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プラス・マイナスは、吉本興業東京本社所属の漫才コンビ。2003年6月結成。

プラス・マイナス
PLUS MINUS
メンバー 岩橋 良昌
兼光 タカシ
別名 プラマイ
結成年 2002年
事務所 吉本興業
活動時期 2003年 -
出身 NSC大阪校25期
出会い 大阪府立交野高等学校
旧コンビ名 プラスマイナス
現在の活動状況 テレビ・ライブなど
芸種 漫才
ネタ作成者 両者
現在の代表番組 特になし
過去の代表番組 10カラット
baseよしもと ナマワラb
同期 ジャルジャル
銀シャリ
秋山賢太(アキナ
クロスバー直撃
ジョイマン
スリムクラブ
キャベツ確認中
ゴンゾーなど
公式サイト 公式プロフィール
受賞歴
2007年 ABCお笑い新人グランプリ 優秀新人賞
2007年 NHK上方漫才コンテスト 最優秀賞
2007年 笑いの超新星 新人賞
2008年 笑いの超新星 新人賞
2012年 上方漫才大賞 新人賞
2013年 R-1ぐらんぷり 決勝進出(岩橋)
2018年 武−1グランプリ 優勝
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メンバー編集

兼光 タカシ(かねみつ たかし、本名: 兼光 貴史 (1978-11-10) 1978年11月10日(41歳) - )

岩橋 良昌(いわはし よしまさ、 (1978-08-12) 1978年8月12日(41歳) - )

  • 身長167cm、体重90kg、A型。ツッコミ担当(ネタによってはボケ)。立ち位置は向かって右。
  • 大阪府交野市出身。大阪府立交野高等学校卒業、桃山学院大学中退。
  • 「やってはいけないこと」をやってしまいたくなるクセがあり数々の逸話がある。
    • 試験やテストが苦手で、鉛筆を全部折ってしまったり、解答用紙に違う名前を書いて提出したり、マークシートの「悪い例」の通りにマークしてしまっていた[4]
    • 島田紳助のチームで野球をしていたとき、島田紳助の背中にボールを投げつけてしまった[5]
    • 初対面の浜田雅功との会話中に、鼻がくっつくほど顔を近づけてあっかんべーをやってしまった[2]
    • クセが出始めたのは小学校2年生のころから[4]
  • モヤモヤを発散するための「クセ抜き」の手段として、アゴを叩いて歯を鳴らす、「オーシャンビュー」「ヘミングウェイ」などのスッキリワードを叫ぶ、地面に座り両足を伸ばす「ギューン」などがあり、持ちネタにもなっている。
  • 芸人屈指の怪力で、20キロの分銅を真上に投げることができる。瓦割り10枚の記録も持つ。
  • 高校時代は野球部に所属しており、現在はトータルテンボス藤田が主催する草野球チーム「アフロモンキーズ」に所属している。
  • 大学時代、初日のオリエンテーションに遅刻したため友達を作りそこね、ハンカチをわざと落として拾ってくれた人と友達になろうと何度も試みた結果、その行動が噂となってしまい余計に孤立してしまった。
  • 若手時代はすき家マクドナルドでアルバイトをしていた。すき家では岩橋が料理を作る姿が美味しそうに見えるという理由からお客に見える定位置で作らされた。そのことから売上が倍増し、すき家で天下を取った過去を持つ。
  • 東京進出直後、2012年2月に『めちゃ×2イケてるッ!』内のコーナー「やべっち寿司」に出演しようとしたところバランスを崩して転倒、「左ひざ前十字靱帯損傷および左ひざ内側副靱帯損傷」で全治2-3週間の怪我を負った[6]
  • 2014年のエイプリルフールに14歳年下元保育士一般女性と結婚。すでに第1子、第2子も誕生している。
  • 現在の奥さんとはFacebookで出会い、交際期間わずか9か月で結婚した。芸人初のFacebook婚でもある。結婚の決め手となったのは、岩橋の母が得意にする「ニラと卵としめじのお吸い物」と似た料理を偶然にも作ってくれたから。
  • ミキをかわいがっており、3人でのオフショットなどでは「あーせい・こーせい・そーせい」の3兄弟を名乗っている(その際は岩橋が長男の「そーせい」になる)。また、川瀬名人(ゆにばーす)や皆川(ネイビーズアフロ)などをはじめとした後輩からも慕われている。
  • アイドルグループ吉本坂46のメンバー。
  • 好きな食べ物は白米である。

