恐竜の一覧

ウィキメディアの一覧記事

恐竜の一覧(きょうりゅうのいちらん)は、恐竜の一覧である。学術用語の恐竜上目から鳥類を除いたものである、日常語レベルでの意味で恐竜とされる属の包括的な一覧である。一般的に恐竜として認められている属の他、今日では不正当な疑わしい名前(疑問名)と考えられているものや、公式な発表が行われていない名前(裸名)、より確実な名前に対する新参異名、もはや恐竜の属とは考えられていないものも含まれている。再分類の結果、鳥類、ワニ類などの他の爬虫類、さらには化石植物とされたものもある。一般用語としてしばしば「恐竜」と混同されることのあるそれ以外の絶滅爬虫類(魚竜首長竜翼竜など)については化石爬虫類の一覧を参照。

さまざまな恐竜

用語と表記の注意編集

命名の規則と用語は国際動物命名規約(ICZN)に従った。以下の専門用語が含まれる

  • 新参異名(Junior synonym):既に命名が行われている分類群にたいして新たに記載された名前。二つ以上の属が公式に選定され、後で同じ属のタイプ標本が指定された場合、最初に発表された(年代順に)ものが古参異名(senior synonym)となり、他はすべては新参異名とされる。ICZNが特別に決定した場合を除き(ティラノサウルスを参照)古参異名が使用され、新参異名は反対があった場合でも使用できない。新参異名は同じタイプ標本に基づいて記載された場合で無い限り、主観に基づくものである。一覧内では→で古参異名へ誘導している。
  • 裸名(Nomen nudum):印刷物で発表されているもののICZNに準拠した公式の発表が行われていない名前。裸名は不正当な名前であり、正式な属名のようにイタリック体では書かれない。後に正式な発表が行われた場合はもはや裸名ではなく、この一覧でもイタリックにされる。しばしば裸名と同じ標本が別の名前で公式に記載されることがある。一覧中では「」表記で示している。
  • 遺失名(Nomen oblitum):最初に提案されてから50年以上科学界で使用されていない名前。
  • Preoccupied name(先取された名前): 公式に発表されたものの、既にほかの分類群に使用されていた名前。この2次使用(および全ての後続の使用)は不正当であり、改名されなければならない。
  • 疑問名(Nomen dubium):記載されている化石が独自の識別可能な特徴を持たない名前。非常に主観的で物議をかもす指定であり(ハドロサウルスを参照)、この一覧では特に表記はしない(疑問名か否かは各属のページを参照)
  • 新参異名の他に日本語版独自の理由で日本語の音声転写での別名が存在する場合も→で一般的な日本名に誘導している。


以下、「日本名(学名)」-「生息年代」、「主な産出国」、「大まかな分類」、「その他備考」の順で表記している

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

編集

出典編集

  1. ^ a b c d e f ポール (2020), p. 294.
  2. ^ a b ポール (2020), p. 153.
  3. ^ a b c ポール (2020), p. 140.
  4. ^ 松田 (2017), p. 145.
  5. ^ a b ポール (2020), p. 206.
  6. ^ 松田 (2017), p. 181.
  7. ^ ポール (2020), p. 187.
  8. ^ a b c d ポール (2020), p. 115.
  9. ^ ポール (2020), p. 93-94.
  10. ^ ポール (2020), p. 355.
  11. ^ ポール (2020), p. 227.
  12. ^ a b 松田 (2017), p. 180.
  13. ^ a b c d ポール (2020), p. 247.
  14. ^ a b ポール (2020), p. 296.
  15. ^ a b c d e f g ポール (2020), p. 250.
  16. ^ 松田 (2017), p. 142.
  17. ^ a b c d ポール (2020), p. 116.
  18. ^ a b 松田 (2017), p. 166.
  19. ^ a b c d ポール (2020), p. 163.
  20. ^ ポール (2020), p. 314.
  21. ^ a b c ポール (2020), p. 246.
  22. ^ 松田 (2017), p. 139-140.
  23. ^ a b c ポール (2020), p. 110.
  24. ^ 松田 (2017), p. 144.
  25. ^ ポール (2020), p. 309.
  26. ^ 松田 (2017), p. 138.
  27. ^ ポール (2020), p. 193.
  28. ^ a b c d ポール (2020), p. 197.
  29. ^ a b 松田 (2017), p. 175.
