RADWIMPS

日本の4人組ロックバンド

RADWIMPS(ラッドウィンプス)は、日本の4人組ロックバンドである[3]。所属レコード会社はユニバーサルミュージック。所属事務所は有限会社ボクチン英称: voque ting、所属はRADWIMPSのみ)。略称は「ラッド」。

RADWIMPS
Radwinps2016.jpg
基本情報
出身地 日本の旗 日本 神奈川県横浜市[1][2]
ジャンル ロック[3]
ミクスチャー・ロック[4]
ポップ・ロック[4]
オルタナティヴ・ロック[4]
活動期間 2001年 -
レーベル NEWTRAXX
2003年 - 2005年
東芝EMI
EMIミュージック・ジャパン
(2005年 - 2013年)
EMI Records
(2013年 - )
事務所 有限会社ボクチン (voque ting)
公式サイト RADWIMPS.jp
メンバー 野田洋次郎ボーカルギターピアノ
桑原彰(ギター・コーラス
武田祐介(ベース・コーラス)
山口智史(ドラムス・コーラス)
旧メンバー 斉木祐介(ギター)
朝生恵(ベース)
芝藤昭夫(ドラムス)

バンド名は、「すごい」「強い」「いかした」という意味の軽いアメリカ英語俗語rad」と、「弱虫」「意気地なし」という意味の「wimp」を組み合わせた造語であり、「かっこいい弱虫」「見事な意気地なし」「マジスゲーびびり野郎」といった意味である[注釈 1]

目次

メンバー編集

野田 洋次郎 (のだ ようじろう)
生年月日は (1985-07-05) 1985年7月5日(32歳)。ボーカルギターピアノ、RADWIMPSのほぼすべての楽曲の作詞・作曲を担当。身長180cm。血液型はA型[6]。両利き。未婚。
桑原 彰(くわはら あきら)
生年月日は (1985-04-04) 1985年4月4日(32歳)。ギター、コーラスを担当。RADWIMPSのリーダー。身長166cm。血液型はA型[6]。右利き。既婚[7]
神奈川県立荏田高等学校[8]に通っていたが、16歳の時に「俺はラッドで食っていく」と決意し中退[9]。その後、音楽学校のMI JAPAN東京校ギター科を卒業した[10]
野田との初対面の場所は、あざみ野のミスタードーナツであった[11]。「"桑原"と書いて何と読む?」という質問に対して「ゲーム」と答えるほどゲームが好きで、もしRADWIMPSで無ければファミ通に勤務していたとも発言している[9]。得意なものまねは中尾彬[9]。ジャニーズのオーディションに応募し3次審査まで進むが、バク転の受け身が取れず不合格[12]
Psychederhythmというメーカーのオリジナルギターを使用。歪みはアンプでコントロールしている。
武田 祐介(たけだ ゆうすけ)
生年月日は (1985-05-24) 1985年5月24日(32歳)。ベース、コーラスを担当。身長167cm。血液型はB型[6]。右利き。既婚(2013年[13] -)。
洗足学園音楽大学ジャズ科を卒業。
途中からRADWIMPSに加入。理由は「たまたま近くにいたから」、「(RADに入った決め手は)有名だったから」[9] と語っている。男3人兄弟の末っ子[13]。加入前には、YOKOHAMA HIGHSCHOOL MUSIC FESTIVALに、RADWIMPSが出場した翌年に出場している。「猫に食べられたい」と言うほど無類の猫好き[6]。手が多汗症であり、高校生の時、右手だけ汗の神経を切っている[14]。すね毛の濃さなら誰にも負けないといい、別名「多毛田」[9]。かなりの大食いだが、太らない。メンバーの中で最も酒に強い[13]。自称超ドM。
中学生のとき、ギターの上手な先生が吹奏楽部の顧問だったという理由で吹奏楽部に入部し、コントラバスを始める[15]フレットレス・ベースを初め、多弦ベースを多く所有しており、4弦ベースはあまり持っていない。このことから、メンバーからはたまに「多弦田」と呼ばれることもある。スラップ奏法を好む。尊敬するベーシストはマーカス・ミラー[9]ジャコ・パストリアス[6]
山口 智史(やまぐち さとし)
生年月日は (1985-03-20) 1985年3月20日(32歳)。ドラムス、コーラスを担当。身長168cm。血液型はA型[6]。右利き。既婚(2009年[16] - )。
洗足学園音楽大学ジャズ科を中退。
途中からRADWIMPSに加入。武田と加入時期や理由は同じ。武田とは特に仲が良く、昔はホテルもたいてい一緒の部屋だった[9]。4人兄弟で本人以外は全員女性[13]。桑原と同様に、「俺もラッドで食っていく」と宣言。大の麻雀好き[9]。RADWIMPSも出場した、YOKOHAMA HIGHSCHOOL MUSIC FESTIVAL 2002に「をかし」という名前のメタルバンドで出場していた[13]
好きなアーティストは、スピッツHY[6]。尊敬するドラマーは村上秀一[9]。ヤマハとスポンサー契約を結んでいる。
2015年9月23日、持病であるフォーカル・ジストニアと呼ばれる神経症が悪化したため無期限休養に入ることが、公式サイトで発表された。公式サイトには病気を発症した時期や経緯、さらに山口が脱退を考えていたことなどの苦悩などが綴られている。山口の休養中は、サポートドラマーで対処するという[17]
サポートメンバー
森瑞希(もり みずき)
ドラムス担当。無期限休養の山口に代わって急遽オーディションで選抜され、そのオーディションには山口本人も立ち会った[18][19]
2015年10月の海外ツアー「RADWIMPS 2015 Asia-Europe Live Tour」の1本目の韓国公演から、レコーディングとライブに参加する[19][20]
ニックネームは“みっきー”。
刄田綴色(はた としき)
ドラムス、パーカッション担当。元東京事変のメンバー。本名は畑利樹。
2015年11月の対バンツアー「10th ANNIVERSARY LIVE TOUR 『RADWIMPSの胎盤』」より、森とのツインドラム体制で参加[21]

