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満島ひかり

沖縄市出身の女優。元Folder5

満島 ひかり(みつしま ひかり、1985年11月30日 - )は、日本女優タレント。本名同じ。鹿児島県鹿児島市[1]生まれ、沖縄県沖縄市育ち。芸能事務所には所属せず現在はフリーランス(元ユマニテ所属[2])。弟は俳優の満島真之介バスケットボール選手の満島光太郎、妹はモデルの満島みなみ[3][4]

みつしま ひかり
満島 ひかり
満島 ひかり
第30回東京国際映画祭にて(2017年10月)
本名 満島 ひかり
別名義 HIKARI(Folder5時代の名義)
生年月日 (1985-11-30) 1985年11月30日(32歳)
出生地 日本の旗 日本鹿児島県鹿児島市[1]
身長 162 cm
血液型 A型
職業 女優
ジャンル テレビドラマ映画舞台
活動期間 1997年 -
活動内容 1997年Folder時代
2000年Folder5時代
2003年:ソロ時代
2004年ぱれっと移籍
2009年ユマニテ移籍
配偶者 石井裕也2010年 - 2016年
著名な家族 満島真之介(弟)
満島みなみ(妹)
満島光太郎(弟)
事務所 フリーランス
主な作品
テレビドラマ
モテキ
それでも、生きてゆく
Woman
ごめんね青春!
ど根性ガエル
トットてれび
カルテット
監獄のお姫さま
映画
プライド
愛のむきだし
クヒオ大佐
川の底からこんにちは
悪人
北のカナリアたち
駆込み女と駆出し男
海辺の生と死
サイン

目次

来歴

Folderデビュー以前

沖縄アクターズスクール主催の「安室奈美恵を目指せ!NEW・SUPER MONKEY'Sオーディション」で優勝。無料で1年通学できる権利を得たため、親を説得して入校[5]。11歳の時に篠山紀信山田優など同スクールのメンバーを中心に撮影した写真集「少女たちのオキナワ」において、満島が写真集の1ページ目を飾る。

FolderからFolder5

7人組ユニット「Folder」に「HIKARI」名義で参加し、1997年にシングル「パラシューター」でデビュー、10万枚以上のヒットを記録。同時期に映画『モスラ2 海底の大決戦』にも子役で出演し、この経験が俳優を志す契機になった。2000年に5人組ユニット「Folder5」へ改組後も、3rdシングル「Believe」がアニメ「ONE PIECE」(フジテレビ)のオープニングテーマに起用されるなどし、ヒットした。

ソロ活動(司会・グラビア・タレントから女優へ)

Folder5の活動休止後、八雲学園高等学校在学中[6]2003年9月からTOKYO MXの公開バラエティ番組『ゼベック・オンライン』のアシスタントとして本名の「満島ひかり」名義で芸能活動を再開。司会・グラビア・タレント活動を経て現在の女優業に転向した。この間、2004年4月にヴィジョンファクトリー(現・ライジングプロダクション)の子会社「ぱれっと」に、2009年に現事務所のユマニテに移籍。

ウルトラマンマックス』(中部日本放送)で金子修介に抜擢され、主演舞台も用意されるなど一部では注目されたが長らく芽が出なかった。転機となったのは園子温監督の映画『愛のむきだし』。当時ほとんど無名ながら「もはや狂気とも呼べる領域に達した満島の芝居に全てが圧倒された」[7]と園監督に言わしめた演技が高く評価され、作品の話題性と相まって知名度が急上昇。同作品で報知映画賞ヨコハマ映画祭毎日映画コンクールなど、その他多くの映画新人賞を受賞、キネマ旬報賞では助演女優賞を獲得。その後も映画『プライド』、『カケラ[8]、『悪人』、ドラマ『モテキ』(テレビ東京)などの話題作に出演。

2010年、主演を務めた『川の底からこんにちは』でヨコハマ映画祭主演女優賞とエランドール賞新人賞を受賞した。映画『悪人』で第34回日本アカデミー賞 優秀助演女優賞を受賞。このほか、テレビドラマ4本映画2本に出演。

2011年7月期のドラマ『それでも、生きてゆく』(フジテレビ)で連続ドラマ初ヒロインを務め、NHK朝ドラ2度目となる『おひさま』にも出演した。同年末にはドキュメンタリーナレーターを2度務めた。このほか、3本の映画、1本のテレビドラマに出演(うち2本は3D映画)にも出演。映画『一命』で第35回日本アカデミー賞 優秀助演女優賞を受賞。

