秋元康

放送作家、音楽プロデューサー、作詞家、映画監督

秋元 康(あきもと やすし、1958年5月2日 - )は、日本音楽プロデューサー作詞家映画監督放送作家東京都渋谷区在住[注 1]。妻は元アイドルの高井麻巳子。株式会社秋元康事務所所属[注 2]

秋元康
Yasushi Akimoto.jpg
基本情報
別名 高井 良斉 (たかい りょうさい)
生誕 (1958-05-02) 1958年5月2日(62歳)
出身地 日本の旗 日本東京都目黒区大橋
学歴 中央大学文学部中退
ジャンル 歌謡曲
J-POP
アニメソング
職業 放送作家
音楽プロデューサー
作詞家
映画監督
活動期間 1977年 -
事務所 株式会社秋元康事務所

AKB48グループ坂道シリーズプロデューサーで、ほぼ全ての楽曲を作詞し、番組の企画構成やドラマの脚本も手掛ける。日本映画監督協会会員[2]。2010年6月、日本放送作家協会理事長に就任[3]。2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会理事[4]。2016年4月、代々木アニメーション学院名誉学院長兼総合プロデューサーに就任[5]。株式会社KeyHolder特別顧問[6]。株式会社Fanplus特別顧問[7]

略歴編集

生い立ち編集

東京都目黒区大橋に生まれる[8]。サラリーマン家庭の2人兄弟の長男で[8]喘息を患い、小学1年生の時に保谷市西東京市)に引っ越し、西東京市立中原小学校へ入学[8]官僚を志望し、開成中学を受験するも不合格[要出典]

高校進学の際には親の勧めもあり中央大学附属高等学校に入学[8]。高校2年生の時、そろそろ勉強しないと東京大学に入れないと思い、受験勉強を始めた[9]。しかし、大半の生徒が中央大学に内部進学する環境もあり、なかなか勉強には集中できなかった[要出典]

放送作家編集

高校2年生の冬の夜、ニッポン放送せんだみつおの足かけ二日大進撃!』を聴いていた際に何気なく、せんだみつおを主人公とした『平家物語』のパロディを受験勉強用に用意したノート20枚にわたり書き上げた(当時同番組には「せんみつ深夜劇場」という名作古典文学のパロディのコーナーがあった)[要出典]。募集されていたわけではなかったが、同級生の薦めを受けそのノートをニッポン放送へ送ったところ、社員の亀渕昭信(のちに社長)と、大橋巨泉事務所の放送作家グループに所属していた奥山侊伸の目に留まった[要出典]。このような経緯の後、ニッポン放送へ遊びに来るように言われ、出入りするうち奥山の弟子となり同グループに所属した[要出典]

中央大学文学部入学後、放送作家として活動を始めた当初は放送作家をアルバイトと考えていたが、当時のサラリーマンの4倍近い収入を放送作家業によって得ていた[要出典]。しかし、本人はそれを「あぶく銭」だとしていた[要出典]。「思えば、道草から始まった人生」と自身は回想している[10]

作詞家編集

その後、放送作家業に物足りなさを感じていたこと、放送作家という職業の将来性に不安を感じていたところ、亀渕からPMP(後のフジパシフィックミュージック)の朝妻一郎を紹介され、それを機に作詞を手掛けるようになる[9]。その経緯より、作詞家としてはフジパシフィックと契約している[要出典]

1981年、フジテレビ系で放送されたアニメ『とんでも戦士ムテキング』の挿入歌「タコローダンシング」(歌・大杉久美子、1981年1月25日発売のLP『とんでも戦士ムテキング ムテキングとんでもジョッキー』収録)で初めて作詞家としてクレジットされる[要出典]

アーティストに初めて提供した作品は、Alfeeのシングルレコード「通り雨」(1981年10月21日発売)のB面「言葉にしたくない天気」である[要出典]。これ以降、作詞家としても活動開始。1982年の稲垣潤一ドラマティック・レイン」、1983年には長渕剛GOOD-BYE青春」で作詞家としての知名度を得る[要出典]

ザ・ベストテン』、『オールナイトフジ』、『夕やけニャンニャン』の構成を担当して高視聴率を挙げる一方、さまざまなジャンルの楽曲の作詞を手掛ける[11]小泉今日子なんてったってアイドル」、とんねるず雨の西麻布」などの曲をヒットさせる[要出典]

