手越祐也

日本のタレント、NEWSの元メンバー

画像提供依頼:人物写真の画像提供をお願いします。2020年6月

手越 祐也(てごし ゆうや[1]1987年〈昭和62年〉11月11日[1] - )は、日本の男性歌手俳優タレントYouTuberである。

てごし ゆうや
手越 祐也
生年月日 (1987-11-11) 1987年11月11日(32歳)
出身地 日本の旗 日本神奈川県[1]横浜市[2]
身長 168 cm[3]
血液型 B型[1]
職業 歌手、エンターテイナー
活動期間 2002年12月[4] -
事務所 ジャニーズ事務所
(2002年-2020年6月19日)
フリー
(2020年6月20日 - )
主な作品
テレビドラマ
ガチバカ!
マイ☆ボス マイ☆ヒーロー
しゃばけ
ヤマトナデシコ七変化♥
デカワンコ
ゼロ 一獲千金ゲーム
映画
疾走
誰かが私にキスをした
映画 ホタルノヒカリ
バラエティー番組
世界の果てまでイッテQ!
備考
NEWSテゴマスの元メンバー
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手越祐也
人物
生誕 (1987-11-11) 1987年11月11日(32歳)
日本の旗 日本 神奈川県の旗神奈川県横浜市
職業 歌手
俳優
タレント
YouTuber
公式サイト

YUYA TEGOSHI OFFICIAL SITE

Twitter 手越祐也

Instagram 手越祐也

手越祐也【OPENREC公式チャンネル】

OPENREC 手越ちゃんねる
YouTube
チャンネル
活動期間 2020年6月17日 -
ジャンル エンターテインメント
登録者数 約100万人
総再生回数 約1574万回
チャンネル登録者数、総再生回数は2020年7月4日時点。
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神奈川県横浜市出身。早稲田大学人間科学部(通信教育課程)中退[5]。2002年12月にジャニーズ事務所に入所[4]。所属中はNEWSテゴマスのメンバーとして活動し、2020年6月に退所した[6]。以降はフリーで活動となる。

来歴

2002年12月[4]、15歳でジャニーズ事務所に入所し、10か月後の[7] 2003年9月15日に男性アイドルグループNEWSのメンバーに選ばれる。

2005年12月、映画『疾走』で初主演をつとめ、2006年1月15日に行われた舞台挨拶で、早稲田大学人間科学部人間情報科学科eスクール(通信教育課程)にAO入試で合格したことを明かす[8]

2006年2月16日に堀越高等学校を卒業[9]。11月には増田貴久ヴォーカルユニットテゴマスを結成する。

2007年11月24日放送のフジテレビ系単発テレビドラマ『しゃばけ』でドラマ初主演[10]

2010年春、「アイドル業を120%やりたい」という理由で4年生で早稲田大学を中退[5]

2012年から[11] 2019年までFIFAクラブワールドカップを中継する日本テレビ系番組で8大会連続でゲストやメインキャスターを務め[12]、2014年と2018年には2大会連続でFIFAワールドカップの日本テレビ系メインキャスターを務めた[13]

2020年2月6日、OPENREC.tv(オープンレック)公式アンバサダーに就任[14]

2020年4月8日、2019新型コロナウイルスの影響による非常事態宣言発令中に、酒席に参加していたとの報道がされる[15]

2020年5月15日、株式会社ジャニーズ事務所は新型コロナウイルス感染拡大に伴うチャリティーで結成するユニット「Twenty☆Twenty」のメンバーから手越を外すと発表した[16]。理由は週刊文春で報じられた、今年4月に政府による外出自粛期間中の状況下にも関わらず、女性らとパーティを開催した事によるもの[16]NEWSとしての活動は引き続き行われるものとされた[16]

新たな週刊誌報道を受け、株式会社ジャニーズ事務所が手越本人に確認した所、一部、事実関係に相違があると主張するものの酒席への参加を認めた[17]。ジャニーズ事務所は、手越の行動は、世の中の状況と自身の置かれている立場に対し自覚や責任が著しく欠けたものと受け止め、日常生活を取り戻したいと願う皆の願いに反するような行動を取った事は到底許容できるものではないとした[17]。2020年5月26日、株式会社ジャニーズ事務所より告知が正式に出され、以降、手越の全ての芸能活動は中止となる[17]

