NARUTO -ナルト- 疾風伝

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NARUTO -ナルト- 疾風伝
ジャンル 忍者少年向けバトルアクションファンタジー
アニメ
原作 岸本斉史
監督 伊達勇登(第1話 - 第479話)
コバヤシオサム(第480話 - 第483話)
今千秋(第484話 - 第488話)
渡部穏寛(第489話 - 第493話)
むらた雅彦(第494話 - 第500話)
シリーズ構成 武上純希(第1話 - 第289話・第296話 - 第479話)
西園悟(第1話 - 第53話)
鈴木やすゆき(第54話 - 第71話・第432話 - 第450話)
千葉克彦(第451話 - 第458話)
吉田伸(第459話 - 第468話)
コバヤシオサム(第480話 - 第483話)
赤星政尚(第484話 - 第488話)
本田雅也(第489話 - 第493話)
下山健人(第494話 - 第500話)
キャラクターデザイン 西尾鉄也鈴木博文
音楽 増田俊郎六三四プロジェクト
高梨康治・刃 -yaiba-
アニメーション制作 studioぴえろ
製作 テレビ東京・studioぴえろ
放送局 テレビ東京系列
放送期間 2007年2月15日 - 2017年3月23日
話数 全500話
テンプレート - ノート
プロジェクト アニメ
ポータル アニメ

NARUTO -ナルト- 疾風伝』(ナルト しっぷうでん)は、漫画NARUTO -ナルト-』を原作とするテレビアニメであり、前作『NARUTO -ナルト-』の続編[注 1]

登場人物とそれを演じる声優については、NARUTO -ナルト-の登場人物を参照。

目次

概要編集

 
ビズメディアサンフランシスコ本社に掲げられたNARUTO -ナルト- 疾風伝の看板 - "NARUTO -ナルト- 疾風伝 ディズニーXDで放送中 naruto.viz.com"

原作における第二部が基になっており、2007年2月15日から2017年3月23日までテレビ東京系列で放送されていた。

今シリーズと前期にはいくつか相違があり、第296話までの番組の最後には不定期に本編と関係のないミニエピソードが放送され、オリジナルストーリーは前期は数話の短編だったのに対し、今期は長編になっているなどがある。また、ギャグの描写が多かった前期に比べ、今期は主要人物の戦死、戦争の悲しみや平和についてのテーマなどが顕著であり、また前期から三年後の舞台と、未成年人物の成長もあり、前期から一転してほぼシリアスな描写となっている。

文字多重放送を実施。2008年4月3日の第54話(通算274話)よりハイビジョン制作に移行し、地上デジタル放送では画面アスペクト比16:9のワイドサイズで放送されるようになった(アナログ放送では2009年10月8日の1時間スペシャル(通算第349話・350話)からレターボックスが付加されている)。ただし、ハイビジョン化以降も作中でそれ以前の放送回の回想シーンが使われるときは、画面は4:3のままである(アナログ放送では一時的に額縁放送となる)。

2009年10月15日より、20時台の新番組『空から日本を見てみよう』が19:58開始となることに伴い、19:58まで1分拡大された。

2010年5月2日から「NARUTO -ナルト- 疾風伝 特選放送 ペイン来襲!」と題して5月と6月限定の再放送が日曜 10:00から放送された(通算第372話 - 第380話を放送)。

なお2014年春の改編で、2001年10月から12年半続いた水曜19時台のアニメ枠が廃止になったため、テレビ東京のゴールデンタイムのアニメ枠は当番組と直前の『ポケットモンスター XY』が放送されている木曜19時台のみとなった。テレビ東京のゴールデンタイムのアニメ枠が木曜19時台のみになるのは1998年4月から同年9月以来16年ぶりとなる。

2014年7月3日放送の第367話「柱間とマダラ」にて『BLEACH』の放送回数366話を突破し、ぴえろ及びテレビ東京制作のアニメとしては、単一のタイトルで放送された期間・話数共に最長記録を更新した。

2016年4月7日より、放送時間を5分繰り上げ、19:25 - 19:53の放送となった[1]。これにより『ポケットモンスター XY&Z』が18:55開始となるため、地上波新作アニメとしてはテレビ朝日系以外で唯一の19時台開始作品となる。

また、北米でも放送されている。

2016年10月13日放送の第479話「うずまきナルト!!」にて原作の最終回が放送されたがその後も翌年の3月まで放送は続き、その後は幼少時代を描いたアニメオリジナル、ノベライズ版を原作とするエピソードである「サスケ真伝 来光篇」、「シカマル秘伝 闇の黙に浮ぶ雲」、「木ノ葉秘伝 祝言日和」が放送された。「イタチ真伝篇 光と闇」もノベライズ版に準じたストーリーではあるが、こちらはストーリー序盤と結末部分を除いてほぼオリジナルの展開となっている。

2017年2月16日放送回(第494話・第495話)を以て、テレビ東京系列で放送された単一タイトルのアニメ作品としては『しましまとらのしまじろう』(テレビせとうち制作)に続き2作目、ぴえろ及びテレビ東京制作では初めて、放送期間が10年を突破した。

2017年3月23日放送の第500話「祝いの言葉」をもって前作『NARUTO -ナルト-』から通算14年半・計720話の放送を終え、ゴールデンタイムにおける週刊少年ジャンプ原作のアニメ化作品は消滅した。

2017年4月より本作の後年の世界を描いた『BORUTO-ボルト- -NARUTO NEXT GENERATIONS-』が水曜17:55-18:25枠で、放送されている。