1985年からは女性アイドルグループ「おニャン子クラブ」の楽曲を手掛けメンバーを次々とソロデビューさせ、その際に全楽曲の作詞・プロデュースを担当した[要出典]。ただし、後に総合プロデューサーとして関わるAKB48とは異なり、「おニャン子クラブ」は『夕やけニャンニャン』という番組が最初にありきで、秋元自身は、おニャン子クラブについては共同作業であるとし、自分は仕掛け人ではないと説明している[12]。また、国生さゆりは「構成作家の秋元さんはスタッフの一員、いい意味で他のスタッフと同列だった」と述べている[13]。1986年のオリコンウィークリーチャート52週のうち36週でおニャン子クラブ関係の楽曲が1位を獲得[要出典]。1987年には長者番付の「その他」部門で16位(納税額1億61万円)となる[要出典]

1988年、おニャン子クラブのメンバーだった高井麻巳子と結婚[14]。同時に渡米してニューヨークに1年半ほど滞在した[11]。帰国後、美空ひばりの遺作となった「川の流れのように」の作詞を担当[11]。これによって作詞家としての地位を不動のものにした[要出典]

AKB48グループ編集

2005年、KRKプロデュース株式会社代表の窪田康志株式会社office48代表の芝幸太郎株式会社電通らと協力し『秋葉原48プロジェクト』を発足した。東京・秋葉原で女性アイドルグループ「AKB48」を立ち上げ、総合プロデューサーに就任した[15]

2006年、株式会社AKS(現・Vernalossom)(事業内容:芸能プロダクションの経営等)を、東京都港区白金台(KRKプロデュース社内)に設立。AKB48の運営・管理業務を行う。現在は、東京都千代田区外神田(AKB48劇場内)を本社所在地とする[要出典]。AKB48は専用劇場で毎日公演を行う「会いに行けるアイドル」を標榜した。当時の秋葉原は、社会現象を巻き起こしていた書籍・ドラマ・映画『電車男』において描かれた「美少女アニメ・ゲーム」「メイド喫茶」「リュックサックを背負ったオタク男性」のイメージで認識されていたため、AKB48も「アキバの萌えアイドル」といった地下アイドル的な位置付けであったが、10thシングル「大声ダイヤモンド」以降徐々に一般の人気を上げ、2010年以降はシングルCDにおいて100万枚を超える売り上げを記録するようになった[要出典]

2010年初頭、インタビューで秋元は「将来は国内7大都市に劇場を建て、選抜メンバーでJAPAN48を作りたい」と語り、実際に国内外にAKB48の姉妹グループを設立している(名古屋・栄のSKE48、大阪・難波のNMB48、福岡・博多のHKT48、インドネシア・ジャカルタのJKT48、中国・上海のSNH48AKB48 Team SH、タイ・バンコクのBNK48、台湾・台北のTPE48(現・AKB48 Team TP)、フィリピン・マニラのMNL48、ベトナム・ホーチミン(旧称・サイゴン)のSGO48、タイ・チェンマイのCGM48、インド・デリーのDEL48[要出典]。国内7大都市ではないが、2015年には新潟にNGT48、2017年には瀬戸内7県にSTU48[要出典]2013年田原総一朗との対談の中で、将来的にはAKB48のプロデュース業から退くことを示唆している[注 3]

人物編集

身長166.7cm[注 4]。2001年3月、第1子である長女をもうけた[18]

放送作家編集

放送作家

  • 放送作家としてデビューして以来、2012年8月に毎日新聞のインタビューで尋ねられるまで、プロフィール上の生年を1956年としていた(実際の生年は1958年なので2歳上に鯖を読んでいたことになる)[要出典]。それは、高校2年でラジオの台本を書いていた頃、同級生の親友からラジオ局でアルバイトをしたいと言われて局に相談したところ「大学生でなければダメ」と言われたため、親友を大学1年であるとごまかし、自分もそれに倣って大学1年としたためであり「いまさら直すのも面倒」ということでそのままにしていた[要出典]。なお、JASRACなどには当初より実際の誕生年で届けている[19]
  • エンターテインメントの基本は予定調和を破壊することにあると考え[20]、予定調和を嫌う傾向にあるとされているが[21]、より正確には、予定調和を破壊することに狙いがあるのではなく、既成概念にとらわれないという意味でこの言葉を用いている[22]。放送作家時代は、短期間継続的にヒットを出さなければならない立場にあったため、確実性を求め、市場の最大公約数に従う企画を制作していたが[23]、その結果として技術が平均化し、突出した試みができず[24]、真似されやすく、過当競争に巻き込まれる危険性が高いことから、のちに企画の優位性・差別化を重視するようになった[25]。秋元は「自分は天才でもアーティストでも芸術家でもない[要出典]ピカソになりたい広告代理店マン。でもピカソになりたいと思った時点でピカソにはなれない」[注 5]、「我々の仕事は不安定な上に潰しがきかない。我々のようなレベルの人間でもいつ仕事がなくなるか不安を抱いている」と述べている[注 6]

