中尾隆聖

日本の声優 (1951-)

中尾 隆聖(なかお りゅうせい、1951年昭和26年〉2月5日[2][10][17][18] - )は、日本男性声優東京都中央区日本橋出身[9]81プロデュース所属[11]

なかお りゅうせい
中尾 隆聖
2017年撮影
2017年撮影
プロフィール
本名 竹尾[注 1] 智晴[2][3][4]
(たけお ともはる)[5][6][7][8]
愛称 トモちゃん[6][7][8]
性別 男性
出身地 日本の旗 日本東京都中央区日本橋[9]
生年月日 (1951-02-05) 1951年2月5日(73歳)
血液型 A型[2][10]
職業 声優
事務所 81プロデュース[11]
配偶者 あり[12]
著名な家族 長男:竹尾一真[13]
公式サイト 中尾 隆聖|株式会社81プロデュース‐声優プロダクション
公称サイズ(時期不明)[10]
身長 / 体重 165 cm / 50[14] kg
スリーサイズ 88 - 75 - 90 cm
俳優活動
活動期間 1954年 -
ジャンル テレビドラマ舞台
デビュー作フクちゃん[15][16]
声優活動
活動期間 1965年 -
デビュー作 『わが家はいっぱい』[15]
ジュン(『宇宙パトロールホッパ』)アニメデビュー[1][16]
声優テンプレート | プロジェクト | カテゴリ

本名:竹尾 智晴(たけお ともはる)[2][5][6]。かつては本名[5][6]南谷 智晴(みなみや ともはる)[19][3][4]中尾 竜生[3][4](なかお りゅうせい)の芸名で活動した。

略歴 編集

幼少期から家庭の都合で祖父母に育てられる[12]。祖母が「芸能界に向いているんじゃないか」と言われ、祖父母の勧めで、3歳のころに児童劇団劇団ひまわり」に入団[20][12][15][21]。5歳でラジオドラマフクちゃん』でデビュー[20][15][16]。その後、プレイヤーズ・センターを経て[9]1957年より東京俳優生活協同組合に所属[2][7]。同期には、池田秀一、小柳徹、太田博之志垣太郎などがいる[7]。中学生で祖父母が経営していたアパートで一人暮らしを始める[12]

幼い頃から子役の仕事で得てきたお金を祖父母に預けて貯金してもらい、高校進学時に「このお金で大学に行くのもいいし、好きなことに使ってもいい」と貯金通帳を手渡され、その貯金を元手に店を経営して生計を立て、並行して好きな芝居を続けることを考えていた[16][21]。しかし店を始める資金が足らず、役者の仕事のかたわらバーテンダー、弾き語りのアルバイトを始める[16]。北区立滝野川第七小学校(現:北区立田端小学校[注 2]早稲田実業学校を卒業[2]後、アルバイトで知り合った人物から「いい物件があるんだけど、店をやってみない?」と声をかけられ、「手持ちがあまりない」と言っていたところ「足りない分はなんとかしてあげるよ」とお金を貸し、新宿二丁目スナックを5年間、借金を返し、2年で閉店するまで経営をしながら、役者の仕事を続けた[16][12]

25歳で結婚し、2つ3つ掛け持ちでもすれば家族を養えると思い、仕事と並行してアルバイトの弾き語りをしていた[12][23]。役者の仕事は中尾にとって夢であり、役者自体で生活費を稼ごうとは考えていなかった[23]

ある日、妻から「いつまでも弾き語りなんてできないし、アルバイトを辞めれば」と言われ、「アルバイトを辞めたら生活していけない」と答えていたが、妻は「貧乏だっていいじゃない」と言ってもらい、弾き語りの仕事は辞めて、住んでいた場所もマンションから六畳一間に引越す[12][23]。しかしその頃には店も閉店し、「自分の生き方は間違ってたかな」と思い始めていた[12]。同時期に現・81プロデュースの社長の南沢道義に声を掛けられたものの、「声優の事務所?芝居やりたいから」と断っていた[12]。何回か南沢と会っていくうちに、子供の頃から役者をしていたが、「事務所に誘われたのって初めてだな」と思い、南沢からは「いろいろやりたいことはあるかもしれないが、まずは、食っていこうよ」という一言が2015年時点でも忘れず、その時に抱えていた悩みなどもすべて話し、南沢を信頼して、拾ってもらおうと思ったという[12][23]。その選択が2015年時点でも「役者の仕事が続けていられるのだ」と思っているという[23]。その後は役者の仕事に対する意識が変わり、仕事が増えていき、役者だけで食べていけるようになった[12][23]

