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豊田市

日本の愛知県の市

豊田市(とよたし)は、愛知県北部にある西三河地方に含まれる。中核市である。トヨタ自動車が本社を置く企業城下町として知られる。2014年(平成26年)の製造品出荷額は全国第1位であり、日本を代表する工業都市である[1]。 人口は愛知県において名古屋市に次いで2位であり、面積は愛知県内でもっとも広い。

とよたし
豊田市
Nagoya Grampus game in Toyota Stadium 100814.JPG
TMC Headquarters Building, Toyota-cho Toyota 2019.jpg
香嵐渓 (愛知県豊田市足助町) - panoramio (5).jpg
Asuke Shintamachi Yamashiroya Ryokan ac (1).jpg
Toyota City Skyline003.jpg
豊田スタジアム トヨタ自動車本社
香嵐渓 足助の街並み
豊田市の中心市街地
市庁舎位置
Flag of Toyota, Aichi.svg Emblem of Toyota, Aichi.svg
豊田市旗 豊田市章
1951年11月22日制定
(挙母市のものを引継)
日本の旗 日本
地方 中部地方東海地方
都道府県 愛知県
市町村コード 23211-4
法人番号 5000020232114 ウィキデータを編集
面積 918.32km2
総人口 426,162[編集]
推計人口、2019年10月1日)
人口密度 464人/km2
隣接自治体 安城市岡崎市刈谷市新城市瀬戸市知立市日進市長久手市みよし市北設楽郡設楽町
岐阜県恵那市土岐市瑞浪市
長野県下伊那郡根羽村
市の木 ケヤキ
市の花 ヒマワリ
他のシンボル -
豊田市役所
市長 太田稔彦
所在地 471-8501
愛知県豊田市西町三丁目60番地
北緯35度4分56.7秒東経137度9分22.8秒
豊田市役所西庁舎(画像奥)及び東庁舎(画像手前)(2018年(平成30年)10月)
豊田市役所西庁舎(画像奥)及び東庁舎(画像手前)(2018年(平成30年)10月)
豊田市役所南庁舎(2018年(平成30年)10月)
豊田市役所南庁舎(2018年(平成30年)10月)
外部リンク 公式ウェブサイト

豊田市位置図

― 政令指定都市 / ― 市 / ― 町 / ― 村

特記事項

ここでのデータは2005年4月1日の合併時のもの。
合併前のデータは本文中に掲載する。


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濁音で「とよ」と誤読される事があるが、正しくは清音で「とよ」である。ただし、市名の由来であるトヨタグループの創始者豊田佐吉や一族の姓は「とよ」と濁音である。

目次

概要編集

中心部の挙母(ころも)は、近代以前三河国加茂郡に属し、江戸時代には挙母藩内藤氏2万石の城下町であった。1951年には挙母市(ころもし)として市制を敷いたが、1959年1月1日に豊田市に改名された。

2005年4月1日に6町村の編入によって、市域は南部の平坦地の旧碧海郡上郷・高岡と挙母(ころも)・足助・猿投を主体とする旧加茂郡の大半に及ぶ広大なものとなり、岐阜県長野県に接している。 平成の大合併により人口は36万人から42万人に増加し、豊橋市を抜いて県下第2位となった。中部地方では、金沢市に次ぐ6番目の人口規模を持つ。 面積も290.12㎢から918.32㎢と3倍以上に拡大、愛知県全体のおよそ20%を占める愛知県最大の面積を誇る都市になった。

名称編集

市名の「豊田(とよた)」は、市内に本社を置くトヨタ自動車と、同社の創業者一族の姓「豊田(とよだ)」に由来する。豊田姓は遠江国豊田郡(現静岡県磐田市北西部や、静岡県浜松市天竜区南部付近)に由来すると思われる[注釈 1]

豊田喜一郎[注釈 2]が会社を創業する際、工場の建設地を挙母市にするか、大府市にするか、もしくは碧南市にするかで大いに迷っていた。しかし当時の挙母市はまだそれほど発展しておらず、他の2市に比べ格段に安い土地価格が地元から提示されたため、現在地に会社を建てることを決めたという。

市制を敷いた当初は、「挙母市」という名称であった。しかし、自動車産業が本格的に軌道に乗り始めた1958年、商工会議所から市宛てに市名変更の請願書が提出された。理由は、挙母市が全国有数の「クルマのまち」に成長した点と、地名の「挙母」が読みにくいという点であった(「挙母(ころも)」が長野県の「小諸(こもろ)」と混同されることもあった)。「挙母」という地名には古代以来の歴史があって愛着を持つ市民も多く、一時は賛成と反対で市を二分するほどの論議が展開されたが、1959年1月、名称が「豊田市」に変更された。

なお、日本の市で、明確に私的団体に由来する市名を持つのは、この豊田市と宗教都市である天理市奈良県)のみである[注釈 3]

ただし、市名こそ豊田市と変わったものの、「挙母」の名は市内町名の"挙母町"と"上挙母"、施設では愛知環状鉄道線新上挙母駅」、「挙母神社」、「挙母小学校」、挙母城(七州城)名鉄三河線上挙母駅」など、挙母地区に残っている。また市章も、挙母市時代に制定したものを現在も使用している。

愛・地球博編集

2005年3月25日から9月25日まで開かれた2005年日本国際博覧会(愛・地球博)の長久手会場であった愛知青少年公園の所在地の大部分は豊田市に隣接する長久手町(現・長久手市)だったが、会場のごく一部[注釈 4]は豊田市に含まれている。

地理編集

 
稲武町にある井山山頂
 
豊田市中心部周辺の空中写真。矢作川西岸に中心市街地が広がる。1987年撮影の15枚を合成作成。
国土交通省 国土画像情報(カラー空中写真)を基に作成。

地勢編集

市域は2005年4月1日の合併前の市町村域を基に、豊田・藤岡・小原・下山・足助・旭・稲武の7地区に区分される。旧豊田市(豊田地区)は昭和期の合併前の市町村域を基に、挙母・高橋・上郷・高岡・猿投・松平の6地区に区分される。さらに猿投地区を保見・猿投・石野の3地区に細分化することもある。

北部の猿投・藤岡・小原地区や、東部の松平・下山・足助・旭・小原地区には、猿投山・六所山・炮烙山などの山があり、これらの山間地域は中部山岳地帯の南縁をなしている。南西部の上郷・高岡地区は三河平野に連なる平坦な田園地帯であり、西側はやや高く名古屋市東部の丘陵地に連なる。市内には矢作川、籠川、伊保川、巴川、逢妻女川、逢妻男川が流れる。池には鞍ヶ池、入沢池、梅倉池、貝津新池などがある。郊外には松平氏発祥の地である松平郷がある。また北部郊外には保見団地と呼ばれる集合団地があり、日系ブラジル人が多いことで全国でも有名である。2002年のFIFAワールドカップでは開催会場からは漏れたが、優勝したブラジルを祖国に持つ「日系ブラジル人が多い地区」としてテレビで紹介され有名になった。

山間部は愛知高原国定公園に含まれており、三河高原や旭高原といった緩やかな山もあれば、旧足助町稲武町域には標高1,000mを超える山もある。

名古屋市から飯田市、その先の塩尻市へ至る飯田街道国道153号)は、市内においては旧豊田市域から旧足助町及び旧稲武町を通る。これはかつては「塩の道」としても重要な街道であった。別名に三州街道(「3つの州」ではなく「三河の国」の意味)、伊那街道、中馬(ちゅうま)街道などがある。これによって、愛知県尾張・三河と長野県南部・中部がつながれていた。奥三河の足助宿は、塩の物流拠点として繁栄した。伊那地方では、「足助塩」「足助直(あすけなおし)」の銘柄で呼ばれた。

市内最高地は1,229.3m(旧稲武町域/面ノ木三角点)で、最低地3.2m(駒新町)と標高差が約1,200mもある。

2005年4月1日、周辺6町村(西加茂郡藤岡町小原村東加茂郡足助町下山村旭町稲武町)を編入合併し、これにより東加茂郡は消滅し、西加茂郡も三好町のみを残し全ての市町村が豊田市となった。この合併により、名目上では人口が40万人の大台を突破し、市の面積は県内の面積の約18%を占めることになった。重工業都市だけあって、男性人口が非常に多い。ちなみに合併後、東海地方内では岐阜県高山市静岡県浜松市・同県静岡市・岐阜県郡上市に次いで5番目の広さとなった。また、歴史的背景から下山村と稲武町は市外局番が豊田市と異なり、合併当初は「豊田市」という1つの行政単位に対し3つの市外局番が存在していた[注釈 5]。これらの地域へ電話する際は豊田市内からでも市外通話扱いとなり市外局番を押す必要があった。合併から2年後の2007年4月1日、合併に伴う住所変更から2年遅れで旧下山村域と旧稲武町域の市外局番が変更され、ようやく市内他地域と統一された。

天気予報の気象予報区は、当市のうち旧松平町を除く旧東加茂郡の地域が愛知県東部(西三河北東部)である他は、愛知県西部(西三河北西部)になる[2]

合併時は愛・地球博の開催期間中であり、新・豊田市は万博期間中に発足したことになる。また合併された6町村も会期中に住所が変更されるという珍事が起きた。またこれらの町村は万博に旧町村名で豊田市とは別にブースを出していた為、住所が豊田市に変更されたにも関わらず、合併後も会期終了までの約半年間、ブースの看板には消滅した旧町村名が掲げられていた。なお、合併協議会には当初、隣接する西加茂郡三好町も入っていたが、様々な問題があり三好町は正式決定前に協議会を離脱、最終的に編入されなかった。その後、三好町は「三好市」となる計画を立てたが、先行して「三好市」となった徳島県三好市の猛反対に遭い、「みよし市」として2010年(平成22年)1月4日に市制を施行した。これにより東加茂郡消滅から遅れること約5年、遂に西加茂郡も消滅する事となった。