6月19日、NEWSからの脱退とジャニーズ事務所との契約終了が発表され[18][19]、同日にTwitterアカウント・YouTubeチャンネルを開設。今後の活動はTwitterで発信するという[20][21]

6月23日、記者会見を実施[22]。自身のYouTubeチャンネルでも生中継を行った[22]

7月16日、自身の会社を設立したことを明らかにした[23]

人物

  • 趣味はサッカー観戦、フットサル。自身も4歳の頃から地元のクラブチームや学校の部活動でサッカーをしており[24]、芸能界に入ってからも自身の名を冠したサッカー番組やサッカー雑誌の連載なども持つ。サッカー好きが高じて2012年からFIFAクラブワールドカップのメインキャスターを務めており、2014年のブラジルワールドカップでは明石家さんまと共に日本テレビ中継枠でのメインキャスターも務めた[25][26]内田篤人吉田麻也田中順也といったサッカー日本代表の選手達とプライベートでも交流があり[24]Mr. Children桜井和寿ナオト・インティライミも参加する芸能人フットサル大会『音蹴杯』[27] にも参加。2017年の大会では、音蹴杯チャンピオンズリーグ(OCL)にて自身のチームが優勝、個人賞MVPも獲得した[28]
  • 非常にポジティブ思考。「地球でトップ3に入るぐらいポジティブ」は既に彼のキャッチフレーズと化しており[29]、「落ち込むのは時間のムダだって思ってるから、一人で悲しみに暮れるぐらいなら無理してでも友達と会って騒ぐ。そうすれば、自然とポジティヴになっていくから。」と考えを示している[30] 。一方で、人見知りな一面もある[31]
  • 高い歌唱力を持ち味としており、伸びやかなハイトーンボイス[32] と表情豊かなボーカル表現[33] が特徴的。幼気な柔らかい歌声からディストーションボイスまで、楽曲に合わせて多彩に使い分ける[34]。歌はデビューしてから2年程自分の武器を手に入れるために自分で探したヴォイストレーナーに個人的にレッスンをお願いし、学校帰りに行っていた[32][35]。2017年には「のどを傷めないでシャウトする発声の仕方を練習していた」と語っており、アルバム『NEVERLAND』内の楽曲で披露している[36]。また、ジャニーズJr.のボイストレーニングも担当している[37]
  • かつて自身が出演していた『世界の果てまでイッテQ!』では、どんなに過酷なロケであっても仕事にNGを出さなかった理由として「僕の人生をいろんな意味で大きく変えてくれた番組。恩返ししてもしきれない」と番組に対して感謝の念を抱いているからと語っていた[38]
  • アーティストとしてはL'Arc〜en〜Cielhydeに憧れており、「生まれ変わったらhydeさんの顔になりたい」と公言している。また、hydeとはお揃いのスマホケースを使っていた仲でもある[39]
  • コンサートにおいては「音」に対するこだわりを強く持っている。全ての客席で良い音が届けられるようにと打ち合わせやリハーサルの段階から音響面に関わっており[40]、納得いくまで突き詰めるのが自分の役割だと語っている[41]
  • 金髪を貫く理由として、ユニットで出演しても遠くから見てすぐにわかることや、お茶の間によりわかりやすくするための武器であることを挙げている[7]。2019年には、金髪でも衣装負けしていると感じ、ピンク髪に変更した[42]
  • ファンのことを「子猫ちゃん」「ハニー」と呼ぶ[43]。これについて本人は、「俺は何歳になっても、ジャニーズにいる以上は、ファンはそれを求めているんだから言ってあげたいな、やってあげたいな、それ相応の見栄えでいたいなって思う」としている[30]
  • グループではセンターに立つことが多く、それゆえに発言が注目されることも多いが、本人は「センターに立つ以上、NEWSのシールドになろうって。グループへの批判も、ほかの3人への批判も全部、俺が全部受け止めようって決めた。‘批判がある方は手越までどうぞ’みたいな感じ。そのかわり、ほかの3人のことは言わないでって。ずっと立ちたかったセンターなんだから、それくらいしないとね」「弱みを見せるセンターなんてナンセンスでしょ?」と覚悟を語っている[44]

