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BiSH

日本の女性アイドルグループ

BiSH(ビッシュ)は、日本女性アイドルグループ、「楽器を持たないパンクバンド」である。所属事務所はWACK。レーベルはavex trax。メンバーは、アイナ・ジ・エンドセントチヒロ・チッチモモコグミカンパニーハシヤスメ・アツコリンリンアユニ・Dの6人から構成される。

BiSH
出身地 日本の旗 日本
ジャンル ロック
インディー・ロック
オルタナティブ・ロック
パンク・ロック
ポップ・パンク
ハードコア・パンク
メロディック・ハードコア
青春パンク
オルタナティブ・メタル
活動期間 2015年 -
レーベル SUB TRAX / SPACE SHOWER MUSIC
(2015年 - 2016年
avex trax
(2016年 - )
事務所 WACK
共同作業者 渡辺淳之介
松隈ケンタSCRAMBLES
公式サイト bish.tokyo
メンバー アイナ・ジ・エンド
セントチヒロ・チッチ
モモコグミカンパニー
ハシヤスメ・アツコ
リンリン
アユニ・D
旧メンバー ユカコラブデラックス
ハグ・ミィ

概要編集

2015年1月、かつてBiSを手がけた渡辺淳之介が「BiSをもう一度始める」とBiSHの始動を宣言[1]。サウンドプロデュースに松隈ケンタSCRAMBLES)、衣装の外林健太、アートディレクションの真田礼の初期のBiSを手掛けてきたスタッフを迎え、5人体制で活動をスタート。2016年1月、avexからのメジャーデビューに伴い、「新生クソアイドル」の肩書きを外し[2]、同年2月頃より新たに「楽器を持たないパンクバンド」の肩書きで活動している[3]。メンバーは2度の脱退と2度の加入を経て2016年8月より現在の6人体制となる。モモコグミカンパニーを中心にメンバー全員が楽曲の作詞を行い、ほぼ全ての楽曲の振り付けはアイナ・ジ・エンドが担当している。

BiSHは、「Brand-new idol SHiT」(新生クソアイドル)の略。ファンのことを「清掃員」(クソを掃除する者)と呼ぶ。これは前身のBiSが、ファンのことを「研究員」と呼んでいたことにならい、2015年4月に行われた初ライブの「BiSHの三箇条」で発表された[4][5]

初期の活動では、TOKYO IDOL FESTIVAL 2015の2日目出演キャンセルや、2015年6月に行われたPOPとの200km駅伝[6]など、プロモーション手法にもBiSとの共通点(ロマン優光曰く、「昭和の新日本プロレス的なトラブルをトラブルで解決するような現実とシナリオが交錯する炎上商法」[7])が見られた。しかし、渡辺は「ホントに(BiSを)始めたときのクソインディーズの素人のときは、嫌われないと客が増えなかったんですけど、いまは嫌われると逆に客が減る状況になっちゃった」[8]と語るように、BiS時代のような過激なプロモーション方法はあまり使わなくなってきているが、現在でもゲリラリリースやゲリラライブなどファンを驚かせるユニークなプロモーションが行われている[9]

ライブに重きを置いており、ワンマンライブの他に数多くの音楽フェスやイベント、学園祭などにも精力的に参加している。またBiSHのライブでは一部のイベントを除きライブ中の写真撮影が許可されており[9]、ライブ後にはファン各々が撮影した写真がネット上を賑わしている。

代表曲「オーケストラ」「プロミスザスター」などのメロディアスなロックバラード楽曲から、「My Landscape」「stereo future」などストリングスを導入した壮大な楽曲、「NON TiE-UP」「遂に死」などの過激な楽曲まで幅広い音楽性が特徴。作品発売後、発売の週の翌週以降も販売数を伸ばす傾向にあり、また発売翌年以降の旧作品の販売枚数も多くなっているが、これは他のアイドルグループにはあまり見られない傾向である[10]