2012年NHK BSプレミアムドラマ『開拓者たち』で主演を務めた。映画『北のカナリアたち』に出演し3年連続となる第36回日本アカデミー賞 優秀助演女優賞を受賞。このほか、舞台1本に出演。

2013年、民放初主演となる7月期ドラマ『Woman』(日本テレビ)の演技が高評価を得、多数の主演女優賞を受賞した(受賞歴参照)。なお同作は、「第30回ATP賞テレビグランプリ2013 - ドラマ部門・最優秀賞」[9]、「2014年日本民間放送連盟賞・番組部門・テレビドラマの部 最優秀賞」[10]、2014年 東京ドラマアウォード [11]等多数の作品賞を受賞し、演出の水田伸生も2013年度芸術選奨文部科学大臣賞[12][13]を受賞している。このほか、『100万回生きたねこ』を含む舞台3本、映画1本、テレビドラマ1本に出演した。

2014年、7月期『若者たち2014』(フジテレビ)、10月期『ごめんね青春!』(TBS)と2期つづけて連続ドラマでヒロインを務めた。また、出演したドラマ『おやじの背中』(TBS)第2話「ウエディング・マッチ」(TBS)が平成26年度文化庁芸術祭賞テレビドラマ部門で優秀賞を受賞している[14][15]

2015年、蜷川幸雄80周年記念シェークスピア舞台公演『ハムレット』にオフィーリア役で出演。同舞台は海外の台湾国立中正文化中心及びシェークスピアの聖地ロンドンのバービカン・センターでも上演された。映画『駆込み女と駆出し男』に出演し、第39回日本アカデミー賞 優秀助演女優賞を受賞。また7月期テレビドラマ『ど根性ガエル』(日本テレビ)にピョン吉役として声で出演した。

2018年3月1日、所属事務所のユマニテから独立し、フリーで活動していくことが発表された[2]

私生活

主演を務めた『川の底からこんにちは』の監督・石井裕也と約1年の交際期間を経て2010年10月25日に結婚したが[16]、生活観や結婚観の違いから2016年の年明けに離婚した[17]

