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大泉 洋(おおいずみ よう、1973年4月3日 - )は、日本の俳優タレント声優コメディアン作家歌手CREATIVE OFFICE CUE(業務提携先はアミューズ)、演劇ユニットTEAM NACS、及び劇団イナダ組所属。身長178cm。北海学園大学経済学部卒業。北海道江別市大麻[1]出身。妻はフジテレビドラマプロデューサーの中島久美子

おおいずみ よう
大泉 洋
本名 大泉 洋
生年月日 (1973-04-03) 1973年4月3日(46歳)
出生地 日本の旗 日本 北海道江別市大麻[1]
身長 178 cm
血液型 B型
職業 俳優タレント声優
ジャンル テレビドラマ映画バラエティ
活動期間 1994年 -
配偶者 中島久美子2009年 - )
事務所 CREATIVE OFFICE CUE
主な作品
バラエティ
水曜どうでしょう
1×8いこうよ!
ドラバラ鈴井の巣
ハナタレナックス
おにぎりあたためますか
テレビドラマ
救命病棟24時
東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜
ハケンの品格
暴れん坊ママ
the波乗りレストラン
赤鼻のセンセイ
黄金の豚-会計検査庁 特別調査課-
ラッキーセブン
シェアハウスの恋人
地の塩
まれ
龍馬伝
真田丸
映画
river
アフタースクール
半分の月がのぼる空
探偵はBARにいる』シリーズ
しあわせのパン
グッモーエビアン!
清須会議
青天の霹靂
ぶどうのなみだ
駆込み女と駆出し男
アイアムアヒーロー
恋は雨上がりのように
こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話
そらのレストラン
備考
TEAM NACSメンバー
高等学校教員免許取得(地理歴史科・公民科)

目次

経歴編集

北海道時代編集

北海道江別市大麻[1] 出身。父は北海道高等盲学校などの校長を歴任した教員であった。母は中学校教師で旭川市出身[3]札幌市立真駒内中学校北海道札幌藻岩高等学校を卒業後、大学を受験するも2浪し、1994年に北海学園大学経済学部経済学科に入学。本来志望していた大学ではなく、母親から「もう死ぬんじゃないか」と心配されるほど滅入っていており、当初は本人もかなり落ち込んでいたという。しかし、「このまま腐った気持ちでいるのはまずい」と奮起し、演劇研究会に入る[4]。そこで森崎博之ら4人と仲良くなった。初舞台は同年夏、演劇研究会の道内地方公演での大林先生役。公演当時より独特のキャラクターが際立っていた5人だったので、演劇部内で浮いており、その際、「お前らTEAM NACSだ」と命名され今に至る。演劇研究会及び森崎の薦めで入団した劇団イナダ組の舞台が評判となり、大学在学中に当時鈴井貴之が主宰する劇団の劇団員に認められ、現在の事務所に所属することになった。

大学在学中の1995年10月、鈴井の斡旋下で北海道テレビの深夜番組『モザイクな夜V3』に出演し、芸能活動を開始。翌1996年10月には同局の深夜番組『水曜どうでしょう』に出演開始し、北海道内でのタレント活動が活発化した。『水曜どうでしょう』は深夜枠での放送にもかかわらず高視聴率(最高18.6%)を得て全国に番販され、それに伴い大泉の知名度も全国的に広がっていった。1999年からは『パパパパパフィー』(テレビ朝日)に不定期出演するようになり、全国ネットのバラエティ番組に登場することとなった。

また、歌手として『ドラバラ鈴井の巣』のドラマ企画毎に作詞・作曲を手掛ける。2004年には作詞・大泉洋、作曲・根本要の「本日のスープ[注釈 1]を「北海道限定版」と「全国版」で発売し、『ミュージックステーション』(2004年2月放送)や『うたばん』(2004年5月放送)に出演した。同年には、『おにぎりあたためますか』の企画内で戸次重幸とのユニット『FAN TAN』で「起きないあいつ[注釈 2] を発売。台湾デビューを果たす。

声優としても『千と千尋の神隠し』など複数のスタジオジブリ作品に参加。2003年には、高坂希太郎監督の『茄子 アンダルシアの夏』にて主人公のペペ・ベネンヘリを務める。