概要編集

  • 現在はルミネtheよしもとをはじめとする劇場で活動中。ライブ出演本数は年500本を超え、東京吉本の中でも最多クラス。
  • 出囃子シャ乱Qの「そんなもんだろう」。かつては影山ヒロノブの「CHA-LA HEAD-CHA-LA」、Perfumeの「レーザービーム」を使用していた。
  • 終了したコント番組『10カラット』のLIVE(月に一度のネタ見せ)にて、オリエンタルラジオを抑え2か月連続チャンピオンを獲得。しかし、10カラットの後番組『スイッチ!』のレギュラーには選ばれなかった。
  • 二人とも大平サブロー桂雀々の落語会に定期的に出演していた。
  • 2006年7月14日放送の『爆笑オンエアバトル』にて、番組史上4組目となる541KB(あとボール1個で満点)を記録(1組目はますだおかだ、2組目はハリガネロック、3組目はアンタッチャブル)。ところが初めて出場したチャンピオン大会(第10回)ではファイナルまで進むも、そこで大会史上最低KBとなる246KBを記録して最下位となってしまった[7]
  • 2016年4月2日に、コンビ名の表記を「プラスマイナス」から「プラス・マイナス」に、兼光の芸名表記を「兼光貴史」から「兼光タカシ」に変更したと発表[8][9][10]
  • 2017年1月14日放送の『じわじわチャップリン』では番組史上初の50点満点を叩き出した。
  • 2017年3月5日、東京・ルミネtheよしもとにて開催された「バトル・オブ・ザ・ステージ in ルミネtheよしもと 2017 first」で優勝。「半年でルミネ本公演150ステージ出場権」を獲得した[11]
  • 2018年12月8日に公式YouTubeチャンネルを開設した[12][13]個人では既に岩橋が開設済であった)。岩橋が全て1人でスマートフォンで撮影・編集を行っている
  • M-1グランプリ」には第2回(2002年)以降から毎年出場し続けており、第6回(2006年)から第9回(2009年)までは4年連続で準決勝進出を果たした。第10回(2010年)以降は全て準々決勝で敗退していたが、ラストイヤーとなった第14回(2018年)にて実に5大会ぶりに準決勝進出を果たした。ストレートで決勝に進む事は出来ず、敗者復活戦に出場するも、視聴者投票でミキに僅差で及ばず惜しくも2位敗退に終わり、決勝進出は叶わなかった。しかしユウキロックからは「キャリアハイの仕上がりだった」と絶賛されるなど、お笑い関係者や芸人仲間から漫才の腕は高く評価されており、敗退を惜しむ声が多数挙がっていた[3]

コンビ結成の経緯編集

  • ともに大阪府立交野高等学校の同級生。高校1年生のときは別のクラスだったが、最初に下駄箱で顔をつき合わせたとき「俺ら、もっと仲良くなっていいんちゃう?」と口をそろえて言った[14]。高校2~3年生では同じクラスとなる。
  • 高校時代は修学旅行で一緒にネタをやったりしていたが[15]、兼光はクラスで10番以内から落ちたことがない優等生だった一方で、岩橋は両親が教師に土下座をして留年を免れたほど勉強が苦手だったので、同じ大学には行けなかった。兼光は阪南大学に、岩橋は桃山学院大学に入学(後に中退)。別々の大学に通うも、2人で月1回ペースで遊び感覚でbaseよしもとのオーディションを受けていた。
  • 岩橋は兼光の大学卒業を待って「NSCに行こう」と誘う。すでにバーミヤンへの内定が決まっていた兼光は一度は断るものの「芸人になったらいろいろな経験ができる」と思いなおし、NSCに行くことを伝えた[14]

芸風編集

  • 主に漫才。
  • 正統派でありながら、ときにボケとツッコミが入れ替わったり、ものまねなどを織り交ぜるなど、誰が見ても飽きない漫才が持ち味。年間で数多くのステージをこなしており(2016年、2017年は年間500ステージ以上[16])漫才の実力はお笑い関係者や芸人仲間から高く評価されている。
  • かつては岩橋の「プラスマイナスですよっ!!」という独特の早口の自己紹介から始まり、締めは二人同時に「ありがとうございました」と言いながら左右対称の敬礼をしていた。ネタ中はハイテンション。当時の芸風として、兼光がアホ過ぎるため漫才が上手く進まず、岩橋が『怒り』『諭し』『倒れ』『座り込み』『泣き喚く』ネタがある。このパターンの漫才では敬礼をしない(キャラクターの設定上、出来ない)。岩橋が兼光を引きずって舞台を去ったり、兼光が勝手にはけてしまい岩橋が一人、舞台に取り残されたりする。
  • 舞台に登場して第一声で岩橋がクセで「もうええわ!」と言ってしまったことがある。

