指原 莉乃(さしはら りの、1992年11月21日 - )は、日本アイドル、アイドルプロデューサー[2]であり、女性アイドルグループHKT48チームHおよびSTU48のメンバーである[3]。また尾崎充とともにHKT48劇場支配人、山本学とともにSTU48劇場支配人を務める。AKB48の元メンバー。また女性アイドルグループ=LOVEのプロデューサーを務める。大分県大分市出身。太田プロダクション所属。

さしはら りの
指原 莉乃
AKB48 20090704 Japan Expo 22.jpg
指原 莉乃
プロフィール
愛称 さっしー、さしこ(ちゃん)
生年月日 1992年11月21日
現年齢 24歳
出身地 日本の旗 日本大分県大分市
血液型 O型
公称サイズ(2010年10月[1]時点)
身長 / 体重 159 cm / kg
スリーサイズ 73 - 53 - 81.5 cm
活動
ジャンル アイドル
所属グループ HKT48
STU48
活動期間 2008年3月1日 -
備考 AKB48 研究生(5期生)→チームB→チームA→HKT48 チームH
他の活動 HKT48劇場支配人兼務
STU48劇場支配人兼務
女優
=LOVEプロデューサー
事務所 太田プロダクション
レーベル キングレコード(AKB48)
ユニバーサルミュージック(HKT48)
avex trax(ソロ)
主な出演作 ミューズの鏡
薔薇色のブー子
主な楽曲 それでも好きだよ
恋するフォーチュンクッキー
アイドル: テンプレート - カテゴリ

目次

略歴

2007年

2008年

2009年

  • 2月8日から開催されたチームB 4th Stage「アイドルの夜明け」公演では、ユニット曲「愛しきナターシャ」のメンバーである片山陽加田名部生来と3人でユニット名「チーム狩人。」とし、メンバー各人が「ドリアン指原」[4]「ディーバスセニョリータ片山」、「グロリアス田名部」と名乗り活動した[要出典]
  • 6月から7月にかけて実施された『AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」』では27位でアンダーガールズ入り。
  • 8月23日に開催された『読売新聞創刊135周年記念コンサート AKB104選抜メンバー組閣祭り』の夜公演において、10月よりチームAへの異動が発表された(実際にチームAへ異動になったのは2010年7月27日)。

2010年

  • 3月25日に行われた『AKB48 満席祭り希望 賛否両論』の夜公演において、太田プロダクションから移籍打診があったことが発表され、当時所属していたAKSから移籍。
  • 4月30日から、指原莉乃オフィシャルブログ「指原クオリティー」を始めた。
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」』では19位で総選挙初の選抜入り。「涙サプライズ!」以来の選抜に復帰。
  • 8月28日、指原本人には知らされずに「ヘビーローテーション」のテレビコマーシャルに挿入する形で、「指原莉乃 改め さしこ」という改名告知が行われた。『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』出演中の名札も「さしこ」名義のものであり、AKB48公式プロフィールおよび太田プロダクション公式プロフィールも「さしこ」に変更された。しかし、翌8月29日に改名は冗談であり、単なる企画であったと発表された[5]。名札、プロフィールを変更するまでの徹底ぶり、本人のブログ記事[6] などを受け、インターネットニュースなどでは実際に「さしこに改名する」との報道がなされた[7][8]。28日は戸惑っていたが、29日になってブログで経緯について説明した[9][10]
  • 9月から10月にかけて『めちゃ×2イケてるッ!』の新メンバーオーディションにAKB48を代表して参加したが、3次審査で落ちた[11]
  • 10月13日発売の『月刊ヤングマガジン』(講談社)2010年11月号より、指原を主人公にした4コマ漫画「うざりの」[注 1] が連載開始。連載開始にあたり、2010年10月号(2010年9月8日発売)で指原のプチグラビアとインタビューが掲載された[12]
  • 12月4日午前0時から24時間以内に、ブログ更新100回に挑戦し、アメーバブログランキング1位を目指すことが同年12月3日放送の『週刊AKB』で発表され、12月4日23時55分に目標の100回更新を達成し、翌12月5日更新のアメーバブログランキングでは当日のアクセス数3,500万ページビューを達成し歴代1位となった[13][14]