各話リスト編集

  • 各章の名称はアニプレックスが随時リリースしているセルDVDソフトにおいて付けられている題に基づく。
  • サブタイトルが太字の回はアニメオリジナルストーリー。

風影奪還の章編集

遥かなる再会の章編集

守護忍十二士の章編集

不死の破壊者、飛段・角都の章編集

三尾出現の章編集

師の予言と復讐の章編集

六尾発動の章編集

二人の救世主の章編集

過去篇 〜木ノ葉の軌跡〜編集

五影集結の章編集

船上のパラダイスライフ編集

九尾掌握と因果なる邂逅の章編集

忍刀七人衆の章編集

力-Chikara-編集

忍界大戦・彼方からの攻撃者編集

忍界大戦・サスケとイタチ編集

カカシ暗部篇 〜闇を生きる忍〜編集

忍界大戦・第七班再び編集

忍界大戦・うちはオビト編集

ナルトの背中 〜仲間の軌跡〜編集

無限月読・発動の章編集

自来也忍法帳 〜ナルト豪傑物語〜編集

イタチ真伝篇 〜光と闇〜編集

忍宗の起源〜二つの魂インドラ・アシュラ〜編集

ナルトとサスケの章編集

少年時代篇編集

サスケ真伝 来光篇編集

シカマル秘伝 闇の黙に浮ぶ雲編集

木ノ葉秘伝 祝言日和編集


原作との相違点編集

  • 戦闘シーンや回想シーンなど、原作に存在しないシーンが大幅に追加されている。
    • 特に386話「告白」は、1話の大半が原作では数ページ程度のヒナタとペイン天道との戦闘に費やされた。
  • 回想シーンが前作よりも頻繁に挿入されている。
  • サクラの服の配色と額宛の布のデザインが異なり、服の長さが大幅に長く設定されている。
  • サイのナルトに対する下品な言葉が、「チンポ」ではなく「ちんちん」に変更。
  • ナルトの修行を、サクラとサイが見守っている。
  • アスマの死後、シカマルがタバコを吸っていない。それに伴い、シカマルにとってのアスマの形見がタバコからライターに変更された。また、木ノ葉を抜ける前は原作でタバコを吸っているため、アスマの死を受け入れられず自分自身と葛藤する様子に差し替えられている。
  • 原作では二尾と三尾がほぼ同時に封印されたが、アニメでは二尾だけが封印されている。三尾は上記の通りオリジナルストーリーに再構成され、原作通りにトビによって封印されている結末となっている。
  • アスマがシカマルに「『里の玉』が誰なのか」を話すタイミングが違う。
  • テウチの弟子である松と西の登場シーンと「おいろけ・男の子どうしの術」がアニメで放送されていない。
  • 水月の大刀「首切り包丁」の入手法が大きく違う。原作では、墓地に刺さっていた刀をそのまま引き抜いて入手したが、アニメではアニメオリジナルキャラクターが墓地から盗みとっていたため、サスケと共にアジトに向かい奪いとった。
  • 原作では第1部と第2部と間に連載された「カカシ外伝」が、劇場版三作目の公開にあたり、特別編として小隊「蛇」の結成後に放映された。
  • 原作では小隊「鷹」が暁の傘下に入った時点で7匹まで尾獣を封印されているが、アニメでは6匹までしか封印されていない。このとき封印されていない六尾はオリジナルストーリー内でペインによって捕獲される。
  • 演歌忍者サブちゃんの名前がアニメでは「キンちゃん」に変更されている。
  • アニメオリジナルストーリー「船上のパラダイスライフ」編では、第四次忍界大戦を前にして各国の忍達の軋轢についての描写が存在したが、このとき登場したアニメオリジナルの忍達も後に大戦に召集され、開戦の際に我愛羅の言葉により和解するシーンが追加されている。
  • 原作で君麻呂以外の音の四人衆は生死不明扱いで、カブトの穢土転生によって蘇生されなかったが、アニメでは死亡扱いとなっており、オリジナルエピソードで再登場している。
  • 第484話以降は、小説をアニメ化したオリジナルエピソードが放送されていた。