関係者

  • 長渕剛とは、長渕が初めてのラジオパーソナリティを担当した番組の放送作家として知り合った。当時は、番組構成などで意見がぶつかり、放送中に喧嘩したこともあったが、同世代ということもあって、後に一緒に食事する間柄となった[要出典]。長渕は、秋元のことを「戦友」と語っている。ただし、AKB48ヒット以後、日本の音楽業界の衰退を危惧した長渕は再びラジオ番組で秋元を批判している[要出典]。また、SHOW-YAの作詞を手がけたこともあるものの、寺田恵子と言い争いになったこともある[要出典]
  • 古舘伊知郎とは、『おしゃれカンケイ』、『筋肉番付』、『クイズ赤恥青恥』、『しあわせ家族計画』など数々の番組作りを共にし、友人関係でもある[26]

作詞家編集

作詞

  • AKB48とその姉妹グループ(派生ユニット)、坂道シリーズとその関連グループのほとんどの楽曲の作詞を手掛ける[要出典]。通常は作詞を終えた後にタイトルを付けるスタイルを採っている。例外として、美空ひばり川の流れのように」はタイトルを先に決めて詞を書いた[27]。AKB48や乃木坂46の作詞は、およそ1,000曲の中から楽曲を選び、アレンジが完成した段階から作詞を始める[28]。自身の作成した歌詞を「詩」ではなく「詞」と考えており、誰の口からその言葉が発せられるのかを念頭に作詞しているため、多少違和感があっても、耳に残るような歌詞や声のニュアンスを重視する[28]
  • 作詞家デビュー前、相談も兼ねて歌詞をやしきたかじんに見せたところ「全然アカン、話にならん。持って帰れ」と、こき下ろされた[要出典]。たかじんに言わせると「単なる文章であって歌詞とはいえない」という評価であった[要出典]。しかし、結局その歌詞の中からヒットする作品が出ることとなり、たかじんは「えらいことした。あの中からなんぼかもろといたらよかった」と話のタネにし、これに対して秋元自身も「たかじんさんはこだわりが強いから、納得できる歌詞を書くのは至難の業」と語っている[要出典]。また、たかじんによるとこの時歌詞を見せただけではなく、秋元は「このまま放送作家だけを続けていても、せいぜい一千万や数千万の収入で天井が見えている。自分はこのままで終わりたくない」という趣旨の相談をしていたという[要出典]。それから30年あまりの時を経た2010年に、たかじん生涯最後のシングルとなった「その時の空」で歌詞の提供が実現している[要出典]
  • ただし、秋元自らが歌唱に参加している楽曲が一つある[要出典]。とんねるずと番組スタッフから成る野猿の「First impression」のカップリング曲「TODAY」で、作曲の後藤次利と共に全スタッフとして参加[要出典]。『とんねるずのみなさんのおかげでした』での歌披露に参加した[要出典]

記録

関係者

プロデューサー編集

以下、プロデューサーとしての年譜。

アイドルユニット

その他

作品編集

番組編集

2020年現在放送中

定期・不定期

過去

テレビドラマ編集

テレビアニメ編集

OVA編集

  • ICE(2007年) - 企画・原案

映画編集

舞台編集

  • PSST PSST〜シブがき隊ROCK PERFORMANCE〜(プロデュース)
  • 古舘伊知郎 TALKING BLUES(総合プロデュース)
  • 雪蛍恋乃滝(2020年、脚本・演出)[57]