2011年

2012年

2013年

  • 4月28日、日本武道館で開催された『AKB48グループ臨時総会 〜白黒つけようじゃないか!〜』最終日の夜公演にて、HKT48劇場支配人を兼任することが発表された[41]。メンバーと劇場支配人との兼任はグループ史上初[42]。これによりHKT48劇場支配人は尾崎充との二人体制となった[42]
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 32ndシングル選抜総選挙』では当時の最高獲得票数 150,570票で1位を獲得し、初のセンターポジションに就くこととなった。AKB48の姉妹グループに所属するメンバーが総選挙で1位を獲得するのは初めて[43]。地元・大分市に帰郷した際には市長・釘宮磐(当時)から「15万票なんて私も獲得したことがない」と称えられた[44][注 3]
  • 5月12日、秋元康からのメールで、SKE48終身名誉研究生松村香織[注 4]のソロデビューをプロデュースし「曲を決めて、アレンジを発注して、指原が歌詞を書く」よう指示されたことが、同日深夜に放送された『AKB映像センター』で発表され[45]、8月16日、『AKB48・2013真夏のドームツアー』ナゴヤドーム公演初日に、予算1万円のためハットからブーツまで『AKB48新聞』で作られた衣装を着た松村によって、指原プロデュース曲「マツムラブ!」が披露された[46]
  • 11月8日、ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2013において、「最も笑顔が輝いた著名人」に山本裕典とともに選出された[47]

2014年

2015年

  • 5月13日、2012年より3年間務めた大分市観光大使に再任(任期3年)される[53]
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 41stシングル選抜総選挙』では最高獲得票数 194,049票を獲得し、2年ぶりに1位となる[54][55]
  • 6月27日、28日に横浜アリーナで開催された『HKT48全国ツアー 〜全国統一終わっとらんけん〜 ツアーファイナル』において総選挙で公約した水着で公演に出ることを2日間3公演で実行した[56][57]。また、28日の夜公演では、2016年1月29日公開の『DOCUMENTARY of HKT48』の監督を務めることが公表された[58]

2016年

2017年

  • 1月30日、2017年夏にCDデビュー予定の声優アイドルのプロデュースをすることが発表され、同日正午よりオーディションの応募受付が開始された[62]。4月29日に合格者がお披露目され、同グループ名は「=LOVE(イコールラブ)」となることが発表された[63]
  • 2月23日(2月22日深夜)放送の『AKB48のオールナイトニッポン』において、STU48の劇場支配人に任命されたこと、メンバーとしてHKT48と兼任することを電話出演で発表した[64]
  • 6月17日、『AKB48 49thシングル選抜総選挙』で渡辺麻友を抑え、AKB48の選抜総選挙では史上初となる3連覇(通算4回目)を達成した[65]

