メインメニューを開く

八十亀ちゃんかんさつにっき』(やとがめちゃんかんさつにっき)は、安藤正基による日本漫画一迅社の『月刊ComicREX』に2016年7月号から連載されている。

八十亀ちゃんかんさつにっき
ジャンル 4コマ漫画コメディ県民性
漫画
作者 安藤正基
出版社 一迅社
掲載誌 月刊ComicREX
レーベル REXコミックス
発表号 2016年7月号 -
巻数 既刊6巻(2019年5月現在)
アニメ
原作 安藤正基
総監督 ひらさわひさよし
シリーズ構成 WORDS in STEREO
脚本 WORDS in STEREO
キャラクターデザイン 早坂皐月
音楽 阿部隆大
アニメーション制作 サエッタ
製作 八十亀ちゃん製作委員会
放送局 テレビ愛知TOKYO MXほか
放送期間 第1期:2019年4月 - 6月
話数 第1期:全12話 + 特別編
テンプレート - ノート
プロジェクト 漫画アニメ
ポータル 漫画アニメ

作風編集

本作は、東京都から愛知県に越してきた主人公・陣界斗の視点を通じて、ヒロイン・八十亀最中の話す名古屋弁や愛知県における現代の習俗を描く“ご当地漫画”である[1]。元々は著者が息抜きとしてTwitterに投稿した漫画だったが、人気を博したことを受けて連載化が決定し、2016年11月26日には著者にとって初めて[1]となる単行本が発売された[2]。作品形態は4コマ漫画数本で1話を形成する1話完結型で、4コマ1本ごとに「やとがMEMO」と題する編集者による解説が添えられる[1]

登場人物編集

田金高校編集

陣 界斗(じん かいと)
声 - 市来光弘[3]
本作の主観者的主人公でツッコミ役。10月1日生まれ。東京都出身。名前の由来は「都会人」のアナグラム
物語冒頭に東京から愛知へ転校してきた高校2年の男子生徒。それまでは東京生まれの東京育ちだった。当初は期待した地方独特の方言や食文化が周りの学生にないことに失望しかけたが、八十亀との出会いと写真部への入部により名古屋弁や名古屋の文化に触れることになった。
何度も八十亀と仲良くしようと試みるものの、名古屋文化を偏重する彼女のプライドを傷つけるデリカシーに欠ける発言が多いため、しょっちゅう彼女の怒りを買っている。
八十亀 最中(やとがめ もなか)
声 - 戸松遥[4]
本作のヒロインである高校1年の女子生徒。8月8日生まれ。愛知県出身。
苗字の由来は名古屋弁で「お久しぶり」を意味する「やっとかめ」から。名前は「~ですね」を意味する「~なも」から。
両端が尖った黄色い髪型に、両先端に(しゃちほこ)の着いたカチューシャを着けている。写真部所属。身軽かつ俊敏でよく高い場所に登る。本人は否定しているがあからさまな名古屋弁訛りで話し、「つけてみそかけてみそ」や「献立いろいろみそ」を持ち歩く、朝はコメダ珈琲店モーニングを食べるなど、徹底した名古屋人。特に東京に対抗意識を燃やし、故に陣には辛く当たるが、名古屋独自の文化を褒められるとデレる。
露骨な名古屋弁はおばあちゃん子として育った影響から。周囲も本人も「祖母との思い出」をやたら強調するため、陣から祖母が故人と思われていたが、実際には健在である。
只草 舞衣(ただくさ まい)
声 - 若井友希[5]
長い黒髪にさるぼぼ風帽子をかぶった高校1年の女子生徒。11月3日生まれ。岐阜県出身。写真部所属。実は巨乳の持ち主。
名字の由来は美濃弁でいい加減、乱雑、粗雑、粗末などの意味の「だだくさ」から。名前は「~しましょう」の意味の「~まい」から。
クラスメイトの八十亀が大好きで、彼女を被写体にすることが多い。東京嫌いの八十亀を狼狽させようと、陣の担任に頼んで彼を写真部へ引き入れた。岐阜出身だが、名古屋文化にもかなりのレベルで精通している。
陣から地元に関する話題を振られても「岐阜にあるのは阜という字だけ」と返したりと、岐阜に対する自虐的な発言が多いが、岐阜駅前にある黄金の信長像を「金なのはうちだけ」と強調するなど、岐阜をアピールする機会を与えられると地元に対する矜持を見せることも少なくない。
アニメ好き(岐阜はアニメの録画率全国1位)・アイドル好きであるが、本人はその理由を「可愛いものが好き」なためとし、オタクであることを頑なに否定している。
笹津 やん菜(ささつ やんな)
声 - 小松未可子[5]
写真部部長であり、陣のクラスメイトでもある女子生徒。4月18日生まれ。三重県出身。
名字の由来は三重弁で明後日を意味する「ささって」から。名前は「~ですよね」を意味する「~やんな」から。
伊勢海老に見えるツインテールの髪が特徴で、三重訛りで喋る。興奮しすぎると急に寝てしまう癖がある。登校すると同級生に驚かれるほど学校をサボりがちだが、学年12位の好成績を誇る。伊勢名物である赤福を何かと話題に出しがちで、夏は赤福氷を食べたがったり、名古屋名物と認識されがちなことに憤りを感じている。
陣 繁華(じん としか)
声 - 東城日沙子[3]
界斗の妹で高校1年生。7月1日生まれ。東京都出身。名前の由来は「繁華街」から。
初登場は11話。八十亀と同じクラスだが、目付きが悪く無口な八十亀を不良と誤解して一方的に恐れており、兄の知り合いとも認識していない。まともに会話しようとしないため“八十亀”を「はちじゅっかめ」と間違えている。
初内 ララ(しょない ララ)
写真部顧問の女性教師。8月21日生まれ。静岡県出身。
名字の由来は静岡弁で仕方ない、または下らないという意味の「しょんない」から。名前は同意を求めるときの「でしょ?」の意味の「ら?」から。
第21話より登場。東海3県としてセット扱いされることが多い愛知・岐阜・三重と異なり、地域区分上は東海地方ながらそこに含まれることが少ない「しぞーか」(静岡県)の不遇さを何かとアピールする。非常に気が弱い上にすぐ落ち込む性格のため、部員からは面倒がられている。

