - 広報大使[158]
  • 日清食品 どん兵衛(2017年5月18日 - )
    • 「どんぎつね」篇[159]
    • 「どんぎつね出てきません」篇[160]
  • 資生堂 エリクシール ルフレ
    • 「洗顔からはじめる」篇(2017年7月21日 - )[161]
    • 「きょうの毛穴と、未来の肌に。」篇(2017年7月21日 - )
    • 「踊る!歌う!That'sファースト エイジングケア」篇(2018年3月18日 - )
    • 「おしろいミルク」篇(2018年3月18日 - )
    • 「ボクはKEANA」篇(2018年11月21日 - )[162]
  • スマートニュース(2017年9月2日 - )[163]
    • 「色々な新聞」篇 / 「バス」篇 / 「英語」篇 / 「朝1分」篇 / 「昼1分」篇
    • 「将棋」篇(2017年9月16日 - )[164]
  • ウエニ貿易 Angel Heart(2018年) - イメージキャラクター[165]
  • ダイハツ工業 ミラ トコット 「勘違い」篇(2018年6月 - ) - まる子 役[166][167]
  • ソフトバンク Y!mobile
    • 「愛のシュガー」篇(2018年10月 - )
    • 「世界の中心でYを叫ぶ」篇(2018年11月 - )
    • 「Y!は愛だ 世界の中心でYを叫ぶ」篇(2018年11月 - )
    • 「新人魚姫」篇(2018年11月 - )
    • 「と思いきやダンス」篇(2018年12月 - )
  • ロート製薬 ロートCキューブプレミアム シリーズ(2019年3月 - )[168]
  • グッドラック・コーポレーション アールイズ・ウエディング(2019年8月5日 - )[169]
  • 江崎グリコ
    • パピコ「みんなのパピコ」篇 (2020年4月23日 -) [170]
    • パピベジ「パピベジ実感」篇(2020年9月16日 -)[171]
  • アイリスオーヤマ 国産マスクシリーズ「日本のマスク」篇(2020年12月10日 - )[172]
  • ココナラ 「全体」篇、「ビジネス」篇(2021年8月14日 - )

PV

イベント

音声ガイド

書籍

写真集

  • so long(2018年7月20日、集英社、撮影:蓮井元彦)ISBN 978-4-08-780844-5[56][57][注 5]
  • 里帆採取 by Asami Kiyokawa(2020年11月5日、集英社、プロデュース:清川あさみ、撮影:熊谷 貫、三瓶康友)[177][178][179][180][181][注 6]

デジタル写真集

  • 吉岡里帆『夕立慕情』(2014年7月28日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影:岡本武志)
  • 吉岡里帆『2015年必ずブレイクする女優』(2015年2月1日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影:矢西誠二 )
  • 吉岡里帆『遠い記憶』(2015年6月1日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影:熊谷貫)
  • 吉岡里帆『カウントダウン』(2015年8月10日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影:西田幸樹
  • 吉岡里帆『西へ』(2015年12月14日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影:熊谷貫)
  • 吉岡里帆『ロングロングバケーション』(2016年5月8日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影:熊谷貫)

フォトブック

作品

アルバム

  • シン & ふうか『音量を上げて聴けタコ!音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!オリジナルコンピレーションアルバム』(2018年10月3日、キューンミュージック、KSCL-3112) - ふうか名義[189]

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ 3回生まで在籍[16]。4回生時に他の大学に編入試験を受けた上で転学。
  2. ^ MOOSIC AWARDS 2014 女優賞[86]、新人監督映画祭 日本映画監督新人協会 新人女優賞[87] 受賞。
  3. ^ 2015年より全国の結婚式場での上映会にて上映された[90]のに続き、2016年11月に劇場公開[43]
  4. ^ 湘南乃風コカ・コーラのコラボソング。
  5. ^ 発売に併せて週刊プレイボーイ2018年7月30日号で80p特集が組まれた[174][175][176]
  6. ^ 『週プレNEWS』(2020年9月2日 -)2年振り、吉岡里帆 2nd写真集[182][183][184][185][186]。Amazon書籍総合1位(11月11日)[187]