人物

  • 家族は両親と、兄が一人いる。兄は広島県の大学に通った後、大分県内で教師をしている。
  • 小学校1年の頃に『ASAYAN』でモーニング娘。を知り好きになったことをきっかけに、女性アイドルにのめり込む[66]。憧れの存在はモーニング娘。であり、中でも亀井絵里の大ファンであった[67]。「お気に入りのメンバーがやめた後、興味が薄れてしまって」「1回離れた」ため、しばらく「私が知ってたメンバーって、道重さんしかいない状態になっちゃった」が、それにより「むしろ1周回って、新しくなりすぎて、また興味がわいてきた」という[68]。また保田圭を目標の人物としている[69]。ほかにハロー!プロジェクトのメンバーとしてBerryz工房熊井友理奈℃-ute萩原舞を推しメンとして挙げている[70]。なお自身も過去にハロー!プロジェクトのオーディションに応募したものの、書類審査で不合格となった[71]
  • トロンボーンを演奏することができる[72]。トロンボーンは中学校の吹奏楽部で初めて習い、中学2年の夏に吹奏楽の県大会にトロンボーン班として参加して金賞を貰ったり、顧問からは一人一人の技術の向上と仲間意識の大切さを特に強く教わったという[66]
  • 2010年当時、『ラブプラス』という恋愛シミュレーションゲームにはまっていた[73]
  • 「おでん好きアイドル」や「カップめんアイドル」として雑誌で取上げられたことがある[74]
  • 母親が大分トリニータが大好きだったため、小学生の頃は毎回ホームゲームを見に行っていた[75]トリニータのレプリカユニフォームをレッスン着として着用していることもある[要出典]。ちなみに自らのニックネームに掛けて背番号は34番[76][出典無効]
  • 英語が得意な一方で数学は大の苦手[77]
  • 2010年当時、レッスン帰りに上下スウェットで外を歩くことがあった[78]
  • 趣味はヘッドフォン、イヤホン集め[79]
  • 好きな男性のタイプはインパルスの板倉俊之であると公言している[80]
  • NHK連続テレビ小説』への出演には消極的な姿勢である[81]

AKB48

  • 愛称は、主に「さっしー」や柏木由紀が付けた「さしこ」。また昇格当初には緑色が好きだったことから、平嶋夏海に「みどりーの」と名付けられた[82]
  • 選抜曲の振り等はDVD等を見ながら覚えている。ただそのままでは左右反転して覚えてしまうため、振りは絵に描き起こし、それも見ながら覚えている。また立ち位置等はプリントアウトした歌詞に書いて覚えている[66]
  • RIVER」や「ポニーテールとシュシュ」は全ポジションをこなせ(どのポジションでも入れるようにするため)、他の曲の直前の代役でもしっかり覚えてくるためスタッフの信頼が厚い[83][84]
  • 第1回選抜総選挙からランクインし第5回で1位になるまで毎回順位を上げ続けた(第6回ではランクダウンした)[注 5]
  • キャプテンの高橋みなみが不在の際のチームA公演では、まとめ役を任されていた[66]
  • 戸賀崎智信が握手会の評判の高いメンバーの一人として名前を挙げている[85]
  • AKB48に入った際は、仲の良かった友人には話してから上京した(AKB48に入ることは告げてはいない)[83]。それから2年半、『週刊プレイボーイ』の撮影で訪れるまで一度も大分に帰らなかった[86]
  • 『AKB48 チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」』公演の自己紹介でのキャッチフレーズは「私の性格って、白いですか? それとも黒いですか? 私の性格は限りなく白に近い灰色。大分県出身、指原莉乃です」。その前は「あなたのハートを指しちゃうぞ。さっしーこと指原莉乃です」。『AKB48 チームA 6th Stage「目撃者」』公演では「勢いだけはある女 あなたの心の指原クオリティー 覚醒! 大分県出身 指原莉乃です!」。2011年10月26日の夜公演から「さしこのクセにがいつのまにかクセになる〜!! 大分県出身 指原莉乃です」となっている。
  • 体力モノ・恐怖体験モノの企画が苦手で、すぐに臆病風に吹かれてしまうことから、メンバーや共演者から「へたれ」と言われたことがあった。それ以降、アイドルオタクのイメージから、へたれのイメージへと変化し、「へたれクイーン」とまで言われており[87][出典無効]いわゆるAKB48きっての「イジられキャラ[要出典]峯岸みなみによると、高橋みなみに唯一イジられるキャラである[88]
  • 小野晴香(元SKE48)は、母校の大分市立王子中学校[89]の先輩で兄の同級生であり[90]矢方美紀(SKE48・チームS)は中学校のクラスメイトである[91]
  • 大家志津香福岡県出身)、北原里英(NGT48愛知県出身)、元研究生の冨田麻友(香川県出身)・中西優香(元SKE48、愛知県出身)とは、上京してから約1か月間共に生活した間柄で[92]、指原を含めたこの5人、特に冨田以外の2011年時点において芸能活動を行っていた4人を「旧地方組」[93]、また大家、北原、指原本人の3人に小森美果(愛知県出身)と横山由依京都府出身)を加えた5人を「地方組」と呼んでいた[94]
  • 多田愛佳を溺愛して「サシハラスメント」と呼ばれるセクハラ行為をしていた[95]
  • ブログのタイトル「指原クオリティー」を名付けたのは柏木由紀である[96]同ブログで「さしこ杯」という企画を開催している[要出典][97]
  • 2010年当時、AKB48のセンターになる野望を持っていたが、秋元康からは、おしゃべりであることから「アイドル向きじゃない」と言われ、放送作家転向を勧められていた[98][99]。一方で、2012年1月2日の『新春TV放談2012』(NHK総合)では、秋元康は「指原莉乃推し」と語った[100]
  • 倉持明日香と柏木由紀のものまねが得意[注 6][要出典]
  • 『別冊 宝島AKB48推し!』(宝島社)で山下剛一(『週刊ヤングジャンプ』編集長)、AKB48メンバーの中田ちさとと対談している[101]

