ゴールデンボンバー (バンド)

日本のヴィジュアル系エアーバンド (2004-)

ゴールデンボンバー英文表記: GOLDEN BOMBER)は、日本ヴィジュアル系エアーバンド[4][5]。所属事務所はeuclid agency。レーベルはZany Zap(ユークリッド・ミュージックエンターテイメント傘下)。愛称金爆(きんばく)[6][7]

ゴールデンボンバー
Japan expo niconico 2011 (5905163915).jpg
Japan Expo 2011にて。左から鬼龍院翔、喜矢武豊、樽美酒研二、歌広場淳。
基本情報
出身地 日本の旗 日本東京都
ジャンル
活動期間 2004年 -
レーベル Zany Zap(ユークリッド・ミュージックエンターテイメント)(2008年 - )
事務所 ユークリッド・エージェンシー
共同作業者 tatsuoeverset
公式サイト
メンバー
  • 鬼龍院翔(Vo-karu)
  • 喜矢武豊(Gita-)
  • 樽美酒研二(Doramu)
  • 歌広場淳(Be-su)[注釈 1]
旧メンバー
  • 天空城団吉(Doramu)
  • 血祭鉄兵(Drums)
  • 鶏和酢里紅(Doramu兼スタッフ)
ゴールデンボンバー
YouTube
チャンネル
活動期間 2012年 -
ジャンル 音楽
登録者数 約29.4万人
総再生回数 約8130万回
チャンネル登録者数、総再生回数は2022年2月19日時点。
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概要編集

2004年に鬼龍院翔(きりゅういんしょう、Vo-karu)と、喜矢武豊(きゃんゆたか、Gita-)を中心に結成された[5]

エアーバンドのため、基本的にボーカル以外のメンバーは、楽曲に合わせ楽器を演奏するフリをしている。それ以外にも、メンバーによる様々なパフォーマンスが行われている。その一方で音楽に興味がないと発言している[8]。しかし、稀にライブで実際に楽器を演奏することもある[9]

鬼龍院自身はサウンドは一人でやることを好んでいるものの、舞台上での見栄えという観点からバンドの利点を見出している[10]。喜矢武と樽美酒研二(だるびっしゅけんじ、Doramu)はゴールデンボンバーが鬼龍院のものであると認識している[11][12]

ほぼすべての楽曲の作詞、作曲、編曲は鬼龍院が手掛け[6][13][注釈 2]、編曲はeversetギタリストであるtatsuo[15]、および一部の楽曲はコンポーザーのDJ Massと共同で行っている[16]。音源楽曲の演奏は、メンバーではなくtatsuoによるものである[15]。事務所に所属する前はライブで鬼龍院が作成した音源をCD-Rに録音、再生していた[17]。事務所に所属してからは鬼龍院の提供するMIDI音源に基づいて[18]、tatsuoが楽器を演奏して音質を上げている[17]

様々なミュージシャンがレコーディングに参加しており、LedaDELUHI[19]shujiJanne Da Arc[20]SHUSELa'cryma Christi)などが挙げられる[21]

2013年、楽曲「女々しくて」でオリコンカラオケランキング49週連続1位を獲得し、新記録を樹立[22]。連続1位記録はその後、同年8月26日付の51週まで継続した[23]。また2014年にはJASRAC賞金賞インディーズ作品として初めて受賞した[24][25]

バンドとしてはライブに力を入れて活動しており、鬼龍院の作る大枠に基づいて構成を決めている[26]。単独のライブでは特にきわどいパフォーマンスが取られ、卑猥な発言や男性器[27]などを強調する行動が見られる[28]。他にも体を張ったパフォーマンスが多いが、これは自分たちが体を張った笑いが好きで、視聴者を楽しませるためと述べている[29]

一方で、発言が原因で第63回NHK紅白歌合戦のリハーサルではプロデューサーから苦言を呈されたこともある[30]

進行はMCでネタを振って、ギターソロでそのネタを踏襲するという手法が取られている[27]。また、ヴィジュアル系の耽美な世界観からは乖離しているものの、パフォーマンス自体はヴィジュアル系のパロディとなっているものもある[31]。後に交友を持つようになったミュージシャンのDAIGOは、バンドを知った経緯を自身の写真の無断使用と述べている[32]

過去にヴィジュアル系音楽のラジオ番組などを担当したDJ浅井博章は、一般層になぜゴールデンボンバーが受けているかについては分からないと述べている[33]。音楽プロデューサーの伊藤涼はヒットの背景に、新しく音楽を聴く世代にとっての音楽のゲーム化を指摘している[34]

使用しているロゴはフジテレビの『ゴールデン洋画劇場』のロゴと酷似しており、鬼龍院自身もブログで言及している[35]

キャッチコピーは「笑撃のライブパフォーマンスと、奇才・鬼龍院翔の創り出すクオリティーの高い楽曲で注目の究極のエアーバンド」[36]。コンセプトは「ハイパー・ギガ・ハイブリッド・スーパー・サブカル・ビジュアル・ロック」[37]

楽曲のミュージックビデオは「女々しくて」をはじめ、今村繁が担当している[38][39]

来歴編集

黎明期編集

 
かつてライブを開催していた池袋サイバー[40]

2004年に鬼龍院と喜矢武がベース、キーボード、ドラムを担当していた高校時代の友人たちと共に後のゴールデンボンバーの前身となるバンド「ニャーん」を結成した[41]。ニャーんはTEENS' MUSIC FESTIVALに出演し、奨励賞を受賞したが、それ以降活動することはなかった[41]

2004年末に、鬼龍院と喜矢武を中心に3名でパンクバンド「ゴールデンボンバー」を結成した[41]。バンド名の由来は、考えていた時に喜矢武がテーブル上にあった缶コーヒー「ゴールドラッシュ」から着想を得たもので、これが鬼龍院のツボに入ったことがきっかけとなった[42][43]。結成当初は楽器を演奏している[5]。2005年2月に初めてライブを開催するものの、鬼龍院とベースを担当したメンバーとの間で音楽の好みから溝が生じ[44]、4月に解散した[41]。喜矢武の説得により[45]、2005年の初夏に鬼龍院と喜矢武の二名で再始動し[46][注釈 3]、同年のクリスマスイヴに二人の知り合いの主催するライブに参加する[41]。この時鬼龍院の知り合いであった血祭鉄兵(ちまつり てっぺい)もショルダーキーボードで出演し、それ以降キーボード、ドラムを担当するようになる[41]。 この頃パフォーマンスは主に鬼龍院と血祭が担当し、喜矢武の演奏技術の問題が目立ったことが後のエアーバンドというスタイルに繋がる[48][5]。2005年にライブハウスでtatsuoと出会った[17]。2006年の10月までは2か月に一度かそれ以下の頻度で知り合いのライブにおいてのみ活動していた[41]。喜矢武は後にインタビューで同時期に鬼龍院に可能性を見出したヴィジュアル系への転向を持ちかけていたものの、鬼龍院が断っていたことを回想している[49]。その後鬼龍院が掛け持ちでヴィジュアル系バンドで活動したいと考えていることを喜矢武に話したところ、喜矢武が鬼龍院の予想に反して参加を希望し[48]、ゴールデンボンバーはヴィジュアル系のバンドへと変容する[48]。喜矢武の提案で2006年11月22日に目黒鹿鳴館のライブイベントに出演し、そこでインディーズヴィジュアル系バンドであるVagu*Projectのパフォーマンスに衝撃を受けた二人は[50][51]、ヴィジュアル系の世界で活動を決めた[41]。これ以降演奏の当て振りや演奏前の前フリという、後のパフォーマンスの基礎となる部分が確立した[52]。それ以降ライブの回数を増やし、多い時は月に9本のライブをこなした[53]。後に鬼龍院は、この頃は客席を巻き込んだパフォーマンスを行っていたことや、雑誌に掲載されていたつんく♂のインタビューを参照して友人をライブに呼ばなかったことを述懐している[54]

メンバーの入れ替わりもたびたび発生した。2007年3月15日のライブを最後に血祭が脱退した[55][56]。3月30日にサポートの天空城団吉(てんくうじょう だんきち)が加わり[57]4月22日に歌広場淳(うたひろばじゅん)が加わった[58]。8月30日にはドラムの天空城が脱退した[59]。9月10日にドラムの鶏和酢里紅(とりあえず りく)が加わった[60]。11月17日をもって鶏和酢がバンドの表舞台から離れ[61]、同月29日から天空城が再加入した[62]

確立期編集

 
2011年7月、Japan Expoでのライブ。

2008年3月、tatsuoの紹介でユークリッドエージェンシーと契約を交わす[63]。人員や宣伝費用を割くことはできず、またエアバンドが理解されないことからメディアへの出演もことごとく断られたとユークリッドエージェンシー代表取締役の木村俊彦は2013年のインタビューで振り返っている[64]。このことから口コミをプロモーションの軸として展開する戦略を立て[64]、同年5月から9月に掛けて5か月連続で『抱きしめてシュヴァルツ』『元カレ殺ス』『トラウマキャバ嬢』などのシングルリリースを行う[65]

この時知名度の向上を目指した手法を展開し、ライブ会場限定でCDを一枚500円での販売[66]、ワンマンライブの開催などを行う[67]。販売されたCDは包装を安価にする代わりに動画も収録し、映像と音楽で集客を狙った[68]

その後事務所側で宣伝に力を入れることが決まり、全国ツアーの開催が決定する[69]。2008年から動画サイトのSC24で連続ドラマ方式の販売告知を配信する[70]。また木村がインターネットで話題に上り易い情報を常に置くよう意識したことや、メンバーのブログや鬼龍院が自主的に動画を作成するなど、事務所とバンドの方針が合致していたことが『日経エンタテインメント!』で述べられている[68]。動画配信は若い世代を中心に楽しさを求める傾向の強いYouTubeニコニコ動画などの動画サイトで人気を博す[71]。また演奏しないという特異性からヴィジュアル系雑誌に掲載されなかったため、47都道府県ツアーと称してワゴン車で各地を回りライブを開催した[72]