声優業としては、吹き替えは『わが家はいっぱい』[15]テレビアニメでは1965年の『宇宙パトロールホッパ』の主人公・ジュン役がデビュー作となる[1][16]。声優の中でも草分け的存在になるが、声優業と並行して1970年代半ばまで数々のテレビドラマに出演しており、フリー[23]ぷろだくしょんバオバブ[9][24]を経て81プロデュースに所属するまでは自身を「声優」と呼ばれることに反発していたという[25]

当初は本名で活動していたが、妻の勧めで姓名判断芸名を「中尾隆聖」に改名[6]

ドラマティック・カンパニーでの舞台に多数出演。また同公演での演出も多数担当し、ミュージカルを中心とした舞台活動を行なっている。同劇団は中尾の高齢を理由にメンバーとも相談した結果、2022年をもって解散した[26]。その他にもラジオ番組パーソナリティのほかレコードも数多くリリース。

受賞歴 編集

人物 編集

エピソード 編集

声優としては、アニメ、外画、テレビ番組などで活躍している[30]。シャープで甲高い独特の声質の持ち主で、「一度聞けばその声は忘れられない」と評される[31]。中尾はアニメでゲイでもあるオネエ言葉を使った声質と同じのが多い。後述のばいきんまんやフリーザを初め悪役を演じるイメージが強いが、マスコットキャラクターを演じる機会も多くあり、演技力の幅は広い[31]。また、中尾自身は自分にとっての役作りになる、欠点の多い人間を演じるのが好きであると話している[32]

趣味は乗馬スキースケートダイビング[2]ギター作曲[11]

役者仲間からは本名を元にした「トモちゃん」の愛称で呼ばれている[6]

中学時代はバスケット部、高校時代はアイスホッケー部に所属していた[22]

1980年代初期に神谷明内田直哉福沢良一(福沢良)らとユニット「フォーインワン」を組んでいた。

子役時代を経て、声優としての仕事が安定するようになるまでの間、中尾は俳優として鳴かず飛ばずの時期が長く続き、マスコミの仕事の激減をはじめ、精神的にかなり堪えた時期が続いたという。その間、舞台出演が多くなり、野沢那智劇団などへの客演の機会を数多く経験し、役者としての自信を取り戻していったという。「声優として今も仕事を続けていられるのは野沢さんのおかげ」と中尾は回想している。

ばいきんまんとして出演 編集

それいけ!アンパンマン』でのばいきんまんが喜びを表す時に使う「ハ〜ヒフ〜ヘホ〜!」やアンパンマンを皮肉る時に発する「出たな、お邪魔虫!」などの台詞は中尾のアドリブという噂があったが、これは実際に台本に書かれた台詞で、本人が著書で否定している[33][34]

ばいきんまんの絵を初めて見たとき、『トッポ・ジージョ』のトッポ・ジージョや『にこにこぷん』のぽろり・カジリアッチIII世などのねずみのキャラクターを演じていたため、「また、ねずみかと思った」と感想を述べている。

ばいきんまん役のオーディションは他のレギュラーキャラクターの倍の時間と回数をかけて行われたものの、該当者が一向に見つからず、遂には原作者のやなせたかしが自らがばいきんまん役を熱望するほどだったという[35][34]。関連書籍では中尾の起用について「曰く付き」と称されるほどだった[36]

ばいきんまんの独特なだみ声は、元々は遊び半分から作り出した声であり、喉への負担が大きい。『アンパンマン』放送開始当初の中尾は『にこにこぷん』でぽろり、終了後の『ドレミファ・どーなっつ!』でれっしーも演じていた。このために「視聴者が重なる子供向け番組で、同じ声で一方が主役で一方が悪役だと、子どもに混乱や悪影響を与えるのでは」と考え、声質が重ならないようだみ声を作ったという話を語ったこともある[31][34][37]オーディションでは「普通の声で演じても面白くない」「他の作品と差別化しよう」と考え、さらに潰した声で臨んでいた[38]