経歴編集

2001年
野田洋次郎が友人・桑原彰からボーカルに誘われRADWIMPS結成[14]
2002年
2月5日 - RADWIMPSとしての初のライブを関内B.B.STREETで行う[14]
8月27日 - YOKOHAMA HIGHSCHOOL MUSIC FESTIVAL 2002に桑原が締め切り前日に勝手に応募し出場。「もしも」でグランプリを獲得[22]。同年の大会に山口智史、翌年の大会に武田祐介が別のバンドで出場した[15]
2003年
3月 - FM世田谷が主催する高校生文化祭・青二祭出演。当初予定していたバンドの出演キャンセルにより、本番10日前に急遽出演することに。
5月3日 - 1万枚限定で1stシングル『もしも』(100円)を販売し、即完売となる。
7月1日 - 1stアルバム『RADWIMPS』発売。
8月28日 - YOKOHAMA HIGHSCHOOL MUSIC FESTIVAL 2003にてゲストライブを行う[14]
8月 - 野田の受験を理由に活動休止[14]
2004年
3月 - 野田が大学合格。バンド活動を再開に伴いメンバーをチェンジ。武田と山口が加わり現在の形に至る[14]
7月18日 - ツアー開始。ファイナルは9月3日横浜CLUB24ワンマン[14]
7月22日 - 2ndシングル『祈跡』発売。
2005年
3月8日 - 2ndアルバム『RADWIMPS 2 〜発展途上〜』発売。
3月19日 - ライブツアー「はるなっTOUR」開始[14]
4月-2006年3月 - ZIP-FMで「HEAT PHONICS Feat.RADWIMPS」というアーティスト番組を担当する。FM横浜で「RADWIMPSの金9!」という2時間枠のアーティスト番組を担当する。
5月25日 - 初の両A面となる3rdシングル『へっくしゅん/愛し』発売。
9月3日 - 「はるなっTOUR」ファイナルの、横浜BLITZ公演にてメジャーデビューを発表。
11月23日 - 4thシングル『25コ目の染色体』発売、東芝EMIからメジャーデビューを果たす。
2006年
1月18日 - 5thシングル『イーディーピー 〜飛んで火に入る夏の君〜』発売。
2月15日 - メジャーとしては初のアルバムとなる3rdアルバム『RADWIMPS 3〜無人島に持っていき忘れた一枚〜』発売。オリコン初登場13位を記録。
3月5日-4月9日 - ライブツアー「RADWIMPSと行く無人島ツアー2500円? ドリンク代は別途頂きます。」開催[14]
5月17日 - 6thシングル『ふたりごと』発売。
7月16日 - 7thシングル『有心論』発売。
9月2日-3日 - 「セプテンバーにぃさん」開催。横浜BLITZにて初のワンマン2DAYS[14]
10月9日 - TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」のウェブサイトにてインターネットラジオ・「RAD LOCKS!」にパーソナリティとして出演開始。
11月8日 - 8thシングル『セツナレンサ』発売。オリコン初登場4位を記録し、シングル・アルバム通じて初のTOP10入りを果たす。
12月6日 - 4thアルバム『RADWIMPS 4〜おかずのごはん〜』発売。オリコン初登場5位を記録。
12月25日-29日 - ライブツアー「ソナタと行く冬のツアー」開催[14]
2007年
2月7日 - ミュージッククリップ集『RADWIMPS4.5』発売[14]
3月5日-4月8日 - ライブツアー「TOUR 2007 "春巻き"」開催[14]
3月27日 - TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」にて、毎週火曜日Artist LOCKS!を担当する。2007年9月をもって一旦終了。
7月11日 - ライブDVD『生春巻き』発売[14]
8月30日 - 横浜アリーナにて「セプテンバーまだじゃん。」開催[23]
2008年
1月23日 - 9thシングル『オーダーメイド』発売。自身初のオリコン初登場1位を獲得[24]
7月31日 - 「RADWIMPS LIVE 2008 オーダーメイドライブ」開催[14]
2009年
1月7日 - 新曲「おしゃかしゃま」「雨音子」の着うたを配信。同日、5thアルバム『アルトコロニーの定理』を3月11日に発売することを発表した。
3月11日 - 5thアルバム『アルトコロニーの定理』発売、自己最高の初動売上を記録し、オリコン初登場2位を獲得。同日、ASIAN KUNG-FU GENERATIONが番組を休校するのをきっかけにTOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」にて、毎週水曜日Artist LOCKS!を担当する(2009年5月まで)。
4月6日-6月24日 - ライブツアー「イルトコロニーTOUR 09」開催。
11月3日 - 全国FM放送協議会(JFN)主催のFM FESTIVAL LIFE MUSIC AWARDにてLIFE MUSIC OF THE YEAR(大賞)を受賞。また、同時に「おしゃかしゃま」がBEST LYRIC OF LIFEを、『アルトコロニーの定理』がBEST ALBUM OF LIFEを受賞[25]
2010年
6月30日 - 10thシングル『携帯電話』、11thシングル『マニフェスト』を同時発売[26]
2011年
1月12日 - 12thシングル『DADA』発売[27]。シングルでは自己最高の初動売上を記録し、2作目のオリコン初登場1位を獲得[28]
1月31日 - TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」にて、2月3日まで4日間「ミニRAD LOCKS!」を担当。
2月 - タワーレコードの意見広告シリーズ「NO MUSIC, NO LIFE?」のポスターに登場[29]
2月9日 - 13thシングル『狭心症』発売[30]
3月9日 - 6thアルバム『絶体絶命』発売[31]。また、このアルバムの収録曲「君と羊と青」が2011年度のNHKサッカー中継のテーマソングに起用された。Jリーグ天皇杯などの国内大会のほか、ロンドンオリンピックの予選や7月の南米選手権などの中継でも起用された[32]
3月14日 - 東日本大地震の被災地へメッセージと義援金を募る特設サイト「糸色-Itoshiki-」を開設[33]
4月4日 - TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」にて、5月30日までの2ヶ月間「RAD LOCKS!」が期間限定で復活[34]
4月12日-8月3日 - ライブツアー「絶体延命ツアー」開催。
12月15日 - 清水康彦が監督した「DADA」のミュージックビデオが、文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門の審査委員会推薦作品に選出される[35]
2012年
1月 - ライブDVD&Blu-ray『絶体延命』の発売に先駆け、東京・大阪・名古屋3地区の映画館にて3日間限定ロードショーを開催[36]
1月11日 - ライブDVD&Blu-ray『絶体延命』発売[37]。男性アーティスト史上2組目となる、週間DVDランキングとBDランキングのそれぞれ総合部門で初登場首位を獲得[38]
3月11日 - 「どうしてもこの日に演奏して歌いたかった」と、YouTubeにて新曲「白日」を公開[39]
7月28日 - 「シュプレヒコール」をニコニコ動画にて期間限定公開[40]
8月1日 - 14thシングル『シュプレヒコール』発売[41]
11月8日 - 野田が、ソロプロジェクト「illion」を始動[42]
2013年
1月1日 - 3月にシングルを発売し、9月に初の野外ワンマンライブを実施することを発表[43]
3月11日 - 「やっぱり自分たちにできること、したいことはこれしかないや」と、YouTubeにて新曲「ブリキ」を公開[44]
3月27日 - 15thシングル『ドリーマーズ・ハイ』発売[45]
4月17-18日 - 横浜アリーナ2DAYS「春ウララレミドソ」開催[46]
9月6日 - RADWIMPS LIVE @YOKOHAMA BLITZ開催[47]
9月15日 - 野外ライブ「青とメメメ」開催[48]
10月16日 - 16thシングル『五月の蝿/ラストバージン』発売[49]
12月11日 -7thアルバム『×と○と罪と』発売[50]
12月13日 - 12月上旬に野田洋次郎が、左手の第4中手骨を骨折していたことが明らかになる[51]
2014年
2月5日-7月20日 - ライブツアー「RADWIMPS GRAND PRIX 2014 実況生中継」開催。
3月2日 - NHK BSプレミアムにて、野外ライブ「青とメメメ」のライブ映像を放送[52]
3月11日 - 「この日にふさわしいのかどうかわからないけど、3年前の出来事があって産まれた曲」と、YouTubeにて新曲「カイコ」を公開[53]
12月3日 - Blu-ray&DVD『RADWIMPS LIVE&DOCUMENT 2014 ×と○と君と』発売[54]
12月24日 - 野田洋次郎が参加した、大竹しのぶのコラボレーションアルバム『歌心 恋心』発売[55]
2015年
3月11日 - 「かつて住んでいた場所から移って避難生活を続ける人は合計で22万人を超えると言われています。その方々の『日常』が早く戻ってきますように」と、YouTubeにて新曲「あいとわ」を公開[56]
5月16日 - 野田洋次郎の初のエッセイ本『ラリルレ論』発売。野田主演映画『トイレのピエタ』の松永大司監督による原作小説も同時発売[57]
6月6日 - 野田洋次郎主演の映画『トイレのピエタ』公開[58]
6月10日 - 17thシングル『ピクニック』発売[59]
9月16日 - Blu-ray&DVD『青とメメメ』発売[60]
9月23日 - 山口智史が持病の神経症悪化により無期限休養に入ることが発表される[17]
9月30日 - 東京メトロのCMソング「‘I’ Novel」を書き下ろす。CMへの楽曲提供はこれが初めて。10月1日から放送のCM[61] に野田も出演[62]
10月9日-23日 - 韓国、フランス、ドイツ、イギリス、台湾を巡る海外ツアー「RADWIMPS 2015 Asia-Europe Live Tour」を開催[63]
11月4日-28日 - 初の対バンツアー「10th ANNIVERSARY LIVE TOUR RADWIMPSの胎盤」を開催[64]。ゲストアクトは、米津玄師きのこ帝国plentyLOVE PSYCHEDELICOゲスの極み乙女。ハナレグミクリープハイプスピッツいきものがかりONE OK ROCKMr.Children
11月25日 - 18thシングル『記号として/‘I’ Novel』発売[65]
12月23日 - 幕張メッセ国際展示場にてワンマンライブ「10th ANNIVERSARY LIVE TOUR FINAL RADWIMPSのはじまりはじまり」を開催[66]。この公演では、PA卓に置かれたカメラ1台でライブ冒頭の4曲を中継する「RADWIMPSのはじまりはじまりのさわり」と題された生配信がGYAO!にて行われた[67]
2016年
3月11日 - YouTubeにて新曲「春灯」を公開[68]
3月11日 - ドキュメンタリー映画『RADWIMPSのHESONOO Documentary Film』公開[69]
7月9日 - スピッツが主催するライブイベント「ロックロックこんにちは! 20th Anniversary Special ~R2 need U, I need U~」に出演[70]
8月24日 - 同名アニメーション映画のサウンドトラックでもある、アルバム『君の名は。』発売[71]
8月26日 - 20曲以上の劇中音楽全てを制作した、新海誠監督のアニメーション映画『君の名は。』公開[72]テレビ朝日系「ミュージックステーション 2時間スペシャル」に出演し、初めて地上波音楽番組でパフォーマンス[73]
11月23日 - 8thアルバム『人間開花』発売[74]。なお、11月23日は、11年前に『25コ目の染色体』を発売してメジャーデビューを果たした日である。
12月31日 -「第67回NHK紅白歌合戦」に初出場[75]
2017年
2月22日 - 映画『君の名は。』の北米公開を記念し、野田洋次郎が新たに英語詞を書き下ろした『君の名は。English edition』を発売[76]
2月25日-5月10日 - ライブツアー「Human Bloom Tour 2017」開催[77]
4月13日-6月29日 - テレビ東京系のドラマ『100万円の女たち』で、野田洋次郎がドラマ初出演にして主演[78]
4月19日 - コールドプレイ東京ドームで行った来日公演に、ゲストアクトとして出演[79]
4月23日 - アルバム『人間開花』に収録されている楽曲「棒人間」が主題歌である、日本テレビ系ドラマ「フランケンシュタインの恋」放送開始[80]
5月10日 - 20thシングル『サイハテアイニ/洗脳』発売[81][82]
6月4日-7月12日 - 6都市8公演のアジアツアー「RADWIMPS 2017 Asia Live Tour」を開催[83][84]
10月18日 - Blu-ray&DVDおよびライブアルバム『Human Bloom Tour 2017』発売[85]
12月4日-5日 - 東京国際フォーラム・ホールAで開催される「『君の名は。』オーケストラコンサート」に出演[86]
2018年
2月24日 - 新曲「Mountain Top」を主題歌として書き下ろした、日中共同製作映画『空海―KU-KAI―』公開[87]