主な山地編集

天狗棚(てんぐだな) 標高は1,240メートルで市内最高地[3]、所在地は稲武町と北設楽郡設楽町津具の境界上(位置)。
1200高地 標高は1,229.7メートル(三等三角点「三方ノ根」)、所在地は稲武町、北設楽郡設楽町津具、長野県下伊那郡根羽村桧原の境界上(位置)。
井山(いやま) 標高は1,195メートル、所在地は稲武町と北設楽郡設楽町西納庫の境界上(位置)。
三国山(みくにやま) 標高は1,162.1メートル(二等三角点「三国」)、所在地は大野瀬町、岐阜県恵那市上矢作町、長野県下伊那郡根羽村高橋の境界上(位置)。
なお、二等三角点の所在地は岐阜県・長野県県境にある[4]
寧比曽岳(ねびそだけ) 標高は1,120.7メートル(三等三角点「大多賀Ⅲ」)、所在地は大多賀町と御内町の境界上(位置)。
筈ケ岳(はずがたけ) 標高は985.3メートル(三等三角点「八ツ岳」)、所在地は川面町と上八木町の境界上(位置)。
月ケ平(つきがたいら) 標高は938.1メートル(三等三角点「月ヶ平」)、所在地は稲武町(位置)。
城ケ山(中当城ケ山、なかとうじょうがさん) 標高は918メートル、所在地は中当町と稲武町の境界上(位置)。
ハルサ峠 標高は909.7メートル(三等三角点「本洞」)、所在地は御所貝津町と武節町の境界上(位置)。
城ケ山(夏焼城ケ山、なつやけじょうがさん) 標高は889.4メートル(二等三角点「稲橋」)、所在地は稲武町と夏焼町の境界上(位置)。
大洞峠(おおぼらとうげ) 標高は867.7メートル(三等三角点「大洞峠」)、所在地は牛地町(位置)。
駒山(こまやま) 標高は855メートル、所在地は牛地町(位置)。
内平(うちだいら) 標高は802.9メートル(三等三角点「大平」)、所在地は中当町と北設楽郡設楽町西納庫の境界上(位置)。
水晶山(すいしょうざん) 標高は779.9メートル(四等三角点「水晶山」)、所在地は小田木町(位置)。
押山(おしやま) 標高は773.6メートル(三等三角点「押山」)、所在地は押山町(位置)。
木地山(きじやま) 標高は768.9メートル(四等三角点「木地山」)、所在地は野入町(位置)。
ミミスリ山 標高は724.0メートル(四等三角点「大多賀」)、所在地は大野瀬町(位置)。
西山(鶴岡山、曽良山) 標高は712.4メートル(二等三角点「細野村」)、所在地は小原田代町と岐阜県土岐市鶴里町細野の境界上(位置)。
後山(うしろやま) 標高は710メートル、所在地は御所貝津町と桑原町の境界上(位置)。
三国山(みくにやま) 標高は701.0メートル(三等三角点「三国峠」)、所在地は西市野々町と岐阜県土岐市鶴里町柿野の境界上(位置)。
なお、三等三角点の所在地は土岐市側にある[4]
炮烙山(ほうろくさん) 標高は683.6メートル(三等三角点「日明」)で、旧豊田市の最高地[5]。所在地は坂上町、下平町、大沼町の境界上(位置)。
向イ山 標高は642.6メートル(四等三角点「向イ山」)、所在地は怒田沢町と綾渡町の境界上(位置)。
猿投山(さなげやま) 標高は629.0メートル(一等三角点「猿投山」)、所在地は猿投町と瀬戸市東白坂町の境界上(位置)。
折平山(おりだいらやま) 標高は628.4メートル(三等三角点「折平」)、所在地は折平町と瀬戸市北白坂町の境界上(位置)。
六所山(ろくしょさん) 標高は611メートル、所在地は坂上町(位置)。
十明山(とみょうざん) 標高は571.9メートル(二等三角点「四ツ松村」)、所在地は四ツ松町(位置)。
小木山(おぎやま) 標高は550.4メートル(四等三角点「小木山」)、所在地は怒田沢町と川面町の境界上(位置)。
秋葉山(あきばやま) 標高は515.0メートル(三等三角点「秋葉山」)、所在地は大坪町と杉本町の境界上(位置)。
明見山(みょうけんざん) 標高は496.2メートル(四等三角点「山口」)、所在地は四ツ松町と沢ノ堂町の境界上(位置)。
蚕霊山(こだまやま) 標高は434.9メートル(三等三角点「日面」)、所在地は川下町と日面町の境界上(位置)。
砦峠(とりでとうげ) 標高は418.6メートル(三等三角点「仁王」)、所在地は上脇町と石楠町と坂上町の境界上(位置)。
茶臼山(ちゃうすやま) 標高は418.2メートル(四等三角点「茶臼山」)、所在地は小町と東萩平町の境界上(位置)。
生山(きびゅうやま) 標高は374.5メートル、所在地は近岡町(位置)。
城山(しろやま) 標高は353メートル、所在地は足助町(位置)。
物見山(ものみやま) 標高は326.2メートル、所在地は広幡町、瀬戸市海上町、瀬戸市広久手町の境界上(位置)。
真弓山(まゆみやま) 標高は307メートル、所在地は足助町(位置)。
飯盛山(いいもりやま) 標高は252.6メートル、所在地は足助町(位置)。
城段戸(しろだんど) 標高は252.7メートル(三等三角点「簗山」)、所在地は王滝町と鍋田町の境界上(位置)。
大谷山(おおややま) 標高は248.8メートル(二等三角点「小呂村」)、所在地は小呂町と池田町の境界上(位置)。
篠本岳(ささもとだけ) 標高は247.7メートル(三等三角点「篠本嶽」)、所在地は篠原町と本徳町の境界上(位置)。
山ノ神(やまのかみ) 標高は247.7メートル(三等三角点「酒呑」)、所在地は幸海町(位置)。
城ケ根山(じょうがねさん) 標高は226メートル、所在地は御作町(位置)。
蚕玉山(こだまやま) 標高は220.8メートル、所在地は折平町(位置)。
秋葉山(あきばやま) 標高は198メートル、所在地は穂積町(位置)。
岩谷山(いわやさん) 標高は190メートル、所在地は九久平町と大内町の境界上(位置)。
勘八山(かんぱちやま) 標高は171メートル、所在地は勘八町(位置)。
若草山(わかくさやま) 標高は139.4メートル、所在地は矢並町(位置)。
鞍ヶ池公園の一角をなし、山頂に美しの塔が建つ。
天神山(てんじんやま) 標高は138.3メートル、所在地は大畑町(位置)。
大高山(おおたかさん) 標高は126.2メートル(三等三角点「越戸」)、所在地は平戸橋町と御船町の境界上(位置)。
野見山(のみやま) 標高は116.8メートル(四等三角点「野見」)、所在地は野見山町と宮前町の境界上(位置)。
渡合山(どあいさん) 標高は105.6メートル、所在地は琴平町(位置)。
秋葉山(あきばやま) 標高は73.9メートル(三等三角点「長興寺」)、所在地は秋葉町(位置)。

主な河川・湖沼・ダム編集

主な河川と流域図編集


一級水系矢作川水系編集

  • 矢作川(やはぎがわ) - 本川。一級河川(指定区間、一部指定区間外区間あり)。
  • 野入川(のいりがわ) - 1次支川。一級河川(指定区間)。
  • 平林境川(たいらばやしさかいがわ)
    1次支川。流長600メートルの一級河川(指定区間)。河川コード台帳による一級河川の名称としては「ひらばやしさかいがわ」という[6]
  • 名倉川(なぐらがわ) - 1次支川。一級河川(指定区間、一部指定区間外区間あり)。
  • 黒田川(くろだがわ) - 2次支川。一級河川(指定区間)。
  • 入山川(いりやまがわ) - 2次支川。一級河川(指定区間)。
  • 段戸川(だんどがわ) - 1次支川。一級河川(指定区間外区間)。
  • 小田木川(おたぎがわ) - 2次支川。上流部は普通河川、下流部は一級河川(指定区間)。
  • 富永川(とみながわがわ) - 3次支川。一級河川(指定区間)。
  • 明智川(あけちがわ) - 1次支川。一級河川(指定区間)。
  • 阿妻川(あづまがわ) - 1次支川。一級河川(指定区間)。
  • 介木川(けんぎがわ) - 1次支川。上流部は普通河川、下流部は一級河川(指定区間)。
  • 田代川(たしろがわ) - 1次支川。一級河川(指定区間)。
  • 李川(すももがわ) - 1次支川。一級河川(指定区間)。
  • 阿摺川(あすりがわ) - 1次支川。上流部は普通河川、下流部は一級河川(指定区間)。
  • 犬伏川(いぬふせがわ) - 1次支川。一級河川(指定区間)。
  • 大平川(おおひらがわ) - 2次支川。一級河川(指定区間)。
  • 三箇川・木瀬川(さんががわ・きせがわ) - 2次支川。上流部は普通河川三箇川、下流部は一級河川(指定区間)木瀬川。
  • 飯野川(いいのがわ) - 1次支川。一級河川(指定区間)。
  • 力石川(ちからいしがわ) - 1次支川。一級河川(指定区間)。
  • 御船川(みふねがわ) - 1次支川。一級河川(指定区間)。
  • 籠川(かごがわ) - 1次支川。一級河川(指定区間)。なお、河川コード台帳による漢字表記は「篭川」である[6]
  • 加納川(かのうがわ) - 2次支川。一級河川(指定区間)。
  • 伊保川(いぼがわ) - 2次支川。一級河川(指定区間)。
  • 広見川(ひろみがわ) - 3次支川。一級河川(指定区間)。
  • 水無瀬川(みなせがわ) - 2次支川。上流部は準用河川、下流部は一級河川(指定区間)。
  • 市木川(いちぎがわ) - 1次支川。一級河川(指定区間)。
  • 加茂川(かもがわ) - 1次支川。一級河川(指定区間)。
  • 安永川(あんえいがわ) - 1次支川。上流部は準用河川、下流部は一級河川(指定区間)。
  • 巴川(ともえがわ) - 1次支川。一級河川(指定区間)。
  • 大桑川(おおくわがわ) - 2次支川。上流部は普通河川、下流部は一級河川(指定区間)。
  • 野原川(のはらがわ) - 2次支川。一級河川(指定区間)。
  • 神越川(かみこしがわ) - 2次支川。一級河川(指定区間)。
  • 大見川(おおみがわ) - 3次支川。一級河川(指定区間)。
  • 足助川(あすけがわ) - 2次支川。上流部は準用河川、下流部は一級河川(指定区間)。
  • 仁王川(におうがわ) - 2次支川。上流部は準用河川、下流部は一級河川(指定区間)。
  • 滝川(たきがわ) - 2次支川。一級河川(指定区間)。
  • 郡界川(ぐんかいがわ) - 2次支川。一級河川(指定区間)。
  • 家下川(やしたがわ) - 1次支川。上流部は準用河川、下流部は一級河川(指定区間)。

二級水系境川水系編集

  • 境川(さかいがわ) - 本川。二級河川。
    • 長田池(おさだいけ) - 境川の源流とされ、田籾町とみよし市黒笹町の境界上にある。
  • 逢妻川逢妻女川(あいづまがわ・あいづまめがわ) - 1次支川。二級河川。
  • 布袋子川(ほてごがわ) - 2次支川。二級河川。
  • 逢妻男川(あいづまおがわ) - 2次支川。上流部は準用河川、下流部は二級河川。

二級水系猿渡川水系編集

  • 大風川・猿渡川(おおかぜがわ・さわたりがわ) - 本川。上流部は準用河川、下流部は二級河川。

気候編集

夏季
  • 真夏日(最高気温が30°C以上の日)は、近年名古屋と大きな差は無く、年間70日前後と蒸し暑い日が続く。
  • ※過去最高気温 39.7°C(2018年7月18日)
冬季
  • 北西の季節風が吹く。市街地から海まで約30kmと、やや内陸にあるため、-5°C前後まで冷え込む日が年数回、-7°C前後まで冷え込む日が数年に1回ある。雪はそれほど多くなく、晴天で乾燥した日が多い。
  • ※過去最低気温 -8.8°C(1999年2月4日)
山間部
  • 夏は市街地に比べ涼しくすごしやすいが、冬は冷え込みが厳しく、面ノ木峠(標高1,200m)では時期によっては樹氷ができる。降水量は平野部に比べやや多く、冬季の降雪も比較的多い。
豊田地区(平野部)
豊田(1981-2010)の気候
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
最高気温記録 °C (°F) 17.8
(64)
22.2
(72)
24.6
(76.3)
30.5
(86.9)
34.4
(93.9)
36.2
(97.2)
38.6
(101.5)
39.1
(102.4)
38.1
(100.6)
32.2
(90)
25.6
(78.1)
22.6
(72.7)
39.1
(102.4)
平均最高気温 °C (°F) 8.9
(48)
9.9
(49.8)
13.7
(56.7)
19.8
(67.6)
24.1
(75.4)
27.2
(81)
30.9
(87.6)
32.7
(90.9)
28.8
(83.8)
22.9
(73.2)
17.1
(62.8)
11.6
(52.9)
20.6
(69.1)
日平均気温 °C (°F) 3.3
(37.9)
4.1
(39.4)
7.8
(46)
13.4
(56.1)
17.9
(64.2)
21.9
(71.4)
25.6
(78.1)
26.8
(80.2)
23.2
(73.8)
16.9
(62.4)
11.0
(51.8)
5.7
(42.3)
14.8
(58.6)
平均最低気温 °C (°F) −1.7
(28.9)
−1.3
(29.7)
1.9
(35.4)
7.2
(45)
12.2
(54)
17.3
(63.1)
21.5
(70.7)
22.4
(72.3)
19.0
(66.2)
12.1
(53.8)
5.9
(42.6)
0.6
(33.1)
9.8
(49.6)
最低気温記録 °C (°F) −8.6
(16.5)
−8.8
(16.2)
−5.6
(21.9)
−2.6
(27.3)
0.8
(33.4)
8.2
(46.8)
14.7
(58.5)
14.1
(57.4)
6.5
(43.7)
1.1
(34)
−2.5
(27.5)
−7.6
(18.3)
−8.8
(16.2)
降水量 mm (inch) 44.0
(1.732)
59.2
(2.331)
112.1
(4.413)
116.8
(4.598)
149.1
(5.87)
202.9
(7.988)
187.1
(7.366)
115.7
(4.555)
212.0
(8.346)
120.3
(4.736)
71.9
(2.831)
43.2
(1.701)
1,451.4
(57.142)
平均月間日照時間 159.4 167.4 188.8 197.5 184.9 142.8 159.8 202.3 154.5 164.6 163.0 167.8 2,056.2
出典: 気象庁[7]
稲武地区(山間部)
稲武(1981-2010)の気候
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
最高気温記録 °C (°F) 15.3
(59.5)
18.1
(64.6)
21.3
(70.3)
27.4
(81.3)
30.4
(86.7)
32.4
(90.3)
34.6
(94.3)
34.9
(94.8)
32.9
(91.2)
29.4
(84.9)
22.7
(72.9)
19.7
(67.5)
34.9
(94.8)
平均最高気温 °C (°F) 5.1
(41.2)
6.4
(43.5)
10.5
(50.9)
16.7
(62.1)
20.9
(69.6)
24.1
(75.4)
27.5
(81.5)
28.9
(84)
25.3
(77.5)
19.7
(67.5)
14.0
(57.2)
8.1
(46.6)
17.3
(63.1)
日平均気温 °C (°F) −0.1
(31.8)
0.7
(33.3)
4.4
(39.9)
10.0
(50)
14.8
(58.6)
18.8
(65.8)
22.4
(72.3)
23.2
(73.8)
19.8
(67.6)
13.4
(56.1)
7.4
(45.3)
2.2
(36)
11.5
(52.7)
平均最低気温 °C (°F) −4.7
(23.5)
−4.3
(24.3)
−1.2
(29.8)
3.6
(38.5)
8.9
(48)
14.2
(57.6)
18.4
(65.1)
19.0
(66.2)
15.7
(60.3)
8.6
(47.5)
2.3
(36.1)
−2.5
(27.5)
6.6
(43.9)
最低気温記録 °C (°F) −13.9
(7)
−16.1
(3)
−11.2
(11.8)
−5.7
(21.7)
−0.9
(30.4)
4.3
(39.7)
11.3
(52.3)
9.6
(49.3)
3.8
(38.8)
−1.8
(28.8)
−6.5
(20.3)
−12.0
(10.4)
−16.1
(3)
降水量 mm (inch) 68.4
(2.693)
84.5
(3.327)
162.4
(6.394)
157.1
(6.185)
182.8
(7.197)
244.3
(9.618)
254.9
(10.035)
210.7
(8.295)
281.0
(11.063)
155.4
(6.118)
99.9
(3.933)
63.1
(2.484)
1,964
(77.323)
平均月間日照時間 97.0 111.7 135.9 162.7 158.8 122.1 135.1 164.2 118.6 117.5 109.4 101.3 1,534.1
出典: 気象庁[8]