  30. ^ ポール (2020), p. 164-165.
  31. ^ a b 松田 (2017), p. 177.
  32. ^ 松田 (2017), p. 141.
  33. ^ a b c ポール (2020), p. 233.
  34. ^ a b c ポール (2020), p. 360.
  35. ^ 松田 (2017), p. 158.
  36. ^ 松田 (2017), p. 161-162.
  37. ^ a b c ポール (2020), p. 270.
  38. ^ ポール (2020), p. 230.
  39. ^ ポール (2020), p. 119.
  40. ^ a b c d e ポール (2020), p. 244.
  41. ^ 松田 (2017), p. 135-136.
  42. ^ ポール (2020), p. 99.
  43. ^ ポール (2020), p. 93.
  44. ^ ポール (2020), p. 222.
  45. ^ a b c ポール (2020), p. 225.
  46. ^ 松田 (2017), p. 155.
  47. ^ a b c ポール (2020), p. 213.
  48. ^ 松田 (2017), p. 157.
  49. ^ ポール (2020), p. 361-362.
  50. ^ a b ポール (2020), p. 236.
  51. ^ a b 松田 (2017), p. 147.
  52. ^ a b ポール (2020), p. 251.
  53. ^ a b c ポール (2020), p. 118.
  54. ^ 松田 (2017), p. 172-173.
  55. ^ a b ポール (2020), p. 317.
  56. ^ a b c ポール (2020), p. 147.
  57. ^ 松田 (2017), p. 173.
  58. ^ 松田 (2017), p. 171.
  59. ^ a b c d e f ポール (2020), p. 268.
  60. ^ a b 松田 (2017), p. 153.
  61. ^ ポール (2020), p. 303-304.
  62. ^ 松田 (2017), p. 148.
  63. ^ ポール (2020), p. 120.
  64. ^ 松田 (2017), p. 149.
  65. ^ a b c ポール (2020), p. 77.
  66. ^ 松田 (2017), p. 151.
  67. ^ 松田 (2017), p. 171-172.
  68. ^ ポール (2020), p. 107.
  69. ^ 松田 (2017), p. 159-160.
  70. ^ a b c ポール (2020), p. 205.
  71. ^ ポール (2020), p. 281.
  72. ^ a b 松田 (2017), p. 161.
  73. ^ ポール (2020), p. 140-141.
  74. ^ a b ポール (2020), p. 207.
  75. ^ ポール (2020), p. 226.
  76. ^ a b ポール (2020), p. 249.
  77. ^ ポール (2020), p. 150.
  78. ^ a b 松田 (2017), p. 249.
  79. ^ a b c d ポール (2020), p. 338.
  80. ^ ポール (2020), p. 339-340.
  81. ^ ポール (2020), p. 101.
  82. ^ 松田 (2017), p. 302.
  83. ^ a b c d ポール (2020), p. 208.
  84. ^ a b c ポール (2020), p. 248.
  85. ^ 松田 (2017), p. 307.
  86. ^ a b c d ポール (2020), p. 102.
  87. ^ a b c ポール (2020), p. 92.
  88. ^ ポール (2020), p. 184.
  89. ^ a b ポール (2020), p. 287.
  90. ^ a b ポール (2020), p. 361.
  91. ^ a b ポール (2020), p. 332.
  92. ^ a b 松田 (2017), p. 506.
  93. ^ 松田 (2017), p. 503.
  94. ^ a b ポール (2020), p. 364.
  95. ^ a b ポール (2020), p. 264.
  96. ^ ポール (2020), p. 166.
  97. ^ ポール (2020), p. 305.
  98. ^ a b c d ポール (2020), p. 210.
  99. ^ ポール (2020), p. 350.
  100. ^ a b c ポール (2020), p. 295.
  101. ^ 松田 (2017), p. 499.
  102. ^ a b ポール (2020), p. 162.
  103. ^ a b c d ポール (2020), p. 349.
  104. ^ a b ポール (2020), p. 192.
  105. ^ a b 筑波大学北海道大学 (2021年9月6日), “ウズベキスタンで新種の大型肉食恐竜を発見 〜ティラノサウルスのなかまとの交代劇に新証拠〜” (プレスリリース), https://www.tsukuba.ac.jp/journal/pdf/p202109080801.pdf 2021年9月8日閲覧。 
  106. ^ 羽毛持つ恐竜の新種、中国で化石発見 「踊る竜」と命名”. CNN (2020年1月22日). 2022年10月18日閲覧。
  107. ^ ポール (2020), p. 308-309.