エピソード

  • イタリア系アメリカ人の祖父をもつクォーター。母親は鹿児島の出身[18]で、父方の祖母が奄美大島出身[19][18]。弟2人と妹1人がおり、俳優の満島真之介は上の弟。
  • スリーサイズはB75 W60.5 H89、足は25[20]
  • 名字の満島は、先祖は奄美大島に多い「満(みつ)」という一文字の名字を名乗っていたが、「みつ」という名の女性が一族にいた時期に「みつ・みつ」と姓名が同じになってしまうのを避けるために「満島」と改姓したという[5]
  • 『月刊 満島ひかり』のインタビューではFolder→Folder5のメンバーだったAKINAについて「アクターズスクールで一番仲良かったのは宮里明那ですね。とても、ひょうきん者で演歌好きな女の子だった」「自分の個性、ここは譲れないというのが一番あった子で、話が合いました」と語っている。AKINAは自身のブログで満島が結婚した際、「メンバーの満島」と書いて祝福した。この他元メンバーの石原萌もブログで満島の結婚を祝福している。
  • Folder5として2枚目のアルバム『FIVE GIRLS』にはHIKARIとして唯一のソロ「Turn to you」が収録されている。
  • 愛のむきだし』では、監督から何度も演技の駄目出しを受けた。身体にはあざも出来るなど、精神的にも肉体的にもハードな状態だった。だが、自分をぶつけられる場を与えられたことで、「今までやり切れなかったことを全て吐き出すことが出来た。また、自分のベースを作った感覚もあった」と振り返っている[21]
  • 事務所が同じである安藤サクラとは『愛のむきだし』で初共演して以来、親交がある[22]。学年・身長・足のサイズが同じ[23]
  • 黒柳徹子とは、2011年に『徹子の部屋』(テレビ朝日)に出演した際に「私の(役の)未来を演じるのは黒柳さんしかいない」と『おひさま』の最終回で自身の演じた筒井(須藤)育子の晩年役としての出演を直談判。結果、黒柳にとって24年ぶりとなる連続テレビ小説出演のきっかけを作ることになった[24]。逆に、2016年には黒柳が「共演して大好きだったし、どうせやっていただくなら似ているだけでなくて、演技の上手な人がいいと思って」との理由で黒柳の自伝のドラマ化作品『トットてれび』での黒柳役に満島を指名する[25]という縁もある。
  • 『ジブリの教科書1 風の谷のナウシカ』(文春ジブリ文庫)のPart3に「遅く起きた頭のがんがんする朝に」という一文を寄稿。(2013年4月10日ISBN 978-4-16-812000-8[26]
  • 「Vogue Japan Woman of the Year 2013」受賞[27]
  • 「甘くて柔らかいデザート全般」が苦手で、特にプリンが一番嫌い。2014年6月に『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ)の「新・食わず嫌い王決定戦」で設楽統と対決した際はジーマーミ豆腐で敗北を喫した[28]
  • NHK Eテレ100分de名著』「アンネの日記」 の朗読パートに出演(2014年8月6日 - 8月27日、全4回)。
  • 2014年12月16日キネマ旬報社刊「オールタイムベスト映画遺産 日本映画男優・女優100」ISBN 9784873768038[29]において15位を獲得。キネマ旬報社95周年記念ムック本第3弾。映画人・評論家・文化人181人のアンケート調査結果を基にランキングしたもの。同調査は1985年と2000年に次ぐ3回目。
  • 2015年、『週刊現代1月17日24日号の企画「いま日本で『本当にうまい役者』ベスト100人を決める女優編ベスト50」にて第1位を獲得。
  • 2015年、蜷川幸雄80周年記念シェークスピア舞台公演『ハムレット』にオフィーリア役で出演。ハムレット役の藤原竜也とは映画『デスノート』での兄妹役以来約8年ぶりの共演。オフィーリアの兄レアティーズ役には実弟の満島真之介[30]
  • 2015年11月に開催の「中島みゆき RESPECT LIVE 歌縁(うたえにし)」で、Folder5時代以来13年ぶりにライブステージに立つ[31]
  • 2015年11月22日に単独としては初パーソナリティを務める「J-WAVE SELECTION HELLO MY HONEY」がJ-WAVEで放送された。ゲストに安藤サクラとEGO-WRAPPIN'の中納良恵が登場。安藤と坂元裕二書き下ろしのショートラジオドラマに挑戦するなどした[32]
  • 2018年2月15日、Folder時代の同僚であった三浦大知日本武道館ライブにサプライズゲストとして登場、三浦とのデュエットで『NOW AND FOREVER』を歌った[33]

出演

テレビドラマ

映画

短編映画

  • ラスト・エクスタシー(2010年札幌国際映画祭で上映、監督:大山千賀子) - 主演・あかね 役

アニメ映画

舞台

ドキュメンタリー

  • ザ・ノンフィクション「せとうち発 潜水家族」(2011年12月11日) - ナレーション
  • ヒューマンドキュメンタリー「車輪の一歩 激闘 車いすバスケット」(2011年12月30日) - ナレーション
  • BS1スペシャル 「それでも日本人ジャーナリストは戦場に立つ」(2013年6月1日、NHK BS1) - ナレーションとドラマパートの主演
  • 7年ごとの記録 28歳になりました(2013年8月、NHK) - 語り
  • 女優 満島ひかり まだ見ぬ世界へ〜シェークスピアに挑む〜(2015年2月25日、NHK BSプレミアム)[57]
  • SWITCHインタビュー 達人達 満島ひかり×海部陽介(2017年7月15日、Eテレ)
  • にっぽん紀行「ガミガミおばちゃんの駄菓子屋」(2018年3月29日、NHK) - 語り

バラエティ

CM

  • 「カロリーメイト」新社会人へ篇(2013年4月 - )米米CLUB浪漫飛行をカバー
  • 「カロリーメイト」人間とチーター篇(2014年2月 - )

イメージキャラクター

その他

  • ステファニーPride〜A Part of Me〜 feat.SRM」(2009年) - 歌唱参加。
  • Doughnuts Hole「おとなの掟」(2017年) - テレビドラマ『カルテット』主題歌。満島を含む主要キャスト4名による期間限定ユニットでの歌唱参加。
  • MONDO GROSSO「ラビリンス」(2017年) - 歌唱参加。アルバム『何度でも新しく生まれる』収録曲[60]
  • EGO-WRAPPIN'プロデュースの楽曲『群青』のMVを配信。12inchアナログもリリース(2017年)- MVの演技及びボーカルとして参加。[61]

