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ワイドナショー』(Wide na Show)は、フジテレビ系列2013年10月15日未明14日深夜)から放送されている情報ワイドショー番組2014年4月6日からは日曜午前に移動した。2016年10月2日より、毎週日曜日 10:00 - 11:15(JST)に放送されている。

ワイドナショー
Wide na Show
ジャンル 情報ワイドショー
演出 宮川直樹(フジテレビ)
出演者 松本人志ダウンタウン
東野幸治
犬塚浩
ほか
ナレーター 春山誉賜弥
前園真聖
※以下は全てフジテレビアナウンサー
島田彩夏
遠藤玲子
山中章子
藤村さおり
佐々木恭子
谷岡慎一
生田竜聖
福永一茂
松村未央
小澤陽子
榎並大二郎
堤礼実
佐野瑞樹
山﨑夕貴
内田嶺衣奈
戸部洋子
鈴木芳彦
プロデューサー 中嶋優一CP、フジテレビ)
制作 フジテレビ
放送
映像形式 リアルタイム字幕放送[注 1]
音声形式 ステレオ放送
放送国・地域 日本の旗 日本
公式サイト
月曜深夜時代
出演者 三田友梨佳(フジテレビアナウンサー)
放送期間 2013年10月15日 - 2014年3月18日
放送時間 火曜日 0:35 - 1:25(月曜深夜
放送分 50分
回数 全20
日曜午前時代(2部制・第1部)
出演者 前園真聖
※以下は全てフジテレビアナウンサー
山﨑夕貴
三田友梨佳
放送期間 2014年4月6日 - 2016年9月25日
放送時間 日曜日 10:00 - 10:55
放送分 55分
回数 全118
ワイドナB面(第2部)Wide na B-men
出演者 前園真聖
※以下は全てフジテレビアナウンサー
佐々木恭子
山﨑夕貴
三田友梨佳
秋元優里
放送期間 2014年4月6日 - 2016年9月25日
放送時間 日曜日 10:55 - 11:15
放送分 20分
回数 全116
公式サイト
日曜午前時代(1部制)
出演者 前園真聖
※以下は全てフジテレビアナウンサー
山﨑夕貴
秋元優里
佐々木恭子
久代萌美
放送期間 2016年10月2日 - 現在
放送時間 日曜日 10:00 - 11:15
放送分 75分

特記事項:
声の出演:井口裕香櫻井孝宏JP[注 2]

目次

概要編集

番組冒頭にナレーションされる「普段スクープされる側の芸能人が、個人の見解を話しに集まるワイドショー番組」というのが基本テーマ。また、番組公式サイトでは「さまざまなテーマで徹底討論。普段、コメンテーターとして出演することのない有名人たちが、持論を展開していく」などと記載されている。

番組収録は毎週金曜日の夕方だが、出演するゲストコメンテーターによっては木曜日または土曜日に変更されることもある。

変遷編集

レギュラー放送開始直前の2013年10月7日 3:20 - 3:50に、『ワイドナショー明日からスタートSP』と題した番宣番組を放送。同日 23:10 - 23:59と、2014年1月1日水曜日 7:00 - 8:00)[1] には、『ワイドナショー全国版』と題した特別番組が全国ネットで放送された[注 3]

2014年4月期の改編に伴い同月6日より本番組は、『笑っていいとも!増刊号』の後枠の一部となる日曜日 10:00 - 10:55に枠移動となる。また本番組はステブレレス編成の2部構成となり、10:55 - 11:15には、第2部『ワイドナB面』(ワイドナビーめん、: Wide na B-men、以下、B面)が放送されていた[2]。収録後にゲストが感想を語る動画『エンドノショー』が不定期で配信されていた。6月29日放送では番組初の生放送が実施された[3]7月26日27日放送の『武器はテレビ。SMAP×FNS 27時間テレビ』のコーナーとして「27時間ナショー: Twenty Seven hours na Show)」を放送。放送時間を日曜朝に引越しして以降、約4カ月ぶりに深夜放送が復活した(土曜日 23:20 - 日曜日1:20)。

2015年1月1日(木曜日 7:00 - 8:52)・2016年1月1日(金曜日 7:00 - 8:52)・2017年1月1日(日曜日 10:00 - 12:00)[4] と、4年連続で拡大版の元日特別番組が放送された。