  108. ^ ポール (2020), p. 279-281.
  109. ^ 松田 (2017), p. 261-262.
  110. ^ ポール (2020), p. 205-206.
  111. ^ a b 松田 (2017), p. 266.
  112. ^ a b ポール (2020), p. 98.
  113. ^ a b c d e f ポール (2020), p. 239.
  114. ^ 松田 (2017), p. 264.
  115. ^ a b ポール (2020), p. 241.
  116. ^ a b 松田 (2017), p. 253.
  117. ^ 松田 (2017), p. 255.
  118. ^ a b ポール (2020), p. 256.
  119. ^ 松田 (2017), p. 254.
  120. ^ 松田 (2017), p. 256-257.
  121. ^ a b c d ポール (2020), p. 114.
  122. ^ ポール (2020), p. 319.
  123. ^ ポール (2020), p. 79.
  124. ^ 松田 (2017), p. 255-256.
  125. ^ ポール (2020), p. 76.
  126. ^ a b ポール (2020), p. 347.
  127. ^ a b 松田 (2017), p. 259.
  128. ^ 松田 (2017), p. 261.
  129. ^ ポール (2020), p. 350-351.
  130. ^ ポール (2020), p. 273-275.
  131. ^ a b 松田 (2017), p. 252.
  132. ^ a b 松田 (2017), p. 258.
  133. ^ a b ポール (2020), p. 149.
  134. ^ 松田 (2017), p. 248.
  135. ^ a b ポール (2020), p. 258.
  136. ^ a b c ポール (2020), p. 87.
  137. ^ a b 松田 (2017), p. 251.
  138. ^ a b ポール (2020), p. 189.
  139. ^ a b c ポール (2020), p. 178.
  140. ^ a b ポール (2020), p. 179.
  141. ^ ポール (2020), p. 344-345.
  142. ^ a b c d e ポール (2020), p. 191.
  143. ^ 松田 (2017), p. 389.
  144. ^ 松田 (2017), p. 390.
  145. ^ 松田 (2017), p. 382.
  146. ^ a b 松田 (2017), p. 391.
  147. ^ 松田 (2017), p. 388.
  148. ^ a b c ポール (2020), p. 324.
  149. ^ 松田 (2017), p. 387-388.
  150. ^ a b c ポール (2020), p. 253.
  151. ^ 松田 (2017), p. 380.
  152. ^ 松田 (2017), p. 381.
  153. ^ ポール (2020), p. 216.
  154. ^ a b c d e ポール (2020), p. 326.
  155. ^ 松田 (2017), p. 380-381.
  156. ^ a b 松田 (2017), p. 384.
  157. ^ 松田 (2017), p. 387.
  158. ^ 松田 (2017), p. 385.
  159. ^ ポール (2020), p. 130.
  160. ^ ポール (2020), p. 363-364.
  161. ^ a b 松田 (2017), p. 316.
  162. ^ a b c 松田 (2017), p. 318.
  163. ^ ポール (2020), p. 185-187.
  164. ^ a b ポール (2020), p. 188.
  165. ^ a b ポール (2020), p. 288.
  166. ^ 松田 (2017), p. 319.
  167. ^ a b ポール (2020), p. 269.
  168. ^ a b ポール (2020), p. 328.
  169. ^ ポール (2020), p. 311-312.
  170. ^ 松田 (2017), p. 208.
  171. ^ 松田 (2017), p. 208-209.
  172. ^ 松田 (2017), p. 207.
  173. ^ ポール (2020), p. 235-236.
  174. ^ 日本の竜の神 カムイサウルス・ジャポニクス(通称 むかわ竜(むかわ町穂別産))”. むかわ町. 2021年3月9日閲覧。
  175. ^ 松田 (2017), p. 226.
  176. ^ 松田 (2017), p. 205.
  177. ^ a b 松田 (2017), p. 203.
  178. ^ ポール (2020), p. 141.
  179. ^ a b 松田 (2017), p. 273.
  180. ^ a b c ポール (2020), p. 111.
  181. ^ a b ポール (2020), p. 139.
  182. ^ ポール (2020), p. 94.
  183. ^ a b c ポール (2020), p. 228.
  184. ^ ポール (2020), p. 362-363.