アニメ版オリジナルストーリー編集

守護忍十二士の章(第57話 - 第71話)
ナルトが新術の開発に挑む中、カカシ班に火の寺で頻発している「墓荒らし事件」の解決という任務が命じられた。ナルト達は火の寺の僧・地陸と修行僧のソラと知り合うが、ナルトとソラは衝突してばかり。地陸の話では荒らされた墓が全て『守護忍十二士』の隠し墓だという。そんな中、最後の隠し墓を荒らされたと連絡を受け出動したカカシ班とソラ達はフリドと名乗る男達と戦うことになる。フリド達には逃げられてしまうが、ヤマトは彼達の狙いはソラではないかと疑い、負傷したサイの代わりにソラを臨時の班員として迎え入れることを決める。ソラを連れて木ノ葉に帰還したカカシ班、しかしソラを見たアスマの様子がどうもおかしい。
三尾出現の章(第90話 - 第112話)
木ノ葉に大蛇丸のアジトに関する情報が入り、綱手はカカシ・キバ・シノ・ヒナタの探索班を派遣する。一方、ナルトは「風遁・螺旋手裏剣」に代わる新術を開発するため、自来也と修行を開始する。修行中、ナルトは少年・幽鬼丸と出会う。幽鬼丸は音隠れで暮らす少年で、カブトと共に三尾捕獲のための実験に来ていた。大蛇丸は配下のくノ一・紅蓮に幽鬼丸の護衛を命じる。紅蓮は辺境アジトで部下の選抜戦を行うことに。探索班は辺境アジトを発見し、潜入する。紅蓮達はすでに去った後であったが、そこに残された手がかりをもとに紅蓮らを追跡することに。互いの存在に気づき動きを探り合う探索班と紅蓮たち、そしてついに両勢力は交戦を開始する。カカシから戦況変化の報告を受け、ナルトは修行を中断しヤマト達とともに探索班のもとへ向かう。一方、湖ではカブトが幽鬼丸と実験を開始する。激しい大波と共に姿を現した三尾にナルトと紅蓮は唖然とする。音隠れの狙いが尾獣だと知った綱手はシズネら増援部隊を派遣する。さらに暁ではデイダラとトビが行動を開始する。
六尾発動の章(第144話 - 第151話)
トビとの遭遇後、イタチ捜索任務を終え里への帰路を行くカカシ班の前に、カツユを通じて綱手から護衛任務の指令が下る。護衛対象はホタルという名の少女。ヤマト班はカカシたちと別れ、ホタルが身を隠している葛城山の砦に向かうが、彼女の姿は無く賞金稼ぎの集団・マゴツ衆に襲われたホタルの従者・遁兵衛がいた。ナルトたちはサクラに遁兵衛の治療を任せてホタルを追跡を開始するが、ホタルの傍にはシャボン玉を吹く霧隠れの抜け忍・ウタカタがいた。
過去篇 〜木ノ葉の軌跡〜(第176話 - 第196話)
ペインの襲撃を退け、里の復興活動に専念するナルト達は、サスケが里を抜ける前の思い出等、数々を回想する。
時系列上は原作第一部のエピソードで構成されており、第一部と同様にほぼ全て一話完結の短編となっている。
船上のパラダイスライフ(第222話 - 第242話)
雲隠れの島亀の向かうナルトの道中で起こる出来事を描く。一方で、戦争の準備を始めた木ノ葉の仲間達の様子も描かれる。
力-chikara-(第290話 - 第295話)
アニメ放送通算500回突破を記念したエピソード。
火の国の国境付近にあるトニカ村で起こった村人惨殺事件の調査に向かったカカシ班は、そこで穢土転生の実験を行っていたカブトと遭遇する。
カカシ暗部篇〜闇を生きる忍〜(第349話 - 第361話)
オビトを喪い、さらにリンをその手にかけてしまい消沈するカカシを見かね、四代目火影になったミナトは彼を暗部に任命する。
また本編では断片的にしか描かれなかった大蛇丸の里抜けやうちは一族殲滅の詳細、ヤマトが木遁忍術を習得するに至った経緯も描かれる。
ナルトの背中 〜仲間の軌跡〜(第394話 - 第413話)
ナルトが自来也と修行の旅に出てから2年が経過した木ノ葉隠れの里では木ノ葉崩し以来となる砂隠れの里との合同中忍試験が開催されようとしていた。五代目風影となった我愛羅は二次試験を砂隠れの里で開催したいと申し出るが、そこには自分に対する反逆者を炙り出す狙いがあった。さらに砂隠れの里では一部の上役達が我愛羅へのクーデターを画策しており、カカシは綱手から雨隠れの里へ内情を探るべく派遣される。
自来也忍法帳 〜ナルト豪傑物語〜(第432話 - 第450話)
無限月読が発動し、抵抗する間も無く幻術世界に取り込まれた綱手は、その世界の自来也が書いた小説を目にする。それは、ナルトを主人公とした物語だった。
「九尾のチャクラをクシナとナルトに分散したことで、ミナトとクシナが生存している」「ミナトが介入したことでうちは一族のクーデターが阻止され、イタチによる虐殺が起こらない」など、史実と一部異なる話が展開していく。
イタチ真伝篇 〜光と闇〜(第451話 - 第458話)
無限月読により多くの忍達が幻術の世界に引きずりこまれる中、須佐能乎により幻術を免れた第七班。サスケはイタチの言葉を思い返していた。イタチは幼少時代の第三次忍界大戦がきっかけで、「命」について何度も自問自答を繰り返す毎日を送っていた。やがてアカデミーに入学したイタチは頭角を現し、若干7歳でアカデミーを卒業し、以降はうちは一族と里との確執に巻き込まれていくようになる。
暁加入後はアニメオリジナルの要素が多く、オリジナルキャラクターとして原作に数コマしか登場しなかった霧隠れの忍刀七人衆だった抜け忍・枇杷十蔵が鬼鮫の前任のイタチのパートナーとして登場する。
忍宗の起源〜二つの魂インドラ・アシュラ〜(第459話 - 第468話)
カグヤと対峙したナルトとサスケに黒ゼツは真の歴史を語り始める。忍里が興る遥か昔。大筒木カグヤは突如としてこの世界に現れ、現地の王との間に子を設けるが、些細な事から追われる身となり、その土地に生えていた神樹の実を食べ、人々を幻術にかけた。その十数年後、カグヤの子・ハゴロモとハムラは度々不審な行動をとる母に疑念を抱き始める。やがてハゴロモは偶然出会ったガマ丸(後の大ガマ仙人)からカグヤの真実を聞かされ、仙術を学び、カグヤに戦いを挑む。そして長きにわたる戦いの末、カグヤを封印し、外道魔像の監視のために月へ渡ったハムラを見送ったハゴロモは贖罪の度に出る。旅の末に同志を集め忍宗の開祖となったハゴロモはインドラとアシュラの子を設ける。当初こそ互いに助け合っていたインドラとアシュラだったが、ある事件からインドラが写輪眼を開眼したことにより、運命の歯車が狂い始める。
ハゴロモとハムラがカグヤと敵対した経緯やインドラとアシュラの確執は原作でも断片的に書かれているが、カグヤの過去は完全にアニメオリジナルであり、ハゴロモとハムラの父親と思われる人物も登場する。
少年時代篇(第480話 - 第483話)
ナルト、サスケ、サクラ、ヒナタ、シカマル、我愛羅、カカシ、自来也の本編では描かれなかった幼少時代を描いている。1話につき2人分放送されている。