出演

テレビドラマ

映画

声優

バラエティ番組

スポーツ番組

ネット配信

  • ゼロ エピソードZERO 城山小太郎編(2018年8月12日 - 配信開始、Hulu) - 主演・城山小太郎 役[48]
  • 手越祐也のゲームしようぜ(2020年2月9日 - 3月29日[56]) - 毎週日曜日21時から配信[57]

ラジオ

CM

舞台

書籍

  • AVALANCHE(2020年8月5日、双葉社) - フォトエッセイ[67]

連載

音楽

ソロ曲
  • Stars(作詞:森田文人、作曲: 上野浩司)-アルバム『NEWS BEST』に収録。
  • ごみ箱(作詞:手越祐也、作曲:加藤成亮)-アルバム『NEWS BEST』に収録。
  • 愛なんて(作詞:zopp、作曲:Sharon Vaughn,Didrik Thott,Sebastian Thott)-アルバム『NEWS BEST』に収録。
  • Addict(作詞・作曲:手越祐也)- シングル「チャンカパーナ」収録。
  • Lovin'U(作詞:Satomi、作曲:大智,伊橋成哉,渡辺拓也)- アルバム『NEWS』収録。
  • あなた(作詞:kafka、作曲:einosuke)- アルバム『White』収録。
  • Encore(作詞:KE1、作曲:TAKA3, SHIROSE from WHITE JAM)- アルバム『QUARTETTO』収録。
  • I'm coming(作詞:TAKA3,Hacchin' Maya、作曲:TAKA3)- アルバム『NEVERLAND』収録。ギターでマーティ・フリードマンが参加。
  • プラトニック(作詞・作曲:ヒロイズム) - アルバム『EPCOTIA』収録。
  • DoLLs(作詞:TAKA3、作曲:手越祐也)- アルバム『WORLDISTA』収録。ギターでマーティ・フリードマンが参加。
  • プロポーズ(作詞・作曲:手越祐也、)- アルバム『STORY』収録。
楽曲提供

その他

  • ホリエモン新党の立花孝志から「破天荒なヤツで、日本の政治の改革には必要な存在」と熱視線を送られている[69]

