Crystal Kay(クリスタル・ケイ、1986年2月26日 - )は、主に日本で活動する女性歌手女優[2]。本名、Crystal Kay Williams(クリスタル・ケイ・ウイリアムズ[3][4]。略称はCK[5]、クリケイ[6][7][8][9]

Crystal Kay
Crystal Kay 2008.jpg
2008年
基本情報
出生名 Crystal Kay Williams
別名 クリ、クリちゃん、クリケイ[要出典]
生誕 (1986-02-26) 1986年2月26日(34歳)
出身地 日本の旗 神奈川県横浜市
学歴 上智大学国際教養学部卒業
ジャンル J-POP
R&B
職業 歌手女優
担当楽器 ボーカル
ギター
活動期間 1999年 -
レーベル エピックレコードジャパン(1999年 - 2010年)
Delicious Deli RecordsVirgin Music(2011年 - )
事務所 LDH JAPAN(2014年 - )
公式サイト Crystal Kay Official Website
ジャネット・ジャクソン
アリーヤ
マイケル・ジャクソン [1]

神奈川県横浜市出身。上智大学国際教養学部卒業。所属レーベルはVirgin Music、所属事務所はLDH JAPAN

人物編集

父親(幼少時に離婚)はアフリカ系アメリカ人ベーシスト、母親は在日韓国人3世のシンガーでグレートプロダクション(所属事務所)の社長をつとめるshunkay(シュンケイ。旧芸名:シンシア)。一人っ子。ハーフであること、日本の血が入っていないことにコンプレックスを抱えていたが、さまざまな人種の人が集まるアメリカニューヨークでの音楽活動を通じて、3つの異なる文化を背負い、日本語と英語が話せて、歌手として10年にわたってキャリアを築いていることにもっと誇りを持ったほうがいい、との指摘の言葉に考え方を改めることができたという[10][11]

小学校より横須賀アメリカンスクールに通っていたため英語が堪能であるが、アメリカ合衆国には住んだことがなかった[12]韓国語の読み書きもできるトライリンガルであり、2011年には韓国ソウルへ語学留学も経験している[13][14]

学業においては、アメリカン・スクールで就学後、2004年10月からは上智大学国際教養学部(旧比較文化学部)に進学、2008年9月卒業。BENIとはアメリカン・スクールからの同級生で親友でもあり、青山テルマは後輩にあたる。高校時代までは仕事は週末の土曜日曜のみに限定し、大学卒業までは学業を優先に活動した[15]

ピアノを3年間ほど習っていたことがある。ギター教室に通い始めた母の影響を受け、「ギターを弾けたら、今よりもっと曲が作れるな」と2015年夏よりアコースティックギターの演奏を始めた[16]

愛称は「クリちゃん」。「ケイ」はミドルネームなので「『ケイちゃん、ケイちゃん』っていわれると、『ケイじゃない!』って思っちゃう」と「ケイちゃん」と呼ばれることに難色を示してきたが[3]、多くの人に「ケイちゃん」と呼ばれることで「最近はもう慣れてきたかな」とも語っている[17]。本来ならば「クリスタル」か「ウィリアムズ」で呼ばれるべきだが、付き合いの浅い人からは日本名と語感の近い「ケイちゃん」と呼ばれることもある。

身長170cm。

米国籍を取得している。

略歴編集

生い立ち編集

歌手の母とバンドやっていた父の影響で幼いころよりたえず誰かのコンサートに連れていかれ、歌って踊るのが好きだったこともあって、「大きくなったら歌うんだろうな」と自然に思うようになっていたという。大人気となっていたマイケル・ジャクソンジャネット・ジャクソンに憧れ、来日コンサートも生で見て、「この人たちみたいになりたい」と思うようになる[17]

歌手活動編集

1999年 - 2001年編集

母の知人のCM制作会社の社長から子供の歌声が必要となった時に「ちょっとクリ借りていい?」と声をかけられて、CMソングを歌い始める[17]。初めての仕事は4歳のころで、PCエンジンDuoCMソングである。後に、資生堂「スーパーマイルドシャンプー」と「ピエヌ」のCMソングを歌う[18]1999年、13歳の時に「Eternal Memories」(作曲編曲菅野よう子)でシングルデビュー。菅野美穂出演のサントリー「ビタミンウォーター」CMソングとして起用されて、視聴者からCMソングに関する問い合わせが相次いだことから、「じゃあ、フルにしよう」としてシングルリリースに至った[17]