ミニコーナー編集

疾風伝本編の放送が終了し、ED後に行うおまけの短編。基本的にギャグがメインで第一期などのあらすじ説明、楽屋裏でのこぼれ話などをして進めることが多いが、シリアス調に進めることもある。第296話の「NNN〜忍者ネットワークニュース〜」は、本編終了後ではなく、アバンで放送された。またオンエア時にスタッフおよびキャストはクレジットされておらず、スタッフリストが2013年1月24日のぴえろ公式ブログ内で公開された。

スタッフ編集

  • 原作 - 岸本斉史集英社 ジャンプ・コミックス刊)
  • プロデューサー
    • テレビ東京 - 具嶋朋子(第1話 - 第48話)→東不可止(第49話 - 第219話)→白石誠(第220話 - 第281話)→圡方真(第282話 - 第500話)
    • studioぴえろ - 萩野賢(第1話 - 第53話)→朴谷直治(第54話 - 第479話)→町山晃一(第480話 - 第500話)
  • シリーズ構成→構成(第480話以降) - 武上純希(第1話 - 第289話・第296話 - 第479話)、西園悟(第1話 - 第53話)、鈴木やすゆき(第54話 - 第71話・第432話 - 第450話)、千葉克彦(第451話 - 第458話)、吉田伸(第459話 - 第468話)、コバヤシオサム(第480話 - 第483話)→赤星政尚(第484話 - 第488話)→本田雅也(第489話 - 第493話)→下山健人(第494話 - 第500話)
  • キャラクターデザイン - 西尾鉄也鈴木博文
  • 美術監督 - 髙田茂祝(第1話 - 第60話)→横松紀彦(第61話 - 第500話)
  • 美術設定 - 上野秀行(第484話 - 第488話)→池田祐二(第489話 - 第493話)
  • 色彩設計 - 川見拓也(第1話 - 第479話)→長島真弓(第480話 - 第500話)
  • 編集(第480話 - 第500話) - 森田清次
  • 撮影監督 - 松本敦穂(第1話 - 第123話)→木村伸夫(第124話 - 第479話)→和田直己(第480話 - 第493話)→増野真衣(第494話 - 第500話)
  • 音楽 - 増田俊郎六三四プロジェクト(第1話、第257話 - 第260話、第307話、第309話・第310話、第313話 - 第315話)→高梨康治・刃 -yaiba-(第2話 - 第256話、第261話 - 第500話)
  • 音楽制作 - アニプレックス
  • 音楽協力 - テレビ東京ミュージックソニー・ミュージックエンタテインメント→テレビ東京ミュージック
  • 音楽プロデューサー - 木村唯人(第1話 - 第77話)→谷澤嘉信(第78話 - 第500話)
  • 音響演出→音響監督 - えびなやすのりビーライン
  • 録音演出 - 神尾千春
  • プランニングマネジャー - 廣部琢之(第1話 - 第479話)→番泰之(第480話 - 第500話)(テレビ東京)
  • アニメーションプロデューサー(第1話 - 第53話) - 朴谷直治
  • 脚本協力/忍術創案(脚本を担当する回は忍術創案のみ) - 彦久保雅博(第1話 - 第479話)
  • 背景 - Studio Wyeth、NARA ANIMATION、STUDIO LOFT、SEOUL LOFT
  • オフライン編集 - 森田清次(第1話 - 第479話)・及川雪江(森田編集室)
  • ビデオ編集 - 村仲康太郎・岡村裕隆(第1話 - 第479話)、石川千鶴子→河村圭太、長尾和弘(第480話 - 第500話)(グッド・ジョブTOKYO)
  • 音響効果 - 長谷川卓也(サウンドボックス
  • 録音調整→サウンド・ミキサー - 野口あきら→蝦名恭範
  • 音響プロデューサー - 塚田政宏
  • 録音スタジオ→MAスタジオ - スタジオごんぐ
  • 録音制作→音響制作 - 楽音舎
  • 番組宣伝 - 内海賢朗→青木洋介→野口かず美( - 第332話)→井上裕子(第333話 - 第343話)→山室泰造(第344話 - 第500話)(テレビ東京)
  • アシスタントプロデューサー - 京谷知美(テレビ東京)→京谷知美・田中奈都湖(studioぴえろ)( - 第356話)→田中奈都湖(studioぴえろ)(第357話 - 第479話・第494話 - 第500話)
  • 制作デスク - 平川千輝→田中奈都湖→菊地希( - 第343話)→野藤広美(第344話 - 第431話)→名嘉真彩(第409話 - 第479話・第494話 - 第500話)→加藤三南子(第480話 - 第493話)・岩松秀美(第489話 - 第493話)
  • 設定制作 - 小野隆宏→菊地希→小野隆宏( - 第479話)→福井のぞみ(第480話 - 第500話)
  • 文芸→文芸制作 - 宮田由佳→名嘉真彩・田中秀人→田中秀人
  • 制作協力 - ビージェイ、ぴえろプラス(旧スタジオ旗艦)、マジックバス、マウス、ぴぎー、drop、遊歩堂、セブン・アークスアークトゥールス、CJT、スタジオフラッド、Peace&Kindness
  • サブデザイン(ノークレジット) - もりやまゆうじ・三好和也・宇佐美皓一・杉藤さゆり
  • 広報(ノークレジット) - 苧野佐弥香(studioぴえろ)・福間恵子(アニプレックス)
  • シリーズディレクター/キャラクター原案/コンセプトワーク - 黒津安明(第290話 - 第295話)
  • 美術設定/レイアウト監修 - 田中比呂人(第290話 - 第295話)
  • ストーリー協力 - 矢野隆(第451話 - 第458話)、十和田シン(第484話 - 第488話)→矢野隆(第489話 - 第493話)→ひなたしょう(第494話 - 第500話)(集英社 JUNP j BOOKS刊)
  • キャラクター協力(第288話)/キャラクターデザイン補佐(第289話) - 徳田夢之介
  • 助監督 - 熊谷雅晃(第261話 - 第280話)
  • 監督 - 伊達勇登(第1話 - 第479話)→コバヤシオサム(第480話 - 第483話)→今千秋(第484話 - 第488話)、渡部穩寛(第489話 - 第493話)→むらた雅彦(第494話 - 第500話)
  • 製作 - テレビ東京studioぴえろ