  185. ^ 松田 (2017), p. 317-318.
  186. ^ a b 松田 (2017), p. 274.
  187. ^ a b c 松田 (2017), p. 422.
  188. ^ 松田 (2017), p. 206-207.
  189. ^ ポール (2020), p. 334.
  190. ^ a b 松田 (2017), p. 423.
  191. ^ a b ポール (2020), p. 262.
  192. ^ 松田 (2017), p. 278.
  193. ^ a b ポール (2020), p. 190.
  194. ^ 松田 (2017), p. 277-278.
  195. ^ a b ポール (2020), p. 242.
  196. ^ a b c ポール (2020), p. 112.
  197. ^ 松田 (2017), p. 424.
  198. ^ a b ポール (2020), p. 196.
  199. ^ a b 松田 (2017), p. 217.
  200. ^ a b c ポール (2020), p. 113.
  201. ^ 松田 (2017), p. 326.
  202. ^ a b 松田 (2017), p. 509.
  203. ^ a b c 松田 (2017), p. 285.
  204. ^ 松田 (2017), p. 219.
  205. ^ a b ポール (2020), p. 299.
  206. ^ a b 松田 (2017), p. 224.
  207. ^ 松田 (2017), p. 281.
  208. ^ a b ポール (2020), p. 96.
  209. ^ 松田 (2017), p. 327.
  210. ^ ポール (2020), p. 358-360.
  211. ^ 松田 (2017), p. 286.
  212. ^ ポール (2020), p. 323-324.
  213. ^ 松田 (2017), p. 225.
  214. ^ 松田 (2017), p. 328.
  215. ^ 松田 (2017), p. 209-210.
  216. ^ a b c d ポール (2020), p. 214.
  217. ^ 松田 (2017), p. 322.
  218. ^ 松田 (2017), p. 210.
  219. ^ 松田 (2017), p. 277.
  220. ^ a b 松田 (2017), p. 276.
  221. ^ a b ポール (2020), p. 89.
  222. ^ a b Michael Greshko (2021年11月1日). “イギリスで恐竜の新種 全長8m「地獄のサギ」の素顔は”. NIKKEI STYLE. ナショナルジオグラフィック協会. 2022年2月9日閲覧。
  223. ^ a b 松田 (2017), p. 211.
  224. ^ 松田 (2017), p. 321.
  225. ^ 松田 (2017), p. 320.
  226. ^ a b ポール (2020), p. 311.
  227. ^ ポール (2020), p. 130-131.
  228. ^ ポール (2020), p. 82.
  229. ^ a b c ポール (2020), p. 84.
  230. ^ a b c ポール (2020), p. 312.
  231. ^ ポール (2020), p. 209.
  232. ^ a b 松田 (2017), p. 323.
  233. ^ a b c ポール (2020), p. 170.
  234. ^ ポール (2020), p. 275-276.
  235. ^ 松田 (2017), p. 282.
  236. ^ a b 松田 (2017), p. 221.
  237. ^ a b c d ポール (2020), p. 285.
  238. ^ ポール (2020), p. 364-366.
  239. ^ ポール (2020), p. 119-120.
  240. ^ 松田 (2017), p. 223.
  241. ^ ポール (2020), p. 109-110.
  242. ^ a b ポール (2020), p. 194.
  243. ^ 松田 (2017), p. 216-217.
  244. ^ 松田 (2017), p. 222.
  245. ^ 松田 (2017), p. 283.
  246. ^ a b c ポール (2020), p. 131.
  247. ^ a b c ポール (2020), p. 277.
  248. ^ 松田 (2017), p. 440.
  249. ^ a b ポール (2020), p. 272.
  250. ^ ポール (2020), p. 172-173.
  251. ^ ポール (2020), p. 166-167.
  252. ^ ポール (2020), p. 353-356.
  253. ^ 松田 (2017), p. 518.
  254. ^ 松田 (2017), p. 434.
  255. ^ a b 松田 (2017), p. 436.
  256. ^ a b 松田 (2017), p. 437.
  257. ^ a b c ポール (2020), p. 254.
  258. ^ ポール (2020), p. 331.
  259. ^ a b c d ポール (2020), p. 279.
  260. ^ 松田 (2017), p. 453.
  261. ^ 松田 (2017), p. 311-312.
  262. ^ 松田 (2017), p. 311.
  263. ^ a b c 松田 (2017), p. 511.