糸色 -Itoshiki-編集

2011年3月11日の東日本大震災を受けて、3月14日に被災地へのメッセージと義援金を募るサイト「糸色 -Itoshiki-」を開設[33]。 3月25日に15,000,000円、7月25日に10,238,122円、計25,238,122円を日本赤十字社に寄附した。 また、RADWIMPSに賛同した、宮藤官九郎塚本高史堺雅人綾野剛佐藤隆太椎名林檎トータス松本Superfly、といった様々な俳優、ミュージシャンらの応援メッセージも公開された。

また、その後5年間、毎年3月11日にYouTubeにて新曲を公開した。全曲がCD未発表曲である。

2016年4月の熊本地震の被災地支援のため、野田洋次郎が楽曲「バイ・マイ・サイ」の新録バージョンを配信[88]。この楽曲にはONE OK ROCKのTakaも参加した。6月30日には、アーティスト収益分の全額である19,698,094円を熊本県庁へ寄附したことが報告された。

ディスコグラフィ編集

シングル編集

  発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 順位 収録アルバム
1st 2003年5月3日 もしも CD DYYC-1 RADWIMPS
2nd 2004年7月22日 祈跡 CD YYCM-9103(初回生産限定盤) 126位 RADWIMPS 2
YYCM-104(通常盤)
3rd 2005年5月25日 へっくしゅん/愛し CD NTRW-106 RADWIMPS 3 /
RADWIMPS 2
4th 2005年11月23日 25コ目の染色体 CD TOCT-4940 45位 RADWIMPS 3
5th 2006年1月8日 イーディーピー 〜飛んで火に入る夏の君〜 CD TOCT-4955 32位
6th 2006年5月17日 ふたりごと CD TOCT-4985 16位 RADWIMPS 4
7th 2006年7月26日 有心論 CD TOCT-40012 13位
8th 2006年11月8日 セツナレンサ CD TOCT-40060 4位
9th 2008年1月23日 オーダーメイド CD TOCT-40146 1位 アルトコロニーの定理
10th 2010年6月30日 携帯電話 CD TOCT-40296 3位 絶体絶命
11th マニフェスト CD TOCT-40297 2位 (未収録)
12th 2011年1月12日 DADA CD TOCT-40317 1位 絶体絶命
13th 2011年2月9日 狭心症 CD TOCT-40318 2位
14th 2012年8月1日 シュプレヒコール CD TOCT-45050(初回限定盤) 4位 (未収録)
TOCT-45051(通常盤)
15th 2013年3月27日 ドリーマーズ・ハイ CD EXTRA TOCT-45068 6位 ×と○と罪と
16th 2013年10月16日 五月の蝿/ラストバージン CD TYCT-30002 3位
17th 2015年6月10日 ピクニック CD UPCH-89223 7位 (未収録)
18th 2015年11月25日 記号として/‘I’ Novel CD UPCH-80415 13位 人間開花
2015年12月23日 アナログレコード PRON-7001
19th 2017年2月22日 君の名は。English edition CD UPCH-80465 6位 Your name. (deluxe edition)
20th 2017年5月10日 サイハテアイニ/洗脳 CD UPCH-89333(初回限定盤) 2位 (未収録)
UPCH-80470(通常盤)

オリジナルアルバム編集

  発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 順位
1st 2003年7月2日 RADWIMPS CD YYCF-101 86位
2nd 2005年3月8日 RADWIMPS 2 〜発展途上〜 CD NTRW-0105 80位
3rd 2006年2月15日 RADWIMPS 3〜無人島に持っていき忘れた一枚〜 CD TOCT-25933 13位
4th 2006年12月6日 RADWIMPS 4〜おかずのごはん〜 CD TOCT-26168 5位
5th 2009年3月11日 アルトコロニーの定理 CD TOCT-26730 2位
6th 2011年3月9日 絶体絶命 CD TOCT-27060(初回限定盤) 2位
TOCT-27061(通常盤)
7th 2013年12月11日 ×と○と罪と CD TYCT-69009(初回限定盤) 2位
TYCT-60021(通常盤)
8th 2016年11月23日 人間開花 CD+DVD UPCH-29241(初回限定盤) 1位
CD UPCH-20436(通常盤)
2017年2月22日 アナログレコード UPJH-20006/7
  • 2002年 - 自主制作アルバム RADWIMPS

サウンドトラック編集

発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 順位
2016年8月24日 君の名は。 CD+DVD UPCH-29222(初回限定盤) 1位
CD UPCH-20423(通常盤)
2017年2月22日 アナログレコード UPJH-20004/5

ライブアルバム編集

発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 順位
2017年10月18日 Human Bloom Tour 2017 CD UPCH-29266/7 TBA
ミュージックカード UPZH-29002

映像作品編集

  発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 順位
1st 2007年2月7日 RADWIMPS4.5 DVD TOBF-5515 1位
2nd 2007年7月11日 生春巻き DVD TOBF-5533 2位
3rd 2012年1月11日 絶体延命 Blu-ray TOXF-5721(完全限定生産盤) 1位
TOXF-5722(通常盤)
DVD TOBF-5721(完全限定生産盤) 1位
TOBF-5722(通常盤)
4th 2014年12月3日 RADWIMPS LIVE&DOCUMENT 2014 ×と○と君と Blu-ray UPXH-29006(LIMITED EDITION) 3位
UPXH-20031(通常盤)
DVD UPBH-29050(LIMITED EDITION) 1位
UPBH-20122/4(通常盤)
5th 2015年9月16日 青とメメメ Blu-ray UPXH-20038 6位
DVD UPBH-20147/8 3位
6th 2017年10月18日 Human Bloom Tour 2017 Blu-ray+CD UPXH-29014(完全生産限定盤) TBA
Blu-ray UPXH-20057(通常盤)
DVD+CD UPBH-29064(完全生産限定盤) TBA
DVD UPBH-20193(通常盤)
  • 俺色スカイ 非売品DVD - アンケートに答えて抽選で貰えたもの

バンドスコア編集

  • 無人島で拾ったバンド譜 (2006年7月26日)
  • おかずのごはんのバンドの譜面の本 (2007年3月1日)
  • アルトベンリーの兵器(2009年9月30日)
  • 絶体絶命(2014年4月11日)
  • ×と○と罪と(2014年4月25日)
  • 人間開花(2016年12月15日)

参加作品編集

映画音楽編集

参加楽曲編集

コンピレーション・アルバム編集

  • SUPER TEEN'S!!(2003年10月10日)
    • 「人生 出会い」を収録
  • authentica citrus(2005年8月24日)
    • 「夢見月に何想ふ」を収録

被カバー曲編集

  • 有心論 - Bank Bandのアルバム『沿志奏逢3』(2010年7月30日発売)に収録[91]
  • タユタ - 絢香のアルバム『遊音倶楽部 〜1st grade〜』(2013年9月4日発売)に収録[92]
  • 25コ目の染色体 - Sotte Bosseのアルバム『Beautiful Life』(2014年6月4日発売)に収録[93]
  • セプテンバーさん - Aimerのシングル『蝶々結び』(2016年8月17日発売)に収録[94]
  • なんでもないや (movie ver.) - 上白石萌音のミニアルバム『chouchou』(2016年10月5日発売)に収録[95]
  • なんでもないや - 東儀秀樹のアルバム『Hichiriki café』(2017年8月2日発売)に収録[96]
  • Sparkles - 「スパークル」のカバー。Beau Dermottのアルバム『Brave』(2017年9月1日発売)に収録。
  • Nandemonaiya (English ver.) - BENIのアルバム『COVERS THE CITY』(2017年9月13日発売)に収録[97]
  • なんでもないや - サラ・オレインのアルバム『Cinema Music』(2017年10月25日発売)に収録[98]

