大竹しのぶ

日本の女優、タレント、歌手 (1957-)

大竹 しのぶ(おおたけ しのぶ、1957年7月17日 - )は、日本女優タレント歌手東京都出身。東京都立小岩高等学校卒業、桐朋学園大学短期大学部演劇専攻科中退。IMALU明石家さんまとの娘。

おおたけ しのぶ
大竹 しのぶ[1]
本名 大竹 しのぶ
生年月日 (1957-07-17) 1957年7月17日(64歳)
出身地 日本の旗 日本 東京都江戸川区[1]
国籍 日本
血液型 A型
職業 女優タレント歌手
活動期間 1973年 -
配偶者 服部晴治(1982年 - 1987年死別)
明石家さんま(1988年 - 1992年)
著名な家族
IMALU(長女)
公式サイト http://www.otake-shinobu.com/
主な作品
テレビドラマ
水色の時
徳川家康
男女7人夏物語[1]
男女7人秋物語
元禄繚乱
冗談じゃない!
江〜姫たちの戦国〜
それでも、生きてゆく
ごめん、愛してる
いだてん〜東京オリムピック噺〜
映画
青春の門』シリーズ
男はつらいよ 寅次郎頑張れ!
鉄道員 ぽっぽや[1]
海街diary
後妻業の女
バラエティー番組
中居正広の金曜日のスマたちへ
 
受賞
日本アカデミー賞
最優秀主演女優賞
1978年事件
1999年鉄道員 ぽっぽや
最優秀助演女優賞
1978年『事件』『聖職の碑
ブルーリボン賞
主演女優賞
2016年後妻業の女
助演女優賞
1986年『波光きらめく果て』
新人賞
1975年青春の門
その他の賞
テンプレートを表示