中尾は「(『アンパンマン』の放送が)スタート直後は、まさかこんな長寿番組になるとは思わなかった」と回顧している。ところがばいきんまんの声は非常に好評となり、加えて番組が放送35年を超えるロングランとなったため、その発声の維持に苦戦することになった。初期は「これじゃ声出なくなるよな」と思う程声を潰して演じていたため、実際に『アンパンマン』の収録後は声が出なくなり、「(アンパンマンの収録と)同日に他の仕事は受けられなかった」「次の日には違うキャラクターの声をやらなければいけないので、とてもしんどかった」とのこと[34][37]。特に、舞台公演期間とアフレコが重なった時の労力は半端ではないという。ばいきんまんの台詞が多い回では滝のように汗を流しながら演じることもあり[31]、その姿を見ていた共演の山寺宏一は「あの姿見たらマジにならずにはいられないと触発される」と語っている。『アンパンマン』放送30周年を記念した戸田恵子(アンパンマン役)との対談では「ここまで続くのならもっと楽な声にしておくんだった(笑)[31]」「(今は慣れたが、当時は)『何でこんな大変な声を作ってしまったんだろう』と毎回のように思っていた」と振り返っている[38]。『アンパンマン』放送35周年のインタビューでは、「ばいきんまんの声が地声に近くなって、声を出すのはどんどん楽になっていきました」とも語っている[37]

ドキンちゃん役であった鶴ひろみが2017年に死去した時には「30年間の相方」と語り、2018年に行われた「鶴ひろみを送る会」では、中尾は鶴に「ドキンちゃん、バイバイキーン」とメッセージを送った[39]

フリーザ役 編集

ドラゴンボール』にてタンバリン役で出演した後、続編『ドラゴンボールZ』ではフリーザを担当。これは中尾の経歴の中でも、はまり役として紹介されることの多いキャラクターの1つである。中尾はフリーザを見た時、「時代劇公家」をイメージしたと語る[31]。また、『ドラゴンボールZ』出演を長男に話した際は非常に喜ばれたが、フリーザ役については「ああ、悪い奴だね…」と言われた[32]。後年の中尾のインタビューでは、タンバリン役については、「すぐ死んじゃうよ」と展開をばらされるなど[40]長男の反応は悪かったが、「フリーザ役をやるよ」と言ったときは尊敬のまなざしに変わったと語っている[41][42][40]。フリーザを嫌いなキャラクターとして挙げている孫悟空役の野沢雅子は「フリーザの悪役ぶりがいいだけに頭に来る」とコメントしている[43] 一方、「大人になりきれない部分が残っていてカワイイところがある」と好意に評しており、2018年のインタビューでは「フリーザは妙な子供っぽさがあるから好き」とも語っている[44]

タンバリンとフリーザはクリリンを殺害しており、役柄上クリリンを「2回も殺した」ため、「他のキャラクターをやるならクリリンがやりたい」と答えたこともある[45]。クリリン役の田中真弓は他の番組で中尾と共演する際にも「中尾が来ると殺される」と言って逃げ出すという[41][42]

劇場版ではフリーザの兄クウラも担当。中尾は「フリーザの延長線上にいるキャラクター」と解釈し、かなり自由にやらせてもらったという[32]

2009年より放送された再編集版『ドラゴンボール改』においてもフリーザとを再び担当し、フロストも担当する。リハーサルを見て自分が現れる以前に「面白い」と思ったと話している[46]

2017年8月13日に丸井渋谷で開催されたドラマティックカンパニー25周年記念イベントに山本正剛をゲストに招き、中尾自身が山本のネタである「ベッピンさんベッピンさん1人飛ばしてドドリアさん」を披露した。山本は光栄だとコメントしており、中尾は山本フリーザを間近で見ると説得力があるとコメントしている[要出典][47]

出演 編集

太字はメインキャラクター。

テレビアニメ 編集

1965年
1968年
1969年
1970年
1971年
1973年
1974年
1975年
1976年
1978年
1979年
1980年
1981年
1982年
1983年
1984年
1985年
1986年
1987年
1988年
1989年
1990年
1991年
1992年
1993年
1994年
1996年
1997年
1998年
1999年
2000年
2001年
  • ONE PIECE(2001年 - 、エリック[58]、父親、シーザー・クラウン[59]
2002年
2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年
2010年
2011年
2012年
2013年
2014年
2015年
2016年
2017年
2018年
2019年
2020年
2021年
2022年
2023年