ゲーム編集

イベント編集

作詞編集

あ行編集

か行編集

さ行編集

た行編集

な行編集

は行編集

ま行編集

や行編集

ら行編集

わ行編集

アーティストなし編集

チャート1位シングル編集

以下、週間チャート1位となったシングル作品。

No. リリース日 曲名 アーティスト名
1 1985年2月27日 卒業-GRADUATION- 菊池桃子
2 1985年5月15日 BOYのテーマ 菊池桃子
3 1985年11月21日 なんてったってアイドル 小泉今日子
4 1986年1月1日 冬のオペラグラス 新田恵利
5 1986年1月21日 バナナの涙 うしろゆびさされ組
6 1986年2月21日 じゃあね おニャン子クラブ
7 1986年3月1日 季節はずれの恋 吉沢秋絵
8 1986年3月21日 青いスタスィオン 河合その子
9 1986年4月1日 私は里歌ちゃん ニャンギラス
10 1986年4月10日 恋のロープをほどかないで 新田恵利
11 1986年4月21日 おっとCHIKAN! おニャン子クラブ
12 1986年5月2日 象さんのすきゃんてぃ うしろゆびさされ組
13 1986年5月10日 夏を待てない 国生さゆり
14 1986年5月21日 風のInvitation 福永恵規
15 1986年6月11日 あじさい橋 城之内早苗
16 1986年6月21日 自分でゆーのもなんですけれど ニャンギラス
17 1986年7月2日 再会のラビリンス 河合その子
18 1986年7月16日 瞳に約束 渡辺美奈代
19 1986年7月21日 お先に失礼 おニャン子クラブ
20 1986年8月1日 不思議な手品のように 新田恵利
21 1986年8月14日 ノーブルレッドの瞬間 国生さゆり
22 1986年8月27日 渚の『・・・・・』 うしろゆびさされ組
23 1986年9月10日 鏡の中の私 吉沢秋絵
24 1986年10月8日 深呼吸して 渡辺満里奈
25 1986年10月15日 雪の帰り道 渡辺美奈代
26 1986年10月22日 悲しい夜を止めて 河合その子
27 1986年11月1日 恋はくえすちょん おニャン子クラブ
28 1986年11月23日 技ありっ! うしろゆびさされ組
29 1986年12月3日 あの夏のバイク 国生さゆり
30 1987年1月1日 ホワイトラビットからのメッセージ 渡辺満里奈
31 1987年1月15日 TOO ADULT 渡辺美奈代
32 1987年1月21日 NO MORE 恋愛ごっこ おニャン子クラブ
33 1987年2月21日 かしこ うしろゆびさされ組
34 1987年4月8日 マリーナの夏 渡辺満里奈
35 1987年4月15日 PINKのCHAO 渡辺美奈代
36 1987年5月7日 時の河を越えて うしろ髪ひかれ隊
37 1987年5月21日 かたつむりサンバ おニャン子クラブ
38 1987年8月31日 禁断のテレパシー 工藤静香
39 1987年10月21日 キスを止めないで 小泉今日子
40 1992年1月24日 ガラガラヘビがやってくる とんねるず
41 1992年9月3日 一番偉い人へ TUNNELS
42 1992年10月28日 クリスマスキャロルの頃には 稲垣潤一
43 1993年1月28日 がじゃいも とんねるず
44 2005年12月21日 SNOW! SNOW! SNOW! KinKi Kids
45 2009年10月21日 RIVER AKB48
46 2010年2月17日 桜の栞 AKB48
47 2010年3月17日 アッカンベー橋 渡り廊下走り隊
48 2010年5月26日 ポニーテールとシュシュ AKB48
49 2010年7月21日 心の羽根 チームドラゴン from AKB48
50 2010年8月18日 ヘビーローテーション AKB48
51 2010年10月27日 Beginner AKB48 ☆○
52 2010年12月8日 チャンスの順番 AKB48
53 2011年2月16日 桜の木になろう AKB48 ☆○
54 2011年3月9日 バンザイVenus SKE48
55 2011年3月16日 週末Not yet Not yet
56 2011年5月25日 Everyday、カチューシャ AKB48 ☆○
57 2011年6月22日 Flower 前田敦子
58 2011年7月6日 波乗りかき氷 Not yet
59 2011年7月13日 ふいに 板野友美
60 2011年7月20日 絶滅黒髪少女 NMB48
61 2011年7月27日 パレオはエメラルド SKE48
62 2011年8月24日 フライングゲット AKB48 ☆○
63 2011年10月19日 オーマイガー! NMB48
64 2011年10月26日 風は吹いている AKB48 ☆○
65 2011年11月9日 オキドキ SKE48
66 2011年11月22日 最初のメール フレンチ・キス
67 2011年12月7日 上からマリコ AKB48 ☆○