HKT48

  • HKT48では、「よそよそしい呼び方禁止令」を出しており、3期生の田中美久矢吹奈子ら後輩の年少メンバーにも、自らのことを「指原さん」とは呼ばせず「さしこちゃん」と呼ばせている。さらに、田中、矢吹の両名に対しては、衣装で着用しているケーキ型のイヤリングを口に含むほか、挨拶がわりに頬を触るだけでなく、時にはステージ上でも同様の行為を働くため、矢吹曰く「されるがまま」となっている[102]

AKB48・HKT48・STU48での参加曲

シングル

AKB48名義

HKT48名義

アルバム

AKB48名義

劇場公演ユニット曲

チームB 3rd Stage「パジャマドライブ」
  • 純情主義(バックダンサー)
  • 鏡の中のジャンヌ・ダルク ※
菊地彩香降板後
チームK 4th Stage「最終ベルが鳴る」
梅田彩佳の全員曲アンダー
チームA 4th Stage「ただいま恋愛中」リバイバル公演
  • Faint
板野友美のアンダー
研究生「ただいま恋愛中」公演
  • Faint
チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」
  • 愛しきナターシャ
チーム研究生「アイドルの夜明け」公演
  • 残念少女
  • 愛しきナターシャ
THEATRE G-ROSSO「夢を死なせるわけにいかない」公演
  • Confession
※板野友美・菊地あやかのスタンバイ
チームA 6th Stage「目撃者」
  • 炎上路線
  • サボテンとゴールドラッシュ※
篠田麻里子のユニットアンダー
チームH 1st Stage「手をつなぎながら」
  • Glory days
  • この胸のバーコード
チームH 「博多レジェンド」公演
  • 制服レジスタンス
  • 制服のバンビ
ひまわり組「パジャマドライブ」公演
  • 鏡の中のジャンヌ・ダルク
チームH 2nd Stage「青春ガールズ」
  • Blue rose
  • ふしだらな夏
チームH 3rd Stage「最終ベルが鳴る」
  • おしべとめしべと夜の蝶々

作品

シングル

リリース日 タイトル 最高
週間
順位
販売形態 レコードNo: 形態 備考
avex traxレーベル
1 2012年5月2日 それでも好きだよ 2位 CD+DVD
CD+DVD
CD+DVD
CD
AVCD-48401/B
AVCD-48402/B
AVCD-48403/B
AVC1-48404/B
通常盤A
通常盤B
通常盤C
劇場盤



オリコン集計対象外[103]
2 2012年10月17日 意気地なしマスカレード 1位 CD+DVD
CD+DVD
CD+DVD
CD
AVCD-48549/B
AVCD-48550/B
AVCD-48551/B
AVC1-48552
Type A
Type B
Type C
Type D(劇場盤)
指原莉乃 with アンリレ 名義