出典

  1. ^ a b c d e f g 吉岡里帆”. エーチーム. 2015年12月6日閲覧。
  2. ^ “吉岡里帆インタビュー『女優として燃費がすごく悪い(笑)』”. ORICON NEWS (オリコン株式会社). (2017年4月12日). https://www.oricon.co.jp/special/49921/2/ 2018年2月14日閲覧。 
  3. ^ a b “朝ドラ吉岡さん「里帰り」感動 びわ湖開き”. 京都新聞. (2016年3月13日). オリジナルの2016年11月24日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20161124155937/http://www.kyoto-np.co.jp/shiga/article/20160313000038 2016年11月24日閲覧。 
  4. ^ a b c d e 2015年ブレイク必至“女優・吉岡里帆”の素顔に密着!”. 日刊SPA! (2015年5月16日). 2015年12月25日閲覧。
  5. ^ a b c d 宮路美穂 (2016年4月24日). “あさドラ“メガネっ子”吉岡里帆「無色透明な女優でいたい」”. スポーツ報知. オリジナルの2016年10月18日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20161018212701/http://www.hochi.co.jp/entertainment/20160423-OHT1T50197.html 2016年10月17日閲覧。 
  6. ^ a b c “朝ドラに続きクドカン作、吉岡里帆「追い風感じてます」”. Smartザテレビジョン (KADOKAWA). (2016年5月2日). http://thetv.jp/news_detail/76532/ 2016年10月17日閲覧。 
  7. ^ a b c d 平野和子 (2016年6月7日). “猫好き家族、俳優・吉岡里帆さん「生き物は何でも好き」 「あさが来た」のめがねっ子役”. sippo (朝日新聞社). オリジナルの2016年11月22日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20161122222130/http://sippolife.jp/article/2016060600009.html 2016年11月22日閲覧。 
  8. ^ 吉岡, 里帆 (2017年4月14日). 吉岡里帆、貯金をしていた意外な理由とは. (インタビュー). テレビドガッチ(プレゼントキャスト).. https://dogatch.jp/news/ntv/44233/detail/ 2018年11月11日閲覧。 
  9. ^ 吉岡里帆「実は高校1年のとき…」丸秘話にCHAI大盛り上がり!”. UR LIFESTYLE COLLEGE. J-WAVE (2018年3月13日). 2018年11月11日閲覧。
  10. ^ a b c d e “吉岡里帆、芝居に一途な京娘!共演の城田優「スルメのような女優」”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2015年5月6日). http://www.sanspo.com/geino/news/20150506/geo15050605030004-n1.html 2016年11月22日閲覧。 
  11. ^ a b “吉岡里帆、初メジャー舞台に「心折れた」”. Lmaga.jp (京阪神エルマガジン社). (2016年11月30日). https://www.lmaga.jp/news/2016/11/17907/ 2016年12月2日閲覧。 
  12. ^ a b 吉岡, 里帆 (2018年1月16日). 吉岡里帆が語る「グラビアのお仕事のこと」 テレビっ子・吉岡里帆さんインタビュー #2. インタビュアー:てれびのスキマ. 文春オンライン(文藝春秋).. http://bunshun.jp/articles/-/5835 2018年11月4日閲覧。 
  13. ^ a b c d 徳重辰典 (2018年3月13日). “吉岡里帆、生真面目の原点は「守らなければいけなかった母」 世間で見られているようなシンデレラガールとはちょっと違っていた、吉岡里帆の物語”. BuzzFeed News (BuzzFeed Japan). https://www.buzzfeed.com/jp/tatsunoritokushige/rihoyoshioka 2018年11月5日閲覧。 
  14. ^ 菊地陽子 (2018年10月14日). ““意外にアツい”吉岡里帆 演劇に目覚め、直談判→門前払いの過去”. AERA dot. (朝日新聞出版). https://dot.asahi.com/wa/2018101100013.html?page=1 2018年11月5日閲覧。 
  15. ^ a b c “朝ドラ後半戦での好演が光る吉岡里帆の素顔とは!?”. Smartザテレビジョン (KADOKAWA). (2016年2月26日). http://thetv.jp/news_detail/73224/ 2016年10月17日閲覧。 
  16. ^ a b 文学部日本語日本文学科の尾西正成助教が女優・吉岡里帆さんらと誌上対談 ニュースピックアップ.京都橘大学ホームページ.(2017年4月17日) 2017年5月23日閲覧。
  17. ^ 文学部日本語日本文学科の尾西正成助教が女優・吉岡里帆さんらと誌上対談” (日本語). オフィシャル. 2020年12月20日閲覧。
  18. ^ a b “吉岡里帆が小劇場で語った20歳の夢「女優として羽ばたきたい」”. Smart FLASH (光文社). (2018年8月15日). https://smart-flash.jp/entame/47185 2018年11月5日閲覧。 
  19. ^ a b 吉岡, 里帆 (2018年1月16日). 吉岡里帆が語る「グラビアのお仕事のこと」 テレビっ子・吉岡里帆さんインタビュー #2. インタビュアー:てれびのスキマ. p. 3. 文春オンライン(文藝春秋).. http://bunshun.jp/articles/-/5835?page=3 2018年11月4日閲覧。 
  20. ^ a b 吉岡, 里帆 (2018年1月16日). 吉岡里帆が語る「グラビアのお仕事のこと」 テレビっ子・吉岡里帆さんインタビュー #2. インタビュアー:てれびのスキマ. p. 2. 文春オンライン(文藝春秋).. http://bunshun.jp/articles/-/5835?page=2 2018年11月4日閲覧。 
  21. ^ “研修医役に挑戦の吉岡里帆が現場では女子会、オフはあの人と美術館?”. 週プレNEWS (集英社). (2016年10月11日). http://wpb.shueisha.co.jp/2016/10/11/73288/2 2016年10月17日閲覧。 
  22. ^ 丸山ひろし (2017年6月30日). “深夜バスに漫画喫茶…吉岡里帆、“役の幅が広すぎる女優”を支える「下積み時代」”. AERA dot. (朝日新聞出版): p. 2. https://dot.asahi.com/dot/2017062700013.html?page=2 2018年11月5日閲覧。 
  23. ^ “吉岡里帆、親にも言えず「何の為にこんなことをしているんだろう」下積み時代振り返り涙”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2017年4月27日). https://mdpr.jp/news/detail/1682272 2018年11月5日閲覧。 
  24. ^ 日経エンタテインメント』(2017年7月号)、日経BP社 pp. 24
  25. ^ a b “メガネをとったら美女が 「あさが来た」の“宜ちゃん”吉岡里帆”. zakzak by 夕刊フジ (産経デジタル). (2016年3月14日). http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20160314/enn1603141533015-n1.htm 2016年10月17日閲覧。 
