川上麻衣子

日本の女優

川上 麻衣子(かわかみ まいこ、1966年2月5日 - )は、日本女優

かわかみ まいこ
川上 麻衣子
別名義 MAIKO KAWAKAMI
生年月日 (1966-02-05) 1966年2月5日(56歳)
出生地  スウェーデン ストックホルム
国籍 日本の旗 日本
身長 162 cm
血液型 B型
職業 女優タレント
ジャンル テレビドラマ映画バラエティ
活動期間 1980年 -
配偶者 なし(離婚歴あり)
著名な家族 川上信二(父・インテリアデザイナー)
川上玲子(母・インテリアデザイナー)
事務所 ステージUPスタジオ
公式サイト 川上麻衣子 ねこと今日YouTube
主な作品
テレビドラマ
3年B組金八先生
青が散る
牡丹と薔薇
麗わしき鬼
天国の恋

映画
うれしはずかし物語
その男、凶暴につき
『でべそ』
 
受賞
日本映画プロフェッショナル大賞
主演女優賞

1996年でべそ
TAMA映画祭
最優秀作品賞

2011年一枚のハガキ
2020年海辺の映画館―キネマの玉手箱
テンプレートを表示
かわかみ まいこ
川上 麻衣子
プロフィール
公称サイズ(時期不明)
身長 / 体重 162 cm / kg
靴のサイズ 23.5 cm
活動
デビュー 1980年
ジャンル 女優
事務所 [ステージupスタジオ]
モデル: テンプレート - カテゴリ

スウェーデンストックホルム生まれ。ステージUPスタジオ所属。

来歴編集

ともにインテリアデザイナーである両親[1]が改めて北欧家具を勉強するために揃ってスウェーデンの大学へ留学した経緯で、スウェーデン・ストックホルムで誕生[2]。その後1歳で帰国。

玉川学園初等部に入学後、再び9歳で訪れ約1年間をスウェーデンで過ごす[3]玉川学園中学部から高等部へ進級し、芸能活動が認められていなかったことから1年で退学を決意し1982年NHK学園高等学校に編入、1985年に卒業[3][4]。その後1997年に放送大学にも全科履修生として入学しており、同大の「大学の窓」等でも取り上げられたことがある。

中学部在学中の1979年より児童劇団「ピノキオ」にて週1回のレッスンを受け[3]1980年NHKドラマ人間模様『絆』でデビュー[5]。『3年B組金八先生』第1シリーズ(1979年 - 1980年)の最終回に卒業式で「送辞」を読む在校生代表として出演予定だったがリハーサル後に時間の関係で撮影中止になり、後番組の『1年B組新八先生』(1980年)ではオーディションにて中学1年生に見えないということで落とされた[6] 後に、『3年B組金八先生』第2シリーズ(1980年 - 1981年)でヒロインの優等生・迫田八重子を好演。最終回の視聴率が34.8%という驚異的な数字を記録した同作品により一躍注目を集めた[7]

先述の高校退学を機に短期間ではあるが芸能界を一旦辞め、編入後に市川崑監督作品『幸福』で女優復帰[8]。1981年にはアイドルとしてラジオシティレコードより「白夜の世代」で歌手デビュー。その後出した写真集『暑い国 夢の国 生まれた国』(撮影:篠山紀信)では、10代にして初ヌードを披露した[8]1988年公開の『うれしはずかし物語』で映画初主演。1996年には同年2月公開の映画『でべそ』での演技により第6回日本映画プロフェッショナル大賞主演女優賞を受賞。

1996年には志村けんの深夜バラエティ『志村X』シリーズに出演(2000年まで)し、次番組の『変なおじさんTV』にもレギュラー出演し、コミカルな芝居にも挑戦した。

同年頃、NHKの番組をきっかけにガラス工芸作家の石井康治から吹きガラスを習い、2001年から北欧のガラス工芸に魅せられ、小樽で若手の作家と出会ったことを契機に女優業と並行して自らガラスを吹きデザインを行うガラスデザイナーとしても活動を開始。

