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篠原 涼子(しのはら りょうこ、1973年8月13日 - )は、日本女優歌手群馬県桐生市出身。ジャパン・ミュージックエンターテインメントイー・コンセプト)所属。夫は俳優市村正親

しのはら りょうこ
篠原 涼子
篠原 涼子
第31回東京国際映画祭にて(2018年10月)
本名 市村 涼子(旧姓:篠原)
生年月日 (1973-08-13) 1973年8月13日(45歳)
出生地 日本の旗 日本群馬県桐生市
身長 162 cm
血液型 B型
職業 女優歌手
ジャンル テレビドラマ映画舞台CM
活動期間 1989年 -
配偶者 市村正親2005年 - )
事務所 ジャパン・ミュージックエンターテインメント
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
テレビドラマ
ぼくの魔法使い
アットホーム・ダッド
光とともに…〜自閉症児を抱えて〜
溺れる人
anego[アネゴ]
アンフェア
ハケンの品格
月の恋人〜Moon Lovers〜
黄金の豚-会計検査庁 特別調査課-
ラスト♡シンデレラ
愛を乞うひと
映画
冷静と情熱のあいだ
THE 有頂天ホテル
アンフェア the movie
アンフェア the answer
アンフェア the end
北の桜守
SUNNY 強い気持ち・強い愛
人魚の眠る家
舞台
ハムレット
天保十二年のシェイクスピア
アンナ・クリスティ
CDシングル
恋しさと せつなさと 心強さと
もっと もっと…
Lady Generation
備考
東京パフォーマンスドールのメンバー

目次

来歴編集

1989年、雑誌『月刊デ・ビュー』に掲載された現事務所のオーディションに合格し所属。同年10月、ドラマ『高速戦隊ターボレンジャー』第33話(テレビ朝日)にて、都立武蔵野学園高校の生徒役でゲスト出演した。

1990年4月、アイドルグループ・東京パフォーマンスドール(TPD)のメンバーとしてデビュー。同年5月、シングル「JUST LIKE MAGIC」をグループ内ユニットのゴルビーズ名義で発売しCDデビュー。

1991年12月よりフジテレビのバラエティ番組『ダウンタウンのごっつええ感じ』にレギュラー出演し、様々なコントやコーナーに挑戦する。アイドルでありながらお笑いに体当たりで臨む姿勢が人気を博し知名度を得る。

1994年7月、小室哲哉プロデュースによる篠原涼子 with t.komuro名義でシングル「恋しさと せつなさと 心強さと」を発売。翌年にかけてロングヒットし、累計202.1万枚を売り上げ(オリコン調べ)、ダブルミリオンを記録する大ヒットとなりブレイク。同年の『第36回日本レコード大賞』では優秀賞を受賞。『第45回NHK紅白歌合戦』にも出場した。

1994年9月、東京パフォーマンスドールを卒業。1995年8月発売の2ndソロアルバム『Lady Generation 〜淑女の世代〜』を最後に小室プロデュースを離れる。以後、かつてのようなヒット曲には恵まれなかったが歌手活動と並行して女優業も行い、徐々に女優として人気が上昇。

2001年蜷川幸雄演出の舞台『ハムレット』でオフィーリア役を演じ、舞台初出演。

2003年宮藤官九郎脚本のドラマ『ぼくの魔法使い』(日本テレビ)でヒロインを演じ、おじさんの姿に変身してしまう妻役を好演した。

2004年、ドラマ『光とともに…〜自閉症児を抱えて〜』(日本テレビ)で連続ドラマ初主演を務め、自閉症児の母親・東幸子役を好演した。同クールにドラマ『アットホーム・ダッド』(フジテレビ)でヒロインを演じ、2作品のドラマを掛け持ちした。

2005年、主演ドラマ『溺れる人』(日本テレビ)でアルコール依存症の女性役を演じ、その演技が高く評価され、第31回放送文化基金賞演技賞を受賞。同年、ドラマ『anego[アネゴ]』(日本テレビ)に主演し、自然体な頼れるOL・野田奈央子役を好演した。同年秋、蜷川幸雄演出の舞台『天保十二年のシェイクスピア』に出演。