ミュージックビデオ編集

受賞とノミネート編集

ノミネート対象 結果
2002 もしも YOKOHAMA HIGHSCHOOL MUSIC FESTIVAL 2002 受賞
2007 有心論 SPACE SHOWER Music Video Awards 2007 Best Art Direction 受賞
セツナレンサ MTV Video Music Awards Japan 2007 Best Rock Video ノミネート
2008 オーダーメイド MTV Video Music Awards Japan 2008 Best Rock Video 受賞
2009 SPACE SHOWER Music Video Awards 2009 Best Your Choice 受賞
SPACE SHOWER Music Video Awards 2009 Best Rock Video 受賞
RADWIMPS FM FESTIVAL LIFE MUSIC AWARD 2009 Life Music of the Year 受賞
おしゃかしゃま FM FESTIVAL LIFE MUSIC AWARD 2009 Best Lyric of Life 受賞
アルトコロニーの定理 FM FESTIVAL LIFE MUSIC AWARD 2009 Best Album of Life 受賞
2010 第2回CDショップ大賞 入賞
おしゃかしゃま SPACE SHOWER Music Video Awards 2010 Best Your Choice 受賞
MTV World Stage VMAJ 2010 Best Rock Video ノミネート
2011 マニフェスト SPACE SHOWER Music Video Awards 2011 Best Your Choice 受賞
SPACE SHOWER Music Video Awards 2011 Best Shooting Video 受賞
DADA MTV Video Music Awards Japan 2011 Best Rock Video ノミネート
2012 君と羊と青 MTV Video Music Awards Japan 2012 Best Rock Video ノミネート
2014 ラストバージン MTV Video Music Awards Japan 2014 Best Rock Video ノミネート
2016 RADWIMPS SPACE SHOWER MUSIC AWARDS 2016 BEST GROUP ARTIST ノミネート
2016 MTV Europe Music Awards Best Japan Act ノミネート
第58回日本レコード大賞 特別賞 受賞
2017 第71回毎日映画コンクール 音楽賞 ノミネート
第40回日本アカデミー賞 最優秀音楽賞 受賞
SPACE SHOWER MUSIC AWARDS 2017 ARTIST OF THE YEAR 受賞
SPACE SHOWER MUSIC AWARDS 2017 BEST ROCK ARTIST 受賞
前前前世(movie ver.) 第31回日本ゴールドディスク大賞 ベスト5ソング・バイ・ダウンロード 受賞
なんでもないや(movie ver.) 受賞
君の名は。 第31回日本ゴールドディスク大賞 サウンドトラック・アルバム・オブ・ザ・イヤー 受賞
第9回CDショップ大賞 入賞
人間開花 ノミネート
棒人間 第93回ドラマアカデミー賞 ドラマソング賞 受賞

タイアップ編集

楽曲 タイアップ
25コ目の染色体 テレビ東京JAPAN COUNTDOWN」2005年12月度エンディングテーマ
テレビ神奈川音楽缶」2005年12月度テーマソング
イーディーピー 〜飛んで火に入る夏の君〜 TBSテレビCOUNT DOWN TV」2006年1月度オープニングテーマ
ふたりごと 富山テレビ「bbt music selection」2006年6月度エンディングテーマ
有心論 CBCテレビIMPACT」2006年8月度エンディングテーマ
ギミギミック テレビ愛知a-ha-N varie」2007年7月度エンディングテーマ
最後の歌 MBSテレビGAORAみんなの甲子園」2010年度テーマソング
君と羊と青 2011年・2012年NHKサッカーテーマソング
ピクニック 野田洋次郎主演の映画『トイレのピエタ』主題歌
‘I’ Novel 東京メトロのキャンペーン「Find my Tokyo.」CMソング
君の名は。 映画『君の名は。』主題歌4曲と劇伴22曲を担当
棒人間 日本テレビのドラマ「フランケンシュタインの恋」主題歌
サイハテアイニ 日本コカ・コーラのスポーツ飲料ブランド「アクエリアス」CMソング
Mountain Top 日中共同製作映画『空海―KU-KAI―』主題歌

ライブ編集

日程 公演名 会場 備考
2004 7月18日
-
9月3日
RADWIMPS なっ〜夏?!ツアー 2004
2005 3月19日
-
9月3日
RADWIMPS はるなっTOUR 2005 最終日は横浜BLITZでのワンマンを行い、メジャーデビューを発表。
2006 3月5日
-
3月30日
RADWIMPSと行く無人島ツアー2500円? ドリンク代は別途頂きます。
9月2日
-
9月3日
セプテンバーにぃさん supported by ASAHI SUPER DRY 10月にスペースシャワーTVにて1時間に編集されたものが放送された。
12月25日
-
12月29日
ソナタと行く冬のツアー 9mm Parabellum Bulletオープニングアクトとして出演。
2007 3月5日
-
4月8日
RADWIMPS TOUR 2007 春巻き
8月30日 セプテンバーまだじゃん。
2008 7月31日 RADWIMPS LIVE 2008 オーダーメイドライブ
2009 4月6日
-
6月24日
RADWIMPS イルトコロニー TOUR 09
2011 4月1日
-
6月30日
RADWIMPS 絶体延命ツアー 東日本大震災のため東北公演は延期された。
2013 4月17日
-
4月18日
RADWIMPS LIVE 2013 春ウララレミドソ
9月6日 RADWIMPS LIVE @YOKOHAMA BLITZ 横浜BLITZが10月14日に閉館することを受けて行われた。
9月15日 RADWIMPS 野外LIVE 2013 青とメメメ 初の野外ワンマンライブ。
2014 2月5日
-
7月20日
RADWIMPS GRAND PRIX 2014 実況生中継 初の海外公演が、韓国、台湾、香港、シンガポールで行われた。
2015 10月9日
-
10月23日
RADWIMPS 2015 Asia-Europe Live Tour 韓国、フランス、ドイツ、イギリス、台湾を巡る海外ツアー。
11月4日
-
11月25日
10th ANNIVERSARY LIVE TOUR RADWIMPSの胎盤 初の対バンツアー。
12月23日 10th ANNIVERSARY LIVE TOUR FINAL RADWIMPSのはじまりはじまり
2017 2月25日
-
5月10日
RADWIMPS Human Bloom Tour 2017
6月4日
-
7月12日
RADWIMPS 2017 Asia Live Tour シンガポール、韓国、香港、タイ、台湾、中国を巡るアジアツアー。

フェス・イベント編集

フェス

出演日 フェス名
2005 7月24日 SETSTOCK '05
8月7日 ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2005
8月14日 SUMMER SONIC 05
12月31日 COUNTDOWN JAPAN 05/06
2006 7月23日 SETSTOCK '06
8月4日 ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2006
2007 7月21日 SETSTOCK '07
8月5日 ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2007
2008 8月9日 SUMMER SONIC 08
8月10日
7月26日 SETSTOCK '08
2010 5月30日 ROCKS TOKYO[99]
8月6日 ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2010[100]
8月22日 Sky Jamboree 2010[101]
2012 8月10日 RISING SUN ROCK FESTIVAL 2012 in EZO[102]
8月18日 SETSTOCK '12[103]
2013 12月29日 FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2013[104]
12月31日 COUNTDOWN JAPAN 13/14[105]
2015 8月15日 SUMMER SONIC 2015[106]
8月22日 WILD BUNCH FEST. 2015[107]
8月29日 SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2015 -20th ANNIVERSARY-[108]
2016 12月27日 FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2016[109]
12月31日 COUNTDOWN JAPAN 16/17[110]
2017 7月8日 京都大作戦 2017[111]
7月28日 FUJI ROCK FESTIVAL '17[112]
7月30日 2017 VALLEY ROCK FESTIVAL  韓国
8月12日 ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017[113]
8月19日 MONSTER baSH 2017[114]
8月20日 WILD BUNCH FEST. 2017[115]
9月16日 混凝草音乐节 CONCRETE & GRASS MUSIC FESTIVAL  中国
11月23日 ACIDMAN presents SAITAMA ROCK FESTIVAL "SAI"[116]

イベント

  • FM802 アートストリーム リバーサイドライブ(2004年10月23日/湊町リバープレイス)
  • MINAMI WHEEL 2004(2004年10月24日/大阪 アメリカ村DROP)
  • J-WAVE Spunky Jones Garage(2005年2月18日/Shibuya O-WEST
  • FUNKY802 WEBMATE plus CARD 1st ANNIVERSARY SPRING GAMES(2005年4月10日/心斎橋CLUB QUATTRO
  • ライヴサン(2005年5月15日/名古屋 久屋大通公園もちの木広場)
  • スペースシャワー列伝 第五十七巻 え?もう五周年!の宴 INオオサカ(2005年12月3日/大阪 ベイサイドジェニー)
  • an presents 渡辺真理のDreamin’Night DN LIVE(2005年12月18日/品川 ステラボール
  • ROCK KIDS 802 Honda LIFE FUTURE TRAX SPECIAL LIVE “BIG UP”(2006年1月21日/大阪 Shangri-La)
  • MINAMI WHEEL 2006(2006年10月7日/大阪 BIG CAT
  • ZIP SUPER SQUARE(2006年10月8日/名古屋 久屋大通公園)
  • MTV ADVANCE WARNING LIVE(2006年11月10日/Shibuya O-EAST
  • HTB 夢チカLIVE VOL.24(2006年11月23日/札幌 KRAPS HALL)
  • JAPAN CIRCUIT vol.40(2006年11月25日/SHIBUYA-AX
  • LOVEの今日ここ大阪にいるという事(2016年3月12日/大阪 サンケイホールブリーゼ)桑原彰
  • ロックロックこんにちは! 20th Anniversary Special ~R2 need U, I need U~(2016年7月9日/大阪城ホール
  • LOVE Live 2016~360°ワンマン・ 十七夜月の願いは叶うと聞きまして~(2016年7月22日/代官山LOOP)武田祐介
  • J-WAVE THE BASS DAY LIVE 2017(2017年11月11日/赤坂BLITZ)武田祐介
  • 『君の名は。』オーケストラコンサート(2017年12月4日・5日/東京国際フォーラム・ホールA)