ほどなくして「MAJKO.K」ブランドを展開し、2005年に初の個展を開催して以降隔年で個展『川上麻衣子のガラスデザイン展』を催している[9][10][11]

2016年10月、『酒とつまみと男と女』(BSジャパン[12] のロケで訪れて惚れ込んだという東京谷中に、スウェーデンから直輸入したインテリアや小物、自らデザインしたガラス工芸品などを揃えたセレクトショップ「SWEDEN GRACE」(スウェーデングレイス)を開店。母やスタッフと交代で自らも店頭に立つ[13][14][15]。2018年に一般社団法人「ねこと今日」を立ち上げた[8]。2022年頃は上記の他、絵本の翻訳、エッセイの執筆など多方面で活躍している[8]

私生活では、1996年に中学時代の同級生で初恋の相手だった鞄デザイナーと結婚したが、2000年11月に離婚している[16]。また、長年の愛猫家としても知られる[8]

人物・エピソード編集

市川崑監督作品『幸福』の初めて脚本を読んだ際、10代で演じるには難役[注釈 1]だったため悩んだ。しかし共演者の市原悦子の助言により、何とか撮影に臨むことができた[注釈 2]

写真集『暑い国 夢の国 生まれた国』を撮影した当時は規制が緩かったのか、本人が17歳の時に撮影したものである[8]。依頼を受けた当初、ヌードは嫌だった[注釈 3]が篠山紀信による撮影と聞き、最終的に「篠山さんに撮っていただけるなら」と承諾した[8]。これがきっかけとなり、以降映画やドラマで同世代の若い女優が嫌がって演じないような役の出演依頼をたくさんもらえたという[8]

上記写真集に絡んだ話として、他の同世代の女の子が中学生ぐらいでデビューすると、マスコミから『あの子処女なのか?』と興味津々だった。しかし本人は、「10代でヌードになってるくらいだから処女じゃないだろう」と勝手に思われて、数年間は芸能レポーターから放っておかれたという[8]。その後、36歳で再び篠山撮影による写真集『MAIKO KAWAKAMI』を出版した[注釈 4]

18歳で一人暮らしを始めて間もなく猫を飼い始めて以来30年以上にわたって猫と暮らす猫好きで[17]東京港区のマンションに3匹の愛猫とともに生活する[9]2015年には元恋人が残していった雌猫「グリ」と過ごした日々を綴った猫エッセイ『彼の彼女と私の538日 猫からはじまる幸せのカタチ』(竹書房)を上梓した[18][19]

日本酒白ワインなどビール以外の酒類に目がなく、特に日本酒は自宅には専用の冷蔵ストッカーを持つほどである。小学生のころ学校帰りによく立ち寄った祖父の家でおいしそうに晩酌する祖父の姿を目にして、20歳を過ぎてからは日本酒を好んで飲むようになり、ドラマ出演などの仕事で訪れた各地で日本には美味しい日本酒がたくさんあると知って日本酒の虜になった[20][21]。辛口で喉越しがよい純米酒山廃純米酒など、個性的かつ料理の味を引き立てるしっかりとした味わいの日本酒を好む[21][22]。第6回日本映画プロフェッショナル大賞主演女優賞受賞作の映画『でべそ』のクライマックスシーン「天狗ショー」の撮影では、撮影前夜に「天狗舞」を飲んで臨んだという[22]。2016年10月にセレクトショップを開店した際には、『酒とつまみと男と女』(BSジャパン)のロケで東京・谷中界隈をハシゴ酒した際に気軽な立ち飲み屋からおしゃれなバーまでよりどりみどりな同地が気に入って、同地への出店を決めたという[23][24]