校外の人物編集

一天前 紫春(いてまえ しはる)
八十亀の従妹の中学生。10月10日生まれ。大阪府出身。
名字の由来は大阪弁で「やってしまえ」を意味する「いてまえ」から。名前は「~される」を意味する「~しはる」から。
出身である大阪の訛りで喋る。たこ焼き風の黒目にカニのカバンを背負い、口につまようじを咥えている。
輿安 七帆(こしやす ななほ)
一天前の友達の中学生。4月16日生まれ。京都府出身。
名字の由来は京言葉で「いらっしゃいませ」を意味する「おこしやす」から。名前は「それじゃあね」を意味する「ほなな」から。
生八つ橋風の髪飾りをしていて、出身である京都の訛りで喋る。一天前を下に見る節がある。
土辺 世瑠蘭(どべ せるら)
八十亀たちの高校の体験入学に現れた中学生。9月1日生まれ。愛知県一宮市出身。本作のアンソロジーコミックとして出版された『方言少女かんさつにっきアンソロジーコミック』において、作者の安藤が寄稿した作品の主人公でもある。
名字の由来は尾張弁で「最下位・ビリ」を意味する「ドベ」から。名前は「~していらっしゃる」を意味する「~してらっせる」から。
一宮市のキャラクター「いちみん」風の髪型・リボンをしている。東京に対して強い憧れを抱いており、東京出身の陣を「界斗兄さま」と呼ぶ・八十亀を「O-758ウイルスに罹患して名古屋が好きになっている」と認識するなど、東京への友好度と名古屋への敵対心が強い。一方で東京の知識は薄く、喋る言葉も本人こそ標準語と思っているものの訛りを隠せていない。口癖は「エヴォ」「ノンエヴォ」。

生徒会編集

東風樫 湘(こちかし しょう)
八十亀たちの通う高校の生徒会長。神奈川県出身。
第34話より登場。横浜海軍風の帽子を被っている。
青那寺 恵(あおなじ けい)
生徒会副会長。千葉県出身。
朝霞 きぃな(あさか きぃな)
生徒会会計。埼玉県出身。

番外編のキャラクター編集

雀田来 鈴(じゃんだら りん)
コミックスカバー裏のみに登場する女子高生。愛知県三河地方出身。通称「じゃんだら先輩」。
三河の名産であるアサリの髪飾りに、メガネをかけている。出身である三河地区(主に西三河)の訛りがある。三河がことあるごとに名古屋と混同されることを腹立たしく思っている。
鉄平(てっぺい)
雀田来の後輩。千葉県出身。