来歴編集

女優として編集

出演編集

テレビドラマ編集

  • ボクは女学生(1973年 - 1974年、フジテレビ
  • ボクは恋人(1974年 フジテレビ)
  • 連続テレビ小説(NHK)
    • 水色の時(1975年4月7日 - 10月4日) - 松宮知子 役
    • オードリー(2000年10月2日 - 2001年3月31日) - 吉岡(麻生)滝乃 役
  • たぬき先生奮戦記(1975年10月6日 - 1976年3月19日、フジテレビ)
  • たぬき先生騒動記(1976年4月5日 - 9月27日、フジテレビ) - 渡貫あかね 役
  • ほんとうに(1976年10月7日 - 1977年5月5日、TBS) - 三浦桃子 役
  • ある日鳥のように(1976年、NHK)
  • 大河ドラマ(NHK)
  • 毛糸の指輪[16](1977年、NHK)- 丸根清子 役
  • 冬の桃(1977年、NHK)
  • 同級生(1977年、TBS)
  • 海は甦える(1977年、TBS)
  • びっくり箱(1977年、TBS)
  • 家族 (1977年 - 1978年、TBS)
  • 太陽にほえろ! 第276回 『初恋』(1977年11月11日、日本テレビ)
  • 姉妹(1)(1977年、TBS)
  • 望郷(1977年、フジテレビ)
  • 新・座頭市(2)(1978年、フジテレビ)
  • 悲しみは愛の笛(1978年、ANB)
  • きみちゃん(1978年、TBS)
  • 事件(1978年、NHK) - 坂井ヨシ子 役
  • 希望の大地(1978年、日本テレビ)
  • オレの愛妻物語(1978年7月29日 - 9月30日、日本テレビ) - 倉田ユリ子 役
  • 若きいのちの日記(1978年7月30日・8月6日、TBS) - みち子 役
  • 極楽家族(1978年、NHK)
  • (1978年‐1979年、TBS) - 岩田朋子 役
  • 姉妹(2)(1979年、TBS)
  • 遠い絵本(1979年、HBC
  • 女の部屋(1979年、TBS)
  • 歴史の涙(1980年、TBS) - 船山淳子 役
  • 大竹しのぶのああ!この愛なくば・頑張っせよ邦ちゃん(1980年、日本テレビ)
  • 機の音(1980年、日本テレビ)
  • 霊感少女(1980年、読売テレビ
  • 恋人たち(1980年、TBS) - 土方信子 役
  • 和宮様御留(1981年、フジテレビ) - フキ 役
  • かげろうの死(1981年、読売テレビ)
  • 母たることは地獄のごとく(1981年、日本テレビ)
  • 遙かなり、マイ・ラブ(1981年、TBS)
  • タクシー・サンバ(1981年、NHK)
  • 山を走る女(1981年、日本テレビ)
  • 出航(1981年、TBS)
  • いもうと(1982年、読売テレビ)
  • 父殺しの報酬(1982年、TBS)
  • ガラスの知恵の輪(1982年、MBS
  • 噂になった女たち(1982年、NHK)
  • 霧の旗(1983年、日本テレビ) - 柳田桐子 役
  • スクープを追う女(1983年、TBS)
  • かけおち'83(1983年、NHK)
  • 母と娘の刻印(1983年、読売テレビ)
  • 恋人よ、われに帰れ(1983年、フジテレビ)
  • ジュリーと鉄矢の源氏物語'84(1984年、MBS)
  • 鹿鳴館物語(1984年、日本テレビ)
  • 空き缶ユートピア(1984年、NHK)
  • 山の音(1984年、TBS)
  • 月の川(1984年、TBS)
  • 嫁ぐ日'84(1984年、NHK)
  • 雨ふりお月さん(1984年、NHK)
  • 家政婦・織枝の体験(1)(1985年、TBS)
  • 家政婦・織枝の体験(2)(1985年、TBS)
  • 家政婦・織枝の体験(3)(1985年、TBS)
  • どたんばたん(1986年、TBS)
  • 家政婦・織枝の体験(4)(1986年、TBS)
  • 男女7人夏物語(1986年、TBS) - 神崎桃子 役
  • 心はロンリー気持ちは「…」IV(1986年、フジテレビ)
  • 家政婦・織枝の体験(5)(1987年、TBS)
  • くらやみ祭に人が死ぬ(1987年、読売テレビ)
  • 男女7人夏物語 評判編(1987年、TBS)
  • ばら色の人生(1987年、NHK)
  • 手枕さげて(1987年、読売テレビ)
  • モナリザたちの冒険(1987年、TBS) - 桂ほなみ 役
  • 男女7人秋物語(1987年、TBS) - 神崎桃子 役
  • 男女7人秋物語 評判編(1988年、TBS)
  • 夢を見たくて(1988年、ANB)
  • 心はロンリー気持ちは「…」VII(1988年、フジテレビ)
  • 明日−1945年8月8日・長崎(1988年、日本テレビ)
  • 大竹しのぶのブッとばすぞ物語(1990年、TBS)
  • 愛の世界(1990年、読売テレビ)
  • 雨の脅迫者(1990年、フジテレビ)
  • イカれた主婦の反乱(1991年、フジテレビ)
  • 別れてのちの恋歌(1991年、フジテレビ)
  • 母性が裁かれる時(1991年、読売テレビ)
  • 張込み(1991年、フジテレビ) - さだ子 役
  • 世にも奇妙な物語 秋の特別編ニュースおじさん」(1991年、フジテレビ) - 本間むつみ 役
  • 東京ららばい(1991年、読売テレビ)
  • 家族の食卓 『トランプの家』(1992年、フジテレビ)
  • オレゴンから愛 '92(1992年、フジテレビ)
  • ひとの不幸は蜜の味(1994年、TBS) - くればやし繭子(中田正子) 役
  • 真昼の月 続・病院で死ぬということ(1994年、TBS)
  • きっとしあわせ(1)消えたわが子(1994年、関西テレビ
  • 八月の叫び(1995年、NHK)
  • 北の国から'95 秘密(1995年、フジテレビ) - 黒木夫人 役
  • 悪女の階段(1996年、日本テレビ)
  • 白い闇(1996年、TX) - 信子 役
  • 存在の深き眠り 〜誰かが私の中にいる〜(1996年、NHK)
  • となりの女(1996年、日本テレビ)
  • 東京に殺された女(1996年、TBS)
  • Dear ウーマン(1996年、TBS) - 津野響子 役
  • 女マネージャー走る!(1996年、ANB)
  • 「放浪記」男なんて何さ!人生は七転び八起き(1997年、テレビ東京)
  • 棘 おんなの遺言状(1997年、NHK)
  • Dearウーマンスペシャル(1997年、TBS)
  • 心はロンリー気持ちは「…」X(1997年、フジテレビ)
  • 恋のためらい(1997年、TBS) - 野村千里 役
  • 愛と感動の実話 さよなら盲導犬 ベルナ(1998年、フジテレビ)
  • おじさん改造講座(1998年、NHK) - 藤倉千秋 役
  • 月のかたち(1998年、日本テレビ) - 筒井(吉村)杏子 役
  • 死刑囚永山則夫と母(1998年、ANB)
  • 鶴瓶のスジナシ! #33(1999年、CBC
  • 小さな小さなあなたを産んで(1999年、日本テレビ)
  • 刑事たちの夏(1999年 読売テレビ)
  • セミダブル(1999年、フジテレビ) - 都築真子 役
  • 真夜中の虹(1999年、日本テレビ)
  • 編集王(2000年、フジテレビ) - 八代亜希 役
  • 恋は余計なお世話 なに怒ってんの深津ちゃん、しのぶ全然わかんないスペシャル(2001年、フジテレビ)
  • 伝説のワニ ジェイク(2001年、TX)
  • 最後の夏休み(2001年、日本テレビ) - 美津子 役
  • 実録 福田和子[1](2002年、フジテレビ) - 福田和子
  • 石橋を叩いて笑う〜ゴッホの耳〜(2002年、ANB)
  • 朗読紀行『にっぽんの名作』(第2夜)『猟銃』(2003年、NHK)
  • 大菩薩峠(2004年、NHK)
  • 見当たり捜査25時(2004年、TBS)
  • 優しい時間(2005年、フジテレビ) - 湧井めぐみ 役
  • 中居正広の金曜日のスマたちへ 幸せになった女優たち (2005年、TBS)
  • スタートライン〜涙のスプリンター〜(2005年 フジテレビ) - 今井道代 役
  • 少しは恩返しができたかな(2006年、TBS)
  • 冗談じゃない!(2007年、TBS) - 広瀬理衣 役
  • ありがとう、オカン(2008年、関西テレビ) - 西田華子 役
  • 世にも奇妙な物語 春の特別編「ボランティア降臨」(2009年、フジテレビ) - クボタミチコ 役
  • それでも、生きてゆく(2011年7月7日 - 9月15日、フジテレビ) - 野本(深見)響子 役
  • 看取りの医者 バイク母さんの往診日誌 (2011年、TBS)
  • 帰郷(2011年12月23日、TBS) - 深谷あさみ 役
  • 俺たちに明日はある(2014年、フジテレビ)
  • アイアングランマ(2015年1月10日 - 3月14日、NHK BSプレミアム) - 塩谷令子 役
  • 黒い看護婦(2015年2月13日、フジテレビ) - 田中直子 役
  • 松尾スズキアワー 恋は、アナタのおそば (2016年、NHK)
  • ごめん、愛してる(2017年7月9日 - 9月17日、TBS) - 日向麗子 役[17]
  • 世にも奇妙な物語 '20秋の特別編タテモトマサコ」(2020年、フジテレビ) - 館本雅子 役[18]
  • 監察医 朝顔 第2シーズン 第5話 - (2020年 - 2021年、フジテレビ) - 奥寺美幸 役[19]