その後、2000年頃は歌手としての目立った活動はなかったが、2001年映画サトラレ主題歌「LOST CHILD」を歌ったことで、知名度を上げた。また同じ頃にm-floと知り合い、FMフェスティバル'01のファイナルライブに、TAKU (m-flo) meets Crystal Kay meets YOU THE ROCK☆として、m-floの「come again」をセッションして出演した。

2002年 - 2003年編集

2002年8月にリリースした、m-floの☆Takuプロデュースのシングル「hard to say」がロングヒットとなった。同年10月に、T.Kuraなどを制作陣に加えた3rdアルバム『almost seventeen』がオリコン最高2位を記録。成長が期待される、若手女性アーティストの1人として注目された。

2003年LISAの脱退によってボーカル不在となった、m-floのゲストボーカリストとして、シングル「I LIKE IT」(Crystal Kay loves M-FLO 名義)と、その客演返しとしてシングル「REEEWIND!」(M-FLO loves Crystal Kay 名義)を同時にリリース。2枚共にオリコン10位以内に入るヒットとなった。

2003年の4thアルバム『4 REAL』以降、R&B路線からポップスにシフトしていった。

元々、全米進出を希望しており、同年、世界進出を視野に入れた全英語詞曲収録の『NATURAL -World Premiere Album-』を発表し、アジア市場への進出を試みた。

2003年よりクリスマスコンサートを開催(2005年は完全招待制で行なわれた)。

2004年 - 2005年編集

デビュー5周年を迎えた2004年、シングルでは初のバラードMotherland」を発売。人気アニメ鋼の錬金術師』のエンディングテーマだった効果もあり、シングルチャートでトップ10入りを果たす。 そして6月には、デビュー5周年を記念し、ファン投票によって収録楽曲を決定した企画アルバム『CK5』を発売。

CK5』リリース後はボイストレーニングダンスレッスンを受けるためニューヨークへ渡る。再来日後、同年11月にシングル「Bye My Darling!」、2005年1月には「Kiss」をリリース。そして3月に、プロデューサーに、Des'reeやCharaのプロデュースで知られるアシュリー・イングラムを筆頭にT.KuraNao'ymtマボロシを迎えた5thアルバム『Crystal Style』を発表し、4作連続でオリコンWEEKLYチャート初登場2位を記録。 5月には同タイトルのドラマ主題歌となった16枚目(「I LIKE IT」などを除いた場合)のシングル「恋におちたら」を発表。それまでのCrystal Kayの曲に無い、キャッチーで誰にも歌いやすい、いわゆる歌謡曲調の楽曲は、彼女の歌に今まで触れたことの無かった広い層にも知られ、商業的に最も成功する。このころ、歌唱法で悩み、2004年頃から始めていたボイストレーニングに集中する。幸い「恋におちたら」が比較的簡単な楽曲だったため、歌に自信を取り戻すための時間にはゆとりがあった。同年、CHEMISTRYとのコラボレーション曲「Two As One」が発表された。

2006年 - 2008年編集

2006年2月8日に17枚目の両A面シングル「Kirakuni/Together」を発表。大人のチルアウト・チューンと銘打たれたジャム&ルイスプロデュースのダンスナンバー「Kirakuni」のPVでは、和をモチーフにした世界観に和服姿で登場し、久々にダンスも披露した。カップリングの「Together」は テレビ東京系『トリノ2006』テーマソングとなった。このシングルリリースから2週間後には、「恋におちたら」や「Kirakuni」を収録した6thアルバム『Call me Miss...』をリリースし、5作連続でオリコン初登場2位を記録した。

2007年1月17日に約1年ぶりとなるシングルきっと永遠に」(映画『僕は妹に恋をする』エンディング・テーマ)、2月28日にアニメ『のだめカンタービレ』エンディングテーマ「こんなに近くで...」を2か月連続リリース。さらに、先行シングル「あなたのそばで」を経て、6月20日に7thアルバム『ALL YOURS』を発売。全曲ラブ・アンセムと銘打った作品で、デビュー以来初めてのオリコン初登場1位を記録した。同年10月2日よりJ-WAVEのラジオ番組『THE UNIVERSE』で毎週火曜日のナビゲータ(DJ)を担当。同年11月28日に初のミニアルバム『Shining』をリリースする。同ミニアルバム収録曲の「Shining」はPARCO X'masのCMソングに起用され、自身もイメージキャラクターとなり、CMや広告など各種媒体に登場した。