市内の町名編集

現行の町名については豊田市の町名の一覧を、地名の変遷については豊田市の地名の変遷を参照。

人口編集

 
豊田市と全国の年齢別人口分布(2005年) 豊田市の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 豊田市
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性
 

豊田市(に相当する地域)の人口の推移
総務省統計局 国勢調査より

なお、「自殺実態白書2008」によると、豊田市は2004年から2006年までの間に全国で最も多い被雇用者の自殺者を出している[9] [10]

人口比率
  • 男性人口:219,286人(2014年3月1日)[11]
  • 女性人口:202,302人(2014年3月1日)[11]
  • 世帯数:168,386世帯(2014年3月1日)[11]
  • 外国人登録人口:15,220人、8,371世帯(2006年12月31日)

隣接する自治体編集

 愛知県
 岐阜県
 長野県

歴史編集

原始・古代編集

豊田市域では、古くから人の活動が見られ、水入遺跡等から後期旧石器時代石器が発掘されている。隆起線文土器等が発掘された、酒呑ジュリンナ遺跡は、縄文時代の遺跡としては愛知県内最古のものである。弥生時代には梅坪遺跡等の環濠集落も現れた。また高橋遺跡は、弥生時代の集落跡として三河地方最大級である。古墳時代児ノ口社には落別王墓とされる前方後円墳が築かれたと伝わる。この他、6世紀に作られた猿投の池田1号墳等、矢作川流域を中心に多数の古墳が造られた[12]。また、古墳時代後期から鎌倉時代初期にかけ猿投窯が作られた。

奈良時代に建立されたとみられる猿投にある国の史跡・舞木廃寺塔跡からは、物部氏菩提寺とされる巨大古代寺院北野廃寺跡(愛知県岡崎市北野町)と同型の瓦が出土している[13]矢作川東部は、古代に賀茂郡(鴨評)山田郷・高橋郷と呼ばれ、物部氏西三河における本拠地の1つだったことが、石神遺跡出土の木簡から確認できる。『古事記』には、「衣」「許呂母」(ころも)の地名が登場する。奈良時代の好字二字令によって、挙母(ころも)という表記が用いられるようになった。一説に、三河湾の衣浦は、この衣(ころも)から由来するとも言う。平安時代には、伊保郷、高橋郷、挙母(衣)郷、畝部郷、若林郷等が成立し、その後高橋荘、高橋新荘(足助荘)、碧海荘、重原荘等の荘園が開発された[14]

中世・近世編集

鎌倉時代鎌倉幕府重臣の中条氏が高橋荘地頭となり、室町時代にかけて、国人領主三河鈴木氏三宅氏被官として、挙母城を築いて支配した。中条氏は猿投神社に多くの寄進をし、長興寺菩提寺として建立した。また、足助は平安時代末期に奥三河の大部分を占める足助荘の荘官となった足助氏が、足助城等足助七屋敷を築いて支配したとされる。足助荘は後宇多院領、のち八条院領大覚寺統領で、足助重範等の足助氏は南朝に与し衰亡し三河鈴木氏に代わった。室町時代飯盛山の足助氏居館跡には、菩提を弔うため香積寺が建立された。松平郷では国人領主の松平氏が興って、岩津城(岡崎市岩津町)に進出すると松平郷松平家が分家され置かれた。

戦国時代明応2年(1493年)10月の井田野の戦い(岡崎市井田町)で松平氏宗家第4代松平親忠に敗北して以降中条氏は衰退した。松平郷付近には親忠の子が分家し、大給松平家滝脇松平家が置かれた。中条氏被官三河鈴木氏は寺部、酒呑、足助等に分家し、寺部城足助城等を居城としたが、武田信玄今川氏の傘下等を経て永禄7年(1564年)以降岡崎城徳川家康家臣となった。同じく足助にまで勢力を伸ばしていた中条氏被官三宅氏も、永禄9年(1558年)以降徳川家康の家臣となった。稲武は、山家三方衆菅沼氏が支配して武節城を築いたが、武田信玄に奪われ、武田氏滅亡後は徳川家康家臣の奥平氏が支配した。
江戸時代、衣(挙母)には挙母藩が置かれ、城下町として栄えた。慶長9年(1604年)に衣に1万石で入部した三宅氏は、現在の名鉄豊田市駅に程近い位置に城を築いた(桜城)が、のちに領主の交代に伴い破却された。寛延2年(1749年)に内藤氏が挙母に2万石で入部し、桜城の改修を図ったが、完成直前に矢作川の氾濫により流出した。そのため、内藤家2代・学文(さとふみ)によって、高台の童子山に新たな城が築かれた(七州城)。このため城下町の範囲は、旧来の豊田市駅周辺の地域と現在の豊田市美術館や名鉄上挙母駅などを含む地域に大きく二分される。
足助には交代寄合旗本本多家の治める陣屋(足助陣屋)があった。寺部には尾張藩重臣の渡辺家1万石の陣屋があった。酒呑には旗本酒呑鈴木家の1120石の陣屋があった。松平郷には、交代寄合旗本松平家の陣屋が置かれた。一時期、市北部の伊保にも伊保藩が置かれたが、短期間で消滅している。また、市内の一部には刈谷藩領、岡崎藩領もあった[15]

近代・現代編集

 
豊田市における市町村合併の経緯
昭和
平成
令和

行政編集

市長編集

氏名 就任日 退任日 備考
初代 渡辺釟吉 1951年3月1日 1955年4月29日 1946年準公選により挙母町長に当選[17]
1947年決戦投票により公選町長初当選[18]
1951年3月1日に市制施行し、挙母市誕生。
同年4月23日、任期満了に伴う市長選で当選[19]
2代 中村寿一 1955年4月30日 1956年1月6日 1929年~1946年挙母町長。任期中に死去。
3代 長坂貞一 1956年2月19日 1964年2月18日 1959年1月1日に市名を豊田市に変更。
4代 佐藤保 1964年2月19日 1976年2月18日
5代 西山孝 1976年2月19日 1988年2月18日
6代 加藤正一 1988年2月19日 2000年2月18日
7代 鈴木公平 2000年2月19日 2012年2月18日
8代 太田稔彦 2012年2月19日 現職

市役所・支所編集

  • 豊田市役所 - 西町
  • 高橋支所 - 東山町(位置
  • 上郷支所 - 上郷町(位置
  • 高岡支所 - 高岡町(位置
  • 猿投支所 - 四郷町(位置
  • 保見出張所 - 保見町(位置
  • 石野出張所 - 力石町(位置
  • 松平支所 - 九久平町(位置
  • 藤岡支所 - 藤岡飯野町(位置
  • 小原支所 - 小原町(位置
  • 足助支所 - 足助町(位置
  • 下山支所 - 大沼町(位置
  • 旭支所 - 小渡町(位置
  • 稲武支所 - 稲武町(位置
  • 豊田市駅西口サービスセンター(位置

財政編集

2019年度(平成31年度)当初予算案[20]

会計名 予算額 前年度対比
一般会計 1,843億円 2.2%増
特別会計 725億0312万円 2.0%増
企業会計 344億9,337万円 7.7%減
全会計 2,912億9,650万円 0.9%増

消防編集

保健衛生編集

  • 豊田市保健所 - 西町(位置
  • 豊田食肉センター - 秋葉町(位置
  • 豊田市動物愛護センター - 矢並町(位置

議会編集

豊田市議会編集

  • 定数:45人
  • 任期:2019年4月30日 - 2023年4月29日[21]
  • 議長:杉浦弘髙(豊田市議会自民クラブ議員団)
  • 副議長:作元志津夫(豊田市議会市民フォーラム)
会派名 議席数 議員名(◎は代表者)
豊田市議会自民クラブ議員団 27 ◎鈴木章、板垣清志、木本文也、羽根田利明、杉浦弘髙、都築繁雄、三江弘海、太田博康、山口光岳、
深津眞一、山田主成、窪谷文克、北川敏崇、杉本寛文、浅井保孝、岩田淳、水野博史、宮本剛志、
海老澤要造、奥村峰生、福岡靖純、深谷とおる、寺田康生、神谷丈一、石川嘉仁、杉浦健史、近藤厚司
豊田市議会市民フォーラム 10 ◎古木吉昭、中村孝浩、日當浩介、作元志津夫、塩谷雅樹、吉野英国、鈴木孝英、中尾俊和、倉山和之、山本義勝
公明党豊田市議団 4 ◎小島政直、田代研、榎屋小百合、大石智里
日本共産党豊田市議団 1 根本美春
とよた市民の会 1 岡田耕一
諸派 1 中島竜二
計(欠員1) 44

(2019年11月2日現在[22][注釈 6]

愛知県議会編集

  • 選挙区:豊田市選挙区
  • 定数:5人
  • 任期:2019年4月30日 - 2023年4月29日
  • 投票日:2019年4月7日
  • 当日有権者数:336,846人[24]
  • 投票率:51.39%[24]
候補者名 当落 年齢 党派名 新旧別 得票数
鈴木雅博 39 自由民主党 39,058票
神谷和利 58 自由民主党 32,983票
桜井秀樹 58 無所属 31,133票
樹神義和 50 無所属 28,999票
加藤貴志 45 公明党 23,511票
大村義則 62 日本共産党 13,894票

衆議院編集

選挙区 議員名 党派名 当選回数 備考
愛知11区
(旧稲武町域を除く豊田市、みよし市
古本伸一郎 国民民主党 6 選挙区
八木哲也 自由民主党 3 比例復活
愛知14区
(旧稲武町域、豊川市蒲郡市新城市幸田町設楽町東栄町豊根村
今枝宗一郎 自由民主党 3 選挙区

本村伸子比例東海ブロック単独で当選した

出先機関等編集

 
豊田合同庁舎(2019年(平成31年)1月)。豊田税務署、名古屋法務局豊田支局、豊田区検察庁が入る。

厚生労働省編集

日本年金機構
  • 名古屋広域事務センター
    • 豊田年金事務所 - 神明町(位置
愛知労働局

国土交通省編集

中部地方整備局
中部運輸局愛知運輸支局
  • 西三河自動車検査登録事務所 - 若林西町(位置

財務省編集

国税庁

防衛省編集

自衛隊愛知地方協力本部

法務省編集

名古屋矯正管区
名古屋法務局

農林水産省編集

林野庁

裁判所編集

簡易裁判所

愛知県編集

  • 西三河県民事務所豊田庁舎 - 元城町(豊田加茂総合庁舎)(位置
  • 豊田加茂旅券コーナー - 若宮町(位置
  • 豊田加茂県税事務所 - 元城町(豊田加茂総合庁舎)(位置
  • 豊田加茂福祉相談センター - 元城町(位置
  • 豊田加茂農林水産事務所 - 元城町(豊田加茂総合庁舎)(位置
  • 豊田加茂農林水産事務所森林整備課 - 足助町(位置
  • 豊田加茂農業普及指導センター - 元城町(位置
  • 中央家畜保健衛生所豊田加茂支所 - 栄生町(位置
  • 豊田加茂建設事務所 - 常盤町(位置
  • 豊田加茂建設事務所足助支所 - 足助町(位置
  • 動物保護管理センター - 穂積町(位置
  • あいち産業科学技術総合センター - 八草町(位置
  • 県有林事務所足助業務課 - 足助町(位置
  • 西三河水道事務所 豊田浄水場 - 浄水町(位置
  • 豊田警察署
  • 足助警察署