映画編集

舞台編集

  • 青春の門(1975年 演出:宇野重吉
  • 若きハイデルベルヒ(1977年 演出:松浦竹夫)
  • にんじん(1979年8月2日〜8月26日 日生劇場 演出:福田善之
  • 息子の結婚(1981年 演出:宇野重吉)
  • 屋根の上のバイオリン弾き(1982年 演出:サミー・ベイス)
  • 映画に出たい!(1982年 演出:福田陽一)
  • もとの黙阿弥(1983年 演出:木村光一
  • 櫂(1985年 演出:小野田正)
  • 奇跡の人(1986年 演出:今野勉
  • 奇跡の人(1987年 演出:今野勉)
  • ガラスの仮面(1988年8月3日〜8月27日 新橋演舞場 演出:坂東玉三郎
  • LOVE LETTERS(1990年8月19日 パルコ劇場 演出:青井陽治)
  • 人形の家(1991年 演出:今野勉)
  • LOVE LETTERS(1991年8月11日 パルコ劇場 演出:青井陽治)
  • 真夏の夜の夢(1992年8月2日〜8月25日 日生劇場 演出:野田秀樹
  • 奇跡の人(1992年-1993年 演出:テリー・シュライバー)
  • 恋人たちの短い夜(1993年 演出:鵜山仁
  • 野田版・国性爺合戦(1994年12月5日〜12月27日 日生劇場 演出:野田秀樹)
  • 贋作・罪と罰(1995年4月1日〜6月11日 Bunkamuraシアターコクーン 演出:野田秀樹)
  • セツアンの善人(1996年 演出:アレクサンドル・ダリエ)
  • 奇跡の人(1997年 演出:マイケル・ブルーム)
  • エンドレス・ラヴ(1998年6月19日〜6月28日 Bunkamuraシアターコクーン 演出:謝珠栄
  • ルル(1998年 演出:デヴィッド・ルヴォー)
  • パンドラの鐘(1999年11月16日〜12月23日 Bunkamuraシアターコクーン 演出:蜷川幸雄
  • 奇跡の人(2000年 演出:鈴木裕美
  • 大竹しのぶ コンサート BuBu(2001年11月27日〜12月2日 Bunkamuraシアターコクーン 2002年3月20日〜3月21日 近鉄劇場)
  • 売り言葉(2002年2月2日〜2月20日 スパイラルホール 演出:野田秀樹)
  • 欲望という名の電車(2002年5月4日〜5月30日 Bunkamuraシアターコクーン 2002年6月5日〜6月9日 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ 演出:蜷川幸雄)
  • 太鼓たたいて笛ふいて(2002年7月25日〜8月7日 紀伊國屋サザンシアター 演出:栗山民也)
  • マクベス(2002年10月9日〜10月24日 Bunkamuraシアターコクーン 2002年11月1日〜11月17日 近鉄劇場 2002年12月4日〜12月7日 ブルックリン・アカデミー・オブ・ミュージック(BAM)演出:蜷川幸雄)
  • 奇跡の人(2003年 演出:鈴木裕美)
  • エレクトラ(2003年9月6日〜9月30日 Bunkamuraシアターコクーン 演出:蜷川幸雄)
  • POP? 大竹しのぶ 一人舞台(2003年12月18日〜12月24日 スパイラルホール 12月26日〜12月28日 リサイタルホール 演出:鈴木勝秀)
  • 太鼓たたいて笛ふいて(2004年4月2日〜4月29日 紀伊國屋サザンシアター 演出:栗山民也)
  • ママがわたしに言ったこと(2004年9月4日〜10月3日 青山円形劇場 演出:鈴木勝秀)
  • 喪服の似合うエレクトラ(2004年11月16日〜12月5日 新国立劇場 中劇場 演出:栗山民也
  • 蛇よ!(2005年3月1日〜3月21日 スパイラルホール 演出:松尾スズキ
  • メディア(2005年5月6日〜5月28日 Bunkamuraシアターコクーン 演出:蜷川幸雄)
  • 母・肝っ玉とその子供たち-三十年戦争年代記(2005年11月15日〜11月20日 兵庫県立芸術文化センター 中ホール 2005年11月28日〜12月11日 新国立劇場 中劇場 演出:栗山民也)
  • 恋心~思ひは時間を超えて、今も昔も~(2005年6月18日 りゅーとぴあ 新潟市民会館芸術文化会館 6月20日 仙台市民会館 6月22日 三島市民文化会館 6月24日 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ 6月27日 アステールプラザ・大ホール 6月29日 愛知万博長久手会場(日本国際博覧会政府出展事業日本館イベント)12月23日〜12月27日 スパイラルホール 演出:鈴木勝秀)
  • ヴァージニア・ウルフなんかこわくない?(2006年6月5日〜6月30日 Bunkamuraシアターコクーン 演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ
  • スウィーニー・トッド(2007年1月5日〜1月29日 日生劇場 2007年2月2日〜2月3日 まつもと市民芸術館 2007年2月8日〜2月10日 愛知厚生年金会館 2007年2月15日〜2月18日 イオン化粧品 シアターBRAVA! 2007年2月22日〜2月24日 北九州芸術劇場 大ホール 演出:宮本亜門
  • ロマンス(2007年8月3日〜9月30日 世田谷パブリックシアター 演出:栗山民也)
  • ビューティ・クイーン・オブ・リナーン(2007年 - 2008年 演出:長塚圭史)
  • 瞼の母(2008年5月10日〜6月8日 世田谷パブリックシアター 演出:渡辺えり
  • 女教師は二度抱かれた(2008年8月4日〜8月27日 Bunkamuraシアターコクーン 演出:松尾スズキ)
  • 太鼓たたいて笛ふいて(2008年11月21日〜12月20日 紀伊國屋サザンシアター 演出:栗山民也)
  • 桜姫(2009年 演出:串田和美
  • ザ・ダイバー 日本バージョン (2009年8月20日〜9月20日 東京芸術劇場小ホール1 演出:野田秀樹)
  • グレイ・ガーデンズ(2009年11月7日〜12月6日 シアタークリエ 2009年12月10日〜12月13日 イオン化粧品 シアターBRAVA! 2009年12月18日〜12月19日 中日劇場 演出:宮本亜門)
  • ヘンリー六世(2010年3月11日〜4月3日 彩の国さいたま芸術劇場 大ホール 2010年4月10日〜4月17日 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ 演出:蜷川幸雄)
  • LOVE LETTERS (2010年6月21日 PARCO劇場 演出:青井陽治)
  • 大人は、かく戦えり(2011年1月6日〜1月30日 新国立劇場 小劇場 2011年2月5日 名鉄ホール 2011年2月11日〜2月15日 梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ 演出:マギー)
  • スウィーニー・トッド(2011年5月14日〜6月5日 青山劇場 2011年6月9日〜6月12日 イオン化粧品 シアターBRAVA! 2011年6月18日〜6月19日 ALSOKホール 2011年6月25日 長崎ブリックホール 2011年7月1日〜7月3日 愛知県芸術劇場 大ホール 2011年7月9日〜7月10日 KAAT 神奈川芸術劇場 演出:宮本亜門)
  • 身毒丸(2011年8月26日〜9月6日 天王洲銀河劇場 2011年9月10日〜9月12日 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ 2011年9月17日〜9月18日 愛知県芸術劇場 大ホール 演出:蜷川幸雄)
  • ピアフ(2011年10月13日〜11月6日 シアタークリエ 2011年11月9日 りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館・劇場 2011年11月11日 富山県民会館 2011年11月20日 北國新聞赤羽ホール 2011年11月26日〜11月27日 森ノ宮ピロティホール 2011年11月29日 中日劇場 演出:栗山民也)
  • シンベリン(2012年4月2日〜4月21日 彩の国さいたま芸術劇場 大ホール 2012年4月27日〜4月29日 北九州芸術劇場 大ホール 2012年5月4日〜5月8日 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ 2012年5月29日〜6月2日 バービカン・シアター 演出:蜷川幸雄)