2009年1月1日にコンセプト・ミニ・アルバム『イミテイション・ゴールド〜金爆の名曲二番搾り〜』を発売した[64]4月5日に天空城が脱退[73]4月10日に樽美酒が加入し、メンバー構成が固まる[64]7月に映画『剃り残した夏』を製作し、上同作のサウンドトラックを発売した[64]。11月にシングル『女々しくて』をリリースする[74]。当時鬼龍院はリリースについては関与せず、事務所側が決める方針であったため、選曲と販売戦略は事務所が担っていた[70]。その時点でオリコンランキング77位は獲得していたものの、当時ゴールデンボンバーの認知度自体が低くCDの売り上げも振るわなかった[74]

2010年1月6日にベスト・アルバム『ゴールデンベスト 〜Pressure〜』『ゴールデンベスト 〜Brassiere〜』を同時発売した[64]。7月にアルバム『ゴールデン・アワー ~上半期ベスト2010~』を発売した[68]。12月にSHIBUYA-AXにて初公演を開催した[68]。ここでメジャー7社からオファーを受けたが「メジャー行きま宣言」としてインディーズに留まることを宣言[75][76]。同年、dwango.jpにて楽曲の12か月連続独占配信を行い、12か月連続で1位を獲得した[64]

2011年9月2日テレビ朝日系『ミュージックステーション』に初出演を果たし、「女々しくて」を披露した[77]。2012年からゴールデンボンバーを担当することとなった石森洋は、認知度の上昇を目指しテレビ番組への出演やメディアリリースを通して世間に訴える戦略を立て、その中でフジテレビの番組『ものまね王座決定戦』にて漫才コンビのオリエンタルラジオが歌った際のバンドとの共演もあり、結果「女々しくて」がレコチョクのデイリーランキングやカラオケランキングで首位を獲得する[74][78]。同年の大晦日には当初の目標であった第63回NHK紅白歌合戦に出演を果たした[78][79]。それ以降4年連続「女々しくて」で出場し、夏川りみ「涙そうそう」に並び紅白史上最高記録タイとなる[79]。また新規層の獲得を目的に、11校の学園祭でのパフォーマンスを実施する[80]。また2012年10月20日から2013年3月28日に掛けて、初の冠番組となる『金爆一家』(フジテレビ)が放送された。

2012年8月から日経BP社の『日経エンタテインメント!』上で行われるタレントパワーランキングの調査対象として取り上げられ[81]、2013年6月時点での調査では総合で108位[81]、10代男性ランキングで首位、20代男性ランキングでは18位、10代女性ランキングで11位[82]、ミュージシャンでは15位に入選している[83]

2013年2月にはデジタルコンテンツの制作者を表彰する「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー'12 / 第18回AMDアワード」にて優秀賞を受賞した[84]。またソフトバンクミスタードーナツなどのイメージキャラクターに就任し[85][86]、コマーシャルに出演した[87]4月24日にベスト・アルバム『ザ・パスト・マスターズ Vol.1』を発売した[88]8月に「女々しくて」がオリコンカラオケランキングで、歴代1位記録となる50週連続1位を獲得し[89]12月30日に『第55回日本レコード大賞』にて特別賞を受賞した[90]

石森の発案により2014年元旦リリースの『101回目の呪い』まではCDの販売数獲得のため[74][91]、同じ曲のCDを複数のパターンで販売、あるいはイベントへの参加特典を付属した[92]。しかしその販売方法に疑問を持った鬼龍院の提案により[93]、同年8月リリースの『ローラの傷だらけ』ではオプションや付属品を廃止し、シンプルなジャケットで販売した[92]。鬼龍院は新R25のインタビューにて『ローラの傷だらけ』は鬼龍院の事務所に対する反発で戦略ではないとしつつ、『女々しくて』のヒットで成果が出せたことから長く自分たちの活動を楽しんでくれるファンにリターンができるような戦略を取りながら初見の人が見たくなるような話題のある活動に取り組んでいると述べている[94]。その後他のメンバーの要素がないとの意見に対して2015年リリースの『死 ん だ 妻 に 似 て い る』では、各メンバーが歌唱したCDを体臭付きカードの付属として販売するという取り組みを行った[92][注釈 4]

2014年『女々しくて』がインディーズ作品史上初となるJASRAC賞・金賞を受賞した[25]12月30日には『第56回日本レコード大賞』にて鬼龍院翔が作曲賞を受賞した[96]。12月から2015年3月にかけて『ゴールデン名曲劇場~木曜に金爆~』が放映された[97]

2015年5月29日に各メンバーの体臭付きカードにCDを付けたボディースメルフレグランス『死 ん だ 妻 に 似 て い る』を発売[98]6月17日:アルバム『ノーミュージック・ノーウエポン』を発売し、6月29日付の週間アルバムランキングで2作連続の首位を獲得した[99]

2016年4月27日にシングル『水商売をやめてくれないか』を発売し、2016年5月9日付のオリコン週間シングルランキングで8作連続のTOP5入りを達成[100]7月31日から10月22日にかけて『ゴールデンボンバー ファンクラブツアー2016「ファンクラブ入っててくれてありがと祭」』を開催[101]10月16日に開催された日本最大のヴィジュアル系音楽フェス『VISUAL JAPAN SUMMIT 2016』に出演し、YOSHIKIと共演した[102]11月10日に公式サイト(PCサイト)が刷新され、Wikipedia仕様にリニューアル[103]12月12日にタワーレコードが企画する「V-ROCK TOWER」の第一弾アーティストに起用された[104]

2017年6月29日LINEMUSICスタンプによる“アルバム”『ゴールデンボンバーベストアルバムスタンプ』を発売した[105]。8秒の新曲を含む全24種、発売を記念し"8秒間フリーライブ"を池袋サンシャイン噴水広場にて開催した[106][107][108]10月4日に「CLUB EUCLID」のリニューアルに伴い、単独ファンクラブ「マルキン」を開設した[109][110]

2018年にミュージックビデオにて楽曲のQRコードをダウンロードできるようにした『#CDが売れないこんな世の中じゃ』については『現代ビジネス』のインタビューにて鬼龍院は[111]、爆発的にヒットはしなかったものの次に何をするか分からないという期待感がアピールできたのではないかとの考えを述べている[112]2018年9月1日に樽美酒が作詞、作曲、歌唱を担当したシングル『タツオ…嫁を俺にくれ』を発売した[113]12月5日に過去に会場限定でリリースされ廃盤となっているアルバム『音楽が僕らを駄目にする』『The Golden J-POPS』『恋愛宗教論』の3作品を、鬼龍院のブログにて無料配信[114][115]12月31日から2019年1月1日にかけてファンクラブ限定ライブ「ゴールデンボンバー初!カウントダウンワンマンライブ~紅白に出られないとわかった~」を開催[116][117]

2019年2月20日に22枚目のシングル『ガガガガガガガ』を発売した。表題曲はNHKドラマ10トクサツガガガ』の主題歌に起用され、バンド初のドラマ主題歌となった[118][119]4月17日にシングル『令和』を発売。4月1日に公表された元号『令和』を基に制作された[120][121]

2020年4月30日、メンバーがそれぞれ歌唱を務めた曲を4曲収録したシングル「CD買ったら(送料)サヨウナラ」を、silkroad store(事務所公式通販サイト)限定で発売。オリコン週間シングルチャート(5月11日付)では、初週で6,028枚を売り上げ、2位を獲得[122]5月24日、新曲「バブルはよかった」の、「鬼龍院が歌っている上半身だけiPhoneで撮影」し、それを「喜矢武に動画編集を丸投げ」&「いらすとやの素材を使ってリモートで制作」した「仮MV」を公開[123]。また、6月5日には、いらすとやがメンバー全員のイラストを作成、それを利用した「100%いらすとやバージョン」も公開された[124]。「いらすとや」については過去2018年10月に鬼龍院のインスタグラム上における著作権に関する認識の甘さが指摘される投稿に対して、「いらすとや」運営のみふねたかしがイラストを描いて投稿するという出来事があった[125]

2022年4月1日、新曲「マリアの肝臓」を宣伝するためにゴールデンボンバー本人の運転による宣伝カーで大阪から東京を24時間で走行し、その模様をYouTubeで生配信を行った[126]

鬼龍院の結婚と歌広場の女性問題の報道編集

2021年9月4日、鬼龍院が自身のブログで一般女性との結婚を報告した[127]。同月8日、週刊誌『週刊文春』にて、結婚した女性との交際開始後も、2021年まで10年間に渡り交際していた女性の存在が報じられた[128]。同月19日、ニコニコ生放送「月刊ゴールデンボンバー」に出演した際は『月刊ゴールデンボンバー 鬼龍院翔謝罪SP』と称し、鬼龍院に罰ゲームを行う様子を配信した[129]。この罰ゲームについては21日にフジテレビ系列のテレビ番組『バイキングMORE』で放送された[130]。11月10日には2016年に結婚した歌広場の不倫が『週刊文春』にて報じられ、事実を認めた歌広場は同日、ブログにて謝罪と活動自粛の発表を行った[131]。その後12月23日の第3報までに8名の女性との関係が報じられた[132]

メンバー編集

個々の出演や作品、受賞歴は本項を参照。バンドとしては各項を参照。

鬼龍院 翔編集

当バンドのVo-karu

喜矢武 豊編集

当バンドのGita-

樽美酒 研二編集

当バンドのDoramu

活動休止中編集

歌広場 淳編集

当バンドのBe-su

元メンバー編集

  • 血祭 鉄兵 drums(初代ドラム)。生年月日は (1974-03-15) 1974年3月15日(48歳)で、喜矢武豊の誕生日と同じ。長崎県出身。
    • 2005年12月加入。2007年3月脱退[133]。鬼龍院翔とはローソンのアルバイトでの先輩だった[134]
    • 2019年現在「YOUNG JAPAN」というサブカルミニコミ誌を不定期発行している[135]
  • 天空城 団吉 Doramu(ドラム)。生年月日は (1984-08-13) 1984年8月13日(37歳)。
    • 2007年3月後半サポートとして加入。2007年8月30日脱退。2007年11月後半再び加入。2009年4月5日高田馬場CLUB PHASEワンマンライヴで脱退。
    • 黒髪短髪にテニスウェアの格好をしている。樽美酒研二と同じ白塗りだが、歌舞伎役者のようなメイクではなく白塗りに黒い線をかいている。
    • 楽曲「春が来る前に」は天空城の脱退に伴って制作された[136]
  • 鶏和酢 里紅 Doramu兼スタッフ。
    • ドラムがいない間はサポートドラムをやっており[137]、天空城団吉が戻って来た時に万能スタッフとして裏方をしていた(ドラム担当として2007年9月7日加入 - 2007年11月17日脱退。その後裏方)。
    • バーを経営し、閉店後はオータムリーフでも働いていた。祖父は漫画家古谷三敏