沿革編集

2015年編集

  • 1月14日 - BiSHの始動を宣言[1]
  • 3月10日 - メンバー5人(ユカコラブデラックス、モモコグミカンパニー、セントチヒロ・チッチ、アイナ・ジ・エンド、ハグ・ミィ)が決定[11]
  • 3月18日 - 初音源「スパーク」がOTOTOYで無料ダウンロード開始。ただし、メンバーではなく渡辺淳之介が歌唱[12]
  • 4月3日 - ユカコラブデラックスが脱退、4人体制となる[13]
  • 4月30日 - Vampillia主催イベント「いいにおいのするいきのいいやつらTOKYO」にシークレットゲストとして登場、初ライブを行った[4]
  • 5月27日 - 1stアルバム「Brand-new idol SHiT」をリリース。
  • 6月6-7日 - BiSHとPOP(現GANG PARADE)が「対抗熱海駅伝」を開催。渋谷-熱海間を2日かけて往復200kmを走破[14]
  • 8月1日 - TOKYO IDOL FESTIVAL に初出演。2日連続で出演の予定だったが[15]2日目の出演を同事務所のPOP共々「アーティスット側の事情」[16]により出演をキャンセルした[17][18]
  • 8月5日 - ハシヤスメ・アツコとリンリンの加入を発表[19]
  • 8月26日 - TIFの出演キャンセルを受け急遽Zepp Tokyoで「TOKYO BiSH SHiNE(略してTBS)」を開催。TIF2日目のリストバンドを持参した者は無料で入場できた[20]。新メンバーのハシヤスメ・アツコとリンリンがお披露目された[20]
  • 9月2日 - 1stシングル「OTNK」リリース。
  • 9月12日 - BiS解散時のメンバーが揃った「AOMORI ROCK FESTIVAL 夏の魔物」にて、「BiSを封印する」と宣言、BiSの代表曲「nerve」を歌唱[21]

2016年編集

  • 1月19日 - 東京・LIQUIDROOMで開催されたワンマン・ライブ「IDOL is SHiT」のアンコールにて、avex traxからメジャーデビューすることと、「avexに失礼だから」との理由から「新生クソアイドル」の肩書きをなくすことが発表された[2]
  • 1月20日 - 2ndアルバム「FAKE METAL JACKET」をリリース。
  • 2月下旬 - 「楽器を持たないパンクバンド」という新たな肩書きを発表する[3][22]
  • 3月20日 - セントチヒロ・チッチがキャプテン降格[23]
  • 5月2~3日 - メジャーデビューを記念して24時間イベント「24 Hour Party BiSH」を開催。24時間のフリーライブと特典会を行った[24]
  • 5月4日 - メジャー1stシングル「DEADMAN」リリース。
  • 6月2日 - 赤坂BLITZで開催された「BiSH presents 〜地底からコンニチワ〜」をもって、ハグ・ミィが脱退。これに伴い、新メンバー募集のオーディションを開催[25]
  • 8月1日 - アユニ・Dの加入を発表[26]
  • 8月24日 - Zepp Tokyoで「TOKYO BiSH SHiNE repetition(TBS2)」を開催。アンコールでアユニ・Dがお披露目された[27]
  • 10月5日 - メジャー1stアルバム「KiLLER BiSH」をリリース。
  • 10月8日 - 日比谷野外大音楽堂で「BiSH Less than SEX TOUR FINAL'帝王切開'」を開催。アンコールでは12人のストリングスとともに「オーケストラ」を歌唱[28]
  • 12月1日 - アイナ・ジ・エンドが声帯結節の手術のため一時活動休止を発表[29]