2016年9月で東野の裏かぶり(『旅猿シリーズ』の枠移動により)が解消され、10月2日からは番組の構成は維持したまま『B面』が終了し『ワイドナショー』に1本化された[5]。同時に、これまでフジテレビ系列局の中で、唯一遅れネットで放送していた関西テレビも、この時間枠に移ったことで、フジテレビ系列全局での同時ネット放送が行われるようになった。

特徴編集

ニュース記事化編集

松本の発言[6]日刊スポーツ朝刊の一面記事に掲載される[7] など、この番組での模様がインターネットのニュースやスポーツ新聞各紙の記事になることが頻繁にある[8]

裏番組との比較編集

日曜朝へ枠移動後は裏番組の『サンデージャポン』(TBS・毎週日曜10:00 - 11:23または11:22。以下、サンジャポ)と同ジャンルであり、なにかと比較されている。当初、視聴率は4〜5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。以下略)と苦戦を強いられていた[9] が徐々に上昇し、2016年1月31日放送分の本編(『B面』を除いた部分。以下略)で初めて2桁に乗せ[10][11]、同年2月14日放送分では、3週連続2桁と同時に過去最高の11.6%(『B面』は12.4%)を記録した[12]

一本化後2回目の放送となった同年10月9日の放送で10.4%を記録し、初めて『サンジャポ』を上回った。しかし、同時間帯首位は11.3%を記録した同月2日より枠拡大したばかりの『誰だって波瀾爆笑』(日本テレビ)となった[13]

コーナー編集

ワイドナトピックス
メインコーナー、その週に起きた出来事をピックアップしていく。タイトルコール等はなし。2018年4月22日放送分での松本の発言が、BBCの「#MeToo」の日本での近況を取り上げたコラムに引用された[14]
○○が取り上げてほしいニュース
視聴者や出演者が気になったニュースを取り上げる。『B面』のコーナーが同じ構成で継続。2018年3月4日放送分で、Tリーグに参戦予定のチーム埼玉のチーム名がまだ未定だったことについて、ワイドナ女子高生の柚木美音が「T.Tさいたま」を提案した。この案も含めて検討され、4月18日のチーム埼玉の会見にて「T.T彩たま」と発表された[15]
東野のコレどうですか?ニュース
メインでは扱われないようなニュースから東野がピックアップする。
10代と語りたいニュース
10代の芸能人・一般人を迎えてニュースを取り上げる。

ワイドナB面編集

ソノゴノショー
話題になってから日数・年数の経過したニュースの「その後」を紹介する。

不祥事・謝罪編集

  • 2017年5月28日放送分で、宮崎駿の発言として紹介した内容が、実際には宮崎の発言ではなかったことが分かり[19]、番組公式サイトと翌週6月4日放送分冒頭で謝罪した。この際、松本が問題再発時には番組降板も辞さない考えを示した[20]。フジテレビ企業広報部は「何を参考に作ったかはお答えできない」[21] としていたが、同年7月14日の朝日新聞の記事では「インターネット上の情報を転用したもの」としている。放送倫理・番組向上機構(BPO)はこの件について審議対象にしないと決めた一方、番組制作者に対しインターネット上での情報収集のあり方について注意喚起する委員長コメントを発表した[22][23]
  • 2017年8月4日、乙武洋匡らに対し精神的損害の賠償などを求める訴状が、乙武の元夫人の代理人弁護士によってに東京地裁に提出された[24]。提訴の一因として、2016年11月27日放送分の、乙武がVTR出演した部分があげられていると報じられた。この件に関して、2017年8月13日放送分にて番組内で取り上げ、元夫人に対し松本が謝罪し理解を求めた[25]。この件はその後、原告である元夫人側が訴えを取り下げた、と報じられている[26]
  • 2019年1月13日放送分[注 4]で、NGT48メンバーの暴行被害のテーマの際、松本が指原莉乃(当時HKT48)に対して「そこはお得意の体を使って何とかするとか」と発言、これがセクハラに当たるのではないかと議論が巻き起こった。1月20日放送分では松本が「この番組は基本的に僕の言うことをカットせずに使っていくという、暗黙の了解がある。親しくてもテレビに出た時は、堅苦しく喋らないといけない世の中になってきたのかな」などと弁解した[27]。同年1月25日のフジテレビ定例会見で幹部らが「放送前に局内で議論した。番組の特性を考慮し、出演者の関係性などで放送して大丈夫だと思った。今後は多角的な検討・配慮を慎重に進めなければいけない」などと説明・反省した。当時のフジテレビ社長宮内正喜は「出演者と視聴者のバランスをはかることもテレビの大切な仕事。時代の変化にも敏感に、番組制作に努めるよう指導している。」などと反省した[28]。その後2月3日放送分に指原が出演し「周りからは特に何も言われてはいない。あの時は発言することで精一杯だった。私の反応も良くなかった。次はビンタするようにします。」などと語った[29]