2005年12月8日、俳優の市村正親と結婚(2010年8月に結婚式を挙げた)。

2006年、ドラマ『アンフェア』(フジテレビ)に刑事・雪平夏見役で主演。映画化もされる大人気シリーズとなる。

2007年、ドラマ『ハケンの品格』(日本テレビ)に特Aランクの派遣社員・大前春子役で主演。平均視聴率20%超えの大ヒットとなった。同年3月公開の映画『アンフェア the movie』で映画初主演。『アンフェア』や『ハケンの品格』での演技が評価され、第44回ギャラクシー賞個人賞を受賞[1]

2007年11月に所属事務所を通して妊娠4か月であることを発表。2008年5月10日に第1子となる長男を出産した。2009年9月、ドラマ『働くゴン!』(日本テレビ)に主演し女優復帰。

2011年、主演映画『アンフェア the answer』が公開。同年9月に第2子の妊娠(妊娠3か月)が報じられ、2012年2月22日に次男を出産した[2]。2012年9月、ドラマ『東野圭吾ミステリーズ』 第10話「二十年目の約束」(フジテレビ)に主演し女優復帰。

2013年、ドラマ『ラスト♡シンデレラ』(フジテレビ)に主演し、おやじ女子・遠山桜役を好演した。同年8月、出身地・群馬県桐生市の観光大使に任命され[3]、篠原をモデルに作製したファッション広告のようなスタイリッシュなデザインの観光イメージアップポスターが話題となる[4]

2014年より女性下着メーカー・トリンプのイメージキャラクターに起用され[5]、「天使のブラ®」「恋するブラ®」「WONDER MAKE®」などのCMに出演し、美しい胸元を披露している。

2015年、主演映画『アンフェア the end』が公開[6]

2017年、主演ドラマ『愛を乞うひと』(日本テレビ)で、虐待を加える母と、虐待を受けて成長した娘の一人二役を演じた[7]

2018年、初主演舞台『アンナ・クリスティ』が7月から8月上演[8]。映画『北の桜守』に出演[9]。主演映画『人魚の眠る家[10]と『SUNNY 強い気持ち・強い愛[11]での演技が評価され、第43回報知映画賞主演女優賞を受賞[12][13]

2019年第42回日本アカデミー賞において『人魚の眠る家』で優秀主演女優賞、『北の桜守』で優秀助演女優賞をダブル受賞[14]

人物編集

  • 3人兄妹の末っ子で、6歳上の兄と3歳上の姉がいる。母親は篠原が2歳のときに亡くなっていて、父親の男手ひとつで兄と姉とともに育てられる。篠原の得意とする料理も父親から伝授されたもの。そういった環境で育ったこともあり、父親をとても尊敬している。父親は篠原の結婚式を見届けた数日後に亡くなった。
  • 結婚については、相手の市村正親が25歳も年上であったことから、当初父親に反対されたとのことだが、最終的には許可されたという(プロポーズしたのは市村である)。
  • 小学生の頃から中森明菜のファンになり、歌手になりたいと思うようになる。憧れである中森明菜とは1992年にドラマ『素顔のままで』で初共演している。
  • 桐生第一高等学校中退[要出典]し、16歳で芸能界デビュー。
  • デビューしてから半年間、寿司屋でアルバイトをしていたことがある。これは東京パフォーマンスドールのプロデュースの一環として事務所からの指示であった面もある。
  • 日本の女性ソロ歌手のCDシングル売上で初めてダブルミリオンを記録した歌手である(1994年発売のシングル『恋しさと せつなさと 心強さと』)。小室哲哉は当時の篠原の印象を「東京パフォーマンスドールでの活躍する姿とバラエティでの姿のギャップがすごい。この子は負けない子だな。くじけないだろうな。」「女優さんになれると思った」と語っている[15][16]
  • 1996年に出演したドラマ『ナニワ金融道2』で石坂理江子監督・山口雅俊プロデューサーから「すごく良かったよ」と褒められたことで芝居に手応えを感じられ、自信が持てるようになり、女優の道を志そうと決意した[17][18][19]
  • 2001年に蜷川幸雄演出の舞台『ハムレット』に出演したことをきっかけに勇気も自信もつき、積極的に芝居に取り組むようになった[20]
  • ドラマやCMなどのイメージから、明治安田生命が新入社員を対象に調査した「理想の上司」の女性第1位に2007年・2008年と2年連続で選ばれた[21][22]
  • 好きなアーティストはSuchmos[23]