脚注

[脚注の使い方]
  1. ^ a b c d 手越祐也のプロフィール・ヒストリー”. オリコン芸能人事典. オリコン. 2012年8月21日閲覧。
  2. ^ 手越祐也(NEWS)”. CDJournal. 2016年7月6日閲覧。
  3. ^ PROFILE(NEWS)-Johnny's web”. Johnny's web. 2017年5月閲覧。
  4. ^ a b c 手越祐也のプロフィール、出演情報、スケジュール”. ザテレビジョン. KADOKAWA. 2017年10月31日閲覧。
  5. ^ a b 手越祐也の野心 有言実行したい ニッカン芸能 サタデージャニーズ
  6. ^ NEWS増田貴久が謝罪、謝罪、謝罪... 「苦労人キャラ」手越脱退で定着か(J-CASTニュース)” (日本語). Yahoo!ニュース. 2020年6月28日閲覧。
  7. ^ a b NEWS手越祐也、挫折を初告白…小山慶一郎も「全然知らなかった」“陰の努力”が明らかに”. モデルプレス (2016年7月3日). 2016年7月6日閲覧。
  8. ^ “NEWSの手越が早稲田大学合格!合コンも「密かな楽しみ」”. SANSPO.COM. (2006年1月16日). オリジナルの2006年2月4日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20060204084451/http://www.sanspo.com/geino/top/gt200601/gt2006011602.html 2018年3月16日閲覧。 
  9. ^ 「ポテトフラッシュ みんなのおかげで卒業できました『堀越高校卒業式』」『POTATO』2006年4月号、学研、2006年3月7日、 172頁。
  10. ^ “NEWS手越ドラマ初主演…フジ系「しゃばけ」”. スポーツ報知. (2007年8月23日). オリジナルの2008年5月22日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20080522070503/http://hochi.yomiuri.co.jp/feature/entertainment/johnnys/news/20070823-OHT1T00052.htm 2018年3月16日閲覧。 
  11. ^ “手越祐也 ルカ・モドリッチの父親取材…サッカークラブ世界一決定戦キャスターに”. デイリースポーツonline. (2018年11月30日). https://www.daily.co.jp/gossip/2018/11/30/0011863563.shtml 2018年12月12日閲覧。 
  12. ^ 手越祐也、『FIFAクラブW杯』キャスター就任&テーマソングにNEWS新曲”. ORICON NEWS. オリコン (2019年11月8日). 2019年11月15日閲覧。
  13. ^ a b 手越祐也が2大会連続でW杯サッカーメインキャスターに就任”. インターネットTVガイド. 東京ニュース通信社 (2018年5月17日). 2018年7月24日閲覧。
  14. ^ 手越祐也、ジャニーズ初のゲーム実況生配信 生コメントに「緊張とワクワク」”. ORICON NEWS (2020年2月6日). 2020年2月8日閲覧。
  15. ^ エキサイトニュース 不適切な花見参加もNEWS・手越が処分されない理由
  16. ^ a b c 【魚拓】手越祐也 チャリティーユニット参加見合わせ…外出自粛期間にパーティー報道 : スポーツ報知” (日本語). ウェブ魚拓. 2020年5月26日閲覧。
  17. ^ a b c 弊社所属タレント手越祐也(NEWS)に関するご報告”. Johnny's net. 2020年5月29日閲覧。【魚拓】Johnny's net” (日本語). ウェブ魚拓. 2020年5月26日閲覧。
  18. ^ “手越祐也、ジャニーズ事務所と契約終了 NEWSは3人で活動継続へ「グループ及び個人での活動に精進」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2020年6月19日). https://www.oricon.co.jp/news/2164953/full/ 2020年6月19日閲覧。 
  19. ^ 所属タレント手越祐也に関するご報告”. Johnny's net (2020年6月19日). 2020年6月19日閲覧。
  20. ^ “ジャニーズ退所の手越祐也、週明けに会見開催 公式ツイッターも開設”. ORICON NEWS (oricon ME). (2020年6月19日). https://www.oricon.co.jp/news/2165052/full/ 2020年6月20日閲覧。 
  21. ^ 手越祐也 [@YuyaTegoshi1054] (2020年6月19日). "手越祐也です! この度、長年いたジャニーズを退所して独立することになりました。 詳しくは週明けにでも、今後の活動についてご報告できればと思うので、 引き続き、よろしくお願い致します。 ※報道陣様向けのご報告も下記に添付させて頂きます" (ツイート). Twitterより2020年6月20日閲覧
  22. ^ a b “手越祐也が会見「男として」5~6年前から退所意識”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2020年6月23日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202006230000814.html 2020年6月23日閲覧。 