評価編集

過去のヴィジュアル系バンドと大きく異なるそのスタイルをして、音楽評論家の市川哲史からはももいろクローバーZと並び「最後のV系後継者」と評されている[138][139]。また前述の女性関係についてについて、ヴィジュアル系界隈ではごく少数のミュージシャンとファンの間で性交渉の需要と供給が存在したことに触れつつも[140]、1990年代半ばのファンはミュージシャンと時間を共有することを目的にしていたとしている[141]。その中で今回の鬼龍院と歌広場のスキャンダルは、バンドの人気からくる異性からの人気に飲まれた故のものでヴィジュアル系の伝統に則ったものとなったが、それがバンドの立ち位置と噛み合っていなかったことで余計に悪い方向に働いたと述べている[142]。ただ、ヴィジュアル系の人気自体は同時代に娯楽のコンテンツが無数にあることから、大きく変わるものではないと述べている[143]

浅井は、当時見られたヴィジュアル系の自虐的な雰囲気をヒットの理由の一つに挙げている[31]GLAYのギタリストであるHISASHIからはパフォーマンスについて肯定的な評価をされている[144]hydeは2019年6月15日に放送された『COUNT DOWN TV』(TBS)にて、「死 ん だ 妻 に 似 て い る」に対して、今後50年ソロを続けても思いつかないタイトルと評している[145]。鬼龍院はゴールデンボンバーを音楽業界衰退の原因とする意見に対して、慣習を続けることで音楽を殺すことになっているとし、音楽に対する偏見を壊すことに自身の一つのゴールがある可能性を示唆している[146]

ニコニコ生放送編集

ゴールデンボンバーのニコラジ
月刊ゴールデンボンバー
ジャンル バラエティ番組
配信方式 ライブストリーミング
配信期間 2011年1月14日 - 2011年4月12日
2011年5月27日 -
配信時間 基本的に、22:00 - 23:00
配信元 ニコニコ生放送
パーソナリティ ゴールデンボンバー
テーマ曲 開演前「また君に番号を聞けなかった
ED「僕クエスト
企画 飛び出せ!実験くんZ など
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月刊ゴールデンボンバー』(げっかんゴールデンボンバー)は、2011年5月27日からニコニコ生放送で生配信されているバラエティ番組。毎月一回不定期の配信で、時間は基本的に22:00 - 23:00。2011年1月14日から同年4月12日までは『ゴールデンボンバーのニコラジ』というタイトルで毎週金曜日に配信され、最終回は4月12日に2時間スペシャルとして配信された。また、2015年4月26日の配信は「超月刊ゴールデンボンバー」と題して、ニコニコ超会議2015の会場となった幕張メッセから公開生配信された。

企画編集

  • 月刊ゴルボンNo.1決定戦
    • 毎月テーマを決め、そのテーマに沿った話をメンバーが語っていくコーナー。もっともインパクトのあった話を視聴者からアンケートを取り、その月のNo.1を決定する[147]
  • 飛び出せ!実験くんZ
    • 視聴者が気になっている疑問や謎をメンバーが体を張って検証するコーナー。
  • 金爆ヌーボー
    • 乙女の恋のお悩み相談室。このコーナーでは歌広場淳以外のメンバーはオネェ風キャラクターを演じ、同時にお悩み解決に挑む。2015年5月26日の配信では、VAMPSHYDEK.A.Zが、同コーナーにゲスト出演した[148][149]

DVD編集

2013年から、ユークリッド・ミュージックエンターテイメントとドワンゴジェイピーの制作で『月刊ゴールデンボンバー』のDVDを発売している[150]
また6巻ごとに予約限定でDVD-BOXも発売された。

発売日 タイトル 収録話 規格品番 DVD-BOX 規格品番
1 2013年9月28日 月刊ゴールデンボンバー1 0第1話 - 第2話 EAZV-0064 Vol.1 EAZV-0070
2 月刊ゴールデンボンバー2 0第3話 - 第4話 EAZV-0065
3 月刊ゴールデンボンバー3 0第5話 - 第6話 EAZV-0066
4 月刊ゴールデンボンバー4 0第7話 - 第8話 EAZV-0067
5 月刊ゴールデンボンバー5 0第9話 - 第10話 EAZV-0068
6 月刊ゴールデンボンバー6 第11話 - 第12話 EAZV-0069
7 2014年1月27日 月刊ゴールデンボンバー7 第13話 - 第14話 EAZV-0071 Vol.2 EAZV-0077
8 月刊ゴールデンボンバー8 第15話 - 第16話 EAZV-0072
9 月刊ゴールデンボンバー9 第17話 - 第18話 EAZV-0073
10 月刊ゴールデンボンバー10 第19話 - 第20話 EAZV-0074
11 月刊ゴールデンボンバー11 第21話 - 第22話 EAZV-0075
12 月刊ゴールデンボンバー12 第23話 EAZV-0076
13 2014年5月30日 月刊ゴールデンボンバー13 第24話 - 第25話 EAZV-0086 Vol.3 EAZV-0092
14 月刊ゴールデンボンバー14 第26話 - 第27話 EAZV-0087
15 月刊ゴールデンボンバー15 第28話 EAZV-0088
16 月刊ゴールデンボンバー16 第29話 - 第30話 EAZV-0089
17 月刊ゴールデンボンバー17 第31話 - 第32話 EAZV-0090
18 月刊ゴールデンボンバー18 第33話 EAZV-0091
19 2015年11月4日 月刊ゴールデンボンバー19 第34話 - 第35話 EAZV-0114 Vol.4 EAZV-0120
20 月刊ゴールデンボンバー20 第36話 EAZV-0115
21 月刊ゴールデンボンバー21 第37話 - 第38話 EAZV-0116
22 月刊ゴールデンボンバー22 第39話 - 第40話 EAZV-0117
23 月刊ゴールデンボンバー23 第41話 EAZV-0118
24 月刊ゴールデンボンバー24 第42話 - 第43話 EAZV-0119

作品編集

ゴールデンボンバーのディスコグラフィ
リリースリスト
スタジオ・アルバム 4
ベスト・アルバム 5
シングル 23
映像作品 49
サウンドトラック 1

シングル編集

発売日 タイトル リリース形態 規格品番 収録曲 最高位 備考
1st 2008年5月1日 抱きしめてシュヴァルツ/童貞が! 流通盤
会場限定盤
EAZZ-0002
EAZZ-0003
104位 全国流通盤、会場限定盤同時発売。CD EXTRA仕様。
全国流通盤は特典付き、会場限定盤はワンコインシングル。
2nd 2008年6月1日 咲いて咲いて切り裂いて/まさし 流通盤
会場限定盤
EAZZ-0004
EAZZ-0005
59位
3rd 2008年7月1日 ごめんね、愛してる/亀パワー 流通盤
会場限定盤
EAZZ-0006
EAZZ-0007
98位
4th 2008年8月1日 トラウマキャバ嬢/元カレ殺ス 流通盤
会場限定盤
EAZZ-0008
EAZZ-0009
109位
5th 2008年9月1日 ホテルラブ/いつもと同じ夜 流通盤
会場限定盤
EAZZ-0010
EAZZ-0011
73位
N/A 2009年6月17日 Blow Wind/タイムマシンが欲しいよ CD PCCG-90034 168位 SMILY☆SPIKYとのスプリットシングル
それぞれ5pb.社ゲームソフト『スキップ・ビート!』のオープニングテーマ及びエンディングテーマ。
6th 2009年10月21日 女々しくて CD
CD+DVD (PV「女々しくて」)
CD+DVD (ライブPV)
EAZZ-0024
EAZZ-0025
EAZZ-0026
4位 3タイプ同時発売、全購入者への特典付き。
オリコン週間チャート初登場77位、2013年1月14日付で4位(最高位)。
インディーズチャート初登場4位、2012年6月11日付で2位(最高位)。
7th 2009年11月25日 もうバンドマンに恋なんてしない 初回限定盤 (CD)
通常盤 (CD)
EAZZ-0031
EAZZ-0032
68位 2タイプ同時発売、CD EXTRA仕様。応募者特典あり。
8th 2010年10月6日 また君に番号を聞けなかった 初回限定盤A (CD+DVD)
初回限定盤B (CD+DVD)
通常盤 (CD)
EAZZ-0057
EAZZ-0058
EAZZ-0059
4位 3タイプ同時発売、通常盤はCD EXTRA仕様。応募者特典あり。
オリコン週間インディーズチャート1位。
9th 2011年6月1日 僕クエスト 初回限定盤A (CD+DVD)
初回限定盤B (CD+DVD)
初回限定盤C (CD)
通常盤 (CD)
EAZZ-0067
EAZZ-0068
EAZZ-0069
EAZZ-0070
5位 4タイプ同時発売、通常盤はCD EXTRA仕様。
オリコン週間インディーズチャート1位。
10th 2011年8月24日 女々しくて/眠たくて 初回限定A (CD+DVD)
初回限定盤B (CD+DVD)
通常盤 (CD)
EAZZ-0074
EAZZ-0075
EAZZ-0076
4位 3タイプ同時発売、通常盤はCD EXTRA仕様。2011年12月31日までの期間限定発売。
オリコン週間インディーズチャート1位。
11th 2011年11月23日 酔わせてモヒート 初回限定盤A (CD+DVD)
初回限定盤B (CD+DVD)
通常盤 (CD)
EAZZ-0080
EAZZ-0081
EAZZ-0082
3位 3タイプ同時発売、通常盤はCD EXTRA仕様。応募者特典あり。
オリコン週間インディーズチャート1位[151]
12th 2012年11月4日 DT捨テル/レッツゴーED 初回限定盤A (CD)
初回限定盤B (CD)
初回限定盤C (CD)
通常盤 (CD)
PCCG-90083
PCCG-90084
PCCG-90085
PCCG-90086
5位 ゴールデン・イクシオン・ボンバー DT名義でのリリース。4タイプ同時発売、CD EXTRA仕様。
表題曲はそれぞれテレビ東京系アニメ『イクシオン サーガ DT』のオープニングテーマ及びエンディングテーマ。
13th 2013年1月1日 Dance My Generation 初回限定盤A (8cmCD)
初回限定盤B (12cmCD+DVD)
通常盤 (12cmCD)
EAZZ-0099
EAZZ-0100
EAZZ-0101
1位 3タイプ同時発売、通常盤はCD EXTRA仕様。
14th 2014年1月1日 101回目の呪い 初回限定盤A (CD+DVD)
初回限定盤B (CD+わら人形)
通常盤 (CD)
ミュージックカード
EAZZ-0107
EAZZ-0108
EAZZ-0109
EAZC-0001
1位 4タイプ同時発売。通常盤はCD EXTRA仕様、ミュージックカードトレカ及びおみくじ付き。
15th 2014年8月20日 ローラの傷だらけ 通常盤 (CD) EAZZ-0126 2位 真っ白ジャケット、特典なし。
16th 2015年5月29日 死 ん だ 妻 に 似 て い る ボディースメルフレグランス(体臭付きカード)+CD EMMD-0001
EMMD-0002
EMMD-0003
EMMD-0004
N/A ボディースメルフレグランス(体臭付きカード)+CDという形態で発売。CDではなくフレグランス(雑貨)として流通され、販売枚数の集計はされない。4タイプで発売され、それぞれ各メンバーが歌唱している音源を収録。
17th 2016年4月27日 水商売をやめてくれないか CD+オリジナルVRビューワ+コンテンツ視聴用QRコード
CD
EAZZ-0162
EAZZ-0163
4位 [CD+オリジナルVRビューワ+コンテンツ視聴用QRコード]は初回生産限定での発売[152]
18th 2016年11月9日 おどるポンポコリン CD EAZZ-0171 21位 おどるポンポコリンはアニメと同様、メンバー(喜矢武豊、歌広場淳、樽美酒研二)の声も収録。
カップリング「ゆめいっぱい」は鬼龍院翔歌唱バージョンを収録。
19th 2017年4月5日 #CDが売れないこんな世の中じゃ CD EAZZ-0176 6位 2017年3月31日放送のテレビ朝日系『ミュージックステーション』や同日YouTubeに投稿されたMV、及びCDジャケットにて、表題曲が無料ダウンロードできるQRコードが公開された。
20th 2017年11月8日 やんややんやNight 〜踊ろよ※※〜 CD EAZZ-0201
〜EAZZ-0247
N/A 史上最多となる47形態でのリリース。「踊ろよ※※」の「※※」にはそれぞれ47の都道府県名が入る。
21st 2018年9月1日 タツオ…嫁を俺にくれ CD
CD+写真集+DVD
EAZZ-5002
〜EAZZ-5001
9位 全曲の作詞・作曲を樽美酒研二が担当し、ボーカルを務める。
22nd 2019年2月20日 ガガガガガガガ CD EAZZ-5009 12位 NHKドラマ10トクサツガガガ』主題歌。
23rd 2019年4月17日 令和 CD EAZZ-5010 12位 4月1日に先行配信、一部店舗で4月10日に先行発売。
24th 2020年4月30日 CD買ったら(送料)サヨウナラ CD+フォトセット5枚組 EAZZ-5022 2位 silkroad store(事務所公式通販サイト)限定発売。
25th 2021年2月17日 キスミー CD EAZZ-5027 8位