受賞歴編集

1994年度

1995年度

2003年度

2004年度

2005年度

2006年度

2007年度

  • 第52回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演女優賞(『ハケンの品格』)
  • 第4回TVnavi ドラマ・オブ・ザ・イヤー2007 最優秀主演女優賞(『ハケンの品格』)
  • 第18回日本ジュエリーベストドレッサー賞

2013年度

2018年度

出演作品編集

テレビドラマ編集

映画編集

舞台編集

声の出演編集

バラエティ・音楽番組・ドキュメンタリー編集

NHK紅白歌合戦出場歴編集

年度/放送回 曲目 出演順 対戦相手
1994年(平成6年)/第45回 恋しさと せつなさと 心強さと 02/25 TOKIO
出演順は「出演順/出場者数」で表す。

ラジオ編集

CM編集

書籍編集

雑誌連載編集

  • 宝島社『InRed』 篠原涼子「ほっこり物語」(2007年2月号 - )
  • マガジンハウス『BOAO』
    • sexy conservative “セクサバ!” Starring 篠原涼子(2005年3月号 - 2005年12月号)
    • 篠原涼子 好奇心★会議(2006年4月号 - 2007年3月号)
    • 篠原涼子のベストルック(2007年4月号 - 2007年8月号)
    • 篠原涼子 Talking About...(2007年9月号 - 2008年12月号)

エッセイ編集

写真集編集

メッセージ絵本編集

ディスコグラフィ編集

グループでの楽曲は東京パフォーマンスドール#ディスコグラフィを参照

シングル編集

  1. 恋はシャンソン1991年1月21日
    作詞・作曲:N.Scornik・J.P.Bourtayre、日本語詞・編曲:in Voice
    • c/w カメレオン・カフェ(TIRAMISU MIX)
    作詞・作曲:Angelo La Bionda・Carmelo La Bionda、日本語詞:神野々子、編曲:T.Tashiro-MST
  2. スコール1992年7月22日
    作詞:石嶋由美子・小林徹、作曲・編曲:ゴンザレス三上
    • c/w バード
    作詞:小林徹、作曲・編曲:ゴンザレス三上
  3. Sincerely1994年2月2日
    作詞:松井五郎、作曲・編曲:中崎英也
    • c/w moonlight call
    作詞:松井五郎、作曲・編曲:中崎英也
  4. 恋しさと せつなさと 心強さと 篠原涼子 with t.komuro1994年7月21日
    作詞・作曲・編曲:小室哲哉
    • c/w GooD-LucK
    作詞・作曲・編曲:小室哲哉
    東映系長編アニメーション映画『ストリートファイターII MOVIE』主題歌
    ここまでCha-DANCEEpic/Sony Recordsレーベル
  5. もっと もっと… 篠原涼子 with t.komuro(1995年2月8日
    作詞・作曲:小室哲哉、編曲:小室哲哉・久保こーじ
    マンダム「トリーティア ハーブ in ウォーター」 CMソング
    • c/w 夏の日
    作詞:小室哲哉、作曲・編曲:久保こーじ
  6. Lady Generation1995年8月2日
    作詞・作曲・編曲:小室哲哉
    ファミリーマート CMソング
    • c/w Lady Generation(Club Mix)
  7. ダメ!1995年11月22日
    作詞・作曲:井上陽水、編曲:CHOKKAKU
    • c/w Happy Hour
    作詞:真間稜、作曲:村松邦男、編曲:松本晃彦
  8. 平凡なハッピーじゃ物足りない1996年5月22日
    作詞・作曲:広瀬香美、編曲:CHOKKAKU
    ファミリーマート CMソング
    • c/w 黄色いシグナル
    作詞:川咲そら、作曲:広瀬香美、編曲:田辺恵二
  9. しあわせはそばにある1996年8月21日
    作詞:秋元康、作曲:寺田一郎、編曲:CHOKKAKU
    ファミリーマート CMソング
    • c/w 愛が痛いよ
    作詞:藤原ようこ、作曲:寺田一郎、編曲:EBBY
  10. パーティーをぬけだそう! 忌野清志郎と篠原涼子(1996年11月25日
    作詞・作曲・編曲:忌野清志郎
    • c/w クリスマス・モーニング
    作詞:忌野清志郎・篠原涼子、作曲・編曲:忌野清志郎
    • c/w つらい恋とカプチーノ
    作詞・作曲:忌野清志郎・篠原涼子、編曲:忌野清志郎
  11. Goodbye Baby1997年7月1日
    作詞:松井五郎、作曲・編曲:小森田実
    • c/w Destiny
    作詞・作曲:篠原涼子、編曲:朝本浩文、コーラスアレンジ:佐々木久美
  12. BLOW UP1998年4月22日
    作詞:KOHEY・松井五郎、作曲・編曲:KOHEY
    グンゼ「BODY WILD」 CMソング
    • c/w Talk to myself
    作詞:篠原涼子、作曲・編曲:朝本浩文
  13. a place in the sun1998年10月1日
    作詞:前田たかひろ、作曲:上田知華、編曲:水島康貴
    東宝系映画『ベル・エポック』主題歌
    • c/w a place in the sun(Movie Version)
    ここまでEpic/Sony Recordsレーベル
  14. リズムとルール2000年3月8日
    作詞:鈴木祥子、作曲:L.SOUL、編曲:村山晋一郎村田陽一
    ※テレビ朝日系ドラマ『おばあちゃま、壊れちゃったの?』主題歌
    • c/w 夜空に隠して
    作詞:篠原涼子、作曲・編曲:キハラ龍太郎
  15. someday somewhere2001年8月22日
    作詞:篠原涼子、作曲:日下賢司、編曲:中野定博
    ※テレビ朝日系ドラマ『早乙女タイフーン』挿入歌
    • c/w i love b
    作詞:H.U.B.、作曲:日下賢司、編曲:大川達之
    • c/w someday somewhere (ultra bossa mix)
  16. Time of GOLD 椎名純平 with 篠原涼子(2003年5月21日
    作詞:おちまさと、作曲:椎名純平秋田慎治
    日本コカ・コーラカナダドライ ジンジャーエール」 CMソング