生まれ故郷であるスウェーデンの自動車メーカーであったサーブ製の車両を好み、最初の愛車こそイタリア車アウトビアンキ・A112であったが、その後初代サーブ・900サーブ・9000ターボ、2代目900カブリオレ、サーブ・9-5エステートと4台乗りついだ。サーブ倒産後の2016年には「生活が大きく変わる中で、乗りたいと思える車が見つからなかった」として自動車の所有を止めている。川上はスウェーデン車の魅力について「やはりシンプルなことと信頼性。余計なことはしないことですかね。また、大人が楽しむ粋さがあること。幼稚さが感じられないことが魅力ですね。それはスウェーデンのインテリアや小物まで全てに共通していると思います」と述べている[25]。普段の移動は電車などに変えたがその後も車の運転自体は続けており、時々レンタカー屋で色んな車種の車を借りてはドライブを楽しんでいるとのこと[8]

女優の藤田朋子玉川学園高等部の同級生で、ともにも英語劇クラブに所属して活動していた[26]

女優の可愛かずみはかつて同じマンションに住んでいた親友で、可愛が飼犬を連れて川上の部屋に遊びに来るなど交流があった[27]。深夜連続ドラマ『トライアングル・ブルー』では可愛と同居する女子大の同級生役だったが、ドラマ(と言っても若かりしとんねるずが盛り上げるバラエティー性が非常に高い進行であるが)の途中で二人でDJを行うコーナーなどあり、この役の上でも私生活でも可愛かずみとは親交が深く、可愛が投身自殺で亡くなった際には大変悲しんだ。可愛の葬儀の際、インタビューを受けながら泣き崩れている。

沖田浩之とも仲がよかった[28]。また、ドラマ『金八先生』(第2シリーズ)の迫田八重子役は、クラスメイト・松浦悟役の沖田に作中でちょっかいを出す役だった[8]。当時沖田の人気が高かったことから、彼のファンである女子高生などから路上で石を投げられたり、カミソリ入りの手紙が届くこともあったという[注釈 5]

山城新伍とも番組共演がきっかけで公私共に親しくしており可愛がられた。(ともに好きであること、川上が山城の娘と同い年で一人っ子なのも似ていた)山城が晩年老人ホームへ入居し「誰にも会いたくない」と親類及び少数の関係者を除き一切面会を断っていた中、面会出来た数少ないひとりでもある[29]

2007年4月に出演した『ライオンのごきげんよう』で話した「プードルをネット通販で購入したら、子犬ではなく子羊だった」という詐欺事件がイギリスの「ザ・サン」など[30]のタブロイド紙で海外でも話題になった。5月2日の『ザ・ワイド』のインタビューで、この話は友人の被害としてネイルサロンで話したことが一部変化して「ザ・サン」に伝わってしまった、とコメントした。

週刊ポスト』(小学館)が2012年に著名文化人を対象として男性を魅了している美熟女を調査した「熟女TOP10」では、黒木瞳松坂慶子らに続いて第6位にランクインした[31]

同じスウェーデン出身のLiLiCoと親しい。2人の出会いはスウェーデン大使館企画の『ABBAナイト』というイベント。LiLiCoはまだブレイク前で長らく川上に会いたかったが叶わず。同イベントで、たまたま声を掛けたノリノリに踊っていた男性が川上の父という運命的な出会いだったという[32][33]

年齢に独特なこだわりを持っている。若い頃に交際した男性は、27歳の人が多かったという[注釈 6]。“36歳”という年齢については、「20代でもなく40歳になる手前で何事にもちょうどいい年齢」と語っている[8]。また“42歳”については「青年から大人になる感じが中途半端でいいですね。中年に入りそうだけど“まだ、若いぞ”っていう揺らいでる感じがいいです」などと持論を展開している[8]

2022年現在はラジオ体操にハマっている。毎朝6時半に東京の様々な場所で行われるラジオ体操の場に訪れ、100人程度の一般の人たちに紛れて体操を楽しんでいるとのこと[8]

出演編集

映画編集

テレビドラマ編集

テレビアニメ編集

舞台編集

イベント編集

オリジナルビデオ編集

ラジオドラマ編集

朗読編集

バラエティー・教養番組編集

歌番組編集

  • ヤンヤン歌うスタジオ (テレビ東京、1981年) -「白夜の世代」、(1983年) -「感傷」
  • '82水着ダ!ひと足お先にサマーギャル!!(1982年7月、日本テレビ) -「サンデーサイクリング」
  • 堺でございます(2017年8月19日, 26日、BSフジ)