  26. ^ “吉岡里帆「あまちゃん」オーディション落選時の秘話告白「悔しかった」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2016年11月18日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/11/18/kiji/K20161118013748270.html 2016年11月19日閲覧。 
  27. ^ “吉岡里帆、広瀬すずに負けて「死んだ」…オーディションに落ちまくった過去告白”. スポーツ報知. (2016年11月18日). オリジナルの2016年11月20日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20161120004918/http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161118-OHT1T50156.html 2016年11月19日閲覧。 
  28. ^ ドラマ、映画に大注目の吉岡里帆が初グラビアで泣いちゃった?「自分のお尻をじっと見られるなんて…」”. 週プレNEWS (2015年5月2日). 2015年12月25日閲覧。
  29. ^ はじめまして。”. 吉岡里帆オフィシャルブログ「なんでもない毎日。」 (2014年7月23日). 2021年3月8日閲覧。
  30. ^ 高倉文紀. “注目!次世代女優ファイル 吉岡里帆(よしおか・りほ)”. タレントパワーランキング. アーキテクト. 2016年10月18日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年10月17日閲覧。
  31. ^ a b “吉岡里帆、『つむぐもの』出演決定! 映画初主演・石倉三郎の介護士役を熱演”. マイナビニュース (マイナビ). (2015年11月21日). http://news.mynavi.jp/news/2015/11/21/261/ 2016年10月17日閲覧。 
  32. ^ 麦倉正樹 (2016年3月17日). “『あさが来た』丸メガネの「のぶちゃん」役で注目! 吉岡里帆の骨太な“女優魂””. リアルサウンド (blueprint). http://realsound.jp/movie/2016/03/post-1206.html 2016年12月3日閲覧。 
  33. ^ “吉岡里帆#3『役に馴染むって楽しい』”. ヒカリグラフ (blueprint). (2016年11月16日). http://hikarigraph.com/cover/cover20161116/ 2016年12月3日閲覧。 [リンク切れ]
  34. ^ 坂田正樹 (2017年6月18日). “吉岡里帆“変顔”で殻を破った 役にハマる女優としての転機”. シネマトゥデイ. https://www.cinematoday.jp/news/N0092261 2018年11月5日閲覧。 
  35. ^ a b “朝ドラ好演の吉岡里帆、1日船長に”. デイリースポーツ online. (2016年3月12日). http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2016/03/12/0008884945.shtml 2016年10月17日閲覧。 
  36. ^ 宮越大輔 (2016年12月3日). “吉岡里帆、女優魂芽生えた2016年!年女の来年はさらに飛躍”. SANSPO.COM (産経デジタル): p. 3. http://www.sanspo.com/geino/news/20161203/int16120305030001-n3.html 2016年12月3日閲覧。 
  37. ^ 宮越大輔 (2016年12月3日). “吉岡里帆、女優魂芽生えた2016年!年女の来年はさらに飛躍”. SANSPO.COM (産経デジタル): p. 4. http://www.sanspo.com/geino/news/20161203/int16120305030001-n4.html 2016年12月3日閲覧。 
  38. ^ “『あさが来た』のぶちゃん・吉岡里帆、『ゼクシィ』9代目CMガールに抜てき”. ORICON STYLE (オリコン). (2016年5月20日). http://www.oricon.co.jp/news/2071956/full/ 2016年10月17日閲覧。 
  39. ^ “ゼクシィ9代目CMガールは朝ドラでブレークした美少女”. Smartザテレビジョン (KADOKAWA). (2016年5月20日). http://thetv.jp/news_detail/78375/ 2016年10月17日閲覧。 
  40. ^ “吉岡里帆、ブレークの実感は「ゼロですね」”. 日テレNEWS24 (日本テレビ放送網). (2016年10月16日). http://www.news24.jp/articles/2016/10/16/08343767.html 2016年11月22日閲覧。 
  41. ^ 斉藤貴志 (2016年12月6日). “吉岡里帆、地味さがいい?“ジミカワ”ビジュアルで幅広い人気”. ORICON STYLE (オリコン). http://www.oricon.co.jp/special/49611/ 2016年12月16日閲覧。 
  42. ^ a b “吉岡里帆、ブレイク前の初主演映画は「ボロアパートを借りて」撮影へ通っていた”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2016年11月5日). オリジナルの2016年11月9日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20161109025802/http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161106-OHT1T50037.html 2016年11月9日閲覧。 
  43. ^ a b c 丹治翔 (2016年11月7日). “朝ドラ女優吉岡里帆、「幻」の初主演映画が公開 無名時代の夢かなう”. withnews (朝日新聞社). http://withnews.jp/article/f0161107003qq000000000000000W02h10501qq000014260A 2016年12月11日閲覧。 
  44. ^ 筒井政也 (2016年8月24日). “吉岡里帆「鳥人間コンテスト2016」で司会挑戦”. スポーツ報知. オリジナルの2016年10月18日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20161018204125/http://www.hochi.co.jp/entertainment/20160823-OHT1T50128.html 2016年10月17日閲覧。 
  45. ^ “『2017 ブレイク女優ランキング』吉岡里帆が首位 “怪演”から“泣きの演技”までこなす演技力に支持”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年11月24日). https://mdpr.jp/news/detail/1744135 2018年11月4日閲覧。 
  46. ^ a b “高橋一生、竹内涼真、吉岡里帆らが新人賞 「2018年 エランドール賞」受賞作品・受賞者発表”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年1月23日). https://mdpr.jp/news/detail/1742074 2018年11月4日閲覧。 
  47. ^ “吉岡里帆「カルテット」は「今でも私の背中を押してくれている」受賞に感極まる<エランドール賞>”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年2月1日). https://mdpr.jp/news/detail/1780179 2018年11月4日閲覧。 