アルバム編集

発売日 タイトル オリコン 備考
1993年1月15日 RYOKO from Tokyo Performance Doll 63 初回限定盤シースルートレイ仕様・全10曲
1995年8月21日 Lady Generation 〜淑女の世代〜 1 ヒットシングル3曲を含む全12曲
1997年11月1日 Sweets-Best of Ryoko Shinohara- 20 初回限定盤ピクチャーレーベル仕様・全14曲

その他楽曲編集

  • ベル・エポック オリジナル・サウンドトラック1998年10月1日
篠原が出演した映画『ベル・エポック』のサウンドトラック。主題歌となったシングル「a place in the sun」のMovie VersionとHeart Beat Mixを収録。なお、Movie Versionはシングルのカップリング曲に収録されているが、Heart Beat Mixはサウンドトラックのみ収録されている。

映像作品編集

VHS・DVD
ビデオ・クリップ集。「恋しさと せつなさと 心強さと」、「もっと もっと…」、「Lady Generation」のミュージックビデオを収録。
ライブツアー「Ryoko Summer Generation Tour 1995」の模様を収録したライブ・ビデオ。
ビデオ・クリップ集。「ダメ!」、「平凡なハッピーじゃ物足りない」、「しあわせはそばにある」、「パーティーをぬけだそう!」、「Goodbye Baby」、「BLOW UP」のミュージックビデオと、'97ライブ映像の「もしもあなたが」を収録。
PlayStation
小室哲哉がプロデュースしたPlayStation用ソフト。未CD化の楽曲「waiting for...」のミュージックビデオが収録されている。