賞レースでの戦績編集

出演編集

コンビでの出演編集

現在のレギュラー出演

  • ウラマヨ!(関西テレビ)芸人リポーターとして不定期出演

過去のレギュラー出演

単発・ゲスト出演など

兼光のみ編集

岩橋のみ編集

CM編集


YouTube編集

  • プラス・マイナスのものまねクセ小屋(2018年12月 - )

作品編集

CD編集

  • 5uppers「それぞれのストーリー」(2012年3月14日、よしもとアール・アンド・シー) - 岩橋のみ
  • 吉本坂46泣かせてくれよ」(2018年12月26日、Sony Records) - 岩橋が「ビター&スイート」メンバーとして、通常版収録の楽曲「抱いてみるかい?」に参加
  • 吉本坂46「今夜はええやん」(2019年5月8日、ソニー・ミュージックレコーズ|Sony Records) - 岩橋が「スイートMONSTER」センターとして、収録楽曲「現在地」に参加

書籍編集

  • 「プラスマイナスのやってはいけないこと!」(祥伝社、2013年1月1日発行、ISBN 978-4-396-46039-6

リーゴ(プラス・マイナス岩橋)名義での音楽配信編集

  • 「MAX倒すオッサン」(2018年10月24日)
  • 「っぽいうた」(2018年11月14日)
  • 「暴れ風呂」(2019年3月21日)
  • 「っぽいうた2」(2019年5月22日)

ライブ・イベント編集

単独ライブ編集

  • 2006年
    • 5月2日 - 「大好物!クリームパン」(baseよしもと/大阪)※初単独
    • 9月15日 - 「はるさめ坊や」(baseよしもと/大阪)
    • 12月12日 - 「ファンキー八百屋」(baseよしもと/大阪)
  • 2007年
    • 3月23日 - 「球技バカ」(baseよしもと/大阪)
    • 6月30日 - 「新幹線速すぎ」(baseよしもと/大阪)
    • 9月7日 - 「晩ごはん抜いてるのに太る奴」(baseよしもと/大阪)
    • 10月6日 - 「手羽先ウマすぎ。」(ASUNAL HALL/愛知)
    • 12月21日 - 「ごぶさたしてます、東京。」(新宿シアターモリエール/東京)※東京初単独
  • 2008年
    • 3月7日 - 「久ぶり単独、大阪。」(baseよしもと/大阪)
    • 7月12日 - 「視界良好。」(baseよしもと/大阪)
    • 10月25日 - 「ザ・プラマイ漫才〜行きたいんやM-1決勝〜」(baseよしもと/大阪)
  • 2009年
    • 7月18日 - 「やったー!単独だ!プラマイだ!」(baseよしもと/大阪)
  • 2010年
    • 8月3日 - 「結局大物になる人達のライブ」(baseよしもと/大阪)
  • 2013年
    • 4月26日 - 「プラスマイナスが漫才」(シアターD/東京)
    • 6月5日 - 「プラスマイナスがお贈りする単独ライブ」(道頓堀ZAZA HOUSE/大阪)
  • 2014年
    • 3月13日 - 「岩橋と兼光によるプラスマイナスタイム」(新宿シアターモリエール/東京)
  • 2015年
    • 8月21日 - 「プラス漫才ナス」(ルミネtheよしもと/東京)
  • 2016年
    • 8月31日 - 「プラス・マイナスのベスト漫才SHOW『正味、漫才。』」(大丸心斎橋劇場/大阪)
    • 9月25日 - 「プラス・マイナスの漫才コレクション」(沼津ラクーンよしもと劇場/静岡)
    • 10月29日 - 「プラス・マイナスのベストネタSHOW『正味、ネタ。』」(道頓堀ZAZA HOUSE/大阪)
    • 11月23日 - 「プラス・マイナスのベストネタSHOW『ネタコレクション』」(沼津ラクーンよしもと劇場/静岡)
    • 12月10日 - 「プラス・マイナス ベストネタコレクション その①、その②」(沖縄花月/沖縄)
  • 2017年
    • 4月16日 - 「プラス・マイナス漫才独演会『名古屋大漫才博覧会』」(伏見JAMMIN'/愛知)
    • 4月30日 - 「プラス・マイナス漫才独演会『初福岡大漫才博覧会』」(あじびホール/福岡)
    • 7月21日 - 「プラス・マイナス 15年目の集大成 漫才の感謝祭」(ルミネtheよしもと/東京)
    • 7月28日 - 「プラス・マイナス 15年目の集大成 漫才の感謝祭」(なんばグランド花月/大阪)
  • 2018年
    • 8月4日 - 「プラス・マイナスがM-1ラストイヤーにはじめての全国ツアーするねんてツアー」(沖縄花月/沖縄)
    • 8月15日 - 「プラス・マイナスがM-1ラストイヤーにはじめての全国ツアーするねんてツアー」(沼津ラクーンよしもと劇場/静岡)
    • 8月26日 - 「プラマイ夏の漫才祭り」(ルミネtheよしもと/東京)ゲスト:テンダラーかまいたち
    • 9月1日 - 「プラス・マイナスがM-1ラストイヤーにはじめての全国ツアーするねんてツアー」(伏見JAMMIN'/愛知)
    • 9月9日 - 「プラス・マイナスがM-1ラストイヤーにはじめての全国ツアーするねんてツアー」(ゲバントホール/広島)
    • 9月24日 - 「プラス・マイナスがM-1ラストイヤーにはじめての全国ツアーするねんてツアー」(よしもと天神ビブレホール/福岡)
    • 9月29日 - 「プラス・マイナスがM-1ラストイヤーにはじめての全国ツアーするねんてツアー」(YES THEATER/大阪)ゲスト:アキナさや香
    • 10月7日 - 「プラス・マイナスがM-1ラストイヤーにはじめての全国ツアーするねんてツアー」(ターミナルプラザことにパトス/北海道)
    • 10月14日 - 「あの時できなかったネタ達」(沖縄花月/沖縄)
  • 2019年
    • 7月16日 - プラス・マイナスの「今の僕らで可能な限りあなたの家の近くに行くツアー」(札幌プラザ2・5/北海道)