出演者編集

司会者編集

メイン

アシスタント ※全員フジテレビアナウンサー

現在

前半

後半(旧『ワイドナB面』)

過去

コメンテーター編集

レギュラー
  • 松本人志ダウンタウン) - たまたまスケジュールが空いていて、たまたま毎週呼ばれているという設定で出演。2018年8月19日放送分にて体調不良を理由に、番組開始以来初めて欠席した[31]
出演の多い主なゲスト

※その他詳細は、#放送リストを参照。

ワイドナ○○(各分野の専門家)編集

レギュラー編集

※レギュラー専門家は、スタジオ後方でバーテンダーの扮装をして番組全編に出演。ゲスト専門家はカウンターチェアに座り登場する[注 11]

スポット出演者編集

放送リスト編集

2019年編集

2019年
放送日 ゲストコメンテーター ゲスト
247 01月06日 安藤優子、バカリズム、指原莉乃(HKT48)、石原良純 -
248 01月13日 指原莉乃(HKT48)、古市憲寿、乙武洋匡
249 01月20日 長嶋一茂、三浦瑠麗、山里亮太(南海キャンディーズ)
250 01月27日 いとうあさこ、トラウデン直美、石原良純
251 02月03日 指原莉乃(HKT48)、ヒロミ、モーリー・ロバートソン
252 02月10日 立川志らく、宮澤エマ、清塚信也
253 02月17日 青山テルマ、古市憲寿、小籔千豊
254 02月24日 指原莉乃(HKT48)、西川貴教(T.M.Revolution)、堀潤
255 03月03日 ヒロミ、松尾依里佳、立川志らく
256 03月17日 小島瑠璃子、登坂淳一、千原せいじ(千原兄弟)
257 03月24日 中居正広[39]、指原莉乃(HKT48)、石原良純
258 03月31日 長嶋一茂、古市憲寿、トラウデン直美
259 04月07日 乙武洋匡、千秋、清塚信也
260 04月14日 ヒロミ、古市憲寿、指原莉乃(HKT48)
261 04月21日 中尾明慶、神田愛花、泉谷しげる
262 04月28日 バカリズム、松尾依里佳、モーリー・ロバートソン
263 05月05日 指原莉乃、立川志らく、山里亮太(南海キャンディーズ)
264 05月12日 ヒロミ、三浦瑠麗、泉谷しげる
265 05月19日 きゃりーぱみゅぱみゅ、古市憲寿、清塚信也 千原せいじ(千原兄弟)[注 29][40]
266 05月26日 長嶋一茂、トラウデン直美、乙武洋匡 -
267 06月02日 古市憲寿、神田愛花、堀潤
268 06月09日 カンニング竹山ファーストサマーウイカBILLIE IDLE®)、石原良純
269 06月16日 武田鉄矢、東尾理子、清塚信也
270 06月23日