アルバム編集

オリジナル・アルバム編集

発売日 タイトル リリース形態 規格品番 収録曲 最高位 備考
1st 2012年1月4日 ゴールデン・アルバム 初回限定盤A (2CD)
初回限定盤B (CD+DVD)
初回限定盤C (CD)
通常盤 (CD)
EAZZ-0086
EAZZ-0087
EAZZ-0088
EAZZ-0089
2位 4形態同時発売。初回限定盤C、通常盤はCD EXTRA仕様。
オリコンデイリーチャート1位。
2nd 2015年6月17日 ノーミュージック・ノーウエポン CD+DVD
CD
EAZZ-0139
EAZZ-0140
1位 2形態同時発売。
3rd 2018年1月31日 キラーチューンしかねえよ CD+DVD EAZZ-0248 2位 1形態のみの発売。
4th 2019年12月28日 もう紅白に出してくれない CD+DVD
CD
EAZZ-5017
EAZZ-5018
4位

ベスト・アルバム編集

発売日 タイトル リリース形態 規格品番 収録曲 最高位 備考
1st 2010年1月6日 ゴールデンベスト 〜Pressure〜 初回限定盤A (CD+DVD)
初回限定盤B (CD)
通常盤 (CD)
EAZZ-0036
EAZZ-0037
EAZZ-0038
28位 3形態同時発売、通常盤はCD EXTRA仕様。
オリコン週間チャート初登場150位、2013年1月14日付で28位(最高位)、インディーズチャート2013年1月21日付で1位(最高位)。
2nd ゴールデンベスト 〜Brassiere〜 初回限定盤A (CD+DVD)
初回限定盤B (CD)
通常盤 (CD)
EAZZ-0039
EAZZ-0040
EAZZ-0041
74位 3形態同時発売、通常盤はCD EXTRA仕様。
オリコン週間チャート初登場193位、2013年1月14日付で74位(最高位)、インディーズチャート2013年1月21日付で5位(最高位)。
3rd 2010年7月21日 ゴールデン・アワー 〜上半期ベスト2010〜 初回限定盤A (CD+DVD)
初回限定盤B (CD+DVD)
通常盤 (CD)
EAZZ-0054
EAZZ-0055
EAZZ-0056
14位 3形態同時発売。封入特典及び応募者特典あり。
オリコンデイリーチャート6位、週間インディーズチャート1位。
4th 2011年1月6日 ゴールデン・アワー 〜下半期ベスト2010〜 初回限定盤A (CD+DVD)
初回限定盤B (CD+DVD)
通常盤 (CD)
EAZZ-0061
EAZZ-0062
EAZZ-0063
3位 3形態同時発売、通常盤はCD EXTRA仕様。
オリコンデイリーチャート1位。
5th 2013年4月24日 ザ・パスト・マスターズ Vol.1 初回限定盤A (CD+DVD)
初回限定盤B (CD+DVD)
初回限定盤C (CD)
通常盤 (CD)
EAZZ-0102
EAZZ-0103
EAZZ-0104
EAZZ-0105
1位 これまでの国内盤アルバムに収録されていない楽曲に加え、ニューシングル「Dance My Generation」や新曲「切ないほど」を収録。
N/A 2017年6月29日 ゴールデンボンバー ベストアルバムスタンプ LINE MUSICスタンプ N/A LINE MUSICスタンプによる配信式のベストアルバム[108]。全曲8秒間ずつ収録されている。

その他アルバム編集

発売日 タイトル 収録曲 最高位 備考
1st 2006年12月24日 音楽が僕らを駄目にする N/A 初ライブでの会場限定販売。廃盤。
2018年12月5日の鬼龍院のブログにて無料ダウンロードが可能となる[153]
2nd 2007年12月24日 The Golden J-POPS 会場限定。廃盤。
2018年12月5日の鬼龍院のブログにて無料ダウンロードが可能となる[153]
3rd 恋愛宗教論
4th 2009年1月1日 イミテイション・ゴールド〜金爆の名曲二番搾り〜 152位 非ヴィジュアル系のアーティストのヒット曲のパロディ楽曲集。
2013年1月14日付オリコン週間チャート152位(最高位)、2013年1月21日付インディーズチャート14位(最高位)。
5th 2009年7月29日 剃り残した夏 176位 映画『剃り残した夏』のサウンドトラックCD。
2013年1月14日付オリコン週間チャート176位(最高位)。
6th 2016年12月21日 フェスベスト 30位 フェスで盛り上がる楽曲を収録したアルバム。
1形態のみのリリースで、全曲オリジナル音源(既存曲)を収録。