ソロ楽曲

  1. 切ないリプライ(作詞:秋元康、作曲:吉田敬子、編曲:佐々木裕)

参加作品

タイアップ

楽曲 タイアップ 収録作品
それでも好きだよ 日本テレビドラマ:『ミューズの鏡』主題歌 1stシングル「それでも好きだよ」
意気地なしマスカレード 映画:『劇場版 ミューズの鏡〜マイプリティドール〜』主題歌
常盤薬品工業「なめらか本舗」CMソング
2ndシングル「意気地なしマスカレード」

プロデュース

出演

バラエティ・情報番組

現在の出演番組

過去の出演番組

テレビドラマ

テレビアニメ

広報番組

ラジオ

映画

劇場アニメ

舞台

  • HKT48指原莉乃座長公演(2015年4月8日 - 23日:明治座、8月15日 - 31日:博多座) - キヌタ 役

CM

ネット配信

イベント

映画監督

CM監督

  • ロッテ×HKT48「HKT48のおかしなクリパ」(2016年12月24日)※九州地区のみ[155]

書籍

著書

写真集

雑誌連載

「うざりの」(原作:エンドロールプロダクション、漫画:松浦まどか

カレンダー

  • B.L.T. U-17 vol.8(2008年11月6日、東京ニュース通信社
  • B.L.T.U-17 Vol.11 sizzleful girl 2009 summer(2009年8月5日、東京ニュース通信社)
  • 指原莉乃 2011年カレンダー(2010年9月30日、ハゴロモ
  • 指原莉乃 2012年カレンダー(2011年11月19日、ハゴロモ)
  • 指原莉乃 2012 TOKYOデートカレンダー(2011年11月29日、ハゴロモ)

脚注

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注釈

  1. ^ 2010年10月号にて、事前に公表されていたタイトル「うざりの」から「さしこ」に改題されたことが告知されたが、連載第1回の11月号にて「うざりの」に戻ったことが発表された。
  2. ^ 6月16日を意味していた。
  3. ^ 釘宮が大分市長に当選した際の得票数は9万余り。
  4. ^ 2015年3月に終身名誉研究生からSKE48チームKIIに昇格している。
  5. ^ 柏木由紀、高城亜樹松井玲奈(SKE48)が第3回選抜総選挙まで順位を上げたが、第4回でいずれも順位を維持もしくは下げた。
  6. ^ 『AKB48 東京秋祭り』2日目「ぐだぐだカラオケ大会」の一発芸で披露したときには、MCのイジリー岡田やメンバーから絶賛されている。
  7. ^ 同月12日よりHuluにより先行配信。
  8. ^ 妻夫木聡渡辺麻友水川あさみと共演。
  9. ^ 妻夫木聡・山下智久・渡辺麻友と共演。
  10. ^ 妻夫木聡・前田敦子・渡辺麻友と共演。