  48. ^ a b “エランドール賞表彰式で号泣の吉岡里帆 涙のわけは「サクラサク」?”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2018年2月2日). https://www.hochi.co.jp/entertainment/column/20180202-OHT1T50054.html 2018年11月11日閲覧。 
  49. ^ a b “吉岡里帆がVOGUEアワード受賞に「夢のようです」、木村多江らと授賞式出席”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2017年11月24日). https://natalie.mu/eiga/news/258128 2018年11月11日閲覧。 
  50. ^ a b Yahoo!検索大賞2017”. Yahoo! JAPAN検索. Yahoo! JAPAN. 2018年11月11日閲覧。
  51. ^ “紅白、高橋一生&吉岡里帆に目がいってしまう視聴者続出<紅白本番>”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2017年12月31日). https://mdpr.jp/music/detail/1738129 2018年11月11日閲覧。 
  52. ^ a b 第16回やましな栄誉賞の決定及び表彰式の開催について, (PDF), やましな栄誉委員会 (京都府京都市山科区), (2018年1月30日), http://www.city.kyoto.lg.jp/yamasina/cmsfiles/contents/0000231/231331/kouhou.pdf 2018年12月6日閲覧。 
  53. ^ a b “吉岡里帆さんに京都やましな栄誉賞 段田安則さんも”. 京都新聞. 京都新聞社. (2018年2月7日). https://www.kyoto-np.co.jp/country/article/20180207000202 2018年12月6日閲覧。 
  54. ^ a b “吉岡里帆、火10枠で連ドラ初主演 桐谷健太&向井理と“ホラー”な三角関係”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年11月1日). https://www.oricon.co.jp/news/2099938/full/ 2017年11月1日閲覧。 
  55. ^ a b “吉岡里帆、田村正和との共演は「一生忘れることのない時間」『眠狂四郎 The Final』で時代劇初挑戦”. TVLIFE web (学研プラス). (2018年1月22日). http://www.tvlife.jp/entame/155779 2018年11月4日閲覧。 
  56. ^ a b “吉岡里帆、役柄脱ぎ捨て“今の姿”完全撮り下ろし 異例のロケ敢行”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年4月19日). https://mdpr.jp/news/detail/1759319 2018年11月4日閲覧。 
  57. ^ a b “吉岡里帆、大胆美背中にドキッ!“嘘のない姿”に迫る”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年7月19日). https://mdpr.jp/news/detail/1780179 2018年11月4日閲覧。 
  58. ^ a b “吉岡里帆、トップバッターでガルアワ開幕 リーゼント&ロングヘアで驚きイメチェン<GirlsAward 2018 A/W>”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年9月16日). https://mdpr.jp/news/detail/1793018 2018年9月16日閲覧。 
  59. ^ “吉岡里帆、映画で歌声初お披露目&ギターにも挑戦 “奇抜メイク”阿部サダヲとハイテンションロックコメディ<音量を上げろタコ!>”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2017年10月10日). https://mdpr.jp/cinema/detail/1720064 2018年12月10日閲覧。 
  60. ^ “吉岡里帆が絶叫&熱唱 映画「音量を上げろタコ!」 主題歌「体の芯からまだ燃えているんだ」MV本編映像バージョンが公開”. MANTANWEB (MANTAN). (2017年10月27日). https://mantan-web.jp/movie/QMZfwxkt5wU.html 2018年12月10日閲覧。 
  61. ^ “吉岡里帆、テレビ初歌唱 アグレッシブなパフォに「カッコいい声」「もっと歌って」”. MusicVoice (株式会社アイ・シー・アイ). (2018年12月5日). https://www.musicvoice.jp/music/108985/ 2018年12月6日閲覧。 
  62. ^ “吉岡里帆、音楽番組で歌声初披露 堂々熱唱に「心が震えた」「ロックでかっこいい」と反響”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年12月6日). https://mdpr.jp/music/detail/1808778 2018年12月10日閲覧。 
  63. ^ a b “玉森裕太×吉岡里帆×染谷将太!東野圭吾「パラレルワールド・ラブストーリー」実写映画化”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2018年3月12日). http://eiga.com/news/20180312/1/ 2018年3月12日閲覧。 
  64. ^ a b “吉岡里帆が視力失った元警官役に挑戦「見えない目撃者」9月公開”. 映画ナタリー. (2019年4月25日). http://natalie.mu/eiga/news/329259 2019年4月25日閲覧。 
  65. ^ a b “吉岡里帆・黒島結菜・横浜流星ら6人「第43回日本アカデミー賞」新人俳優賞受賞”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2020年1月15日). https://mdpr.jp/cinema/detail/1937343 2020年1月20日閲覧。 
  66. ^ 大野智己 (2015年5月2日). “ドラマ、映画に大注目の吉岡里帆が初グラビアで泣いちゃった?「自分のお尻をじっと見られるなんて…」”. 週プレNEWS (集英社): p. 4. http://wpb.shueisha.co.jp/2015/05/02/47175/4 2016年10月17日閲覧。 
  67. ^ lifestyle_ur (2020年11月29日). “今日のゲストは、作家の武田綾乃さん!…”. Twitter. 2020年11月29日閲覧。
  68. ^ “吉岡里帆、ダウンタウン&坂上忍に書道を披露 - 腕前はプロ級の八段”. マイナビニュース (マイナビ). (2016年11月18日). http://news.mynavi.jp/news/2016/11/18/306/ 2016年11月19日閲覧。 
  69. ^ ”. 吉岡里帆オフィシャルブログ「なんでもない毎日。」 (2014年8月18日). 2015年2月7日閲覧。
  70. ^ 弟は人見知り”. 吉岡里帆オフィシャルブログ「なんでもない毎日。」 (2015年5月5日). 2015年5月7日閲覧。
  71. ^ “吉岡里帆「団塊世代と話が合うから役との共通点はない」”. 週刊女性PRIME (主婦と生活社). (2016年5月15日). http://www.jprime.jp/articles/-/7111 2016年10月17日閲覧。 
  72. ^ “朝ドラ宜ちゃん 美少女素顔に騒然”. デイリースポーツ online. (2016年3月12日). http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2016/03/12/0008885988.shtml 2016年10月17日閲覧。 