  264. ^ 松田 (2017), p. 510-511.
  265. ^ 松田 (2017), p. 451.
  266. ^ 松田 (2017), p. 214.
  267. ^ ポール (2020), p. 174.
  268. ^ 松田 (2017), p. 450.
  269. ^ a b ポール (2020), p. 160.
  270. ^ a b 松田 (2017), p. 454.
  271. ^ 松田 (2017), p. 450-451.
  272. ^ a b ポール (2020), p. 168.
  273. ^ ポール (2020), p. 134-136.
  274. ^ a b ポール (2020), p. 303.
  275. ^ ポール (2020), p. 132-134.
  276. ^ 松田 (2017), p. 456.
  277. ^ ポール (2020), p. 167.
  278. ^ ポール (2020), p. 158.
  279. ^ 松田 (2017), p. 457.
  280. ^ 松田 (2017), p. 455.
  281. ^ 松田 (2017), p. 309.
  282. ^ ポール (2020), p. 155.
  283. ^ a b 松田 (2017), p. 310.
  284. ^ 松田 (2017), p. 448.
  285. ^ 松田 (2017), p. 314.
  286. ^ a b ポール (2020), p. 276.
  287. ^ a b 松田 (2017), p. 449.
  288. ^ 松田 (2017), p. 451-452.
  289. ^ 松田 (2017), p. 512.
  290. ^ ポール (2020), p. 211.
  291. ^ a b ポール (2020), p. 148.
  292. ^ ポール (2020), p. 132.
  293. ^ ポール (2020), p. 233-234.
  294. ^ ポール (2020), p. 272-273.
  295. ^ a b ポール (2020), p. 203.
  296. ^ ポール (2020), p. 343.
  297. ^ 松田 (2017), p. 313.
  298. ^ 松田 (2017), p. 510.
  299. ^ 松田 (2017), p. 312-313.
  300. ^ 松田 (2017), p. 469.
  301. ^ a b ポール (2020), p. 229.
  302. ^ a b ポール (2020), p. 224.
  303. ^ a b c 松田 (2017), p. 521.
  304. ^ ポール (2020), p. 129.
  305. ^ ポール (2020), p. 257-258.
  306. ^ a b 松田 (2017), p. 468.
  307. ^ 小林快次 (2021年2月17日). “ニューメキシコの新種…恐怖の支配者「ディナモテラー・ディナステス」”. 講談社. 2021年3月9日閲覧。
  308. ^ a b ポール (2020), p. 104.
  309. ^ a b ポール (2020), p. 307.
  310. ^ ポール (2020), p. 264-267.
  311. ^ ポール (2020), p. 170-172.
  312. ^ ポール (2020), p. 141-144.
  313. ^ 松田 (2017), p. 466.
  314. ^ ポール (2020), p. 301-302.
  315. ^ 松田, 2017 & p-461-462.
  316. ^ 松田 (2017), p. 522.
  317. ^ a b ポール (2020), p. 204.
  318. ^ a b ポール (2020), p. 85.
  319. ^ 松田 (2017), p. 445.
  320. ^ a b ポール (2020), p. 91.
  321. ^ ポール (2020), p. 206-207.
  322. ^ 松田 (2017), p. 446-447.
  323. ^ 松田 (2017), p. 447.
  324. ^ ポール (2020), p. 305-306.
  325. ^ 松田 (2017), p. 461.
  326. ^ a b c ポール (2020), p. 275.
  327. ^ a b 松田 (2017), p. 228.
  328. ^ a b c 松田 (2017), p. 479.
  329. ^ 松田 (2017), p. 474.
  330. ^ a b c ポール (2020), p. 263.
  331. ^ a b 松田 (2017), p. 477.
  332. ^ a b ポール (2020), p. 121.
  333. ^ a b 松田 (2017), p. 478.
  334. ^ ポール (2020), p. 346.
  335. ^ a b 松田 (2017), p. 230.
  336. ^ a b 松田 (2017), p. 229.
  337. ^ 松田 (2017), p. 475.
  338. ^ a b ポール (2020), p. 123.
  339. ^ a b ポール (2020), p. 329.
  340. ^ 松田 (2017), p. 312.
  341. ^ 松田 (2017), p. 313-314.
  342. ^ 松田 (2017), p. 519.
  343. ^ a b ポール (2020), p. 159.