2017年編集

  • 1月2日 - 「TIP×@JAM」でアイナ・ジ・エンド復帰。
  • 3月19日 - 「BiSH NEVERMiND TOUR FiNAL」にて幕張メッセイベントホールでのライブを発表。
  • 3月22日 - メジャー2ndシングル「プロミスザスター」リリース。
  • 3月28日~4月2日 - WACK合同オーディション最終審査にアイナ・ジ・エンド、ハシヤスメ・アツコが参加。
  • 4月2日 - 横浜赤レンガ倉庫イベント広場で行われたフリーイベント「WACK EXHiBiTiON」に出演。
  • 6月28日 - ミニアルバム「GiANT KiLLERS」をリリース。同日、BiSHフリーライブ「YOYOGi GiANT KiLLERS」を東京・代々木公園野外ステージで開催。
  • 7月22日 - 幕張メッセ 幕張イベントホールにて「BiSH NEVERMiND TOUR RELOADED THE FiNAL “REVOLUTiONS”」が行われた。全席SOLD OUTで7000人を動員した。終演後、TOKYO BiSH SHiNE3が開催されることが発表された[30]
  • 8月23日 - Zepp Tokyoで毎年恒例となったフリーライブ「TOKYO BiSH SHiNE3」を開催。開催3年目にして初の満員となった。またこのライブで新グループ・EMPiREがお披露目された[31]
  • 10月2日 - BiSH、BiS、GANG PARADEメンバーからなるシャッフルユニット「SAiNT SEX」にアイナ・ジ・エンドとアユニ・Dが参加[32]
  • 11月4・5日 - メジャー2ndアルバム「THE GUERRiLLA BiSH」のリリースに先駆け、2日間限定でタワーレコードにて299円で先行販売[33]。また11月5日には、大阪・道頓堀にてゲリラライブを敢行[34]
  • 11月29日 - メジャー2ndアルバム「THE GUERRiLLA BiSH」リリース。六本木ヒルズアリーナでフリーライブ「THE けやき坂 GUERRiLLA BiSH」を開催。同日朝に生出演した『スッキリ』内でサプライズ告知されたにもかかわらず、2000人の清掃員が集結した。AbemaTVにて同時配信[35]
  • 12月1日 - 2018年5月に横浜アリーナでワンマンライブ「BiSH “TO THE END”」を開催することが同日初出演した『ミュージックステーション』内で放送されたCMで情報解禁された[36]
  • 12月6日 - WACKSCRAMBLESの設立3周年記念アルバム『WACK & SCRAMBLES WORKS』に参加[37]
  • 12月9日 - エリザベス宮地監督、BiSH主演のドキュメンタリー映画「ALL YOU NEED is PUNK and LOVE」が東京・渋谷HUMAXシネマで公開。全国18か所で順次公開。

2018年編集

  • 3月12~18日 - 合宿型オーディション「WACK合同オーディション2018」に、BiSHよりモモコグミカンパニーが参加。合宿の模様は、ニコニコ生放送で生中継された[38]
  • 3月7日 - モモコグミカンパニーがBiSHのヒストリー本「目を合わせるということ」を発売[39]
  • 3月18日 - 大阪・大阪城音楽堂にて、WACK所属グループが一堂に会するフリーイベント「WACK EXHiBiTiON」開催。このイベント内で「WACK合同オーディション2018」の結果が発表され、BiSHは加入者なしとなった[40]
  • 3月28日 - メジャー3rdシングル「PAiNT it BLACK」リリース。4月9日付オリコンウイークリーシングルランキングでシングル・アルバムを通じて初の1位を獲得[41]
  • 5月22日 - 横浜アリーナにて「BiSH "TO THE END"」を開催。全席SOLD OUTで1万2000人を動員した。アンコールで10月から初の全国ホールツアー「BRiNG iCiNG SHiT HORSE TOUR」、終演後には緊急告知として5月26日に岩手・宮古KLUB COUNTER ACTIONでライブ「"TO THE END,THE END"」を開催することが発表された[42][43]
  • 6月27日 - 初の両A面となるメジャー4thシングル「Life is beautiful / HiDE the BLUE」リリース[44]。同日、一切の事前告知なしでシングル「NON TiE-UP」をリリースした[45]
  • 7月26日 - SAiNT SEXに続くシャッフルユニット第2弾「HOLY SHiTS」にセントチヒロ・チッチが参加[46]
  • 8月29日 - 東京・Zepp Tokyoでフリーライブイベント「TOKYO BiSH SHiNE4」を開催。本イベントはニコニコ生放送で生中継された。オープニングアクトとしてEMPiREが出演[47]。本公演アンコールにて、10月10日の東京・中野サンプラザホールを皮切りにスタートする全国ホールツアー「BRiNG iCiNG SHiT HORSE TOUR」のファイナルとして12月22日に千葉・幕張メッセ国際展示場9〜11ホールでワンマンライブ「BRiNG iCiNG SHiT HORSE TOUR FiNAL "THE NUDE"」を開催することを発表した[48]
  • 9月19日 - セントチヒロ・チッチ、アイナ・ジ・エンドが「夜王子と月の姫/きえないで」でソロデビュー。同日、アユニ・Dがソロプロジェクト「PEDRO」として1stミニアルバム「zoozoosea」を事前告知なしでリリース。
  • 11月23日 - シングル「stereo future」が12月5日に発売されることを記念して、著名人などによる同曲の感想やBiSHへの応援コメントなどを掲載したスペシャルサイトを公開[49]
  • 11月23日 - BiSH初の冠番組「BiSHのキレッキレJAPAN」がYahoo! JAPANアプリやGYAO!で12月3日より毎週月曜日に無料配信されることが発表された[50]
  • 12月5日 - メジャー5thシングル「stereo future」リリース。
  • 12月7-9日 - メンバー6人それぞれが各地のCDショップに訪店し、トークイベントなどを行いながらゴール地点となるフリーライブ会場を目指す企画「参勤交代the beyond」を開催[51]
  • 12月9日 - BiSH史上最大規模のフリーライブ「stereoなfutureにしないYOKOHAMA」を開催[51]
  • 12月22日 - 「BRiNG iCiNG SHiT HORSE TOUR FiNAL"THE NUDE"」を、千葉県の幕張メッセ9・10・11ホールにて開催。自己最高を更新する1万7000人を動員した[52]
  • 12月30日 - 第60回輝く!日本レコード大賞にて新人賞を受賞[53]。「PAiNT iT BLACK」を披露した。最優秀新人賞受賞には至らなかったものの、「BiSH」がTwitterのトレンドで日本一位、世界二位を記録した[54]