出典

  1. ^ 週刊少年チャンピオン』(秋田書店)2010年45号巻頭グラビア
  2. ^ 指原莉乃プロデュース声優アイドルオーディション開催 | Billboard JAPAN (2017/04/12)
  3. ^ a b さしこ WセンターでHKTデビュー - デイリースポーツ 2012年7月6日
  4. ^ ドリアン - 指原莉乃オフィシャルブログ(2011年1月20日)
  5. ^ 「さしこ問題について」 - AKB48オフィシャルブログ(2010年8月29日)
  6. ^ さしこ - 指原莉乃オフィシャルブログ(2010年8月28日)
  7. ^ AKB指原 24時間テレビのCM中「さしこ」に改名”. ネタリカ. Yahoo!japan (2010年8月29日). 2010年9月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年4月30日閲覧。
  8. ^ “AKB指原莉乃、24時間テレビ中に「さしこ」に改名”. イザ! (産経デジタル). (2010年8月29日). オリジナル2010年8月31日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20100831185616/http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/celebrity/433638/ 
  9. ^ ちょまwwww - 指原莉乃オフィシャルブログ(2010年8月28日)
  10. ^ さしこ夏の陣〜盛大に釣られるのが漢ってもんだ〜 - 指原莉乃オフィシャルブログ(2010年8月29日)
  11. ^ 指原莉乃がAKBを代表してめちゃイケオーディション参加 (Ameba News) - エキサイトニュース ネットコラム(2010年10月11日)
  12. ^ さしこ - 指原莉乃オフィシャルブログ(2010年9月8日)
  13. ^ “アイラビュッッ!!!!”AKB48「指原莉乃」、ブログ更新100回&ランキング1位獲得に成功 - RBB TODAY(2010年12月5日)
  14. ^ AKB指原ブログ一日3500万PV 前田敦子抜きアクセス歴代1位 - J-CAST NEWS(2010年12月7日)
  15. ^ AKB48大島優子率いる新ユニット「Not yet」デビュー決定! ORICON STYLE(2011年1月21日)2011年1月21日閲覧。
  16. ^ a b c AKB48指原、ブログ更新企画で9,100万PV、総コメント数81万件の大記録! - RBB TODAY(2011年5月23日)
  17. ^ 200 - 指原莉乃オフィシャルブログ(2011年5月21日)
  18. ^ “AKB48グループが保持するギネス世界記録の数々”. ギネス社. (2014年6月10日). http://www.guinnessworldrecords.jp/news/2014/6/akb48groupe 
  19. ^ AKB48 22ndシングル選抜総選挙結果 - AKB48オフィシャルブログ(2011年6月10日)
  20. ^ AKB48の指原莉乃が「いいとも!」新レギュラーに! ブログで「うわあああー!」”. RBB TODAY (2011年10月3日). 2015年9月13日閲覧。
  21. ^ 【エンタがビタミン♪】秋元才加が“いいとも”卒業。指原莉乃は月曜に、爆笑問題は異例の別曜日でバラバラに。”. Techinsight (2012年3月29日). 2015年9月13日閲覧。
  22. ^ HKT指原莉乃 「いいとも!」名札をもらったことを報告”. 日刊アメーバニュース (2014年4月1日). 2015年9月13日閲覧。
  23. ^ tgsk48のツイート (155890013882691584) - とがちゃん(AKB48劇場支配人)
  24. ^ AKB48・指原莉乃、3月ソロデビュー 初主演ドラマ『ミューズの鏡』主題歌に決定 ORICON STYLE(2012年1月8日)
  25. ^ 秋元康×Samantha Thavasa×JJ「未来のおしゃPを探せ!」プロジェクト AKB48 指原莉乃 サマンサミューズ参戦!! - サマンサタバサジャパンリミテッド
  26. ^ 指原莉乃さんを大分市観光大使(第1号)に任命しました - 大分市役所 2012年4月18日
  27. ^ 指原莉乃 オフィシャルサイト - エイベックス・マーケティング
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  30. ^ 本人投稿 - Google+(2012年5月5日18時5分投稿)
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    “AKBさしこ「お邪魔します」ももクロ・ライブ乱入にファン困惑気味”. MSN産経ニュース (産業経済新聞社). (2012年4月22日). オリジナル2012年4月22日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20120422232116/http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/120422/ent12042207010003-n1.htm 2012年4月23日閲覧。 
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  38. ^ 指原莉乃がAKB48劇場で最終公演 - 仲間からの手紙に涙「全力で頑張る!」 - マイナビ 2012年7月24日
  39. ^ HKT指原莉乃、AKB48劇場に凱旋決定! 出張公演が発表 - シネマトゥディ 2012年8月7日(2012年8月8日閲覧)
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  43. ^ 【第5回AKB総選挙】大島敗れる…指原莉乃、ついに初センター奪取! 篠田麻里子はAKB卒業を発表 オリコンスタイル(2013年6月8日)同日閲覧。
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外部リンク