  344. ^ 松田 (2017), p. 212-213.
  345. ^ 松田 (2017), p. 218.
  346. ^ ポール (2020), p. 97-98.
  347. ^ 松田 (2017), p. 216.
  348. ^ ポール (2020), p. 363.
  349. ^ 松田 (2017), p. 422-423.
  350. ^ a b ポール (2020), p. 165.
  351. ^ 松田 (2017), p. 235.
  352. ^ 松田 (2017), p. 485.
  353. ^ a b ポール (2020), p. 282.
  354. ^ 松田 (2017), p. 486.
  355. ^ ポール (2020), p. 226-227.
  356. ^ a b ポール (2020), p. 318.
  357. ^ 小林快次 (2021年2月17日). “ニューメキシコの新種…恐怖の支配者「ディナモテラー・ディナステス」”. 講談社. 2021年3月9日閲覧。
  358. ^ 米山正寛「北米で羽毛恐竜の化石 7千万年前のディネオベラトル」『朝日新聞』、2020年4月26日。2022年11月5日閲覧。
  359. ^ 松田 (2017), p. 232.
  360. ^ 松田 (2017), p. 238.
  361. ^ ポール (2020), p. 125-128.
  362. ^ a b ポール (2020), p. 286.
  363. ^ ポール (2020), p. 86.
  364. ^ a b 松田 (2017), p. 482.
  365. ^ a b c ポール (2020), p. 348.
  366. ^ a b 松田 (2017), p. 234.
  367. ^ a b 松田 (2017), p. 244.
  368. ^ 松田 (2017), p. 483.
  369. ^ 松田 (2017), p. 233.
  370. ^ ポール (2020), p. 180.
  371. ^ a b ポール (2020), p. 261.
  372. ^ 松田 (2017), p. 492.
  373. ^ ポール (2020), p. 302.
  374. ^ 松田 (2017), p. 244-245.
  375. ^ a b c ポール (2020), p. 221.
  376. ^ 松田 (2017), p. 241.
  377. ^ a b 松田 (2017), p. 488.
  378. ^ 松田 (2017), p. 489.
  379. ^ 松田 (2017), p. 240-241.
  380. ^ ポール (2020), p. 335.
  381. ^ ポール (2020), p. 81.
  382. ^ 松田 (2017), p. 240.
  383. ^ Michael Greshko. “ギャラリー:2021年に発見された驚異の新種恐竜10選から画像5点”. ナショナルジオグラフィック協会. 2022年2月8日閲覧。
  384. ^ ポール (2020), p. 331-332.
  385. ^ ポール (2020), p. 319-321.
  386. ^ ポール (2020), p. 116-117.
  387. ^ a b ポール (2020), p. 100.
  388. ^ 松田 (2017), p. 242.
  389. ^ 松田 (1970), p. 238.
  390. ^ 松田 (2017), p. 238-239.
  391. ^ a b 松田 (2017), p. 239.
  392. ^ ポール (2020), p. 304.
  393. ^ ポール (2020), p. 122-123.
  394. ^ a b 松田 (2017), p. 369.
  395. ^ 松田 (2017), p. 370.
  396. ^ a b 松田 (2017), p. 368.
  397. ^ a b c ポール (2020), p. 271.
  398. ^ a b 松田 (2017), p. 374.
  399. ^ 松田 (2017), p. 379.
  400. ^ a b c 松田 (2017), p. 378.
  401. ^ 松田 (2017), p. 373.
  402. ^ 松田 (2017), p. 371.
  403. ^ 松田 (2017), p. 372.
  404. ^ a b ポール (2020), p. 95.
  405. ^ ポール (2020), p. 178-179.
  406. ^ a b 松田 (2017), p. 376.
  407. ^ 松田 (2017), p. 201.
  408. ^ 松田 (2017), p. 185.
  409. ^ ポール (2020), p. 300.
  410. ^ a b c 松田 (2017), p. 393.
  411. ^ ポール (2020), p. 309-310.
  412. ^ 松田 (2017), p. 288.
  413. ^ 松田 (2017), p. 298.
  414. ^ 松田 (2017), p. 188-189.
  415. ^ ポール (2020), p. 273.
  416. ^ 松田, p. 183-184.
  417. ^ ポール (2020), p. 214-215.
  418. ^ ポール (2020), p. 146.
  419. ^ 松田 (2017), p. 290-291.