2019年編集

  • 1月3日 - マイナビBLITZ赤坂にて、「WACKなりの甲子園」を開催。BiSHの他に、同じ事務所のBiSGANG PARADEEMPiRE、WAggも出演した。
  • 1月10日 - WACK所属事務所のグループが17都市23公演をまわる合同ツアー「Going Going WACK TOUR」の初日公演が神奈川県の川崎CLUB CITTA’で行われ、BiSHとGANG PARADEが出演した[55]
  • 1月30日 - 配信限定シングル「二人なら」リリース。
  • 3月24日~30日 - 合宿型オーディション「WACK合同オーディション2019」にアユニ・Dが参加[56]
  • 3月30日 - 長崎壱岐の島ホールにて、WACK所属グループが一堂に会するフリーイベント「WACK EXHiBiTiON」開催。BiSHはモモコグミカンパニーがインフルエンザの疑いで欠席になったため、現体制で初めて5人体制でステージに立つことになった。このイベント内で「WACK合同オーディション2019」の結果が発表され、BiSHは加入者なしとなった。またアユニ・DのソロプロジェクトPEDROがエイベックスからEMI Recordsに移籍し活動を本格化させ、夏にアルバムリリースとツアーの開催が発表された[57]
  • 4月1日 - 「BRiNG iCiNG SHiT HORSE TOUR FiNAL "THE NUDE"」の発売記念ライブ上映会「BiSH to the THEATER3」でメジャー3rdアルバム「CARROTS and STiCKS」の発売がサプライズ告知され、ニューアルバム発売の特報がYouTubeにアップされた[58]
  • 4月3日 - 配信限定EPSTiCKS」リリース。
  • 5月3日 - 配信限定EP 「CARROTS」リリース。
  • 6月12日 - 「BiSH CARROTS and STiCKS??」が事前告知なしで299円で先行販売。同日午後、ゲリラ販売されたCDがプロデューサーの渡辺淳之介松隈ケンタによるユニット「beat mints boyz」が歌うフェイク盤だったことが明かされた[59]
  • 7月3日 - メジャー3rdアルバム「CARROTS and STiCKS」をリリース。
  • 7月4日 - ハシヤスメ・アツコがシングル「ア・ラ・モード」でソロデビュー[60]
  • 9月23日 - 大阪城ホールでワンマンライブ「And yet BiSH moves.」を開催。関東圏以外のアリーナ級の会場でワンマンライブを開催するのは初[61]。12000人を動員[62]
  • 10月10日 - テレビ朝日アメトーーク!』にて「~クセがすごい女性グループ~ BiSHドハマり芸人」という企画が放送され、番組ラストにはBiSHメンバー全員が出演した[63][64]。また、番組放送中に新曲の解禁とともにiTunes限定で既発のアルバム全6作を1日限定300円で販売。これによりBillboard JAPANダウンロード・アルバム・チャートで『FAKE METAL JACKET』が首位、その他のアルバムもベスト10に全てランクインとなった[65]
  • 11月6日 - メジャー6thシングル「KiND PEOPLE/リズム」リリース。
  • 11月7日 - Twitterで募集した日本各地のファンにメンバーが直接会いに行く企画「#優しいBiSH」を開催[66]