脚注編集

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  1. ^ a b 第44回ギャラクシー賞受賞作品”. 放送批評懇談会. 2016年9月26日閲覧。
  2. ^ “篠原涼子が第2子出産「元気な男の子」”. サンケイスポーツ. (2012年2月22日). http://www.sanspo.com/geino/news/120222/gnb1202222335002-n1.htm 2012年2月22日閲覧。 
  3. ^ 桐生市ホームページ>篠原涼子さん 桐生市観光大使に! (2013年8月8日)
  4. ^ 桐生市ホームページ>観光イメージアップポスター 桐生市観光大使篠原涼子さん (2015年7月31日)
  5. ^ a b “篠原涼子、勝負下着は「暖色系」”. ORICON STYLE. (2014年2月26日). http://www.oricon.co.jp/news/2034489/full/ 2015年9月9日閲覧。 
  6. ^ a b “篠原涼子主演「アンフェア」4年ぶりの映画第3作「the end」でシリーズ完結”. 映画.com. (2015年1月27日). http://eiga.com/news/20150127/1/ 2017年1月16日閲覧。 
  7. ^ a b “篠原涼子、一人二役に初挑戦 『愛を乞うひと』SPドラマ化”. ORICON STYLE. (2016年9月14日). http://www.oricon.co.jp/news/2078302/full/ 2016年9月14日閲覧。 
  8. ^ a b “篠原涼子、13年ぶり舞台で初主演「ワクワクと緊張」 傑作戯曲『アンナ・クリスティ』”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年2月16日). http://www.oricon.co.jp/news/2105815/full/ 2018年2月16日閲覧。 
  9. ^ a b “篠原涼子、佐藤浩市、阿部寛らが吉永小百合のもとに結集!「北の桜守」に豪華キャスト”. 映画.com. (2017年3月22日). http://eiga.com/news/20170322/3/ 2017年3月22日閲覧。 
  10. ^ a b 篠原涼子&西島秀俊が映画初共演!東野圭吾「人魚の眠る家」実写化で仮面夫婦役に”. 映画.com (2017年12月18日). 2017年12月18日閲覧。
  11. ^ a b “篠原涼子の高校生時代に広瀬すず!韓国で大ヒットの『サニー』を大根仁監督がリメイク”. シネマカフェ (株式会社イード). (2017年10月2日). http://www.cinemacafe.net/article/2017/10/02/52924.html 2017年10月2日閲覧。 
  12. ^ “主演女優賞の篠原涼子「恐縮したがすごくうれしい」…報知映画賞表彰式”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2018年12月18日). https://www.hochi.co.jp/entertainment/20181218-OHT1T50102.html 2018年12月18日閲覧。 
  13. ^ a b “【報知映画賞】主演女優賞・篠原涼子「この大切な出会いを、来年につなげたい」”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2018年12月19日). https://www.hochi.co.jp/entertainment/20181218-OHT1T50206.html 2018年12月19日閲覧。 
  14. ^ a b c 第42回 日本アカデミー賞 優秀賞決定!”. 日本アカデミー賞公式サイト (2019年1月15日). 2019年1月17日閲覧。
  15. ^ TBS系『歌のゴールデンヒット〜オリコン1位の50年間〜』2017年2月13日放送。
  16. ^ TBS系列『マツコの知らない世界』2017年1月10日放送分より。
  17. ^ Grazia』2010年2月号、講談社、34頁。
  18. ^ MORE』2017年12月号、集英社、142頁。
  19. ^ NHK総合あさイチ』プレミアムトークゲスト 2018年11月9日放送。
  20. ^ 日本テレビ系『アナザースカイ』ゲスト 2017年1月6日放送。
  21. ^ “明治安田生命 新入社員アンケート調査を実施! 2007年春 新入社員に聞きました 理想の上司は「古田敦也」さんと「篠原涼子」さん!” (PDF) (プレスリリース), 明治安田生命, (2007年3月28日), http://www.meijiyasuda.co.jp/profile/news/release/2006/pdf/20070328.pdf 2017年10月14日閲覧。 
  22. ^ 明治安田生命 新入社員アンケート調査”. Mpac (2008年). 2017年10月14日閲覧。
  23. ^ 『InRed』2018年9月号 篠原涼子「ほっこり物語」vol.140、宝島社
  24. ^ 第27回日本有線大賞”. キャンシステム・日本有線大賞運営委員会・全国有線音楽放送協会. 2016年2月7日閲覧。
  25. ^ 第9回日本ゴールドディスク大賞”. 日本レコード協会 (1995年). 2016年2月7日閲覧。