DVD編集

発売日 タイトル 備考
2007年12月24日 ギャルパンチDEバタンQ 廃盤、2017年に復刻盤を発売。
2009年2月1日 金爆ねんごろツアー ファイナル 初ワンマン「愛は地球を巣喰う」〜美輪さん100kmマラソン〜 廃盤
2009年7月29日 剃り残した夏 ゴールデンボンバーのメンバーが制作した映画
2009年12月24日 ゴールデンボンバー 2009年ワンマンライブDVD 1月 廃盤
ゴールデンボンバー 2009年ワンマンライブDVD 2月 廃盤
ゴールデンボンバー 2009年ワンマンライブDVD 3月 廃盤
ゴールデンボンバー 2009年ワンマンライブDVD 4月 廃盤
ゴールデンボンバー 2009年ワンマンライブDVD 5月 廃盤
ゴールデンボンバー 2009年ワンマンライブDVD 6月 廃盤
2010年1月1日 ゴールデンボンバー 2009年ワンマンライブDVD 7月 廃盤
ゴールデンボンバー 2009年ワンマンライブDVD 8月 廃盤
ゴールデンボンバー 2009年ワンマンライブDVD 9月 廃盤
ゴールデンボンバー 2009年ワンマンライブDVD 10月 廃盤
ゴールデンボンバー 2009年ワンマンライブDVD 11月 廃盤
ゴールデンボンバー 2009年ワンマンライブDVD 12月 廃盤
2010年3月10日 第一夜 リクエスト・オン・ザ・ベスト〜Pressure night〜
第二夜 リクエスト・オン・ザ・ベスト〜Brassiere night〜
2010年4月27日 STYLISH WEAPON'10〜春のそよ風〜おまけの乱 初回盤は廃盤、通常盤のみ
2010年7月30日 ゴールデンボンバー 初 恐怖の全国ワンマンツアー -ワンマンこわい- 追加公演(2010/6/25@渋谷O-WEST 初回盤は廃盤、通常盤のみ
2010年11月24日 ゴールデンボンバー パンツ大作戦ツアーファイナル (2010/9/24恵比寿LIQUIDROOM)
2011年2月25日 「全力バカ」(2010/12/27@SHIBUYA-AX) 初回盤は廃盤、通常盤のみ
2011年3月15日 SoCcer 24
2011年7月27日 "Life is all right" 追加公演 (2011/5/17@TOKYO DOME CITY HALL) 初回盤は廃盤、通常盤のみ
2011年12月21日 ゴールデンボンバー Zepp全通ツアー 2011 "やればできる子" 2011.10.7 at Zepp Tokyo 初回盤は廃盤、通常盤のみ
2012年3月18日 ゴールデンボンバーワンマンライブ特大号「一生バカ」公演、1月14日(土) 日本武道館 初回盤は廃盤、通常盤のみ
ゴールデンボンバーワンマンライブ特大号「一生バカ」公演、1月15日(日) 日本武道館 初回盤は廃盤、通常盤のみ
2012年3月30日 ゴールデンボンバーワンマンライブ特大号「一生バカ」公演、1月21日(日) 大阪城ホール 初回盤は廃盤、通常盤のみ
2012年8月8日 Oh!金爆ピック〜愛の聖火リレー〜 大阪城ホール2012.6.10 初回盤は廃盤、通常盤のみ
Oh!金爆ピック〜愛の聖火リレー〜 横浜アリーナ2012.6.18 初回盤は廃盤、通常盤のみ
2012年12月22日 金爆オールスター祭 2012 ファンクラブ会員限定発売、廃盤
2013年11月30日 ゴールデンボンバー ホントに全国ツアー2013〜裸の王様〜 追加公演 at 大阪城ホール 2013.9.10-11 初回盤は廃盤、通常盤のみ
2013年12月25日 ゴールデンボンバー ホントに全国ツアー2013〜裸の王様〜 追加公演 at 国立代々木競技場第一体育館 2013.10.8 初回盤は廃盤、通常盤のみ
2014年10月31日 ゴールデンボンバー 全国ツアー2014「キャンハゲ」at 横浜アリーナ 2014.07.16 初回盤は廃盤、通常盤のみ
ゴールデンボンバー 全国ツアー2014「キャンハゲ」at 大阪城ホール 2014.07.20 初回盤は廃盤、通常盤のみ
2014年12月26日 ゴールデンボンバー 全国ツアー2014「キャンハゲ」at さいたまスーパーアリーナ 2014.10.22 初回盤は廃盤、通常盤のみ
2015年3月30日 ゴールデンボンバー PV集「GOLDEN CLIPS」 初回盤は廃盤、通常盤のみ
2015年12月25日 ゴールデンボンバー全国ツアー2015「歌広、金爆やめるってよ」at 大阪城ホール 2015.09.13 初回盤は廃盤、通常盤のみ
2016年2月29日 ゴールデンボンバー全国ツアー2015「歌広、金爆やめるってよ "ノーミュージック・ノーウエポン"」at 国立代々木競技場第一体育館 2015.11.12 初回盤は廃盤、通常盤のみ
ゴールデンボンバー全国ツアー2015「歌広、金爆やめるってよ」at 国立代々木競技場第一体育館 2015.11.13 初回盤は廃盤、通常盤のみ
2016年12月25日 ゴールデンボンバーファンクラブツアー2016「ファンクラブ入っててくれてありがと祭」at 豊洲PIT 2016.10.02 ファンクラブ会員限定販売、廃盤
2017年4月28日 ゴールデンボンバー全国ツアー2016-2017「オールゲイズ 二丁目のユウジ」at 大阪城ホール 2017.1.17
2017年5月31日 ゴールデンボンバー全国ツアー2016-2017「オールゲイズ 二丁目のユウジ」at さいたまスーパーアリーナ 2017.2.5 Blu-ray Discも同時発売
2017年6月17日 第1回 金爆裏紅白歌合戦! 2016年12月31日にニコニコ生放送で放送された番組を映像化。
ギャルパンチDEバタンQ (復刻盤) 2007年に販売された映像作品に特典映像を加えた復刻盤。
諸事情により当時の収録内容から音声の一部がカットされている。
2017年11月29日 ゴールデンボンバー ファンクラブ限定ツアー「MUKASHINO KINBAKU」at 横浜アリーナ公演 2017.07.26
2018年12月18日 ゴールデンボンバー全国ツアー2018「ロボヒップ」at さいたまスーパーアリーナ 2018.7.18
ゴールデンボンバー全国ツアー2018「キラーチューンしかやらねえよ」at さいたまスーパーアリーナ 2018.7.17
ゴールデンボンバー全国ツアー2018「ロボヒップ」at 大阪城ホール 2018.7.15
2018年12月25日 ゴールデンボンバー クリスマスライブ〜聖夜の賛美歌〜 at Zepp DiverCity Tokyo 2018.12.24 2018年12月24日に行われたファンクラブ限定クリスマスライブでのビジョン出し映像を無編集でそのまま収録し、「低価格、低クオリティ」にてDVD化され、翌日25日に発送された[154]

配信限定編集

No. 発売日 タイトル 備考
1 2010年1月27日 レッツゴーKY 着うたフルランキングでデイリー1位。
2 2010年2月19日 あしたのショー 着うたフルランキングでデイリー1位。
3 2010年3月19日 だからバイバイ 着うたフルランキングでデイリー1位。
4 2010年4月23日 †ザ・V系っぽい曲† 着うたフルランキングでデイリー1位。
5 2010年5月21日 デートプラン 着うたフルランキングでデイリー1位。
6 2010年6月25日 忙しくてよかった 着うたフルランキングでデイリー1位。
7 2010年7月23日 君といつまでも 着うたフルランキングでデイリー1位。
8 2010年8月26日 また君に番号を聞けなかった 着うたフルランキングでデイリー1位。
2010年10月6日にシングルとして発売された。
9 2010年9月14日 男心と秋の空 着うたフルランキングでデイリー1位。
10 2010年10月12日 イヤホン 着うたフルランキングでデイリー1位。
11 2010年11月9日 腐男子 着うたフルランキングでデイリー1位。
12 2010年12月17日 HEN 着うたフルランキングでデイリー1位。
13 2012年8月1日 ICE BOX 着うたフルランキングでデイリー1位。
14 2012年8月18日 泣かないで 着うたフルランキングでデイリー1位。
死ガ二人ヲワカツマデ…』第1章「色ノナイ青」主題歌
15 春が来る前に -リマスターバージョン- 着うたフルランキングでデイリー1位。
『死ガ二人ヲワカツマデ…』第2章「南瓜花 -nananka-」主題歌
16 2017年12月29日 やさしくしてね アルバム『キラーチューンしかねえよ』からのリカットシングル。
17 2018年7月19日 つよいぞ!ロボヒップ
18 2018年9月13日 暴れ曲
19 2019年5月15日 ぼくの世界を守って
20 2019年7月23日 LINEのBGMにしてるとモテる曲 LINE MUSICにて配信。ミュージックビデオは同年8月30日より公開[155]
21 2019年8月9日 振動
22 2019年10月19日 首が痛い
23 2019年11月4日 かまってちょうだい///
24 2021年7月26日 THE ガマン
25 2021年7月26日 おさかな地獄
26 2022年2月2日 断末魔
27 2022年2月13日 マリアの肝臓
28 2022年3月23日 Hey Yo!(仮)

配布限定編集

No. 発売日 タイトル 収録曲
1 2007年10月31日 J-POPカバー集
2 2008年6月7日 「脱・インディーズカバー集」
  • メテオの日 (遺伝子組換こども会のカバー)
3 2008年7月21日 美輪さん100kmマラソンドキュメント
4 2008年11月22日 美輪さん大阪⇒東京横断ヒッチハイク
5 2009年1月4日 伝説の妖怪は実在した!! 大都会東京に現れた河童を追え!!!!
6 2009年2月1日 真冬にアトヌは寒い
7 2009年3月1日 ゴールデンバスターズ、さっそく最終回! 環境汚染が引き起こした突然変異か?!
ついに我々は謎の生物、ケンタウロスを見た!! 〜ケンタウロスドキドキドキュメントDVD〜 特典DVD-R
8 2009年4月5日 〜Rock魂見せてやれ! 全21曲! 金金がギンギンライブ!〜 [特典DVD] 激レアほのぼのDVD
9 2009年5月3日 告っchao!
10 Tomorrow never world
11 ギーガー!
12 密着ドキュメント! いつまでも続く大不況! 都会を生き抜くフルメイクシンガー 〜ホームレスビジュアル系〜
13 2009年6月7日 20日じゃないよ7日だよ! Vo.鬼龍院翔バースデーワンマンライブ! 特典DVD 鬼龍院翔の華麗なる生い立ち
14 2009年7月5日 汗かきゲッソリ激ヤセワンマンライブ! 特典DVD 美輪さんができるまで
15 2009年7月29日 春が来る前に (夜魔堕さんVer.)
  • 春が来る前に (夜魔堕さんVer.)
16 2009年8月2日 夏真っ盛り! 日焼け大嫌いフェイズに隠れて金爆夏祭り! 特典DVD
ギターソロ喜矢武豊! 〜7月ツアー名産品食べまくりの乱〜
17 2009年9月6日 祝34歳! ヤワラチャンバースデーワンマンライブ!「最高で金、最低でも爆」特典DVD
〜ヤワラチャン誕生日スペシャル〜 Legend of YAWARA
18 2009年10月4日 ケツ出せ愛の伝道師! 美輪さん男尻祭り!
19 2009年11月1日 ガチュピン チャレンジシリーズ! 第一弾!
20 2009年12月6日 ぶらり途中着陸の旅 -GLORY 北海道帰郷編-
21 2009年12月15日 もうバンドマンに恋なんてしない (喜矢武 豊Ver.)
  • もうバンドマンに恋なんてしない (喜矢武 豊Ver.)
22 2009年12月16日 告っchao! (喜矢武 豊Ver.)
  • 告っchao! (喜矢武 豊Ver.)