東京進出後編集

2004年に31歳で本格的に東京進出。北海道での仕事に閉塞感を覚えていたことに加え、北海道ロケの映画で東京から来た俳優の格下扱いを受けたことにショックを感じたのが一因だった[5]

2005年に『救命病棟24時』(フジテレビ)にて全国ネットの連続ドラマ初出演。以後、『小早川伸木の恋』(フジテレビ)、『ハケンの品格』(日本テレビ)など、人気ドラマに多く出演。特に『ハケンの品格』では準主役ということで注目度が高まり、北海道(札幌テレビ)での視聴率が関東地区や関西地区よりも高く、平均で25%を超える視聴率を獲得した(関東地区での平均視聴率は20.1%であった)。

2009年5月2日、フジテレビドラマプロデューサーの中島久美子との結婚を発表した。2人は2005年のドラマがきっかけで知り合い、2008年の『ロス:タイム:ライフ』出演時の再会以降交際していたという。

2010年8月29日、挙式。参加者は親族および友人・番組関係者などで、司会は「1×8いこうよ!」で共演する札幌テレビアナウンサー木村洋二が行った。2011年、第一子となる長女が誕生。

2012年、第35回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞(探偵はBARにいる)を受賞。

2014年、北海道特別"福"知事に任命される[6]。第6回TAMA映画賞 最優秀男優賞(青天の霹靂)を受賞。

2016年、第39回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞(駆込み女と駆出し男)、第58回ブルーリボン賞 主演男優賞(駆込み女と駆出し男)を受賞。

人物編集

小学生時代に両親が車でかけていた落語のテープを暗記するまでに聴き込んでいたことがトーク力を養った[7]。大学時代に高等学校地理歴史教育職員免許状を取得しており、大学卒業後は教師になる予定だった[8]。当時のテレビ出演はあくまでアルバイトであり、「テレビは思い出作り」と公言していた[8]。このため、大泉の母親は未だに「今からでも先生になってくれないか」と言っている[8]。実際のところは、大学卒業当時、不況で就職難だったため「とりあえず目の前にあるテレビの仕事や劇団の活動をしっかりやっていこう」という意識も強かったという[4]

大泉自身はリスクを背負ってでも人に笑ってほしいと考えており、以前のポルトガル映画祭でウケる必要はないのに「こんにちは、クリスティアーノ・ロナウドです」とボケた。大泉がそのように考えるのは「世界中から好かれたい」「嫌われたくない」という気持ちからでもあり、それについてさらに「僕にとっては“マグロが泳いでないと死んでしまう”みたいなもので、笑いがないとつらくて仕方がなくて。さすがに家では違いますけどね」と表現している[9]

受賞歴編集

出演編集

  • TEAM NACSとして出演したものは、TEAM NACSを参照。

テレビドラマ編集

映画編集

バラエティ番組編集

  • モザイクな夜V3(1995年10月5日 - 1996年9月、北海道テレビ
    • 北海道デビュー番組。2代目元気くん、「大泉元気」として出演。
  • 水曜どうでしょう(1996年10月9日 - 2014年1月8日、北海道テレビ)
    • 全国デビューのきっかけの一つとなった番組。DVD発売。
    • どうでしょうリターンズ(1999年1月5日 - 2004年5月5日、北海道テレビ) - 再放送用に編集。
    • 水曜どうでしょうClassic(2004年7月14日 - 2009年4月22日、北海道テレビ) - 再放送用に新たに編集。日本各地域で放送。
  • 鈴井の巣(1999年4月 - 2001年3月、北海道テレビ)
    • 降板救済企画においてPUFFYにインタビューしパパパパパフィー出演のきっかけとなった番組。
  • パパパパパフィー(1999年 - 2002年3月、テレビ朝日)
    • 初の全国、準レギュラーデビュー番組。
    • パパパパパフィー特番(2006年6月、テレビ朝日)
    • 準レギュラーとして特番に出演。
  • 1×8いこうよ!(2000年1月 - 放送中、札幌テレビ放送
    • 全国デビューのきっかけの一つとなった番組。日本各地域で放送。DVD発売。
  • いばらのもり(2000年4月 - 2002年12月、北海道テレビ)
    • 初となる企画・編集を手がけ、ディレクターとして、番組を制作。レギュラー出演もする。DVD発売。
    • いばらのもりリターンズ(2010年4月 - 8月23日、北海道テレビ) - リメイク版。
  • ドラバラ鈴井の巣(2002年2月 - 2004年12月、北海道テレビ)
    • 初となる企画・脚本を手がけ、ドラマを制作。主演出演もする。
  • ハナタレナックス(2003年1月 - 放送中、北海道テレビ)
    • チームナックス初の冠テレビ番組。
  • おにぎりあたためますか(2003年3月 - 放送中、北海道テレビ)
    • チームナックスのメンバー戸次重幸佐藤麻美(HTB編成局員、元HTBアナウンサー)と旅するグルメ番組。2007年5月テレ朝チャンネルで放送開始。
  • 直CUE!勝負 目指せ!北海道完全征服!?
  • パネルクイズ アタック25(朝日放送テレビ) - ゲストクイズで数回出演。
  • SONGS(2018年5月12日 -、NHK総合) - 番組の顔[30]