  73. ^ 吉岡, 里帆 (2018年7月22日). <家族のこと話そう>父母は仲良しのお手本 女優・吉岡里帆さん. インタビュアー:大沢悠. TOKYO Web(東京新聞).. http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/201807/CK2018072202000153.html 2018年11月4日閲覧。 
  74. ^ 吉岡, 里帆 (2018年4月9日). 吉岡里帆:彼女に挑戦状が届き続ける理由. インタビュアー:Wakako Shudo. VICE(i-D).. https://i-d.vice.com/jp/article/a3yn7e/her-magic-is-working-riho-yoshioka-interview 2018年11月4日閲覧。 
  75. ^ 吉岡, 里帆 (2018年4月10日). 吉岡里帆について知っておくべき10のこと. インタビュアー:Wakako Shudo. VICE(i-D).. https://i-d.vice.com/jp/article/d35ep7/10things-you-need-to-know-about-riho-yoshioka 2018年11月4日閲覧。 
  76. ^ a b 「pop style 心の視線が強く導く ALL ABOUT 吉岡里帆」『読売新聞 東京版【夕刊】』(読売新聞社)、2019年9月18日、8-9面。2019年9月18日閲覧。
  77. ^ a b 吉岡, 里帆 (2017年8月2日). 『STAR SAND -星砂物語-』吉岡里帆インタビュー「戦争映画なのに少女の恋を描いたロマンチックなお話」. インタビュアー:ゆうせい. シネマズ PLUS(クラップス).. https://cinema.ne.jp/recommend/starsand2017080206/ 2018年11月5日閲覧。 
  78. ^ いい顔に迫る資生堂クロストーク「ONE ON ONE」vol.12 野球選手 菊池 涼介 × 女優 吉岡 里帆”. 資生堂. 企業広告 (2018年3月). 2018年11月6日閲覧。
  79. ^ 吉岡里帆 (2018年4月3日). “実は広島は第二の故郷。カープー!”. Instagram. 2018年11月5日閲覧。
  80. ^ 17年1月期“最も質の高いドラマ”は『カルテット』〜「第7回コンフィデンスドラマ賞」で最多5部門受賞(2017年4月28日)、オリコンニュース、2017年4月28日閲覧。
  81. ^ ザテレビジョン. “第92回主演女優賞”. KADOKAWA. 2017年5月10日閲覧。[リンク切れ]
  82. ^ “【2017年間ドラマ賞】「新人賞」に吉岡里帆、『カルテット』での経験を経て「女優として覚悟が決まった」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年2月26日). https://www.oricon.co.jp/news/2106372/full/ 2018年2月26日閲覧。 
  83. ^ エランドール賞歴代受賞者一覧”. 一般社団法人日本映画テレビプロデューサー協会. 2018年1月22日閲覧。
  84. ^ . https://www.filmfestinternational.com/milan-iff-2021-winners/ 
  85. ^ “出演作品を本人が完全解説! 最旬女優・吉岡里帆の軌跡を振り返る【映画編1】 - エンタメ - ニュース” (日本語). 週プレNEWS[週刊プレイボーイのニュースサイト]. (2018年8月8日). https://wpb.shueisha.co.jp/news/entertainment/2018/08/08/106799/ 2018年9月10日閲覧。 
  86. ^ MOOSIC AWARDS 2014”. アーカイブ. MOOSIC LAB official site. AUGUST 20,2016時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年10月17日閲覧。
  87. ^ 新人監督映画祭、各賞発表結果を更新しました!”. ニュース. 新人監督映画祭 NDFF (2014年12月2日). 2016年10月17日閲覧。
  88. ^ “福田雄一監督の新作映画『明烏』、菅田将暉、城田優、若葉竜也らがホストに”. CINRA.NET (株式会社 CINRA). (2015年2月12日). http://www.cinra.net/news/20150212-akegarasu 2016年3月13日閲覧。 
  89. ^ 新人介護福祉士を演じた若手女優・吉岡里帆、介護の理想と現実を痛感”. シネマトゥデイ (2015年11月22日). 2015年12月25日閲覧。
  90. ^ “結婚式の舞台裏をリアルに描く! ウエディングプランナーをテーマにしたハートフルな映画が公開”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2015年2月19日). https://mdpr.jp/wedding/detail/1469089 2016年10月17日閲覧。 
  91. ^ 映画『Happy Wedding』公式ページ
  92. ^ “織田梨沙、吉岡里帆、満島真之介らが出演 日豪合作映画『STAR SAND-星砂物語-』公開決定”. リアルサウンド (blueprint). (2017年3月25日). http://realsound.jp/movie/2017/03/post-4511.html 2017年3月25日閲覧。 
  93. ^ “吉岡里帆は若き日のオードリー・ヘップバーン!? 日豪合作『STAR SAND』予告編”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年5月9日). http://www.oricon.co.jp/news/2090394/full/ 2017年5月20日閲覧。 
  94. ^ “吉岡里帆、映画『世界ネコ歩き』ナレーションに 「フニャッと幸せな気持ちになって」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年7月12日). http://www.oricon.co.jp/news/2093934/full/ 2017年7月12日閲覧。 
  95. ^ “阿部サダヲがカリスマ歌手役、吉岡里帆も歌う 映画『音量を上げろタコ!』”. CINRA.NET (株式会社 CINRA). (2017年10月10日). https://www.cinra.net/news/20171010-onryoagero 2017年10月10日閲覧。 
  96. ^ “乃木坂46・堀未央奈主演『ホットギミック』 追加キャストに桜田ひより、吉岡里帆ら”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年3月16日). https://www.oricon.co.jp/news/2131692/full/ 2019年3月16日閲覧。 
  97. ^ 佐藤浩市×吉岡里帆 東京2020で沸く日本。そして世界に届けたい 映画『Fukushima 50』”. TOKYO HEADLINE. 株式会社ヘッドライン (2020年3月11日). 2020年3月11日閲覧。
  98. ^ ナマハゲ題材の仲野太賀主演作に吉岡里帆、寛一郎、山中崇、余貴美子、柳葉敏郎が出演”. 映画ナタリー. 株式会社ナターシャ (2020年3月12日). 2020年3月12日閲覧。
  99. ^ “主演に萩原聖人さん、村上淳さん 映画「島守の塔」 吉岡里帆さんも出演”. 琉球新報 (琉球新報社). (2020年3月18日). https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1092017.html 2020年3月18日閲覧。 
  100. ^ “吉岡里帆、劇場版『名探偵コナン』ゲスト声優に 宮川大輔と“関西代表””. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年2月16日). http://www.oricon.co.jp/news/2086052/full/ 2017年2月16日閲覧。 