その他作品編集

  1. Dolce 〜from Diva & Dude〜(2006年10月4日)
    • 収録曲:ドスケベ
  2. トリビュート to 村上(2007年)オムニバス
    • 収録曲:生きていた村上
  3. Zany Zap Complex(2009年7月22日)オムニバス
    • 収録曲:Sick Lady たぶん.../TSUNAMIのジョニー/元カレ殺ス
  4. NEO VOLTAGE(2010年5月26日)オムニバス オリコン週間ランキング初登場116位
    • 収録曲:†ザ・V系っぽい曲†

ドラマCD編集

  • 源平学園合戦録(2010年)- 鬼龍院翔・今井兼平 役、喜矢武豊・平宗盛 役、歌広場淳・木曾牛 役、樽美酒研二・木曾牛 役

タイアップ編集

起用年 曲名 タイアップ 初出
2009年 タイムマシンが欲しいよ 5pb.社ゲームソフト『スキップ・ビート!』エンディングテーマ シングル『Blow Wind/タイムマシンが欲しいよ』
2011年 眠たくて ハウスウェルネスフーズ「メガシャキ」CMソング シングル『女々しくて/眠たくて
僕クエスト テレビ東京系アニメ『遊☆戯☆王ZEXAL』エンディングテーマ シングル『僕クエスト
2012年 泣かないで 映画『死ガ二人ヲワカツマデ…』第1章「色ノナイ青」主題歌 アルバム『ザ・パスト・マスターズ Vol.1
春が来る前に -リマスターバージョン- 映画『死ガ二人ヲワカツマデ…』第2章「南瓜花 -nananka-」主題歌 配信限定
Life is SHOW TIME テレビ朝日系ドラマ『仮面ライダーウィザード』主題歌
(「鬼龍院翔 from ゴールデンボンバー」名義)
シングル『Life is SHOW TIME
DT捨テル テレビ東京系アニメ『イクシオン サーガ DT』オープニングテーマ
(「ゴールデン・イクシオン・ボンバー DT」名義)
シングル『DT捨テル/レッツゴーED
レッツゴーED テレビ東京系アニメ『イクシオン サーガ DT』エンディングテーマ
(「ゴールデン・イクシオン・ボンバー DT」名義)
シングル『DT捨テル/レッツゴーED
2013年 あの素晴しい朝をもう一度 フジテレビ系『めざましどようび』テーマソング シングル『101回目の呪い
片想いでいい 三和酒類いいちこ日田全麹」CMソング シングル『ローラの傷だらけ
2014年 ローラの傷だらけ 業務用通信カラオケ『JOYSOUND』CMソング シングル『ローラの傷だらけ』
2015年 好きだけじゃ足りなくて 本田技研工業 二輪車CM CMソング アルバム『ノーミュージック・ノーウエポン[156]
2016年 おどるポンポコリン フジテレビ系アニメ『ちびまる子ちゃん』オープニングテーマ シングル『おどるポンポコリン[157]
2017年 アモーレ ラウンドワン CMソング シングル『#CDが売れないこんな世の中じゃ』
さよならも言わずに
ICE BOX 森永製菓ICE BOX」CMソング[158] アルバム『ザ・パスト・マスターズ Vol.1
2019年 ガガガガガガガ NHK総合テレビジョンドラマ10トクサツガガガ』主題歌[159] シングル『ガガガガガガガ』
僕の世界を守って ラウンドワン CMソング 配信限定

出演編集

テレビ編集

ラジオ編集

動画サイト編集

  • ゴールデンボンバーのニコラジ(2011年1月 - 同年4月12日)
  • 月刊ゴールデンボンバー(2011年5月27日 - )

ドラマ編集

体操のお兄さん役[161]
鬼龍院翔(AIZAWA/愛沢 類人役)
喜矢武豊(BITO/美藤 聖也役)
歌広場淳(ENARI/江名利 翼役)
樽美酒研二(SHIMURA/志村 春比役)

アニメ編集

グループが歌唱する『おどるポンポコリン』がOPに使用されていた期間(2016年4月-2019年3月)、メンバー4人がアニメーションで出演。本編にもゲスト出演したことがある。

NHK紅白歌合戦出場歴編集

年度/放送回 曲目 出演順 対戦相手
2012年(平成24年)/第63回 女々しくて 02/25 SKE48
2013年(平成25年)/第64回 2 14/26 aiko
2014年(平成26年)/第65回 3 14/23 Perfume
2015年(平成27年)/第66回 4 18/26 Superfly
  • 出演順は「出演順/出場者数」を表す。

広告編集

ゲーム編集

  • リズムヒーローRPG「オトレンジャー」(2013年9月19日、カプコン)- 精力戦隊オサセンジャー[168]