ライブ編集

  • 初ライブ(1984年、新宿ルイード
  • SWEDEN NIGHT 2015 川上麻衣子 35th anniversary LIVE(2015年12月22日、EARTH+cafe&bar)

CD BOOK編集

CM編集

写真集編集

著書編集

エッセイ編集

翻訳編集

ディスコグラフィ編集

シングル編集

発売日 規格 規格品番 タイトル 作詞 作曲 編曲
ビクター音楽産業/Radio City
1981年11月21日 EP RD-4030 A 白夜の世代 伊藤アキラ 森田公一 小笠原寛
B 恋するFifteen
1982年4月 EP RD-4038 A サンデーサイクリング 山口あかり くぎ哲郎 戸塚修
B ハミングウェイ 児島由美
EPICソニー
1983年7月 EP 07-5H-165 A 感傷 尾崎亜美 佐藤準
B 電話の前でパントマイム
1983年12月21日 EP 07-5H-182 A 少しずつ さ・よ・な・ら 竜真知子 三木たかし 萩田光雄
B 梢(こずえ)

アルバム編集

オリジナル・アルバム編集

発売日 規格 規格品番 タイトル
ビクター音楽産業/Radio City
1982年 LP RL-3016 夢みて…

Side:A

  1. 春めく季節(伊藤アキラ 作詞、谷口雅洋 作・編曲)
  2. 恋のチェリーボーイ(児島由美 作詞、エジソン 作・編曲)
  3. おすましな妖精(松田侑利子 作詞、小笠原寛 作曲、山下正 編曲)
  4. 恋するFifteen(アルバムver.)(伊藤アキラ 作詞、森田公一 作曲、小笠原寛 編曲)
  5. 恋の暗号(松岡志奈 作詞、藤本あきら 作曲、丸尾めぐみ 編曲)

Side:B

  1. 白夜の世代(アルバムver.)(伊藤アキラ 作詞、森田公一 作曲、小笠原寛 編曲)
  2. 春の海(伊藤アキラ 作詞、大野轟二 作曲、丸尾めぐみ 編曲)
  3. あまのじゃく天使(松田侑利子 作詞、小笠原寛 作曲、山下正 編曲)
  4. あなたに胸さわぎ(山口あかり 作詞、髙見弘 作曲、谷口雅洋 編曲)
  5. 夢みてナイト(児島由美 作詞、エジソン 作・編曲)

ボーナストラック

  1. 白夜の世代(シングルver.)
  2. 恋するFifteen(シングルver.)
  3. サンデーサイクリング
  4. ハミングウェイ
2012年1月25日 CD CDSOL-1474
2021年7月7日 CD UVPR-40005[注釈 7]
EPICソニー
1983年6月1日 LP 28-3H-90 ÄLSKLING/エルスクリン

Side:A

  1. 感傷(尾崎亜美 作詞・作曲、佐藤準 編曲)
  2. 残照(麻木かおる 作詞、鈴木キサブロー 作曲、戸塚修 編曲)
  3. 踊り子(伊藤薫 作詞・作曲、清水信之 編曲)
  4. Birthday(後藤みどり 作詞、後藤次利 作・編曲)
  5. Mからの手紙(秋元康 作詞、見岳章 作曲、飛沢宏元 編曲)

Side:B

  1. 裏切り(川上麻衣子 作詞、鈴木キサブロー 作曲、戸塚修 編曲)
  2. 危険な童話(伊藤薫 作詞・作曲、清水信之 編曲)
  3. 私という他人(秋元康 作詞、見岳章 作曲、飛沢宏元 編曲)
  4. 冷たいベッド(麻木かおる 作詞、後藤次利 作・編曲)
  5. 電話の前でパントマイム(尾崎亜美 作詞・作曲、佐藤準 編曲)
2013年11月29日 CD DYCL-439
1984年 LP 28-3H-114 KÄRLEK/シェーレック