  • 朗読 『宮沢賢治が伝えること』(2012年 5月22日 世田谷パブリックシアター 演出:栗山民也)
  • ふくすけ(2012年8月1日〜9月2日 Bunkamuraシアターコクーン 2012年9月6日〜9月13日 イオン化粧品 シアターBRAVA!演出:松尾スズキ)
  • 日の浦姫物語(2012年11月10日〜12月2日 Bunkamuraシアターコクーン 2012年12月7日〜12月9日 イズミティ21 大ホール 2012年12月14日〜12月19日 イオン化粧品 シアターBRAVA! 演出:蜷川幸雄)
  • ピアフ (2013年1月16日〜2月13日 シアタークリエ 2月16日〜2月17日 キャナルシティ劇場 2月22日〜2月24日 森ノ宮ピロティホール演出:栗山民也)
  • スウィーニー・トッド (2013年5月5日〜5月6日 KAAT神奈川芸術劇場〈ホール〉2013年5月10日〜5月12日 イオン化粧品 シアターBRAVA! 2013年5月16日〜6月2日 青山劇場 2013年6月8日〜6月9日 愛知県芸術劇場 大ホール 演出:宮本亜門)
  • かもめ(2013年 9月4日〜9月28日 Bunkamuraシアターコクーン 2013年10月4日〜10月9日 シアターBRAVA! 演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ)
  • 『My Piaf』コンサート2013 (2013年11月4日 東京国際フォーラム ホールC)
  • 太鼓たたいて笛ふいて (2014年1月16日〜2月9日 紀伊國屋サザンシアター 2月15日〜2月16日 名鉄ホール 2月22日〜2月23日 シアターBRAVA! 2月26日 鹿児島市民文化ホール(第一)3月1日 キャナルシティ劇場 演出:栗山民也)
  • 抜目のない未亡人(2014年6月28日〜7月31日 新国立劇場 中劇場 演出:三谷幸喜
  • 火のようにさみしい姉がいて(2014年9月6日〜9月30日 Bunkamuraシアターコクーン 2014年10月5日〜10月13日 シアターBRAVA!演出:蜷川幸雄)
  • 地獄のオルフェウス(2015年5月7日〜5月31日 Bunkamuraシアターコクーン 2015年6月6日〜6月14日 森ノ宮ピロティホール 演出:フィリップ・ブリーン)
  • 大竹しのぶコンサート2015 “ドラマティーク”(2015年11月10日〜11月11日 EX THEATER ROPPONGI 11月25日 森ノ宮ピロティホール)
  • 中島みゆき RESPECT LIVE 2015 歌縁 (2015年11月23日 フェスティバルホール 2015年11月29日 中野サンプラザ)
  • ピアフ (2016年2月7日〜3月13日 シアタークリエ 2016年3月19日〜3月21日 森ノ宮ピロティホール 2016年3月23日 JMSアステールプラザ 大ホール 2016年3月26日〜3月27日 中日劇場 演出:栗山民也)
  • スウィーニー・トッド (2016年4月14日〜5月8日 東京芸術劇場 プレイハウス 2016年5月13日〜5月15日 シアターBRAVA! 2016年5月20日〜5月22日 愛知県芸術劇場 大ホール 演出:宮本亜門)
  • 三婆(2016年11月1日〜11月27日 新橋演舞場 演出:齋藤雅文)
  • 中島みゆき RESPECT LIVE 2017 歌縁 (2017年1月9日 愛知県芸術劇場 大ホール 1月13日 富山オーバードホール 1月29日 ニトリ文化ホール 2月19日 Bunkamuraオーチャードホール)
  • 大竹しのぶ ねちゃダメだよzzz…公開収録(2017年3月5日 ニッポン放送・イマジンスタジオ)
  • フェードル(2017年4月8日〜4月30日 Bunkamuraシアターコクーン 5月3日 りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館・劇場 5月6日〜5月7日 刈谷市総合文化センター 大ホール 5月11日〜5月14日 兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホール 演出:栗山民也
  • にんじん(2017年8月1日〜8月27日 新橋演舞場 9月1日〜9月10日 大阪松竹座 演出:栗山民也)
  • アルバム『ち・ち・ち』発売記念、トーク&ミニライブ&握手会(2017年11月23日 TOWER RECORDS 渋谷店 8F イベントスペース)
  • 欲望という名の電車(2017年12月8日〜12月28日 Bunkamuraシアターコクーン 2018年1月6日〜1月8日 森ノ宮ピロティホール 演出:フィリップ・ブリーン)
  • リトル・ナイト・ミュージック(2018年4月8日〜4月30日 日生劇場 2018年5月4日〜5月5日 梅田芸術劇場メインホール 2018年5月12日〜5月13日 静岡市清水文化会館マリナート 大ホール2018年5月19日〜5月20日 オーバード・ホール 演出:マリア・フリードマン)
  • パリ祭(2018年7月8日 NHKホール)
  • 出口なし(2018年8月25日〜9月24日 新国立劇場 小劇場 2018年9月27日〜9月30日 サンケイホールブリーゼ 演出:小川絵梨子)
  • トークショー『音故知新 ピアフ〜恋に生き、歌に生き』(2018年10月10日 シアタークリエ)
  • ピアフ(2018年11月4日〜12月1日 シアタークリエ 2018年12月4日 JMSアステールプラザ 大ホール 2018年12月11日〜12月12日 レクザムホール 小ホール 2018年12月15日〜12月17日 森ノ宮ピロティホール 演出:栗山民也)
  • 『SHINOBU avec PIAF』コンサート(2019年1月17日〜1月18日 兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホール 2019年1月25日 Bunkamuraオーチャードホール 2019年2月3日 日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール)
  • LIFE LIFE LIFE 〜人生の3つのヴァージョン〜(2019年4月6日〜4月30日 Bunkamuraシアターコクーン 演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ)
  • 三婆(2019年5月31日〜6月27日 大阪松竹座 7月1日〜7月8日 博多座 演出:齋藤雅文)
  • 仁和寺音舞台 -令和の響き-(2019年9月7日 仁和寺)
  • 映画『鉄道員(ぽっぽや)』公開記念20周年記念上演会(2019年11月10日 丸の内TOEI(1))
  • LOVE LETTERS (2020年2月12日 PARCO劇場 演出:藤田俊太郎)
  • 桜の園(2020年4月4日〜4月29日 演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ)→全公演中止
  • 女の一生(2020年11月2日〜11月26日 新橋演舞場 演出:段田安則)→2020年10月17日〜10月27日 南座 公演中止 2020年10月31日〜11月1日 公演中止
  • フェードル(2021年1月10日〜1月26日 Bunkamuraシアターコクーン 1月30日〜1月31日 金沢市文化ホール 2月6日〜2月7日 刈谷市総合文化センター 大ホール 2月11日〜2月14日 兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホール 2月20日〜2月21日 三島市民文化会館・大ホール 演出:栗山民也)→1月8日〜1月9日 公演中止 期間限定 公演動画配信あり
  • 三谷のツボ 第一回 笑うリーディング (2021年2月23日 スパイラルホール 演出:三谷幸喜)
  • 夜への長い旅路(2021年6月7日〜7月4日Bunkamuraシアターコクーン 2021年7月9日〜7月18日 京都劇場 演出:フィリップ・ブリーン)
  • ザ・ドクター(2021年 演出:栗山民也)