ドキュメンタリー編集

声優編集

アニメーション映画編集

吹き替え編集

テレビドラマ編集

  • いぬ会社(2008年3月14日 - 、監督・脚本:福田雄一、BSフジ) - 鈴木(チワワ) 役

テレビアニメ編集

OVA編集

ゲーム編集

CM編集

全国放映編集

北海道ローカル編集

CD編集

ラジオ番組編集

舞台編集

TEAM NACS、並びに劇団イナダ組としての出演は、それぞれの項目を参照。

  • ベッジ・パードン bedge pardon(2011年6月6日 - 7月31日、三谷幸喜作・演出)※初の客演 - 畑中惣太郎 役
  • ドレッサー(2013年6月28日 - 7月28日、三谷幸喜作・演出) - ノーマン 役
  • 子供の事情(2017年7月8日 - 8月6日、三谷幸喜作・演出) - ジョー 役

書籍編集

雑誌・新聞連載編集

その他編集

  • 大泉洋プロデュース スープカレー[48]
    • 本日のスープカレーのスープ
    • 100%スープカレー(DVD:EAN 4948722178033)

ものまねレパートリー編集

脚注編集

注釈編集

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  1. ^ 全国版オリコン最高位10位。
  2. ^ オリコン最高位7位。
  3. ^ 事務所の社長である鈴井貴之のミスにより、エンドロールのクレジットには名前が表記されていない。
  4. ^ 『おにぎりあたためますか』のロケ後の食事中に偶然出会った三谷監督に出演を請い、翌日オファーもなく撮影現場に出向きエンドロールの背景映像のみ出演。その様子が『おにぎりあたためますか』で放送される。
  5. ^ 「3つのスタイル篇」「おすそわけ篇」は大泉のみ、「みんなでマルチプレイ篇」はTEAM NACS全員で出演。