主題歌編集

オープニングテーマ編集

一貫してソニー・ミュージックエンタテインメント (SME)系レーベルの楽曲が使われている。

話数 曲名 歌手 作詞 作曲 編曲 レーベル オリコン最高位
1 1-30 Hero's Come Back!! nobodyknows+ DJ MITSU Sony Music Associated Records 17位
2 31-53 distance LONG SHOT PARTY sasaji LONG SHOT PARTY DefSTAR Records 25位
3 54-77 ブルーバード いきものがかり 水野良樹 江口亮 Epic Records 3位
4 78-102 CLOSER 井上ジョー Ki/oon Records 22位
5 103-128 ホタルノヒカリ いきものがかり 水野良樹 江口亮 Epic Records 5位
6 129-153 Sign FLOW KOSHI ASAKAWA TAKESHI ASAKAWA FLOW Ki/oon Records 4位
7 154-179 透明だった世界 秦基博 久保田光太郎 Ariola Japan 13位
8 180-205 Diver NICO Touches the Walls 光村龍哉 NICO Touches the Walls
岡野ハジメ
Ki/oon Records 7位
9 206-230 ラヴァーズ 7!! MAIKO MICHIRU
KEITA
シライシ紗トリ Epic Records 26位
10 231-256 newsong tacica 猪狩翔一 tacica
湯浅篤
SME Records 14位
11 257-281 突撃ロック ザ・クロマニヨンズ 甲本ヒロト ザ・クロマニヨンズ Ariola Japan 18位
12 282-306 Moshimo ダイスケ 鈴木Daichi秀行 Epic Records 16位
13 307-332 ニワカ雨ニモ負ケズ NICO Touches the Walls 光村龍哉
対馬祥太郎
光村龍哉 NICO Touches the Walls
岡野ハジメ
Ki/oon Music 13位
14 333-356 月の大きさ 乃木坂46[注 50] 秋元康 古川貴浩 Sony Music Records 1位
15 357-379 紅蓮 DOES 氏原ワタル DOES Ki/oon Music 40位
16 380-405 シルエット KANA-BOON 谷口鮪 KANA-BOON 11位
17 406-431 山猿 山猿
L!TH!UM
L!TH!UM Epic Records 40位
18 432-458 LINE スキマスイッチ 大橋卓弥
常田真太郎
Ariola Japan 16位
19 459-479 ブラッドサーキュレーター ASIAN KUNG-FU GENERATION 後藤正文 ASIAN KUNG-FU GENERATION Ki/oon Music 13位
20 480-500 カラノココロ Anly tasuku
Louis
Sony Music Records 34位