2008年3月4日に『劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ』の主題歌に、Crystal Kayの未発表の新曲「ONE」が決定する。これはCrystal Kay初のアニメ映画主題歌となる。また、同映画では声優としてラッキーの声を担当。同年3月15日に「SPACE SHOWER Music Video Awards 08」にて、同アワードでは新設となるBEST ONLY SSTV EDITIONを「あなたのそばで "for SPACE SHOWER TV"」で受賞。6月11日にシングル「涙のさきに」をリリースしたのを皮切りに7月16日には前述の未発表の新曲であった「ONE」をリリース。さらには8月6日には前作より1年2か月ぶりとなるアルバム『Color Change!』と3か月連続でリリース。10月からは約1年ぶりの全国ツアーを開催した。

2009年 - 2013年編集

2009年7月1日にデビュー10周年を迎え、それを記念した自身初となるベストアルバム『BEST of CRYSTAL KAY』を9月2日に発売する[6][15]

2011年2月に予定していたツアー『Crystal Kay Live Tour 2011 Spin The Music』は本人の体調不良のため全公演中止となった[19]

2011年10月にユニバーサルインターナショナル内の邦楽レーベルDelicious Deli Recordsに移籍することを発表[20]。海外進出視野に多くの大物海外アーティストを擁する同社と同月に契約を交わし[21]、同年11月期放送のフジテレビ系テレビドラマ『僕とスターの99日』挿入歌で移籍第1弾シングルとなる「Superman」を同年12月14日にリリース[22]、また世界35カ国のiTunes Storeにて12月7日より順次配信リリースした[23]。翌2020年6月27日には、国内外アーティストたちが参加した移籍第1弾アルバム『VIVID』をリリースした[24]

2012年6月に出身地の神奈川県横浜市で開催されるイベント「横浜セントラルタウンフェスティバルY153」のシンボルアーティストを務める。

2013年1月16日、舞台『DANCE EARTH~生命の鼓動~』のメインキャストで結成したユニットDANCE EARTH PARTYとして「イノチノリズム」をリリース。

2013年 - 2015年編集

2013年3月より渡米し、拠点をニューヨークに移して活動を開始。「ロス行ったら、デレ〜っとしそうで嫌だった」として、アートにも囲まれた街で刺激も多いことから「強くなりそう」とニューヨークを選択した。約2年間にわたって日本と往復しつつ、現地でのレコード契約を目標に、1人の無名シンガーとして連日スタジオに入って60曲以上の曲を作り、プロデューサーと会ってのセッション、ボイストレーニングやダンスレッスンに明け暮れる。初めての一人暮らしは孤独を感じ壁にぶつかることもあった反面、客観的に自分自身を見つめる時間を持つことができたという[16][25][26]

2014年7月1日、デビュー15周年。11月よりマネージメントを LDHに移籍[5]

現地アーティストたちの中でガツガツとしたアピール力で太刀打ちできないことを実感し挫折を味わう一方で、セッションの中でアイディアを出し合いつつ作り上げていく自由な制作スタイルを吸収し、自身のアイデンティティを見つめなおす中で、聴いて育った洋楽サウンドへの憧れから「私にしかできない、私にしか歌えないJ-POPが、確かにある」と日本で積み上げてきた自身の音楽への誇りと自信を手にして、2015年1月に帰国した[11][10][25][26]

2015年 -編集

2015年6月3日、LDH移籍後初のシングル『ワイルド・ヒーローズ』の主題歌、「君がいたから」をリリースし、本格再始動。同年9月には幼少時より尊敬するアーティスト・安室奈美恵へコラボレーションを打診し「Crystal Kay feat.安室奈美恵」名義でシングル「REVOLUTION」をリリース[27]、11月にはフジテレビ系ドラマ『オトナ女子』挿入歌の「何度でも」を配信リリース[28]。同年12月にはニューヨークでの音楽活動の経験や事務所移籍などさまざまな音楽環境の変化を反映させた「新生Crystal Kay」を象徴する3年半ぶりの新アルバム『Shine』をリリースして[16][25][29]、翌2016年2月から3月にかけて3年ぶりとなる全国ツアー「Crystal Kay LIVE TOUR 2016 “Shine”」を開催した[30]