  101. ^ “長井龍雪最新作「空青」は姉妹と姉の元恋人の“四角関係”描く、吉沢亮が声優初挑戦”. コミックナタリー. (2019年6月11日). https://natalie.mu/comic/news/335042 2019年6月11日閲覧。 
  102. ^ “「漁港の肉子ちゃん」に吉岡里帆、マツコ・デラックスら出演”. 映画ナタリー. (2021年4月10日). https://natalie.mu/eiga/news/423915 2021年4月10日閲覧。 
  103. ^ “吉岡里帆が語る「グラビアのお仕事のこと」”. エキサイトニュース (エキサイト株式会社). (2018年1月16日). https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20180116/Bunshun_5835.html?_p=5 2018年2月14日閲覧。 
  104. ^ スタッフより7”. 吉岡里帆オフィシャルブログ「なんでもない毎日。」 (2015年6月8日). 2015年6月11日閲覧。
  105. ^ ドラマ甲子園”. フジテレビ. 2016年2月25日閲覧。
  106. ^ 新たな出演者が決定!◇連続テレビ小説「あさが来た」”. NHK (2015年12月3日). 2015年12月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年12月6日閲覧。
  107. ^ “朝ドラに続きクドカン作、吉岡里帆「追い風感じてます」”. ニュースウォーカー (KADOKAWA). (2016年5月2日). https://thetv.jp/news/detail/76532/ 2016年12月25日閲覧。 
  108. ^ 松井珠理奈、連ドラ初主演!ドラマ「死幣」で大学生役”. ニュースウォーカー (2016年6月8日). 2016年6月8日閲覧。
  109. ^ “吉田羊、地上波連ドラマ初主演! 「チーム・バチスタ」スタッフによる医療ミステリー”. シネマカフェ (イード). (2016年8月8日). http://www.cinemacafe.net/article/2016/08/08/42503.html 2016年12月25日閲覧。 
  110. ^ “吉岡里帆、4クール連続で連ドラ出演 坂元裕二脚本作に「夢のようなお仕事」”. ORICON STYLE. (2016年12月3日). http://www.oricon.co.jp/news/2082461/full/ 2016年12月3日閲覧。 
  111. ^ 山口発地域ドラマ「朗読屋」”. NHK山口放送局. 2016年12月31日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年12月25日閲覧。
  112. ^ “吉岡秀隆主演の山口発ドラマ「朗読屋」キャストに吉岡里帆、緒川たまき、市川実日子、前野朋哉、富岡英里子、山下真司、市原悦子”. music.jpニュース (株式会社エムティーアイ). (2016年9月17日). http://music-book.jp/video/news/news/124486 2016年12月25日閲覧。 
  113. ^ おはなしのくに「ももたろう」 吉岡里帆さんにインタビュー!”. NHK for School:NHK|スタッフ日記 (2017年1月18日). 2018年5月14日閲覧。
  114. ^ “長瀬智也、19年ぶり恋愛ドラマ主演 韓流作品『ごめん、愛してる』をリメイク”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年4月10日). http://www.oricon.co.jp/news/2088939/full/ 2017年4月12日閲覧。 
  115. ^ 吉岡里帆『世にも奇妙』に初主演「トラウマをぜひ受け取って」”. ORICON NEWS. オリコン (2017年9月26日). 2017年9月26日閲覧。
  116. ^ “吉岡里帆『眠狂四郎』で時代劇初挑戦 田村正和と共演「一生忘れることのない時間」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年1月21日). https://www.oricon.co.jp/news/2104400/full/ 2018年1月21日閲覧。 
  117. ^ “吉岡里帆:フジ系ドラマ初主演 新人ケースワーカー役で「今までと違った新しい挑戦」”. まんたんウェブ (株式会社MANTAN). (2018年5月14日). https://mantan-web.jp/article/20180513dog00m200023000c.html 2018年5月14日閲覧。 
  118. ^ “京都人の密かな愉しみ Blue 修業中 祇園さんの来はる夏” (プレスリリース), NHKエンタープライズ, (2019年8月8日), https://www.nhk-ep.co.jp/kyotojin3/ 2019年8月10日閲覧。 
  119. ^ ドラマスペシャル あの家に暮らす四人の女”. テレビ東京. 2019年10月1日閲覧。
  120. ^ “中谷美紀・吉岡里帆・永作博美・宮本信子が一つ屋根の下 ドラマSPで共演”. シネマトゥデイ. (2019年8月14日). https://www.cinematoday.jp/news/N0110548 2019年10月1日閲覧。 
  121. ^ “吉岡里帆が「時効警察」新作に新人刑事役で出演、決めゼリフは「ガンバリマス!」”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2019年7月6日). https://natalie.mu/eiga/news/338651 2019年7月6日閲覧。 
  122. ^ “吉岡里帆、『レンアイ漫画家』で“ダメ男ホイホイ”女子に 「心がほっこりとする作品」”. Real Sound (blueprint). (2021年2月9日). https://realsound.jp/movie/2021/02/post-704097.html 2021年2月10日閲覧。 
  123. ^ 眠れぬ真珠特集”. dTV. 2016年6月5日閲覧。
  124. ^ “ピース又吉、清里活性化に一肌脱ぐ 吉岡里帆主演の地方PR動画制作”. ORICON STYLE (oricon ME). (2016年6月5日). http://www.oricon.co.jp/news/2072865/full/ 2016年6月5日閲覧。 
  125. ^ “スマホ視聴に特化したドラマ『スマドラ』 桜井日奈子、三吉彩花ら出演”. ORICON NEWS (オリコン株式会社). (2016年12月8日). https://www.oricon.co.jp/news/2082730/full/ 2018年2月14日閲覧。 
  126. ^ “磯村勇斗、吉岡里帆が主演「時効警察とくべつへん」ビデオパスで配信”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2019年9月24日). https://natalie.mu/eiga/news/348741 2019年9月25日閲覧。 
  127. ^ NONFIX : 吉岡里帆と一晩 アートナイト”. フジテレビ. 2018年2月21日閲覧。
  128. ^ 「見えないものが見える川 ~奇跡の清流 銚子川~」”. NHK (2018年11月11日). 2021年4月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年4月2日閲覧。
  129. ^ NHKスペシャル|認知症の第一人者が認知症になった”. NHK. 2020年3月1日閲覧。
  130. ^ “生田斗真×吉岡里帆、平成を短歌で振り返る『平成万葉集』今夜放送”. クランクイン! (ハリウッドチャンネル). (2019年1月2日). https://www.crank-in.net/news/61541 2019年4月25日閲覧。 
  131. ^ 平成万葉集 第一回「ふるさと」”. NHK. 2019年4月25日閲覧。
  132. ^ 平成万葉集 第二回「女と男」”. NHK. 2019年4月25日閲覧。