スタッフ編集

  • 構成:そーたに/さだ、宮丸直子/高須光聖
  • TP:児玉洋(フジテレビ)
  • TD:高瀬義美(以前はTM)
  • SW:岩田一己
  • カメラ:澤田浩
  • 音声:加瀬悦史
  • VE:高橋正直
  • 照明:岩村信夫
  • 美術制作:三竹寛典、板谷栄司(フジテレビ)(週替り)
  • デザイン:鈴木賢太(フジテレビ)
  • 美術進行:林勇
  • 大道具:小原哲夫
  • 小道具:門間誠
  • アクリル:斉藤祐介
  • 電飾:森智
  • アートフレーム:石井智之
  • メイク:山田かつら
  • 植木装飾:広田明
  • マルチ:水上桂介
  • ヘアメイク:TEES
  • スタイリスト:高堂のりこ
  • CGデザイン:木本禎子(フジテレビ)
  • 3DVFX:相馬揚介
  • 編集:横山勇介
  • MA:阿部雄太
  • 音響効果:田中寿一、多田思央美
  • 技術協力:ニユーテレスフジアールfmtIMAGICAJ-WORKS、インターナショナルクリエイティブ
  • 制作協力:吉本興業
  • TK:江野澤郁子
  • 広報:池田綾子(フジテレビ)
  • デスク:高橋沙織
  • FD:伊藤恭平
  • ディレクター:青木孝之、峠奈緒、永田修一、林千恵子、池田浩士、斉藤健(斉藤→以前はFD)、齊藤崇晃、須貝暢夫・木村剛、日置祐貴(木村・日置→フジテレビ)
  • プロデューサー:矢﨑裕明(フジテレビ、以前はディレクター)、西村陽次郎(フジテレビ・情報企画開発センター)、朝倉千代子(アルファ・グリッド)、土屋直喜(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)、利光智子(ケーテン、以前はAP)
  • 演出:宮川直樹(フジテレビ、以前はディレクター)
  • チーフプロデューサー:中嶋優一(フジテレビ、昼前時代 -)[注 30][41]
  • 制作:フジテレビ編成局制作センター第二制作室(旧バラエティ制作センター→バラエティ制作部→制作局第二制作センター)
  • 制作著作:フジテレビ

過去のスタッフ編集

  • TP:塩津英史(フジテレビ)
  • カメラ:宮崎健司
  • 美術進行:内山高太郎
  • 大道具:松本達也
  • マルチ:太田和明
  • CGタイトル:山口剛
  • 編成:吉田寛生(フジテレビ)
  • 広報:瀬田裕幸(フジテレビ)
  • デスク:伊藤匡、市川亜季
  • ディレクター:廣井敦/藤田賢城(B面)
  • プロデューサー:山本布美江・五十嵐剛・松本祐紀・西村宗範(以上フジテレビ)、織田直也・亀井俊徳・増田潤則・中田美津子(以上よしもとクリエイティブ・エージェンシー)
  • 演出:竹内誠(フジテレビ、深夜時代はCP兼任)

ネット局編集

昼前・1部制時代編集

昼前・2部制時代と同様に、同時ネット局であっても、あくまでローカルセールス枠での放送のため、局の編成の都合上、後刻振替となったり、臨時非ネットとなる場合がある。

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 遅れ
関東広域圏 フジテレビ(CX) フジテレビ系列 日曜 10:00 - 11:15 制作局
北海道 北海道文化放送(UHB) 同時ネット
岩手県 岩手めんこいテレビ(MIT)
宮城県 仙台放送(OX)
秋田県 秋田テレビ(AKT)
山形県 さくらんぼテレビ(SAY)
福島県 福島テレビ(FTV)
新潟県 新潟総合テレビ(NST)
長野県 長野放送(NBS)
静岡県 テレビ静岡(SUT)
富山県 富山テレビ(BBT)
石川県 石川テレビ(ITC)
福井県 福井テレビ(FTB)
中京広域圏 東海テレビ(THK)
近畿広域圏 関西テレビ(KTV)
島根県鳥取県 山陰中央テレビ(TSK)
岡山県・香川県 岡山放送(OHK)
広島県 テレビ新広島(TSS)
愛媛県 テレビ愛媛(EBC)
高知県 高知さんさんテレビ(KSS)
福岡県 テレビ西日本(TNC)
佐賀県 サガテレビ(STS)
長崎県 テレビ長崎(KTN)
熊本県 テレビ熊本(TKU)
大分県 テレビ大分(TOS) 日本テレビ系列
フジテレビ系列
宮崎県 テレビ宮崎(UMK) フジテレビ系列
日本テレビ系列
テレビ朝日系列
鹿児島県 鹿児島テレビ(KTS) フジテレビ系列
沖縄県 沖縄テレビ(OTV)
青森県 青森テレビ(ATV) TBS系列 土曜 9:30 - 10:45 遅れネット