劇場アニメ 編集

1984年
1985年
1986年
1987年
1989年
1990年
1991年
1992年
1993年
1994年
1995年
1996年
1997年
1998年
1999年
2000年
2001年
2002年
2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年
2010年
2011年
2012年
2013年
2014年
2015年
2016年
2017年
2018年
2019年
2021年
2022年
2023年

OVA 編集

1980年代
1990年代
2000年代
2010年代

Webアニメ 編集

ゲーム 編集

1990年
1992年
  • コズミック・ファンタジー ストーリーズ(バロン、マイセン)
  • コズミック・ファンタジー3 冒険少年レイ(ブラッキー)
1993年
  • コズミック・ファンタジー ビジュアル集
  • ドラゴンボールシリーズ(1993年 - 2022年、フリーザ / ゴールデンフリーザ、クリーザ、クウラ / メタルクウラ、タンバリン、フロスト) - 35作品[一覧 12]
1994年
1996年
1997年
  • サイキックフォースパズル大戦(ブラド・キルステン)
1998年
1999年
2000年
2001年
2002年
2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年
2010年
2011年
2012年
2013年
2014年
2015年
2016年
2017年
2018年
2019年
2020年
2021年
2022年

ドラマCD 編集

ラジオドラマ 編集

※はWebラジオ番組

吹き替え 編集

担当俳優 編集

デビッド・エイゲンバーグ

映画 編集

ドラマ 編集

海外人形劇 編集

アニメ 編集

人形劇 編集

特撮 編集

1966年
  • ウルトラQ(第13話「ガラダマ」守役 1966年3月27日) - 南谷智晴名義
1980年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2010年
2011年
2015年
2021年
2023年

テレビドラマ 編集

  • 月曜日の秘密 第8回「深夜の客」(1957年、日本テレビ)
  • グリーン劇場「今日は留守です」(1960年、TBS)
  • 少年ジェット「第二部の二・黄金の十字架」(1961年、フジテレビ) - 大川眞吾
  • かあちゃん(1962年、NHK)
  • ぼくらのべんけいさん(1962年、NHK)
  • 日立ファミリーステージ「孤独な青年の休暇」(1962年、TBS)
  • 明るいなかま(1963年-1964年、NHK)
  • 悪十兵衛とその息子(1963年、NHK)
  • 次男坊(1963年、NHK)
  • ジロリンタンのアルバイト(1963年、NHK)
  • ふみ子の場合(1963年、NHK)
  • こちらわんぱくテレビ局(1963年、NHK)
  • ぼくの神様(1964年、NHK)
  • 徳川家康(1964年 - 1965年、NET)
  • ねえさん(1965年-1966年、TBS)
  • 近鉄金曜劇場 愛とこころのシリーズ(TBS)
    • 「この子らにも明日が」(1965年)
    • 「さわやかに潮風ふけば」(1966年)
    • 「ある団地の物語」(1966年)
    • 「海のない町」(1966年)
  • 真田幸村(1966年、TBS)
  • 七人の刑事 第303話「現場終着駅」(1967年、TBS)
  • テレビ憲法(1968年、NHK)
  • 姿三四郎 第3話「四天王誕生」(1970年、日本テレビ) - 虎之助
  • 泣かないで!かあちゃん(1970年、NET)
  • 火曜日の女シリーズ「ある恋人たち」(1971年、日本テレビ)
  • 太陽の恋人(1971年、NET)
  • 刑事くん 第1シリーズ 第6話「高嶺の花と秋風」(1971年、TBS)
  • 清水次郎長 第52話「さよなら清水港」(1972年、フジテレビ)
  • 満員御礼(1972年、NHK) - 福田誠一郎
  • どっこい大作(1973年 - 1974年、NET) - 藤原成平 役
  • 特別機動捜査隊(NET)
    • 第670話「空飛ぶ円盤」(1974年) - 布施輝彦
    • 第688話「汚れた天使の死」(1975年) - 石川
  • 太陽にほえろ!(NTV)
    • 第148話「友情」(1975年) - 猛
    • 第528話「真夜中のラガー」(1982年) - ジョージ[注 4]
  • 遠山の金さん 第1シリーズ第73話「玉の輿を拒んだ女」(1977年、NET) - 勇吉
  • 勇者ヨシヒコと魔王の城 第12話(2011年、テレビ東京) - 魔王ガリアスの声
  • 星新一の不思議な不思議な短編ドラマ『ものぐさ太郎』(2022年6月14日、NHK BS4K・BSプレミアム)[134]