  420. ^ 松田 (2017), p. 184.
  421. ^ ポール (2020), p. 362.
  422. ^ “北海道中川町の恐竜化石を新属新種「パラリテリジノサウルス・ジャポニクス」と命名~恐竜類テリジノサウルス科の爪の進化~” (プレスリリース), 北海道大学岡山理科大学中川町エコミュージアムセンター, (2022年5月9日), https://www.hokudai.ac.jp/news/pdf/220509_pr3.pdf 2022年5月9日閲覧。 
  423. ^ 松田 (2017), p. 398.
  424. ^ a b c 松田 (2017), p. 394.
  425. ^ a b ポール (2020), p. 138.
  426. ^ 松田 (2017), p. 184-185.
  427. ^ 松田 (2017), p. 297-298.
  428. ^ 松田 (2017), p. 289.
  429. ^ ポール (2020), p. 164.
  430. ^ 松田 (2017), p. 395.
  431. ^ a b 松田 (2017), p. 405.
  432. ^ a b 松田 (2017), p. 192.
  433. ^ 松田 (2017), p. 420.
  434. ^ ポール (2020), p. 255.
  435. ^ a b ポール (2020), p. 122.
  436. ^ 松田 (2017), p. 294.
  437. ^ ポール (2020), p. 336.
  438. ^ ポール (2020), p. 366.
  439. ^ a b 松田 (2017), p. 299.
  440. ^ ポール (2020), p. 324-325.
  441. ^ a b ポール (2020), p. 136.
  442. ^ a b 松田 (2017), p. 295.
  443. ^ ポール (2020), p. 259.
  444. ^ ポール (2020), p. 175.
  445. ^ ポール (2020), p. 237.
  446. ^ a b 松田 (2017), p. 403.
  447. ^ 松田 (2017), p. 271.
  448. ^ a b 松田 (2017), p. 269.
  449. ^ ポール (2020), p. 344.
  450. ^ a b ポール (2020), p. 238.
  451. ^ ポール (2020), p. 289-293.
  452. ^ 松田 (2017), p. 409.
  453. ^ 松田 (2017), p. 404.
  454. ^ a b c 松田 (2017), p. 199.
  455. ^ 松田 (2017), p. 197.
  456. ^ a b ポール (2020), p. 357.
  457. ^ a b c 松田 (2017), p. 193.
  458. ^ 松田 (2017), p. 198.
  459. ^ 松田 (2017), p. 411.
  460. ^ ポール (2020), p. 198-201.
  461. ^ 松田 (2017), p. 406.
  462. ^ a b c 松田 (2017), p. 413.
  463. ^ ポール (2020), p. 284.
  464. ^ a b ポール (2020), p. 325.
  465. ^ a b “淡路島の恐竜化石を新属新種「ヤマトサウルス・イザナギイ」と命名” (プレスリリース), 北海道大学, (2021年4月27日), https://www.hokudai.ac.jp/news/pdf/210427_pr.pdf 2021年4月27日閲覧。 
  466. ^ 松田 (2017), p. 414.
  467. ^ ポール (2020), p. 353.
  468. ^ ポール (2020), p. 184-185.
  469. ^ a b 松田 (2017), p. 415.
  470. ^ a b c 松田 (2017), p. 417.
  471. ^ ポール (2020), p. 345.
  472. ^ ポール (2020), p. 231-232.
  473. ^ a b 松田 (2017), p. 400.
  474. ^ 松田 (2017), p. 190.
  475. ^ a b 松田 (2017), p. 293.
  476. ^ a b ポール (2020), p. 151.
  477. ^ 松田 (2017), p. 402.
  478. ^ 松田 (2017), p. 291.
  479. ^ 松田 (2017), p. 191.
  480. ^ 松田 (2017), p. 401.
  481. ^ ポール (2020), p. 77-79.
  482. ^ 松田 (2017), p. 409-410.
  483. ^ 松田 (2017), p. 195.
  484. ^ 松田 (2017), p. 194.
  485. ^ ポール (2020), p. 252.
  486. ^ ポール (2020), p. 289.
  487. ^ a b 松田 (2017), p. 353.
  488. ^ ポール (2020), p. 356.
  489. ^ a b “新種の大型肉食恐竜の発見!アルゼンチンの白亜紀末期地層から ~メガラプトル類最大級・最後の種の可能性も~” (プレスリリース), 国立科学博物館, (2022年4月26日), https://www.kahaku.go.jp/procedure/press/pdf/854409.pdf 2022年6月28日閲覧。 
  490. ^ a b 松田 (2017), p. 346.