  26. ^ 第42回奨励賞受賞作品”. 放送批評懇談会. 2016年9月26日閲覧。
  27. ^ “【報知映画賞】篠原涼子が主演女優賞、夫・市村正親と二人三脚で初戴冠”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2018年11月28日). https://hochi.news/articles/20181127-OHT1T50216.html 2018年11月28日閲覧。 
  28. ^ 2018年度日本インターネット映画大賞最終結果”. 日本インターネット映画大賞ブログ (2019年2月8日). 2019年2月12日閲覧。
  29. ^ “篠原涼子:出産後初ドラマ フジ7月期「東野圭吾ミステリーズ」”. MANTANWEB. (2012年6月26日). http://mantan-web.jp/article/20120626dog00m200037000c.html 2017年7月25日閲覧。 
  30. ^ “篠原涼子、約2年ぶり連ドラ主演 おやじ化するアラフォー女性を体現”. ORICON STYLE. (2013年2月27日). http://www.oricon.co.jp/news/2022125/full/ 2013年2月27日閲覧。 
  31. ^ “篠原涼子“あげまん”OL役で共感呼ぶ!江口洋介と9年ぶり共演”. サンケイスポーツ. (2015年8月28日). http://www.sanspo.com/geino/news/20150828/geo15082805050008-n1.html 2015年8月28日閲覧。 
  32. ^ “テレ東深夜ドラマ「居酒屋ふじ」に篠原涼子、大杉漣が本人役で出演”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2017年5月20日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170519-OHT1T50133.html 2017年5月20日閲覧。 
  33. ^ “篠原涼子:女性市議役で“月9”初主演 高橋一生、石田ゆり子と共演”. まんたんウェブ (株式会社MANTAN). (2017年6月9日). http://mantan-web.jp/2017/06/09/20170609dog00m200027000c.html 2017年6月9日閲覧。 
  34. ^ “篠原涼子主演・秋の“月9”、『民衆の敵』にタイトル決定 出演者追加発表”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年7月21日). http://www.oricon.co.jp/news/2094474/full/ 2017年7月21日閲覧。 
  35. ^ “篠原涼子×芳根京子で母娘バトル!実話「今日も嫌がらせ弁当」映画化へ”. シネマカフェ (イード). (2018年3月19日). https://www.cinemacafe.net/article/2018/03/19/55959.html 2018年3月19日閲覧。 
  36. ^ 映画『ONE PIECE FILM Z』ゲスト声優発表、セクシーな女科学者に篠原涼子!”. マイコミジャーナル (2012年8月3日). 2012年8月3日閲覧。
  37. ^ “「エイジングケアシステム」で、強くやわらかなハリ肌へ導く 資生堂「エリクシール シュペリエル」リニューアル発売” (PDF) (プレスリリース), 資生堂, (2010年7月20日), http://www.shiseidogroup.jp/newsimg/archive/00000000001158/1158_a8k11_jp.pdf 2017年6月19日閲覧。 
  38. ^ “「資生堂 表情プロジェクト」をスタート” (プレスリリース), 資生堂, (2017年4月20日), http://www.shiseidogroup.jp/news/detail.html?n=00000000002169 2017年6月19日閲覧。 
  39. ^ 大人かわいいコンパクト BOON(ブーン) ダイハツポート【ダイハツ】”. ダイハツ工業株式会社. 2018年10月10日閲覧。
  40. ^ “ポッカサッポロ、「キレートレモン」を一新、篠原涼子出演TVCMを公開”. navicon [ナビコン]. (2014年9月16日). http://navicon.jp/news/25528/ 2017年1月16日閲覧。 
  41. ^ “篠原涼子、女優じゃなければ「営業をやってみたい」”. ORICON STYLE. (2015年3月25日). http://beauty.oricon.co.jp/trend-culture/trend/news/2050572/full/ 2017年1月16日閲覧。 
  42. ^ “日本和装HD、新CMキャラクターに篠原涼子起用”. Fashionsnap.com. (2017年12月20日). http://www.fashionsnap.com/news/2017-12-20/waso-shinohara/ 2017年12月21日閲覧。 
  43. ^ “二宮和也&篠原涼子、朝から"麦とホップ"で「1日が終わっちゃう」”. マイナビニュース (マイナビ). (2018年3月1日). http://news.mynavi.jp/article/20180301-591900/ 2018年3月1日閲覧。 

外部リンク編集