昼前・2部制時代編集

同時ネット局であっても、あくまでローカルセールス枠での放送のため、局の編成の都合上、後刻振替となったり、臨時非ネットとなる場合があった。

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 遅れ
第1部(ワイドナショー) 第2部(ワイドナB面)
関東広域圏 フジテレビ(CX) フジテレビ系列 日曜 10:00 - 10:55 日曜 10:55 - 11:15 制作局
北海道 北海道文化放送(UHB) 同時ネット
岩手県 岩手めんこいテレビ(MIT)
宮城県 仙台放送(OX)
秋田県 秋田テレビ(AKT)
山形県 さくらんぼテレビ(SAY)
福島県 福島テレビ(FTV)
新潟県 新潟総合テレビ(NST)
長野県 長野放送(NBS)
静岡県 テレビ静岡(SUT)
富山県 富山テレビ(BBT)
石川県 石川テレビ(ITC)
福井県 福井テレビ(FTB)
中京広域圏 東海テレビ(THK)
島根県・鳥取県 山陰中央テレビ(TSK)
岡山県・香川県 岡山放送(OHK)
広島県 テレビ新広島(TSS)
愛媛県 テレビ愛媛(EBC)
高知県 高知さんさんテレビ(KSS)
福岡県 テレビ西日本(TNC)
佐賀県 サガテレビ(STS)
長崎県 テレビ長崎(KTN)
熊本県 テレビ熊本(TKU)
宮崎県 テレビ宮崎(UMK) フジテレビ系列
日本テレビ系列
テレビ朝日系列
鹿児島県 鹿児島テレビ(KTS) フジテレビ系列
沖縄県 沖縄テレビ(OTV)
大分県 テレビ大分(TOS) 日本テレビ系列
フジテレビ系列
不定期放送 1部:同時ネット
2部:不定期
近畿広域圏 関西テレビ(KTV) フジテレビ系列 火曜 0:25 - 1:22(月曜深夜) 火曜 1:22 - 1:42(月曜深夜) 遅れネット[注 31]
青森県 青森テレビ(ATV) TBS系列 土曜 10:00 - 10:55 土曜 10:55 - 11:15 遅れネット

深夜時代編集

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 放送期間 遅れ
関東広域圏 フジテレビ(CX) フジテレビ系列 火曜 0:35 - 1:25(月曜深夜) 2013年10月15日 - 2014年3月18日 制作局
宮城県 仙台放送(OX) 同時ネット
秋田県 秋田テレビ(AKT)
山形県 さくらんぼテレビ(SAY)
新潟県 新潟総合テレビ(NST)
長野県 長野放送(NBS)
岡山県・香川県 岡山放送(OHK)
広島県 テレビ新広島(TSS)
愛媛県 テレビ愛媛(EBC)
高知県 高知さんさんテレビ(KSS)
福岡県 テレビ西日本(TNC)
近畿広域圏 関西テレビ(KTV) 火曜 1:30 - 2:20(月曜深夜) 55分遅れ
青森県 青森テレビ(ATV) TBS系列 月曜 23:58 - 翌0:48 2013年10月21日 - 2014年3月24日 遅れネット
福井県 福井テレビ(FTB) フジテレビ系列 火曜 0:45 - 1:35(月曜深夜) 2013年10月22日 - 2014年3月25日
北海道 北海道文化放送(UHB) 火曜 0:50 - 1:40(月曜深夜)
石川県 石川テレビ(ITC) 火曜 0:45 - 1:35(月曜深夜) 2014年1月7日 - 3月25日
富山県 富山テレビ(BBT) 土曜 1:10 - 2:00(金曜深夜) 2013年10月26日 - 2014年3月29日
鹿児島県 鹿児島テレビ(KTS) 土曜 1:35 - 2:25(金曜深夜)
静岡県 テレビ静岡(SUT) 土曜 1:26 - 2:16(金曜深夜) 2013年12月7日 - 2014年3月29日
島根県・鳥取県 山陰中央テレビ(TSK) 日曜 1:05 - 1:55(土曜深夜) 2013年10月27日 - 2014年3月30日
熊本県 テレビ熊本(TKU) 木曜 0:35 - 1:25(水曜深夜) 2013年10月31日 - 2014年4月2日