メンバー編集

名前 誕生日 出身地 担当 ファンの俗称 備考
アイナ・ジ・エンド 12月27日[67] 大阪府豊中市 おくりびと THEENDER オリジナルメンバー、振り付け担当[68]
元・PARALLEL
セントチヒロ・チッチ 5月8日[69] 東京都八王子市 見た目は真面目、中身は悪女
これでも彼氏は2人まで[70]
チッチキャップス オリジナルメンバー、元キャプテン
元・強がりセンセーション[71]
モモコグミカンパニー 9月4日[72] 東京都 あまのじゃく ももこ組 オリジナルメンバー
ハシヤスメ・アツコ 9月27日[73] 福岡県
(東京都生まれ)
メガネ ハシックス 2015年8月加入、コント担当
元・Fleur*
リンリン 3月9日[74] 静岡県[75] 無口 リンリン☆テレフォンズ 2015年8月加入
アユニ・D 10月12日[76] 北海道札幌市 僕の妹がこんなに
可愛いわけがない[70]
お兄たんズ 2016年8月加入
ソロプロジェクト「PEDRO」としても活動

元メンバー編集

名前 誕生日 担当 ファンの俗称 備考
ユカコラブデラックス 3月18日 - - オリジナルメンバー、2015年4月3日脱退
現・ミキノルムとして活動[77]
「MONSTERS」「TOUMIN SHOJO」「Lonely girl」の作詞を担当
「スパーク」には、彼女のヴォーカルが収録[78]
ハグ・ミィ 9月11日[79] あぶない熟女 はぐちゃんズ オリジナルメンバー、2016年6月2日脱退[25]
元バクステ外神田一丁目・秋葉原ディアステージ所属[80]
「HUG ME」「身勝手あいにーじゅー」の作詞を担当
 

作品編集

順位はオリコン・ウィークリーランキング最高順位[81]

CD編集

シングル編集

# 発売日 タイトル 順位 備考
1 2015年9月2日 OTNK 10位 インディーズ
2 2016年5月4日 DEADMAN 5位
3 2017年3月22日 プロミスザスター 4位
4 2018年3月28日 PAiNT it BLACK 1位
5 2018年6月27日 Life is beautiful/HiDE the BLUE 3位
6 NON TiE-UP 12位 ゲリラリリース
7 2018年12月5日 stereo future 4位
8 2019年11月6日 KiND PEOPLE/リズム 2位

アルバム編集

# 発売日 タイトル 順位 備考
1 2015年5月27日 Brand-new idol SHiT 20位 インディーズ
2 2016年1月20日 FAKE METAL JACKET 13位 インディーズ
3 2016年10月5日 KiLLER BiSH 7位
EP 2017年6月28日 GiANT KiLLERS 4位 ミニアルバム
4 2017年11月4日 THE GUERRiLLA BiSH 6位 ゲリラ先行販売
2017年11月29日 5位
5 2019年7月3日 CARROTS and STiCKS 4位