エンディングテーマ編集

話数 曲名 歌手 作詞 作曲 編曲 レーベル オリコン最高位
1 1-18 流れ星〜Shooting Star〜 HOME MADE 家族 Ki/oon Records 28位
2 19-30 道 〜to you all aluto 藤田大吾 aluto
山口一久
Sony Music Associated Records 72位
3 31-41 キミモノガタリ little by little tetsuhiko STUDIOSEVEN Recordings 97位
4 42-53 目覚めろ!野性 MATCHY with QUESTION? TAKESHI 安田信二 5位
5 54-63 素直な虹 SURFACE 永谷喬夫 武部聡志 Sony Music Records 27位
6 64-77 Broken Youth NICO Touches the Walls 光村龍哉 NICO Touches the Walls
岡野ハジメ
Ki/oon Records 35位
7 78-90 Long Kiss Good Bye HALCALI HALCALI
北浦正尚
北浦正尚 Epic Records 53位
8 91-102 バッチコイ!!! デブパレード ハンサム判治
COYASS
デブパレード ugazin DefSTAR RECORDS 66位
9 103-115 深呼吸 SUPER BEAVER 柳沢亮太 SUPER BEAVER Epic Records 57位
10 116-128 My ANSWER SEAMO SEAMO
Shintaro
“Growth”
Izutsu
Shintaro
“Growth”
Izutsu
Ariola Japan 19位
11 129-141 おまえだったんだ 氣志團 綾小路翔 星グランマニエ 氣志團 avex trax 17位
12 142-153 For You AZU AZU
菜穂
h-wonder Ariola Japan 38位
13 154-166 自転車 オレスカバンド たえさん いかす
堂島孝平
オレスカバンド
堂島孝平
TERRY DOLLAR RECORD$ 75位
14 167-179 うたかた花火 supercell ryo Sony Music Records 9位
15 180-192 U can do it! DOMINO DOMINO
WolfJunk
Aki Hishikawa
Aki Hishikawa Ki/oon Records 104位
16 193-205 真夜中のオーケストラ Aqua Timez 太志 Aqua Timez Epic Records 12位
17 206-218 FREEDOM HOME MADE 家族 HOME MADE 家族
Yuji Kano
Ki/oon Records 26位
18 219-230 欲望を叫べ!!!! OKAMOTO'S オカモトショウ OKAMOTO'S Ariola Japan 79位
19 231-242 Place to Try TOTALFAT TOTALFAT
岡野ハジメ
Ki/oon Records 31位
20 243-256 バイマイサイド Hemenway Charm
Toshi
Charm 130位
21 257-268 カスケード UNLIMITS 郡島陽子 清水葉子 UNLIMITS Sony Music Records 43位
22 269-281 この声枯らして feat. CHEHON AISHA 平義隆
CHEHON
YAMACHI Ariola Japan 圏外
23 282-295 MOTHER ムック ミヤ Sony Music Associated Records 21位
24 296-306 さよならメモリー 7!! KEITA KEITA
MAIKO
シライシ紗トリ Epic Records 61位
25 307-319 I Can Hear DISH// 磯崎健史 川端良征 Sony Music Records 9位
26 320-332 夢を抱いて 〜はじまりのクリスロード〜 Rake Rake
nakaokaan
ニホンジン[注 51]
Rake
佐橋佳幸
Ariola Japan 86位
27 333-343 ブラックナイトタウン 近藤晃央 出羽良彰 53位
28 344-356 真空ホロウ 松本明人 真空ホロウ 真空ホロウ
佐藤帆乃佳
Epic Records 62位
29 357-366 FLAME DISH// 小倉しんこう 小倉しんこう
梅原新
Sony Music Records 2位
30 367-379 Never Change feat.Lyu:Lyu SHUN SHUN
コヤマヒデカズ
SHUN
Lyu:Lyu
7th Avenue
Lyu:Lyu
7th Avenue
SME Records 114位
31 380-393 だめだめだ トミタ栞 aio aio×Ikoman Epic Records 48位
32 394-405 Spinning World ダイアナ・ガーネット 井上ジョー MASTERSIX FOUNDATION 139位
33 406-417 言葉のいらない約束 sana HoneyWorks MusicRay'n 29位
34 418-431 虹の空 FLOW Kohshi Asakawa Takeshi Asakawa nishi-ken
FLOW
Ki/oon Music 34位
35 432-443 トラブルメイカー KANIKAPILA 高橋久美子 大塚剛毅 シライシ紗トリ Epic Records 90位
36 444-454 そんな君、こんな僕 Thinking Dogs 秋元康 古川貴浩 重永亮介 Sony Music Records 23位
37 455-466 青のララバイ 黒猫チェルシー 渡辺大知 岡本啓佑 黒猫チェルシー
湯浅篤
93位
38 467-479 ピノとアメリ 石崎ひゅーい トオミ ヨウ Epic Pecords 102位
39 480-488 旅立ちの唄 あゆみくりかまき Saku(hotarubi) APAZZI
U.M.E.D.Y.
SME Records 27位
40 489-500 絶絶 Swimy Takumi Swimy
keiichi wakui
Ariola Japan 199位