Side:A

  1. 少しずつ さ・よ・な・ら(竜真知子 作詞、三木たかし 作曲、萩田光雄 編曲)
  2. 夕暮れシティ(竜真知子 作詞、三木たかし 作曲、萩田光雄 編曲)
  3. それぞれの日々(竜真知子 作詞、三木たかし 作・編曲)
  4. 梢(竜真知子 作詞、三木たかし 作曲、萩田光雄 編曲)
  5. 賭け(竜真知子 作詞、三木たかし 作曲、萩田光雄 編曲)

Side:B

  1. 絹のバス・ローブ(竜真知子 作詞、芳野藤丸 作曲)
  2. Jealous Girl(竜真知子 作詞、芳野藤丸 作曲)
  3. Don't Stop!(竜真知子 作詞、芳野藤丸 作曲)
  4. 4つのシュプール(竜真知子 作詞、芳野藤丸 作曲)
  5. 気まぐれは一度だけ(竜真知子 作詞、芳野藤丸 作曲)
2013年11月29日 CD DYCL-440

脚注編集

注釈編集

  1. ^ 本人によると、「実兄と近親相姦させられる少女の役で、子供を妊娠した末、錯乱して失血死するという壮絶な役」という。
  2. ^ 市原から「若くしてこういう演じ甲斐のある役をもらえるのは、女優冥利に尽きるわよ」と言われ、川上は後に「その貴重なアドバイスが励みとなり、乗り切ることができました」と回想している[8]
  3. ^ 本人は、「正直ヌードはヤりたくない仕事でした。当時の事務所に入る時も、“どんなベッドシーンでも絶対に脱がない”という気持ちで入ったほどでしたから」と回想している。
  4. ^ 内容は10代の写真と36歳の写真の半分半分で構成されている。本人は、「私の10代と約20年後の成長と変化を見比べられる味わいのある作品で、私のお気に入りの写真集です」と評している[8]
  5. ^ 本人は、「本作では不良役の松浦悟が、優等生の八重子の言うことだけは聞くので、そこがファンの人たちの癇(かん)に障ったのかなと思います」と回想している[8]
  6. ^ 本人は、「27歳は少年から青年になる変化の大きい頃だと思います。スポーツ選手も27歳ぐらいがピークとも言われますし」と語っている[8]
  7. ^ ボーナス・トラックとして1stシングル(シングル・ヴァージョン)、アルバム未収録の2ndシングルのAB面を追加したラジオ・シティ・レーベル・コンプリート・コレクション。最新デジタル・リマスタリング。ブックレットには新規解説、ジャケット写真なども掲載。