出演編集

テレビ編集

  • LIVE SHOWER RADWIMPS セプテンバーにぃさん(2006年10月28日 スペースシャワーTV[117]
  • SPACE SHOWER HOT50 チャート★コバーン(2006年11月10日 スペースシャワーTV)
  • SPACE SHOWER MUSIC UPDATE(2009年3月11日 スペースシャワーTV)
  • V.I.P. -RADWIMPS- ラッドリル(2009年3月14日 スペースシャワーTV)[118]
  • GGTV SPECIAL RADWIMPS(2011年3月9日 MUSIC ON! TV
  • スペチャ!(2011年3月10日 スペースシャワーTV))
  • V.I.P. -RADWIMPS- 絶体絶命 解体新書(2011年3月12日 スペースシャワーTV)[119]
  • V.I.P. -RADWIMPS- RADWIMPSへのオープンレター(2013年12月21日 スペースシャワーTV)[120]
  • 音楽ヒミツ情報機関 MI6(2013年12月26日 スペースシャワーTV)[120]
  • RADWIMPS野外ライブ2013 青とメメメ(2014年3月2日 NHK-BSプレミアム[52]
  • M-ON! LIVE RADWIMPS 絶体延命ツアー(2015年9月12日 MUSIC ON! TV)
  • ミュージックステーション 2時間スペシャル(2016年8月26日 テレビ朝日[73]
  • 「君の名は。」公開&リリース記念SPECIAL(2016年8月26日 スペースシャワーTV)[121]
  • V.I.P. -RADWIMPS-(2016年11月23日 スペースシャワーTV)
  • SONGS(2016年11月24日 NHK総合[122]
  • 第67回NHK紅白歌合戦(2016年12月31日 NHK総合)[75]

ラジオ編集

  • RADWIMPSの金9!(2005年4月1日 - 2006年3月31日 FM横浜
  • HEAT PHONICS Feat.RADWIMPS(2005年4月6日 - 2006年3月 ZIP-FM
  • SCHOOL OF LOCK! RAD LOCKS!(2007年4月3日 - 9月25日 TOKYO FM
  • SCHOOL OF LOCK! RAD LOCKS!(2009年3月18日 - 5月27日 TOKYO FM)
  • SCHOOL OF LOCK! ミニRAD LOCKS!(2011年1月31日 - 2月3日 TOKYO FM)
  • サウンドクリエイターズファイル (2011年3月6日・13日 NHK FM)
  • SCHOOL OF LOCK! RAD LOCKS! (2011年4月4日 - 5月30日 TOKYO FM)
  • SCHOOL OF LOCK! RAD LOCKS! (2016年10月5日 - 12月28日 TOKYO FM)
  • サウンドクリエイターズファイル (2016年11月13日・20日・27日 NHK FM)

映画編集

味噌汁's編集

曲を作るたびに曲調が大きく変化するため、「曲を作るたびにバンド名を変えよう」という話が出たことがあり、実際に作られたのが「味噌汁's」である。 メンバー全員が大きく「味」と書かれた赤いTシャツを着て、鼻眼鏡をかけて演奏する。RADWIMPSとはまったく別のバンドとされている。

味噌汁'sの楽曲

2014年EMIミュージック・ジャパンからメジャーデビューすることが発表され、5月7日にノートシングル『OKAN GOMEN』(タワーレコード限定販売)を、5月28日に1stアルバム『ME SO SHE LOOSE』をそれぞれ発売した[124]

また、2015年7月1日にはDVDとCDがセットになった作品『MISO TV & SONGS』が発売[125]。「ヒゲメガネ印のお椀とお箸」が付属する受注生産限定盤は、4月1日から4月6日までの間、UNIVERSAL MUSIC STOREにて予約が受け付けられた。

メンバー編集

  • ジョン - ボーカル、ギター、作詞、作曲
  • ポール - ギター
  • マッカー - ドラム
  • トニー - ベース

ディスコグラフィ編集

  発売日 タイトル 収録曲 規格品番 備考
ノートシングル 2014年5月7日 OKAN GOMEN PRON-6003 タワーレコード限定販売
テレビ東京系アニメ『マジンボーン』エンディングテーマ
CDアルバム 2014年5月28日 ME SO SHE LOOSE UPCH-29169(初回限定盤)
UPCH-20347(通常盤)
初回限定盤:味噌!味噌!味噌!3大ふろくつき ブリスターパック
DVD+CD 2015年7月1日 MISO TV & SONGS PDBN-1902(受注生産限定盤)
UPBH-20140(通常盤)
受注生産限定盤:「ヒゲメガネ印のお椀とお箸」が付属
バンドスコア
  • ME SO SHE LOOSE(2014年7月25日)

ライブ編集

2007年のライブツアー「春巻き」や、2013年の野外ライブ「青とメメメ」など、RADWIMPSのライブに参加。

2014年5月28日、メジャーデビュー記念イベント「第1回全国お味噌の会」をZepp Tokyoにて開催[126]。Ustreamで生中継され、Zepp Nambaではライブビューイングも行われた。司会は、落合健太郎。「青とメメメ」でのライブ映像の上映や、ポールをゲストに招いたトークショーを行った。メンバー全員登場のシークレットライブも行われ、「OKAN GOMEN」、「にっぽんぽん」、「TENDON」の3曲を披露した。

2014年9月13日、氣志團主催のライブイベント「氣志團万博2014 〜房総大パニック!超激突!!〜」に出演[127]

マルコメ編集

2014年、マルコメ株式会社とのコラボレーションプロジェクト「“新しい味噌汁”共同開発プロジェクト」を行うことを発表[128]

2014年9月13日、味噌汁'sが出演した「氣志團万博2014 〜房総大パニック!超激突!!〜」の会場に、味噌汁'sのトレードマークである鼻メガネをかけたマルコメくんを描いたコラボキッチンカーが登場[128]

2015年1月30日 - 2月8日、表参道に期間限定で「ロックを聴かせた味噌カフェ」をオープン。前日の1月29日にはオープニングイベントを実施し、ポールがサプライズゲストとして登場した[129]

2015年2月、即席みそ汁「味噌汁's 監修 ロックを聴かせた味噌汁」発売。長野の標高1000mにある蔵に、ポールが赴きギター演奏を聴かせたり、ポール、マッカー、トニーが工場で、製造ラインや樽に向かって行った演奏を聴かせた味噌を使用[130]。また、ポール、マッカー、トニーがロック調にアレンジした「ふるさと」をダウンロードできるコードを封入[130]

2015年3月13日 - 15日、大阪に期間限定で「ロックを聴かせた味噌カフェ」をオープン。最終日の3月15日には、ポールがゲスト出演した、FM802による公開収録も行われた[131]

出演編集

テレビ
  • 「音楽ヒミツ情報機関 MI6」 (2014年6月12日 スペースシャワーTV) インタビュー[132]
ウェブラジオ
  • 「ME SO LOCKS!」(2014年5月21日、23日、26日、28日) TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」スマートフォンサイトで配信

ミュージックビデオ編集

監督 タイトル
朝日恵里 お年玉 〜TOUDAIMOTOKURASHI〜

脚注編集

[ヘルプ]

注釈編集

  1. ^ マーティ・フリードマンによれば、「rad(すごい)」も「wimp(みじめ)」もアメリカ合衆国では死語だという。しかしフリードマンは「ふざけた名前と音楽とのギャップがちょー最高だね」と評している[5]