挿入歌編集

放送局編集

連動データ放送はテレビ東京系列6局のみ、字幕放送はテレビ東京系列6局・奈良テレビ・キッズステーションのみ。

放送地域 放送局 放送日時 放送系列 放送の遅れ
15日以下遅れ
関東広域圏 テレビ東京 木曜 19:25 - 19:53 テレビ東京系列 製作局
北海道 テレビ北海道 同時ネット
愛知県 テレビ愛知
大阪府 テレビ大阪
岡山県・香川県 テレビせとうち
福岡県 TVQ九州放送
奈良県 奈良テレビ 独立局
日本全域 BSジャパン 水曜 0:58 - 1:28(火曜深夜) BS放送 6日遅れ
AT-X 火曜 22:00 - 22:30 アニメ専門CS放送 12日遅れ
沖縄県 沖縄テレビ 火曜 2:05 - 2:35(月曜深夜) フジテレビ系列 12日遅れ
宮城県 東北放送 月曜 1:55 - 2:25(日曜深夜) TBS系列 11日遅れ
島根県鳥取県 山陰中央テレビ 水曜 16:20 - 16:50 フジテレビ系列 13日遅れ
鹿児島県 南日本放送 土曜 5:00 - 5:30 TBS系列 9日遅れ
新潟県 テレビ新潟 金曜 1:59 - 2:29(木曜深夜) 日本テレビ系列 15日遅れ
16日以上75日以下遅れ
富山県 富山テレビ 水曜 2:05 - 2:35(火曜深夜) フジテレビ系列 20日遅れ
石川県 テレビ金沢 日曜 3:06 - 3:36(土曜深夜) 日本テレビ系列 31日遅れ
広島県 テレビ新広島 金曜 2:30 - 3:00(木曜深夜) フジテレビ系列 43日遅れ
岩手県 IBC岩手放送 木曜 1:23 - 1:53(水曜深夜) TBS系列 35日遅れ
秋田県 秋田放送 月曜 1:30 - 2:00(日曜深夜) 日本テレビ系列 50日遅れ
山形県 山形放送 日曜 1:40 - 2:20(土曜深夜) 66日遅れ
長崎県 テレビ長崎 日曜 5:30 - 6:00 フジテレビ系列 59日遅れ
福島県 福島テレビ 水曜 1:25 - 1:55(火曜深夜) 68日遅れ
76日以上遅れ
熊本県 熊本放送 日曜 6:00 - 6:30 TBS系列 80日遅れ
静岡県 静岡放送 土曜 1:40 - 2:10(金曜深夜) 86日遅れ
長野県 信越放送 日曜 6:15 - 6:45 94日遅れ
岐阜県 岐阜放送 月曜 18:30 - 19:00 独立局 123日遅れ
愛媛県 あいテレビ 土曜 5:30 - 6:00 TBS系列 156日遅れ
滋賀県 びわ湖放送 月曜 1:30 - 2:00(日曜深夜) 独立局 186日遅れ
高知県 テレビ高知 日曜 2:23 - 2:53(月曜深夜) TBS系列 206日遅れ
三重県 三重テレビ 月曜 17:00 - 17:30 独立局 277日遅れ
和歌山県 テレビ和歌山 土曜 8:30 - 9:00 464日遅れ
大分県 大分放送 日曜 1:53 - 2:23(土曜深夜) TBS系列 513日遅れ
日本全域 キッズステーション 土曜 15:30 - 16:00 CS放送 4年8か月遅れ
  • TXNをはじめ33もの放送局で放送されているが、現時点でテレビ朝日系列の地方放送局ではレギュラー放送されていない。系列外では2011年3月まで同時ネットだった岐阜放送、2013年3月28日より同時ネットを開始した奈良テレビを除き遅れネットで、局によっては1年以上も遅れて放送されている。テレビ大阪では2013年7月25日 → 7月27日、天神祭中継のため同時間帯に振り替えて放送。データ放送はなし。
  • 19時からの1時間スペシャルを行う際には、前枠の『ポケットモンスターシリーズ』と交互に実施される場合が多かった。
    • ただしテレビせとうちでの再放送時にはエンドカードも放送されていた(テレビ大阪の場合は再放送時もエンドカードがカットされていた)。
  • 台湾では中華電視台で日曜18時30分 - 19時00分に放送されている。
  • 韓国トゥーニバースでも、2008年9月より放送されている。

TXN局でのローカル再放送編集

一部のTXN局ではローカルセールス・ローカルネット枠での再放送が行われていた。

  • テレビ大阪では『朝のこども劇場』で再放送されている。2010年7月21日から8月31日までは第1話から第30話を、2011年5月9日から8月31日までは第31話から第108話を月曜から金曜の8:00 - 8:30に再放送していた。
    • 2012年6月21日より木曜 7時30分 - 8時00分に再放送されていた(第109話から)。『朝のこども劇場』枠以外での再放送は初めて(概要の特選放送を除く)。
    • 当局ではアニメシリーズ第1期から夏休み期間(夏休みこども劇場)を中心に度々再放送を行っていた。
    • 第1話から第30話までは次回予告とミニコーナーが放送されなかったが、第31話以降は放送されていた。字幕放送はなし。
  • テレビせとうちでは2011年7月7日より木曜 7時30分 - 8時00分に再放送されていた(第54話から)。こちらも字幕はなし。
  • テレビ愛知では2011年7月から10月6日まで木曜 7時30分 - 8時00分にて「過去篇 〜木ノ葉の軌跡〜」の再放送が行われていた(第188話まで)。前2局とは異なり字幕放送も実施。
    • 2012年1月8日から9月23日まで日曜 6時30分 - 7時00分に再放送されていた(第189話から第220話まで)。
    • テレビ愛知では夏休み・冬休みの平日朝に再放送が行われることもある。
  • TVQ九州放送では2012年6月28日から、木曜 7時30分 - 8時00分にて、『ROAD TO NINJA -NARUTO THE MOVIE-』の公開を記念して、ナルト出生のエピソード(第246話 - )を「ROAD TO NARUTO ナルトの出生」というタイトルで、特別再放送を行っていた。字幕はなし。