2018年6月には、「サクラ」(Samantha ThavasaCMソング)、「Waiting For You」(ミュゼ・プラチナムCMソング)、「Forever Young」(ネイチャーラボ「LITS」CMソング)、「Lovin' You」(フジテレビ系『ノンママ白書』主題歌)、「幸せって。」(NHKドラマ10『デイジー・ラック』主題歌)などの既発楽曲に、自身の原点となるデビュー当初のR&Bテイストの楽曲を加えた、2年半ぶりのフルアルバムとなる『For You』をリリース[31][32]。7月から8月にかけて4都市にて「Crystal Kay -アコースティックツアー 『クリカフェ “For You”』」を開催した[33]

女優活動編集

幼い頃の時のもう1つの夢が「女優になること」であり、デビュー10周年を迎えた2009年には映画『山形スクリーム』に出演し、主題歌「Step by Step」を担当したフジテレビテレビアニメジャングル大帝 - 勇気が未来をかえる -』では研究員役で声優も務めたのに続き、新たなチャレンジとして2010年1月期放送の日本テレビ系『左目探偵EYE』に天才ハッカーの黒晶晶役でレギュラー出演してテレビドラマに初出演した[15][34][35][36]2016年には主題歌「Lovin' You」を担当したフジテレビ系『ノンママ白書』にゲスト出演している[37]

10年来の親交がある俳優の城田優からLINEで「再来年、僕とブロードウェイ・ミュージカルやらない? 本場の人たちと」との誘いを受けて、城田が主演を務める2019年のブロードウェイミュージカル『ピピン』日本語版公演に物語の進行役となるリーディングプレイヤー役で出演し、ミュージカルに初挑戦[38][39][40]。同作での演技により、2020年の第27回読売演劇大賞にて優秀女優賞を受賞した[41][42]

2020年6月には渡辺直美主演のミュージカル『ヘアスプレー』日本版へ“モーターマウス”メイベル役での出演が決まっていたが[43][44]新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い全公演中止となった[45][46]

ディスコグラフィ編集

シングル編集

発売日 タイトル
1st 1999年7月1日 Eternal Memories
2nd 1999年9月8日 TEENAGE UNIVERSE〜Chewing Gum Baby
3rd 1999年11月3日 こみちの花
4th 2000年3月22日 Shadows of Desire
5th 2001年5月9日 Girl's Night
6th 2001年7月4日 Ex-Boyfriend [注 1]
7th 2001年11月28日 think of U
8th 2002年8月7日 hard to say
9th 2002年10月23日 Girl U Love
10th 2003年1月22日 Boyfriend -partⅡ-
11th 2003年6月18日 I LIKE IT [注 2]
12th 2003年10月22日 Candy
13th 2003年11月27日 Can't be Stopped
14th 2004年5月12日 Motherland
15th 2004年11月17日 Bye My Darling!
16th 2005年1月26日 Kiss
17th 2005年5月18日 恋におちたら
18th 2005年10月5日 Two As One [注 3]
19th 2006年2月8日 Kirakuni/Together
20th 2007年1月17日 きっと永遠に
21st 2007年2月28日 こんなに近くで...
22nd 2007年5月16日 あなたのそばで
23rd 2008年6月11日 涙のさきに
24th 2008年7月16日 ONE
25th 2009年8月13日 After Love -First Boyfriend- feat. KANAME(CHEMISTRY)/Girlfriend feat. BoA
26th 2010年11月24日 Journey 〜君と二人で〜
27th 2011年12月14日 Superman
28th 2012年3月14日 デリシャスな金曜日/ハルアラシ
29th 2012年6月6日 Forever
30th 2015年6月3日 君がいたから
31st 2015年9月16日 REVOLUTION [注 4]
32nd 2016年3月23日 サクラ
33rd 2016年9月14日 Lovin' You

配信限定シングル編集

発売日 タイトル
1st 2013年2月27日 My Heart Beat
2nd 2013年2月27日 風の彼方
3rd 2015年11月4日 何度でも
4th 2016年6月1日 Waiting For You (CM Ver.)
5th 2017年2月17日 Faces[47]
6th 2018年4月19日 幸せって。