68 2012年1月11日 変わったかたちの石 KinKi Kids
69 2012年1月25日 片想いFinally SKE48
70 2012年2月8日 純情U-19 NMB48
71 2012年2月15日 GIVE ME FIVE! AKB48 ☆○
72 2012年5月2日 おいでシャンプー 乃木坂46
73 2012年5月16日 アイシテラブル! SKE48
74 2012年5月23日 真夏のSounds good ! AKB48 ☆○
75 2012年5月30日 西瓜BABY Not yet
76 2012年8月8日 ヴァージニティー NMB48
77 2012年8月22日 走れ!Bicycle 乃木坂46
78 2012年8月29日 ギンガムチェック AKB48 ☆○
79 2012年9月19日 キスだって左利き SKE48
80 2012年10月17日 意気地なしマスカレード 指原莉乃 with アンリレ
81 2012年10月31日 UZA AKB48
82 2012年11月7日 北川謙二 NMB48
83 2012年11月21日 ヒカルものたち 渡辺麻友
84 2012年12月5日 永遠プレッシャー AKB48 ☆○
85 2012年12月19日 制服のマネキン 乃木坂46
86 2013年1月30日 チョコの奴隷 SKE48
87 2013年2月20日 So long ! AKB48 ☆○
88 2013年3月13日 君の名は希望 乃木坂46
89 2013年3月20日 スキ!スキ!スキップ! HKT48
90 2013年5月22日 さよならクロール AKB48 ☆○
91 2013年6月19日 僕らのユリイカ NMB48
92 2013年7月3日 ガールズルール 乃木坂46
93 2013年7月17日 美しい稲妻 SKE48
94 2013年8月21日 恋するフォーチュンクッキー AKB48 ☆○
95 2013年9月4日 メロンジュース HKT48
96 2013年9月25日 ヒリヒリの花 Not yet
97 2013年10月2日 カモネギックス NMB48
98 2013年10月30日 ハート・エレキ AKB48 ☆○
99 2013年11月20日 賛成カワイイ! SKE48
100 2013年11月27日 バレッタ 乃木坂46
101 2013年12月11日 鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら
僕たちの関係はどう変わってしまうのか、
僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの
AKB48 ☆○
102 2014年1月8日 鞆の浦慕情 岩佐美咲
103 2014年2月26日 前しか向かねえ AKB48 ☆○
104 2014年3月12日 桜、みんなで食べた HKT48
105 2014年3月19日 未来とは? SKE48
106 2014年3月26日 高嶺の林檎 NMB48
107 2014年4月2日 気づいたら片想い 乃木坂46
108 2014年5月21日 ラブラドール・レトリバー AKB48 ☆○
109 2014年7月9日 夏のFree&Easy 乃木坂46
110 2014年7月30日 不器用太陽 SKE48
111 2014年8月27日 心のプラカード AKB48 ☆○
112 2014年9月24日 控えめI love you ! HKT48
113 2014年10月8日 何度目の青空か? 乃木坂46
114 2014年11月5日 らしくない NMB48
115 2014年12月8日 希望的リフレイン AKB48 ☆○
116 2014年12月22日 12月のカンガルー SKE48
117 2015年3月4日 Green Flash AKB48 ☆○
118 2015年3月18日 命は美しい 乃木坂46
119 2015年3月31日 コケティッシュ渋滞中 SKE48
120 2015年4月29日 12秒 HKT48
121 2015年5月27日 僕たちは戦わない AKB48 ☆○
122 2015年7月15日 ドリアン少年 NMB48
123 2015年7月22日 太陽ノック 乃木坂46
124 2015年8月12日 前のめり SKE48
125 2015年8月26日 ハロウィン・ナイト AKB48 ☆○
126 2015年10月7日 Must be now NMB48
127 2015年10月28日 今、話したい誰かがいる 乃木坂46
128 2015年11月18日 夢を見れば傷つくこともある KinKi Kids
129 2015年11月25日 しぇからしか! HKT48 feat.氣志團
130 2015年12月9日 唇にBe My Baby AKB48 ☆○
131 2016年3月9日 君はメロディー AKB48 ☆○
132 2016年3月23日 ハルジオンが咲く頃 乃木坂46
133 2016年3月30日 チキンLINE SKE48