劇場版編集

関連商品編集

CD
公式本

脚注編集

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注釈編集

  1. ^ 正確には前作『NARUTO -ナルト-』の改題であり、総話数にも継続されている。
  2. ^ ついに始動!NARUTO疾風伝スペシャル
  3. ^ 芸術は爆発だ!NARUTO疾風伝スペシャル
  4. ^ カカシ班出動!NARUTO疾風伝スペシャル
  5. ^ 夏の陣!NARUTO疾風伝スペシャル
  6. ^ 異空間まで吹っ飛ばせ!NARUTO疾風伝スペシャル
  7. ^ テレビ放送版では絵コンテはにいどめとしや。
  8. ^ いざ、新生カカシ班出陣!NARUTO疾風伝スペシャル
  9. ^ 戦いの刻、来たる!運命のNARUTO疾風伝スペシャル
  10. ^ サスケ登場!激動のNARUTO疾風伝スペシャル
  11. ^ a b 木ノ葉芽吹く!NARUTO疾風伝スペシャル
  12. ^ 闇を裂く鉤爪!烈風吹き抜けるNARUTO疾風伝スペシャル
  13. ^ 木ノ葉、完全閉鎖!厳戒態勢のNARUTO疾風伝スペシャル
  14. ^ 赤きチャクラ!破壊と暴走のNARUTO疾風伝スペシャル
  15. ^ 大激突!暁VSアスマ班 決戦のNARUTO疾風伝スペシャル
  16. ^ アスマ死す!絶望と慟哭のNARUTO疾風伝スペシャル
  17. ^ 託された火の意志、新術炸裂!NARUTO疾風伝スペシャル
  18. ^ NARUTO疾風伝スペシャル 三尾出現の章・ナルトVS紅蓮!
  19. ^ NARUTO疾風伝スペシャル 三尾出現の章・封印大作戦!
  20. ^ テレビ放送版では安美鈴。
  21. ^ NARUTO疾風伝スペシャル カカシ外伝 〜戦場のボーイズライフ〜
  22. ^ DVD版でクレジットが追加。
  23. ^ NARUTO疾風伝スペシャル ド根性忍伝 〜自来也忍法帖〜
  24. ^ NARUTO疾風伝スペシャル〜雨隠れ潜入!自来也の決意〜
  25. ^ NARUTO疾風伝スペシャル 〜流転の果て!兄弟の再会
  26. ^ NARUTO疾風伝スペシャル 〜ナルトの涙!再起の誓い〜(ハイビジョン放送開始)
  27. ^ NARUTO疾風伝スペシャル 〜師の歩んだ道!仙術修行開始〜
  28. ^ NARUTO疾風伝スペシャル 〜大冒険!四代目の遺産を探せ〜
  29. ^ 第一部の中忍試験本戦の前日の出来事を描いたオリジナルストーリー。
  30. ^ NARUTO疾風伝スペシャル 〜ド根性師弟忍風録〜
  31. ^ NARUTO疾風伝スペシャル 〜動き出す時代!緊急招集五影会談〜
  32. ^ a b NARUTO疾風伝スペシャル 〜第四次忍界大戦へ!五影の決断〜
  33. ^ NARUTO疾風伝スペシャル 父の決断 母の涙 〜ナルト出生の秘密〜
  34. ^ NARUTO疾風伝スペシャル 誓いの時 〜さらば猪鹿蝶!!〜
  35. ^ NARUTO疾風伝スペシャル 秘話・綱手 & 雷影 〜二人が賭けたもの〜
  36. ^ NARUTO疾風伝スペシャル 〜変わらぬ意志・心動く時〜
  37. ^ テレビ放送版では鈴木やすゆきとクレジット。
  38. ^ テレビ放送版ではウクレレ善似郎(DVD版では作画監督補佐としてクレジット)。
  39. ^ テレビ放送版では白川巨椋とクレジット。
  40. ^ NARUTO疾風伝スペシャル 暁始動〜青春への懸け橋〜
  41. ^ テレビ放送版では斉藤哲人。
  42. ^ NARUTO疾風伝スペシャル 〜テンゾウと呼ばれた少年〜
  43. ^ テレビ放送版では増田敏彦。
  44. ^ NARUTO疾風伝スペシャル「ナルト対メカナルト〜九尾強奪指令〜」
  45. ^ 映画公開直前スペシャル 日向の姉妹〜変わらぬ運命〜
  46. ^ 映画公開直前スペシャル ナルトのライバル〜受け継がれるもの〜
  47. ^ NARUTO疾風伝スペシャル「ROAD TO TENTEN 〜夢の世界へ〜」
  48. ^ NARUTO疾風伝スペシャル「ナルトvsサスケ 最終戦」
  49. ^ NARUTO疾風伝スペシャル 木ノ葉秘伝 ~ナルトの結婚~
  50. ^ 生駒里奈西野七瀬橋本奈々未桜井玲香松村沙友理、若月佑美による公式サポーターユニット「ナル坂46」として、番組終了後のおまけコーナー『ナル坂46修行中!』にも出演。
  51. ^ 番組のクレジットでは「エムサイズ佐久間」となっていたが、実際に発売されたCDの歌詞カードには、佐久間の在籍するバンド「ニホンジン」の名がクレジットされている。

出典編集

  1. ^ 2016年4月からの放送時間変更のおしらせ - テレビ東京・あにてれ NARUTO -ナルト- 疾風伝
  2. ^ “「NARUTO」アニメと舞台がコラボ!主題歌集CDに松岡広大&佐藤流司”. コミックナタリー. (2016年6月30日). http://natalie.mu/comic/news/192778 2016年6月30日閲覧。 

外部リンク編集

テレビ東京系列 木曜19:25 - 19:30枠
前番組 番組名 次番組
ポケットモンスター XY&Z
※19:00 - 19:30
(2015.10.29 - 2016.3.24)
【5分繰り上げて継続】
NARUTO -ナルト- 疾風伝
(2016.4.7 - 2017.3.23)
スナックワールド
(2017.4.13 - )
テレビ東京系列 木曜19:30 - 19:53枠
NARUTO -ナルト-
※19:30 - 19:57
(2006.10.5 - 2007.2.8)
NARUTO -ナルト- 疾風伝
(2007.2.15 - 2017.3.23)
スナックワールド
(2017.4.13 - )
テレビ東京 木曜19:53 - 19:57枠
NARUTO -ナルト-
※19:30 - 19:57
(2006.10.5 - 2007.2.8)
NARUTO -ナルト- 疾風伝
(2007.2.15 - 2016.3.24)
世界!ニッポン行きたい人応援団みどころ
※19:53 - 19:58
(2016.4.14 - 9.22)
テレビ東京 木曜19:57 - 19:58枠
チャンピオンズ〜達人のワザが世界を救う〜
※19:57 - 20:54
(2008.10.16 - 2009.9.17)
NARUTO -ナルト- 疾風伝
(2009.10.15 - 2016.3.24)
世界!ニッポン行きたい人応援団みどころ
※19:53 - 19:58
(2016.4.14 - )