施設編集

健康福祉施設編集

 
豊田市福祉センター
(2018年(平成30年)11月)
  • 豊田市中央保健センター
  • 豊田市藤岡保健センター
  • 豊田市福祉センター - 錦町(位置
  • 豊田市小原福祉センターふくしの里 - 沢田町(位置
  • 豊田市下山保健福祉センターまどいの丘 - 神殿町(位置
  • 豊田市藤岡福祉センターふじのさと - 藤岡飯野町(位置

医療機関編集

主な医療施設
その他の医療施設
  • 豊田市立乙ケ林診療所 - 乙ケ林町(位置

文化・交流施設編集

交流館・コミュニティセンター編集

  • 逢妻交流館 - 田町(位置
  • 朝日丘交流館 - 御幸町(位置
  • 井郷交流館・猿投コミュニティセンター - 四郷町(位置
  • 石野交流館 - 力石町(位置
  • 梅坪台交流館 - 梅坪町(位置
  • 上郷交流館・上郷コミュニティセンター - 上郷町(位置
  • 猿投北交流館 - 加納町(位置
  • 猿投台交流館 - 青木町(位置
  • 末野原交流館 - 豊栄町(位置
  • 崇化舘交流館 - 昭和町(位置
  • 高橋交流館 - 高橋町(位置
  • 豊南交流館 - 水源町(位置
  • 保見交流館 - 保見町(位置
  • 前林交流館 - 前林町(位置
  • 益富交流館 - 志賀町(位置
  • 松平交流館・松平コミュニティセンター - 九久平町(位置
  • 美里交流館 - 美里(位置
  • 竜神交流館 - 竜神町(位置
  • 若園交流館 - 花園町(位置
  • 若林交流館 - 若林東町(位置
  • 藤岡交流館 - 藤岡飯野町(位置
  • 小原交流館 - 永太郎町(位置
  • 足助交流館 - 足助町(位置
  • 下山交流館 - 下山町(位置
  • 旭交流館 - 小渡町(位置
  • 稲武交流館 - 稲武町(位置
  • 藤岡南交流館 - 西中山町(位置
  • 浄水交流館 - 大清水町(位置
  • 高橋コミュニティセンター - 東山町(位置
  • 高岡コミュニティセンター - 高岡町(位置
  • 西部コミュニティセンター(豊田ほっとかん) - 本新町(位置

運動・体育施設編集

体育館等
  • 豊田スタジアム - 千石町(位置
  • スカイホール豊田(豊田市総合体育館・豊田市武道館) - 八幡町(位置
  • 豊田市運動公園 - 高町(位置
  • 東山体育センター - 宝来町(位置
  • 高岡公園体育館 - 中田町(位置
  • 柳川瀬公園体育館 - 畝部東町(位置
  • 西部体育館 - 西新町(位置
  • 旭総合体育館 - 下切町(位置
  • 逢妻運動広場 - 西新町(位置
  • 高橋運動広場 - 高橋町(位置
  • 松平運動広場 - 大内町(位置
  • 保見運動広場 - 保見ケ丘(位置
  • 石野運動広場 - 東広瀬町(位置
  • 東山運動広場 - 宝来町(位置
  • 古瀬間運動広場 - 古瀬間町(位置
  • 若園運動広場 - 吉原町(位置
  • 岩倉運動広場 - 岩倉町(位置
  • 末野原運動広場 - 豊栄町(位置
  • 高岡公園グラウンド - 中田町(位置
  • 藤岡体育センター - 藤岡飯野町(位置
  • 藤岡テニスコート - 藤岡飯野町(位置
  • 藤岡運動広場 - 折平町(位置
  • 藤岡総合グラウンド野球場 - 木瀬町(位置
  • 藤岡山村広場 - 白川町(位置
  • 足助トレーニングセンター - 足助町(位置
  • 足助グラウンド - 足助町(位置
  • 足助テニスコート - 足助町(位置
  • 足助農山村広場 - 大蔵町(位置
  • 下山トレーニングセンター - 大沼町(位置
  • 下山運動場 - 大沼町(位置
  • 稲武夏焼グラウンド - 夏焼町(位置
  • 小原トレーニングセンター - 市場町(位置
  • 井上公園水泳場 - 井上町(位置
  • 豊田スタジアムプール(豊田スタジアム内)
  • 毘森公園水泳場 - 小坂町(位置
  • 豊田地域文化広場プール - 西田町(位置
  • 加茂川公園プール - 東山町(位置
  • 足助プール - 足助町(位置
  • 下山西部プール - 下山田代町(位置
ゴルフ場
  • 稲武OGMカントリークラブ
  • 小原カントリークラブ
  • 加茂ゴルフ倶楽部
  • 京和カントリー倶楽部
  • ゴルフ倶楽部大樹旭コース
  • ゴルフ倶楽部大樹豊田コース
  • 笹戸カントリークラブ
  • さなげカントリークラブ
  • セントクリークゴルフクラブ
  • 中京ゴルフ倶楽部石野コース
  • 貞宝カントリークラブ
  • 豊田カントリー倶楽部
  • 名古屋グリーンカントリークラブ
  • 名古屋広幡ゴルフコース
  • 南山カントリークラブ
  • パインズゴルフクラブ
  • 東名古屋カントリークラブ
  • 藤岡カントリークラブ
  • 藤岡ショートコース
  • ロイヤルカントリークラブ下山コース

対外関係編集

姉妹都市・提携都市編集

海外編集

姉妹都市
フレンドシップ相手国

2005年に開催された愛知万博で、愛知県内の市町村(名古屋市を除く。)が120の万博公式参加国をそれぞれ「一市町村一国フレンドシップ事業」としてフレンドシップ相手国として迎え入れた。[27]


その他

国内編集

提携都市
災害時相互応援協定
その他

国際機関編集

領事館編集

名誉総領事館

経済編集

第一次産業編集

農業編集

平成27年度は80戸でを生産しており[28]、主に猿投地区でや梨の栽培が盛んである。特に梨の『愛宕』は県内一の生産量を誇る。愛宕は、世界一重いナシとして2011年(平成23年)にギネス世界記録に認定された。高岡・上郷地区の52戸の農家でが栽培されており、生産量のうち抹茶の原料になる「てん茶」が9割を占めている[要出典]。 2015年(平成27年)2月1日現在、経営耕地2,447ヘクタールのうち、が1,854ヘクタール、が354ヘクタール、樹園地が239ヘクタールである[29]

おもな農産物

など[30]

林業編集

北東部(旧足助町稲武町)でなどの木材の加工・生産が盛んである。しかし年々、林家数は減少している。

名産品
地酒
 
旭農林会館
(小渡町、2018年(平成30年)6月)

農林業関連施設編集

  • 農ライフ創生センター - 和合町(位置
  • 農村環境改善センター - 高岡町(位置
  • 旭農林会館 - 小渡町(位置
  • 農畜産物処理加工施設 - 大沼町
  • つくば工房 - 槙本町
  • 農林漁家高齢者センター - 夏焼町
  • 森林会館 - 東広瀬町
  • 御内市有林 - 御内町(位置
  • 鼎館 - 御内町(位置
  • 豊田森林組合
  • 豊田森林組合豊田事業所
  • 豊田森林組合小原藤岡事業所

第二次産業編集

 
トヨタ自動車本社(2010年(平成22年)10月)
 
TOYOTA 86 GT(2012年(平成24年)4月)
工業

明治から大正にかけて、養蚕やガラ紡による製糸業が発達し、特に松平地区では、巴川の支流などの急流を利用した水車ガラ紡が発達した。戦後になって、生糸の需要の減少とともに、挙母町の繊維業は衰退していった。

その後、トヨタ自動車の工場の完成とともに、自動車産業を中心とした製造業が発達した。現在、豊田市には、トヨタ自動車の関連企業が数多く立地している。

なお、製造業が盛んな関係で、市内には南米系(特にブラジル系)を中心とする外国籍住民が多く在住し、工場などで働いている。外国人登録数で15,220人(2006年12月31日時点)[要出典]が暮らしている。なかでも旧市北部の保見団地は全住民のおよそ45パーセントが外国人という日本屈指の外国人居住地である[要出典]

第三次産業編集

商業

トヨタ自動車関連企業の従業員向けに、いわゆるトヨタカレンダーで営業する個人商店も多い。近年では、豊田市駅新豊田駅前で複合型商業施設などの再開発が行われている。

主な複合商業施設

名鉄豊田市駅周辺には長崎屋豊田店豊田そごう豊田サティ、ギャラリエアピタ豊田店が過去には存在したが相次いで閉店になった。2015年8月にはイオン豊田店が店舗の老朽化に伴い閉店したが、取り壊し・建て替えの上、2017年9月7日にイオンスタイル豊田として開店した。

映画館

商工会議所・商工会編集

市内に本社を置く主な企業編集

上場企業
その他の主な企業

工業団地編集

  • 西広瀬工業団地
  • 花本産業団地
  • 篠原工業団地
  • 広美工業団地
  • 豊田市鉄工団地
  • 東海電子工業工場団地

主な工場編集

2017年6月1日工業統計調査に基づく豊田市の公表資料では、市内には従業員300人以上の工場が50ある。

食料品(3工場)
プラスチック(5工場)
ゴム製品(1工場)
窯業・土石(1工場)
金属製品(1工場)
生産用機械(3工場)
情報通信機械(1工場)
輸送機械(34工場)
その他(1工場)


郵便局編集

太字ゆうゆう窓口設置郵便局をしめす。)

  • 豊田朝日郵便局 - 朝日町(位置
  • 豊田梅坪郵便局 - 東梅坪町(位置
  • 豊田喜多町郵便局 - 喜多町(位置
  • 豊田新町郵便局 - 新町(位置
  • 豊田水源郵便局 - 水源町(位置
  • 豊田司郵便局 - 司町(位置
  • 豊田土橋郵便局 - 土橋町(位置
  • 豊田美山郵便局 - 美山町(位置
  • 豊田山之手郵便局 - 山之手(位置
  • 豊田郵便局 - 十塚町(位置
  • 豊田若宮郵便局 - 月見町(位置
  • 豊田市木郵便局 - 市木町(位置
  • 豊田五ケ丘郵便局 - 五ケ丘(位置
  • 豊田神池郵便局 - 神池町(位置
  • 豊田高橋郵便局 - 高橋町(位置
  • 豊田東山郵便局 - 東山町(位置
  • 畝部簡易郵便局 - 畝部東町(位置
  • 上郷郵便局 - 上郷町(位置
  • すえの簡易郵便局 - 鴛鴨町(位置
  • 豊田永覚郵便局 - 永覚新町(位置
  • 豊田渡刈簡易郵便局 - 渡刈町(位置
  • 豊田大林郵便局 - 大林町(位置
  • 豊田駒場郵便局 - 駒場町(位置
  • 豊田高岡郵便局 - 若林西町(位置
  • 豊田堤郵便局 - 堤町(位置
  • 豊田中町郵便局 - 中町(位置
  • 豊田花園郵便局 - 花園町(位置
  • 豊田北郵便局 - 四郷町(位置
  • 豊田平戸橋郵便局 - 平戸橋町(位置
  • 豊田浄水簡易郵便局 - 浄水町(位置
  • 豊田保見ケ丘郵便局 - 保見ケ丘(位置
  • 豊田八草簡易郵便局 - 八草町(位置
  • 保見郵便局 - 保見町(位置
  • 石野郵便局 - 力石町(位置
  • 坂上簡易郵便局 - 坂上町(位置
  • 松平郵便局 - 九久平町(位置
  • 藤岡西中山簡易郵便局 - 西中山町(位置
  • 藤岡郵便局 - 藤岡飯野町(位置
  • 御作簡易郵便局 - 御作町(位置
  • 大草郵便局 - 小原町(位置
  • 小原平畑簡易郵便局 - 平畑町(位置
  • 小原郵便局 - 上仁木町(位置
  • 道慈簡易郵便局 - 大平町(位置
  • 足助郵便局 - 足助町(位置
  • 阿摺郵便局 - 大蔵町(位置
  • 国谷簡易郵便局 - 国谷町(位置
  • 盛岡郵便局 - 則定町(位置
  • 阿蔵簡易郵便局 - 阿蔵町(位置
  • 下山郵便局 - 大沼町(位置
  • 羽布郵便局 - 羽布町(位置
  • 旭郵便局 - 小渡町(位置
  • 明川郵便局 - 明川町(位置
  • 杉本郵便局 - 杉本町(位置
  • 稲武郵便局 - 稲武町(位置