134 2016年4月6日 サイレントマジョリティー 欅坂46
135 2016年4月13日 74億分の1の君へ HKT48
136 2016年4月27日 甘噛み姫 NMB48
137 2016年6月1日 翼はいらない AKB48 ☆○
138 2016年7月27日 裸足でSummer 乃木坂46 ◇○
139 2016年8月3日 僕はいない NMB48
140 2016年8月10日 世界には愛しかない 欅坂46
141 2016年8月17日 金の愛、銀の愛 SKE48
142 2016年8月31日 LOVE TRIP/しあわせを分けなさい AKB48 ☆○
143 2016年9月7日 最高かよ HKT48
144 2016年11月9日 サヨナラの意味 乃木坂46 ◇○
145 2016年11月16日 ハイテンション AKB48 ☆○
146 2016年11月30日 二人セゾン 欅坂46
147 2016年12月28日 僕以外の誰か NMB48
148 2017年2月15日 バグっていいじゃん HKT48
149 2017年3月15日 シュートサイン AKB48 ☆○
150 2017年3月22日 インフルエンサー 乃木坂46 ◇○
151 2017年4月5日 不協和音 欅坂46
152 2017年4月12日 青春時計 NGT48
153 2017年5月31日 願いごとの持ち腐れ AKB48 ☆○
154 2017年7月19日 意外にマンゴー SKE48
155 2017年8月2日 キスは待つしかないのでしょうか? HKT48
156 2017年8月9日 逃げ水 乃木坂46 ◇○
157 2017年8月30日 #好きなんだ AKB48 ☆○
158 2017年10月11日 いつかできるから今日できる 乃木坂46 ◇○
159 2017年10月25日 風に吹かれても 欅坂46
160 2017年11月22日 11月のアンクレット AKB48 ☆○
161 2017年12月27日 ワロタピーポー NMB48
162 2018年1月10日 無意識の色 SKE48
163 2018年1月31日 暗闇 STU48
164 2018年3月7日 ガラスを割れ! 欅坂46 ◇○
165 2018年3月14日 ジャーバージャ AKB48 ☆○
166 2018年4月4日 欲望者 NMB48
167 2018年4月11日 春はどこから来るのか? NGT48
168 2018年4月25日 シンクロニシティ 乃木坂46 ◇○
169 2018年5月2日 早送りカレンダー HKT48
170 2018年5月30日 Teacher Teacher AKB48 ☆○
171 2018年7月4日 いきなりパンチライン SKE48
172 2018年8月8日 ジコチューで行こう! 乃木坂46 ◇○
173 2018年8月15日 アンビバレント 欅坂46 ◇○
174 2018年9月19日 センチメンタルトレイン AKB48 ☆○
175 2018年10月17日 僕だって泣いちゃうよ NMB48
176 2018年11月14日 帰り道は遠回りしたくなる 乃木坂46 ◇○
177 2018年11月28日 NO WAY MAN AKB48 ☆○
178 2018年12月12日 Stand by you SKE48
179 2019年2月13日 風を待つ STU48
180 2019年2月20日 床の間正座娘 NMB48
181 2019年2月27日 黒い羊 欅坂46
182 2019年3月13日 ジワるDAYS AKB48 ☆○
183 2019年3月27日 キュン 日向坂46
184 2019年4月10日 意志 HKT48
185 2019年4月17日 大人サバイバー ラストアイドル
186 2019年5月29日 Sing Out! 乃木坂46 ◇○
187 2019年6月26日 Buenos Aires IZ*ONE
188 2019年7月17日 ドレミソラシド 日向坂46
189 2019年7月24日 FRUSTRATION SKE48
190 2019年7月31日 大好きな人 STU48
191 2019年8月14日 母校へ帰れ! NMB48
192 2019年9月4日 夜明けまで強がらなくてもいい 乃木坂46 ◇○
193 2019年9月18日 サステナブル AKB48 ☆○
194 2019年9月25日 Vampire IZ*ONE
195 2019年10月2日 こんなに好きになっちゃっていいの? 日向坂46
196 2019年11月6日 初恋至上主義 NMB48
197 2020年1月15日 ソーユートコあるよね? SKE48
198 2020年1月29日 無謀な夢は覚めることがない STU48
199 2020年2月19日 ソンナコトナイヨ 日向坂46
200 2020年3月18日 失恋、ありがとう AKB48 ☆○
201 2020年3月25日 しあわせの保護色 乃木坂46 ◇○
202 2020年4月15日 愛を知る ラストアイドル