出典編集

  1. ^ INC, SANKEI DIGITAL (2017年9月5日). “川上麻衣子、ガラスデザイン展で両親とコラボ「2人ともすごく喜んでくれた」:イザ!” (日本語). イザ!. 2021年1月8日閲覧。
  2. ^ 一歩を踏み出したい人へ。挑戦する経営者の声を届けるメディア ~躍進する企業の貯蔵庫~ 注目企業.COM インタビュアーズ アイ 女優 川上麻衣子”. www.companytank.jp. 2021年1月8日閲覧。
  3. ^ a b c 経歴”. 川上麻衣子オフィシャルウェブ. 2017年3月15日閲覧。
  4. ^ 達人たちの「ワタシの、センタク。」【第21回】川上麻衣子さん/女優・ガラスデザイナー(50歳)”. サライ.jp. 小学館 (2016年2月10日). 2017年3月15日閲覧。
  5. ^ 川上 麻衣子”. 日本タレント名鑑. VIPタイムズ社. 2017年3月15日閲覧。
  6. ^ 週刊アサヒ芸能 2012年6月28日特大号 80年代アイドルたちの美熟化。
  7. ^ “あのモンスター視聴率ドラマ「伝説の最終回」(2)3年B組金八先生・川上麻衣子×直江喜一 その1”. アサ芸プラス (徳間書店). (2013年11月6日). http://www.asagei.com/excerpt/16970 2017年3月15日閲覧。 
  8. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r 週刊実話2023年1月5日・12日合併号・美女ざんまい「実話劇場」ゲスト・川上麻衣子p86-89
  9. ^ a b 福島朋子 (2015年10月1日). “【川上麻衣子さんの住まい哲学】こだわりの北欧テイストで“創造”が生まれる部屋に”. HOME'S PRESS. ネクスト. 2017年3月15日閲覧。
  10. ^ 舞台女優とガラスデザイナー”. デイリースポーツ online. 川上麻衣子の猫、ときどき女優 (2016年4月28日). 2017年3月15日閲覧。
  11. ^ “川上麻衣子、ガラスデザイン展「今回は特にお酒を好きな人に」”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2015年11月20日). https://www.sanspo.com/article/20151120-MUGQYNZKCZLNHAWJTFRNGYTMGY/ 2017年3月15日閲覧。 
  12. ^ 2014年7月29日「谷中界隈」”. 酒とつまみと男と女. BSジャパン. 2017年3月15日閲覧。
  13. ^ “SWEDEN GRACE”. B-plus(ビープラス) (国際情報マネジメント). http://www.business-plus.net/lifestyle/1612/ls0140.html 2017年3月15日閲覧。 
  14. ^ “川上麻衣子、家具ショップを9日にオープン「仕事がオフのときはできる限り顔を出したい」”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2016年10月5日). https://www.sanspo.com/article/20161005-YOP6NYDS4VOAXB43ZBOGK42O6U/ 2017年3月15日閲覧。 
  15. ^ “【芸能】下町でレジ打ちする女優とは~川上麻衣子が母と店頭に立つスウェーデンのショップ”. デイリースポーツ online. (2016年11月20日). https://www.daily.co.jp/opinion-d/2016/11/20/0009681327.shtml 2017年3月15日閲覧。 
  16. ^ “川上麻衣子、離婚”. テレ朝・芸能特報 (テレビ朝日). (2000年12月19日). https://www.tv-asahi.co.jp/smt/f/geinou_tokuho/hot/?id=hot_20001219_010& 2017年3月15日閲覧。 [リンク切れ]
  17. ^ “猫に魅せられ30年…川上麻衣子(1)”. YOMIURI ONLINE (読売新聞). (2015年7月31日). http://www.yomiuri.co.jp/life/animal/pet/20150724-OYT8T50040.html 2017年3月15日閲覧。 
  18. ^ “川上麻衣子、結婚寸前の元彼に振られた理由が明らかに”. zakzak by 夕刊フジ (産経デジタル). (2015年11月23日). http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20151123/enn1511231015002-n1.htm 2017年3月15日閲覧。 
  19. ^ “猫が持つ神秘的な力…川上麻衣子(2)”. YOMIURI ONLINE (読売新聞). (2015年8月7日). http://www.yomiuri.co.jp/life/animal/pet/20150731-OYT8T50134.html 2017年3月15日閲覧。 
  20. ^ “川上麻衣子は感謝 “天狗ショー”前夜の仁支川峰子との酒”. 日刊ゲンダイDIGITAL (日刊現代). (2017年2月27日). https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/200074/1 2017年3月15日閲覧。 
  21. ^ a b “日本酒を愛する有名人が語る「夏こそ日本酒」”. 週刊女性PRIME (主婦と生活社). (2015年7月5日). https://www.jprime.jp/articles/-/4579 2017年3月15日閲覧。 
