来歴編集

人物編集

仕事面
当初はただ美男子で二枚目という役柄が多かったが、28歳で事務所を移籍してからはそれに加え、ハンサムでありながら気取った嫌味な男や、有能で頭の切れる男からうだつが上がらない情けない男などを演じ、俳優としての幅を広げた[7][9]。また、品の良さを醸し出すやや低めで流麗な語り口調、物腰が柔らかく庶民的で嫌味がないキャラクターを生かして司会も多く担当する[9]。俳優業との両立には不安もあったが、ドラマで共演した児玉清の助言で挑戦しようと決断した[15]。また、24歳から25歳の頃に味わった仕事が無かった苦い思いから、その後は仕事を依頼されるとどんなに忙しくても断ることはほとんど無いという[16]英語が堪能なため、現場では外国人俳優ともスムーズにコミュニケーションがとれる[17]
趣味・嗜好
趣味は、料理[1]・ゴルフ[1]・サーフィン[1]・音楽鑑賞[1]・テディベア[18]古着スニーカー・時計[1]・家具の収集、ビリヤードなど。大型二輪免許を所持し、ハーレーにも乗る[19]。家事が得意で、家にいれば食事は自分で作り[19]、腕前はプロ並みとも言われる[7]。子供用のバッグやランチョンマットも手作りする[16]。歴史好きとしても知られる[20]
中学1年生の時にスティングの「イングリッシュマン・イン・ニューヨーク」を収録したアルバム『ナッシング・ライク・ザ・サン』を聴いて音楽に夢中になる[21]。高校1年生の時にメタリカを聴いて衝撃を受け[22]てからは特にヘヴィ・メタルを好み、1980年代に流行ったスラッシュメタル等をよく聴いていた[23]。初めて買ったヘヴィメタルのアルバムとしては、エクソダスの『Fabulous Disaster』を挙げている[24]。以降、サイケデリック、ソウル、ファンク、ヒップホップなど聴くジャンルを広げていく[21]。収集癖があり、5000枚あまりのCDを所有している[23]
他にも少女漫画が好きな一面もあり、くらもちふさこ多田かおるがお気に入り[25]。また『このマンガがすごい!2006・オンナ版』[要ページ番号]でも、「各界のマンガ読み」として私のBEST6とコメントが掲載されている。
娘と共に『ハートキャッチプリキュア!』の頃からプリキュアシリーズのファンであることを明かし[26]、映画館では子供への来場者特典であるミラクルライトを振っていたという[27]。『映画 ドキドキ!プリキュア マナ結婚!!?未来につなぐ希望のドレス』の悪役、マシュー役としてオファーが来た事には驚き[26]と共に「子供達に自慢できる」と出演を快諾したという。
横浜市出身[2]だが、プロ野球は熱烈な広島東洋カープファン[6][9][28]。幼少期から父に連れられ、横浜スタジアム横浜×広島戦をよく見に行きカープを応援していたという[28]。また旧広島市民球場が閉鎖される前に家族で広島まで球場を見に行った[6][28]
JリーグではFC町田ゼルビアのサポーター[29]。町田がまだ関東リーグに在籍していた頃から応援していたほど[30]
納豆好き。2005年7月5日には、納豆の普及やイメージアップに貢献した著名人として、全国納豆協同組合連合会(全納連)から納豆食推進イメージリーダー「第2回納豆キング」に選出・表彰されている[31]