舞台 編集

  • 81ドラマティックカンパニー作品多数
  • 81PRODUCE Presents若手リーディング公演 声瞬-SEISHUN-[135]
    • ラジオドラマのためのエチュード ひめゆりの塔(演出)
  • 恋の片道切符(鈴置洋孝プロデュース)
  • 愛さずにはいられない(鈴置洋孝プロデュース)
  • Live a Combination(戸田恵子との2人芝居)
  • MASKED RIDER LIVE&SHOW 〜十年祭〜(地獄大使の声)
  • 飛べ!京浜ドラキュラ(1982年 / シアターアプル81プロデュース、勝田力也 役)
  • 無限の住人(2016年2月11日 - 17日、全労済ホール / スペース・ゼロ、吐鉤群 役)
  • 無限の住人 完結編(2018年5月13日 - 22日全労済ホール / スペース・ゼロ、吐鉤群 役)
  • THE BAMBI SHOW〜3RD STAGE〜(2019年10月25日 - 11月3日、CBGKシブゲキ!!

ナレーション 編集

ラジオ 編集

※はインターネット配信

  • 週刊FMアニメストリート(1986年 - 1989年、FM横浜)[17]

テレビ番組 編集

※はインターネット配信

バラエティ 編集

教育番組 編集

CM 編集

ばいきんまんの声で出演

  • ムヒ こどもアイスーパー(目薬)、塗るかぜ薬、ムシペールミニ(虫よけスプレー)
  • バンダイ ジャムおじさんのNewネンドパン工場
  • ネピア おむつ Genki!
  • シャープ 除菌イオン搭載エアコン
  • JA共済 こども共済

フリーザの声で出演

オーディオブック 編集

その他コンテンツ 編集

音楽 編集

  • たたかいのうた / あこがれ(「竹尾智晴」名義、テイチク、B-4)
  • 旅びとひとり / 一茶とすずめ(「竹尾智晴」名義、テイチク、B-19)
  • 土曜日なんてなければいい / 最後の手紙(「竹尾智晴」名義、テイチク、B-24)
    • 上記3枚のシングルAB面は全曲2015年発売の「いずみたくプレゼンツ・ブラックレコード大全」に収録されてCD化されている。
  • 変身サイボーグ1号 / ヘンシン・マーチ(「竹尾智晴、テイチク児童合唱団」名義、テイチク、KT-412。同名玩具のテーマソング)
  • 18番街の奇跡「Angel Calling〜天使の声が聴こえる」(岩男潤子とのデュエット)
  • ちょっと深呼吸(「もくじぃ」名義)
  • ブリコン 〜BLEACH CONCEPT COVERS〜(中尾隆聖 as 涅マユリ・釘宮理恵 as 涅ネム

著書 編集

  • 声優という生き方(イースト・プレスイースト新書Q〉、2019年5月10日) ISBN 978-4-7816-8058-3

脚注 編集

注釈 編集

  1. ^ この苗字は母方の祖父の姓である。母は6回結婚経験があり、祖父に「もうお前は竹尾でいろ」と言ってもらって現在の姓になったという[1]
  2. ^ 出典では滝の川第七小と書かれている[22]
  3. ^ ただし劇中では「せんた」と呼ばれている。
  4. ^ 「中尾竜生」名義で出演。