  133. ^ 平成万葉集 第三回「この国に生きる」”. NHK. 2019年5月4日閲覧。
  134. ^ 吉岡里帆 神秘のハワイ 宇宙と地球をつなぐ島”. BS-TBS. 2018年11月30日閲覧。
  135. ^ 恋する、夢二〜吉岡里帆がたどる 竹久夢二、美人画の源流〜”. BSフジ. 2020年12月21日閲覧。
  136. ^ 『ちびまる子ちゃん』広瀬アリス、三浦翔平、吉岡里帆がゲスト声優 広瀬は“静岡愛”全開”. ORICON NEWS (2019年11月22日). 2019年11月24日閲覧。
  137. ^ “最新映画のレアな耳より情報をDAIGOがお届け!新番組『キネマのDAIGO☆味』放送開始” (プレスリリース), J:COM, (2015年3月20日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000118.000007676.html 2018年2月21日閲覧。 
  138. ^ “第68回NHK紅白歌合戦:ゲスト審査員に吉岡里帆、ひふみん、鈴木亮平、高橋一生ら”. 毎日新聞 (毎日新聞社). (2017年12月20日). https://mainichi.jp/articles/20171220/dyo/00m/200/011000c 2018年2月21日閲覧。 
  139. ^ “吉岡里帆「ドキドキ」レコ大で安住アナと初総合司会”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2020年12月11日). https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/amp/202012100000612.html 2020年12月11日閲覧。 
  140. ^ “井上芳雄主演「ナイスガイ in ニューヨーク」に吉岡里帆、高橋克実ら”. ステージナタリー. (2016年6月29日). http://natalie.mu/stage/news/192672 2016年6月30日閲覧。 
  141. ^ “吉岡里帆、地元関西でコメディ舞台”. Lmaga.jp (京阪神エルマガジン社). (2016年11月23日). https://www.lmaga.jp/news/2016/11/17662/ 2016年11月23日閲覧。 
  142. ^ ふたりの娘”. FMシアター. NHK (2015年12月14日). 2015年12月14日閲覧。
  143. ^ 2016-2017ゼクシィCMサイト 〜ふたりの法則”. ゼクシィ (2016年5月19日). 2016年5月20日閲覧。
  144. ^ “吉田 羊さん・吉岡 里帆さんを起用した新テレビCMを放映開始!” (プレスリリース), JXエネルギー, (2016年10月5日), オリジナルの2016年10月9日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20161009112327/http://www.noe.jx-group.co.jp/newsrelease/2016/20161005_01_1150234.html 2017年2月4日閲覧。 
  145. ^ “いま、人気急上昇中の女優・吉岡里帆さんの新CMが公開 ピュアな吉岡さんの“色々”な表情と美しい色素材の融合に注目! 〜DIC企業ブランドCM「今日は何色?」篇 30秒 2016年10月5日(水)より放送開始〜” (プレスリリース), DIC株式会社, (2016年10月5日), http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000021806.html 2017年2月4日閲覧。 
  146. ^ “DIC 企業ブランド新CM「いろどりの詩(うた)」篇 2017年10月4日より放送開始” (プレスリリース), DIC株式会社, (2017年10月4日), http://www.dic-global.com/ja/release/2017/20171004_01.html 2018年6月30日閲覧。 
  147. ^ DICグループのブランディング”. DIC株式会社. 2018年5月23日閲覧。
  148. ^ “吉岡里帆さんが、口内炎が痛くて食べられない葛藤を好演 / 口内炎治療薬ブランド「トラフル®」TV-CM3篇を順次放映開始” (プレスリリース), 第一三共ヘルスケア, (2016年11月17日), http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000005551.html 2016年11月18日閲覧。 
  149. ^ スマホアプリ「実況パワフルプロ野球」のTVCMが公開されました!”. パワプロ通信. コナミデジタルエンタテインメント (2016年12月13日). 2016年12月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年12月15日閲覧。
  150. ^ “UR賃貸住宅 新TV-CM2016年12月16日(金)より全国放映開始〜人気急上昇中の女優・吉岡里帆さんを起用し、UR賃貸住宅の魅力を訴求〜” (PDF) (プレスリリース), 独立行政法人 都市開発機構, (2016年12月16日), http://www.ur-net.go.jp/press/h28/ur2016press_1216_cm.pdf 2017年2月4日閲覧。 
  151. ^ “今注目の女優 吉岡里帆さんを起用!「ツケ払い」 のテレビCM第2弾を放送開始” (プレスリリース), 株式会社スタートトゥデイ, (2017年3月17日), https://www.starttoday.jp/news/20170317-1593/ 2017年3月17日閲覧。 
  152. ^ 綾鷹 にごりほのか「ほのか先生 ていねい」篇 TVCMメイキングレポート”. 日本コカ・コーラ. 2018年3月2日閲覧。
  153. ^ “「綾鷹 茶葉のあまみ」 2月26日(月)発売” (プレスリリース), コカ・コーラシステム, (2018年2月26日), https://www.cocacola.co.jp/press-center/news-20180226-11-01 2018年3月2日閲覧。 
  154. ^ 綾鷹が、ほうじ茶を作るとどうなる?”. 日本コカ・コーラ (2018年6月18日). 2018年6月25日閲覧。
  155. ^ 吉岡里帆 綾鷹 茶葉のあまみ,ほうじ茶 CM 綾鷹 ふたつの旨み篇。「2つの綾鷹をお楽しみください」”. CM bb. 2020年5月27日閲覧。
  156. ^ “「綾鷹 特選茶」リニューアル、吉岡里帆&コカドケンタロウで新CM”. ドワンゴジェイピーnews (ドワンゴジェイピー). (2020年3月30日). https://news.dwango.jp/tv/47906-2003 2020年5月27日閲覧。 
  157. ^ “「綾鷹 特選茶」リニューアル 製品リリース”. コカ・コーラ・ジャパン. (2020年3月30日). https://www.cocacola.co.jp/press-center/news-20200330-11 2020年5月27日閲覧。 
  158. ^ “吉岡里帆、京都市長からの任命証に「おおきに!」”. ザテレビジョン (KADOKAWA). (2017年2月4日). https://thetv.jp/news/detail/99405/ 2017年2月4日閲覧。 
  159. ^ 日清のどん兵衛「どんぎつね 篇」”. 日清食品グループ. 2017年5月19日閲覧。
  160. ^ 日清のどん兵衛「どんぎつね出てきません 篇」”. 日清食品グループ. 2017年5月19日閲覧。
  161. ^ “吉岡里帆:初の化粧品CMに「うれしい」 “泡チュー”ポーズ披露”. 毎日キレイ (株式会社MANTAN). (2017年7月20日). http://mainichikirei.jp/article/20170720dog00m100000000c.html 2017年7月20日閲覧。 