反響編集

2019年6月現在、コミックスの発行部数は電子書籍を含めて40万部を突破しており、売上の約66パーセントは本作の舞台である名古屋が占めている[6]

反響を受けて、2017年2月27日からは、八十亀最中が名古屋市の「観光文化交流特命大使」に起用された[7][8][9]。後に八十亀最中の着ぐるみも製作され、“おおきい八十亀ちゃん”として名古屋市内の各種イベント会場を中心に登場する[10]

2019年8月、シビックプライドプロモーションの一環として名古屋市営地下鉄東山線名城線における「名古屋だいすきトレイン」の車両内の中吊り・横枠・額面全ての広告を同作品のキャラクターたちが務めた[11]

作中に登場する実在の物編集

作中には、愛知県および東海地方やその他の地方に実在する商品名や建物などが実名のまま登場する。そのほとんどをメーカー・企業の正式な許可を得ており、そのため単行本のあとがきにはスペシャルサンクスで「漫画に出すことを許可してくださった企業の皆様」という項目が設けられている。「やとがMEMO」の中でだけ触れたものや名称が断定できないもの、大きく触れていないもの、過去に一度出たものについては割愛する。

第1巻

第2巻

第3巻

第4巻

第5巻

第6巻

書誌情報編集

安藤正基 『八十亀ちゃんかんさつにっき』一迅社REXコミックス〉、既刊6巻(2019年5月27日現在)

  1. 2016年12月5日発行(2016年11月26日発売[2][書 1])、ISBN 978-4-7580-6632-7
  2. 2017年5月27日発売[書 2]ISBN 978-4-7580-6662-4
  3. 2017年11月27日発売[書 3]ISBN 978-4-7580-6696-9
  4. 2018年5月26日発売[書 4]ISBN 978-4-7580-6732-4
  5. 2018年11月27日発売[書 6]ISBN 978-4-7580-6772-0
  6. 2019年5月27日発売[書 8]ISBN 978-4-7580-6805-5

テレビアニメ編集

第1期は2019年4月から6月までテレビ愛知TOKYO MXほかにて放送された[3]。第2期は第1期終了後に製作が発表された[12]

主要ヒロインはそのキャラクターと出身県が同じ声優が声を担当する[5]。キャスト・スタッフ(個人)のクレジットには、出身地が併記されている。プロモーションとして、愛知県を中心に活動するアイドルグループTEAM SHACHIOS☆Udelaが広報大使として活動[3]。番組内では、毎回様々な東海圏の企業によるローカルCMが放送されるが、これはテレビ愛知だけでなく本来CM対象地域外であるTOKYO MX(本放送のみ)でも同じ物が放送される[13]。これに合わせる形で同CM枠で放送される一迅社のCMでも、社名ロゴの表示の際にそのローカルCMにちなんだキャッチコピーが表示される[14]

スタッフ編集

  • 原作 - 安藤正基[4]
  • 総監督・音響監督 - ひらさわひさよし[3]
  • シリーズ構成・脚本 - WORDS in STEREO[3]
  • キャラクターデザイン - 早坂皐月[5]
  • 美術監督 - 河上均
  • 美術設定 - 河上均、マメ、麻田夏樹
  • 色彩設計 - 小山知子[3]
  • 撮影監督 - 林幸司[3]
  • 編集 - 櫻井崇
  • 音楽 - 阿部隆大
  • 統括プロデューサー - 関家一樹
  • プロデューサー - 足立泰宏、神宮司剛史、斎藤健志、佐々木公成、齋藤宙央、梅本美幸、内山光、猪狩学、松本晃
  • アニメーションプロデューサー - 阿部真郎
  • アニメーション制作 - サエッタ[4]
  • アニメーション制作協力 - Creators in Pack、LEVELS[3]
  • 製作 - 八十亀ちゃん製作委員会[4]

主題歌編集

「DELUXE DELUXE HAPPY」[15](第1話 - 第11話)
作詞 - 安藤正基、担当アダチ / 作曲 - 田村歩美 / 編曲 - 古川貴浩 / 歌 - 戸松遥
燃えよドラゴンズ! 球場合唱編」(第12話)
作詞・作曲 - 山本正之 / 編曲 - 藤原いくろう / 歌 - 八十亀最中(戸松遥)