アルバム編集

発売日 タイトル
1st 2000年3月23日 C.L.L 〜CRYSTAL LOVER LIGHT〜
2nd 2001年8月22日 637 -always and forever-
3rd 2002年10月23日 almost seventeen
4th 2003年11月27日 4 REAL
5th 2005年3月2日 Crystal Style
6th 2006年2月22日 Call me Miss...
7th 2007年6月20日 ALL YOURS
8th 2008年8月6日 Color Change!
9th 2010年12月8日 Spin The Music
10th 2012年6月27日 VIVID
11th 2015年12月16日 Shine
12th 2018年6月13日 For You

ミニアルバム編集

発売日 タイトル
1st 2007年11月28日 Shining
2nd 2010年6月16日 FLASH

その他のアルバム編集

発売日 タイトル 備考
アジア 2003年11月7日[48] Crystal Kay ・アジアデビューアルバム、全曲英語
・日本で「Natural -World Premiere Album-」としてリリースされた
セレクション 2004年6月30日 CK5 ・CDデビュー5周年を記念したアルバム
ベスト 2009年9月2日 BEST of CRYSTAL KAY ・CDデビュー10周年を記念した初のベストアルバム
リミックス 2009年12月16日 THE BEST REMIXES of CK
セレクション 2011年12月14日 LOVE SONG BEST

DVD編集

発売日 タイトル
Clip DVD:2004年6月30日
UMD:2005年5月25日
CK 99-04 MUSIC CLIPS
Clip 2009年12月2日 CK 04-09 MUSIC CLIPS2 -DECADE-
Live 2010年6月16日 Crystal Kay Live In NHK Hall: 10th Anniversary Tour CK10

未発売楽曲編集

参加作品編集

発売日 曲名 収録された作品
2001年2月15日 LOST CHILD 藤原ヒロシ+大沢伸一 feat. クリスタル・ケイ「LOST CHILD」
2001年7月4日 L'Amant 平井堅gaining through losing
2002年5月29日 Feel The Same? / DJ WATARAI feat. BIG-O & Crystal Kay Various Artists「HARLEM ver.1.0」
2002年9月19日 tha superstar [注 5] MICHICO「tha superstar」
2002年12月18日 Feel The Same? OLD NICK ver.(SUPER HONEY DIP remix) /
DJ WATARAI feat. Crystal Kay, BIG-O - remixed by DJ HASEBE
Various Artists「HARLEM ver.1.7」
2003年3月26日 Hello ☆ Goodbye feat. Crystal Kay & CORN HEAD PALM DRIVE「BLOCK HOLIDAY」
2003年6月18日 REEEWIND! M-FLO loves Crystal Kay「REEEWIND!
DO U LIKE IT?(by Fantastic Plastic Machine
gET oN!
2004年2月25日 Liberty Various Artists「スズキマニア 鈴木雅之トリビュートアルバム」
2007年3月28日 Love Don't Cry / m-flo loves Crystal Kay m-flo「COSMICOLOR
2009年2月18日 UNIVERSE feat. Crystal Kay & VERBAL(m-flo) BoA永遠/UNIVERSE feat.Crystal Kay & VERBAL (m-flo)/Believe in LOVE feat.BoA (Acoustic Version)
2009年3月25日 Music Is Mine feat. Crystal Kay マボロシ「マボロシのシ」
2010年3月10日 ずっと 東京スカパラダイスオーケストラWORLD SKA SYMPHONY
2010年4月21日 Thank You For Talkin' To Me Africa Various Artists「commmons: schola vol.5 Yukihiro Takahashi & Haruomi Hosono Selections: Drums & Bass」
2010年9月22日 Cannonball Original Soundtrack「10年先も君に恋して
2010年10月27日 ラヴィン・ユー / 清水翔太, Crystal Kay, Mummy-D, SEAMO, 童子-T Various Artists「BEAT CONNECTION」
2012年4月11日 Answer TEE with Crystal Kay「Answer」
2012年5月9日 Where The Wild Things Are ファーイースト・ムーヴメント「ダーティ・ ベース」
2012年7月25日 Physical Bradberry Orchestra feat. スガシカオ、Crystal Kay、Salyu「Physical」
2012年11月7日 エンドレス・ラヴ ライオネル・リッチーベスト・デュエット〜タスキーギ』(日本盤)
2012年11月14日 FANTASTIC JOURNEY feat. Crystal Kay DAISHI DANCE「WONDER Tourism」
2013年1月16日 イノチノリズム DANCE EARTH PARTYイノチノリズム
戦下の地球(ほし)で
2014年9月3日 I Don’t Care feat.Crystal Kay AKLO「The Arrival」
2015年1月28日 Love On My Mind feat. Beenie Man & Crystal Kay SPICY CHOCOLATE and SLY & ROBBIE「THE REGGAE POWER」
2016年4月27日 Rock City feat. SWAY & Crystal Kay EXILE SHOKICHITHE FUTURE
2017年2月1日 イノチノリズム~グレートジャーニー~ feat. EXILE NESMITH, Crystal Kay DANCE EARTH PARTY『I
2017年4月28日 PLAY THAT feat. 登坂広臣,Crystal Kay,CRAZYBOY PKCZ®「PLAY THAT feat. 登坂広臣,Crystal Kay,CRAZYBOY」
2017年6月21日 Without You feat.Crystal Kay JAY'ED『Here I Stand』
2018年12月5日 あなたには渡さない / chay feat. Crystal Kay chay『あなたには渡さない』