出演編集

テレビ編集

ネット配信編集

ラジオ編集

CM編集

書籍編集

著書編集

  • 35m/mの原稿用紙。(1988年、集英社[100]
  • みーんな、わがまま(1988年、マガジンハウス / 1991年、角川書店[101][102]
  • バスルームのキリンたち 秋元康詩集(1988年、マガジンハウス)[103]
  • さらば、メルセデス(1988年、マガジンハウス / 1991年、角川書店 / 2010年、ポプラ文庫[104][105][106]
  • 101人のクズたち(1988年、マガジンハウス)[107]
  • 恋について僕が話そう(1991年、大和書房 / 1994年、角川文庫)[108][109]
  • Rooms
    • Rooms(1994年、フジテレビ出版)[110]
    • 僕がいない日には : Rooms 2(1995年、フジテレビ出版)[111]
    • 〈もしもし〉の捨て場所 Rooms編(1995年、フジテレビ出版)[112]
  • 明日があるさ(2001年、勁文社) - 共著[113]
  • なるほどね、そーゆーことか(2003年、青春出版社[114]
  • 着信アリ
    • 着信アリ(2003年、角川書店)[115]
    • 着信アリ 2(2004年、角川書店)[116]
    • 着信アリ Final(2006年、角川書店)[117]
    • 着信アリ テレビドラマ版(2005年、角川書店) - 原作[118]
  • 贅沢な遺言(2004年、主婦と生活社[119]
  • 象の背中
  • アドレナリンの夜
    • アドレナリンの夜 珠玉のホラーストーリーズ(2009年、竹書房[123]
    • アドレナリンの夜(2015年、竹書房)[124]
    • アドレナリンの夜 悪夢ノ檻(2016年、竹書房)[125]
    • アドレナリンの夜 霊界ノ呪(2016年、竹書房)[126]
    • アドレナリンの夜 猟奇ノ血(2016年、竹書房)[127]
  • 恋工場 珠玉のラブストーリーズ(2009年、竹書房)[128]

原案編集

原作編集

脚注編集

[脚注の使い方]

注釈編集

  1. ^ 2013年10月時点[1]
  2. ^ 秋元康自身が取締役を務め、妻の高井麻巳子(元タレント、現姓秋元)が監査役を務める事務所[要出典]
  3. ^ 秋元は「AKB48のサプライズでいちばん驚くのは、『秋元康、今日をもってAKBを卒業します!』かなと(笑)。ほんと、僕は卒業すると思いますよ」「僕がAKB48の創業者か初代校長かもしれないけど、たぶん、ある程度の形ができたところで僕が交代して、『秋元はスパルタでやったけど、今度のAKBはこう変えたいんだ』という人が出てこないと、逆に続かないと思いますね。これはAKBの宿命です。AKBを守ろうとすれば、それはAKBの進化を止めることでしょう。そのときAKB48は終わるんです」と述べている[16]
  4. ^ 高校生か大学生の頃の身体検査では168.6cmだった[17]
  5. ^ 情熱大陸』(2007年9月30日、MBS)より[要出典]
  6. ^ サンデー毎日』の連載[要出典]
  7. ^ バナナ輸入組合キャンペーンガールとして結成された沖縄出身3人組のアイドルユニット[39]
  8. ^ 第10 - 15話(最終話)まで[要出典]
  9. ^ 当初は3月27日公開予定だったが、新型コロナウイルスの影響により、公開の延期が発表されていた[55]
  10. ^ 当初は4月3日公開予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、公開延期となった[56]
  11. ^ もともとはリチャード・ギャリオットの作品であるが、秋元康が作詞を担当した日髙のり子の歌「瞳のナイフ」「ハートの磁石」が劇中に流れるほか、日髙のり子と戦えたり、「あきもとやすしは いんぜいなりきんだ」というセリフが登場するなど、単なる移植に留まらない改変を施している。音楽については後藤次利が担当している(こちらを参照)。
  12. ^ 女性アイドルグループ・CoCoとは無関係の男性フォークデュオ[要出典]
  13. ^ 選抜経験がない18歳以上のメンバー(じゃんけん選抜は除く)で構成されるユニット[要出典]
  14. ^ 発表直後に発売中止となり、音源化に至らず[62]

出典編集

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参考文献編集

  • 秋元康『さらば、メルセデス』マガジンハウス〈POPEYE BOOKS〉、1988年10月11日。ISBN 978-4-8387-0039-4

関連項目編集

外部リンク編集