配信限定編集

# 発売日 タイトル 形態
1 2019年1月30日 二人なら シングル
2 2019年4月3日 STiCKS EP
3 2019年5月3日 CARROTS EP

映像作品編集

# 発売日 タイトル 順位 収録曲 品番・仕様
BD DVD
1 2017年1月18日 Less Than SEX TOUR FiNAL
“帝王切開” 日比谷野外大音楽堂
9位 19位 AVBD-92454【通常盤】
AVXD-92455/B【初回生産限定盤】
BOX、デジパック仕様、写真集付
2 2017年11月1日 BiSH NEVERMiND TOUR RELOADED
THE FiNAL "REVOLUTiONS"
7位 8位 AVBD-92579【通常盤】
AVXD-92578/B〜C【初回生産限定盤】
豪華BOX仕様、写真集付・オーディオコメンタリー
3 2018年8月29日 BiSH "TO THE END" 8位 8位 AVBD-92704【通常盤】
AVXD-92703/B〜C【初回生産限定盤】
豪華BOX仕様、写真集付・オーディオコメンタリー
4 BiSH Documentary Movie
"SHAPE OF LOVE"
12位 21位 2018年1月からの「pUBLic imAGE LiMiTEd TOUR」および
横浜アリーナ公演までの舞台裏に完全密着したドキュメンタリー
AVBD-92706【通常盤】
AVXD-92705【初回生産限定盤】
写真集付
5 2019年4月3日 BRiNG iCiNG SHiT HORSE TOUR
FiNAL"THE NUDE"
4位 3位 AVBD-92772【通常盤】
AVXD-92771/B~C【初回生産限定盤】
BOX仕様、写真集付・オーディオコメンタリー
6 2020年1月15日
(予定)
And yet BiSH moves. TBA TBA AVBD-92888【通常盤】
AVXD-92887/B~C【初回生産限定盤】
BOX仕様、写真集付・オーディオコメンタリー

メンバーソロ作品編集

メンバー 発売日 タイトル 順位 形態 備考
セントチヒロ・チッチ 2018年9月19日 夜王子と月の姫 10位 シングル 両A面でリリース
アイナ・ジ・エンド きえないで
アユニ・D(PEDRO) zoozoosea 10位 ミニアルバム ゲリラリリース
ハシヤスメ・アツコ 2019年7月4日 ア・ラ・モード - シングル mu-mo限定販売
アユニ・D(PEDRO) 2019年8月28日 THUMB SUCKER 9位 アルバム

参加作品編集

書籍編集

タイアップ編集

楽曲 タイアップ 収録作品
ヒーローワナビー 映画『アイアムアヒーロー』公開記念 リアル脱出ゲーム×アイアムアヒーロー「ある病院からの脱出」主題歌 Blu-ray「Less Than SEX TOUR FiNAL “帝王切開” 日比谷野外大音楽堂」初回生産限定盤 CD
オーケストラ 痛快TV スカッとジャパン 胸キュンスカッと」 挿入歌  アルバム「KiLLER BiSH
プロミスザスター 日本テレビ系「徳井と後藤と麗しののSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみました」エンディングテーマ[87] シングル「プロミスザスター
日本テレビ系「バズリズム」POWER PLAY
Help!! いわき市小名浜観光PRアニメ『人力戦艦!?汐風澤風』オープニングテーマ
社会のルール メ〜テレテレビ朝日系アニメ『ヘボット!』後期エンディングテーマ ミニアルバム「GiANT KiLLERS
FOR HiM スポーツデポアルペン ウインターセール タイアップソング[88] アルバム「THE GUERRiLLA BiSH
おでんの歌 セブン-イレブンコラボレーションムービー「ありがとうおでん『BiSH・おでんの歌』篇」タイアップソング[89] アルバム「THE GUERRiLLA BiSH」セブンネット限定特典ミュージックダウンロードカード(数量限定)
PAiNT it BLACK テレビ東京系アニメ『ブラッククローバー』第2クールオープニングテーマ シングル「PAiNT it BLACK
ラウンドワンCMソング[90]
Life is beautiful dTV×FOD共同製作ドラマ『彼氏をローンで買いました』主題歌[91][92] シングル「Life is beautiful/HiDE the BLUE
テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』2018年6月度オープニングテーマ
HiDE the BLUE 日本テレビアニメ『3D彼女 リアルガール』第1シーズンエンディングテーマ[93][94]
透明なままでゆけ。 キリンビバレッジ キリンレモン「透明なままでゆけ。」篇 CMソング[95][96] シングル「Life is beautiful/HiDE the BLUE」初回生産限定盤 SPECiAL BONUS CD
それぞれの夢 レオパレス21 恋するレオパレス5th season 「デートのお誘い/Wi-Fi篇」「花火大会/セキュリティ篇」 CMソング[97]
stereo future テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』2018年12月度オープニングテーマ[98] シングル「stereo future」(GOD EATER 3 Ver.は初回生産限定盤のみ収録)
PlayStation 4 / Steam用ゲームソフト『GOD EATER 3』オープニングテーマ[99]
二人なら 日本テレビアニメ『3D彼女 リアルガール』第2シーズンオープニングテーマ[100][101] 配信シングル「二人なら」
MORE THAN LiKE テレビ東京系アニメ『FAIRY TAIL』ファイナルシリーズ第4クールオープニングテーマ[102] アルバム「CARROTS and STiCKS
DiSTANCE MBSドラマ『スカム』エンディングテーマ[103]
まだ途中 STV熱烈!ホットサンド!』オープニングテーマ[104]
GRUNGE WORLD 中村 足リラシート「100%な朝」篇 CMソング[105]