脚注編集

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注釈編集

  1. ^ 2018年3月までは通常の字幕放送だった。
  2. ^ コサキン・天海の超発掘!ものまねバラエティー マネもの』(2014年9月27日放送回)にて、当番組のセットを使用し、当番組を1人で再現するネタを披露している。
  3. ^ クロスネット局を除く。
  4. ^ 青森テレビではこの回の放送が見送られている。ちなみにその暴行被害を受けたメンバーは青森県出身である。
  5. ^ 2014年2月11日 - 3月11日は三田がソチ五輪取材で不在のため代行。2018年1月14日 - 4月29日は秋元が出演自粛のため毎週出演。
  6. ^ a b 以前は後半(『B面』)にも出演し、佐々木の補佐・代役を行っていたが、2016年秋以降は原則として出演していない。
  7. ^ 本編(『A面』)担当女子アナが不在時には代役として出演。また『A面』にも専門家(東京大学出身)としてやコメントを求められてたびたび出演している。特番時には、慶応大学野球部OBとして専門家でも出演した田中大貴(フジテレビアナウンサー)が補佐した。
  8. ^ 午後の情報番組直撃LIVE グッディ!』登板に伴い降板。
  9. ^ 2015年4月から6月末までは裏番組である『美女たちの日曜日』(テレビ朝日)に出演していたため、本番組への出演を休止していた。同年7月12日放送分から出演を再開した。
  10. ^ コメンテーター席では最多出演。
  11. ^ 2015年元旦SPに矢口真里元モーニング娘。)が出演。矢口真里、風俗嬢転身のうわさ否定 - 日刊スポーツ 2015年1月2日
  12. ^ 中学生の時も出演。
  13. ^ a b c d e f g B面にも出演。
  14. ^ 「大ファン」としてスタジオ観覧。OAされていないが他の回にも観覧希望者がスタジオに来ている。
  15. ^ 随時募集されていて、不定期で呼ばれている。
  16. ^ 『ワイドナB面』等に電話で出演。
  17. ^ 橋本は欠席し、鰻のみ出演。
  18. ^ 2017年も準優勝して出演。
  19. ^ 現役時代は最高齢棋士として出演。
  20. ^ 土曜日 23:20頃 - 25:20頃に放送。
  21. ^ FNS27時間テレビ』の総合司会
  22. ^ 裏番組の『SmaSTATION!!』(テレビ朝日)に生出演のため途中参加。
  23. ^ 博多華丸は収録の見学に来ていたことがある。
  24. ^ 本来は4月17日放送予定だったが熊本地震発生のため同日は報道特別番組『緊急 みんなのニュース 熊本大地震その時何が』に変更され、2週延期となっていた[35][36]
  25. ^ 現職の内閣総理大臣として出演。
  26. ^ 専門家席やリポーターとしても出演。
  27. ^ こちら葛飾区亀有公園前派出所』連載終了の発表も兼ねた出演となった。
  28. ^ 専門家としても出演。
  29. ^ トピックスの当事者として専門家席で出演、その後コメンテーター席に残る。
  30. ^ 笑っていいとも!』・『笑っていいとも!増刊号』のCP。
  31. ^ 自社制作の情報ワイド番組『よ〜いドン!サンデー』(10:00 - 11:15)放送のため、フジテレビ系列のネット局で唯一の遅れネット[42]