農業協同組合編集

  • JAあいち豊田本店 - 西町
  • JAあいち豊田逢妻支店 - 本新町
  • JAあいち豊田梅坪支店 - 東梅坪町
  • JAあいち豊田上挙母支店 - 金谷町
  • JAあいち豊田土橋支店 - 土橋町
  • JAあいち豊田豊南支店 - 前山町
  • JAあいち豊田根川支店 - 下林町
  • JAあいち豊田高橋支店 - 高上
  • JAあいち豊田御立支店 - 美里
  • JAあいち豊田畝部支店 - 畝部東町
  • JAあいち豊田和会支店 - 和会町
  • JAあいち豊田上郷支店 - 上郷町
  • JAあいち豊田すえの支店 - 鴛鴨町
  • JAあいち豊田大林支店 - 大林町
  • JAあいち豊田駒場支店 - 駒場町
  • JAあいち豊田高岡支店 - 若林西町
  • JAあいち豊田竹支店 - 竹町
  • JAあいち豊田堤下支店 - 前林町
  • JAあいち豊田中田支店 - 中田町
  • JAあいち豊田花園支店 - 花園町
  • JAあいち豊田町支店 - 堤町
  • JAあいち豊田吉中支店 - 吉原町
  • JAあいち豊田加納支店 - 加納町
  • JAあいち豊田猿投支店 - 四郷町
  • JAあいち豊田八草支店 - 八草町
  • JAあいち豊田保見支店 - 保見町
  • JAあいち豊田中金支店 - 中金町
  • JAあいち豊田松平支店 - 松平志賀町
  • JAあいち豊田西中山支店 - 西中山町
  • JAあいち豊田藤岡支店 - 藤岡飯野町
  • JAあいち豊田小原支店 - 小原町
  • JAあいち豊田上仁木支店 - 上仁木町
  • JAあいち豊田足助支店 - 足助町
  • JAあいち豊田下山支店 - 大沼町
  • JAあいち豊田旭支店 - 小渡町
  • JAあいち豊田稲武支店 - 武節町

金融機関編集

  • 愛知銀行豊田支店 - 挙母町
  • 愛知銀行豊田南支店 - 曙町
  • 愛知銀行豊田浄水支店 - 浄水町
  • 大垣共立銀行豊田支店 - 喜多町
  • 岡崎信用金庫上挙母支店 - 下市場町
  • 岡崎信用金庫豊田支店 - 喜多町
  • 岡崎信用金庫豊田南支店 - 山之手
  • 岡崎信用金庫前山支店 - 前山町
  • 岡崎信用金庫豊田美里支店 - 広川町
  • 岡崎信用金庫高岡支店 - 若林東町
  • 十六銀行豊田支店 - 西町
  • 十六銀行山之手支店 - 山之手
  • 瀬戸信用金庫豊田支店 - 陣中町
  • 瀬戸信用金庫猿投支店 - 青木町
  • 瀬戸信用金庫藤岡支店 - 藤岡飯野町
  • 中京銀行豊田支店 - 十塚町
  • 東海労働金庫豊田支店 - 山之手
  • 東海労働金庫豊田北支店 - 京町
  • 豊田信用金庫 - 元城町
  • 豊田信用金庫朝日支店 - 宮上町
  • 豊田信用金庫下市場支店 - 下市場町
  • 豊田信用金庫陣中支店 - 日之出町
  • 豊田信用金庫田中支店 - 田中町
  • 豊田信用金庫土橋支店 - 曙町
  • 豊田信用金庫豊田駅前支店 - 喜多町
  • 豊田信用金庫トヨタ町支店 - 前山町
  • 豊田信用金庫元町支店 - 広久手町
  • 豊田信用金庫山之手支店 - 山之手
  • 豊田信用金庫若宮支店 - 若宮町
  • 豊田信用金庫神池支店 - 神池町
  • 豊田信用金庫高橋支店 - 高橋町
  • 豊田信用金庫野見山支店 - 野見山町
  • 豊田信用金庫上郷支店 - 上郷町
  • 豊田信用金庫大林支店 - 大林町
  • 豊田信用金庫高岡支店 - 若林西町
  • 豊田信用金庫堤支店 - 堤町
  • 豊田信用金庫八橋支店 - 花園町
  • 豊田信用金庫青木支店 - 青木町
  • 豊田信用金庫井上支店 - 井上町
  • 豊田信用金庫猿投支店 - 四郷町
  • 豊田信用金庫浄水支店 - 浄水町
  • 豊田信用金庫保見支店 - 保見町
  • 豊田信用金庫藤岡支店 - 藤岡飯野町
  • 豊田信用金庫足助支店 - 足助町
  • 豊田信用金庫稲武支店 - 稲武町
  • 名古屋銀行豊田営業部 - 喜多町
  • 名古屋銀行豊田南支店 - 山之手
  • 名古屋銀行豊田東支店 - 渋谷町
  • 名古屋銀行豊田浄水支店 - 浄水町
  • 百五銀行豊田支店 - 喜多町
  • 碧海信用金庫豊田支店 - 喜多町
  • 碧海信用金庫豊田西支店 - 小川町
  • 碧海信用金庫高岡支店 - 若林東町
  • 碧海信用金庫豊田南支店 - 大林町
  • 碧海信用金庫豊田東支店 - 上野町
  • 碧海信用金庫上郷支店 - 上郷町
  • 碧海信用金庫寿町支店 - 寿町
  • 碧海信用金庫朝日支店 - 朝日町
  • みずほ銀行豊田支店 - 西町
  • 三重銀行豊田支店 - 喜多町
  • 三井住友銀行豊田支店 - 喜多町
  • 三菱UFJ銀行豊田支店 - 喜多町
  • 三菱UFJ銀行豊田支店豊田市役所出張所 - 西町
  • 三菱UFJ銀行豊田南支店 - 山之手

生活編集

地域会議編集

集合住宅編集

 
県営美和住宅遠景
(百々町、2011年(平成23年)7月)
 
県営初吹住宅
(京ケ峰、2019年(令和元年)5月)
愛知県住宅供給公社
  • 神池住宅 - 神池町
  • 宮上住宅 - 宮上町
  • 宮上北住宅 - 宮上町
  • 宮口上住宅 - 宮上町
  • 猿投住宅 - 青木町
  • 四郷住宅 - 四郷町
  • 畝部住宅 - 畝部西町
  • 外根住宅 -若林東町
  • 保見団地 - 保見ケ丘(UR都市機構の保見団地とは異なる。)
  • 渋谷住宅 - 東山町
  • 鴛鴨住宅 - 豊栄町
  • 美和住宅 - 美和町
  • 初吹住宅 - 京ケ峰
  • 堤住宅 - 堤町
  • 上郷住宅 - 上郷町
  • 逢妻住宅 - 逢妻町
  • 平芝住宅 - 平芝町
  • 挙母住宅 - 栄町
  • 夏焼住宅 - 夏焼町
  • 手呂住宅 - 手呂町
  • 切戸住宅 - 朝日ケ丘
  • 竹生住宅 - 久保町
 
東山住宅遠景
(京ケ峰、2019年(令和元年)5月)
豊田市営住宅
  • 朝日ケ丘住宅 - 朝日ケ丘
  • 飯野住宅 - 藤岡飯野町
  • 市木町住宅 - 市木町
  • 一ノ木住宅 - 明和町
  • 井ノ口住宅 - 井ノ口町
  • 岩倉住宅 - 岩倉町
  • 乳母ケ入住宅 - 黒田町
  • 乳母ケ入ハイツ - 黒田町
  • エビネの里 - 杉本町
  • 大沼住宅 - 大沼町
  • おちべ住宅 - 足助町
  • 柏ケ洞住宅 - 柏ケ洞町
  • 梶畑住宅 - 桑原町
  • 梶畑ハイツ - 桑原町
  • 鐘鋳場住宅 - 桑原町
  • 神上住宅 - 志賀町
  • 牛車住宅 - 朝日ケ丘
  • 京ケ峰住宅 - 京ケ峰
  • 桑田和住宅 - 桑田和町
  • 今朝平住宅 - 足助町
  • コーポ梶畑 - 桑原町
  • 笹戸住宅 - 笹戸町
  • 志賀第1住宅 - 志賀町
  • 志賀第2住宅 - 志賀町
  • 水源町住宅 - 水源町
  • 杉本住宅 - 杉本町
  • すまいる聖心住宅 - 聖心町
  • 千野住宅 - 桑田和町
  • ソト田住宅 - 武節町
  • ソト田住宅第2 - 武節町
  • 高嶺下住宅 - 野林町
  • 近岡住宅 - 近岡町
  • 手呂住宅 - 手呂町
  • 中河原住宅 - 東梅坪町
  • 中根住宅 - 中根町
  • 仲道住宅 - 小坂町
  • 流田住宅 - 広久手町
  • 初吹住宅 - 京ケ峰
  • 浜居場住宅 - 志賀町
  • 東山住宅 - 東山町
  • 松平志賀住宅 - 松平志賀町
  • 丸山住宅 - 丸山町
  • 美和住宅 - 美和町
  • 遊屋住宅ゆうゆう - 遊屋町
UR都市機構
大規模マンション等
  • ゼスタ浄水タワー
  • Tステージ浄水タワーゲート
  • Tステージ浄水駅前ルミナリータワー
  • タワー・ザ・トヨタ
  • パークタワー豊田

高齢者支援施設編集

  • 豊田市基幹包括支援センター
  • 地域包括支援センター
  • ひまわり邸地域包括支援センター
  • 豊田地域ケア支援センター
  • 豊田厚生地域包括支援センター
  • 社協包括支援センター
  • ほっとかん地域包括支援センター
  • トヨタ地域包括支援センター
  • 地域包括支援センターくらがいけ
  • 地域包括支援センターとよた苑
  • 地域包括支援センターかずえの郷
  • ひまわりの街地域包括支援センター
  • みなみ福寿園地域包括支援センター
  • わかばやし園地域包括支援センター
  • つつみ園地域包括支援センター
  • みのり園地域包括支援センター
  • こささの里地域包括支援センター
  • 豊田福寿園地域包括支援センター
  • 石野の里地域包括支援センター
  • 地域包括支援センター猿投の楽園
  • 地域包括支援センター保見の里
  • 笑いの家地域包括支援センター
  • ふじのさと包括支援センター
  • 豊田地域包括支援センターふじおか茜邸
  • ふくしの里包括支援センター
  • 足助地域包括支援センター
  • まどいの丘包括支援センター
  • ぬくもりの里包括支援センター
  • いなぶ包括支援センター

高齢者福祉施設編集

 
百年草
(足助町、2012年(平成24年)3月)
高齢者福祉施設
  • 豊田市老人福祉センター 豊寿園 - 渡刈町(位置
  • 豊田市老人福祉センター ぬくもりの里 - 池島町(位置
  • 豊田市稲武福祉センター - 桑原町(位置
  • 百年草・足助まめだ館 - 足助町(位置
  • 豊田市高齢者温泉休養施設 寿楽荘
  • 豊田市福祉就業センター ふれあいの家 - 喜多町(位置
  • 豊田市福祉就業センター 山室花はうす - 室町(位置
  • 養護老人ホーム 若草苑 - 若草町(位置
  • 老人憩の家 あさひ荘 - 加塩町(位置
  • 特定民間施設 豊田ほっとかん - 本新町(位置
  • 軽費老人ホーム ケアハウス豊田
  • 軽費老人ホーム ケアハウスみなみ
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)
  • 豊田福寿園
  • とよた苑
  • 第2とよた苑
  • みなみ福寿園
  • すばる
  • 豊水園
  • 小原安立
  • 豊田みのり園
  • 巴の里
  • ひまわりの街
  • 笑いの家
  • 第2とよた苑
  • くらがいけ
  • 保見の里
  • 石野の里
  • 豊田わかばやし園
  • 猿投の楽園
  • ふじおか茜邸
  • アメニティ豊田駅前
介護老人保健施設
  • 豊田老人保健施設
  • ジョイステイ
  • ウェルビー
  • かずえの郷
  • フジオカ
  • さなげ
  • 高岡介護老人保健施設
  • ユニット型介護老人保健施設さなげ

障害者福祉施設編集

 
さくらワークス
(2019年(令和元年)5月)
総合福祉施設
  • 豊田市障がい者福祉会館・サン・アビリティーズ豊田 - 西山町(位置
  • 障がい者就労・生活支援センター
  • 豊田市障がい者総合支援センター 第二ひまわり - 平芝町(位置
  • 豊田市障がい者総合支援センター 暖 - 栄町(位置
  • 豊田市障がい者総合支援センター けやきワークス - 栄町(位置
  • 豊田市さくらワークス - 大成町(位置
入所施設
  • 光の家
  • 障がい者支援施設むもん
  • サンホーム豊田
  • 小原寮