各話リスト編集

話数サブタイトル絵コンテ演出作画監督総作画監督ローカルCM
第1期
第1話はじまり 藤崎有オータカイチロー鶴田愛早坂皐月活命茶(中北薬品
第2話トーキョーもん 多田野緋兎SUGAKIYAラーメン(寿がきや食品
第3話認めにゃあ 北村英治つけてみそかけてみそ(ナカモ
第4話撮れてにゃあ おゆなむ
  • 早坂皐月
  • なつのはむと
宮きしめん(宮商事
第5話教えにゃあ 義府研次東亮佑早坂皐月活命茶(中北薬品)
第6話スガキヤいこみゃあ オータカイチロー
  • 阿部可奈子
  • なつのはむと
みそ煮込うどん(寿がきや食品)
カレー煮込うどん(寿がきや食品)
第7話そっちじゃにゃあ 藤崎有多田野緋兎王悦春つけてみそかけてみそ(ナカモ)
第8話アキバじゃにゃあ 久保太郎鶴田愛コメ兵(株式会社コメ兵)
第9話関係にゃあ
  • 王悦春
  • なつのはむと
愛知小型エレベーター製造株式会社[注 1]
第10話かけるしかにゃあ みうらさぶろう赤井倍人
  • 王悦春
  • 鶴田愛
  • なつのはむと
献立いろいろみそ(イチビキ
第11話涼しくにゃあ 岡本鮴おゆなむ鶴田愛(愛知小型エレベーター製造株式会社)[注 1]
第12話また会おみゃあ 皆宮歌多田野緋兎王悦春ジャパンレンタカーの働くクルマ
ジャパンレンタカー
特別編八十亀ちゃんかんさつにっきNEWS -近藤産興[注 1]

翔んで!名古屋編集

第9話より始まった番組終了後のミニコーナー。「名古屋観光文化交流特命大使」の八十亀最中(戸松遥)が名古屋の施設を空撮および内部映像と共に紹介する。テレビ愛知のみの放送となっておりTOKYOMXの放送では流れていない。

話数 紹介施設
第9話 名古屋市役所 本庁舎名古屋市中区
第10話 交通局藤が丘工場(名古屋市・名東区
第11話 名古屋市公会堂(名古屋市・昭和区
第12話 上下水道局露橋水処理センター(名古屋市・中川区
特別編 名古屋港ガーデンふ頭(名古屋市・港区

放送局・配信元編集

日本国内 テレビ / 放送期間および放送時間[16]
放送期間 放送時間 放送局 対象地域 [17] 備考
2019年4月4日 - 6月20日 木曜 19:53 - 19:58[注 2] テレビ愛知 愛知県 製作参加 / 字幕放送
2019年4月8日 - 6月24日 月曜 21:54 - 22:00 TOKYO MX 東京都 製作参加 / リピート放送あり
2019年4月12日 - 6月28日 金曜 22:40 - 22:45 AT-X 日本全域 CS放送 / リピート放送あり
日本国内 インターネット / 放送期間および放送時間[16]
配信期間 配信時間 配信サイト
2019年4月8日 - 6月24日 月曜 22:00 更新 dアニメストア
2019年4月9日 - 6月25日 火曜 12:00 更新 AbemaTV
2019年4月10日 - 6月26日 水曜 12:00 更新
水曜 19:00 更新 TSUTAYA TV
2019年4月17日 - 7月3日 水曜 12:00 更新 GYAO!
テレビ愛知 木曜 19:53 - 19:58 枠
前番組 番組名 次番組
八十亀ちゃんかんさつにっき
-
TOKYO MX 月曜 21:54 - 22:00 枠
八十亀ちゃんかんさつにっき
-

脚注編集

[ヘルプ]