配信映像作品編集

  • PRE AFTER CORONA SHOW The Movie(2020年)

WOWOW編集

  • 劇場の灯を消すな(2020年)

Amazon Prime Video編集

  • 誰かが、見ている(2020年)

劇場アニメ編集

吹き替え編集

バラエティ編集

NHK紅白歌合戦編集

歌謡コンサート編集

  • 2014年10月21日『黄昏のビギン』を歌唱
  • 2015年2月10日『面影平野』を歌唱→2015年4月15日に再放送
  • 2015年7月21日『かもめはかもめ』を歌唱 

うたコン編集

  • 2016年6月7日『結婚しようよ』『ファイト』を歌唱
  • 2016年10月4日『時代』を歌唱
  • 2017年2月7日『The Rose』を歌唱
  • 2017年6月13日『ばら色の人生』を歌唱
  • 2017年10月24日『サン・トワ・マミー』を歌唱
  • 2017年11月14日『愛の讃歌』を歌唱
  • 2018年10月16日『水に流して』を歌唱
  • 2019年10月8日『朝日のあたる家(朝日楼)』を歌唱
  • 2020年12月1日『ありがとうって気づいていてね』を歌唱
  • 2021年2月16日『愛にできることはまだあるかい』を歌唱

僕らの音楽編集

  • 2013年7月26日『涙の温度』を歌唱
  • 2014年9月5日 -僕らの思い出セレクション-

SONGS編集

  • 第271回 泉谷しげる 2013年9月14日『黒の舟唄』を歌唱
  • 第327回 大竹しのぶ〜愛に生きる女優〜 2015年2月28日『黄昏のビギン』『死んだ男の残したものは』『愛の讃歌』を歌唱
  • SONGSスペシャル ディズニースペシャル名曲集 2017年3月25日『ONCE UPON A DREAM』を歌唱
  • 第426回 〜中島みゆきトリビュート〜 2017年6月22日『ファイト!』『時代』を歌唱
  • 第473回 大竹しのぶ 2018年10月20日『愛の讃歌』『老兵』『愛の讃歌』を歌唱
  • 第572回 さだまさし 2021年5月6日 ゲスト出演

日本レコード大賞編集

  • 2013年12月30日 第55回『昭和の歌よ、ありがとう』優秀アルバム賞『黒の舟唄』を歌唱
  • 2015年12月30日 第57回『なかにし礼と12人の女優たち』企画賞『人形の家』を歌唱
  • 2018年12月30日 第60回『SHINOBU avec PIAF』優秀アルバム賞『愛の讃歌』を歌唱

The Covers編集

  • 2015年4月6日『この空を飛べたら』『夜へ急ぐ人』『満月の夕』を歌唱
  • 2015年9月21日 上半期名曲選
  • 2016年1月4日 新春傑作選

MUSIC FAIR編集

  • 2017年6月10日『夢であいましょう』『愛の讃歌』を歌唱
  • 2017年12月2日『願い』を歌唱
  • 2020年11月7日『ファイト!』を歌唱

音楽の日編集

  • 2017年7月15日『愛の讃歌』を歌唱
  • 2018年7月14日『The Rose』『キライナヒト』を歌唱

その他 出演音楽番組 編集

  • 1976年4月5日 フジテレビ「夜のヒットスタジオ」『みかん』を歌唱
  • 2006年11月19日 フジテレビ「新堂本兄弟」『みかん』を歌唱
  • 2010年9月5日 フジテレビ「新堂本兄弟」『JUMP』を歌唱
  • 2013年1月13日 フジテレビ「新堂本兄弟」『ヨイトマケの唄』を歌唱
  • 2013年7月25日、8月2日 NHK Eテレ「ミュージック・ポートレート」
    • 『乾杯の歌』
    • 『ドナドナ』岸洋子
    • 『もうひとつの雨やどり』さだまさし     
    • 『Lady』ケニー・ロジャーズ
    • 『愛の讃歌』エディット・ピアフ
    • 『花はどこへ行った』ピーター、ポール&マリー
    • 『花(すべての人の心に花を)』喜納昌吉   
    • 『JUMP』忌野清志郎
    • 『たしかなこと』小田和正
    • 『この素晴らしき世界』ルイ・アームストロングを紹介
  • 2015年5月31日 テレビ朝日「題名のない音楽会」『バラ色の人生』『群衆』『愛の讃歌』『水に流して』を歌唱
  • 2015年11時27日 フジテレビ「Love music」
  • 2015年11月29日 フジテレビ「今年もきました!FNS歌謡祭直前スペシャル」
  • 2015年12月3日 フジテレビ「FNS歌謡祭」『黄昏のビギン』を歌唱
  • 2016年1月17日→4月3日、8月21日、2020年9月5日に再放送 NHK BSプレミアム「中島みゆき名曲集〜豪華トリビュートライブ&貴重映像〜」『化粧』を歌唱
  • 2017年4月2日、4月8日再放送 BSスカパー「中島みゆきリスペクトライブ2017歌縁」放送直前SP〜トーク&ライブ
  • 2017年4月9日、5月1日、8月31日、2018年2月11日、5月13日、2019年1月20日 ファミリー劇場「中島みゆきリスペクトライブ2017歌縁」富山&松本公演『ファイト!』『歌姫』『化粧』を歌唱
  • 2017年4月16日、5月2日、9月1日、2018年2月11日、5月20日、2019年1月27日 ファミリー劇場「中島みゆきリスペクトライブ2017歌縁」東京公演『ファイト!』『歌姫』を歌唱
  • 2017年12月18日 NHK「第3回明石家紅白」『キライナヒト』を歌唱
  • 2019年8月17日 NHK「第51回思い出のメロディー」『ヨイトマケの唄』を歌唱
  • 2019年3月2日、4月13日 NHK BSプレミアム「SHINOBU avec PIAF」2020年3月2日NHK BS4K 「大竹しのぶピアフを歌う〜SHINOBU avec PIAF〜」