障害児入所施設編集

  • 小原学園

児童養護施設編集

  • 梅ヶ丘学園 - 梅坪町(位置

通信・生活基盤編集

マスメディア編集

放送局編集

テレビ
ラジオ

中継局編集

ライフライン編集

電気編集

  • 中部電力豊田営業所 - 十塚町(位置
    • 愛知水力センター - 平戸橋町(位置
    • 豊田電力センター - 大清水町(位置
発電所編集
中部電力
  • 足助発電所 - 足助町(位置
  • 阿摺発電所 - 大河原町(位置
  • 押山発電所 - 押山町(位置
  • 賀茂発電所 - 安実京町(位置
  • 川下発電所 - 川下町(位置
  • 黒田発電所 - 黒田町(位置
  • 越戸発電所 - 平戸橋町(位置
  • 笹戸発電所 - 笹戸町(位置
  • 白瀬発電所 - 幸海町(位置
  • 百月発電所 - 百月町(位置
  • 時瀬発電所 - 時瀬町(位置
  • 巴川発電所 - 四ツ松町(位置
  • 東大見発電所 - 東大見町(位置
  • 真弓発電所 - 川手町(位置
  • 盛岡発電所 - 戸中町(位置
  • 矢作第一発電所 - 恵那市串原閑羅瀬(位置
  • 矢作第二発電所 - 市平町(位置
  • 奥矢作第一発電所 - 小田木町(位置
  • 奥矢作第二発電所 - 牛地町(位置
その他
  • 面ノ木風力発電所 - 稲武町(位置
  • 豊田第一発電所 - 西中山町(位置
  • 豊田第二発電所
変電所編集
中部電力
  • 愛知変電所 - 川下町
  • 和会変電所 - 和会町
  • 北豊田変電所 - 田籾町
  • 鴻ノ巣変電所 - 鴻ノ巣町
  • 東部変電所 - 東大島町
  • 西広瀬変電所 - 西広瀬町
  • 西町変電所 - 西町
  • 南豊田変電所 - 宝町
  • 宮口変電所 - 宮町

ガス編集

都市ガス
  • 東邦ガス豊田営業所 - 挙母町(位置

上下水道編集

ごみ・し尿処理編集

ごみ処理施設
 
渡刈クリーンセンター
(2019年(平成31年)2月)
  • グリーンクリーンふじの丘 - 藤岡飯野町(位置
  • 渡刈クリーンセンター - 渡刈町(位置
  • 藤岡プラント - 下川口町(位置
  • 逢妻衛生プラント - 前林町(位置
リサイクル
  • 緑のリサイクルセンター - 枝下町(位置
し尿処理施設
  • 逢妻衛生処理組合 - 2015年(平成27年)3月31日解散。

火葬施設編集

  • 豊田市古瀬間聖苑 - 古瀬間町(位置

教育・研究機関編集

大学編集

公立
私立

なお、豊田工業大学は当市にはなく、名古屋市天白区にある。

高等専門学校編集

国立

高等学校編集

公立
私立

中学校・小学校編集

公立
中学校 小学校
豊田市立崇化館中学校 - 栄町(位置 豊田市立挙母小学校 - 平芝町(位置
豊田市立元城小学校 - 八幡町(位置
豊田市立朝日小学校 - 朝日町(位置
豊田市立朝日丘中学校 - 朝日ケ丘(位置 豊田市立童子山小学校 - 御幸町(位置
豊田市立根川小学校(一部除く) - 下林町(位置
豊田市立山之手小学校(一部) - 山之手(位置
豊田市立衣丘小学校 - 三軒町(位置
豊田市立豊南中学校 - 水源町(位置 豊田市立根川小学校(一部)
豊田市立平和小学校 - 平和町(位置
豊田市立前山小学校(一部除く) - 前山町(位置
豊田市立山之手小学校(一部)
豊田市立高橋中学校 - 高橋町(位置 豊田市立寺部小学校 - 上野町(位置
豊田市立平井小学校 - 百々町(位置
豊田市立矢並小学校 - 矢並町(位置
豊田市立東山小学校(一部) - 渋谷町(位置
豊田市立市木小学校 - 市木町(位置
豊田市立上郷中学校 - 上郷町(位置 豊田市立高嶺小学校 - 広美町(位置
豊田市立畝部小学校 - 畝部西町(位置
豊田市立高岡中学校 - 若林西町(位置 豊田市立若林東小学校 - 若林東町(位置
豊田市立若林西小学校 - 若林西町(位置
豊田市立保見中学校 - 保見町(位置 豊田市立大畑小学校 - 大畑町(位置
豊田市立伊保小学校 - 保見町(位置
豊田市立東保見小学校(一部除く) - 保見ケ丘(位置
豊田市立西保見小学校 - 保見ケ丘(位置
豊田市立猿投中学校 - 加納町(位置 豊田市立加納小学校 - 加納町(位置
豊田市立東保見小学校(一部)
豊田市立四郷小学校(一部) - 四郷町(位置
豊田市立猿投台中学校 - 青木町(位置 豊田市立青木小学校 - 青木町(位置
豊田市立西広瀬小学校 - 西広瀬町(位置
豊田市立石野中学校 - 力石町(位置 豊田市立東広瀬小学校 - 東広瀬町(位置
豊田市立中金小学校 - 中金町(位置
豊田市立上鷹見小学校 - 上高町(位置
豊田市立松平中学校 - 九久平町(位置 豊田市立幸海小学校 - 幸海町(位置
豊田市立岩倉小学校 - 岩倉町(位置
豊田市立九久平小学校 - 九久平町(位置
豊田市立滝脇小学校 - 滝脇町(位置
豊田市立豊松小学校 - 坂上町(位置
豊田市立竜神中学校 - 竜神町(位置 豊田市立山之手小学校(一部)
豊田市立竹村小学校 - 住吉町(位置
豊田市立土橋小学校 - 土橋町(位置
豊田市立美里中学校 - 美里(位置 豊田市立野見小学校 - 野見町(位置
豊田市立東山小学校(一部除く)
豊田市立広川台小学校 - 渋谷町(位置
豊田市立逢妻中学校 - 新町(位置 豊田市立小清水小学校 - 田町(位置
豊田市立美山小学校 - 美山町(位置
豊田市立若園中学校 - 花園町(位置 豊田市立若園小学校 - 中根町(位置
豊田市立梅坪台中学校 - 西山町(位置 豊田市立梅坪小学校 - 梅坪町(位置
豊田市立前林中学校 - 前林町(位置 豊田市立堤小学校 - 堤本町(位置
豊田市立駒場小学校 - 駒場町(位置
豊田市立益富中学校 - 志賀町(位置 豊田市立古瀬間小学校 - 志賀町(位置
豊田市立五ケ丘小学校 - 五ケ丘(位置
豊田市立五ケ丘東小学校 - 五ケ丘(位置
豊田市立末野原中学校 - 豊栄町(位置 豊田市立前山小学校(一部)
豊田市立寿恵野小学校 - 鴛鴨町(位置
豊田市立大林小学校 - 大林町(位置
豊田市立井郷中学校 - 井上町(位置 豊田市立四郷小学校(一部除く)
豊田市立井上小学校 - 井上町(位置
豊田市立藤岡中学校 - 木瀬町(位置 豊田市立飯野小学校 - 藤岡飯野町(位置
豊田市立石畳小学校 - 石畳町(位置
豊田市立御作小学校 - 御作町(位置
豊田市立小原中学校 - 永太郎町(位置 豊田市立道慈小学校 - 千洗町(位置
豊田市立本城小学校 - 市場町(位置
豊田市立小原中部小学校 - 遊屋町(位置
豊田市立足助中学校 - 足助町(位置 豊田市立足助小学校 - 足助町(位置
豊田市立冷田小学校 - 四ツ松町(位置
豊田市立追分小学校 - 近岡町(位置
豊田市立佐切小学校 - 上脇町(位置
豊田市立則定小学校 - 則定町(位置
豊田市立萩野小学校 - 桑田和町(位置
豊田市立明和小学校 - 平沢町(位置
豊田市立新盛小学校 - 新盛町(位置
豊田市立大蔵小学校 - 大蔵町(位置
豊田市立御蔵小学校 - 御蔵町(位置
豊田市立下山中学校 - 大沼町(位置 豊田市立花山小学校 - 下山田代町(位置
豊田市立大沼小学校 - 大沼町(位置
豊田市立巴ケ丘小学校 - 大桑町(位置
豊田市立旭中学校 - 杉本町(位置 豊田市立小渡小学校 - 下切町(位置
豊田市立敷島小学校 - 杉本町(位置
豊田市立稲武中学校 - 桑原町(位置 豊田市立稲武小学校 - 稲武町(位置
豊田市立藤岡南中学校 - 西中山町(位置 豊田市立中山小学校 - 西中山町(位置
豊田市立浄水中学校 - 大清水町(位置 豊田市立浄水小学校 - 浄水町(位置
豊田市立浄水北小学校 - 浄水町(位置
私立

こども園・幼稚園など編集

公立こども園
  • 豊田市立朝日こども園 - 日南町(位置
  • 豊田市立上郷こども園 - 上郷町(位置
  • 豊田市立挙母こども園 - 挙母町(位置
  • 豊田市立住吉こども園 - 住吉町(位置
  • 豊田市立高橋こども園 - 水間町(位置
  • 豊田市立童子山こども園 - 小坂町(位置
  • 豊田市立トヨタこども園 - 水源町(位置
  • 豊田市立野見こども園 - 美里(位置
  • 豊田市立平山こども園 - 平山町(位置
  • 豊田市立藤藪こども園 - 豊栄町(位置
  • 豊田市立宮口こども園 - 宮口町(位置
  • 豊田市立美和こども園 - 百々町(位置
  • 豊田市立山之手こども園 - 山之手(位置
  • 豊田市立若林こども園 - 若林東町(位置
  • 豊田市立伊保こども園 - 保見町(位置
  • 豊田市立今こども園 - 今町(位置
  • 豊田市立梅坪こども園 - 梅坪町(位置
  • 豊田市立永新こども園 - 永覚新町(位置
  • 豊田市立大畑こども園 - 篠原町(位置
  • 豊田市立大林こども園 - 大林町(位置
  • 豊田市立上鷹見こども園 - 上高町(位置
  • 豊田市立越戸こども園 - 越戸町(位置
  • 豊田市立駒場こども園 - 駒場町(位置
  • 豊田市立寿恵野こども園 - 鴛鴨町(位置
  • 豊田市立高嶺こども園 - 和会町(位置
  • 豊田市立高美こども園 - 若林西町(位置
  • 豊田市立竹村こども園 - 中町(位置
  • 豊田市立堤ケ丘こども園 - 堤町(位置
  • 豊田市立寺部こども園 - 上野町(位置
  • 豊田市立透成こども園 - 西広瀬町(位置
  • 豊田市立渡刈こども園 - 渡刈町(位置
  • 豊田市立豊松こども園 - 豊松町(位置
  • 豊田市立中金こども園 - 城見町(位置
  • 豊田市立中根山こども園 - 高岡本町(位置
  • 豊田市立根川こども園 - 下林町(位置
  • 豊田市立ひかりこども園 - 矢並町(位置
  • 豊田市立東広瀬こども園 - 東広瀬町(位置
  • 豊田市立東山こども園 - 渋谷町(位置
  • 豊田市立平井こども園 - 百々町(位置
  • 豊田市立広沢こども園 - 舞木町(位置
  • 豊田市立本地こども園 - 本地町(位置
  • 豊田市立松平こども園 - 九久平町(位置
  • 豊田市立御船こども園 - 御船町(位置
  • 豊田市立若園こども園 - 中根町(位置
  • 豊田市立若宮こども園 - 若宮町(位置
  • 豊田市立飯野こども園 - 藤岡飯野町(位置
  • 豊田市立石畳こども園 - 白川町(位置
  • 豊田市立木瀬こども園 - 木瀬町(位置
  • 豊田市立中山こども園 - 西中山町(位置
  • 豊田市立御作こども園 - 御作町(位置
  • 豊田市立大草こども園 - 小原町(位置
  • 豊田市立北栄こども園 - 下仁木町(位置
  • 豊田市立道慈こども園 - 乙ケ林町(位置
  • 豊田市立足助もみじこども園 - 岩神町(位置
  • 豊田市立則定こども園 - 則定町(位置
  • 豊田市立大蔵こども園 - 大蔵町(位置
  • 豊田市立冷田こども園 - 冷田町(位置
  • 豊田市立足助まゆみこども園 - 足助町(位置
  • 豊田市立大沼こども園 - 大沼町(位置
  • 豊田市立東部こども園 - 羽布町(位置
  • 豊田市立杉本こども園 - 杉本町(位置
  • 豊田市立小渡こども園 - 下切町(位置
  • 豊田市立稲武こども園 - 武節町(位置
  • 豊田市立益富こども園 - 志賀町(位置
私立こども園
  • 青松こども園 - 朝日ケ丘(位置
  • 淨光こども園 - 宮町(位置
  • 中央こども園 - 四郷町(位置
  • 東海こども園 - 野見町(位置
  • こじまこども園 - 金谷町(位置
  • 星ケ丘こども園 - 中田町(位置
  • たかはらこども園 - 高原町(位置
  • わかばこども園 - 若林東町(位置
  • 第二わかばこども園 - 若林東町(位置
  • いぼばらこども園 - 大清水町(位置
  • 第二いぼばらこども園 - 大清水町(位置
  • 浄水ひかりこども園 - 浄水町(位置
  • 豊田大和キッズこども園 - 今町(位置
  • 杜のひかりこども園 - 大清水町(位置
私立幼保連携型認定こども園
  • 挙母ルーテル幼稚園 - 桜町(位置
  • 中山松元幼稚園 - 西中山町(位置
  • 美山幼稚園 - 深田町(位置
  • 保見ケ丘幼稚園 - 保見ケ丘(位置
  • 井上幼稚園 - 井上町(位置
  • 五ケ丘大和幼稚園 - 五ケ丘(位置
  • 林丘幼稚園 - 大林町(位置
  • 浄水松元幼稚園 - 浄水町(位置
  • 豊田聖霊幼稚園 - 聖心町(位置
  • 豊田東丘幼稚園 - 宝来町(位置
  • 名古屋柳城短期大学附属豊田幼稚園 - 市木町(位置
  • 竜神こども園 - 竜神町(位置
  • うねべこども園 - 畝部西町(位置
  • 堤こども園 - 本田町(位置
  • 東保見こども園 - 保見ケ丘(位置
  • みずほこども園 - 瑞穂町(位置
  • 丸山こども園 - 丸山町(位置
小規模保育事業所
  • キッズハウスとよた - 西町(位置
  • ナースリーハウス - 陣中町(位置
私立幼稚園
  • 美里幼稚園 - 美里(位置
  • まふみ幼稚園 - 東梅坪町(位置
  • 豊田大和幼稚園 - 今町(位置
  • 豊田星ケ丘幼稚園 - 中田町(位置
  • 松平大和幼稚園 - 岩倉町(位置
  • ベル豊田幼稚園 - 五ケ丘(位置
  • 青木幼稚園 - 青木町(位置
  • ひらしば幼稚園 - 陣中町(位置
  • 飯野ひかり幼稚園 - 藤岡飯野町(位置
  • 豊田花園幼稚園 - 花園町(位置