  23. ^ “手越祐也 自身の会社設立を報告 社員は「オレ入れて2人 社員1人」ファンレター送付も可能に”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2020年7月17日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/07/17/kiji/20200717s00041000290000c.html 2020年7月17日閲覧。 
  24. ^ a b 手越祐也、山崎賢人…旬の若手イケメンをはじめ芸能界にはサッカー経験者が多数”. 日本タレント名鑑. VIPタイムズ (2016年5月2日). 2017年8月5日閲覧。
  25. ^ a b 「夢がかなった」手越祐也が日テレ系W杯メーンキャスターに決定!”. ザテレビジョン (2014年3月30日). 2017年8月5日閲覧。
  26. ^ 「FIFA ワールドカップ」ギリシャ戦直前!さんまと手越が伝える、日本代表の最新情報&「勝たなアカン」理由”. テレビドガッチ (2014年6月19日). 2014年7月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年8月5日閲覧。
  27. ^ ABOUT”. 音蹴杯. ディスクガレージ. 2017年10月31日閲覧。
  28. ^ 音蹴杯2017、優勝は手越祐也率いる「TGS」!!”. 音蹴杯. ディスクガレージ (2017年). 2017年10月31日閲覧。
  29. ^ 大山くまお (2017年3月9日). “NEWS 手越祐也のポジティブな実像は? “名言”から人物に迫る新連載開始!”. Real Sound. 2017年11月3日閲覧。
  30. ^ a b 蜷川実花(著) 『Mgirl』 No.20 2017SS P.025より
  31. ^ NEWS手越祐也&加藤シゲアキ“心の闇”を告白「俺の何を知っているんだ」”. モデルプレス (2016年7月27日). 2017年8月5日閲覧。
  32. ^ a b 嵐・大野、Kinki・剛、NEWS・手越……歌ウマジャニーズの"発声法"を分析”. Real Sound (2015年8月4日). 2016年9月15日閲覧。
  33. ^ NEWS LIVE TOUR 2017 NEVERLAND 公式パンフレット43ページ「17. I’m Coming」より
  34. ^ ドレミ楽譜出版社『月刊SONGS』2017年4月号130ページより。
  35. ^ NEWS手越が初告白!デビュー当時の苦悩と影ながら行っていた努力”. ザテレビジョン (2016年7月3日). 2017年8月5日閲覧。
  36. ^ NEWS LIVE TOUR 2017 NEVERLAND 公式パンフレット42ページ「11.BLACK FIRE」本人解説より
  37. ^ 手越祐也、Jr.たちをボイトレ指導「ファンを幸せにする環境を整えたい」”. マイナビニュース. マイナビ (2020年3月5日). 2020年3月27日閲覧。
  38. ^ NEWS手越『イッテQ』過酷ロケにNG出さない理由告白 くりぃむ上田「えらい」”. マイナビニュース (2016年8月22日). 2016年9月15日閲覧。
  39. ^ ハイドの自叙伝『THE HYDE』ページ132より。
  40. ^ NEWS LIVE TOUR 2016 QUARTETTO 通常版特典映像:『documentary of QUARTETTO~4つのメロディー~』より
  41. ^ NEWSファンクラブ会報No.021号 10ページより
  42. ^ NEWS手越祐也、ピンク髪に 理由も明かす”. モデルプレス. ネットネイティブ (2019年3月10日). 2020年3月27日閲覧。
  43. ^ NEWS手越祐也、自分に興味ないファンもモノにする“貪欲さ”が話題「メンタルタフなんで!」”. モデルプレス (2016年8月21日). 2016年9月24日閲覧。
  44. ^ 『Myojo』2015年9月号 1万字インタビューより[要ページ番号]
  45. ^ “手越祐也 ドラマ「氷点」でソロ始動”. Sponichi Annex. (2006年5月6日). オリジナルの2008年3月12日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20080312220818/http://www.sponichi.co.jp/entertainment/special/2005jya/KFullNormal20060506091.html 2017年5月14日閲覧。 
  46. ^ NEWSの手越祐也が田村正和主演『松本清張ドラマスペシャル 三億円事件』で実行犯・浜野健次役に決定!”. テレビドガッチ (2013年12月4日). 2016年3月25日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2017年5月14日閲覧。
  47. ^ NEWS・手越祐也『ほん怖』初出演 「リアリティーをお届けしたい」”. ORICON NEWS. オリコン (2017年7月27日). 2017年8月26日閲覧。
  48. ^ a b “手越祐也:加藤シゲアキを苦しめる“残虐なクイズ司会者”に 「ゼロ 一獲千金ゲーム」第5話に登場”. MANTANWEB. (2018年8月6日). https://mantan-web.jp/article/20180805dog00m200040000c.html 2018年8月6日閲覧。 