出典編集

  1. ^ “「RADWIMPS」が地元・横浜アリーナで初のワンマンライブ”. ヨコハマ経済新聞. (2007年6月18日). http://www.hamakei.com/headline/2463/ 2016年2月18日閲覧。 
  2. ^ “所縁の地ならではのパフォーマンスを展開した、RADWIMPS横浜アリーナ公演”. EMTG MUSIC. (2011年7月14日). http://music.emtg.jp/liveReport/20110700904f47d0a 2016年2月28日閲覧。 
  3. ^ a b RADWIMPS らっどうぃんぷす”. ORICON NEWS. オリコン. 2017年3月3日閲覧。
  4. ^ a b c RADWIMPS - ラッドウィンプス - キューブミュージック・2013年11月21日閲覧。
  5. ^ マーティ・フリードマン「マーティ・フリードマンのJ-POPメタル斬り」、『日経エンタテインメント!』第12巻第5号、日経BP社東京都、2008年4月、 pp.106、2008年3月閲覧。
  6. ^ a b c d e f g "RAD LOCKS!はこんなラジオです!". SCHOOL OF LOCK! WEB RADIO. TOKYO FM. 2006年10月9日放送.
  7. ^ 「RADWIMPS、アルバム『人間開花』メンバー全員&野田単独取材」、『MUSICA』2016年12月号、FACT、2016年11月15日
  8. ^ 「野田洋次郎、挫折と救済の3万字インタヴュー」、『ROCKIN'ON JAPAN』2007年2月号、ロッキング・オン、2007年1月20日
  9. ^ a b c d e f g h i "ラッドリル". V.I.P.. スペースシャワーTV. 2009年3月14日放送.
  10. ^ 「"正解"を求め続けた旅路の終着駅」、『Guitar magazine』2009年6月号、リットーミュージック、2009年5月13日
  11. ^ 「野田の事件簿」、『ROCKIN'ON JAPAN』2006年8月号、ロッキング・オン、2006年7月20日
  12. ^ "ミンナの質問メールに答えます!". SCHOOL OF LOCK! WEB RADIO. TOKYO FM. 2006年10月23日放送.
  13. ^ a b c d e 野田洋次郎 『ラリルレ論』 文藝春秋、2015年5月16日ISBN 9784163902357 
  14. ^ a b c d e f g h i j k l m n o 「RADWIMPSの825日 --沈黙が辿り着いた場所」、『papyrus』23号(2009年4月号)、幻冬舎、2009年2月28日
  15. ^ a b 「新星、爆発!」、『bridge』2007年2月号、ロッキング・オン、2006年12月27日
  16. ^ さとし”. RADWIMPS WIMP’S REPO (2009年2月8日). 2015年3月14日閲覧。
  17. ^ a b 「RADWIMPS」ドラム山口智史 神経症悪化で無期限休養へ”. Sponichi Annex (2015年9月23日). 2015年9月23日閲覧。
  18. ^ RAD野田、映画「HESONOO」トークショーで壮絶すぎるツアー振り返る”. 音楽ナタリー (2016年3月12日). 2017年1月12日閲覧。
  19. ^ a b 【コラム】映画『RADWIMPSのHESONOO』から見えたRADWIMPSの“生き様””. RO69 (2016年3月24日). 2017年1月12日閲覧。
  20. ^ RADWIMPS ロンドン公演公式ライブレポ到着「10年間待っていた人、10年間かけて届けに来たバンド」”. Billboard JAPAN (2015年10月22日). 2017年1月12日閲覧。
  21. ^ ロックバンドRADWIMPSメンバー、渋谷でトーク 実録映画公開記念で”. シブヤ経済新聞 (2016年3月22日). 2017年1月12日閲覧。
  22. ^ YHMF2002 決戦大会審査結果”. YHMF. 2015年3月14日閲覧。
  23. ^ “RADWIMPS、横浜アリーナでのライヴが決定!”. BARKS. (2007年5月25日). http://www.barks.jp/news/?id=1000031805 2015年3月19日閲覧。 
  24. ^ “遂に本格ブレイク! 数々の強豪を抑えRADWIMPSが初のシングル1位”. ORICON STYLE. (2008年1月29日). http://www.oricon.co.jp/news/51541/full/ 2015年3月14日閲覧。 
  25. ^ “FMラジオ史上最大の音楽賞、今年の大賞はRADWIMPSに”. ナタリー. (2009年11月4日). http://natalie.mu/music/news/23306 2015年3月14日閲覧。 
  26. ^ “RADWIMPS、6月30日にニューシングル2枚同時リリース”. ナタリー. (2010年4月5日). http://natalie.mu/music/news/30071 2015年3月14日閲覧。 
  27. ^ “RADWIMPS、2011年第1弾シングル「DADA」発売決定”. ナタリー. (2010年11月15日). http://natalie.mu/music/news/40556 2015年3月14日閲覧。 
  28. ^ “RADWIMPSが3年ぶり2作目のシングル首位”. ORICON STYLE. (2011年1月18日). http://www.oricon.co.jp/news/83938/full/ 2015年3月14日閲覧。 
  29. ^ “「NO MUSIC, NO LIFE?」ポスターにRADWIMPS&□□□登場”. ナタリー. (2011年1月25日). http://natalie.mu/music/news/43953 2015年3月14日閲覧。 
  30. ^ “RADWIMPS来年2月に連続シングル「狭心症」発売決定”. ナタリー. (2010年12月13日). http://natalie.mu/music/news/41975 2015年3月14日閲覧。 
  31. ^ “RADWIMPSニューアルバム「絶体絶命」詳細明らかに”. ナタリー. (2011年2月14日). http://natalie.mu/music/news/44929 2015年3月14日閲覧。 
  32. ^ “RADWIMPS新曲「君と羊と青」がNHKサッカーテーマに”. ナタリー. (2011年2月18日). http://natalie.mu/music/news/45201 2015年3月14日閲覧。 
  33. ^ a b “RADWIMPS特設サイト「糸色」開設、賛同者コメント続々”. ナタリー. (2011年3月15日). http://natalie.mu/music/news/46372 2015年3月19日閲覧。 
  34. ^ “RADWIMPSのラジオ番組「RAD LOCKS!」が期間限定で復活!”. CDJournal. (2011年3月9日). http://www.cdjournal.com/main/news/radwimps/37173 2015年3月19日閲覧。 
  35. ^ 文化庁メディア芸術祭 歴代受賞作品”. 文化庁メディア芸術祭. 2015年3月14日閲覧。
  36. ^ “RADWIMPS「絶体延命」ツアー映像を全国4館で先行上映”. ナタリー. (2011年11月28日). http://natalie.mu/music/news/60319 2015年3月14日閲覧。 
  37. ^ “RADWIMPS「絶体延命」ツアーをDVD&Blu-ray化”. ナタリー. (2011年11月11日). http://natalie.mu/music/news/59476 2015年3月14日閲覧。 
  38. ^ “【オリコン】RADWIMPS、DVD&BD同時2冠 〜男性アーティスト史上2組目”. ORICON STYLE. (2012年1月18日). http://www.oricon.co.jp/news/2005852/full/ 2015年3月14日閲覧。 
  39. ^ “RADWIMPS、新曲「白日」をYouTubeで公開”. ナタリー. (2012年3月11日). http://natalie.mu/music/news/65911 2015年3月14日閲覧。 
  40. ^ “RADWIMPS「シュプレヒコール」をニコ動にアップしてみた”. ナタリー. (2012年7月28日). http://natalie.mu/music/news/73717 2015年3月14日閲覧。 
  41. ^ “RADWIMPS、夏フェス直前に新作「シュプレヒコール」発表”. ナタリー. (2012年6月11日). http://natalie.mu/music/news/70874 2015年3月14日閲覧。 
  42. ^ “野田洋次郎ソロ始動、マイブラと「TOKYO ROCKS」出演へ”. ナタリー. (2012年11月8日). http://natalie.mu/music/news/79595 2013年1月29日閲覧。 
  43. ^ “RADWIMPS、3月に新シングル&9月に野外ライブ実施”. ナタリー. (2013年1月1日). http://natalie.mu/music/news/82546 2015年3月14日閲覧。 
  44. ^ “RADWIMPS、YouTubeに新曲「ブリキ」公開”. ナタリー. (2013年3月12日). http://natalie.mu/music/news/86490 2015年3月14日閲覧。 
  45. ^ “RADWIMPS新シングルジャケは永戸鉄也×KYOTAROタッグ”. ナタリー. (2013年2月28日). http://natalie.mu/music/news/85712 2015年3月14日閲覧。 
  46. ^ “RADWIMPS、4月に横アリ2DAYS「春ウララレミドソ」”. ナタリー. (2013年2月22日). http://natalie.mu/music/news/85337 2015年3月14日閲覧。 
  47. ^ “RADWIMPS、10月に3曲入りニューシングル発表”. ナタリー. (2013年8月12日). http://natalie.mu/music/news/96997 2015年3月14日閲覧。 
  48. ^ “RADWIMPS野外ライブ「青とメメメ」は東北開催”. ナタリー. (2013年4月17日). http://natalie.mu/music/news/88932 2015年3月14日閲覧。 
  49. ^ “RADWIMPS、新シングルは「五月の蝿/ラストバージン」”. ナタリー. (2013年9月16日). http://natalie.mu/music/news/99466 2015年3月14日閲覧。 