出典編集

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  1. ^ a b c 『大泉エッセイ』184 - 186ページ
  2. ^ a b 第9回ベストフォーマリスト賞”. ベストフォーマリスト賞. 日本フォーマル協会. 2015年8月8日閲覧。
  3. ^ 『大泉エッセイ』247 - 249ページ
  4. ^ a b vol.59 俳優 大泉洋 必然だった人生初の挫折 - 朝日新聞×マイナビ転職
  5. ^ 大泉洋、東京進出を決意した屈辱エピ「ホテルの部屋を替わってと…」
  6. ^ 大泉洋、北海道特別"福"知事に就任「道民税は無税! 消費税は2%!」
  7. ^ マルチな才能!大泉洋(40歳)インタビュー「トークの原点は落語」「娘への想い」:
  8. ^ a b c 大泉洋:教師の予定があれよあれよ HTBプロデューサーが語るデビュー当時 - まんたんウェブ・2015年2月10日
  9. ^ 週刊女性2017年11月28日号
    “大泉洋が愛される理由ここにアリ!「リスクを背負ってでも、人に笑ってほしい」”. 週刊女性PRIME (主婦と生活社). (2017年11月17日). https://www.jprime.jp/articles/-/11099?page=2 2019年6月9日閲覧。 
  10. ^ 第39回日本アカデミー賞優秀賞決定!”. 日本アカデミー賞公式サイト. 2016年1月19日閲覧。
  11. ^ “主演男優賞の大泉洋「オレみたいな役者が獲れるわけないと思って」”. SANSPO.COM (株式会社 産経デジタル). (2016年1月27日). http://www.sanspo.com/geino/news/20160127/geo16012706000012-n1.html 2016年1月27日閲覧。 
  12. ^ 2018年度日本インターネット映画大賞最終結果”. 日本インターネット映画大賞ブログ (2019年2月8日). 2019年2月12日閲覧。
  13. ^ “原田知世と大泉洋が脱都会のパンカフェ夫婦に、オール北海道ロケ映画『しあわせのパン』”. CINRA.NET (株式会社 CINRA). (2011年9月27日). https://www.cinra.net/news/2011/09/27/190957 2019年6月9日閲覧。 
  14. ^ “麻生久美子、パンクロッカー役で大泉洋とW主演”. ORICON NEWS (oricon ME). (2012年5月15日). https://www.oricon.co.jp/news/2011609/full/ 2019年6月9日閲覧。 
  15. ^ “三谷幸喜監督による解説&写真付き『清須会議』全キャスト一覧”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2012年10月22日). https://www.cinematoday.jp/page/A0003430 2019年6月9日閲覧。 
  16. ^ “劇団ひとり、自著『青天の霹靂』で映画監督デビュー 大泉洋&柴咲コウ出演”. ORICON NEWS (oricon ME). (2013年7月24日). https://www.oricon.co.jp/news/2026939/full/ 2019年6月9日閲覧。 
  17. ^ “大泉洋&染谷将太、兄弟役!『しあわせのパン』に続く“北海道企画”第2弾の製作決定!”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2013年9月17日). https://www.cinematoday.jp/news/N0056441 2019年6月9日閲覧。 
  18. ^ “新垣結衣&大泉洋が夫婦役で初共演、加納朋子原作の映画『トワイライト ささらさや』”. CINRA.NET (株式会社 CINRA). (2014年4月22日). https://www.cinra.net/news/20140422-twilightsasara 2019年6月9日閲覧。 
  19. ^ “大泉洋×戸田恵梨香×満島ひかり!井上ひさし「東慶寺花だより」映画化決定”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2014年8月27日). https://www.cinematoday.jp/news/N0065785 2019年6月9日閲覧。 
  20. ^ 【予告編】大泉洋&有村架純&長澤まさみ、謎の生命体に挑む!『アイアムアヒーロー』”. シネマカフェ (2015年12月12日). 2016年1月5日閲覧。
  21. ^ “大泉洋、長澤まさみらウッチャン新作映画に出演!19名のキャスト発表”. ムービーコレクション. (2016年1月30日). http://www.moviecollection.jp/news/detail.html?p=9335 2016年10月22日閲覧。 
  22. ^ 映画「東京喰種」亜門役は鈴木伸之!利世役に蒼井優、真戸役に大泉洋”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2016年8月6日). 2016年8月6日閲覧。
  23. ^ “「鋼の錬金術師」実写映画化!山田涼介らキャスト解禁、6月よりイタリアで撮影”. 映画ナタリー. (2016年5月24日). http://natalie.mu/eiga/news/188097 2016年5月24日閲覧。 