注釈編集

  1. ^ a b c 商品CMでなく会社CM
  2. ^ 19時台の番組が2時間放送の場合は20:49 - 20:54で放送

出典編集

  1. ^ a b c 名古屋の女の子は可愛い。本気すぎるご当地マンガ 安藤正基『八十亀ちゃんかんさつにっき』”. エキサイト (2017年1月4日). 2017年3月8日閲覧。
  2. ^ a b “名古屋弁少女の生態に迫る「八十亀ちゃんかんさつにっき」1巻、特典も豊富”. コミックナタリー. (2016年11月27日). http://natalie.mu/comic/news/210887 2017年3月8日閲覧。 
  3. ^ a b c d e f g h i “『八十亀ちゃんかんさつにっき』追加声優に市来光弘さん・東城日沙子さん! 最速放送は、テレビ愛知にて4月4日スタート”. アニメイトタイムズ (アニメイト). (2019年2月8日). https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1549547045 2019年2月8日閲覧。 
  4. ^ a b c d “知っとる?アニメ「八十亀ちゃんかんさつにっき」ヒロイン役は愛知県出身の戸松遥”. コミックナタリー. (2018年11月22日). https://natalie.mu/comic/news/308953 2018年11月22日閲覧。 
  5. ^ a b c d “春アニメ『八十亀ちゃんかんさつにっき』ヒロイン3名の声優が戸松遥さん、若井友希さん、小松未可子さんに決定! キャラクターデザインも到着”. アニメイトタイムズ (アニメイト). (2019年1月22日). https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1548117239 2019年1月22日閲覧。 
  6. ^ “春アニメ『八十亀ちゃんかんさつにっき』第2話「トーキョーもん」の先行場面カット&あらすじが到着!”. アニメイトタイムズ (アニメイト). (2019年4月9日). https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1554782472 2019年4月9日閲覧。 
  7. ^ 名古屋観光文化交流特命大使”. 名古屋市. 2017年3月8日閲覧。
  8. ^ “「八十亀ちゃんかんさつにっき」が名古屋観光文化交流特命大使に任命”. コミックナタリー. (2017年2月27日). http://natalie.mu/comic/news/222485 2017年3月8日閲覧。 
  9. ^ 「八十亀ちゃん」名古屋市の観光大使に 漫画の女子高生キャラ”. 日本経済新聞 (2017年2月27日). 2017年3月8日閲覧。
  10. ^ 「八十亀ちゃんかんさつにっき」 地元の熱気は最高潮に”. 時事ドットコム. 2019年5月21日閲覧。
  11. ^ yatogame_chanのツイート(1156818197217083392)
  12. ^ “アニメ「八十亀ちゃん」2期製作決定!安藤正基「調理みそのように長く愛されたら」”. コミックナタリー. (2019年6月20日). https://natalie.mu/comic/news/336491 2019年6月20日閲覧。 
  13. ^ yatogame_chanのツイート(1115240944628977664)
  14. ^ ichijinsha_infoのツイート(1113743182154493952)
  15. ^ “戸松遥「八十亀ちゃん」の主題歌「DELUXE DELUXE HAPPY」歌唱、たむらぱんが作曲”. 音楽ナタリー. (2019年3月10日). https://natalie.mu/music/news/323255 2019年3月10日閲覧。 
  16. ^ a b 放送・配信”. TVアニメ「八十亀ちゃんかんさつにっき」. 2019年4月9日閲覧。
  17. ^ テレビ放送対象地域の出典:

書誌情報編集

  1. ^ 八十亀ちゃんかんさつにっき (1)”. 一迅社WEB (2016年11月26日). 2019年7月30日閲覧。
  2. ^ 八十亀ちゃんかんさつにっき (2)”. 一迅社WEB (2017年5月27日). 2019年7月30日閲覧。
  3. ^ 八十亀ちゃんかんさつにっき (3)”. 一迅社WEB (2017年11月27日). 2019年7月30日閲覧。
  4. ^ 八十亀ちゃんかんさつにっき (4)”. 一迅社WEB (2018年5月26日). 2019年7月30日閲覧。
  5. ^ 八十亀ちゃんかんさつにっき (4) 特装版”. 一迅社WEB (2018年5月26日). 2019年7月30日閲覧。
  6. ^ 八十亀ちゃんかんさつにっき (5)”. 一迅社WEB (2018年11月27日). 2019年7月30日閲覧。
  7. ^ 八十亀ちゃんかんさつにっき (5) 特装版”. 一迅社WEB (2018年11月27日). 2019年7月30日閲覧。
  8. ^ 八十亀ちゃんかんさつにっき (6)”. 一迅社WEB (2019年5月27日). 2019年7月30日閲覧。
  9. ^ 八十亀ちゃんかんさつにっき (6) 特装版”. 一迅社WEB (2019年5月27日). 2019年7月30日閲覧。

外部リンク編集