イベント

  • 写真集「HIAKRI photographs」リリースイベント(2002年6月30日、福家書店新宿サブナード店)
  • DVD「キラリラ・ティーン」リリースイベント(2005年5月22日、LaOXアソビックシティー1番館、石丸電気SOFT2)
  • ウルトラマンフェスティバル2005(2005年8月13日、池袋サンシャインシティ
  • 写真集「あそびましょ。」リリースイベント(2005年8月27日、福家書店新宿店)
  • DVD「ゆっくり、お茶でもしませんか」リリースイベント(2005年8月27日、秋葉原アソビックシティー)
  • ウルトラマンマックススペシャルショー(2005年11月13日、東武動物公園
  • 宝島コレクションマーケット(2006年1月8日、東京国際展示場
  • 映画「デスノート the Last name」試写会舞台挨拶(2006年10月22日、大阪御堂会館 / 10月24日、東京国際フォーラムA)
  • DVD「ダンドリ娘」リリースイベント(2006年12月23日、石丸電気SOFT1) - 浅木一華小松彩夏と参加。
  • 映画「僕の彼女とその彼氏ゆうれい Drop in Ghost」舞台挨拶(2007年1月19日、東京ウィメンズプラザ)
  • ジャンプフェスタ 2008 「L change the WorLd」 デスノート スピンオフ公開直前スペシャル(2007年12月22日、幕張メッセ国際展示場)
  • NHK WONDER STREET(2008年8月16日、代々木公園ケヤキ並木通り特設会場) - 香子田野アサミ、電撃チョモランマ隊と参加。
  • 中島みゆき RESPECT LIVE 歌縁(うたえにし)」(2015年11月、東京 / 大阪)[31]
  • 若尾文子 v.s 満島ひかり-20世紀から21世紀へ 恋する惑星対談-(2015年12月3日、東京・ユーロライブ[62]