タイアップ編集

曲名 タイアップ
Eternal Memories サントリー「ビタミンウォーター」CMソング
テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』オープニングテーマ
FLY AWAY ANACMソング
LOST CHILD 東宝配給映画『サトラレ』主題歌
Girl's Night テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』オープニングテーマ
Ex-Boyfriend TBS系『COUNT DOWN TV』オープニングテーマ
think of U NTT DoCoMo 九州CMソング
Attitude フジテレビ系アニメ『パラッパラッパー』オープニングテーマ
The Long And Winding Road SONYMDウォークマン」CMソング
I LIKE IT 東京モード学園CMソング
OVER THE RAINBOW 三菱自動車工業COLT」CMソング
gET oN! JR東日本「シュン感、東京。」CMソング
Motherland 毎日放送・TBS系アニメ『鋼の錬金術師』エンディングテーマ
Bye My Darling! フジテレビ系『リ・フ・レ〜私らしく、旅する〜』オープニングテーマ
Kiss NTTドコモMusic PORTER」CMソング
Love it TAKE it 日本メナード化粧品「メナード春のメイクアップ」CMソング
恋におちたら フジテレビ系ドラマ『恋におちたら〜僕の成功の秘密〜』」主題歌
Two As One トヨタ自動車WISH」CMソング
涙があふれても 東宝東和配給映画『ダーク・ウォーター』イメージソング
Happy 045 Xmas FM横浜開局20周年アニバーサリーソング
Together テレビ東京系『トリノ2006』テーマソング
きっと永遠に 東芝エンタテインメント配給映画『僕は妹に恋をする』エンディングテーマ
As One J-WAVEクリスマスキャンペーンソング
STILL J-WAVEクリスマスキャンペーンソング
こんなに近くで... フジテレビ系アニメ『のだめカンタービレ』エンディングテーマ
エムティーアイmusic.jp」CMソング
毎日放送ドラマ『子育てプレイ&MORE』テーマソング
あなたのそばで 日本メナード化粧品「メナード フェイシャルサロン」CMソング
Dream World 伊藤園TULLY'S BARISTA'S SPECIAL」CMソング
Lonely girl AXNテレビLOST シーズン3』インスパイアソング
Midnight Highway SUZUKIシボレー・MW」CMソング
Shining パルコ「地球がいちばん輝く日。PARCO X'MAS」CMソング
涙のさきに 伊藤園「TULLY'S BARISTA'S SPECIAL」CMソング
ONE 東宝配給アニメ映画『劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ』主題歌
HOLD ON アメリカ公開映画『ドランのキャディラック』主題歌
出会えた奇跡 伊藤園「TULLY'S BARISTA'S SPECIAL」CMソング
Over and Over 毎日放送『DRESS』オープニングテーマ
NTT東日本LIVE ON FLET'S 光」CMソング
Girlfriend feat. BoA ワーナー・ブラザース配給映画『そんな彼なら捨てちゃえば?』」イメージソング
After Love -First Boyfriend-
feat. KANAME(CHEMISTRY
伊藤園「TULLY'S COFFEE」CMソング
Step by Step フジテレビ系アニメ『ジャングル大帝』主題歌
After Love -First Boyfriend-
feat. KANAME(CHEMISTRY) -Oddity Remix-
伊藤園「TULLY'S COFFEE」CMソング
FLASH キヤノン「IXY」CMソング
Victoria 伊藤園「TULLY'S COFFEE」CMソング
Cannonball NHKドラマ1010年先も君に恋して』エンディングテーマ
Time of Love NHKドラマ10『10年先も君に恋して』挿入歌
Journey 〜君と二人で〜 アテニアCMソング
My Dear ワーナー・ブラザース配給アニメ映画『豆富小僧』挿入歌
Superman フジテレビ系ドラマ『僕とスターの99日』挿入歌
Love Road ワタベウェディング「リゾ婚」キャンペーンソング
ハルアラシ TBS系『世界・ふしぎ発見!』エンディングテーマ
Forever TBS系『COUNT DOWN TV』オープニングテーマ
風の彼方 近鉄特急しまかぜ」CMソング[49]
My Heart Beat 象印マホービン」CMソング
君がいたから 日本テレビ系ドラマ『ワイルド・ヒーローズ』主題歌
THE LIGHT サムスン電子Galaxy S6 / S6 edge」CMソング[50]
何度でも フジテレビ系ドラマ『オトナ女子』挿入歌[51]
REVOLUTION TBS系『COUNT DOWN TV』オープニングテーマ
Everlasting ドキュメンタリー映画『シーズンズ 2万年の地球旅行』日本語版テーマソング[52]
サクラ TBS系『ひるおび!』2016年3月度エンディングテーマ [53]
サマンサタバサ2016年春夏モデル CMソング [54]
Forever Young ネイチャーラボ スキンケアブランド「LITS」CMソング
Waiting For You ミュゼプラチナム CMソング
Lovin' You フジテレビ系ドラマ『ノンママ白書』主題歌[55]
Faces 沢井製薬 企業CM「革新と挑戦の歴史」篇 CMソング[47]
幸せって。 NHKドラマ10『デイジー・ラック』主題歌