ライブ・イベント編集

ワンマン編集

イベント出演編集

出演編集

テレビ編集

映画編集

  • ALL YOU NEED is PUNK and LOVE(2017年12月9日公開、エリザベス宮地監督)
  • 劇場版 アイドルキャノンボール2017(2018年2月3日公開、カンパニー松尾監督)
  • 世界でいちばん悲しいオーディション(2019年1月11日公開、岩淵弘樹監督)
  • IDOL-あゝ無情-(2019年11月1日公開、岩淵弘樹監督)

ラジオ編集

ネット配信編集

CM編集

  • セブン-イレブンコラボレーションムービー「ありがとうおでん『BiSH・おでんの歌』篇」(WEB限定ムービー)
  • ラウンドワン「レッドピンチャレンジ」編・「スコア300パーフェクトチャレンジ」編・「スポッチャ」編(2018年4月 - 2019年3月)[90]
  • キリンビバレッジ キリンレモン×BiSH「ラララ」篇・「ハミング」篇・「おいしくなった」篇(WEB限定ムービー)

雑誌編集

脚注編集

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  1. ^ a b 「BiSをもう一度始める」渡辺淳之介プロデュース“BiSH”始動”. 音楽ナタリー (2015年1月14日). 2016年1月13日閲覧。
  2. ^ a b 「TRFに加わりたい」BiSH、エイベックスからメジャーデビュー”. 音楽ナタリー (2015年1月19日). 2016年1月20日閲覧。
  3. ^ a b 特集!あの人の本棚 92. モモコグミカンパニー(BiSH) 劣等感の塊だった私が、アイドルになるまで(BiSH・モモコグミカンパニー インタビュー)”. ホンシェルジュ (2016年3月1日). 2017年11月7日閲覧。
  4. ^ a b BiSHが渋谷でこっそり初ライブ、クソアイドルの3箇条を発表。”. 音楽ナタリー (2015年4月30日). 2016年1月13日閲覧。
  5. ^ BiSHはBiSの最初期と最末期が混在しているグループだーー初ライブ現場を体当たり評論”. Real Sound (2015年5月2日). 2016年1月14日閲覧。
  6. ^ BiSH×POP クソアイドルと鉄人集団の熱き200km駅伝に見た“新たな物語の幕開け””. Billboard Japan (2015年6月9日). 2016年7月22日閲覧。
  7. ^ ロマン優光 (2015年12月11日). “『TVタックル』地下アイドル特集をみたよ:ロマン優光連載46”. ブッチNEWS. 2016年1月17日閲覧。
  8. ^ 吉田豪インタビュー企画:渡辺淳之介「BiSのメンバーのなかで一番成功してるのは僕なんで(キッパリ)」(3)”. デイリーニュースオンライン (2016年7月17日). 2016年7月22日閲覧。
  9. ^ a b "パンクスピリット"に心酔!"楽器を持たないパンクバンド"BiSHの特異性と正統性”. hominis. 2019年11月18日閲覧。
  10. ^ 【深ヨミ】テレビ企画から知名度急上昇中 BiSHのセールス動向を調査”. billboard-japan. 2019年11月18日閲覧。
  11. ^ アイドルグループ“BiSH”のメンバーが明らかに”. RO69. ロッキング・オン (2015年3月11日). 2016年1月13日閲覧。
  12. ^ BiSHが初音源を無料配信、歌は元BiSマネージャー渡辺淳之介が担当” (2015年3月18日). 2017年11月21日閲覧。
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外部リンク編集