ラジオドラマ編集

ラジオ編集

  • 大竹しのぶのオールナイトニッポンGOLDニッポン放送) 2009年12月11日、2009年12月18日、2011年1月13日 - 2013年9月26日、2015年1月30日、2017年11月10日
  • ラジオ・チャリティー・ミュージックソン(ニッポン放送) 2012年12月24日・25日 メインパーソナリティ
  • 上柳昌彦 ごごばん! (ニッポン放送)2013年10月3日 
  • 大竹しのぶ ねちゃダメだよ、ZZZ(ニッポン放送) 2013年10月6日 - 2017年6月25日
  • おとといラジオ(FM COCOLO)2014年10月21日
  • キキマス!(ニッポン放送)2014年10月22日
  • AFTERNOON DELIGHT(FM COCOLO)2014年10月27日
  • ごごばん!フライデースペシャル(ニッポン放送)2014年12月26日
  • SATURDAY AFTERNOON DELIGHT(FM COCOLO)2014年12月27日
  • 泉谷しげる がんばっど宮崎『水平線の花火と音楽』ライブスペシャル(ニッポン放送)2015年1月1日
  • ゴールデンボンバー鬼龍院翔のオールナイトニッポン(ニッポン放送)2015年1月19日
  • 宮藤官九郎のオールナイトニッポンGOLD(ニッポン放送)2015年2月24日
  • back numberのオールナイトニッポン(ニッポン放送)2015年2月24日
  • 安住紳一郎の日曜天国(TBS)2018年8月19日
  • 真夏の夜の偉人たち(NHK FM)2018年8月22日
  • 大竹しのぶの音楽夜話(NHK) 2018年9月24日
  • 土屋礼央 レオなるど(ニッポン放送)2018年10月10日
  • 今日は一日RADWIMPS三昧(NHK FM)2019年8月13日
  • ママ☆深夜便(NHK)2019年11月28日、2021年2月23日
  • 大竹しのぶの〝スピーカーズコーナー〟(NHK)2020年2月11日,4月29日(国会中継第201回国会参議院予算委員会・2020年度第1次補正予算審議[26][27])に伴う短縮版)、6月13日、7月24日、8月11日、9月21日、2020年11月21日 - 2021年3月13日、2021年3月31日 -
  • 坂本美雨のディアフレンズ(TOKYO FM)2020年10月20日
  • コシノジュンコ MASACA(TBS)2020年11月1日、11月8日
  • 佐渡裕の音楽酒場マエストロ(NHK FM)2021年2月11日、(NHK)2月12日
  • 中村七之助のラジのすけ(ABC)2021年4月25日、5月1日、5月8日
  • TOKYO SPEAKEASY (TOKYO FM)2021年9月24日

コマーシャル編集

その他編集

  • 大竹しのぶ ひとり舞台『あいのうた-Francesca!-』(2009年7月10日 IMSホール 2009年7月11日 サンケイホールブリーゼ 2009年7月12日 テレピアホール 2009年7月15日 シベールアリーナ 2009年7月18日・7月19日 恵比寿 ザ・ガーデンホール)
  • 『借りぐらしのアリエッティ』完成披露試写会(2010年7月1日 東京国際フォーラム ホールC)
  • 『借りぐらしのアリエッティ』初日舞台挨拶(2010年7月17日 TOHOシネマズ スカラ座)
  • 『オカンの嫁入り』完成披露試写会(2010年7月28日 TOKYO FMホール)
  • 『オカンの嫁入り』初日舞台挨拶(2010年9月4日 角川シネマ 新宿)
  • 『オカンの嫁入り』凱旋舞台挨拶(2010年9月16日 角川シネマ 新宿)
  • 『ヌードの夜愛は惜しみなく奪う』完成披露試写会(2010年9月28日 渋谷シアター TSUTAYA X)
  • 東京国際映画祭『一枚のハガキ』(2010年10月27日 TOHOシネマズ 六本木ヒルズ)
  • 『信さん 炭坑町のセレナーデ』完成披露試写会(2010年10月28日 スペースFS汐留)
  • こまつ座公演 トークゲスト 井上ひさしさんへの手紙(2010年11月21日 紀伊國屋サザンシアター)
  • 大竹しのぶコンサートツアー2011『あいのうた』(2011年3月5日 渋谷区文化総合センター大和田さくらホール)→2011年3月12日 シベールアリーナ 3月19日・3月20日 森ノ宮ピロティホール 3月26日・3月27日 恵比寿 ザ・ガーデンホール 公演中止
  • 坂崎幸之助と吉田拓郎のオールナイトニッポンGOLD公開生放送(2011年4月18日 ニッポン放送・イマジンスタジオ)
  • 小曽根真プロデュース『井上ひさしに捧ぐ』(2011年5月11日 Bunkamuraオーチャードホール)
  • 『一枚のハガキ』プレミア試写会(2011年7月13日 有楽町朝日ホール)
  • 『大竹しのぶコンサート2012今夜はひとり舞台?歌だけだと思うなョ!』(2012年9月21日 昭和女子大学人見記念講堂)
  • 『つやのよる』完成披露試写会(2013年1月8日 新宿バルト9)
  • 『三宅伸治 presents 第4回感謝の日』(2013年)
  • 『旅立ちの島唄〜十五の春〜』東京プレミア試写会(2013年5月8日 スペースFS汐留)
  • 『女たちの都〜ワッゲンオッゲン〜』公開初日舞台挨拶(2013年10月26日 シネスイッチ銀座)
  • 『十八世 中村勘三郎 一周忌メモリアルイベント』(2013年10月27日 築地本願寺特設野外ステージ)
  • 『昭和の歌よ、ありがとう』One Night Premiere LIVE(2013年12月30日 東京国際フォーラム ホールC)
  • 『三宅伸治 presents 第5回感謝の日』(2014年4月2日 SHIBUYA-AX)
  • 『悼む人』完成披露舞台挨拶(2015年1月26日 丸の内TOEI①)
  • 『悼む人』初日舞台挨拶(2015年2月14日 丸の内TOEI①)
  • 『インサイド・ヘッド』大ヒット記念トークイベント(2015年7月28日 TOHOシネマズ 日本橋 スクリーン9)
  • 『ギャラクシー街道』初日舞台挨拶「生中継」(2015年10月24日)
  • 『オーケストラ・アンサンブル金沢ファンタスティック・オーケストラコンサート第4回』(2016年6月12日 石川県立音楽堂 コンサートホール)
  • 『後妻行の女』完成披露試写会(2016年7月5日 TOHOシネマズ梅田)
  • 『後妻行の女』東京完成披露試写会(2016年8月1日 イイノホール)
  • 『後妻行の女』初日舞台挨拶(2016年8月27日 TOHOシネマズ日劇)
  • 『埼玉いのちの電話チャリティコンサート長谷川きよし心震える時』(2016年10月8日 大宮ソニックシティ 大ホール)
  • 『ジュスカ・グランペールコンサート』(2016年12月2日 早稲田スコットホール)
  • 『歌い、継ぐ』〜永六輔さん追悼コンサート〜(2017年1月22日 KAAT神奈川芸術劇場)
  • 『新日本フィルハーモニー交響楽団第568回定期演奏会』(2017年1月26日 サントリーホール)
  • 『鯨よ!私の手に乗れ』アフタートーク(2017年1月30日 シアタートラム)
  • 『メアリと魔女の花』初日舞台挨拶(2017年7月8日 TOHOシネマズ日比谷 スクリーン12)
  • 『水戸復活祭』(2017年10月1日 VOICE)
  • 『表に出ろいっ!』イヤホンガイド(2017年10月29日・10月31日 プレビュー公演 2017年11月1日〜11月19日 東京芸術劇場 シアターイースト 演出:野田秀樹)
  • 『ブルーリボン賞授賞式』司会(2018年2月8日 イイノホール)
  • 『ジュスカ・グランペール20thアニバーサリーライブ『MORE』』(2019年10月3日 ヤマハ銀座スタジオ)
  • 『影踏み』プレミア先行上映会(2019年