シリーズ一覧

  1. ^ テレビシリーズ(1985年 - 1987年)、特別編『タッチ Miss Lonely Yesterday あれから君は…』(1998年)
  2. ^ 『トッポ・ジージョ』(1988年)、『夢見るトッポ・ジージョ』(1988年)
  3. ^ 第1シリーズ(2002年)、第4シリーズ『BEAST』(2005年 - 2006年)
  4. ^ 第1期『冒険王ビィト』(2004年)、第2期『冒険王ビィト エクセリオン』(2005年)
  5. ^ 第1期(2009年 - 2010年)、第2期(2015年)
  6. ^ 第1期(2010年)、第2期『II』(2011年)、第3期『女神篇』(2013年)
  7. ^ 第3期『烏野高校 VS 白鳥沢学園高校』(2016年)、第4期『TO THE TOP』第1クール(2020年)、第4期『TO THE TOP』第2クール(2020年)
  8. ^ 1ST SEASON(2019年)、2ND SEASON『MIX MEISEI STORY 2ND SEASON 〜二度目の夏、空の向こうへ〜』(2023年)
  9. ^ 第1期(2021年)、第2期『2』(2023年)
  10. ^ 第2期(2022年)、第3期(2023年)
  11. ^ 第1クール(2022年)、第2クール『-訣別譚-』(2023年)
  12. ^ 超武闘伝』(1993年)、『偉大なる孫悟空伝説』『武勇烈伝』(1994年)、『アルティメットバトル22』『真武闘伝』『超悟空伝 -覚醒編-』(1995年)、『偉大なるドラゴンボール伝説』『ハイパーディメンション』(1996年)、『ファイナルバウト』(1997年)、『ドラゴンボールZ』(2003年)、『ドラゴンボールZ2』『舞空闘劇』(2004年)、『超ドラゴンボールZ』『スパーキング!』『舞空烈戦』『ドラゴンボールZ3』(2005年)、『真武道会』『スパーキング!ネオ』(2006年)、『真武道会2』『スパーキング!メテオ』『遥かなる悟空伝説』(2007年)、『インフィニットワールド』『バーストリミット』(2008年)、『天下一大冒険』『レイジングブラスト』(2009年)、『タッグバーサス』(2010年)、『ヒーローズ』(2011年)、『ヒーローズ アルティメットミッション』(2013年)、『ヒーローズ アルティメットミッション2』(2014年)、『ゼノバース』(2015年)、『スーパードラゴンボールヒーローズ』(2016年)、『ヒーローズ アルティメットミッションX』(2017年)、『ファイターズ』(2018年)、『カカロット』(2020年)、『ザ ブレイカーズ』(2022年)
  13. ^ 『グランブルーファンタジー』(2015年 - 2023年)、『ヴァーサス』(2021年)[109]、『ヴァーサス -ライジング-』(2023年)

出典 編集

  1. ^ a b c 大野裕之 (2019年7月22日). “中尾隆聖が語る 声優業の草創期「舞台が一番、 映画は次、テレビなんて」(#2)”. 本がすき. 光文社. 2023年7月2日閲覧。
  2. ^ a b c d e f g 『テレビ・タレント人名事典』(第5版)日外アソシエーツ、2001年、740頁。ISBN 4-8169-1677-6 
  3. ^ a b c 中尾 隆聖 - CDJournal”. CDジャーナル. 音楽出版社. 2019年9月28日閲覧。
  4. ^ a b c 中尾 隆聖”. タワーレコード. 2019年9月18日閲覧。
  5. ^ a b c 今週のゲストは声優の中尾隆聖さん”. ラジチューブ. CBCラジオインフォメーション. CBCラジオ (2018年11月4日). 2019年9月20日閲覧。
  6. ^ a b c d e f 声優・中尾隆聖が仲間内で「トモちゃん」と呼ばれる理由”. ラジチューブ. CBCラジオインフォメーション. CBCラジオ (2018年11月6日). 2019年9月20日閲覧。
  7. ^ a b c d 「中尾隆聖」『みんな声優になりたかった 神谷明と25人の声優たち』オプトコミュニケーションズ、1994年1月6日、37-50頁。ISBN 4-07-214333-2 
  8. ^ a b 山寺宏一「第2回 中尾隆聖・戸田恵子」『山寺宏一のだから声優やめられない! 声優・山寺宏一と30人の声の役者たち』、主婦の友社、2000年12月1日、ISBN 4-07-229270-2、24-33頁。
  9. ^ a b c d 「声優インタビュー 中尾隆聖さんの巻」『月刊OUT』1984年1月号、みのり書房、1984年1月1日、77-82頁。 
  10. ^ a b c 中尾 隆聖”. ドラマティックカンパニー. 2004年12月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年2月12日閲覧。
  11. ^ a b c 中尾 隆聖|株式会社81プロデュース‐声優プロダクション”. 2019年9月26日閲覧。
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外部リンク 編集