特別支援学校編集

インターナショナル・スクール編集

ブラジル学校

指定自動車教習所編集

  • 豊田自動車学校 - 前山町(位置
  • トヨタ中央自動車学校 - 三軒町(位置

研究機関編集

主な研究施設

教育支援施設編集

子育て支援施設
  • 豊田市こども発達センター - 西山町(位置
  • とよた子育て総合支援センター「あいあい」 - 若宮町(T-FACE A館9階)
  • 志賀子どもつどいの広場「ゆうゆう」 - 志賀町(位置
  • 柳川瀬子どもつどいの広場「にこにこ」 - 畝部東町(位置
  • 足助子育て支援センター - 岩神町(豊田市立足助もみじこども園内)
  • 飯野子育て支援センター - 藤岡飯野町(豊田市立飯野こども園内)
  • 伊保子育て支援センター - 保見町(豊田市立伊保こども園内)
  • 越戸子育て支援センター - 越戸町(豊田市立越戸こども園内)
  • 堤子育て支援センター - 本田町(豊田市立堤こども園内)
  • 渡刈子育て支援センター - 渡刈町(豊田市立渡刈こども園内)
  • 宮口子育て支援センター - 宮口町(豊田市立宮口こども園内)
  • 山之手子育て支援センター - 山之手(豊田市立山之手こども園内)
  • 若園子育て支援センター - 中根町(豊田市立若園こども園内)
  • 稲武子育て支援センター - 武節町(豊田市立稲武こども園内)
  • 大草子育て支援センター - 小原町(豊田市立大草こども園内)
  • 大沼子育て支援センター - 大沼町(豊田市立大沼こども園内)
  • 杉本子育て支援センター - 杉本町(豊田市立杉本こども園内)

その他の施設編集

 
教職員会館
(2019年(平成31年)1月)
  • 教職員会館 - 保見町(位置
  • 中部給食センター - 栄生町(位置
  • 東部給食センター - 東山町(位置
  • 南部給食センター - 竹元町(位置
  • 平和給食センター - 平和町(位置
  • 北部給食センター - 井上町(位置
  • 豊田特別支援学校調理場 - 大清水町(位置
  • 藤岡給食センター - 木瀬町(位置
  • 足助給食センター - 足助町(位置
  • 稲武給食センター - 稲武町(位置

交通編集

概要編集

トヨタ自動車の企業城下町ということもあり自家用車の利用比率はかなり高い[要出典]。そのため、バス路線の廃止や交通空白地域への対策としてコミュニティバスを導入している。近年では、公共交通機関の通勤利用をトヨタ自動車をはじめとして企業ぐるみで推進している。

鉄道路線編集

 
市内の鉄道路線図
(2018年(平成30年)11月現在)

豊田市内を通る鉄道路線は概ね南北に通っており、東西に通る路線は名鉄豊田線・リニモなどごく一部のみである。路線は西部の一部地域に固まって建設されており、東部には全くない。 国鉄JR線だった岡多線も、1988年(昭和63年)に愛知環状鉄道愛知環状鉄道線に転換されたため、JRの鉄道路線・駅が無い市である。

名古屋駅に出るには、名鉄知立駅名古屋市営地下鉄伏見駅丸の内駅・愛知環状鉄道高蔵寺駅中岡崎駅岡崎駅・リニモ藤が丘駅などで1回は乗り換えが必要となる。

中部国際空港(セントレア)へ鉄道で行くには、豊田市駅から名鉄電車で行けるが、知立駅神宮前駅で乗り換える必要がある。さらに神宮前駅から中部空港までノンストップで行く場合は、ミュースカイに乗るためμチケット(特別車両券)が必要で、360円が別途かかる[注釈 7]

なお、名鉄・リニモ・愛知環状鉄道のいずれもICカード乗車券manacaまたはTOICAのエリア内であり、manaca・TOICAと相互利用できる各種IC乗車カードの利用が可能である。

将来的に名鉄は三河線の知立 - 豊田市間を複線化を目指し2027年までには名鉄名古屋 - 豊田市間に特急を運行させ、現行の60分から約40分に短縮する計画を立てているが、知立駅の高架事業と複線化工事を負担する経費が知立市の財政的に問題になっているため現段階では豊田市内の区間は複線化される一方で知立市内は一部単線となる構想である。

名古屋鉄道(名鉄)
(みよし市)- (02)浄水駅位置) - (01)上豊田駅位置) - (MY08)梅坪駅位置
(11)猿投駅位置) - (10)平戸橋駅位置) - (09)越戸駅位置) - (08)梅坪駅 - (07)豊田市駅位置) - (06)上挙母駅位置) - (05)土橋駅位置) - (04)竹村駅位置) - (03)若林駅位置) - (02)三河八橋駅位置) -(知立市)
愛知環状鉄道(愛環)
(瀬戸市)- 八草駅位置) - 篠原駅位置) - 保見駅位置) - 貝津駅位置) - 四郷駅位置) - 愛環梅坪駅位置) - 新豊田駅位置) - 新上挙母駅位置) - 三河豊田駅位置) - 末野原駅位置) - 永覚駅位置) - 三河上郷駅位置) -(岡崎市)
その他、北野桝塚駅 - 大門駅(いずれも岡崎市)間でも約165メートルではあるが当市を通過している。
愛知高速交通(リニモ)
(長久手市)- 陶磁資料館南駅位置) - 八草駅位置
廃止路線
名古屋鉄道
上挙母駅 - トヨタ自動車前駅位置) - 鴛鴨駅 - 渡刈駅位置) -(岡崎市)
  • 2004年(平成16年)廃止) 三河線
猿投駅 - 三河御船駅位置) - 枝下駅位置) - 三河広瀬駅位置) - 西中金駅位置

バス路線編集

 
とよたおいでんバス
(2011年(平成23年)2月)

豊田市には鉄道のない地域や駅から遠く離れた地区が多いため、合併前の旧市域を中心に多くのバス路線が設定されている。乗り換えなしで豊田市駅から名古屋の中心部のオアシス21)や、伏見名鉄バスセンター(名古屋駅)まで行くことができる都市間高速バスが存在し、豊田市駅から名古屋駅に向かう場合、名鉄電車や愛知環状鉄道を利用するよりも安い運賃で行くことが可能である。定期券の設定は通勤定期はあるが通学定期はない。

また、中部国際空港(セントレア)へは、直行バスが存在し、名鉄バスが運行している。

名鉄バス
JR東海バス
豊栄交通
  • トヨタ本社線
コミュニティバス

道路編集

近年、新東名高速道路や東海環状自動車道の整備が進み、県内有数の交通の拠点になりつつある。

高速道路
 
工場密集地域を貫く道路
(新生町、2010年(平成21年)10月)
  • E1 東名高速道路
(岡崎市) - (19-1)豊田ジャンクション位置) - 上郷サービスエリア位置) - (20)豊田インターチェンジ位置) -(みよし市)
(岡崎市) - (1)豊田東ジャンクション位置
(1)豊田東ジャンクション - (2)豊田東インターチェンジ位置) - (19-1)豊田ジャンクション - (3)豊田南インターチェンジ位置) - 刈谷パーキングエリア位置) -(刈谷市)
(1)豊田東ジャンクション - (2)豊田松平インターチェンジ位置) - (2-1)鞍ヶ池パーキングエリア位置) - (3)豊田勘八インターチェンジ位置) - (4)豊田藤岡インターチェンジ位置) -(瀬戸市)
一般有料道路
(1)八草インターチェンジ位置) - (2)八草東インターチェンジ位置) - 八草本線料金所位置) - (3)加納インターチェンジ位置) - (4)猿投インターチェンジ位置) - (5)猿投東インターチェンジ位置) - (6)中山インターチェンジ位置) - 西広瀬パーキングエリア位置) - 西広瀬本線料金所位置) - (7)西広瀬インターチェンジ位置) - (8)枝下インターチェンジ位置) - (9)力石インターチェンジ位置
(知立市) - (4)生駒インターチェンジ位置) - 仮出入口
国道
県道

「豊田」ナンバー編集

自動車のナンバープレートは、以前は「三河」ナンバーが使われていた。豊田市では、2005年(平成17年)5月には愛知県から国土交通省へ要望として提出された。7月28日に「ご当地ナンバー」を導入推進する地域として、愛知県では「岡崎」「一宮」と共に選ばれた。実際に「豊田」ナンバーが導入されたのは2006年(平成18年)10月10日である。なお、このナンバーが適用されるのは豊田市内のみとなる。