  50. ^ “RADWIMPSニューアルバムは15曲入り「Xと○と罪と」”. ナタリー. (2013年11月11日). http://natalie.mu/music/news/103244 2015年3月14日閲覧。 
  51. ^ ちょっとしたご報告”. RADWIMPS STAFF DIARY (2013年12月13日). 2015年3月14日閲覧。
  52. ^ a b “RADWIMPS「青とメメメ」特番、3月にNHK-BSオンエア”. ナタリー. (2014年2月5日). http://natalie.mu/music/news/109254 2015年3月14日閲覧。 
  53. ^ “RADWIMPS、震災復興を願い新曲「カイコ」発表”. ナタリー. (2014年3月11日). http://natalie.mu/music/news/111769 2015年3月14日閲覧。 
  54. ^ “RADWIMPS映像作品に「実況生中継」舞台裏”. ナタリー. (2014年9月16日). http://natalie.mu/music/news/126196 2015年3月14日閲覧。 
  55. ^ “大竹しのぶがヒロト、洋次郎らとデュエット”. ナタリー. (2014年7月15日). http://natalie.mu/music/news/121271 2015年3月14日閲覧。 
  56. ^ “RADWIMPS、被災者の“日常”復帰の願い込めた新曲「あいとわ」”. ナタリー. (2015年3月11日). http://natalie.mu/music/news/140670 2015年3月14日閲覧。 
  57. ^ “野田洋次郎、初のエッセイ本「ラリルレ論」で映画出演の心境明かす”. ナタリー. (2015年4月16日). http://natalie.mu/music/news/144356 2015年5月7日閲覧。 
  58. ^ “RADWIMPS野田洋次郎、俳優デビューで映画初主演!手塚治虫の病床日記から生まれた感動作”. シネマトゥデイ. (2014年11月6日). http://www.cinematoday.jp/page/N0067912 2014年11月6日閲覧。 
  59. ^ “RADWIMPS、野田主演映画「トイレのピエタ」主題歌シングルリリース”. ナタリー. (2015年4月13日). http://natalie.mu/music/news/143969 2015年4月14日閲覧。 
  60. ^ “RADWIMPS全国ツアー11月に開催!「青とメメメ」映像化も決定”. ナタリー. (2015年7月15日). http://natalie.mu/music/news/153982 2015年7月15日閲覧。 
  61. ^ Find my Tokyo. 堀北真希 「私を惹きつける池袋」篇 - YouTube
  62. ^ RADWIMPS、東京メトロCMに楽曲書き下ろし&野田洋次郎出演 - 音楽ナタリー”. 音楽ナタリー (2015年9月30日). 2015年9月30日閲覧。
  63. ^ “RADWIMPS、10月に海外ツアー&サマソニ出演も決定”. ナタリー. (2015年5月7日). http://natalie.mu/music/news/146351 2015年5月7日閲覧。 
  64. ^ “RADWIMPS“胎盤”ツアーにワンオク、いきもの、スピッツ、米津玄師ら”. ナタリー. (2015年9月3日). http://natalie.mu/music/news/158963 2015年9月4日閲覧。 
  65. ^ “RADWIMPS、“胎盤”ツアー最終日に新シングルリリース決定”. ナタリー. (2015年9月29日). http://natalie.mu/music/news/161383 2015年10月30日閲覧。 
  66. ^ “RADWIMPS、10周年ツアーにMr.Childrenとの対バン&ワンマン追加”. ナタリー. (2015年11月12日). http://natalie.mu/music/news/165801 2015年11月14日閲覧。 
  67. ^ “RADWIMPS幕張ワンマン“はじまりはじまりのさわり”をGYAO!で生配信”. ナタリー. (2015年12月18日). http://natalie.mu/music/news/169764 2016年2月18日閲覧。 
  68. ^ “RADWIMPS、東日本大震災復興の願い込めた新曲「春灯」発表”. ナタリー. (2014年3月11日). http://natalie.mu/music/news/111769 2015年3月14日閲覧。 
  69. ^ “RADWIMPSのドキュメンタリー映画「HESONOO」3月公開”. ナタリー. (2015年12月24日). http://natalie.mu/music/news/179473 2016年2月18日閲覧。 
  70. ^ “スピッツ夏の恒例イベントに真心、レンジ、民生、RAD、ミスチルら出演”. ナタリー. (2016年4月4日). http://natalie.mu/music/news/182259 2016年4月11日閲覧。 
  71. ^ “RADWIMPS、ニューアルバムは新海誠「君の名は。」サントラ盤”. ナタリー. (2016年6月3日). http://natalie.mu/music/news/189519 2016年6月30日閲覧。 
  72. ^ “RADWIMPS、新海誠の長編アニメ映画「君の名は。」音楽担当”. ナタリー. (2016年4月6日). http://natalie.mu/music/news/182492 2016年4月11日閲覧。 
  73. ^ a b “「Mステ」SPに初登場RADWIMPS、ELEVENPLAY × Rhizomatiksパフォーマンスも”. ナタリー. (2016年8月19日). http://natalie.mu/music/news/198840 2016年8月28日閲覧。 
  74. ^ “RADWIMPSニューアルバムは「人間開花」新曲含む15曲収録”. ナタリー. (2016年10月24日). http://natalie.mu/music/news/206641 2016年10月30日閲覧。 
  75. ^ a b “RADWIMPS 紅白初出場決定に喜び「ずっとテレビで見ていた」”. スポーツニッポン. (2016年11月24日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/11/24/kiji/K20161124013783090.html 2016年11月24日閲覧。 
  76. ^ 「君の名は。」英語主題歌発売 英語主題歌版本編も限定公開 - 映画.com
  77. ^ “RADWIMPSアリーナツアー日程発表、「いいんですか?」リベンジ企画も”. ナタリー. (2016年11月22日). http://natalie.mu/music/news/210305 2016年11月27日閲覧。 
  78. ^ “RADWIMPS・野田、連ドラ初主演デビュー!売れない小説家に挑戦”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2017年3月2日). http://www.sanspo.com/geino/news/20170302/geo17030206000018-n1.html 2017年3月2日閲覧。 
  79. ^ “Coldplayの東京ドーム公演にRADWIMPS出演”. ナタリー. (2017年1月16日). http://natalie.mu/music/news/216960 2017年4月15日閲覧。 
  80. ^ “RADWIMPS「棒人間」が綾野剛主演「フランケンシュタインの恋」主題歌に”. ナタリー. (2017年3月13日). http://natalie.mu/music/news/224316 2017年3月23日閲覧。 
  81. ^ “RADWIMPS新作は両A面シングル、初回盤は「棒人間」絵本付き”. ナタリー. (2017年3月14日). http://natalie.mu/music/news/224549 2017年3月23日閲覧。 
  82. ^ “RADWIMPS、ニューシングル「サイハテアイニ / 洗脳」発売! 各主要配信サイトで配信もスタート!”. T-SITE. (2017年5月10日). http://top.tsite.jp/news/j-rock/i/35542274/ 2017年5月10日閲覧。 
  83. ^ “RADWIMPS、6月にアジアツアー開催決定”. ナタリー. (2017年3月6日). http://natalie.mu/music/news/223431 2017年7月9日閲覧。 
  84. ^ “RADWIMPS、上海でアジアツアー追加公演”. ナタリー. (2017年6月5日). http://natalie.mu/music/news/235474 2017年7月9日閲覧。 
  85. ^ “RADWIMPS「Human Bloom Tour」を映像化、初のライブアルバムも同時リリース”. ナタリー. (2017年7月26日). http://natalie.mu/music/news/242332 2017年8月28日閲覧。 
  86. ^ “RADWIMPSが「君の名は。」オーケストラコンサート参加、東京フィルと生演奏”. ナタリー. (2017年7月1日). http://natalie.mu/eiga/news/239057 2017年7月9日閲覧。 
  87. ^ “RADWIMPS、染谷将太主演の映画「空海」主題歌を書き下ろし”. ナタリー. (2017年12月8日). http://natalie.mu/music/news/260078 2017年12月8日閲覧。 
  88. ^ “RADWIMPS野田洋次郎、Takaと歌う「バイ・マイ・サイ」で被災地支援”. ナタリー. (2016年4月28日). http://natalie.mu/music/news/185485 2016年6月30日閲覧。 
  89. ^ “RADWIMPSが映画音楽初挑戦!“次世代の宮崎駿”新作アニメ”. スポニチアネックス. (2016年4月6日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/04/06/kiji/K20160406012351010.html 2016年4月6日閲覧。 
  90. ^ “吉井、RAD、ACIDMANら新プロジェクト「寺子屋」結成”. ナタリー. (2010年11月7日). http://natalie.mu/music/news/40166 2015年3月14日閲覧。 
  91. ^ “Bank Band「沿志奏逢3」でフジファブ、RADWIMPSカバー”. ナタリー. (2010年4月28日). http://natalie.mu/music/news/31179 2015年3月19日閲覧。 