  24. ^ “小松菜奈が大泉洋に片思い!? 「恋は雨上がりのように」映画化で初共演”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2017年11月15日). https://eiga.com/news/20171115/1/ 2019年6月9日閲覧。 
  25. ^ “「焼肉ドラゴン」鄭義信監督で映画化、真木よう子・井上真央・桜庭ななみ・大泉洋”. ステージナタリー (ナターシャ). (2018年1月17日). https://natalie.mu/stage/news/265460 2019年6月9日閲覧。 
  26. ^ “映画『パパはわるものチャンピオン』に仲里依紗、大泉洋、大谷亮平ら出演”. CINRA.NET (株式会社 CINRA). (2018年1月30日). https://www.cinra.net/news/20180130-papawaru 2019年6月9日閲覧。 
  27. ^ “大泉洋×高畑充希×三浦春馬で「こんな夜更けにバナナかよ」映画化!笑いと涙の実話描く”. 映画.com. (2018年4月23日). http://eiga.com/news/20180423/2/ 2018年4月23日閲覧。 
  28. ^ “大泉洋:“北海道映画”第3弾「そらのレストラン」で主演 2019年初春公開”. まんたんウェブ (株式会社MANTAN). (2018年2月9日). https://mantan-web.jp/article/20180208dog00m200034000c.html 2018年2月9日閲覧。 
  29. ^ “大泉洋×福田雄一『新解釈・三國志』が「楽しみすぎる」と期待の声”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2019年6月6日). https://www.cinematoday.jp/news/N0109132 2019年6月9日閲覧。 
  30. ^ “大泉洋 NHK「SONGS」責任者に就任!12年目で初の“番組の顔”トークで雰囲気変わる?”. Sponichi Annex. スポーツニッポン (スポーツニッポン). (2018年5月11日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/05/11/kiji/20180511s00041000302000c.html 2018年5月11日閲覧。 
  31. ^ 新幹線通ったら人生変わった〜大泉洋が応援!大逆転にかける北海道の人々〜(北海道放送)、2016年2月9日閲覧
  32. ^ ブレイブ ストーリー”. GONZO公式サイト. 2016年6月28日閲覧。
  33. ^ レイトン教授と永遠の歌姫”. メディア芸術データベース. 2016年10月2日閲覧。
  34. ^ 細田守監督最新作、役所広司が主演声優に決定!宮崎あおいら豪華キャスト陣が発表”. シネマトゥデイ (2015年4月13日). 2015年4月13日閲覧。
  35. ^ “ドラえもん劇場版でゲスト声優 愛娘のためにオファー快諾?”. 毎日新聞. (2017年11月27日). https://mainichi.jp/articles/20171126/dyo/00m/200/013000c 2017年11月29日閲覧。 
  36. ^ 大泉洋、『グリンチ』で初のハリウッド映画吹替え”. シネマトゥデイ (2018年7月13日). 2018年7月13日閲覧。
  37. ^ 『レイトン教授と超文明Aの遺産』キャスト発表! 謎の少女アーリア役は忽那汐里!”. ファミ通.com. 2012年9月19日閲覧。
  38. ^ ニンテンドースイッチのTVCM一挙公開!『ゼルダの伝説 BoW』がある大泉洋の日常や、TEAM NACSによる『スプラトゥーン2』マルチプレイも | インサイド - 2017年2月8日
  39. ^ 『1-2-Switch』大泉洋、北海道の誇りをかけて“真剣”勝負! 「ガンマン」や「白刃取り」などを楽しむTVCM一挙公開! | インサイド - 2017年2月15日
  40. ^ ヤクルト本社・企業CMドラマ特設サイト
  41. ^ 大泉洋 演技以上の「うまっ!」“ぽん酢ウォーター”アイデアも”. スポニチ (2015年9月8日). 2015年9月9日閲覧。
  42. ^ 「結構エロいな、このプリウス」 トヨタが新CM”. 朝日新聞 (2015年12月10日). 2015年12月10日閲覧。
  43. ^ “吉田鋼太郎、新婚生活「幸せ」 菜々緒“御指名”には大喜び「イエーイ」”. スポニチアネックス. (2016年3月29日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/03/29/kiji/K20160329012304850.html 2016年3月29日閲覧。 
  44. ^ “大泉洋:CMでうますぎる歌を披露 「95点」と自画自賛”. MANTANWEB. (2016年8月19日). http://mantan-web.jp/2016/08/18/20160817dog00m200028000c.html 2016年8月23日閲覧。 
  45. ^ BS押すと、贅沢な時間が始まります。|NHKオンライン(2018年1月7日閲覧)
  46. ^ 『大泉エッセイ 僕が綴った16年』公式アカウントの2017年7月23日の発言
  47. ^ “「大泉エッセイ」台湾・香港・マカオで翻訳発売、大泉洋「めちゃめちゃ嬉しい」”. ステージナタリー. (2016年12月9日). http://natalie.mu/stage/news/212550 2016年12月9日閲覧。 
  48. ^ 大泉洋プロデュース 本日のスープカレーのスープ”. ベル食品. 2015年8月8日閲覧。

外部リンク編集