10月31日 テアトル新宿)

著書編集

  • 『この人に会うと元気になれる』(集英社)2003年 12人との対談集
  • 『私一人』(幻冬舎)2006年 自叙伝
  • 連載「大竹しのぶ まあいいか」(朝日新聞)2013年4月5日-
  • 『まあいいか』(朝日新聞出版)2015年 新聞連載エッセイ
  • 『40代からの「私」の生き方』(ポプラ社)2016年 
  • 『わたし、還暦?まあいいか2』(朝日新聞出版) 2017年 新聞連載エッセイ
  • 連載「朝ドラのころ」(サンケイスポーツ)2020年3月1日より、全5回

音楽編集

シングル編集

# 発売日 A/B面 タイトル 作詞 作曲 編曲 規格品番
ビクター音楽産業
1 1976年
4月5日
A面 みかん 阿久悠 大野克夫 細野晴臣
萩田光雄
SV-1288
B面 音楽
2 1976年
7月1日
A面 握手 阿久悠 大野克夫 高田弘 SV-6030
B面 瀬戸内海 井上忠夫 吉川忠夫
3 1978年
5月25日
A面 電話帳パラパラ 荒木とよひさ 馬飼野康二 SV-6420
B面 あなたは遠過ぎる 阿久悠 大野克夫 針寸ジョージ
4 1978年
12月20日
A面 石井ふく子 徳久広司 福井峻 SV-6533
B面 童話の終り 山川啓介
キャニオンレコード
5 1987年
2月5日
- こころくん・こころさん つかこうへい 南こうせつ 小林信吾 6G-0088
6 1987年
8月5日
- かまっておんど つかこうへい 中村弘明 小林信吾 4G-0094[29]
ビクター音楽産業
7 1992年
5月21日
01 しゃかりきパラダイス 谷穂ちろる 森田公一 矢野立美 VIDL-96
02 ねえ、どうして 福田三月子 徳光英和
東芝EMI
8 1992年
7月29日
01 明日の風に吹かれよう 鮎川めぐみ くさかべまき 福田裕彦 TODT-2883
02 Water Mirror 上田真理
BMGビクター
9 1993年
10月21日
01 白いヴェール 松本隆 J.S.バッハ 長生淳 BVDF-1
02 夢のあと G.Fauré
ビクターエンタテインメント
10 2013年
6月12日
01 しあわせ語らひ人 阿木燿子 平井夏美 山川恵津子 VICL-36805
02 (CM Ver.) 小野澤篤
11 2017年
6月21日
01 愛の讃歌 松永祐子 M.Monnot 坂本昌之 VICL-37270
02 The Rose 渡辺えり A.McBroom

デュエット・シングル編集

発売日 デュエット 曲順 タイトル 作詞 作曲 編曲 規格品番
1977年
8月10日
中村勘九郎 A面 愛の朝 岩谷時子 山本直純 青木望 SV-6260
B面 リンデンバウムの唄 山本直純
2014年
10月22日
山崎まさよし 01 黄昏のビギン 永六輔 中村八大 佐藤準 WTCM-1014
2020年
11月4日
海蔵亮太 01 ありがとうって気づいていてね 萩原和樹
西田恵美
萩原和樹 家原正樹 CRCP-10452

アルバム編集

  • 『白鳥を見たことがありますか』(1976年7月1日)
  • 『クマのプーさんとクリストファー・ロビンの歌』(1981年)
  • 『天国への階段』(1994年)
  • 『SEAN』(1996年)
  • 『SIOBHAN』(1997年)
  • 『Compassion』(2001年)
  • 『あいのうた-フランチェスカ!-』(2009年)
  • 『ゴールデン☆ベスト』(2013年)
  • 『昭和の歌よ、ありがとう』歌唱曲『黒の舟唄』 (2013年)
  • 『歌心 恋心』 (2014年)
  • 『なかにし礼と12人の女優たち』歌唱曲『人形の家』(2015年)
  • 『なかにし礼と13人の女優たち』歌唱曲『商売やめた』(2016年)
  • 『歌縁』 歌唱曲 『歌姫』(2016年)
  • 『ち・ち・ち』(2017年)
  • 『SHINOBU avec PIAF』(2018年)
  • 『都はるみを好きになった人〜tribute to HARUMI MIYAKO〜』歌唱曲『千年の古都』(2020年)