  92. ^ “絢香、よく遊びよく学んだ邦楽名曲カバー盤「遊音倶楽部」”. ナタリー. (2013年7月5日). http://natalie.mu/music/news/94351 2015年3月19日閲覧。 
  93. ^ “Sotte Bosse、みかこしがマリンバ弾く秦基博カバー音源”. ナタリー. (2014年7月4日). http://natalie.mu/music/news/120457 2015年3月19日閲覧。 
  94. ^ “RADWIMPS洋次郎プロデュースAimerシングルにハナレグミも参加”. ナタリー. (2016年6月8日). http://natalie.mu/music/news/190059 2016年6月30日閲覧。 
  95. ^ “上白石萌音、歌手デビュー作でRADWIMPS「君の名は。」主題歌カバー”. ナタリー. (2016年8月27日). http://natalie.mu/music/news/199729 2016年8月28日閲覧。 
  96. ^ “『君の名は。』主題歌カバーも収録、東儀秀樹が雅楽×カフェ・ミュージックAL発売”. BARKS. (2017年8月3日). https://www.barks.jp/news/?id=1000145345 2017年8月28日閲覧。 
  97. ^ “BENI新作「COVERS」、iTunes限定で新曲2曲追加”. ナタリー. (2017年8月23日). http://natalie.mu/music/news/245888 2017年8月28日閲覧。 
  98. ^ “サラ・オレイン、スタンダードから最新作まで映画の名曲をカバーしたアルバム『Cinema Music』”. BARKS. (2017年10月25日). https://www.barks.jp/news/?id=1000148174 2017年11月12日閲覧。 
  99. ^ “RADWIMPS、5月開催「ROCKS TOKYO」で1年ぶりライブ”. ナタリー. (2010年3月15日). http://natalie.mu/music/news/29057 2016年9月22日閲覧。 
  100. ^ “ROCK IN JAPAN最終発表でPOLYSICS、くるり、RADWIMPSら”. ナタリー. (2010年6月28日). http://natalie.mu/music/news/33900 2016年9月22日閲覧。 
  101. ^ “長崎「Sky Jamboree」にRADWIMPS、細美&矢野ら11組”. ナタリー. (2010年6月1日). http://natalie.mu/music/news/32627 2016年9月22日閲覧。 
  102. ^ “ライジングにPerfume、GREAT3、RADWIMPSら23組追加”. ナタリー. (2012年5月28日). http://natalie.mu/music/news/70044 2016年9月22日閲覧。 
  103. ^ “「SETSTOCK」にRADWIMPS、電大、向井アコエレら一挙28組”. ナタリー. (2012年6月1日). http://natalie.mu/music/news/70329 2016年9月22日閲覧。 
  104. ^ “「RADIO CRAZY」第1弾でRADWIMPS、ブンブンら15組”. ナタリー. (2013年9月30日). http://natalie.mu/music/news/100346 2016年9月22日閲覧。 
  105. ^ “「CDJ」第2弾でRADWIMPS、NICO、クリープハイプら”. ナタリー. (2013年9月18日). http://natalie.mu/music/news/99617 2016年9月22日閲覧。 
  106. ^ “サマソニにFACT、RADWIMPS、マンウィズら追加&ステージ割発表”. ナタリー. (2015年5月7日). http://natalie.mu/music/news/147763 2016年9月22日閲覧。 
  107. ^ “「WILD BUNCH」第2弾でRADWIMPS、グループ魂、ブンブンら9組”. ナタリー. (2015年5月20日). http://natalie.mu/music/news/147763 2016年9月22日閲覧。 
  108. ^ “SLS第2弾にPerfume、RAD、米津ら12組&日割り明らかに”. ナタリー. (2015年5月20日). http://natalie.mu/music/news/147771 2016年9月22日閲覧。 
  109. ^ “「FM802 RADIO CRAZY」第1弾でRAD、くるり、KANA-BOONら”. ナタリー. (2016年10月11日). http://natalie.mu/music/news/205047 2016年10月11日閲覧。 
  110. ^ “CDJ第1弾でKEYTALK、キュウソ、くるり、でんぱ、RAD、WANIMAら21組”. ナタリー. (2016年9月20日). http://natalie.mu/music/news/202535 2016年9月22日閲覧。 
  111. ^ “「京都大作戦」最終発表でRADWIMPS、Ken Yokoyama、MWAM、WANIMA”. ナタリー. (2017年5月23日). http://natalie.mu/music/news/233698 2017年5月27日閲覧。 
  112. ^ “フジロックにRADWIMPS、YUKI、Cocco、yahyel、サンダーキャットら”. ナタリー. (2017年5月12日). http://natalie.mu/music/news/232237 2017年5月13日閲覧。 
  113. ^ “「RIJF」第2弾でRAD、Perfume、ゆず、VAMPS、KICK THE CAN CREW、欅坂46ら”. ナタリー. (2017年5月12日). http://natalie.mu/music/news/232350 2017年5月13日閲覧。 
  114. ^ “モンバス最終発表でRADWIMPS、BiSH、尾崎裕哉、RIP SLYMEら23組追加”. ナタリー. (2017年5月17日). http://natalie.mu/music/news/232839 2017年5月20日閲覧。 
  115. ^ “「WILD BUNCH FEST.」第2弾でRADWIMPS、サカナクションら5組”. ナタリー. (2017年5月16日). http://natalie.mu/music/news/232682 2017年5月20日閲覧。 
  116. ^ “ACIDMAN主催フェスにthe HIATUS、BRAHMAN、MWAM、RADWIMPS”. ナタリー. (2017年8月11日). http://natalie.mu/music/news/244471 2017年8月28日閲覧。 
  117. ^ 3連休。”. RADWIMPS STAFF DIARY (2006年10月6日). 2015年3月19日閲覧。
  118. ^ “RADWIMPS「アルトコロニーの定理」は13曲収録の渾身作”. ナタリー. (2009年2月4日). http://natalie.mu/music/news/13136 2015年3月19日閲覧。 
  119. ^ “RADWIMPS、3/12にスペシャTVで特番をオンエア”. excite music. (2011年3月11日). http://www.excite.co.jp/music/news/detail/E1299813714976.html 2015年3月19日閲覧。 
  120. ^ a b “RADWIMPS特番で大竹しのぶ、ワンオクらがメッセージ”. ナタリー. (2013年12月14日). http://natalie.mu/music/news/105764 2015年3月19日閲覧。 
  121. ^ “スペシャ「君の名は。」特番でRADWIMPS×新海誠が対談”. ナタリー. (2016年8月19日). http://natalie.mu/music/news/198775 2016年8月28日閲覧。 
  122. ^ “RADWIMPSがNHK「SONGS」初出演、ナレーションは上白石萌音”. ナタリー. (2016年11月17日). http://natalie.mu/music/news/209663 2016年11月18日閲覧。 
  123. ^ =野田洋次郎「あれは優しい嘘」、RADWIMPS記録映画「HESONOO」予告編で語る”. 映画ナタリー (2016年1月29日). 2016年1月29日閲覧。
  124. ^ “味噌汁'sがEMI RECORDSからメジャーデビュー”. ナタリー. (2014年3月25日). http://natalie.mu/music/news/112914 2015年3月19日閲覧。 
  125. ^ “味噌汁's、イラストとともに新作タイトル発表”. ナタリー. (2015年4月1日). http://natalie.mu/music/news/142607 2015年4月14日閲覧。 
  126. ^ “味噌汁's、東阪Zeppでポール参加の「全国お味噌の会」”. ナタリー. (2014年5月12日). http://natalie.mu/music/news/116411 2015年3月19日閲覧。 
  127. ^ “氣志團万博に味噌汁's、森高、華原、AKB、ももクロら21組”. ナタリー. (2014年5月12日). http://natalie.mu/music/news/116386 2015年3月19日閲覧。 
  128. ^ a b “味噌汁's×マルコメが“新しい味噌汁”共同開発”. ナタリー. (2014年9月5日). http://natalie.mu/music/news/125401 2015年3月14日閲覧。 
  129. ^ “味噌汁'sポール「味噌カフェ」オープニングでギター生演奏”. ナタリー. (2015年1月30日). http://natalie.mu/music/news/137343 2015年3月14日閲覧。 
  130. ^ a b “味噌汁's×マルコメ、コラボ味噌汁ついに完成”. ナタリー. (2015年1月7日). http://natalie.mu/music/news/135629 2015年3月14日閲覧。 
  131. ^ “味噌汁's「味噌カフェ」大阪にオープン、ポール参加の公開収録も”. ナタリー. (2015年3月2日). http://natalie.mu/music/news/139785 2015年3月19日閲覧。 
  132. ^ “味噌汁's、スペシャで映像インタビュー&“盟友”のコメントも”. ナタリー. (2014年6月5日). http://natalie.mu/music/news/118273 2015年3月19日閲覧。 

外部リンク編集