ライブ編集

ワンマンライブ編集

ツアー編集

出演編集

ラジオ編集

CM編集

イメージモデル編集

テレビドラマ編集

  • 左目探偵EYE(2010年、日本テレビ) - 黒晶晶 役
  • ソウルへGO!!(2015年) - ニュージャージーから韓国へ招待キャンプ2世の女性 役
  • ノンママ白書 第4話(2016年9月3日、東海テレビ・フジテレビ) - バーの女性客 役[56]

テレビアニメ編集

映画編集

舞台編集

  • DANCE EARTH 〜生命の鼓動〜(2013年)
  • ピピン(2019年) - リーディングプレーヤー 役

コンサート編集

ミュージック・ビデオ編集

受賞編集

脚注編集

[脚注の使い方]

注釈編集

  1. ^ Crystal Kay feat. Verbalm-flo」名義。
  2. ^ Crystal Kay loves M-FLO」名義。
  3. ^ Crystal Kay×CHEMISTRY」名義。
  4. ^ Crystal Kay feat. 安室奈美恵」名義。
  5. ^ LLブラザーズと共に「GIANT SWING PRODUCTIONSファミリー」としてカメオ出演。

出典編集

  1. ^ ソニー・ミュージックエンタテインメント. “Crystal Kay : Biography”. 2009年7月24日閲覧。
  2. ^ Crystal Kay”. 日本タレント名鑑. VIPタイムズ社. 2020年5月14日閲覧。
  3. ^ a b Crystal Kay; CHEMISTRY (2005年10月16日). GUEST ROOM CRYSTAL KAY. インタビュアー:クリス・ペプラー. J-WAVE. TOKIO HOT 100.. https://www.j-wave.co.jp/original/tokiohot100/guest_past/past_20051016.htm 2020年5月17日閲覧。 
  4. ^ Yahoo!ミュージック (2006年2月23日). “ミュージックマガジン - Crystal Kay - プロフィール”. 2009年2月13日閲覧。
  5. ^ a b LDH. “Crystal Kayプロフィール”. 2015年5月5日閲覧。 “"歌って踊れるCrystal Kay"をコンセプトにしたそのアルバムでCKの新境地を見事に提示してみせた。”
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外部リンク編集

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