タイアップ曲編集

楽曲 タイアップ
1977年 愛の朝 音楽劇「若きハイデルベルク」愛のテーマ
リンデンバウムの唄 音楽劇「若きハイデルベルク」主題歌
1978年 電話帳パラパラ 電電公社・CMソング
TBS系テレビドラマ「」主題歌
1987年 こころくん・こころさん フジテレビ系子供向け番組「ひらけ!ポンキッキ」挿入歌
かまっておんど フジテレビ系子供向け番組「ひらけ!ポンキッキ」挿入歌
1992年 しゃかりきパラダイス NHK教育テレビアニメ「チロリン村物語」OPテーマ
ねえ、どうして NHK教育テレビアニメ「チロリン村物語」EDテーマ
2013年 しあわせ語らひ人 高橋酒造「しろ」CMソング

その他編集

  • アニメ『チロリン村物語』1992年4月6日‐1993年3月19日 主題歌 OP『しゃかりきパラダイス』 ED『ねえ、どうして』。同アニメオリジナルサウンドトラックに収録
  • 「ONCE UPON A DREAM〜いつか夢で〜」2014年7月2日 映画ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ『マレフィセント』日本語吹き替え版主題歌。同映画オリジナルサウンドトラックに収録

受賞歴編集

映画編集

  • 1977年度

その他編集

演じた女優編集

脚注編集

[脚注の使い方]

出典編集

  1. ^ a b c d e f g h i 別冊宝島2551『日本の女優 100人』p.93.
  2. ^ a b 『日本映画俳優全集・女優編』、キネマ旬報社、1980年、137–138頁。
  3. ^ a b NHK「ファミリーヒストリー▽大竹しのぶ~語り継がれる大竹様伝説 1世紀経ての出会い」2017年1月26日視聴。
  4. ^ a b c d e 『週刊現代』、2010年9月11日号、84–86頁。
  5. ^ a b c 佐藤正弥編著『データ・バンク にっぽん人』、現代書林、1982年、201頁。
  6. ^ “大竹しのぶ、芝居は恋愛「さあ、どんな演技見せてくれるの―」「―きょうはこんな感じです」”. スポーツ報知. (2016年8月26日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20160826-OHT1T50000.html 2016年8月26日閲覧。 [リンク切れ]
  7. ^ 大竹しのぶ亡き夫服部氏がさんまに書いた手紙明かす 日刊スポーツ 2018年3月21日
  8. ^ 読売新聞』1987年9月17日付夕刊、11頁。
  9. ^ 大竹しのぶ 紫綬褒章を受章「みんなに感謝したい」 スポーツニッポン 2011年11月2日閲覧
  10. ^ 勘三郎さん本葬 坂東三津五郎、大竹しのぶらが涙の弔辞 ORICON STYLE 2012年12月27日閲覧
  11. ^ IMALU、両親をバッサリ「父は基本的にウソをつく、母は盛り癖がある」整形疑惑も否定 ヤフーニュース
  12. ^ “NHK紅白歌合戦 出場歌手発表 初出場は宇多田、KinKiら10組”. スポニチアネックス. (2016年11月24日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/11/24/kiji/K20161124013783000.html 2016年11月24日閲覧。 
  13. ^ NHKオンデマンド 『ファミリーヒストリー』「大竹しのぶ~語り継がれる大竹様伝説1世紀を経ての出会い~」
  14. ^ IMALU(@imalu0919) (2011年12月13日). “いとこがJリーガーになった!町田ゼルビア大竹隆人!”. Twitter. 2012年7月17日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年10月9日閲覧。
  15. ^ “ファンの皆様、関係者の皆様へ”. 大竹しのぶオフィシャルサイト. (2018年9月7日). http://www.otake-shinobu.com/information/%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%b3%e3%81%ae%e7%9a%86%e6%a7%98%e3%80%81%e9%96%a2%e4%bf%82%e8%80%85%e3%81%ae%e7%9a%86%e6%a7%98%e3%81%b8/ 2018年9月9日閲覧。 
  16. ^ ドラマ 毛糸の指輪 - NHK名作選(動画・静止画) NHKアーカイブス
  17. ^ “長瀬智也、19年ぶり恋愛ドラマ主演 韓流作品『ごめん、愛してる』をリメイク”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年4月10日). http://www.oricon.co.jp/news/2088939/full/ 2020年10月30日閲覧。 
  18. ^ “広瀬すず、濱田岳、高橋克実、大竹しのぶが秋の「世にも奇妙な物語」で主演務める”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2020年7月11日). https://natalie.mu/eiga/news/387246 2020年10月30日閲覧。 
  19. ^ “大竹しのぶ、芸歴47年で“月9”初出演 『監察医朝顔』で新キャラクター「頑張ります」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2020年10月30日). https://www.oricon.co.jp/news/2175600/full/ 2020年10月30日閲覧。 
  20. ^ 世界名作童話 森は生きている”. メディア芸術データベース. 2016年10月30日閲覧。
  21. ^ 明石家さんまプロデュース「漁港の肉子ちゃん」、肉子ちゃん役で大竹しのぶが出演”. コミックナタリー. ナターシャ (2021年3月2日). 2021年3月2日閲覧。
  22. ^ 「岬のマヨイガ」に大竹しのぶと粟野咲莉、羊文学の主題歌入り本予告公開”. コミックナタリー. ナターシャ (2021年7月7日). 2021年7月7日閲覧。
  23. ^ 映画「キャッツ」吹替版に葵わかな、山崎育三郎、森崎ウィン、大竹しのぶら出演”. 映画ナタリー. 2019年11月18日閲覧。
  24. ^ 放送ライブラリー 番組ID:R00500
  25. ^ 放送ライブラリー 番組ID:R20889
  26. ^ 国会中継 「参議院予算委員会質疑」 | 番組表検索結果詳細 | NHKクロニクル
  27. ^ 第201回国会 参議院 予算委員会 第17号 令和2年4月29日 | テキスト表示 | 国会会議録検索システム
  28. ^ a b c d e f g h i j 大竹しのぶのCM出演情報”. ORICON STYLE. 2016年11月16日閲覧。
  29. ^ 1987年8月21日には、B面にのこいのこが歌唱した「のりたいでんしゃ はしるきかんしゃ」を収録したバージョンも発売された(規格品番:6G-0092)。
  30. ^ 【ブルーリボン賞】主演女優賞・大竹しのぶ、女性初3冠!”. スポーツ報知. 2017年1月31日閲覧。
  31. ^ 第40回日本アカデミー賞優秀主演女優賞”. 2017年1月31日閲覧。
  32. ^ “再撮影のドラマ「Jimmy」玉山鉄二が新たな明石家さんま役に”. お笑いナタリー. (2017年11月24日). https://natalie.mu/owarai/news/258067 2020年12月17日閲覧。 

関連項目編集

外部リンク編集