その他ライブ・イベント編集

  • 劇場の通常公演への出演
  • レギュラーライブ
    • プラマイ特番(ヨシモト∞ホール → ヨシモト∞ドーム) - 2016年11月24日から開催されているライブ。ゲスト1組を呼び、プラス・マイナスとゲストそれぞれのネタ披露、ゲストとのトーク、クセゲームを行う。
    • 岩橋1人喋り(J-POP CAFE渋谷 → 新宿レフカダ → ヨシモト∞ドーム) - 2017年10月17日から月1回ペースで開催されている岩橋単独でのトークライブ。派生として大阪1人喋りや1人喋りバスツアーなども開催されている。
    • 岩橋大喜利(大宮ラクーン吉本劇場) - 2018年3月11日から月1回ペースで開催されている岩橋主催の大喜利ライブ。
    • クセゲームイベント - 岩橋のクセを利用したゲームコーナー主体のライブ。ネタ披露がなく、ゲームコーナーのみのこともある。
      • プラス・マイナスのヘミングウェイでオーシャンビュー(よしもと沖縄花月) - 2016年10月8日
      • プラス・マイナスのハッピーニューイヤーでフォーリーカントリーピーポーSP(よしもと沖縄花月) - 2017年1月2日
      • プラス・マイナスのオープンザウインドウでビターン(よしもと沖縄花月) - 2017年3月25日
      • プラス・マイナスと沖縄芸人のネタとコーナーでヘミングウェイ!(よしもと沖縄花月) - 2017年10月7日
      • プラス・マイナスのマイーンでギューン(ポストよしもと) - 2018年5月3日
      • プラス・マイナスの忘年会(大宮ラクーン吉本劇場) - 2018年12月29日
      • プラス・マイナスのゲームワールド(大宮ラクーン吉本劇場) - 2019年3月12日、4月11日
      • 岩橋のゲームワールド(大宮ラクーン吉本劇場) - 2019年5月24日
      • 沖縄プラマイNight(よしもと沖縄花月) - 2019年5月18日
  • その他
    • ダイナマイト岩橋(京橋花月) - 2011年10月13日
    • ダイナマイト岩橋(ルミネtheよしもと) - 2012年6月29日
    • ダイナマイト岩橋(なんばグランド花月) - 2013年2月26日
    • 岩橋ギューンウエディング ~やってはいけない披露宴~(なんばグランド花月) - 2014年6月30日
    • ダイナマイト岩橋~すっきりワード王決定戦~(ルミネtheよしもと) - 2014年7月19日
    • プラマイランド ~大阪後輩編~(新宿シアターモリエール) - 2015年3月13日
    • プラス・マイナスとライスのトークライブ~沖縄でしゃべらせてくれぇい!~(よしもと沖縄花月) - 2017年10月8日
    • もりモリ天国~盛りすぎた話をチョイ盛りからメガ盛りまで~(よしもと幕張イオンモール劇場) - 不定期開催
    • プラス・マイナス兼光 初のソロライブ「やったらできる子」 - 2019年5月17日