交通安全編集

  • 豊田市交通安全学習センター(位置

その他編集

  • 朝日ケ丘自転車保管所(位置

宗教施設編集

寺院編集

挙母地区
  • 安栖院 - 桜町(位置)。浄土宗。
  • 安長寺 - 梅坪町(位置)。真宗大谷派。
  • 一乗教会 - 竹生町(位置)。真宗興正派。
  • 観音院 - 千足町(位置)。浄土宗西山深草派。
  • 観音寺 - 本地町(位置)。臨済宗。
  • 久修寺 - 東新町(位置)。日蓮正宗。
  • 恵光寺 - 長興寺(位置)。臨済宗東福寺派。
  • 庚申寺 - 東梅坪町(位置)。曹洞宗。
  • 弘法院豊田稲荷 - 小坂本町(位置)。真言宗醍醐派。
  • 光明寺 - 下市場町(位置)。浄土宗。
  • 採養院 - 小坂町(位置)。浄土宗。
  • 三光寺松鷹坊 - 金谷町(位置)。真言宗醍醐派。
  • 浄覚寺 - 宮町(位置)。真宗大谷派。
  • 無量院浄久寺 - 喜多町(位置)。浄土宗。
  • 大盛院松元寺 - 本地町(位置)。浄土宗。
  • 常行院願王寺 - 今町(位置)。浄土宗。
  • 常光寺 - 下市場町(位置)。臨済宗東福寺派。
  • 昌樹院 - 小坂町(位置)。浄土宗。
  • 称念寺 - 河合町(位置)。浄土宗。
  • 浄法寺 - 本新町(位置)。浄土宗。
  • 神龍寺 - 朝日ケ丘(位置)。曹洞宗。
  • 水音寺 - 上挙母(位置)。真言宗醍醐派。
  • 瑞光院 - 挙母町(位置)。浄土宗。
  • 善宿寺 - 下林町(位置)。真宗大谷派。
  • 大亀院 - 長興寺(位置)。
  • 長興寺 - 長興寺(位置)。臨済宗東福寺派。
  • 道住寺 - 本地町(位置)。真宗大谷派。
  • 紫雲院洞泉寺 - 小坂町(位置)。浄土宗。
  • 徳住寺 - 竹生町(位置)。浄土宗。
  • 如来寺 - 本新町(位置)。真宗大谷派。
  • 福寿院無量寺 - 宮口町(位置)。浄土宗。
  • 乗願院福満寺 - 金谷町(位置)。浄土宗。
  • 本覚院法雲寺 - 土橋町(位置)。浄土宗。
  • 三河別院挙母支院 - 神明町(位置)。真宗大谷派。
  • 妙見寺 - 日南町(位置)。日蓮宗。
  • 薬王寺 - 小坂町(位置)。浄土宗。
  • 薬師寺 - 京町(位置)。曹洞宗。
  • 陽龍寺 - 樹木町(位置)。真宗大谷派。
  • 龍寿院 - 千足町(位置)。臨済宗永源寺派。
  • 霊岩寺 - 平芝町(位置)。曹洞宗。
高橋地区
  • 医王寺 - 矢並町(位置)。曹洞宗。
  • 往生院地蔵寺 - 高橋町(位置)。浄土宗。
  • 観音院 - 渡合町(位置)。浄土宗。
  • 観音寺 - 上野町(位置)。浄土宗。
  • 岩滝寺 - 岩滝町(位置)。浄土宗。
  • 行徳寺 - 室町(位置)。真宗大谷派。
  • 庚申寺 - 野見町(位置)。浄土宗。
  • 庚申寺 - 志賀町(位置)。曹洞宗。
  • 庚鈴院 - 古瀬間町(位置)。浄土宗。
  • 孤雲院 - 広川町(位置)。浄土宗。
  • 極楽寺 - 御立町(位置)。浄土宗。
  • 西谷院 - 志賀町(位置)。浄土宗。
  • 地蔵院 - 広川町(位置)。浄土宗。
  • 守綱寺 - 寺部町(位置)。真宗大谷派。
  • 称安寺 - 池田町(位置)。浄土宗。
  • 中山清閑院浄願寺 - 志賀町(位置)。真宗大谷派。
  • 性源寺 - 広川町(位置)。浄土宗。
  • 昌光寺 - 市木町(位置)。曹洞宗。
  • 正信寺 - 大見町(位置)。真宗大谷派。
  • 浄泉寺 - 市木町(位置)。曹洞宗。
  • 浄土院 - 寺部町(位置)。浄土宗。
  • 常楽寺 - 野見町(位置)。真宗大谷派。
  • 松林寺 - 矢並町(位置)。真宗高田派。
  • 心学院浄名寺 - 野見町(位置)。浄土宗。
  • 随応院不遠寺 - 寺部町(位置)。浄土宗。
  • 智照寺 - 扶桑町(位置)。真宗大谷派。
  • 東高院 - 寺部町(位置)。浄土宗。
  • 東光院 - 平井町(位置)。曹洞宗。
  • 念仏寺 - 広川町(位置)。浄土宗。
  • 未来寺 - 志賀町(位置)。曹洞宗。
  • 無能寺 - 森町(位置)。浄土宗。
  • 明勝寺 - 上野町(位置)。真宗大谷派。
  • 薬師寺 - 御立町(位置)。浄土宗。
  • 龍田院 - 古瀬間町(位置)。曹洞宗。
  • 地蔵院蓮台寺 - 上野町(位置)。浄土宗。
上郷地区
  • 安穏寺 - 配津町(位置)。浄土宗。
  • 安福寺 - 鴛鴨町(位置)。真宗大谷派。
  • 一運院 - 鴛鴨町(位置)。浄土宗。
  • 一光寺 - 永覚町(位置)。
  • 引接寺 - 畝部西町(位置)。浄土宗。
  • 永覚教会 - 永覚町(位置)。浄土宗。
  • 願正寺 - 桝塚西町(位置)。真宗大谷派。
  • 願成寺 - 畝部東町(位置)。真宗大谷派。
  • 観音教会 - 桝塚東町(位置)。浄土宗。
  • 観音寺 - 永覚町(位置)。浄土宗。
  • 行福寺 - 桝塚東町(位置)。浄土宗。
  • 顕明寺 - 豊栄町(位置)。真宗大谷派。
  • 弘願寺 - 和会町(位置)。真宗大谷派。
  • 幸福寺 - 畝部西町(位置)。浄土宗。
  • 西光寺三河豊田布教所 - 和会町(位置)。浄土真宗本願寺派。
  • 浄願寺 - 上郷町(位置)。真宗大谷派。
  • 真月院 - 和会町(位置)。浄土宗。
  • 清安寺 - 畝部東町(位置)。浄土宗。
  • 誓願寺 - 上郷町(位置)。浄土宗。
  • 西蓮教会 - 配津町(位置)。浄土宗。
  • 専修寺 - 福受町(位置)。浄土宗。
  • 専念寺 - 永覚町(位置)。真宗大谷派。
  • 大通院 - 渡刈町(位置)。浄土宗。
  • 超願寺 - 和会町(位置)。真宗大谷派。
  • 天道院 - 上郷町(位置)。浄土宗。
  • 渡刈教会 - 渡刈町(位置)。浄土宗。
  • 阿弥陀院福林寺 - 畝部東町(位置)。浄土宗。
  • 遍照寺 - 鴛鴨町(位置)。浄土宗。
  • 桝塚教会 - 桝塚西町(位置)。浄土宗。
  • 聞名寺 - 広美町(位置)。真宗大谷派。
  • 薬王院 - 畝部東町(位置)。真言宗豊山派。
  • 祐専寺 - 畝部東町(位置)。真宗大谷派。
  • 祐蔵寺 - 幸町(位置)。浄土宗。
  • 隣松寺 - 幸町(位置)。浄土宗。
高岡地区
  • 阿弥陀律寺 - 西田町(位置)。浄土宗。
  • 円楽寺 - 若林西町(位置)。真宗大谷派。
  • 願誓寺 - 前林町(位置)。真宗大谷派。
  • 教照寺 - 吉原町(位置)。真宗大谷派。
  • 光恩寺 - 竹元町(位置)。真宗大谷派。
  • 庚申寺 - 竹元町(位置)。浄土宗。
  • 高林寺 - 堤町(位置)。浄土宗。
  • 極楽寺 - 駒場町(位置)。臨済宗妙心寺派。
  • 西雲寺 - 住吉町(位置)。真宗大谷派。
  • 紫雲院 - 住吉町(位置)。浄土宗。
  • 順了寺 - 本田町(位置)。浄土宗。
  • 成就律寺 - 大林町(位置)。浄土宗。
  • 浄照寺 - 若林西町(位置)。真宗大谷派。
  • 真浄寺 - 中根町(位置)。真宗大谷派。
  • 瑞応寺 - 堤本町(位置)。曹洞宗。
  • 徳念寺 - 駒場町(位置)。浄土真宗本願寺派。
  • 徳本寺 - 堤本町(位置)。曹洞宗。
  • 万国寺 - 中田町(位置)。真宗大谷派。
  • 本源寺 - 御幸本町(位置)。浄土宗。
  • 宝樹院 - 上丘町(位置)。浄土宗西山深草派。
  • 満徳寺 - 前林町(位置)。真宗大谷派。
  • 萬福寺 - 大林町(位置)。真宗大谷派。
  • 養寿寺 - 花園町(位置)。真宗大谷派。
  • 龍興寺 - 中町(位置)。臨済宗妙心寺派。
猿投地区
  • 阿弥陀院 - 平戸橋町(位置)。浄土宗。
  • 雲龍寺 - 四郷町(位置)。曹洞宗。
  • 延命寺 - 四郷町(位置)。曹洞宗。
  • 観音院 - 越戸町(位置)。真言宗醍醐派。
  • 観音寺 - 乙部町(位置)。浄土宗。
  • 喜宝寺 - 加納町(位置)。曹洞宗。
  • 弘誓院 - 加納町(位置)。浄土宗。
  • 鞍馬山別院弘恵寺 - 井上町(位置)。鞍馬弘教。
  • 桂林寺 - 御船町(位置)。曹洞宗。
  • 庚申寺 - 舞木町(位置)。浄土宗。
  • 厚徳寺 - 本徳町(位置)。曹洞宗。
  • 光明寺 - 花本町(位置)。真宗大谷派。
  • 光輪寺 - 四郷町(位置)。真宗大谷派。
  • 十王寺 - 亀首町(位置)。曹洞宗。
  • 浄厳寺 - 御船町(位置)。浄土宗。
  • 称讃寺 - 亀首町(位置)。浄土宗。
  • 浄禅寺 - 亀首町(位置)。曹洞宗。
  • 信光寺 - 荒井町(位置)。浄土宗。
  • 流山寺摂取院 - 猿投町(位置)。浄土宗。
  • 専修院 - 越戸町(位置)。浄土宗。
  • 大松寺 - 加納町(位置)。
  • 大悲殿東昌寺 - 猿投町(位置)。曹洞宗。
  • 長寿寺 - 亀首町(位置)。曹洞宗。
  • 塚本教会 - 加納町(位置)。浄土宗。
  • 透玄寺 - 上原町(位置)。曹洞宗。
  • 宝積寺 - 西広瀬町(位置)。曹洞宗。
  • 大定院 - 御船町(位置)。不動教。
  • 明王寺 - 舞木町(位置)。曹洞宗。
  • 妙学院 - 亀首町(位置)。
  • 薬王寺 - 枝下町(位置)。曹洞宗。
  • 薬師寺 - 越戸町(位置)。浄土宗。
保見地区
  • 永福寺 - 保見町(位置)。黄檗宗。
  • 高善寺 - 貝津町(位置)。法華宗陣門流。
  • 地蔵寺 - 保見町(位置)。曹洞宗。
  • 浄福寺 - 伊保町(位置)。真宗大谷派。
  • 正林寺 - 広幡町(位置)。曹洞宗。
  • 宋岳寺 - 貝津町(位置)。曹洞宗。
  • 長善寺 - 貝津町(位置)。浄土宗。
  • 徳翁院 - 八草町(位置)。曹洞宗。
  • 徳合院 - 東保見町(位置)。曹洞宗。
  • 報恩寺 - 伊保町(位置)。臨済宗東福寺派。
  • 薬師寺 - 篠原町(位置)。曹洞宗。
  • 永沢寺 - 篠原町(位置)。曹洞宗。
  • 了喜院 - 保見町(位置)。浄土宗。
  • 龍洞寺 - 篠原町(位置)。曹洞宗。
  • 林光寺 - 田籾町(位置)。曹洞宗。
  • 和徳寺 - 保見町(位置)。真宗大谷派。
石野地区
  • 恩真寺 - 山中町(位置)。曹洞宗。
  • 観音院 - 芳友町(位置)。浄土宗西山深草派。
  • 金泉寺 - 東広瀬町(位置)。曹洞宗。
  • 広済寺 - 東広瀬町(位置)。曹洞宗。
  • 広昌院 - 力石町(位置)。浄土宗。
  • 広沢寺 - 東広瀬町(位置)。真宗大谷派。
  • 極楽寺 - 藤沢町(位置)。真宗大谷派。
  • 松興寺 - 松嶺町(位置)。真宗大谷派。
  • 浄心寺 - 山中町(位置)。浄土宗。
  • 浄専寺 - 小峯町(位置)。真宗大谷派。
  • 性善寺 - 石野町(位置)。真宗大谷派。
  • 清通寺 - 上高町(位置)。真宗大谷派。
  • 千鳥寺 - 千鳥町(位置)。曹洞宗。
  • 増慶寺 - 野口町(位置)。真宗大谷派。
  • 智誓寺 - 富田町(位置)。真宗大谷派。
  • 中金寺 - 中金町(位置)。真宗大谷派。
  • 寺谷下教会 - 寺下町(位置)。真宗大谷派。
  • 成合教会 - 成合町(位置)。真宗大谷派。
  • 如意寺 - 力石町(位置)。真宗大谷派。
  • 芳友寺 - 芳友町(位置)。真宗大谷派。