出典編集

  1. ^ 2013年〜2014年 年末年始の特別番組 フジテレビ 2013年12月2日閲覧。
  2. ^ 松本人志の深夜番組が“日曜朝”に引っ越し「いいのか、悪いのか…」 - オリコン 2014年3月1日 同日閲覧
  3. ^ フジ『ワイドナショー』生放送でも低迷 時期ズレてれば…
  4. ^ 2016-2017 年末年始特別番組&1月新番組 - フジテレビ
  5. ^ 東野、裏かぶり解消で「ワイドナ」が「B面」と一本化
  6. ^ 「すっとんきょうなことを言わなきゃダメ」『ワイドナショー』に見る、松本人志の時事大喜利 サイゾー
  7. ^ 松本人志が激怒 清原容疑者薬物否定「ダマされた」 日刊スポーツ 2016年2月8日閲覧。
  8. ^ 『ワイドナショー』人気の立役者・東野幸治 “白い悪魔”からすご腕MCへ ORICON STYLE”. オリコンスタイル (2015年10月12日). 2015年10月17日閲覧。
  9. ^ ワイドショー事情 「収録」ではなかなか視聴率取れない現実 - NEWSポストセブン 2014年5月14日
  10. ^ 「ワイドナショー」番組最高&初の2桁10・7%!松本発言に注目
  11. ^ 「ワイドナショー」2週連続2桁台10・3% 「サンジャポ」に肉薄
  12. ^ ニュース連発で軒並み高視聴率!ワイドナ過去最高、サンジャポ歴代2位
  13. ^ 「ワイドナショー」ベッキー出演回の視聴率10.4% 「サンジャポ」に初勝利
  14. ^ #MeToo Japan: What happened when women broke their silence - BBC News 2018年4月25日
  15. ^ 柚木美音、「Tプレミア」参戦のチーム埼玉チーム名考案!「T.T彩(さい)たま」 - スポーツ報知 2018年4月18日
  16. ^ タイムテーブル - 阿蘇ロックフェスティバル2018
  17. ^ 阿蘇ロックフェスティバルのツイート
  18. ^ 西宮神社「福男選び」で二番福に霜降り明星と同期のピン芸人 - 東スポWeb 2019年1月10日
  19. ^ フジテレビ、「ワイドナショー」宮崎駿監督の引退宣言について「真偽を確認しないまま放送」と謝罪”. ねとらぼ (2017年5月29日). 2017年9月26日閲覧。
  20. ^ 「ワイドナショー」宮崎監督引退宣言誤用で謝罪 松本人志「次に起きたら降板」”. Sponichi Annex (2017年6月4日). 2017年9月26日閲覧。
  21. ^ フジ、宮崎駿監督の架空の引退宣言を紹介 HPで謝罪”. 朝日新聞 (2017年5月30日). 2017年9月26日閲覧。
  22. ^ ネット情報収集、注意喚起へ BPO”. 朝日新聞 (2017年7月15日). 2017年9月26日閲覧。
  23. ^ 委員長談話 - BPO 2017年9月8日
  24. ^ 「乙武洋匡」元夫人、乙武氏と愛人を提訴 『ワイドナショー』出演で”. デイリー新潮 (2017年8月8日). 2017年9月26日閲覧。
  25. ^ 松本人志、「ワイドナショ-」での発言で乙武氏を提訴した元夫人へ謝罪”. スポーツ報知 (2017年8月13日). 2017年9月26日閲覧。
  26. ^ 乙武洋匡氏 元妻との裁判が審理行わず終わっていた - NEWSポストセブン 2017年10月19日
  27. ^ 松本人志、指原への“問題発言”に言及「今日をもって無口なコメンテーターに…」 - ザテレビジョン 2019年1月20日
  28. ^ 松本人志セクハラ炎上発言、フジ幹部は指原との「関係性」考慮し放送と説明 - デイリースポーツ online 2019年1月25日
  29. ^ 指原莉乃、松本人志の「体を使って」発言の時は「本当に興奮していた」 - スポーツ報知 2月3日
  30. ^ フジ・久代萌美アナ、「ワイドナショー」秋元優里アナ“後任”に!”. スポーツ報知 (2018年5月4日). 2018年5月4日閲覧。
  31. ^ 松本人志「ワイドナショー」を欠席 東野幸治が謝罪「一説には風邪、一説にはズル休み」 - Sponichi Annex 2018年8月19日
  32. ^ 京橋法律事務所
  33. ^ 専門家席でも出演。
  34. ^ 専門家席でも出演、卒業後もリポーターで出演している。
  35. ^ 安倍首相出演『ワイドナショー』休止決定 -『みんなのニュース』緊急特番に マイナビニュース 2016年4月16日発行、同日閲覧。
  36. ^ 安倍首相出演『ワイドナショー』5・1放送 地震の影響で延期 ORICON STALE(2016年4月28日) 同日閲覧
  37. ^ 川谷絵音きょうワイドナショー出演、地上波TV復帰 - 日刊スポーツ 2017年5月7日
  38. ^ 登坂アナ 15日フジ「ワイドナショー」で“復帰”、松ちゃんが攻める! - Sponichi Annex 2018年4月12日
  39. ^ 中居正広、「ワイドナショー」に3年半ぶり出演 3・24放送回でデイリースポーツ online 2019年3月22日
  40. ^ 千原せいじ、不倫報道を『ワイドナショー』で謝罪 苦しい釈明に松本人志「もっと堂々としているかと…」 - ORICON NEWS 2019年5月19日
  41. ^ とれたてフジテレビ - フジテレビ 2014年3月1日
  42. ^ いいとも増刊号後番組に「よ〜いドン!」“増刊号” - サンケイスポーツ 2015年3月27日18時54分 閲覧)。

外部リンク編集

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