受賞歴編集

イベント編集

ワンマンライブ編集

公演年 公演タイトル 公演月日・会場 備考 出典
2008年 金爆ねんごろツアーファイナル初ワンマン
「愛は地球を巣喰う」~美輪さん100kmマラソン~
7月20日 池袋CYBER 初のワンマンライブ。 [170][171]
2009年 12か月連続ワンマン 1月4日
2月1日
3月1日
4月5日
5月3日
6月7日
7月5日
8月2日
9月6日
10月4日
11月1日
12月6日
全会場:高田馬場CLUB PHASE
9月以降の公演は全てソールドアウト。 [172]
ケツ出せ 愛の伝道師! 美輪さん男尻(だんじり)祭り! 10月4日 高田馬場CLUB PHASE [173]
2010年 STYLISH WEAPON’10〜春のそよ風〜 1月31日 LIVE SQUARE 2nd LINE
(〜大阪の乱)
3月19日 Shibuya O-WEST
(〜おまけの乱)
[174]
ゴールデンボンバー
初! 恐怖の全国ワンマンツアー
〜ワンマンこわい〜
4月29日 ESAKA MUSE
5月1日 久留米GEILS
5月2日 CRAZY MAMA 2nd Room
5月4日 豊橋 ell KNOT
5月5日 松本aC
5月9日 高崎CLUB FLEEZ
5月16日 HEAVEN'S ROCK 宇都宮 VJ-2
5月21日 水戸ライトハウス
5月29日 CLUB CHAOS
5月30日 ell.FITS ALL
6月5日 札幌SOUND CREW
6月11日 Shibuya O-WEST
6月12日 仙台MACANA
6月20日 金沢AZ
6月21日 新潟 JUNKBOXmini
[175]
ゴールデンボンバー 全国ツアー2010 其の4
〜全力バカ〜
10月9日 梅田AKASO
10月11日 DRUM Be-1
10月12日 B.9
10月14日 ナミキジャンクション(後のセカンドクラッチ)
10月16日 IMAGE
10月17日 GRINDHOUSE
10月29日 CLUB #9
10月30日 SENDAI CLUB JUNK BOX
11月2日 CLUB CHANGE WAVE
11月3日 秋田クラブスウィンドル
11月7日 BESSIE HALL
11月14日 KAZOO HALL
11月20日 CLUB JUNK BOX
11月21日 松本aC
11月23日 金沢AZ
11月25日 KYOTO MUSE
11月26日 ボトムライン
12月4日 サウンドシャワーアーク
12月11日 Shibuya O-WEST
2011年 ゴールデンボンバー 全国ツアー2011
"Life is all right"
3月31日 X-pt.
4月2日 松山サロンキティ
4月3日 CRAZYMAMA KINGDOM
4月5日 EIGHT HALL
4月9日 NIIGATA LOTS
4月10日 長野CLUB JUNK BOX
4月14日 CAPARVO HALL
4月16日 Be-9 V1
4月17日 福岡DRUM LUGOS
4月21日 DIAMOND HALL
4月22日 なんばHatch
4月24日 広島CLUB QUATTRO
4月26日 仙台darwin
4月27日 仙台darwin
4月29日 青森Quarter
5月1日 PENNY LANE 24
5月2日 PENNY LANE 24
5月4日 C.C.Lemonホール
5月8日 C.C.Lemonホール
5月17日 TOKYO DOME CITY HALL
6月22日 SHIBUYA-AX
ゴールデンボンバー Zepp全通ツアー 2011
"やればできる子"
9月23日 Zepp Sendai
9月25日 Zepp Sapporo
10月7日 Zepp Tokyo
10月8日 Zepp Tokyo
10月10日 Zepp Nagoya
11月3日 Zepp Fukuoka
11月5日 Zepp Osaka
2012年 ゴールデンボンバーワンマンライブ特大号
「一生バカ」
1月3日 池袋CYBER
1月14日 日本武道館
1月15日 日本武道館
1月21日 大阪城ホール
タイトルは番組で共演したお笑いタレントの友近が、「一生バカやってろ!」という発言をし、その言葉に感激した鬼龍院が借用した[176]
ゴールデンボンバー全国ツアー2012
「Oh! 金爆ピック〜愛の聖火リレー~」
3月20日 大宮ソニックシティ
3月22日 岡山市民会館
3月23日 高知市文化プラザかるぽーと
3月29日 本多の森ホール
3月30日 新潟県民会館
4月1日 オリンパスホール八王子
4月4日 静岡市民文化会館
4月6日 鹿児島県文化センター 宝山ホール
4月8日 長崎市公会堂
4月13日 神戸国際会館こくさいホール
4月14日 ALSOKホール
4月20日 ホクト文化ホール 中ホール
4月21日 富山県民会館
4月28日 青森市文化会館
4月29日 仙台サンプラザホール
5月2日 松山市総合コミュニティセンター キャメリアホール
5月4日 スターピアくだまつ
5月11日 千葉県文化会館
5月13日 神奈川県民ホール
5月18日 福岡サンパレス
5月19日 熊本県立劇場
5月24日 センチュリーホール
5月25日 センチュリーホール
5月31日 ニトリ文化ホール
6月2日 秋田県民文化会館 大ホール
6月9日 大阪城ホール
6月10日 大阪城ホール
6月17日 横浜アリーナ
6月18日 横浜アリーナ
6月26日 郡山市民文化センター
7月28日 宜野湾海浜公園 屋外劇場
金爆オールスター祭 2012 9月1日 Zepp Namba
9月2日 Zepp Namba
9月9日 Zepp Tokyo
9月10日 Zepp Tokyo
9月14日 Zepp Nagoya
9月15日 Zepp Nagoya
9月22日 仙台Rensa
9月23日 仙台Rensa
9月27日 新潟LOTS
9月28日 新潟LOTS
9月30日 Zepp Sapporo
10月6日 BLUE LIVE 広島
10月7日 Zepp Fukuoka
10月13日 Zepp DiverCity TOKYO
10月14日 Zepp DiverCity TOKYO
2013年 ゴールデンボンバー ホントに全国ツアー2013
〜裸の王様〜
5月1日 郡山市民文化センター 大ホール
5月3日 仙台サンプラザホール
5月4日 山形県県民会館
5月6日 新潟県民会館 大ホール
5月10日 ひめぎんホール メインホール
5月11日 鳴門市文化会館
5月13日 神奈川県立県民ホール 大ホール
5月17日 アルファあなぶきホール 大ホール
5月19日 周南市文化会館
5月23日 市民会館崇城大学ホール
5月25日 鹿児島市民文化ホール 第一ホール
5月28日 沖縄コンベンション劇場
5月29日 沖縄コンベンション劇場
6月1日 佐賀市文化会館 大ホール
6月2日 長崎ブリックホール 大ホール
6月5日 千葉県文化会館
6月8日 オーバード・ホール
6月9日 金沢歌劇座
6月15日 ニトリ文化ホール
6月16日 ニトリ文化ホール
6月18日 旭川市民文化会館 大ホール
6月20日 北見市民会館
6月24日 リンクステーションホール青森
6月25日 盛岡市民文化ホール 大ホール
6月28日 神戸国際会館こくさいホール
6月30日 なら100年会館
7月3日 静岡市民文化会館 大ホール
7月6日 熊谷会館
7月9日 秋田県民会館
7月11日 函館市民会館
7月15日 とりぎん文化会館 梨花ホール
7月16日 島根県民会館 大ホール
7月19日 コラニー文化ホール
7月21日 栃木県総合文化センター
7月26日 長良川国際会議場 メインホール
7月28日 舞鶴市総合文化会館
8月1日 日本武道館
8月2日 日本武道館
8月9日 インテックス大阪
8月10日 インテックス大阪
8月14日 日本ガイシホール
8月17日 福岡国際センター
8月18日 福岡国際センター
8月23日 ベイシア文化ホール 大ホール
8月29日 iichikoグランシアタ
8月30日 宮崎市民文化ホール
9月1日 倉敷市民会館
9月6日 ホクト文化ホール
9月8日 福井フェニックス・プラザ
9月10日 大阪城ホール
9月11日 大阪城ホール
9月13日 高知県立県民文化ホール オレンジホール
9月15日 広島文化学園HBGホール
9月18日 茨城県立県民文化センター
9月25日 三重県文化会館 大ホール
9月27日 滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール
9月28日 和歌山県民文化会館 大ホール
10月7日 国立代々木競技場第一体育館
10月8日 国立代々木競技場第一体育館
[177]
2014年 ゴールデンボンバー全国ツアー2014
「キャンハゲ」
4月26日 市原市市民会館
4月29日 栃木県総合文化センター
5月3日 鳴門市文化会館
5月5日 なら100年会館
5月6日 和歌山県民文化会館
5月9日 郡山市民文化センター 大ホール
5月10日 やまぎんホール
5月14日 コラニー文化ホール
5月16日 三重県文化会館 大ホール
5月18日 フェニックス・プラザ
5月20日 舞鶴市総合文化会館
5月23日 とりぎん文化会館 梨花ホール
5月24日 島根県民会館
5月31日 アルカスSASEBO
6月1日 佐賀市文化会館
6月4日 市民会館崇城大学ホール
6月7日 沖縄コンベンションセンター展示棟
6月8日 沖縄コンベンションセンター展示棟
6月13日 周南市文化会館
6月15日 倉敷市民会館
6月19日 金沢歌劇座
6月22日 朱鷺メッセ
6月25日 茨城県立県民文化センター
6月28日 ホクト文化ホール
6月29日 ベイシア文化ホール
7月2日 リンクステーションホール青森
7月4日 函館市民会館
7月7日 帯広市民文化ホール
7月9日 旭川市民文化会館
7月11日 苫小牧市民会館
7月15日 横浜アリーナ
7月16日 横浜アリーナ
7月20日 大阪城ホール
7月21日 大阪城ホール
7月24日 岩手県民会館
7月26日 秋田県民会館
7月30日 熊谷会館
8月7日 滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール
8月9日 宮崎市民文化ホール
8月10日 鹿児島市民文化ホール第一
8月13日 静岡市民文化会館 大ホール
8月15日 オーバード・ホール
8月16日 長良川国際会議場メインホール
8月21日 東京国際フォーラムホールA
8月27日 月寒グリーンドーム
8月28日 月寒グリーンドーム
9月2日 iichikoグランシアタ
9月4日 高知県立県民文化ホール オレンジホール
9月6日 ひめぎんホール メインホール
9月7日 アルファあなぶきホール
9月13日 神戸ワールド記念ホール
9月14日 神戸ワールド記念ホール
9月27日 広島グリーンアリーナ
9月28日 広島グリーンアリーナ
10月5日 マリンメッセ福岡
10月11日 セキスイハイムスーパーアリーナ
10月15日 日本ガイシホール
10月16日 日本ガイシホール
ファイナル 追加公演
10月22日 さいたまスーパーアリーナ
振替公演
10月24日 宮崎市民文化ホール
2015年 ゴールデンボンバー LIVE 2015 at
UNIVERSAL STUDIOS JAPAN
5月16日
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン大阪府
グラマシーパーク特設ステージ
[178][179]
ゴールデンボンバー 全国ツアー2015
「歌広、金爆やめるってよ」
7月4日 市原市市民会館
7月7日 鹿児島市民文化ホール
7月15日 岩手県民会館
7月17日 リンクステーションホール青森
7月24日 長崎ブリックホール
8月2日 栃木県総合文化センター
8月14日 米子コンベンションセンター BiG SHiP
8月16日 ひめぎんホール
8月22日 静岡エコパアリーナ
9月5日 サンドーム福井
9月12日 大阪城ホール
9月13日 大阪城ホール
9月20日 朱鷺メッセ
9月23日 アスティとくしま
9月29日 横浜アリーナ
9月30日 横浜アリーナ
10月3日 セキスイハイムスーパーアリーナ
10月10日 神戸ワールド記念ホール
10月11日 神戸ワールド記念ホール
10月14日 日本ガイシホール
10月15日 日本ガイシホール
10月18日 広島グリーンアリーナ
10月21日 マリンメッセ福岡
10月31日 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
11月1日 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
11月12日 国立代々木競技場第一体育館
11月13日 国立代々木競技場第一体育館
11月22日 沖縄コンベンションセンター
11月23日 沖縄コンベンションセンター
11月12日の国立代々木競技場第一体育館での公演は、演出一切なしのライブ「ノーミュージック・ノーウエポン」を決行した[180]
2016年 ゴールデンボンバー 喜矢武豊ハッピーバースデーパーティー 3月15日
豊洲PIT
全国120劇場でライブビューイング
2016年 - 2017年 ゴールデンボンバー 全国ツアー2016-2017
「オールゲイズ 二丁目のユウジ」
ホール公演
6月17日 市原市市民会館
6月20日 ひめぎんホール メインホール
6月22日 高知県立県民文化ホール オレンジホール
6月26日 秋田県民会館
6月28日 郡山市民文化センター 大ホール
7月1日 倉敷市民会館
7月3日 米子コンベンションセンターBiG SHiP
7月8日 本多の森ホール
7月12日 コラニー文化ホール
7月14日 ロームシアター京都 メインホール
7月16日 松本キッセイ文化ホール
7月18日 新潟県民会館 大ホール
7月21日 仙台サンプラザホール
7月23日 リンクステーションホール青森
7月26日 釧路市民文化会館 大ホール
7月28日 旭川市民文化会館 大ホール
10月30日 沖縄コンベンション劇場
10月31日 沖縄コンベンション劇場
11月3日 鹿児島市民文化ホール 第一
11月5日 アルモニーサンク北九州ソレイユホール
11月6日 iichikoグランシアタ
11月8日 広島文化学園HBGホール
アリーナ公演
11月12日 静岡エコパアリーナ
11月23日 日本ガイシホール
11月29日 神戸ワールド記念ホール
11月30日 神戸ワールド記念ホール
12月5日 横浜アリーナ
12月6日 横浜アリーナ
12月25日 北海きたえーる
2017年1月7日 福岡国際センター
1月8日 福岡国際センター
1月17日 大阪城ホール
1月18日 大阪城ホール
2月4日 さいたまスーパーアリーナ
2月5日 さいたまスーパーアリーナ
[181][182]
2016年 ゴールデンボンバー ファンクラブツアー2016
「ファンクラブ入っててくれてありがと祭」
7月31日 Zepp札幌
8月6日 なんばHatch
8月7日 なんばHatch
8月19日 豊洲PIT
8月20日 豊洲PIT
8月27日 広島文化学園HBGホール
9月3日 なんばHatch
9月4日 なんばHatch
9月10日 豊洲PIT
9月11日 豊洲PIT
9月18日 Zepp名古屋
9月19日 Zepp名古屋
9月22日 仙台サンプラザホール
9月25日 福岡サンパレス ホテル&ホール
10月1日 豊洲PIT
10月2日 豊洲PIT
10月9日 なんばHatch
10月10日 なんばHatch
10月14日 Zepp名古屋
10月15日 Zepp名古屋
10月22日 新潟県民会館 大ホール
2017年 ゴールデンボンバー ファンクラブ限定ライブツアー2017
「MUKASHINO KINBAKU」(昔の金爆)
6月17日 市原市市民会館
6月20日 フェスティバルホール
6月23日 新潟県民会館
6月27日 仙台サンプラザホール
6月30日 名古屋国際会議場センチュリーホール
7月9日 ニトリ文化ホール
7月15日 広島文化学園 HBGホール
7月21日 福岡サンパレス ホテル&ホール
7月25日 横浜アリーナ
7月26日 横浜アリーナ
ファンクラブ限定ライブツアー。昔のライブやパフォーマンスを再現したものとなっている。 [183]
2018年 ゴールデンボンバー 全国ツアー2018
「ロボヒップ」
3月17日 市原市市民会館
3月21日 宇都宮市文化会館
3月23日 リンクステーションホール青森
3月25日 郡山市民文化センター
3月31日 オーバード・ホール
4月1日 金沢歌劇座
4月7日 静岡市民文化会館
4月8日 三重県文化会館
4月12日 市民会館シアーズホーム夢ホール
4月13日 鹿児島市民文化ホール 第一
4月19日 滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール
4月20日 和歌山県民文化会館 大ホール
4月28日 米子コンベンションセンター BiG SHiP
4月30日 ひめぎんホール
5月3日 新潟県民会館
5月6日 倉敷市民会館
5月8日 ロームシアター京都
5月11日 コラニー文化ホール
5月18日 旭川市民文化会館
5月20日 帯広市民文化ホール
5月26日 沖縄コンベンション劇場
5月27日 沖縄コンベンション劇場
6月7日 仙台サンプラザホール
6月8日 仙台サンプラザホール
6月12日 広島文化学園HBGホール
6月13日 広島文化学園HBGホール
6月17日 ニトリ文化ホール
6月18日 ニトリ文化ホール
6月23日 福岡国際センター
6月24日 福岡国際センター
7月7日 名古屋国際会議場センチュリーホール
7月8日 名古屋国際会議場センチュリーホール
7月14日 大阪城ホール
7月15日 大阪城ホール
7月17日 さいたまスーパーアリーナ
7月18日 さいたまスーパーアリーナ
7月17日のさいたまスーパーアリーナでの公演は、演出一切なしのライブ「キラーチューンしかやらねえよ」を開催。 [184]
ゴールデンボンバー クリスマスライブ〜聖夜の賛美歌〜 12月24日
Zepp DiverCity Tokyo
ファンクラブ限定ライブ。
2018年 - 2019年 ゴールデンボンバー初!カウントダウンワンマンライブ
〜紅白に出られないとわかった〜
12月31日〜1月1日
豊洲PIT
ファンクラブ限定ライブ。 [185]
2019年 ゴールデンボンバー全国ツアー2019
「地方民について本気出して考えてみた〜4年以上行ってない県ツアー〜」
ホール公演
4月26日 ベイシア文化ホール
4月30日 高知市文化プラザ かるぽーと
5月2日 鳴門市文化会館
5月4日 レクザムホール(香川県県民ホール)
5月8日 なら100年会館 大ホール
5月9日 なら100年会館 大ホール
5月17日佐賀市文化会館
5月19日 長崎ブリックホール
5月21日 iichikoグランシアタ
5月24日 キッセイ文化ホール 大ホール
6月1日 フェニックス・プラザ
6月2日 フェニックス・プラザ
6月7日 茨城県立県民文化センター
6月10日秋田市文化会館
6月12日 岩手県民会館
6月14日 やまぎんホール(山形県県民会館)
6月21日 長良川国際会議場 メインホール
6月22日 長良川国際会議場 メインホール
6月30日 中標津町総合文化会館 しるべっとホール
7月2日 北斗市総合文化センター かなで~る
7月4日 小樽市民会館
7月10日 周南市文化会館
7月12日 島根県民会館
7月18日 宮崎市民文化ホール
アリーナ公演
10月19日 横浜アリーナ
10月20日 横浜アリーナ
11月2日 神戸ワールド記念ホール
11月3日 神戸ワールド記念ホール
特別追加地方無観客ライブ
11月16日 屋那覇島