脚注編集

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  1. ^ 2018年3月22日放送「浜ちゃんが! 公開収録SP!レギュラー争奪『芸人プレゼン大会』」(日本テレビ)
  2. ^ a b 「プラスマイナス」岩橋、クセへの憎しみを消した浜田雅功の一言”. 2018年12月22日閲覧。
  3. ^ a b c 「プラス・マイナス」が「M-1」で負けて残したもの”. Yahoo!ニュース (2018年12月4日). 2018年12月21日閲覧。
  4. ^ a b 「クセ」のドキュメントを届けたい プラスマイナス・岩橋良昌さんインタビュー”. 2018年12月22日閲覧。
  5. ^ 2011年8月14日放送「行列のできる法律相談所」
  6. ^ プラスマイナス岩橋 「めちゃイケ」収録中にけが「ダイエットしておけば」”. Sponichi Annex (2012年2月16日). 2012年2月16日閲覧。
  7. ^ なお、チャンピオン大会で200KB台を記録したのもプラス・マイナスのみとなっている(次に低いのが第12回チャンピオン大会ファーストステージでイワイガワが記録した330KB)
  8. ^ 兼光タカシ (2016年4月2日). “ちょいとだけ改名致しました!”. Twitter. 2016年4月2日閲覧。
  9. ^ 岩橋良昌 (2016年4月2日). “プラスマイナス → プラス・マイナス 兼光貴史 → 兼光タカシ に改名しました”. Twitter. 2016年4月2日閲覧。
  10. ^ ラ・テ欄では、従来の「プラスマイナス」という表記が多い
  11. ^ Inc., Natasha,. “プラス・マイナスが優勝!「半年でルミネ本公演150ステージ出場権」獲得 - お笑いナタリー” (日本語). お笑いナタリー. 2018年4月23日閲覧。
  12. ^ プラス・マイナス岩橋Twitter2018年12月8日のツイートより
  13. ^ カジサック(キングコング梶原雄太のYouTuber名義)Twitter2018年12月8日のツイートより
  14. ^ a b 『プラスマイナスのやってはいけないこと!』祥伝社、2012年、118頁。ISBN 978-4396460396
  15. ^ プラス・マイナス岩橋Instagram2018年9月9日の投稿より
  16. ^ 日経エンタテインメント!『日経エンタテインメント! お笑いSpecial 2018』日経BP社、2017年。ISBN 978-4822259839
  17. ^ M-1GPアーカイブ - M-1GP2002(1回戦・大阪1 NGKスタジオ 2002/8/25)
  18. ^ M-1GPアーカイブ - M-1GP2003(2回戦大阪大会3日目 11/2 大阪・NGKスタジオ)
  19. ^ M-1GPアーカイブ - M-1GP2004(11/13(土) 3回戦・大阪 NGKスタジオ(大阪))
  20. ^ M-1GPアーカイブ - M-1GP2005(3回戦 大阪2 NGKスタジオ 05.11.27)
  21. ^ M-1GPアーカイブ - M-1GP2006(準決勝・東京 なんばグランド花月 2006/12/10)
  22. ^ M-1GPアーカイブ - M-1GP2007(12/9(日) 準決勝・大阪 なんばグランド花月)
  23. ^ M-1GPアーカイブ - M-1GP2008(12/6(土) 準決勝 大阪 なんばグランド花月)
  24. ^ 日程・結果 - オートバックスM-1グランプリ2009公式サイト(12/5(土) 準決勝・大阪 なんばグランド花月)
  25. ^ 日程・結果 - M-1GP2010(12/4(土) 準々決勝 近畿予選・大阪 なんばグランド花月)
  26. ^ a b c d コンビ情報(M-1グランプリ 公式サイト)
  27. ^ 1位のミキは39万3189票獲得しており、僅差での敗退であった。
  28. ^ 武-1グランプリ優勝のお笑い芸人”プラス・マイナス”が受験相談を体験! - 予備校なら武田塾 豊橋校” (2018年11月2日). 2019年3月12日閲覧。
  29. ^ 走る!ぶつける!壊す!燃える!浜田軍VSジュニア軍のカーバトル「戦闘車」”. お笑いナタリー (2017年9月7日). 2017年10月11日閲覧。

関連項目編集

外部リンク編集