  162. ^ “吉岡里帆がセリフなしの「表情」だけですべてを語る!魅せる! 新動画『ボクはKEANA』” (プレスリリース), 資生堂, (2018年11月21日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001292.000005794.html 2018年12月10日閲覧。 
  163. ^ “吉岡里帆、5人のOLに変身!コミカルな日常を演じる”. ザテレビジョン (KADOKAWA). (2017年9月1日). https://thetv.jp/news/detail/119839/ 2017年9月1日閲覧。 
  164. ^ オリコン株式会社 (2017年9月25日). “吉岡里帆出演の話題のCM、制作者に狙いを聞いてみた”. ORICON NEWS. https://www.oricon.co.jp/article/305147/ 2018年5月23日閲覧。 
  165. ^ “吉岡里帆:「後輩にプレゼントしたい」 腕時計ブランドのイメージキャラクターに就任”. まんたんウェブ (株式会社MANTAN). (2018年2月21日). https://mantan-web.jp/article/20180221dog00m200005000c.html 2018年2月21日閲覧。 
  166. ^ 「勘違い」篇:ミラ トコット”. ダイハツ工業. テレビCMを見る. 2018年6月25日閲覧。
  167. ^ ダイハツ新型「ミラトコット」CMに吉岡里帆さんが「おとなまる子」としてCM出演!!”. ちびまる子ちゃん オフィシャルサイト (2018年6月26日). 2018年6月30日閲覧。
  168. ^ “コンタクトユーザーのつらい悩みに応える ロートCキューブプレミアム シリーズ誕生” (プレスリリース), ロート製薬, (2019年3月22日), https://www.rohto.co.jp/news/release/2019/0322_01/ 2019年7月26日閲覧。 
  169. ^ “アールイズ・ウエディング、吉岡里帆さんを起用した初のTVCMがスタート” (プレスリリース), グッドラック・コーポレーション, (2019年8月1日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000026.000033223.html 2019年8月3日閲覧。 
  170. ^ “吉岡里帆が11変化 グリコ「パピコ」の新テレビCM「みんなのパピコ」篇”. CINRA.NET. (2020年4月22日). https://www.cinra.net/news/20200422-papico 2020年5月27日閲覧。 
  171. ^ “吉岡里帆が「うっま!!」と驚く グリコ「パピベジ」新テレビCM”. CINRA.NET. (2020年9月16日). https://www.cinra.net/news/20200916-papivege 2020年9月16日閲覧。 
  172. ^ “「国産マスクシリーズ」TVCMに吉岡里帆さんを起用 「日本のマスク」篇を12月10日より全国放送開始”. JIJI.COM (時事通信社). (2020年12月10日). https://www.jiji.com/sp/article?k=000000360.000019955&g=prt 2020年12月11日閲覧。 
  173. ^ “吉岡里帆、赤色のゴージャスなドレス姿で登場 音声ガイドに初挑戦”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2019年5月27日). https://www.sanspo.com/geino/news/20190527/geo19052715450024-n1.html 2019年5月27日閲覧。 
  174. ^ “吉岡里帆が1台のバスに乗って走破した前代未聞の「ロードトリップ」ーーこれは反則!と悶絶するファンが続出!?”. 週プレNEWS (集英社). (2018年5月7日). http://wpb.shueisha.co.jp/2018/05/07/104354/ 2018年5月7日閲覧。 
  175. ^ 吉岡里帆 写真集【公式】 (riho_book) - Instagram
  176. ^ “創刊52年の歴史の中でも初めて!吉岡里帆が週刊プレイボーイをジャック!”. エンタメステーション (ソニー・ミュージックエンタテインメント). (2018年7月14日). https://entertainmentstation.jp/news/248727 2019年5月3日閲覧。 
  177. ^ 【動画】吉岡里帆、セカンド写真集に「自信あります!」 グラビアの面白い部分と「向き合った」 「里帆採取 by Asami Kiyokawa」オンライン会見”. MAiDiGiTV(マイデジTV). 株式会社MANTAN (2020年11月8日). 2020年11月13日閲覧。
  178. ^ modelpress編集部 (2020年11月8日). “吉岡里帆「グラビアを通してでしかできないことがある」”. モデルプレス. 株式会社ネットネイティブ. 2020年11月13日閲覧。
  179. ^ 吉岡里帆、美ヒップあらわな寝転びショット「脚きれいすぎです」「タンポポの妖精」”. ORICON NEWS. オリコン (2020年11月6日). 2020年11月13日閲覧。
  180. ^ 深戸進路,ねとらぼ (2020年11月10日). “吉岡里帆、グラビア写真集が“1位”獲得で喜びかみしめる 「何年もの想いが色々な方に伝わった」”. ねとらぼ. アイティメディア株式会社(ITmedia). 2020年11月13日閲覧。
  181. ^ 吉岡里帆、2年ぶり写真集が「総合」8位 清川あさみ氏プロデュースの元、大胆に美ボディ披露(オリコン週間『写真集』1位)”. ORICON NEWS. オリコン (2020年11月14日). 2020年11月17日閲覧。
  182. ^ 編集部より (2020年9月2日). “吉岡里帆2年ぶりの写真集『里帆採取 by Asami Kiyokawa』発売! アーティスト・清川あさみが全面プロデュース!”. 週プレNEWS. 株式会社集英社. 2020年11月13日閲覧。
  183. ^ プロデュース/清川あさみ 撮影/熊谷 貫 (2020年10月4日). “吉岡里帆『里帆採取 -nostalgia-』”. 週プレNEWS. 株式会社集英社. 2020年11月13日閲覧。
  184. ^ 取材・文/細谷美香 撮影/熊谷 貫 プロデュース/清川あさみ (2020年10月4日). “吉岡里帆がアーティスト・清川あさみとセカンド写真集でタッグを組んだ! 「(撮影中は)今までの思い出がふわっと出てくるような瞬間があって、楽しかったですね」(吉岡)”. 週プレNEWS. 株式会社集英社. 2020年11月13日閲覧。
  185. ^ プロデュース/清川あさみ 撮影/三瓶康友 (2020年11月1日). “吉岡里帆『里帆採取 -will-』”. 週プレNEWS. 株式会社集英社. 2020年11月13日閲覧。
  186. ^ 取材・文/大野智己 撮影/三瓶康友 (2020年11月1日). “セカンド写真集『里帆採取』が発売直前の女優・吉岡里帆が語った自身の変化とは?「笑っている時間がすごく増えました」”. 週プレNEWS. 株式会社集英社. 2020年11月13日閲覧。
  187. ^ 日取材・文/大野智己 撮影/週刊プレイボーイ編集部 (2020年11月11日). “たちまち重版! Amazon書籍総合部門第1位を獲得した吉岡里帆セカンド写真集は「今しかできない写真を紙で残したかった」”. 週プレNEWS. 株式会社集英社. 2020年11月13日閲覧。
  188. ^ 小山美咲 (2017年7月19日). “濡れる吉岡里帆が美しすぎ…フォトブックが発売”. シネマトゥデイ. https://www.cinematoday.jp/news/N0093060 2018年11月4日閲覧。 
  189. ^ “「音量を上げろタコ!」コンピ詳細発表、ジャケに叫ぶ阿部サダヲ&吉岡里帆”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2018年9月9日). https://natalie.mu/music/news/298906 2018年12月10日閲覧。 

外部リンク