DVD

書籍

写真集

雑誌連載

受賞歴

映画

ドラマ

舞台

その他

脚注

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  1. ^ a b 海辺の生と死 インタビュー: 満島ひかり×永山絢斗、戦時下の奄美で生まれた究極の恋の物語”. 映画.com (2017年7月28日). 2018年3月6日閲覧。
  2. ^ a b “満島ひかりが独立!所属事務所が退社を発表、今後はフリーに”. 女性自身 (光文社). (2018年3月1日). https://jisin.jp/serial/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%A1/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%A1/33122 2018年3月1日閲覧。 
  3. ^ “人気女優を姉に持つ水原佑果&満島みなみ、スタバ新作発表会で競演!”. シネマカフェ (イード). (2015年4月14日). http://www.cinemacafe.net/article/2015/04/14/30616.html 2015年4月15日閲覧。 
  4. ^ “満島ひかりの弟・光太郎、フクオカと入団で基本合意 バスケB3リーグ”. 琉球新報. (2016年7月20日). オリジナル2016年9月26日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160926102645/http://ryukyushimpo.jp/news/entry-319860.html 2016年9月27日閲覧。 
  5. ^ a b 2011年10月12日放送「徹子の部屋」出演時に、本人が発言。[要文献特定詳細情報]
  6. ^ 「愛のむきだし」で引用された「さそり」役の梶芽衣子は先輩。
  7. ^ QuickJapan vol.81
  8. ^ 『カケラ』では監督の意向から体毛を剃ることを禁止され、腋毛を生やした。
  9. ^ 第30回 ATP賞”. ATP - 全日本テレビ番組製作社連盟. 2014年2月22日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2015年4月15日閲覧。
  10. ^ 日本民間放送連盟賞/2014年(平成26年)入選作品・事績 テレビドラマ番組”. 日本民間放送連盟 (2014年9月18日). 2015年4月15日閲覧。
  11. ^ 国際ドラマフェスティバル:東京ドラマアウォード”. 国際ドラマフェスティバル事務局. 2015年4月15日閲覧。
  12. ^ 平成25年度(第64回)芸術選奨文部科学大臣賞及び同新人賞の決定について”. 文化庁 (2014年3月13日). 2014年10月23日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2015年4月15日閲覧。
  13. ^ 平成25年度芸術選奨 受賞者及び贈賞理由”. 文化庁. 2015年4月29日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2015年4月15日閲覧。
  14. ^ 平成26年度(第69回)文化庁芸術祭賞の決定について”. 文化庁 (2014年12月25日). 2015年1月22日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2015年4月15日閲覧。
  15. ^ 平成26年度(第69回)文化庁芸術祭”. 文化庁. 2015年4月15日閲覧。
  16. ^ 満島ひかり、映画監督・石井裕也氏と交際1年で入籍”. eltha (2010年10月26日). 2015年6月22日閲覧。
  17. ^ “満島ひかりさんが離婚 「生活観や結婚観の違いに悩み」”. 朝日新聞デジタル. (2016年5月16日). http://www.asahi.com/articles/ASJ5J5R4PJ5JUCVL02C.html 2016年5月16日閲覧。 
  18. ^ a b 満島ひかり 自身のラブシーンに「“結構やるねえ”と思われるかもしれませんが…」”. ananニュース (2017年7月1日). 2018年3月6日閲覧。
  19. ^ 満島ひかり「私のルーツ」…奄美の島を舞台に単独主演『海辺の生と死』”. シネマカフェ (2017年2月1日). 2018年3月6日閲覧。
  20. ^ 公式プロフィール”. ユマニテ. 2013年7月13日閲覧。
  21. ^ 「第64回毎日映コンの顔:/3 園子温/満島ひかり/西島隆弘」 毎日新聞、2010年2月9日付夕刊5頁
  22. ^ 後に『クヒオ大佐』やドラマ『それでも、生きてゆく』(フジテレビ)でも共演。
  23. ^ GINZA』2010年9月号、マガジンハウス2010年
  24. ^ “黒柳徹子、24年ぶり朝ドラ出演 司葉子と『おひさま』最終回でヒロイン親友役”. Oricon Style. (2011年9月26日). http://www.oricon.co.jp/news/2002038/full/ 2016年6月8日閲覧。 
  25. ^ “満島ひかり&黒柳徹子が“Wタマネギ頭”で会見!”. Smartザテレビジョン. (2016年4月22日). http://thetv.jp/news_detail/76777/ 2016年5月17日閲覧。 
  26. ^ ダビンチNEWS 2013年8月19日、風の谷のナウシカ
  27. ^ 授賞式2013年11月26日パレスホテル東京、VAGUE JAPAN Woman of the year 2013
  28. ^ 2014年6月26日放送 とんねるずのみなさんのおかげでした - TVでた蔵
  29. ^ キネマ旬報社ブログ、[1]
  30. ^ 彩の国さいたま芸術劇場ブログ、ハムレット
  31. ^ a b 満島ひかり、女優転身後初ライブ!豪華女性11人が中島みゆきを歌う”. SANSPO.COM (2015年7月31日). 2015年7月31日閲覧。
  32. ^ “満島ひかりがJ-WAVE初ナビゲート、ゲストは安藤サクラとEGO-WRAPPIN'の中納良恵”. 映画ナタリー (株式会社ナターシャ). (2015年11月21日). http://natalie.mu/eiga/news/166754 2015年11月24日閲覧。 
  33. ^ “三浦大知×満島ひかり、サプライズ登場で18年ぶりFolder“再結成””. 報知新聞社. (2018年2月15日). p. 1. http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180215-OHT1T50298.html 2018年2月16日閲覧。 
  34. ^ DVDでは「仮面ライダー電王 VOL.5」DSTD-7605に第17・18話が、「仮面ライダー電王 VOL.9」DSTD-7609に第33話が収録されている。
  35. ^ 瞳の出演回詳細:第7・24 - 28・31・32・35 - 41・43 - 47・50・51・53 - 56・58・65・67・71・73 - 78・83・88・95・97 - 107・109・111 - 115・119・138・155・156回(156回中60回出演)
  36. ^ “満島ひかり&芦田愛菜、19歳差の“アカデミー賞女優”の共演決定”. ORICON STYLE. (2011年2月22日). http://career.oricon.co.jp/news/85044/full/ 2011年11月16日閲覧。 
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  49. ^ 2006年にリリースされたDVDの特典映像に新撮によるコメントが収録されている。
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外部リンク