出演編集

テレビドラマ編集

映画編集

司会・ナビゲート編集

ナレーション編集

テレビ番組
  • ネクストステージ〜2003年の扉(2003年、フジテレビ)
  • ザ・ノンフィクション (2003年、フジテレビ)
    • 「ためいき家族の行方〜それぞれの3年後」(2003年)
    • 「レンタルボックスの館」(2005年)
    • 「渋谷黄昏パラダイス2」(2006年)
    • 「弁護士たちの街角4」(2006年)
    • 「人生まさかの神楽坂」(2007年)
    • 「弁護士たちの街角5」(2007年)
    • 「まりあのニューヨーク」(2011年)
    • 追悼特別企画「ラーメンより大切なもの〜山岸一雄の人生」(2015年)
  • 深呼吸の秘密(2004年、CM)
  • 素敵にショータイム(2004年 - 2005年、NHK)
  • 宝石〜神秘と魅惑の小宇宙(2004年、NHK-BShi
  • 草彅剛30歳の軌跡〜海峡を渡った120日2万Km〜(2004年、フジテレビ)
  • 本上まなみの手ざわり紀行〜サハラに舞うこころ(2005年、フジテレビ)
  • 人見知りな夜...。(2006年、NHK)
  • ファミリーヒストリー(2009年 - 、NHK)
  • 情熱のタクト 〜指揮者 佐渡裕 ベルリン・フィルへの挑戦〜(2011年、NHK)
  • 旅のチカラ〜栗原はるみ〜(2011年、NHK-BSプレミアム)
  • 世界ふれあい街歩き(2012年、NHK-BSプレミアム)
  • 私の忘れられない味(2013年、Eテレ)
  • NONFIX「What's 文楽? 受け継がれる300年の伝統」(2013年、フジテレビ)
  • テレビ未来遺産 家族のチカラが奇跡を呼ぶ スポーツ“夢”SP(2013年、TBS)
  • ディズニーネイチャー(2014年6月1日 - 22日〔計4回〕、BS Dlife)[55]
  • BS1スペシャル そして15番は帰って来た〜広島東洋カープ 黒田博樹投手〜(2015年、NHK BS1)
映画
展示会
  • 「ルーベンス展」(2013年、音声ガイド、Bunkamura ザ・ミュージアム)
  • 「台北國立故宮博物院−神品至宝−」(2014年、音声ガイド、東京国立博物館[56]

ドキュメンタリー編集

  • 旅のチカラ 「海に沈んだ祖父の想い〜谷原章介 フィリピン〜」(2013年8月21日、NHK BSプレミアム)

テレビアニメ編集

劇場版アニメ編集

吹き替え編集

舞台編集

イベント編集

ラジオ編集

イメージキャラクター編集

CM編集

その他編集

  • 中国語会話(2006年度、NHK教育)
  • とっさの中国語(2007年、NHK教育)
  • 大人男のファッションウェブマガジン「GOODA」vol.1 巻頭インタビュー(2011年9月 - 2012年11月)

出版物編集

連載コラム編集

  • 『横浜スカイマガジン』 (2003年 - 2005年)
  • 小学館『テレパルf(エフ)』(2004年 - )
  • 読売新聞夕刊』(2006年)

解説編集

その他編集

  • 集英社『メンズノンノ』(1992年 - 1994年)※専属モデル[1]
  • 小学館CanCam』12月号(2006年)※蛯原友里と共演
  • アルク『中国語ジャーナル』(2007年10月号) 中国語ワールドの人々 谷原章介
  • ハースト婦人画報社MEN'S CLUB』(2007年 -10年12月)※メインキャラクター
  • 三原市公式観光ガイドブック『ミハラブック』(2017年2月2日配布開始、発行部数3万部) ※表紙および市内観光を体験する様子を収録

脚注編集

注釈編集

  1. ^ a b 2007年11月4日にWOWOWで放送され、2008年5月31日にはDV上映による劇場公開がされた。
  2. ^ しゃばけ』第4弾。テレビドラマ『しゃばけ』『うそうそ』には仁吉役で出演している。

出典編集

  1. ^ a b c d e f g h i j k l m 谷原章介 最新情報”. ジャパン・ミュージックエンターテインメント. 2015年8月15日閲覧。
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  3. ^ 谷原章介、三原市ふるさと大使に!「カープも優勝目指して」.広島ニュース 食べタインジャー(2014.07.05).2017年10月20日閲覧。
  4. ^ 俳優の谷原章介さん、ふるさと大使に任命 三原市から委嘱状 広島.産経ニュース(2014.7.5).2017年10月20日閲覧。
  5. ^ 三原ふるさと情報発信推進協議会 三原市ふるさと大使.2017年10月20日閲覧。
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  7. ^ a b c d e INLIFE 男の履歴書DX 「谷原章介」
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  9. ^ a b c d 斉藤貴志 (2015年2月21日). “俳優から司会業まで谷原章介が重宝されるワケ”. ORICON STYLE. 2015年8月11日閲覧。
  10. ^ 香里奈とともに谷原章介が初の男性受賞 『ベストレザーニスト2008』”. ORICON STYLE (2008年11月3日). 2015年2月12日閲覧。
  11. ^ “谷原章介 第6子妊娠の妻に感謝の言葉(2/2ページ)”. DAILY SPORTS ONLINE. (2015年1月7日). http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/07/0007639340.shtml?pg=2 2015年8月15日閲覧。 
  12. ^ a b 谷原章介、妻の第6子妊娠を笑顔で報告!「嫁と家族に感謝してます」”. ザテレビジョン (2015年1月7日). 2015年8月15日閲覧。
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外部リンク編集