  491. ^ a b 松田 (2017), p. 347.
  492. ^ ポール (2020), p. 301.
  493. ^ 松田 (2017), p. 346-347.
  494. ^ ポール (2020), p. 91-92.
  495. ^ ポール (2020), p. 201.
  496. ^ ポール (2020), p. 283.
  497. ^ 松田 (2017), p. 348.
  498. ^ ポール (2020), p. 219-221.
  499. ^ 松田 (2017), p. 350.
  500. ^ 松田 (2017), p. 350-351.
  501. ^ ポール (2020), p. 341-342.
  502. ^ 松田 (2017), p. 352.
  503. ^ 松田 (2017), p. 360.
  504. ^ a b 松田 (2017), p. 359.
  505. ^ 松田 (2017), p. 367.
  506. ^ ポール (2020), p. 335-336.
  507. ^ ティラノサウルス似の大型肉食恐竜を発見、別グループの新種”. ナショナルジオグラフィック. ナショナルジオグラフィック協会 (2022年7月13日). 2022年10月18日閲覧。
  508. ^ 松田 (2017), p. 358.
  509. ^ ポール (2020), p. 97.
  510. ^ 小柄なティラノサウルス類の新種発見、人間サイズ”. ナショナルジオグラフィック協会 (2019年2月26日). 2021年3月9日閲覧。
  511. ^ 松田 (2017), p. 363-364.
  512. ^ ポール (2020), p. 297.
  513. ^ 松田 (2017), p. 514.
  514. ^ ポール (2020), p. 295-296.
  515. ^ ポール (2020), p. 322.
  516. ^ ポール (2020), p. 219.
  517. ^ a b 松田 (2017), p. 516.
  518. ^ 松田 (2017), p. 498.
  519. ^ ポール (2020), p. 240.
  520. ^ 松田 (2017), p. 427.
  521. ^ 松田 (2017), p. 329.
  522. ^ a b c 松田 (2017), p. 332.
  523. ^ 松田 (2017), p. 333.
  524. ^ a b 松田 (2017), p. 425.
  525. ^ ポール (2020), p. 330.
  526. ^ a b 松田 (2017), p. 331.
  527. ^ a b ポール (2020), p. 223.
  528. ^ ポール (2020), p. 368-369.
  529. ^ 松田 (2019), p. 230.
  530. ^ 松田 (2017), p. 337.
  531. ^ 松田 (2017), p. 337-338.
  532. ^ 松田 (2017), p. 345.
  533. ^ 松田 (2017), p. 338.
  534. ^ ポール (2020), p. 88.
  535. ^ a b 松田 (2017), p. 340.
  536. ^ 松田 (2017), p. 431.
  537. ^ 松田 (2017), p. 339.
  538. ^ 松田 (2017), p. 338-339.
  539. ^ a b c 松田 (2017), p. 343.
  540. ^ ポール (2020), p. 202.
  541. ^ 松田 (2017), p. 433.
  542. ^ a b 松田 (2017), p. 432.
  543. ^ 石倉徹也「新種の肉食恐竜は「恐怖を与える者」 南米で化石発見」『朝日新聞』、2021年4月11日。2021年5月2日閲覧。
  544. ^ a b 松田 (2017), p. 344.
  545. ^ ポール (2020), p. 308.
  546. ^ 松田 (2017), p. 336-337.
  547. ^ a b 松田 (2017), p. 335.
  548. ^ 松田 (2017), p. 333-334.
  549. ^ 松田 (2017), p. 428.
  550. ^ ポール (2020), p. 296-297.
  551. ^ ポール (2020), p. 109.
  552. ^ 松田 (2017), p. 334.
  553. ^ a b 松田 (2017), p. 341.
  554. ^ ポール (2020), p. 137-138.


参考文献編集

  • 松田眞由美 『語源がわかる 恐竜学名辞典』小林快次藤原慎一(監修)、北隆館、2017年1月20日。ISBN 978-4-8326-0734-7 
  • グレゴリー・ポール 『グレゴリー・ポール恐竜事典 原著第2版』東洋一今井拓哉(監訳)、共立出版、2020年8月30日。ISBN 978-4-320-04738-9 

関連項目編集