  49. ^ 松雪泰子が“イタリア版干物女”役 映画『ホタルノヒカリ』に手越祐也と出演”. ORICON NEWS. オリコン (2011年10月26日). 2017年10月29日閲覧。
  50. ^ “NEWSの手越が声優デビュー”. Sponichi Annex. (2007年1月7日). オリジナルの2008年3月12日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20080312221858/http://www.sponichi.co.jp/entertainment/special/2005jya/KFullNormal20070107081.html 2017年5月14日閲覧。 
  51. ^ 手越祐也、ワールドカップ番組のキャスターに就任 「サッカーに恩返ししたかった」”. エンタメOVO. 共同通信社 (2012年10月16日). 2018年7月24日閲覧。
  52. ^ 手越祐也が4年連続で「クラブワールドカップ」のメーンキャスターに!”. インターネットTVガイド. 東京ニュース通信社 (2015年11月10日). 2018年7月24日閲覧。
  53. ^ “NEWS手越祐也 6大会連続出演 日テレ「FIFAクラブワールドカップ」”. DAILY SPORTS ONLINE. (2017年11月13日). https://www.daily.co.jp/gossip/2017/11/13/0010727858.shtml 2017年12月15日閲覧。 
  54. ^ 手越祐也、FIFAクラブワールドカップのキャスター就任 テーマソングはNEWSに決定〈コメント全文〉”. モデルプレス. ネットネイティブ (2018年11月30日). 2018年12月12日閲覧。
  55. ^ 手越祐也「FIFAクラブワールドカップ」キャスター就任 NEWSが大会テーマソング担当”. モデルプレス. ネットネイティブ (2019年11月8日). 2019年11月15日閲覧。
  56. ^ 手越祐也_OPENREC公式アンバサダー”. OPENREC.tv (2020年). 2020年3月27日閲覧。
  57. ^ こじへい (2020年3月1日). “NEWS手越祐也のゲーム実況はなぜ面白い? 物怖じしない人柄とセンスに見る“適性””. Real Sound. 2020年3月27日閲覧。
  58. ^ “ハウス「とんがりコーン〈香ばしバター〉」新発売〜ローストしたバターの香ばしい風味!〜” (プレスリリース), ハウス食品, (2005年10月14日), https://housefoods.jp/company/news/news_1219.html 2018年8月5日閲覧。 
  59. ^ バーモントカレー”. ハウス食品. 2018年8月5日閲覧。
  60. ^ 「ハウス食品「バーモントカレー」手越祐也」『POTATO』2006年5月号、学研、2006年4月7日、 137頁。
  61. ^ かっぱえびせん新CM!NEWS手越“やめとまダンス”披露”. 日テレNEWS24. 日本テレビ (2010年7月1日). 2010年7月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年5月24日閲覧。
  62. ^ “すべてに一生懸命で憎めないキャラクターの高校生メロスが登場!!手越祐也さんが走れメロス衣装で出演 大塚食品「マッチ」新CM” (PDF) (プレスリリース), 大塚食品, (2011年6月16日), http://www.otsukafoods.co.jp/news/pdf/20110617.pdf 2017年10月29日閲覧。 
  63. ^ 手越祐也、「それだけは…」と親友の海水パンツ拒否”. ORICON NEWS. オリコン (2012年5月25日). 2017年10月29日閲覧。
  64. ^ 手越祐也のCM出演情報”. ORICON NEWS. オリコン. 2017年11月1日閲覧。
  65. ^ “ジャニーズ 3人組新ユニット結成!?”. DAILY SPORTS ONLINE. (2012年9月21日). オリジナルの2012年10月1日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20121001030109/http://daily.co.jp/gossip/johnnys_topics/2012/09/21/0005392510.shtml 2016年8月18日閲覧。 
  66. ^ NEWS手越祐也、A型インフルでダウンの山P、錦戸にエール!”. ORICON NEWS. オリコン (2009年9月4日). 2017年10月29日閲覧。
  67. ^ 手越祐也、初のフォトエッセイ8・5発売 農業を応援する「手越村」構想も発表へ”. ORICON NEWS. オリコン (2020年8月3日). 2020年8月3日閲覧。
  68. ^ SixTONES&Snow Man、“桶ダンス”挑戦に大慌て?「急に体を鍛え始めた」”. ORICON NEWS. オリコン (2016年9月4日). 2020年5月4日閲覧。
  69. ^ ホリエモン新党が手越にラブコール「一緒に日本を変えていきましょう!」 – 東京スポーツ新聞社” (日本語). 東スポWeb – 東京スポーツ新聞社. 2020年6月25日閲覧。
  70. ^ 手越祐也、モーニング娘。のヲタクだったことを告白「後藤真希ちゃんから辻ちゃんのファン」”. モデルプレス. 2020年6月30日閲覧。

外部リンク