  22. ^ a b “川上麻衣子は感謝 “天狗ショー”前夜の仁支川峰子との酒”. 日刊ゲンダイDIGITAL (日刊現代): p. 2. (2017年2月27日). https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/200074/2 2017年3月15日閲覧。 
  23. ^ “川上麻衣子は感謝 “天狗ショー”前夜の仁支川峰子との酒”. 日刊ゲンダイDIGITAL (日刊現代): p. 3. (2017年2月27日). https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/200074/3 2017年3月15日閲覧。 
  24. ^ “川上麻衣子、谷中に家具ショップをオープン 将来は居酒屋!?/芸能ショナイ業務話”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2016年10月9日). https://www.sanspo.com/article/20161009-RYCQBNUYV5MJDF4UHQTQ4NSWRY/ 2017年3月15日閲覧。 
  25. ^ “女優・川上麻衣子がスウェーデン車を愛する理由 サーブ4台、次はボルボに 生まれ故郷への思いも”. よろずー. (2021年6月2日). https://yorozoonews.jp/article/14362628 2021年8月20日閲覧。 
  26. ^ “川上麻衣子&藤田朋子、高校時代の共通の友人の壮絶人生に涙”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2016年11月16日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161116-OHT1T50156.html 2017年3月15日閲覧。 
  27. ^ “川上麻衣子、親友の可愛かずみさんとの猫の思い出”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2015年4月5日). https://www.sanspo.com/article/20150405-6FC4T7PA3RORFMINLDJPH6YTGE/ 2017年3月15日閲覧。 
  28. ^ 川上麻衣子 沖田浩之さん自殺1カ月前に再会、電話 冷たくあしらい悔やむ”. デイリースポーツ (2017年3月7日). 2021年8月21日閲覧。
  29. ^ 満開の桜の下、山城さん柳井さんを思う/デイリースポーツ online” (日本語). デイリースポーツ online. 2021年1月8日閲覧。
  30. ^ “Ewe've been conned ladies”. The Sun Online. (2007年4月26日). オリジナルの2007年4月30日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20070430000717/https://www.thesun.co.uk/article/0,,2-2007190295,00.html 2020年9月23日閲覧。 
  31. ^ “黒木瞳、松坂慶子、浅香光代…著名人が愛した熟女TOP10発表”. NEWSポストセブン (小学館). (2012年3月21日). http://www.news-postseven.com/archives/20120321_96185.html 2017年3月15日閲覧。 
  32. ^ 川上麻衣子 2014年10月27日” (日本語). www.facebook.com. 2021年1月8日閲覧。
  33. ^ LiLiCo『川上麻衣子さんと』” (日本語). LiLi.Com Powered by Ameba. 2021年1月8日閲覧。
  34. ^ “大阪・大人気スイーツ店「マダムシンコ」マダム信子の半生を描く「やまない雨はない」クランクイン”. TVLIFE Web (学研プラス). (2017年2月2日). https://www.tvlife.jp/entame/100355 2017年3月15日閲覧。 
  35. ^ majko_kの2021年10月28日のツイート2021年10月29日閲覧。
  36. ^ 川上麻衣子 公式ブログ/杉田かおる先輩とお食事会”. GREE. グリー. 2011年5月19日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2011年5月19日閲覧。
  37. ^ “小西桜子、ネコファン目線で作られるドラマ「かんばん猫」で主演。ネコ愛あふれる田中要次、川上麻衣子が共演”. TVガイド (株式会社東京ニュース通信社). (2022年2月8日). https://www.tvguide.or.jp/news/news-1370926/ 2022年2月21日閲覧。 
  38. ^ ローズのジレンマ”. PARCO STAGE|パルコ. 2022年2月11日閲覧。
  39. ^ @nifty:シアターフォーラム:黒柳徹子主演。ニール・サイモン最新作『ローズのジレンマ』舞台稽古”. シアターフォーラム. 2022年2月11日閲覧。
  40. ^ 2006年6月公演 母に捧げるラストバラード/海援隊トーク&バラード”. 明治座 公式サイト. 2022年2月11日閲覧。
  41. ^ 舞台「Home」|特設サイト”. 楽天チケット. 2022年2月11日閲覧。
  42. ^ 朝だ!生です旅サラダ”. 2020年11月13日閲覧。

外部リンク編集

★SWEDEN GRACE

★一般社団法人「ねこと今日」 (代表理事 川上麻衣子)