脚注編集

[脚注の使い方]

注釈編集

  1. ^ 本来の綴りとは異なるが、本項ではバンドの記載に合わせた記述とする[3]
  2. ^ 例外として「タツオ…嫁を俺にくれ」は、Doramuの樽美酒研二が作詞作曲を担当した[14]
  3. ^ なお、過去のホームページで見られた結成時のやり取りは、かつてふざけて書いたものであることを鬼龍院は述べている[47]
  4. ^ オリコンのインターネット調査によると、音楽の評価自体は2015年の時点でファンにとってCDの売り上げが音楽の評価に繋がっているという結果が出ており、特典商法の賛否は反対派が約57%と賛成派をやや上回る結果となった[95]

出典編集

  1. ^ a b Golden Bomber | Album Discography - オールミュージック. 2020年11月28日閲覧。
  2. ^ “J-Pop Group Golden Bomber Give Away 'Birthday and Wedding Song'”. Billboard (Billboard Media). (2018年2月2日). https://www.billboard.com/articles/news/international/8097921/japan-golden-bomber-birthday-wedding-song 2020年12月21日閲覧。 
  3. ^ ゴールデンボンバーが年末にニューアルバム『もう紅白に出してくれない』」『音楽ナタリー』ナターシャ、2019年11月14日。
  4. ^ ゴールデンボンバー」ドワンゴ、2010年12月27日時点の オリジナル よりアーカイブ。2010年12月27日閲覧。
  5. ^ a b c d 鬼龍院翔、エアーバンドの成功を確信した日「意外とみんな音楽聴いてない」『』マイナビ、2015年7月4日。2020年1月5日閲覧。
  6. ^ a b 金爆・鬼龍院翔がソロデビュー! 『仮面ライダーウィザード』主題歌に起用」『ORICON NEWS』オリコン、2012年6月27日。2020年1月5日閲覧。
  7. ^ 【紅白】金爆、5年連続出場ならず 惜しむ声が続々「毎年のやらかしを楽しみに…」」『ORICON NEWS』オリコン、2016年11月24日。2017年7月28日閲覧。
  8. ^ 築島渉「ゴールデンボンバー・歌広場淳、アーティストなのに「音楽は好きじゃない」!?」『RBB Today』イード、2016年11月8日。2016年12月10日閲覧。
  9. ^ ゴールデンボンバーが女子高生のリクエストに応えて生演奏を披露」『livedoor News』LINE、2014年12月18日。2016年11月27日閲覧。
  10. ^ 大島暁美「鬼龍院翔 ゴールデンボンバー: 憎しみのエネルギー」『Rock&Read』第33巻、シンコーミュージックエンタテイメント、192頁、2010年12月。ISBN 978-4401771035 
  11. ^ 大島 2011, p 192.
  12. ^ 須永 2012, p 28.
  13. ^ 鬼龍院 2012, p. 213.
  14. ^ 藤原千明「ゴールデンボンバー、どこまで“ギリギリ”攻める? 樽美酒歌唱「タツオ…嫁を俺にくれ」に注目」『リアルサウンド』blueprint、2018年8月31日。
  15. ^ a b tatsuo氏インタビュー. (インタビュー). クリプトン. (2016年12月4日). SONICWIRE.. https://sonicwire.com/news/special/interview_tatsuo01 2020年1月5日閲覧。 
  16. ^ 鬼龍院翔 『Instagram』2019年9月19日https://www.instagram.com/p/B2lm5mjAfL9/?utm_source=ig_web_options_share_sheet 
  17. ^ a b c エアバンドが武道館満杯に 批判覆した金爆の「誠実」」『週刊朝日朝日新聞出版社、2013年9月10日。2016年12月7日閲覧。
  18. ^ 大橋美貴子 (2012年4月6日). 『SKET DANCE』、『仮面ライダーメテオ』、ゴールデンボンバーを手掛けるサウンドプロデューサーtatsuo(everset)を大解明. (インタビュー). ジャパンミュージックネットワーク. BARKS.. https://www.barks.jp/news/?id=1000078573 2016年12月7日閲覧。 
  19. ^ AOLニュース編集部 捜査二課「世界も認めたBABYMETAL「恐ろしく上手い」バックバンドの中の人とは?」『AOL News』AOL Online Japan、2014年11月13日。2016年12月25日閲覧。
  20. ^ shuji (18 December 2010). "渋谷AXにて・・・". まっぱでブログ。. 2016年12月31日閲覧
  21. ^ SHUSE (28 February 2011). "ゴールデンボンバーLIVEDVD発売したよ〜". SHUSEの無修正. 2017年1月8日閲覧
  22. ^ 【オリコン】金爆「女々しくて」カラオケ新記録の49週連続1位」『ORICON NEWS』オリコン、2016年11月24日。2020年1月5日閲覧。
  23. ^ 米津玄師「Lemon」カラオケ52週連続1位、歴代1位へ「とんでもないことが起こっている」 ORICON MUSIC 2019-03-22 04:00(2020年2月17日閲覧)
  24. ^ ゴールデンボンバー「女々しくて」がインディーズ作品として初の金賞受賞」『BARKS』ジャパンミュージックネットワーク、2014年5月21日。2016年11月27日閲覧。
  25. ^ a b c 2014年JASRAC賞 「女々しくて」が金賞を受賞」『JASRAC 一般社団法人日本音楽著作権協会』、2014年5月21日。2016年12月20日閲覧。
  26. ^ 須永 2012 p 24.
  27. ^ a b 須永 2012, p 18.
  28. ^ 杉江優花「まさに全力で臨んだ愛すべき"おバカ"たち ツアー・ファイナル@渋谷O-East速報!!」『FOOL'S MATE』、フールズメイト、56頁、2011年3月。ASIN B004J53G5I 
  29. ^ 須永 2012, pp. 26-27.
  30. ^ 【紅白リハ】金爆にプロデューサーが苦言「勘違いされてるのでは?」」『ORICON NEWS』oricon ME、2012年12月29日。2017年9月23日閲覧。
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参考文献編集

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  • 大島暁美「喜矢武豊 ゴールデンボンバー: 金爆踏み台宣言」『Rock&Read』第34巻、シンコーミュージックエンタテイメント、2011年3月7日。ISBN 978-4401771042 
  • 鬼龍院翔 『ゴールデンボンバーのボーカルだけどなんか質問ある?』(初)ユークリッド・ミュージックエンターテイメント、2012年6月20日。ASIN B007ZTPOT6JAN 4948722444664 
  • 『クイック・ジャパン』105巻 太田出版、2012年12月11日。ISBN 978-4778313555
    • さやわか「所 恵実(マネージャー)が語る『金爆の道程』」『クイック・ジャパン』第105巻。 
    • 須永貴子「ゴールデンボンバー インタビュー」『クイック・ジャパン』第105巻。 
    • 須永貴子「学園祭ライブドキュメント ゴールデンボンバー×KEIO 金爆爆発大合戦 ~2012 秋の陣~」『クイック・ジャパン』第105巻。 
  • 日経BP社「タレントパワーランキング2013」『日経エンタテインメント! 2013年 06月号』、日経BP社、2013年5月2日。ASIN B00CDVTIXEJAN 4910071830634 

外部リンク編集